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![GeForce RTX 3050 LP 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604025.jpg) |
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17位 | 42位 | 4.52 (4件) |
8件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x69x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。ボード全長を約174mmに抑え、ロープロファイルに準拠したコンパクト設計を採用。
- GPU冷却ユニットにはデュアルファンを搭載し、幅広いエリアにエアフローを行き渡らせることで効率的な冷却を実現。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX1050tiついてるならそのまま付く
GTX1050tiからの更新として購入しました。
【仕様】
機種名:Lenovo M720S
CPU:i5-8400
メモリ:16GB
ストレージ:1T SSD
電源: TFX180W
msiのGTX1050tiと比べると寸法と消費電力はむしろ小さくなっているので、1050tiがついている人なら何も考えずに購入しても取り付けできます。
そもそもM720Sにグラボを取り付けるにはHDDベイを取り外してフレームを切る必要はありますが…
今売ってるゲームができるロープログラボの1番下の性能だと思いますが、このグラボでもi5-8400だとボトルネックになるようで、モンハンワイルズは最低環境にも達しません。
しかし重いと言われるゲーム以外なら大抵のゲームは普通にプレイできます。
これより1ランク上げたらいきなり5万円なんですよね…CPUがもう少し新しかったら検討しましたが、古いCPUなのでこれぐらいが程よいかな…
5丁度いいグラボ
DELL Inspiron3910
i5-12400 2.50GHz RAM16GB 内蔵GPU 300w電源に装着しました。
在宅ワークと加齢による目の衰えもあり、デュアルモニター環境構築のためモニターを買い足しましたがどうせならとWQHD規格のモニターを購入。Inspiron3910はフルHDまでしか対応していないので、ロープロ対応で消費電力も抑えて金額も3万円以内程度のモノを選びました。補助電源もいらないのはPC初心者にはありがたいです。
ゲームは艦これのみで3Dは手を出しません。
たまにツイッターに上げるゲーム動画を編集するくらいです。
【安定性】
全く問題ないです。
【画質】
フルHDに比べてやはりキレイですし見やすい。
【機能性】
将来4kモニターの購入を見据えて4K出力のみあれば文句なしです。
【処理速度】
FF15のベンチマークテストでは標準軽量ともに快適でした。
ロープロでももっと処理速度の早いグラボもありますが、全く問題ないです。
【静音性】
実は取付時に外の金属の蓋を関係ないところも外してしまい横穴があいている状態ですが、ファンの音は殆ど聞こえてきません。
とても静かです。
【付属ソフト】
見当たりません(特に必要もありませんでした)
【総評】
Inspiron3910がフルHDまでしか対応しておらず電源もオプションで上げても300wまでというPCで4K出力のグラボを探していました。
GT730という選択もありましたが流石に低スペックすぎるのでパス。
RTX3050 8GBからスペックを下げているのでマイナス評価をされる方もおりますが、内蔵GPUのPCへグラボ増設(ロープロ・低消費電力で3Dゲームをしないけどそこそこのスペックでそれほどお高くないグラボ)を考えている方には丁度いいグラボだと思います。
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![RTX3050-O6G-LP-BRK [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613142.jpg) |
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137位 |
259位 |
4.67 (3件) |
19件 |
2024/3/13 |
2024/3/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x40mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。ロープロファイル対応2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- IP5Xの防じんレベルでホコリへの対策済み。デュアルボールファンベアリングを使用することで、従来のスリーブベアリング設計よりも長寿命。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1、DualLink-DVI-D×1。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴・RAW現像だけでも導入の価値あり
GTX1050Tiを使用していましたが、RTXシリーズのビデオAIアップスケーリング機能(VSR)が欲しくて買い換えました。
RAW現像にも使用します。
ゲームはしません。
4Kディスプレイ使用です。
msiのモデルと迷いましたがセールで安かったのと使用しているマザボがASUSであることが理由でこちらにしました。
msiはHDMIが2ポート、こちらのASUS製はHDMIが1ポートしかないですがDVI端子が付いています。
VSRは初期では無効なので有効化操作が必要です。
効果は絶大でdアニメストアの動画の解像度が本当に4Kのような高解像になります。
通常再生ではほとんどGPU負荷が掛かりませんが、VSR使用時はほぼ全開状態になります。
夏季だとまた違ってくるかもしれませんが騒音は特に気になりませんでした。
ASUSの専用ソフトでファン制御をコントロールできます。
RAW現像ではLightroomのAIアップスケーリングが格段に速くなりました。
試しに一枚の写真でグラボ交換前と後の比較をしてみたところGTX1050Tiでは3分ほど掛かっていたのがRTX3050では30秒ほどで済みました。
ゲームをしないのでグラボ更新は少し躊躇いましたが動画視聴とRAW現像だけでも買ってよかったと思える物でした。
スリムケースにも使えるロープロファイル対応が有難いです。
5グラフィックス性能以外でも恩恵を受ける
価格は24000円〜35000円の間で大きな推移を続けているため、市場で人気があるのでしょう。
(2024年9月25日・Amazonでの購入時は28300円でした)
パーツの作りは最高級ですが、入門者か低予算ユーザーに向けた製品です。ですがIntel CPUとの組み合わせでNVIDIAの演算補助機能が働くため、ストレージセンサーの高速化など細部でも恩恵を受けます。
自宅には【1280x1024/75Hz】という低負荷の3D環境しかありませんが、ファンの動作音は聞こえません。RTX3050自体に【1920x1080】ならこれで充分というレビューがあるためFPSが90Hzで行けるなら、それ以上は望みません。
反面【4K/144Hz】の表示に際して「小径の2連ファンが全開・6000rpmで回り、ヘッドフォンをしないと耐えられない」という記述は気になります。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3050 6GB GDDR6 LP ZT-A30510L-10L [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622813.jpg) |
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296位 |
319位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/30 |
2024/4/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):161x70.6x36mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。ロープロファイルに準拠し、ボード全長が約161mmとコンパクトなサイズ。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1を搭載し、2画面出力をサポート。
- オリジナルのオーバークロックツール「FireStorm」に対応し、簡単にクロック調整、ファンコントロールのほかGPUのモニタリングを行える。
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![GV-N3050OC-6GL [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605456.jpg) |
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504位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
2024/2/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):181x69x36mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。横幅181mmのロープロファイル対応モデル。
- オリジナル設計の冷却ファンはGPUに直接接触する純銅製のヒートパイプを採用し、GPUの熱を素早く放散することで安定したパフォーマンスを発揮する。
- DisplayPort×2、HDMI×2を備え最大4台のディスプレイを同時表示可能。「GIGABYTE CONTROL CENTER」でクロックスピードなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロファイルでゲームならこれ一択
安定性】
グラボを買ったのがとても久しぶりで、比較対象がわかりませんが、これのせいでクラッシュするようなことはないです。
【画質】
上を見ればきりがないけれど、このクラスとしては十分いけているのでは
【機能性】
ロープロファイルでRTXというのがニッチでレアですね。
GTXで妥協しなくて良かった!
ロープロファイルじゃなかったら、同じ値段でもう1ランク高い製品が狙えるのに…!
【処理速度】
これまでオンボードでずっと我慢してきたので天国としか思えません。
うちのミニPCはこのボードのおかげでゲームや生成AIにも対応して頑張ってくれています。VRも、あまり欲張らなければ動きます。
ゲームではPSO2, 原神、アセットコルサ、DCS などを動かしていますが、あとStable Diffusionも動かせています。AIだと6Gはエントリーレベルの仕事しかできないようですが、結構遊べています・
【静音性】
小さいファンが頑張って回るので、夏場はとくにうるさくなっています。ケースのほうのファンを強化して、あとパフォーマンスを少し制限したりして対策しています。
【付属ソフト】
おまけソフトはとくになかったとおもいます。
【総評】
ロープロファイルでRTXというニッチな製品ですが、これのおかげでコンパクトPCでゲームができています。
54画面・HDMI2つ・補助電源無し
HDMI2つの製品を出していたGIGABYTEがRTX4000シリーズの途中から
HDMI1つにシフトしてきているので5000シリーズでは2つに
戻して欲しいです。
本製品の真下にGT1030を挿してFF15ベンチを起動すると、
GPU86℃、ホットスポット98℃と10℃以上温度が上昇したので、
使用率100%になる使い方の場合は上や下のスロットは空けた方が
無難かと思いました。
★製品詳細
製品重量:284g
ヒートパイプ:1本
ファン:直径45mm x2個
セミファンレス:無し
ポン付けほぼ無負荷時のファン回転:32% 2300RPM
◆AfterBurnerで手動のファン設定
30%…2280RPM ※設定下限
40%…2584RPM
50%…2925RPM
60%…3252RPM
70%…3590RPM
80%…3934RPM ←個人的にこの辺から音が気になる
90%…4235RPM
100%…4568RPM
★FF15ベンチ FHD高設定
スコア:5021(やや快適)
GPU温度…75.4℃
GPUホットスポット…87.6℃
ファン回転数:3296RPM
ファン回転率:60%
GPU Load:100%
(AfterBurner未起動のポン付け動作)
★当方使用の負荷例
・3画面接続(WQHDx2枚、4Kx1枚)
・Blu-ray再生x1 + ブラウザx1 + 表計算ソフトx1 + 監視系ソフト
GPU温度…47.4℃
GPUホットスポット…58.3℃
ファン回転数:2575RPM
ファン回転率:39%
GPU Load:37%
(AfterBurner未起動のポン付け動作)
★テスト環境
室温…25.0℃
CPU…R7 5800X
GPU…本製品 (4.0x8接続)
M/B…X570S PG Riptide (ASRock)
ケース:Define R5
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