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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録201GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS [PCIExp 16GB] 1位4.00
(2件)
40件 2025/4/17  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x127x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却力と静音性にすぐれた「STORMFORCEファン」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5写真RAW画像処理用途で不満無し、コストパォーマンスも良好!

誤字を訂正します。 Adpobe → Adobe pew view → pre view ――― 主な用途:Adobe Photoshop/Lightroom classicでRAW現像とレタッチ  ゲーム、マイニング、いずれにも使用しない。 Lihtroomのバージョンアップでpre view作成時メモリー16GBのグラボが必須要件となったので購入。 RAWの画素数:4020万画素 自作PC(windows11 Home)の仕様 CPU:Intel core i7 14700K メモリー:DDR5 48GB(24GX2) マザーボード:MSI MAG TOMAHAWK WIFI SSD:WD_Black SN850X NVMe SSD 2TB 簡易水冷クーラー CORSAIR 280mm 電源:850W 【安定性】 数週間使用、不具合発生なし 【画質】 問題無し 【機能性】 不満無し、低消費電力と補助電源 8pinが魅力。 【処理速度】 この価格帯として妥当だと思う  MSI ⁹RTX4060 VENTUS 8G OCとの比較  Ligtroom classic RAW現像  AIノイズ処理秒数    8.34→5.42(比率 0.65)  RAWディテール処理秒数 8.30→5.20(比率 0.63)  スーパー解像度作成秒数  8.32→5.31(比率 0.64) 【静音性】 セミファンレス設定が可能なので静かだと思う。 【付属ソフト】 無評価 【総評】 RTX4000シリーズから性能アップしているし、安く買えた(実質57,941円)ので満足している。

3☆5060tiと5070の見方を簡易的に説明☆

※これはあくまでRTX5060tiとRTX5070で性能がどっちがいいのか悩んでいる方へのあくまで、そのことに対する回答です。 VRAM(容量)で5060ti(16GB)は5070(12GB)より多いですが……それで5060tiの方が「優秀」だと言える訳じゃないんです。 ベンチマークとかの話では難しいので分かりやすく言いますね。 まず5060tiは「若手」5070「ベテラン」として見てください。 ※「若手」と「ベテラン」という分け方は あくまで偏見です。(>&#12671;<;;)汗 &#8234;・「若手」(5060ti) 作業机が広めに取ってあり、「ベテラン」より作業をしやすくなっています。ですが……作業がまだ非効率な部分もチラホラあります。そして整理整頓が苦手なんです……なので物は散らかっちゃうんです汗……ですが……作業机が広いので物が邪魔にならず「余裕を持って」スムーズに作業が出来るんです。だけど……書類を溜めちゃうと(例&#65072;いっぱいロード中等のソフトを大量にしちゃうと)若手の作業のスピードだと処理するのに時間かかるんです。さらに書類の種類が色々ありすぎて……非効率な場面もかなりちらほら出ちゃいます(数個のロード中等のソフトを非効率に処理しちゃう)。 ひとまず……書類を今しなければならない作業を選びますが、とりあえず必要な確認するのに時間かかり……書類の種類がマシになったら「ロード中のソフトをこちらから改善してあげたり等すると」作業をスムーズよく運べてきています 。 ・「ベテラン」(5070) 作業机が若手より小さめ……というより (5060ti(16GB)比べて)「標準的」な大きさになっています。 作業は「若手より」とてもスムーズにこなしていて……整理整頓ができているため、若手とはまた違ってこの大きさの作業机を綺麗に使いこなし……「余裕を持ちながら」作業しています♪(,,> <,,) ですが……いきなりたくさんの書類が出てきており(若手より少ないが多くのロード中等のソフトがある場合)……「ベテラン」は何とかギリギリ書類を落とさず整理整頓をして効率よく作業しますが……やはり……書類の山ができて……ラグさも出ているようだ。 だけど……効率が良いのか……ある程度書類の数がマシになって(ロード中等のソフトを何とか処理でき始めて)……ペースも先程みたいにとてもいい感じのスムーズさがではじめてきている。 ○最後に&#127808; これは私が感じた事を思いのまま「客観的」に 書いただけなのです。ですので……これが正確or不正確と明確に決まったことではありません。 ただ……ひとつの「ささやき」程度で暖かく読んでくれる事を願っています 実際にRTX5060tiは180wでRTX5070は250wです……ですが……実際……5060tiの方が省電力だと言えますが……使い方次第では5070の方が「電力控えめだね!」言える使い方もあります。 以上です。(&#6136;&#6136;&#7376;>&#92518;<&#6136;&#6136;&#7376; )&#2669;゙

お気に入り登録199GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB] 2位 3.63
(5件)
17件 2025/4/ 2  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5超高性能GPU、ゲームや動画編集ならこれで十分。AIなら5090を

4070からの買い替えで某ショップのセールにて13万円で購入 ちょっと触ってみましたが、とんでもなく高性能で普通の人ならこれで充分すぎます。 安定性:5 発売から10ヶ月以上が経過したためドライバの成熟が進みクラッシュ等はありません。ただし、NVIDIAのドライバは欠陥等がありますので、安定しているならそのドライバを使い続けむやみなアップデートはしないことをオススメします。 性能に余力があるのでスパイク等も見られません、仮に起きたとしても750w電源もあれば余裕だと思います。 画質:5 変なゲーム(マイクロソフトフライトシュミレーター等)をやらなければ4K楽勝です。DLSSが優秀なのでRadeon 9070XTより画質の粗さが少なく快適です。FHDやWQHDなら一つ下げて5070でも良いと思います。 機能性:5 これに関してはドライバが全てですが、この商品はMSIなのでMSIアフターバーナーとの相性が良いため後からいじれます。 処理速度:5 3Dなら余裕です。Blenderならかなり余裕で動かせますし、動画編集でもびっくりするほど早いです。 ただし、『AI生成に関しては5070Tiでも問題なく出来ます』が、上を見るなら5090やRTX6000PRO等を検討しちゃったほうが良いです。 静音性:5 3連ファンで余力が凄まじいので、ケースファンより音がすることはありません。本当に静かです。 Furmarkで高負荷を掛けましたが、70度程度で安定しファンも全力まで回りませんでした。 付属品:5 割り箸的な役割のグラボの支え棒と分岐コネクタ、2年の保障証がつきます。 支え棒に関しては思いの外作りが良くて、見えるケースでも使えると思います。 そして2年保証は大きいので満足しています。 総論:5 これ以上のグラボは要りません。『ゲームで足りないと言うならゲームが悪い』です。 5080との比較ならVRAMの容量が同じかつ、チップまで同じなため5080を買う必要は殆どありません。 9070XTとの比較なら、こっちはCUDAを使えるため業務としてなら圧倒的にオススメします。9070XTはゲーム専用だと思ってください。 ヘビーゲーマーでも持て余すグラボです。5070でも良いと思います。

4文句だけ書きます

反り防止のための突っ張り棒付属してるけどさ 買って気付いたんだけど、これファン側の面がよ 弧を描いたような形状で 平らじゃないからちゃんと支えにくいよね これわりと欠陥デザインだと思う デザインした奴、この突っ張り棒どこに付けるの想定してたの?

お気に入り登録204GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC [PCIExp 12GB] 3位 5.00
(2件)
32件 2025/3/ 6  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):236x126x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5実は5000番台ベストバイの可能性

どうせなら3ファンモデルと思っていたのですが購入日時点ではこれが最安値だったので購入 RTX5070はとても電力効率に優れアンダーボルトと相まってほとんどファンが回らないか回っても30%程度の回転数にとどまるので自分には2ファンで十分でした 全く発行部品がないのも個人的には好印象 Vメモリ12Gなのが玉に瑕と言われますがなにせ売価が5060Ti(16G)と大差ないか場合によっては逆転し、更に5070Tiの半額程度となれば話は別です 他メーカー製GPUでも殆どの人が利用するであろうアフターバーナーの本家MSI製なのも安心です

5価格が落ち着いてきたので購入に踏みきりました。

価格が9万円を切ったので買い替えました。 【総評】 RTX3060tiより買い替えました。 4k環境でStellar Bladeをプレイしていて冷却ファンが唸っていましたが、5070に変えたところとても静かになりました。(プリセット:「とても高い」) 【使用環境】 CPU: AMD Ryzen5 9600X クーラー: MSI MAG CORELIQUID E240 MB: MSI B650 GAMING PLAUS WiFi メモリ: CFD Standard W5U5600CS-16Gx2 電源:玄人志向KRPW-GA750W/90+

お気に入り登録177ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB] 4位 3.88
(3件)
4件 2025/1/30  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。4基のファン設計により、強力な垂直エアフローチャネルを実現し、空気圧が最大20%向上。
  • 「GPU Tweak III」を使用すると、オーバークロック設定を簡単に微調整できる。OCモードとサイレントモードの切り替え、OCスキャナーなどが含まれている。
  • インターフェイスはHDMI 2.1b×2、DisplayPort 2.1b×3を装備し、PCI Express 5.0に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5◆まずはATX3.1電源の1200以上が絶対必要

これからアストラルを買おうとしている方へ ◆まずはATX3.1電源の1200以上が絶対必要 (なくても動くが要注意、心配なので結局買った方がいい、クリエイター構成だと1000W超える) ◆PCの扉は閉まらない。 縦置きだろうが横置きだろうがコードを曲げられないので扉はあけないといけない 恐ろし熱風が冗談抜きでドライヤー並みに出るのでなおさら扉はしめられない ◆アストラル公式の配線チェッカーでベンチで常に緑ならなんとかなる。 ◆スタブルやるなら結構初期設定がめんどい(5000から構造が変わっている ◆4090からは微妙らしいが、それ以外からならかなりの満足度

5最高のフラッグシップGPU

CPU:Core i9 14900KS MB:ASUS ROG MAXIMUS Z790 HERO RAM:DDR5-6400-32GB*2 SSD:WD_Black SN850X 2TB×3 PSU:ASRock Phantom Gaming PG-1300G CASE:Cooler Master Cosmos C700P Black Edition ゲームメイン使用でROG RTX4090から乗り換えです 正直なところ現環境でも不満は全くなかったのですが お金に余裕があったため購入することにしました ベンチマークや普段やってるゲームを一通り試してみましたが 最高の一言です! TDP575wということで発熱はそれなりに覚悟していましたが 4090より低く、ファン制御を細かく設定してあげれば60℃付近で 保ってるので冷却性能は申し分ない性能です とにかく余裕すぎる性能がありコネクタ溶解問題等色々あるため 私はPL70%にて運用してますが性能劣化は誤差レベルなので これから購入検討されてる方は電力設定をされてから 使用することをお勧めします

お気に入り登録50GeForce RTX 5060 Ti 16G GAMING OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 16G GAMING OC [PCIExp 16GB] 5位 4.49
(4件)
0件 2025/4/17  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x135x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルデュアルファンクーラー「TWIN FROZR 10」を採用。
  • ドレスアップを楽しめるRGB LEDを搭載。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5Dell Inspiron 3910でモンハンワイルズが快適に動きました!

モンスターハンターワイルズ』をプレイするためにグラフィックボードの増設を検討していましたが、Dell純正の460W電源でも安定動作が期待できるこちらの商品を選びました。 【結果】 増設前(RX6400)はコマ送りのような状態でまともにプレイできませんでしたが、交換後はストレスなく、期待通りのパフォーマンスで快適に遊べています。 【導入環境】 DellのPCはマザーボードの電源仕様が特殊で、増設できる電源の上限が460Wという制約があり不安でしたが、本製品は省電力かつコンパクトで、問題なく動作しています。 ■PC構成 機種: Dell Inspiron 3910 CPU: Core i7 12700 メモリ: DDR4 3200Mhz 32GB x 2 電源: 180W ⇒ 460W(純正品をオークションで入手して換装) 同じような電源の制約でグラボ選びに悩んでいる方は少ないかもしれませんが、もし参考になれば幸いです。

5買ってよかった

某メーカーのファン音とコイル鳴きに耐えかねて、静音性に定評のあるMSIを選択 16ピン仕様で不人気なためかventusと同価格で安く売っていたので、豪華版であるこちらをチョイスした 安定性や画質、処理速度などは5060Tiなので問題なし デザインはドラゴンさえなければサイズ感といい、高級感があり完璧だと思う ドラゴンも見慣れるとまあ許容範囲にはなった 静音性がとても良い 個体差はあると思うが、以前使っていたグラボと比較してコイル鳴きもなく、不快なファン音もしなかった かつ、冷却性も良く、以前のグラボより10度ぐらい低く運用できている気がする 補助電源が16ピンなのでそれに対応する電源を持っていて、販売価格がventusと変わらないのであれば、この商品を選ぶべきだと思う。ただし、そうでない場合は別の選択もあるかと思う 基本的にはおすすめできる

お気に入り登録70GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB] 6位 4.60
(2件)
8件 2025/2/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • トリプルファン冷却システムにより、大型ヒートシンクと搭載された3基のファンが、すぐれた冷却性能と静音動作を実現。NVIDIA SFF-Readyに対応する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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5可もなく不可もなし

可もなく不可もなし 今のところ問題なく稼働してます。 暫くは様子見

4デザインが好みだったので取り敢えず買ってみた

【安定性】 最新ドライバー(572.70)を適用していますが、通常(軽いゲームとか動画視聴)使いなら今の所不具合は見受けられません。 が、気になる所だとモンハンなど中〜高負荷ゲーム(ベンチ)だと Bus Interface Load が100%張り付きで100%以下にならない現象が・・・(5070Tiでも起こっているそうです)  通常使いだと0〜100%の間を行ったり来たりします。 4000シリーズ(以下?)だとこの様な現象はありません。 あとPCI Gen5対応のM/Bで試しましたが、PCI Gen5で使うと動作がモッサリするソフト(DOAXVV)がありました。 【※注 自己解決しました。 要はRTX5000シリーズからPhysXに対応しなくなったのでPhysX設定を使用中のGPUから「自動選択」か「CPU」に変えてやると普通に動くようになりました。なのでPCI Gen5が悪さしている訳では無かったです。5000シリーズ以外を使う場合は使用中のGPUに設定しましょう】。 【画質】 申し分なし。5000シリーズのみ使用できるDLSS4をモンハンワイルズで試しましたが(正式対応ではなくNVIDAアプリで項目をONにすると使える、詳しくは某動画サイトで調べるとあります)、それまでのDLSSとは段ちで綺麗ですね細かい所とかボケてなくてスッキリ綺麗になっている、これならもうPS5(Pro)は要らないかなぁ。 【機能性】 5000番から色々使える機能(DLSS4やMFG等)が増えたので対応ソフト(対応じゃなくても使える?)が増えれば凄いんでしょうね、楽しみです。 【処理速度】 5090と比べればダメなんでしょうが、自分の環境なら十二分以上に満足できるものです(AIはしないんで無評価)。 ただ性能を生かすシステム構成が今の所ないので、本領発揮させるには5月頃(主に金銭面w)まで待たなきゃならんところがもどかしいです。 【静音性】 動画では煩いとか出てましたが、ベンチとかして負荷かけても自分は気になりませんでした。 勿論高負荷時のコイル鳴きも皆無 【総評】 ROTs問題(大丈夫でした)の確認や動作確認の為に現環境でグラボのみ入れ替え(このグラボに入れ替えた後はCPUボトルネック環境です)4KTV(有機TV)に繋げてベンチとか色々試しましたが、最大消費W数はベンチ時約260Wぐらいの消費でした(1000W電源、12VHPWR使用、溶解や高熱源も見られず。アイドル時の消費W数は18Wぐらいでした)。 使用温度もアイドル時は28℃(メモリ40℃)、高負荷時は61℃(メモリ66℃、許容範囲内)ぐらいで高負荷状態から通常時へ戻した場合は素早く30℃まで戻っているので冷却も申し分なし(窒息ケース〔フロントに大型ファン1つ、リアに12cmファン1つのみ〕なのに太ヒートパイプ4本だけでこの程度で収まるのは大したもの)。  高負荷時のコイル鳴き(動画で挙げられていた個体にはあったそうです)も今の所無く良い買い物が出来たので大満足です(抽選購入ではなく通販で通常価格より1万安く購入、ある所にはあるんですね)。 あとはこのグラボに見合う他のパーツを揃えてくみ上げるだけですが、今から楽しみで仕方がないw ※追伸、この商品には「GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC PLUS」と言うのもあって、其方も外見は同じなのですがヒートシンクに使われているヒートパイプ数が4 → 6本に増えて冷却機構が上(なはず)です。

お気に入り登録64NE75090019R5-GB2020G (GeForce RTX 5090 GameRock 32GB) [PCIExp 32GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE75090019R5-GB2020G (GeForce RTX 5090 GameRock 32GB) [PCIExp 32GB] ドスパラ限定モデル 6位 5.00
(1件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x150x70.4mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。エアフローの効率を高めた「TurboFan 4.0」を採用している。
  • 5V ARGBコネクタを利用することで、ビデオカードのライティングとPC全体のイルミネーションを簡単に同期可能。
  • モニター出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。接続はPCI Express 5.0。
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5これからの動画生成の時代に5090が示す圧倒的優位性

現在、画像生成用にRTX 4070 Ti Superを所有しています。VRAM 16GBあれば、静止画生成において不満はなく速度も許容範囲。プロンプトが決まればあとは放置するスタイルなので、むしろ出力を半分に抑えて省電力で運用していました。 ただ問題は動画生成です。16GBだとi2vで640x1024pxなら動画の長さは7秒、720x1280pxなら5秒程度が限界。これ以上の長尺化は生成時間云々の問題ではなく物理的なVRAM容量の壁にぶつかってしまいます。 そこでVRAM重視の「AIスパコン級システム」も候補に挙げました。 96GBのVRAMを使えるGMKtec EVO X2(Ryzen AI Max+ 395)はWindows環境が使えるもののAMDの動画生成パフォーマンスに不安があり。 また各社からリリースされているNVIDIA GB10(Grace Blackwell)搭載機はLinuxの操作性に自信が持てず(最後に触ったのは20年以上昔)結局踏みとどまりました。 グラボ単体で見ても、24GBの4090/3090は今さら感があり、RTX 5090は32GBと魅力的ながらも価格が高騰&品薄。ワークステーション用のPro 4500 Blackwell(32GB)は5090より安くて低消費電力で在庫もあり有力候補でしたが、5090とのCUDAコア数の差(約2倍)を考えると5090のパワーを絞って使うほうが合理的です。 「5090で安いモデルがあれば…」と悶々としていた時、偶然にもPalit製の本機を見つけました(しかも50万切る価格)。 PayPayチャージ中に一度は売り切れてしまい絶望しましたが、2日後に奇跡的に在庫復活。 今逃したらもっと高くなると思ったので迷わずポチりました。 前置きが長くなりましたが、ここからは肝心な使用感について。 RTX 5090に関しては「発熱による溶解問題」や「ROP数の噂」など、ネガティブな情報も耳にしていたため少し不安もありましたが、結果としては拍子抜けするほどあっさり、かつ安定して動作しています。ファンは非常に静かで、コイル鳴きも皆無でした。 外観についてはファン周りが派手ですが、立てない限り見えないところなので気になりません。 LEDも側面の「GAMEROCK」の部分が光るだけで、色合いや発光パターンはPalitの管理ソフト「ThunderMaster」で調整できます。 もちろんOFFにもできますし付属のRGBケーブルをマザーボードに接続してシステムで統一させることも可能です。 ThunderMasterは他にもシステムモニターやOverClock、ファンの制御などの機能があります。 【設置・付属品について】 カード自体の重量があるため、スロットへの負荷を考え付属のサポートステイを取り付けました。 MSIの4070 Ti Superに付属していた2スロット占有型のような仰々しいものではなく、棒を組み合わせるだけのシンプルな構造ですが、スペースの限られた私のケースにはむしろ好都合で、綺麗に収まりました。 サポートステイの使い方はPalitのサイトに動画が掲載されていますが、私が実際使っているのはデュアルカード用の補助プレートのようです(分かりにくいですが黄色い枠の部分)。 他の付属品は8pin x 4の電源変換ケーブル、RGB制御用のケーブル、あと写真には写っていませんがマウスパッドとオリジナルステッカーが付属します。 【AI動画生成パフォーマンス:Wan 2.2 / i2v】 最も期待していた動画生成の検証です。ThunderMasterで電力を100%と70%に切り替えて計測しました。 | 設定 | 解像度 / 秒数 | 生成時間 | 使用VRAM | システム消費電力(Max) | GPU温度 | | 出力100% | 672x1024/10s | 5分48秒 | 18GB | 794W | 78℃ | | 出力100% | 480x704/10s | 3分07秒 | 9GB | 780W | 72℃ | | 出力70% | 672x1024/10s | 7分36秒 | 18GB | 587W | 70℃ | | 出力70% | 480x704/10s | 3分30秒 | 9GB | 560W | 63℃ | | 出力70% | 832x1280/10s | 13分07秒 | 28GB | - | - | 特筆すべきは、1280p(縦)でもVRAMに余裕を持って生成できる点です。10秒という長さでも28GB程度の使用量に収まり、32GBの恩恵をさっそく享受できました。 体感速度で申し訳ないですが4070 Ti Superの約3倍(70%制限時でも約2倍)と圧倒的なパフォーマンスです。 【AI画像生成パフォーマンス:ハローアスカベンチt2i】 参考までに、Forge環境での静止画生成速度も比較しました。 条件: 512x512px / 10枚連続生成 RTX 4070 Ti Super: 14.5s RTX 5090 (100%): 9.7s RTX 5090 (70%): 11.9s 画像生成に関しては4070 Ti Super比で劇的な短縮とまではいきませんでした。 おそらく画像が小さすぎて他の部分にボトルネックがあるのだと思われます。 このあたりはComfyUIで最新のFlux.2やQwenといった重量級モデルで比較すれば、より顕著な差が出るかもしれません。 【重量級AI画像生成パフォーマンス】 というわけでComfyUIでQwen-Image、Z-Image-Turboをそれぞれ実行してみました。 以降、RTX4070Ti Superは「4070」に、RTX 5090 (100%)は「5090」に省略します。 条件:Qwen-Image、1328x1328px、オリジナル設定 4070:1回目 151s、2回目以降平均 90s 5090:1回目 73s、2回目以降平均 45s 条件:Z-Image-Turbo、1280x1920px、オリジナル設定 4070:1回目 52s、2回目以降平均 26s 5090:1回目 28s、2回目以降平均 11s 概ね2倍の差が出ることが分かりました。 参考までにリリースしたてのQwen-Image-2512と、Flux.2.devも試してみました(5090だけ)。 Fluxの方はなぜかうまく流れず、結局1枚しか生成できませんでした。 条件:Qwen-Image、1280x1920px、高速化LoRA:Lightning 4step 5090:1回目 44s、2回目以降平均 15s 条件:Flux.2.dev、1024x1024px、fp8版 5090:1回目 83s、2回目以降平均 計測不能 最後にシステム構成です(アイドル時115w)。 ・CPU:AMD Ryzen 7 7700X ・M/B:ASUS ROG STRIX B650E-I GAMING WIFI ・MEM:ADATA AD5U560016G-DT 32GB(16GBx2) ・SSD:SPD SP800 4TB PCIe4.0 ・電源:ドスパラセレクト 1000W-GOLD-ATX31-BK ・ケース:DeepCool CH170 PLUS ・NVIDIAドライバー:591.44 ※書き忘れましたがボードに備わっているBIOSモードはSilentを選択しています。

お気に入り登録243NE75080019T2-GB2031A (GeForce RTX 5080 GamingPro 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE75080019T2-GB2031A (GeForce RTX 5080 GamingPro 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 8位 4.25
(3件)
34件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x127.1x60mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。空冷ファン(3スロット占有)を備えている。
  • モニター出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
  • 接続はPCI Express 5.0。補助電源は16ピン×1。
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5コストゴリゴリに削った安価なgpu

同gpuの価格差ってファンなど冷却機構の違いや選別?など様々あると思いますが 数%変わるか変わらないかの違いだと思います。 また、多くのゲーマーはそのまま使うのではなく、アンダーボルトしたりするとおもうので そもそも発熱しづらい傾向があると思います。 自分の環境下ではホットスポットですら70度台で収まっているので、過度な冷却性能やっぱり不要だなと感じます。 総じて、安価なGPUがマストバイで、高価なGPUはあくまで所有欲を満たすものだと思いました。

4値段次第ですが、性能だけを考えるならこれで十分満足できる

【総評】 性能はしっかりRTX5080で、見た目は良く言えば質実剛健、悪く言えばチープ。 性能だけで考えれば、20万以下で買えるならRTX5080はこれを買いましょう。 他メーカーの上位グレードを買ったところで体感できる性能差はあまり無いでしょうし、差額(+10万弱)を考えると、コスパを考慮するなら20万以下の本機以外を選ぶ理由は無いかと。 ただし、機体の質感とか値段に対して高級感が無いとか、そういう不満は出るかもしれません。 私はSUPRIMやTAICHIなどを使ってきたので、開封時に初見で見た本機のチープさに最初はがっかりしましたが、ゲームプレイに影響はないので最近は気にしないようにしています。 本機が20万を超えてきて他との差額が縮まるなら、所有欲などを加味して他を買ったほうが満足感は高いかもしれません。 最後に、昨今のメモリ高騰につられてどんどん値段が上がっているので、オススメしづらくなってきていますが他メーカーも上がってきているか在庫がなくなってきているので、RTX5080を検討している方は早めに決断されたほうが良いかもしれません。 【安定性】 発売当初はドライバでかなり不安定だったようですが、今のところフリーズなどは起きていません 【画質】 DLSSとFSRの違いだと思いますが、RX9070XTに比べて鳴潮プレイ時の解像感が段違いに良いです。 【機能性】 セミファンレス駆動など必要最低限は有ると思います。 【処理速度】 激重タイトルをネイティブ最高設定+レイトレで遊ばなければ不満は出ないでしょう。 AIはやらないのでわかりません。 【静音性】 ピラーレスケースにGPU100%で運用しても、特に気にはならないくらいには静かな方だと思います。

お気に入り登録28GALAKURO GAMING GG-RTX5060Ti-E16GB/OC/DF/V2 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GALAKURO GAMING GG-RTX5060Ti-E16GB/OC/DF/V2 [PCIExp 16GB] 9位 -
(0件)
0件 2025/12/12  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x115.5x39.6mm 
お気に入り登録141Radeon RX 9070 XT Challenger 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 9070 XT Challenger 16GB [PCIExp 16GB] 10位 5.00
(2件)
5件 2025/10/30  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x123x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応する。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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59060XTからの乗り換え

RX9060XT で特別困ることも無かったのですが RADEON悪くないって思えたので9070XTが非常に気になってました グラボの値上がりの勢いが激しかったため ドスパラさんでセールしてたので1月10日過ぎに99800円にて購入 性能で言えばしっかりとスコアが出てくれて WQHDのモニターも快適にうごいてくれるので 不満に思うところはないです 価格面でも非常に魅力的な製品でした

5悪くないですよ!!

悪くない!! 9800X3D、9700X、9600X… 自分はいろいろテストした結果、意外な事にも9600Xとの構成で落ち着きました!! FHDだけでしかゲームしないなら9800X3Dなのですが。 マザボや狙う解像度次第でもありますが。 4K,FHD2つモニター繋げてやってます。 現状ベンチマーク結果。 サイバーパンク4Kレイトレウルトラ200FPS モンハンワイルズ4Kレイトレ高ウルトラスコア21500 こんな感じです。

お気に入り登録63NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workstation Edition [PCIExp 96GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workstation Edition [PCIExp 96GB] 11位 5.00
(3件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 6000
GDDR7
96GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:600W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 6000を搭載したワークステーション向けハイエンドモデルのビデオカード。CUDAコア数は24,064。
  • 3Dベイパーチャンバー、ヒートパイプ、アクティブフィンを組み合わせた「ダブルフロースルー」設計の冷却ユニットを搭載している。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を装備。システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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5一般の個人が入手可能なプレミアム商品

高額なボードですが用途によっては唯一無二の選択肢になります。当方は守秘義務のある業務でのローカルLLMの推論に利用します。ゲーム用途の性能も高いためRTX5090の価格が高騰を続ける場合は個人でも選択肢になり得るかもしれません

5現状唯一の選択肢。

RTX4090からの買い替えです。 SDXLレベルの画像生成は問題なかったんですが、それ以上のAI用途、特にローカル環境での構築を考えるとVRAMが24GBではとてもではないので先日購入。 Blackwell世代のためCUDAやらPytorch、その他の依存関係周りが気になっていたので購入に慎重になっていましたが特に今のところ問題もなし。 155万という金額は高いですが、結局もうVRAM96GBという点でほぼ唯一の選択肢。H100や200を気軽に買えるような方なら別でしょうが、画像生成AI、動画生成AI、LLMなどをローカルで動かすこと考えると値段も妥当かなと。結局API叩きまくってお金垂れ流すこと考えると正直安い買い物です。 学生さんや教職の方は生協使えれば130万くらいらしいのでちょっとうらやましい。 qwen-image-2509やgpt-oss-120bなどのモデルも余裕です。金額が金額なので買える人は限られるでしょうし、一般ユーザー向けでは当然ないですが、用途が合う人ならば買って損はないでしょう。 あと初期状態だとファンが最大50%になっており、85度以上になってちょっと危険だったので、msiのAfterburnerでファンの回転数を調整しました。寿命に大きくかかわるので、自作するような人なら大丈夫だとは思いますが高負荷時のモニタリングなどはちゃんと行いましょう。

お気に入り登録39GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC WHITE PLUS [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC WHITE PLUS [PCIExp 16GB] 13位 -
(0件)
0件 2025/10/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x126x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • SFF-Ready Enthusiast GeForce Cardに対応し、小型のPCケースに組み込める。
  • 出力にはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。
お気に入り登録275RD-RX9070XT-E16GB/TP [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
RD-RX9070XT-E16GB/TP [PCIExp 16GB] 14位5.00
(8件)
3件 2025/3/10  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):289x111x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを採用し、高い耐久性を発揮する。
  • スマートチップからの温度検出を利用し、GPUの温度に合わせてファンのON/OFFを切り替えるセミファンレスに対応。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1b×1を装備。バスはPCI Express 5.0。
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5満足、買った時期も良かった

昨年、モンハンワイルズを遊ぶために、初めて自作PCに挑戦。4070superで組んで数年間は十分使えるだろうと思っていたが、どうにも満足できず、ブラックフライデーの期間にドスパラで92,800円で売っていたので、これはもう買うしかないと思い購入。 この製品にした理由は、PCケースがmini-itx(Fractal designのReage)なので、なるべく小さいサイズが欲しかったこと。使っている電源が750Wであること。価格が安かったこと。 【安定性】 問題なく動作している。 【画質】 最初、4070super搭載時に使っていたFHDモニターでモンハンワイルズをやってみたが、4070superより画質が良くなったと感じた。今はWQHDモニターに変更しているが、ウルトラ設定でも快適(フレーム生成使用)に遊べ、画質もWQHDモニターの恩恵をちゃんと感じることが出来て大満足。 【静音性】 以前のGPUと比べても特に変化はないので満足。 ただ、昨年にPC組んだ当初は「ゲーミングPCって音うるさ!」と思ったが、BIOSでケースファンとCPUクーラーのファン回転数を調整したらマシになったと感じて、そのうち、この静音性は期待できないPCケースで(座っている位置から凡そ50〜60p位離れた机上に設置)ゲーム中ヘッドフォン等を使用しなくても、音が気にならなくなっていたくらいには鈍感なので、まったく参考にはならないかもしれない。 ちなみに、コイル鳴きってなんぞや?となるくらいには知識もない。(PC詳しい人に怒られそうだなw) 【総評】 9070XTとしての最大の性能を求めるのならば選択肢には入らないと思うが、そこそこで良いから値段が安いものが欲しい、特に小さいサイズのGPUが欲しい場合にはピッタリだと思う。 ゲーミングPCを持っているPC初心者の方へ。 自作PC初心者がこんな事言うのもなんですが、GPUを更新する予定がなくても早めに更新するのはアリかもしれない。 今のメモリやSSDの高騰&品薄という状況、さらにGPUなども更に値上がりしていく可能性が高いことを考えると、新規にPC組む、もしくは買うのは今後、数年間は厳しくなるというのが初心者の自分でも実感できてしまう…。

5RX9070との性能差はほとんどない

同じ玄人志向のRD-RX9070-E16GB/TPからの買い替え。 RX9070に不満は無かったが、より高い性能を求めて購入したが性能差はほとんどなかった。 価格差がほとんどないことから妥当と言えば妥当だが、消費電力の高さ位の性能差は出てほしかった。 ちなみに、Adrenalinソフトウェアで「最大周波数オフセット: -500MHz」「電圧オフセット: -50mV」「メモリタイミング: 高速タイミング」「最大周波数: 2700MHz」「電力制限: -30%」を行ったところ、消費電力は下がったがベンチスコアはほとんど変わらなかった。 FF14のベンチ、モンハンベンチでは、以下のように向上した(どちらも解像度はWQHD)。 ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー ベンチマーク Ver. 1.1 RX9070 SCORE: 22601 平均フレームレート: 156.1939 最低フレームレート: 86 評価: 非常に快適       ↓↓↓↓↓↓↓ RX9070XT SCORE: 23060 平均フレームレート: 160.6012 最低フレームレート: 82 評価: 非常に快適 Monster Hunter Wilds Benchmark RX9070  フレーム生成ON    28873  169.65fps  フレーム生成OFF   31283  92.13fps  FSROFF       28900  85.03fps       ↓↓↓↓↓↓↓ RX9070XT  フレーム生成ON    29826  175.66fps  フレーム生成OFF   32619  95.73fps  FSROFF       31112  91.58fps チューニング結果 ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー ベンチマーク Ver. 1.1 SCORE: 22964 平均フレームレート: 159.0453 最低フレームレート: 83 評価: 非常に快適 Monster Hunter Wilds Benchmark  フレーム生成ON    29636  174.14fps  フレーム生成OFF   32829  96.51fps  FSROFF       30580  89.96fps

お気に入り登録87Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB (RX9060XT CL 16G) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB (RX9060XT CL 16G) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 15位 -
(0件)
1件 2025/11/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8ピン×1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。空冷ファンを備えている。
  • モニター出力にはHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×2を装備。
  • 接続はPCI Express 5.0 x16、補助電源は8ピン×1。
お気に入り登録761Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB [PCIExp 16GB] 18位 4.66
(37件)
621件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x58mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載している。
  • アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
  • アドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。
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5価格高騰前に急いで購入しました

年初にぎりぎり10万円を切った価格で購入することができました。 UWQHDのゲーミングモニターを使っているのと、メモリ市場の状況から今後グラボ価格が上がっていくと考え急いで買いました。 UWQHDのモニターでゲームがスムーズにできるのは本当に気持ちが良いですね。 購入後にサイバーパンク2077をプレイしましたが、ファンの音は全く気になりませんでした。 また画質や処理速度も全く問題ないです。 あと最低二年くらいはこれで乗り越えられるでしょう。 とても良い買い物でした。

5 VRAM容量って大切なんですね

 メインでレーシングSIM配信をしています 今回RTX4070Tiで配信には乗らないが一瞬カクつく症状があったのでこちらのグラボに乗せ換えた  よくアセットコルサ首都高のJPSで走っているとき新宿付近で最初の1周だけ一瞬だけカクつく症状が出ていた為 CPUをRyzen9 7900X 4月頃に5万円切っていたので載せ替えし メモリーをDDR5-6000 32G×2を9月に載せ替えしたが改善しなかった 最近のAI需要で値段が上がると言う事だったので値段が上がる前にGPUもこちらに交換した   効果としては症状は改善 カクつくのも最初の一週だけなので特にストレスは無かったのだが 気分的にいい気分ではないので  仕様環境 CPU AMD Ryzen9 7900X MB ASRock steallegend B650E WIFI GPU Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB メモリ V-Color Manta XFinity DDR5-6000 32GBx2 white ストレージ Lexar Gen4x4 M.2 2TB OS用 Monster Storage Gen4×4 M.2 2TB 配信、動画編集用 Hanye Gen4x4 M.2 2TB ゲーム用 HDD SATA 6Gbit/s 7200rpm 14TB 動画等保存用 CPUクーラー Thermalright PEERLESS VISION 360 white ケースファン LIANLI 連結型ケースファン UNI FAN AL120 V2 ホワイト×9個 電源 FSP Hydro PTM X PRO ATX3.0 1000W ケース Thermaltake The Tower 500 Snow ストレージはこれだけ積んでおけば何があっても困らないだろうと馬鹿な仕様です

お気に入り登録79GALAKURO GAMING GG-RTX5070-E12GB/OC/DF [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GALAKURO GAMING GG-RTX5070-E12GB/OC/DF [PCIExp 12GB] 19位 4.73
(3件)
47件 2025/3/ 6  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x115.5x39.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。SFF対応PCケースと組み合わせることで、互換性のあるPC構築が可能。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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5コンテンツ制作用

こちらを選んだ理由は、ツインファン+3年保証 です。 目的は メモリ8GB→12GB にすることでした。 4Kデュアルディスプレイで制作ソフトを同時に起動させて作業していると、そのうち重くなったり落ちてしまったりエラーはいたりで、タスクマネージャーを見るとメモリをフルに使っていたので、8GBだとちょっと限界を感じ、買換に至りました。 以前はGALAKURO の 3070ti を使っており、トラブルもなかったので、耐久性を信じて再度GALAKUROの 5070 を購入しました。 使用しているPCケースの関係上、恐らくトリプルファンのものにすると装着できない可能性があり、もしくはかなりキツくなりそうなため、ツインファンのものにしました。 2025/5現在、"PCやゲームがクラッシュする"と騒がれているNvidiaのドライバーですが、コンテンツ制作する上では特にトラブルなく使用できています。 【安定性】 写真/動画編集する上では、"576.52 Studioドライバー"で安定稼働してます。 最近のゲームはプレイしておらず、FarCry NewDawnを気晴らしや散策する程度ならクラッシュはしませんでした。近々FF7Rb もプレイする予定なので、トラブル等あれば追記したいと思います。 【処理速度】 動画編集やエンコードは、3070tiと比べると早くなりました。 4070tiや4070ti superに比べると、同等か少し早いぐらい、らしいです。 写真の出力スピードはあまり変わりません。が、作業時の快適性は少し上がった気がします。 ソフト側のアプデで、5000シリーズへの最適化が進めば、より早くなるかもしれません。 【静音性】 フル稼働しなければ静かだと思います。 【総評】 3070ti→5070へ買い換えて間もないですが、今のところコンテンツ制作では安定稼働し、動画編集等でその性能を発揮させられています。 本当は 16GB 積んだグラボが良いのかもしれませんが、予算の都合上こちらにしましたが、満足してます。 ゲームをプレイされる方は引き続きドライバーの不具合情報は気にしておいた方が良いでしょう。また、現在4070ti前後のグラボをお使いの方は、10万出してまで5070にする必要はないかなと思います。逆に30XXの方は、買い換えると性能アップした実感を持てます。 近年溶けたとか燃えたとか事故も発生しているので、気になるようでしたら、他社と同額ぐらいで保証が長い当製品がいいと思います。勿論、排熱などを気にされる方はこちらよりトリプルファンのモデルの方が良いかもしれません。

5最新式 NVIDIA GEFORCE RTX50シリーズ

GEFORCE RTX 4060Tiからのアップグレード。 主に動画の変換、編集を行う筆者の使い方においては飛躍的に性能向上が見受けられる。 動画の変換時間に関していえば、30〜40分かかっていたものが20〜30分程度で終わるようになった。 10分程度の短縮ではあるがこれは筆者にとって貴重な時間である。 また、作成した動画の圧縮や、Aiを使った動画解像度のアップコンバートに要する時間も大幅に改善されている。 もちろん、4060Tiに比べてかなり高額ではあるが、購入した甲斐があったと感じている。 正直、それでもアップコンバートなどには長時間要することにはなるのだが、より高性能なGPUを選択するとコストも大幅に跳ね上がるため、このあたりの性能・価格帯で妥協した。 一つだけ言えるのは、ファン全体が白く光るのでが明るすぎる。 まぁ、消灯すればいいだけの話ではあるが、4046Tiと同様にGEFORCEのロゴが光るくらいにしてほしかっのたが、3年保証の魅力は非常に大きい。 動作音についても触れておこうと思う。 GPUが高温(75度超え)になってきたときはツインファンであるが故、3連ファンに比べて大きなブレードを持つファンが3,500rpm付近まで上昇するため非常に大きな音がする。 このように高負荷をかけることがしばしばあるのだが、導入から今のところ安定して動作しており、初期ロットにありがちな不具合なども見受けられない。 筆者気にしない方だが、音を気にする人はトリプルファンを選択した方が良いかもしれないが、3連ファン仕様を使ったことがないので違いについて不明。 何れにせよ、GPUに高負荷をかけなければ当然の事ではあるが、ファンは低速回転しているのでとても静か。 したがって、PC(GPU)の使い方でファンの数を選択するのも良いだろう。 筆者の場合、mATXタイプのPCケースを使用しているため、3連ファンタイプのGPUは導入できないわけでもないが、かなり窮屈になるため小さめな2連タイプを選択した。

お気に入り登録72GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC WHITE [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC WHITE [PCIExp 12GB] 20位 5.00
(2件)
2件 2025/3/ 6  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):236x126x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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5ゲームチェンジャー

【安定性】 問題ないです。 【画質】 さすが3060TIよりかなりいいです。 【機能性】 機能美です。 【処理速度】 速いです。 【静音性】 純正と比較して静かに感じます。 問題ありません。 【付属ソフト】 無し 【総評】 3年前のDELL XPS8950ディスクトップ RTX3060TIからの換装です。やっと満足のできるグラボに出会えました。二世代の進化は「ゲームチェンジャー」になり大満足です。

5今個人的に熱いNVIDIA

【安定性】 安定性はまだ数日しかたってないし、今後評価するかもしれません。 現状不安定な動作はないです。 【画質】 かなりいいと思います、レイトレーシングなどを含めると高いと思います。 【機能性】 悪くないと思います。 【処理速度】 速さを実感しました、自分のPCは3070ですが、2世代も違うと目に見えて差を感じます。 【静音性】 2連ファンなためが、ベンチマーク中もかなり静かでした。 個体差があるかもしれないですが、さすがMSIといったところでしょうか。 【付属ソフト】 グラボのアップデートだけしました、簡単にできたのと、アップデート後にバグるなどなくてよかったです。 特に付属ソフトがわからないため、無評価です。 【総評】 今買うのは悪くない選択しだと思います、VRAMが12GBはゲームする側にとってはちょうどいい数字なため、コスパいいです。

お気に入り登録325Radeon RX 9070 XT Taichi 16GB OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 9070 XT Taichi 16GB OC [PCIExp 16GB] 20位5.00
(12件)
32件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 12V-2x6 ピン スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x61mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トトリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
  • アイドル時にファン回転を停止させてノイズを低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。
  • 中央の冷却ファンにはアドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。LEDコントロールが行える「Polychrome Sync」に対応する。
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5PCパーツ冬の時代に備えた、最後の駆け込み

【安定性】  ど安定です  少し前に買ったRTX5000シリーズは電源、ATXv12 ver2.3、2.4で相性出て苦しんで、その時全てver3.0以上に買い替えたので、当たり前といえば当たり前 【画質】  Radeonの色味があると思います。  個人的にはビビットに感じました。  AIに教えてもらって、RGB 4:4:4 (Limited RGB)にしたら、Nvidia調に、違和感なくなりました 【機能性】  AMDのドライバですが、電力、電圧、動作周波数、すべて変えられます 【処理速度】  環境がWQHDなので、余裕です 【静音性】  動画で「電力を30%絞っても大丈夫」を見て、半信半疑でしたが。  電力-30%、電圧-60mvで今のところ問題ありません。  FF14、FF15、モンハン、全てのベンチでほとんど差が無く完走してます 【総評】  メインでやっているゲームが、Nvida最適化とかなくて、Radeonで行けるなら、使っていたRTX5000シリーズも売って小遣い稼ぎしようと思っています。  (載せる写真見て、まだ保護フィルム剥がしていないのを思い出しました)

5非の打ちどころがないグラボ

amazonブラックフライデーで購入 【構成】 CPU: Ryzen7 9700X GPU: Asrock Taichi RX 9070 XT MEM:Crucial PRO 32GBX2枚 DDR5-5600 CP2K32G56C46U5 M2. :KIOXIA 内蔵 SSD 1TB NVMe M.2 Type 2280 PCIe Gen 5.0×4 KIOXIA 内蔵 SSD 2TB NVMe M.2 Type 2280 PCIe Gen 5.0×4 HDD:WD Blue 4TB CMR 3.5inch SATA キャッシュ128MB 5400rpm WD40EZZX-AJP Cooler: Noctua NH-D15 G2 LBC M/B: Asrock X870 taichi creater CASE:Fractal Design Define 7 Black PSU:Asrock TC-1300T OS:Windows 11 Home 【安定性】 今のところ快適動作だが購入して1か月ほどなので無評価。 【画質】 前が1060なので段違いに良い 【機能性】 4歳の息子がロブロックスをやっているが、当然快適 【処理速度】 前が1060なので段違いに良い 【静音性】 ケースはdefine7。まったくファンの音は聞こえない。 【付属ソフト】 adrenalin使用。 【総評】 この製品より安い9070xtは売っていたが同じtaichiで組み合わせたかったためこちらの商品を購入。 見た目も性能もいうことなく満足度も高い。 グラボステイも付属。

お気に入り登録32GeForce RTX 5090 X3 GD5090-32GERX3 [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 X3 GD5090-32GERX3 [PCIExp 32GB] 22位 5.00
(2件)
0件 2025/2/ 4  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:3スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):333x137x60mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを搭載している。
  • ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、4画面出力が可能。
  • バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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53.0スロットの5090で小さいケースに入るのでお勧めの1枚です。

【安定性】 問題なく動いています。 5070Tiから5090へ差し替えてすぐはドライバが当たりませんでした。 事前に5090用ドライバをダウンロードしておくと楽ちんでした。 【画質】 超重量ゲームが最高画質でも余裕で動くという意味では画質はすごく良くなりましたが、 機種による違いはないかなぁ 【機能性】 450W運用が出来たりと結構助かります。 そのお陰で9950X3Dの140W運用+5090の450W運用をSP850v2で出来ています。 今のところエンコード、画像生成、程度では落ちませんが心配なのでそのうち電源は購入予定。 【処理速度】 メモリ32GBは脅威ですね。LM Studioの30B位のモデルが全部乗るので返答がめちゃくちゃ早いです。エンコードもトリプルエンジンでかなりサクサク。 【静音性】 直下の吸気FANが仕事をしてくれているのかGPUのFANが回る事は中々無いです。 エンコード中でも60℃、1600rpmを超える事も無くそれなりに静かです。 【付属ソフト】 ありましたっけ? 【総評】 遅ればせながらRTX5000番代フラッグシップモデルを導入 メモリ高騰の煽りを受けてかなり値段が上がってから購入した事は悔しいですがまず購入出来て良かったです。 数少ない3.0スロットの5090なので小さめのケースでも余裕で入るのでお勧めの1枚です。

5必要十分な性能、静音性◎

3DモデリングやAI処理を快適にする目的で5090を購入しました。メモリ32GBは頼もしい。 逆に言えばメモリ32GBを達成できればどの5090でも良かったのですが… ■Inno3Dを選択した理由 見た目:スッキリでシンプルな印象です。ロゴが白くライトで光ります。色変更はできません。 値段:ほかより明らかに安いと思います。 元々ELSAユーザーで信用してる:ELSAGPUを前は使っていました。検品をしっかりして高品質を売りにしていましたが中身はOEM品のInno3Dだったようです。Inno3Dで作られたものをELSAは販売していたわけです。 今もELSAJAPANが輸入販売していますし、サポートはELSAJAPANから受けられる。はず。 他にもStormなどのBTOPC(半自作)で採用されています。 自分は結構信用しているメーカーです。 Zotac、Inno3D、Manliの大元は同じでありPC Partner Group Ltdという香港の会社です。 ■静音性やノイズ、温度  GPUに負荷をかけてみましたが、負荷率100%で70℃となりました。 音は耳をすまさないと聞こえてきません、足元においているからかもしれませんが ※ちょっとズレた話(PCケースはFractal Design Meshify 3) ケースは正面に14cmファン×3ついていて、下段ファンが直接GPUに風が当たる構造なのでよく冷えていると思います。冷却性能はFractal Design Torrent並またはそれ以上だと思います。 総評 私は値段も音も温度も大満足な結果になりました。OCいらない、ゴツさいらない、5090の32GBメモリほしい方。おすすめです。 追記 今回GPUとケースを交換しました CPURyzen 9 9900X GPURTX 5090 ケース Fractal Design Meshify 3 Black RGB マザーボード ASRock マザーボード B650 Steel Legend CPUクーラー Liquid FreezerV 240 メモリ CORSAIR DDR5-5600MHz M.2 SSD 2TBCrucial(クルーシャル) T500 ×2 HDDSeagate BarraCuda8tb 電源RAIJINTEK AMPERE 1200 電源ユニット

お気に入り登録135GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB] 23位 4.69
(3件)
4件 2025/5/20  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。
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5長さで選んだと言っても過言ではないww

【安定性】 特に問題なく稼働中 【画質】 当方のディスプレイは2048X1080で利用しているので、そのレベルであれば全く問題ない。 【機能性】 ゲーム用の機能が満載だけど、設定はお任せで使っているので^^;機能性を語れる方ど使っている意識はないです。すみません。 【処理速度】 遅延なしで問題ありません。 【静音性】 音が気になったことは全くありません。足元に設置しているからかもしれませんが。 【付属ソフト】 使っていません。 【総評】 AsrockのDeskmeet X600にて使用。ケースの仕様上200mm以下ではないと取り付けできないのでサイズから選択。使っているゲームは、"Sniper Elete5"、"Death stranding"、"Cyberpunk 2077"ですが、ディスプレイがそもそも27インチと小ぶりかつ2048X1080で使っているので不満を感じることは一切ありません。5060と迷いましたが、ハードなゲーマーじゃないし、Deskmeetの付属電源が500Wなので、使用電力も気になりましたので。そこそこゲームはしたいけど、それほどやり込むわけじゃない中途半端なwwユーザーにはぴったりなグラボです。

5ショートモデルのグラボ

【安定性】 Deskmeet X600という小型ケースでも最高で74.5度でした 【画質】 RTX4060Tiと同じかやや超えるぐらいの性能がありました 【機能性】 新しい機能としてはマルチフレーム生成やスムースモーションがあります マルチフレーム生成はフレームレートを4倍にでき サイバーパンクで30fpsに固定して負荷を下げつつ表示は120fpsにできます スムースモーションは3DMARKですらフレームレートが2倍になるので 内部では30fpsでも見ためは60fpsになります 【静音性】 冷却ファンは50度台は停止しており無音です フル回転してもやかましくない音です 【総評】 5万円台で買えて長さ197mmでコンパクトPCにも装着でき フルHDモニタならこれで十分なグラボでした

お気に入り登録341NE7507T019T2-GB2031U (GeForce RTX 5070 Ti GamingPro-S 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE7507T019T2-GB2031U (GeForce RTX 5070 Ti GamingPro-S 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 24位 5.00
(4件)
0件 2025/6/ 2  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x127.1x49.7mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。空冷ファン(2.5スロット占有)を搭載している。
  • 出力にはHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
  • 接続はPCI Express 5.0。補助電源は16ピン×1。
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5買いたい時が買い時

RX7900XTXを年初に購入したのですが、こいつがあまりにもひどく、コイル鳴きはするわゲームをやるとPCがクラッシュしまくるわで、何回かメーカーさんに交換してもらったのですが一向に改善せず、悩んでいたらこれが安くなっていたので泣く泣く乗り換えることにしました。 コイル鳴きもないし、個人的には買って満足です。 まず、ネットでよく言われているドライバの問題ですが、7900xtxを使っていた人間からするとradeonのほうがよっぽどひどいわと言いたくなります。そもそも、購入から数か月使っていますが、問題が起きたことは文字通り一度もないです。 付属品はマウスパッドと8pinから12pinに変換するケーブルなんかが入っていましたが変換ケーブルは質が悪いことで有名なので電源側に12pinケーブルが同梱している方はそっちを使ったほうが良いです。 ファンについてはかなり静かです。さすがにMSIとかのメーカーに比べれば高負荷時の静穏性は劣りますが十分静かといえる分類だと思います。 3dmarkのベンチマークをはかってみましたが自分が外れ個体を引いたのかこの製品が廉価版だからなのかはわかりませんが、ネットで乗っているベンチマークの数値より5%ぐらい低めにでていました。 また、RTX5000番台特有の問題なのかもしれませんが、msi afterburnerで低電圧化をすると、設定したクロックよりも低めのクロックまでしか出力されないみたいで、ちょっと盛らなきゃいけないのは気になりました。RTX3070のときはそんなことなかったんですけどね〜。 自分の個体だと3100mhzぐらいOCして、消費電力を270w〜280Wぐらいまで抑えられます。 デフォルトだと2750mhzの300wになります。10%電力消費を抑えながら10%以上クロックを盛れるので、結構いじれる印象です。 ちなみに7900XTXは全くいじれません。9070のほうは結構いじれるみたいなんですが……。 DLSSはFSRよりも優れていてとてもいいです。解像度のほうはぶっちゃけあんまり違いは分からないのですが、なんといってもMFGです。 昔はYoutubeでFPSが2倍になる。みたいな嘘動画がいっぱいありましたが、MFGはそれができます。というか2倍どころではなく4倍までできます。 似たようなものでロスレスやAFMFがありますが、あっちは4倍なんてやれば映像の破綻がひどく、没入感が大きく損なわれます。しかし、MFGのほうは映像の破綻はゼロといっても過言ではないぐらい破綻が非常に少ないです。その上遅延も違和感がないレベルなので、2世代ぐらい先の技術なんじゃないかと思います。 ただ、対応ゲームはまだまだなので、これを前提にはしないほうがいいです。その点ではYoutubeの動画すらもフレーム生成ができるロスレスのほうが圧倒的に便利です。 これからRAMの価格も上昇してVRAMにいつ波及してくるかもわかりませんし、rtx5000superも当分先みたいな情報も出回っているので、迷っている方は今のうちに買っといたほうが吉かもしれません。 追記 久しぶりに確認したらかなり価格が高騰していたので、自分が購入した時の値段を書いておきます。相場確認の参考にしてください。 購入日:2025年8月 購入サイト:ヤフーショッピング  値段:12.8万円(獲得ポイント今すぐ利用で更に1万円引きで買いました)

5ほしいなら今すぐ買ったほうが良いです!

メモリ高騰の煽りを受け,値上がりが予想されることから急遽購入しましたが,結果的には満足しています.2025年12月10日に132,800円で購入しましたが,すでに9,000円ぐらい値上げされていますので,欲しい方はお早めに決断されたほうが良いと思います.(あと1週間早ければあと6,000円安かったのですが...) 私はRTX3070Tiからの更新ですので,それを踏まえてレビュー致します. 【構成】(2022年5月に組んだ自作PCを少しずつ弄り,今に至ります.) CPU:intel Core i7-14700 (2025年8月にi7-12700Kから更新) MB:ASUS ROG STRIX Z690-A Gaming Wifi D4 RAM:Corsair Vengeance RGB Pro DDR4-3200 16GB×2 + Corsair Vengeance RGB Pro SL DDR4-3200 16GB×2 (間違えて購入したので少し見た目が異なる) GPU:Palit GeForce RTX 3070Ti Gaming Pro 8GB → Palit Geforce RTX 5070Ti Gaming Pro-S 16GB (本製品) SSD:Lexar NM790 2TB × 2 + Western Digital SN770 1TB × 1 CPUクーラー:NZXT KRAKEN RGB 280 White PSU:Thermaltake TOUGHPOWER PF1 850W ケース:NZXT H510 Flow OS : Windows 11 Pro 【安定性】 巷ではドライバが不安定,バグだらけなどと言われていますが,私自身の用途(ほぼゲームのみ)では,特に不具合が起こるということは現状ありません.DLSSやマルチフレーム生成機能などRTX 5000シリーズの目玉機能をいくつか試してみましたが,安定して動作しています. 【画質】 RTX3070Tiの倍近くのラスタライズ性能がありますので,ゲームで高画質設定にしても快適に動作します.4Kだと厳しくなるゲームも一部ではあるようですが,Geforceはフレーム生成が自然なので無理にラスタライズ性能に拘る必要は無いと思います.Forza Horizon5でフレーム生成を試してみましたが,私の23歳の目でも特に何も違和感を感じません. 【機能性】 補助電源の横にARGBケーブルを接続可能な端子がついています.これを使用することで,マザーボードのRGB制御ソフト(私の場合はASUS マザーなのでArmoury Crate)でRGB LEDを制御することが可能になります.しかし,端子の場所が微妙で,ケーブルを接続すると見た目がイマイチになる場合が多いと思いますし,そもそもこのグラボは横置きしないとLEDで光る部分がほぼ見えないため,どうしてもマザーボードのソフトと連携させて動かしたいと思わなければ接続しなくて良いと思います.私はLEDについては白全点灯か全消灯ぐらいしかしないなので接続させていません. 【処理速度】 RTX3070Tiから倍近くになったので,非常に満足しています.フレーム生成が活用できるソフトでは比較にならないくらいです.よくあるベンチソフトのFFXVベンチマークの4K高設定では,RTX3070Tiではスコア5900~6000でしたが,本製品は11,400~11,500程度に向上しています.また,画像でも載せていますが,Forza Horizon 5のベンチマークでは,RTX3070Tiの場合エクストリーム設定だとVRAM不足で60fpsを切る場面が度々ありますが,本製品はフレーム生成も活用すると平均278fpsとなり,十分すぎる性能です. 【静音性】 最低価格モデルですが,GPUのロードが100%に張り付くような場面でもケースに入れていれば全然気にならない動作音です.近くで聞くとGPU特有のジーッという音が聞こえたり,ファン回転が2000rpmを超えてくると風切音がしはじめますが,普通にゲームしている分にはフル回転が必要な場面は全く無いので,高級モデルの見た目が欲しいとかがなければ十分な静音性だと思います.ファンが大型化した分,GPU仕様率100%で比較してもRTX3070Tiよりも若干静かですし,FHD 165Hz程度の私のモニターでは性能を持て余す場面が多いので,総じて3070Tiより静かだと思います. 【付属ソフト】 RTX3070Tiと同様のThunder Masterです.必要十分ですが,UIが少し微妙で,設定項目の文字が小さすぎたり,LED設定項目のアイコンが分かりづらいです. 【備考】 本製品は補助電源が12V-2×6ですが,PCIe 8pinに変換するケーブルが付属しています.RTX5070Tiの他製品はOCを見据えてなのか,12V-2×6→PCIe 8pin×3への変換ケーブルが付属している場合もありますが,この製品はPCIe 8pin×2となっています.古めの電源を使用しており,変換ケーブルを使用したい方でもケーブルの取り回しがしやすいと思いますが,変換ケーブル使用でOCはしないほうが良いと思います(8pinの規格値150W×2 + PCIe 75Wで余裕はありますが). また,サイズについてですが,私が使用しているケースの場合,フロントに簡易水冷ラジエーターを取り付けるとクリアランスが1cm程度しかなく,とてもギリギリです.ラジエーターがもう少し分厚いモデルを使用していると衝突して入らない可能性があるため,サイズには十分ご注意ください.私の場合も,RTX3070Tiのサイズであればラジエーターを装着したままグラフィックボードの脱着ができますが,本製品の場合はラジエーターを一旦取り外し,本製品を装着したうえでラジエーターを装着しないとラジエーターと干渉してしまい,ケースに収めることができませんでした(PCIeブラケットとケースの少しの出っ張りにより).トリプルファンの製品の中ではそこまで大型なものではありませんが,使用しているケースによっては購入する際にサイズを念頭に置いておく必要がある可能性があります. 【総評】 132,800円(このレビューを書いているときで141,800円)と,おいそれと購入できる値段ではありませんでしたが,メモリ供給不足で高騰していること,グラフィックボードにもVRAMが使用されているため今後高騰することが予想されていることから,購入して良かったと思っています.すでにこの製品も値上げ傾向ですが,登場当時のご祝儀価格に比べればまだ安い値段で買えるので,迷っている方は今のうちにポチっておいたほうが後悔しないと思います.見た目はプラスチッキーで光る部分も少ないですが,性能は他とほぼ変わらないと思いますので,見た目にこだわりがなければオススメです.

お気に入り登録28ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID CORE OC ZT-B50800J2-10P [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID CORE OC ZT-B50800J2-10P [PCIExp 16GB] 25位 -
(0件)
0件 2025/4/15  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303.5x115.8x55.7mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。2.5スロット設計と強化メタルミッドフレームを採用し、システム構成に柔軟に対応する。
  • 「IceStorm 3.0」アドバンスト冷却システムを搭載。
  • モニター端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
お気に入り登録42GeForce RTX 5090 32G GAMING TRIO OC [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 32G GAMING TRIO OC [PCIExp 32GB] 26位 -
(0件)
0件 2025/2/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):359x149x70mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
お気に入り登録74GeForce RTX 5080 16G GAMING TRIO OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5080 16G GAMING TRIO OC [PCIExp 16GB] 27位 -
(0件)
1件 2025/2/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
お気に入り登録22ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-WHITE [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-WHITE [PCIExp 16GB] 28位 -
(0件)
0件 2025/6/26  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」により、空気圧を最大20%向上。
  • 4基目のファンの追加により、ヒートシンクのフィンを密に配置でき、冷却性能が向上している。熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
  • 映像出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×2を装備。バススタンダードはPCI Express 5.0。
お気に入り登録55GeForce RTX 5090 X3 OC GD5090-32GERX3OC [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 X3 OC GD5090-32GERX3OC [PCIExp 32GB] 29位 4.78
(5件)
10件 2025/3/ 4  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:3スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):333x137x60mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。直径100mmの11枚ブレードを備えたトリプルファン設計を採用。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort×3(DisplayPort 2.1b with UHBR20)、HDMI×1(HDMI 2.1b)を装備。最大同時画面出力数は4。
  • バスはPCI Express 5.0 x16。
この製品をおすすめするレビュー
53スロットという最適解

5090の中で唯一の3スロットモデルという事でELSA社の5090X3を購入しました。3スロットだから冷えないというわけではなく、むしろ同価格帯のモデルの中だとよく冷えるレベルです。これはヒートシンクに大型のヴェイパーチャンバーを採用している事と、3連ファンの中央部分が逆転する構造によって熱交換を最大限に効率化する仕組みを持っている為です。 ベンチマークソフトの3DMark『SteelNomad』で冷却性能を確認したところGPU使用率100%、TDP575Wフルに活用してコア温度は平均して65℃でした。(室温は24℃程度) こちらマルチGPU運用を目的としている為、2枚目に簡易水冷モデルのグラボが刺さっており、通常使用よりもエアフローで劣るはずですが、3スロットという薄さのおかげと効率的な冷却構造のおかげで必要十分以上の冷却性能が確保出来ています。またコイル鳴きは一切なく、ファンノイズも気にならず大変満足しています。 レビューのおまけでTeahtesterという海外のテックメディアが公開している5090各モデルのコア温度の方を貼っておきます。

5AIでも学習するならCPUも重要と感じた

Lora学習で使用するTaggerと自作マクロのためにCPUを換装した。 【構成】 CPU:Core i7 13700K(OC P:5.6GHz Eコア無効化) ←12700K←13600K クーラ:Le GRAND MACHO RT M/B:Z690M AORUS ELITE DDR4 (rev. 1.0) グラボ:GeForce RTX 5090 X3 OC メモリ:32GB×4 SSD:CSSD-M2B1TPG3VND ケース:Core P1 電 源:KRPW-PK1000W/92+ 【安定性】 Stable DiffusionのLora学習専用に使用。電力制限70%で安定性は問題ない。 【画質】 特に何も思わない程度に普通。 【機能性】 Lora学習でSDXLクラスをバッチ2で学習できることが最大のメリット。細かな作業でCPUが重要なことが判った。 【処理速度】 バッチ2で3800STEPが約1.1時間弱になった。ここにも意外にCPUが関わっている。 【静音性】 オープンフレームケースだが十分に静か。 【総評】 Lora学習専用で使用する際にCPUで処理するTaggerの遅さが気になりCPUを12700Kに更新。確かにマルチコアで処理するTaggerは早くなったが、自作マクロと学習速度が低下してしまい、シングルスレッド速度も重要なことが判った。システムの変更は嫌だったので、LGA1700でしかもEコアを使用せず全コアにフル負荷が乗せられる700Kに絞ってCPUを探した。 あいにく新品は完全に在庫切れとなっていたので、仕方なく劣化問題が気になったがマルチもシングルも早い13700Kを中古で購入し再換装した、結果すべての処理で満足できるもとのとなった。

お気に入り登録308Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]
  • ¥40,980
  • ソフマップ.com
    (全6店舗)
30位4.83
(9件)
172件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパと見た目のバランスがいい

【安定性】 特に不具合はなし。 【画質】 GTX1080から買い替えしましたが違いがわかりません。 【機能性】 NVIDIAと比べたら若干使いにくいけど頻繁に開くことがないため問題なし。 しかし、毎回ゲーム起動の際に大きく表示されるのは鬱陶しい。 【処理速度】 以前使っていたGTXから性能がアップしているため満足。 【静音性】 静かでいい 【付属ソフト】 付属のソフトはありませんがホームページからダウンロードできます。 ASRockのホームページからこの製品を指定しTweakをダウンロードしましたが、なぜか起動しませんでした。 違う製品から2.0をダウンロードし起動しました。 【総評】 FHDで遊ぶには十分な性能だと思います。 FPSを稼ぎたい場合、画質を上げたい場合は別のグラボを購入すると思いますので、コスパよくFHD運用する方にはおすすめできると思います。 私が購入した価格は40980円でこの製品の最安価でした。 さらに500円(クーポン)適用できたためお得に買うことができました。

52060Sから13%程度性能向上あり

まずライバルの4060について。DLSS3でレイトレを実用レベルまで底上げできる点は強みだが、対応ソフトが限られる点は残念。DLSS抜きにしても僅かながら4060が性能、ワッパで勝るものの、最安値比較で4000円から5000円の差があるかと言われれば個人的にNOだと思うためRX7600を選ぶ動機になった。しかし、ここはDLSS対応ソフト所有か否かで大きく評価が別れるのではないだろうか。 ではなぜ最安値のRX7600ではなくこのモデルを選んだのか。それはこの価格でハイエンドモデルのような金属バックプレートを装備しRGB制御対応であることに加え、トリプルファンでの静音性が確保されているため。人によっては白グラボであることも該当するかもしれない。 気になる静音性については室温27℃、FF15ベンチ2周実行中の最大温度がHOT SPOT81℃、GPU70℃であったがファンが唸ることはなく全く気になるレベルにならなかった。 自分は2060superからの買い替えだが、FF15ベンチスコアから13%の性能向上が見られた。これからドライバの成熟が進み、6650XTとの差別化にも期待したい。

お気に入り登録199TUF-RTX5070TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5070TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 31位 5.00
(1件)
67件 2025/2/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x140x62.5mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載している。
  • ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサーの採用により、システムの安定性・耐久性を向上。
  • GPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1a×3を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5画像生成速度がかなり改善されました。

生成AIで主に利用しているので、重いゲームでの状況はわかりません。 3060から5070Tiに変更をして、以前の環境で70秒ほどかかっていたものが、25秒ほどになりました。 ただ、stable diffusion AUTOMATIC1111などは、5000番環境にうまく適応できていないようで、最終的にはStabilityMatrixを利用して、 reForgを使用し今のところ問題なく動くようになりました。 ボードへは電源側から挿す3つに分岐したケーブルが付属しています。 電源は、Ion 3 Gold 850Wを使って、並列ではなく直列で挿していますので、今のところ問題は発生していません。 ケース幅は25cmありますが、横で設置してケーブルに変なテンションがかからない感じかな、と思います。 あとグラボを支える棒を買っておいたのですが、付属していました。

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GALAKURO GAMING GG-RTX5070Ti-E16GB/OC/TP [PCIExp 16GB]
  • ¥177,555
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
32位 3.29
(2件)
30件 2025/4/15  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x125x49.7mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。
  • 92mmの大型ファンを備えた3連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。SFF対応PCケースと組み合わせて互換性のあるPC構築が可能。
  • フロントとサイドのデュアルフェイスライティングでビデオカードを鮮やかに彩る。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4ドライバーもやっと安定したのかな

RTX4070tiの代替えで購入しました。 入手が困難な時期に購入したので、RTX5070tiもMSIのVENTUSとこの機種しか選べませんでした。 MSIのVENTUSでなくて、この製品を選んだ選択理由は、保証が3年、サイズもSFFで厚みが薄い、ARGBのLEDが付いているので選びました。 本当はZOTACのSOLIDがデザイン的には好みだったのですが、厚みが大きすぎて下のPCIeスロットにサウンドカードが挿せそうにないので、自分の環境では本機で良かったと思います。 【安定性】 RTX5000系統全般ですが、初期ロットにハードウエアではROPの数が少ない個体があるようです。うちのは、GPU-ZでROP数を確認しましたが、正常値でした。 ソフトウエアでは、Nvidiaのドライバーのせいでトラブルが多発したようです。 私はドライバーを576.02>HotFix 576.15>HotFix 576.26>576.28と入れ替えています。 以前、Rainbow six sigeがプレイ画面で暗転後、暫くしてゲームが落ちる現象がありましたが、Rainbow six sigeの削除と再インストールで普通にプレイできるようになり、ドライバー起因ではありませんでした。 【画質】 WQHDモニターをメインモニターにして、サブモニターにFHDモニターをつけDisplayportで接続して、主にメインモニターでゲームなどを行っています。画像に問題はありませんね。 HDMIで4KーTVにも画像が出せます。 【機能性】 本体はSFF対応で2スロットサイズなのでこのクラスとしてはコンパクトでPCケースに入れ易いかったです。 うちは、すぐ下のPCIeスロットにサウンドカードを挿しているので、厚みがあるグラフィックボードは使えませんでした。 電源ユニットを変更して12V2×6端子のある物に変更したので、グラフィックボードの電源ケーブルは1本と、シンプルになりました。 RTX50シリーズで追加されたマルチフレーム生成ですが、Cyberpunk2077のベンチマーク(WQHD、レイトレーシングオーバードライブ、DLSSスーパーレソリューション、DLSS FG 4X )で202FPS〜出ているようです。 同じ条件でFPSが数倍でていて画面も荒く見えない。必要かと言われると?ですが、特に違和感も感じませんでした。 AI関係ですが、RTX4070Tiで構築したstable diffusionは、CUDAのバージョンが違うので、動きません。 ネットを見て、Nvidiaから最新のCUDAのドライバーを取って来てインストールはしました。その後、色々パッチ等を当てるのをやってみましたが、現状CUDAエラーが出てうまく行っていません。 【処理速度】 コアが増えて、メモリーも増えているので、RTX4070tiに比べて全ての部分で上がってます。 首都高バトルは以前、120FPS程度で遊んでいましたが、144FPSに張り付くようになりました。 【デザイン】 このモデルは黒で、金属のバックプレートもしっかりしています。 グラフィックボードを組付け時に押し込む時に前面にヒートシンクが露出しているので手にかかります。ただ、この筐体デザインなら冷却風の抜けは良いと思います。 右手正面に幾何学的模様があり、RGB LEDで光ります。 光らせるには、付属ソフトを使う方法もあるようですが、12V2×6コネクタ左にARGBコネクタがあり、付属のARGBケーブルでマザーボードに繋いでマザーボードのARGB制御にまかせています。 実物を見るまでは趣味悪いなと思っていましたが、自分のPCに組んでみると悪くありません。 また、12V2×6コネクタがちゃんと挿し込まれていないと、このRGB LEDが黄色に点滅して警告してくれます。 【静音性】 RTX5070tiの中では大きさが小さいSFFモデルなので、冷却ファンの音は心配していましたが、ゲーム実行時にRTX4070tiと同じ程度の騒音のようです。大きさもRTX4070tiと似たようなものです。 ゲーム時の温度上昇も意外と低く、コンパクトな筐体の割にRTX4070ti時より冷えている気がします。 【付属ソフト】 無評価です。 いまのところ玄人志向(GALAX)の制御ソフトはいれていません。 他の方が純正ソフトをレビューで酷評していたのでそうかもしれませんが、使わなければ問題ありません。 MSIのグラフィックボードは買った事がありませんが、監視制御は、ずーっとMSI Afterburnerで行っています。 ARGB制御はARGBケーブルをマザーボードに繋いでマザーボードから制御(他の簡易水冷やケースファンなどのLEDと同期)しています。 【総評】 RTX4070Tiに比べて明らかに性能アップしているので、ゲームするのに余裕が出ますね。ただ、ドライバーが安定しないのはRTX5000シリーズの課題ですね。 本商品は、3年保証なので保証期間も長いです。 グラボを買う時にはいつも心配になるコイル鳴き、ファンの偏芯音なども無く、非常に気に入っています。 ゲームでいろいろ問題情報が出ていましたが、ドライバーの改訂も行われ、うちの環境でゲームして、気になる問題は無いのであまり気にはなっていません。 stable diffusionは、未だに動きませんが、環境の再構築するほどの興味が失せているので、いまのところ放置し、気が向いたらやる予定です。 【PC構成】 OS:MS Windows11 Home 24H2 CPU:AMD Ryzen7 7700X マザボ:Asrock B650 LiveMixer CPUクーラー:ASUS TUF GAMING LC 240 ARGB J メモリ:ドスパラセレクトD5D4800-32G2A [DDR5 PC5-38400 32GB 2枚組] グラフィックボード:GALAKURO GG-RTX5070Ti-E16GB/OC/TP サウンドボード:CREATIVE Sound Blaster Z SB-Z M.2 SSD1:WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E 1TB M.2 SSD2:WD_Black SN770 NVMe WDS200T3X0E 2TB M.2 SSD3:ドスパラセレクト PG4-020TA1 2TB SATA SSD1:PLEXTOR  M8VC Plus PX-1TM8VC+1TB BD-Drive:Pioneer BDR-209BK 電源:FSP VITA GM 1000W VITA-1000GM PCケース:Fractal Design Pop Air RGB TG

お気に入り登録94GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC WHITE [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC WHITE [PCIExp 16GB] 33位 5.00
(1件)
0件 2025/5/30  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ド安定稼働。購入して後悔なし。

【安定性】 ゲーム中など負荷を加えたときも安定して問題なく稼働。AI画像生成などのソフトは未使用。 【画質】 WQHDまでの大抵のゲームで高画質〜最高画質で満足に遊べる。個人的に十分。 【機能性】 サイレント、パフォーマンスモードを選べる。セミファンレス機能。アフターバーナーによる調整など一通り他社のものと変わらないことはできる。RGBもあるが派手さはない。 【処理速度】 OCモデルのため若干優勢。4070と比較するとFF14ベンチ最高品質26000→35900だった。 【静音性】 セミファンレスによりアイドル時は無音。FF15ベンチを回しても個人的に気にならないレベル。具体的には室温23℃、FHD最高画質、サイレントモードでGPU53.7℃、ファン回転数1100。 【付属ソフト】 ないため未評価。 【総評】 購入して約1か月使用しての所感が上記。パソコンパーツの価格がえげつなく変動している昨今であるが、長期使用目的だったため購入してよかったと思っている。(ツクモ店舗にて142000円で購入)

お気に入り登録209Radeon RX 9070 Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 9070 Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB] 34位 4.62
(11件)
50件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x58mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載している。
  • アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
  • アドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5メモリ温度が気になる方はファンを停止させない設定が必須です

 RTX3060(WQHD)でFF14を遊んでいると、オルコパチャにある石の建造物あたりであきらかにフレームレートが落ちているのがわかります。 そこで、パソコン工房の実店舗にこの製品が在庫にあったら買うと決めて行ったところ、在庫があり更に以前の最安値と同額だったため購入しました。 【安定性】 ネットの情報通りメモリの温度が高いですが、ファンを停止させない設定にして、アイドル時50〜55℃、FF14黄金ベンチ時70〜75℃となりました。 ファン停止にこだわらなければ、問題ないと思います。 【画質】 よほど、ボケボケとか発色が悪いとかなければわかるとおもいますが、気になりません。 【処理速度】 FF14しかしない為、ベンチマークで非常に快適なので満足です。 【静音性】 ファンを常時回転させていますが、とてもゆっくり回るので静かです。 CPU簡易水冷のファンが煩いので音は全くわかりません。 【総評】  外観はプラスチックが多用されていて安っぽいですが、PC内部入ってしまえば裏側になるので気になりません。プラスチックのお陰か、本体は軽いですが、GPUをサポートするものが付属していないので、自前で準備する必要があります。  ARGB対応となっていますが繋がない場合は虹のように光ります。光らせたくない場合、スイッチで消灯できます。  デフォルトのファン停止ですが、FF14程度のゲームではGPU温度が60℃に到達しないので、ファンが回りません。しかし、メモリ温度はどんどん上がり、80℃を超えてしまいます。メモリ温度が気になる方はファンを停止させない設定必須です。停止させなければ、ゲーム中でも60℃前半です。  NVIDIA全般が高額なので、久しぶりにAMDに変更しましたが今のところ悪くないと思います。

5WQHDでおすすめ

モンハンワイルズの為に選びました〜 通常時/低負荷時はファンが停止しているので非常に静かです WQHDディスプレイですが最高画質で快適にプレイできてます ケースとマザーボード選びに失敗したのですが3スロットサイズのトリプルファンですので冷却性能が良くて良かったです エアフローがしっかりとしたケースと構成ならもっと静かだったと思います 特に不具合もなく安定 Geforceの知り合いはドライバー問題で面倒そうでした これを選んでよかった

お気に入り登録120SPARKLE Intel Arc B580 TITAN OC SB580T-12GOC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B580 TITAN OC SB580T-12GOC [PCIExp 12GB] 35位4.75
(4件)
20件 2024/12/13  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm 
【特長】
  • Arc B580搭載のオーバークロック版ビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」は流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用。
  • 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合、0dBのファン停止モードが有効になる。
  • PCケース内でビデオカードを支える「SPARKLE GPU ホルダー」が付属。出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5CPUオーバーヘッド問題が解消され低価格帯の覇権グラボに!?

----- 評価 ----- IntelはひっそりとCPUオーバーヘッド問題を修正し、Intel Arcシリーズで大幅な性能向上を実現しました。 2024年8月にリリースされたIntel Arcドライバ「v32.0.101.7028」では、これまで問題となっていたCPUオーバーヘッドが解消され、性能が格段に改善されています。 この改善はIntel側から大々的に告知されておらず、僕のように発見が遅れてしまったのは少しもったいない印象です。 その結果、ゲームではライバル製品に迫るパフォーマンスを発揮でき、B580のようなDRAM 12GBモデルが得意とするWQHD環境では、8GBモデルの同クラス製品と比べても高いフレームレートを出せるようになりました。 グラフィックボード本来の性能をしっかり引き出せるようになり、個人的には、再評価してみる価値が十分にある製品だと思います。 ----- ファンやエアフローについて ----- 画像でもわかる通り、以前はRTX4060のシングルファンモデルを使用していました。 今回は少し大きすぎるかと思いつつも、本製品の3連ファンモデルを思い切って購入してみましたが、結果的には正解でした。 高負荷時でも非常に静かで、ファン全開や高回転の必至感がなく、ほとんど音を気にせず快適に使えます。 PCのスペースが許すなら、これからは3連ファンタイプを選ぶ価値が十分あると感じました。 このモデルもセミファンレス運用は可能ですが、3連ファンという大きなサイズで常に50℃近くでPCケース内に居座り続けるのは、エアフロー的に少し気になります。 そのため、Intel Graphics Softwareのファン設定で最低回転を30%(29%以下はファンレスの閾値)に設定し、グラボ下のNVMeやマザーボードに風が循環するようにしています。 RTX4060のころと比べると、アイドル時はグラボ回りの温度が3℃〜4℃下がり、その効果には驚きました。 ファン3個が低回転でも回り続けてくれることは、エアフロー面で非常に有利だと思います。

5ゲームよりAIとかの方が良い結果なのかなぁ

発売日にパソコン工房で購入。 ゲームベンチはあちこちのメディアであがってるので 自分は誰も取り上げてない「stable diffusion」の結果を。 ハローアスカベンチで28.7秒でした。 以前使っていたA770で44秒だったので、同程度かなと思ったんですが 意外にも50%ほど高速化してました。 負荷中もとても静かですね。 stable diffusionのインストール方法はブログの方にあげてるんですが URL貼っちゃダメかもしれないので検索してください。 「ARC B580購入したのでテスト」って題名なのでこれで検索すればでてくるかも。 よくアイドル時の消費電力で高いと言われるのですが、HDMIとDisplayPortで差があったので写真を追加します。 DisplayPortなら他のグラフィックスボードと比べても問題ないように思います。 自分だけの環境かもしれませんけど。 ちなみに144hzのディスプレイです。 ubuntuでの動作も確認しました。 ブログにあげてますが、stable diffusionも動きました。 ただ、pytorchのビルドやLinuxカーネルのビルドも必要なので、現状暇な人向けです。 面倒と感じる人は、正式なサポートには時間がかかるかもしれませんが気長に待ちましょう。 日頃から自作PC上級者と名乗っている人はチャレンジしてみてください。 ビルドにはPCにかなりの負荷がかかりますので、自慢のPCの力を発揮するチャンスです!

お気に入り登録46GeForce RTX 5060 Ti 16G INSPIRE 2X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 16G INSPIRE 2X OC [PCIExp 16GB] 36位 5.00
(1件)
0件 2025/4/17  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):204x117x50mm 
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5質実剛健 性能機能性重視で選択

【安定性】 RTX4060から載せ替え 認識しないと思ったらドライバーは入れ直しだった。入れたらちゃんと動いた 【画質】 モンハンベンチでWQHD画質でウルトラで『快適』に問題なく動いた。(Ryzen7 5700x3d メモリ32GB 3200Mhz) 上を見ればきりがないが、安くて組むならAM4 x3d でこの5060tiはありかな Radeonは知らない子です。 【機能性】 アフターバーナーでOCを探るのは定格で不足があれば今後やってみます。 ファン周りのプレート全周がメタルで温度の逃げ場所としても優秀なんじゃないかと思っている。(体感) 【処理速度】 他社の安いものよりMSIの物はクロック数が高いのが特徴ですね 【静音性】 負荷に応じて音がでないわけではない。3連の方が静かなのかもしれないが、コンパクトなこれがいい 【付属ソフト】 【総評】 パリット 玄人 と比較してクロック数が高い。楽天系統でポイント加算が高い日に購入したので、実質84,000円ちょいで購入できました。中が見え光でショーアップするケースに入れるようなものではない落ち着いた感のグラボである。質実剛健スペック重視モデルです。 追加レビュー アリエクで9800x3d入手してAM5組込ました。 モンハンベンチQHDでウルトラ その他設定onで 23000程度 非常に快適になりました。 5700x3dよりスコア5000伸びたのはCPUの差です。 半年利用での追加レビュー このInspireというシリーズのグラボの外周のカバーは金属なんですが、ここにもサーマルパッド経由で温度が逃がされているみたいです。 つまり、他のプラカバーのものより温度が上がりにくいし剛性を高めてあり、くり抜き部でエアフローが良いようです。グラボの1スロット上にあるSSDのほうにもエアーが抜けるぽいのでSSDの熱処理にも多少の恩恵がありそうです。

お気に入り登録261RD-RX9060XT-E16GB/DF [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
RD-RX9060XT-E16GB/DF [PCIExp 16GB] 37位 4.70
(7件)
2件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x109x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。冷却ファンには、ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを採用。
  • スマートチップからの温度検出を利用することで、GPUの温度に合わせてファンのON/OFFを切り替えるセミファンレスに対応する。
  • 出力にはDisplayPort2.1a×2、HDMI2.1b×1を装備。バスはPCI Express 5.0。
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5RX 570からの換装

【総評:旧世代ユーザーこそ恩恵を感じる正統進化】 長らく愛用してきたRadeon RX 570から、満を持してRX 9060 XTへ換装しました。 結論から言うと、「もっと早く替えればよかった」と思わされるほど、全ての動作が別次元です。 【処理能力:ベンチマーク3倍、エンコード1/3】 WQHD環境での使用ですが、性能向上は数字に如実に現れました。 FF14・FF15ベンチ: スコアが約3倍に向上。最高設定でも非常に滑らかです。 動画エンコード: GPUエンコード時間が以前の3分の1まで短縮。 第10世代のCore i7-10700環境ですが、WQHDであればCPUが足を引っ張ることもなく、GPUのポテンシャルを存分に引き出せています。 【安定性・設置性:20年前のケースに】 愛用して20年以上になる星野金属(WiNDy)のアルミケースに組み込みました。 最新の給電規格「12V-2×6」に対応するため、電源を Corsair RM850x (ver.2024) に刷新。 ケース相性: 古いトップ配置ケースですが、3点ネジ留めでしっかり固定。 PATAコネクタ付きの電源を選んだことで、ケースファン等の古い資産もそのまま継続利用できています。 安定性: 850Wの余裕と最新規格の給電により、高負荷時も極めて安定しています。将来さらに上位のグラボへ移行する準備も整いました。

5FULL HDならこれ以上はオーバースペックになります。

【安定性】 問題を起こしたのは1回だけで、再発もなし。 【画質】 カクつきなし。 【機能性】 取付も面倒なことはないです。 【処理速度】 カクつきなし。 【静音性】 静音重視のケースなので評価不能。 当然ですが静かです。 【付属ソフト】 ドライバ更新したら一度だけ画面が緑一色になりました。なんかあるあるらしいです。 【総評】 cpuは intel core ultra7 265 kfでこれを挿しています。 モニタがFULL HDで色々ベンチ回してみましたが、どれも非常に快適に動作の評価です。 えられる性能に対して非常に安いです。

お気に入り登録164NE75070019K9-GB2050S (GeForce RTX 5070 Infinity 3 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE75070019K9-GB2050S (GeForce RTX 5070 Infinity 3 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル 37位 3.80
(4件)
17件 2025/4/ 2  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を備えている。
  • モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
  • 接続はPCI Express 5.0。補助電源は16ピン×1。
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5妥協はしましたが結果的には大満足

【安定性】 使用モニターは27インチのFHDでリフレッシュレート60Hz BIOHAZARD RE:4をほぼ最高設定で動かしても特に問題なし 【画質】 他と比べた訳でもないですが高画質ではないでしょうか? 【機能性】 付属のユーティリティ等は何も無いので必要なら外部のアプリを導入すれば良いかと あとやたらとLEDでピカピカ光らないのもGOODです。 【処理速度】 現状不満点はないです 【静音性】 静音ケースなのもあって耳障りな音は聞こえません 【付属ソフト】 何も付属されません 個人的には何も付属されてない方が都合が良いです 16ピン変換ケーブルのみ付属します 【総評】 RTX5070Tiの購入を当初は考えていましたが2025年末辺りからメモリの高騰に付随してビデオカードの価格も上昇傾向になりRTX5070Tiの価格も18万円前後になってきたので手が出なくなり今回このビデオカードを購入しました。 購入時の価格は109800円で発売当初の値段とほぼ同価格なので得はしていないけど損はしていないといった感じでしょうか?RTX5060Tiと購入を迷ってる人がいるなら価格差が1〜2万円程度しかないので購入するならRTX5070の方が後々後悔は少ないと思います。 性能面でも大満足レベルです。巷では「12GByteのVRAMが不安!」なんて声を良く聞きますが27〜32インチのFHDやWQHD環境では何ら問題はないと思います。大抵の人は4Kや8Kのモニターなんて使ってませんから。リフレッシュレートも60〜120Hzで十分ですしね。

4我家のは安定してます

【安定性】 良いです。 ネットでグラボ付属の変換ケーブルが悪さをし不安定になるとありましたので、グラボ付属の変換ケーブルは使わないで電源メーカー製の16ピンケーブルを購入して使用してます。 それが良いのかわかりませんが安定動作しています。 ※使用している電源はSuper Flower 1000wの古めの電源で16ピンケーブルはついていないものです。 【画質】 普通に綺麗でノイズもありません。 【機能性】 AV1ハードウェアエンコードがあり、助かります。 【処理速度】 以前使用していたRTX3070tiよりエンコードが速いので助かります。 【静音性】 以前の機種より静かです。 しかも熱くならないので助かります。 【付属ソフト】 付属ソフトは付いていません。 16ピン変換ケーブルが一つ付属してますが、不安定になる恐れがあるので使用してません 【総評】 満足してます。 今のところ欠点が見つかりません。 電源ケーブルを変換ケーブルではなく電源メーカーの物で直挿しで安定しています。 リーズナブルな今がお買い時かと思いました。

お気に入り登録27NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition [PCIExp 96GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition [PCIExp 96GB] 39位 5.00
(1件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 6000
GDDR7
96GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 6000を搭載したワークステーション向けハイエンドモデルのビデオカード。CUDAコア数は24,064。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
  • システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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5すべてはローカル生成AIのために

【安定性】 自分の環境だけかもしれませんが、HDRをオンにすると毎回PC起動のたびに色がおかしくなります。その都度コントロールパネルから調整しなければなりません。 【画質】 まったく問題ありません。 【機能性】 同じくまったく問題ありません。 【処理速度】 このためにこのボードを選んだといっても過言ではありません。大満足です。 【静音性】 フルに稼働するとやや風切り音がします。ただ耳障りではありません。 【付属ソフト】 いつものNVIDIAコントロールパネルです。 【総評】 ローカルで生成AIを駆使するために一大決心の末購入。直後に少しばかり後悔しましたが(貯金をはたいた)ComfyUIで動画を生成したらそんなことは吹き飛びました。驚愕の早さです。 RTX 5090のことも少し考えていましたが、何しろ消費電力が倍ほどに違います。その上でこのVRAM、ローカル生成AIでガチャを引きまくるならこのボード一択といっても過言ではないのではないでしょうか。 ほぼ150万円という値段も課金のことを考えると決して高い買い物ではないと思っています。大満足です。 【2026/01/18追記】 あれからいろいろと生成AIやローカルLLMをいじってます。 その後のグラフィックボード高騰・品薄の流れを見て、やはりこのボードを購入してよかったと感じています。 RTX5090が80万円に届こうかという時勢、それならばもういっそこのボードを買った方が良いのでは、としみじみ思います。

お気に入り登録90ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 40位 2.33
(2件)
37件 2025/1/30  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。4基のファン設計により、強力な垂直エアフローチャネルを実現し、空気圧が最大20%向上。
  • 「GPU Tweak III」を使用すると、オーバークロック設定を簡単に微調整できる。OCモードとサイレントモードの切り替え、OCスキャナーなどが含まれている。
  • インターフェイスはHDMI 2.1b×2、DisplayPort 2.1b×3を装備し、PCI Express 5.0に対応。
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5ROG新シリーズのグラフィックボード

【安定性】 5080なのもあってか、16PIN×1の補助電源も問題なく動作してます。 メーカーページに420W化のVBIOS出てますが、現状はデフォのままで使ってます。 安定性という意味では、NVIDIAのドライバの方が今は信用出来ない状態です。 結構な頻度でドライバアップデートされてますが、未だ(576.28)安定性には問題がある様です。 【画質】 前世代の4090と比べても、気になる様な画質の差は無いと思われます。 画質の進化についてはそろそろ感が…今後はAIでフレーム間の画像生成枚数を増やしていく感じになるのですかね? 【機能性】 4つ目の背面ファンの効果なのか、空冷でも十分運用出来ます。ただし、ケース内エアフローは検討して下さい。窒息ケースでは流石に冷却は厳しいかと… 【処理速度】 5080で前世代の4090を超えられなかったのは残念な感じでした。 VRAMも16GBと不満が残る感じです。何故24GB程度は積んでくれなかったのかと…5070Tiと同じ容量で5080の存在の意味が… 1年後位に5080Sや5080Tiを出す為になんですかね? メモリインターフェースは5070Tiと差がありますがそれだけではね… メモリインターフェースも256bitじゃなくて5090との間を取って384bitとかにして欲しかった… 【静音性】 Astral専用設計のファンとヒートシンク及び、相変化素材の熱伝導パッドの等新しい技術の採用で、十分に空冷で冷やせているし、ファンの回転もゲームプレイ時でもゆるゆると回転する程度で冷えてます。 【付属ソフト】 付属ソフトは有りません。メーカーページからGPUTweakVというソフトをダウンロードして使う事が出来ます。 GPUのOCや電圧の上げ下げ、ファンのコントロール等が出来、GPUのモニターも出来ます。 16PIN各線の電流値もみれるのでいろんな意味で安心出来ます。 【総評】 ROG新シリーズとなるAstral、デザインや新技術等の採用で満足出来るグラフィックボードではないでしょうか。STRIXシリーズの上位シリーズですかね。 ただ、販売当初より入手性は悪い状況が続いてますね。Astralに関してメーカー側の製造が追いつかず、流通量が少ないのでしょうか?GDDR7?GPUチップ? 販売額も当初より上がってきてますね… カラーバリエーションとして白を出す予定はどうなんだろ? 今後にも期待したいですね。 STRIXシリーズの正式発表も気になりますね。

お気に入り登録53Radeon RX 9060 XT Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 9060 XT Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB] 41位 3.64
(3件)
0件 2025/5/30  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2.55スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.6スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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4コスパ良いグラボ

RX 6500 XT Phantom Gaming D 4GB OC から乗り換え。 280Hz の OLED をメインで使っているのだけれどもセカンダリディスプレイをオンにするとリフレッシュレートが低下するという機能的な制約があるので新調することに i7-11700 でゲームも全然しないから役不足感はあるのだが当初の目的であるセカンダリディスプレイ 60Hz + プライマリディスプレイ 280Hz が達成したので良いとしよう ゲームといえばインターネット麻雀くらいなので全然違いは感じられない。 古いベンチマーク (DQ X) を走らせてみたけどスコアは圧倒的に違うが 6500XT でもどっちでも良いかな? という感じ。 2k4k の重いゲームをやらない限りこのクラスのグラボで良いんじゃないの? って思う あと, どうも最新 (251207) の AMDのドライバだと Win11 25H2 で S3 スタンバイから復帰したときにブラックアウトする症状が散見されたので少し古いドライバ (whql-amd-software-adrenalin-edition-25.9.1-win10-win11-sep-rdna.exe Ryzen? AI NPU MCDM Driver version 32.00.0203.297 (Date: 2025-08-25) ) を使用中。 このブラックアウトする症状は 6500XT でも出ていたので HW というよりはドライバの問題に思える

4ワイルズも快適に出来る よく冷える3連ファン

今じゃワイルズはミドルスペックで十分出来るが これだと割と快適で何よりよく冷える GPU使用率が100%張り付きでも 3連ファンだからよく冷える サイドフローの空冷クーラー付けたTDPが65WのCPUより170WのGPUが10度程低いのはビックリした ギガバイトとアスロックで3連ファンがあったが たまたまアスロックが安かったのでこちらを選んだがスチールレジェンド結構やるなぁ

お気に入り登録58GeForce RTX 5060 8G INSPIRE ITX OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 8G INSPIRE ITX OC [PCIExp 8GB] 42位 4.00
(1件)
0件 2025/6/ 9  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):145x120x45mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有シングルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。オーバークロックソフトウェア「Afterburner」に対応し、制御とシステム監視ができる。
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4小型はメリット大、ただし厚みに注意

4.3万円ほどで購入。 【サイズ】 ITXサイズ向けなのでMicroATXケースでも省スペース化が可能となる有用性あり。グラボによってはM.2スロットへのアクセスが容易になる。 ただし厚さが2スロット分を超えるのはマイナス。 【外観】 高級感のある見た目。ただ金色なので、見た目にこだわる場合は気になる可能性あり。 【処理速度】 RTX50世代で性能は十分。ゲームのfps数は比較サイトを参照されたし。 エンコーダーが1基のみで上位機種より少ないが、2基以上になるのはRTX5070Ti以上なのでかなり価格差がある。1基でも1080pのAV1最高品質設定でも300fps以上でエンコードが可能で、画質も上々。 VRAMは8GBで上位製品に劣るが、VRAMをそこまで必要としないならこれで十分。 【静音性】 負荷をかけていない間はファンが停止するので静か。 【総評】 少し値段がアップするが、小型サイズなのは利点。 高負荷時にファン1基で十分かは未確認。

お気に入り登録63PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]
  • ¥81,427
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全5店舗)
43位 5.00
(4件)
1件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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5久々のRADEON

HD4870以来のラデです ブラックフライデーに秋葉原のパソコン工房で49980円で購入 GPU-Zで確認したところVRAMはSamsung製でした 2年前に組んだPCですがグラボが高くてGTX1080を流用 CPU:Ryzen5 7600X MB:ASRock B650E PG Riptide WiFi メモリ:G.Skill F5-5200J3636C16GX2-FX5 グラボ:EVGA GeForce GTX 1080 FTW GAMING ACX → これ 電源:FSP Hydro PTM PRO 1200W CPUクーラー:AK620 ケース:ZALMAN Z10 PLUS 【安定性】 DDUでNvidiaのドライバを削除してからAMDのドライバを入れましたが問題なし 【画質】 すぐ慣れるだろうけどちょっと赤の色合いがきつい感じがします ATI時代は赤系の発色がすごく良かったのは思い出補正? 【機能性】 余裕のVRAM16GB HYPR-RXなどを使えばかなり長い期間使えそうな予感 LEDは先っちょだけ光ってなんか微妙、LEDのオンオフスイッチはGood 【処理速度】 大体GTX1080の1.5倍ほど、MHWベンチは倍以上、FF14ベンチは伸びが少ない VRAM8GBではカクカクだったMOD大量のスカイリムもヌルヌルです モニタがFHDですがWQHDを考えたくなる 何故か消費電力が一瞬だけ200W以上に上がる時がある 【静音性】 MSI AfterburnerでFAN制御して室温25℃でMHWベンチ最高温度コア50℃、メモリ60℃、ホットスポット68℃とめっちゃ冷えています ファンが低回転なので音も全然聞こえません 【付属ソフト】 なし 【総評】 2スロだけどものすごく冷えます しっかりした作りで強度も申し分なし 主にスカイリムをMODモリモリでやっているので16GBにしましたが8GBがFHDでは最強コスパかもしれない

5コイル鳴き軽減モデル

【安定性】 SapphirePULSEと同じ 【画質】 nvidiaの描写には敵わないが値段の通り 【機能性】 問題無し 【処理速度】 期待通り 【静音性】 耳を近づけるとSapphirePULSEと同質のコイル鳴きがあるがなぜか気にならない。 【付属ソフト】 アドレナリン◎ 【コイル鳴き】 SapphirePULSEのモデルと比較してこちらのモデルがなぜ静音なのかの考察 耳を澄ますと同じ性質の不快なコイル鳴きは発生している。つまり、外殻構造によって外に音が漏れていないと推測します。 アスクさんに掲載されている写真と同じように本モデルの写真からプラのカバーとバックプレートを比較する。 ・電源ピンがささる側 ブラケットサイズを基準に比較するとカバーの開口がSapphireのほうが大きいことがわかる。 こちらはブラケット半分ほどまでカバーしている。 ・ファン搭載面 Sapphireは12センチのファンなので当然開口が大きい。こちらは9センチなので開口が小さい。 ・バックプレート Sapphireは電源ピンの箇所の切り欠きと細かい穴が線上に並ぶ。こちらはネジあな以外無し。 上記に点で音が漏れる、という観点ではSapphireとこちらのモデルの差がある。 さらに、こちらのモデルは厚みが2スロットに対してSapphireは2.3スロットの厚みがあるのでカバー内でコイル鳴きがに広がりやすく、開口も随所にあるのでそこからコイル鳴きが漏れる。こちらのモデルもコイル鳴きはあるが開口が少ないので音が漏れにくいだけと推測する。 【総評】 geminiと一緒に海外事例の検索や解決策、他モデルの状況も教えてくれたが9000シリーズは全てコイル鳴きがあるようですね。あとはモデルと周囲環境によって聞こえたり聞こえなかったり。 コイル鳴きでマザーボードを破損したり電源を新しいの買ったり色々あったが、結局のところエントリークラスより少し高いモデルの方が細かい所にデザインが行き届いており、不満が無く満足度が高い。

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