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![GeForce RTX 2060 Ghost 12GB NE62060018K9-1160L [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001410570.jpg) |
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353位 |
316位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/17 |
2021/12/15 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 12GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:184W 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DualLink-DVI-D×1を装備。最大同時出力画面数は3。
- PCI-Express(3.0)X16に対応し、補助電源コネクタは8Pin×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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3グラボとしての性能は良いが、質感はチープ。
【安定性】
安定しています。
【画質】
モニターによると思います。
【機能性】
普通です。
【処理速度】
良いです。 2060 12GBは次世代のつなぎとして十分あり。
【静音性】
アイドル時は静かですが、高負荷時はそれなりのうるささ。ファン65%くらいまではまあまあ静か。
クロックを少し落として、電力制限をかけてます(80%)気休めですが。
【付属ソフト】
使っていません。あるのかどうかもわからない。
【総評】
まず同じ2060 12Gbのシリーズの中でこれだけ異様に高い。私は中古で5万くらいで買ってみましたが、それでも新品が同じくらいで買える今は高いですね。
質感は特によくなくプラ製です。
セミファンレス機能もLEDもなし。ポートもDVI,DP,HDMIの3個。
それらの機能を備えポートも4個あるASUS製がおすすめです。
マイニングにも向いていません。33メガハッシュで90W位消費するのでワッパは良くありません。
core i3 12100と4400MGHZのDDR4 16GBで、フォートナイトWQHD画質144HRZ安定して出ます(中設定、DLSSオン)
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![GeForce RTX 2060 VENTUS GP OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001354501.jpg) |
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537位 |
393位 |
4.39 (3件) |
0件 |
2021/5/13 |
2021/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用。
- ディスプレイ出力にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイスペックを求めないなら良い
主にAPEXやFortniteなどを遊んでいます。
特に問題なく動作しております。
フレームレートについて、モニタのリフレッシュレートがMAX 75HZしかないのでなんとも言えませんが、
乱戦になってもカクつくこともなく、常に安定しております。
これからのゲームがどれだけスペック要求してくるかわかりませんが、
現状流行っているゲームをする分には、RTX2060でも特に問題ないと思われます。
・・・まぁ正直、新規で買うというならばコスパを考えるとRTX3060が良いかもですが
4いいグラボ
【安定性】特に問題なし
【処理速度】今となってはミドル以下の性能?
ゲームや用途によっては十分かも
【静音性】特にうるさいとは感じない
【総評】まだまだ使えるスペックでフルHD環境でのゲームには良いグラボだと思います。
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![GF-RTX2070-E8GB/DF2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001219865.jpg) |
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1236位 |
-位 |
4.34 (4件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/12 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):239x137x41mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載した、数量限定モデルのビデオカード。
- メーカーカスタムのデュアル90mmクーリングファンを搭載し、すぐれた熱放散性を発揮する。
- 使いやすいインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5i9 9900+2070 でFHD HQHD 4K 最高品質FF15
i9 9900+2070 でFHD HQHD 4K 最高品質FF15でベンチマークを行った。
■FF15
4K:3891 普通
WQHD:6727 快適
FHD:9106 とても快適
結果はRyzen 5 3600+RADEON RX 5700 XTと比べると1個ランクを上げた印象。
また、低解像度であればあるほど2070のほうが優秀であった。
CPUの違い、Nvidia有利のベンチマークなので順当の結果となった。
本体は一切光物もなく、無負荷状態ならFANは回らず静穏性も高い。
RX5700XTは45000円台で購入したがRTX2070は 43978円で購入したので値段的にもAMDは選択外になった。
5廃熱も考慮されている良い製品
●もしかしたら他の会社の製品があるのかもしれませんが
私の場合は、GALAXY社製の RTX2070 PCI-EのOEM品でした(カードが思いっきりそのままでした)
●処理速度等は他のRTX2070と同くらいで、安定動作しています
サイズもダブルファンにしては比較的コンパクトです。通常のケースなら何かに引っかかるようなことはないとおもいます
●この製品の特徴として、「スロット後部以外の廃熱フィンが短方向と平行になっている」ことです
リファレンス品や多くのカードでは全て長方向と平行になっており、廃熱がHDD等に当たるなどするので風向の対策が必要でしたが、この製品では後部を除いて横方向に廃熱の風が出るので、対策の必要はありません
ケース側面に廃熱の風が当たることで冷却効果も期待出来ます
ただ、マザーボードにも廃熱が当たることにもなるため、場合によっては遮蔽板などの手当が必要になるかも知れません
●高負荷時のファンの音についてですが、ダブルファンのお陰で大変静かです。ベンチマークを回していても全く気になりません
●最後に付属ソフトですが、ドライバディスクを含め全くありません。玄人志向の時点で既にないものと割り切っていたので特に不満はありません
ドライバはnVidiaからダウンロードします
他にオーバークロックなどの出来るツールがHPの製品リンクから入手出来ますので見ておくことをおすすめします
●ちゃんとしたメーカーのOEM品ですので、本体だけをお得に手に入れるには良いのではないでしょうか
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![DUAL-RTX2060-O6G-EVO [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001161470.jpg) |
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895位 |
-位 |
3.87 (9件) |
41件 |
2019/5/30 |
2019/5/31 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:8ピン×1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):242x130x53mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。セミファンレス仕様のオリジナルクーラーを採用。
- 長翼用の小型ハブ、下向き空気圧を高めるためのバリアリング、長寿命用のIP5X防じん性能を備えた「Axial-tech fan」で冷却効果を高めている。
- 0dBテクノロジーにより、GPUコアの温度が55度を下回ったときにファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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53万円台で買えるならお勧め?
今回サンディおじさんがWindows11を導入するために久しぶりの自作
1650や1660でもと思いましたが時期が悪くてまだまだ高く
たまたま近所の工房さんでタイミング良くグラボ高騰の中3万円台半ばで購入
ゲームはしませんが軽い動画編集など不満はありません。
5AMD信者でしたが・・・。
安定してます。
OC仕様からなのか、WQHDモニターでFFベンチ普通設定でも高負荷時はGPU温度は83℃くらいまで行きます。
MATXケースだと負荷時はデロンギのオイルヒーターよりあったまりますw
夏場きつかったので保証切れますが簡易水冷でVRAMなどにはヒートシンクつけて風あててます、思いゲームでも60℃を超えたところはまだ見てませんPUBG高設定でも1時間くらいやっても52℃前後、改造前は78℃くらいまで行ってたと思います。
重いゲームの高設定でも十分動きます。
デフォのファンも静かな部類だと思います。
やはり発色はAMDのが好きですね。
改造しても排熱が激熱だった・・・w
もう冬だから良しとします。
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![GeForce RTX 2070 VENTUS 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001111739.jpg) |
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958位 |
-位 |
4.33 (7件) |
53件 |
2018/11/30 |
2018/12/ 1 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):226x128x41mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載したビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用。
- DisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術である「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ優先4Kエントリーモデル
【安定性】
購入してから4カ月、ゲーム中のクラッシュもほぼなく、
とても安定しています。
【画質】【機能性】【処理速度】【付属ソフト】
レイトレーシングとDLSSも使えて満足です。
AfterBurnerが勝手にOCしてくれて平均1800 MHz以上で動作します。
基本画質中〜低で4K HDRでゲームしています。
FFXV、shadow of the tomb raiderなど、ゲームにもよりますが、平均60FPSでプレイできます。
先日バイオハザード RE:3の体験版も試してみました。
同じく中画質で4K HDRの60FPS以上でプレイできました。
端子がDP3つにHDMIが1つ、USB type Cのないモデルのため、VRは少し不便です。
既存のHDMIは4Kテレビに、DP1.4⇒HDMI2.0bの変換アダプタでVR接続しています。
【静音性】
デフォルトならそこまでうるさくないが、デフォルトだとMAX80度超えなので、
ファンを9割回転に調整して、MAX68度前後で抑えています。
ファンの回転音がかなり高くなり正直うるさいです。
水冷に換装を計画中です。
【総評】
購入時同シリーズのSUPERとも悩んだんですが、基本小さいケースに収めているし、
SLIとは無縁だと思い、コスパで比較してSUPERより約2万円安い本製品
に決定した。結果として大満足です。そこまで画質を追求しなければ、
4Kエントリーモデルとしてコスパ良いと思います。
51年間使用して問題なし
2018年12月に購入。1年間問題なく使用できています。
MONSTER HUNTER: WORLD、Forza Horizon 4、TEKKEN 7、Fallout 4
DARK SOULS 2と3を主に遊んでいましたが、最高設定にしても問題なく遊べました。
PC構成
2018年12月〜
・win10
・4790K(intel)
・Z97-PRO GAMER(ASUS)
・STRIX-GTX980-DC2OC-4GD5(ASUS)→RTX 2070 VENTUS 8G(MSI)
・W3U1600HQ-8G DDR3 PC3-12800 8GBx2(CFD)
2019年10月〜
・win10
・B450 GAMING PLUS MAX(MSI)
・Ryzen 5 3600 BOX(AMD)
・RTX 2070 VENTUS 8G(MSI)
・F4-3600C-19D-16GSXKB DDR4-3600 8GBx2(G.SKILL)
モニターは、ゲーミング モニター C32G1/11(AOC)を使用しています。
さすがに最高設定でデュアルモニターや4Kモニターで使用するのは無理だと思われます。
一つ不満を上げれば、重さ。MBに取り付けると端が反ります。
故障が怖いので、突っ張り棒で支えています。
RTX2080も購入検討しましたが、こちらを選んで良かったと思います。
浮いたお金でゲームやヘッドセットを購入しました。
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![DUAL-RTX2060-O12G-EVO [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416345.jpg) |
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625位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/17 |
2022/1/14 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 12GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):242x130x53mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ悪し
私はこのグラボを買うとき、RTX3050とばかり比較してから、こちらを選んで購入しました。
これが間違いでした。
購入後によく調べると、RTX2060 12Gは、上位のRTX3060とほとんど値段に差がありません。
なので、RTX2060 12Gを買うなら、RTX3060を買った方がスペックも高いですし幸せになれます。
まぁ私が今まで使ってたグラボはGTX1060 3GBなので、RTX2060 12Gでも十分性能が上がってるので、大きな不満はありません。
FF14のベンチスコアも、GTX1060 3GBからRTX2060 12GBへ換装したら、1.35倍ほど上がりました。
使ってみての感想ですが、ベンチを動かしてる時など、負荷をかけてるときはよく聞こえるくらいファンの回転音が聞こえてきます。
ですが、ネットを見る程度の時は、ファンの音はほとんど聞こえません。静かです。
あと、このグラボのサイドに付いてるLEDはかなり明るく光ります。人によってはウザく感じるかも。
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![PH-RTX2060-6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001137644.jpg) |
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1122位 |
-位 |
4.13 (4件) |
8件 |
2019/3/ 8 |
2019/3/ 8 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):177x121x39mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。GDDR6メモリーと強力なAIアルゴリズムを採用し、前世代モデルと比べ最大6倍のパフォーマンスを実現。
- ファンの軸受けに2つのボールベアリングを使用し、従来比2倍の長寿命を実現した「デュアルボールベアリングファン」を搭載。
- ボード全長が約177mmのショートサイズなので、場所をとらない小型ゲーミングPCを考えているユーザーに最適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VR用途でも問題ないです
【安定性】
特にクラッシュやチラツキなどはなく好調です。
【画質】
現代においてどれも大差ないと思ってます。
【機能性】
付属の機能等は使っていません。
本体がコンパクトなのは有り難いです。
レイトレーシングはデモなど見ると感動しますが、まだまだこれからの機能になりそうです。
【処理速度】
RTX全般に言えますが爆速です。
VR用途では造り込まれた高負荷なオブジェクトをガンガン置くなどしなければ特にラグもないです。
【静音性】
気にはならない。高負荷時に音はする。
【総評】
MiniITXでVRマシーンを構築する為に購入しましたが問題なく目的は達成出来ました。
コンパクトでハイスペックという事以外に売りは無さそうなのでニッチな需要向けでしょうね。
5続 これにオーバークロックを施しましたら・・・
続 これにオーバークロックを施しましたら・・・
その後設定を少しずつ変えましてクラッシュさせないようなほどほどのところになったようです。
クラッシュさせると厄介でPCを何度も再起動させないと安定しませんでした。
スコア8000は大体超えるようになりました。
10回平均スコア(連続ではありません):8115
結構負荷をかけたのでこのあたりでやめたほうがいいかなと思っています。
参考にさせていただいたサイト
https://www.youtube.com/watch?v=k1dGwFOdFLI
https://chimolog.co/bto-gpu-overclocking/
http://it-kaden.com/graphics-board/グラボ/グラボのオーバークロックは簡単に出来るがリス/
スコアに影響があったかどうかはわかりませんが、
GPUダイと接触する銅板は研磨しグリスを塗り替えています。
それとパッケージ基板には放熱シートを貼り付けています。
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![GeForce RTX 2060 GAMING Z 6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001120297.jpg) |
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850位 |
-位 |
4.60 (4件) |
60件 |
2019/1/10 |
2019/2/ 9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:190W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x129x52mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブーストクロックは1830MHz、メモリースピードは14Gbps。
- 「トルクスファン 3.0」、ヒートシンク、密集型ヒートパイプに銅製ベースを組み合わせた独自GPUクーラー「TWIN FROZR 7」を搭載。
- 60度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良いと思いたい。
gtx970GAMINGから1660TiGAMINGに買い替えようと考えていましたがどこも在庫ぎれ、さらに価格が高騰中。
そこでrtx2060GAMINGを検討するも更に高騰中、予算40000円でさがしていた所アウトレットなら40000円以下で購入できる
サイトを発見し購入。商品は箱の端が凹んでいる程度で新品未開封でした。これならgtx1660TiGAMINGより安く買えるので
コスパはよいと思います。
コイル鳴きなどの初期不良も確認できませんでした。
gtx970より縦幅も小さくケースもスッキリしますし、補助電源も8ピンで970より少ないです。
付属品は冊子のみでドライバーソフトなどはありません。
購入サイトを記載させていただきます。在庫切れの際はごめんなさい。
http://www.pc4u.co.jp/shopdetail/000000059174/outlet-sapphire/page1/order/
5メインPC用静音VGAとして購入
あまり重いゲームはやらない事、机上に置くため徹底的に静音である事、コスパが高い事を求めてこのカードを選択しました。
付属のAfterBurnerでPowerLimitを65%、TempLimitを70度にまで下げ、アイドリング時は45度までファンを停止させる様に設定。
その後も負荷テストで様子を見ながら徐々にファン回転数を上げるように調整し、最大40%の回転数で動作するように設定したところ、通常利用時は完全に無音、ゲーム中など最大負荷時も数十cm先の机上PCからのファン音はほぼ聞こえない、という状態にできました。
GeForce系GPUの性格としてPowerLimitを最小まで下げても性能はほとんど低下しない一方、温度は劇的に下がる傾向があり、RTX2060も同様の模様です。
小型PCで30cm級ボードは使いづらいため、25cm級でTwinFrozr7搭載ボードを選んだのですが、正解だったようです。
アイドル時の消費電力も10W以下になり、これも上々。
負荷時は2000MHz前後まで速度が上昇し、消費電力も200W近くなりますがこれも仕様範囲内で尚且つ温度はLimit設定した70度に届かず、40%のファン回転数でも65度以下で安定していました。
もちろん、TwinFrozr7と言えどファン回転数が50〜60%を越えた辺りからそこそこ音量が上がり、100%ではかなりの爆音になります。
極限性能を求めた場合の静音性は☆4〜3程度まで下がる評価になるかも知れません。
LED電飾も(私は不要なので停止させていますが)MysticLightにてかなり細かく調整可能であり、マザーボードもMSIを選んで組み合わせれば、DragonCenterにてかなり細かく調整ができます。
RTXでも2060〜2070辺りを選択したユーザは極限性能を求めていないでしょうから、ほどほどの速度で最新ゲームを遊びつつ、普段は静音を求める、といった使い方には非常に向いた製品ではないかと思います。
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![GF-RTX2060-E6GB/OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001121449.jpg) |
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1236位 |
-位 |
4.00 (2件) |
31件 |
2019/1/16 |
2019/1 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):214x118.65x38.6mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。コアブーストクロックは1695Mhz、メモリークロックは14Gbps。
- 補助電源は8ピン×1。
- 出力端子はDisplayPort×1、HDMI×1、DVI-D×1、空冷ファンを装備。DirectX 12、HDCPに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初自作PCに使用
2019年3月に購入し、5ヶ月ほど自作機に使用しています。
購入時、1060→1660→2060とそれぞれ5000円ずつ値段の差がありましたが、どうせだからRTXシリーズをということで2060を購入。
【安定性】
エラー等吐いたこともなく、元気に稼働中。
【画質】
FHD・144HzモニターでPUBGやフォートナイト等プレイしていますが、通常のプレイシーンで困難を感じるようなことはありません。
【機能性】
OC対応仕様とのことですが、OCせず使用しています。個人的にはこれで十分です。
レイトレーシング対応のRTXシリーズではありますが、対応ソフトの少なさと、レイトレを満足に動作させるにはちょっと性能不足との話が聞こえてきますので、そこまで期待はしておりません。
【処理速度】
通常のゲームプレイ時には重さを感じません。
プレイヤー数やオブジェクト数の多い場所に行くと、一瞬プチフリのような現象が起こることがありますが、まぁあまり気になりません(もしかすると、ローディング時の回線側の都合かもしれません)。
【静音性】
デュアルファンですので、シングルのものよりかは静かではないかな、と思います。
上記のゲーム中はデュアルファンがフル回転しているので、当然ながら回転音がします。
しかしケースの中ですし、ゲーム中はイヤホンやヘッドホンを使用する訳ですから、意識すれば気がつくようなレベルです。
ゲームプレイ後、少しグラボも冷えてきたかな、というレベルの際にファンが断続的に回転することがあり、逆にこっちが気になることはあります。
【付属ソフト】
時期によってはゲームが付属してきたようですが、対象期間外でした。
あとはドライバ付属のNVIDIA設定ソフトくらいなので無評価とします。
【総評】
購入時の価格4万円強でしたが、プレイしたいゲームは概ね十分に動きますので満足です。
4750tiからやっと買い替え
【安定性】
フリーズしたり、強制再起動したりすることもないので、安定していると思う。
【画質】
今までのGeForceシリーズと同等と思う。
【機能性】
レイトレとDLSSが目玉機能なのだろうが、現状はいかんせん対応ソフトが少ない。
ソフトの対応が進んできたころには2060では役不足になりそう。
【処理速度】
前の750tiと比べると格段に速くなっている。
比較対象が参考にはならないが・・・
【静音性】
ケースの中に入れて使う分には、後負荷時でも全くと言っていいほど音は聞こえない。
静穏性を求めるならシングルファンよりデュアルファンのほうがいいと思う。
【付属ソフト】
ギリギリゲームプレゼントキャンペーンに間に合って、Anthemをゲットできた。
そのため、お得感はある。
【総評】
レイトレとDLSSを活かせるソフトが現状少ないが、非対応のソフトでもちょうどいい性能だと思う。
1660tiとの値段差が約5000円のため、「レイトレとDLSSが付いている」満足感のためにありかもしれない。
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![GeForce RTX 2060 VENTUS 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001410671.jpg) |
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530位 |
-位 |
4.41 (5件) |
25件 |
2021/12/20 |
2021/12/24 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:184W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
【安定性】1年くらい使用していますが、特に問題は発生していません。
【画質】WQHDモニターで使用していますが普通に良いです。
【機能性】問題なし
【処理速度】3Dゲームはあまりやらないので、限界がわかりませんがFF15ベンチとかは普通に完走します。
【静音性】静かです。最大負荷をかけてもめちゃうるさいということはありません。
【付属ソフト】特になし
【総評】余程重いゲームを4Kでするとか、特殊な作業をしない限り、まず不満を感じることはないでしょう。
5リアルタイムレイトレーシングは素晴らしいですよ。
5月に入って価格が下がってきたので購入。
目的は、リアルタイムレイトレーシング対応のゲームが出来ること。
GTX1600シリーズでは非対応なので1ランク上のRTXを買いました。
効果は絶大でDOOMエターナルで超リアルな映像が体感できました。今後も、レイトレ対応のゲームをいろいろ体験したいので楽しみです。
マザーがPCIe4.0に非対応なのでRTX2060が丁度いいです。
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![GeForce RTX 2060 VENTUS 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001120298.jpg) |
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1122位 |
-位 |
3.20 (2件) |
0件 |
2019/1/10 |
2019/1/15 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):226x128x41mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用。
- DisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術である「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初自作、快適に動いてます!
初自作ということでMSIのグラボを購入しました。
省電力的に光らないのが良く、性能は公称通りで快適にゲームできています。
今のところファンは静かです(2ヶ月)
発売当初より1万くらい安くなっているので今が買いだったかも笑
全体的に満足しています!
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![DUAL-RTX2060-O6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001126080.jpg) |
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1236位 |
-位 |
4.38 (4件) |
56件 |
2019/1/31 |
2019/2/ 1 |
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NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):270x111x58mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。Turing GPUアーキテクチャとRTXプラットフォームを搭載し、前世代から性能を最大6倍引き上げている。
- 特許取得済みのウイングブレードファンを採用。高い風量、ノイズレベルの低減、IP5X認定防じん性能を搭載し、サイレントゲーム用の0dBモードに対応。
- 2.7スロットデザインにより、冷却面積は前世代と比較して50%以上拡大。防護バックプレートによって強化され、PCB基板のたわみや損傷を防止する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音性重視の製品
【安定性】
特段気になる点もなく安定して動いています
【画質】
比較できるものでもないので無評価
【機能性】
GPUの機能性とは一体・・・なので無評価
【処理速度】
早いです。以前のPCはHD7850を使っていましたが、桁違いに早いですね
ベンチマークだと
3D MarkのTimeSpyで7339
FF14 紅蓮のリベレーター 1920最高で15619
FF15 1920標準で10763
となりました
【静音性】
静かです
と思ってたら標準では低温時はFAN回ってなかったので45度になってました
HWMonitorを起動しながら3D Markを回したら画像の左
FAN回転数1441RPM、ほぼ無音で66度まで上がっていたようです
その後付属ソフトでFAN回転数を調整したら画像の右
30%で992RPM、温度は29度まで下がりました。無音です
100%にしてみたら3401RPMまで行って、さすがに爆音でした
【付属ソフト】
ASUS GPU TweakIIはGPUのステータスが表示されるソフトですが
アドバンスモードでブースト、FAN調整などが簡単にできるソフトなので使いやすいです
温度に応じてFAN回転数を自動で調整するように設定するのが良さそうです
【サイズ】
思ったよりでかいです
2スロット占有して、ギチギチにヒートシンクとFANが詰まってる感じですね
なのでよく冷えます
ATX規格なら普通に収まりますが、小型ケースの場合はサイズをよく調べましょう
【総評】
RTX2060の値段と性能はハイエンドの入り口程度
この製品はそれに値段を少し足して静音性を確保した感じですね
静音高性能なゲーミングマシン向けの一品です
*画像が消えていたようです上げ直しました
542,638円
パソコン工房にて、本日税込み42,683円で購入
現在テスト中ですが、ファンの音がとても静かで素晴らしいです。
後日改めて、今まで使っていた GTX960-2G との比較を追記します。
通販では完売ですが、店舗には在庫が多少存在するようです。
欲しい方は足を運ばれては如何でしょうか。
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![TURBO-RTX2060-6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001124219.jpg) |
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1236位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/24 |
2019/1/25 |
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NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):268x113x40mm
【特長】- GeForce RTX 2060搭載の外排気式クーラー採用ビデオカード。マルチGPU構成や狭いケース内でエアフローが制限される場合などに力を発揮する。
- ファン吸気口を囲むカバーの一部が隆起し、SLIのセットアップや狭いPCケース内でもカードへ十分な空気流量が確保される。
- 80mmデュアルボールベアリングファンを搭載し、静かで効率的で、スリーブベアリングデザインの2倍の長寿命を実現。
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![ROG-STRIX-RTX2060-O6G-GAMING [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001119383.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.32 (3件) |
10件 |
2019/1/ 8 |
2019/1/18 |
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NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):300x132x50mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載した、オーバークロック仕様のゲーマー向けビデオカード。
- 「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
- 特許取得済みのIP5X認証ウイングブレードファンにより、最大限の風量と長寿命を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FF14、漆黒ベンチ。i7-3770で。
新ベンチ来たんでとりあえず計測。スコアは必要そうなとこだけ抜き出して記載。
デュアルモニタしてるし、最大スコア出てないと思うけどとりあえず。
グラボの設定はP_MODE。ASUSのソフト無、ドライバは430.64。
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ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ ベンチマーク
SCORE: 12188
平均フレームレート: 97.73146
最低フレームレート: 37
評価: 非常に快適
画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: 仮想フルスクリーンモード
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
システム環境:
Microsoft Windows 10 Pro (ver.10.0.17763 Build 17763)
Intel(R) Core(TM) i7-3770 CPU @ 3.40GHz
16280.121MB
NVIDIA GeForce RTX 2060(VRAM 5980 MB)
4(偶然)安く手に入ったのでこちらを
今回、初めて自作で組んだ者です。 本来なら、デザインも気に入った同じASUSのDUAL-RTX2060−O6G-EVO の購入を検討していました。このグラボが約43000円、私が購入したこのROG仕様のグラボはなんと約36000円でした。ショップの在庫処分だったのでしょうが、安さに惹かれこちらを購入。満足しています。
初めての自作を、私はデザイン重視で行いました。 私がこのグラボで最も推したい点がデザインです。気づけば20枚以上の写真を撮っていました。 入っている箱からかっこよく、本体、そしてバックプレートもかっこいいです。かっこいいを連呼してますがそれほどにかっこいいです。 マザーボードと同じROGでそろえることができてよかったです。
性能に関しては、あまり言うことはありません。最近のゲームでも、そこそこの設定できちんと動いてくれます。レイトレーシング機能に対応するゲームが増えれば、ますます楽しくなりそうです。マイクラのアプデに期待しています。
superシリーズが出たことにより、店舗では安くなっているところも多いと思うので、ねらい目です。ただ、そろそろ新シリーズの噂も出始める頃なので、情報にはアンテナを張っておくことが重要そうです。
かっけえ
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![ROG-STRIX-RTX2070-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001098552.jpg) |
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958位 |
-位 |
4.62 (5件) |
59件 |
2018/10/17 |
2018/10/19 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):305x130.6x48.9mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。高リフレッシュレートやVRにも対応する。
- 特許取得済み「ウイングブレードファン」により、従来のファンに比べヒートシンクに対して105%大きな静圧を加えながら、静音性とIP5X防じん性を備えている。
- 「0dBテクノロジー」で、GPUコアが55度を下回るとファンの回転を停止できる。「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍にし熱伝導性を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格を考えれば満足
【安定性】
一応安定はしている
【画質】
普通
【機能性】
静音重視なのでセミファンレスは必須だった
【処理速度】
2070としては普通
【静音性】
セミファンレスに期待して購入したが問題あり(後述)
4メーカー渡り歩いたが、コイル鳴きは最も少ない(個体差かもだが)
【付属ソフト】
普通
【総評】
この製品+Ryzen5800X+165FPSのマルチモニターで使用。
※この製品の問題かは不明な点は注意。
60FPS以外のリフレッシュレートにするとメモリークロックが14002Mhzで固定されてしまう。
そのため省電力状態にならず、アイドル時でファンが回る→コア温度下がる→ファンが止まる→コア温度上がる→ファンが回る と頻繁に繰り返してしまっている。
この点が静音性の問題と耐久性に懸念。
この問題は60FPSに設定すれば発生しない。
ちなみにアイドル時の消費電力は165fps時と60fps時で30W程度の差が出た。
しかし当時45000円以下で買えたので買ってよかったとは思っている。
5スペック重視といいながら
スペック重視なら2080にしなさい。
と言われそうですが,資金が不足し,2070で妥協しています。
高精細ゲーム等をするわけではないので問題ないです。
主にレースゲームで活躍をしてもらっていますが,
とても美しいです。
モニタが,4Kとかではないので,本来の性能を発揮できていないですが
ケースの中で,光りながら鎮座している姿はかっこいいと思います。
発熱も60℃(エアコン26℃)以下で安定していると思います。
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![GEFORCE RTX 2070 TWIN X2 N20702-08D6-1160VA22 [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41mhnmSzpyL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2018/11/ 5 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載したリファレンスクロック仕様のビデオカード。GPUベースクロックは1410MHz、GPUブーストクロックは1620MHz。
- 2スロット占有タイプデュアルファンクーラーと、カード裏面にはバックプレートを搭載している。
- 補助電源は8ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型PC用に
MSIのGTX1060 3GBから乗り換えです。
METIS PLUS(Mini-ITXケース)でCore i5 8400と組み合わせて運用しています。電源は銀石のSST-SX600-G。
【安定性】
現時点で噂のXOは出ていませんし、各種ベンチでも落ちたりはしてません。
【機能性】
RTX2070搭載グラボでは最安値にもかかわらず、低価格帯では省かれがちなUSB-C端子付きなのは嬉しい。次世代VRヘッドセット出ても安心。
全長200mm切り(196mm)なので、小型ケースでも載せられるものは多いかと思われます。ただうちのMETIS PLUSの場合SFX電源なら240〜260mmぐらいまでは入るため、実際ここまでショートな必要はなかったかも。
【処理速度】
ベンチスコアはいくらでも落ちてるでしょうから割愛。
75HzのUWHD(2560×1080)モニタで画質最高設定常時FPS上限張り付きが目標でしたが、概ね達成されています。
レイトレONしたBFVだとさすがに75キープは無理。
【静音性】
ツインファンですし、他の全長175mm前後シングルファンのショートモデルよりは静音性、冷却性能共に上です。少なくとも前に使っていたMSIのショートよりは確実に静かでした。ただし、音量の絶対値自体は特別低いものではなく、ゲームをしているとファンが頑張ってるのが分かりますし、コイル鳴きもそれと分かる程度にはあります。
余談ですが、グラボ単体で見ると静かになったものの、1060 3GB→2070への変更で消費電力が上がったせいで電源の制御閾値を超えたらしく、電源のファンがかなりの爆音で回るようになってしまいました。ゲーム中はヘッドセットしてるので気にはなりませんが…
冷却に関しては、フルロードで回しているとコア温度81℃に張り付きますが、これはおそらくケースの容積やエアフローの問題なような気がします。ゲーム終了後、アイドル温度まで低下するまでの時間は前グラボ比でも早い感じ。そのうち吸気ファン追加して加筆します。
【総評】
今回の選択基準は
・買い替えサイクルを長くしたいのでGPUはミドルハイ以上
・ただし価格は安いほどよい
・ケースの関係で長くても全長240mm程度まで
・とはいえ冷却や静音性の面からシングルファンは嫌
・VR導入の可能性を考えて、USB-C(VirtualLink)端子がほしい
・メーカーに特にこだわりはない
という割とわがままなものだったのですが、2070最安値のグラボですべてクリアできたのは幸運でした。この製品は2年保証の上、キャンペーンでAnthemもタダでもらえたので、お得感があります。
性能的には今のモニタに対して十分以上なので、故障さえなければ長く使えそうです。
2019/3/23 追記
グラボの直上(倒立ケースなので)に吸気ファンを増設したらフルロード時のコア温度68℃で安定しました。
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![GeForce RTX 2070 TRI FROZR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001220479.jpg) |
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1379位 |
-位 |
5.00 (3件) |
50件 |
2019/12/18 |
2019/12/20 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x140x44mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載したビデオカード。冷却性能にすぐれた「トリプルファンクーラー」を採用した数量限定モデル。
- DisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」で動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5地味好きにはコスパ良し
今更、2070なんだが・・・
2020年2月末の某社ナイトセールで税込4万円切りだったので
ついポチってしまった。
G/B:本品
CPU:Ryzen 5 3600X
M/B:MSI MPG X570 GAMING PLUS
Memory:crucial CT2K16G4DFD832A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]
SSD:CFD PG3VNF CSSD-M2B1TPG3VNF
CASE:サイズ SCY-DFR5-BK
OS:Windows10 Home
一切、光るパーツ無しでサイドも鉄板の地味PCなので本品の仕様は良い。
【安定性】
特に気になる事象なし
【画質】
4Kモニタでの表示に不満無し
【処理速度】
大したゲームもしていないので不満無し。
試しにTERAってゲームを4Kで描画も最高に設定してやってみたら、
ブーストして頑張ってたみたい。
GPU温度MAX75℃(室温19℃)
ファン回転数MAX3022RPM
ってなことにはなってたけど。
(マイナーなゲームで、しかも適当な表現ですみません)
【静音性】
普段は気にならない。
上記のゲーム中はさすがにファンの音がうるさかった。
【総評】
地味PC好みの人にはコスパ良しかと。
5コスパ重視の方にオススメ
【安定性】
買って3日目なので無評価。今のところ問題なく動作しています。
【画質】
問題なし。
【機能性】
アイドル時のファンストップ機能は実用的ではないです。
自分の構築だと動画視聴でもGPU温度は60度を超えてしまいます。
MSI Afterburnerなどの制御ソフトで最低回転数を20%に設定すれば
静音性を保ちながら45度くらいで安定運用できますが、
慣れていない方は少し手間取るかもしれません。
【処理速度】
コアクロック+165MHz、メモリクロック+750MHzのOCで安定動作しています。
【静音性】
ゲーム時以外では、ファンの音は聞こえません。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
「いまさら2070買うのはアホw」みたいに言う方もいますが、
5万円以下で3連ファン搭載のRTX2070は相当コスパいいと個人的に思います。
デザインも廉価版特有のチープさがないので、
ガラスサイドのケースに入れても見劣りしません。
ミドルレンジの自作PCを組みたい方にオススメの商品です。
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