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![PowerColor Radeon VII 16GB HBM2 AXVII 16GBHBM2-3DH [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001128284.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 7 |
2019/2/ 8 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon VII |
HBM2 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:4096bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:Two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):280x125x40mm
【特長】- 7nmプロセス技術で製造されたGPU「Radeon VII」を搭載したPCI Express対応ビデオカード。
- トリプルファン仕様で、カード裏面にはバックプレートを搭載している。
- 補助電源は8ピン×2。
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![Radeon RX 580 ARMOR MK2 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001041181.jpg) |
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1201位 |
-位 |
4.70 (106件) |
131件 |
2018/3/16 |
2018/3/17 |
PCI Express x16 |
AMD Radeon RX 580 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express x16 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):270x130x40mm
【特長】- Radeon RX 580を搭載した、オーバークロック仕様でゲーム向けモデルのグラフィックスカード。
- 1080pコンテンツの4倍の解像度の「UHD(ウルトラハイビジョン)」出力に対応し、鮮明な映像を楽しめる。
- 低負荷時にファンを停止する「Zero Frozr技術」を備え、ファンのノイズを気にせずにパソコンを使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5色々とちょうどいい
2年以上ほぼ毎日数時間MMOをプレイしていますが特に不調になることもなく使えています
現状の用途だと十分な性能があるのと現状の品不足もあり買い替えられない状況です
FHDのモニタで使うならまだまだ現役の性能はあると思うのでモニタの買い替え時に一緒に交換することになりそうです
以下以前のレビューです
価格も落ち着いたのでゲームバンドルキャンペーンを理由に購入
PCをゲームだけでなく映像ソフト再生にも使うのでのでFluidMotionが使えるのが助かります
さすがにアッパーミドル帯の製品なのでハイエンド製品と比較するとゲーム性能は落ちますが
FHD程度の環境であれば
「最新のゲームを高画質設定で常時60FPS以上でプレイしたい」
とかでなければ十分におすすめ出来る性能だと思います
静音性に関しては個人的にファンの回転数が1900RPMを超えた辺りから少し気になりますね
私はafterburnerで回転数を制御してかなり余裕を持たせてデフォルトよりも早めに高い回転数にしているので
そういう使い方をする方なら多少気になるかもしれません
純粋な付属ソフトに関してはキャンペーン分を除くと普通にドライバCDが付いてくるだけですので無評価
基本的にはスペックとして発表されているOCModeを使ったりZEROFROZRを無効にする為に
MSI Gaming Appを利用しなければ出来ないのは少々面倒くさいような気もするけど
OCModeを利用するためにボード上のスイッチで切り替えるよりはケースを開けずに済む利点もある
高負荷なゲームはあまりやらない、動画視聴(特に古いアニメ)が多い自分としては本当に
「色々とちょうどいい」性能です
5ミドルレンジビデオカードでは一押し
7年前のPC、NEC Express5800/S70タイプPJ(通称:鼻毛鯖)での使用。
PowerColorのファンレスRadeonHD5750から交換。
電源に不安がありPCIE用電源コネクタも無かったので、同時に電源も純正から交換。
CPU : Pentium G6950
メモリ : 8GB
電源 : Corsair CX650M
OS : Windows7 Pro、Ubuntu18.04LTS、Ubuntu14.04LTS(起動のみ)
【安定性】
概ね問題なし。ubuntu18.04LTSで画面の乱れるフリーズが2度あったが原因不明。
【機能性】
MSI Afterburnerなどでクロックの設定ができ、
また温度や消費電力、ファン回転数など様々な情報が得られる。
【処理速度】
FHDで普通のゲーム、ETS2やCSGOをやるだけなら十分な性能。
【静音性】
ゲームしていてもさほど気にならない。
無負荷ならコア・メモリクロックとも300MHzまで下がり、消費電力も10Wまで落ちている。
【付属ソフト】
キャンペーンのゲーム3本を含めれば優良。含めなければ物足りない。
【その他】
ちょっとずつVR用PCにしようと画策しての導入だったけれど、SteamVR Performance Testでは不可が多い。
マザーボードがPCIe2.0なのが大きなボトルネックなのかもしれない。
あと、この鼻毛鯖では背面のブラケットを固定する部分が蓋になっているが、そこが干渉して閉められない。
他にも同様の報告があるので、ブラケット部が特殊なケースは注意。
挿すところの根元にPRODUCT OF CHINAの表記あり。
2019/07/11追記
PC更新したところ、当然ながらSteamVR Performance Testでレディいきました。
ゴーグルを使わず裸眼の立体視でも十分見れます。
ただ温度がちょっと上がった気がします。
CPU : AMD Ryzen 5 2600
M/B : ASUS TUF B450-PLUS GAMING
メモリ : G-Skill F4-2666C19D-32GIS (DDR4 2666 16GB * 2)
SSD : Apacer AS2280P2 (M.2 NVMe PCIe Gen3 x2 SSD 240GB)
電源 : Corsair CX650M
OS : Win10Pro 64bit
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![PowerColor RX 5600XT ITX 6GB GDDR6 AXRX 5600XT ITX 6GBD6-2DH [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001254665.jpg) |
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1772位 |
-位 |
5.00 (3件) |
14件 |
2020/4/30 |
2020/5/ 1 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5600 XT |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:8-Pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):175x110x40mm
【特長】- Radeon RX 5600 XTを搭載したビデオカード。ショート基板を採用し175mmのコンパクトサイズを実現。
- 従来品よりも4倍の高寿命を実現した大口径シングルファンと、放熱効率を向上させる6mm径銅製ヒートパイプを採用している。
- PCI Express 4.0に対応し、映像出力はHDMI×1、DisplayPort×2、補助電源コネクタは8ピン×1を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ryzen5 3500にお勧め
【安定性】
基本的にクラッシュして落ちるなどということは一切なく、2画面フルHD出力でゲームをしても中設定ぐらいであれば問題なく60fps超えます。
【画質】
初めて買ったまともなグラボがこれだけなので詳しくはわかりませんがきれいです。
【処理速度】
クアドロ2000とこのグラボの2枚を指している状態ですが、互いに干渉したりすることはありません。CPUはryzen5 3500を使っていますが、フォートナイトを中設定で遊ぶと200fps前後出て、CPU、GPUともに使用率が90%を超えるのでそこらへんで組むとちょうどいいと思います。
【静音性】
マイニングソフトを動かしたりすると気にならない程度にファンの音がします。
【総評】
新品で買ったグラボはこれが初めてでしたが、性能も申し分なかったので買って損しないグラボかと思います。
5フルHD環境ならコレで充分。
【安定性】
1ヶ月ほど使用していますが特に問題なく動いています。
【画質】
綺麗です。
【機能性】
出力が3系統(DP×2、HDMI×1)と少ないので、マルチディスプレイで使用する場合は注意した方が良いと思います。
【処理速度】
フルHD環境で使用していますが、不自由を感じる事は全く無いです。
【静音性】
低負荷時はファンが止まるので無音、負荷がかかるとそれなりに動作音がします。
【付属ソフト】
使用しないので無評価。
【総評】
コンパクトで高性能なので、コスパの良い小型PCを組むのにオススメです。
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![Radeon RX 5700 XT EVOKE OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183627.jpg) |
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595位 |
-位 |
4.38 (21件) |
239件 |
2019/8/20 |
2019/8/23 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:225W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):254x129x51mm
【特長】- Radeon RX 5700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。独自のユーティリティー「アフターバーナー」で動作クロックや負荷のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに大満足
【安定性】
動画の書き出し中でも700W電源にて問題なく安定動作しています。
【画質】
動画編集なら4K設定でも全く問題ありません。ゲームなら設定を少し落とせば問題なく遊べます。ゲームメイン用途なら少し役不足かもしれません。
【機能性】
派手さは皆無ですがシンプルでとても良いと思います。
【処理速度】
性能を求めればキリがありませんしコストパフォーマンスで考えれば優秀なレベル
【静音性】
普段はもちろんうるさいと思うことも無く静かで動画書き出し中の高負荷時でも気になる程うるさくありません。
【付属ソフト】
ドランゴンセンターでMBも一緒に管理&設定出来て超便利です。
【総評】
基本動画編集用途なので性能も大満足で地味目な自作PCなので見ためも大事〇
5コスパが良い
【安定性】
特に問題なし
【画質】
Resolve の4Kの動画編集ならいけます
【処理速度】
特に遅延は感じられません。
【静音性】
すこしうるさいです。
【付属ソフト】
MSIの付属ソフトは使いやすくて気に入ってます
【総評】
Ryzen7 3700Xと組んでます
ゴールドの落ち着いたデザインが高級感あり、美しいです。
ただ、それに合ったPCパーツを選ぶ必要はあります。
めっちゃ光るやつとかは避けた方がいいです。
コスパよくて、おすすめです
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![GV-R69XTAORUS M-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001336762.jpg) |
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1201位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/3/ 3 |
2021/3/上旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x140x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5待ってました6900XTモデル
AORUS RTX3070 MASTERからのアップグレード
6800XTがずっと欲しくて探している間に6900XTが発表されたんで発売日に入手しました。
3070と比べて1周り半ほどデカくなっており、ケースにぎりぎりサイズです。
1440p環境で使用しておりますが、GPU使用率、温度はEFTの最高設定で80% 70℃ほどなので余力を残して144hz動作でき、とても満足しています。
対してレイトレ機能はRTXシリーズには及ばないので、対応ソフトを考えてどっちにするか決めたほうがよさげ。
他のAORUSシリーズが出てしばらくたちますが、やはりLCDはロマンがあっていいですね。
1つ問題点は制御ソフトのAORUS ENGINEとRGBFusion2.0の動作がひどすぎる…
設定画面でフリーズしたり、色かわらなかったり、アップデートに死ぬほど時間かかったりと、相性の問題もありそうですが、ネットで見る限りあまりいい評判ではないようですね…
構成
Ryzen9 5900X
RAM16G
AORUS 6900XT MASTER
gen3 M.2SSD 1TB x 2
4衝動買い
12月に出たAORUS M-16GDの6800XT版が買えず6900XTは出るのかなと思っていたところ毎日PCショップサイトを見ていたらありました!残り1個。
すぐにポチリました。
使用感ですが
良い点
・フルHDであればストレスなくゲームできる。
・デザインがgood
悪い点
・たまに電源入れたらHDMI出力がされない時がある(ケーブル差し直せば出力される。初期不良?)
・温度やファンの回転数等表示されるところの設定が毎回PCを起動するたびに初期化されてしまう。
・ファンの音は気にする人は気になるレベル(自分はとくに気にならない)
まだ使って1か月くらいなので何とも言えませんが概ね満足しています。
ただ悪い点の上2つの原因がわからないので満足度4点にさせてもらいました。
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![TUF 3-RX5700XT-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001198789.jpg) |
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882位 |
-位 |
2.43 (4件) |
45件 |
2019/10/ 7 |
2019/10/11 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:1 x 6-pin、1 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x125x54mm
【特長】- Radeon RX 5700 XTを搭載したビデオカード。耐久性を重視した「TUF Gaming」モデル。
- IP5X認定防じんファンが付属し、時間が経過してもパフォーマンス低下の心配がない。「2.7スロットデザイン」により多くのヒートシンク表面積を獲得。
- 耐久性のある潤滑剤を注入した「スリーブベアリング」は、「デュアルボールベアリング設計」よりも静かな音響プロファイルを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4WQHDでも余裕
主にPCゲームをするために購入。初めてハイエンドグラボを購入したため箱の豪華さに驚きを隠せなかった。またグラボ本体も大きく頼りがいのある印象だった。機能面では、[GTA5]FHD最高品質でも144HZを維持できておりとても満足している。本体が重いのか若干グラボが傾いてしまっているので長尾さんが出しているステーなど使えば安心して使えると思う。今回がRADEONシリーズ初めてだったので不安だったが全体的に安定していたので今後もRADEONを購入していきたい。
4良くも悪くもRadeonらしい
【安定性】
基本的には安定しています。
特に新しいRADEONに多いのですが、スクエニ系のゲームやフォートナイト内での安定性がかなり悪いです。状況からソフトウェア面での問題だとは思いますが星五にはしづらいです
【画質】
こちらについては文句なしです。4K含め高画質、低フレームレートについてはRADEONはかなり強いです。
【機能性】
ファンコン、キャプチャー、配信、オーバークロック、スマホでの遠隔操作その他もすべてAMD Softwareでいじれます。これにはひどく感動したのを覚えています。
【処理速度】
テクスチャが繊細でオブジェクトの多いゲームでも難なく4Kプレイ可能です
【静音性】
この商品に限っての話なのですが、
VRAMの冷却機構がただのアルミの板です
まず冷えないしヒートシンクですらなくただのアルミ板、しかもコア用のヒートパイプやヒートシンクとすらも接着してない辺りはもはやギャグです仕様ですが定格VRAM電圧110度に達します
【付属ソフト】
最新のVBIOSはかなり安定性に貢献してくれています。
RadeonSoftwareとは別の話になりますがやはりASUSさんソフトウェア面はかなり強いですね
【総評】
FHD高フレームレート''以外''での用途では最高だと思います
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