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![PRIME-RTX5070TI-16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677698.jpg) |
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1位 | 1位 | - (0件) |
0件 |
2025/2/21 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。2.5スロット設計でSFF(Small Form Factor)に対応し、さまざまなシステムに対応する。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くして、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載。
- 静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを装備。映像出力はHDMI 2.1b×1、DP 2.1a×3を備えている。
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![DUAL-RTX5070-O12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692991.jpg) |
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3位 |
2位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.53スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x126x50.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.53スロット設計でSFF(Small Form Factor)に対応しさまざまなシステムに対応。
- 「Axial-techファン」を2基搭載し、GPUを強力に冷却。低負荷時には自動でファンを停止する「0dBテクノロジー」により静音性も高めている。
- 静音モードとパフォーマンスモードを切り替え可能な「Dual BIOS」スイッチを搭載。専用ユーティリティー「GPU Tweak III」で設定をカスタマイズ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4RTX3060からの乗換
RTX3060からの乗り換え、快適です。
(環境)
CPU:Xeon GOLD 6246
(古いのでResizable BARは未使用(非対応))
GPUは少しダウンクロック
確認用のゲーム映像(YouTube)
↓
性能
・APEX
(https://youtu.be/CMpLwCpXWfE)
(この動画が初プレイです。射撃場のみ)
APEXどころかFPSで遊ばないので、よくわかりませんが、
120fps下回ることはありませんでした。
(デフォルト設定、解像度WQHD)
・ForzaMotorSports
(https://youtu.be/AHuqr2zOPDY?si=ECj6MAMsnpEkc5sE)
解像度とレイトレーシングの設定を上げても、
快適に動作します。
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![GeForce RTX 5090 X3 OC GD5090-32GERX3OC [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679253.jpg) |
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9位 |
5位 |
4.82 (6件) |
51件 |
2025/3/ 4 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):333x137x60mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。直径100mmの11枚ブレードを備えたトリプルファン設計を採用。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort×3(DisplayPort 2.1b with UHBR20)、HDMI×1(HDMI 2.1b)を装備。最大同時画面出力数は4。
- バスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画像・動画生成に最適な、値段以外は「最強」なGPU
【構成】
CPU:ryzen9700X 00K
M/B:X870E EDGE WIFI
グラボ:GeForce RTX 5090 X3 OC
メモリ:32GB×2
ケース:フラクタルデザイン defain7
電 源:ASRock Phantom Gaming PG-1000G
【安定性】
Stable DiffusionXLの画像&動画生成に使用。電力制限80%で安定。
【画質】
だいたいのゲームは快適。
【機能性】
3スロットサイズを謳っているが、すぐ下のスロットを使おうとすると、ファンが干渉する可能性が高いので注意(ほとんどクリアランスがない)。
三連ファンはかなり静かに回り、冷却性能も高い(電力制限80~90パーセントで70℃代を推移)。
評判の悪いメーカーロゴは白色で点灯するだけ。デザインがダサくて泣ける。
せめて多色発光LEDにしてくれれば……消灯は無理っぽい?
【処理速度】
動画や画像の生成速度が体感1.5〜2倍(RTX5080と比べて)。
生成速度が早いのでガチャを回しながら作業がスムーズ。
【静音性】
窒息系静音ケースで使用しているにしても静か。心配していたコイル鳴きは体感できない。
【付属ソフト】
公式の「TuneIT」アプリで電力制限が手軽に出来るので助かる。
【総評】
時期的に高価な買い物になった(504,900円)が、満足いく性能ではあった。
RTX6000系の登場が2028年というリークがあるので、少なくとも2年近く「最強」が確約され精神的な満足感も高い。
53スロットという最適解
5090の中で唯一の3スロットモデルという事でELSA社の5090X3を購入しました。3スロットだから冷えないというわけではなく、むしろ同価格帯のモデルの中だとよく冷えるレベルです。これはヒートシンクに大型のヴェイパーチャンバーを採用している事と、3連ファンの中央部分が逆転する構造によって熱交換を最大限に効率化する仕組みを持っている為です。
ベンチマークソフトの3DMark『SteelNomad』で冷却性能を確認したところGPU使用率100%、TDP575Wフルに活用してコア温度は平均して65℃でした。(室温は24℃程度)
こちらマルチGPU運用を目的としている為、2枚目に簡易水冷モデルのグラボが刺さっており、通常使用よりもエアフローで劣るはずですが、3スロットという薄さのおかげと効率的な冷却構造のおかげで必要十分以上の冷却性能が確保出来ています。またコイル鳴きは一切なく、ファンノイズも気にならず大変満足しています。
レビューのおまけでTeahtesterという海外のテックメディアが公開している5090各モデルのコア温度の方を貼っておきます。
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![NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workstation Edition 900-5G144-2500-000 [PCIExp 96GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682015.jpg) |
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4位 |
6位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 6000 |
GDDR7 96GB |
DisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:600W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 6000を搭載したワークステーション向けハイエンドモデルのビデオカード。CUDAコア数は24,064。
- 3Dベイパーチャンバー、ヒートパイプ、アクティブフィンを組み合わせた「ダブルフロースルー」設計の冷却ユニットを搭載している。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を装備。システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一般の個人が入手可能なプレミアム商品
高額なボードですが用途によっては唯一無二の選択肢になります。当方は守秘義務のある業務でのローカルLLMの推論に利用します。ゲーム用途の性能も高いためRTX5090の価格が高騰を続ける場合は個人でも選択肢になり得るかもしれません
5現状唯一の選択肢。
RTX4090からの買い替えです。
SDXLレベルの画像生成は問題なかったんですが、それ以上のAI用途、特にローカル環境での構築を考えるとVRAMが24GBではとてもではないので先日購入。
Blackwell世代のためCUDAやらPytorch、その他の依存関係周りが気になっていたので購入に慎重になっていましたが特に今のところ問題もなし。
155万という金額は高いですが、結局もうVRAM96GBという点でほぼ唯一の選択肢。H100や200を気軽に買えるような方なら別でしょうが、画像生成AI、動画生成AI、LLMなどをローカルで動かすこと考えると値段も妥当かなと。結局API叩きまくってお金垂れ流すこと考えると正直安い買い物です。
学生さんや教職の方は生協使えれば130万くらいらしいのでちょっとうらやましい。
qwen-image-2509やgpt-oss-120bなどのモデルも余裕です。金額が金額なので買える人は限られるでしょうし、一般ユーザー向けでは当然ないですが、用途が合う人ならば買って損はないでしょう。
あと初期状態だとファンが最大50%になっており、85度以上になってちょっと危険だったので、msiのAfterburnerでファンの回転数を調整しました。寿命に大きくかかわるので、自作するような人なら大丈夫だとは思いますが高負荷時のモニタリングなどはちゃんと行いましょう。
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![GeForce RTX 5090 32G GAMING TRIO OC [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673983.jpg) |
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19位 |
8位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):359x149x70mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![PRIME-RTX5070TI-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677697.jpg) |
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12位 |
9位 |
- (0件) |
24件 |
2025/2/21 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.5スロット設計でSFF(Small Form Factor)に対応し、さまざまなシステムに対応する。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くして、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載。
- 静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを装備。映像出力はHDMI 2.1b×1、DP 2.1a×3を備えている。
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![GeForce RTX 5090 32G VENTUS 3X OC [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673984.jpg) |
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26位 |
10位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/3/21 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x139x67mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。エアフローを強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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55090における最適解だっ
OCモデルですが安定しています。
msiのbiosの出来がいいのでしょう一度も落ちたことがありません。
ファンについてもセミファンレスモデルなので53℃未満だと周らないので無音。
普段はグラボ下に3連ファンがあるLianli O11 vision compactなので39℃ほど。
動画再生や軽いゲームレベルだと回りませんね。
サイバーパンク2077でも73℃前後。
その時もファン回転数は1900rpm前後でしたのでCPUクーラーの方がよっぽどうるさい位でした。
5090のMSRPモデルが流通していない現在では最適解ではないでしょうか。
ちなみにV1techの光るGPUバックプレートを装着しましたが1℃も上がる事なく安定していました。
(上に被せるだけなので保証も切れる事ないのでオススメ)
最後に当方の構成
CPU:9800X3D
CPUクーラー:ARCTIC Liquid Freezer III 360 A-RGB
メモリ:crucial製DDR5-6000 32GBx2
GPU:当製品
MB: msi X670E GAMING PLUS wifi
電源:COOLER MASTER MWE GOLD 1250 - V2 ATX 3.0
ストレージ:crucial製 2TB gen4 SSD
5現状最小のRTX5090
MSI製のグラボの中では最エントリークラスですが、その機種の最大の利点は、現状で最小のRTX-5090というところです(ファウンダーエディションは国内取り扱いなし)。330mmが限界のmini-tixケースに入りました。もちろんギチギチですが、かろうじて通気性は保たれているようです。
この機種は光りませんし、外装も樹脂を多用しておりはっきりいって「魅せる」グラボではないと思いますが、性能面では他の5090と遜色ありませんし(細かいところを言えばOCモデルゆえOC時ののりしろに若干の違いがある)、見せないケースを利用する場合は関係ありません。グラボの性能をギリギリまで引き出したいという方はもっと高いグレードの機種を買われるべきでしょうが、5090までそこまでする必要は現状ほぼないと思います(私はそもそも電力制限を450wまで落として運用しています。ベンチは少し落ちますが体感速度は全く変わりません)。
【安定性】
ドライバ次第だと思いますが、私の環境では比較的安定しています(今までハングアップ2回のみ)。
【画質】
ゲームは4K最高設定でプレイしても全く問題なく描画できます
【機能性】
現状のゲームを4Kで動かすには十分すぎるぐらいですが、それより5090が真価を発揮するのは32Gのメモリと2万を超えるCUDAコアによるAI環境構築でしょう。ローカルLLMの大き目のモデルを利用したり静止画、動画生成では個人で扱える環境としては圧倒的な性能を発揮します。
【処理速度】
文句なく早いです
【静音性】
思ったより温度は上がりません(電力制限なしでも80℃に到達しない)。それゆえファンの音は前の機種と比べて明らかに静かです。無論無音とまではいきませんが。
【付属ソフト】
MSIの管理ソフトは使っておらず、nvidiaのドライバと管理ソフトだけ利用していますが、まあ世間で言われている通り、かなり不安定だと思います。もう少し頑張ってほしいものです。
AIについては、blackwellに正式に対応するcudaドライバとそれに関連するPytorchが4月末にようやく公開されましたので、ようやくまともに稼働するようになりました。稼働後は非常に安定し、そしてきわめて高速です。
【総評】
ゲーム用のガジェットとして考えると高額すぎますが、AI用途も兼ねられると考えると、現状24Gモデルの出ていないRTX50シリーズでは唯一の選択肢となるかと思います。その点で買ってよかったです(特にローカルLLMではメモリは32Gでもやや足りない感じです)。見栄えやピカピカを気にしないのであれば、比較的安価ですしこの機種で十分かと思います
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![NE7506T019T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686864.jpg) |
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5位 |
14位 |
4.66 (5件) |
0件 |
2025/4/21 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。コンパクトなPCケースに収まるフォームファクターで、ハイエンドGPUのパワーを提供する。
- モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
- 補助電源は8ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム用途でRTX3060 12gbから乗り換え
ゲーム用途で乗り換え
12世代intelcorei7、メモリ32gbの自作pcで使用。
テキサスチェーンソーというマイナーゲームをすべて最高画質、
FHDのモニターと13インチの液タブの2画面FHD、同時配信してディスコや配信確認のブラウザ、同時録画、動画のエンコードを同時にしても120fps安定しています。
たまに小さなフリーズが入ることもありますが、自己環境による問題かもしれないのでノーカウント。
RTX3060 12gbでは120fpsできなくもないものの、容量カツカツでした。
私は時代を先取りするような性能は求めてないので買って良かったです。
5AI用なら高コスパ
stablediffusion用に3060から乗り換えました。生成が早くなりとても良かったです。
ソフト側の最適化がまだ進んでいないので4000シリーズからの乗り換えは待ったほうがいいと思います。
ついでにモンハンワイルズもVRAM16GBのおかげで高画質で遊べます。
5070Superを16GBで出してくれないかなぁ…と思いました。
(5070tiは高すぎる)
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![NE75080019T2-GB2031A (GeForce RTX 5080 GamingPro 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682009.jpg) |
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6位 |
16位 |
4.40 (4件) |
34件 |
2025/3/21 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x127.1x60mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。空冷ファン(3スロット占有)を備えている。
- モニター出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
- 接続はPCI Express 5.0。補助電源は16ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実はワッパNo.1グラボ
【安定性】
コイル鳴き等の異音もなく動いており、OCしても安定。良いですね。
クロック上げて低電圧化すると5070Tiとの差がより大きくなります。
12V-2x6コネクタも何回か確認しましたが問題なし。
5090クラスになると12V-2x6の限界値600Wに近いため常に溶損リスクが気になってしまいますが、5080以下のクラスなら割と安心かも?
【画質】
DLSSが強すぎる。
対応ゲームではめっちゃ滑らかで綺麗です。
【機能性】
GamingProの部分が光ります。
DualBIOS対応で静穏化も可能。
グラボステー等は付属していませんが謎にマウスパッドが付属。
自分は自前のステーを何本か持ってるので問題ないですけど、多分マウスパッドよりステー付属の方が嬉しい人多いのでは…?
【処理速度】
3090より断然生成速度が速い…!
AI TOPSは5070Tiより約28%上とのこと。
VR用途でもFPSの向上を感じられ満足。
【静音性】
最安ながら3連ファン+メタルバックプレートでひんやり静か。
ちなみに5070Ti GamingPro-Sとそっくりな見た目をしていますがあちらは樹脂バックプレートだったりします。
こういうところは物理的にも価格差出してきてるのかも?
【総評】
VRAM24GBの5080Super待ってたんですが無理そうだったので値上がり前に購入。思った以上に性能向上したので満足です。そして余裕あるのかOCもガンガン行けます。
ゲーム用途ならRX9070XTとの声もありますが、個人的には色んな面での相性や最適化を考えると5070Tiか5080を選びたくなってしまいますね。
特にAIやVRまで手を伸ばすなら5080を推したいところ。あとEnergy Efficiency見る限り実は5080が最もワッパの良いグラボだったりします。
総じて満足度の高いグラボです。
5コストゴリゴリに削った安価なgpu
同gpuの価格差ってファンなど冷却機構の違いや選別?など様々あると思いますが
数%変わるか変わらないかの違いだと思います。
また、多くのゲーマーはそのまま使うのではなく、アンダーボルトしたりするとおもうので
そもそも発熱しづらい傾向があると思います。
自分の環境下ではホットスポットですら70度台で収まっているので、過度な冷却性能やっぱり不要だなと感じます。
総じて、安価なGPUがマストバイで、高価なGPUはあくまで所有欲を満たすものだと思いました。
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![DUAL-RTX5060-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689909.jpg) |
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20位 |
18位 |
4.23 (3件) |
2件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):228x123x50mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- ヒートシンクへのエアフローを最適化する2基の「Axial-techファン」を搭載している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5それなりに遊べます。
1650superから最新50シリーズへ交換です。
ドライバなどまだ不安かと思ったのですが、今のところ問題なく動いてます。
WQHDでも快適にゲームできます。
FFベンチでは最高画質の設定でとても快適でした。フルHDサイズにすると非常に快適という結果でした。
4作業速度は上がった!
1660superが5年目に入りメモリ高騰もあり購入!
主にクリエイティブ用途で使用。
【安定性】
クリエイティブ用途で使用なので常に安定!基本!
【画質】
若干上がった感はあるぐらい。
【機能性】
温度が低い時はファンは回らず、温度が上がりファンが回る省エネで良い!
【処理速度】
Lightroomのサムネイル表示は格段に早くなった!
アプリの立ち上げも早くなりPremierProでのモザイク等の処理速度も30%ぐらい早くなってる。
エンコード速度は20%ぐらい早くなったかな?ぐらい。
【静音性】
ほぼ音はしない!作業してると回ってても気が付かない。
【総評】
FF XVベンチマークでも性能差は明らかなので、1660super使ってる人は迷わず買い替えるべき!
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![GeForce RTX 5090 X3 GD5090-32GERX3 [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674505.jpg) |
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35位 |
19位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):333x137x60mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを搭載している。
- ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、4画面出力が可能。
- バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AI用に最適
11月に39万円で購入 4080SUPERからの乗り換えです。
【安定性】
主にsteamのゲームとAIの画像生成用途ですが問題なく動作
【画質】
WQHDモニター最高画質で文句のつけようがないです
【機能性】【処理速度】
フラグシップモデルだけあって最高速です
【静音性】
動画生成で高負荷をかけるとカリカリ音がします。
【総評】
ゲーム用途だと持て余しますが
AI用途なら買って損はないかなと思います
非常に速く生成してくれます。
53.0スロットの5090で小さいケースに入るのでお勧めの1枚です。
【安定性】
問題なく動いています。
5070Tiから5090へ差し替えてすぐはドライバが当たりませんでした。
事前に5090用ドライバをダウンロードしておくと楽ちんでした。
【画質】
超重量ゲームが最高画質でも余裕で動くという意味では画質はすごく良くなりましたが、
機種による違いはないかなぁ
【機能性】
450W運用が出来たりと結構助かります。
そのお陰で9950X3Dの140W運用+5090の450W運用をSP850v2で出来ています。
今のところエンコード、画像生成、程度では落ちませんが心配なのでそのうち電源は購入予定。
【処理速度】
メモリ32GBは脅威ですね。LM Studioの30B位のモデルが全部乗るので返答がめちゃくちゃ早いです。エンコードもトリプルエンジンでかなりサクサク。
【静音性】
直下の吸気FANが仕事をしてくれているのかGPUのFANが回る事は中々無いです。
エンコード中でも60℃、1600rpmを超える事も無くそれなりに静かです。
【付属ソフト】
ありましたっけ?
【総評】
遅ればせながらRTX5000番代フラッグシップモデルを導入
メモリ高騰の煽りを受けてかなり値段が上がってから購入した事は悔しいですがまず購入出来て良かったです。
数少ない3.0スロットの5090なので小さめのケースでも余裕で入るのでお勧めの1枚です。
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![ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-BTF-GAMING [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702969.jpg) |
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45位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/8/ 8 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有クアッドファンクーラーとバックプレートを採用。
- 対応する「BTF」マザーボード搭載の電力供給用スロットに接続するための「GC-HPWR」コネクタを備え、補助電源ケーブルが不要。
- 合計4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」デザインにより、空気圧が最大20%向上し、GPU温度が大幅に低下しホットスポットを抑える。
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![GV-N5070GAMING OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679968.jpg) |
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33位 |
21位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):327x132x56mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したゲーミングPC向けオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メーカー長期保証が買いの決め手!
----------以下、次の点線までは購入の経緯です----------
GTX1080を8年ほど使っていました。通常利用では特に不満はありませんでしたが、
・10シリーズのドライバが更新終了になったこと
・ソシャゲをPCで遊ぶにあたっていくつかのゲームで高品質(高画質)設定ではパワー不足になった
ということで、今回購入に踏み切りました。
年始や春頃に比べて価格もこなれたようで、9万円前後から買えるようになったのも後押ししました。
色々と比較検討したところ、「パッケージ記載の長期保証」が登録可能とあったため、おそらく全グラボの中で最長となっる本モデルを選択。
購入後は代理店の記載にそって、AORUSアカウントを取得しユーザ登録。若干フォントは怪しいも日本語はちゃんと対応しており、難なく製品登録まで完了しました(添付画像参照)。
https://jp.aorus.com/blog-detail.php?i=383
購入から30日以内に登録。最初の2年は代理店保証、その後の2年がメーカー保証となるようです。
--------------------
さて本体のレビューですが、基本同じ製品群はベンチマークを取ればおよそ同じ数値でしょうから、そういった性能部分の内容は割愛します。
本モデルの特徴は、一定負荷もしくは一定温度以下の場合、ファンが回らず無音で利用できることでしょうか。
また、グラボのお尻?部分にネジ穴が3つあり、付属のVGAホルダーを取り付けて自重の負荷分散ができます(添付画像参照)。類似モデル (GV-N5070WF3OC-12GD等) にはネジ穴あれどホルダーが入っていません。GAMINGシリーズの特権でしょうかね。
そうそう、本モデルは光ります。ただ常時点灯するのは上部のロゴだけで、ファン部は回転すると光ります。なので低負荷だとファンが回らず光らない、というパターンも。この辺りはおそらく設定用ソフト(GIGABYTE Control Center)で調整することができると思います。私は初期設定で困っていないのと余計なソフトを入れたくないので検証はしていませんが…。
購入時点では値打ちな価格帯であり(全RTX5070の最安モデルと価格差1割以内)、長期保証と付属品でアドバンテージがあると考えると、非常にコスパの良いモデルと言えるでしょう。
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![NE7507T019T2-GB2031U (GeForce RTX 5070 Ti GamingPro-S 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692367.jpg) |
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7位 |
23位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x127.1x49.7mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。空冷ファン(2.5スロット占有)を搭載している。
- 出力にはHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
- 接続はPCI Express 5.0。補助電源は16ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめ!
12VHPWRでも5070tiくらいだと焼ける心配はない笑
5080と価格差が昔はあまりなかったけど今は5万くらいあるし 5070tiで性能不足なら5090くらいしかないので5080買う理由がない 昨今の重いゲームはDLSS4前提だし、、
RTX6000シリーズは流石に色々改善すると思うが
しばらく発売しないし5000シリーズ安定してる5070シリーズはおすすめ!
5買いたい時が買い時
RX7900XTXを年初に購入したのですが、こいつがあまりにもひどく、コイル鳴きはするわゲームをやるとPCがクラッシュしまくるわで、何回かメーカーさんに交換してもらったのですが一向に改善せず、悩んでいたらこれが安くなっていたので泣く泣く乗り換えることにしました。
コイル鳴きもないし、個人的には買って満足です。
まず、ネットでよく言われているドライバの問題ですが、7900xtxを使っていた人間からするとradeonのほうがよっぽどひどいわと言いたくなります。そもそも、購入から数か月使っていますが、問題が起きたことは文字通り一度もないです。
付属品はマウスパッドと8pinから12pinに変換するケーブルなんかが入っていましたが変換ケーブルは質が悪いことで有名なので電源側に12pinケーブルが同梱している方はそっちを使ったほうが良いです。
ファンについてはかなり静かです。さすがにMSIとかのメーカーに比べれば高負荷時の静穏性は劣りますが十分静かといえる分類だと思います。
3dmarkのベンチマークをはかってみましたが自分が外れ個体を引いたのかこの製品が廉価版だからなのかはわかりませんが、ネットで乗っているベンチマークの数値より5%ぐらい低めにでていました。
また、RTX5000番台特有の問題なのかもしれませんが、msi afterburnerで低電圧化をすると、設定したクロックよりも低めのクロックまでしか出力されないみたいで、ちょっと盛らなきゃいけないのは気になりました。RTX3070のときはそんなことなかったんですけどね〜。
自分の個体だと3100mhzぐらいOCして、消費電力を270w〜280Wぐらいまで抑えられます。
デフォルトだと2750mhzの300wになります。10%電力消費を抑えながら10%以上クロックを盛れるので、結構いじれる印象です。
ちなみに7900XTXは全くいじれません。9070のほうは結構いじれるみたいなんですが……。
DLSSはFSRよりも優れていてとてもいいです。解像度のほうはぶっちゃけあんまり違いは分からないのですが、なんといってもMFGです。
昔はYoutubeでFPSが2倍になる。みたいな嘘動画がいっぱいありましたが、MFGはそれができます。というか2倍どころではなく4倍までできます。
似たようなものでロスレスやAFMFがありますが、あっちは4倍なんてやれば映像の破綻がひどく、没入感が大きく損なわれます。しかし、MFGのほうは映像の破綻はゼロといっても過言ではないぐらい破綻が非常に少ないです。その上遅延も違和感がないレベルなので、2世代ぐらい先の技術なんじゃないかと思います。
ただ、対応ゲームはまだまだなので、これを前提にはしないほうがいいです。その点ではYoutubeの動画すらもフレーム生成ができるロスレスのほうが圧倒的に便利です。
これからRAMの価格も上昇してVRAMにいつ波及してくるかもわかりませんし、rtx5000superも当分先みたいな情報も出回っているので、迷っている方は今のうちに買っといたほうが吉かもしれません。
追記
久しぶりに確認したらかなり価格が高騰していたので、自分が購入した時の値段を書いておきます。相場確認の参考にしてください。
購入日:2025年8月 購入サイト:ヤフーショッピング
値段:12.8万円(獲得ポイント今すぐ利用で更に1万円引きで買いました)
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![GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686415.jpg) |
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11位 |
25位 |
3.67 (3件) |
40件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x127x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却力と静音性にすぐれた「STORMFORCEファン」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真RAW画像処理用途で不満無し、コストパォーマンスも良好!
誤字を訂正します。
Adpobe → Adobe
pew view → pre view
―――
主な用途:Adobe Photoshop/Lightroom classicでRAW現像とレタッチ
ゲーム、マイニング、いずれにも使用しない。
Lihtroomのバージョンアップでpre view作成時メモリー16GBのグラボが必須要件となったので購入。
RAWの画素数:4020万画素
自作PC(windows11 Home)の仕様
CPU:Intel core i7 14700K メモリー:DDR5 48GB(24GX2)
マザーボード:MSI MAG TOMAHAWK WIFI
SSD:WD_Black SN850X NVMe SSD 2TB
簡易水冷クーラー CORSAIR 280mm
電源:850W
【安定性】 数週間使用、不具合発生なし
【画質】 問題無し
【機能性】 不満無し、低消費電力と補助電源 8pinが魅力。
【処理速度】 この価格帯として妥当だと思う
MSI ⁹RTX4060 VENTUS 8G OCとの比較
Ligtroom classic RAW現像
AIノイズ処理秒数 8.34→5.42(比率 0.65)
RAWディテール処理秒数 8.30→5.20(比率 0.63)
スーパー解像度作成秒数 8.32→5.31(比率 0.64)
【静音性】 セミファンレス設定が可能なので静かだと思う。
【付属ソフト】 無評価
【総評】 RTX4000シリーズから性能アップしているし、安く買えた(実質57,941円)ので満足している。
3寡占市場の悲劇
Radeon RX550からの乗り換えです。
8GB版と迷いましたがAIやるならVRAMの多いこちらを購入しました。
【安定性】
動画サイトとか開くと頻繁にブラックアウトする。HDMI接続限定?
【画質】
動画は拡大すると細かいところがギザギザできれいとはいい難い。
動画はRadeonのがきれい。
【機能性】
CUDA DLSS4.5 レイトレーシングなど色々ある
【処理速度】
流石に最新プロセス世代だけ有りかなり早い。
【静音性】
60度くらいまではファンが止まっているようで静か。
今まではファンの風があったがこのカードにしてからはSSDが61度くらいになる用になった補助ファンが必要かもしれない。
【付属ソフト】
付属DVDなどは無し。ドライバは公式サイトからダウンロードするだけ。
【総評】
ドライバの完成度が低いように感じます。製品が出てから1年立つのだからもう少し良いドライバをだしてほしいです。
消費電力が大きいくアイドル時、RX550では67Wだったのが77Wに。
AI処理等の高負荷時では305Wまで上がるようになりました。
AIやらないなら動画がきれいなRadeonでもいいと思います。
RTX5070も考えましたがVRAM12GBと微妙なのと消費電力の大きさなども考え無難そうなこちらにしました。
グラボ高すぎだと思うので以前のような安さに戻ってほしいと思います。
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![GV-N507TAERO OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682488.jpg) |
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37位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x140x70mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GV-N5080AORUSM ICE-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673955.jpg) |
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68位 |
29位 |
- (0件) |
9件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE Cooling システム」がすぐれた熱性能を実現。LCDモニターにビデオカードの情報だけでなくテキスト、画像、GIF も表示できる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GV-N5060WF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694580.jpg) |
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44位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/17 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したビデオカード。「WINDFORCEクーリングシステム」を採用している。
- 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を備え、最大画面同時出力数は4。
- 対応バスはPCI-Express5.0。
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![DUAL-RTX5060TI-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686400.jpg) |
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24位 |
32位 |
3.58 (2件) |
4件 |
2025/4/17 |
2025/4/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4今の性能+やりたいこと、欲しいこと天秤を踏まえた選択を
5年前に購入した、RTX3060Tiからの変化という位置づけかつ、
WQHDでそこまで重いゲームをしないライトゲームユースという点より回答します。
【安定性】
このグラボ自体での安定性でいうと、特に問題ないと思ってます。
どちらかというと、ドライバの出来で左右されることが多いかと。
ベンチを動かしても、AIを動かしても、不安定になることが
ないというのが感想です。
【画質】
WQHDでいえば、十分ではないかと思ってます。
とはいえ、サイバーパンクのような激重のゲームにおいては
上位グレードのグラボには劣るとは思いますが、
それなら上位のものを選ぶなどの選択肢を取るべきですし、
WQHDで、それなりにということでしたら十分きれいだと思ってます。
【機能性】
エンコーダーが最新なおかげで、動画のエンコードは
少しなりとも早くなった・・・・気がする。
ヘビーユーザーでなければ、そこまで意識しなくてもよいかと思います。
【処理速度】
AIに関しては、3060Tiと比較しても、そこは進化したと思ってます。
SDサイズでも、1分もしないで複数枚画像生成できるところは、
16GBの恩恵だと思ってます。
【静音性】
ファンが回る回らないを自動で決めてくれるし、
言ってもそこまでうるさいと思わないので、十分でした。
【付属ソフト】
だいぶシンプルです。
とはいえ、そこまでグラボをいじって何かをすることもないので、
豊富さでいったらどうか?という点で、☆3としておきます。
【総評】
今回は、昨今のグラボ値上がりが進む中、初売りで
買えそうだったので、思わず手を伸ばしました。
3060Tiは、マイニングの時期と重なり、当時の価格でいうと、
高値の時期につかまされた記憶です。(約7万円)
今回は、もともとが最安値でも75000円ぐらいだったものを
初売り特価で、70000円を切る価格で購入できたので、
性能アップ+購入価格の2点から、個人的には満足しています。
(しかもこれを書いている時期には、10万円超えるとか・・・・)
ただ使用していて思ったことは、
・そこまで重い最新のゲームをするのか?
・それをそれなりな解像度でやるのか?
・AIの処理速度を上げたいのか?
というような目的がないのであれば、
焦ってまで手を出すことなのか?と正直思ってます。
安値の時でも、ゲーム機が平気で購入できる値段。
やりたいこととそれに対して本当に必要なものか?
というところを天秤にかけながら、購入検討をすることを
強く勧めます。特に、この高値が続き時期においては、
本当にそのゲームを、その画質でやりたいのか?ということを
踏まえて購入するのも一つだと思ってます。
過去に、マイニングの時期に値段がどんどん上昇し、
グラボの在庫がない、とバタバタした時期もありましたが、
時間が過ぎれば、落ち着いたように、需要と供給はいずれ安定するものだと思ってます。
(AIも、今は過渡期だとして、これがある程度できあがれば、収束するようにも思えるし)
・今すぐほしい
・ゲームをやりたくて待ちきれない
を止めるまではないものの、「ほしいなぁ〜」ぐらいの気持ちなら、
あえてもう少し見守る、という選択肢があってもいいのではないかな?
という思いです。
3値段が下がればミドル帯の覇者になれそう、現状では高すぎる
【安定性】
まだ使用開始から数日のため未評価
【画質】
FHDであれば重量級タイトルも問題なく高画質でプレイ可能
WQHD以上ではネイティブ画質だとFPSが伸び悩み快適に動作できないが、フレーム生成を使えば全く問題なく快適なプレイができた。
【機能性】
50シリーズからはAV1エンコードに対応しており、動画制作の幅が広がった。またDLSS×4に対応していることもあり重いゲームであってもフレーム生成を使うことで快適に遊べた。
前世代の4060Ti(16GB)ではメモリ帯域幅が狭く使用する上で様々な制約があったようだが、5060Tiは448GB/sまで広がっており、大容量メモリも相まってゲームでも動画制作でも申し分なく使えている。
【処理速度】
エンコード速度も速く変換品質についても申し分ない。
【静音性】
とても静か。ファンがちゃんと回っていないか心配になったが、Afterburnerで確認したところしっかりと冷えていた。
今まで使っていたGeforceのグラボは他社製だったため、ASUS製が特に静かなのか、それとも5060Tiの温度が急速に上がりにくい仕様なのかまでは分からなかった。
【付属ソフト】
個人的にはMSI AfterburnerのUIに慣れており引き続きそちらを重宝しているが、付属のGPU Tweakについても必要な機能がしっかりと備わっているため★4とした。
【総評】
巷では5060Tiが(性能面でも)酷評を受けているが、ミドル帯のグラボであることを考慮すれば良いグラボだと思った。
ただし価格が高すぎる。この値段でミドルを名乗っていいのか。
私自身は実質6万円台前半で入手したが、この5060Tiがターゲットにしてる層を考えると通常価格で6万5000円前後でなければならないと思う。そのためコスパが悪い、もう少し価格が落ち着いて欲しいという意味で★3とさせてもらった。
CUDAを使う必要がある、あるいは動画制作をしているという人でない限り、機能やメモリ性能は少し劣るがゲームプレイで体感できる程の差がないAMD Radeon RX9060XTのほうが投稿時点では2万円ほど安く入手可能なので良いかもしれない。
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![RTX5080-O16G-NOCTUA [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707621.jpg) |
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52位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/8/29 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:4スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):385x151x80mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。Noctua「NF-A12x25 G2 PWM」ファンを3基搭載し、すぐれた静音性と冷却性能を両立。
- GPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
- GPU温度に応じてファン動作を制御する「0dBテクノロジー」、使用状況に合わせて動作モードを切り替えられる「Dual BIOS」スイッチを搭載。
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![NE75070019K9-GB2050S (GeForce RTX 5070 Infinity 3 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683735.jpg) |
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30位 |
35位 |
3.80 (4件) |
17件 |
2025/4/ 2 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を備えている。
- モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
- 接続はPCI Express 5.0。補助電源は16ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5妥協はしましたが結果的には大満足
【安定性】
使用モニターは27インチのFHDでリフレッシュレート60Hz
BIOHAZARD RE:4をほぼ最高設定で動かしても特に問題なし
【画質】
他と比べた訳でもないですが高画質ではないでしょうか?
【機能性】
付属のユーティリティ等は何も無いので必要なら外部のアプリを導入すれば良いかと
あとやたらとLEDでピカピカ光らないのもGOODです。
【処理速度】
現状不満点はないです
【静音性】
静音ケースなのもあって耳障りな音は聞こえません
【付属ソフト】
何も付属されません
個人的には何も付属されてない方が都合が良いです
16ピン変換ケーブルのみ付属します
【総評】
RTX5070Tiの購入を当初は考えていましたが2025年末辺りからメモリの高騰に付随してビデオカードの価格も上昇傾向になりRTX5070Tiの価格も18万円前後になってきたので手が出なくなり今回このビデオカードを購入しました。
購入時の価格は109800円で発売当初の値段とほぼ同価格なので得はしていないけど損はしていないといった感じでしょうか?RTX5060Tiと購入を迷ってる人がいるなら価格差が1〜2万円程度しかないので購入するならRTX5070の方が後々後悔は少ないと思います。
性能面でも大満足レベルです。巷では「12GByteのVRAMが不安!」なんて声を良く聞きますが27〜32インチのFHDやWQHD環境では何ら問題はないと思います。大抵の人は4Kや8Kのモニターなんて使ってませんから。リフレッシュレートも60〜120Hzで十分ですしね。
4我家のは安定してます
【安定性】
良いです。
ネットでグラボ付属の変換ケーブルが悪さをし不安定になるとありましたので、グラボ付属の変換ケーブルは使わないで電源メーカー製の16ピンケーブルを購入して使用してます。
それが良いのかわかりませんが安定動作しています。
※使用している電源はSuper Flower 1000wの古めの電源で16ピンケーブルはついていないものです。
【画質】
普通に綺麗でノイズもありません。
【機能性】
AV1ハードウェアエンコードがあり、助かります。
【処理速度】
以前使用していたRTX3070tiよりエンコードが速いので助かります。
【静音性】
以前の機種より静かです。
しかも熱くならないので助かります。
【付属ソフト】
付属ソフトは付いていません。
16ピン変換ケーブルが一つ付属してますが、不安定になる恐れがあるので使用してません
【総評】
満足してます。
今のところ欠点が見つかりません。
電源ケーブルを変換ケーブルではなく電源メーカーの物で直挿しで安定しています。
リーズナブルな今がお買い時かと思いました。
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![GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687822.jpg) |
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27位 |
36位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/4/28 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TRI FROZR 4 THERMAL DESIGN」により、すぐれた冷却と静かな動作を実現している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
【安定性】
現状安定しています。
【画質】
最新ゲームでもぬるぬるです。
【処理速度】
私にとっては十分すぎです。
【静音性】
私の環境では音が聞こえてきません。
【総評】
今まで使っていたグラフィックボードは8年ほど使用、さすがに古くなり性能不足を感じるようになってきたのでSuperを待ってWin11へ移行したいと思いましたが、待ちきれずこちらのグラフィックボードを購入しました。前回もMSIのグラフィックボードで不満はなかったので、今回もMSIに決定。結果的に買って満足しています。発熱も少なく、静音性も高いので長時間の使用でも快適です。
私の環境では室温20度程度で、アイドル時のGPU温度は30度程度でした。
4MSIの5070Ti。格好イイ。
鳴潮、ゼンゼロなどRTX3060でカクカクするので、グラボから更新しました。
以下構成↓
MB:MSI Z690 EDGE DDR4(変えたいけど資金難)
CPU:Core i7 12700KF
メモリ:CMG32GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]×2=4枚。
電源:Corsair RM1000x
SSD:キオクシア EXCERA PRO 1.0T
※CPU定格、メモリはそのままだと2166Hzで認識してしまうので、XMPにて3200に設定しています。
【安定性】
使い始めなので分かりませんが、コネクタが燃えたり溶けたりはないです。鳴潮を4k、ウルトラクオリティでも40度いくかどうか。モンハンベンチは110FPS程度、FFベンチも良い感じです。
【画質】
いいですね。上記各ゲーム、最高画質でヌルヌル動きました。
【機能性】
DLSS4が話題なんですかね、実はゲームモニタを使っていませんで、パナのテレビ(4K)ですので60FPSしか出せません(笑)RTX3060では鳴潮のカクカクが酷かったですが、この5070Ti、最高画質設定でヌルヌル動きます。感動。
【処理速度】
本当はG-syncでしたっけ、で120以上のモニタで見てみたいですが、場所やら色々制限があってリビングのTVで見ています。(宝の持ち腐れと言わないでね。)どこへだしても良い仕事すると思います。
【静音性】
ケースファンがうるさいので、このグラボ単品のファンの音は分かりません。あしからず。
【付属ソフト】
大したものはないのですが、MSIセンターというアプリで、RGBの光り方とかいじれます。
また、MSIアフターバーナーというアプリでオーバークロックいじったりするのですが、定格で使用しています。
いま話題のコネクタ焼損問題が完全に解決するまではおとなしくですが、私の使い方ではこれで充分です。
【総評】
このご時世では、AMDなのでしょうが、もとからのNVIDIAファンでもあり、応援する意味もこめて購入。
各種サイト、レビューなど見まくって決めましたが満足です。
3060も良かったのですが、今のゲームには少し力不足と、電源も元々Corsair750xを使用していましたが、
モンハン、FFベンチの際に、電源が落ちてしまうことが多く、電源の更新(1000xにしました)もしたかったので
この際奮発して5070Tiも買ってしまった。。。
結果は大満足で、3060は2FANのものでしたが、このグラボ、見た目も3FANでRGBも綺麗。
MSIのロゴが光ったりと要らないところにもコストがかかって、無印の5070Ti値崩れしてきていると、ユーチューバーさんが言っていましたが、16諭吉で買ってしまった。
コレを書いている最中に14諭吉に下がってるし。。。笑でも在庫切れですね。
みなさん底値と見ているのかな。
ただし、コネクタの焼損問題が解決していないのかどうなのか、5080とか5090でしか出ない問題なのか分かりません。ドスパラさんで購入し、補償も付けときました。
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![ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673757.jpg) |
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51位 |
41位 |
3.18 (4件) |
37件 |
2025/1/30 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。4基のファン設計により、強力な垂直エアフローチャネルを実現し、空気圧が最大20%向上。
- 「GPU Tweak III」を使用すると、オーバークロック設定を簡単に微調整できる。OCモードとサイレントモードの切り替え、OCスキャナーなどが含まれている。
- インターフェイスはHDMI 2.1b×2、DisplayPort 2.1b×3を装備し、PCI Express 5.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に高価だがその価格に見合う性能を発揮してくれるGPU
RTX3080からの乗り換えです。
VRAM16GBなのが気に入らず、RTX5080Superの発表で24GB化を待っていたが半導体の暴騰のせいで無くなってしまったので諦めて購入。
20万円前半台のRTX5080もある中で、コスパの面では最悪と言ってもいい製品。
果たしてその価値はあるのかどうか・・・
【安定性】
コイル鳴きなども無く問題なく動作しています。
しかし、NVIDIAのドライバが不安定すぎるのでそれによる影響はあります。
CPUとGPUを入れ替える大手術だったのでOSのクリーンインストールを行ったのですが、その後のドライバでファンが動かなくなる可能性のある特大バグが仕込まれたバージョンをまんまとインストールしてしまいました・・・。
NVIDIAさんほんと頼んますよ・・・。
【画質】
4K@144Hz環境でゲームをしていますが、最高設定やレイトレーシング有りでは残念なことにフレーム生成なしで144Hz出るゲームはあまりありません。
ですが、RTX50シリーズから使えるようになるMFGのおかげで自分の持ってるゲームではほぼすべて144Hz以上出ます。
DLSSに対応していなくても、Smooth motionというRadeonでのAFMFみたいな機能も使えるのでフレーム生成機能の汎用性もかなり上がっています。
RTX3080ではFSRのフレーム生成を仕様していましたが、ゴーストが目立っていたせいでフレーム生成というものに良い印象を持っていませんでしたが、DLSS4では違和感が全く無く映像が滑らかに動作しているのでかなり感動しました。
遅延が発生してしまう弱点がありますが、FPSやリズムゲームでなければ気にならないレベルです。
ラスタライズ性能はRTX40からあまり変わっていないというものの、しっかりと技術の進歩を感じました。
【機能性】
3.8スロットというRTX5090モデルでも見ない分厚いヒートシンク、表に3枚裏に1枚の贅沢なクアッドファン仕様のおかげで冷却は全く問題なく運用できてます。
サイズはとんでもなくデカいのでケースに入るかどうかだけは購入前に確認することをオススメします。
もちろん重量もかなりあるのでサポートステイは必須です。
付属品で一個付いてきますが、長さが短いのでピラーレスやデュアルチャンバーケースを使っている人は長めのサポートステイは別途必要になります。
公式からTDPを450Wに上げるVBIOSがありますが、自分の買った製品は最初から適用されていたので、おそらく今新品で購入できる物はすべてTDPが450Wになっていると思われます。
しかし、実際に450W出ることは無く、最大でも400Wくらいで頭打ちになります。
それでも温度は70度を超えることが無いので非常に優秀な冷却性能を備えています。
シャント抵抗器が6個搭載されているので、電気的な安心感もとても大きいですが、それでも溶解報告等あるので、できれば電源も新調することをオススメします(ATX3.1の物)。
【処理速度】
前世代の4080Superと比べるとラスタライズ性能はほぼ変わってないのが残念です・・・。
自分は3080から乗り換えたので非常に満足していますが、4080や4080Superから乗り換えるのはあまりオススメしません。
良くも悪くもAI性能ありきの性能の製品だと思いました。
【静音性】
専用のソフトで低負荷時にファンを止める設定があるので、それを有効にすればゲームを起動していないときはめちゃくちゃ静かになります。
ファンが4枚ありますが、1枚あたりの回転数も低いので高負荷時でも意外とうるさくありません。
【付属ソフト】
GPU TWEAK IIIというソフトが公式サイトからダウンロードできます。
そのソフトを使用すればGPUのサーマルマップ、OCモードやサイレントモードの切り替え、12V2x6の電流量の確認等、様々な情報を確認できます。
モニタリング機能も付いており、QRコード読み取りでスマホからも情報を見ることができるようになっています(ただし、同一ネットワーク内に接続している時のみ)。
【総評】
半導体暴騰の影響もあり非常に高価になってしまった製品ですが、コストよりパフォーマンス重視の人や、自分のようなPC周りをすべてROGで固めているようなROG信者には最適な選択肢になっていると思います。
財布へのダメージは大きかったですが、後悔は全くしていません。
これからPC業界がどうなるか全く予想もつきませんが、欲しい人はこれ以上値段が上がる前に買っても良いのかもしれません。
近いうちに6倍フレーム生成も来るので非常に楽しみです。
ドライバの不安定さが大きな欠点ですが今現在キチンと動作はしているので余計な不具合だけ追加するのだけは勘弁願いたいところです・・・。
次は4K240Hzモニターが欲しくなってきたなぁ・・・
4クアッドファンの変態ASTRAL
【安定性】
問題無し
【機能性】
クアッドファンが変態で良い
【処理速度】
4080との違いは分からんです
【静音性】
セミファンレスは切っていて
600RPM 位だと気にならないかな
【付属ソフト】
gpu tweakは必須かな
【総評】
QOL向上には良い製品だと思います
にしてもGPUの値段上がり過ぎと感じます
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![GV-N5070WF3OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687304.jpg) |
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36位 |
42位 |
4.52 (12件) |
11件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):282x110x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。「WINDFORCEクーリングシステム」を採用し、2.5スロット占有クーラーを装備。
- サーバーグレードの熱伝導性ゲルを使用している。
- 出力ポートはHDMI×1、DisplayPort×3を装備し、最大画面同時出力数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで高コスパな一枚
三連ファンで冷却性能に安心感があり、2年保証にしては価格も手頃。ファンの動作音は非常に静かで快適。多少のコイル鳴きは感じるものの、ゲームプレイ中はほとんど気にならないレベル。コンパクトで性能も良く、コストパフォーマンスに優れた一枚。
5スマートな筐体
【安定性】
3連ファンと大型ヒートシンクの組み合わせにより、TGP(消費電力)が上がった5070でも余裕を持って冷やしきれます。バックプレートによる剛性も高く、基板の歪みによるトラブルの心配もありません。
【画質】
12GBのVRAMを搭載したことで、DLSSとの組み合わせにより、4K解像度でのプレイも現実的な選択肢に入ります。
【機能性】
「WINDFORCE」冷却システムが、効率的な排熱を実現。セミファンレス機能はもちろん、スクリーンクーリング設計(バックプレートの開口部から空気が抜ける構造)により、ケース内の熱籠もりを減少させてくれます。
【処理速度】
前世代のハイエンド(RTX 4080クラス)に迫るパフォーマンスを発揮します。
【静音性】
ヒートシンクの表面積が広く、ファンの回転数を低く抑えられており、非常に静かです。ゲーム中でもファンノイズがヘッドセット越しに聞こえることはほとんどありません。
【総評】
派手なLED装飾を省いた代わりに、冷却性能と信頼性にコストを全振りした、質実剛健なハイミドル機です。クリエイティブな動画編集やAI生成を本格的に始めたい方にも、VRAM 12GBの恩恵は大きいです。
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![GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689912.jpg) |
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28位 |
43位 |
4.78 (5件) |
9件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで十分
【安定性】
RTX2060 からの換装直後は初回起動時にやや不安定な挙動があったものの、再起動後は問題なく動作。以降はクラッシュやフリーズもなく、安定して使用できている。
【画質】
FHD環境では非常に綺麗に描画され、普段使いからゲームまで不満のない画質。発色やシャープさも十分で、価格帯を考えると満足度は高い。
【機能性】
AAA級の重量級ゲームはあまりプレイしないため評価は難しいが、DLSS 4 に対応している点は将来性がある。
RTX5060全般に言えることだが、HDMI端子が1つしかないため、HDMIを複数使う環境では工夫が必要。
【処理速度】
ミドル設定のゲームでは GPU 使用率が常時100%に張り付くことは少なく、余裕を持って動作している印象。
ローカルLLMの推論性能も良好で、Qwen2.5-7.5B では約70Token/s、Qwen3.5-9B でも約17Token/s と、GPUオフロードで十分実用的に動作する。
【静音性】
高負荷時はファン音が多少気になるものの、許容範囲。一定温度以下ではファンが停止するため、軽作業時は非常に静か。
【付属ソフト】
特になし。
【総評】
ゲーム、ローカルLLM、画像生成など幅広い用途で“実用に足る性能”を備えたコスパの良いGPU。
動作も安定しており、FHD環境であれば十分なパフォーマンスを発揮する。
最新機能のDLSS4にも対応しており、価格を抑えつつ快適な環境を構築したいユーザーに向いている。
5フルHDなら十分
フルHDで動いてくれればいいので
静かで消費電力が低めで満足
バランスが良いと思う
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![AORUS GV-N5090AORUSM ICE-32GD [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699506.jpg) |
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38位 |
44位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2025/7/15 |
2025/2/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しい筐体
【安定性】
32GBという圧倒的なVRAMと、超大型ヒートシンクにより、高負荷でも安定感は抜群です。ベイパーチャンバーと大口径ファンを組み合わせた冷却機構により、サーマルスロットリングから遠ざける、安定性を提供します。
【画質】
最新のレイトレーシング技術をフル活用しても、AI補完の恩恵で実写と見紛うほどの超高精細な映像を、一切の妥協なく描写しきります。
【機能性】
「LCD Edge View」を搭載。側面の液晶パネルにGPUのステータスや好みのGIFアニメを表示可能です。また、ICEシリーズならではの真っ白なデザインは、ホワイトPCビルドにおいて唯一無二の存在感を放ちます。
【処理速度】
現世最強クラス。 ゲーム性能だけでなく、AI学習、3Dレンダリング、大規模なデータ処理において、前世代を置き去りにする圧倒的な演算速度を誇ります。速度不足を感じる場面を見つける方が難しいでしょう。
【付属ソフト】
「GCC (GIGABYTE CONTROL CENTER)」にて、RGBライティング、液晶パネルの表示を一括管理。AORUSブランド専用のプレミアムなカスタマイズ項目が解放されます。
【総評】
「性能・外観ともに頂点に君臨する白い怪物」です。
32GBのVRAMは、ゲーマーのみならずプロのクリエイターやAI開発者にとっても究極の選択肢となります。非常に高価でサイズも巨大ですが、それに見合う「最高級の所有感」と「圧倒的パワー」を約束する1枚です。
4コスパの良いRTX5090
amazonにて434800円のポイント1万強付きで購入。
販売店がCFD販売なので代理店直営という事でまともな値段で定期的に売られてます。
保障も4年付くし一番コスパの良いRTX5090ではないでしょうか。
質感もめちゃくちゃ高くいです。
RGBや、手前の液晶にGPUの温度や消費電力を表示させたり色々とカスタムできるのでお勧めです。
この白モデルを購入する前に黒モデルを購入したがまさかの初期不良だったが、同販売元から購入していた事もあり電話し症状を説明したら返品してすぐに返金処理してくれた。
Amazonは30日初期不良対応という規約があるのでこういう高額商品は安心して購入できますね。
PC構成は
PCケース:Fractal Design North XL Charcoal Black TG Dark
マザーボード:GIGABYTE X870E AORUS PRO X3D ICE
CPU:Ryzen9 9950X
CPUクーラー:DeepCool MYSTIQUE 360
グラボ:GIGABYTE AORUS GeForce RTX 5090 MASTER ICE 32G
メモリ:Crucial PRO DDR5-5600 48GBX2枚
SSD1:Samsung 990 EVO Plus MZ-V9S4T0B-IT 4TB
SSD2:Biwin NV7400 4TB
使用用途はAI画像生成です。
今までRTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 2X OCを使用していましたのでその比較です。
AI処理速度は体感的に3倍速くなりました。
VRAM容量が2倍になったので2048x2048程度の生成ではまず不足しません。
静音性も以前使っていた4070 tisよりも圧倒的に静かで温度もそこまで上がりません。
ケースの蓋を閉じてフルパワーで画像生成を回し続けていても最大温度は70度以下です。
4070 tisはケースの蓋を開けてダイレクトにサーキュレーター当てて運用していましたがそれでも70度を軽く超えていたのでこの冷却性は驚きです。
また、フルに回していてもコイル鳴きも全くなく非常に満足しています。
欠点は5090の中でも最大サイズでNorth XLでもギリギリで入る感じです。
幅もめちゃあるのでネジ締めるときに苦労します。手が入らない・・・
あと気になったのはグラボの上につける12cmのファンが乗っけるだけなので浮くんですよね
そこがちょっと見た目悪いのでネジ留めできるようになっていたらよかったかなーと。
また、このファンが同じメーカーのマザーボードなのに若干フロントパネルへの電力供給コネクタと干渉します。ゴム板に乗っけてるだけなので少し押し込んでやれば取り付けれますが。
ホワイトのグラボは貴重なのでオールホワイトで組みたい人とかには特におすすめです。
黒白ツートンカラーで組んでも違和感はあまりありませんが。
このグラボはゲーム用途ではオーバースペックになるのでAI用途として使うべきかと思います。
4Kで最大画質で高フレームレートで運用するのであればアリですが、電気消費量から言ってもどうかなーと思います。それなら今度出る5080 superを20万程度で購入した方がコスパは良いかと。
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![GeForce RTX 5080 16G GAMING TRIO OC WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673988.jpg) |
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84位 |
51位 |
- (0件) |
9件 |
2025/2/ 3 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Ti SOLID SFF OC ZT-B50710J3-10P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684658.jpg) |
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49位 |
52位 |
- (0件) |
2件 |
2025/4/ 8 |
2025/4/11 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304.4x115.8x41.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
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![NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell 900-5G147-2570-000 [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682019.jpg) |
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42位 |
54位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/6 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 4000 |
GDDR7 24GB |
DisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:140W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 4000を搭載したワークステーション向けビデオカード。CUDAコア数は8960。
- 電力効率にすぐれた1スロットサイズのフォームファクターでさまざまなワークステーション筐体に搭載でき、幅広い業務での利用を可能にする。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を装備。システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AIもやりたいけどゲームもそこそこしたいって人にはいいかも
16GBVRAMを積んだRTXでAI画像・動画生成をしているとほんの1.2GB程度のVRAM不足で完走できずにOOMでエラーになるってことが結構ありました。
それでVRAM20GB以上を搭載したグラボを検討し始めたのですが、安さで考えるならRTX3090がベストなんですがさすがに世代が古いし、RTX4090は前世代でまだまだ高いしなかなか中古市場に出回らない。Blackwell世代で考えるとVRAM32GBの5090しかないんですが一気に高騰したのでさすがに手が出ない。
そこでRTX PROシリーズに目が行きPRO 4500はVRAM 32GBで45万するので手が出ないのでPRO 4000に目が行きます。無印とSFFがありますがゲームもするなら無印のほうが良さそうなので無印を購入しました。
ゲーム性能としては5060Tiよりは上で5070位じゃないかと思います5070Tiには負けると思います。
しかし特筆すべきはRTX5060Tiより40Wも低い消費電力140Wでこのスコアを出すワットパフォーマンスの良さです。
AfterBurnerでチェックしてもフルロードで140Wキープです。あのペラペラなサイズでGPU温度はMAX85°Cぐらいで収まります。
AIもやりたいけどゲームもそこそこしたいって人にはこれからの価格動向次第ですが選択肢としてありだと思います。
参考にモンハンベンチとFF14 FF15ベンチを貼っておきます。画面解像度はすべてWQHDで計測しています。
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![GV-N5080AERO OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673957.jpg) |
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118位 |
56位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE Cooling システム」がすぐれた熱性能を実現。NVIDIAの小型フォームファクター仕様に準拠している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 5080 16G GAMING TRIO OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673987.jpg) |
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55位 |
56位 |
- (0件) |
1件 |
2025/2/ 3 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workst Edt Retail NVRTXPRO 6000BW Max-Q NVBOX [PCIExp 96GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768999.jpg) |
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98位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 6000 |
GDDR7 96GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1xPCIe CEM5 16pin スロットサイズ:2スロット DisplayPort:4ポート
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC ZT-B50900J-10P [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673535.jpg) |
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62位 |
59位 |
5.00 (2件) |
15件 |
2025/1/29 |
2025/2/ 1 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 3.0」を搭載。
- アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高、最強ZOTAC RTX5090 YouTobe検証動画有ります
購入して約1年、発売当初5090は電源コード融解問題、ROP問題とか、色々言われておりましたが、私のZOTAC RTX5090はコイル泣きも無く全く問題なく快調に1年間作動しております
前のPCは比べようの無いPCだったので、YouTobeチャンネルにAI動画、画像生成のRTX5080との比較動画をあげておりますので、是非ご覧ください
https://www.youtube.com/@MINAMIBOSHI0033
PC構成
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC
CPU RYZEN9 9950X3D(8月に9700Xから換装)
MB B850 ASRocK STEEL LEGED WiFi
MEMORY ADATA AX5U6000C3032G-DCLARWH-DP
SSD EXCERIA PLUS G4 SSD-CK2.0N5PLG4J ,T500 CT1000T500SSD8JP
P310 CT1000P310SSD8-JP
CPUCOOLER THERMALRIGHT HYPER VISION 360 ARGB WHITE
Power Supply Unit: PSU LIAN LI LL-EDGE GOLD 1200W HUB WT
CASE MSI MAG PANO 100R PZ WHITE
5初めて見た目でよいと思えたZOTAC製GPU
4月上旬に抽選に当選し、運よく購入することができました。
5090の正確な性能については、PCを専門に扱う動画や各種レビュアーの記事を参照いただき、私からは5090のZOTAC製品版という面についてお伝えできればと思います。
最初に総評、以下各論という構成です。
以下のスペックを前提にしてレビューしたいと思います。
構成:
CPU:Ryzen9 9950X3D
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC
M/B:ROG STRIX X670E-A GAMING WIFI
COOLER:ARCTIC Liquid Freezer III 420 White
CASE:Corsair 9000D AirFlow
PSU:SuperFlower LEADEX VII GOLD 1300W
【総評】近年のZOTAC製GPUでは稀に見る優れた外見とファンの安定性
<所感>
購入できた5090がこれでよかった、と思える程度には渋くて格好の良く、かつファンの静かなGPUだと思います。
近年のZOTAC製のGPUは、少し奇抜な見た目をしていたり、あるいはファンの性能が悪く、音がうるさかったり冷えなかったりといった欠点が見られましたが、そのいずれもが解消されており、むしろ他社製の5090と比べてこれを選びたいと思わせるだけの製品に仕上がっていると思います。
個人的には、黒色といぶし金の組み合わせがとても気に入っています。もともとは白色に統一したPCを組み、GPUも白色のものを装着していたのですが、ZOTACの5090では白色よりも黒色のほうが、いぶし金との組み合わせで優れていると思います。
ファンも、全開時であっても変な唸り音などは発生せず、常識的な音にとどまっていますし、きちんと冷却もできています(モンハンワイルズプレイ時にHotspotが70度程度)。
【安定性】Geforceドライバーが安定すれば……ZOTACの制御ソフトは良
<所感>
こちらはZOTACかどうかというよりはむしろ、Geforceの出すドライバーの問題として、いまだ“安定版”のドライバーが出ていないことが大きな問題として挙げられます。こちらは5090に限らず、5000世代全般の問題です。ただ、476.40が出てからは、少なくともモンハンワイルズは一度もクラッシュしなくなったので、徐々に改善されてきてはいます。
また、ZOTAC謹製のGPU制御ソフトがありますが、そちらでは簡単なOCや電圧、電力制限が可能です。特に他の制御ソフトとは競合せず、安定しています。
それらを加味し、☆4としました。
【処理速度】OC版とは言え、限りなくリファレンスに近い性能
<所感>
いちおうOCモデルとはなっていますが、ほぼリファレンス版と考えてよい性能です。
他社、特にGigabyteのGPUは割とクロックが高めに設定されていますが、その分消費電力は高めです。
逆に言えば、こちらの製品は5090の中では消費電力が比較的抑えめになるので、GPUの排熱の影響が気になる人には良い製品だと思います。
【静音性】可もなく不可もなく、しかしそれでいい
<所感>
総評で記した通り、GPUファンは必要十分な性能だと思います。
GPUが全開の場合にはPCのほかのファンも全開状態になる場合が多く、その状態だと、私の環境の場合GPUのファンの音は紛れています。
逆に言えば、他のケースファンと比較しても目立った音は出ていないということでもあります。
私の評価ばかりではあてにならないと思いますが、海外レビューでも静音性については評価されていたので、詳しくはそちらをご覧くださればと思います。
(個体差としてごく若干のコイル鳴きはありますが、それはGPUという製品の都合上仕方のないものなので、評価の対象外としています。)
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![GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679747.jpg) |
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31位 |
60位 |
4.80 (3件) |
33件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/14 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):236x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実は5000番台ベストバイの可能性
どうせなら3ファンモデルと思っていたのですが購入日時点ではこれが最安値だったので購入
RTX5070はとても電力効率に優れアンダーボルトと相まってほとんどファンが回らないか回っても30%程度の回転数にとどまるので自分には2ファンで十分でした
全く発行部品がないのも個人的には好印象
Vメモリ12Gなのが玉に瑕と言われますがなにせ売価が5060Ti(16G)と大差ないか場合によっては逆転し、更に5070Tiの半額程度となれば話は別です
他メーカー製GPUでも殆どの人が利用するであろうアフターバーナーの本家MSI製なのも安心です
5価格が落ち着いてきたので購入に踏みきりました。
価格が9万円を切ったので買い替えました。
【総評】
RTX3060tiより買い替えました。
4k環境でStellar Bladeをプレイしていて冷却ファンが唸っていましたが、5070に変えたところとても静かになりました。(プリセット:「とても高い」)
【使用環境】
CPU: AMD Ryzen5 9600X
クーラー: MSI MAG CORELIQUID E240
MB: MSI B650 GAMING PLAUS WiFi
メモリ: CFD Standard W5U5600CS-16Gx2
電源:玄人志向KRPW-GA750W/90+
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![GV-N507TGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682485.jpg) |
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55位 |
60位 |
4.17 (5件) |
1件 |
2025/3/25 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x140x70mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE Cooling システム」がすぐれた熱性能を実現。スライド式サイドプレートを備えた「パワーアーマーデザイン」を採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインがシンプルで、冷却性能もいいです。
rtx2060superからの乗り換えで、デザインがとてもかっこよかったこちらを選択してみました。
届いて開封してみると、とても大きく高級感があり、よかったです。
apexをしてみましたが、最高設定、ファンの速度を1000rpm固定で、55度くらいでした。音も静かなので、冷却性能はいいとおもいます。
不満点としては、ファンのひかり方をくるくる回っている感じではなく、リング状に常時点灯にできたらいいと思いました。
5思ったよりでかい
サブ機2080Tiから交換です
【安定性】
上に近い中堅パワーあるせいか安定動作します
【画質】
良くも悪くもNvidiaですWQHDですがモニター買い替えを検討してますが4Kも視野に入ってきます
【機能性】
MFGがとにかく強力です
【処理速度】
素の力も4080S位ある上マルチフレームジェネレーションがx4できるのはチートですね
【静音性】
意外と静かです
【付属ソフト】
なし
【総評】
LEDは暗いのでおまけ程度ですね
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![PROART-RTX5070TI-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715099.jpg) |
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79位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/17 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x2 USB Type-C x1 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。高い性能と強力な冷却機能が2.5スロットに収まりスリムかつコンパクト。
- 映像入力に対応したモニターと接続できるUSB Type-C出力のほか、DisplayPort 2.1bポート×2およびHDMI 2.1bポート×1も装備。
- 2基の外側ファンは反時計回りに回転しエアフローを最大化。「0dBテクノロジー」により、GPU温度が50度未満のときは3基すべてのファンが停止する。
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![TUF-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693053.jpg) |
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87位 |
65位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/2/22 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.6スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x146x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Best GPU EVER
Running Battlefield 6 on 4K resolution at max settings, 160FPS no problem.
5性能はさいきょ
2025/09/17
TUF4090からの乗り換え
用途:VRChat、Blender、SubstancePainter、Unity
【安定性】
乗っけて1週間ですが、今のところ問題なし
【画質】
4090と比べて、VRでのフレームレートがめちゃくちゃ上昇した。
4090はまだ他の4070Tiとも比べられる性能だったが、こいつは比較無理。強すぎ
【機能性】
無負荷・軽負荷状態での消費電力は高くなった。
4090でアイドル60W、普段のVRでのアイドルが80~90Wくらいだったのに対して、110W前後と微増した。
【処理速度】
【静音性】
結局エアコンだったり電源だったりラジエーターファンがうるさかったりで、こいつがうるさいから気になるといったことはない。
問題ないんじゃないか。
【総評】
性能はよくなったが、もろ手を挙げてお勧めするかというと微妙。
4090で満足してる人は、絶対4090の方がいい。ぶっちゃけ僕もそう
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![NE75060U19P1-GB2063M (GeForce RTX 5060 WHITE OC 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702035.jpg) |
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99位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を備えている。
- 接続はPCI Express 5.0。
- モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
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![GeForce RTX 5060 Ti 8GB TWIN X2 OC WHITE GD5060T-8GERX2OCW [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687035.jpg) |
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73位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
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![GV-N5070EAGLE OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679970.jpg) |
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97位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- 1670万色のカスタマイズ可能なカラーオプションと多数のイルミネーション効果を搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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