| スペック情報 |
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![GeForce RTX 2070 GAMING Z 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001098516.jpg) |
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444位 |
349位 |
5.00 (3件) |
58件 |
2018/10/17 |
2018/10/18 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:225W 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x155x50mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。ゲーミング向けモデル。
- 「トルクスファン 3.0」、ヒートシンク、密集型ヒートパイプに銅製ベースを組み合わせた独自GPUクーラー「TWIN FROZR 7」を搭載。
- 60度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかったです。
【安定性】
私が購入した個体は安定しています。
【画質】
ハードウェアキャリブレーション機能のあるモニタを使用していることもあり、全く問題ありません。
【機能性】
グラフィックボードとしての機能としては十分です。
【処理速度】
RTX2070を搭載したボードの中では速い部類に入りますので、満足しています。
【静音性】
Afterburner 4.6.0のファン設定で、ZERO FROZRをOFFにして利用していますが、気になりません。
【付属ソフト】
AfterburnerとDragon Centerがあれば問題なし。
【総評】
購入してよかったと思いますが、最近は上位機種が気になってきてます。
5Zのほうが安いなんて・・
【安定性】MSI1080GAMING X→コレに換装。換装当初、ブラックアウトしたりして少し安定しませんでした。ドライバーを再インストールしたら安定しました。再インストールする場合はDDUをお忘れなく。
【画質】全体的に白っぽい感じなので、個人的にはラデの色合いが好みですが、ゲーム用なので不都合はありません。
【機能性】DP×3、HDMI×1、USB−C×1 ファン回りにRGB有。 いつも思いますが、この項目は、いまいち評価の仕方がわからない。出力ポートの数でいえば5星でもOKです。
【処理速度】最初のレビューの方と同じ感想です。ちゃんと進化しています。WQHDモニター使用に最適。
【静音性】相変わらずファンとクーラーは優秀。静かで冷えます。
【付属ソフト】アフターバーナーのみDL。なお、アフターバーナーは、4.6.0でないとファンの調整項目が出てきませんでした。
【総評】全体的に落ち着いたデザインになり、恰好がよくなったと思います。また、なぜか高性能版のZが、現状で安いという不思議な値付もあり思わず購入してしまいました。よく考えたら、所有するグラボはゲフォ、ラデともすべてMSI製になっちゃいました。ファンとクーラーが優秀なのと、今まで決定的なハードの不具合に遭遇していないことが選択してしまう主な理由です。なお、ドライバーの更新について、NVIDIAでたまにおきるやつで、417.71はインストール失敗を繰り返してしまいインストールできませんでしたが、以前のものと417.75(ベータ)はインストールすることができました。417.75は4亀に場所が貼ってありますのでご参考までに。
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![GeForce RTX 2070 VENTUS 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001111739.jpg) |
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578位 |
-位 |
4.33 (7件) |
53件 |
2018/11/30 |
2018/12/ 1 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):226x128x41mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載したビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用。
- DisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術である「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ優先4Kエントリーモデル
【安定性】
購入してから4カ月、ゲーム中のクラッシュもほぼなく、
とても安定しています。
【画質】【機能性】【処理速度】【付属ソフト】
レイトレーシングとDLSSも使えて満足です。
AfterBurnerが勝手にOCしてくれて平均1800 MHz以上で動作します。
基本画質中〜低で4K HDRでゲームしています。
FFXV、shadow of the tomb raiderなど、ゲームにもよりますが、平均60FPSでプレイできます。
先日バイオハザード RE:3の体験版も試してみました。
同じく中画質で4K HDRの60FPS以上でプレイできました。
端子がDP3つにHDMIが1つ、USB type Cのないモデルのため、VRは少し不便です。
既存のHDMIは4Kテレビに、DP1.4⇒HDMI2.0bの変換アダプタでVR接続しています。
【静音性】
デフォルトならそこまでうるさくないが、デフォルトだとMAX80度超えなので、
ファンを9割回転に調整して、MAX68度前後で抑えています。
ファンの回転音がかなり高くなり正直うるさいです。
水冷に換装を計画中です。
【総評】
購入時同シリーズのSUPERとも悩んだんですが、基本小さいケースに収めているし、
SLIとは無縁だと思い、コスパで比較してSUPERより約2万円安い本製品
に決定した。結果として大満足です。そこまで画質を追求しなければ、
4Kエントリーモデルとしてコスパ良いと思います。
51年間使用して問題なし
2018年12月に購入。1年間問題なく使用できています。
MONSTER HUNTER: WORLD、Forza Horizon 4、TEKKEN 7、Fallout 4
DARK SOULS 2と3を主に遊んでいましたが、最高設定にしても問題なく遊べました。
PC構成
2018年12月〜
・win10
・4790K(intel)
・Z97-PRO GAMER(ASUS)
・STRIX-GTX980-DC2OC-4GD5(ASUS)→RTX 2070 VENTUS 8G(MSI)
・W3U1600HQ-8G DDR3 PC3-12800 8GBx2(CFD)
2019年10月〜
・win10
・B450 GAMING PLUS MAX(MSI)
・Ryzen 5 3600 BOX(AMD)
・RTX 2070 VENTUS 8G(MSI)
・F4-3600C-19D-16GSXKB DDR4-3600 8GBx2(G.SKILL)
モニターは、ゲーミング モニター C32G1/11(AOC)を使用しています。
さすがに最高設定でデュアルモニターや4Kモニターで使用するのは無理だと思われます。
一つ不満を上げれば、重さ。MBに取り付けると端が反ります。
故障が怖いので、突っ張り棒で支えています。
RTX2080も購入検討しましたが、こちらを選んで良かったと思います。
浮いたお金でゲームやヘッドセットを購入しました。
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![GeForce RTX 2070 TRI FROZR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001220479.jpg) |
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830位 |
-位 |
5.00 (3件) |
50件 |
2019/12/18 |
2019/12/20 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x140x44mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載したビデオカード。冷却性能にすぐれた「トリプルファンクーラー」を採用した数量限定モデル。
- DisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」で動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5地味好きにはコスパ良し
今更、2070なんだが・・・
2020年2月末の某社ナイトセールで税込4万円切りだったので
ついポチってしまった。
G/B:本品
CPU:Ryzen 5 3600X
M/B:MSI MPG X570 GAMING PLUS
Memory:crucial CT2K16G4DFD832A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]
SSD:CFD PG3VNF CSSD-M2B1TPG3VNF
CASE:サイズ SCY-DFR5-BK
OS:Windows10 Home
一切、光るパーツ無しでサイドも鉄板の地味PCなので本品の仕様は良い。
【安定性】
特に気になる事象なし
【画質】
4Kモニタでの表示に不満無し
【処理速度】
大したゲームもしていないので不満無し。
試しにTERAってゲームを4Kで描画も最高に設定してやってみたら、
ブーストして頑張ってたみたい。
GPU温度MAX75℃(室温19℃)
ファン回転数MAX3022RPM
ってなことにはなってたけど。
(マイナーなゲームで、しかも適当な表現ですみません)
【静音性】
普段は気にならない。
上記のゲーム中はさすがにファンの音がうるさかった。
【総評】
地味PC好みの人にはコスパ良しかと。
5コスパ重視の方にオススメ
【安定性】
買って3日目なので無評価。今のところ問題なく動作しています。
【画質】
問題なし。
【機能性】
アイドル時のファンストップ機能は実用的ではないです。
自分の構築だと動画視聴でもGPU温度は60度を超えてしまいます。
MSI Afterburnerなどの制御ソフトで最低回転数を20%に設定すれば
静音性を保ちながら45度くらいで安定運用できますが、
慣れていない方は少し手間取るかもしれません。
【処理速度】
コアクロック+165MHz、メモリクロック+750MHzのOCで安定動作しています。
【静音性】
ゲーム時以外では、ファンの音は聞こえません。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
「いまさら2070買うのはアホw」みたいに言う方もいますが、
5万円以下で3連ファン搭載のRTX2070は相当コスパいいと個人的に思います。
デザインも廉価版特有のチープさがないので、
ガラスサイドのケースに入れても見劣りしません。
ミドルレンジの自作PCを組みたい方にオススメの商品です。
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