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![GF-GTX1050Ti-E4GB/DF3 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173593.jpg) |
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304位 |
321位 |
4.84 (6件) |
9件 |
2019/7/10 |
2019/7/上旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti |
GDDR5 4GB |
DVI x1 HDMI x1 DisplayPort x1 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):181x97x33mm
【特長】- GeForce GTX 1050 Tiを搭載した、ゲーミング向けビデオカード。
- 自作PCユーザーのためのインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」をサポート。
- 出力はDisplayPort×1、HDMI×1、DVI-D×1を搭載、DirectX 12、HDCP、RoHSに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思わぬ使用用途が出現
750Tiのファンが壊れ回りっぱなしになったので
このGPUに交換後物欲が加速
結局CPUとマザーボードやモニターなど
ケース以外入れ替えました
第6世代→台12世代
ゲームやらないので1050Tiでなんら不満がないはずでしたが、4Kアプコン再生、AI画像生成や拡大などでCPUよりもGPUを使って処理する機会が格段に増えました。
もう少し使ったら4060Ti辺りに買い替えます。
補助電源なしのミドルクラス出して欲しいです。
5GTX1630を購入するならGTX1050Tiのほうが良いです。
【安定性】安定しています
【画質】動画を見る程度なら 不足ないです
【機能性】3Dゲームは眼が疲れるのでしません
【処理速度】私の使い方では十分です
【静音性】静かです
【付属ソフト】メーカーからドライバーをダウンロードしました
【総評】私の不手際により5年以上使用していた他メーカーの105Tiが壊れてしまい、(コンデンサーが1個外れた)GTX1630を購入しましたが写真の編集加工が重くて、再度1050Tiを購入しました。今のところは快適です。
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![GeForce GTX 1050 Ti 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000919132.jpg) |
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475位 |
-位 |
5.00 (4件) |
25件 |
2016/10/26 |
2016/10/25 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):177x118x34mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入4年後も使える優秀なグラボ
購入から4年近く経ちますが、いまだ現役です。
買い替え前のGeForce GT 710のカードは、ファンなしで消費電力19Wも非常に小さかったので重宝していたものの、処理速度にやや不満があり、1年程で本機に買い替えました。
本機も購入直後は最大消費電力に不満がありましたが、通常利用では思ったほど消費電力が高くなく、発熱も少なめだけど、処理性能は3倍近く上がったので、良い買い物だと思っていました。
本機の購入1年半後ぐらいにマルチモニター化する際に、HDMIが2ポート欲しくて、補助電源が必要なRADEON RT580のボードに買い替えました。
ところで、RADEON RX580はコスパは高く、本機と比べて2倍程度の処理速度はあるものの、本機と比べて消費電力が185Wと2.5倍、カードサイズが大きく1.5倍、アイドル時の発熱量もプラス15度、更に負荷の高いゲームをするとファンの金切り音が大きいと、色々と不満がありました。
それでも8か月ほど使ったのちに、CPUをRyzen 1700から3900Xに交換したところ、CPUの性能UPに引きずられて、RADEON RX580の性能が2倍近くに大幅UPしました。
もしかして本機も同じなのではと考え、試してみたところ、性能が大幅UPしたのを確認しました。
なら、本機に戻してもいいと思い、いまでは本機をメインに使っています。
CPUがRyzen 3900Xに交換以降、処理速度が足りなくなる問題は発生していません。
とはいえ、本機メインになりつつも、時々RX580のグラボも使っています。
このレビューを書いている2021年9月初旬は、前年末からのグラボが高騰した状況が続いてます。
しかし、Steamのゲームで使われているGPU統計でも、2位にGeForce GTX 1050 Tiが入っており、CPUは3.3〜3.6GHzのものが上位を占めています。
これらを考えると、あと一年は本機が現役でいられるのかなぁ〜と思っています。
5静かでよい
自宅のインターネット閲覧やゲームのちょい遊びパソコン(Windows10Pro)に利用してます。まず付属のソフト類は利用してないため、機能共に無評価。処理速度は一応750tiからの乗せ換えですが、同じオンラインゲームをするとわかるがサクサク動くようになったので、750tiに比べ随分性能は上がってるんだろうな、と実感が出来る。1060以上の価格に比べて、1060以上の性能が必要ないならコスパは良いと思います。フルで回ってても、静穏性や温度、動作安定など気になる欠点はありません。
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![GTX 1050 Ti 4GT LP [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000929966.jpg) |
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425位 |
-位 |
4.59 (32件) |
199件 |
2016/12/16 |
2016/12/16 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti |
GDDR5 4GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:75W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x35mm
【特長】- GeForce GTX 1050 Tiを搭載したビデオカード。14nm FinFETプロセス技術のほか、4GB GDDR5メモリーを備え、ゲーミングに最適なモデル。
- ボード全長を約182mmに抑え、ロープロファイルに準拠したコンパクト設計を採用。GPU冷却ユニットにはデュアルファンを搭載し、効率的な冷却を実現。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷・温度モニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分なスペック!
【安定性】
2020年6月よりほぼ毎日使用中(2023/12/20現在)。
3年以上不具合が生じたことは無し。
【画質】
通常使いでは十分以上の画質だと思います。
FINAL FANTASY XIV: Shadowbringers Benchmark
の画質も綺麗でした。
【機能性】
HDMI、DP、DVI、それとロープロファイル対応も
しているので非常に重宝します。
【処理速度】
動画作成などでは十分な処理速度を持っていると思い
ます。
FINAL FANTASY XIV: Shadowbringers Benchmark
MAX :8910
CPU :Intel Core-i5 7400
M/B :ASUS PRIME B250M-A
Memory:G.skill DDR4-2400(1200MHz) 8GB×2=16GB
【静音性】
十分な静穏性があり。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
動画の切り貼り、字幕挿入、エンコードなども速く行え、
ミドルレンジグラボとしてはこれで十分だと思います。
52023/07時点ではHD画質ならワンチャン
【安定性】
定格で使う限り何ら問題なし。
【画質】
結局の所、使うモニタ次第では?
【機能性】
普通ですね、出力もHDMI、DP、DVIが各1個ずつあり
その上でLP対応ですから
【処理速度】
Passmarkスコア:6297
iGPUよりはまだ上、ゲーム用としてはHD画質ならまだ十分戦える?
FHDになるとそろそろ別を考えた方がいいかもしれませんね。
Steam版太ももでは「1」はFHDでも楽勝、「2」以降はうーん・・・
【静音性】
定格で使う限りは気になりません。
ベンチ・マイニングで負荷をかけ続けるような使い方をすれば
LP対応カードの宿命、FANが小さいだけに音が気になる人もいるかも
【付属ソフト】
最初、完全スタンドアロン運用のWin7に本品導入したときは重宝しました。
もしかすると現在のロットはドライバCD-ROM付いてないかも?
(MSI製品の下位GPU製品はそのような製品が多くなった)
【総評】
2023年7月時点で本品を導入する価値があるかと言われれば微妙でしょうね。
ゲームしないならiGPUで十分ですし、ゲーム用としてはボトムグレードです。
(経験上、Win11で2Dオフゲなら、6th Gen用のintel HD530でも快適)
解像度HDでよければ、まだまだ遊べるタイトルはあるでしょうが
PS3(含 PS3/4ハイブリッド)、Switchからの移植作ならワンチャン
もし、本品を2023/07末の実勢価格で新品で購入されるぐらいであれば、
Radeon RX6400のほうが余程幸せになれるでしょう。(1スロ&LP製品もあり)
中古なら爺力GTX1660Ti/Super、消費電力気にしないならGTX1080の出物を
どんぐりの背比べ、まもなくボトムグレードに落ちますが、1年ぐらいは
本品よりは長く使えるでしょうし
【参考】当方での導入例
本品は2018/05に\21,060 (税込)でゲーム(2Dオフゲ専用)として購入。
直接は玄人志向 GTX750Ti 4GBを置き換え用です。
当時一番処理が重いソフトが A列車で行こう9 v3でしたので十分すぎる性能でした。
BOOK形3rd Gen i5(H61)機 → キューブ形8th Gen i5(H310)機
→ ミニタワー Zen2 Ryzen5(B550)機 →フルタワー Zen3 Ryzen9(X570)機(臨時)
→ ミドルワー 12th Gen i3(6410)機 と5年間で転用を繰り返しつつ活用しています。
12th Geni3機ではSteam版ひろがるA列車が一番処理が重いソフトであり
それ以外は2Dオフゲ専用の為、まだまだ十分戦えるハズでした。、
しかし何を血迷ったかSteam版太ももに手を出してしまい、「1」は楽勝でしたが
「2」以降は限界を感じ、MSI GeForce RTX 2060 AERO ITX 6G OC-JPに交代。
(まもなくCPUも玉突き転用しますが、別の話なので)
ただ別PC(A列車行こう9 Finalが一番重いソフトの)で本品をさらなる転用開始しており
12th Gen Pentium G7400(H610)機に装着していた爺力GT1030 2GBを本品で置き換え。
本品はゲーム用のサブ機でまだまだ使い潰す予定です。
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