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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録990Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB [PCIExp 16GB] 1位4.66
(41件)
663件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x58mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載している。
  • アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
  • アドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。
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5安定動作してます

【安定性】 まだ1ヶ月の稼働ですが、不具合なく稼働してます。 【画質】 非常にキレイに映って見えます。 【機能性】 必要十分です。 【処理速度】 物足りなさを感じることはありません。 【静音性】 作業負荷が軽いときには、ファンを回さずに使用できるので、 とにかく非常に静かです。 【付属ソフト】 付属品は特にありません。 【総評】 見た目も白でオシャレで、性能、価格ともに満足です。

5迷ったので現時点で一番いいGPU購入して満足です

GTX1060 6GBからの乗り換えで、9年ぶりなので進歩を感じました 何を購入するか迷いましたが、キラキラ系に魅力を感じ、STEEL LEGEND系のどれを購入しようか迷いましたが、9070XTにしました BIOS画面で設定可能なので色々できますね 安定性:通常だと何の問題なし 配信となるとカクつきます 表示されてるFPSは問題なしですが、     1%LOWが作動してるからだと思います 画質 :とてもきれい WarThunderやってますがGTX1060 6GBの時はGRAMは4GB使ってまし          たが、RX9070XTだと12GBくらい使うんですね 8GBでなく16GBのがいいです 機能性:BIOS画面で色々設定してますが、すごいと思います 静音性:ヒートシンクがしっかりしてるので静かです。手動設定があるので温度に対して回転数を設       定してます 付属ソフト:GPU以外何も入ってなかったけど、ドライバーのことかな?詳細設定できるので問題な       いです GPUのLEDの色はマザーボードで管理するようなので、初期のレインボーです         が、そのうちSTEEL LEGENDOのマザーボードを購入して色設定したいです   

お気に入り登録87GeForce RTX 5070 Ti 16GB ARGB Overclocked Triple Fan VCG5070T16TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16GB ARGB Overclocked Triple Fan VCG5070T16TFXXPB1-O [PCIExp 16GB] 2位5.00
(4件)
0件 2025/6/25  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.98スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。3スロット冷却ファンを採用している。
  • 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を装備。対応バスはPCI-Express5.0 x16。
  • 補助電源入力は16pin×1(3×8ピン変換アダプターが付属)。
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5初PNY

何故かLED無し版より安い12万台だったので購入。 今までグラボはGigabyteやAsusを買っていたけど、変に無理してグラボのランク上げたのにWFORCEやPrime、msiのVentusとかの廉価版買うならやめとけと言われて何買っても同じかと地味に評判のいいPNYにしたらコイル鳴きも無く安定。コイル鳴きに連続で当たっていたので良い。 天板と側面の文字がバレン〇アガかってぐらいでかいけどまぁ パーツが燃えたやら爆発やらのニュースもあるけど、どのメーカーも限らずなので気にしない。 このまま安定していればPNYに移行しそう。

5迷ったらコレ!

海外でかなり人気?らしいのを見て気になっていたので今回もPNYのモデルを買ってみました。 RTX 4070Tiからの買い替えです。 性能的にはワンランクアップといったところ。 一番気に入ったところは負荷をかけた時の静音性が体感で前回のモデルよりもかなり静か! ベンチマーク中連続で負荷100%のシーンでも最大温度は71度と十分に冷却されてました。 公称のブーストクロックが2640Mhzなのですが2枚目の画像でも分かる通り基本それ以上のクロックで動作しておりベンチマーク中は最大2880Mhzで動作してました。 もともとクラス最高レベルのクロック設定なのですがそれよりもさらに240Mhzも高く動作するのは驚きですね。 もちろんOCなどはしておらずポン付けです。 上記の最大温度と静音性は2880Mhzで動作していた時のもので搭載されているクーラーの凄さがよくわかります。 純正ソフトのVelocityXもわかりやすくて使いやすかったです。 初起動したときはド派手に光ってます。 LEDは全て白で統一しているので白に変更する際インストールしました。 細かくひとつひとつLEDの色を変更出来たりよくあるプリセットも一通り入ってるので好みや気分ですぐ変えられるのはいいですね。 保証が3年と長いのもポイントが高いのと他社のエントリー、ミドルクラスの価格帯でこの造りの良いハイエンドモデルが購入できてしまうのも素晴らしいと思います。 総じてGPUに求める静音性、冷却性能、ソフトの使い勝手、保証年数、価格のバランスなどどこをとってもハイレベルなモデルで5070Tiを探しているという方には迷ったらコレでいいとおすすめできるモデルです。

お気に入り登録136GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB] 2位 4.60
(2件)
9件 2025/2/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • トリプルファン冷却システムにより、大型ヒートシンクと搭載された3基のファンが、すぐれた冷却性能と静音動作を実現。NVIDIA SFF-Readyに対応する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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5可もなく不可もなし

可もなく不可もなし 今のところ問題なく稼働してます。 暫くは様子見

4デザインが好みだったので取り敢えず買ってみた

【安定性】 最新ドライバー(572.70)を適用していますが、通常(軽いゲームとか動画視聴)使いなら今の所不具合は見受けられません。 が、気になる所だとモンハンなど中〜高負荷ゲーム(ベンチ)だと Bus Interface Load が100%張り付きで100%以下にならない現象が・・・(5070Tiでも起こっているそうです)  通常使いだと0〜100%の間を行ったり来たりします。 4000シリーズ(以下?)だとこの様な現象はありません。 あとPCI Gen5対応のM/Bで試しましたが、PCI Gen5で使うと動作がモッサリするソフト(DOAXVV)がありました。 【※注 自己解決しました。 要はRTX5000シリーズからPhysXに対応しなくなったのでPhysX設定を使用中のGPUから「自動選択」か「CPU」に変えてやると普通に動くようになりました。なのでPCI Gen5が悪さしている訳では無かったです。5000シリーズ以外を使う場合は使用中のGPUに設定しましょう】。 【画質】 申し分なし。5000シリーズのみ使用できるDLSS4をモンハンワイルズで試しましたが(正式対応ではなくNVIDAアプリで項目をONにすると使える、詳しくは某動画サイトで調べるとあります)、それまでのDLSSとは段ちで綺麗ですね細かい所とかボケてなくてスッキリ綺麗になっている、これならもうPS5(Pro)は要らないかなぁ。 【機能性】 5000番から色々使える機能(DLSS4やMFG等)が増えたので対応ソフト(対応じゃなくても使える?)が増えれば凄いんでしょうね、楽しみです。 【処理速度】 5090と比べればダメなんでしょうが、自分の環境なら十二分以上に満足できるものです(AIはしないんで無評価)。 ただ性能を生かすシステム構成が今の所ないので、本領発揮させるには5月頃(主に金銭面w)まで待たなきゃならんところがもどかしいです。 【静音性】 動画では煩いとか出てましたが、ベンチとかして負荷かけても自分は気になりませんでした。 勿論高負荷時のコイル鳴きも皆無 【総評】 ROTs問題(大丈夫でした)の確認や動作確認の為に現環境でグラボのみ入れ替え(このグラボに入れ替えた後はCPUボトルネック環境です)4KTV(有機TV)に繋げてベンチとか色々試しましたが、最大消費W数はベンチ時約260Wぐらいの消費でした(1000W電源、12VHPWR使用、溶解や高熱源も見られず。アイドル時の消費W数は18Wぐらいでした)。 使用温度もアイドル時は28℃(メモリ40℃)、高負荷時は61℃(メモリ66℃、許容範囲内)ぐらいで高負荷状態から通常時へ戻した場合は素早く30℃まで戻っているので冷却も申し分なし(窒息ケース〔フロントに大型ファン1つ、リアに12cmファン1つのみ〕なのに太ヒートパイプ4本だけでこの程度で収まるのは大したもの)。  高負荷時のコイル鳴き(動画で挙げられていた個体にはあったそうです)も今の所無く良い買い物が出来たので大満足です(抽選購入ではなく通販で通常価格より1万安く購入、ある所にはあるんですね)。 あとはこのグラボに見合う他のパーツを揃えてくみ上げるだけですが、今から楽しみで仕方がないw ※追伸、この商品には「GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC PLUS」と言うのもあって、其方も外見は同じなのですがヒートシンクに使われているヒートパイプ数が4 → 6本に増えて冷却機構が上(なはず)です。

お気に入り登録354GeForce RTX 5070 Ti 16GB Overclocked Triple Fan VCG5070T16TFXPB1-O [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16GB Overclocked Triple Fan VCG5070T16TFXPB1-O [PCIExp 16GB] 4位 4.69
(16件)
129件 2025/6/17  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.98スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.5x120x59.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。効率的に放熱するオリジナルトリプルファンクーラーを採用している。
  • 映像出力端子はDisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力が可能。
  • バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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51年経って...

購入してそろそろ1年経過します。 現状は... 【安定性】 電源替えてからは1度も不具合出ていませんね。 3スロットのお陰か支え棒の類付けていませんが、 歪んできていません。(簡易水平器で確認) 【画質】 しばらくゲームご無沙汰でしたが、 最近「Forza Horizon 6」にがっつり嵌っています。 このタイトルDLSS4.5対応で素晴らしいです。 動的FGにも対応しています。 【機能性】 HDRオンでもちゃんとした色で録画出来ます。 RADEONではおかしくなることが有ったので… なので最近HDR有効にするようにしました。 ただスクリーンショットは拡張子が替わるのでJPEGにするにはひと手間必要。 また録画では240fpsまで上げれるようになっています。 地味な部分であまり言及されないけど、良いと思います。 DLSSのFGの方がレースゲームとの相性が良いように思います。 対してレイトレはハンコンでドリフトして遊ぶと遅延が増えているのが分かります。 機能でFPS稼いでもやること増えるのでこれはどうにもならない様。 【処理速度】 Forza Horizon 6では、 画質はエクストラ+RTで、 モニターはUWQHD(3440X1440X160Hz)ですが、 DLAA&動的FG=130〜165fps程度(X3〜X4) DLSS:クオリティー&FG X2=120~140fps程度 DLSS:クオリティー&FG X3=160fps張り付き ってな感じです。 ただ操作性が悪化するので基本RTは切って遊んでいます。 【静音性】 夏でも1700rpmぐらいまでで収まっています。 ケースファンが一番うるさいので気になりません。 【付属ソフト】 NVIDIA Appは最近は比較的安定してますね。 【総評】 値上がりがすごいですね。 ショップに売っても買値より高く買い取ってもらえる状態... 現状だと130KだとRTX5060Tiぐらいしか買えない… メモリーが価格に占める割合が大きそうなので、 グラボのVRAMもスロット式になりませんかね? 使えまわせれば買い替えとか予算に合わせやすい気がする。 どのみちこのグラボはしばらく愛用する(できる)ことになりそう。

5入れるケースを選ばない約30cm長の5070Ti

GTX1080でほったらかしてたPCもさすがにドライバーアップデートすら止まるという噂もあり換装。 既に別PCでRTX5080もあるんですが、やっぱりどうせならVRAM16GBは欲しいということで5070Ti以上かつ比較的手頃な価格、更にケース都合で長さが30cm以下のものを探していたらちょうどあったので買ってみました。 導入したPCはCPUが Ryzen9 3900X と古い環境です。 元々のGTX1080(リファレンス相当)と比べると大きいですが、別途手持ちの3.5スロット厚で長さ34cmのRTX5080と比べると小ぶりに感じられます。 【安定性】 使い始めから約1ヶ月、その間にドライバーも3回ほどアップデートしましたが問題ありません。 【画質】 発色や解像感といったWindowsデスクトップ上での見た目は手持ちのモニターWQHD2点+4K1点とも変化なし。 ゲームに関してはモンハンワイルズなど最新ゲームのウルトラ設定でも破綻はありません。 【機能性】 モンハンワイルズではWQHDウルトラ設定でも140FPSで安定。CPUが3900Xなので交換すれば+20〜30FPSはいくかと。MetaQuest3でのPCVRも快適に動きます。AI生成系も少しやってみましたがVRAMから溢れない限りCPUの影響は少ないらしく検証サイトに載ってる最新CPUでの速度がほぼ出ます。使用したPC環境ではPCI-eはGen4接続ですが足を引っ張ってる感じはありません。重めの動画とかだと影響でるかも。 【静音性】 長さ30cm以下で高さも12cmに収まった三連ファンということで、搭載ファン少し小さめですが音は気になりません。低負荷時のファン制御は総じて良いです。 【総評】 さすがに元と世代違いすぎて性能は大きくアップし、やれることも増えました。 長さ30cm以下かつ光らないグラボを探している方には丁度いいかと思います。 OCモデルを謳いながら公式サイトに何故か記載のないブーストクロックですが、NVIDIAコントロールだと2572Mhz表示で、NVIDIAアプリだと2730〜2900MHz前後を表示してます。後者を信じるならこの大きさとファンの静かさの割には結構高めです。 やっぱりRyzen9 3900XではCPUがボトルネックになるようですが、VRやAIなど最新機能はしっかり動きます。そのうちCPU周りも更新しようかと思います。

お気に入り登録202GV-N3060WF2OC-12GD Rev2.0 [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GV-N3060WF2OC-12GD Rev2.0 [PCIExp 12GB] 5位 3.34
(5件)
16件 2023/9/11  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):198x121x39mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、2基のオリジナルブレードファン、「オルタネイトスピニング」などを備え、高効率の放熱を実現。
  • 小型のPCケースにも取り付け可能で、エアフローも妨げない。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2、最大同時出力画面数は4。
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512GBで、HDMIが2つ

生成AIとやらを利用してみたいという親の要望に沿って選択。 最低限の性能でなおかつHDMIが2つ付いているという、ウチの条件にマッチした数少ない製品の一つ・・・VRAMが12GB必要で尚且つあまりお金は出したくないという事で、選択肢が無かった。 結果的に満足しているようで、こちらとしては何より。 旧機種からの組み換えで、GTX1050Tiからの隔世的な更新の為、他のゲームの映像的な美しさも段違いになったようで喜んでいた。 それにしてもグラフィックカードは高くなったなぁ。

5生成AIではお勧めのグラボです

生成AI作成のためにこちらのグラボに買い換えました。コメントや評価が全く無くて心配でしたが、全く問題なかったです。Stable Diffusionでの12GBの威力は絶大で爆速となりました。 値段もこなれてきて良いと思います。 【安定性】今の所、全く問題はありません 【画質】問題ありません 【機能性】取り付け等問題なかったです 【処理速度】生成AIでは問題なく動きます。快適です 【静音性】以前と比較すると静音です。動作しているのかと思うほどです。 【付属ソフト】なし 【総評】

お気に入り登録164GeForce RTX 5060 Ti 16GB Overclocked Dual Fan VCG5060T16DFXPB1-O [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 16GB Overclocked Dual Fan VCG5060T16DFXPB1-O [PCIExp 16GB] 6位 4.48
(2件)
15件 2025/6/25  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:1x8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x120x39.9mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。効率的に放熱するオリジナルデュアルファンクーラーを採用している。
  • ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、ボード1枚で4画面出力が可能。
  • バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x8(形状はx16)。
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5MaxwellからBlackwellへ

年内の安いうちに買いたかったがお財布の都合で在庫枯渇後のツクモ96800円で購入。 他メーカーでもっと安いボードも出ているがGIGABYTEもINNO3Dもなく、MSiも欲しいシリーズなく、玄人志向とASUSは過去実績から購入除外、というわけで初のPNY購入となった。 NVIDIAが盛大にやらかしたMaxwell 970 4GBから10年ぶりのグラボ換装。 速度は不要だがメモリだけは不足することが増えてきたのでステップアップしたく、本当はもう少し待って5070Super 18GBを狙ってた、ところがメモリ冬の時代で発売見込みなくなったのと、とうとうMaxwelのドライバサポート終了したので値段はともかく買えるなら買ってしまおうと。 【安定性】 グラボ換装前に旧ドライバを消去、換装後にStudioDriverの591.74をインストール。 まだ重い作業もしていなく、CineBENCHとFFベンチを回した程度だがGPU-Zでの変な挙動もなし、 ブラックアウトやフリーズもなし。 【画質】 気にするレベルではないのだがなぜか色味が変わった、変わると思ってなかったから調整のための準備をしていないため近いうちに970に一旦戻すと思う。 【機能性】 特になんもなし、発光もないし普通のリファレンスボード。 8ピンコネクタが出力端子に近い側にあるのは反り防止の観点かというぐらい。 重量は900g弱らしい(未測定で組み付けてしまった) 【処理速度】 最近ずっと処理速度を要求することをやっていないので特に不満なし。 【静音性】 Redditなどで高クロック時にひどいコイル鳴きやファンの騒音など書かれているがベンチでは発生なし。 冬なのでというのもあると思うので夏場に評価が変わるかもしれない。 【付属ソフト】 ナンも付いていないです、評価しようがない。 【総評】 商業系やメーカーPCでは世界最大規模の実績を誇るPNYということで買ってみた。 3年保証がついているがPNYは保証条件がダントツで渋いらしい、もし壊れた場合はアスクの対応に期待することになるのでそこは不安w

4AI生成入門にはおすすめ。ゲームをするなら5070以上がいい

AI用途メインに購入しました。ゲームは動作確認程度に利用しております。 【安定性】 最新のドライバにしていますが動作が不安定ということもなく安定しています。 【機能性】 DLSS4.5のおかげでMFGが使いやすくなった。性能が弱くても1080pなら快適に動作できます。 【処理速度】 こちらはAI画像生成についての評価になります。 WebUI(forgeやrefoge)で1080pの画像生成に30秒程度、720pを高解像度化して2k画質生成に50秒程度。拡張機能を増やしていくと1分は掛かります。 5070だと30から40%生成が早いそうなので上位に比べ遅いです。 ただメモリは16GBあるのでA1111やLLMで13Bのモデルも動かせるので多少本機種にもメリットあります。 【静音性】 使用率100%で70℃前後。ファンは50%で稼働させていますがそこそこの音がしますが煩すぎると言うことはありません。 またコイル鳴きも今のところありません。 【総評】 AIで画像生成がしてみたく購入しましたが満足しています。ただゲームもAIも遊びたいなら70TIが間違いないと思います。ゲームのみならメモリが12GBの5070でも悪くはないと思います。

お気に入り登録68AR-B570D6-E10GB/DF [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
AR-B570D6-E10GB/DF [PCIExp 10GB] 7位-
(0件)
0件 2025/9/ 4  PCI Express 4.0 Intel
Arc B570
GDDR6
10GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm 
【特長】
  • Arc B570を搭載したビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」を採用し、以前より5mm大きくなり、冷却効率が10%向上。
  • 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合0dBのファン停止モードが有効になる。
  • DisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。ゲーム配信のための機能が盛り込まれた「インテル Arc Control」に対応。
お気に入り登録456RD-RX9070XT-E16GB/TP [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
RD-RX9070XT-E16GB/TP [PCIExp 16GB] 8位 4.92
(9件)
29件 2025/3/10  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):289x111x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを採用し、高い耐久性を発揮する。
  • スマートチップからの温度検出を利用し、GPUの温度に合わせてファンのON/OFFを切り替えるセミファンレスに対応。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1b×1を装備。バスはPCI Express 5.0。
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5満足、買った時期も良かった

昨年、モンハンワイルズを遊ぶために、初めて自作PCに挑戦。4070superで組んで数年間は十分使えるだろうと思っていたが、どうにも満足できず、ブラックフライデーの期間にドスパラで92,800円で売っていたので、これはもう買うしかないと思い購入。 この製品にした理由は、PCケースがmini-itx(Fractal designのReage)なので、なるべく小さいサイズが欲しかったこと。使っている電源が750Wであること。価格が安かったこと。 【安定性】 問題なく動作している。 【画質】 最初、4070super搭載時に使っていたFHDモニターでモンハンワイルズをやってみたが、4070superより画質が良くなったと感じた。今はWQHDモニターに変更しているが、ウルトラ設定でも快適(フレーム生成使用)に遊べ、画質もWQHDモニターの恩恵をちゃんと感じることが出来て大満足。 【静音性】 以前のGPUと比べても特に変化はないので満足。 ただ、昨年にPC組んだ当初は「ゲーミングPCって音うるさ!」と思ったが、BIOSでケースファンとCPUクーラーのファン回転数を調整したらマシになったと感じて、そのうち、この静音性は期待できないPCケースで(座っている位置から凡そ50〜60�p位離れた机上に設置)ゲーム中ヘッドフォン等を使用しなくても、音が気にならなくなっていたくらいには鈍感なので、まったく参考にはならないかもしれない。 ちなみに、コイル鳴きってなんぞや?となるくらいには知識もない。(PC詳しい人に怒られそうだなw) 【総評】 9070XTとしての最大の性能を求めるのならば選択肢には入らないと思うが、そこそこで良いから値段が安いものが欲しい、特に小さいサイズのGPUが欲しい場合にはピッタリだと思う。 ゲーミングPCを持っているPC初心者の方へ。 自作PC初心者がこんな事言うのもなんですが、GPUを更新する予定がなくても早めに更新するのはアリかもしれない。 今のメモリやSSDの高騰&品薄という状況、さらにGPUなども更に値上がりしていく可能性が高いことを考えると、新規にPC組む、もしくは買うのは今後、数年間は厳しくなるというのが初心者の自分でも実感できてしまう…。

5RX9070との性能差はほとんどない

同じ玄人志向のRD-RX9070-E16GB/TPからの買い替え。 RX9070に不満は無かったが、より高い性能を求めて購入したが性能差はほとんどなかった。 価格差がほとんどないことから妥当と言えば妥当だが、消費電力の高さ位の性能差は出てほしかった。 ちなみに、Adrenalinソフトウェアで「最大周波数オフセット: -500MHz」「電圧オフセット: -50mV」「メモリタイミング: 高速タイミング」「最大周波数: 2700MHz」「電力制限: -30%」を行ったところ、消費電力は下がったがベンチスコアはほとんど変わらなかった。 FF14のベンチ、モンハンベンチでは、以下のように向上した(どちらも解像度はWQHD)。 ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー ベンチマーク Ver. 1.1 RX9070 SCORE: 22601 平均フレームレート: 156.1939 最低フレームレート: 86 評価: 非常に快適       ↓↓↓↓↓↓↓ RX9070XT SCORE: 23060 平均フレームレート: 160.6012 最低フレームレート: 82 評価: 非常に快適 Monster Hunter Wilds Benchmark RX9070  フレーム生成ON    28873  169.65fps  フレーム生成OFF   31283  92.13fps  FSROFF       28900  85.03fps       ↓↓↓↓↓↓↓ RX9070XT  フレーム生成ON    29826  175.66fps  フレーム生成OFF   32619  95.73fps  FSROFF       31112  91.58fps チューニング結果 ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー ベンチマーク Ver. 1.1 SCORE: 22964 平均フレームレート: 159.0453 最低フレームレート: 83 評価: 非常に快適 Monster Hunter Wilds Benchmark  フレーム生成ON    29636  174.14fps  フレーム生成OFF   32829  96.51fps  FSROFF       30580  89.96fps

お気に入り登録712Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC [PCIExp 16GB] 10位 4.88
(16件)
20件 2025/5/30  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1bを装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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5「動画エンコードはnVidia」というのはちょっと前までの話かも。

ゲームをやらないので、6年前に買った安いグラフィックボードを使い続けていました。 趣味の動画編集で動画のエンコードにかなり時間がかかるものの、CPUは12コアの24スレッドでそこそこ速いものなので、まあこれくらい時間がかかるものだと思っていました。 しかしYouTubeで、動画のエンコードはGPUを使うと桁違いに早いことを知って無性に欲しくなり、買ってみることにしました。 動画のエンコードという利用目的から、当初はCUDAに対応したnVidia製品を買うつもりでした。 私は頻繁にパーツを買い替えることをしないので、長く使えるようちょっと背伸びして(自分としては)お高いものを候補にしました。 10万円ぐらいを上限に探していると、本機種が5万円ちょっとで売られているのを発見。すぐ買ってしまいました。 買ったあと、正直なところ「しまった。オレはnVidiaを買うんじゃなかったのか?」と思いましたが、まあ買ってしまったものは仕方ないので、使ってみることに。 AMD製でも最近のモデルならNVENCとAV1に対応しているというので、最近のモデルならAMD製もありかなとは思っていましたけど。 付け替えは簡単でした。 奥行きが短いのは付け替えだけでなくエアフロー確保にもいいと思う。 でかいとそもそもケースに入らないですしね。 ドライバーは入れ替えましたが、面倒は一切なかった。 今までソフトウェアエンコードで1時間かかっていたのが、6分ほどに短縮。 エンコード時間が1/10です。本当に早くなった。 画質がいい。 NVENCでエンコードしたものとソフトウェアエンコードしたものと見比べてもわからない。 AMD進化してる。 グラフィックボードと関係ないけど、AV1はビットレートを下げてもディテールが潰れない。 同じ画質ならファイルサイズが元より75%くらいまで小さくできるので、ロスレスカットを使わなくなりました。 使ってみて、今のところ不具合などはありません。 アドレナリンがわかりやすい。 エンコード中はどんな感じに動いているか見れるのがいい。 エンコード中はファンの音が聞こえますが、そんなにうるさくないし、普段はほぼ無音。逆にちゃんと動いているか心配になるほど。 LEDがきれいです。光り物はどうでもいいと思っていたけど、キラキラ光るとやっぱりいいね。 私はAI画像生成は興味ないしゲームはやらないので、動画のエンコードがどれだけ早くなるか、画質はどうなのかが問題でした。期待以上でした。 安かったしいい買い物でした。

5GTX1660Sからの換装

フルHD環境からWGHD、4Kにアップグレードを見据えてGTX-1660Sからコスパが良いと評判のこちらの製品をなるべく安価で購入出来るよう探していました。57000円台でそろそろ底値かと思い、たまたまツクモさんの所をポチッとしてみたところ表示された価格は52980円・・・急いで中古じゃないか8MB版じゃないかなど全スペックを再確認してから速攻で購入しました。他にも玄人志向製50800円などがあり、試しに全販売サイトを調べると、パソコン工房さんのPowerColor製51000円、普段は転売ヤーばかりで参考にしないAmazonでのASUS製2連53000円など価格コムに反映されない価格競争が展開されていました。この時期(7月18日前後)に購入できた方は今後値下がりするかもですがラッキーでした。 【安定性】 取り付けて2週間ほどになりますが、1度も不具合なく動作しています。 【画質】  GTX-1660Sからの換装ですがちょっと良くなったかな?と感じるぐらいです。 【処理速度】エミュレータ3起動で目一杯でしたがかなり余裕ができました。 【清音性】 FF14ベンチの時にファンが回転しましたが静かでした。重いゲームはまだやっていなのでファンが回転したのはこの時だけです。

お気に入り登録252ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB] 11位 3.90
(4件)
4件 2025/1/30  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。4基のファン設計により、強力な垂直エアフローチャネルを実現し、空気圧が最大20%向上。
  • 「GPU Tweak III」を使用すると、オーバークロック設定を簡単に微調整できる。OCモードとサイレントモードの切り替え、OCスキャナーなどが含まれている。
  • インターフェイスはHDMI 2.1b×2、DisplayPort 2.1b×3を装備し、PCI Express 5.0に対応。
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5◆まずはATX3.1電源の1200以上が絶対必要

これからアストラルを買おうとしている方へ ◆まずはATX3.1電源の1200以上が絶対必要 (なくても動くが要注意、心配なので結局買った方がいい、クリエイター構成だと1000W超える) ◆PCの扉は閉まらない。 縦置きだろうが横置きだろうがコードを曲げられないので扉はあけないといけない 恐ろし熱風が冗談抜きでドライヤー並みに出るのでなおさら扉はしめられない ◆アストラル公式の配線チェッカーでベンチで常に緑ならなんとかなる。 ◆スタブルやるなら結構初期設定がめんどい(5000から構造が変わっている ◆4090からは微妙らしいが、それ以外からならかなりの満足度

5最高のフラッグシップGPU

CPU:Core i9 14900KS MB:ASUS ROG MAXIMUS Z790 HERO RAM:DDR5-6400-32GB*2 SSD:WD_Black SN850X 2TB×3 PSU:ASRock Phantom Gaming PG-1300G CASE:Cooler Master Cosmos C700P Black Edition ゲームメイン使用でROG RTX4090から乗り換えです 正直なところ現環境でも不満は全くなかったのですが お金に余裕があったため購入することにしました ベンチマークや普段やってるゲームを一通り試してみましたが 最高の一言です! TDP575wということで発熱はそれなりに覚悟していましたが 4090より低く、ファン制御を細かく設定してあげれば60℃付近で 保ってるので冷却性能は申し分ない性能です とにかく余裕すぎる性能がありコネクタ溶解問題等色々あるため 私はPL70%にて運用してますが性能劣化は誤差レベルなので これから購入検討されてる方は電力設定をされてから 使用することをお勧めします

お気に入り登録69ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-BTF-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-BTF-GAMING [PCIExp 32GB] 12位 -
(0件)
0件 2025/8/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有クアッドファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 対応する「BTF」マザーボード搭載の電力供給用スロットに接続するための「GC-HPWR」コネクタを備え、補助電源ケーブルが不要。
  • 合計4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」デザインにより、空気圧が最大20%向上し、GPU温度が大幅に低下しホットスポットを抑える。
お気に入り登録68SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 13位 5.00
(1件)
26件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用した高品質な設計。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
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5AutoOCだけで早く、低発熱、小型ケースで扱いやすい!

1440pサイズでのモンハン、FF15のベンチ結果の画像も掲載しておきます。 参考していただければ幸いです。

お気に入り登録12CXA-RX9070XT-16G/TF/BK [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
CXA-RX9070XT-16G/TF/BK [PCIExp 16GB] 14位 -
(0件)
0件 2026/10/19  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):289x111x41mm 
お気に入り登録67GeForce RTX 5090 X3 GD5090-32GERX3 [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 X3 GD5090-32GERX3 [PCIExp 32GB] 15位 5.00
(5件)
0件 2025/2/ 4  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):333x137x60mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを搭載している。
  • ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、4画面出力が可能。
  • バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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55090の故障から得た運用方法。

BTP経由で搭載されていた物のレビュになります。 INNO3D RTX 5090 X3 の故障経緯からその対策になればと思い投稿します。 利用頻度: 1日1時間ほど、2.3分断続での動画推論でフルロード。 それを半年続けた後、アイドル状態で突然の画面停止→〇亡。 PCの電源やマザボなども疑ったが、最終的にGPUが原因だと判明し保障対応へ→復活 今回の原因について、故障内容が何だったのかの返答がないので、わからないのですが、 推測としてPCBの過密による熱問題を最大に疑っています。 GPUコアは表面にグリス裏面は空冷の為のバックプレート解放 VRAMは、表裏にサーマルパッド しかし電源管理であるVRM各種は表面のみのサーマルパッドで VRM裏面には何もないうえに、バックプレートで熱が停滞しやすい状態です。 そして私の運用方法としてGPUの温度が低下したらファンが停止する仕様になっていました。 ※これはファンコントールや、アフターバーナーなどの導入で各種設定寄って変わります。 実際にHWMontorなどで温度管理をしてもGPUコアやVRAMの表示は見えてもVRMは見えません。 ですので、GPU温度が低下したから、安心。ではなく、ファンを常時回しておくことを推奨します。 最低限これだけでも、VRMは表のサーマルパッド→ヒートシンク→ファンで冷却できます。 静穏性を捨てても冷却するべきだと思います。 本当はPCB裏面のVRM部分にサーマルパッドを貼りたいですが、保証が切れると思います。 バックプレートに封印らしきシールがはってあります。 またこの12v2x6ケーブル問題(焼損、溶融)として最低限"WireView Pro II"の導入をお勧めします。 現在国内で販売されてる箇所をお伝えしておきます。26/06現在 https://techace.jp/index.php?route=common/home 接続接点が増えるリスクはありますが、火事などの最悪状態から身を守る意味では必要に感じます。 ただし、ケーブル電流の見え化で神経質になるかもしれません。 性能: 多分コンシューマ機ではRTX PRO 6000に次いで最強なので文句もありません。 ただローカルで動かすにはVRAM 32Gが意外とネックになりますが、 概ね大体のモデルは動かすことが出来ます。後は設定次第。 お金に余裕があるならRTX PRO 6000をお勧めします。 5090は迷機です。

5ローカルAI動画生成時代に欲しい1枚

RTX 4070ti superからの乗り換えです。 動画生成AI Wan2.2にハマってしまい、Vram16GBでは不満が出てしまったため、思い切って買ってしまいました。 4月下旬に59万程度で買い、昨年秋ごろの価格で40万弱の価格を見ると後悔してしまいそうになりますが、レビュー時点の現在価格をみると70万。。。買っておいてよかったです。 当時は、RTX 6000 pro Blackwell (当時150万)と悩みました。 ただコア数自体には値段3倍ほどの違いはほとんどなく、ある意味5090がコスパ良い。VRAM容量のみあちらが3倍。AIにはVRAM大事とはいえ、さすがにこの差だけにそこまでお金は出せなかったのと自分でもそこまで性能を引き出せるかわからなかったので、5090に。 後述の構成通り、通常ならCPUボトルネックが気になるところですが、動画生成AIはほとんどCPUが回らないため、影響はほぼなしです。 ゲームの場合4kですのでそこまでCPU性能差はでないだろうということで妥協してます。 というより主な理由は昨今メモリ高騰によりDDR5が高すぎて、DDR5 128GBに移行する気になれないです。※グラボに60万弱だしといて何言ってんだって話ですが 動画生成AI中は、14B FP16モデルでメモリ100GB近く使うため、128GBが必須に。 DDR4 128GBで留まるとなると、Alderlakeが安定性の意味でいいかなと。RaptorのCPU問題も該当せず。 【構成】 ケース:Antec FLUX 追加ケースfan:nova 120×3 天面搭載 グラボ:本品 グラボサポートステイ:アイネックス(AINEX) VHD-02 CPU:Intel Core i7-12700 CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1 マザボ:ASUS PRIME B760-PLUS D4 メモリ:CT2K32G4DFD832A [DDR4 PC4-25600 32GB 2枚組]×2=4枚 128GB 電源:玄人志向 KRPW-GA1000W/90+ [1000W /ATX /Gold] ストレージ:Cドラ SK hynix Platinum P41 2TB    Dドラ SK Hynix Gold P31 2TB     Eドラ Westaldigital SN5000 4TB    Fドラ toshiba DT01ACA200 2TB OS:Windows 11 Pro 64bit 25H2 【安定性】 nvidia-smiコマンドにより、400w制限をかけており、70%運用しています。各所のレビューを見ても、7割制限をかけた場合でもパフォーマンス低下は少なく、ワッパが良くなると聞いています。 電源も1000Wなので負荷を掛けたくないのと、グラボ自体の熱対策にも良いです。 AI動画生成中は、400Wフル回転が10分続いても、70度行かない程度で、精神衛生上とてもよいです。 【画質】 4K 120Hzゲームでも文句なしです。 【機能性】 3スロット厚で取り回しよいです。 マザボの仕様で、グラボ3スロット消費の次スロットにpcie×16スロットがあり、将来的にここが使えるよう、埋まらないモデルを探し本品になりました。 【処理速度】 2026年現在、全く文句なしです。最早これに文句つけるとなると、次はRTX6000 pro blackwellコースになるので、現実的でないです。 【静音性】 400W制限ではほとんど気になりません。ケースファンとどっちの音かわからんくらいです。 【総評】 正直ゲームやるだけなら過剰かな、という気がします。 動画生成AIにはうってつけですので、何等かマネタイズして投資費用は回収できたらいいなと思ってます。 革ジャンはデータセンター向けに注力しているのでゲーミングには新アーキ製品は当面来ないだろうと思っていますので、幸か不幸か、長くフラッグシップを体感できると思いますw

お気に入り登録65NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition 900-5G153-2500-000 [PCIExp 96GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition 900-5G153-2500-000 [PCIExp 96GB] 16位 5.00
(1件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 6000
GDDR7
96GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 6000を搭載したワークステーション向けハイエンドモデルのビデオカード。CUDAコア数は24,064。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
  • システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
この製品をおすすめするレビュー
5すべてはローカル生成AIのために

【安定性】 自分の環境だけかもしれませんが、HDRをオンにすると毎回PC起動のたびに色がおかしくなります。その都度コントロールパネルから調整しなければなりません。 【画質】 まったく問題ありません。 【機能性】 同じくまったく問題ありません。 【処理速度】 このためにこのボードを選んだといっても過言ではありません。大満足です。 【静音性】 フルに稼働するとやや風切り音がします。ただ耳障りではありません。 【付属ソフト】 いつものNVIDIAコントロールパネルです。 【総評】 ローカルで生成AIを駆使するために一大決心の末購入。直後に少しばかり後悔しましたが(貯金をはたいた)ComfyUIで動画を生成したらそんなことは吹き飛びました。驚愕の早さです。 RTX 5090のことも少し考えていましたが、何しろ消費電力が倍ほどに違います。その上でこのVRAM、ローカル生成AIでガチャを引きまくるならこのボード一択といっても過言ではないのではないでしょうか。 ほぼ150万円という値段も課金のことを考えると決して高い買い物ではないと思っています。大満足です。 【2026/01/18追記】 あれからいろいろと生成AIやローカルLLMをいじってます。 その後のグラフィックボード高騰・品薄の流れを見て、やはりこのボードを購入してよかったと感じています。 RTX5090が80万円に届こうかという時勢、それならばもういっそこのボードを買った方が良いのでは、としみじみ思います。 【2026/06/29追記】 現在の値段で買うほどの値打ちほどはないと思います。 150万円を切ってくるまで、ないしはRTX60番台の登場まで待つ方が良いのではないでしょうか。

お気に入り登録334Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB] 17位 4.76
(10件)
172件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパと見た目のバランスがいい

【安定性】 特に不具合はなし。 【画質】 GTX1080から買い替えしましたが違いがわかりません。 【機能性】 NVIDIAと比べたら若干使いにくいけど頻繁に開くことがないため問題なし。 しかし、毎回ゲーム起動の際に大きく表示されるのは鬱陶しい。 【処理速度】 以前使っていたGTXから性能がアップしているため満足。 【静音性】 静かでいい 【付属ソフト】 付属のソフトはありませんがホームページからダウンロードできます。 ASRockのホームページからこの製品を指定しTweakをダウンロードしましたが、なぜか起動しませんでした。 違う製品から2.0をダウンロードし起動しました。 【総評】 FHDで遊ぶには十分な性能だと思います。 FPSを稼ぎたい場合、画質を上げたい場合は別のグラボを購入すると思いますので、コスパよくFHD運用する方にはおすすめできると思います。 私が購入した価格は40980円でこの製品の最安価でした。 さらに500円(クーポン)適用できたためお得に買うことができました。

52060Sから13%程度性能向上あり

まずライバルの4060について。DLSS3でレイトレを実用レベルまで底上げできる点は強みだが、対応ソフトが限られる点は残念。DLSS抜きにしても僅かながら4060が性能、ワッパで勝るものの、最安値比較で4000円から5000円の差があるかと言われれば個人的にNOだと思うためRX7600を選ぶ動機になった。しかし、ここはDLSS対応ソフト所有か否かで大きく評価が別れるのではないだろうか。 ではなぜ最安値のRX7600ではなくこのモデルを選んだのか。それはこの価格でハイエンドモデルのような金属バックプレートを装備しRGB制御対応であることに加え、トリプルファンでの静音性が確保されているため。人によっては白グラボであることも該当するかもしれない。 気になる静音性については室温27℃、FF15ベンチ2周実行中の最大温度がHOT SPOT81℃、GPU70℃であったがファンが唸ることはなく全く気になるレベルにならなかった。 自分は2060superからの買い替えだが、FF15ベンチスコアから13%の性能向上が見られた。これからドライバの成熟が進み、6650XTとの差別化にも期待したい。

お気に入り登録380GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC [PCIExp 12GB] 19位 4.49
(6件)
57件 2025/3/ 6  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):236x126x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5とても静か。

AI生成用に5060Tiからの乗り換えました。 5060Tiからの乗り換えだったので電源も新調しました。 結果、とても早くなり満足です。 騒音も気になりません。 AI用途で性能をフルに発揮するためにはPcie5.0対応マザーを使用しないといけないので注意してください。

5実は5000番台ベストバイの可能性

どうせなら3ファンモデルと思っていたのですが購入日時点ではこれが最安値だったので購入 RTX5070はとても電力効率に優れアンダーボルトと相まってほとんどファンが回らないか回っても30%程度の回転数にとどまるので自分には2ファンで十分でした 全く発行部品がないのも個人的には好印象 Vメモリ12Gなのが玉に瑕と言われますがなにせ売価が5060Ti(16G)と大差ないか場合によっては逆転し、更に5070Tiの半額程度となれば話は別です 他メーカー製GPUでも殆どの人が利用するであろうアフターバーナーの本家MSI製なのも安心です

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GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB] 20位 4.82
(6件)
9件 2025/5/20  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。
この製品をおすすめするレビュー
5妥協かもしれないが 十分満足

1060でもネット検索 YouTubeぐらいだったら十分だったが  オンラインゲームは動きはするが 温度も70度をこえ  処理に余裕がないのか常に FANもの高回転キープ グラボ買い替えを検討し RTX5060-8G 5060Ti-8G 5060TI-16G  の3種が候補 80 70は 最初から除外   むかし使ったこともあるが音もうるさいし電源も  早く痛む 気がした それ以来 ミドルクラス メーカーは MSI 5060TI-16G は欲しいが 値段ほど 性能の差がないようにも 感じた  長く安定的に使うなら 消費電力も少ない 5060-8G に決めた 使い始め最初に気づいたのは 59度ぐらいまで上がるがすぐに 下がり始めるので FANもすぐに 静かになる 定番のソフト MSI アフターバーナー   前のグラボの時から使っているので そのままFANコントロール  の設定も使用 FANコントロールのみ使用 低温時でも FANは止めず 低回転で回る様にし 空気の流れを 意識している FANが回ったり止まったり するほうが気になる アフターバーナーは 他のグラボメーカーでも 使えるみたいだけど  試したことは ない 念のため バーで 下から支えている 少しでも マザーへの  負担を減らすため 買って 十分満足している

5これで十分

【安定性】 RTX2060 からの換装直後は初回起動時にやや不安定な挙動があったものの、再起動後は問題なく動作。以降はクラッシュやフリーズもなく、安定して使用できている。 【画質】 FHD環境では非常に綺麗に描画され、普段使いからゲームまで不満のない画質。発色やシャープさも十分で、価格帯を考えると満足度は高い。 【機能性】 AAA級の重量級ゲームはあまりプレイしないため評価は難しいが、DLSS 4 に対応している点は将来性がある。 RTX5060全般に言えることだが、HDMI端子が1つしかないため、HDMIを複数使う環境では工夫が必要。 【処理速度】 ミドル設定のゲームでは GPU 使用率が常時100%に張り付くことは少なく、余裕を持って動作している印象。 ローカルLLMの推論性能も良好で、Qwen2.5-7.5B では約70Token/s、Qwen3.5-9B でも約17Token/s と、GPUオフロードで十分実用的に動作する。 【静音性】 高負荷時はファン音が多少気になるものの、許容範囲。一定温度以下ではファンが停止するため、軽作業時は非常に静か。 【付属ソフト】 特になし。 【総評】 ゲーム、ローカルLLM、画像生成など幅広い用途で“実用に足る性能”を備えたコスパの良いGPU。 動作も安定しており、FHD環境であれば十分なパフォーマンスを発揮する。 最新機能のDLSS4にも対応しており、価格を抑えつつ快適な環境を構築したいユーザーに向いている。

お気に入り登録289GV-R9070XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-R9070XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB] 21位 4.67
(7件)
45件 2025/3/10  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
この製品をおすすめするレビュー
52026年3月現在この性能と値段はとてもいい買い物になる。

【安定性】 1 過去にRADEONシリーズはR9 290、RX480、RX580など触ったことがありましたが、進化にびっくりしました。 2 CPUは既にIntel13世代問題でAMDのRYZENに乗り換えていたんですがかなり安定してます 3 RYZENでもそうですが過去のドライバ問題や使いずらいなどの偏見や先入観はもう捨てたほうがいいと思います。 【画質】 1 最新のプロセスなので消費電力も少なく描画性能がRTX3000・4000シリーズとは比較にならない程向上しています。 2 両方のGPUを使って感じたのは色調はこちらが綺麗に感じます。 【機能性】 1 フレーム生成や細やかな設定は自作好きにはいじり甲斐がある。 2 ユーザーごとに設定を詰めたり出来る、取りあえず消費電力削減の簡単設定ができるので初心者にもやさしいUIだと思います。 【処理速度】 文句なしです。RTX3080や4070とは比べ物にならないくらいの高性能で安定しています。 【静音性】 9070XTの最安モデルより冷却機構がしっかりしてるので静穏PCにも最適です。 【付属ソフト】 ここは使う人によって分かれると思います。 【総評】 1 ゲーム開発や研究でCUDAを使う、AI動画やイラストや3D開発など仕事でどうしてもNVIDEAを使う人が、ゲーム体験や映像美で不満が出ていて次のGPU移行先を探している方などetx 2 そんな方でも現在のRTXをサブ機にして、比較的に買い求めやすいこの最新のRX9070XTをメインPC・高画質高FPSで最新ゲームを楽しむ、そんな方はこの機種に乗り換えることを強くおすすめします。

5RTX3080から乗り換えてとても満足!!

【安定性】 Ryzen7 5700XとASRock B550 PG Riptideに搭載していますが、 非常に安定しています。 【画質】 こちらを購入する前はRTX3080を使っていましたが、 レイトレーシングを使っても、想像以上に綺麗で滑らかでした。 【機能性】 LEDライトが付いていて、自分としては綺麗でとても満足しています。 【処理速度】 自分は動画編集などは余りしないので気になりません。 ゲームに関しては自分の環境(4K・144HZ)では、 殆どの場合4K・60FPS前後です。 画質を調整すると何とか144FPSに近づくことが出来るので、 非常に満足しています。 【静音性】 PCを机の下に置いているので、気になるような音ではありません。 【付属ソフト】 付属してないので、未回答と致します。 【総評】 RTX30080から乗り換えて、とても満足しています。 自分は96,980円で購入できたので、安い買い物だったと思います。

お気に入り登録20GeForce RTX 5060 Ti 8G VENTUS 2X OC WHITE PLUS [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 8G VENTUS 2X OC WHITE PLUS [PCIExp 8GB] 22位 -
(0件)
0件 2026/2/13  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x126x41mm 
お気に入り登録1118GeForce RTX 3060 VENTUS 2X 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 VENTUS 2X 12G OC [PCIExp 12GB] 23位 4.53
(13件)
197件 2021/2/22  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を2基搭載。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
  • フレームレートを高めるAIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5安定感抜群です

初めての自作パソコンで人生初のグラフィックボードがGeForce RTX 3060 VENTUS 2X 12Gでした。ここの口コミをよく読んで決めました。intel core i5 11400と合わせて主にゲーム用途として購入しました。ゲームはフォートナイトで子供がスイッチで毎日楽しくゲームできています。毎日1〜2時間程度、約3年使っていますが一度も不具合を出すことなく今も快適に使用できています。電源は余裕をもって650wです。購入当時はマイニング終わりかけで安くなってきたところで50000円弱だったと思います。自分でメンテナンスしながらあと5年は使いたいなと思わせてくれる商品です。

5コスパ的に満足です。

GTX1660Tiからの買換えです。 5年目にしてモニターが点滅したりとか不具合が出始めたので RTX3060に換えました。 40系が出始めて価格もかなり下がったので4万円弱で購入できました。 FFベンチでスコア4646でやや快適でしたw (CPU 9900K) 動画編集ぐらいなのでこのぐらいあれば満足です。

お気に入り登録63GV-N507TEAGLEOC ICE-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-N507TEAGLEOC ICE-16GD [PCIExp 16GB] 24位 -
(0件)
0件 2025/3/25  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供。NVIDIAのSFF(small form factor)仕様に準拠している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録332GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS [PCIExp 16GB] 25位 3.67
(3件)
40件 2025/4/17  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x127x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却力と静音性にすぐれた「STORMFORCEファン」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5写真RAW画像処理用途で不満無し、コストパォーマンスも良好!

誤字を訂正します。 Adpobe → Adobe pew view → pre view ――― 主な用途:Adobe Photoshop/Lightroom classicでRAW現像とレタッチ  ゲーム、マイニング、いずれにも使用しない。 Lihtroomのバージョンアップでpre view作成時メモリー16GBのグラボが必須要件となったので購入。 RAWの画素数:4020万画素 自作PC(windows11 Home)の仕様 CPU:Intel core i7 14700K メモリー:DDR5 48GB(24GX2) マザーボード:MSI MAG TOMAHAWK WIFI SSD:WD_Black SN850X NVMe SSD 2TB 簡易水冷クーラー CORSAIR 280mm 電源:850W 【安定性】 数週間使用、不具合発生なし 【画質】 問題無し 【機能性】 不満無し、低消費電力と補助電源 8pinが魅力。 【処理速度】 この価格帯として妥当だと思う  MSI ⁹RTX4060 VENTUS 8G OCとの比較  Ligtroom classic RAW現像  AIノイズ処理秒数    8.34→5.42(比率 0.65)  RAWディテール処理秒数 8.30→5.20(比率 0.63)  スーパー解像度作成秒数  8.32→5.31(比率 0.64) 【静音性】 セミファンレス設定が可能なので静かだと思う。 【付属ソフト】 無評価 【総評】 RTX4000シリーズから性能アップしているし、安く買えた(実質57,941円)ので満足している。

3寡占市場の悲劇

Radeon RX550からの乗り換えです。 8GB版と迷いましたがAIやるならVRAMの多いこちらを購入しました。 【安定性】 動画サイトとか開くと頻繁にブラックアウトする。HDMI接続限定? 【画質】 動画は拡大すると細かいところがギザギザできれいとはいい難い。 動画はRadeonのがきれい。 【機能性】 CUDA DLSS4.5 レイトレーシングなど色々ある 【処理速度】 流石に最新プロセス世代だけ有りかなり早い。 【静音性】 60度くらいまではファンが止まっているようで静か。 今まではファンの風があったがこのカードにしてからはSSDが61度くらいになる用になった補助ファンが必要かもしれない。 【付属ソフト】 付属DVDなどは無し。ドライバは公式サイトからダウンロードするだけ。 【総評】 ドライバの完成度が低いように感じます。製品が出てから1年立つのだからもう少し良いドライバをだしてほしいです。 消費電力が大きいくアイドル時、RX550では67Wだったのが77Wに。 AI処理等の高負荷時では305Wまで上がるようになりました。 AIやらないなら動画がきれいなRadeonでもいいと思います。 RTX5070も考えましたがVRAM12GBと微妙なのと消費電力の大きさなども考え無難そうなこちらにしました。 グラボ高すぎだと思うので以前のような安さに戻ってほしいと思います。

お気に入り登録39TUF-RX9070-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RX9070-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 28位 5.00
(3件)
0件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5静かでよく冷える

買ってから一ヶ月くらい経ったのでレビュー。 【安定性】 問題ないです。極端な低電圧化やOCをしなければPCがフリーズしたりゲームが落ちたりしません。 【機能性】 AMDのAdrenalinというソフトを使っていて、ゲームごとの設定やGPUの電圧やクロックの設定が簡単にできます。 【処理速度】 RTX 3060Tiからの乗り換えですが、非常に満足しています。100FPSも出なかったゲームが安定して144以上出ます。 【静音性】 とても良いです。高負荷でもファンが低速なのでほとんど音が聞こえません。 【総評】 価格がRX 9070 XTと同等レベルでしたが、見た目と電源容量の問題でこれを買いました。結果として良い選択だったと思います。思っていた以上に冷却性能が高く、ゲームを1〜2時間していてもコア温度は60℃程度、ホットスポットは70℃程度に収まっており、良く冷えています。温度が低い分、コアクロックが高くなりますが、コイル鳴きしません。 【構成】 CPU:Core i7-12700KF CPUクーラー:DeepCool LT720 GPU:これ ケース:CPS C3T500-ARGB 電源:ENERMAX CYBERBRON ECB500AWT/A

59070とてもいいです!

【安定性】とても良い 【画質】エヌビディアからの交換でしたが、発色が綺麗に感じます。 【機能性】アドレナリンソフトウエアがとても使いやすく、わかりやすい。 【処理速度】とても良い 【静音性】60℃にならないとファンが回転しないので、とても静かですが、自分は0dbファンを切っています。ファン速度35%に設定してますが。それでも気にならない程度です。 【付属ソフト】 【総評】3060tiからの変更で、個人的に12v 2×6 のコネクタは使いたくないという理由から、商品を探しました。9070モデルの中でTUFシリーズは高いほうで、XTシリーズも狙える価格帯ですが、電力とグラボの温度で扱いやすいかなと思い9070TUFに決めました。 モンハンベンチ中も、GPU温度50℃ちょっと、メモリ温度も79℃位と非常に良好です。 (室温23度、ケース フラクタルデザイン R5) 【構成】 OS:Windows11 home CPU:インテル Core Ultra 7 265k クーラー:Noctua NH-D15 chromax.black M/B:asus TUF GAMING Z890-PLUS WIFI グラボ:asus TUF-RX9070-O16G-GAMING メモリ:クルーシャル DDR5-6400 16GB×2 SSD:EXCERIA PRO 1TB 電源:コルセア RM1000x (2024) CP-9020271-JP ケース:フラクタルデザイン R5

お気に入り登録30SPARKLE Intel Arc Pro B60 24GB Blower SBP60W-24G [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc Pro B60 24GB Blower SBP60W-24G [PCIExp 24GB] 29位 5.00
(1件)
0件 2025/11/20  PCI Express 5.0 Intel
Arc Pro B60
GDDR6
24GB
DisplayPort2.1 x4
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):289x120x42mm 
【特長】
  • Intel Arc Pro B60を搭載したビデオカード。ワークステーション環境に適した高効率のブロワースタイルのクーラーを採用。
  • 効率的に熱を排出するラジアルファン設計で、内部エアフローが限られているプロフェッショナルワークステーションやマルチGPU構成に適している。
  • 映像出力はDisplayPort 2.1×4(最大7680×4320@60Hz)を装備。バススタンダードはPCIe 5.0(x8)。
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524GBは魅力的ですが、冷却ファンに難アリ

Arc B580についてレビューしたのが、一年前。 今度はPro B60いきます。 といっても、ここで紹介できることはかぎられてしまうので、詳しくは 「Intel Arc Pro B60をテスト」で検索してください。たぶんかなり上の方に出てきます。 このカード、発売当初は同じVRAM容量の「RX7900XTX」と値段がかぶっていたのでイマイチ魅力を感じられない製品でしたが、現在では価格差も広がっているので12万円でVRAM24GBと唯一の存在感をもっています(なおレビューしている現在在庫がありませんが)。 ただし、GPUの性能は「Arc B580」と大差ありません。 VRAMのおかげで遅くなりにくい程度の違いです。 「Pro B60」だから生成AI関連が速い!みたいなことはないです。 ゲームはいわずもがな。 24GBのVRAMに魅力を感じられるかどうかがカギでしょう。 Arcで生成AIやろうかなんて考える猛者なら、このカードではなく B580を2枚差しにした方が難易度も上がっておもしろいかもしれません。 OSもLinuxになるでしょうし、当分は暇しないでしょう。 ブログの方でも書きましたが、冷却ファンが非常にウルサイです。 ゲーム中はそもそも性能を出し切れていないみたいで割とおとなしいですが(といっても2200rpmくらいは回ります)、生成AI系だと170Wくらい消費して、3000rpmを超えてきます。 PCケースを机の上においてる人は覚悟しておいたほうがいいでしょう。 と、ここまでさんざんに書いてますが自分は割と気に入ってます。 cudaでしか動かないオープンソースなソフトも、pytorchのおかげで少し改変すればxpuで動かすことができたりと楽しいです。 ChatAIのおかげでそのあたりの敷居もかなり下がってきました。 いろいろ楽しませてもらおうと思っています。

お気に入り登録544NE7506T019T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE7506T019T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 30位 4.55
(6件)
0件 2025/4/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。コンパクトなPCケースに収まるフォームファクターで、ハイエンドGPUのパワーを提供する。
  • モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
  • 補助電源は8ピン×1。
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5ゲーム用途でRTX3060 12gbから乗り換え

ゲーム用途で乗り換え 12世代intelcorei7、メモリ32gbの自作pcで使用。 テキサスチェーンソーというマイナーゲームをすべて最高画質、 FHDのモニターと13インチの液タブの2画面FHD、同時配信してディスコや配信確認のブラウザ、同時録画、動画のエンコードを同時にしても120fps安定しています。 たまに小さなフリーズが入ることもありますが、自己環境による問題かもしれないのでノーカウント。 RTX3060 12gbでは120fpsできなくもないものの、容量カツカツでした。 私は時代を先取りするような性能は求めてないので買って良かったです。

5AI用なら高コスパ

stablediffusion用に3060から乗り換えました。生成が早くなりとても良かったです。 ソフト側の最適化がまだ進んでいないので4000シリーズからの乗り換えは待ったほうがいいと思います。 ついでにモンハンワイルズもVRAM16GBのおかげで高画質で遊べます。 5070Superを16GBで出してくれないかなぁ…と思いました。 (5070tiは高すぎる)

お気に入り登録57GV-N5080GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-N5080GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB] 30位 4.00
(1件)
7件 2025/1/31  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x140x70mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したゲーミングPC向けオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
  • OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
  • 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
4特に大きな不満はないグラボです

【安定性】マザーボードとの相性がわかりませんが、今のところ問題なく動作しています。 【画質】基本はAIによる動画や画像生成です。LCDディスプレイもプアなのでよくわかりません。 【機能性】とにかく大きいです。付属の支柱を使うとケース内のスペースが無くなります。HDDが設置できないので市販の下から支えるタイプにしました。ちなみにPCケースも買い換えました。 【処理速度】基本はAIによる動画や画像生成です。これまでのプアな初級グラボに比べると雲泥の差です。倍近く早くなりました。(RTX-3060) 【静音性】当初、爆音発生で故障かと思ったほどです。しばらく使用していると静かになりました。また、これが原因なのかわかりませんが、ファンを塞ぐような配線を無くし、すっきりさせると音はしなくなりました。現在は静音です。 【付属ソフト】支柱は使えない。大きすぎます。 【総評】まずまずです。コスパ的にどうですかね

お気に入り登録521NE7507T019T2-GB2031U (GeForce RTX 5070 Ti GamingPro-S 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE7507T019T2-GB2031U (GeForce RTX 5070 Ti GamingPro-S 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 33位 5.00
(5件)
9件 2025/6/ 2  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x127.1x49.7mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。空冷ファン(2.5スロット占有)を搭載している。
  • 出力にはHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
  • 接続はPCI Express 5.0。補助電源は16ピン×1。
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5おすすめ!

12VHPWRでも5070tiくらいだと焼ける心配はない笑 5080と価格差が昔はあまりなかったけど今は5万くらいあるし 5070tiで性能不足なら5090くらいしかないので5080買う理由がない 昨今の重いゲームはDLSS4前提だし、、 RTX6000シリーズは流石に色々改善すると思うが しばらく発売しないし5000シリーズ安定してる5070シリーズはおすすめ!

5買いたい時が買い時

RX7900XTXを年初に購入したのですが、こいつがあまりにもひどく、コイル鳴きはするわゲームをやるとPCがクラッシュしまくるわで、何回かメーカーさんに交換してもらったのですが一向に改善せず、悩んでいたらこれが安くなっていたので泣く泣く乗り換えることにしました。 コイル鳴きもないし、個人的には買って満足です。 まず、ネットでよく言われているドライバの問題ですが、7900xtxを使っていた人間からするとradeonのほうがよっぽどひどいわと言いたくなります。そもそも、購入から数か月使っていますが、問題が起きたことは文字通り一度もないです。 付属品はマウスパッドと8pinから12pinに変換するケーブルなんかが入っていましたが変換ケーブルは質が悪いことで有名なので電源側に12pinケーブルが同梱している方はそっちを使ったほうが良いです。 ファンについてはかなり静かです。さすがにMSIとかのメーカーに比べれば高負荷時の静穏性は劣りますが十分静かといえる分類だと思います。 3dmarkのベンチマークをはかってみましたが自分が外れ個体を引いたのかこの製品が廉価版だからなのかはわかりませんが、ネットで乗っているベンチマークの数値より5%ぐらい低めにでていました。 また、RTX5000番台特有の問題なのかもしれませんが、msi afterburnerで低電圧化をすると、設定したクロックよりも低めのクロックまでしか出力されないみたいで、ちょっと盛らなきゃいけないのは気になりました。RTX3070のときはそんなことなかったんですけどね〜。 自分の個体だと3100mhzぐらいOCして、消費電力を270w〜280Wぐらいまで抑えられます。 デフォルトだと2750mhzの300wになります。10%電力消費を抑えながら10%以上クロックを盛れるので、結構いじれる印象です。 ちなみに7900XTXは全くいじれません。9070のほうは結構いじれるみたいなんですが……。 DLSSはFSRよりも優れていてとてもいいです。解像度のほうはぶっちゃけあんまり違いは分からないのですが、なんといってもMFGです。 昔はYoutubeでFPSが2倍になる。みたいな嘘動画がいっぱいありましたが、MFGはそれができます。というか2倍どころではなく4倍までできます。 似たようなものでロスレスやAFMFがありますが、あっちは4倍なんてやれば映像の破綻がひどく、没入感が大きく損なわれます。しかし、MFGのほうは映像の破綻はゼロといっても過言ではないぐらい破綻が非常に少ないです。その上遅延も違和感がないレベルなので、2世代ぐらい先の技術なんじゃないかと思います。 ただ、対応ゲームはまだまだなので、これを前提にはしないほうがいいです。その点ではYoutubeの動画すらもフレーム生成ができるロスレスのほうが圧倒的に便利です。 これからRAMの価格も上昇してVRAMにいつ波及してくるかもわかりませんし、rtx5000superも当分先みたいな情報も出回っているので、迷っている方は今のうちに買っといたほうが吉かもしれません。 追記 久しぶりに確認したらかなり価格が高騰していたので、自分が購入した時の値段を書いておきます。相場確認の参考にしてください。 購入日:2025年8月 購入サイト:ヤフーショッピング  値段:12.8万円(獲得ポイント今すぐ利用で更に1万円引きで買いました)

お気に入り登録142Intel Arc B580 Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc B580 Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB] 34位 3.50
(4件)
43件 2024/12/ 4  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm 
【特長】
  • Arc B580グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
この製品をおすすめするレビュー
4可もなく不可もなく。

2,3年前にPCを自作して以来、Core i5 12400のインテル UHD グラフィックス 730で来ましたが、 レイヴン2とリネージュ2エヴァというゲームがしたくて4060より少し上らしいこのグラボを購入してみました。 【安定性】 特に不安定になることはないです。 以前は二画面にして片方を動画、もう片方をネットサーフィンをしてると固まることがありましたが今ではまったくなくなりました。 【画質】 普通。 【機能性】 普通。 【処理速度】 最高設定でもサクサク動きますが、何十人もプレイヤーが集まると厳しい。 【静音性】 静穏。 【付属ソフト】 なし。 【総評】 特に問題なく動いています。ReBARも有効になってました。インテルのドライバーの更新も スムーズでした。 ただ一点だけ問題がありました。私の知識が不足していただけかもしれませんが 今まで使用していたRealtek Audio(元からあったもの)が消えてましたw 新しく同じものをインストールしてもデバイスに出てこなくて困りましたが、それならUSB接続のオーディオを買えば良いのではという結論になりJBLのカタツムリみたいなやつを買って問題解決しました。 楽天ポイント使って安く買えた(19000円)ので満足はしてますが、5万も6万も出して買うのなら 有名なメーカーの方が良いかもしれませんね ※追記 ドライバーのアップデートをする時に必要なIntel driver&support assistant というアプリがあるのですがこいつがちょっとポンコツらしくインストールしているにも関わらず「グラフィックスドライバーを更新出来ません、アプリを入れて下さい」と通知が来ます。 アプリをダウンロードして「修復」するとドライバーの更新が出来るようになります。 その際に、なぜかオーディオドライバーをアンインストールしてます的な文言がチラッと見えたので、やはりこいつのせいで元々あったオーディオドライバーが消えてオーディオが使えなくなったと確信しました。 なので、まだ未成熟な部分がちょいちょいあるので気を付けてください。

4軽量級のゲームをWQHDや4Kでやる人向き。

Dead by Daylightしかプレイしません。4060との比較ではB580のほうが上でした。 4060ではfulHDではultra,120fps出ますが、4Kでは低設定でもラグって満足にプレイできません。 B580なら4KでもXeSS,high,120fps出ますしプレイも普通にできます。 >時々画面が一瞬真っ黒になり安定性が悪いので、安定性を考えるとFSR、highのほうがいいです。 訂正します。HDMIケーブルの問題でした。 モンハンベンチはfullHD高設定くらいでは4060のほうが上でしたがultraなど設定を上げていくと同等になります。12GBの広帯域(4060より)メモリが効いてくるようです。 fullHD限定なら4060それ以上の解像度ならB580がいいです。4Kでも実用になります。

お気に入り登録329RD-RX6400-E4GB/LP [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
RD-RX6400-E4GB/LP [PCIExp 4GB] 35位4.25
(15件)
15件 2022/4/21  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6400
GDDR6
4GB
HDMI x1
DisplayPort x1
【スペック】
SP数:768 メモリクロック:16Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):152x69x18mm 
【特長】
  • Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。ロープロファイルに対応し、スリムPCへの増設やPCケース内のエアフローの確保に適している。
  • 1スロットタイプのシングルファンクーラーを装備。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X4(X16形状)。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は2。
この製品をおすすめするレビュー
5割り切った使い方が出来れば、ゆとりある性能のGPU

【安定性】 私の環境(CPU:Ryzen5500、RAM:48GB、M.2 SSD)では、 GTA5プレイ時(720p、30fps、DirectX 11、リフレクション最高設定、その他は下限設定)で GPU使用率3%から35%前後で推移しています。(50%はまず超えないです。) 上記設定でベンチマークを行ったところ、最大GPU使用率が35パーセントでした。 1080p、fps上限なし、DirectX 11、リフレクション最高設定、その他は下限設定にしたところ、 110fpsから144fps、GPU使用率90%から98%前後を推移していました。 予想を大きく上回るRX6400のパワーに驚きました。 BeamNG.driveプレイ時(720p、30fps、テクスチャ高設定、ライティング低設定、その他は下限設定)でGPU使用率3%から45%を推移しています。 1080pのプレイに関しては今後確認予定です。 【機能性】 720p 30fpsで低-中設定でプレイするのであれば、余裕をもって動作してくれます。 消費電力もかなり少なく、電気代をあまり気にせず遊べます。 【静音性】 1080p、中設定以上でプレイするとファンが回転する音が響きます。(一生懸命動いてる感じです。エアコンの動作音を少し高くしたような音がPCから聞こえます。) 【付属ソフト】 AMD software Adrenalin Editionをインストールすれば、ゲームをプレイ中にフレームレートやGPU使用率、GPU消費電力、GPU温度などを見ることができます。 【総評】 "720p 30fps"で割り切ってプレイするのであれば、かなり余裕があります。個人的に10年後も使っているような気がします。 ですが、これから要求ペックが上がっていくゲームを"1080p 60fps"以上でプレイするのであれば、個人的にRX9060(AMD)や、RTX5060ti(NVIDIA)などを強くお勧めします。(心強さが違うと思います。)

5設定次第では「ユミア」もワンチャン

【安定性】 定格で使う限りは何ら問題なし 【画質】 接続するモニタや設定次第 爺力と比べRadeon系は色合いが明るめ&赤い実の色合いが強めの傾向があり 映像・動画鑑賞やクリエイティブな用途に好まれる。 なので、肌色成分の多い動画や2DのADV(AVG)メインなら、事実上Raoden一択かと 【機能性】 AMD Software(Adrenalin Edition)でイロイロ弄れます ・パフォーマンス優先、画質優先、カスタム設定などをゲーム別に設定可能 ・解像度HD →FHDへのアップスケーリング ・フレーム補完 【処理速度】(数値はpassmarkスコア) ざっくり「爺力GTX1650と同格」とはよく言われますね ゲームタイトルにより爺力GTX1650/RX6400は得手不得手があり 基本的に解像度HDで60fpsで遊べる能力はある程度かなと 1スロかつLPの製品(★印のあるもの)のコンシューマー製品では最強 16429:Radeon RX5700XT 15921:爺力 RTX2060 ---- ↑ ユミア「推奨」 -------- 13504:爺力 GTX1070 13282:★ RTX1000 Ada(Quadro系ワークステーションボード) 11658:爺力 GTX1660 10701:爺力 RTX3050 6GB 8839:Radeon RX580 ---- ↑ ライザ1〜3「推奨」 -------- 7977:Radeon RX570 7880:爺力 GTX1650 ---- ↑ ユミア/エルデンリング「最低」 -------- 7641:★ Radeon RX6400 7011:Ryzen7 8700G(Radeon 780M/iGPU) 6324:爺力 GTX1050Ti ---- ↑ A9TC「最低」 -------- 5692:Ryzen5 8600G(Radeon 760M/iGPU) 5464:★ Arc A310 5028:爺力 GTX1050 ---- ↑ ライザ1〜3「最低」 -------- 2718:★ Radeon RX550 2451:★ 爺力 GTX1030 Passmarkスコアだけを見ればRX6400はRX570より劣ってはいますが RX570は「(第2世代)Polaris」、RX6400は「RDNA2.0」と3世代差 RX6400は「フレーム生成」「Adrenalin」「AFMF2」等に対応 ゲームの設定を「解像度HD」にできるタイトルなら 「FHDにアップスケーリング」「フレーム補完」などを駆使することで 結構遊べるレベルになる 【参考1】Radeonのアークテクチャの歴史(爺力のライバル製品) Polaris(Pascal) → Vega → RDNA1.0(Turing) → RDNA2.0(Ampare) 【参考2】RX6400を実際にプレイした際の平均fps -------------------------------------------------------- ゲームの解像度、ゲームの画質設定、AMD Softwareのモード、平均FPS -------------------------------------------------------- ユミア:HD、Normal、Performance、100fps↑ ライザ2:FHD、Normal、Performance、60fps↑ ライザ2:HD、Normal、Performance、100fps↑ -------------------------------------------------------- テストしたPC:Opti Plex 3060SFF(改) Core i5-9500/32GB/RX6400 4GB/NVMeにインスコ 比較したPC Ryzen5 8600G/64GB/RX7600XT 16GB/NVMeにインスコ -------------------------------------------------------- 上記設定なら普通に遊べる感触です。 アップスケーリングにはそれなりにCPU負荷がかかりますので CPUもそれなりの性能が必要となります Steam版「アトリエ」シリーズは「ユミア」より前のタイトルなら FHDでもソコソコ快適に遊べますが、「ユミア」は結構ギリギリ Core-i5/Ryzen5を使うならAlderLake/Rapahael世代ぐらいは欲しいかも ただし、ユミアに関しては RX6400とRX76000XTでは画質の差は歴然 RX6400では遊べるけど、割り切りは必要 【静音性】 ベンチ等で連続して負荷をかけ続けるような事をしない限り気にならない 【付属ソフト】 付属CD無し、ドライバはネットからDL 【総評】 安価に手に入る、法人向け用PCのリースアップ放出品、 Dell Optiplex SFF、HP ProDesk SFF等のPCでゲームを遊ぼうとすれば dGPUは1スロ、LP、補助電源不要である事が必須となりますが 解像度「HD」で遊べるゲームなら、最高設定でヌルヌルとはいかないまでも、 適切に設定を落とせば遊べるレベルにはなりますね FPSや最新のMMOには興味が無く、JRPGやSRGをまったり遊びたい方なら RX6400でも問題ないケースが多いはずです。 いっその事、安価なビジネス用モニタ(解像度HD、60Hz)でゲームを遊ぶなら HDで解像度はちょうどよく見えますし、本品で遊ぶ際は結構快適に遊べるでしょう。

お気に入り登録4NE63060U19K9-PG190L (GeForce RTX 3060 Infinity 2 OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE63060U19K9-PG190L (GeForce RTX 3060 Infinity 2 OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル 36位 -
(0件)
0件 2026/7/28  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin x 1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247.3x111.9x40.8mm 
お気に入り登録14NVIDIA RTX PRO 5000 Blackwell NVRTXPRO 5000 BW NVBOX [PCIExp 48GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 5000 Blackwell NVRTXPRO 5000 BW NVBOX [PCIExp 48GB] 36位 -
(0件)
0件 2026/2/13  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 5000
GDDR7
48GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:14080 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1xPCIe CEM5 16pin スロットサイズ:2スロット DisplayPort:4ポート 
お気に入り登録127ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 38位 3.18
(4件)
40件 2025/1/30  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。4基のファン設計により、強力な垂直エアフローチャネルを実現し、空気圧が最大20%向上。
  • 「GPU Tweak III」を使用すると、オーバークロック設定を簡単に微調整できる。OCモードとサイレントモードの切り替え、OCスキャナーなどが含まれている。
  • インターフェイスはHDMI 2.1b×2、DisplayPort 2.1b×3を装備し、PCI Express 5.0に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に高価だがその価格に見合う性能を発揮してくれるGPU

RTX3080からの乗り換えです。 VRAM16GBなのが気に入らず、RTX5080Superの発表で24GB化を待っていたが半導体の暴騰のせいで無くなってしまったので諦めて購入。 20万円前半台のRTX5080もある中で、コスパの面では最悪と言ってもいい製品。 果たしてその価値はあるのかどうか・・・ 【安定性】 コイル鳴きなども無く問題なく動作しています。 しかし、NVIDIAのドライバが不安定すぎるのでそれによる影響はあります。 CPUとGPUを入れ替える大手術だったのでOSのクリーンインストールを行ったのですが、その後のドライバでファンが動かなくなる可能性のある特大バグが仕込まれたバージョンをまんまとインストールしてしまいました・・・。 NVIDIAさんほんと頼んますよ・・・。 【画質】 4K@144Hz環境でゲームをしていますが、最高設定やレイトレーシング有りでは残念なことにフレーム生成なしで144Hz出るゲームはあまりありません。 ですが、RTX50シリーズから使えるようになるMFGのおかげで自分の持ってるゲームではほぼすべて144Hz以上出ます。 DLSSに対応していなくても、Smooth motionというRadeonでのAFMFみたいな機能も使えるのでフレーム生成機能の汎用性もかなり上がっています。 RTX3080ではFSRのフレーム生成を仕様していましたが、ゴーストが目立っていたせいでフレーム生成というものに良い印象を持っていませんでしたが、DLSS4では違和感が全く無く映像が滑らかに動作しているのでかなり感動しました。 遅延が発生してしまう弱点がありますが、FPSやリズムゲームでなければ気にならないレベルです。 ラスタライズ性能はRTX40からあまり変わっていないというものの、しっかりと技術の進歩を感じました。 【機能性】 3.8スロットというRTX5090モデルでも見ない分厚いヒートシンク、表に3枚裏に1枚の贅沢なクアッドファン仕様のおかげで冷却は全く問題なく運用できてます。 サイズはとんでもなくデカいのでケースに入るかどうかだけは購入前に確認することをオススメします。 もちろん重量もかなりあるのでサポートステイは必須です。 付属品で一個付いてきますが、長さが短いのでピラーレスやデュアルチャンバーケースを使っている人は長めのサポートステイは別途必要になります。 公式からTDPを450Wに上げるVBIOSがありますが、自分の買った製品は最初から適用されていたので、おそらく今新品で購入できる物はすべてTDPが450Wになっていると思われます。 しかし、実際に450W出ることは無く、最大でも400Wくらいで頭打ちになります。 それでも温度は70度を超えることが無いので非常に優秀な冷却性能を備えています。 シャント抵抗器が6個搭載されているので、電気的な安心感もとても大きいですが、それでも溶解報告等あるので、できれば電源も新調することをオススメします(ATX3.1の物)。 【処理速度】 前世代の4080Superと比べるとラスタライズ性能はほぼ変わってないのが残念です・・・。 自分は3080から乗り換えたので非常に満足していますが、4080や4080Superから乗り換えるのはあまりオススメしません。 良くも悪くもAI性能ありきの性能の製品だと思いました。 【静音性】 専用のソフトで低負荷時にファンを止める設定があるので、それを有効にすればゲームを起動していないときはめちゃくちゃ静かになります。 ファンが4枚ありますが、1枚あたりの回転数も低いので高負荷時でも意外とうるさくありません。 【付属ソフト】 GPU TWEAK IIIというソフトが公式サイトからダウンロードできます。 そのソフトを使用すればGPUのサーマルマップ、OCモードやサイレントモードの切り替え、12V2x6の電流量の確認等、様々な情報を確認できます。 モニタリング機能も付いており、QRコード読み取りでスマホからも情報を見ることができるようになっています(ただし、同一ネットワーク内に接続している時のみ)。 【総評】 半導体暴騰の影響もあり非常に高価になってしまった製品ですが、コストよりパフォーマンス重視の人や、自分のようなPC周りをすべてROGで固めているようなROG信者には最適な選択肢になっていると思います。 財布へのダメージは大きかったですが、後悔は全くしていません。 これからPC業界がどうなるか全く予想もつきませんが、欲しい人はこれ以上値段が上がる前に買っても良いのかもしれません。 近いうちに6倍フレーム生成も来るので非常に楽しみです。 ドライバの不安定さが大きな欠点ですが今現在キチンと動作はしているので余計な不具合だけ追加するのだけは勘弁願いたいところです・・・。 次は4K240Hzモニターが欲しくなってきたなぁ・・・

4クアッドファンの変態ASTRAL

【安定性】 問題無し 【機能性】 クアッドファンが変態で良い 【処理速度】 4080との違いは分からんです 【静音性】 セミファンレスは切っていて 600RPM 位だと気にならないかな 【付属ソフト】 gpu tweakは必須かな 【総評】 QOL向上には良い製品だと思います にしてもGPUの値段上がり過ぎと感じます

お気に入り登録205GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC [PCIExp 16GB] 39位 4.50
(2件)
0件 2025/4/28  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「TRI FROZR 4 THERMAL DESIGN」により、すぐれた冷却と静かな動作を実現している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった

【安定性】 現状安定しています。 【画質】 最新ゲームでもぬるぬるです。 【処理速度】 私にとっては十分すぎです。 【静音性】 私の環境では音が聞こえてきません。 【総評】 今まで使っていたグラフィックボードは8年ほど使用、さすがに古くなり性能不足を感じるようになってきたのでSuperを待ってWin11へ移行したいと思いましたが、待ちきれずこちらのグラフィックボードを購入しました。前回もMSIのグラフィックボードで不満はなかったので、今回もMSIに決定。結果的に買って満足しています。発熱も少なく、静音性も高いので長時間の使用でも快適です。 私の環境では室温20度程度で、アイドル時のGPU温度は30度程度でした。

4MSIの5070Ti。格好イイ。

鳴潮、ゼンゼロなどRTX3060でカクカクするので、グラボから更新しました。 以下構成↓ MB:MSI Z690 EDGE DDR4(変えたいけど資金難) CPU:Core i7 12700KF メモリ:CMG32GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]×2=4枚。 電源:Corsair RM1000x SSD:キオクシア EXCERA PRO 1.0T ※CPU定格、メモリはそのままだと2166Hzで認識してしまうので、XMPにて3200に設定しています。 【安定性】 使い始めなので分かりませんが、コネクタが燃えたり溶けたりはないです。鳴潮を4k、ウルトラクオリティでも40度いくかどうか。モンハンベンチは110FPS程度、FFベンチも良い感じです。 【画質】 いいですね。上記各ゲーム、最高画質でヌルヌル動きました。 【機能性】 DLSS4が話題なんですかね、実はゲームモニタを使っていませんで、パナのテレビ(4K)ですので120FPSしか出せませんが、十分です。ソシャゲならOKですね。FPSだと240以上とかいるんでしょうが。 RTX3060では鳴潮のカクカクが酷かったですが、この5070Ti、最高画質設定でヌルヌル動きます。感動。 【処理速度】 本当はG-syncでしたっけ、で120以上のモニタで見てみたいですが、場所やら色々制限があってリビングのTVで見ています。(宝の持ち腐れと言わないでね。)どこへだしても良い仕事すると思います。 【静音性】 ケースファンがうるさいので、このグラボ単品のファンの音は分かりません。あしからず。 【付属ソフト】 大したものはないのですが、MSIセンターというアプリで、RGBの光り方とかいじれます。 また、MSIアフターバーナーというアプリでオーバークロックいじったりするのですが、定格で使用しています。 いま話題のコネクタ焼損問題が完全に解決するまではおとなしくですが、私の使い方ではこれで充分です。 【総評】 このご時世では、AMDなのでしょうが、もとからのNVIDIAファンでもあり、応援する意味もこめて購入。 各種サイト、レビューなど見まくって決めましたが満足です。 3060も良かったのですが、今のゲームには少し力不足と、電源も元々Corsair750xを使用していましたが、 モンハン、FFベンチの際に、電源が落ちてしまうことが多く、電源の更新(1000xにしました)もしたかったので この際奮発して5070Tiも買ってしまった。。。 結果は大満足で、3060は2FANのものでしたが、このグラボ、見た目も3FANでRGBも綺麗。 MSIのロゴが光ったりと要らないところにもコストがかかって、無印の5070Ti値崩れしてきていると、ユーチューバーさんが言っていましたが、16諭吉で買ってしまった。 コレを書いている最中に14諭吉に下がってるし。。。笑でも在庫切れですね。 みなさん底値と見ているのかな。 ただし、コネクタの焼損問題が解決していないのかどうなのか、5080とか5090でしか出ない問題なのか分かりません。ドスパラさんで購入し、補償も付けときました。 追記 9/13 凄く高くなってる!!!

お気に入り登録16GV-R907GREGAMING OC-12GD [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GV-R907GREGAMING OC-12GD [PCIExp 12GB] 40位 -
(0件)
0件 2026/6/ 2  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 GRE
GDDR6
12GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:3072 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x50mm 
お気に入り登録28PROART-RTX5090-O32G [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
PROART-RTX5090-O32G [PCIExp 32GB] 41位 -
(0件)
0件 2026/7/ 2  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x2
USB Type-C x1
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x140x50mm 
お気に入り登録11AORUS GV-N5090AORUS IF-32GD [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
AORUS GV-N5090AORUS IF-32GD [PCIExp 32GB] 42位 -
(0件)
0件 2026/6/ 2  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x145x65mm 
お気に入り登録158GV-N507TWF3OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-N507TWF3OC-16GD [PCIExp 16GB] 43位 4.88
(8件)
1件 2025/4/17  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCEクーリングシステム」を搭載し、すぐれたサーマルパフォーマンスを提供する。NVIDIAのSFF(small form factor)仕様に準拠。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5安いが良い

【安定性】 特に不安定な動きを示したことはない。 【画質】 文句なし 【処理速度】 十分。AI用途で主に使用しているが、価格に対しての不満は感じない。 【静音性】 特に気にならない 【総評】 現在だと最安値であり、ただ十分な性能を兼ね備えているためおすすめできる。

5コスパが良くとても満足

今後グラフィックボードが高くなるかもしれないとのことで12月に購入しました。 選んだ理由は価格が安いところです。 【安定性】 ドライバ581.94で安定しています。 製品自体に不具合はがなくともドライバによっては安定しないものもあるので環境によっては注意が必要だと思います。 【処理速度】 RTX3080から乗り換えましたがベンチマーク等の数値以上の性能の向上を感じます。 【静音性】 コイル鳴き等もなく負荷がかかってもとても静かです。 【総評】 負荷をかけても温度は70度程度までしか上がらないので安心感があります。 LEDで光ったりしないモデルなので余計な不具合の心配をしなくていいのも良い点です。

お気に入り登録63NE65050019P1-GB2070F (GeForce RTX 5050 StormX 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE65050019P1-GB2070F (GeForce RTX 5050 StormX 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル 44位 -
(0件)
0件 2025/7/18  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):169.9x118x39.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5050を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を採用している。
  • モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。接続はPCI Express 5.0。
  • 補助電源は8ピン×1。
お気に入り登録81GeForce RTX 3050 LP E 6G OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3050 LP E 6G OC [PCIExp 6GB] 45位 -
(0件)
0件 2026/2/13  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x69x42mm 

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