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![RD-RX6400-E4GB/LP [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436882.jpg) |
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51位 |
73位 |
4.25 (15件) |
15件 |
2022/4/21 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6400 |
GDDR6 4GB |
HDMI x1 DisplayPort x1 |
【スペック】SP数:768 メモリクロック:16Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):152x69x18mm
【特長】- Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。ロープロファイルに対応し、スリムPCへの増設やPCケース内のエアフローの確保に適している。
- 1スロットタイプのシングルファンクーラーを装備。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X4(X16形状)。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は2。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5割り切った使い方が出来れば、ゆとりある性能のGPU
【安定性】
私の環境(CPU:Ryzen5500、RAM:48GB、M.2 SSD)では、
GTA5プレイ時(720p、30fps、DirectX 11、リフレクション最高設定、その他は下限設定)で
GPU使用率3%から35%前後で推移しています。(50%はまず超えないです。)
上記設定でベンチマークを行ったところ、最大GPU使用率が35パーセントでした。
1080p、fps上限なし、DirectX 11、リフレクション最高設定、その他は下限設定にしたところ、
110fpsから144fps、GPU使用率90%から98%前後を推移していました。
予想を大きく上回るRX6400のパワーに驚きました。
BeamNG.driveプレイ時(720p、30fps、テクスチャ高設定、ライティング低設定、その他は下限設定)でGPU使用率3%から45%を推移しています。
1080pのプレイに関しては今後確認予定です。
【機能性】
720p 30fpsで低-中設定でプレイするのであれば、余裕をもって動作してくれます。
消費電力もかなり少なく、電気代をあまり気にせず遊べます。
【静音性】
1080p、中設定以上でプレイするとファンが回転する音が響きます。(一生懸命動いてる感じです。エアコンの動作音を少し高くしたような音がPCから聞こえます。)
【付属ソフト】
AMD software Adrenalin Editionをインストールすれば、ゲームをプレイ中にフレームレートやGPU使用率、GPU消費電力、GPU温度などを見ることができます。
【総評】
"720p 30fps"で割り切ってプレイするのであれば、かなり余裕があります。個人的に10年後も使っているような気がします。
ですが、これから要求ペックが上がっていくゲームを"1080p 60fps"以上でプレイするのであれば、個人的にRX9060(AMD)や、RTX5060ti(NVIDIA)などを強くお勧めします。(心強さが違うと思います。)
5設定次第では「ユミア」もワンチャン
【安定性】
定格で使う限りは何ら問題なし
【画質】
接続するモニタや設定次第
爺力と比べRadeon系は色合いが明るめ&赤い実の色合いが強めの傾向があり
映像・動画鑑賞やクリエイティブな用途に好まれる。
なので、肌色成分の多い動画や2DのADV(AVG)メインなら、事実上Raoden一択かと
【機能性】
AMD Software(Adrenalin Edition)でイロイロ弄れます
・パフォーマンス優先、画質優先、カスタム設定などをゲーム別に設定可能
・解像度HD →FHDへのアップスケーリング
・フレーム補完
【処理速度】(数値はpassmarkスコア)
ざっくり「爺力GTX1650と同格」とはよく言われますね
ゲームタイトルにより爺力GTX1650/RX6400は得手不得手があり
基本的に解像度HDで60fpsで遊べる能力はある程度かなと
1スロかつLPの製品(★印のあるもの)のコンシューマー製品では最強
16429:Radeon RX5700XT
15921:爺力 RTX2060
---- ↑ ユミア「推奨」 --------
13504:爺力 GTX1070
13282:★ RTX1000 Ada(Quadro系ワークステーションボード)
11658:爺力 GTX1660
10701:爺力 RTX3050 6GB
8839:Radeon RX580
---- ↑ ライザ1〜3「推奨」 --------
7977:Radeon RX570
7880:爺力 GTX1650
---- ↑ ユミア/エルデンリング「最低」 --------
7641:★ Radeon RX6400
7011:Ryzen7 8700G(Radeon 780M/iGPU)
6324:爺力 GTX1050Ti
---- ↑ A9TC「最低」 --------
5692:Ryzen5 8600G(Radeon 760M/iGPU)
5464:★ Arc A310
5028:爺力 GTX1050
---- ↑ ライザ1〜3「最低」 --------
2718:★ Radeon RX550
2451:★ 爺力 GTX1030
Passmarkスコアだけを見ればRX6400はRX570より劣ってはいますが
RX570は「(第2世代)Polaris」、RX6400は「RDNA2.0」と3世代差
RX6400は「フレーム生成」「Adrenalin」「AFMF2」等に対応
ゲームの設定を「解像度HD」にできるタイトルなら
「FHDにアップスケーリング」「フレーム補完」などを駆使することで
結構遊べるレベルになる
【参考1】Radeonのアークテクチャの歴史(爺力のライバル製品)
Polaris(Pascal) → Vega → RDNA1.0(Turing) → RDNA2.0(Ampare)
【参考2】RX6400を実際にプレイした際の平均fps
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ゲームの解像度、ゲームの画質設定、AMD Softwareのモード、平均FPS
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ユミア:HD、Normal、Performance、100fps↑
ライザ2:FHD、Normal、Performance、60fps↑
ライザ2:HD、Normal、Performance、100fps↑
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テストしたPC:Opti Plex 3060SFF(改)
Core i5-9500/32GB/RX6400 4GB/NVMeにインスコ
比較したPC
Ryzen5 8600G/64GB/RX7600XT 16GB/NVMeにインスコ
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上記設定なら普通に遊べる感触です。
アップスケーリングにはそれなりにCPU負荷がかかりますので
CPUもそれなりの性能が必要となります
Steam版「アトリエ」シリーズは「ユミア」より前のタイトルなら
FHDでもソコソコ快適に遊べますが、「ユミア」は結構ギリギリ
Core-i5/Ryzen5を使うならAlderLake/Rapahael世代ぐらいは欲しいかも
ただし、ユミアに関しては RX6400とRX76000XTでは画質の差は歴然
RX6400では遊べるけど、割り切りは必要
【静音性】
ベンチ等で連続して負荷をかけ続けるような事をしない限り気にならない
【付属ソフト】
付属CD無し、ドライバはネットからDL
【総評】
安価に手に入る、法人向け用PCのリースアップ放出品、
Dell Optiplex SFF、HP ProDesk SFF等のPCでゲームを遊ぼうとすれば
dGPUは1スロ、LP、補助電源不要である事が必須となりますが
解像度「HD」で遊べるゲームなら、最高設定でヌルヌルとはいかないまでも、
適切に設定を落とせば遊べるレベルにはなりますね
FPSや最新のMMOには興味が無く、JRPGやSRGをまったり遊びたい方なら
RX6400でも問題ないケースが多いはずです。
いっその事、安価なビジネス用モニタ(解像度HD、60Hz)でゲームを遊ぶなら
HDで解像度はちょうどよく見えますし、本品で遊ぶ際は結構快適に遊べるでしょう。
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![GeForce RTX 3050 LP E 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763288.jpg) |
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76位 |
79位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x69x42mm
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![GeForce GT 1030 2GD4 LP OC [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001047395.jpg) |
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140位 |
109位 |
4.08 (10件) |
86件 |
2018/4/16 |
2018/4/20 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GT 1030 |
DDR4 2GB |
HDMI2.0 x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x4、接続スロット:PCI-Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):150x69x19mm
【特長】- GeForce GT1030を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
- ボードの全長が約150mmとコンパクト設計。ロープロファイルに準拠し、小型PCやHTPCへの組み込みにも最適。
- GPU冷却ユニットに1スロットサイズの冷却ファンを搭載しており、省電力設計で補助電源も不要。
- この製品をおすすめするレビュー
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5内蔵GPUやないよりはあった方がマシなグラフィックボード
使用しているデスクトップパソコンが、スリム型で1スロットしかないため、こちらのLPのグラフィックボードぐらいしか選択肢にありませんでした。しかも、モデルチェンジされ、メモリーがGDDR5からDDR4にグレードが下がり、CPU内蔵GPUとそれほど変わらない性能である事が懸念されましたが、電力容量も危なっかしく、省電力化されたこちらの方が安心して使えるように感じています。とはいえ、GDDR5モデルを買いそびれてしまっただけなのですが、安いのなら買いだと思います。
性能面では、使用しているCPU内蔵GPU(intel core i5 6400、インテル HD グラフィックス 530)よりは、間違いなくグラフィック向上は期待できます。インターネット閲覧や動画視聴などでは、変わり映えしませんが、ゲームでは今まで遊べなかったゲームが可能になるレベルにはなります。
ただ、ドラクエXはフルHDでも快適に評価されますが、ハイエンドのFF15では動作困難になってしまうので、ライトゲーマーならちょうど良い程度です。フレームレートも30fpsほどになってしまうものもあり、一世代前のゲームならピッタリな感じにはなります。それでも、できないよりはマシという事で割り切ってるなら、あっても良いレベルです。
OCも試してみましたが、フレームレートが15%ほど向上する感じはしますが、元が元だけに体感するほどではなく、故障のリスクを考えるなら、ノーマル状態で使っても十分、グラフィック性能を発揮しています。
この程度のグラフィックボードであれば、フル稼働の前モデルより省電力化の今モデルの方が安定的な出力と長期的な使い方ができるように思えます。GDDR5モデルが負荷が強いだけに、安定性と耐久性は期待しない方が良いだけに、DDR4でもメリットはあるように思えます。
ゲーミングPCのようにグラフィック性能を求めるものではない事は、念頭に置いた方が良いです。
5低消費電力で小さいのでちょっと導入したい人にはうってつけかも
4Kディスプレイへの買い替えの為に購入しました。パフォーマンス的にはCPUのインテルUHD グラフィックス 630も4K対応なので不要ですが、HDMI接続にもなりスッキリしました。現有の電源を変更せずに問題なくスロットに収まるようにローエンドのものにしましたが、ファンもうるさくなく負荷分散でCPU温度が下がるのではないかと期待しています。ゲームをやらないのであまり気にしませんでしたが、ゲームをした時にハイエンドと違ってどこまで対応できるのかは気になるところです。
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![RTX5060-O8G-LP-BRK [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705933.jpg) |
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161位 |
153位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/8/22 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):175.8x69x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロファイル対応でゲーム性能も求める人向け
ロープロファイル対応のGeForceの中では現状最も高い性能です。
GDDR7のVRAMを使用して性能は前世代のRTX4060からかなりアップしています。
最新のDLSSにも対応しておりフルHD環境でのゲームなら快適にプレイできます。
今後しばらく安心して使えそうなのもポイントです。
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![GeForce RTX 3050 LP 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604025.jpg) |
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113位 |
201位 |
4.52 (4件) |
8件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x69x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。ボード全長を約174mmに抑え、ロープロファイルに準拠したコンパクト設計を採用。
- GPU冷却ユニットにはデュアルファンを搭載し、幅広いエリアにエアフローを行き渡らせることで効率的な冷却を実現。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX1050tiついてるならそのまま付く
GTX1050tiからの更新として購入しました。
【仕様】
機種名:Lenovo M720S
CPU:i5-8400
メモリ:16GB
ストレージ:1T SSD
電源: TFX180W
msiのGTX1050tiと比べると寸法と消費電力はむしろ小さくなっているので、1050tiがついている人なら何も考えずに購入しても取り付けできます。
そもそもM720Sにグラボを取り付けるにはHDDベイを取り外してフレームを切る必要はありますが…
今売ってるゲームができるロープログラボの1番下の性能だと思いますが、このグラボでもi5-8400だとボトルネックになるようで、モンハンワイルズは最低環境にも達しません。
しかし重いと言われるゲーム以外なら大抵のゲームは普通にプレイできます。
これより1ランク上げたらいきなり5万円なんですよね…CPUがもう少し新しかったら検討しましたが、古いCPUなのでこれぐらいが程よいかな…
5丁度いいグラボ
DELL Inspiron3910
i5-12400 2.50GHz RAM16GB 内蔵GPU 300w電源に装着しました。
在宅ワークと加齢による目の衰えもあり、デュアルモニター環境構築のためモニターを買い足しましたがどうせならとWQHD規格のモニターを購入。Inspiron3910はフルHDまでしか対応していないので、ロープロ対応で消費電力も抑えて金額も3万円以内程度のモノを選びました。補助電源もいらないのはPC初心者にはありがたいです。
ゲームは艦これのみで3Dは手を出しません。
たまにツイッターに上げるゲーム動画を編集するくらいです。
【安定性】
全く問題ないです。
【画質】
フルHDに比べてやはりキレイですし見やすい。
【機能性】
将来4kモニターの購入を見据えて4K出力のみあれば文句なしです。
【処理速度】
FF15のベンチマークテストでは標準軽量ともに快適でした。
ロープロでももっと処理速度の早いグラボもありますが、全く問題ないです。
【静音性】
実は取付時に外の金属の蓋を関係ないところも外してしまい横穴があいている状態ですが、ファンの音は殆ど聞こえてきません。
とても静かです。
【付属ソフト】
見当たりません(特に必要もありませんでした)
【総評】
Inspiron3910がフルHDまでしか対応しておらず電源もオプションで上げても300wまでというPCで4K出力のグラボを探していました。
GT730という選択もありましたが流石に低スペックすぎるのでパス。
RTX3050 8GBからスペックを下げているのでマイナス評価をされる方もおりますが、内蔵GPUのPCへグラボ増設(ロープロ・低消費電力で3Dゲームをしないけどそこそこのスペックでそれほどお高くないグラボ)を考えている方には丁度いいグラボだと思います。
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![RTX3050-O6G-LP-BRK [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613142.jpg) |
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414位 |
361位 |
4.67 (3件) |
19件 |
2024/3/13 |
2024/3/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x40mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。ロープロファイル対応2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- IP5Xの防じんレベルでホコリへの対策済み。デュアルボールファンベアリングを使用することで、従来のスリーブベアリング設計よりも長寿命。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1、DualLink-DVI-D×1。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴・RAW現像だけでも導入の価値あり
GTX1050Tiを使用していましたが、RTXシリーズのビデオAIアップスケーリング機能(VSR)が欲しくて買い換えました。
RAW現像にも使用します。
ゲームはしません。
4Kディスプレイ使用です。
msiのモデルと迷いましたがセールで安かったのと使用しているマザボがASUSであることが理由でこちらにしました。
msiはHDMIが2ポート、こちらのASUS製はHDMIが1ポートしかないですがDVI端子が付いています。
VSRは初期では無効なので有効化操作が必要です。
効果は絶大でdアニメストアの動画の解像度が本当に4Kのような高解像になります。
通常再生ではほとんどGPU負荷が掛かりませんが、VSR使用時はほぼ全開状態になります。
夏季だとまた違ってくるかもしれませんが騒音は特に気になりませんでした。
ASUSの専用ソフトでファン制御をコントロールできます。
RAW現像ではLightroomのAIアップスケーリングが格段に速くなりました。
試しに一枚の写真でグラボ交換前と後の比較をしてみたところGTX1050Tiでは3分ほど掛かっていたのがRTX3050では30秒ほどで済みました。
ゲームをしないのでグラボ更新は少し躊躇いましたが動画視聴とRAW現像だけでも買ってよかったと思える物でした。
スリムケースにも使えるロープロファイル対応が有難いです。
5グラフィックス性能以外でも恩恵を受ける
価格は24000円〜35000円の間で大きな推移を続けているため、市場で人気があるのでしょう。
(2024年9月25日・Amazonでの購入時は28300円でした)
パーツの作りは最高級ですが、入門者か低予算ユーザーに向けた製品です。ですがIntel CPUとの組み合わせでNVIDIAの演算補助機能が働くため、ストレージセンサーの高速化など細部でも恩恵を受けます。
自宅には【1280x1024/75Hz】という低負荷の3D環境しかありませんが、ファンの動作音は聞こえません。RTX3050自体に【1920x1080】ならこれで充分というレビューがあるためFPSが90Hzで行けるなら、それ以上は望みません。
反面【4K/144Hz】の表示に際して「小径の2連ファンが全開・6000rpmで回り、ヘッドフォンをしないと耐えられない」という記述は気になります。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6400 GAMING 4GB GDDR6 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001437069.jpg) |
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372位 |
412位 |
4.82 (11件) |
67件 |
2022/4/21 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6400 |
GDDR6 4GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】SP数:768 メモリクロック:16Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:55W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):170x56.2x17.2mm
【特長】- Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。ロープロファイルに準拠し、ボード全長が約170mmとコンパクトなサイズで、補助電源も不要。
- ヒューズプロテクション内蔵のPCIe電源コネクタ用回路から構成される高品質な設計を採用し、長寿命化を実現したダブルボールベアリングファンを搭載。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」によりクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応する。映像出力にDisplayPort 1.4、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5結構良い
拙宅ではあまり気にしてないが時たま画面がフラッシュする。ドライバー削除したりするが効果ない。
それと、ケーブルの相性か判らないが画面が信号無しになる。これはケーブルの抜き差しで解決する。
5ちっちゃいのにすごいやつ
セールで買ったスリムデスクトップにあうロープロファイルのグラフィックボードを探していたところお手軽にゲームができるこの製品にたどり着きました。当時確か18000円くらいでした。core i5 6400でフォートナイト、パフォーマンスモードでたまにラグはありますが楽しく遊べてます。このラグはメモリが8GBが原因かなと思ってます。使用して1年ちょっとになりますが、メモリとCPUを交換したら軽いゲームはしっかりと動く構成になりそうです。これから楽しみです。
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![GV-R64D6-4GL [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436884.jpg) |
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339位 |
412位 |
4.36 (3件) |
0件 |
2022/4/21 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6400 |
GDDR6 4GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x1 |
【スペック】SP数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm
【特長】- Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。高さ64mmのロープロファイルデザインにより、スペースを節約し、スリムPCなどの増設にも適している。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1を装備。
- 「AORUS エンジン」に対応し、システムに合わせてリアルタイムでクロック速度、電圧、ファンのパフォーマンスおよび電力目標を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エントリーとしてはいいんじゃないでしょうか
GTX 1050 tiからの乗り換えです。
価格面とロープロファイルの選択肢があまりなかったので、同価格帯のGTX1650と悩みましたが、出たばかりですし、これにしました。
ロープロファイル用のブラケットに付け替えようとした際、金具外側に2箇所、基板側に2箇所の固定用ネジがあるのですが、基板側のネジの片側がファンのカバーで完全に塞がれていて、どうやって外すん?ってなりました。
他のネジを外してブラケットを回転させてなんとか外せました。
MTGアリーナをしばらくプレイしてみましたが、多少ファンが回ってるかな?程度でうるさくはありませんでした。
エントリーモデルなのでハードな使い方をしなければアリなのではないでしょうか。
4RX6400唯一のロープロファイル2スロット品
良い点
ロープロ唯一の2スロット
1スロットに比べると冷却効果が高い
悪い点
ロープロファイル用のブラケット交換で
ネジを4カ所外す必要があるが1カ所は
かなり短いドライバが必要(L型)
エンコード機能が無いのが残念
そろそろ7400を自作用でも販売してください。
※ロープロファイルの補助電源無の新作を待ってます。
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![GTX 1050 Ti 4GT LP [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000929966.jpg) |
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376位 |
-位 |
4.59 (32件) |
199件 |
2016/12/16 |
2016/12/16 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti |
GDDR5 4GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:75W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x35mm
【特長】- GeForce GTX 1050 Tiを搭載したビデオカード。14nm FinFETプロセス技術のほか、4GB GDDR5メモリーを備え、ゲーミングに最適なモデル。
- ボード全長を約182mmに抑え、ロープロファイルに準拠したコンパクト設計を採用。GPU冷却ユニットにはデュアルファンを搭載し、効率的な冷却を実現。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷・温度モニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分なスペック!
【安定性】
2020年6月よりほぼ毎日使用中(2023/12/20現在)。
3年以上不具合が生じたことは無し。
【画質】
通常使いでは十分以上の画質だと思います。
FINAL FANTASY XIV: Shadowbringers Benchmark
の画質も綺麗でした。
【機能性】
HDMI、DP、DVI、それとロープロファイル対応も
しているので非常に重宝します。
【処理速度】
動画作成などでは十分な処理速度を持っていると思い
ます。
FINAL FANTASY XIV: Shadowbringers Benchmark
MAX :8910
CPU :Intel Core-i5 7400
M/B :ASUS PRIME B250M-A
Memory:G.skill DDR4-2400(1200MHz) 8GB×2=16GB
【静音性】
十分な静穏性があり。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
動画の切り貼り、字幕挿入、エンコードなども速く行え、
ミドルレンジグラボとしてはこれで十分だと思います。
52023/07時点ではHD画質ならワンチャン
【安定性】
定格で使う限り何ら問題なし。
【画質】
結局の所、使うモニタ次第では?
【機能性】
普通ですね、出力もHDMI、DP、DVIが各1個ずつあり
その上でLP対応ですから
【処理速度】
Passmarkスコア:6297
iGPUよりはまだ上、ゲーム用としてはHD画質ならまだ十分戦える?
FHDになるとそろそろ別を考えた方がいいかもしれませんね。
Steam版太ももでは「1」はFHDでも楽勝、「2」以降はうーん・・・
【静音性】
定格で使う限りは気になりません。
ベンチ・マイニングで負荷をかけ続けるような使い方をすれば
LP対応カードの宿命、FANが小さいだけに音が気になる人もいるかも
【付属ソフト】
最初、完全スタンドアロン運用のWin7に本品導入したときは重宝しました。
もしかすると現在のロットはドライバCD-ROM付いてないかも?
(MSI製品の下位GPU製品はそのような製品が多くなった)
【総評】
2023年7月時点で本品を導入する価値があるかと言われれば微妙でしょうね。
ゲームしないならiGPUで十分ですし、ゲーム用としてはボトムグレードです。
(経験上、Win11で2Dオフゲなら、6th Gen用のintel HD530でも快適)
解像度HDでよければ、まだまだ遊べるタイトルはあるでしょうが
PS3(含 PS3/4ハイブリッド)、Switchからの移植作ならワンチャン
もし、本品を2023/07末の実勢価格で新品で購入されるぐらいであれば、
Radeon RX6400のほうが余程幸せになれるでしょう。(1スロ&LP製品もあり)
中古なら爺力GTX1660Ti/Super、消費電力気にしないならGTX1080の出物を
どんぐりの背比べ、まもなくボトムグレードに落ちますが、1年ぐらいは
本品よりは長く使えるでしょうし
【参考】当方での導入例
本品は2018/05に\21,060 (税込)でゲーム(2Dオフゲ専用)として購入。
直接は玄人志向 GTX750Ti 4GBを置き換え用です。
当時一番処理が重いソフトが A列車で行こう9 v3でしたので十分すぎる性能でした。
BOOK形3rd Gen i5(H61)機 → キューブ形8th Gen i5(H310)機
→ ミニタワー Zen2 Ryzen5(B550)機 →フルタワー Zen3 Ryzen9(X570)機(臨時)
→ ミドルワー 12th Gen i3(6410)機 と5年間で転用を繰り返しつつ活用しています。
12th Geni3機ではSteam版ひろがるA列車が一番処理が重いソフトであり
それ以外は2Dオフゲ専用の為、まだまだ十分戦えるハズでした。、
しかし何を血迷ったかSteam版太ももに手を出してしまい、「1」は楽勝でしたが
「2」以降は限界を感じ、MSI GeForce RTX 2060 AERO ITX 6G OC-JPに交代。
(まもなくCPUも玉突き転用しますが、別の話なので)
ただ別PC(A列車行こう9 Finalが一番重いソフトの)で本品をさらなる転用開始しており
12th Gen Pentium G7400(H610)機に装着していた爺力GT1030 2GBを本品で置き換え。
本品はゲーム用のサブ機でまだまだ使い潰す予定です。
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