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![NVIDIA H200 NVL 141GB [PCIExp 141GB]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/applied/itemimages/0000004441902_fwjlfiu.png) |
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88位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/16 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA H200 NVL |
HBM3e 141GB |
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【スペック】 バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 消費電力:600W
【特長】- Hopperアーキテクチャをベースにしたデータセンター向けGPUを搭載したビデオカード。
- 柔軟な構成が求められる空冷式エンタープライズラック向けに最適化された低消費電力モデル。
- あらゆる規模のAIおよびHPC処理に対応する高い処理性能を実現する。接続バスコネクタはPCI Express 5.0 x16。
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![Quadro RTX 8000 NVQRTX8000 [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285766.jpg) |
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330位 |
229位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/2/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro RTX 8000 |
GDDR6 48GB |
DisplayPortx4 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:295W 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm
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![GeForce RTX 3090 SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001314758.jpg) |
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187位 |
256位 |
4.57 (8件) |
77件 |
2020/11/24 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:420W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x140x61mm
【特長】- GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」を採用したハイエンドモデル。
- RGB LEDを搭載し、ライティングソフトウェア「Mystic Light」に対応。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載している。
- 8K HDRでのゲーミングや4画面出力が可能。NVLinkの対応に加え、AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンシューマー向け最上位
【安定性】
とても安定しています。
発売日から使用していますが、未だに本製品およびグラフィックドライバでのトラブルはありません。
【画質】
コンシューマー向け最上位の製品なので、これ以上はないかと思います。
UWQHDのメインモニタ、4Kのサブモニタの2枚を接続していますが、問題なく使用できています。
【機能性】
映像出力以外の機能性は特に求めていませんが、ファンが負荷に応じて自動コントロールされる機能がとても良いと思います。
【処理速度】
文句なしです。
個人の用途であれば大抵のことはストレスなくできます。
【静音性】
静音ケースを使用しているため、高負荷時も音は気になりません。
作業をしていないときはファンが停止するため無音です。
【付属ソフト】
使用していため無評価
【総評】
中が見えないケースのため意味がありませんが、見た目で選びました。
3090製品としてはほかの製品のレビューを見ると、あらためてとても良い製品だと実感できます。
5めちゃくちゃカッコいい。最新のゲームを妥協なく遊ぶために
・デザイン
MSIのGAMING X, ASUSのROG等前世代のデザインの方が好みで迷っている中、このSUPRIMはどストライクなカッコ良さでした。
直線基調のデザイン、ファン・側面・バックプレートに仕込まれたLED、そもそもの素材の質感からバックプレートの加工、シリアルNoのシール配置に至るまですべてが気に入っています。
マザー直差し配置でも十分に存在感があり、LEDの反射等組み込んでみても最高のデザインだと思えます。
・ゲーミング性能
RTX3080と大差ないようにも見えますが、某メーカーRTX3080 GAMINGモデルを使用していた頃、例えばウォッチドックスレギオンで4KレイトレON(低設定)にすると60FPS維持することが難しい状況でした。
が、このグラボであればレイトレ高設定で、その他の設定をすべて最高に設定(DLSSはバランスに)した状態で、街の中をスポーツカーで疾走しても60FPS維持できました。
最新のゲームを最高の設定で遊びたい時、少しに見えていた差が大きな意味を持つ様になる気がします。
・コイル鳴き
コイル鳴きに関してはウォッチドックスやサイバーパンクなどヘビー級のゲームを遊ぶ際に少しありました。
GPU-Zのストレステストでは発生しなかったので、本当に高負荷な時のみのようです。
酷ければメーカー側で無料でテストして問題がありそうであれば交換すると言ってもらえましたが、個人的にはヘッドホンをすれば聞こえず実質問題ないのでそのまま使用しています。
・その他細かい点幾つか
サイズについては購入前から入るかかなりヒヤヒヤしていたのですがギリギリセーフでした。
使用中のCorsair 4000D Airflowは360mmまでのGPUを搭載可能ですが、MSIの簡易水冷(ファンはCorsair LL120)との組み合わせで3,4mmの隙間です。
また、電源についてもゲーム中は補助電源3本それぞれで最大100W以上の電力供給が実際に起っているので分岐ケーブルの使用は厳禁で、このグラボ用に3本確保する必要があるのは注意が必要です。
冷却面については、なるべく長く使いたいのでGamingモードで使用しています。
また、使用開始時に低負荷時も冷えるように低負荷時のファン停止をOFFにしていました。
(MSIのDragonCenterにてツールタブからZero Frozr項目で切替可能)
ただ、これだと低負荷時にもファンは回ってくれるのですが、高負荷時に回転数が上がらず、afterburnerなどでのファンコントロールも効かなくなりました。
なので、Zero FrozrはONにしたまま運用しています。
バックパネルにもヒートシンクが仕込まれたりと冷却面にはかなり気合を入れて作られているので、冷却・静音性は全く不満ありません。
・まとめ
当初予算面がネックで諦めていた所、RTX3080の在庫不足でストレスも溜まり完全に予算オーバーのまま買ってしまいましたが、結果的に製品には十二分に満足、使ってみて更に感じるデザイン・性能の良さもあり、取り扱いメーカーさんのサポートにもとても交換が持てて、トータルで満足の行く買い物でした。
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![NVIDIA A800 40GB Active 900-51001-2200-000 [PCIExp 40GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605271.jpg) |
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669位 |
279位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 8 |
2023/11 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA A800 |
HBM2 40GB |
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【スペック】 CUDAコア数:6912 メモリバス:5120bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:240W スロットサイズ:2スロット
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![GeForce RTX 3090 Ti SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432299.jpg) |
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404位 |
321位 |
2.00 (1件) |
21件 |
2022/3/30 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:480W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x71mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したハイエンドモデルのビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」を採用している。
- LEDカラーをカスタマイズできる「Mystic Light」に対応。独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックなどのコントロールが可能。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
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![GeForce RTX 2080 Ti LIGHTNING Z [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001128766.jpg) |
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1013位 |
356位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2019/2/ 8 |
2019/2/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:350W 補助電源:8-pin x3 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328x143x63mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブーストクロックは1770MHz、メモリースピードは14Gbps。
- 3基の「トルクスファン 3.0」、ヒートシンクと銅製ヒートパイプを組み合わせたオリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr」を採用。
- 60度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応し、背面には、曲がりを防止するカーボンバックプレートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強最高最適
【安定性】888pinなので、電源に対する要求が高い (瞬間出力など)、最低でも850w(余裕持つ)、自分はRM1000Iを使用しています
【画質】SLIしないので、4Kは個人的にはまあまあ、2Kは最強です!
【機能性】文句無い
【処理速度】King of 2080ti
【静音性】冷却ファンの性能が高い!当然70より煩いですが、気にならないの程度です(個人の感覚)
【付属ソフト】Msiのソフトはいつも通りの使いやすいです
【総評】性能は最強、見た目はかっこいい、RGBも綺麗!後悔なしの良い買い物でした!
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![DUAL-GTX1070-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000902456.jpg) |
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836位 |
413位 |
5.00 (1件) |
14件 |
2016/8/22 |
2016/8/19 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:225W 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):240x129x41mm
【特長】- GeForce GTX 1070を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 強力な風圧を生み出す「ウイングブレードファン」を搭載。
- 独自の高耐久部品「Super Alloy Power II」を使用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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51660superより高い性能で2022年も現役
2018年1月に新品を6万円で購入。
【安定性】
補助電源が6ピン2本と、当時の8ピン主流にくらべるとやや少なくて済むおかげか安定性は良い。
ただし2ファンなことでお察しのとおり熱はかなり出るのでエアフローやPCの置く位置には気を使う。
【画質】
今となってははるかに高性能なグラボが高値で出ているが、市場がまだ不当に高いので1070で充分という話もよく聞く。CPUなどPCの性能が十分なら2022年現在でも十分戦えると思う。
【機能性】
光ったりはしない(笑)
長い。PCケースに収まるかは要検討。
PC買い替えの際、DELLのインテル11世代Inspironなど小さい筺体に入らないと判断し断念したことも。
【処理速度】
当時としては1080には負けるものの、あちらは爆熱、高価なのでこの価格と性能は十分魅力だった。今は変な意味グラボが高いのでグラボ全体がお通夜状態だが、GTX-1650superあたりがこれに匹敵する性能だろうか?あれは3万円だが1年前に2万で売っていたことを考えると価格性能比が上がってきているとはいえ買い替えるほどではない充分な性能と感じる。
【静音性】
すこしうるさい(笑)。PCの置く場所を工夫しよう!
【付属ソフト】
付属ソフトは使わない。クロックアップツールなどがついているらしい。ドライバとツールをnVidiaからダウンロードして最新版にしておくと吉。
但しドライバ一つでもユーザー登録とかメアド登録が必要で非常にウザイから覚悟が必要。
【総評】
2022年現在でも現役で使っています。てか買い替えが現状できないような市場、半年後には下がるのかな?白い筺体は見栄えしますがゲーミングPC的な発光はありません。一度3か月で壊れて交換したので激しいタイプの周辺機器ではあるからアタリハズレはあると思う(コイル鳴きとか)。
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![GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001174639.jpg) |
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427位 |
413位 |
4.36 (8件) |
73件 |
2019/7/16 |
2019/7/ 9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:215W 補助電源:6-pin x1、8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):257x127x41mm
【特長】- GeForce RTX 2070 SUPERを搭載し、冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用したビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力をサポート。NVLink SLIを実現するGeForce RTX NVLinkブリッジに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5gtx1050ti → rtx2060 → rtx2070super
【PC構成】
CPU: intel Core i5 9400F
CPUクーラー: Cooler Master Hyper H412R
M/B: AsRock B365M Phantom Gaming 4
Mem: ADATA DDR4-2666 8GB×2
SSD: Intel SSD660P 1TB
内蔵HDD: Samusung SSD PM830、Seagate Barracuda 2TB、4TB
VGA: MSI GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC
電源: ANTEC NE750 GOLD
ケース: Sharkoon SHA-S1000-WBK
ケースファン: IN WIN Sirius Loop ASL120 5個(フロント×2、リア×1、トップ×2)
メイン液晶: ViewSonic VX3276-2K-MHD-7
サブ液晶: EIZO FlexScan HD2452W
1年半ほどASUSのPH-GTX1050TI-4Gを使用していましたが、昨年末に遊ぼうと思って購入したPC版 FF12 TZAが1050tiではグラフィック品質をかなり下げないと遊べず、ちょっと我慢できないくらい画質が悪かったため、Amazon年始のセールでMSI GeForce RTX 2060 SUPER VENTUS OCを購入。
ただ、RTX 2060でもFF12 TZAのWQHD(最高画質)では60fpsを割り込むこともしばしばあり、若干ストレスを感じつつも2週間ほど遊んでいたのですが、ライザのアトリエを購入したところで、WQHDかつ最高画質でも安定して60fpsで遊べるVGAが欲しくなってしまい、rtx2060を買ったばかりだというのに買い替えを検討しはじめてしまいました(^^;
ネットショップを物色していたところ、たまたまAmazon アウトレットで外箱の不良のみ(未開封品)で52,000円という価格で販売しているのを発見し衝動買いしたところ大満足の結果に!
アウトレット購入は初めてでしたがコイル鳴きも無く、安定して動いてくれてホッとしました。
【安定性】
定格運用ですので今の所安定性は問題なし
【温度】
ケース内環境にもよるでしょうが割とすぐに72〜75度くらいまでは上がります。
が、そこからはファンが結構頑張ってくれるのでFF15ベンチ(高品質)を1時間ほどループしてもリミットの83度まで達したことはありません。
ただ、上がりやすいですが負荷が下がればすぐに冷えてくれるのでそこまで心配しなくても良さそうです。
【静音性】
静音ケースではないので、GPU温度が70度を超えてGPUファンの回転数が2000rpmを超えてくるとファンノイズが気になり始め、70度後半になるとかなりうるさいです。
ゲームをするのであればイヤホンやヘッドホンを使用しないと気になるレベルですね。
ケース内のクリアランス確保やエアフロを見直して、GPU温度の上昇を抑えることで若干マシにはなったのですが、常時GPU使用率が100%で張り付くようなゲームをされる方で静音性を重視するなら外したほうが無難かと思います。
【ベンチ】
FF15(FullHD 高品質):SCORE 10000前後
FF14 漆黒(FullHD 最高品質):SCORE 15000〜16000前後
TimeSpy: SCORE 8781 ※添付画像参照(CPU/メモリが貧弱なのでスコアは低め)
総じて良い買い物をしたと思っていますが、ベンチを取り出すとZ390のマザボや9700K以上のCPUが欲しくなってきてしまい悩ましい日々を送っています(笑)
5980Tiからの乗り換え
5年ほど使った980Tiから乗り換えました。
144Hzのモニターを使っており、2070Superを使用してから安定して144Hz出すことができます。
(画質よりもフレームレートを優先しているため、画質設定はそれほど高くありません。)
初めての自作でしたが、グラボ本体のデザインがシンプルでかっこいい点が気に入っています。
静穏性も十分で、遊ぶゲームやゲーム内設定にもよりますがほとんどのゲームを快適にできるためコストパフォーマンスも抜群です。
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![GeForce RTX 2070 SUPER GAMING Z TRIO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001217730.jpg) |
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1365位 |
413位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/12/10 |
2019/12/13 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:215W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328x140x56.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5msi好きなら是非
デザイン、光り方でこのZを購入しました。
コスパはあまり良くないかもしれませんが、自己満足です。
静音性も3ファンなので高いです。
安定しています。
5コレにしました
メモリ2GB以上使う感じになったMSIのN760HAWKと載せ替え
RTX 2070 TRI FROZRと悩みましたが こちらを選択
価格差は1.7万円ありましたが 最新でOCモデルですし
冷却能力や電源フェーズも違いがある分OKかと思い購入
8年前のPCなので少し取り換えに苦労しました
先ずDPケーブルが無い
近くの量販店に走る(在庫チェックしてて選ぶのに苦労)
付け替えて電源が入らず ファンとかが一瞬回って落ちる
ケースファンを別場所に接続で〇 (多分グラボは関係ない)
電源が入ってもBIOSで止まる コードb2だったかな
外して内臓GPUでチョコチョコBIOS設定変更する
結局10回くらい付け外しして PCIのROM設定だったかな
EFI?互換からレガシーROMに変更で無事OSまで起動
アフターバーナーのファン調整でZEROにならないように設定しなおしました
WIN10が一度KP41でブルースクリーン再起動 (グーグルクロームをポチポチしてる時)
時々軽いゲームが止まる(それを最高設定にしたからかも)
まだ少し問題は残ってます
構成
i7 3770K @4.4G
Z77−UD3H バイオスF9
KHX16C10B1K2 32GB
PX-128M5P
PX-512M8VC
ST2000DM008
AU-1200PRO
N760HAWKからコレ
デルU2412M
一応安定してる感じになったのでFF14ベンチしておきました
スコア2倍くらい(たぶん古いCPUとメモリがボトルネック)
最低フレームレート 16→46
前のHAWKもですがブーストクロックがカタログ値より高いです
MSIのグラボでは普通も事なのですかね(ベンチ中MAX2025Mhz)
GPU温度MAX50度ファン回転数2400くらいでしたが
気になる騒音ではありませんでした(N760HAWKと比べて)
古くて安いモニターですが画質が相当上がりました
残像感が無くなり すごく見やすく成りました
(DVIからDPに変えたせいかもしれませんが)
前回のグラボ交換よりは時間がかかりましたが
ベンチスコアも上がったし温度も下がったし
ファンノイズやコイル鳴きも少なくなって◎です
マイナスポイントは
ダストリムーバブルテクノロジが無いこと
重い 付属ステイだけでも支えてはくれます(少し不安)
消費電力もあがりました
VRAM増大が最大目標だったのですが
パフォーマンスも大幅UPで満足です
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![GeForce RTX 2080 SUPER VENTUS XS OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001205631.jpg) |
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1570位 |
413位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2019/10/28 |
2019/10/25 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:250W 補助電源:6-pin x1、8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):257x127x51mm
【特長】- GeForce RTX 2080 SUPERを搭載したビデオカード。自動オーバークロック機能「GPU Boost 4.0」、「GeForce RTX NVLinkブリッジ」に対応する。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率が向上した「トルクスファン 2.0」を採用。
- DisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3初期不良に気をつけて
【総評】
初期不良で2度交換しました。
初期不良はかなり多いようです。
3度目の正直で来た物は問題なく使えています。
音も思った程うるさく無く、非常に快適です。
性能自体は申し分無しですが、最初の印象が悪すぎです。
初めて手にしたときは大きさと重さで不安になりました。
自重で曲がらないようにステーで固定して使っています。
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![GeForce RTX 3090 GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285834.jpg) |
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400位 |
413位 |
4.76 (9件) |
138件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:370W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):335x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。RGB LEDを装備し、LEDライティングのカスタマイズが可能。
- ダブルボールベアリング採用の「トルクスファン 4.0」3基やグラフェン素材のバックプレートを使用したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2」を搭載。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5品質が高いなと思います。
【安定性】
とても安定しています。
【画質】
綺麗です。
【機能性】
問題無しです。
【処理速度】
とても速い。
【静音性】
かなり静かです。
【付属ソフト】
アフターバーナー以外使っていないので分からないです。
【総評】
MSI製のZ390チップセットマザーボードに接続したところアフターバーナーで調節すると直ぐにクラッシュする現象が起こりました。3080と比べると3090のGAMING TRIOはそこまで冷えないですが問題ないと思います。かなり大きいです。満足しています。
5最上級の性能を体感できる最大最強のグラボ
【安定性】
問題ありません。2060からの換装ですが、以前と変わらず安定して動いています。
【画質】
Minecraft統合版でDLSSを試しましたが、DLSS ONとOFF以前では目に見えるほどきれいになります。そのうえFPSも上がるので、驚きました。
【機能性】
とてもいいです。3090限定で使える機能(GeForce experienceでの8K録画など)が多々あり、最上級を買ってよかったなと思いました。その他にも動画編集をするときに、NVencを使用しましたが使用してない状態との比較で二倍以上の速さがでて驚きました。
【処理速度】
無論、申し分ないです。Minecraft JAVA版 1.12.2で、4K,影MOD,512×512の高画質テクスチャを使ってサーバーなどで遊んでいますが、安定して120FPS以上を維持でき非常に快適です。以前の2060の場合、同じ設定で動かそうとするとと30FPSも危ういほどでした。
【静音性】
これは三連ファンなので仕方ないですが、静かとは言えないです。
【付属ソフト】
MSIのDragon centerは直観的に使えます、機能も他社製と遜色なく快適に使えて満足しています。
【総評】
"最上級の性能を体感できる最大最強のグラボ" です。 20万越えとコスパは良いとは言えませんが、値段以上のロマンが詰まった最高のグラボだと思います。持ってるだけで所有感がとても満たされるので、最上級の性能が欲しい、お金に余裕がある、ロマンを感じたい、などの人にはお勧めです。
CPU: AMD Ryzen9 5950X
FAN: noctua NH-U12A
M/B: MSI MPG X570 GAMING EDGE WIFI
RAM: 64GB G.Skill F4-3600C19D-32GSXWB
SSD: 1TB Samsung 980 PRO MZ-V8P1T0B/IT
HDD: 4TB Western Digital WD40EZRZ-RT2
電源: 850W Gold Thermaltake Toughpower Grand PS-TPG-0850FPCGJP-R
ケース: Thermaltake Core V51 TG CA-1C6-00M1WN-03
モニタ: WQHD 144Hz Acer KG271UAbmiipx
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![GeForce RTX 3090 Ti GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432300.jpg) |
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628位 |
413位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2022/3/30 |
2022/4/ 6 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x62mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
- RGB LEDを装備し「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。独自ユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすがのハイエンド!
【安定性】
負荷テストとしてマイニングさせましたがVRAM温度も低く安定してました
【画質】
画質は今時悪いとかないので無評価です
【機能性】
デュアルBIOSで静音モードとOCモード使い分けれます
【処理速度】
さすがのハイエンド
ベンチマークは最高クラスのスコアたたき出しますが、使い切ることはないです
【静音性】
負荷が低いときはFANの開店と待ってるので静かですが、マイニングして100パーセントで回るとうるさいです
【付属ソフト】
付属ソフトは無いので無評価です
【総評】
RTX3080で1年半マイニングさせててFANがくたびれてきたので安くなった3090tiを購入しました
さすが最上位のグラボ!
ハッシュレートが高いです
最上位のグラボですがYouTube視聴しかしないので宝の持ち腐れです
なんで買ったんだろうか…
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![GeForce RTX 2080 SUPER GAMING X TRIO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001180626.jpg) |
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1570位 |
413位 |
5.00 (1件) |
74件 |
2019/8/ 6 |
2019/8/ 9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328x140x56.5mm
【特長】- GeForce RTX 2080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応している。
- ダブルボールベアリングで静音性と耐久性を実現した「トルクスファン 3.0」を3基搭載したトリプルファンクーラー「Tri Frozr」を採用。
- GeForce RTX NVLinkブリッジに対応するほか、ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術である「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5訂正 と 追加 と 気になります
先日、投稿した内容に誤りがありましたので訂正します
「DRAGON CENTERでZERO FROZRが切れない」
としましたがGraphicsFanToolをダウンロードする事で
ZERO FROZRをOFFにすることが出来ました
後は、Extreme Performance モードで高負荷をかけた
ところ(モンハンIBでFHD高画質165 FPSで2時間程度)
GPUクロックmax : 2040MHz
GPU温度max : 79℃
に達しました、ネットで何件かのレビューを見たところ
大体70℃止まりだったので「大丈夫なんだろうか?」
と、他の方の保有している個体が気になります。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3090 Ti AMP Extreme Holo ZT-A30910B-10P [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432298.jpg) |
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881位 |
413位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/30 |
2022/4/ 8 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:PCI-e 5.0 12+4-pin スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):355.9x149.7x63.9mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン採用のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- ファンの回転数を個別に調整でき、エアフローのより細かなコントロールが行える。アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポートする。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3090 ArcticStorm ZT-A30900Q-30P [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369228.jpg) |
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585位 |
413位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/14 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:水冷(追加パーツが必要) 消費電力:350W 補助電源:3 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):301.3x159.6x29.2mm
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![GTX 1070 AERO ITX 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000958081.jpg) |
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836位 |
-位 |
4.58 (7件) |
32件 |
2017/4/10 |
2017/4/ 8 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):175x129x37mm
【特長】- GeForce GTX 1070を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約175mmのショートモデル。
- 従来型ファンブレードと分散型ファンブレードを組み合わせた「トルクスファン」や8mm径の銅製スーパーパイプで構成された冷却ユニットを装備。
- 50度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5他社の下手なデュアルFANより静かで冷えます
1年弱使用し、今回RTX2060 AERO ITXに買い替えたので
そのへんの比較も踏まえ評価してみました!
GOOD
・ショート基盤(175mm)で扱いやすい。ケース内エアフローにもいいですね!
・十分な冷却性能と静音性。AfterburnerでPowerLimitを80
Fanを他のFANの音で掻き消されて気づかないぐらいの68位に絞り
CoreとMemをちょい盛りして70℃行かないぐらいでした!
BAD
・あえて言えば購入時、マイニングのせいで値段が高かったぐらい
RTX2060 AERO ITXと比較して
・性能としては2060≒1070Ti
・メモリ帯域が狭い(1070=256GB/s 2060=336GB/s)
・メモリ8GBに対して2060は6GB!ダウングレードですっ!
・バックプレートはついてない
・でも2060AERO ITXより重い!≒トルクスファン採用+ヒートシンクもしっかりしていて冷却性が高い
2060の方が発熱は多いのに冷却・静音性がしょぼくなっちゃいました(それでも十分ではある・・・)
・映像出力はHDMI*2 DP*2 DVI*1 (2060はHDMI*1 DP*3)
・2060はレイトレーシング、DLSS対応 NVENCも進化
新機能は必要なく、DX11のゲーム目的なら
新品で安く買えれば1070や1070Ti は
1660Tiや2060よりいい選択かもですね!
5悩みましたが・・・やっぱりこれです
1060 3Gを使用して、PSO2・SWBF2をプレイしていましたが、SWBFでは ときおり60FPSをしたまわることが増えてきたので、
マイニング特需も落ち着き、RTXへのシフト、12月という時期もあり、今回 1070を検討していました。
<<選択基準>>
・ボード長が 250mm以下
・出来たら低価格
・メーカーは MSI、ZOTAC、玄人志向をこれまで使っていたのでやはりMSIが希望・・・
という選択肢でしたが・・・
ショップで、このモデルが一時的なセール価格(限定数あり)で 4万前半の価格!!
ZOTACと1000円ほどの差
しかもOCもでる
気が付けば、この箱を持ってました(ラスト1だったし)
<<使用環境>>
・CPU:i7-4770K (チップセットは B85なのでOCしてません)
・メモリ:DDR3−1600 16G
・OS:Win10 64Bit
・電源:750w (今回こちらも550wから交換 前のは6Pinだったので・・・)
・ケース:ミドルタワー
<<使用目的>>
・SWBF2(SWBF1)
・PSO2
・AVA
・SpecialForce2
・DoA
・CROSSOUT
※来年の エースコンバットの為の準備もしてます
【安定性】
・Afetrburner導入し、OCはせずにファンコントロールだけしてます。
1060の時にあった、60FPS落ちが全くなく、最低でも70FPSを超えてます。
・温度も50℃を超えることがめったにありません。(デフォルト使用では、60℃近くになることもありましたが)
なので、ファンコントロールを40℃で40%、50℃で55%の回転にしてます。
【画質】
・すべてのゲームで最高画質でプレイしてます。
ただし、GeforceExperienceで最適化したうえでプレイ
【機能性】
・AfterBurner、GEを利用すればかなり設定できますが、今回は全くしません。
しなくても十分すぎる性能
【処理速度】
・ぬるぬるでプレイしてます。
詳細はベンチを添付していますのでそちらを参考にお願いします。
※CPUが i7でも4世代なので若干 ボトルネック気味のような気がしますw
【静音性】
デフォルトでは全く、静かでした。ファン回ってないし・・・
ケースファンが4つなので、静音性はさほど気にしません。
ファンコン設定しましたが、それでも静かです。
【付属ソフト】
全てダウンロードできるので、無評価としました。
【総評】
安定して、ほとんどのゲームが60FPSをキープできて、コンパクト!
価格も安定してきている今の時期
あえて RTXに移行するのを急がないというのであれば 1070 一択!
安定してる、ショート基盤!なのに OCモデル これしかないと思います。
※購入を検討している方へ・・・
1070全般に言えることですが・・・
交換前もでるが 8Pinではなく、電源からの供給も8Pinがない場合の方
店頭で ケーブル付属化を確認したら、こちらは付属してませんでした。
私の環境でも8Pinは電源からは出てません(これ確認必要)
変換ケーブルが売られてますが、こちらは かなりリスクがあるようです。
安定した動作を考えるのであれば、電源も同時に購入することがリスク回避になるかと思います。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 2070 SUPER AMP Extreme ZT-T20710B-10P [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ZI30k2S8L._SL160_.jpg) |
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944位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/29 |
2019/7/26 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 消費電力:215W 補助電源:6-pin x1、8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x113x57mm
【特長】- GeForce RTX 2070 SUPERを搭載したビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 2つのグループでファン制御が行える「アクティブファンコントロール」に対応し、必要な箇所やタイミングにおいてエアフローを増やすことができる。
- DisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力に対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」で、クロック調整、ファンコントロールなどが可能。
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![ROG-STRIX-RTX2080TI-O11G-GAMING [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103647.jpg) |
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518位 |
-位 |
4.21 (8件) |
218件 |
2018/11/ 5 |
2018/11/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。4K/VRゲーミング向けモデル。
- 静音性を損なわず、速い回転でより多くの空気を送り出す「Axial-techファン」を採用。IP5X防じん機能に対応し、ファン内部へのちりや埃の侵入を防止する。
- 「2.7スロットデザイン」により、冷却面積が前世代と比べ20%以上拡大。「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レイトレーシングを使用しても快適にプレイ
ASUS ROG GTX1070から乗り換えました。
【安定性】
レイトレーシングを体験するために購入しましたが、さすがは最上位モデルです。
BF5でレイトレーシングを試しましたが、最低でも60fpsは維持してくれます。
その他、Apex LegendsやR6Sなども飛躍的にfps値が向上。
画質設定に妥協することなく、ハイパフォーマンスでゲームを楽しむ事ができます。
さすがは現状最上位グラボです。
【画質】
上記と重複しますが、画質設定を最高にしてもなんらストレスがありません。
レイトレーシングの臨場感と美しさは、これまでとは一味違った楽しさがあります。
【機能性】
グラボ本体に付いているスイッチひとつでLEDをON/OFFができるのは、他には見ない機能ではないでしょうか。
私はLEDで光らせたいので、常にONにしていますが
中には光らせたくない人もいると思うので、この機能はありがたいかと思います。
わざわざPC側にソフトをインストールして消す手間が省けます。
【処理速度】
最上位モデルとして文句なしの性能なのは確かかと感じます。
どのゲームでも快適にプレイできるでしょう。
【静音性】
大変静かです。
ヘッドフォンなどをつけていなくても全く気になりません。
【付属ソフト】
AUAR syncでLEDの光を設定できます。
大変使いやすいソフトですが、週に何度か設定が消え、光り方がデフォルトに戻ることがあります。
こちらは改善してほしい点です。
【総評】
気がかりな点といえば
上記のAURA syncのバグと
グラボ本体のが非常に重たいので、PCIeスロットへの負担が大きいように感じます。
サポートステイも一緒に購入することをオススメします。
上記の点を除けば、非常に完成度の高い商品です。
性能面はもちろん、LEDのスイッチなど各ユーザーのニーズに合わせた機能が盛り込まれた一品です。
5どんなゲームも最高設定で遊びたければこれ!
初めての自作をする際にこれを選ばせていただきました。デザイン・性能どれをとっても一級品です。デザインは派手すぎず、地味すぎず、かつ高級感をのあるものだと私は感じました。少し大きいのでケースのサイズによってはきついかもしれません。なにげに、ライトのON・OFFのスイッチがありがたいです。性能ですが流石ハイエンドモデルですね。かなり重めのゲームも最高設定でフレームレートが144に張り付きます。レイトレーシングに関してですが、初心者なので詳しいことはわからないのですが、かなり影の描写が現実のものに近いと感じました。しかしながら、レイトレーシングをONにしてゲームをすると若干重くなります。4Kを何枚も出力してゲームをするとかでなければほぼすべてのゲームを快適にプレイすることができると思います。冷却性能に関してはトリプルファンのモデルのため、発熱は思いの外しませんでした。ファンが大きくはないのでうるさいのかと思ったのですが、全く気になりません。初めての自作でかなり奮発してしまいました。初めてでこれを買ってよかったと思いますが、この製品を使ってしまうとハイエンドモデルしか体が受け付けなくなりそうで怖いですね。本当におすすめの一品です。
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![TURBO-RTX2080TI-11G [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001082413.jpg) |
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944位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2018/8/21 |
2018/10 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):269x114x42mm
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![ROG-STRIX-RTX2080TI-11G-GAMING [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001242372.jpg) |
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1570位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2020/3/13 |
2020/3 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。
- ハブのサイズを小さく、ブレードを長くし、バリアリングを追加した「Axial-techファン」を搭載。音レベルを上げることなく効率的なエアフローを実現。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUコアの温度が55度以下になるとファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4これはケースが厄介。多分、廉価帯ミドルじゃ厳しいの多い。
【安定性】
今のところ、不安定さを感じたことはない。
【画質】
良くて当然。
【機能性】
ゲーム以外では試していない。
【処理速度】
速くて当然。
【静音性】
発熱が激しいようで、やはりファン音はする。
これは仕方がない。
ついでにケース内の温度も高くなるので、ケースファンも回る回る。
コイツ前提で組む人は余裕のあるケースを選ぼう。
【付属ソフト】
試していません。
【総評】
性能は良いが、当時の価格であれだけ高けりゃ当たり前と言えるかと。
コスパは悪いですね。
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![GTX 1070 Ti ARMOR 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001010818.jpg) |
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1570位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/11/ 2 |
2017/11/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 Ti |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2432 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x140x37mm
【特長】- GeForce GTX 1070 Tiを搭載したビデオカード。
- より多くの空気をヒートシンクへ拡散する「トルクスファン」を用いた独自GPUクーラー「ARMOR 2X」を搭載。低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する。
- DisplayPort×3、HDMI、DVIを用いた4画面出力をサポートするほか、「デュアルリンクSLI」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストリートファイターX (5)を快適に遊ぶ為に
表題の通りストリートファイターX(5)を快適に遊ぶ為に本製品を購入しました。
購入前に使用していたグラボはGALAXY GTX670 2枚刺し SLI使用でしたが室内温度15度でゲームプレイ30分位で80度超え
温度上昇異常?でゲームが強制終了。さすがに3世代前のグラボでは負荷がかかり過ぎたようで本製品を購入。
ただし、2018/12/10現在では次世代の2070が販売されていますのでこのレビューは見てもらえないかもしれないですが・・・。
以前使用していたGALAXYを購入したのは価格が安かった為です。
今回購入したmsi はmsiの評判がよかった為
比較
GALAXY GTX670 GTX1070Ti
コアクロック 1006MHz 1607MHz
ブスート 1058MHz 1683MHz
メモリ 2048MB/256bit 8008MHz
ベースクロック 39.2%向上
ブーストクラック 62.9%向上
メモリ 25%向上
数値で比較するとこれほどまでにスペックに違いがありますね。
さて、いざGTX1070Tiに差し替えてゲームを遊んだ感想ですが・・・。
グラfィックの画質を全て最高画質に設定しても温度は25度くらいで安定
低負荷時はファンが回転しないくらい余裕。
付属ソフトのアフターバーナーも多機能すぎて使いこなせないくらい充実
GALAXYのカードは×16端子、SLI端子の防塵カバーは付属してませんでしたがmsiのこのボートは付属していました。
DVI,HDMI,Display端子にもカバーが付属しており細かいところまで充実していて大満足です。
総評
GALAXY(玄人志向)のグラボは安いけど細かいところは省きコストを抑えている感じ。
msiは細かいところまで配慮されている。
上記の通り違いがはっきりしているので次回のmsiのグラボを購入しようと思います。
GTX1060でも十分遊べましたが長く使う製品でありコスパの優れる1070を選択しました。
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![NVIDIA RTX A5000 NVRTXA5000 NVBOX [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511813.jpg) |
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836位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/25 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A5000 |
GDDR6 24GB |
DisplayPortx4 |
【スペック】CUDAコア数:8192 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:230W 補助電源:1x 8-pin PCIe 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- AmpereアーキテクチャのRTX A5000を搭載したワークステーション向けビデオカード。
- システムインターフェイスはPCI Express4.0x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4×4を備えている。
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![NVIDIA RTX A5500 NVRTXA5500 NVBOX [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511812.jpg) |
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1941位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/25 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A5500 |
GDDR6 24GB |
DisplayPortx4 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:230W 補助電源:1x 8-pin PCIe 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- AmpereアーキテクチャのRTX A5500を搭載したワークステーション向けビデオカード。
- システムインターフェイスはPCI Express4.0x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
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![TUF-RTX3090TI-O24G-GAMING [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432208.jpg) |
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669位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/3/30 |
2022/4 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325.9x140.2x62.8mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したビデオカード。Axial-techファンを3基搭載しカードを強力に冷却、低負荷時にはファンが停止し静音性も高めている。
- 電源設計にはミリタリーグレードの堅ろうなコンデンサーを採用。アルミ製シュラウド、バックプレート、ステンレス製I/Oブラケットを採用し耐久性が向上。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak II」により、ソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段が一旦安くなったタイミングでの購入
【総評】
ASUS製のボードを買うのは初めてですが、非常に静かで個人的には今まで買ったGPUの中で一番満足度が高いです。基本的にASUS製は値段高めですがHDMIが2ポートあったり、ファンがボールベアリングだったりよく冷えたりと高いなりにいい作りをしていますね。ファクトリーOCのクロックスピードも高いところに設定されています。価格は高いですがASUS製のグラフィックボードはおすすめです。
40シリーズが出てから40シリーズを買う予定でしたが、どこもかしこも値上げ祭り&超円安ですので、PC一式の更新を検討していたこともあり、値段が安くなっていたため購入しました。ですが一般的には40を待ったほうが良いです。
【安定性】
非常に安定していてアイドル状態だとFan0dB状態でも平均54度です。ゲーム中も特にトラブルは感じません。ファンを回すと平均33度程度です
【画質】
Titan X ( Pascal) からの更新ですがレイトレーシング機能が開放されて画質が大幅に向上しました。
【機能性】
ASUS製のグラフィックボードは他社製より高いんですがHDMI端子が2つついているという優位性があります。これはかなりのメリットかと思います。DPはスリープ復帰時の不具合が多いため嬉しいです。
【処理速度】
4Kでレイトレーシング無しで最高画質でゲームをする分にはFPSの低下もなくなって満足です。
レイトレーシングするとゲームによっては最高設定が維持できなくなりますが、ここは今後に期待です。(消費電力面の懸念もありますが)
【静音性】
FANを回していても回っていることに気が付かないほどの音です。TUFシリーズはベアリングファン採用なので、静かですね。(よくあるスリーブファンタイプだと耐久性・音ともに劣る)
多くのユーザーがあまり気にしないこういった細かい部分で手抜きをしないのは好感度が持てます。
52070SUPERから買い替え。最高。
メモリはDDR4で128GB
CPUはi7-11700
モニタは4K二台、フルHD3台(うち一台は144MHz)。フルHD1台はCPU出力です。
2070SUPERからの買い替えです仕事とゲーム両方でPCを使っております。
【仕事面】2070SUPERではテクスチャの多い3D素材を使うとカクつき、場合によってはソフトがダウンしていましたが、3090Tiではヌルヌル動くので大変作業がしやすいです。
【ゲーム面】FF14をやっていますが、カクつきがおきません。相性問題なのか、2070SUPERでは最低画質設定でも起動後10分でダウンしていた『the witcher3』が、プレイできるようになりました。
24℃の室温で温度は常時55℃前後を推移。
ワット数は仕事中は230W前後、ゲーム中は285W前後の間で動いております。
3090Tiに換装するにあたりモニタのダイナミックレンジ(リミテッドからフル)やフレーム数を調整したところ、超高画質のモニタ1台低画質4台から、超高画質5台になりました。買ってよかったです。
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