【最新版】Intel Arc Bシリーズ搭載グラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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11 製品

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チップ種類(Intel):Arc B580 チップ種類(Intel):Arc B570
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スペック情報
バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録107Intel Arc B580 Limited Edition 31P06HB0BA [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc B580 Limited Edition 31P06HB0BA [PCIExp 12GB] 50位4.84
(6件)
3件 2024/12/26  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:190W 補助電源:1x 8-Pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • Arc B580グラフィックスを搭載したintel純正ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
この製品をおすすめするレビュー
5電力制限は下げて使うのが吉

RadeonのGPUもそうなのですがArcはどうかなと思って試してみたところ、電力制限を結構下げてもパフォーマンスはほとんど落ちないのでそれについて簡単にレビューします。 実際には以下の方法で電力をデフォルトの190Wから75%の144Wに落としてもパフォーマスは3%ちょいくらいしか落ちません。 @Intel Graphics Softwareを起動し左横のパフォーマンスタブを選択 Aチューニングを選択してGPUチューニングにて高度な設定を選択 B電力制限のバーを75%にして下の方に出る変更の適用をクリック これだけで設定は終わりです。 75%までは落としてもほとんどパフォーマンスに影響はありませんが、70%以下にするとそれなりにパフォーマンスは落ちていきます。 元々Arcはワットパフォーマンスはあまりよくないと思っていましたが、この設定でやっとましになるという感じですかね。 ちなみにRadeonのRX9060XTはデフォルト170Wですが、電力制限を70%の119Wにしてもパフォーマンスの低下は4%くらいで、B580より2割以上パフォーマンスは上なのでちょっとそれには太刀打ちできないといったところでしょうか。

5SD.Nextで画像生成AIで使用可能

SD.Nextで画像生成もそれなりにできることが判った。 【構成】 ケース:DAN Case A4-SFX クーラ:IS-40X-V2(物理)ファン12cm化 CPU:Core i5 12600K M/B:B660I AORUS PRO DDR4 メモリ:DDR4 32GB×2 SSD:M.2 NVMe 2TB 電 源:SST-SX500-LG グラボ:Intel Arc B580 Limited Edition 【安定性】 ポン付けでも動作上は特に問題ないがResizable BARをONにしないと性能が発揮されないので、UEFIから同項目をONにすると良い。 【画質】 特に問題無い。 【機能性】 現状必要な機能は一通り搭載しているので特に問題ない。今後XeSS2対応ソフトが出るとフレームレートの向上が期待できる。SD.Nextを使用することで案外簡単に画像生成AIを使用可能。 【処理速度】 ミドルクラスGPUとして十分の性能がある。メモリ12GBなので8GBでカツカツになる心配も無い。画像生成AIでも12GBのメモリが活躍しSDXLでも十分に生成可能。生成速度もSDXL解像度で約20秒程度で、普通に使う分には十分と思う。 【静音性】 発熱がかなり少ない様でゲームをしてもMax60℃程度となる。負荷時でもファンが常に低速回転を維持しておりかなり静音といえる。生成AI使用時の温度も最大76℃でファン回転数も低いので静穏性は高い。 【付属ソフト】 当初邪魔だったIntel Graphics Softwareもだいぶこなれてきて、特にPerformanceタブでGPUの負荷状況と使っているソフトが一目で判るのでGPUの恩恵が可視化出来てよい。 【総評】 SD.Nextを使用することで簡単に画像生成AIが使えることが判った。メモリ12GBが生成AIに丁度良く、動画見ながら生成する等のながら作業でも十分に安定している。RTX3060-12GB無き今、こいつを生成AIで使うのもありかもしれない。

お気に入り登録21AR-B570D6-E10GB/DF [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
AR-B570D6-E10GB/DF [PCIExp 10GB] 67位 -
(0件)
0件 2025/9/ 4  PCI Express 4.0 Intel
Arc B570
GDDR6
10GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm 
【特長】
  • Arc B570を搭載したビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」を採用し、以前より5mm大きくなり、冷却効率が10%向上。
  • 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合0dBのファン停止モードが有効になる。
  • DisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。ゲーム配信のための機能が盛り込まれた「インテル Arc Control」に対応。
お気に入り登録11SPARKLE Intel Arc B580 ROC Luna OC Ultra SB580RW-12GOC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B580 ROC Luna OC Ultra SB580RW-12GOC [PCIExp 12GB]
  • ¥45,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全1店舗)
117位 -
(0件)
0件 2025/7/ 3  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):230x128x44mm 
お気に入り登録9SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Nox OC SB580TB-12GOC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Nox OC SB580TB-12GOC [PCIExp 12GB]
  • ¥44,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全5店舗)
132位 5.00
(1件)
1件 2025/9/ 3  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm 
この製品をおすすめするレビュー
5Intel Arc Bシリーズについて

まず初めにIntel Arc B580を購入した満足感は高くまったく後悔はありません。 性能・安定性ともに非常に満足しています。ということを前提に。 前世代のAシリーズではドライバ関連の不具合が多く、正直かなり苦労しました。 しかし、この第2世代となるBシリーズではそうした問題が大きく改善され、現在は非常に安定して動作しています。 完璧とは言い切れませんが、日常的に安心して使えるレベルにまで成熟したと感じます。 日本では円安の影響で価格的メリットを得にくい状況ですが、海外ではRTX4060よりも安価に購入できる地域もあり、売り切れになるほど人気が高いようです。 私が購入したときの価格は約4万円で、ちょうど2年前に購入した時のRTX4060 (8GB) と同程度でした。 ゲーム性能はタイトルによって得意・不得意がありますが、全体的にはRTX4060より3〜6%ほど上回る印象です。 現時点では、RTX4060とRTX5060のちょうど中間あたりの性能といえるでしょう。 私の環境では、メインPCにRTX4060を、サブPCにはこれまでCPU内蔵GPU (UHD730) を使用していました。 今回、サブPCを活かすためにIntel Arc B580を導入したところ、AV1やH.265エンコードが非常にスムーズになり、ゲームもRTX4060とほぼ同等の快適さで動作しています。 特に注目すべきはエンコード/デコード性能です。 RTX4060のNVEnc (第1世代) と比較すると、Intel Arc第2世代のQSVは体感で1.5〜2倍ほど高速に処理できています。 私自身、この性能向上を目的に購入したといっても過言ではありません。 消費電力面では、ベンチマーク実行時に最大190W程度を記録しますが、Intel Graphics Softwareで電力制限を70%に設定しても性能低下はわずか6〜8%程度に留まり、消費電力を160W前後に抑えられます。 この設定で非常に安定して運用できています。 ファンについては、RTX4060はシングルファンタイプで、MSI Afterburnerを使えば回転数を制御して静かに運用することも可能です。 ただし、最適なセッティングが見つかりにくく、やや複雑な印象を受けます。 一方で、Intel Arc B580は3連ファンタイプです。 本製品は低負荷時にファンが停止し、温度が49℃を超えると0RPMから1300RPMで回転し始めます。 ここが少し不満な点で、0RPMか1300RPMの二段階しかなく、中間の650RPMといった低速回転に設定できません。 3連ファンなので低負荷時にはそよ風程度で冷却したいのですが、それができない点が唯一惜しい部分です。 つまり、3連ファンタイプゆえにケース内でサイズも大きく、49℃以下とはいえ発熱が続く状態が少し気になってしまいます。 現在のファン設定は、高負荷時でも1300RPMで60℃を超えることはなく十分冷却できているため、60℃以上から回転が上昇するように調整しました。 デフォルト設定でも49℃以下では0RPM、高負荷時でも最低回転数の1300RPMで冷やしきれる能力があるため、ポン付けでもまったく問題はありません。 将来的にB770やB780、次世代のArcシリーズが発売されたら、RTX4060は売却し、B580をサブに回してメインにB770やB780、または次世代のArcシリーズを導入する予定です。 総合的に見て、この価格帯でこれだけの性能を実現しているのは非常に魅力的です。 Intel Arcの着実な進化を実感できる、コストパフォーマンスの高い優秀な1枚だと思います。

お気に入り登録30SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Luna OC SB580TW-12GOC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Luna OC SB580TW-12GOC [PCIExp 12GB]
  • ¥46,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全5店舗)
142位 -
(0件)
0件 2025/3/ 6  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm 
【特長】
  • Intel Arc B580を搭載したビデオカード。効率的な冷却システム「TORN Cooling 2.0」を搭載している。
  • ジェットエンジンにインスパイアされた独自設計の「95mm AXLファン」は耐久性が高く、厚みを増したブレードがエアフローを最大化。
  • HDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を備え、8Kの出力をサポート。2.2スロットの筐体を支えるVGAサポートステーが付属する。
お気に入り登録94Intel Arc B580 Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc B580 Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB] 148位 4.00
(1件)
69件 2024/12/ 4  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.6スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x51mm 
【特長】
  • Arc B580グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.6スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
この製品をおすすめするレビュー
4白くて購入しやすいグラボ

【安定性】安定はしていると思います。 【画質】たまにこのグラボと合わないゲームでおかしな挙動があります。でも一瞬だけです。ドライバUPに期待です。 【機能性】AIや生成画像ができます。 【処理速度】4kでも十分使えるくらいのFPSは出ますので十分だと思っています。 【静音性】このシリーズのグラボは他もですがアイドル時などはファンが停止しますので静かだと思います。 【付属ソフト】インテルドライバのアップデートなどが分かり易く表示されます。 【総評】白いグラボでこれを買いましたが、静かで発熱も他の同価格帯のグラボより少ないと思います。この価格帯にしてLEDでピカピカと出来る良いグラボだと思います。サイズが大き過ぎないので色々なケースで使用できます。生成AIも出来ますし、コンパクトで白いシンプルなグラボに派手なピカピカLEDと大変面白いグラボにしては価格は抑えめで個人的には良いと思います。インテルのグラボ結構良いねというのが感想です。発熱や消費電力を細かいことを気にしなくてよいので使いやすいグラボでは無いでしょうか。

お気に入り登録59SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB] 181位 4.50
(2件)
2件 2025/1/14  PCI Express 4.0 Intel
Arc B570
GDDR6
10GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm 
【特長】
  • Arc B570を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。0dBのファン停止モードによる静音性を備えながらも、すぐれた冷却性能を発揮する。
  • カスタマイズされた「95mm AXLファン」は、流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用し、強化されている。
  • インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、PCI Express 4.0に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5NVIDIAは高いので妥協するならこのgpuがいいと思う

citys skyline2をRadeon rx6600で動かしていたが 動作クラッシュが目立つようになり、35000円未満で 販売され安くなったので試しに購入した次第である。 【安定性】 ワットパフォーマンスが優秀で定格消費電力は150Wと比較的gpuの中では低く 発熱が少ないので扱いやすいgpuである。 ただし、ドライバーがまだまだ甘い作りで、今後のアップデートに期待したいところである。 【画質】 個人的な意見だが、色の発色はRadeonより見やすいと感じる。 citys skyline2が一桁の人口で同じような環境で10fps向上し満足な結果となった。 ただし、二桁人口は試していないので留意する必要がある。 50万、100万人の人口を目指すならより良いグラボの購入の検討が必要と思われる。 【機能性】 intelの純正ソフトのため未評価 【処理速度】 ゲームタイトルによってはRTX 4060に勝るとも劣らぬ性能である 【静音性】 低発熱のためそこまで気になるものでない 【付属ソフト】 なし、また説明書もない 玄人志向のgpuでも薄い説明書があるがそれもない 【総評】 ワットパフォーマンスが優秀でゲームタイトルによってはお勧めできる

49060XTや5050までは要らないならアリなグラボ

まずは気付いた問題点を全て挙げておこう。 ・稀にうまく動かないソフトウェアがある  具体的には機動戦士ガンダム バトルオペレーション2、ゆめりあベンチマーク。UHD Graphics 630だとうまく動いたがB570ではうまく動かない。他のプログラムでも起こりうることでありある程度の覚悟は必要だ。 ・VRR, Adaptive Sync対応であり、FreeSyncやG-SYNC対応ではない  FreeSyncのみに対応したモニタで表示する際、これらは機能しないと思ってほしい。  G-SYNC Compatibleモニタについては所有しておらず確認できない。 ・PCIe 4.0 x8である  PCIe 3.0環境では4.0以上の環境に比べパフォーマンスが低下する。 ・Resizable BAR相当の設定は事実上必須  未設定の環境では大幅にパフォーマンスが低下するらしい。  Does PCIe 3.0 Affect Intel ARC Performance? Tested with Resizable Bar On and Off…  https://www.youtube.com/watch?v=8zgelA1PKQs ・ASPM(Active State Power Management)を使わない場合、待機時の消費電力(『GPUカードの電源』)が30W程度と大きい  ASPMを使うようにすれば15W程度に下げられるようだ。  なお多くの同程度の性能のグラフィックボードでは10W前後だ。 ・おそらくIntel Xeよりも古いiGPUを有効にしているとAI Playgroundなどが動作しないらしい  確認はしていない。AI関連のソフトウェアが動かない場合はデバイスドライバーでiGPUを無効化すると動くかもしれない。 ■詳細な製品情報 https://www.techpowerup.com/review/sparkle-b570-guardian/ を読むとよい。 ■購入の経緯 Radeon RX 580のグラフィックボードの調子が悪く交換したくなったが、高額な物を購入するのは癪だし今更RX 6600やRTX 3060というのも気が進まない。ともあれおやすみPolarisよろしくBattlemage。 ■交換の流れ ・準備  デバイスドライバーのアンインストール・インストール作業用に普段使いとは別のアカウントを用意しておくと作業をしやすい。  デバイスドライバーとDDUをダウンロードしておく。 ・旧ボードのデバイスドライバーのアンインストール  旧ボードであるRadeonのデバイスドライバーはPCIバスドライバーをリプレースするので、相性問題のようなものに備えてアンインストールしておく。  コントロール パネルからアンインストール後、セーフ モードで起動してDDUを用い丹念にアンインストールした。 ・新ボードの取付前に  Intel Arc Graphics Desktop Quick Start Guide https://www.intel.com/content/www/us/en/support/articles/000091128/graphics/intel-arc-dedicated-graphics-family.html を読むとよいだろう。  Resizable BARを有効に、ASPMを効くように設定しておく。 ・グラフィックボードの交換とデバイスドライバーのインストール  難なく終わる。 ・Intel Graphics Softwareでの設定  『GPU のチューニング』, 『VRAM のチューニング』をする意味は特に無いが、電力制限を85%にすると高負荷時の『GPUカードの電源』がTBPである150W近くになる。当然ながら制限しない場合の上限は180W程度だった。  『周波数オフセット』を-250にするとクロック上限が2500MHz(非OC時のクロック上限であると思われる)になった。  メモリー自体は20 Gbps対応品なので『メモリー速度』を19 Gbpsから上げてもよいが、パフォーマンス向上への寄与は小さい。  『ファンカーブ』の初期設定に問題があり、設定しない場合はファンの回転と停止を頻繁に繰り返すので気分が悪い。この挙動を改善するには最も左の玉の温度をファンの回転を止めたい温度に設定し、そこのファン速度を0%にするとよい。ここで参照している温度はおそらく『GPU温度』である。 ■使用感など FreeSync対応でないのが現環境では少々痛い。 ゲーミング性能とワットパフォーマンスは交換前GPUであるRX 580の約2倍とわかりやすい。 DX11レンダリングのDivision 2はゲーム中にGPU クロックが上がりきらずカクつく。 ストレステスト(Port Royal, Time Spy)実行中の『GPUカードの電源』は160W弱、FHD, 75Hzでのゲーム中は概ね70W〜120W程度をふらつく。 Intel Arcロゴ部分が光り緩やかに点滅するが、これを抑制する方法は無い。 ヒートパイプは3本らしい。バックパネルは金属製。ファンは最大3100rpm程度、回転音は柔らかい。 『ハードウェア アクセラレータによるGPU スケジューリング』ON/OFFでの差異を感じられない。 ■ベンチマーク GPU: SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC CPU: Corei5-10400 メモリー: DDR4-2666 19-19-19-43 2T dual channel OS: Windows [Version 10.0.26100.4652] GPUドライバー: 32.0.101.6913 ほぼ必要最低限のCPU、PCIe 3.0、若干古いGPUドライバーでの値である点に注意していただきたい。 Farcry 6 FHD, フルスクリーン, 最高, DXR反射・シャドウ有効 GPU初期設定 平均 72fps 2500MHz制限 平均 72fps FHD, フルスクリーン, 最高, DXR無効 GPU初期設定 平均 87fps 2500MHz制限 平均 87fps アサシン クリード ヴァルハラ FHD, フルスクリーン, 最高 GPU初期設定 平均 93fps, 低位1% 57fps, 低位0.1% 45fps 2500MHz制限 平均 84fps, 低位1% 55fps, 低位0.1% 45fps Tom Clancy's The Division 2 FHD, フルスクリーン, DX12, ウルトラ GPU初期設定 スコア8792, 平均 98fps 2500MHz制限 スコア8176, 平均 91fps FHD, フルスクリーン, DX11, ウルトラ GPU初期設定 スコア6434, 平均 72fps 2500MHz制限 スコア6418, 平均 72fps FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION Benchmark 高品質, FHD, フルスクリーン GPU初期設定 スコア9482 2500MHz制限 スコア9108 Port Royal GPU初期設定 Score 6722, Graphics test 31.12 FPS 2500MHz制限 Score 6235, Graphics test 28.87 FPS Time Spy GPU初期設定 Score 11199, Graphics score 12596, CPU score 6877 2500MHz制限 Score 10619, Graphics score 11764, CPU score 6846

お気に入り登録114SPARKLE Intel Arc B580 TITAN OC SB580T-12GOC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B580 TITAN OC SB580T-12GOC [PCIExp 12GB]
  • ¥44,945
  • ソフマップ.com
    (全2店舗)
199位 4.75
(4件)
20件 2024/12/13  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm 
【特長】
  • Arc B580搭載のオーバークロック版ビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」は流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用。
  • 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合、0dBのファン停止モードが有効になる。
  • PCケース内でビデオカードを支える「SPARKLE GPU ホルダー」が付属。出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5CPUオーバーヘッド問題が解消され低価格帯の覇権グラボに!?

----- 評価 ----- IntelはひっそりとCPUオーバーヘッド問題を修正し、Intel Arcシリーズで大幅な性能向上を実現しました。 2024年8月にリリースされたIntel Arcドライバ「v32.0.101.7028」では、これまで問題となっていたCPUオーバーヘッドが解消され、性能が格段に改善されています。 この改善はIntel側から大々的に告知されておらず、僕のように発見が遅れてしまったのは少しもったいない印象です。 その結果、ゲームではライバル製品に迫るパフォーマンスを発揮でき、B580のようなDRAM 12GBモデルが得意とするWQHD環境では、8GBモデルの同クラス製品と比べても高いフレームレートを出せるようになりました。 グラフィックボード本来の性能をしっかり引き出せるようになり、個人的には、再評価してみる価値が十分にある製品だと思います。 ----- ファンやエアフローについて ----- 画像でもわかる通り、以前はRTX4060のシングルファンモデルを使用していました。 今回は少し大きすぎるかと思いつつも、本製品の3連ファンモデルを思い切って購入してみましたが、結果的には正解でした。 高負荷時でも非常に静かで、ファン全開や高回転の必至感がなく、ほとんど音を気にせず快適に使えます。 PCのスペースが許すなら、これからは3連ファンタイプを選ぶ価値が十分あると感じました。 このモデルもセミファンレス運用は可能ですが、3連ファンという大きなサイズで常に50℃近くでPCケース内に居座り続けるのは、エアフロー的に少し気になります。 そのため、Intel Graphics Softwareのファン設定で最低回転を30%(29%以下はファンレスの閾値)に設定し、グラボ下のNVMeやマザーボードに風が循環するようにしています。 RTX4060のころと比べると、アイドル時はグラボ回りの温度が3℃〜4℃下がり、その効果には驚きました。 ファン3個が低回転でも回り続けてくれることは、エアフロー面で非常に有利だと思います。

5ゲームよりAIとかの方が良い結果なのかなぁ

発売日にパソコン工房で購入。 ゲームベンチはあちこちのメディアであがってるので 自分は誰も取り上げてない「stable diffusion」の結果を。 ハローアスカベンチで28.7秒でした。 以前使っていたA770で44秒だったので、同程度かなと思ったんですが 意外にも50%ほど高速化してました。 負荷中もとても静かですね。 stable diffusionのインストール方法はブログの方にあげてるんですが URL貼っちゃダメかもしれないので検索してください。 「ARC B580購入したのでテスト」って題名なのでこれで検索すればでてくるかも。 よくアイドル時の消費電力で高いと言われるのですが、HDMIとDisplayPortで差があったので写真を追加します。 DisplayPortなら他のグラフィックスボードと比べても問題ないように思います。 自分だけの環境かもしれませんけど。 ちなみに144hzのディスプレイです。 ubuntuでの動作も確認しました。 ブログにあげてますが、stable diffusionも動きました。 ただ、pytorchのビルドやLinuxカーネルのビルドも必要なので、現状暇な人向けです。 面倒と感じる人は、正式なサポートには時間がかかるかもしれませんが気長に待ちましょう。 日頃から自作PC上級者と名乗っている人はチャレンジしてみてください。 ビルドにはPCにかなりの負荷がかかりますので、自慢のPCの力を発揮するチャンスです!

お気に入り登録16SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN Luna OC SB570GW-10GOC [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN Luna OC SB570GW-10GOC [PCIExp 10GB]
  • ¥36,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全4店舗)
234位 -
(0件)
0件 2025/6/18  PCI Express 4.0 Intel
Arc B570
GDDR6
10GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm 
【特長】
  • Arc B570を搭載したビデオカード。効率的な冷却システム「TORN Cooling 2.0」を採用している。
  • 「AXLファン」は従来品よりも厚さを5mm増して17mmとなり、より効果的なエアフローを実現する。
  • HDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を備え、8Kの出力をサポート。
お気に入り登録132Intel Arc B580 Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc B580 Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]
  • ¥49,800
  • ソフマップ.com
    (全1店舗)
284位 3.50
(4件)
43件 2024/12/ 4  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm 
【特長】
  • Arc B580グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
この製品をおすすめするレビュー
4可もなく不可もなく。

2,3年前にPCを自作して以来、Core i5 12400のインテル UHD グラフィックス 730で来ましたが、 レイヴン2とリネージュ2エヴァというゲームがしたくて4060より少し上らしいこのグラボを購入してみました。 【安定性】 特に不安定になることはないです。 以前は二画面にして片方を動画、もう片方をネットサーフィンをしてると固まることがありましたが今ではまったくなくなりました。 【画質】 普通。 【機能性】 普通。 【処理速度】 最高設定でもサクサク動きますが、何十人もプレイヤーが集まると厳しい。 【静音性】 静穏。 【付属ソフト】 なし。 【総評】 特に問題なく動いています。ReBARも有効になってました。インテルのドライバーの更新も スムーズでした。 ただ一点だけ問題がありました。私の知識が不足していただけかもしれませんが 今まで使用していたRealtek Audio(元からあったもの)が消えてましたw 新しく同じものをインストールしてもデバイスに出てこなくて困りましたが、それならUSB接続のオーディオを買えば良いのではという結論になりJBLのカタツムリみたいなやつを買って問題解決しました。 楽天ポイント使って安く買えた(19000円)ので満足はしてますが、5万も6万も出して買うのなら 有名なメーカーの方が良いかもしれませんね ※追記 ドライバーのアップデートをする時に必要なIntel driver&support assistant というアプリがあるのですがこいつがちょっとポンコツらしくインストールしているにも関わらず「グラフィックスドライバーを更新出来ません、アプリを入れて下さい」と通知が来ます。 アプリをダウンロードして「修復」するとドライバーの更新が出来るようになります。 その際に、なぜかオーディオドライバーをアンインストールしてます的な文言がチラッと見えたので、やはりこいつのせいで元々あったオーディオドライバーが消えてオーディオが使えなくなったと確信しました。 なので、まだ未成熟な部分がちょいちょいあるので気を付けてください。

4軽量級のゲームをWQHDや4Kでやる人向き。

Dead by Daylightしかプレイしません。4060との比較ではB580のほうが上でした。 4060ではfulHDではultra,120fps出ますが、4Kでは低設定でもラグって満足にプレイできません。 B580なら4KでもXeSS,high,120fps出ますしプレイも普通にできます。 >時々画面が一瞬真っ黒になり安定性が悪いので、安定性を考えるとFSR、highのほうがいいです。 訂正します。HDMIケーブルの問題でした。 モンハンベンチはfullHD高設定くらいでは4060のほうが上でしたがultraなど設定を上げていくと同等になります。12GBの広帯域(4060より)メモリが効いてくるようです。 fullHD限定なら4060それ以上の解像度ならB580がいいです。4Kでも実用になります。

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Intel Arc B570 Challenger 10GB OC [PCIExp 10GB] 378位 -
(0件)
0件 2025/1/22  PCI Express 4.0 Intel
Arc B570
GDDR6
10GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm 
【特長】
  • Arc B570を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。

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