チップ種類(NVIDIA):GeForce GTX 1660のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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チップ種類(NVIDIA):GeForce GTX 1660
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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録148GALAKURO GAMING GG-GTX1660-E6GB/DF [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GALAKURO GAMING GG-GTX1660-E6GB/DF [PCIExp 6GB] 457位 4.45
(6件)
23件 2019/7/ 4  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660
GDDR5
6GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:1408 メモリクロック:8Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:6pin x1 セミファンレス: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):214x118.65x38.6mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1660を搭載したビデオカード。90mmのファンを2基搭載し、大型のヒートシンクとあわせて、すぐれた放熱性能を発揮する。
  • オーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」に対応し、BIOSを回復できるほか、ファン速度やクロック設定を変更可能。
  • 補助電源は6ピン×1。
この製品をおすすめするレビュー
56pin最強のカードかも。

MSI RX570 4GB Armorからの買い換え。理由は、三国志14をプレイするモニターをフルHDから4Kにしたら力不足で、3Dを最軽量にしても快適とは言えなくなったから。そして、電源ユニットから出ているPCIケーブルが6pinだったため、本製品を購入した。 感想:とりあえず不都合はなく快適。Vメモリーが6メガなのが効いているのか、もともとの3Dの能力差か、安心してプレイできる。(他のスペック CPUはi5-6500、メモリは8メガ、SSD使用) あと、玄人志向なのでマニュアル等期待してなかったが、同封されていないCD-ROMでドライバーをインストールせよというのには、笑った。(※HPでは、NVIDIAのドライバーのサイトへのリンクが貼ってある。)

5ゲームもちょっとやってみようかな、という方におすすめ

2020年7月下旬Amazonで購入(25,233円)。 短期間の使用ですので参考程度です。 今までCPU内蔵グラフィックで事足りていましたが、起動ディスクのSSDがBIOSで認識されなくなり、組み直しを考えていたところに、この際グラフィックカードを導入しゲームもやってみようかと思い、購入したものです。 【安定性】 安定動作中 【画質】 CPU内蔵グラフィックよりも女優の化粧の表面処理状態(うまく表現できませんが)がよくわかり、暗い光景の部分でもつぶれたりせず詳細が分かります。 当たり前といえば当たり前ですが・・・。 【機能性】 ハードな使い方は考えておらず、また使い込んでいくのもこれからなので無評価とします。 【処理速度】 ライトなゲーム(theHunter: Call of the Wild等)だけやっていますが、さくさく動きます。 【静音性】 当方の使用環境では冷却ファンの音は気になりません(PCケースはAntec SOLO  元々静音ケースというのも影響しているかと思います)。 ※この時期の室温は32度以上!設置部屋にはクーラー無し! 【付属ソフト】 付属ソフトを使うまでには至っていないため、無評価とします。 【総評】 今の使用環境から考えるとオーバースペックでしょうが、将来どんなゲームタイトルに手を出すか分からないので、「最新タイトルをHDで高画質で楽しむ」ためということで選定しました。 使用環境: Intel corei5 9400F アイネックス LED CPUクーラー CC-06B ASUS PRIME H370-A TEAM Elite DDR4 2666Mhz 8GB×2枚 Kingston SSD M.2 500GB 2280 NVMe(SA2000M8/500G) Western Digital HDD blue 1TB 7200rpm(既存流用) 玄人志向 GG-GTX1660-E6GB/DF OS:Windows10 home(再インストール) PCケース:Antec SOLO Black(既存流用) 電源:Thermaltake 500W(80PLUS STANDARD)(既存流用) 冷却ファン:  リア:サイズ SU1225FD12M-RHP×1(ケース付属のものを今回換装)  フロント:クーラージャイアント UCTB9P [ENERMAX ケースファン 9cm]×2(組み直しを機に今回追加。このケースではあまり意味無いようです) ※この組み立てで自作3台目です(ケース、電源は1台目以降流用中)

お気に入り登録22GeForce GTX 1660 VENTUS XS 6G OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1660 VENTUS XS 6G OC [PCIExp 6GB] -位 4.00
(1件)
4件 2020/5/22  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660
GDDR5
6GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):204x128x42mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1660を搭載した省スペースモデルのビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 2.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力に対応する。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
4ミドルレンジのPCで、高さ制限のないPCケースでの自作にお勧め

サブPCをミドルレンジで自作するために、CPU に Ryzen5 3600、GPU に GeForce GTX 1660 か 1650 を選択することにしました。 サブPCではHDDの交換が楽なPCケースにHTPC型の「Lian-Li PC-C34F」を使うことにしました。 このケースでは下記のサブPC2よりも少し上のパーツを使おうと思い、「MSI GeForce GTX 1660」を選択したのですが、 「MSI GeForce GTX 1650」よりも少し高さが高いのと、補助電源が必要であったため、ケースの梁をつけることができなくなってしまいました。 サブPC1とサブPC2は、体感で性能差をほとんど感じないので、高さを考えるならば、補助電源なしの「MSI GeForce GTX 1650」を選択すべきだったと後悔しています。 1. サブPC1 (データバックアップ&DVD/Blu-ray再生用) CPU:AMD Ryzen 5 3600 MB:MSI MPG B550 GAMING CARBON WIFI GPU:MSI GeForce GTX 1660 VENTUS XS 6G OC M.2 SSD:CFD PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF (PCIe 4.0、読込速度 5,000 MB/s) ケース:Lian-Li PC-C34F (HDD 4台) CPUファン:noctua NH-L9a-AM4 Blu-ray ドライブ:Pioneer BDR-S12J-BK 2. サブPC2 (データバックアップ用) CPU:AMD Ryzen 5 3600 MB:MSI MPG B550 GAMING EDGE WIFI GPU:MSI GeForce GTX 1650 VENTUS XS 4G M.2 SSD:crucial P5 CT500P5SSD8JP (PCIe 3.0、読込速度 3,400MB/s) ケース:SilverStone SST-CS350 (HDD 5台) Blu-ray ドライブ:Pioneer BDR-S09J-BK 3.メインPC (Sycom BTO) CPU:AMD Ryzen 7 3700X MB:MSI MPG X570 GAMING PLUS GPU:GeForce RTX2070 SUPER 8GB M.2 SSD:WD Black WDS250G3X (PCIe 3.0、読込速度 3,470MB/s) ケース:Fractal Design DEFINE R6 Black (HDD 2台) サブPC1とサブPC2は体感的に差は感じませんが、負荷が高くなった時に、画面とマウス操作がフリーズする瞬間があり、不便に感じています。 メインPCではフリーズ現象が発生していないので、CPU の Ryzen5 3600 が原因なのではないかと推測していますが、 パフォーマンスモニターでは CPU および GPU ともに約 30%、16GBメモリの使用率は60%台なので、CPU、GPU、メモリがボトルネックになっているとは思えないのですが、 どのパーツが原因か不明です。 自分は、ゲームはしないのでゲーム利用者には参考にならないと思いますが、ゲームをする人は YouTube で各ゲームにおけるパーツの FPS比較動画が大量にあがっているので、 その動画を参照してください。 また、自分は動画編集や写真編集、DTM などの高い性能が必要な作業をしていないので、これらの作業をする人はハイエンド用のパーツを利用した方が良いでしょう。 ゲームも動画編集もしない、通常のPC利用者にお勧めなのは、現時点では Ryzen5 5600X または Ryzen7 5800X です。 しかし、Ryzen5 5600X の価格は、私が使う Ryzen7 3700X よりも高いので、ミドルレンジの Ryzen5 型番を付けながら、ミドルレンジとしては価格が高すぎるように感じます。 ミドルレンジのPCを自作するのであれば、GPU は GeForce GTX 1650 以下、マザーボードは B550 で充分だと思います。 M.2 SSD は PCIe 3.0対応 でも PCIe 4.0 対応でも、体感ではあまり差は感じません。

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