ケーブル:有線のトラックボール 人気売れ筋ランキング

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インターフェイス ケーブル ボタン数  解像度(カウント)  重さ
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え トラックボール 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 高い順低い順 軽い順重い順
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お気に入り登録95M-HT1URXBKのスペックをもっと見る
M-HT1URXBK
  • ¥4,990
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
21位 3.76
(15件)
24件 2018/2/ 7  USB 有線 8ボタン 1500dpi 268g
【スペック】
その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック 
【特長】
  • 直径52mmの大型ボールにより一度の操作でポインタを広範囲に動かせる、人さし指・中指操作タイプの有線トラックボールマウス。
  • 手首から手のひら全体まで乗せられる低反発素材のパームレストを本体上面部に採用しており、長時間の作業による手首の負担を軽減できる。
  • 裏面の穴からボールを取り外しでき、ボールや内部のボール受けのメンテナンスも行える。
この製品をおすすめするレビュー
5高コスパ! デスクトップの人にお勧め

初トラックボールです 使用環境:マルチモニター(4K+Fullhd) よかった点 ・安い ・玉がでかく操作性◎ ・ボタンが多い 微妙な点 ・親指が忙しい 【デザイン】 見ての通り奇抜 想像以上にでかいので、購入の際はサイズに注意! 【操作精度】 初トラックボールなので他のトラックボールマウスとは比較できないが 通常のマウスから移行しても、違和感はあまり覚えなかった 42mmの大玉で、マウスで精度を3段階で調整できるので操作はしやすい 【フィット感】 一般男性の手の大きさだが手首まで保護してくれてフィット 【機能性】 チルトもありボタン数も多くてぐっと! マウスソフトは見た目は古くさいが、GHUBと違い安定していて非常にいい ジェスチャーを始めしっかりと好きな操作を割り当てられる

5不満点はあるが総合的な完成度は非常に高い

約1年半使用したM570tからの乗り換えです。 【デザイン】 高級感はありませんが、特に不満はないです。 【動作精度】 親指トラックボールからの乗り換えということもあり、 使い始めてすぐのころは細かい操作に苦労しましたが、 大玉の扱いに慣れてからは精度で不満を感じることはありません。 【解像度】 解像度の切り替え機能(3段階)が付いていますが、 CADソフト等を使用しないためか、あまり必要性が感じられません。 【フィット感】 M570tと比較して全体が平たい作りになっていますので、 手で包み込むようなフィット感はありませんが、特に違和感はありません。 ただし、この製品は手の小さい方には向かないと思われます。 【機能性】 ホイールクリックは親指を横方向に動かすような操作が要求されるため非常にやり辛いです。 仕方なく、第8ボタン(薬指ボタン)にホイールクリックを割り当てています。 それ以外は満足です。 【耐久性】 まだ1カ月ほどしか使用していないため、無評価です。 パームレスト部分の加水分解は少し心配です。 2,700円で購入できたので、半年ほどでダメになったとしても別に構いませんが… 【総評】 細かい不満点はありますが、全体的な完成度は非常に高いと思います。 中身を覗いてみたところ、 安物マウスでよくあるフェノールではなくガラスエポキシ基板が(1か所を除いて)使われている、 高品質なフラットケーブルコネクターで基板間が接続されている等、 目に見えない部分も相当ちゃんと作りこまれていると感じました。 Amazonで2,700円で売られている製品とは思えないレベルです。

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M-HT1URBK
  • ¥6,039
  • Amazon.co.jp
    (全21店舗)
30位 3.97
(32件)
31件 2017/7/ 5  USB 有線 8ボタン 1500dpi 268g
【スペック】
その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック 
【特長】
  • 一度の操作でポインタをより広範囲に動かせる人さし指・中指操作タイプのトラックボールマウス(有線タイプ)。パームレストの採用により、手首への負担を軽減。
  • ゲーミンググレードの高性能光学式センサーを搭載。トラックボールの色やコーティング層の厚みなどを徹底解析することで、究極のポインタ追従性能を実現。
  • 専用のソフトウェアを利用して、8つのボタンと左右スクロールの2方向、合計10か所に好みの機能を割り当てることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5無線タイプからの買い直し

同型の無線タイプは2個程所有してスイッチ交換までして酷使したが ・気温が下がってくると再起動時にレシーバを抜き差ししないと再認識しない ・電池残量があるのに通信が不安定になる時がある ので線は邪魔だけどすっかり手に馴染んだ有線タイプを購入することにした 【デザイン】 ボタン配置もすっかり慣れてしまった。 【動作精度】 無線とは違いやっぱド安定。ただ、新品だからかボールの転がりが最初はイマイチだった。使っているうちに気にならないレベルに馴染んだ。 【フィット感】 自分の手に完全フィットする 【機能性】 エレコム マウス アシスタントでボタンカスタム+chrome他でタブ切り替え等も割り当てて使い勝手がいい W10Wheel.NETでボールでスクロールできるようにしてるがこれもなくてはならないアプリ 【耐久性】 まだまだ使い始めたばかりなので不明。無線タイプはホイール部分が故障しやすい印象があって、保証切れた後に壊れてエンコーダスイッチを交換して使っていた。 【総評】 一番の懸念だった配線は、延長ケーブル+本体右側面にホットボンドで固定することによってほぼ邪魔にならなくなった。 無線ならではの不満点も全く感じられず、今の所はとても使い勝手がよい。

5もっと早く購入しておけばよかった・・・(^^;

トラックボール歴は、今から、30年以上前、 Macintosh II fx でKensingtonの初期のタイプを使っていました。 たしか、ビリヤードの玉がはいったとおぼえております。 その後、何タイプかつかってみましたが、 あのころの、ゴロゴロ感が忘れられず、結果 MX Revolution〜同MXシリーズとマウスを 使ってきました。 たまたま、年末、某家電屋さんに行ったとき、 M-HT1URBKのサンプルがありました。 なにげなく、さわってみたら、まさかのフィット感!! 直感で購入して早速つかってみると、 びっくりするくらい、30年前の感覚がよみがえりました。 トラックボールで、フォトショップや イラストレータをバリバリ使っていた 当時のパソコンの未来のワクワク感・・・・ いろいろ思い出せました。 ボタンのカスタムも可能なのは、非常にたすかります。 有線タイプがあったのもうれしいです。 使い始めて数週間ですが、もう手放せませんね。 したべてみたら、発売は、2017年となかなか古い・・・ もっと早く、であっていたらと・・・・思いつつ、 予備も含め、あと4セットほど購入しておこうかと。(^^)

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M-DT2URBK
  • ¥3,699
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
48位 2.78
(7件)
0件 2018/10/24  USB 有線 8ボタン 1500dpi 112g
【スペック】
その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック 
【特長】
  • 3つの機能割り当てボタンを含む計8ボタンを搭載した、人さし指操作タイプのUSBトラックボール。ボタンの機能割り当ては、無料アプリで変更可能。
  • トラックボールのセンサーに、ゲーミンググレードの光学式センサーを搭載。直径2.5mmの大型人工ルビーを支持球に採用することで、操球感が向上。
  • ホイールを傾けるだけで左右にスクロールできるチルトホイールを搭載。Excelなどの横に長い画面の操作に便利。
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5ボールの交換は必須

ボール交換して、ポナンザではなくハンドクリームを潤滑剤として使用。無線は反応が悪いので、有線一択。

4私の感性に合っています。(^^♪

トラックボール歴はウインドウズ3.1の頃からなので、25年ほど パナソニックのレッツ・ノートで、ちっちゃなボールに慣れていたので ケンジントンとかの大きなボールには、違和感を感じていました。 これは、ちょうど良いサイズで、私の感性に合っています。(^^♪ ワイヤレスを数個を色んなパソコンに繋いで使っていますが、1台は壊れました。 このコード付きの信頼性に期待します。 メモ 玉の接するルビーに、シリコンスプレーすると本当によく滑ります。

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M-DT1URBK
  • ¥5,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 3.58
(18件)
25件 2015/11/11  USB 有線 8ボタン 1500dpi 112g
【スペック】
その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック 
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5今となっては買う価値は薄れたが、歴史に残る名作

DEFT PROが2020年4月時点で5600円程度 DEFTはボール交換が必須なので 別売りのボールと合わせて3500-4500円 今となってはちょっと予算を上積みしてDEFT PROというのが 正しいと思います。 しかし発売当時はこのDEFTこそが人差し指型の希望でした。 手持ちのQBALLが壊れてからというもの、しばらく ずっと左右対称のトラックボールで我慢していたところへ またMicrosoft Trackball Explorerのようなエルゴノミクスが 現れた時の衝撃。 もちろん発売と同時に購入してさらに買い増し。 ボールもいくつも買う事までしていますが、 今まで全く壊れずに快調そのもの。 自分の手にはぴったりフィットするし、小さいので持ち運ぶのにも便利。 むしろなんで最近モバイル用の小型を発売したのか分からないほどです。 これのおかげで過去を吹っ切ることができました。

5ロジクール8ボタンから乗り換え

Cordless Optical Trackman CT-100をかれこれ15年近く使用中(2台目、1台目は5年ほどで故障)。M570は操作感が違いすぎてお蔵入り。 【デザイン】 メカメカしいエッジが立ったデザインは好きだけど、指が引っかかって意図せずボタンを押してしまう事も。 エルゴノミクス的には少し不満な部分もあるけど、まあ慣れるでしょう。 【動作精度】【解像度】 今のところ特に問題なく、ポインタが飛ぶ、動きがぎこちないといったことも全くなし。ホイールも同様。 【フィット感】 ボールが大きい分「手を乗せる」感じだったCT-100に比べ、若干握りこむ感じ。 【機能性】 大満足。ホイールはチルト付きになったし、ポインタ速度切り替え可で、煩わしい電池取り替えもない。 【総評】 CT-100で追加したかった機能(チルトホイール、でかいレシーバー付きのワイヤレスless)が付いてこの価格。言う事ナシ。 Macでマウスユーティリティが起動しないトラブルがあったものの、↓で解決。 http://qa.elecom.co.jp/faq_detail.html?category=&page=1&id=4855

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