CrossFire MSI(エムエスアイ)のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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CrossFire MSI
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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録185Radeon RX 570 ARMOR 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 570 ARMOR 8G OC [PCIExp 8GB] 412位 4.73
(33件)
47件 2018/2/ 8  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX 570
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2048 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):246x130x39mm 
【特長】
  • Radeon RX 570を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
  • 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせた「トルクスファン」使用の独自GPUクーラー「ARMOR 2X」を搭載。
  • 60度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパの高いグラボ

2019年の2月頃に2万円位の値段で購入し、約2年間使用しました。 ドライバーのアップデートで安定化され、性能も期待を上回っています。 性能は少し足りないと感じる方もいらっしゃると思いますが、APEXやFortniteなどのFPSゲームでも快適なグラボだと思います。 8GBのVRAMはゲーミングは勿論、マイニングやモデリングなどの広い範囲で使えるため、RX570の4gbモデルやGeForceの1060の3gbモデルに比べてコスパの高い製品ではないかと思います。 MSIさんのゼロファン機能もあって、静かなシステムの構成にもピッタリです。

5歴史に名を残す波乱万丈なグラボ

前回のマイニング需要が落ち込んで 値段が暴落した際に購入しました。 1万円で買えましたが、むちゃくちゃコスパ良くR6Sが60FPSで遊べる素晴らしいグラボでした。 今現在はゴロ寝PCで使用しています。 不満点があるとしたらこのグラボ自体はバックプレートがないのでめちゃくちゃ曲がります。 なにかしらの支えがほしいです。私は割り箸で支えました。他は長尾製作所の支えなんですが・・・ あとドライバアップデートしたらfluid motionが消えました。悲しみで三日三晩泣き続けました。 次にマイニングが暴落したらRX5700XTが同じ様になるんですかね・・・ またそのときは喜んで買いますが。

お気に入り登録106Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G [PCIExp 12GB] -位 5.00
(3件)
14件 2021/3/17  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:16Gbps バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x131x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。「トルクスファン3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様モデル。
  • 「Zero Frozr」により、温度が比較的低い状態になるとファンは自動的に停止し、冷却が必要なとき以外はノイズを発生させない。
  • 映像出力端子にはHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備し、PCI Express 4.0に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5素のワットパフォーマンスは悪いが電力制限すると化ける

少しプレイしているゲームで動作に不満があったので6600XTからこちらを中古で購入し乗り換えました。他にRTX4060を所持しています。 9060XT 16GB版の新品も検討しましたが、消費電力とVRAM以外は6700XTと性能があまり変わらないのでこれを選択。 2025年現在では古いグラボですがVRAM12GBかつFHDでのプレイ環境では必要十分な性能。 タイミングが良ければ、中古市場でギリ2万前半程度で購入できる範囲。 この価格帯で選べるものは殆どVRAM8GBなので貴重です。 【性能面】 性能は6600XTからは15〜20%上昇といった感じでほぼRTX4060と同等です。ただVRAMが12GBな点は大きい。 VRAM8GBだとほぼまともに動作しないモンハンベンチのウルトラ設定でRAM使用率がギリギリ100%を超えないので問題なく動作します。 高設定でもVRAMに余裕がある恩恵で全体的にRTX4060よりスコアが10%以上高いです。 ただ、VRAM16GB前提で作られているゲームも増えてきているので今後このVRAMだと厳しくなることは必至 【消費電力、ワットパフォーマンス】 元アッパーミドル帯の古い製品なので仕方ないですがワットパフォーマンスで劣る面があり、最近の同程度の性能のものと比べるとランニングコストはかなり悪いです。 消費電力に関してはTDP230Wと高めですが、PPTは185Wですのでここは良い。 ソフト読みで高負荷時に170〜190WなのでRadeonは実際の消費電力は低めに出ます。 同時期のほぼ同性能のGeforceと比較するとTDP200Wの3060Tiより実際の消費電力は20〜30W程度少なく、格下のRTX3060と同等の消費電力なので2021年当時としては頑張っていた方。 とはいえ、下のモデルの6600XTから比べて40〜50W程度の上昇です。 RTX4060と性能が同程度なのに80W近く消費が多いのは事実。 ミドルクラスで高負荷でも110W前後しか消費しない4060のワッパが異常なのもありますが。 アイドル時もワットチェッカーで見ると6600XTより4〜5W程度消費が上がっていますので地味に痛い 【温度推移】 平均温度は6600XTから3〜5度高いくらいで気になるところはなく、高負荷時でもおおよそ60度台中盤〜後半で推移します。消費電力の差を考えると妥当です。 このモデルはホットスポット温度が高くなるという噂で購入前は心配でしたが、高負荷ベンチを長時間連続で垂れ流してMAX70度の時にホットスポット90度なので問題ないかと思います。6600XTと比べると確かに高めですが普段使いで熱くなることは殆どありません。 ファンの音も静かな方だと思います。CPUの方が圧倒的にうるさいのでかき消されてあまり気になりません。 ここからが本題。クロックと電圧を調整すると悪かったワットパフォーマンスは化けます。 【電力制限、クロック制限】 AMDのソフトで電圧を95%制限 クロックを90%制限あたりまで下げると最大負荷時でも110W台まで抑えられRTX4060とほぼ同程度の電力消費になります。 僅かな性能低下で平均70〜80Wは削れるので素晴らしいです。 ゲーム上でのFPS低下は元値から大体5%前後なのでRTX4060とほぼ変わらずです。 高負荷時の温度はなかなか60度台に行かなくなりホットスポットも殆どが70度前後で推移します。 これの設定より電圧やクロックを下の数値にするとワットパフォーマンスは徐々に低下する感じでした。 細かい性能を気にしないなら大幅に消費電力を削れるので多いにアリです。(電圧などいじるので自己責任ですが) 元のワッパが悪いので6600XTでいじって遊んでいた時より遥かに消費電力改善の恩恵が大きいので重宝しそうです。 不満はないのでVRAM16GBのグラボがお手頃になるまでこれで遊ぼうと思います。

5コスパ良し

rtx3060tiと迷っていましたが、本製品にしました。 熱くなるというレビュー見て不安になりましたが、私の用途では全く問題なし。 現時点でのコスパはとても良いと思います。

お気に入り登録52Radeon RX 6900 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6900 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 4.34
(8件)
95件 2021/2/ 8  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
  • RGB LEDを装備し、ソフトウェア「Mystic Light」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5電源は余裕のあるものを

【安定性】 ゲームでFPS関連の設定を極限までイジったらドライバがクラッシュしたが、これは自己責任。Ryzen7 5700Xとデフォルトで使っていると全く問題なく超速安定稼働している。 【画質】 GTX1080tiからの載せ替えだが、発色がよくなった?あとアウトラインがクッキリしたような気がする。多分気のせいではなくそうなっているので画質は良いのでは?と思う。 【機能性】 Nvidia同様設定はありますが、まだそこまで試してない現状。 【処理速度】 やはりGTX1080tiの載せ替えなので違いは明らか。APEXなどのFPSゲームでは素晴らしい描画とスピードを繰り広げてくれる。CODでも特に問題なく超ヌルヌル動く!と子供は喜んでいる。各数値は人それぞれ、遊ぶお好みの設定にもよると思うので割愛。 【静音性】 冷却ファンは静かな部類だと思う。大きい負荷がかかると他のグラボでもそうだったが、やはり若干のコイル鳴きは発生するがそんなもんかな?特に気にならない。 【付属ソフト】 付属というか公式からのダウンロードで最新の使ってる。 【総評】 まず見栄えが良いが、長さが34cmあり、太く、非常に重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、ウチはマザボ横置きのグラボ縦刺しケースに替えた。マザボも板の金属部分を厚くしたと謳っているASRock B550M Steel Legendへスイッチ。 あと電源が8ピン×3個なので、選ぶ電源はPCI-E8ピン供給が独立して3口以上あるのが理想かも。ここからは自分の経験上の話になるが、PC電源は各モジュラーケーブルが独立しているタイプが理想かも知れない。PCI-Eの8ピンは1口1ケーブルで先に2個のコネクタが付いてるタイプがあるが、過去にそれでGTX1080の2口へ電源側1口から供給していたところ負荷がかかりすぎて発熱したのか、電源側のPCI-Eの8ピンの接続口が溶けたことが2回ある。これは接続不良とかではなく、また最近のケーブル熔解の原因とかでもなさそう。グラボ電源1口に対して、電源側も1口で接続するとその現象は発生していない。

54K144fpsゲーミング

【安定性】  一回だけブルースクリーンが出ましたが、それ以降そのようなことはありませんでした。特に負荷はかけていなかったので、何が原因かはよくわかりません。 【処理速度】  4K144fpsゲーミングという狂った所業を実行できます。ヌルヌル動く圧倒的な画質は圧巻の一言です。 【静音性】  ちょっと負荷を掛け過ぎるとファンの音が目立ってきますが、ゲームに集中していると気が付かない程度です。 【付属ソフト】  VRAMや現在のゲームのfpsまで表示してくれるのはいいですね。 【総評】  4K高フレームレートで重めのゲームを遊ぶなら、これはなかなかにマストな選択となるでしょう。金に糸目をつけない方は是非。

お気に入り登録59Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 4.56
(11件)
17件 2021/1/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
  • RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5安かったので、つい…

【安定性】 特にこのボードが原因で落ちたとかクラッシュしたとかは発生してなく超速安定稼働している。 【画質】 GTX1070tiより載せ替えだが、画質の違いはよくわからない。 【機能性】 特に目的が無く載せてるので、AMD Softwareで設定や何か出来る事などがあるのだろうが何もイジっていない。 【処理速度】 GTX1070tiより載せ替えなので違いは明らか。とはいえゲームは現在してないが、動画編集処理などはとても速くなった。 【静音性】 熱くなれば冷却ファンが全開で回り音もするのだろう。たまにファンが軽く音もせずに回るが、普段は熱くなる事もせずファンが止まりっぱなしなので。 【付属ソフト】 付属というか公式からのダウンロードで最新セットアップ。 【総評】 バックプレートと天板のメーカーロゴ、前面ファン部分のLEDが光るタイプ。長さが34cmあり、太くて重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、マザーには直接挿さず、グラボ縦刺しの後付け部品へ挿し替えた。最初はゲームでもしようかと載せてみたが、結局ゲームをせずオーバースペックな現状だが、ただ買った値段が5万円台だったのでついつい買っちゃったグラボ。

5省電力設定でも結構動きます。

【安定性】 特に不具合なく、安定して動作しています。 【画質】 普通です。というか今時グラボに画質の差があるのか? 【機能性】 ファンスピードの最低が20までとか、電力制限の最低が-6%とか不満はありますが、一通り触れるかと思います。 【処理速度】 十分ハイエンドなゲームを遊べる能力があります。 【静音性】 私は常時ファンを回転させているので、まぁ結構音は気になります。 回転数最低の20でも音が聞こえているので静穏性はそんなに高くはないですね。 【付属ソフト】 付属ソフトって何のことだろうか・・・ Radeon Softwareでいいのかな?わからないので無評価です。 【総評】 低消費電力設定で運用しています。 グラボ設定の画像からは見切れていますが、電源チューニングは-6%に設定しています。 3DMarkとHWiNFOはこの設定の状態で動作させています。 RX 6800 XTの平均超え+消費電力230W台なので、設定次第では省電力性も結構いいグラボだと思います。

お気に入り登録52Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 4.49
(4件)
1件 2021/1/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
  • RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ワットパフォーマンスが良い

【安定性】 ゲームやベンチマークテストなどの高負荷時も問題ありません。 【画質】 以前所有していたVEGA64よりも高画質でゲームができるようになりました。 【機能性】 NVIDIAのDLSSに対抗してFSRがありますが、対応GPUが多いのが 優位点だと思います。 【処理速度】 以前のキャンペーンで頂いたFar Cry 6のベンチマークテストで、 WQHD最高設定でも平均フレームレートが60fps以上でした。 他のゲームについても設定次第ではありますが、快適にプレイできると思います。 【静音性】 大型の3連ファンモデルなので、負荷がかかった状態でも静かに感じます。 【総評】 リファレンスモデルのクーラーの性能がよく価格も安かったので、それと比べると オリジナルファンモデルは割高に感じてしまいます。 他のメーカー、他のモデルもですが価格が大幅に上がってしまい 購入者には厳しい時期が続いています。 いろいろ事情がありますが、もう少し購入しやすい価格に戻って欲しいです。

5すごく冷える、とても静かなビデオカード。OCも予想以上でした。

【安定性】 最新のドライバを導入しただけで今の所トラブル無しです。 簡単なオーバークロックや低電圧化もRadeon Software上でスライダーを 動かすだけで安定動作しているので、かなり余裕を感じます。 ※最大周波数は電圧設定そのまま111%(実クロック2478MHz付近) までは普通に動きました。 【処理速度】 当方の環境は5950X争奪戦に負けた結果、CPUがまだ3950Xです。 その為残念ながらRyzen5000×RX6000の組み合わせでの新機能である 「Smart Access Memory」が有効になっていませんが、 各レビューサイトと概ね同等の数字が出ており、性能面は大満足です。 【冷却性能】 負荷をかけてもなかなか熱くならず、ファンが回り始めません。 ゲームのベンチではあまり均等に負荷がかからないようなので Fur Markを高設定にして負荷をかけたものの非常に低い温度で抑え込み、 また負荷を緩めた時の温度低下が非常に速いです。 これまでも何十枚とビデオカードを買ってきましたが当商品は ヒートシンクの能力が相当高いと感じました。 【静音性】 デフォルトでゼロRPM(低温時にファンが回らない)なので通常時は無音です。 負荷をかけても標準の1300rpm程度ではケース内から音が漏れてきません。 強制的に回転を上げていった所、1600rpm位から音が聞こえ始めるものの 冷えるヒートシンクも相まってこのクラスのカードにしては驚異的に静かです。 【総評】 機能性が★4なのはFluidMotionに対応していない点です。 前の世代から非対応である事は把握していましたが唯一無二の機能を メーカーが手放してしまったのは少し残念です。 バックプレートが新素材の樹脂プレートである事でカードの重さも軽めで マザーボードへの負荷も少なく済むのも検討にあたり重視した所です。 買って良かったと思える商品です。

お気に入り登録109Radeon RX 5700 XT EVOKE OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 5700 XT EVOKE OC [PCIExp 8GB] -位 4.38
(21件)
239件 2019/8/20  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 5700 XT
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:225W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):254x129x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 5700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
  • 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 3.0」を採用している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。独自のユーティリティー「アフターバーナー」で動作クロックや負荷のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパに大満足

【安定性】  動画の書き出し中でも700W電源にて問題なく安定動作しています。 【画質】  動画編集なら4K設定でも全く問題ありません。ゲームなら設定を少し落とせば問題なく遊べます。ゲームメイン用途なら少し役不足かもしれません。 【機能性】  派手さは皆無ですがシンプルでとても良いと思います。 【処理速度】  性能を求めればキリがありませんしコストパフォーマンスで考えれば優秀なレベル 【静音性】  普段はもちろんうるさいと思うことも無く静かで動画書き出し中の高負荷時でも気になる程うるさくありません。 【付属ソフト】  ドランゴンセンターでMBも一緒に管理&設定出来て超便利です。 【総評】  基本動画編集用途なので性能も大満足で地味目な自作PCなので見ためも大事〇

5コスパが良い

【安定性】 特に問題なし 【画質】 Resolve の4Kの動画編集ならいけます 【処理速度】 特に遅延は感じられません。 【静音性】 すこしうるさいです。 【付属ソフト】 MSIの付属ソフトは使いやすくて気に入ってます 【総評】 Ryzen7 3700Xと組んでます ゴールドの落ち着いたデザインが高級感あり、美しいです。 ただ、それに合ったPCパーツを選ぶ必要はあります。 めっちゃ光るやつとかは避けた方がいいです。 コスパよくて、おすすめです

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