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![GT1030-SL-2G-BRK [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000969293.jpg) |
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111位 |
147位 |
4.54 (33件) |
353件 |
2017/5/26 |
2017/5/27 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GT 1030 |
GDDR5 2GB |
DVI-D(Single-link) x1 HDMI2.0b x1 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 ロープロファイル対応:○ 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット ファンレス:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):173x69x40mm
【特長】- GeForce GT 1030を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- LowProfile用ブラケットを付属し、LowProfileサイズのビデオカードとしても使用できるため、省スペースPCにも適している。
- ヒートシンクのみで放熱を行う動作音ゼロのファンレス仕様となっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファンレスなのがいいね
【安定性】
問題なく動きます。
【画質】
とても綺麗に映ります。
【機能性】
HDMI、DVI-Dポートが付いています。
DisplayPortポートがないのが少し残念です。
【処理速度】
単純に表示をするなら問題ありません。
むしろこれで多くの事は期待してはいけません。
【静音性】
ファンがそもそもないので無音です。
【総評】
ファンレスのGT1030グラフィックカードという事で購入しました。
用途が古いパソコンでの動画視聴でしたので買ってよかったです。
快適に動画視聴できます。
5ファンレス
【安定性】
組んでから2週間画面についての問題はありません。現在FHDですが将来的に4k60p表示させたいと思っています。
【画質】
まったく違和感なし。綺麗。
【処理速度】
画像、動画表示のみなので問題ありません。
【静音性】
ファンレスなので無音で◎
【総評】
ファンレスで問題なく4k60p表示が可能とのことで購入してFHDモニターで使っています。4k60pは今のところ確認できていませんが将来のモニター更新時に期待(YouTubeの4k60p再生は問題なく可能でした)。将来4kビデオも撮影するかもしれませんので当分活躍してくれそうです。
2021年の秋に工房のセールで7千円で購入していました。将来的にグラボをバージョンアップしても予備やサブ機用としても使えると思ったからです。
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![GF-GTX1650-E4GB/OC/DF [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001152723.jpg) |
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176位 |
147位 |
4.38 (13件) |
61件 |
2019/4/24 |
2019/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G5) |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:なし HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):181x97x33mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したビデオカード。メモリー規格はGDDR5を採用。
- 自作PCユーザー向けに設計されたインターフェイスを備えるオーバークロック・モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」をサポート。
- 出力端子はDisplayPort×1、HDMI×1、DVI-D×1を装備。空冷ファンを搭載し、DirectX 12に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーミングPC入門には最適かと
GTX1050Tiからの乗り換えです。
補助電源不要なグラボが欲しかったためこれにしました。
用途は動画鑑賞とゲームはF1-2019やBF4をやっています。
フルHDで最高画質設定だと少し厳しいですが、
中設定程度なら60fpsは余裕で出るので快適です。
PCゲームを試しにやってみたいけど、
値段もお手頃なものがいい人には最適だと思います。
ドライバーのアップデートで一度だけBF4がまともに動かなくなったしまったことがあったので、
アップデートはリリースされてすぐ飛びつかないほうが良いかもしれません。
5補助電源なしでそこそこのスピード
【安定性】
半年近く毎日動いていますが、今の所トラブルなし。
【画質】
ゲームはしていませんが、動画は綺麗に映ります。
【機能性】
特に過不足なく。
【処理速度】
補助電源なしでは最も早い部類かと思います。
【静音性】
気になったことはありません。寝るときに稼働していても大丈夫です。
【付属ソフト】
ドライバ等はネット経由で入れたので無評価です。
【総評】
ゲームはしないので出来るだけ消費電力は下げたい、でももしかしたら興味が出るかも知れないという人には間違いなくおすすめできます。
オンチップじゃなんとなく嫌だという人はこれで幸せになれますよ。
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![GF-RTX2070-E8GB/DF2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001219865.jpg) |
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253位 |
215位 |
4.34 (4件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/12 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):239x137x41mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載した、数量限定モデルのビデオカード。
- メーカーカスタムのデュアル90mmクーリングファンを搭載し、すぐれた熱放散性を発揮する。
- 使いやすいインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5i9 9900+2070 でFHD HQHD 4K 最高品質FF15
i9 9900+2070 でFHD HQHD 4K 最高品質FF15でベンチマークを行った。
■FF15
4K:3891 普通
WQHD:6727 快適
FHD:9106 とても快適
結果はRyzen 5 3600+RADEON RX 5700 XTと比べると1個ランクを上げた印象。
また、低解像度であればあるほど2070のほうが優秀であった。
CPUの違い、Nvidia有利のベンチマークなので順当の結果となった。
本体は一切光物もなく、無負荷状態ならFANは回らず静穏性も高い。
RX5700XTは45000円台で購入したがRTX2070は 43978円で購入したので値段的にもAMDは選択外になった。
5廃熱も考慮されている良い製品
●もしかしたら他の会社の製品があるのかもしれませんが
私の場合は、GALAXY社製の RTX2070 PCI-EのOEM品でした(カードが思いっきりそのままでした)
●処理速度等は他のRTX2070と同くらいで、安定動作しています
サイズもダブルファンにしては比較的コンパクトです。通常のケースなら何かに引っかかるようなことはないとおもいます
●この製品の特徴として、「スロット後部以外の廃熱フィンが短方向と平行になっている」ことです
リファレンス品や多くのカードでは全て長方向と平行になっており、廃熱がHDD等に当たるなどするので風向の対策が必要でしたが、この製品では後部を除いて横方向に廃熱の風が出るので、対策の必要はありません
ケース側面に廃熱の風が当たることで冷却効果も期待出来ます
ただ、マザーボードにも廃熱が当たることにもなるため、場合によっては遮蔽板などの手当が必要になるかも知れません
●高負荷時のファンの音についてですが、ダブルファンのお陰で大変静かです。ベンチマークを回していても全く気になりません
●最後に付属ソフトですが、ドライバディスクを含め全くありません。玄人志向の時点で既にないものと割り切っていたので特に不満はありません
ドライバはnVidiaからダウンロードします
他にオーバークロックなどの出来るツールがHPの製品リンクから入手出来ますので見ておくことをおすすめします
●ちゃんとしたメーカーのOEM品ですので、本体だけをお得に手に入れるには良いのではないでしょうか
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![GF-GTX1660Ti-E6GB/DF [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001135568.jpg) |
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349位 |
243位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2019/3/ 5 |
2019/2/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):214x118.65x38.6mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したビデオカード。GeForce GTX 1070に匹敵する性能を備えている。
- 自作PCユーザー向けに設計されたインターフェイスを備えるオーバークロック・モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」をサポート。
- GTX 1660 Tiの専用ハードウェアエンコーダは、前世代よりも15%効率が向上し、Open Broadcaster Software(OBS)用に最適化されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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3うるさい
【安定性】
電源が余裕で足りているにも関わらず当初トラブルが多発した。
ドライバ更新でいつのまにか改善。
【画質】
【機能性】
【処理速度】
他社製の1660tiと差は感じられない。
【静音性】
静音性が最悪。
とにかくファンがうるさい。
回転数が高いと風切り音がするのは当然だが、
それにしても今時のファンにしてはうるさすぎる。
また超低速回転時でもガラガラ音がしている。
なにか引っかかっているのかと思い何度も確認したがそうではなかった。
ベアリングがアホになっているのだろうか?
まったく同じ環境でMSIやASUSのものと入れ替えてみたがそちらは静か。
また同じ処理をしてこちらのほうが温度が5〜8℃高くなる。
冷却に難あり。
【付属ソフト】
ExtremeTunerPlusが公式からダウンロードできない。
ずっとバグってる。
【総評】
玄人志向のグラボはもう買わない。
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![Quadro RTX 8000 NVQRTX8000 [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285766.jpg) |
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352位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/2/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro RTX 8000 |
GDDR6 48GB |
DisplayPortx4 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:295W 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm
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![NVIDIA T400 4GB ENQT400-4GER [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423983.jpg) |
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296位 |
258位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/25 |
2022/2/25 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA T400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort ver 1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:30W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):156x68.9x18mm
【特長】- T400グラフィックスプロセッサーを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。シングルスロットのロープロファイルパッケージを採用。
- DisplayPort 1.4のサポートにより、最大8K(7680×4320)@60Hzの解像度の駆動や、DeepColorの120Hz 4Kディスプレイへの出力ができる。
- ビデオの作成と再生を高速化するための専用のH.264およびHEVCエンコードエンジンと専用のデコードエンジンを内蔵。
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![NVIDIA T1000 8GB ENQT1000-8GER [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001419771.jpg) |
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328位 |
276位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 2 |
2022/2/中旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA T1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort ver 1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):156x68.9x18mm
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![NVIDIA T400 4GB 900-5G172-2540-000 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562416.jpg) |
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370位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/25 |
2022/2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA T400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:30W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):156x68.9x18mm
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![PH-GTX1650-O4GD6 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001266454.jpg) |
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314位 |
316位 |
4.73 (7件) |
26件 |
2020/6/18 |
2020/6/19 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G6) |
GDDR6 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x126x39mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したビデオカード。シングルファンクーラーを採用したコンパクトモデル。
- 強力な「Axial-techファン」を搭載し、大型ブレード用の小型ハブと下向きの空気圧を高めるためのバリアーリングを備えている。
- 「デュアルボールベアリング」を採用し、耐久性にすぐれ、「スリーブベアリング設計」の最大2倍の寿命を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変良いグラフィックボードです♪
【安定性】
不安定感一切なし。
【画質】
定量的には示せないが、このグラフィックボードの増設後は色合いに深みが増しました。
【機能性】
分かりませんので無評価です。
【処理速度】
これも感覚的評価ですが表示に遅れはないので早いのだと思います。
【静音性】
ファンが動いているのは目視確認していますが、ケースの外からは無音です。
【付属ソフト】
ASUSのサイトからダウンロードしました。OSDでGPU温度などゲーム中も確認できるのは便利だと思います。他のソフトを知らないのでこの評価にしております。
【総評】
普段は無線用に使っているデスクトップパソコンに初めてグラフィックボードというものを増設しましたが、大変良いグラフィックボードだと思います。
増設はパソコンケースを開けグラフィックボードを空きスロットに差し込むだけなので10分も掛からないと思います。
一応Shiftキーを押しながら完全シャットダウンをしてから作業を始めました。
ファンの厚みがありますので2スロット分の空きが必要です。
私の様に初めてのグラフィックボードでゲームは余りやらない方なら必要にして十分な性能だと思います。
おまけの効果ですが、それはテレビが見られるようになったということです。
どういうことかというと、うちにはピクセラのテレビチューナー(PIX-BR310W)を設置していましてそれでiPhoneやノートパソコンとかでテレビを見られるようにしています。しかしこの無線用パソコンではなぜかテレビが映らなかったのです。もちろんピクセラにも問い合わせましたが未解決のままでした。それがこのグラフィックボードの増設でテレビが映るようになったのです。これがグラフィックボードの増設で目に見える効果でした(^^ゞ
【パソコンの仕様】
機種: サードウェーブ Diginos Magnate GE
OS: Windows11 Pro 22H2
CPU: Intel Core i7-8700 3.20GHz … 第8世代(Coffee Lake)
RAM: 16GB
マザーボード:ASUS PRIME H370M-PLUS…microATX
電源: 400W 静音電源 80PLUS
グラフィックボード: ASUS PH-GTX1650-O4GD6
ファイナルファンタジー暁月のフィナーレ ベンチマークでテストして見ました。
設定は「最高品質」、「フルスクリーンモード」、「1920 x 1080」。
スコア「10856」、「快適」と出ました(画像参照)。平均フレームレートは「74.88fps」。60fps以上なのでOKなのでしょう。
尚、スコアの目安は次の通り掲載されていました。
15000〜 非常に快適
11000〜14999 とても快適
8000〜10999 快適
6000〜7999 やや快適
4000〜5999 普通
2000〜3999 設定変更を推奨
1000〜1999 設定変更が必要
1000未満 動作困難
5TU117+GDDR6補助電源なし
8年使ったGTX750tiが、アイドリング時でもファンが強弱運転を繰り返すようになったものの、社会情勢(半導体高騰等)で、だましだまし使ってました。
が、起動時にガラガラと言い始め、ファンが限界の模様。3060を購入予定でしたが、DSLL3.0が思いのほか優秀のようで、4060か50まで待つべき。と決めた矢先でした。
再び中継ぎに登板要請…1660だと価格差考えたら3050…3050なら60行くよね。と雪だるま式になるので、割り切って1650選定。
現状二万円前後の相場になっていますので、中継ぎとしては妥当な価格…とはいえ、本来なら1.6-1.8kぐらいだよなぁ…ギリ二万を切る値段で購入。
1650はマイナーチェンジが多く、チップは未公開で分かりにくいんですが、本品は補助電源なしなのでTU117……って、補助電源が残念ってレビュワーいますけど、実物もってな…やめとこ…加えてGDDR5モデルはメモリ帯域が一段低いので、いまさら選ぶ価値ないです。ASUSのPhoenixシリーズは全て補助電源なしにつきTU117濃厚ですね。
https://www.asus.com/jp/product-compare?ProductID=14737,14896,10883,12342&LevelId=motherboards-components-graphics-cards)。
TU106/116はNVENCが第7世代らしく、エンコード目的ならばTU116を選んだ方が良いみたいです。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/1288472.html
TU106は、何かの制限がかかっているようで、最新が最高でない例ですね。TU117+GDDR6は省電力として最良の模様。
テンプレの評価項目は、もう時代に即しておらず意味がないので一部抜粋で。
安定性とか画質とか…いらんよね?。アスロン+ラデHD8500とかの頃は、ラデのドライバに泣かされましたけども。
【処理速度】
中程度負荷のゲームを2k/FHDの環境なら問題なし。FF14暁月ベンチで快適判定レベル。重量級となると設定調整必要ですが、GameExperienceに設定任せれば支障ないレベルにまとめてくれるでしょう。
【静音性】
高いと思います。私は小型ファンの高音のが苦手なので、このシリーズは歓迎です。あと、多連装ファンは、一基だけ壊れる。とかいう話もちょいちょい聞きますので。
【総評】
それなりに快適にゲームできる下限のグラボというところでしょうか。電気代高騰の折ですし、省電力はセールスポイントになり得るかも。
競技性の無いオンラインゲーム、オフラインシングルプレイのFHDゲームなら、もうこの辺で良くない?って気分にはなります。重量級タイトルは、設定下げる必要があるかと思いますが…ゲーム機は30FPSだった時代も長かったですし、50前後あれば、それなりに遊べると思います(画質は要妥協。ただ、走って撃ってと忙しいのに、水面への美しい映り込みとか見てる暇ある?)。
i5-4570+GTX750tiで、SKYRIMに、ハイレゾ、2k4kテクスチャの肌やアイテム山ほど、メッシュ再構築、フォロワー制限解除に機能拡張とか重いMOD山盛りでプレイしましたし、FALLOUT4もMODてんこ盛りでやりました。FF14も暁月クリアしてますし、Hunter Call of wildやmount&blade bannerloadもやってました。
グラボ「も」オーバースペックになりつつある気がします(シングルプレイゲームに関しては。4k8k配信とかは別)。
手持ちの機材で快適プレイ設定探すのも自作erと思うこの頃。かけたお金がステータスという世界にはならないでほしいなぁ。
750tiの8年使用はロングリリーフにもほどがありましたが、1650で2-3年耐えれば、RTXやCPUも性能向上かつ省電力になっていると思いたい…とか言いつつ、5-6年は耐えられそう(笑)。
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![Quadro P1000-Ver2 NVQP1000-4G-Ver2 [PCIExp 4GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Knpil7o+L._SL160_.jpg) |
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504位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/ 7 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro P1000 |
GDDR5 4GB |
miniDisplayPortx4 |
【スペック】CUDAコア数:640 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 消費電力:47W 補助電源:なし 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):144.8x68.9x14.5mm
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![GF-GTX1050Ti-E4GB/DF3 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173593.jpg) |
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328位 |
354位 |
4.84 (6件) |
9件 |
2019/7/10 |
2019/7/上旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti |
GDDR5 4GB |
DVI x1 HDMI x1 DisplayPort x1 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):181x97x33mm
【特長】- GeForce GTX 1050 Tiを搭載した、ゲーミング向けビデオカード。
- 自作PCユーザーのためのインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」をサポート。
- 出力はDisplayPort×1、HDMI×1、DVI-D×1を搭載、DirectX 12、HDCP、RoHSに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思わぬ使用用途が出現
750Tiのファンが壊れ回りっぱなしになったので
このGPUに交換後物欲が加速
結局CPUとマザーボードやモニターなど
ケース以外入れ替えました
第6世代→台12世代
ゲームやらないので1050Tiでなんら不満がないはずでしたが、4Kアプコン再生、AI画像生成や拡大などでCPUよりもGPUを使って処理する機会が格段に増えました。
もう少し使ったら4060Ti辺りに買い替えます。
補助電源なしのミドルクラス出して欲しいです。
5GTX1630を購入するならGTX1050Tiのほうが良いです。
【安定性】安定しています
【画質】動画を見る程度なら 不足ないです
【機能性】3Dゲームは眼が疲れるのでしません
【処理速度】私の使い方では十分です
【静音性】静かです
【付属ソフト】メーカーからドライバーをダウンロードしました
【総評】私の不手際により5年以上使用していた他メーカーの105Tiが壊れてしまい、(コンデンサーが1個外れた)GTX1630を購入しましたが写真の編集加工が重くて、再度1050Tiを購入しました。今のところは快適です。
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![DUAL-RTX2060-O6G-EVO [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001161470.jpg) |
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658位 |
354位 |
3.87 (9件) |
41件 |
2019/5/30 |
2019/5/31 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:8ピン×1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):242x130x53mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。セミファンレス仕様のオリジナルクーラーを採用。
- 長翼用の小型ハブ、下向き空気圧を高めるためのバリアリング、長寿命用のIP5X防じん性能を備えた「Axial-tech fan」で冷却効果を高めている。
- 0dBテクノロジーにより、GPUコアの温度が55度を下回ったときにファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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53万円台で買えるならお勧め?
今回サンディおじさんがWindows11を導入するために久しぶりの自作
1650や1660でもと思いましたが時期が悪くてまだまだ高く
たまたま近所の工房さんでタイミング良くグラボ高騰の中3万円台半ばで購入
ゲームはしませんが軽い動画編集など不満はありません。
5AMD信者でしたが・・・。
安定してます。
OC仕様からなのか、WQHDモニターでFFベンチ普通設定でも高負荷時はGPU温度は83℃くらいまで行きます。
MATXケースだと負荷時はデロンギのオイルヒーターよりあったまりますw
夏場きつかったので保証切れますが簡易水冷でVRAMなどにはヒートシンクつけて風あててます、思いゲームでも60℃を超えたところはまだ見てませんPUBG高設定でも1時間くらいやっても52℃前後、改造前は78℃くらいまで行ってたと思います。
重いゲームの高設定でも十分動きます。
デフォのファンも静かな部類だと思います。
やはり発色はAMDのが好きですね。
改造しても排熱が激熱だった・・・w
もう冬だから良しとします。
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![GeForce RTX 2060 Ghost 12GB NE62060018K9-1160L [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001410570.jpg) |
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415位 |
354位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/17 |
2021/12/15 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 12GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:184W 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DualLink-DVI-D×1を装備。最大同時出力画面数は3。
- PCI-Express(3.0)X16に対応し、補助電源コネクタは8Pin×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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3グラボとしての性能は良いが、質感はチープ。
【安定性】
安定しています。
【画質】
モニターによると思います。
【機能性】
普通です。
【処理速度】
良いです。 2060 12GBは次世代のつなぎとして十分あり。
【静音性】
アイドル時は静かですが、高負荷時はそれなりのうるささ。ファン65%くらいまではまあまあ静か。
クロックを少し落として、電力制限をかけてます(80%)気休めですが。
【付属ソフト】
使っていません。あるのかどうかもわからない。
【総評】
まず同じ2060 12Gbのシリーズの中でこれだけ異様に高い。私は中古で5万くらいで買ってみましたが、それでも新品が同じくらいで買える今は高いですね。
質感は特によくなくプラ製です。
セミファンレス機能もLEDもなし。ポートもDVI,DP,HDMIの3個。
それらの機能を備えポートも4個あるASUS製がおすすめです。
マイニングにも向いていません。33メガハッシュで90W位消費するのでワッパは良くありません。
core i3 12100と4400MGHZのDDR4 16GBで、フォートナイトWQHD画質144HRZ安定して出ます(中設定、DLSSオン)
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![GeForce RTX 2060 SUPER VENTUS OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001180627.jpg) |
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468位 |
354位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/8/ 6 |
2019/8/ 9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm
【特長】- GeForce RTX 2060 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力が可能。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能高く静音に優れていrます。
ケースはDefineR6を使用しておりますがビデオカードのファンの音はアイドル状態ではほぼ無音に近いです。
負荷を掛けてもコイル鳴きも無く非常に静かな部類に入ると思います。
性能も充分で中程度のPCを組むには良い選択では無いでしょうか?
参考までにFF15のベンチ結果を載せておきます。
CPF:Corei5 9400F
MB:Asus ROG STRIX Z390-F GAMING
メモリ:G.Skill F4-3600C19D-32GSX
OSドライブ:Corsair MP510 960G
OS:Win10pro
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![GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206479.jpg) |
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539位 |
409位 |
4.83 (16件) |
90件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:125W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):204x128x42mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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55年経過したがまだまだ使える水準
< 満足度 > 1GB程度のエンコードではまずまず
< 安定性 > アプリとの相性もあろうが特に問題なし
< 画質 > 気にならない
< 機能性 > 使っていない。
< 処理速度 > 2Dの値とエンコード必要時間の比較
A4-7300(HD8470D) 3,802 4,552 4,505 4,736 34分
Ryzen7 5700U 7,319 13,006 11,029 11,494 2分38秒
i7-9700k GTX1660 8,616 9,816 9,088 9,772 1分22秒
元データは1.48GB再生時間は3分14秒 4k MOVを
MPEG-4 4K 30p 40Mbps 4kへ
i7-9700k GTX1660 VideoStudio2023 1分22秒
Ryzen7 5700U VideoStudio2021 2分38秒
< 静音性 > グラボ自体からの冷却ファン音は気にならない
< 付属ソフト > 使っていない。
5普通につかえております
【安定性】
再起動等は発生せず、安定しています。
【画質】
普通にきれいで、特に問題はありません。
【機能性】
NVENCが使えるので、便利に使っています。
【処理速度】
FORTNITEぐらいしかしないので、問題ないです。
【静音性】
ファン停止が無いのは認識してましたが、最低回転数が 1500 rpm と
ちょっと高い。
【付属ソフト】
何もつかってません。
【総評】
RADEON RX470 からの乗り換えですが、ハードウェアエンコーダの
画質が上がったぐらいで、あまり差は感じないです。
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![PH-GTX1660S-O6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206485.jpg) |
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450位 |
409位 |
3.10 (2件) |
42件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x121x39mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。シングルファンクーラーを採用したコンパクトモデル。
- 「デュアルボールベアリング」を採用し、耐久性にすぐれている。GPUのコアクロックなどを調整できるユーティリティー「GPU Tweak II」に対応。
- 自動化製造プロセス「Auto Extreme Technology」によって製造され、コンポーネントの熱ゆがみと洗浄薬品の使用回数を低減している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で良く冷えて、性能もグッド
私は、フラクタルデザインのnode605にて使用しています。
HTPCの為、内部の密度は高めです。
I7-4770Kとの組み合わせで使っていますが、試しにFFのベンチを高画質で動かしたた所、「非常に快適」との結果でした。
密度高めのケースの為、シングルファンによる熱を心配しましたが、まったく許容範囲で十分に安定した冷却をしているように思えます。
これも、ケースのファンすべてを装着(12CM×4 8CM×2)し、エアフローがちゃんと機能しているからだと推測できます。
エアフローに問題があると、もしかしたら温度が気になってしまう可能性はあるでしょう。
しかしながら、このコンパクトでちゃんと冷えて、この性能を叩き出してくれるので、小型ケースを使っている人にはとても良い選択となるかと思います。
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![GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206480.jpg) |
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293位 |
409位 |
4.47 (26件) |
96件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:125W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):179x127x42mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。シングルファン設計で、ボード全長が約179mmとコンパクトな省スペースモデル。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し、3画面出力に対応。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GeForce GTX 1650 から乗り換え
家族のPCに、更新取り付け
1650 vs 1660 SUPER のYoutube 動画を参考にして購入(下記URL)
https://youtu.be/AjSEdrj3vlc
もともとCPU100%の問題を抱えているが、マザーボード諸々交換になるため保留
よって、旧製品と価格は大差無いが、性能UPを信じて購入
補助電源の影響もあり、安定感と性能が全然違いますね。
上位RTXに迫る(コスパで勝ってる?)製品には間違いなさそうです
ただ、在庫あるだけかな〜とも思って早めの購入になってしまった感があります(勿論まだまだある筈)
5高くなったなぁ
3年前だかの十万円給付金で自作パーツとして購入
FHD60Hzのモニターを二枚つなげて使っています
流石に最新のAAA級ゲームを最高画質で動かすには荷が重いですが、メインで遊んでいるFF14やスカイリム、Fallout4などを60Hzでだらだら遊ぶならこれぐらいでちょうどいいかと
3年経ったいまでも元気に動いてくれているので安定性は◎です
ただね、買った当初は25000円くらいで、いま見てみると30000オーバー
悲しいかな、円安
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![GALAKURO GK-RTX2070SP-E8GB/WHITE/TP [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001188363.jpg) |
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440位 |
409位 |
5.00 (2件) |
45件 |
2019/9/10 |
2019/9/ 6 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1、6pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):294x129x51mm
【特長】- GeForce RTX 2070 SUPERを搭載したビデオカード。3スロット占有タイプのトリプルファンクーラーを採用し、カード裏面にはバックプレートを搭載。
- オーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」に対応し、BIOSを回復できるほか、ファン速度やクロック設定を変更可能。
- 補助電源は8ピン×1、6ピン×1。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白いグラボの中でオススメ!
次世代(3000シリーズ)が販売されていて、今更感が有るかもしれませんが…
【安定性】
マザーボードに取り付けて、補助電源(8PIN+6PIN)を接続、PC電源ONでなんの問題もなく起動。NVIDIA GeForce Experienceで最新ドライバも入手可能。安定性は問題無いですね。
【画質】
使用モニターがFHDなので4Kとかどうなのか分かりませんが、FHDでは特に悪い所も無いかなぁと思います。
【機能性】
出力はHDMI2.0b×1,DP1.4×3で標準的かなと。
GALAXサイトからXtreme Tuner Plusというソフトをダウンロード出来ます。このソフトでライティングやファンコントロール等が出来ます。
【処理速度】
2070Superなので、相当ヘビーな使い方でなければまだまだ十分使えると思います。
【静音性】
トリプルファンですが、通常の回転では静かで気にならないと思います。高負荷で長時間使用時はフル回転となり、流石に音はします。
【付属ソフト】
上で書いてますので、特に追記は有りません。
【総評】
白いPCを自作する為に購入しました。PCパーツで白って種類が少ないですよね。
コストも抑えて白グラボが欲しい方にはオススメしますが、もう3000シリーズが出てますので、性能を重視する方はそちらをお選び下さい。
5使いやすい
サイドの文字の色の変更の仕方がイマイチ分からないのですが、性能的にはさすが2070super といったところでした。
cpuファンよりも音が小さく、3連ファンですが全く気にならないです。
バックプレートもしっかり白く、長く迫力があるので、白いpcを組みたい人にはオススメできます。
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![GeForce GTX 1660 SUPER GAMING [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418728.jpg) |
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616位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/28 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:125W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x127x46mm
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![DUAL-RTX2060-O12G-EVO [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416345.jpg) |
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616位 |
409位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/17 |
2022/1/14 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 12GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):242x130x53mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ悪し
私はこのグラボを買うとき、RTX3050とばかり比較してから、こちらを選んで購入しました。
これが間違いでした。
購入後によく調べると、RTX2060 12Gは、上位のRTX3060とほとんど値段に差がありません。
なので、RTX2060 12Gを買うなら、RTX3060を買った方がスペックも高いですし幸せになれます。
まぁ私が今まで使ってたグラボはGTX1060 3GBなので、RTX2060 12Gでも十分性能が上がってるので、大きな不満はありません。
FF14のベンチスコアも、GTX1060 3GBからRTX2060 12GBへ換装したら、1.35倍ほど上がりました。
使ってみての感想ですが、ベンチを動かしてる時など、負荷をかけてるときはよく聞こえるくらいファンの回転音が聞こえてきます。
ですが、ネットを見る程度の時は、ファンの音はほとんど聞こえません。静かです。
あと、このグラボのサイドに付いてるLEDはかなり明るく光ります。人によってはウザく感じるかも。
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![TUF-GTX1660-O6G-GAMING [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001140064.jpg) |
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1191位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/15 |
2019/3/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):205x123x46mm
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![ROG-STRIX-RTX2080TI-O11G-GAMING [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103647.jpg) |
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400位 |
409位 |
4.21 (8件) |
218件 |
2018/11/ 5 |
2018/11/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。4K/VRゲーミング向けモデル。
- 静音性を損なわず、速い回転でより多くの空気を送り出す「Axial-techファン」を採用。IP5X防じん機能に対応し、ファン内部へのちりや埃の侵入を防止する。
- 「2.7スロットデザイン」により、冷却面積が前世代と比べ20%以上拡大。「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レイトレーシングを使用しても快適にプレイ
ASUS ROG GTX1070から乗り換えました。
【安定性】
レイトレーシングを体験するために購入しましたが、さすがは最上位モデルです。
BF5でレイトレーシングを試しましたが、最低でも60fpsは維持してくれます。
その他、Apex LegendsやR6Sなども飛躍的にfps値が向上。
画質設定に妥協することなく、ハイパフォーマンスでゲームを楽しむ事ができます。
さすがは現状最上位グラボです。
【画質】
上記と重複しますが、画質設定を最高にしてもなんらストレスがありません。
レイトレーシングの臨場感と美しさは、これまでとは一味違った楽しさがあります。
【機能性】
グラボ本体に付いているスイッチひとつでLEDをON/OFFができるのは、他には見ない機能ではないでしょうか。
私はLEDで光らせたいので、常にONにしていますが
中には光らせたくない人もいると思うので、この機能はありがたいかと思います。
わざわざPC側にソフトをインストールして消す手間が省けます。
【処理速度】
最上位モデルとして文句なしの性能なのは確かかと感じます。
どのゲームでも快適にプレイできるでしょう。
【静音性】
大変静かです。
ヘッドフォンなどをつけていなくても全く気になりません。
【付属ソフト】
AUAR syncでLEDの光を設定できます。
大変使いやすいソフトですが、週に何度か設定が消え、光り方がデフォルトに戻ることがあります。
こちらは改善してほしい点です。
【総評】
気がかりな点といえば
上記のAURA syncのバグと
グラボ本体のが非常に重たいので、PCIeスロットへの負担が大きいように感じます。
サポートステイも一緒に購入することをオススメします。
上記の点を除けば、非常に完成度の高い商品です。
性能面はもちろん、LEDのスイッチなど各ユーザーのニーズに合わせた機能が盛り込まれた一品です。
5どんなゲームも最高設定で遊びたければこれ!
初めての自作をする際にこれを選ばせていただきました。デザイン・性能どれをとっても一級品です。デザインは派手すぎず、地味すぎず、かつ高級感をのあるものだと私は感じました。少し大きいのでケースのサイズによってはきついかもしれません。なにげに、ライトのON・OFFのスイッチがありがたいです。性能ですが流石ハイエンドモデルですね。かなり重めのゲームも最高設定でフレームレートが144に張り付きます。レイトレーシングに関してですが、初心者なので詳しいことはわからないのですが、かなり影の描写が現実のものに近いと感じました。しかしながら、レイトレーシングをONにしてゲームをすると若干重くなります。4Kを何枚も出力してゲームをするとかでなければほぼすべてのゲームを快適にプレイすることができると思います。冷却性能に関してはトリプルファンのモデルのため、発熱は思いの外しませんでした。ファンが大きくはないのでうるさいのかと思ったのですが、全く気になりません。初めての自作でかなり奮発してしまいました。初めてでこれを買ってよかったと思いますが、この製品を使ってしまうとハイエンドモデルしか体が受け付けなくなりそうで怖いですね。本当におすすめの一品です。
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![NVIDIA T400 4GB NVIDIA BOX NVT400-4G NVBOX [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001552723.jpg) |
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638位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/14 |
2022/2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA T400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:30W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):156x68.9x18mm
【特長】- T400グラフィックスプロセッサーを搭載したロープロファイル準拠のエントリー向けビデオカード。最大消費電力は30Wで補助電源は不要。
- ディスプレイ出力端子はMini DisplayPortを3基装備。DisplayPort 1.4aに対応し、最大8K解像度の1画面出力や、5Kモニターの最大3画面同時出力が可能。
- ビデオの作成と再生を高速化するための専用のH.264およびHEVCエンコードエンジンと専用のデコードエンジンを搭載。
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![GeForce GTX 1630 VENTUS XS 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456726.jpg) |
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715位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2022/7/ 8 |
2022/7/15 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1630 |
GDDR6 4GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:512 メモリクロック:12Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:75W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):178x112x39mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ツインファンタイプの高冷却仕様です。
補助電源なしなのが嬉しいですが、こちらも残念なところとして、
映像出力端子が3つしかないことです。
チップの仕様では4つまで出力可能なので、
使い方としては、勿体ない感じが否めません。
OCクロックも控えめで、補助電源不要なのは嬉しいところです。
全長が178mmなので、あらゆるATXサイズのPCケース対応になるでしょう。
冷却性の良さで選ぶなら、こちらのグラボを選びたいところです。
映像出力3画面で許せるなら大いにアリなグラボだと思います。
3中古購入
【安定性】
自分がやるゲームなら60fps安定しているので問題なし
【画質】
いつものンヴィディア
【機能性】
特に目立った機能なし
RTXじゃないのでDLSSも使えない
【処理速度】
エンコードとかAI処理とかやらせたが遅すぎて途中でやめた
【静音性】
ゲーム中でも意外と普通
【付属ソフト】
無評価
【総評】
だいぶ前に中古で14000円くらいで買ったが今見ると新品で\12,980で売ってるモデルがあって泣ける
でも、仮に新品でも1630はオススメしない
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![GeForce GTX 1660 SUPER Ghost V1 NE6166S018J9-1160X-1 [PCIExp 6GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51SKoZXByZL._SL160_.jpg) |
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1341位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 5 |
2022/3/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:125W 補助電源:8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。冷却には2スロットファンクーラーを採用している。
- 出力端子にはHDMI v2.1、DisplayPort + DVI-Dを装備。
- 対応バスはPCI-Express 3.0 x16、補助電源は8-pin。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5GTX1660Superも安くなりました。
僅か1か月ちょっとで、39,800円から25,700円に下がりました。
時節とはいえ、エントリーミドル機で、この価格には飛びつきやすい、
価格になってありがたいと思います。
GPUクロックはオリジナルと変わらないものですし、
電力も125Wなので電源も500〜550Wの汎用な電源で、
十分なのが使いやすくてよいですね。
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![GeForce GTX 1660 Ti ARMOR 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371826.jpg) |
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658位 |
-位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2021/7/27 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):243x129x42mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様オリジナルデュアルファンクーラーを搭載。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
大満足です。価格は6万円弱とまあまあ妥当ですね。
静音性も良いです。じっくり耳を澄まさないと聞こえませんね。
付属のソフトもかんたんにインストール出来るものでしたよ。処理速度も良いと思います。画質が途切れることもありませんでした。
画質も素晴らしいの一言です。安定性にかんしてはまだまだ使用開始したばかりなのですが、期待を込めて4つつけました。ビデオカートとしてもグラフィックとしてもつかえるので、機能性は抜群ですね。
デザインは黒とシンプルですが、これは内蔵するので女子のわたくしでも気にしません(笑)
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![GeForce GTX 1660 VENTUS XS 6G OC [PCIExp 6GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/410uMVCv4tL._SL160_.jpg) |
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996位 |
-位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2020/5/22 |
2020/5/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 |
GDDR5 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):204x128x42mm
【特長】- GeForce GTX 1660を搭載した省スペースモデルのビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 2.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力に対応する。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ミドルレンジのPCで、高さ制限のないPCケースでの自作にお勧め
サブPCをミドルレンジで自作するために、CPU に Ryzen5 3600、GPU に GeForce GTX 1660 か 1650 を選択することにしました。
サブPCではHDDの交換が楽なPCケースにHTPC型の「Lian-Li PC-C34F」を使うことにしました。
このケースでは下記のサブPC2よりも少し上のパーツを使おうと思い、「MSI GeForce GTX 1660」を選択したのですが、
「MSI GeForce GTX 1650」よりも少し高さが高いのと、補助電源が必要であったため、ケースの梁をつけることができなくなってしまいました。
サブPC1とサブPC2は、体感で性能差をほとんど感じないので、高さを考えるならば、補助電源なしの「MSI GeForce GTX 1650」を選択すべきだったと後悔しています。
1. サブPC1 (データバックアップ&DVD/Blu-ray再生用)
CPU:AMD Ryzen 5 3600
MB:MSI MPG B550 GAMING CARBON WIFI
GPU:MSI GeForce GTX 1660 VENTUS XS 6G OC
M.2 SSD:CFD PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF (PCIe 4.0、読込速度 5,000 MB/s)
ケース:Lian-Li PC-C34F (HDD 4台)
CPUファン:noctua NH-L9a-AM4
Blu-ray ドライブ:Pioneer BDR-S12J-BK
2. サブPC2 (データバックアップ用)
CPU:AMD Ryzen 5 3600
MB:MSI MPG B550 GAMING EDGE WIFI
GPU:MSI GeForce GTX 1650 VENTUS XS 4G
M.2 SSD:crucial P5 CT500P5SSD8JP (PCIe 3.0、読込速度 3,400MB/s)
ケース:SilverStone SST-CS350 (HDD 5台)
Blu-ray ドライブ:Pioneer BDR-S09J-BK
3.メインPC (Sycom BTO)
CPU:AMD Ryzen 7 3700X
MB:MSI MPG X570 GAMING PLUS
GPU:GeForce RTX2070 SUPER 8GB
M.2 SSD:WD Black WDS250G3X (PCIe 3.0、読込速度 3,470MB/s)
ケース:Fractal Design DEFINE R6 Black (HDD 2台)
サブPC1とサブPC2は体感的に差は感じませんが、負荷が高くなった時に、画面とマウス操作がフリーズする瞬間があり、不便に感じています。
メインPCではフリーズ現象が発生していないので、CPU の Ryzen5 3600 が原因なのではないかと推測していますが、
パフォーマンスモニターでは CPU および GPU ともに約 30%、16GBメモリの使用率は60%台なので、CPU、GPU、メモリがボトルネックになっているとは思えないのですが、
どのパーツが原因か不明です。
自分は、ゲームはしないのでゲーム利用者には参考にならないと思いますが、ゲームをする人は YouTube で各ゲームにおけるパーツの FPS比較動画が大量にあがっているので、
その動画を参照してください。
また、自分は動画編集や写真編集、DTM などの高い性能が必要な作業をしていないので、これらの作業をする人はハイエンド用のパーツを利用した方が良いでしょう。
ゲームも動画編集もしない、通常のPC利用者にお勧めなのは、現時点では Ryzen5 5600X または Ryzen7 5800X です。
しかし、Ryzen5 5600X の価格は、私が使う Ryzen7 3700X よりも高いので、ミドルレンジの Ryzen5 型番を付けながら、ミドルレンジとしては価格が高すぎるように感じます。
ミドルレンジのPCを自作するのであれば、GPU は GeForce GTX 1650 以下、マザーボードは B550 で充分だと思います。
M.2 SSD は PCIe 3.0対応 でも PCIe 4.0 対応でも、体感ではあまり差は感じません。
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![ZOTAC GAMING GeForce GTX 1660 SUPER Twin Fan ZT-T16620F-10L [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206478.jpg) |
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338位 |
-位 |
4.71 (22件) |
413件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):173.4x111.15x35.3mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。スペースが限られている小型PCへの組み込みにも最適。
- ボード全長が約174mmとコンパクトながら、静圧を重視した70mm径ファンと、エアフローを重視した80mm径ファンを組み合わせたデュアルファン設計。
- DisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力に対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」で、クロック調整、ファンコントロールなどができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀なエントリー向けGPU
【安定性】
3年以上使いましたが不具合は皆無です。
【画質】
特に気になる点もなく綺麗だと思います。
【機能性】
特筆すべき点はありません。普通だと思います。
【処理速度】
今となってはエントリークラスですが、軽量級〜数年前のゲームをする分には全く問題ありません。
画質設定を落とせばかなりのゲームがプレイできます。
【静音性】
セミファンレスではありませんが特に気にならない程度には静かです。
勿論フルで回せばそれなりに音はしますが通常使用の範囲内では静音性は高いと思います。
【付属ソフト】
付属ソフトでOCができますが私は逆にパワーをセーブして使っています。
【総評】
3年使ったので備忘録的にレビューしましたが結果的に大変コストパフォーマンスに優れた製品だったと思います。
私が買った直後からGPUの価格が暴騰したことも考えると大変良い買い物でした。
5ライトな使用ならおすすめ
【安定性】安定しています
【画質】Radeonのほうが好みです
【機能性】ファンの機能は十分しっかりした作りです
【処理速度】HD画質なら十分だと思います
【静音性】とても静かです
【付属ソフト】基本のソフトはいつもと同じです
【総評】rx590の調子が悪かったのでこちらに交換して
排熱もワットも静音性も良くなり満足です
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![TUF-GTX1660S-O6G-GAMING [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215823.jpg) |
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755位 |
-位 |
3.56 (8件) |
10件 |
2019/11/29 |
2019/11/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):206x124x46mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPER搭載のオーバークロック版ビデオカード。2.3スロット占有デュアルファンクーラーを搭載。
- ヒートパイプをGPUに密着させたデュアルファン構成の「DirectCU II」クーラーを搭載。
- バックプレートによって補強され、構造的な剛性を付加されているため、基板のゆがみを防ぎ、コンポーネントや回路を損傷から保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいい
Bフレーム対応エンコードのために購入。1065sでも良かったが、時折ゲームもするので5000円奮発。この程度のグラボでは詰めた設定はやらないので、ほどよくOK.。但しDVIは今は不要か。
4コスパ高めだけど、音も高め。。
【安定性】
SUPER同様にこちらも高負荷でも特に落ちることはありません。
【画質】
こちらもSUPER同様普通のゲームは問題なし。
メイン機で数年使用していますが、問題ありません。
【機能性】
特筆するものはないですが、デザインはピカイチと思います。
【処理速度】
不満は感じません。コスパはSUPERよりは低めですが大分安くなりました。
【静音性】
SUPERよりもうるさい。ゲームでは必ず高回転。
ノートパソコンに実装しているものもあるが、あちらはファンがやはり違うのか
音質が全く違います。こちらは高音域。
【付属ソフト】
SUPER同様に特筆するようなものはないです。
【総評】
TUFシリーズだけあって、全く壊れる気配はありません。
ただし、高回転時の熱温度を見ると結構冷や冷やでファン制御するのもちと怖いです。
回りたいだけ回しています。
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![DUAL-GTX1650-O4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001152733.jpg) |
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791位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/4/24 |
2019/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G5) |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):204x115x37mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4必要最小限の機能、低消費電力!
RX-570 のグラボが故障のため、買い換えました。
重いゲームはしないので、ある程度の性能と価格で選んでいます。
こちらの方は、近い性能で低消費電力であり、静かな気がします。
(AMDは、爆熱のイメージがあります)
設計も古いですが、当面、使用していく予定です。
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![GeForce RTX 2060 VENTUS GP OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001354501.jpg) |
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513位 |
-位 |
4.39 (3件) |
0件 |
2021/5/13 |
2021/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用。
- ディスプレイ出力にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイスペックを求めないなら良い
主にAPEXやFortniteなどを遊んでいます。
特に問題なく動作しております。
フレームレートについて、モニタのリフレッシュレートがMAX 75HZしかないのでなんとも言えませんが、
乱戦になってもカクつくこともなく、常に安定しております。
これからのゲームがどれだけスペック要求してくるかわかりませんが、
現状流行っているゲームをする分には、RTX2060でも特に問題ないと思われます。
・・・まぁ正直、新規で買うというならばコスパを考えるとRTX3060が良いかもですが
4いいグラボ
【安定性】特に問題なし
【処理速度】今となってはミドル以下の性能?
ゲームや用途によっては十分かも
【静音性】特にうるさいとは感じない
【総評】まだまだ使えるスペックでフルHD環境でのゲームには良いグラボだと思います。
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![GTX 1050 Ti 4GT LP [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000929966.jpg) |
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375位 |
-位 |
4.59 (32件) |
199件 |
2016/12/16 |
2016/12/16 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti |
GDDR5 4GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:75W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x35mm
【特長】- GeForce GTX 1050 Tiを搭載したビデオカード。14nm FinFETプロセス技術のほか、4GB GDDR5メモリーを備え、ゲーミングに最適なモデル。
- ボード全長を約182mmに抑え、ロープロファイルに準拠したコンパクト設計を採用。GPU冷却ユニットにはデュアルファンを搭載し、効率的な冷却を実現。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷・温度モニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分なスペック!
【安定性】
2020年6月よりほぼ毎日使用中(2023/12/20現在)。
3年以上不具合が生じたことは無し。
【画質】
通常使いでは十分以上の画質だと思います。
FINAL FANTASY XIV: Shadowbringers Benchmark
の画質も綺麗でした。
【機能性】
HDMI、DP、DVI、それとロープロファイル対応も
しているので非常に重宝します。
【処理速度】
動画作成などでは十分な処理速度を持っていると思い
ます。
FINAL FANTASY XIV: Shadowbringers Benchmark
MAX :8910
CPU :Intel Core-i5 7400
M/B :ASUS PRIME B250M-A
Memory:G.skill DDR4-2400(1200MHz) 8GB×2=16GB
【静音性】
十分な静穏性があり。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
動画の切り貼り、字幕挿入、エンコードなども速く行え、
ミドルレンジグラボとしてはこれで十分だと思います。
52023/07時点ではHD画質ならワンチャン
【安定性】
定格で使う限り何ら問題なし。
【画質】
結局の所、使うモニタ次第では?
【機能性】
普通ですね、出力もHDMI、DP、DVIが各1個ずつあり
その上でLP対応ですから
【処理速度】
Passmarkスコア:6297
iGPUよりはまだ上、ゲーム用としてはHD画質ならまだ十分戦える?
FHDになるとそろそろ別を考えた方がいいかもしれませんね。
Steam版太ももでは「1」はFHDでも楽勝、「2」以降はうーん・・・
【静音性】
定格で使う限りは気になりません。
ベンチ・マイニングで負荷をかけ続けるような使い方をすれば
LP対応カードの宿命、FANが小さいだけに音が気になる人もいるかも
【付属ソフト】
最初、完全スタンドアロン運用のWin7に本品導入したときは重宝しました。
もしかすると現在のロットはドライバCD-ROM付いてないかも?
(MSI製品の下位GPU製品はそのような製品が多くなった)
【総評】
2023年7月時点で本品を導入する価値があるかと言われれば微妙でしょうね。
ゲームしないならiGPUで十分ですし、ゲーム用としてはボトムグレードです。
(経験上、Win11で2Dオフゲなら、6th Gen用のintel HD530でも快適)
解像度HDでよければ、まだまだ遊べるタイトルはあるでしょうが
PS3(含 PS3/4ハイブリッド)、Switchからの移植作ならワンチャン
もし、本品を2023/07末の実勢価格で新品で購入されるぐらいであれば、
Radeon RX6400のほうが余程幸せになれるでしょう。(1スロ&LP製品もあり)
中古なら爺力GTX1660Ti/Super、消費電力気にしないならGTX1080の出物を
どんぐりの背比べ、まもなくボトムグレードに落ちますが、1年ぐらいは
本品よりは長く使えるでしょうし
【参考】当方での導入例
本品は2018/05に\21,060 (税込)でゲーム(2Dオフゲ専用)として購入。
直接は玄人志向 GTX750Ti 4GBを置き換え用です。
当時一番処理が重いソフトが A列車で行こう9 v3でしたので十分すぎる性能でした。
BOOK形3rd Gen i5(H61)機 → キューブ形8th Gen i5(H310)機
→ ミニタワー Zen2 Ryzen5(B550)機 →フルタワー Zen3 Ryzen9(X570)機(臨時)
→ ミドルワー 12th Gen i3(6410)機 と5年間で転用を繰り返しつつ活用しています。
12th Geni3機ではSteam版ひろがるA列車が一番処理が重いソフトであり
それ以外は2Dオフゲ専用の為、まだまだ十分戦えるハズでした。、
しかし何を血迷ったかSteam版太ももに手を出してしまい、「1」は楽勝でしたが
「2」以降は限界を感じ、MSI GeForce RTX 2060 AERO ITX 6G OC-JPに交代。
(まもなくCPUも玉突き転用しますが、別の話なので)
ただ別PC(A列車行こう9 Finalが一番重いソフトの)で本品をさらなる転用開始しており
12th Gen Pentium G7400(H610)機に装着していた爺力GT1030 2GBを本品で置き換え。
本品はゲーム用のサブ機でまだまだ使い潰す予定です。
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![GeForce GTX 1650 D6 VENTUS XS OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436618.jpg) |
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840位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/20 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G6) |
GDDR6 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:75W 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):178x111x38mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したビデオカード。効率のよい冷却設計を採用している。
- アルミ押し出し製法で形成されたヒートシンクは、GPUとメモリーの接触面積を広くすることで、熱を効率的にヒートシンクへ伝達。
- オーバークロックソフトウェア「Afterburner」により、ビデオカードを制御し、システムの主要な値をリアルタイムで監視できる。
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![PH-GTX1660TI-O6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001133237.jpg) |
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755位 |
-位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2019/2/25 |
2019/3/ 1 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x121x39mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したビデオカード。シングルファンクーラーを採用したコンパクトモデル。
- 特許取得済みのウィングブレードデザインが、デュアルボールファンベアリングと組み合わされて、高性能とすぐれた耐久性をもたらす。
- 自動製造プロセス「Auto-Extreme Technology」により、はんだ付けを1回の工程で完了するため、コンポーネントの熱ゆがみと洗浄薬品の使用回数を低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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4FF14するなら十分すぎるほど
【安定性】
特に問題は起きていません。
冬場なので何とも言えませんが。
【画質】
特に問題ありません。きれいだと思います。
【機能性】
DPx1 HDMIx2 などと出力端子が豊富です。選択肢が多いのは良いことです。
また、カードサイズが短いので、昔のミドルクラスPCを組むような奥行(前後幅)の短いATXケースでも、余裕で入り、取り回ししやすいです。
【処理速度】
充分です。
CPUにCorei7 6700 を使用していますが、FF14ベンチ(ShadowBringers)のスコアが最高画質 FullHDで12000強くらいしか行かないので、むしろCPUがボトルネックじゃないかと思っています。
【静音性】
気にしだすと気になるような音量のFAN音がします。
超静音を求めているなら、選択肢から外れる感じ。
【付属ソフト】
付属のAsusGPUTweakIIが安定していて、そして超簡単にOC設定ができるので、便利です。
OC SccanerというOC設定を自動で探してくれる機能があり、時間はかかりますが、1900MHzオーバーの設定も自動でやってくれます。
【総評】
GTX970からの乗り換えですが、乗り換える価値はあったと思っています。
ただ、もう少し背伸びするとRTX2060に手が届くので、Playするゲームによっては迷いどこかもしれません。
4高負荷のゲーム・処理をしないなら、これで充分
【安定性】
特段負荷をかけたことによる問題等は発生しておりません。
【画質】
そこそこです。ゲーム等の所謂ハイパフォーマンスではきついことが多いですが、標準モード程度では問題ありません。
【機能性】
特に問題ありません。
【処理速度】
ハイエンドのグラフィックボードに比べれば落ちますが、コストパフォーマンスを考えれば充分だと思います。
【静音性】及び【付属ソフト】
気にしない、無使用のため無評価。
【総評】
ハイエンドを求めないそこそこのグラフィックボードを求めている方には、GTX1660Tiが良いでしょう。
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![GeForce GTX 1650 D6 AERO ITX OCV1 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001284223.jpg) |
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638位 |
-位 |
4.43 (9件) |
33件 |
2020/8/28 |
2020/8/28 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G6) |
GDDR6 4GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリクロック:12Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ファン数:1 消費電力:75W 補助電源:6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):171x115x43mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したビデオカード。ボード全長が約171mmとコンパクトなサイズで、スペースが限られている小型PCなどへの組み込みにも最適。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- 出力にはDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DualLink-DVI-D×1を装備。3画面出力に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5そちらのスペックも問題なしだったようです
以前のPCに取り付けて使っていました
画質は申し分なかったです
ただPC自体をつぶしてしまって
新しいPCがグラボ付きで安かったので
グラボが壊れていないか確認して売ってしまいました
15で、もう少し高く打っても良かったかな〜とか、、、
でも買った人も画質がアップしたと喜んでいました
メタクエストと連携して使ってるみたいです
そちらのスペックも問題なしだったようです
5久しぶりのグラフィックカード買い替えです〜
【安定性】
流石TDP80Wなだけに発熱が少なかったです〜
お陰で高負荷時でも安定して稼働しています♪
ff14ベンチマーク稼働中のGPU温度は最大でも62℃でした!
ホットスポット温度(ビデオメモリ温度)も最大81℃に収まりました〜
【画質】
画質は特に気にはしてないのですが、不自然な表現は無いと思います。
【機能性】
PCI-EXPRESS×16端子や映像出力端子を保護するカバーが付いていたのは良いですね♪
【処理速度】
フルHD60fps環境のPCモニター(またはテレビ)であればゲームのグラフィック設定の調整で十分に遊べると思います。
ただ、ビデオメモリが4GBと現在発売しているグラフィックカードの中では少ないので、そこは要注意かな。
(負荷の大きいff15ベンチマークだと高品質設定でビデオメモリ使用量が常に3GB以上、最大4GBスレスレなので、パフォーマンス低下の恐れあり。標準品質なら最大3GB前後と余裕がありました〜)
【静音性】
比較的騒音が大きいと言われているシングルファン搭載タイプですが、ff14ベンチマーク稼働中は最大でもファン回転率が50%前後と思ってたより静かでした〜
それでも全く聞こえない訳では無いので人によっては気になるかもしれません。
【付属ソフト】
付属ソフトはおろかドライバーディスクも無いので予めNVIDIAサイトからドライバーをダウンロードする必要があります。
【総評】
geforce 9800GT以来実に13年ぶりのグラボ買い替えです〜
長らくDirectX8.1、9.0c世代のオールドなゲームばかり遊んでた為か、現在主流のDirectX11、12のリアルなグラフィックには感嘆ばかりでした(^_^;)
GTX 1650なので、ゲームによってはグラフィック設定を下げる必要があるけど、geforceブランドの中では安い(20000円前後)のは魅力です(^.^)
今使っているCPUも8年前に購入したi5-4590と古いモデルにも関わらず思ってたより高いパフォーマンスを出せたのは満足ですね(^.^)
PCゲーム入門者orまったりゲーマーにはオススメの一品です♪
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 2070 SUPER AMP Extreme ZT-T20710B-10P [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ZI30k2S8L._SL160_.jpg) |
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881位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/29 |
2019/7/26 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 消費電力:215W 補助電源:6-pin x1、8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x113x57mm
【特長】- GeForce RTX 2070 SUPERを搭載したビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 2つのグループでファン制御が行える「アクティブファンコントロール」に対応し、必要な箇所やタイミングにおいてエアフローを増やすことができる。
- DisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力に対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」で、クロック調整、ファンコントロールなどが可能。
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![GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001174639.jpg) |
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504位 |
-位 |
4.36 (8件) |
73件 |
2019/7/16 |
2019/7/ 9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:215W 補助電源:6-pin x1、8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):257x127x41mm
【特長】- GeForce RTX 2070 SUPERを搭載し、冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用したビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力をサポート。NVLink SLIを実現するGeForce RTX NVLinkブリッジに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5gtx1050ti → rtx2060 → rtx2070super
【PC構成】
CPU: intel Core i5 9400F
CPUクーラー: Cooler Master Hyper H412R
M/B: AsRock B365M Phantom Gaming 4
Mem: ADATA DDR4-2666 8GB×2
SSD: Intel SSD660P 1TB
内蔵HDD: Samusung SSD PM830、Seagate Barracuda 2TB、4TB
VGA: MSI GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC
電源: ANTEC NE750 GOLD
ケース: Sharkoon SHA-S1000-WBK
ケースファン: IN WIN Sirius Loop ASL120 5個(フロント×2、リア×1、トップ×2)
メイン液晶: ViewSonic VX3276-2K-MHD-7
サブ液晶: EIZO FlexScan HD2452W
1年半ほどASUSのPH-GTX1050TI-4Gを使用していましたが、昨年末に遊ぼうと思って購入したPC版 FF12 TZAが1050tiではグラフィック品質をかなり下げないと遊べず、ちょっと我慢できないくらい画質が悪かったため、Amazon年始のセールでMSI GeForce RTX 2060 SUPER VENTUS OCを購入。
ただ、RTX 2060でもFF12 TZAのWQHD(最高画質)では60fpsを割り込むこともしばしばあり、若干ストレスを感じつつも2週間ほど遊んでいたのですが、ライザのアトリエを購入したところで、WQHDかつ最高画質でも安定して60fpsで遊べるVGAが欲しくなってしまい、rtx2060を買ったばかりだというのに買い替えを検討しはじめてしまいました(^^;
ネットショップを物色していたところ、たまたまAmazon アウトレットで外箱の不良のみ(未開封品)で52,000円という価格で販売しているのを発見し衝動買いしたところ大満足の結果に!
アウトレット購入は初めてでしたがコイル鳴きも無く、安定して動いてくれてホッとしました。
【安定性】
定格運用ですので今の所安定性は問題なし
【温度】
ケース内環境にもよるでしょうが割とすぐに72〜75度くらいまでは上がります。
が、そこからはファンが結構頑張ってくれるのでFF15ベンチ(高品質)を1時間ほどループしてもリミットの83度まで達したことはありません。
ただ、上がりやすいですが負荷が下がればすぐに冷えてくれるのでそこまで心配しなくても良さそうです。
【静音性】
静音ケースではないので、GPU温度が70度を超えてGPUファンの回転数が2000rpmを超えてくるとファンノイズが気になり始め、70度後半になるとかなりうるさいです。
ゲームをするのであればイヤホンやヘッドホンを使用しないと気になるレベルですね。
ケース内のクリアランス確保やエアフロを見直して、GPU温度の上昇を抑えることで若干マシにはなったのですが、常時GPU使用率が100%で張り付くようなゲームをされる方で静音性を重視するなら外したほうが無難かと思います。
【ベンチ】
FF15(FullHD 高品質):SCORE 10000前後
FF14 漆黒(FullHD 最高品質):SCORE 15000〜16000前後
TimeSpy: SCORE 8781 ※添付画像参照(CPU/メモリが貧弱なのでスコアは低め)
総じて良い買い物をしたと思っていますが、ベンチを取り出すとZ390のマザボや9700K以上のCPUが欲しくなってきてしまい悩ましい日々を送っています(笑)
5980Tiからの乗り換え
5年ほど使った980Tiから乗り換えました。
144Hzのモニターを使っており、2070Superを使用してから安定して144Hz出すことができます。
(画質よりもフレームレートを優先しているため、画質設定はそれほど高くありません。)
初めての自作でしたが、グラボ本体のデザインがシンプルでかっこいい点が気に入っています。
静穏性も十分で、遊ぶゲームやゲーム内設定にもよりますがほとんどのゲームを快適にできるためコストパフォーマンスも抜群です。
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![GeForce GTX 1650 AERO ITX 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001152736.jpg) |
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321位 |
-位 |
4.69 (19件) |
172件 |
2019/4/24 |
2019/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G5) |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:75W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):170x111x38mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ボード全長が約170mmの省スペースモデル。
- 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポートしている。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライトユーザー向けには十分な性能
【安定性】特に問題なし。今となっては相性で悩まされることもなくなりました。
【画質】前機種はMSIのGTX1050Ti GamingX4Gでしたので、同じメーカーでGTXシリーズですので遜色なしといったところです。
【機能性】OCタイプとはいえシングルファンの廉価版です。シングルモニタだけで使うなら必要十分です。補助電源無しなのでケース内がスッキリして良いです。
【処理速度】前機種の1050Tiよりは若干良くなっています。
【静音性】ヒートシンクにヒートパイプを使用していないタイプなので、冷却効率から見ても高負荷時にはそれなりに音が出ますが、フォートナイトを標準画質設定でプレイする分にはとても静かです。
【付属ソフト】付属品は多言語簡単ガイドだけで、ドライバディスクなどは付属されていませんので無評価です。
【総評】数年前と同等かそれ以上の性能で、よりコンパクトに、より省電力となっています。
今回は嫁PC用の1050Tiが急逝したのでコチラを用意しましたが、たまに3Dゲームをするくらいなので十分な性能です。
5必要十分。でもNVMeSSDヒートシンクと干渉するかも
【安定性】
取り付け後、数日過ぎましたが、インターネット閲覧等では何の問題もないですね。
ゲームはしないので負荷はかけていませんが。
【画質】
この製品の前は同じNVIDIAのGeforce1050を使用していました。
特に変わりはありません。
ちなみにディスプレイポートでEIZOの4Kモニターに表示しています。
【機能性】
特に可もなく不可もなく、というところでしょうか。
ディスプレイ出力のDVIよりHDMIがもう1ポートあった方が便利かなと思うくらいです。
【処理速度】
ゲームをしないので十分です。
【静音性】
通常の使用時以外にPC起動時等も静かです。
【付属ソフト】
メーカーのHPからダウンロードするようになっていますが、Windows10だったら特にソフトを入れなくても十分使えますね。
【総評】
この製品(というかグラフィックチップ)が出たときは高くて買わなかったのですが、1年以上過ぎて安くなったので購入しました。
普通に使う分にはこれ以上の性能はいらないと思います。
以前は、マザーボードのオンボードグラフィックで十分と思っていましたが、製品によってはディスプレイポートが無かったりしたので、やはり専用のグラフィックボードがあった方が良いですね。
一つ残念なのが、この製品の冷却ファン部分が大きいので、マザーボード上のNVMe・SSDのヒートシンク用冷却ファンと干渉して冷却ファンを外さないと取り付けられなかったことです。
前の1050(GIGABYTE製)は干渉しなかったので大丈夫と思っていたのですが、ほんの数ミリで取り付けられませんでした。
できれば、冷却ファンの外側部分をもう少し小さくできないものか、と感じました。
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![GeForce GTX 1660 Ti AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001134000.jpg) |
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484位 |
-位 |
4.63 (14件) |
318件 |
2019/2/27 |
2019/2/22 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:120W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):178x126x41mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブーストクロックは1830MHz、メモリークロックは12,000MHz。
- シングルファン設計でボード全長が約178mmとコンパクトなサイズ。スペースが限られている小型PCやHTPCへの組み込みにも最適。
- 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し、3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトだけど性能は良いです
GTX1060(6GB)から乗り換えました。ファイナルファンタジーのベンチマークが今まで6000ちょっとだったのが9000超えしました。ドライバーディスクが無かったのでMSIの公式Webサイトからダウンロードしたら認識されて使えるようになりました。
製品登録がシリアルだけではないので取り付ける前にS/Nシールの画像を撮っておくことをお勧めします。
5コンパクトPCでの動画編集用途で満足行く製品。
主に動画編集を目的に、Mini-ITXでのコンパクトPCで使えるショート基盤の本製品を購入しました。
CPUはi7-6700k、メモリ32G、ストレージ1T SSD(NVME)という構成です。
【安定性】
利用開始して2週間程度と短いですが、ブラックアウトや急な速度低下といった不安定な挙動は一切ありません。
【画質】
それほど強いこだわりがないこともあって、2Dでも3Dでも気になるところはありません。以前はIntel内蔵GPUを利用していたのですが、色味の変化も特に感じませんでした。
動画編集にはPowerDirector18(PD18)を使用しているのですが、エンコード時にGPU利用した場合においても、CPU利用時との画質差は特に感じませんでした。Turingアーキテクチャだからかと思われます。
【処理速度】
PD18でのエンコード時は、エフェクトの種類にもよりますが、パン&ズームや速度変更をした場合、CPU利用時は映像時間の10倍程度の時間がかかっていました。intel GPU利用時は2〜3倍、本製品のGPU利用時はほぼ等倍となり、満足しています。出来れば、ファンがガンガン回ってもらって良いから、10倍速でエンコードできるようになると良いなぁ・・・との思いで満点から1点マイナスの評価としています。
【静音性】
エンコーディングでは本製品のファンはほぼ回っていないようです。GPU温度も50℃程度となっています。
3Dゲームの場合はそれなりにファンが回り、音も出ます。爆音というレベルとは思いませんが、私の構成だとCPUファンのほうがうるさい事もあり、本製品の音が特に気にはなる、ということはないです。音質が、キーンといった甲高い音でなく、フーンといった風切り音だということも一因かと思われます。いずれにせよ、ヘッドフォンをしていたら、全く気になることはありません。
【付属ソフト】
シンプルに、ステータス確認やOC設定ができるアプリが、メーカーサイトからDLすることで使えます。キャプチャ機能もついているのですが、私の環境では録画開始・停止のホットキーがうまく動かないことが多く、またヘッドセット利用時にマイクとアプリから流れる音声の両方が思惑通りに録音できないという状態であり、まだ試行錯誤しているところです。よって満点から1点マイナスにしています。
【総評】
180ミリを切るショート基盤でありながら、排熱処理は十分で、ファンの音も許容範囲と機能的には問題なし。それでいて3万円を切っていることから、レイトレースが不要で、コアなゲーマーでなければ、コストパフォーマンスの観点からも非常に良い製品だと思います。
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![PH-RTX2060-6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001137644.jpg) |
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881位 |
-位 |
4.13 (4件) |
8件 |
2019/3/ 8 |
2019/3/ 8 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):177x121x39mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。GDDR6メモリーと強力なAIアルゴリズムを採用し、前世代モデルと比べ最大6倍のパフォーマンスを実現。
- ファンの軸受けに2つのボールベアリングを使用し、従来比2倍の長寿命を実現した「デュアルボールベアリングファン」を搭載。
- ボード全長が約177mmのショートサイズなので、場所をとらない小型ゲーミングPCを考えているユーザーに最適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VR用途でも問題ないです
【安定性】
特にクラッシュやチラツキなどはなく好調です。
【画質】
現代においてどれも大差ないと思ってます。
【機能性】
付属の機能等は使っていません。
本体がコンパクトなのは有り難いです。
レイトレーシングはデモなど見ると感動しますが、まだまだこれからの機能になりそうです。
【処理速度】
RTX全般に言えますが爆速です。
VR用途では造り込まれた高負荷なオブジェクトをガンガン置くなどしなければ特にラグもないです。
【静音性】
気にはならない。高負荷時に音はする。
【総評】
MiniITXでVRマシーンを構築する為に購入しましたが問題なく目的は達成出来ました。
コンパクトでハイスペックという事以外に売りは無さそうなのでニッチな需要向けでしょうね。
5続 これにオーバークロックを施しましたら・・・
続 これにオーバークロックを施しましたら・・・
その後設定を少しずつ変えましてクラッシュさせないようなほどほどのところになったようです。
クラッシュさせると厄介でPCを何度も再起動させないと安定しませんでした。
スコア8000は大体超えるようになりました。
10回平均スコア(連続ではありません):8115
結構負荷をかけたのでこのあたりでやめたほうがいいかなと思っています。
参考にさせていただいたサイト
https://www.youtube.com/watch?v=k1dGwFOdFLI
https://chimolog.co/bto-gpu-overclocking/
http://it-kaden.com/graphics-board/グラボ/グラボのオーバークロックは簡単に出来るがリス/
スコアに影響があったかどうかはわかりませんが、
GPUダイと接触する銅板は研磨しグリスを塗り替えています。
それとパッケージ基板には放熱シートを貼り付けています。
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