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![PowerColor Reaper AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-A [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693219.jpg) |
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16位 |
5位 |
5.00 (7件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):220x120x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるデュアルファン(90mm×2)を備えている。
- 「インテリジェント・ファン・コントローラー」により、GPUが60度に達するとファンが動作を開始し、50度を下回ると停止。
- 映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×2を装備。PCIe 5.0 x16に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワッパ驚異的?
第一印象は小さくて好印象でした。
私がgeforceよりradeonを選択した理由ですが、私の調査ではgeforceにradeon boostに相当する技術があるという情報が見つかりませんでした。radeon boostは例えば視点移動が激しい場面でのfpsの低下を抑えてくれます。あと私はryzenを使用しているのでsamなどamdで揃えるメリットもあるかもしれないと思いました。
しかしVALORANTではRADEON BOOSTをONにしていると一部の画像がモザイク画質になります。軽いゲームなのでOFFでいいです。
hypr-rxはonです。多分ほぼ誰でもonにすべきでしょう。RSRはグローバル設定でOFFにしました。
samもonです。ryzen cpuを使っているならonでいいと思います。
ゲームベンチマークではrx7700xtやrtx5060tiと互角のようです。
apexでほとんどの場面で280fps張り付き、高負荷な場面でも240fps以上出ました。
VALORANTは軽いので当然十分なFPSが出ました。
アンダーボルト設定
電圧-60mv
消費電力-30%
周波数オフセット±0
ドライバがアップデートされてから、この設定で長期間安定しています。
APEXを280FPS付近でプレイ中に90W前後の消費電力でした。驚異的なワッパです。
例えばRTX4060はワッパの良いGPUとされていますが、RX9060XTは1.5倍のFPSを出して90%程度の消費電力です。
RX9060XTのワッパについて。某ブログにRX9060XTとRX9070、RX9070XTそれぞれについてFPS制限時のopenglベンチマーク中の消費電力のグラフが掲載されています。解像度設定も同じなので比較可能です。それによると、同FPSにおいて基本的にRX9060XTの方がワッパが良いようです。
レビュー記事によってはRX9070のワッパが非常に優れているとしていますが、ミスリードがあります。どのGPUでもFPS制限を使って例えば60FPSと120FPSで消費電力を計測すると、FPSが2倍になっても消費電力は1.4倍とかにしかならないです。つまり、GPU比較において各GPUの最大FPSにおける消費電力からワッパを考えてしまうと、高性能GPUは単にFPSが高いからフレーム当たりの消費電力が小さくなりワッパが良いように見えます。某ブログがやっているように画質設定とFPSを揃えて消費電力を比較する必要があります。
使用開始当初はいろいろ問題がありましたがドライバがアップデートされたからか最近は問題ありません。
5DeskMeetにも入ります!
長年他社製のグラフィックスカードを使い続けてきましたが、ここ1~2年の間で発生するようになったマルチモニター環境でブラックアウトする問題がどうも解消されず辛くなってきたので、以前から気になっていたAMDのグラフィックスカードへ乗り換えることにしました。
◆Power Color の Reaper にした理由
購入の決め手となったのが、現在使用中の ASRock DeskMeet X600 に公称上挿せるという点でした。最大200mm長のグラフィックカードに対応すると説明されていますが、このカードはブラケット(映像出力端子の面の金具)を含まない長さがちょうど200mmという絶妙なサイズでした。
ただ、ブラケットを含めた全長では200mmを超えてしまうため、そのままではケースのフレームに干渉してしまいました。私の場合ですが、DeskMeet本体のフレームを半ば強引に押し広げる形でGPUを滑り込ませ、なんとか搭載することが出来た感じです。もしDeskMeetやGPUを傷付けたくない場合はGPUのブラケット部を分解する必要があるかもしれません(その場合、ブラケットをとめているネジの位置的に先にバックプレートから取り外す必要がありそうに見えたため、作業の際はご注意ください)。
◆GPU自体の性能など
動作の安定性についてですが、これまでずっと他社製GPUの利用者だったため、ドライバーなど様々な面で不安がありましたが、杞憂でした。ドライバーのインストールはこちらの環境では特に問題なく完了しました。ドライバソフト(AMD Software: Adrenaline Edition)の使い勝手も最初は各種設定の場所がどこなのかに戸惑ったものの、すぐに慣れました。
乗り換えの最大の理由であったマルチモニター環境での安定性は期待通りで、以前の環境で頻発していたブラックアウトが全く起きなくなりました。同じような現象で悩まされている方がいれば、AMDへの乗り換えを検討する価値は十分にあると思います。
性能面に関しては、私の利用用途の範囲では、AMDだから何か問題があるといった印象は全くなく、全体的に以前の環境と遜色ない性能を体験できています。強いて言えば、レイトレーシング性能やFSRをはじめとするAI超解像の品質は、現段階では他社製のものに見劣りすると感じますが、それが決定打となる程ではないです。27インチのFHDやWQHDのモニタでの利用であればこれで必要十分だと思います。
◆特定の用途では16GBモデルが断然おすすめです
今回購入したのは16GB版ですが、特にその恩恵を強く感じたのが Unreal Engine を動かした際の挙動です。公式が提供しているCitySampleやElectric Dreamsといった、ビデオメモリの消費が特に顕著なプロジェクトであっても、メモリ超過の警告が表示されることなく安定して動作します。VRAMが8GBでは味わえないパフォーマンスが出ます。
価格を抑えつつUnreal Engineで制作を行いたい方にとっては大きなメリットになるかと思います。
◆その他
気になった点もあります。同じくUnreal Engineの話になりますが、(2025/6/28時点では)パストレーシングで動作させるとランダムでデバイスがロストしクラッシュする不具合が発生することがありました(UE5.5では頻発、5.6でもまれに発生)。9000番台はレイトレーシング性能の強化も謳われているため、この点は今後のドライバーでの修正を期待したいです。
また、競合製品にあるVideo HDRのような、GPU性能を活かした付加的な映像体験機能は現状Radeonでは提供されていないようでした。競合に寄せてきた今回だからこそ、そういった機能の展開にも期待したいなと個人的には思っています。
総括として、6万円台の価格でVRAMを16GB搭載している点、RDNA4の導入、そして何よりブラックアウトを引き起こさないことが非常に魅力的です。
現在のロー・ミドルレンジのGPU帯において、個人的には最もお勧めできるモデルだと思います。
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![Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB (RX9060XT CL 16G) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718522.jpg) |
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17位 |
19位 |
- (0件) |
1件 |
2025/11/ 6 |
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PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8ピン×1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。空冷ファンを備えている。
- モニター出力にはHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×2を装備。
- 接続はPCI Express 5.0 x16、補助電源は8ピン×1。
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![RD-RX9060XT-E16GB/DF [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693234.jpg) |
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19位 |
26位 |
4.70 (7件) |
2件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x109x41mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。冷却ファンには、ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを採用。
- スマートチップからの温度検出を利用することで、GPUの温度に合わせてファンのON/OFFを切り替えるセミファンレスに対応する。
- 出力にはDisplayPort2.1a×2、HDMI2.1b×1を装備。バスはPCI Express 5.0。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RX 570からの換装
【総評:旧世代ユーザーこそ恩恵を感じる正統進化】
長らく愛用してきたRadeon RX 570から、満を持してRX 9060 XTへ換装しました。
結論から言うと、「もっと早く替えればよかった」と思わされるほど、全ての動作が別次元です。
【処理能力:ベンチマーク3倍、エンコード1/3】
WQHD環境での使用ですが、性能向上は数字に如実に現れました。
FF14・FF15ベンチ: スコアが約3倍に向上。最高設定でも非常に滑らかです。
動画エンコード: GPUエンコード時間が以前の3分の1まで短縮。 第10世代のCore i7-10700環境ですが、WQHDであればCPUが足を引っ張ることもなく、GPUのポテンシャルを存分に引き出せています。
【安定性・設置性:20年前のケースに】
愛用して20年以上になる星野金属(WiNDy)のアルミケースに組み込みました。
最新の給電規格「12V-2×6」に対応するため、電源を Corsair RM850x (ver.2024) に刷新。
ケース相性: 古いトップ配置ケースですが、3点ネジ留めでしっかり固定。
PATAコネクタ付きの電源を選んだことで、ケースファン等の古い資産もそのまま継続利用できています。
安定性: 850Wの余裕と最新規格の給電により、高負荷時も極めて安定しています。将来さらに上位のグラボへ移行する準備も整いました。
5FULL HDならこれ以上はオーバースペックになります。
【安定性】
問題を起こしたのは1回だけで、再発もなし。
【画質】
カクつきなし。
【機能性】
取付も面倒なことはないです。
【処理速度】
カクつきなし。
【静音性】
静音重視のケースなので評価不能。
当然ですが静かです。
【付属ソフト】
ドライバ更新したら一度だけ画面が緑一色になりました。なんかあるあるらしいです。
【総評】
cpuは intel core ultra7 265 kfでこれを挿しています。
モニタがFULL HDで色々ベンチ回してみましたが、どれも非常に快適に動作の評価です。
えられる性能に対して非常に安いです。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693217.jpg) |
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55位 |
32位 |
5.00 (4件) |
1件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々のRADEON
HD4870以来のラデです
ブラックフライデーに秋葉原のパソコン工房で49980円で購入
GPU-Zで確認したところVRAMはSamsung製でした
2年前に組んだPCですがグラボが高くてGTX1080を流用
CPU:Ryzen5 7600X
MB:ASRock B650E PG Riptide WiFi
メモリ:G.Skill F5-5200J3636C16GX2-FX5
グラボ:EVGA GeForce GTX 1080 FTW GAMING ACX → これ
電源:FSP Hydro PTM PRO 1200W
CPUクーラー:AK620
ケース:ZALMAN Z10 PLUS
【安定性】
DDUでNvidiaのドライバを削除してからAMDのドライバを入れましたが問題なし
【画質】
すぐ慣れるだろうけどちょっと赤の色合いがきつい感じがします
ATI時代は赤系の発色がすごく良かったのは思い出補正?
【機能性】
余裕のVRAM16GB
HYPR-RXなどを使えばかなり長い期間使えそうな予感
LEDは先っちょだけ光ってなんか微妙、LEDのオンオフスイッチはGood
【処理速度】
大体GTX1080の1.5倍ほど、MHWベンチは倍以上、FF14ベンチは伸びが少ない
VRAM8GBではカクカクだったMOD大量のスカイリムもヌルヌルです
モニタがFHDですがWQHDを考えたくなる
何故か消費電力が一瞬だけ200W以上に上がる時がある
【静音性】
MSI AfterburnerでFAN制御して室温25℃でMHWベンチ最高温度コア50℃、メモリ60℃、ホットスポット68℃とめっちゃ冷えています
ファンが低回転なので音も全然聞こえません
【付属ソフト】
なし
【総評】
2スロだけどものすごく冷えます
しっかりした作りで強度も申し分なし
主にスカイリムをMODモリモリでやっているので16GBにしましたが8GBがFHDでは最強コスパかもしれない
5コイル鳴き軽減モデル
【安定性】
SapphirePULSEと同じ
【画質】
nvidiaの描写には敵わないが値段の通り
【機能性】
問題無し
【処理速度】
期待通り
【静音性】
耳を近づけるとSapphirePULSEと同質のコイル鳴きがあるがなぜか気にならない。
【付属ソフト】
アドレナリン◎
【コイル鳴き】
SapphirePULSEのモデルと比較してこちらのモデルがなぜ静音なのかの考察
耳を澄ますと同じ性質の不快なコイル鳴きは発生している。つまり、外殻構造によって外に音が漏れていないと推測します。
アスクさんに掲載されている写真と同じように本モデルの写真からプラのカバーとバックプレートを比較する。
・電源ピンがささる側
ブラケットサイズを基準に比較するとカバーの開口がSapphireのほうが大きいことがわかる。
こちらはブラケット半分ほどまでカバーしている。
・ファン搭載面
Sapphireは12センチのファンなので当然開口が大きい。こちらは9センチなので開口が小さい。
・バックプレート
Sapphireは電源ピンの箇所の切り欠きと細かい穴が線上に並ぶ。こちらはネジあな以外無し。
上記に点で音が漏れる、という観点ではSapphireとこちらのモデルの差がある。
さらに、こちらのモデルは厚みが2スロットに対してSapphireは2.3スロットの厚みがあるのでカバー内でコイル鳴きがに広がりやすく、開口も随所にあるのでそこからコイル鳴きが漏れる。こちらのモデルもコイル鳴きはあるが開口が少ないので音が漏れにくいだけと推測する。
【総評】
geminiと一緒に海外事例の検索や解決策、他モデルの状況も教えてくれたが9000シリーズは全てコイル鳴きがあるようですね。あとはモデルと周囲環境によって聞こえたり聞こえなかったり。
コイル鳴きでマザーボードを破損したり電源を新しいの買ったり色々あったが、結局のところエントリークラスより少し高いモデルの方が細かい所にデザインが行き届いており、不満が無く満足度が高い。
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![Radeon RX 9060 XT Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692071.jpg) |
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29位 |
43位 |
3.64 (3件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2.55スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x51mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.6スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ良いグラボ
RX 6500 XT Phantom Gaming D 4GB OC から乗り換え。
280Hz の OLED をメインで使っているのだけれどもセカンダリディスプレイをオンにするとリフレッシュレートが低下するという機能的な制約があるので新調することに
i7-11700 でゲームも全然しないから役不足感はあるのだが当初の目的であるセカンダリディスプレイ 60Hz + プライマリディスプレイ 280Hz が達成したので良いとしよう
ゲームといえばインターネット麻雀くらいなので全然違いは感じられない。 古いベンチマーク (DQ X) を走らせてみたけどスコアは圧倒的に違うが 6500XT でもどっちでも良いかな? という感じ。 2k4k の重いゲームをやらない限りこのクラスのグラボで良いんじゃないの? って思う
あと, どうも最新 (251207) の AMDのドライバだと Win11 25H2 で S3 スタンバイから復帰したときにブラックアウトする症状が散見されたので少し古いドライバ (whql-amd-software-adrenalin-edition-25.9.1-win10-win11-sep-rdna.exe Ryzen? AI NPU MCDM Driver version 32.00.0203.297 (Date: 2025-08-25) ) を使用中。 このブラックアウトする症状は 6500XT でも出ていたので HW というよりはドライバの問題に思える
4ワイルズも快適に出来る よく冷える3連ファン
今じゃワイルズはミドルスペックで十分出来るが
これだと割と快適で何よりよく冷える
GPU使用率が100%張り付きでも
3連ファンだからよく冷える
サイドフローの空冷クーラー付けたTDPが65WのCPUより170WのGPUが10度程低いのはビックリした
ギガバイトとアスロックで3連ファンがあったが
たまたまアスロックが安かったのでこちらを選んだがスチールレジェンド結構やるなぁ
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679952.jpg) |
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53位 |
48位 |
5.00 (4件) |
20件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。アドレサブルRGB LEDバーを装備し、マグネット式バックプレート、ビデオカードガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートでいい
【安定性】
安定してゲームできる
【画質】
綺麗です
【機能性】
本格的なハードウェアエンコードしないなら十分以上の性能です
【処理速度】
速いです
【静音性】
十分静か、ケースファンのほうがうるさいくらい
【付属ソフト】
無評価で
【総評】
アスロックTaichiが相性のせいかブラックアウトしてしまうので返品して買い替えです。
配線が隠せるのがスマートでいいです
5ほぼ裏配線GPU
9070xtの性能としては各種レビューのとおり。
本機はとても静かでよく冷える。
そしてなにより配線が見えないのが最高!
(電源ケーブルだけでなくARGBのケーブルも隠せます)
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![SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679953.jpg) |
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78位 |
76位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:317W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを装備し、ビデオカードガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白いグラボとしてはいいのでは?
【安定性】
特に不安定ということはないです。
【画質】
普通にきれいです。これ汚いグラボはもうないでしょう。
【機能性】
特に何もないです。
BIOS切り替えスイッチもないです。
ARGBのコネクタがあるのはいいです。
【処理速度】
RX9070XTとしては普通。特にちゃんと速度は出ています。
RTX5070Tiを比べると得手不得手はどちらにもあります。
【静音性】
特にうるさいとかはなく、静かです。コイル鳴きなども特には感じません。
【付属ソフト】
TriXXをライティングをARGBに同期させるのに使っただけ、あとはAMD謹製Radeon Settingだけなので無評価。
【総評】
Palit RTX5070Ti GameRockを使っていたが、RX9070XTも使ってみたくてこれに変えてみました。
このPUREですが、メモリーはSamsungでしたが、自分は温度が低いとされるSamsungが欲しかったので、これはよかったです。
SapphireはSK Hynixという噂もあったので、それは嫌だなと思っていたの
白いのが良くて少し高いがPURE買った(9.6万でPowerColorの黒いのが買える)と思って買ったが、この白のプラスチックのカバーが割と安っぽく見えるのは想定外でした。
まあ、でもこんなものかな?質感の話なので写真じゃ伝わらないので写真はなしで、バックパネルはアルミかな?こっちはいいですね。
BIOS切り替えスイッチはないみたいなので、特にグラボで話す場所はそれ以外はないです。
まあ、白の特典に1万は普通だと思います。
ゲーム中の温度もホットスポットは85℃前後まで行きましたが、GPU温度は60℃台で3ファンだろ普通という感じです。
【構成】
CPU:Intel Core Ultra7 265K
メモリー:V-Color CUDIMM 8000MT/s(8500MT/s 42-56-56@1.4V)
マザー:MSI PRO Z890 A WIFI
電源:Cooler Master GX3 850W
ケース:LianLi Alpha 330
SSD:Gen5 2TB(EP500) + Gen4 2TB(Crucial T500) * Gen3 2TB(Hynix P31)
FF14ベンチマークはやったけど、システム周りの数値で来まるみたいで特に速度差が出ない。(間違えて標準品質でやったけど、グラボの計測に向かないのでやめました)結果も割愛します。
FF15ベンチマーク
RTX5070Ti WQHD 高画質:19081
RX9070XT WQHD 高画質:15098
おお、さすがnVidiaべったりのメーカーのベンチマーク、負荷上げるとRTXの方が26%も速いですね。
まあ、今更、FF15はやらないので数値だけでスルーします。
ただし、このようにRTX5070Tiが非常に有利になる、RX9070XTが有利になるは有りますので有利不利はやりたいゲームで考えてください。
次は、自分が最近よくやってるモンハンワイルズでベンチマークですが、先に言っておくとベンチマークと本体はもうできることなどがずいぶん違うのでRTXもいいですよということは先に書いておきます。
特にDLSS MFGも対応してますし、ただ、自分はFGは2倍までしか使わないのでMFGにはまるで興味なしで、基本が50-60fpsが出ないならMFGで数値が出ても仕方ないと思ってます。
RTX5070Tiの苦言:いつまで待ってもアイドル電力が30W超えてます。RTX-5080が20W少々で5070も20Wを切ると聞いてます。RTX5050Tiだけがいつまでも高いアイドル電力でドライバーの問題かもと待ってますが、一向に治りません。
ちなみにこのRX9070XTはアイドル3Wとか平気で出ますが、そんなわけありません。RTX5070Ti 34W時のシステム全体のワットチェッカーの電力が100WちょっとでRX9070XTのアイドル電力はグラボを変えただけで86W前後になったので15Wちょっとくらい下がったでしょうか?
なので20W弱の18W前後じゃないかと推測しますが、電源効率がわからないのでもう少し下がってるかも、でも3Wではないよね?
RTX5070Ti
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:29186 85.99FPS
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:31565 92.60FPS
UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オン 結果:22966 134.44FPS
UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オフ 結果:24393 142.80FPS
これ
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:31579 93.26FPS
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:34359 101/17FPS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 結果:28891 169.85FPS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オフ 結果:31423 184.22FPS
まあ、さすがにワイルズベンチマークは全体的にRX9070XTの方が速いですね。
どのくらい差があるのかくらいの話です。
では電力制限をかけてみます。
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-20% 結果:28085 164.99PS
次に電圧を下げてみます。
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-70mV 結果:28276 166.06PS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-60mV 結果:28177 165.31FPS
電圧制限はOCになるので、その辺りはやるなら理解してやってください。
これ見て。。。うん?電力盛り過ぎじゃない?と思ったのは自分だけだろうか?まあ、AMDはこういうのよくやりますが、そこまで上げなくてもいいだろう?と思うのは自分だけだろうか?そしてRadeonのOCモデルって必要なの?と思ってしまいました。
最後の-60mV -25%で常用しようかな?と思ってます。
-100mVでは完全にエラーが出て、-70mVは一回だけエラーが出たので、エラーが出なかったこの設定にしようかと思ってます。
これで電力は250Wをほぼ割ってます。まあ、電圧は別にしてもこんなにあまり性能が上がらない電力をかける意味がやや分からないということが結論かな?
これです実際のワイルズをやっても3GHz前後で動作するので、なぜ?という気持ちはあります。
まあ、ワイルズをしばらくメインでやるのでRTX5070Tiは兄貴の家で使って、RX7900XTをヤフオクに流して、RTXが必要になったら変えるかな?
電力制限をかけたRX9070XTはいいというのはわかりました。
5モンハン以外でも結構戦える。
【安定性】
現時点でゲームが落ちるとかは無いですね。
今までのRadeonから比べたらかなり初期の状態でも安定している気がします。
ドライバも結構更新されており今後もっと安定していくと思われます。
【画質】
発色もよく特に問題は感じられませんでした。
スペック通りのモニターをスペック通り出力させています。
特に映像遅延なども感じられません
【機能性】
映像出力以外の機能は無いのできちんと出力できれば問題ないのではないかと思います。
【処理速度】
Radeonには不得手なFF15ベンチにてFHD高品質で20000前後。
モンハンベンチなどRadeonに強いソフトはめっぽう強いです。
ちなみにモンハンベンチはフレーム生成ON、FHDのウルトラ設定で平均244FPS、スコア41000前半でした。
プレイ自体も問題なく快適に動作してます。
【静音性】
静音性はかなり高いです。
セミファンレスなので負荷が掛かっている時以外はファンが回転しません。
寧ろケースファンの方が煩いぐらい。
ちょっとしたゲームではファンが回りませんでした。
【付属ソフト】
ソフトは付属しません。
がグラボステイは付属します。使ってませんが。
【総評】
SAPPHIREさんのロゴ周辺がLEDになっており自由に変更できるようになったのは大きいですね。
今まではアクセントで赤い差し色だったりしていましたが今回はあえて赤い部分がなくなっています。
見た目的にも白い部分で悪目立ちする色もないので個人的にはこちらの方が好きですね。
ドライバの更新頻度もそこそこありますし現時点では特に不安を感じません。
自分がプレイしているゲームではプレイ中に映像が途切れたり特定のゲームで遅延したりという不具合もなく安定しています。
白系のケースと合わせても色合いはマッチしていると思います。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 8GB GDDR6 RX9060XT 8G-L/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693216.jpg) |
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81位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。90mmファンを3基搭載し、すぐれた冷却性能を発揮する。
- 「インテリジェント・ファン・コントローラー」により、GPUが60度に達するとファンが動作を開始し、50度を下回ると停止。
- 5+1フェーズの電源設計を採用し、専用の2+1フェーズメモリ電源を補完している。BIOSスイッチにて2つのモードの切り替えが可能。
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![GV-N5050OC-8GL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697525.jpg) |
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59位 |
101位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロファイルで快適にゲームしたい人向け
ロープロファイル対応のGeForceの中では、今回のモデルはRTX5060に次ぐ実力派。
実際に触ってみると、処理速度はRTX4060とほぼ同じくらいで、フルHDでゲームを楽しむならまったく不満のない性能。最新のDLSSにも対応しているので、今後のタイトルでもしばらく安心して使えそう。
個人的に「おっ」と思ったのが、補助電源コネクタの位置。ケース内の配線がしやすくて、組み込み時のストレスが少ないのはうれしいポイント。サイズはコンパクトなのに4画面出力に対応していて、しかもHDMIが2ポートあるのも地味に便利。マルチモニター環境を作りたい人にはありがたい仕様だと思う。あと、GIGABYTE CONTROL CENTERも結構いい。マザーもGIGABYTEで揃えているので、設定が一元管理できて便利。
総じて、扱いやすさと性能のバランスが良く、ロープロファイルでしっかりゲームもしたい人にはちょうどいい1枚という印象です。
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![PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694356.jpg) |
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197位 |
101位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/6/13 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm
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![Radeon RX 9060 XT Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692070.jpg) |
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61位 |
105位 |
4.45 (6件) |
28件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2.55スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x51mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1bを装備。
- アドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白GPU×RGB×VRAMたっぷり
このグラボ、購入する時にまず目につくのは白い本体に商品画像の緑色のファンが3つある事でしょうか。
玄人志向にも似たデザインのグラボはありますが若干不安な事も加え本体デザインがより簡素ですからね。。
実際起動して見るとより綺麗に光ります。白に光らせるのが個人的には好きです。(商品画像の緑は正直他の色に変えた方が良くない…?と思ってる)白い本体もメカメカしくてカッコイイ!
ここまで見た目の事を書きましたが、実際rx 9060 xt自体の性能がかなり良くなっているようです。初AMDグラボでしたが、良くradeonはドライバが安定しないとかNVIDIAの方が良いとかレッテルを貼られていますが、実際この物価高の世の中ではかなり力関係は拮抗・逆転して来てると思います。これは自分で購入を決めた際に参考にした某RADEON系YouTuberの検証動画にあったのですが、ゲームプレイに関しては5060tiにフレームレートで勝つことも少なくないようで、4060tiに関しては恐らく値段性能どちらも完勝っぽいですね。実際自分で使ってみても全くカクつきは感じませんでした。それに音も静かですね。やはり3連ファンの効果は絶大。
圧倒的なビジュアルの良さとVRAMの多さをコスパ良く手に入れたいならRADEON steel legendで決まり!
5部屋が涼しくなりました
とにかく暑さに参っていてrx7800xtからこちらにしました。静穏性も高くてやはりトリプルファンは偉大だなと再認識。ワッパも優れていてそれでいて8ピン1本と至れり尽くせり。これで当分いきます。
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![SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598620.jpg) |
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64位 |
117位 |
4.12 (4件) |
31件 |
2024/1/17 |
2024/1/26 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A310 |
GDDR6 4GB |
HDMI2.0b x1 Mini DisplayPort x2 |
【スペック】メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):156x69x15mm
【特長】- Arc A310を搭載したビデオカード。LowProfile対応、1スロットタイプシングルファンクーラーを採用している。
- 補助電源は不要で、消費電力を50Wに抑えたエコな設計。ロープロファイルブラケットが付属。
- HDMI 2.0b×1、Mini DisplayPort×2を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンコード専用1スロットGPUという選択。
2024/03/07 追記
予め記述するが、このレビューは「OBS Studio」を用いて録画(エンコード)した際のパフォーマンスに関する評価がメインになっている。
【外観】
見た目は非常に小さくて軽い。青基盤という点が珍しくて良い。バックプレートはない。
ファンはブロワーっぽい。カバーは端まで覆っており見栄えは良い。
パッケージ内容はGPU本体とロープロファイル用ブラケットのみ。
ちなみにブラケット交換はカバーごとGPUクーラーを外さないと出来ないようなので注意(外しても保証は継続するらしく、交換マニュアルも公開されている)。
【サイズ】
1スロットサイズなのが実に良い。
4スロット程度占領するGPUと併用するなら、最下部にPCIe×16スロットがあるATXマザーボードでないとマルチGPU化は困難。その上PCケースによっては該当スロットに1スロット分のスペースしかない場合もある(具体的には縦に8個以上スロットカバーがないと2スロット厚のGPUは設置不可)。
このGPUは上記の条件をクリアした数少ない製品だった。
【機能性】
専用アプリである「Intel Arc Control」を使えばパフォーマンス監視やキャプチャー設定が可能。ただ自環境だとモニターを接続してないので出来る事は少ない。
ちなみに私の場合はGPUを挿しただけでは認識されず、後からGPU用ドライバをインストールした。
【処理速度】
「OBS Studio」では映像エンコーダに「QuickSync HEVC」、録画設定に4K/60FPSを選択。同じPCで「サイバーパンク2077」を4K/100〜140FPS程度でプレイ、そのプレイ映像を録画した。
結果としては全く問題なく録画可能。ラグもほぼなく、動画にもカクつきは見られなかった。長時間録画するとエンコード/レンダリングで僅かにラグが発生するものの、動画ファイル自体に問題はなかったので気にしなくてもいいだろう。ちなみに録画中のGPU使用率は80%程度。
【安定性】
運用方法が特殊なため参考にはならないだろうが、エンコード中は55℃程度、録画を続けると60℃近くまで推移する。省電力モデルを謳ってはいるが、そこそこ発熱しているように感じる。とは言えPCケース(スロットカバー)最下部に設置している事を鑑みれば上々だろうか。
PCIe4.0×4接続で異種マルチGPU(RTX4090+Arc A310)運用しているが今の所支障はない。ただしArc A310側にモニターを接続すると大幅にエンコード性能が下がる模様。少し残念だが、エンコード目的で運用する場合は映像出力ポートを使わない方が無難かもしれない。
【総評】
PC単体で「4K高画質&高FPSゲームプレイ」と「4K/60FPS録画」を両立するには負担が大きいと感じ導入した本製品だが、予想以上の働きを見せてくれた。
独立したエンコード用機器として動作する事で、高負荷のかかるCPU・GPUに余計な負担をかけないという確立した魅力。そして省スペースで補助電源も要らず、条件さえ合えば簡単に取り付けられる手軽さ。
無論フルHD録画やキャプチャーボードの方が現実的だが、「外部機器を用いない状態でのゲーミング性能とエンコード性能の両立」という選択肢を取れる点が実に嬉しい。
高性能化と共に巨大化が避けられないGPU、そんな昨今でエンコード専用1スロットGPUという新たな可能性を感じさせてくれた製品だった。
<PC構成>
[CPU] Intel Core i9-13900K
[マザーボード] MSI MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4
[GPU@] GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P
[GPUA] SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]
[PCケース]ZALMAN Z9 Iceberg Black
[おまけ]
余談だがエンコーダ設定にて「CQP」の項目を30に設定すると画質そこそこで低容量の動画ファイルが生成できる(具体的には4K/60FPS設定で1時間辺り4〜5GB程度、ビットレートは8000〜11000kbps辺り)。模索中。
4数少ないロープロ1SLOTカード
【安定性】
特筆するものはないがトラブルもないので問題ありません
【画質】
色合いはクセがなく好み
【機能性】
AV1エンコードがこのGPUのウリでしょう
アップスケーリング機能も一応・・
【処理速度】
ゲーム性能は1050TIや1630といい勝負
FF15ベンチ フルHDで3400位で普通評価
ただ2Dゲームは遅延がなく逆に優秀だと思います。
【静音性】
エアコンや扇風機を使っていると動作音は聞こえないけど
静かなら動作しているのはわかる位には聞こえる
ゲームベンチをかけると割と煩いが爆音と聞いていたので
思ったよりはマシだったw(これは個人差があるので参考程度に)
消費電力は全開でも30W前後で最高75℃
【総評】
ロープロブラケット交換用に一部構造が見直されてファンを
外さずに交換可能になった
普通の事だけど仕様と逃げずに対応した事は嬉しい
※この対応していなかったら購入していませんでした。
ファンの騒音も思ったよりはマシなので見直しがあったかもしれませんw
安くAV1エンコード目的なら及第点のGPU
1スロットでも最薄クラスなので空間の隙間が狭いスロットには最適
※この薄さも購入した大きな理由です。
万人には決してお勧めできませんが
ニーズが合致すれば唯一無二に近い貴重なGPUカードですw
最期に
BIOS設定でResizable Barを有効にしないと性能が落ちるので
古いPCの延命(有効化できない)には向きません
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![AORUS GV-R9070XTAORUS E-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680228.jpg) |
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137位 |
120位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):339x136x59mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCIe4.0のM/BでOK
TOPAZ VIDEO用で購入しました。PCIe4.0と5.0の比較では
差が無いか誤差の範囲なので今後x8のGPUを使う予定が無いのであれば
PCIe4.0のM/Bの購入及び使用で問題ないと思います。
4年保証が受けられる製品ですが、メーカーサイトでのアカウント作成、
納品書のアップロードなどがあり、手続きが煩わしい。
(製品登録は購入から30日以内です。過ぎると延長2年が
無くなり標準の2年保証のみ)
VRAMがHynixのバージョンもある様ですが、性能が微増する代わりに
VRAM温度が高いようです。当方は性能よりも温度が低い方がいいので、
Samsung製が届いて良かったです。
また、古井戸ことBluesky Frame Rate Converterは
x2しか使えませんが動作確認済み。
★製品詳細
製品重量:1568g
PCIe:5.0x16
電源:8ピンx3本
サイズ:339x136x59
※付属のVGAサポートはGPU先端に取り付けるので、
使用する場合は23mm加算し、長さ362mmになります。
ファン:ブレード直径95mm x3個
メモリ:Samsung製(当方の購入個体)
セミファンレス:あり(概ね…始動47〜50℃、停止44℃)
Dual BIOS:あり PERFORMANCE/SILENT
※本レビューは全てPERFORMANCEモードでの検証です
adrenalinの電力調整範囲:-30〜+10%
◆AfterBurnerで手動のファン設定時のファン回転数
20%… 775 RPM ←設定下限
30%…1166 RPM
40%…1572 RPM
50%…1910 RPM
60%…2246 RPM←この辺りから煩く感じました
70%…2533 RPM
80%…2825 RPM
90%…3068 RPM
100%…3566 RPM
★テストPC
CPU:R5 9600X
CPUクーラー:MUGEN6 BE
M/B:TUF GAMING B650E-PLUS WIFI
メモリ:DDR5-6000 CL48 48GB(24GBx2)
ケース:North XL(61.4L)
★FF15ベンチ時温度 4K フルスクリーン 高品質 ※【】内は電力-30%時
室温…28.2℃
61.0℃【57.0℃】……GPU温度
87.0℃【75.0℃】……ホットスポット温度
84.0℃【76.0℃】……メモリ温度
75.3℃【69.0℃】……CPU温度
47%【31%】…………ファン回転率
1818RPM【1234RPM】…ファン回転数
342W【257W】…………GPU消費電力
FF15ベンチマーク ver1.3
●4K フルスクリーン 高品質
PCIe 5.0 電力100% 9423 とても快適(100.0%) GPU電力342W
PCIe 4.0 電力100% 9387 とても快適( 99.6%) GPU電力348W
PCIe 3.0 電力100% 9265 とても快適( 98.3%) GPU電力353W
PCIe 5.0 電力-30% 8733 ------快適( 92.7%) GPU電力257W
PCIe 4.0 電力-30% 8740 ------快適( 92.8%) GPU電力297W
PCIe 3.0 電力-30% 8812 ------快適( 93.6%) GPU電力280W
●WQHD フルスクリーン 高品質
PCIe 5.0 電力100% 15458 非常に快適(100.0%) GPU電力354W
PCIe 4.0 電力100% 15241 非常に快適( 98.6%) GPU電力365W
PCIe 3.0 電力100% 15176 非常に快適( 98.2%) GPU電力360W
PCIe 5.0 電力-30% 14677 非常に快適( 94.9%) GPU電力241W
PCIe 4.0 電力-30% 14642 非常に快適( 94.7%) GPU電力247W
PCIe 3.0 電力-30% 14617 非常に快適( 94.6%) GPU電力254W
●FHD ウィンドウ 高品質
PCIe 5.0 電力100% 18860 非常に快適(100.0%) GPU電力360W
PCIe 4.0 電力100% 18964 非常に快適(100.6%) GPU電力340W
PCIe 3.0 電力100% 18938 非常に快適(100.4%) GPU電力336W
PCIe 5.0 電力-30% 18800 非常に快適( 99.7%) GPU電力244W
PCIe 4.0 電力-30% 18566 非常に快適( 98.4%) GPU電力248W
PCIe 3.0 電力-30% 18519 非常に快適( 98.2%) GPU電力246W
★Topaz Video AI Ver.7.1.5
※処理中に表示されるfpsではなく,
処理フレーム数を処理時間で割って算出したfps
※電力100%と-30%の数値がほぼ一緒のため、電力-30%での計測値です
●1920x1080 29.97p→1920x1080 59.94p 【Proteus + Chronos】
PCIe 5.0 (12.5fps/100.0%)
PCIe 4.0 (12.5fps/100.0%)
●1920x1080 29.97p→1920x1080 29.97p 【Proteus】
PCIe 5.0 (15.4fps/100.0%)
PCIe 4.0 (15.4fps/100.0%)
●1920x1080 29.97p→1920x1080 59.94p 【Chronos】
PCIe 5.0 (29.8fps/100.0%)
PCIe 4.0 (29.5fps/ 99.0%)
●DVD(720x480 29.97i)→1920x1080 59.94p【Dione DV】
PCIe 5.0 (40.0fps/100.0%)
PCIe 4.0 (40.0fps/100.0%)
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679954.jpg) |
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103位 |
131位 |
- (0件) |
28件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:304W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ビデオカードガイドが付属。
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![RD-RX9060XT-E16GB/WHITE/DF [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695566.jpg) |
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170位 |
139位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/20 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x109x41mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。冷却ファンには、ダブルボールベアリング技術を使用した長寿命ファンを採用している。
- スマートチップからの温度検出を利用することで、GPUの温度に合わせてファンのON/OFFを切り替えるセミファンレスに対応。
- DisplayPort2.1a×2、HDMI 2.1b×1を装備。バスはPCI Express 5.0。
- この製品をおすすめするレビュー
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4クロシコ最高
【安定性】
Ryzen9000環境で使用
4Kで軽いゲームを行なっていますが問題なく使えます。
【画質】
問題ありません。
軽いゲームでしたら4Kでも設定を落とす事なくプレーできます。
【機能性】
セミファンレスですので
アイドル時はファンが止まってくれます。
【処理速度】
ゲーミングのみでの使用ですのでAI処理などについては評価できません。
【静音性】
セミファンレスでアイドル時は無音
高負荷時でもケースファンの方がうるさいくらいです
【付属ソフト】
特になし
【総評】
最新ゲームを、4Kでプレーするのは少し厳しいかもしれませんが、
APEXやFortniteなどでしたら最高設定でもヌルヌルです。
このクラスが1番お買い得だと思います。
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![SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679956.jpg) |
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216位 |
139位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「AeroCurveファンブレード設計」、一体型冷却モジュール採用の「Tri-X」クーラーを搭載。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7800 XT GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565663.jpg) |
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87位 | 147位 | 4.80 (20件) |
173件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:266W 補助電源:○ スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x128.75x52.57mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したビデオカード。角速度ファンブレードによるすぐれた空気圧とエアフローを実現する「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1a×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良い、PC VRに使用
初めてのPC自作にあたり、グラボは熟考の末SAPPHIRE製の7800 XTに決定しました。
9060 XTの登場もあって価格下落で約7万円と、コスパが驚異的でした。
用途はQuest 3でのPC VR体験の向上が目的で、特にVRAMを大量に消費し、FSR等に頼れないVRゲームでの安定性を重視し、9060 XTよりもこちらを選択しました。cpuは7700と組み合わせて使用しましたが、目標だったETS2やVRChatなどのプレイ体験も非常に良く満足しています。
これからPC VRに挑戦するために自作pcを行う人に、おすすめの一枚です。
5高画質・高フレームレートを両立!ゲームが圧倒的に美しい
使用して感じたこと:
グラフィックの美しさに感動
Cyberpunk 2077,Hogwarts Legacy,Forza Horizon 5など,グラフィック重視のゲームを高設定でプレイしましたが,建物の質感やキャラクターの肌,光の反射や影の描写など,細部まで本当に美しいです.
特に光の表現や遠景の描写が非常にリアルで,ゲームの世界に没入できます.
WQHD環境に最適なバランス
最新タイトルでもWQHDなら高設定〜ウルトラ設定でも60〜100fps以上を安定して維持できます.リフレッシュレートの高いモニターとの相性も良好で,カクつきは皆無です.
FSR(FidelityFX Super Resolution)でさらに快適に
FSRを活用すれば,高画質を保ちつつさらにフレームレートを底上げできるため,レイトレーシングを有効にしたまま快適に遊べるのがありがたいです.
静音性も高め
アイドル時はファンが止まり無音.ゲーム中もファン音はそれほど気にならず,熱も適度に抑えられています.
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7900 XT GAMING OC 20GB GDDR6 [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510874.jpg) |
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139位 |
157位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XT |
GDDR6 20GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:331W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):313x133.75x52.67mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時も安定した電力供給を行える電源回路などから構成される高品質な設計を採用。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1×2を装備。独自ユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ゲームに全力ならRadeon
【安定性】
今のところ不備なし!
【画質】
Benq EX2780Q 2560×1440 144hz
主にゲームメインですがオバスペ気味な気もします。
どこかのyoutubeでも比較されてましたが、GeForceより赤みが程よく強くでてます。
先代RTX3060tiよりめちゃ綺麗です。
【機能性】
・性能的な話
2560×1400 ウルトラ
サイパン2077 / 110fps
スターフィ / 80fps
RTX4070tiとの比較でラスタライズ性能を選んでこっちにしたけどワッパの調整で割と眉間にシワが寄っちゃう。
デフォが2715MHzあります。そのままゲームするとグラボ単体で300Wを優に超えていきます。
自分は省電力でいきたいので1500MHz+PL-10%にしてゲーム毎にちょこちょこ設定を変えてこうかと。無理なの承知でPS5と消費電力ドッコイくらいに抑えたい…
PLが-40%まで減らせたらAMD万歳してたかな。
※CPUは i5 12400f です。ボトルネックです。
・物理的な話
クーラーマスターのS400ケースに入れれました。
同じ窒息ケースの方、簡易水冷はトップにラジエーター配置するしかありません。
フロントファン×2はセーフです。
あとグラボホルダー(支えるやつ)ついてます。
あえて別の買うのもありだと思い、クーラーマスターのELV8を付けようとしたら干渉しまくり。
先代も点で互換性がありませんでした。
【処理速度】
編集系は皆無!
【静音性】
通常温度が44℃前後で、デフォの設定のままでも音は静かです。
fanフル回転だと流石に静音ケースでも ンァァァァァァ と音が聞こえてきます。
でも冷えるのは早い気がします。
・追記
GPUのファンよりCPUクーラーのファンのほうがよく聞こえてきます。
2000Mhzあたりを超えるとコイル鳴きしてたのですが、たまの高負荷テストをやっても聞こえなくなりました。
【付属ソフト】
AMDアドレナリン…?それ使ってます。
巷できくAMFMやってみましたがスターフィで160fpsでました。AMFMのネックは低フレーム時のフレーム生成が微妙になるところでしょうか。ネイティブ60FPS下回るとダメとかなんとか。ぬるぬるしとるというより残像があるような気持ちが出ると思います。
・追加
知識ある人であれば各ゲーム毎に設定できるし、HYPER-RXなどの機能はワンぽちで設定できる機能なので、まだPCのことよくわからないっていう方にRadeon勧める際は、その機能があることを大きく主張したほうがいい。赤の民が増える。
悪い点として、ハイブリッドの設定にしてると基本的に不具合が起きやすい。スリープからの復帰後、ゲーム開始すると設定してた項目がデフォルトになってたり、ゲーム中にアドレナリンが開けない等、安定性に欠けてるところは多い。
【総評】
正直ワッパでいうなら圧倒的にRTX4000シリーズがいいかと思います。
Radeon選んだのはあくまでロマンであって割と後悔してるところもありますが、このじゃじゃ馬を乗りこなせるようにチューニングして楽しむのがAMDなのかなと感じた今日この頃です。
・追加
クロック1300Mhzまで落としてどうにかPS5レベルの消費電力で動かせてます。FPSゲームはあまりしないほうなので、60〜144FPSまでで動けばOKくらいの設定で詰めてます。
追記
アップデートによりアイドリング時の消費電力が10w近く減っており、22~38wあたりになってました。やはり推せる、このグラボ。
・追記の追記
半年以上たった今現在は重めゲーム⇒RX7900XT、中〜軽量⇒RX6400XTで組んでおり、RX6400XTから映像出力し、RX7900XTはライザーケーブルで繋ぎ基本待機状態になってます。
AFMF2を重めゲーム(DD2等)で使用した場合上記の構成が割とささっており、6400XTがフレーム生成し7900XTはゲームのレンダリング処理のみになるため、消費電力が10W上がる程度の差で、本機により負荷が掛かる様子もありませんでした。
※追記2025/02/23
モンスターハンターワイルズのベンチマークを載せてみました。ザックリなので悪しからず。
個人的にはフレーム生成(FSR3)、ゴーストが激減して良くなってるので設定詰めつつもっとクロック落としーの消費電力下げていいと思った。ただフレーム生成ON時、数回ベンチ回すとクラッシュすることがあったので製品版でもクラッシュ起こりそうな予感はします。
CPU/GPU OC:無 アップスケーリング(FSR3):無 AFMF2:無
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![Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692072.jpg) |
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50位 |
166位 |
4.79 (9件) |
18件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1bを装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5rtx3060tiから換装です
メインPCのグラボが購入後4年半経ち古くなったため、このグラボに買い換えました。交換前のRTX 3060tiに対して速くなりました。
サブPCのRX7600ともベンチマークを比較しました。RX9060TXのドライバ設定は「画質」を選択。ドライバの設定を詰めればもう少しスコアが上がるかもしれません。
3DMARK:ほぼ全ての項目でRX9060TXが高くなっています。
モンハン:radeonが強いベンチですが、特にメモリを使用するウルトラ設定では16GのVRAMの効果で大きな差が出ています。
FF15/FF14:逆にgeforceが強いベンチですが、RTX3060tiに僅差で負けています。RTX3060ti程度では大きな差はないようです。
熱:3DMARK時にRX9060TXはMAX65℃程度。RX7600・RTX3060ti共にMAX75℃前後なので発熱は抑えられている印象です。
音:ベンチ実行時PCファンの方がうるさいのでグラボの音は分かりません。通常時は殆ど無音です
RTX3060tiから換装ですが、DDUを使ってgeforceのドライバを削除後に換装したため、何の問題もなく換装出来ました。換装後、発色が良くなったと感じます。画質もクリアになっています。
【メインPC構成】
CPU:AMD Ryzen7 5900x
CPUクーラー:corsair iCUE H115i ELITE CAPELLIX
マザー:rog strix b550-e gaming
メモリ:CFD Selection W4U3200CM-32G x2
M.2: WDS200T2X0E-EC
電源:corsair RM1000i
グラボ:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3060 Ti Twin Edge OC (換装前)
:ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC (換装後、このグラボ)
OS:Windows11Pro 64bit
【サブPC構成】
CPU:AMD Ryzen7 5800x
CPUクーラー:corsair H100i RGB PLATINUM
マザー:rog strix b550-f gaming
メモリ:W4U3200CM-16GR
M.2: PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF
電源:LEADEX III GOLD 750W
グラボ:DUAL-RX7600-O8G-EVO
OS:Windows11Pro 64bit
5RTX2700からRX9060XTに換装しました。
CPU:i7-12700K
マザボ:Z690 UD DDR4(ギガバイト)
メモリ容量:32GB
グラボ:RTX2700 Gaming(MSI)→RX9060XT
SSD:KIOXIA EXCERIA PRO SSD-CK1.0N4P/N ×2枚
モニターは、2KとFHD解像度を1枚ずつ使用しています。
RX9060XT――RTX4000番代やRX7000番台以上を十全に使用するのであれば、Resizable BARを有効にする必要があります。
特に少し古いマザーボードの場合はBIOSの更新が必須になり、BIOS設定のデフォルトだとResizable BARの機能はOFFになっていますので、注意してください。
性能の体感ですが……モンハンワイルズの起動が速くなった上に動作も軽くなりました。
入力遅延が無くなったというか……コントローラーの視点の動作が明らかに早くなりました。
それと、Resizable BARの機能がOFFだと、ゲーム内で装備を変えた時にプチフリーズのような現象が起こりましたが……Resizable BARの機能をONにした途端に無くなりました。
なので、グラボを換装した際は、Resizable BARの機能をONにした方がよさそうです。
静穏性に関しては、ファンの音が思ってたよりも大きかったんで、静穏性を重視したいのであれば、3連ファンのものを購入すると良いです。
自分の場合、3連ファンのやつはサイズが物理的に無理だったので、これにしました。
値段も手頃な価格だったので、大変満足しています。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679957.jpg) |
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213位 |
166位 |
- (0件) |
17件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x120.25x51.5mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679955.jpg) |
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213位 |
195位 |
- (0件) |
26件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用した高品質な設計。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載している。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
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![RX-79XMBABF9 [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503596.jpg) |
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197位 |
195位 |
- (0件) |
1件 |
2022/12/19 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XTX |
GDDR6 24GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:6144 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:2x PCI-E 8 pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):287x123x51.2mm
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![GV-N4060OC-8GL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562249.jpg) |
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195位 |
206位 |
5.00 (7件) |
8件 |
2023/8/23 |
2023/8/25 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x40mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。GPUに直接接触する純銅製のヒートパイプを採用したオリジナル設計ファンを搭載。
- 横幅182mmのコンパクトサイズで、大きなビデオカードが入らないPCケースに使え、ケーブルの取り回しやPCケース内のエアフロー改善にも活用できる。
- 付属のロープロファイルブラケットを装着することで、ロープロファイル対応のPCケースに使える。DisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5刺さる人には刺さる-クリエイティブ用途の超小型高性能PC自作-
刺さる人には刺さる!本製品は小型自作PCのための数少ない選択肢かもしれません。5リットルサイズの小型PCケース(Lzmod mini A24-V5 2.0)に本製品と16 core CPU一体型のマザーボード(minisforum BD795i-se)、薄型15mmの12cm静音ファン、 600W Flex-ATX電源をぎゅうぎゅうに詰め込みました。
個人的にゲームはやりませんが、3DMARK(無料版)を走らせたところ、どのベンチマークもRTX4060の平均スコアを上回っていました。高性能なCPU(Ryzen 9 7945HX)や高速なメモリー(DDR5 5400MHz)も効いていると思いますが、十分な性能だと思います。
何より、高性能デスクトップ並みの性能を5リットルの小型ケースに詰め込むのはロマンです。最近は高性能のGPU一体型CPUを搭載した本構成よりもはるかに小さいminiPCも登場していますが、自作する楽しさには代えがたいものがあります。RTX5060を搭載した後継機も出ているようなので、この情報が刺さった人は是非お試しを。
5モンハンワイルズ、低スペックPCでも遊ぶだけなら結構いけます。
【安定性】
グラボによるトラブルはないのでOKかと。
【画質】
FHD環境なので十分。
【機能性】
過不足なし。
【処理速度】
CPUによるボトルネックが発生しているので環境的にはオーバースペック。
【静音性】
「モンハンワイルズ」での評価ですが、結構うるさい。
【総評】
PC構成(現在):マウスコンピューター BTO スリムパソコン
OS:Windows11 CPU:i7-8700
マザボ:ASRock B350 OEM メモリー:CFD DDR4-3200 16GBx2
SSD:NVMe M.2 3.0x4 1TB 電源:SST-TX500 500W
モニター:23.8” FHD
メモリーはDDR4-2666 8GBx2からの変更。
元のグラボはGTX1050 2GBのロープロファイル。
電源はグラボ交換時に純正350wのペリフェラルの空きに変換かませて
補助電源を取っても問題なく動いてたが
万一を考えてグラボの容量に合わせて変更した。
SSDはゲーム用に空きスロットに追加。起動ドライブではない。
この時期このグラボをチェックしている人は
「モンハンワイルズ」の為だろうと思うので、参考になれば幸いです。
以下、すべてモンハンワイルズベンチ及び製品版プレイ時の感想です。
CPUは推奨スペックの「Core i5-10400」とほぼ同等と見做してます。
上記構成でモンハンワイルズベンチを走らせました。
「グラフィックプリセット-高」「フレーム生成-ON」「レイトレ-低」
以上でスコアが約17000,平均フレームレートが約99。
プリセットはデフォルトで「高」になってました。
「プリセット−中」「フレーム生成-ON」「レイトレ-OFF」だと
スコアは20000越え、FPSも110程です。
正式サービス開始してからは後の方のセッティングで運用していますが
たま〜にクラッシュするのはSteam版のバグのようです。
なので安定性は問題なさそう。
組付け時、スリムケースのカバーを外してベンチを取った時は気にならなかったのですが、カバーを付けてモンハンをプレイするとフルパワーでファンが回って結構うるさいです。
まあ、ケースファンも小さいしケース自体のエアーの通り道が悪いせいですが。
それまで机の上に置いていたパソコンをゲームの音声が聞こえづらいので足元に移動して問題は解決しました(騒音が聞こえないわけじゃない)…という位の音量です。
でもモンハン以外では全く気にならないです。
タスクマネージャーでチェックしたらCPUは100%稼働してます。温度もギリ100℃未満。
同じくグラボはメインメモリー16GB時はGPUメモリー8GBを目一杯使ってたけど、32GBに増設以降は負担が減ったのか6GB台後半に収まったので、メモリーの増設は効果有りっぽいですね。
息子の就職祝いにグラボだけ買ってやればプレイ出来るかと思っていたら、
何だかんだと追加購入させられる羽目になってしまいました。
当の本人は「4Kモニターでやってみたい」とのたまってますが
その時はCPUとマザボを、もしくはパソコン自体を買い替えるか。
欲張って高いプリセットでプレイせず、しばらくグラボは使いまわしてもらいたいですね。
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![GV-R9060XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694581.jpg) |
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115位 |
206位 |
4.67 (12件) |
1件 |
2025/6/17 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5静かで速くて快適。買い替えの満足度が想像以上
GTX1060 を長く使っていましたが、最新ゲームでは設定を落としてもカクつくことが増え、思い切ってこのモデルに買い替えました。結論としては「もっと早く買えばよかった」の一言です。
実際に使ってみると性能差は想像以上で、同じタイトルでも以前は 40fps 前後だった場面が 100fps 以上で安定し、高設定でもヌルヌル動きます。ロード時間も短くなり、ゲーム全体のテンポがぐっと良くなりました。動作音は非常に静かで、さすが3連ファンといった印象。発熱も許容範囲で、ケース内のエアフローさえ確保しておけば問題なさそうです。
せっかくの VRAM 16GB なので生成AIにも挑戦してみましたが、軽めの画像生成やAI処理なら許容範囲。「これから生成AIを触ってみたい」という自分のような初心者には、入門としてちょうどいい性能だと感じました。
総じて、買い替えて本当に良かったと思える一枚でした。ゲームはサクサク、静かで扱いやすく、日々の体験がワンランク上がったような満足感があります。「快適に遊びたい」「新しいことにも挑戦したい」という人にはぴったりのGPUだと思います。
5バランスがいい
【安定性】
特に異常終了もなく安定しいます。
【画質】
違いは特にありません。
【機能性】
Adrenalin の機能でいろいろ変更できていいです。 電圧等も変更でき省電力化が簡単にできます。
【処理速度】
FSR4もありますので特に問題ありません。
【静音性】
トリプルファンで静かです。
【付属ソフト】
なし
【総評】
サブ用で購入しましたがトリプルファンで見た目も安っぽさもなくいいです。メモリも16GBですので長く使用できる思います。RTXよりも価格も安くレイトレも強化されていますのでバランスはいいと思います。
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![GV-R9070XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680229.jpg) |
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174位 |
210位 |
4.63 (6件) |
39件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX3080から乗り換えてとても満足!!
【安定性】
Ryzen7 5700XとASRock B550 PG Riptideに搭載していますが、
非常に安定しています。
【画質】
こちらを購入する前はRTX3080を使っていましたが、
レイトレーシングを使っても、想像以上に綺麗で滑らかでした。
【機能性】
LEDライトが付いていて、自分としては綺麗でとても満足しています。
【処理速度】
自分は動画編集などは余りしないので気になりません。
ゲームに関しては自分の環境(4K・144HZ)では、
殆どの場合4K・60FPS前後です。
画質を調整すると何とか144FPSに近づくことが出来るので、
非常に満足しています。
【静音性】
PCを机の下に置いているので、気になるような音ではありません。
【付属ソフト】
付属してないので、未回答と致します。
【総評】
RTX30080から乗り換えて、とても満足しています。
自分は96,980円で購入できたので、安い買い物だったと思います。
5今日はこれだけでも覚えて帰ってください
全国のRadeonユーザーの皆さんこんにちは。
実は耳寄りな情報がありますので今日はこれだけでも覚えて帰ってください。
このレビューではRX9070XTを簡単にエコに運用する方法にのみ焦点を当てています。
古くからのRadeonユーザーの方であればご存知かもしれませんが、もしご存知なければ是非下記をお試しください。(私も最近知りました)
@AMD Software Adrenalin Editionを起動
Aパフォーマンスタブ → チューニング → カスタム → 右下の方にスクロール。「電源チューニング」を有効にしてスライダーを一番左-30%にして上の方にスクロール右上の「変更を適用」を適用。
これだけです。
これで消費電力が30%下がりデフォルトの330Wから231Wになり、しかもこの消費電力に制限してもパフォーマンスは僅か4%ほどしか落ちず、極めてワットパフォーマンスが高いモデルに早変わりします。またアイドル時の消費電力も僅か6W前後です。
参考にFF-XIVとモンスターハンターワイルズのベンチマーク結果を貼っておきます。
本日のお得情報でした。
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![GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540019.jpg) |
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183位 |
219位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高めている。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価なRX7600搭載ボードとしては満足 RX7600は満足では無い
【安定性】
今の所超安定してます
数世代前のRadeonとは違う
【画質】
良い感じです
良い感じと言ってもgeforceと比べて良いって訳ではないですね
nvidiaに比べ発色が良いとか昔は言われていましたが、今はそんなの関係ないくらいの性能があるんだろうなって感じです
【機能性】
普通です
4ポートあるのが地味に嬉しいですね
この価格帯で3ポートってのもあるくらいなので
【処理速度】
まぁまぁです
昨今の高騰で正直コストに対する処理速度とメモリ性能は微妙と言わざるを得ないですね
【静音性】
基本静かです
低負荷だと回らないので
2スロットに収まらない地味に大きい筐体なので静かじゃなきゃ困ります
【付属ソフト】
付属というかadrenalineは多機能ですね
正直Nvidiaと比べて差がある訳でもないと感じているので評価しづらいです
【総評】
3060の方が良い
価格が下回っていたので買いましたが差額5000円くらいまでなら3060買った方が良かったなとか思ってます
各社6の付くミドルレンジが高いのでどうにかしてください
5RTX4060とかが高ければ避難先としてアリ
RX6600をすでに所持しています。サブPCに搭載していたグラボがさすがに古かったため、新たに調達しました。
【安定性】
特に落ちたり等はありません。最近のRadeonは以前に比べれば安定していると思います。
【画質】
至って普通です。RadeonとGeForceで画質が違うかといわれるとそうでもないと思います。
【機能性】
こちらも普通です。一応GIGABITEの発光部の色は変えられるようですが、それだけのためにアプリを入れるのもなぁ...というところです。
Radeon Softwareはオーバークロックや録画などいろいろと機能を内包していますので、色々と弄りがいがあります。AFMF2などを利用すれば仮想的にフレームレートを上げることもできますし、ユーザー側が色々とできる余地がGeForceに比べて多いと感じます。
【処理速度】
RX6600と比較すると多少向上したように思います。ただ消費電力も増加しているのでトレードオフではあると思います。RTX4000シリーズが3000シリーズから省電力化しているので、それと比べると見劣りしてしまうのも事実です。
【静音性】
3連ファンですが、普通かなと思います。負荷をかけるとファン回転数はそれなりに上昇するため完全に無音とはなりません。
【付属ソフト】
上記の通り色を変えるだけにソフトを入れるのも...となっているため無評価です。
【総評】
RTX4060が高かったこともありRX7600を調達しましたが、期待通りの製品でした。
RDNA2と3は一部HYPR-RXの機能が違うなどの差異しかありませんが、逆に言えばRX6000シリーズもまだ通用はすると感じました。
とはいえ今後はRTX5000シリーズ、RX9000シリーズが下の機種まで広がっていくでしょうから、長くても恐らく向こう1,2年が製品としておいしい時期なのかもしれません。
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![GV-N3050WF2OCV2-6GD [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724958.jpg) |
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230位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/19 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):191x111x36mm
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![GV-N4060D6-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001597367.jpg) |
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237位 |
226位 |
4.39 (5件) |
7件 |
2024/1/12 |
2024/1/19 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):170x120x40mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したビデオカード。独自のカスタムファンを搭載し、発熱を抑え高いパフォーマンスを安定して発揮する。
- 横幅170mmのコンパクト筐体で、ケーブルの取り回しも楽。スムーズに気流を導く、オリジナルブレードファンを搭載。
- ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本的に何でもできる最低限+αのミドルロークラス
【安定性】取り付けてから2ヶ月ですが一度も不具合はなく特に問題ありません。
【画質】このクラスなら基本的に動かないソフトはないので不満はありません。
【機能性】特筆すべき点は特にありません。
【処理速度】期待通りです。
【静音性】シングルファンなので高負荷時にはちょっと音が気になります。
【付属ソフト】付属品は何もないので無評価です。
【総評】ヤフーショッピングの得な日でポイント還元やら何やら含めると3.2万ほどで購入、CPUはR7/5700Xで使用しています。
シングルファンなので軽くてボード自体が小さく取り付けがしやすかったです。
サブPC用で1660Sから乗せ換えですが、そこまでゲームをやるわけではないのでこのレベルのパフォーマンスがあれば必要十分です。
ちなみに電源は400Wです。
5省電力でコンパクトなのに性能が良い
WIfiのカードを買ったところ、グラボが厚すぎて装着が出来ませんでした。
急きょ薄いグラボが必要になり、これを買うことになりました。
前のモデルは1070tiです。
とにかくコンパクトです。
発熱の少ないモデルという事で、ファンはほとんど音が聞こえません。
もしかしたら回ってないかもしれないです。
性能も、一昔前の1070tiより電気を喰わずにベンチマークが高いみたいです。
同じメーカーのファンが3つのモデルでも厚さは同じだったので、所有欲からそっちでも良かったかもってたまに思うぐらいです。
買って満足ですね。
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![RD-RX9060XT-E8GB/WHITE/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695565.jpg) |
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232位 |
232位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/20 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x109x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりミドルは小型ケースで使えないとね
【安定性】ベンチ実行時も全く問題ありません。
【機能性】2スロットで幅・長さも短く、きちんと排熱出来るITXケースなら使えそうです。
【処理速度】3DMark実行時も今迄所有したグラボで1番滑らかに動作している。
【静音性】Fanはベンチマーク開始まで動かずベンチ後程なく停止。
停止・動作がきちんと機能しています。
動作音はCPUクーラーの動作音にかき消され、何度も指でFanの動作を確認するくらい。
それくらいCPUクーラーの方がアップアップな感じでしたが。
【総評】個人的お買い物ガイドな内容ですみません
買うなら白系グラフィックボード。
白系RX9600XTで無理なくきちんと2スロットに収まりそうなのは自身の知るところではこの製品くらいだろうと目星を付けていました。
半値程度の型遅れ中古品になるまで待って入手するつもりでしたが、娘が始めたサイレントヒルに8GB版RX6500XTが転がされ、推奨環境を調べると標準RTX2080・最低1070Ti。
最近入手したRX6650XTは2スロット+αでギリギリ収まらず。フルHD環境なのでとりあえず我が家のエース級w RTX2060で遊べるようですが、ここでタイミングよくamazonさんでセール。
16GB版価格に他店は追従しましたが、8GB版には追従無しで両者の価格差は大きく20k。AI画像生成とは無縁であり40kなら半値まではいかない程度のポイントが貯まっていたのでプランを繰り上げて購入。
現行製品の購入で、久しぶりに性能の進化を体感出来ました。いつかFanレスや1スロット製品が来るといいですね。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 Low Profile ZT-B50600L-10L [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711304.jpg) |
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149位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x2 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:145W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182.5x69x38.2mm
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![SAPPHIRE PURE Radeon RX 7800 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565662.jpg) |
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252位 |
232位 |
4.50 (4件) |
11件 |
2023/9/ 7 |
2023/9 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:270W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x128.75x52.57mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用した高品質設計。
- 空気圧とエアフローを向上させた角速度ファンブレードに加え、ダブルボールベアリングにより静音性が向上したファンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1a×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目最強
初RADEON導入。
ツクモの店舗で1時間悩みに悩んで買ったsapphireのPURE。
白いケースを使用しているため、どうせなら白いGPUがいいかという思いがあり、ASRockのSTEELLEGENDと悩みました。
決めては1つではないですが、ステーが付属していて、かつ見た目が最強すぎるところですかね。
GRADEON卿の動画をよく見るのですが、初めてのRADEONならsapphireがおすすめと聞いていたのもポイント。
まだ使用して間も無いですが、以前のRTX3050ではClusterがフリーズする事多発だったのに、最高設定でめちゃくちゃ綺麗。
価格に対して満足度は高いです。
これからWQHDのモニターも導入予定のため、FHDとの違いを体験するのが楽しみで仕方ないです。
これから長く相棒として使っていければと思ってます。
4ホワイトモデルほしい方は是非
【安定性】
長時間のゲームプレイでも安定しています。発熱も抑えめで、高負荷時60度前後で安定して使えました。
【静音性】
2.5スロット厚&大型3連ファンを搭載ですが、ゲームプレイ中はファン音が少し大きめかも・・。
【画質・性能】
最新タイトルでも高解像度・高リフレッシュレートで快適。VRAM16GB搭載なので、今後の大型タイトルや高画質設定でも余裕がありそうです。
【デザイン・機能】
PUREシリーズは最強のホワイトデザインが非常にカッコいい。LED派手過ぎずGood。どんなPCケースにも馴染むのが魅力です。
【総評】
投げ売り特価で買えるようなら、9060xtよりもいいかも・・個人的には非常に満足できるモデル。これから長く使っていけそうで満足です。
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![RD-RX9060XT-E8GB/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693233.jpg) |
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270位 |
260位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):200x100x39mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCIE×16で、旧世代との相性も良さげ
同価格帯のグラボと比べると、
・電源コネクタが8ピン×1
・PCIE5.0 16 レーン対応(8レーンよりも旧マザーボード規格でボトルネックになりにくい)
・RX7700等と比べて消費電力が少ない
・RDNA4.0
あたりがいいと思います。
少々古いPCや、電源容量600W程度でも問題なく使えます。
一部の最新ゲームを除いて、8GB RAMはそれほどボトルネックにならないので、その分安価に変えたことに満足しています。
発売直後でまだまだ値下がりが期待できるので、差が縮まれば、RX7600を買う意義が今後なくなっていくだろうと思います。
個人的には45000円を切ってれば買いだと思います。
ちなみに、当方は第8世代 i7 との組み合わせで使用。
FFベンチのスコアは、流石に大手検証サイトと比較して、WQHDで5~10%ダウンくらいでした。
個人的には60FPS以上は必要ないのでいいですが、
グラボの性能をフルに引き出したいのであれば、大人しく現行ミドルレンジのCPUと組み合わせるべきかなと思います。
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![GV-N406TWF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613143.jpg) |
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228位 |
260位 |
4.35 (3件) |
3件 |
2024/3/13 |
2024/3/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):201x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、高効率の放熱を実現。
- 「オルタネイトスピニング」を採用し、隣接するファンを逆方向に回転させることでファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繋ぎとして問題ない性能です。
【安定性】
落ちることもほぼなく、安定して動作します。
【画質】
十分です。
【機能性】
軽いゲームやHD画質なら、まったく問題ありません。
【処理速度】
上に同じです。
【静音性】
大型ファンとヒートシンクのおかげか、静かです。
【付属ソフト】
何もついていません。
【総評】
RTX4070TIが高値で売れたので、RTX5070TIの値が下がるまでのつなぎとして購入しました。
どれだけ性能がダウンするか心配していましたが、息子が遊ぶゲームなら、さほど変化なしでした。NVEncも、そんなに速度は変わりません。CUDAのフィルター処理が少し遅くなったのを感じる程度です。
サイズ的にも、RTX5070TIと比べると、非常にコンパクトです。RTX3070TIやRTX2070の時代は、これくらいのサイズ感だったのを思い出しました。いつの間にか、ミドルクラスのグラボも、サイズがハイエンドと変わらなくなってしまいましたね。しかも、値段の高騰も円安の性なのか凄まじいです。
早くRTX5070TIの値が落ち着いてくれるのを待っています。それまでは、こちらのRTX4060TIでしのぎたいと思います。ただ、いつの間にか、RTX4060TIですら値が上がってきていて、何を買ってよいのかわからない状況ですね。
5良好なワットパフォーマンス
【安定性】
高温時にもしっかりファンで冷え、動作に問題はなかったです。
【画質】
フルHDまでなら安定して描写できていました。
【機能性】
特別な機能は付いてないです。
【処理速度】
フルHDまでなら重めの設定でも安定した処理速度を保っています。(120FPS前後)
【静音性】
ASUSの4060(DUAL-RTX4060-8G-V2)と比べたら低めのファン動作音です。
ややこちらの方がうるさいかもしれませんが、ケース内に収まっていれば外にはあまり音は漏れません。
【付属ソフト】
GIGABYTE CONTROL CENTERよりMSIのAfterburnerのほうが機能性がよかったです。
【総評】
ゲームにもよりますが、プロスピ2024、60fpsのフルHDであれば4060で十分だと感じました。
以下、負荷ソフトとFF15ベンチマークので計測。
【4060Ti(本機種)】
[OCCT(負荷ソフト)]
160W 75℃ FAN73% 2290回転 (FAN100% 68℃ 3104回転)
120W 67℃ FAN61% 1940回転 (FAN100% 59℃ 3105回転)
[FF15ベンチマーク フルHD 高品質]※AVGは平均FPS
160W スコア12827 AVG131 72℃ FAN69% 2173回転
115W スコア12300 AVG127 (4060の消費電力に合わせて電力制限かけたもの)
100W スコア11980 AVG123 64℃ FAN53% 1687回転 (4060のスコアに近づくように最大の電力制限をかけたもの)
【4060(DUAL-RTX4060-8G-V2)】
[OCCT]
120W 70℃ FAN57% 1839回転 (FAN100% 62℃)
[FF15ベンチマーク]
115W スコア11161 72℃ AVG115
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![GV-R907XGAMINGOCICE-16GD [PCIExp 16GB] パソコン工房限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721000.jpg) |
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344位 |
260位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
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PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm
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![Radeon RX 7900 XTX 24GB [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501584.jpg) |
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310位 |
260位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/ 9 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XTX |
GDDR6 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x2 USB Type-C x1 |
【スペック】SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート
【特長】- Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを備えている。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1×1、USB Type-C(DisplayPort over USB-C 対応)×1。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。最大同時出力画面数は4。
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![GV-N5050WF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697524.jpg) |
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168位 |
281位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x2 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。DisplayPort 2.1b×2、HDMI 2.1b×2を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4セール価格なら買い
セール価格だったので購入。
RTX3050からの更新で、性能には満足してます。
ただ、セールが終わった後の今の価格だと微妙ですね。
あと、電源ケーブル取り付け位置が何故か、スロット側になってて電源ケーブルの配線取り回しを
やり直さないとけないので面倒でした。
ギガバイトさん、何故に電源ケーブル取り付け位置を変えたの?
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![GV-N307TVISION OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001363704.jpg) |
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544位 |
299位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/22 |
2021/6/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x126x55mm
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![GV-R906XGAMINGOCICE-16GD [PCIExp 16GB] パソコン工房限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721001.jpg) |
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332位 |
299位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
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PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm
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![GK-RTX4060-E8GB/WHITE/LP [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622378.jpg) |
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341位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/26 |
2024/4/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x40mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したビデオカード。スリムPCやPCケース内の占有スペース削減に有効なロープロファイル対応モデル。
- セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2を備え、最大同時出力画面数は4。
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![PowerColor Reaper AMD Radeon RX 9060 XT 8GB GDDR6 RX9060XT 8G-A [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693218.jpg) |
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266位 |
320位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):220x120x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるデュアルファン(90mm×2)を備えている。
- 「インテリジェント・ファン・コントローラー」により、GPUが60度に達するとファンが動作を開始し、50度を下回ると停止。
- 映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×2を装備。PCIe 5.0 x16に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4程良い価格と性能
Mechanic Master C24というMini ITXケースに組み込みました。
カード長20cmで2スロット厚というのは重宝しますね。本体重量も軽くて、取り回し易いです。
8GB版で4.4万円だったので、昔RX5700を買った時と同じくらいの金銭感覚で購入出来ました、あの頃はまだ消費税8%だったなぁ。
アドレナリンで、電力等を絞っての使用。アイドル時の消費電力は1桁ワットで、GPUコアの発熱も低め。とはいえ、ミニPCはエアフローがシビアなので、メモリ温度が90℃近くまで上昇します。GPUファンはコア温度が70℃を下回ったら自動停止します。その時点でのメモリ温度は80℃付近で、そこからは下がりにくい。ケース内のスペースに余裕があるなら、サファやアスロックくらいのGPUサイズが温度管理しやすいだろうと思います。
使用マザーはB650iで、PCIEは4.0ですが、とくに気になった事はありません。RX9060XTで8GB版を選ぶ層は、柔軟な妥協を容認する人だと思うので、価格・性能的にちょうど良い選択かと思います。私は9060xtの性能で、16GBが6万円なら欲しくはないかな。
4軽いゲームなら8GBグラボでもOK
【安定性】今のところ、ブラックアウトしたりせずに、特に問題なく安定して使えています。
【画質】Radeonらしい発色がきれいですが、
以前に比べて、赤系の色が、少し弱くなった気がします。
【機能性】このモデルには、LEDはありません。
AMD FluidMotion Frames 機能は、フレーム生成出来るので、
ゲームによっては便利に使えます。
【処理速度】フルHD環境においては、一部のメモリーを多く使うゲーム以外は、レイトレーシング機能を使用しなければ、高設定以上でも、8GBで問題なく処理できています。
【静音性】アイドル時は、静かです。
負荷時は、ファンの音を感じますが、思ったより静かです。
【付属ソフト】特にありません。
【総評】比較的軽めのゲームのみをする場合は、8GBでも、今のところ問題なく使用できています。
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