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![Radeon RX 7900 XTX GAMING TRIO CLASSIC 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515474.jpg) |
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73位 |
94位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2023/2/10 |
2023/2/10 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XTX |
GDDR6 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:355W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x141x56mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。2.8スロット占有オリジナルトリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- 「TORX FAN4.0」を3基搭載したトリプルファン仕様の「TRI FROZR2」を採用し、高い冷却効率を誇る大型ヒートシンクに風を送り込む。
- 独自の「MSI Center」ソフトウェアに対応し、リアルタイムでの監視、調整、最適化は数回クリックするだけで完了。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お布施です
必要もないのに衝動買いしたので、お布施としてます。
交換前の6950XTはギルメンが引き取ってくれたので10万追金で済みました。
このグラボはOC無しオリファンなので、他のOCモデルより安かったのですが、なぜか8ピン×3です。謎です。
あと寸法ですが、たぶんどっちかが間違ってると思います。
Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G 325x140x55 mm
Radeon RX 7900 XTX GAMING TRIO CLASSIC 24G 325x141x56 mm
実際には7900XTXのほうが10mmくらい長いです、ご注意ください。
ファンは実績ある旧タイプなので静かさも何も変わりません。
LEDはかなり地味になったので良かったです。
RAW現像以外はゲームするだけなので、すべてのパーツはポン付け。
ゲーム中、人に迷惑かけられないので安定第一です。
コメントだけだと寂しいのでFFやらないですけど、FF14ベンチだけ貼っておきます。
FHDと4k 最高品質 フルスクリーン
ベンチとかどうでも良いのですが、実際のゲーム(MMO)ではかなり余裕が出たのがわかります。特にプレイイヤーが多い場所、pvp時も回線落ちや鯖の問題は別として4Kでもラグをほぼ感じません。
6950比だととにかく負荷が減って温度が上がらない感じで良かったです。
CPU:AMD Ryzen 9 5900X
M.B:ASUS TUF GAMING B550-PLUS
Mem:CMH32GX4M2Z3600C18
5安定性高し
【安定性】
800W電源下で問題なく動作。
【画質】
WQHDの21:9ではほぼ上限FPSの張り付き
ゲームによっては4Kでも安定した動作が出来ました。
レイトレーシングについては未確認。
【静音性】
MSIのファンの動作音は静かで驚きます。
高負荷時でもPSシリーズよりは静かに動作。
【総評】
ゲーミング用途が殆どかとは思いますが
LEDの光かたも比較的抑えめで個人的には嬉しいです。
発売当時は高止まりしていた7900XTXも物が出回ってきて
RTX4800や4900の良きライバルとなりそうですね。
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![Radeon RX 6900 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359954.jpg) |
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437位 |
280位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/6/ 4 |
2021/5/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強グラボです!かっこいい!
【安定性】
基本的に問題ないです。一部の影modが使えなかったり、たまにカクツキがあったりしますがおおよそ問題ないです。
【画質】
再興です。ラデオン特有の発色が好みだったので良かったです。
【機能性】
十分細かく設定できます。ドライバでOCなどの調整もできるのがいいですね。
【処理速度】
素晴らしいです。前まで3070を使ってたのですがそれより性能が大幅に上がっていて不満はないです。
【静音性】
三連グラボということもありとても静かです。高負荷時でもファンの音が気になることはありません。
【付属ソフト】
ソフトは使いやすいです。
【総評】
非常に性能が高くライバルの3090と比べて性能では劣らず値段は格安なのでお得です。私の場合は、セールで13万程度で買うことができたので非常にお得でした。( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!
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![Radeon RX 6500 XT MECH 2X 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417254.jpg) |
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276位 |
325位 |
4.09 (6件) |
3件 |
2022/1/21 |
2022/1/29 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6500 XT |
GDDR6 4GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:107W 補助電源:6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):172x112x42mm
【特長】- Radeon RX 6500 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用し、全長約172mmの省スペースモデル。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力です
RYZEN 5 4650Gの内蔵GPUとほとんど同じぐらいの消費電力で倍以上FPSが出る。
思ったよりも省電力でした。60Hzであればファン音もうるさくないです。
所持ゲームはだいたい問題なくプレイできましたが、バイオハザードRE4デモは低設定でもまともにプレイできませんでした。
ディアブロ4のベータテストは起動不可。
ストリートファイター6ベンチマークは、標準設定でスーパーアーツを出した時や、ワールドツアーで少し処理落ちする感じです。
5だってかわいいじゃん
【安定性】
安定の未開封なのでどうなんでしょうw
【画質】
RADEONの発色は好みなので確認の必要性なし
【機能性】
お値段以上なのかなって思ってます
【処理速度】
特にこの価格帯に処理速度は求めない委員会です
【静音性】
なんか静かっぽいね
【付属ソフト】
MSIといえばアフターバーナー
【総評】
特に購入する予定はなかったのですが6400の価格調査していたら密林で安くなってた(税込み24,475円)ので即ぽちでした
30,000円超えるとこの性能では躊躇しますが25,000円ならアリでしょ
そしてAMDさんってレビューキャンペーン多いので購入する喜びが倍増する
つまりは( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!
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![Radeon RX 6900 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331384.jpg) |
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749位 |
366位 |
4.34 (8件) |
95件 |
2021/2/ 8 |
2021/2/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
- RGB LEDを装備し、ソフトウェア「Mystic Light」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源は余裕のあるものを
【安定性】
ゲームでFPS関連の設定を極限までイジったらドライバがクラッシュしたが、これは自己責任。Ryzen7 5700Xとデフォルトで使っていると全く問題なく超速安定稼働している。
【画質】
GTX1080tiからの載せ替えだが、発色がよくなった?あとアウトラインがクッキリしたような気がする。多分気のせいではなくそうなっているので画質は良いのでは?と思う。
【機能性】
Nvidia同様設定はありますが、まだそこまで試してない現状。
【処理速度】
やはりGTX1080tiの載せ替えなので違いは明らか。APEXなどのFPSゲームでは素晴らしい描画とスピードを繰り広げてくれる。CODでも特に問題なく超ヌルヌル動く!と子供は喜んでいる。各数値は人それぞれ、遊ぶお好みの設定にもよると思うので割愛。
【静音性】
冷却ファンは静かな部類だと思う。大きい負荷がかかると他のグラボでもそうだったが、やはり若干のコイル鳴きは発生するがそんなもんかな?特に気にならない。
【付属ソフト】
付属というか公式からのダウンロードで最新の使ってる。
【総評】
まず見栄えが良いが、長さが34cmあり、太く、非常に重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、ウチはマザボ横置きのグラボ縦刺しケースに替えた。マザボも板の金属部分を厚くしたと謳っているASRock B550M Steel Legendへスイッチ。
あと電源が8ピン×3個なので、選ぶ電源はPCI-E8ピン供給が独立して3口以上あるのが理想かも。ここからは自分の経験上の話になるが、PC電源は各モジュラーケーブルが独立しているタイプが理想かも知れない。PCI-Eの8ピンは1口1ケーブルで先に2個のコネクタが付いてるタイプがあるが、過去にそれでGTX1080の2口へ電源側1口から供給していたところ負荷がかかりすぎて発熱したのか、電源側のPCI-Eの8ピンの接続口が溶けたことが2回ある。これは接続不良とかではなく、また最近のケーブル熔解の原因とかでもなさそう。グラボ電源1口に対して、電源側も1口で接続するとその現象は発生していない。
54K144fpsゲーミング
【安定性】
一回だけブルースクリーンが出ましたが、それ以降そのようなことはありませんでした。特に負荷はかけていなかったので、何が原因かはよくわかりません。
【処理速度】
4K144fpsゲーミングという狂った所業を実行できます。ヌルヌル動く圧倒的な画質は圧巻の一言です。
【静音性】
ちょっと負荷を掛け過ぎるとファンの音が目立ってきますが、ゲームに集中していると気が付かない程度です。
【付属ソフト】
VRAMや現在のゲームのfpsまで表示してくれるのはいいですね。
【総評】
4K高フレームレートで重めのゲームを遊ぶなら、これはなかなかにマストな選択となるでしょう。金に糸目をつけない方は是非。
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![Radeon RX 580 ARMOR MK2 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001041181.jpg) |
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656位 |
366位 |
4.70 (106件) |
131件 |
2018/3/16 |
2018/3/17 |
PCI Express x16 |
AMD Radeon RX 580 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express x16 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):270x130x40mm
【特長】- Radeon RX 580を搭載した、オーバークロック仕様でゲーム向けモデルのグラフィックスカード。
- 1080pコンテンツの4倍の解像度の「UHD(ウルトラハイビジョン)」出力に対応し、鮮明な映像を楽しめる。
- 低負荷時にファンを停止する「Zero Frozr技術」を備え、ファンのノイズを気にせずにパソコンを使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5色々とちょうどいい
2年以上ほぼ毎日数時間MMOをプレイしていますが特に不調になることもなく使えています
現状の用途だと十分な性能があるのと現状の品不足もあり買い替えられない状況です
FHDのモニタで使うならまだまだ現役の性能はあると思うのでモニタの買い替え時に一緒に交換することになりそうです
以下以前のレビューです
価格も落ち着いたのでゲームバンドルキャンペーンを理由に購入
PCをゲームだけでなく映像ソフト再生にも使うのでのでFluidMotionが使えるのが助かります
さすがにアッパーミドル帯の製品なのでハイエンド製品と比較するとゲーム性能は落ちますが
FHD程度の環境であれば
「最新のゲームを高画質設定で常時60FPS以上でプレイしたい」
とかでなければ十分におすすめ出来る性能だと思います
静音性に関しては個人的にファンの回転数が1900RPMを超えた辺りから少し気になりますね
私はafterburnerで回転数を制御してかなり余裕を持たせてデフォルトよりも早めに高い回転数にしているので
そういう使い方をする方なら多少気になるかもしれません
純粋な付属ソフトに関してはキャンペーン分を除くと普通にドライバCDが付いてくるだけですので無評価
基本的にはスペックとして発表されているOCModeを使ったりZEROFROZRを無効にする為に
MSI Gaming Appを利用しなければ出来ないのは少々面倒くさいような気もするけど
OCModeを利用するためにボード上のスイッチで切り替えるよりはケースを開けずに済む利点もある
高負荷なゲームはあまりやらない、動画視聴(特に古いアニメ)が多い自分としては本当に
「色々とちょうどいい」性能です
5ミドルレンジビデオカードでは一押し
7年前のPC、NEC Express5800/S70タイプPJ(通称:鼻毛鯖)での使用。
PowerColorのファンレスRadeonHD5750から交換。
電源に不安がありPCIE用電源コネクタも無かったので、同時に電源も純正から交換。
CPU : Pentium G6950
メモリ : 8GB
電源 : Corsair CX650M
OS : Windows7 Pro、Ubuntu18.04LTS、Ubuntu14.04LTS(起動のみ)
【安定性】
概ね問題なし。ubuntu18.04LTSで画面の乱れるフリーズが2度あったが原因不明。
【機能性】
MSI Afterburnerなどでクロックの設定ができ、
また温度や消費電力、ファン回転数など様々な情報が得られる。
【処理速度】
FHDで普通のゲーム、ETS2やCSGOをやるだけなら十分な性能。
【静音性】
ゲームしていてもさほど気にならない。
無負荷ならコア・メモリクロックとも300MHzまで下がり、消費電力も10Wまで落ちている。
【付属ソフト】
キャンペーンのゲーム3本を含めれば優良。含めなければ物足りない。
【その他】
ちょっとずつVR用PCにしようと画策しての導入だったけれど、SteamVR Performance Testでは不可が多い。
マザーボードがPCIe2.0なのが大きなボトルネックなのかもしれない。
あと、この鼻毛鯖では背面のブラケットを固定する部分が蓋になっているが、そこが干渉して閉められない。
他にも同様の報告があるので、ブラケット部が特殊なケースは注意。
挿すところの根元にPRODUCT OF CHINAの表記あり。
2019/07/11追記
PC更新したところ、当然ながらSteamVR Performance Testでレディいきました。
ゴーグルを使わず裸眼の立体視でも十分見れます。
ただ温度がちょっと上がった気がします。
CPU : AMD Ryzen 5 2600
M/B : ASUS TUF B450-PLUS GAMING
メモリ : G-Skill F4-2666C19D-32GIS (DDR4 2666 16GB * 2)
SSD : Apacer AS2280P2 (M.2 NVMe PCIe Gen3 x2 SSD 240GB)
電源 : Corsair CX650M
OS : Win10Pro 64bit
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![Radeon RX 570 ARMOR 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001031957.jpg) |
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381位 |
414位 |
4.73 (33件) |
47件 |
2018/2/ 8 |
2018/2/ 9 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 570 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):246x130x39mm
【特長】- Radeon RX 570を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせた「トルクスファン」使用の独自GPUクーラー「ARMOR 2X」を搭載。
- 60度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの高いグラボ
2019年の2月頃に2万円位の値段で購入し、約2年間使用しました。
ドライバーのアップデートで安定化され、性能も期待を上回っています。
性能は少し足りないと感じる方もいらっしゃると思いますが、APEXやFortniteなどのFPSゲームでも快適なグラボだと思います。
8GBのVRAMはゲーミングは勿論、マイニングやモデリングなどの広い範囲で使えるため、RX570の4gbモデルやGeForceの1060の3gbモデルに比べてコスパの高い製品ではないかと思います。
MSIさんのゼロファン機能もあって、静かなシステムの構成にもピッタリです。
5歴史に名を残す波乱万丈なグラボ
前回のマイニング需要が落ち込んで 値段が暴落した際に購入しました。
1万円で買えましたが、むちゃくちゃコスパ良くR6Sが60FPSで遊べる素晴らしいグラボでした。
今現在はゴロ寝PCで使用しています。
不満点があるとしたらこのグラボ自体はバックプレートがないのでめちゃくちゃ曲がります。
なにかしらの支えがほしいです。私は割り箸で支えました。他は長尾製作所の支えなんですが・・・
あとドライバアップデートしたらfluid motionが消えました。悲しみで三日三晩泣き続けました。
次にマイニングが暴落したらRX5700XTが同じ様になるんですかね・・・
またそのときは喜んで買いますが。
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![Radeon RX 6600 MECH 2X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394958.jpg) |
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418位 |
414位 |
4.16 (14件) |
13件 |
2021/10/27 |
2021/10/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:132W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 豊富なサーマルパッドと高い強度のバックプレートを備え、すぐれた冷却性能を実現。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5壊れず安定しています
購入して3年半経ちましたが未だにトラブルなく問題なしです。
消費電力が低いのが良いです。
特にアイドル時消費電力はグラボ単体では数ワットしかないのでパソコンをつけっぱなしの作業もストレスがたまりません。
以前はnvidiaの古いハイエンドグラボを使っていてアイドル時でも100ワット以上の消費電力でしたので隔世の感があります。
ゲームや動画視聴にも何も問題ありません。
FHDのモニターでしたらRX6600でゲーム性能は十分です。
オーバークロックなどはぜすにノーマル設定のまま使っていますので壊れず長く持って欲しいです。
5何と言うか…隔世の感を禁じ得ないと言いますか。
【安定性】
近年の重量級のゲームなどは手を出していない事もありますが、現状クラッシュしたり等はなく安定して動作しています。
少なくとも、ゲーム云々以前に日常運用すら不安定という大分前のAMDのグラボを掴まされたときのようなことはないので問題ありません。
【画質】
設定次第なのかも知れませんが、個人的にはそもそものスペック的なものもあるとは思いますが、これまで使っていたGTX1060 6GBの描写よりも綺麗でくっきりとして写るように思います。
これまでと同じ動画を見ているはずなのに、色々と違和感が最初はありました。
【機能性】・【付属ソフト】
機能性に関しては、グラボとしての基本的な機能以外を使用しておらず、付属ソフトに関してもそもそも付属がない(必要なら別途ダウンロード)形なので無評価とします。
自分はMSI Afterburnerをドライバと別に導入しました。
【処理速度】
そこまでヘヴィなゲームもせず、必要であれば画質設定を落とすのを厭わないのもありますが、全く問題ありません。
むしろ、これまで画質設定を下げていたゲームで画質設定を上げられるようになったので、処理速度は確実に上がっているのを感じます。
【静音性】
ファン制御で、むしろ低い温度の段階でそこそこに速い速度で回すように設定したのですが、特別うるさく感じません。
もっとも、そもそもゲームをするにしても動画を見るにしても、ゲーム用のPCを使う状況を考えると音が出ると滅茶苦茶気になるような静かな環境という事はまず無いので、掃除機などのような音を出すでもなければ気にならないというのもありますが。
【総評】
PS5があまりにもPS4としてしか使用しないためにそれを手放した所、思った以上の高値が手に入った事で、PS4 Slimの良品中古の購入と共にBTOで購入してから約5年程使ったGTX1060 6GBの刷新に思い至り、今回購入しました。
元々今使っているPCはCPUがRyzen 5 1600Xな事もあってWin11アップデート非対応なので、あくまでおいおい本格的に買い替えるまでの場繋ぎと考えていた事もあり、とあるお店で約2.7万円でセールで出されていたGTX1660 Superに目星を付けていたのですが、同じお店で約3.4万円で在庫処分としてこちらがあり、更にお店のあるエリアがちょうど良くPayPay等のキャッシュレス決済の10%還元施策を行っていたため、それを考えると実質3.1万円で買える(実質で見なくてもその時点でのカカクコムでのRX6600搭載最安値より+1000円程)のであれば、1660 Superよりも性能が向上出来て(と言っても、GPUに対してCPUが非力なのですが…)悪くはないか、と言う事で購入しました。
ひとまず、GTX1060 6GBのままよりは今後PCゲームをプレイするときに高画質設定でのプレイは勿論、画質設定の妥協でプレイ出来るタイトルも増えるでしょうから、買い替えるまでは頑張ってもらいたい所です。
あと、写真とかで見る限りだとそこまで大きくなさそうに見えていたのですが…実物は思った以上に大きく、ケースの空きスペースに割とギリギリだったので、ちゃんと下調べはしないといけませんね…。
そもそも、GTX1060 6GBはZOTACのシングルファンモデルで、その時点でそれなりにスペース使ってたのに、ツインファンにしたらどうなるか位、普通は思い至るだろって話なんですよね、自分…。
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![Radeon RX 6650 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440129.jpg) |
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911位 |
414位 |
4.34 (5件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x47mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5原神4K60FPSプレイ可能
ドスパラさん実店舗にて39000円ほどで購入。
使用目的は主に原神プレイのためでした。
4Kでのプレイが心配でしたが、ほぼ60FPSでプレイ可能でした。
さすがに品質を最高にするとキツそうですが、調整してやると問題なく4Kでいけます。
ファンの音は比較的静かですが、たまにコイル鳴きの様な音が聞こえる時がありますが気になるほどではありません。
負荷の多い場面になるとファンが全力で割と大きめな音を鳴らしますが、一分ほどで回転数が落ち着き静かになります。
RX570からの乗り換えでしたが、十分に進化を感じられ満足のいく買い物ができました。
5目指せPS5同等以上
【安定性】問題なし
【画質】静画・動画の質が一段上がった
【機能性】AMD FSRがスゲー?の一言
【処理速度】言うことなし
【静音性】静か。ケースファンの方がうるさいw。
【総評】
一向にPS5が手に入らない中で、Steam等のPCゲームが相当充実して来て、
非力なRADEON RX570でプレイしてきたが、流石に厳しく思えてきたところで、
「龍が如く」シリーズの発表がありSteamに対応してきたので、PS5購入に見切りを付けPCのスペックを上げる事を決めました。
持っているモニターが10年以上前のFHDモニターなので、PS5と同等以上と考えた 場合価格と性能でこのボードを購入しました。
今プレイしているゲームが「RED DEAD REDEMPTION2」で、RX 570で20〜30FPSだったのがほぼ60FPSになり、草木の描写がとても細かく色が綺麗になり、水面や革のテカリが激しく逆に調整をして抑えるほどでした。
上記で書きましたがFHD環境下でPS5同等以上の性能を求めるならば、この辺りのグラフィックボードで良いのではないかと思います。
ただ、2022年9月25日現在でドンドン価格が下落しているのでもう少し待ってワンランク上のモノを狙って見ても良いと思います。
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![Radeon RX 6750 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440226.jpg) |
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749位 |
414位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6750 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x52mm
【特長】- Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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42連ファンの冷却性能
ゲームをしたくなったので買いました。
ケースの都合で3連ファンのグラボは入らないため、こちらを購入。
【安定性】
何も問題有りません。
【画質】
よく言われますがGeForceよりも発色がきれいです。
ゲームの暗い場面などで見やすくなりました。
【機能性】
OCモードとサイレントモードの切り替えのようなものが欲しかったですが、
Afterburnerで設定を切り替えれば十分かもしれません。
【処理速度】
デフォルトでOCモードしかないので、Afterburnerなどで制御しないと
コアクロックが2700MHzに達します。ファンも2000回転で爆音です。
Afterburnerで自分好みのリミットを決めて運用するグラボのようです。
【静音性】
上記の通り、デフォルトで重いゲームや高FPSで遊ぶとファンが爆音です。
自分の場合はAfterburnerで2630MHzを上限に設定していますが、
重いゲームでも1800回転までで殆どの場合は1500回転以下なので、ファンの音は気になりません。
ケースの排熱がしっかりしている限りは重いゲームでも温度は60〜70℃です。
試しにケースの排気ファンを一つ止めたところ、78℃に達しました。
ユーザーの運用次第で評価が分かれるグラボだと思います。
【総評】
RX6750XTでは少数派の2連ファン。
冷却性能は十分なのか不安でしたが、全く問題有りませんでした。
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![Radeon RX 6750 XT GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440130.jpg) |
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688位 |
414位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6750 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):327x137x56mm
【特長】- Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上位モデルが安い!
4年強使用したRTX2060ー6Gブロワーファンモデルが
酷暑に耐えられず動作音がうるさいのとゲーム中、裏で動画を
流すと変な線が出たりするので限界を感じベンチマークサイトやPCショップを回っていたところ。
本モデルがツクモさんのワゴンセールで56980円(税込)だったので衝動買いしました。
【安定性】
GeForceからの乗り換えなので設定済みのゲームの画質の調整が少してこずりましたがフレームレートはかなり安定しましたVRAM6G→12Gですので落ち込みが少なくなった感じです。
【画質】
レートレーシング機能がRTX3000〜4000シリーズより弱いのが弱点みたいですが
2060よりは全然強いので問題なし。レイトレ前提の最高設定より高設定でフレームレートでていたほうがきれいに見えました。
【機能性】
流行りのAIアートをRTX時代にお試しで環境構築しましたが、Radeonに替えて生成速度が極端に遅くなったのでそこは減点となりました。2060をサブPCに移して楽しみたいと思います。
【処理速度】
フルHD75Hzモニターでプレイしておりますが電力制限かけても75FPSに張り付くので
満足しております。このモニターだとGPU使用率が90%以上に上がらないゲームも多く、モニターも買い換えようかと思います。外箱にWQHD向けと書いてありますがもっといいグラボが欲しくなると思うのでフルHDのゲーミングモニターあたりが今は適正かも。もしくは中〜高設定に落としてWQHDモニターが良いかと思います。
【静音性】
ブロワーシングルファンタイプから3連ファンの上位のモデルですので比べるまでもなく静かです。
あとセミファンレス機能があるので軽いゲームだと全くファンが回らないのもとても良いです。
【付属ソフト】
まだあまり触っていませんがGeForceExperienceのほうが使いやすい気がします。
【総評】
5万円台で好きなMSI上位モデルの3連ファンが買えたので大満足です。性能で少し劣る3060tiですともう1万は出さないといけないので。性能は2060より上なら何でもよかったのですがハイエンド寄りのボードデザインとブランドにお金を出した感じです。
フルHDゲーミングモニターでゲーム少しするくらいならVRAM12GBある本モデルか6700XTで十分すぎます。同価格帯ですとGeForceは8GBのものがほとんどですので強くおすすめいたします。
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![Radeon RX 6400 AERO ITX 4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436887.jpg) |
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405位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/4/21 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6400 |
GDDR6 4GB |
HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 消費電力:53W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):172x112x39mm
【特長】- Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約172mmとコンパクトなサイズ。
- スペースが限られた小型PCやHTPCへの組み込みにも適している。映像出力端子にDisplayPort 1.4、HDMI 2.1を装備。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォートナイトには十分以上
ドスパラ通販で300円引きクーポン適用で15600円で購入。
子供達がフルHDモニターで主にフォートナイトのプレイをしています。
【安定性】
稀にカクカクすることがあるようですがそれ以外は特に不安定なことはないようです。
【画質】
若干色味が濃くなったような気がします。
【機能性】
RSRが凄いですね。
解像度を落としても1番上の解像度との画質の違いはほとんどわからないですが、FPS表示の数字が300を超えるレベルに達しています。(モニターは60Hzですけど)
【静音性】
子供がフォートナイトをプレイ=うるさい なので実際のところわかりませんが、ファンの音が聴こえたことはないです。
【総評】
以前から子供達がPCでフォートナイトをプレイしてみたいと言っていて、たまたま親戚からPCを貰ったのでフォートナイトを快適にプレイできるように、メモリ増設からのグラボ増設に踏み切りました。
当初はGTX1650で検討していましたが、PCの電源容量が365Wと大きくないのでこのグラボの低消費電力が魅力だったところにドスパラで安く売り出されたのが決め手でした。
モニターがフルHD 60Hzなのでグラボの性能を使い切れてませんが、フォートナイトをNintendoSwitchで闘ってきた子供達的にはかなりプレイしやすくて画質もメチャクチャ綺麗だそうです。
折角なので今度はゲーミングモニターの導入を検討していますが、私の小遣いが・・・
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![Radeon RX 550 AERO ITX 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000966104.jpg) |
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522位 |
-位 |
4.57 (5件) |
20件 |
2017/5/17 |
- |
PCI Express x16 |
AMD Radeon RX 550 |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:512 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express x8、接続スロット:PCI-Express x16 消費電力:50W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):155x112x38mm
【特長】- Radeon RX 550を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。約155mmのショートモデルで小型PCにも搭載可能。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4、HDMI 2.0b、DL-DVI-Dを装備。
- AMD独自のディスプレイ同期技術「FreeSyncテクノロジー」、なめらかな動画再生を実現する映像補完技術「Fluid Motion Video」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FanCtrlで静音化可能
ゲームは一切やらず、内蔵GPUを持たないRyzen 9 5950X+ASRock B550M Steel Legendで使用しています。以前はGeForce GT 730やGeForce GT 1030を使用していましたが、GPUもAMDに統一したくてほぼ新品の中古を購入しました。
【安定性】安定しています。
【画質】問題ないと感じます。
【機能性】分からないので無評価。ドライバの設定も既定のままです。
【処理速度】問題ないと感じます。
【静音性】ファンレスではないため騒音が心配でした。デフォルト状態ではファンの音が気になります。フリーソフトのFanCtrlで1000rpm程度まで絞ることができ、ほぼ無音になりました。
【付属ソフト】最初は付属のMSI Afterburnerでファンを静音化していたのですが、再起動後かスリープ復帰後に制御が効かなくなることがあり、設定を変更しても解決しなかったためFanCtrlに変更しました。
【総評】Radeonは消費電力が高いイメージがあったのですが、アイドル消費電力は確かGeForce GT 1030より1W高い程度でした。補助電源不要。FanCtrlで静音化可能。2スロット占有がマイナスポイントです。それでも満足しています。
5コスパよし
安いし,消費電力少ないし,文句なし。
補助電源不要なので,買ってから何も考えず適当に付けられる。
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![Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCV1 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402781.jpg) |
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1475位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/30 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x128x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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42スロット厚仕様
ツクモにて購入
同じMSI RX6600XTに、Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCってのがありますが…
こちらはRadeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC V1となります
違いはRadeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCからGPUのパフォーマンスを変えずに、2スロット厚仕様で長さも215mmと小型化、より取り回ししやすくなったもので、一応数量限定品の商品です
正直2スロット厚にひかれないなら向こうのを買ったほうが良いと思います
もっと170ミリ位と短いならもっと取り回し良いと思いますが…215ミリはなんか中途半端だと思いました…
まぁその分冷えて静音性はいいですが…
どうしても2スロット厚でって人で、在庫処分特価とかで売ってたりあるなら…まぁ有りかなと思います
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![Radeon RX 6650 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440128.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.52 (2件) |
12件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x130x51mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルデュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用。
- RGB LEDを備えLEDライティングのカスタマイズが可能。他メーカー製CPUクーラー、キーボードなどのLEDコントロールが行える「Mystic Light Sync」に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ファンの音が…
【安定性】ほとんどGPUが動いていない状態で使用していますので、当たり前ですが安定しています。
【画質】良い。GTX2060と比べても綺麗に感じます。満足です。
【機能性】この製品独自の機能は特に使ってません。
【処理速度】良い。QHDモニターで使ってますが、問題ないです。重いゲームならフルHDだと凄く快適だと思う。
【静音性】一定の温度まではファンが停止していて、ファンが回りだすといきなりうるさい。なので、AMDのソフトでファンの回転数をマニュアル設定しています。それでまずまず問題ないです。
【付属ソフト】AMDのソフトは使いやすいと思う。ファンコントロールを使ってます。MSIのアフターバーナーとかも使えるとは思います。
【総評】以前のMSIのグラボはファン全開でもうるさくなかったのに、最近のは耳障りな音がします。それだけが気に入らない。それ以外は大満足でコスパも良いと思う。
3コスパを取るか安定性を取るか……
2022年末に42,800円で購入。
下位モデルのMECHが4万を切っていたので迷いましたがクーラーの質が良さそうなこちらをあえて選択しました。
レイトレーシング等の機能は不要だったのでこのコスパの良さはとても魅力的ですね。
【安定性】
この製品に限った話ではありませんがドライバ周りで色々問題を抱えているようです。
rx6000シリーズで共通事項らしいですが一部のDX11ゲームでランダムなタイミングでクラッシュすることがあります(私はLostArkというゲームで確認)
この場合ドライバを22.5.1までロールバックすると症状は収まります。
ただし22.5.1には脆弱性があり22.5.2以上を推奨されています。
【処理速度】
FF14ベンチ最高品質フルHDでスコア22000弱です。
(5700x + メモリ32GB + SAM有効)
売り文句通りフルHDゲーミングに最適ですね。
144hzまでならどのタイトルでも不足なく楽しめるんじゃないでしょうか。
【静音性】
クーラーの性能に関しては期待通りでした。静かだし良く冷えます。
私の環境(B550M SteelLegend)だとM.2SSDにビデオカードが覆い被さる形になるのでゼロRPMは無効にしました。
あとこれは個体差かもしれませんがコイル鳴きがキツめでした。
私はあまり気にしませんが、PCの配置次第で人によっては耐え難いかもしれないです。
使用状況にもよりますが酷い時はマウスカーソルを動かすだけでジージー聞こえます。
【総評】
性能面で不満は全く無かったのですが残念ながら私の入手した製品は初期不良品でした(HDMI接続時に画面がちらつく)
それが無かったとしてもドライバ周りの不具合が面倒で「ゲームやるなら緑にしとけ」を再認識させられます。
改善を期待したいところですが7000シリーズもあるしどうなることやら……
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![Radeon RX Vega 56 Air Boost 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021880.jpg) |
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1162位 |
-位 |
4.50 (8件) |
0件 |
2017/12/22 |
2017/12/22 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX Vega 56 |
HBM2 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x110x40mm
【特長】- Radeon RX Vega 56を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 独自の高品質部品採用を示す「ミリタリークラスIVコンポーネント」に準拠。高耐久性の固体コンデンサーを搭載している。
- DisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。AMD Eyefinityテクノロジーをサポートしており、柔軟なマルチディスプレイ環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安さに釣られて購入、性能は満足
【安定性】
ネット上の情報によると、安定していない場合もあるみたいですが、私の環境・個体では問題なく安定して動いています。
ネットの情報を参考にAMDのWattman(現チューニング)でGPUクロックを1652、メモリクロックを900まで上げて常用していますが、
今のところ落ちたりすることはありません。
【処理速度】
ドライバが最適化されたことで、DX11ゲームでも1070Tiぐらいの性能を発揮できるようになったため、快適です。
フルHDゲーミングには十分な性能があります。WQHDくらいまでなら問題ないのではないでしょうか。
【静音性】
OCをしているのもあるでしょうが、元からかなりうるさめです。
シロッコファンの外排気なので、仕方のないことですが、最高負荷時にはかなりの音が鳴ります。
静穏ケースじゃない方は、少しPC本体を離さないとヘッドセットをつけていてもうるさく感じると思います。
【総評】
一番満足しているのは価格です。ここには掲載されていませんが、JoshinWebでクーポン込み23,780円でした。
Paypayを使わないので利用しませんでしたが、PaypayモールにはJoshinも出店されており、還元を含めるとさらに安いです。
ほぼ24,000円でこれほどの性能を得られたので、とても満足しています。
参考までにTimespyの結果とメモリ・GPUチューニングの設定を添付しておきます。
5フルHD以上WQHD未満の選択肢
3年ぶりのビデオカードの買い替えになります。
以前使っていた、MSI Radeon RX480 GAMING X 8Gでもゲームは遊べますが、最近CPUをRyzen3600に変更したので、ビデオカードも見直してみようと思いました。
当方のモニタが2560x1080なので、Geforce 1660Tiよりも上が必要。しかし、Radeon5700やGeforce 2060は4万円以上なので、手が出しずらい。そんな中で安くなっていたVega56を選びました。
奇しくもRX480と同じ2.6万円での購入になります。(今回は、PayPayモールから購入。2.6万円からの15%のポイント還元を含めれば、実質は2.2万円也)
ドライバーを最新のAdrenalin 2020(19.12.2)にして、ベンチマークを取りました。
当方の環境なので、これで良いかどうかはわかりませんが、参考程度に残しておきます。
RX480と比べると、1.4倍程度向上しています。ベンチ中のファンの音はそれなりにうるさいですが、コイル鳴きはしなかったので満足です。
※サイドとトップに20cmファンをつけている音漏れケースなので、あてにしないでください。
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![Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361296.jpg) |
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476位 |
-位 |
3.49 (6件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/11 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x131x51mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52023年10月現在、コスパはかなり良いと思います
GTX1660Superからの換装です。
換装してからゲームをすると、しばらくカクついていましたが、以前使っていたドライバを消したら改善しました。
素人なもので初歩的な所で躓きましたが、安定性は悪くないと思います。
なにより今がお買い得でした。
48000円ほどで購入できたので、コスパという面では最強だったと思います。
重いゲームはやらないので買った意味はあまりなかったように感じていますが、気分はとても良いです。
もしかしたらまだまだ安くなるかもしれませんが、今おすすめしたいです。
5用途次第ではコスパ凌駕
購入時47980円のタイミングで購入
他の方のレビューを拝見せずでしたが
取り付けをし、ff14ベンチを数回回して温度見てました。
以前付けていたRX6600XT比べて
ベンチ中温度、静音性はやはる劣ってる部分があるかなと思いました
しかし実ゲーム行ってる時は(ff14 解像度 UWFHD 最高品質) 温度も45から50度前後なので静かでした
ゲームタイトルが重量級ではなく軽めなのもあると思いますが、使用目的次第ではコスパと性能良いと思いましたので評価させていただきました
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![R9 390 GAMING 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000789354.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.69 (3件) |
18件 |
2015/6/25 |
2015/6/20 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon R9 390 |
GDDR5 8GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:2560 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6-pin x1、8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):277x129x51mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5R390 いいと思います
【安定性】
安定していると思います。インストール後も別段変わりないです
【画質】
RADEONの発色が好みなので問題ないです
【機能性】
特に問題ないと思います。win10にアップグレードする前に
Dx12を使えるGPUが欲しいと思ってたので思い切って購入以前はR9-270Xでした
【処理速度】
GTAV、GRIDAutoSportsなど設定上げてもフレームレート向上
しているので大満足です
【静音性】
優れていると思いますFANが回っていても静かです⇠個人的感想
Catalystから100%にしても前の270xよりは静かです(以前はサファイアの3連FANの270x)
【付属ソフト】
ソフマップにて購入他とくらべてMSIのが安いので何故かと思ったら
開封して分かりました取説とドライバCDのみです。
以前のパーツ取り回し出来ない方はアダプタ等必要ですね
【総評】
他社製品とくらべ安価でしたし、性能はいぜんの270xと比べても段違いです。
ずっとミドルクラス以下のGPUばかりだったのでR9-380と悩みましたが(値段で)
しかもカード長も短く取り回しがいいです、以前の270xは3連ファンのせいで
2.5インチステルスベイにギリギリでした
購入し、使用した感想では思い切って買って良かった、です
380だと今丁度いいかも知れないけれどこの先すぐ買い替え要求されそうなので
390自分では良い選択できたと思います。
注意点は温度が高いですね、、、PCケースフタ付けてアイドルで63℃
GTAVなどプレイすると当方環境ではあっという間に80℃まで上がります
放熱などうまくいかないと熱暴走しかねませんね。
追記 しばらくして気づいた点
当環境でz68xのマザーを使用していますがPCEI3.0スロットでない場合x16ではなくx8動作になる様子
購入して暫く経って気づいたので不具合かと思い購入店舗に依頼して調べて貰ったら
2.0での場合はx8動作になってしまうようです。ivyBridgeに変えたらx16になるのかな、、、、?
説明書き欲しかったなぁMSI
まあ取り分けx8で動作していたからと言ってパフォーマンスが悪いという訳では無さそう
なのでこのまま使用します。
5まさかのVRAM8GB!!!
【安定性】
とても安定しています。
【画質】
とても綺麗で満足です。
【機能性】
よくわからないのでノーコメントです。
【処理速度】
すごいですよ、本当にまさかの8GB。
【静音性】
これは普通です。
特別うるさくはないですが静かというわけでもないです。
【付属ソフト】
こっちもよくわからないのでノーコメントです。
【総評】
VRAM8GB!!!スゴイこの一言です。
GTA5もサクサクです、ただの高画質ならば、これ以上ない位サクサクでしょう、本当に買って良かったと思っています。
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![Radeon RX 6600 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375167.jpg) |
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607位 |
-位 |
5.00 (4件) |
7件 |
2021/8/10 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130x51mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。
- RGB LEDを備え、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよし、機能よし、気分よしのよし3つ
【安定性】
低負荷、高負荷ともに問題なく稼働
【画質】
ゲーム用途はフルハイビジョンまでなら余裕。
著者はブループロトコル専用機になっていますが。。。、
【機能性】
さすがのMSI。zerofan、などの基本機能は抑えつつ、ワンポイント光る。
ライトニングの色調ははMSIcenterで制御下。
【処理速度】
RX6600XT相当。申し分なし。
【静音性】
zerofanでアイドリング時にはファンが回りません。
【付属ソフト】
MSIcenter とafterbunerで制御は困らない。
【総評】
フルHDまでの最優良候補
イルミ機能で若干の贅沢に浸れるのもGOOD
前任のRX580からは発熱が減り、速度は上がりました。 買い替え満足。
著者構成
ケース:DP502 FLUX ブラック
グラボ:RX580OC⇒6600XT
マザボ:ZB560 TORPEDO
CPU i3 10105F
クーラー 白虎継続
メモリ W4U3200CM-8GR*4 =32GB
電源 MPG A750GF MSI
5FHD最適解のひとつ
【安定性】
いまのところトラブルありません!!
1.5年くらい、設定はデフォルトのままで使ってます。
【画質】
FHDなら大体のゲームが出来ると思います。
4Kとかだと厳しいけど…
【処理速度】
FHDで使用なら大満足です。QHDだと私には少し物足りなく感じましたね〜
【静音性】
静かです。足元にpc置いて使ってますが、うるさいと感じたことがありません。
高負荷のときでも、ケースファン(inwinのシリウスループを6個使用)より静かに感じます。
【総評】
FHD環境なら最適解のひとつになりそう。ライバルのRTX3060や3060ti辺りとくらべてコスパ良し良しですからね〜。ドラゴンもかっこいいし。
あ、あと梱包がしっかりしている所も好感持てます。
今後、7000シリーズの追加に伴い値下がりが予想されますが、そうなるとますますコスパが良くなっていく…期待大ですね。
Radeon万歳!!
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![Radeon RX 5600 XT GAMING MX [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001275711.jpg) |
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1808位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/7/28 |
2020/8/ 1 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5600 XT |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x141x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならお勧めします。
【安定性】
動作は非常に安定しています。
使用期間はまだ数週間ほどなので暫定的な評価になりますが、これまでのところ全く不具合は発生していません。異音や映像の変化も見られません。PC起動中は安心して作業できます。
【画質】
全く問題ありません。
最大同時出力画面数:4
映像出力端子:DisplayPort x 3 (v1.4) / HDMI 2.0b x 1
この設計も大変頼もしいです。将来的にマルチモニターをお考えの方にとって大切かと思います。
現在私の環境下では綺麗な映像がフルHDのトリプルディスプレイに映し出されています。
【機能性】
以下、Radeon RX 5600 XT GAMING MX 設定モードによる温度の違いです。
好みによってセミファンレス、常時回転を切り替えられるのは大変使い勝手が良いと思います。
当たり前のことですが、AfterBurnerというMSI製のソフトでカスタムセッティングで制御した方が、GPU温度を常時低温に保てます。そして常時回転していてもこの程度のRPMならほぼ無音に等しいため、個人的には最低回転数での常時回転のカスタム設定を好みます。
@グラボを刺してドライバー入れただけ(デフォルト設定)
待機状態
GPU温度:50℃前後で安定
ファン回転数:0RPM ←ファンレス状態
ゲーム中
GPU温度:65℃前後で安定
ファン回転数:1300RPM
AAfterBurnerでセッティングしてみた(カスタム設定)
待機状態
GPU温度:33℃前後で安定
ファン回転数:1100RPM ←常時回転状態(初期ファンスピード40%)
ゲーム中
GPU温度:55℃前後で安定
ファン回転数:1200RPM
*Afterburner 4.6.3 Beta2使用
*室温25℃で計測
【処理速度】
ベンチマークは試していません。オーバークロックも試していません。
長く付き合っていきたいグラボなので、無意味に高負荷はかけたくないのでお許しください。
今のところ「バイオハザード RE:2」「バイオハザード RE:3」「ニーアオートマタ」「モンスターハンターワールド」を中〜高グラフィック設定でプレイし、快適に遊べています。ストレスは全くありません。このグラボで他にもたくさんのPCゲームを試してみたいですが、財布が間に合いません。
【静音性】
とても静かです。通常はファン無回転のセミファンレス仕様ですのでグラボからの音は全くしません。ファンが回転を始めるのは60℃を超えてからです。カスタム設定で常時回転モードに変更し、50℃まで最低回転数に設定すると、1100RPMで回転し続けます。これが最低回転数のようです。1100RPMは通常のCPUファンと同じ程度の回転数ですからケース外にまで音が漏れることはありません。そしてとにかく良く冷えるヒートシンクで、何をやっても65℃以上になりません。
これは本当にすごい事です。
【付属ソフト】
インストールガイドとポストカードがついているくらいです。
まあどこのメーカーに同じようなもんですよね。
【総評】
RADEON RX5600XTはNvidia RTX2060と比較しても総合的に勝っています。
GPU性能でもワットパフォーマンスでもコストパフォーマンスでも大変優れたGPUだということが証明されています。その5600製品群の中でもこのMSIのRX5600XT GAMING MXは、海外レビューサイトなどで総合的に高い評価が与えられています。
まだ発売から間もないことと、RX5600XTの製品群の中では後発な事もあり、全体的にレビュー数は多くありませんが、ミドルクラスの覇権を取れる実力を持っているグラボだと思います。
ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならこれをお勧めします。
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![Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402189.jpg) |
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717位 |
-位 |
4.80 (5件) |
39件 |
2021/11/26 |
2021/11/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。「TORX FAN3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の大型クーラーで、強力に冷却。
- 「ZERO Frozr」により、温度が一定以下の状態になるとファンが自動的に停止して騒音を低下。ゲームプレイなどで発熱すると自動的にファンが回転する。
- 独自の「Dragon Center」ソフトウェアに対応し、リアルタイムでの監視、調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5経済的でお得です。
34インチ ウルトラワイド モニター
UWQHD 3440x1440p 165Hz 1msで使用してみての感想です。
解像度が上がれば上がるほど負担がかかりFPSの出力は下がっていくわけですが、RX6600XTではまだ快適に遊べています。
PvEアクションゲームではサイドが広いのはとても観やすく情報が快適に捉えられます。
まったりしたゲームをプレイ時にはゲームもしながら動画配信もサイドに配置して一緒に視聴しています。
消費電力も100w行かないので経済的だと思います。
とくに何も不自由は感じませんので、まだまだ使用していく予定です。
5安いグラボ
Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCなのですが
僕は価格が下る前6.6万円で購入しています
なんか今は6万切ってますよね
それはともかくとしてレビュー書いていきますね
スペックとしてはおおよそRTX3060TiやRTX2070~2080程度かなと思います
TDPは160Wなので公称値はRTX3060よりもいいんですよね
ゲームとかで測定しても100W超えないのでRX480使ってた身からするとまあまあ電源効率良くなったんだなあって思います
ポート端子も今の流行りに乗っかったDP3本にHDMI1本という一般的な構成です
サイズも通常のグラボ程度なので安定して使えるものだと思います
あとそうですね比較的分解が簡易なので僕はタミヤスプレーで白に塗装しました
結論
AMDがCPUもGPUも追いかけてきた感じがようやくするぐらぼでした
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![Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342470.jpg) |
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1056位 |
-位 |
5.00 (3件) |
14件 |
2021/3/17 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x131x51mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。「トルクスファン3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様モデル。
- 「Zero Frozr」により、温度が比較的低い状態になるとファンは自動的に停止し、冷却が必要なとき以外はノイズを発生させない。
- 映像出力端子にはHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備し、PCI Express 4.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素のワットパフォーマンスは悪いが電力制限すると化ける
少しプレイしているゲームで動作に不満があったので6600XTからこちらを中古で購入し乗り換えました。他にRTX4060を所持しています。
9060XT 16GB版の新品も検討しましたが、消費電力とVRAM以外は6700XTと性能があまり変わらないのでこれを選択。
2025年現在では古いグラボですがVRAM12GBかつFHDでのプレイ環境では必要十分な性能。
タイミングが良ければ、中古市場でギリ2万前半程度で購入できる範囲。
この価格帯で選べるものは殆どVRAM8GBなので貴重です。
【性能面】
性能は6600XTからは15〜20%上昇といった感じでほぼRTX4060と同等です。ただVRAMが12GBな点は大きい。
VRAM8GBだとほぼまともに動作しないモンハンベンチのウルトラ設定でRAM使用率がギリギリ100%を超えないので問題なく動作します。
高設定でもVRAMに余裕がある恩恵で全体的にRTX4060よりスコアが10%以上高いです。
ただ、VRAM16GB前提で作られているゲームも増えてきているので今後このVRAMだと厳しくなることは必至
【消費電力、ワットパフォーマンス】
元アッパーミドル帯の古い製品なので仕方ないですがワットパフォーマンスで劣る面があり、最近の同程度の性能のものと比べるとランニングコストはかなり悪いです。
消費電力に関してはTDP230Wと高めですが、PPTは185Wですのでここは良い。
ソフト読みで高負荷時に170〜190WなのでRadeonは実際の消費電力は低めに出ます。
同時期のほぼ同性能のGeforceと比較するとTDP200Wの3060Tiより実際の消費電力は20〜30W程度少なく、格下のRTX3060と同等の消費電力なので2021年当時としては頑張っていた方。
とはいえ、下のモデルの6600XTから比べて40〜50W程度の上昇です。
RTX4060と性能が同程度なのに80W近く消費が多いのは事実。
ミドルクラスで高負荷でも110W前後しか消費しない4060のワッパが異常なのもありますが。
アイドル時もワットチェッカーで見ると6600XTより4〜5W程度消費が上がっていますので地味に痛い
【温度推移】
平均温度は6600XTから3〜5度高いくらいで気になるところはなく、高負荷時でもおおよそ60度台中盤〜後半で推移します。消費電力の差を考えると妥当です。
このモデルはホットスポット温度が高くなるという噂で購入前は心配でしたが、高負荷ベンチを長時間連続で垂れ流してMAX70度の時にホットスポット90度なので問題ないかと思います。6600XTと比べると確かに高めですが普段使いで熱くなることは殆どありません。
ファンの音も静かな方だと思います。CPUの方が圧倒的にうるさいのでかき消されてあまり気になりません。
ここからが本題。クロックと電圧を調整すると悪かったワットパフォーマンスは化けます。
【電力制限、クロック制限】
AMDのソフトで電圧を95%制限 クロックを90%制限あたりまで下げると最大負荷時でも110W台まで抑えられRTX4060とほぼ同程度の電力消費になります。
僅かな性能低下で平均70〜80Wは削れるので素晴らしいです。
ゲーム上でのFPS低下は元値から大体5%前後なのでRTX4060とほぼ変わらずです。
高負荷時の温度はなかなか60度台に行かなくなりホットスポットも殆どが70度前後で推移します。
これの設定より電圧やクロックを下の数値にするとワットパフォーマンスは徐々に低下する感じでした。
細かい性能を気にしないなら大幅に消費電力を削れるので多いにアリです。(電圧などいじるので自己責任ですが)
元のワッパが悪いので6600XTでいじって遊んでいた時より遥かに消費電力改善の恩恵が大きいので重宝しそうです。
不満はないのでVRAM16GBのグラボがお手頃になるまでこれで遊ぼうと思います。
5コスパ良し
rtx3060tiと迷っていましたが、本製品にしました。
熱くなるというレビュー見て不安になりましたが、私の用途では全く問題なし。
現時点でのコスパはとても良いと思います。
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![Radeon RX 7600 MECH 2X CLASSIC 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001545765.jpg) |
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1056位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/16 |
2023/6/17 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:165W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x47mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。バスインターフェイスはPCI Express 4.0 x8(形状はx16)。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![Radeon RX 5700 XT MECH OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001283964.jpg) |
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1162位 |
-位 |
4.71 (7件) |
19件 |
2020/8/27 |
2020/8/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:225W 補助電源:8-pin x1+6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x126x46mm
【特長】- Radeon RX 5700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。「Radeon Image Sharpening」やディスプレイ同期技術「FreeSync 2 HDR」をサポート。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Radeon 最強
【安定性】xCPUを問わず安定しています。
【画質】もうしぶんありません.
【機能性】コンパクトなのがよい。
【処理速度】ゲーム、動画編集、万能です。5700は、強いです。
【静音性】静かです。
【付属ソフト】アフターバーナーが便利です。
【総評】AMDファンなので、5000シリーズはすべて買いました。6000シリーズが出たので、話題は、6000シリーズですが、私は、5000シリーズで満足しています、今現在、グラフィックボードは入手困難ですが、5000シリーズを安価な商品として継続販売してほしいです。FHDでは必要十分です。
5ゲームでもマイニングでも問題なし
約1年半前(販売直後)から、1年半使い続けてのレビューです。
【安定性】
基本的に動作は安定しています。ただ、4KにてDisplay Portを2出力しているのですが、接触不良でFull HD出力になってしまったりします。これがソフトウェア(ドライバ側)の問題なのか、単なる接触不良なのかわかりません。
【画質】
コマ落ちすることなく、4K 2出力ができています。また、Free Syncのおかげかゲーム中でも、映像が乱れたことはありません。
【機能性】
個人的にDVI出力は不要なので、その分Display Portを3端子にしてもらえたのは非常にいい仕様でした。
動画を見ることが多い人は、Radeonの方が適した機能が多いと思います。
また、深層学習フレームワークを利用する方にとっては、NVIDIA系がもっぱら有利でしたが、ROCmの登場でTensorFlowやPyTorchが使えたり、Vulkan APIが提供されていたりしてきたので、選択肢としては以前よりもアリですが、まだまだNVIDIAの方が初心者には充実して使いやすいです。この辺のアップデートに関しては、今後に期待ですね!
【処理速度】
処理速度は私のゲーミング環境ではコマ落ちすることもなく十分です。また、昨今流行っているGPUマイニングでは、Radeonが得意とするEthereumにて、消費電力が約150Wでハッシュレートが48MH/s(1日0.0027ETHくらい)です。また、グラフィックボードの温度も100%の使用で、70度台なので十分に冷却されていると思います。
【静音性】
GPUマイニングにて24時間稼働していますが、ファンの音は少し気になりますが、ファンサイズと回転数からして特段うるさいということはありません。
【付属ソフト】
Radeon Software Adrenalinでは、ソフトウェア内でゲームの管理や、ゲーム配信もできるので、配信者にはいいと思います。
【総評】
GeForce RTX 2060と比較して、ベンチマークテストでも高性能なので、ゲーミングユーザーにはもちろん、4K動画をよく見る人にはおススメのグラフィックボードです。また、マイニング用途でも現在のレートでは十分に黒字ですので、問題なくおススメできます。ただ、深層学習フレームワークを使用したい方には、使いやすさからまだまだNVIDIAの方が有利ですね。
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![Radeon RX 5700 XT GAMING X [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001283965.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/27 |
2020/8/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:225W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x140x58mm
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![Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323525.jpg) |
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1056位 |
-位 |
4.56 (11件) |
17件 |
2021/1/ 7 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安かったので、つい…
【安定性】
特にこのボードが原因で落ちたとかクラッシュしたとかは発生してなく超速安定稼働している。
【画質】
GTX1070tiより載せ替えだが、画質の違いはよくわからない。
【機能性】
特に目的が無く載せてるので、AMD Softwareで設定や何か出来る事などがあるのだろうが何もイジっていない。
【処理速度】
GTX1070tiより載せ替えなので違いは明らか。とはいえゲームは現在してないが、動画編集処理などはとても速くなった。
【静音性】
熱くなれば冷却ファンが全開で回り音もするのだろう。たまにファンが軽く音もせずに回るが、普段は熱くなる事もせずファンが止まりっぱなしなので。
【付属ソフト】
付属というか公式からのダウンロードで最新セットアップ。
【総評】
バックプレートと天板のメーカーロゴ、前面ファン部分のLEDが光るタイプ。長さが34cmあり、太くて重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、マザーには直接挿さず、グラボ縦刺しの後付け部品へ挿し替えた。最初はゲームでもしようかと載せてみたが、結局ゲームをせずオーバースペックな現状だが、ただ買った値段が5万円台だったのでついつい買っちゃったグラボ。
5省電力設定でも結構動きます。
【安定性】
特に不具合なく、安定して動作しています。
【画質】
普通です。というか今時グラボに画質の差があるのか?
【機能性】
ファンスピードの最低が20までとか、電力制限の最低が-6%とか不満はありますが、一通り触れるかと思います。
【処理速度】
十分ハイエンドなゲームを遊べる能力があります。
【静音性】
私は常時ファンを回転させているので、まぁ結構音は気になります。
回転数最低の20でも音が聞こえているので静穏性はそんなに高くはないですね。
【付属ソフト】
付属ソフトって何のことだろうか・・・
Radeon Softwareでいいのかな?わからないので無評価です。
【総評】
低消費電力設定で運用しています。
グラボ設定の画像からは見切れていますが、電源チューニングは-6%に設定しています。
3DMarkとHWiNFOはこの設定の状態で動作させています。
RX 6800 XTの平均超え+消費電力230W台なので、設定次第では省電力性も結構いいグラボだと思います。
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![Radeon RX 6700 XT GAMING X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342469.jpg) |
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717位 |
-位 |
4.10 (6件) |
5件 |
2021/3/17 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x131x58mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用。
- 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。「Mystic Light Sync」に対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良きグラボ
【安定性】
安定しています。
【画質】
綺麗です。
【処理速度】
フルHDなら十分です。
【静音性】
とても静か。
コイル鳴きも少ないです。
【総評】
約3年使用しました。
2024年の今、ドライバーも成熟して使いやすいグラボになっていると思います。おすすめできます。
5値段相応の性能!
設定次第で消費電力が抑えられ、値段に対する性能も申し分なし!!!
あまり発熱しないのでファンの音が気になりません。
AMD Radeon Softwareの操作性もとても良く外部ツールを探す必要がないで助かります。
あえて欠点を言うならば突然AMD Radeon Softwareの設定内容が消えてしまうことです。
今までNVIDIAばかり使ってきましたが、入手性が悪く今回初めての購入となりました。
特にゲームをしていてストレスを感じることもなく快適です。ベンチマークをいろいろ試しましたがRTX3070と同等の成績です。
ゲームに使って良し、マイニングに使って良しです!
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![Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323526.jpg) |
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911位 |
-位 |
4.49 (4件) |
1件 |
2021/1/ 7 |
2021/1/ 9 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワットパフォーマンスが良い
【安定性】
ゲームやベンチマークテストなどの高負荷時も問題ありません。
【画質】
以前所有していたVEGA64よりも高画質でゲームができるようになりました。
【機能性】
NVIDIAのDLSSに対抗してFSRがありますが、対応GPUが多いのが
優位点だと思います。
【処理速度】
以前のキャンペーンで頂いたFar Cry 6のベンチマークテストで、
WQHD最高設定でも平均フレームレートが60fps以上でした。
他のゲームについても設定次第ではありますが、快適にプレイできると思います。
【静音性】
大型の3連ファンモデルなので、負荷がかかった状態でも静かに感じます。
【総評】
リファレンスモデルのクーラーの性能がよく価格も安かったので、それと比べると
オリジナルファンモデルは割高に感じてしまいます。
他のメーカー、他のモデルもですが価格が大幅に上がってしまい
購入者には厳しい時期が続いています。
いろいろ事情がありますが、もう少し購入しやすい価格に戻って欲しいです。
5すごく冷える、とても静かなビデオカード。OCも予想以上でした。
【安定性】
最新のドライバを導入しただけで今の所トラブル無しです。
簡単なオーバークロックや低電圧化もRadeon Software上でスライダーを
動かすだけで安定動作しているので、かなり余裕を感じます。
※最大周波数は電圧設定そのまま111%(実クロック2478MHz付近)
までは普通に動きました。
【処理速度】
当方の環境は5950X争奪戦に負けた結果、CPUがまだ3950Xです。
その為残念ながらRyzen5000×RX6000の組み合わせでの新機能である
「Smart Access Memory」が有効になっていませんが、
各レビューサイトと概ね同等の数字が出ており、性能面は大満足です。
【冷却性能】
負荷をかけてもなかなか熱くならず、ファンが回り始めません。
ゲームのベンチではあまり均等に負荷がかからないようなので
Fur Markを高設定にして負荷をかけたものの非常に低い温度で抑え込み、
また負荷を緩めた時の温度低下が非常に速いです。
これまでも何十枚とビデオカードを買ってきましたが当商品は
ヒートシンクの能力が相当高いと感じました。
【静音性】
デフォルトでゼロRPM(低温時にファンが回らない)なので通常時は無音です。
負荷をかけても標準の1300rpm程度ではケース内から音が漏れてきません。
強制的に回転を上げていった所、1600rpm位から音が聞こえ始めるものの
冷えるヒートシンクも相まってこのクラスのカードにしては驚異的に静かです。
【総評】
機能性が★4なのはFluidMotionに対応していない点です。
前の世代から非対応である事は把握していましたが唯一無二の機能を
メーカーが手放してしまったのは少し残念です。
バックプレートが新素材の樹脂プレートである事でカードの重さも軽めで
マザーボードへの負荷も少なく済むのも検討にあたり重視した所です。
買って良かったと思える商品です。
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![Radeon RX 6800 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417956.jpg) |
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1475位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/1/26 |
2022/1/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x142x55mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用し、オーバークロック性能を追求している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台目の6800XT
自身2台目のRX6800XTです。
値段が落ち着いてきたこともあり、追加での購入となりました。
こちらのモデルはバックプレートがアルミ製ということもあり冷却性能が高いです。
筐体自体は324mmとかなり大型となっています。
それもあってかなり例旧性能が上がっていると思います。
また、LEDも付いておりかなり見た目もよいです。
性能も高く、また、低電圧化で消費電力も低いです。
かなりコストパフォーマンスは高いと思います。
買って満足の一品です。
5製品にサポートステイが付属しています
これだけは伝えたい!
3連ファンのグラボは重量があるのでサポートステイを買わなきゃいけないな、と思っていたら製品にサポートステイが付属していました。
RX6800XTは2021年の年末から探していました。
グラボの価格が下がってようやく買い換えることができました。
RTX3070Tiからの買い替えです。
【安定性】
3070Tiではゲームがフリーズすることがまれにありましたが今のところフリーズは経験していません
【画質】
綺麗です。RTXも綺麗でしたが、うちのディスプレイがFree SyncしかサポートしてないのでAMDに変えて良かったです
【機能性】
以前は2連ファンだったので3連ファンになり冷えるのが速くなったと思います
【処理速度】
3440X1440の画角で平均130FPS出ています
【静音性】
とても静か ファンが回る音が静かにするぐらいです
【付属ソフト】
AMD Adrenalin Editionが使いやすいのとMSIのAfterBurnerが無料で使えて満足です
【総評】
とても満足。今回の自作PCはこれで完成しました。
今現在のハイエンドなので2年間はこのまま行こうと思います。
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![Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440251.jpg) |
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795位 |
-位 |
5.00 (5件) |
26件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6950 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x55mm
【特長】- Radeon RX 6950 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR2」は冷却効率を追求して設計。「トルクスファン4.0」を搭載し高い冷却性能と静音性のバランスを保つ。
- 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX3080[10GB]より買い替え
最新のゲームではVRAM使用量が10GBを超えるものも出てきているのでこちらに買い替えました
実際ゲーム中での使用感としてはファンも静かでよく冷える印象です。
買い替え前は発熱がすごくファンの回転音もうるさかったのですが
今はスピーカーでゲームをしても快適です^^
バイオハザードRE4を最高設定でプレイする際もVRAM16GBあるので余裕をもって遊べ、
ApexではFHD300FPSで遊ぶことができる性能で大変満足しています!
5RX 6950XTが10万円を切りました!
Radeon RX 7900シリーズの発売に伴いRadeon RX 6900番台の価格が大きく下げています。性能は非常に高いのに10万円を切る価格で出ており、まさに今が買い時かもしれません。
そんな中、Radeon RX 6950XTが9万円台(もちろん新品です)になっていましたので、サブ機にはもったいないくらいの製品ですが、購入してみました。
今回は、MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16Gで、以前AsRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GBを使用していましたので、それと比較しつつ使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X
M/B:ASRock X670E Steel Legend
CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR (DDR5-6000) 32GB×2
GPU:MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G
PSU:Corsair RM1200x SHIFT CP-9020254-JP
【安定性】
ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formulaもそうでしたが、このMSIのGAMING X TRIOも同様にの安定性は抜群です。負荷をかけてもコイル鳴きといった事象は全く見られず、使用していて不安に感じることはなく、非常に素晴らしい出来となっています。
【画質】
デジタル最大分解能7680 x 4320となっており、正直ここまで使用することもなく、4Kモニタで使用していますが、十分綺麗でかつRadeonらしい綺麗な発色だと感じています。
【処理速度】
搭載メモリ16GB、GPU クロック P BIOSで、Boost2454MHzとなっており、処理能力としては十分と感じます。Boostクロックとしては、RX7900XTXよりは低いですが、使用において性能差を感じる場面は少ないと思います。
【静音性】
ASRock RX 6950 XT OC Formulaも静かでしたが、このMSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIOも全く劣ることなく高負荷時においても動作音は非常に静かです。(但し長い時間の高負荷だとFAN音を感じますが、正直うるさいといった感じではありません)
【総評】
Radeonの上位機種がRX6900番台からRX 7900番台に変わったとは言え、このRX 6960XTはまだまだ十分なパフォーマンスを持っており、現役バリバリで活躍できます。
またこの製品の動作時のLEDライティングはザ・ゲーミンググラボといった感じで非常に綺麗です。
価格においては、この性能で10万円を切る価格はとにかくお得だと思うので、見つけたら購入することをお勧めします。
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![Radeon RX 5700 XT EVOKE OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183627.jpg) |
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656位 |
-位 |
4.38 (21件) |
239件 |
2019/8/20 |
2019/8/23 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:225W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):254x129x51mm
【特長】- Radeon RX 5700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。独自のユーティリティー「アフターバーナー」で動作クロックや負荷のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに大満足
【安定性】
動画の書き出し中でも700W電源にて問題なく安定動作しています。
【画質】
動画編集なら4K設定でも全く問題ありません。ゲームなら設定を少し落とせば問題なく遊べます。ゲームメイン用途なら少し役不足かもしれません。
【機能性】
派手さは皆無ですがシンプルでとても良いと思います。
【処理速度】
性能を求めればキリがありませんしコストパフォーマンスで考えれば優秀なレベル
【静音性】
普段はもちろんうるさいと思うことも無く静かで動画書き出し中の高負荷時でも気になる程うるさくありません。
【付属ソフト】
ドランゴンセンターでMBも一緒に管理&設定出来て超便利です。
【総評】
基本動画編集用途なので性能も大満足で地味目な自作PCなので見ためも大事〇
5コスパが良い
【安定性】
特に問題なし
【画質】
Resolve の4Kの動画編集ならいけます
【処理速度】
特に遅延は感じられません。
【静音性】
すこしうるさいです。
【付属ソフト】
MSIの付属ソフトは使いやすくて気に入ってます
【総評】
Ryzen7 3700Xと組んでます
ゴールドの落ち着いたデザインが高級感あり、美しいです。
ただ、それに合ったPCパーツを選ぶ必要はあります。
めっちゃ光るやつとかは避けた方がいいです。
コスパよくて、おすすめです
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