チップ種類(NVIDIA):GeForce RTX 3070 ZOTAC(ゾタック)のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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チップ種類(NVIDIA):GeForce RTX 3070 ZOTAC
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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録384ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Twin Edge OC ZT-A30700H-10P [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Twin Edge OC ZT-A30700H-10P [PCIExp 8GB] 415位 4.77
(12件)
349件 2020/10/28  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:220W 補助電源:2 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231.9x141.3x41.5mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。デュアルファンタイプのオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を備えたオーバークロック仕様。
  • 細かいファン制御が行える「アクティブファンコントロール」に対応。AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポートしている。
  • 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。独自のオーバークロックツール「FireStorm」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5Zotac 3060tiから入れ替え

少しの性能アップだが、長さ変わらず、ヒートシンク、ファンが大型化されて 温度が低下し静音になった。 縦方向に増えた分が結構効いてる様子。 ただ電源の挿し込みが奥まったので、先に挿してからグラボを装着のほうがいいかも。 箱もでかい。あと箱のロゴがキラキラしてる。 3060tiと同じようにバックプレートが金属で剛性感あり。

5ギリでゲットし、自身の自作歴では大満足。

本製品については2020年秋の発売以降7〜8万円程度で推移しておりましたが、私が購入した2021年2月8日直後から品薄、高騰状態が続いています。投稿時現在では本欄に価格は掲載されておらず、ネット上全体で見る限りRTX3070製品は、12万円以上の高価格で取引されています。 さて私は4年前に初めて自作し、当時のCPUはIntel Core i7 7700K、Graphic BoardはMSI GTX 1060であり、1年半前にはASUS RTX 2060Sに換装しました。その後は色々と知識を蓄え、更なるCPUやグラフィックボードなどの進化に伴い、今回の2台目自作に至りました。各パーツの構成は以下の通りです。 Case:Cooler Master MasterBox CM694 TG M/B:Gigabyte X570 Aorus Pro rev1.2 CPU:Ryzen 7 5800X CPUクーラー:Cooler Master MasterLiquid ML240L V2 RGB Memory:G.SKILL F4-3200C16D-32GTZN[DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]×2 Cドライブ:Samsung 980 PRO MZ-V8P1T0B/IT BDドライブ:Pioneer BDR-S12J-BK Graphic Board:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Twin Edge OC 電源ユニット:Corsair RM850 本製品の選択に至った理由としては、Ryzen 7 5800XとX570チップセットの組み合わせで実現するPCI-Express Gen4に対応していることを条件に探し出し、しかもCooler Master MasterBox CM694 TGというケースで光学ドライブや複数のストレージベイを温存したいことから3連ファンの大型グラフィックボードは対象外であり、2連ファンに限定されることでした。そして当初はRTX3060Tiくらいを狙い目としつつも急速に品薄となる中、本製品が入手できました。 外観は質素でコンパクトであり、2+6ピン×2の端子が多少奥まっているものの、装着に手間取ることもありませんでした。 直前まで使用していたCore i7 7700KとASUS RTX 2060Sの組み合わせとの比較になりますが、同じモニター(フィリップス328P6VJEB/11)で見る限り、映像の鮮明さが向上し、かすれていた文字がくっきりと見えるようになりました。 ユーザーの皆様がこぞって評価の指標とされるFinal Fantasy XIVならびに同XVのベンチマークも添付のスクショ通りです。 過去のデータは以下の通りですから、確実に進化している様子が伺われます。 Core i7 7700K & MSI GTX 1060では、XIV: 12757、XV: 4966 Core i7 7700K & ASUS RTX 2060Sでは、XIV: 16075、XV: 8630 また、全体のパーツ構成の違いでグラフィックボード単独の影響とは判断しがたいのですが、自分で撮影したスポーツの動画(FHD、約2時間)をBDに焼く(Power Director 365)のに上述の4年前自作の1台目では1時間を要していた一方、今回同じ作業が30分で済みましたので、自分なりには満足しています。

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