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![Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316251.jpg) |
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367位 |
313位 |
4.58 (12件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/ 4 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x2 USB Type-C x1 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
- トリプルファンをはじめ、冷却効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Taichi 3Xクーリングシステム」を採用。
- アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンとバックプレートにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格が下がればねらい目
遊び用にRadeon上位モデルに手を出してみました。
Ryzen5 5600Xと合わせてApexを中心に遊んでます。
【安定性】
不安定な挙動は現状はまったく感じません。
【画質】
特に問題ないです。そもそもクリエイティブな用途ではないですので。
【機能性】
LEDがガッツリ光ります。物理スイッチで消すこともできます。
私は妖しく光らせて存在感を出してます。
中央のファンも光るので縦置きでも存在感出そうです。
【処理速度】
WQHD環境で使ってますが全然処理性能に不足感はないです。
レイトレ性能はRTXに負けてますのでゲームによってはご注意。
面白いことにAMD Software(ドライバー)で電圧などを絞るだけで
FF15ベンチ中でも最高190W程度になりかなり省エネです。
自分は電圧992mV、電力制限-5%にしてます。
スコアはほぼ変わらず。
デフォルトだと最高280W程度。
電力を食わせれば食わせるほどクロックが上がりそうで色々と遊べる感じです。
なぜかポン付けでベンチ中にGPUコアクロック2470Mhzとか出てます。
定格2250Mhzとかだったような気が。
【静音性】
ファンを回すとそれなりに音がしますが、基本的に冷却性能が高いので
ぶん回す必要がないと思います。
とにかくでかいですのでケースサイズには注意が必要です。
私はNZXT H510Eliteに簡易水冷付けた状態で搭載してます。
【付属ソフト】
Radeonドライバー付属ソフトを使ってます。
以前よりもかなり使いやすく、安定感も上がっていることがはっきりわかります。
AfterBurnerなど入っていると起動時のプロファイル読込みが失敗しますのでご注意を。
また、ASRockのツールでLEDの光り方など変えられますよ。
【総評】
現状、このクラスならばRTX3080のほうがお買い得かと思います。
ただ、ASRockの上位モデルは見た目、作りもかなりこだわっており、所有欲は満たしてくれます。
保証も2年と長めです。
レビュー執筆時点ではなぜかPhantomGamingよりも上位版のTaichiが安くなっています。
ただ、RX6800XT自体がまだまだ値段が高いです。
Radeon上位クラスはマイニング効率が悪く不人気でしたので、
状態の良い中古狙いもアリかと。
ASRockのグラボは初めてでしたが、上位モデルだけあって
性能面、作りなど思ったよりも良いです。
5手間のかからない高コスパグラボ
簡単なゲーム・計算等の作業用マシンでマイニングも初めてみて、性能と収益性の底上げをしたくRTX2060から入れ替えました。
事前に競合機種含めて入念にセッティング事例を調べた上で、下記観点で選定しました。
・非水冷
・大容量VRAM
・温度管理の手がかからない
・既存のミドルタワーに納めたい(Thermaltake Versa H26)
・ゆくゆくはマルチGPUもやりたい
結果的に最初に購入した本機で大正解で、
高温になりやすいVRAM温度も1枚構成時には約60℃台、
同じRX6800XTをもう1枚入れてマルチGPU構成にしても70℃台後半で運用できています。(11月末現在)
(追加でRadeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OCを入れました)
マルチGPU構築に関しては、ライザーカード等を使わずともVersa H26の既存レーンに2枚収めることができました。
少しでも空冷性を稼ぐため、PCIe x16スロットの距離が離れているマザボを使うと良さそうです(B550 Phantom Gaming 4を使っています)
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![ROG-STRIX-LC-RX6800XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330469.jpg) |
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566位 |
411位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 3 |
2021/2/ 5 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130.8x43.6mm ラジエータ(幅x高さx奥行):276x120x51.7mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載した水冷対応のビデオカード。2連ファンの240mmラジエーターを搭載。
- 240mmラジエーターは、高CFMと静圧用に最適化された2基の強力な120mm ARGBファンによって冷却される。
- HDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×2、USB Type-C×1を装備。
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![SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001317918.jpg) |
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759位 |
-位 |
4.79 (10件) |
108件 |
2020/12/ 7 |
2020/12/下旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8ピン×2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):310x134.3x55.3mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。アドレサブルRGBファンを装備したオーバークロック仕様。
- 13+1+2フェーズの電源回路を採用。ハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインとV字型フィンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンによりメンテナンス性を向上させた「Quick Connect」などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりSapphire Nitro+
【安定性】5/5
【画質】5/5
【機能性】5/5
【処理速度】5/5
【静音性】4/5
【付属ソフト】3/5
【総評】4/5
<メインPC >
RYZEN 5900X
B550 TOMAHAWK
Nitro+ RX6800XT SE
G Skill 3200MHz 64GB
<サブPC>
RYZEN 5800X
B550 TOMAHAWK
Nitro+ RX6800
G Skill 3200MHz 32GB
R9 380からNitro+使用していますがSapphire以外は安っぽいし買う気にならない
良い点は上記+ライティングが綺麗
気に入らない点はサイズがでかい、電気喰い
5円安でもこの価格なら買ってもいいのでは
RX7000シリーズが控えていますが、RX6000は価格改定があり一部で入手しやすい価格になったので購入しました
画面出力端子にUSB-Cがあり、リファレンス以外で見つからなかったので購入の決め手になりました
見た目もよく性能も静穏性も素晴らしいですが、OCのためTDPがリファレンス300Wに対して350Wになっているのが気になるところです
とはいえドライバで簡単にチューニングできるのでワッパに優れた設定をみつけて運用していくつもりです
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![Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323525.jpg) |
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1042位 |
-位 |
4.56 (11件) |
17件 |
2021/1/ 7 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安かったので、つい…
【安定性】
特にこのボードが原因で落ちたとかクラッシュしたとかは発生してなく超速安定稼働している。
【画質】
GTX1070tiより載せ替えだが、画質の違いはよくわからない。
【機能性】
特に目的が無く載せてるので、AMD Softwareで設定や何か出来る事などがあるのだろうが何もイジっていない。
【処理速度】
GTX1070tiより載せ替えなので違いは明らか。とはいえゲームは現在してないが、動画編集処理などはとても速くなった。
【静音性】
熱くなれば冷却ファンが全開で回り音もするのだろう。たまにファンが軽く音もせずに回るが、普段は熱くなる事もせずファンが止まりっぱなしなので。
【付属ソフト】
付属というか公式からのダウンロードで最新セットアップ。
【総評】
バックプレートと天板のメーカーロゴ、前面ファン部分のLEDが光るタイプ。長さが34cmあり、太くて重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、マザーには直接挿さず、グラボ縦刺しの後付け部品へ挿し替えた。最初はゲームでもしようかと載せてみたが、結局ゲームをせずオーバースペックな現状だが、ただ買った値段が5万円台だったのでついつい買っちゃったグラボ。
5省電力設定でも結構動きます。
【安定性】
特に不具合なく、安定して動作しています。
【画質】
普通です。というか今時グラボに画質の差があるのか?
【機能性】
ファンスピードの最低が20までとか、電力制限の最低が-6%とか不満はありますが、一通り触れるかと思います。
【処理速度】
十分ハイエンドなゲームを遊べる能力があります。
【静音性】
私は常時ファンを回転させているので、まぁ結構音は気になります。
回転数最低の20でも音が聞こえているので静穏性はそんなに高くはないですね。
【付属ソフト】
付属ソフトって何のことだろうか・・・
Radeon Softwareでいいのかな?わからないので無評価です。
【総評】
低消費電力設定で運用しています。
グラボ設定の画像からは見切れていますが、電源チューニングは-6%に設定しています。
3DMarkとHWiNFOはこの設定の状態で動作させています。
RX 6800 XTの平均超え+消費電力230W台なので、設定次第では省電力性も結構いいグラボだと思います。
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![Radeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316250.jpg) |
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1762位 |
-位 |
4.73 (8件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラーを採用したオーバークロック仕様。
- 「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を装備し、アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能にも対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり6800XTがベストバイ
【処理速度】
7800XTがほぼ6800XTと同レベルという事が判明してしまったので、6800XTはこれからかなり長く戦えるという事が証明されてしまった。6000番台だったら性能/コスト比でベストバイのモデルと言われていましたが・・・。私はオクで未使用品を6万5千程度で購入しました。
【静音性】
大した静音性が高いケースに入れてるというわけではないが、全く気にならないと言っても良いほど静か
【総評】
6800XTはRTX4070の対抗馬でしょうが、中古で状態が良いのが出たら、今でも検討価値ありです。
5値段は高いですが・・
【安定性】
何事もなく使用できています。当たり前ですがゲーム中に特に変な動きも無く発熱も少なく良いと思います。
【画質】
この項目については難しいですがN社よりは発色は昔から良いと思います。
【機能性】
ゼロ回転ファンは最近では当たり前ですが無負荷時はほぼファンレス状態です。軽いネットゲーム位ではファンは回らない良い機能です。
【処理速度】
素晴らしい!の一言ですがマイニングで使用されて価格高騰で迷惑です。
メーカーはマイニング専用ボード出したり規制すべきだと思います。価格の安定化をお願いします。
【静音性】
低負荷時は無音。。高負荷時は結構な音がしますがCPUファンも五月蠅くなるのでそこは仕方ないと思います。このクラスのボードで静音性を求める人は少ないのでは。。
【総評】
CPU:RYZEN 5600x
M/B:ASRock X570S PG Riptide
G/B:これ
MEM:Corsair DDR4 3333 16Gx2
PSU:Silverstone ST-1100 Ti
以前はRTX2070を使用してましたがゲーム中のFPSは良くなりました。
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![Radeon RX 6800 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417956.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/1/26 |
2022/1/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x142x55mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用し、オーバークロック性能を追求している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台目の6800XT
自身2台目のRX6800XTです。
値段が落ち着いてきたこともあり、追加での購入となりました。
こちらのモデルはバックプレートがアルミ製ということもあり冷却性能が高いです。
筐体自体は324mmとかなり大型となっています。
それもあってかなり例旧性能が上がっていると思います。
また、LEDも付いておりかなり見た目もよいです。
性能も高く、また、低電圧化で消費電力も低いです。
かなりコストパフォーマンスは高いと思います。
買って満足の一品です。
5製品にサポートステイが付属しています
これだけは伝えたい!
3連ファンのグラボは重量があるのでサポートステイを買わなきゃいけないな、と思っていたら製品にサポートステイが付属していました。
RX6800XTは2021年の年末から探していました。
グラボの価格が下がってようやく買い換えることができました。
RTX3070Tiからの買い替えです。
【安定性】
3070Tiではゲームがフリーズすることがまれにありましたが今のところフリーズは経験していません
【画質】
綺麗です。RTXも綺麗でしたが、うちのディスプレイがFree SyncしかサポートしてないのでAMDに変えて良かったです
【機能性】
以前は2連ファンだったので3連ファンになり冷えるのが速くなったと思います
【処理速度】
3440X1440の画角で平均130FPS出ています
【静音性】
とても静か ファンが回る音が静かにするぐらいです
【付属ソフト】
AMD Adrenalin Editionが使いやすいのとMSIのAfterBurnerが無料で使えて満足です
【総評】
とても満足。今回の自作PCはこれで完成しました。
今現在のハイエンドなので2年間はこのまま行こうと思います。
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