| スペック情報 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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-位 |
6位 |
4.03 (7件) |
0件 |
2023/11/20 |
2024/3/下旬 |
USB |
有線 |
5ボタン |
500dpi |
175g |
【スペック】 幅x高さx奥行:96x52x126mm
【特長】- 楽な姿勢で操作できるエルゴノミクス形状と、なめらかな操作性を実現した親指操作タイプの有線トラックボール。
- 親指にフィットする直径36mm大型ボールを採用。一度の操作でポインターを広範囲かつ繊細に動かせる。
- WEBブラウザーやフォルダーの操作時に便利な5ボタンを搭載。裏面の穴から簡単にボールの取り外し・交換が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャーって玉を転がすのが気持ち良い
本機が初めてのトラックボールです。Switch で project:;cold case.mirage というゲームをするために買いました。
手持ちのマウス (ゲーミングマウスに分類される) はまともにカーソルが動きませんでした。推測ですが、おそらく多機能なマウスは 2-3 個の USB デバイスとして認識される (特定のボタンや操作がキーボード扱いだったりする) のですが、それを上手く処理できていないのではないかと思います。そこで、ビジネス向けのシンプルなものを買うことにしました。
マウスにしなかった理由は、ゲームは半寝そべり状態でやっていて、かつマウスを置くような台もなかったからです。
本機を選定した理由は、日本のデバイスメーカーであるエレコムが、日本の機器メーカーであるミネベアのベアリングを採用したデバイスであるというところです。
直前まで Elecom VM600PE という 75g の軽量な部類に入るエルゴ的な形状のマウスを、Century CRC-GMPシリーズという、布表面に小さなガラスビーズをコーティングした滑りのよいパッドで使っていました。
まだ三日目ですが、だいたい慣れたと思うのと、三日坊主という言葉通り、ガジェットマニアでもなければ三日で慣れなかったら、使うのを止めると思うので、良い頃合いだと思います。
そうした背景での評価です。
【デザイン】
プラスチックはシボが入っているので、ツルツルな安物感はないので良いのではないでしょうか。
【動作精度】
だいたい数時間で慣れました。問題ないですね。
ちなみに当方は Linux なので
xinput --set-prop 'ELECOM IST TrackBall' 'libinput Accel Speed' -1.0
で加速度を最低にしています。これで細かい操作はできて、大きく動かしたいときは、シャーと弾けば玉が慣性で転がるので、FullHD の端から端くらいは一回で動かせます。
【解像度】
加速度の設定次第なところはあるけど、文字列の選択なども出来るようになったので、まあ問題ないと思います。
【フィット感】
被せ持ちならピッタリです。摘み持ちの人には合わないです。と言うのも、ボタンが被せ持ちでピッタリ指先にくるので、摘み持ちの人は梃子の原理で、ボタンが非常に重くなります。
【機能性】
余計な機能のないものを、わざわざ選んだのでこれで良いです。当初の目的であった project:;cold case.mirage でも正常に動作しました。
USB デバイス認識も、マウス1個としての認識でした。
【耐久性】
分かりません。
【総評】
総評というよりも上記に書いてない雑感です。
カーソルの操作は確実にマウスの方が上です。ただし個人差はあると思いますが、数時間使っていたら、困らない程度には操作できるようになりました。
一方でクリック操作は、トラックパッドの方が上です。ボールから指を離せば、ずれないので、クリックしたつもりがドラッグ判定にされてしまう、という失敗を自分の意思で減らせます。マウスは物理的に必ずずれが生じてしまうので。
腕の疲れですがトラックボールの方が疲れます。「腱鞘炎がー」みたいな記事や動画を良く見ますが、軽くてエルゴ形状のマウスを滑るパッドで使っていてそんなことがあるのか疑問です。一方で、こちらは普段使わない筋肉をゴリゴリ使うし、不慣れな細かい操作で緊張もするので、三日目ですが腕がパンパンです。まあ負荷の分、筋肉は増えるし、そのうち慣れると思います。
あと、ボールを転がすのが気持良いです。記事を読んだり動画を見たりと、カーソル操作が必要ない間、なんかシャーシャーっと転がしてしまいます。ハンドスピナーがそこにあれば回してしまうのと同じで、なんかやみつきになります。これはおそらく、ベアリング採用の本機ならではと思います (他を知らないので想像です)
総合評価は星5 としました。そもそも私はトラックボールには懐疑的で、マウスよりもトラックボールの方が良いという動画や記事は眉唾で見てました。ですので、ここまで普通に使用できれば、十分に期待以上です。
5ベアリング支持はいいぞ
当機のベアリング無線版を買って大変良かったので、会社用に有線版を購入しました。
デザインはクセのない作りで、少し母指球あたりが高い感じです。
個人的にはもう少し低くてもいいかとは思いますが、これでも特に問題ないです。
動作精度は普通のトラックボールと同じくらいのセンサーで普通という感じです。
ゲーミングマウスのような高いポーリングレートではないので、可もなく不可もなくという感じでしょうか。
ボタン類は5ボタンマウスと同様で、専用ソフトを入れることで機能をカスタマイズできます。
ボタンの押した感じは個体差があるようで無線版ではクリックが少し重いと感じましたが、当機は重くもなく軽くもなくという感じでした。
有線であるため電池が必要ないのは据え置きで使うには良いと思います。
当機(当シリーズ)の最大の魅力はベアリング支持による軽やかなボール操作感です。
ボナンザとかの潤滑処理をしなくても処理したルビー支持球より静止摩擦も動摩擦も少なく、抵抗感なく転がす事ができます。これを触った後だと昔は普通に感じてたルビー支持球が重く感じますね。
無線版とほぼ感触が変わらないのでここに関しては個体差はあまり機にしなくてもいいのかもしれません。
現行品でベアリング支持は当シリーズしかないので、ベアリング支持を試したい場合は必然的にこれらを選ぶしかありません。
無線版で大満足で有線版も買いましたが、ほぼ同様な使い勝手だったため大満足です。
ベアリング支持の滑らかさを味わいたい人はぜひともお試しください。
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-位 |
20位 |
4.13 (27件) |
3件 |
2016/1/12 |
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USB |
有線 |
6ボタン |
1500dpi |
154g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
【特長】- ゲーミンググレードの高性能光学式センサーを搭載した、親指操作タイプの有線トラックボール。
- 直径2.5mmの大型人工ルビーを支持球に採用し、操球感が向上。「進む」「戻る」ボタンやカスタマイズ可能なファンクションボタンを備える。
- ポインタの移動速度を750/1500カウントの2段階に切り替えできる速度変更スイッチを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5慣れたらとても楽で良いマウスです
仕事用のパソコンで使い始めて、慣れないうちは、ちょっと扱いにくいとの感じていましたが、ほんの数日3日使うと、とても良いと分かりました。
従来のマウスを使うと手首が疲れてしまうので、この楽さがとてもありがたい。
プライベートでももう一つ購入を検討中です。
難点は、バッグに入れて持ち歩く時にトラックボールが落ちてしまうことと、もう少し小さめなら良いのにと感じることがあることです。
5肩こりの方にはおすすめ
【デザイン】
トラックボールにデザインは求めていませんので
星3で。
【動作精度】
良いと思います。
毎日3D-CADの操作で使ってますが
問題ありません。
【解像度】
こちらも、動作精度同様で問題ありません。
【フィット感】
良いと思います。
私の手のひらにはピッタリです。
【機能性】
基本機能しか使っていませんので無評価で。
【耐久性】
数年使ってますので、耐久性はあると思います。
【総評】
毎日の3D-CAD操作で、マウスでは肩こりが酷かったのでトラックボールに変えました。
このトラックボールに変えてから、肩こりが軽減されましたので、肩こりに悩んでいる方にはおすすめ。
ただ、初めはマウスとの操作感の違いに慣れが必要ですが、すぐ慣れます。
トラックボール入門機としてはお勧めします。
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-位 |
23位 |
3.76 (15件) |
24件 |
2018/2/ 7 |
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USB |
有線 |
8ボタン |
1500dpi |
268g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック
【特長】- 直径52mmの大型ボールにより一度の操作でポインタを広範囲に動かせる、人さし指・中指操作タイプの有線トラックボールマウス。
- 手首から手のひら全体まで乗せられる低反発素材のパームレストを本体上面部に採用しており、長時間の作業による手首の負担を軽減できる。
- 裏面の穴からボールを取り外しでき、ボールや内部のボール受けのメンテナンスも行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高コスパ! デスクトップの人にお勧め
初トラックボールです
使用環境:マルチモニター(4K+Fullhd)
よかった点
・安い
・玉がでかく操作性◎
・ボタンが多い
微妙な点
・親指が忙しい
【デザイン】
見ての通り奇抜
想像以上にでかいので、購入の際はサイズに注意!
【操作精度】
初トラックボールなので他のトラックボールマウスとは比較できないが
通常のマウスから移行しても、違和感はあまり覚えなかった
42mmの大玉で、マウスで精度を3段階で調整できるので操作はしやすい
【フィット感】
一般男性の手の大きさだが手首まで保護してくれてフィット
【機能性】
チルトもありボタン数も多くてぐっと!
マウスソフトは見た目は古くさいが、GHUBと違い安定していて非常にいい
ジェスチャーを始めしっかりと好きな操作を割り当てられる
5不満点はあるが総合的な完成度は非常に高い
約1年半使用したM570tからの乗り換えです。
【デザイン】
高級感はありませんが、特に不満はないです。
【動作精度】
親指トラックボールからの乗り換えということもあり、
使い始めてすぐのころは細かい操作に苦労しましたが、
大玉の扱いに慣れてからは精度で不満を感じることはありません。
【解像度】
解像度の切り替え機能(3段階)が付いていますが、
CADソフト等を使用しないためか、あまり必要性が感じられません。
【フィット感】
M570tと比較して全体が平たい作りになっていますので、
手で包み込むようなフィット感はありませんが、特に違和感はありません。
ただし、この製品は手の小さい方には向かないと思われます。
【機能性】
ホイールクリックは親指を横方向に動かすような操作が要求されるため非常にやり辛いです。
仕方なく、第8ボタン(薬指ボタン)にホイールクリックを割り当てています。
それ以外は満足です。
【耐久性】
まだ1カ月ほどしか使用していないため、無評価です。
パームレスト部分の加水分解は少し心配です。
2,700円で購入できたので、半年ほどでダメになったとしても別に構いませんが…
【総評】
細かい不満点はありますが、全体的な完成度は非常に高いと思います。
中身を覗いてみたところ、
安物マウスでよくあるフェノールではなくガラスエポキシ基板が(1か所を除いて)使われている、
高品質なフラットケーブルコネクターで基板間が接続されている等、
目に見えない部分も相当ちゃんと作りこまれていると感じました。
Amazonで2,700円で売られている製品とは思えないレベルです。
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-位 |
43位 |
3.35 (15件) |
11件 |
2015/10/13 |
2015/10/中旬 |
USB |
有線 |
5ボタン |
1500dpi |
154g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラックボールマウスの入門機
【デザイン】シンプルなデザインでかっこいと思います。
【動作精度】動作精度は良いですが、トラックボールに慣れていないとそこまで細かく制御出来ないです。
【フィット感】日本人の手に合う形状だと思います。
【機能性】減速ボタンがあり、細かい操作をするときに便利です。また、マウスアシスタント5というソフトで各スイッチの動作が変えられるので便利です。それから、DPSの切り替えが素早くできるので使いこなそうと思えば使いこなせます。
【耐久性】基本的には問題ないですが、トラックボールの支球のところに手あかが溜まって動きが悪くなるので定期的なメンテナンスが必要です。
【総評】トラックボールマウスの入門機としておすすめです
5ボール以外は満足度が高いトラックボール
これまでロジクール(ロジテック時代を含む)やナカバヤシの親指ボール式トラックボールを長年愛用してきましたが、今回はエレコム製品をレビューします。
ロジクールは満足していましたがホイールの音がうるさく、職場に音に敏感な人がいたため、静音をウリにしていたナカバヤシに乗り換え。
ナカバヤシは、耐久性に難がありボールがスムーズに動かなくなったためエレコムの本製品に乗り換えです。
本製品の耐久性は一年以上故障なく使えているため合格。
ホイールの静かさも合格です。
しかしボールの動きについてはちょっと問題がありました。
購入直後はとてもスムーズに動いていて快調でしたが、一度清掃のためにボールを外したところ、とたんに動きがぎこちなくなってしまいました。センサーにゴミでもついたかと思い清掃しても改善せず。
ボールに問題があるのかと思い、ナカバヤシの赤いボールに交換してみると、ウソのようにスムーズさが回復しました。
ホイールを傾けると左右スクロールできる機能がありますが、この機能はアプリケーションによって使えたり使えなかったりします。私は必要性を感じない機能です。
以上のように、ボール(の色?)にだけ問題があるように思いますが、ボールを交換してからはとても満足しています。以前はエレコムをブランド的に下に見ていましたが、認識を改めたいと思いました。
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-位 |
48位 |
2.78 (7件) |
0件 |
2018/10/24 |
- |
USB |
有線 |
8ボタン |
1500dpi |
112g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
【特長】- 3つの機能割り当てボタンを含む計8ボタンを搭載した、人さし指操作タイプのUSBトラックボール。ボタンの機能割り当ては、無料アプリで変更可能。
- トラックボールのセンサーに、ゲーミンググレードの光学式センサーを搭載。直径2.5mmの大型人工ルビーを支持球に採用することで、操球感が向上。
- ホイールを傾けるだけで左右にスクロールできるチルトホイールを搭載。Excelなどの横に長い画面の操作に便利。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボールの交換は必須
ボール交換して、ポナンザではなくハンドクリームを潤滑剤として使用。無線は反応が悪いので、有線一択。
4私の感性に合っています。(^^♪
トラックボール歴はウインドウズ3.1の頃からなので、25年ほど
パナソニックのレッツ・ノートで、ちっちゃなボールに慣れていたので
ケンジントンとかの大きなボールには、違和感を感じていました。
これは、ちょうど良いサイズで、私の感性に合っています。(^^♪
ワイヤレスを数個を色んなパソコンに繋いで使っていますが、1台は壊れました。
このコード付きの信頼性に期待します。
メモ 玉の接するルビーに、シリコンスプレーすると本当によく滑ります。
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-位 |
48位 |
3.15 (4件) |
0件 |
2023/11/20 |
2023/11/下旬 |
USB |
有線 |
5ボタン |
500dpi |
175g |
【スペック】 幅x高さx奥行:96x52x126mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くて結構使いやすい
良い点
・傾斜がついており手首が疲れにくい、左右クリックが軽くできる。
・初期のカーソルの移動量は結構動く。
・保持部に汚れがたまりにくい
有線で使用に問題がないので価格が安いのもあってとても良いです。
トラックボールはエレコム製をいくつか使用していましたが、つくりと動作は本器が一番だと思います。特に角度がついて保持が楽に感じており、安定感がありとても良いです。
悪いところは本器には特に感じませんでしたが、無線のモデルに関しては1つしか接続方式がないのでその点はどうなのかなと思います。
4M-XT3URBKよりいい
トラックボールの有線タイプが好みなので、M-XT3URBKを愛用していましたが、経年劣化でこれに。
クリック感、スクロールはM-XT3URBKより上です。
(特にスクロールがスムーズ)
ボールの滑りは同じ位。
マウスは自分の思うように、動いてくれれば良いです。
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- ¥7,900
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全15店舗)
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-位 |
56位 |
3.97 (32件) |
31件 |
2017/7/ 5 |
2017/7/中旬 |
USB |
有線 |
8ボタン |
1500dpi |
268g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック
【特長】- 一度の操作でポインタをより広範囲に動かせる人さし指・中指操作タイプのトラックボールマウス(有線タイプ)。パームレストの採用により、手首への負担を軽減。
- ゲーミンググレードの高性能光学式センサーを搭載。トラックボールの色やコーティング層の厚みなどを徹底解析することで、究極のポインタ追従性能を実現。
- 専用のソフトウェアを利用して、8つのボタンと左右スクロールの2方向、合計10か所に好みの機能を割り当てることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5無線タイプからの買い直し
同型の無線タイプは2個程所有してスイッチ交換までして酷使したが
・気温が下がってくると再起動時にレシーバを抜き差ししないと再認識しない
・電池残量があるのに通信が不安定になる時がある
ので線は邪魔だけどすっかり手に馴染んだ有線タイプを購入することにした
【デザイン】
ボタン配置もすっかり慣れてしまった。
【動作精度】
無線とは違いやっぱド安定。ただ、新品だからかボールの転がりが最初はイマイチだった。使っているうちに気にならないレベルに馴染んだ。
【フィット感】
自分の手に完全フィットする
【機能性】
エレコム マウス アシスタントでボタンカスタム+chrome他でタブ切り替え等も割り当てて使い勝手がいい
W10Wheel.NETでボールでスクロールできるようにしてるがこれもなくてはならないアプリ
【耐久性】
まだまだ使い始めたばかりなので不明。無線タイプはホイール部分が故障しやすい印象があって、保証切れた後に壊れてエンコーダスイッチを交換して使っていた。
【総評】
一番の懸念だった配線は、延長ケーブル+本体右側面にホットボンドで固定することによってほぼ邪魔にならなくなった。
無線ならではの不満点も全く感じられず、今の所はとても使い勝手がよい。
5もっと早く購入しておけばよかった・・・(^^;
トラックボール歴は、今から、30年以上前、
Macintosh II fx でKensingtonの初期のタイプを使っていました。
たしか、ビリヤードの玉がはいったとおぼえております。
その後、何タイプかつかってみましたが、
あのころの、ゴロゴロ感が忘れられず、結果
MX Revolution〜同MXシリーズとマウスを
使ってきました。
たまたま、年末、某家電屋さんに行ったとき、
M-HT1URBKのサンプルがありました。
なにげなく、さわってみたら、まさかのフィット感!!
直感で購入して早速つかってみると、
びっくりするくらい、30年前の感覚がよみがえりました。
トラックボールで、フォトショップや
イラストレータをバリバリ使っていた
当時のパソコンの未来のワクワク感・・・・
いろいろ思い出せました。
ボタンのカスタムも可能なのは、非常にたすかります。
有線タイプがあったのもうれしいです。
使い始めて数週間ですが、もう手放せませんね。
したべてみたら、発売は、2017年となかなか古い・・・
もっと早く、であっていたらと・・・・思いつつ、
予備も含め、あと4セットほど購入しておこうかと。(^^)
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-位 |
-位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2020/3/10 |
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USB |
有線 |
5ボタン |
1500dpi |
154g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4入門用トラックボールとしては上等だと思うがOfficeアプリ用かな
普段はプロフェッショナル用CAD専用のCadMouse+SpaceMouse(3DCONNEXION製)を愛用していますが、利き手の右腕を40年近く酷使して腕がしびれるので、トラックボールマウスを試してみる事にした。次のターゲットは業界で最も評判の良いロジクールのMX ERGO Sを買いたいのだが、まずはお試しで有名メーカの手ごろなものを買ってみた。アマゾンで送料込3,000円未満だったのでこれは買い!CADトラックボールの感覚に慣れたらロジクールのMX ERGO Sを狙うつもり。
【デザイン】
デフォルメ感がすごいが、結構好きなデザインだと思う。ボールが赤なのが気に入っている。
【動作精度】【解像度】
ポインター速度を2段階切替スイッチがついているが、高速だと薬指で減速ボタンを使わないとポイントを狙えない。結局低速で使っているがボールの動きはじめが若干カタつくので、友人のアドバイスでボールを取り出して僅かなワセリンを塗って拭き上げた。動きがよくなったので2〜3日でなれてきたところ。感覚的にCADに使うにはちょっと厳しいかもしれない。プログラミングやOfficeソフトなら便利だとは思う。
【フィット感】
どんなマウスでもメカ部分の馴染みが出るまではなかなかしっくりはこない。でもこのマウスは安い割には人間工学的にうまく作ってるとは思う。
【機能性】
5ボタンなので機能的には十分だが、指が短めの私には「戻る・進む」ボタンの位置だけは合わない。CadMouseのように感覚的に自然な位置にしてほしい。ホイールの左右チルト機能は便利。特にエクセルシートの左右スクロールが楽。それと私はコードレスマウスが好きではない。このマウスは1.5m有線なので私はこのほうが好き。
【耐久性】
3つボタンの部品として、OMRON社製高耐久スイッチ搭載と大きく外箱に書いてあるのでそれに惹かれた。たしかにクリック感はけっこう良い。
【総評】
入門用のトラックボールマウスとしては上等だと思う。操作に慣れたらロジクールの高級マウスを買い足すつもりだが、ハイエンドクラスの3DメカCADにトラックボールが向いているか?と聞かれたら疑問はある。CadMouse+SpaceMouseにはかなわないと思うので、あくまでOffice系やプログラミング用に便利なのかなぁと感じている。
3テレワーク用に購入。やっぱりトラックボールは手首に優しい
【デザイン】
親指トラックボールが好きなので、それなりに大きなサイズで、インパクトがある感じ。赤いボールが印象的
【動作精度】
可もなく不可もなく、トラックボールに慣れている人には問題ない精度
【解像度】
これもロジクールのものと比べても遜色ない感じ
【フィット感】
ロジクールに比べると、ボールがやや左に傾いている感じがする。これも慣れの問題だと思う。
【機能性】
スクロールキーを横に動かすと、左右に動かせるとなっているが、ほぼ利用しないのでこの機能は不要と思われる。
【耐久性】
ひと月利用しているが特に問題なし。
【総評】
テレワーク用に、家のマウスをこのトラックボールマウスに変更(会社では、ロジクールの無線のトラックボールを利用)。電池切れでマウス飛びが起きてとんでもないことにならないために、有線型を選択した。マウスを動かさないので有線でも特に問題なし。電池交換も不要なので、その点もよい。
ロジクールに有線型のトラックボールがあればそちらにしたとおもうが、本製品でも遜色ないことは分かった。
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-位 |
-位 |
3.58 (18件) |
25件 |
2015/11/11 |
2015/11/下旬 |
USB |
有線 |
8ボタン |
1500dpi |
112g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5今となっては買う価値は薄れたが、歴史に残る名作
DEFT PROが2020年4月時点で5600円程度
DEFTはボール交換が必須なので
別売りのボールと合わせて3500-4500円
今となってはちょっと予算を上積みしてDEFT PROというのが
正しいと思います。
しかし発売当時はこのDEFTこそが人差し指型の希望でした。
手持ちのQBALLが壊れてからというもの、しばらく
ずっと左右対称のトラックボールで我慢していたところへ
またMicrosoft Trackball Explorerのようなエルゴノミクスが
現れた時の衝撃。
もちろん発売と同時に購入してさらに買い増し。
ボールもいくつも買う事までしていますが、
今まで全く壊れずに快調そのもの。
自分の手にはぴったりフィットするし、小さいので持ち運ぶのにも便利。
むしろなんで最近モバイル用の小型を発売したのか分からないほどです。
これのおかげで過去を吹っ切ることができました。
5ロジクール8ボタンから乗り換え
Cordless Optical Trackman CT-100をかれこれ15年近く使用中(2台目、1台目は5年ほどで故障)。M570は操作感が違いすぎてお蔵入り。
【デザイン】
メカメカしいエッジが立ったデザインは好きだけど、指が引っかかって意図せずボタンを押してしまう事も。
エルゴノミクス的には少し不満な部分もあるけど、まあ慣れるでしょう。
【動作精度】【解像度】
今のところ特に問題なく、ポインタが飛ぶ、動きがぎこちないといったことも全くなし。ホイールも同様。
【フィット感】
ボールが大きい分「手を乗せる」感じだったCT-100に比べ、若干握りこむ感じ。
【機能性】
大満足。ホイールはチルト付きになったし、ポインタ速度切り替え可で、煩わしい電池取り替えもない。
【総評】
CT-100で追加したかった機能(チルトホイール、でかいレシーバー付きのワイヤレスless)が付いてこの価格。言う事ナシ。
Macでマウスユーティリティが起動しないトラブルがあったものの、↓で解決。
http://qa.elecom.co.jp/faq_detail.html?category=&page=1&id=4855
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-位 |
-位 |
3.36 (15件) |
2件 |
2014/10/ 7 |
2014/10/中旬 |
USB |
有線 |
5ボタン |
1500dpi |
154g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切替可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5M570からの乗り換え組にはオススメ
自分もM570のチャタリングを経験し、値上がりが酷いこともあって皆様と同様にこちらに買い換えました。この機種は賛否両論が並んでおり、若干勇気はいりましたが値段も安いってことで。想像以上になかなかよいものですね。通常利用においてM570と比べて困る点もほとんどありません。なおご多分に漏れず、ボールはM570のものに自分も変更しました。元のボールは大変困るというほどかはわかりませんが、M570のボールのがしっかりトラッキングしてくれて、挙動がなめらかな気はします(ラメの目がM570のが細かいのでしょうか?)ホイールの感触についてはむしろM570より好みなくらいですね、チルトホイールはタブの切り替えなどを割り当てていますが、大変便利です。
欠点をあげると第三第四ボタンの位置がやや手前過ぎて、指を伸ばすと位置的に違和感があります。ただ進むボタンは戻るに対してさほど使うわけじゃ無いので、割り当てを逆にすれば大して気になりませんでした。耐久性については使い始めて日が浅いので無評価。
何にせよこの値段で比較的しっかりして、見た目もまとまってるトラックボールが普通に使えるのはありがたいことです。どうせならドライバは、同時押しなどもサポートしてくれるといいですね。(他のソフトでも再現できますが)。あとは第三ボタンは自分も使うことがないので、出来れば多機能ボタンとして自由な割り当てができるボタンにしてほしかったなと思います(それこそ、ここをジェスチャーボタンにするとか
5CADでもOK
慣れるまでちょっと時間がかかりますがCAD製図に問題なく使えてます。
細かい場所では減速ボタンがとても効果的です。
そしてボールのクリーニングのサイクルがかなり長くて助かります。
一度だけ左クリックが渋くなりましたが、じきに治りました。
トラックボールが目立たないデザインも好印象です。
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