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![GeForce RTX 3050 LP 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604025.jpg) |
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18位 | 41位 | 4.52 (4件) |
8件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x69x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。ボード全長を約174mmに抑え、ロープロファイルに準拠したコンパクト設計を採用。
- GPU冷却ユニットにはデュアルファンを搭載し、幅広いエリアにエアフローを行き渡らせることで効率的な冷却を実現。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX1050tiついてるならそのまま付く
GTX1050tiからの更新として購入しました。
【仕様】
機種名:Lenovo M720S
CPU:i5-8400
メモリ:16GB
ストレージ:1T SSD
電源: TFX180W
msiのGTX1050tiと比べると寸法と消費電力はむしろ小さくなっているので、1050tiがついている人なら何も考えずに購入しても取り付けできます。
そもそもM720Sにグラボを取り付けるにはHDDベイを取り外してフレームを切る必要はありますが…
今売ってるゲームができるロープログラボの1番下の性能だと思いますが、このグラボでもi5-8400だとボトルネックになるようで、モンハンワイルズは最低環境にも達しません。
しかし重いと言われるゲーム以外なら大抵のゲームは普通にプレイできます。
これより1ランク上げたらいきなり5万円なんですよね…CPUがもう少し新しかったら検討しましたが、古いCPUなのでこれぐらいが程よいかな…
5丁度いいグラボ
DELL Inspiron3910
i5-12400 2.50GHz RAM16GB 内蔵GPU 300w電源に装着しました。
在宅ワークと加齢による目の衰えもあり、デュアルモニター環境構築のためモニターを買い足しましたがどうせならとWQHD規格のモニターを購入。Inspiron3910はフルHDまでしか対応していないので、ロープロ対応で消費電力も抑えて金額も3万円以内程度のモノを選びました。補助電源もいらないのはPC初心者にはありがたいです。
ゲームは艦これのみで3Dは手を出しません。
たまにツイッターに上げるゲーム動画を編集するくらいです。
【安定性】
全く問題ないです。
【画質】
フルHDに比べてやはりキレイですし見やすい。
【機能性】
将来4kモニターの購入を見据えて4K出力のみあれば文句なしです。
【処理速度】
FF15のベンチマークテストでは標準軽量ともに快適でした。
ロープロでももっと処理速度の早いグラボもありますが、全く問題ないです。
【静音性】
実は取付時に外の金属の蓋を関係ないところも外してしまい横穴があいている状態ですが、ファンの音は殆ど聞こえてきません。
とても静かです。
【付属ソフト】
見当たりません(特に必要もありませんでした)
【総評】
Inspiron3910がフルHDまでしか対応しておらず電源もオプションで上げても300wまでというPCで4K出力のグラボを探していました。
GT730という選択もありましたが流石に低スペックすぎるのでパス。
RTX3050 8GBからスペックを下げているのでマイナス評価をされる方もおりますが、内蔵GPUのPCへグラボ増設(ロープロ・低消費電力で3Dゲームをしないけどそこそこのスペックでそれほどお高くないグラボ)を考えている方には丁度いいグラボだと思います。
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![RD-RX6400-E4GB/LP [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436882.jpg) |
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39位 |
67位 |
4.19 (14件) |
15件 |
2022/4/21 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6400 |
GDDR6 4GB |
HDMI x1 DisplayPort x1 |
【スペック】SP数:768 メモリクロック:16Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):152x69x18mm
【特長】- Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。ロープロファイルに対応し、スリムPCへの増設やPCケース内のエアフローの確保に適している。
- 1スロットタイプのシングルファンクーラーを装備。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X4(X16形状)。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は2。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設定次第では「ユミア」もワンチャン
【安定性】
定格で使う限りは何ら問題なし
【画質】
接続するモニタや設定次第
爺力と比べRadeon系は色合いが明るめ&赤い実の色合いが強めの傾向があり
映像・動画鑑賞やクリエイティブな用途に好まれる。
なので、肌色成分の多い動画や2DのADV(AVG)メインなら、事実上Raoden一択かと
【機能性】
AMD Software(Adrenalin Edition)でイロイロ弄れます
・パフォーマンス優先、画質優先、カスタム設定などをゲーム別に設定可能
・解像度HD →FHDへのアップスケーリング
・フレーム補完
【処理速度】(数値はpassmarkスコア)
ざっくり「爺力GTX1650と同格」とはよく言われますね
ゲームタイトルにより爺力GTX1650/RX6400は得手不得手があり
基本的に解像度HDで60fpsで遊べる能力はある程度かなと
1スロかつLPの製品(★印のあるもの)のコンシューマー製品では最強
16429:Radeon RX5700XT
15921:爺力 RTX2060
---- ↑ ユミア「推奨」 --------
13504:爺力 GTX1070
13282:★ RTX1000 Ada(Quadro系ワークステーションボード)
11658:爺力 GTX1660
10701:爺力 RTX3050 6GB
8839:Radeon RX580
---- ↑ ライザ1〜3「推奨」 --------
7977:Radeon RX570
7880:爺力 GTX1650
---- ↑ ユミア/エルデンリング「最低」 --------
7641:★ Radeon RX6400
7011:Ryzen7 8700G(Radeon 780M/iGPU)
6324:爺力 GTX1050Ti
---- ↑ A9TC「最低」 --------
5692:Ryzen5 8600G(Radeon 760M/iGPU)
5464:★ Arc A310
5028:爺力 GTX1050
---- ↑ ライザ1〜3「最低」 --------
2718:★ Radeon RX550
2451:★ 爺力 GTX1030
Passmarkスコアだけを見ればRX6400はRX570より劣ってはいますが
RX570は「(第2世代)Polaris」、RX6400は「RDNA2.0」と3世代差
RX6400は「フレーム生成」「Adrenalin」「AFMF2」等に対応
ゲームの設定を「解像度HD」にできるタイトルなら
「FHDにアップスケーリング」「フレーム補完」などを駆使することで
結構遊べるレベルになる
【参考1】Radeonのアークテクチャの歴史(爺力のライバル製品)
Polaris(Pascal) → Vega → RDNA1.0(Turing) → RDNA2.0(Ampare)
【参考2】RX6400を実際にプレイした際の平均fps
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ゲームの解像度、ゲームの画質設定、AMD Softwareのモード、平均FPS
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ユミア:HD、Normal、Performance、100fps↑
ライザ2:FHD、Normal、Performance、60fps↑
ライザ2:HD、Normal、Performance、100fps↑
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テストしたPC:Opti Plex 3060SFF(改)
Core i5-9500/32GB/RX6400 4GB/NVMeにインスコ
比較したPC
Ryzen5 8600G/64GB/RX7600XT 16GB/NVMeにインスコ
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上記設定なら普通に遊べる感触です。
アップスケーリングにはそれなりにCPU負荷がかかりますので
CPUもそれなりの性能が必要となります
Steam版「アトリエ」シリーズは「ユミア」より前のタイトルなら
FHDでもソコソコ快適に遊べますが、「ユミア」は結構ギリギリ
Core-i5/Ryzen5を使うならAlderLake/Rapahael世代ぐらいは欲しいかも
ただし、ユミアに関しては RX6400とRX76000XTでは画質の差は歴然
RX6400では遊べるけど、割り切りは必要
【静音性】
ベンチ等で連続して負荷をかけ続けるような事をしない限り気にならない
【付属ソフト】
付属CD無し、ドライバはネットからDL
【総評】
安価に手に入る、法人向け用PCのリースアップ放出品、
Dell Optiplex SFF、HP ProDesk SFF等のPCでゲームを遊ぼうとすれば
dGPUは1スロ、LP、補助電源不要である事が必須となりますが
解像度「HD」で遊べるゲームなら、最高設定でヌルヌルとはいかないまでも、
適切に設定を落とせば遊べるレベルにはなりますね
FPSや最新のMMOには興味が無く、JRPGやSRGをまったり遊びたい方なら
RX6400でも問題ないケースが多いはずです。
いっその事、安価なビジネス用モニタ(解像度HD、60Hz)でゲームを遊ぶなら
HDで解像度はちょうどよく見えますし、本品で遊ぶ際は結構快適に遊べるでしょう。
5十分満足できる製品でした
【安定性】
自分の利用時には不安定になるようなことはありませんでした。
【画質】
十分満足です。
【機能性】
いい機能もあったと思うのですが、マイクラで影MOD入れて楽しむとかしかしてないので、機能を十分堪能できてないです。
【処理速度】
自分には十分です。
【静音性】
気になる点はありませんでした。
【付属ソフト】
自分は特に何も利用していませんので無評価で。
【総評】
hpのSFFデスクトップでマイクラで影mod入れたい、ホロのVRに入りたい、ということで
厚みの少ない本モデルを購入。
電源との隙間がギリギリで、冷却にちょっと心配な点がある状態での利用していました。
HPデスクトップ売却に伴い、本製品も売却しました。
利用時には自分の利用用途であれば十分満足できるものでした。
1650よりも厚み少ないので、今ならこちら一択なのかな、と思います。
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![GeForce GT 1030 2GD4 LP OC [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001047395.jpg) |
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93位 |
120位 |
4.08 (10件) |
86件 |
2018/4/16 |
2018/4/20 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GT 1030 |
DDR4 2GB |
HDMI2.0 x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x4、接続スロット:PCI-Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):150x69x19mm
【特長】- GeForce GT1030を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
- ボードの全長が約150mmとコンパクト設計。ロープロファイルに準拠し、小型PCやHTPCへの組み込みにも最適。
- GPU冷却ユニットに1スロットサイズの冷却ファンを搭載しており、省電力設計で補助電源も不要。
- この製品をおすすめするレビュー
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5内蔵GPUやないよりはあった方がマシなグラフィックボード
使用しているデスクトップパソコンが、スリム型で1スロットしかないため、こちらのLPのグラフィックボードぐらいしか選択肢にありませんでした。しかも、モデルチェンジされ、メモリーがGDDR5からDDR4にグレードが下がり、CPU内蔵GPUとそれほど変わらない性能である事が懸念されましたが、電力容量も危なっかしく、省電力化されたこちらの方が安心して使えるように感じています。とはいえ、GDDR5モデルを買いそびれてしまっただけなのですが、安いのなら買いだと思います。
性能面では、使用しているCPU内蔵GPU(intel core i5 6400、インテル HD グラフィックス 530)よりは、間違いなくグラフィック向上は期待できます。インターネット閲覧や動画視聴などでは、変わり映えしませんが、ゲームでは今まで遊べなかったゲームが可能になるレベルにはなります。
ただ、ドラクエXはフルHDでも快適に評価されますが、ハイエンドのFF15では動作困難になってしまうので、ライトゲーマーならちょうど良い程度です。フレームレートも30fpsほどになってしまうものもあり、一世代前のゲームならピッタリな感じにはなります。それでも、できないよりはマシという事で割り切ってるなら、あっても良いレベルです。
OCも試してみましたが、フレームレートが15%ほど向上する感じはしますが、元が元だけに体感するほどではなく、故障のリスクを考えるなら、ノーマル状態で使っても十分、グラフィック性能を発揮しています。
この程度のグラフィックボードであれば、フル稼働の前モデルより省電力化の今モデルの方が安定的な出力と長期的な使い方ができるように思えます。GDDR5モデルが負荷が強いだけに、安定性と耐久性は期待しない方が良いだけに、DDR4でもメリットはあるように思えます。
ゲーミングPCのようにグラフィック性能を求めるものではない事は、念頭に置いた方が良いです。
5低消費電力で小さいのでちょっと導入したい人にはうってつけかも
4Kディスプレイへの買い替えの為に購入しました。パフォーマンス的にはCPUのインテルUHD グラフィックス 630も4K対応なので不要ですが、HDMI接続にもなりスッキリしました。現有の電源を変更せずに問題なくスロットに収まるようにローエンドのものにしましたが、ファンもうるさくなく負荷分散でCPU温度が下がるのではないかと期待しています。ゲームをやらないのであまり気にしませんでしたが、ゲームをした時にハイエンドと違ってどこまで対応できるのかは気になるところです。
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![RTX5060-O8G-LP-BRK [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705933.jpg) |
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152位 |
219位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/8/22 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):175.8x69x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロファイル対応でゲーム性能も求める人向け
ロープロファイル対応のGeForceの中では現状最も高い性能です。
GDDR7のVRAMを使用して性能は前世代のRTX4060からかなりアップしています。
最新のDLSSにも対応しておりフルHD環境でのゲームなら快適にプレイできます。
今後しばらく安心して使えそうなのもポイントです。
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![RTX3050-O6G-LP-BRK [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613142.jpg) |
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166位 |
320位 |
4.67 (3件) |
19件 |
2024/3/13 |
2024/3/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x40mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。ロープロファイル対応2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- IP5Xの防じんレベルでホコリへの対策済み。デュアルボールファンベアリングを使用することで、従来のスリーブベアリング設計よりも長寿命。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1、DualLink-DVI-D×1。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴・RAW現像だけでも導入の価値あり
GTX1050Tiを使用していましたが、RTXシリーズのビデオAIアップスケーリング機能(VSR)が欲しくて買い換えました。
RAW現像にも使用します。
ゲームはしません。
4Kディスプレイ使用です。
msiのモデルと迷いましたがセールで安かったのと使用しているマザボがASUSであることが理由でこちらにしました。
msiはHDMIが2ポート、こちらのASUS製はHDMIが1ポートしかないですがDVI端子が付いています。
VSRは初期では無効なので有効化操作が必要です。
効果は絶大でdアニメストアの動画の解像度が本当に4Kのような高解像になります。
通常再生ではほとんどGPU負荷が掛かりませんが、VSR使用時はほぼ全開状態になります。
夏季だとまた違ってくるかもしれませんが騒音は特に気になりませんでした。
ASUSの専用ソフトでファン制御をコントロールできます。
RAW現像ではLightroomのAIアップスケーリングが格段に速くなりました。
試しに一枚の写真でグラボ交換前と後の比較をしてみたところGTX1050Tiでは3分ほど掛かっていたのがRTX3050では30秒ほどで済みました。
ゲームをしないのでグラボ更新は少し躊躇いましたが動画視聴とRAW現像だけでも買ってよかったと思える物でした。
スリムケースにも使えるロープロファイル対応が有難いです。
5グラフィックス性能以外でも恩恵を受ける
価格は24000円〜35000円の間で大きな推移を続けているため、市場で人気があるのでしょう。
(2024年9月25日・Amazonでの購入時は28300円でした)
パーツの作りは最高級ですが、入門者か低予算ユーザーに向けた製品です。ですがIntel CPUとの組み合わせでNVIDIAの演算補助機能が働くため、ストレージセンサーの高速化など細部でも恩恵を受けます。
自宅には【1280x1024/75Hz】という低負荷の3D環境しかありませんが、ファンの動作音は聞こえません。RTX3050自体に【1920x1080】ならこれで充分というレビューがあるためFPSが90Hzで行けるなら、それ以上は望みません。
反面【4K/144Hz】の表示に際して「小径の2連ファンが全開・6000rpmで回り、ヘッドフォンをしないと耐えられない」という記述は気になります。
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![ZOTAC GAMING GeForce GTX 1650 Low Profile GDDR6 ZT-T16520H-10L [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001337203.jpg) |
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313位 |
320位 |
3.65 (6件) |
3件 |
2021/3/ 4 |
2021/1/22 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G6) |
GDDR6 4GB |
Dual Link DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリクロック:12Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:75W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):160x111.15x34mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したビデオカード。ロープロファイルに準拠し、ボード全長が約160mmとコンパクトなサイズ。
- 冷却ユニットに40mm径のデュアルファンを搭載。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し、3画面出力が可能。独自のオーバークロックツール「FireStorm」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石ロープロファイル最強グラボです!MSFS2020も問題ないです!
元々MSIのGTX1050Ti LPモデルを利用していましたが、ゴールデンウィークを機に乗り換えました。
【安定性】
nvidiaドライバーなのでとても安定して動作してくれています。
落ちたことは一切ありませんし安心して色んなことが出来てますよ。
【画質】
AMDの方が発色は綺麗とよく聞きますね。
試したことがないので確かなことは言えませんが、ネットの比較を見ると鮮やかでパッと見は綺麗だなーと思いました。
ただ裏を返せばnvidiaは脚色をしないとも言えますね。
【機能性】
MSI製のAfterburnerを使用していますが問題なく動いてくれてます。
ZOTACの場合かは分かりませんけどMSIは測定されているメモリクロックを4倍しないといけませんが、ZOTACは実メモリクロックが測定出来ているようです。
【処理速度】
ゴールデンウィークの時にAsusのGTX1650LPが24,000円程度で売られていましたけどZotacはZotac Careの3年保証が付いていたのでZotacを選びました。
修理をするとなったら1万5000円+αということですしCPUと違って突然死が普通にあるので保証に入っておいた方が良いかなと思います。
Zotac以外のメーカーはGDDR5なので処理速度も若干遅いですしね。
MSFS2020についてですが、720pの状態で低設定(雲とコックピットのガラスに当たる雨の設定だけは高設定)にしていると
羽田空港(東京上空)で晴天時に44FPS、雨天時に31FPSといった感じで問題なくプレイ出来ます。
【静音性】
ここが一番大事といっても良いかもしれません。
ネット上によく書かれている通りMSI Afterburner基準ですが、52%以上にすると高回転特有のファーン(どんなんだよ)みたいな音が大きくなるのと高周波の音も大きくなっていきます。
ですので12cmのUSBファン等を増設して冷やす状態で付属ファン自体は50%までしか回さないというような使い方をした方がいいと思います。
【付属ソフト】
正直MSI Afterburnerが強いので別にわざわざ入れる必要は無いかな…と思ったので導入していません。
【総評】
MSFS2020も問題なく動きますしファンの速度は50%を越えなければ十分静かです。
ただ、無設定であれば先のレビューの通り煩いという評価になっても仕方ないことだとは十分理解できます。
ですがちゃんと調整すれば良いだけですしロープロファイルとしては問題なく動いてくれるので文句無しですね!
(RTX3000・4000番台でのロープロは…やめなさい
4LPで予算が限られている方には向いています。
【安定性】不満要素はない
【画質】日常使いに不満はない
【機能性】役割は果たしていると思う。
【処理速度】不満は感じない。
【静音性】それなりに音はする
【付属ソフト】特に必要性は感じない
【総評】たまにゲームをするくらいなので、特に不満は感じない。
作動中は爆音がするがやむを得ないと思う。
LPで適当な予算を考えると、このくらいがベターな選択肢と思う。
温度とか音のレベルとか求めたい人はもっとお金をかけれると
思うので他を買ったほうが良いと思う(個人の感想です)。
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![GTX 1050 Ti 4GT LP [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000929966.jpg) |
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219位 |
344位 |
4.59 (32件) |
199件 |
2016/12/16 |
2016/12/16 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti |
GDDR5 4GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:75W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x35mm
【特長】- GeForce GTX 1050 Tiを搭載したビデオカード。14nm FinFETプロセス技術のほか、4GB GDDR5メモリーを備え、ゲーミングに最適なモデル。
- ボード全長を約182mmに抑え、ロープロファイルに準拠したコンパクト設計を採用。GPU冷却ユニットにはデュアルファンを搭載し、効率的な冷却を実現。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷・温度モニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分なスペック!
【安定性】
2020年6月よりほぼ毎日使用中(2023/12/20現在)。
3年以上不具合が生じたことは無し。
【画質】
通常使いでは十分以上の画質だと思います。
FINAL FANTASY XIV: Shadowbringers Benchmark
の画質も綺麗でした。
【機能性】
HDMI、DP、DVI、それとロープロファイル対応も
しているので非常に重宝します。
【処理速度】
動画作成などでは十分な処理速度を持っていると思い
ます。
FINAL FANTASY XIV: Shadowbringers Benchmark
MAX :8910
CPU :Intel Core-i5 7400
M/B :ASUS PRIME B250M-A
Memory:G.skill DDR4-2400(1200MHz) 8GB×2=16GB
【静音性】
十分な静穏性があり。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
動画の切り貼り、字幕挿入、エンコードなども速く行え、
ミドルレンジグラボとしてはこれで十分だと思います。
52023/07時点ではHD画質ならワンチャン
【安定性】
定格で使う限り何ら問題なし。
【画質】
結局の所、使うモニタ次第では?
【機能性】
普通ですね、出力もHDMI、DP、DVIが各1個ずつあり
その上でLP対応ですから
【処理速度】
Passmarkスコア:6297
iGPUよりはまだ上、ゲーム用としてはHD画質ならまだ十分戦える?
FHDになるとそろそろ別を考えた方がいいかもしれませんね。
Steam版太ももでは「1」はFHDでも楽勝、「2」以降はうーん・・・
【静音性】
定格で使う限りは気になりません。
ベンチ・マイニングで負荷をかけ続けるような使い方をすれば
LP対応カードの宿命、FANが小さいだけに音が気になる人もいるかも
【付属ソフト】
最初、完全スタンドアロン運用のWin7に本品導入したときは重宝しました。
もしかすると現在のロットはドライバCD-ROM付いてないかも?
(MSI製品の下位GPU製品はそのような製品が多くなった)
【総評】
2023年7月時点で本品を導入する価値があるかと言われれば微妙でしょうね。
ゲームしないならiGPUで十分ですし、ゲーム用としてはボトムグレードです。
(経験上、Win11で2Dオフゲなら、6th Gen用のintel HD530でも快適)
解像度HDでよければ、まだまだ遊べるタイトルはあるでしょうが
PS3(含 PS3/4ハイブリッド)、Switchからの移植作ならワンチャン
もし、本品を2023/07末の実勢価格で新品で購入されるぐらいであれば、
Radeon RX6400のほうが余程幸せになれるでしょう。(1スロ&LP製品もあり)
中古なら爺力GTX1660Ti/Super、消費電力気にしないならGTX1080の出物を
どんぐりの背比べ、まもなくボトムグレードに落ちますが、1年ぐらいは
本品よりは長く使えるでしょうし
【参考】当方での導入例
本品は2018/05に\21,060 (税込)でゲーム(2Dオフゲ専用)として購入。
直接は玄人志向 GTX750Ti 4GBを置き換え用です。
当時一番処理が重いソフトが A列車で行こう9 v3でしたので十分すぎる性能でした。
BOOK形3rd Gen i5(H61)機 → キューブ形8th Gen i5(H310)機
→ ミニタワー Zen2 Ryzen5(B550)機 →フルタワー Zen3 Ryzen9(X570)機(臨時)
→ ミドルワー 12th Gen i3(6410)機 と5年間で転用を繰り返しつつ活用しています。
12th Geni3機ではSteam版ひろがるA列車が一番処理が重いソフトであり
それ以外は2Dオフゲ専用の為、まだまだ十分戦えるハズでした。、
しかし何を血迷ったかSteam版太ももに手を出してしまい、「1」は楽勝でしたが
「2」以降は限界を感じ、MSI GeForce RTX 2060 AERO ITX 6G OC-JPに交代。
(まもなくCPUも玉突き転用しますが、別の話なので)
ただ別PC(A列車行こう9 Finalが一番重いソフトの)で本品をさらなる転用開始しており
12th Gen Pentium G7400(H610)機に装着していた爺力GT1030 2GBを本品で置き換え。
本品はゲーム用のサブ機でまだまだ使い潰す予定です。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3050 6GB GDDR6 LP ZT-A30510L-10L [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622813.jpg) |
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336位 |
344位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/30 |
2024/4/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):161x70.6x36mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。ロープロファイルに準拠し、ボード全長が約161mmとコンパクトなサイズ。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1を搭載し、2画面出力をサポート。
- オリジナルのオーバークロックツール「FireStorm」に対応し、簡単にクロック調整、ファンコントロールのほかGPUのモニタリングを行える。
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