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![GeForce RTX 4090 24GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB オーバークロック トリプルファン VCG409024TFXXPB1-O [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479304.jpg) |
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101位 |
72位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2022/10/13 |
2022/10/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI x1 DisplayPortx 3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16 ピン 1 グループ スロットサイズ:3.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.8x136.8x71.1mm
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したオーバークロック版ビデオカード。3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 8本のヒートパイプおよびベイパーチャンバーにより高い冷却性能を実現。3基の100mmファン、耐久性のある「ツイン ボールベアリング ファンハブ」を装備。
- オーバークロックツール 「VelocityX」でARGBイルミネーションのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目、性能共に流石の作りです
先日までGeforce RTX4080を使用していましたが、タイミング良くGeforce RTX4090を入手できました。速使用してみました。
現状ビデオカードの価格が上昇しており少し高価な買い物になりましたが、やはり現状最高峰といわれる4090の誘惑に勝てず購入した次第です。早速使用してみましたので、その使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X3D
M/B:ASRock X670E Steel Legend
CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600) 48GB×2
GPU:PNY GeForce RTX 4090 24GB XLR8 VERTO EPIC-X RGB OC VCG409024TFXXPB1-O
PSU:Corsair RM1200x SHIFT CP-9020254-JP
【安定性】
厚みが71.5mm、3.5スロットサイズと大型な製品となっています。(先に使用していた4080もほぼ同じサイズ感だったので、単に大きいなと感じたぐらいです。)
バックプレートの剛性が高く作りは非常にしっかりとした作りになっており、サポートステー等がなくても、ひずみ等は出ません。(一応経年変化を考慮してサポート支柱を付けました)
動作の安定性も非常に素晴らしく、負荷時でもコイル鳴きといった事象は全く見らません。
【画質】
4Kモニタで使用していますが、十分綺麗な発色だと感じています。
【処理速度】
搭載メモリ24GBとなっており、どんなシーンでも物足りなさを感じることはありません。
TDPは450Wとなっておりますが、動作時のワットパフォーマンスも良く、低負荷使用時でPCは140W程度で動作できています。
ただ今回ENDWALKERと3DMARKをベンチテストしてみましたが、負荷時で最大750W程度となっていました。
【静音性】
とにかく非常に静かです。
また通常使用時の動作温度も低く室温20℃での動作温度は30℃程度となっております。
【補助電源】
16pin x1と一般的な作りになっています。
【総評】
以前から気になっていたPNYの製品ですが、作りやデザインも良く、製品においても堅実な作りをしているという感じを受けており、非常に気に入っています。(次もPNY製品を購入したい)
VelocityXというソフトウエアは、パフォーマンスとイルミネーションの両方を調整できるものになっており、直観でも使えるものになっています。
カード長は、331.8mmとなっておりRTX4090の中ではそれほど長くなく、扱いやすいサイズと感じます。
因みにRTX4080 Superが出ましたが、RTX4090の性能はゆるぎない感じですね。
5日本では知名度は低いが、アメリカでは老舗メーカー
【安定性】
問題なし
【画質】
4Kでも楽々動きます
【機能性】
問題なし
【処理速度】
流石の4090
【静音性】
とても静か
【付属ソフト】
VelocityXというソフトをインストールすれば色々設定可能です
【総評】
とても満足。次もPNYにしようと思います。
3年保証なのも良い点です。
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![GV-N4090WF3-24GD [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001541451.jpg) |
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467位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 1 |
2022/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331x150x70mm
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![GeForce RTX 4090 24GB VERTO LED 3FAN VCG409024TFXPB1 [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479305.jpg) |
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668位 |
428位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2022/10/13 |
2022/10/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:12VHPWR×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336.9x142.9x59.1mm
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したビデオカード。9本のヒートパイプを備えたオリジナルトリプルファンクーラーを採用している。
- ディスプレイ出力端子はDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を装備し、4画面出力が可能。
- バスインターフェイスはPCI Express 4.0 x16、補助電源は12VHPWR×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパワッパ最強の"黒い"定格グラフィックボード
【環境】
CPU: Ryzen 5950X
クーラー: Noctua NH-U12A
マザー: Asus TUF GAMING B550M-PLUS (WI-FI)
PCケース: Thermaltake LEVEL 20 VT
メモリ: DDR4 3200MHz 64GB
電源: Corsair RM1000e + 12VHPWR Type 4 PSU 電源ケーブル
【特徴】
本製品はRTX4090のモデルでも数の少ない、
厚さが2.9スロットの定格動作のグラフィックボードです。
光るのはPNYのロゴのみで、RGBのピカピカLEDもありません。
"特徴がないシンプルさ"が特徴です。
【機能性】
厚さは2.9スロットのため、microATXマザーのコネクタ類に干渉しません。
ただしカード長が約337mmあるので、
ケースによっては干渉するかもしれません。
また全高(幅)が143mmあり、電源ケーブルを挿すと173mmほどになります。
PCケースの幅に注意してください。
デザインについて、外装はプラスチックでバックプレートは金属です。
安っぽい印象は受けません。
照明は前述のとおりPNYロゴのみ光ります。
ロゴの照明が任意で消せない点が、人によっては気になるかもしれません。
ちなみに本品はほぼリファレンス基板を採用しており、
一部のリファレンス用水冷ブロックと互換性があるようです。
【処理速度】
定格モデルのため4090 FEモデルと同性能です。
普段はGeforce experienceを利用して60%.の電力制限(PL)をかけていますが、
性能低下は90%程度に収まっています。
【静音性】
非常に静かです。
最大負荷をかけてもGPU温度が64℃で、
ファン回転数は1500RPMを超えません。
60%のPLをかけた場合は53℃、1000RPM程度です。
コイル鳴きは実用環境では全く気になりません。
【消費電力】
HWInfo読みで最大403Wです。
PLをかけると270Wに収まります。
また負荷が少ないゲームではそれなりに下がるようで、
apexを低設定でプレイした場合は最大90W程度でした。
アイドル時の消費電力はマルチモニタ使用で19W程度です。
【付属ソフト】
公式サイトからVelocityXソフトウェアをダウンロードできます。
オーバークロックやPLが設定可能ですが、LEDの設定はできません。
【保証】
3年保証が付いています。
【総評】
「定格でmicroATXケースに収まるシンプルなグラボ」を探していたので、
結果としてとても満足しています。
他メーカーのモデルと比べて安価ですが品質も全く問題なく、
むしろシンプルで機能美を感じます。
新品購入すると全身にペリペリをまとっていて、
指紋を付けずに設置できるのが地味にうれしいところ。
個人的にはワッパの良さに驚きました。
例えばスパイダーマンをレイトレ最高設定4K60FPS(DLSS:品質)でプレイしても、
GPU単体で190W、マシン全体で360Wを超えません。
発熱もかなり抑えられているため、
小さいケースでも長く使えるグラボになりそうです。
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![ROG-STRIX-LC-RTX4090-O24G-GAMING [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001546383.jpg) |
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408位 |
428位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/6/20 |
2023/6/23 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 ファン数:1 ラジエータファン数:2 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.6スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):293x133x52mm ラジエータ(幅x高さx奥行):272x121x54mm
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477459.jpg) |
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450位 |
428位 |
5.00 (6件) |
57件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 3.0」を搭載。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」でクロック調整などができる。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強のグラボ
【安定性】
初期不良にあたることもなく安定しています。
【画質】
【機能性】
【処理速度】
言わずもがな最強です。唯一無二!
CUDA処理も最強で、高速で処理できます。
【静音性】
音は全くうるさくないです。温度もそんなに上がらないし素晴らしい。
【付属ソフト】
【総評】
まじで最強、歴史に残る名器です。RTX4080でもよかったが、値段が異常なので自然と4090に手が伸びた。
この世代はケーブル発火問題さえなければ完璧だったなぁ。
5090は出たら速攻買うぜ!
54090tiが出ないみたいなので
【安定性】
特にブルースクリーン等落ちることなく安定して動作しています。
【画質】
現状最高スペックのグラボ。4Kでも100FPS以上安定しています。
【機能性】
6900xtと比べレイトレ性能はやはり良いようです。
【処理速度】
現状最高スペックのグラボ。4Kでも100FPS以上安定しています。
【静音性】
高負荷だとそれなりに扇風機並には音はします。
【付属ソフト】
ZOTACは以前も使っていましたが見やすいと思います。
【総評】
6900XTを2年近く使っていましたが、不安定でイライラしていたので反動で現状ハイエンドグラボの4090のこれを買いました。ノーストレスでゲームをプレイ出来ています。ディアブロ4も付いて来て満足です。
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![GeForce RTX 4090 VENTUS 3X E 24G OC [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654841.jpg) |
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509位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/24 |
2024/9/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 冷却クーラーは、高い冷却性能で実績のある「TORX FAN4.0」を3基搭載したトリプルファン仕様。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 4090 GAMING X SLIM 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578680.jpg) |
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690位 |
-位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/10/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用している。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コイル鳴き無し!最高負荷ベンチ3Dmarkのnight raidでも全く!
実はASUSの方が好きなのですがw
HDMIが2つが欲しかったのと、コイル鳴きの話を聞いて二の足を踏んでいたところ、こいつが出たので意を決して購入。
・付属品
1.12ピン(12VHPWR)ケーブルにするための8ピン*3変換ケーブル
2.グラボを支える棒が付いています。(私は使ってない)
・電源はグラボ「用」だけで500Wは確保すべき
最大電力で大雑把に420Wとか計測されました。
RTX30xx系に比べるとかなり電力コスパは良いが
今750Wくらいの人はパーツ構成次第では怪しいかも。
・電源はATX Ver.3.0以上であること
12ピン(12VHPWR)ケーブルのコネクタ有無に関わる。
・電源ケーブル「12VHPWR」は場合によっては別売り(数千円)
SNSなどで事故が報じられた以上、大事を機すべき。
30万円以上するグラボがダメになったら笑えない。
・必ず採寸しよう
「SLIM」とあっても3連ファンクラボは大きいです。
RTX30xxくらいからグラボは容赦無くデカくなったので
自分の今使っているグラボ+ケースの隙間を採寸して
「ちゃんとフタが閉まるか?」確認しましょう。フタに接触もトラブルの元。
グラボ支え棒は地震の多い日本では使った方が賢明かもしれません。
・コイル鳴き
ここは何とも。私の運が良いだけかも。
RTX4090の中ではかなり後発(2023年秋)だし
色々改良された結果だと思ってます。
・HDMIが多い方が応用が効く
HDMIにこだわる理由はテレビや液タブに直結出来たり応用の幅が広いからです。
変換ケーブルは
DisplayPort → HDMI は種類が少なくトラブル発生例も多い。
HDMI → DisplayPort は幾らでもあり、安く、トラブルも少ない。
そもそも極端に速度を競うゲーム用のDisplayPortは1つあれば十分。
何故DisplayPort x3のグラボが多いかと言うと、2024年4月現時点では性能が若干DisplayPortの方が勝る。数字的な見栄えと言っても過言ではない。
4Kすらも散々聞く割にはそこまで普及しているか?というと微妙。
HDMIとDisplayPortはどちらもx.xという形で「イタチごっご」で上がり、今はDPの方が上というだけ。
・グレードの違い
MSIは上からSUPRIM、GAMING、VENTUSという3グレードでお馴染みの2番目のメインストリーム。
SUPRIMは、大きなマウスパッドのおまけ付き。グラボ支え棒付き。謎のメッセージカード。箱から包装から手触りから豪華。グラボ自体も剛性の関係か無駄に重い気がしました。
GAMINGは、グラボ支え棒付き。他は普通。
ネジ1本レベルで見ると違うのかもしれませんが、SUPRIMと見てとれる違いはない。
大きさも「SLIM」と言うだけあって一回り小さく軽く扱いやすい。これ重要。
VENTUSは、ちゃんと動けばいい…くらい?問題ないけどプラスチック部分とか見るからに安っぽい。
【安定性】
問題なし。取付、インストールともにRTX30xxと大差なし。
但しグラボ支え棒は未使用。
【画質】
言うまでもなく。
【機能性】
言うまでもなく。
【処理速度】
言うまでもなく。
【静音性】
MSI SUPRIM 3070tiからの買い替えですが、こっちの方が静か。
ただ100%に回せばそれなりです。
ケース用ファンKAZEFLEX 140mmの1000回転よりは音は小さい位というのを目安にどうぞ。
【総評】
買って良かった!これが出るまで待って良かった!
値段が値段だし、長い付き合いになると思うので大満足です。
3生成AIやエンコード用には価値あり。
2024年中に5090がリリースされるかも!と噂されていますが、現行最上位の4090を購入しました。i9 14900と64GBメモリ環境です。4K環境下のエルデンリングを全て最高設定でプレイしたいという思いで購入してみましたが、このグラボでも追いついていませんでした。タイトル通り生成AIやエンコードの処理速度向上に購入されるのは良いと思います。ゲーム用途には無駄、というか設定次第で快適にできますので程ほどのグレードの物にされた方がいいと思います。フラグシップは消耗度も早いですからね。
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