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![NE63050018JE-1072F (GeForce RTX 3050 StormX 6GB) [PCIExp 6GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766244.jpg) |
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125位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
Dual-Link DVI x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):162x117x40mm
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![GV-N3050WF2OCV2-6GD [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724958.jpg) |
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150位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/19 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):191x111x36mm
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X XS 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578679.jpg) |
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267位 |
291位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/10/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 8GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):205x112x45mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高めるデュアルファンクーラーを採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1、DL-DVI-Dを装備し、3画面出力に対応する。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5以外と強い
【安定性】
安定している。
【画質】
フルHDまでなら十分です。
【処理速度】
RTX30シリーズでは最も低いグレードになるかと思いますが、全然使えます。
原神などのホヨバゲーや、鳴潮なんかも普通に快適にプレイできます。
FF7リバース、スパイダーマン2、GOWラグナロク、TSUSHIMAなども快適にプレイできました。(※いずれもDLSSを使用)
DLSSは本当にすごい技術です。低スぺの味方。
【静音性】
セミファンレスでアイドリング時はファンが回っていないため非常に静か。
負荷がかかってファンが回ったとしても個人的には全く気にならないくらい静かです。
【総評】
今売られている3050はほとんど6GBのものばかりなので、8GBの本品は貴重です。
6GBの3050は流石にキツイと思います。
3050を検討する場合は8GBのものを探しましょう。
5GTX 1650 D6 AERO ITX OC から買い替え
LightroomClassicの動作が気になるので、1ヶ月前からパーツ交換に勤しんできました。
RAMとCPUをグレードアップ、そしてグラボもやってみたけれど、グラボの重要性って大したことないのでしょうかね。
「タスクマネージャー」の「パフォーマンス」を見ている限りでは、CPUとRAMの方が全然頑張っている感じです。
モヤモヤしながらLrCをいじってみたら、けっこうサクサク感が向上しているので、やっぱり換えてよかったと思いました。
GTX 1650の方も買取可能なうちに引き取ってもらえるなら、ありがたい限りです。
あと、古めのモニターとデュアルにしているので、DVI-D端子が付いているのも嬉しいです。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX3050-E6GB/EX/DF [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724036.jpg) |
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357位 |
367位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):209x118x41.5mm
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![GK-RTX3050-E6GB/WHITE/LP [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605457.jpg) |
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401位 |
-位 |
4.16 (4件) |
19件 |
2024/2/ 9 |
2024/2/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):169x69x34mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したロープロファイル対応のビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- デュアルファンによるすぐれた冷却性能で、安定して高いグラフィック性能を発揮。ファンコントロール機能により、アイドル時の静音性も高められている。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2を装備し、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小ささ重視のミニPCには良い
最小ギリギリミニケースでミニPCを組みたく買ってみました。
〇コンパクトでミニPCに良い
〇映像出力が多い
×ファンうるさい
3050は性能が微妙なので、ロープロファイルなら4060が快適と思いますが、
割り切って買う分には悪くないかと思います。
4060はボディが少し長い&補助電源ケーブルの考慮が必要であるので、
ミニケースでは多少内部の余裕が必要で、切り詰めたミニケースには厳しい場合があります。
スペースが厳しいケースとか、補助電源に困るケースには、4060の代わりとして良いかと思います。
使いたいケースが4060ではサイズ的に厳しかったので、こちらを購入しました。
あと、3050ロープロはMSI,ASUS,ZOTAC,GIGABYTE等、いろんなメーカーから出てますが、
この機種は映像出力がDPx2,HDMIx2の合計4と多いのも特徴です(※GIGABYTEも4)。
3050で4画面使いたいかは微妙ですが、
例えばASUSやZOTAC版はHDMI2本での2画面ができませんので、
同じ3050でも使い勝手に微妙に差があります。
他の人にファンがうるさいと言われてますが、
低負荷時は比較的静かですが、高負荷時は確かに結構うるさくなります。
5小さいのに頼もしい。もう1台確保しておきたくなる逸品です。
ライトゲーマーです。
フルHDで原神程度のゲームを猛暑でもストレスなく遊べる自作機を目指しています。
RYZEN 7 5700Gで組んだばかりのMini-ITXマシン
今回何故か3DMark Time Spyをインストール出来ない状態で
(4GBのメモリ割り当て)
残念ながらTime Spyでの比較はできませんでした。
ザックリとですが主にリファレンスGTX1060 6GBと8700GとのFire Strikeでの比較です。
8700G以外は同一環境のバラック状態で行っています。
【安定性】
GTX1060がスコア11325 RTX3050が11685 GTX980を上回る程度。
GTX1060はHot Spot90℃を超えるがRTX3050は60℃台を推移。
ベンチ終了後5分経たずにFan停止まで落ち着く。
出だしから補助電源有無の違いがはっきりとしている印象。
8700Gはスコア7388 SOC45℃ CPUが68.5℃まで上昇。
(MAG CORELIQUID 240R V2 WHITE)
ベンチ後は速やかに温度は下がり一安心。これは実は2回目で
1回目はCPU80℃前後がベンチ後1時間継続し、タスクマネージャーで
4スレッドが固定で負荷100%の不具合が発生していた。
【画質】 フルHD環境なので違いは感じない
【機能性】HDMIポートが2つあるのは初めてかもしれません。
HDMIしか使わないのでポート1基故障しても安心かと。
ロープロファイルにも対応している。
【処理速度】古いFire Strikeでの比較なので、新しいゲームなどでは差は開くと思います。
【静音性】Fire Strike Test1ではそれなりにFanが回りますが、不快な印象はありません。
【付属ソフト】無し
【総評】
実質8700Gと5700G+RTX3050 6GBの比較です。
私の求める水準の製品がiGPUとdGPUから同時期に出たことに驚いています。
どちらも標準設定で原神を滑らか動作可能なので、暑い夏を凌げるかを探っています。
8700Gは先のような原因不明な不具合がしばらくは続きそうですが、
GTX1060やRTX3050にグラフィック性能で劣る分夏の暑さに強そうです。
5700G+RTX3050はバランス型で性能は1番良く、8700Gに近いコストで
調達出来て普通のグラボに比べてれば相当低発熱。
ただブラケットに排熱を直接外へ逃がす穴は無く100%ケース内部に。
Mini-ITXケースではその辺りの対策が必要になるかもしれません。
GK-RTX3050-E6GB/WHITE/LPは観ても楽しめるエレガントな白基板。
Mini-ITXケースのSG05でも小ささを感じるくらいなのに性能は頼もしい。
もう1台確保しておきたくなる逸品です。
APU RYZEN 7 5700G
CPUクーラー Corsair H60
マザーボード ASUS ROG STRIX B550-I GAMING
メモリ Corsair CMK16GX4M2D3200C16
M.2 SSD CFD CSSD-M2B1TPG3VNF
PSU ENERMAX ERV650SWT
Mini-ITXケース Silver Stone SST-SG05W-Lite
GeForce Game Ready Driver Version:551.32 WHQL
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418776.jpg) |
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495位 |
-位 |
4.00 (2件) |
20件 |
2022/1/28 |
2022/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4HDR・SVR等の動画視聴用に導入
ゲーム目的ではなく導入したため、ゲーム処理については他の方に譲ります。
4kHDR動画のドロップ回避とNvidiaが提供するSuper video resolutionに興味があり、動作対象の機器のうち最安価である当該機を選定した。
ご承知のとおり特にゲーム性能においては3000番台の上位機種と比べても、絶対的性能は高くない。
それでも動画に関する上記目的のためには十分な機能を有していると感じられた。
4kHDR動画については、Intelの内蔵GPUではデコード機能があってもかなりドロップする傾向にあり、それをDGPUで補完できないものかと考えた次第。
結果としてはドロップする動画はそれなりに減ったが、必ずしもすべての動画で0ドロップができるようになったとは思えない。(設定がよくないだけかもしれませんが)
Super video resolutionについては、効果が薄いという意見も見受けられる。
確かにHDの動画が4k相当に一瞬で変わるものではないが、特に文字部分のエッジ等は相当シャープになった。確実に良くなっている部分もあるので、概ね期待した状態が発現していると感じる。まだまだ出始めのプログラムであり今後の改良に期待したい。
4こなれてきたRTX3050の騎手
価格帯的にはRadeonのRX6600が対抗馬なのですが、
パフォーマンス的には完全に負けてると言えるでしょう。
と言うことで、コスパ的にはRX6600のほうが上にあるのは否めません。
全長235mm、厚みも42mmと扱いやすいサイズであることは、
良いと思いますね。
NVEncを利用した動画エンコ、写真編集など、
また配信の用途などには良いと思います。
FANブレードも14枚羽根で高冷却仕様な作りです。
欲を言えば3万辺りくらいが妥当です。
用途を限って選ぶならアリな選択肢になるでしょう。
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