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![GeForce RTX 4070 VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529518.jpg) |
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158位 |
194位 |
4.66 (3件) |
0件 |
2023/4/13 |
2023/4/13 |
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NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。3スロット冷却ファンを備えている。
- 出力ポートはHDMI×1、DisplayPort×3を装備し、最大画面同時出力数は4。
- 対応バスはPCI-Express 4.0 x16。補助電源入力は8ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い始めてから2年
約2年前にこのグラボを使用してパソコンを自作しました。
【安定性】
今の段階では特に問題はありません。
【画質】
申し分ないほどきれいです。
【機能性】
【処理速度】
速いですね。サイバーパンクなどはやっていないのですが、FHDだと100fpsは全然行くと思います。
【静音性】
ファンが三個もありますが、全然静かです。
【付属ソフト】
ドライバーはNvidia appから入手しています。MSIのソフトは特に使っていません。
【総評】
使い始めてから2年。何も問題はありませんが、グラボステーは付属してほしかったですね。
53DCG制作で利用していますが快適です
Quadro K620からの買い替えで、用途は3DCG制作(主にローポリモデリングやテクスチャ作成)です。
【安定性】
使用してから一か月ほど経ちますが、問題なく動いています。
【画質】
特に問題ありません。
【機能性】
特に問題ありません。
【処理速度】
4KとFHDのデュアルディスプレイ構成で3DCGソフトを利用していますが、サクサク動いてくれています。
以前のQuadro K620では4Kのビューポート表示が厳しかったですが、RTX 4070にしてからはとても快適です。
【静音性】
高負荷状態になるとどうか分かりませんが、今のところ静かです。全く気になりません。
FFベンチなど試してみましたが、そのときも音は気になりませんでした。
【付属ソフト】
ドライバはNVIDIAからダウンロードしました。
Afterburnerは試していません。
【感想】
これまではQuadro K620でもモデリング用途では十分だと感じていましたが、新しいグラボにしたことでデュアルディスプレイでのビューポート表示がすごく快適になりました。
ハードにはあまり詳しくないので、おそらくコスパのいい買い物ではなかったでしょうし、私の用途ではオーバースペックだったと思います。
ただ、スペックが上がったことで作業効率がかなりアップしましたし、3DCGで出来る幅が広がったので、買って良かったと満足しています。
ひとまずグラボだけ購入しましたが、近々このグラボに合わせて新しくPCを自作する予定です。
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![GeForce RTX 4070 VENTUS 2X E 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570030.jpg) |
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195位 |
238位 |
3.84 (6件) |
52件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分な基本性能があります
基本的に、FHDの範囲で使うのならば何も問題はないと思う。というより、過剰といってもいい性能だ。
もうすぐ後継の5070が発売になるが、どこに使用の目的を定めるかで評価は変わってくると思う。
VRAMが12GBであり、AI生成に少し弱いのではないか、という懸念がある人も多いはず。
使用感としては、さして困るほどのネックは生じないと思う。上位機種に比べれば、またVRAMがおごってある筐体とならば若干のタイム差はあるが、気にしなければでき上げるものに差があるわけではない。
すぐに入手自体が困難になりそうだが、軽いゲームどまりでAIも少しやってみたいレベルなら、価格との相談で満足できると思う。唯一、4Kの描写が高レートでは若干苦しいというくらいか。60HZで収まるならほぼ問題とはならない。これも価格相応だとは思う。
58ピン接続の中では最高性能
【安定性】
500wの電源で稼働させていますが、中程度の負荷を掛けても、省電力設計ためか途中で落ちることはありません。
【画質】
まあ、それなり。
【機能性】
隠れたところで進化してるのでしょう
【処理速度】
たぶん、良い
【静音性】
高負荷をかけなければ、静か。
【付属ソフト】
なし。
【総評】
rtx3600tiからの乗り換えです。
500w電源で、8ピンと6ピンの補助電源しかなかったので、4070tiでも4070superでもなく、これの選択しかありませんでした。
ネットの評判はイマイチですが、PCを買い替えない選択肢の中では最良の選択でした。
きっと同じような人がいるはず。
新品未使用が75000円で入手でき、3060tiが3000円で売れたので、実質45000円でアップグレードできました。
ベンチマークスコアも30パーセントくらいアップして、高負荷のゲームも心なしか安定して動作しています。
酷評に騙されないで、なかなか良いボードで、個人的には満足しています。
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![GeForce RTX 4070 GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570029.jpg) |
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478位 |
349位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:215W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。冷却クーラーのサイズを一回り小さくして従来モデルよりスリムになっている。
- 冷却システムに「TRI FROZR 3」を採用。低負荷時にファン動作を停止するセミファンレス機能「Zero Frozr」を搭載。
- 映像出力端子はDisplayPort×3(v1.4a) 、HDMI 2.1a×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい製品。ただし価格が…
【安定性】
Nvidiaなので安定しています。
【画質】
いつものNvidiaです。
【機能性】
セミファンレス、4070の発熱の低さには驚かされます。
【処理速度】
3070からの正統な進化を感じます。省電力化しつつ3080並みの性能は素晴らしい。
【静音性】
びっくりするほど静かです。ASUSの3080Tiと比べても静か過ぎてファンが回っているか不安になります。
【付属ソフト】
使用していません。
【総評】
RX7800XTという強力なライバルがおり、コスパでは負けているものの省電力とベンダーの多さでRTX4070は勝負ができます。
GAMING X SLIMは他と比較して高額なのでレビューがありませんでしたが、物は試しで購入しました。値段だけあって新型ファン、金属製バックプレート、大型ヒートパイプ等非常に良い製品です。
ただ、この値段を出すなら1万円プラスしてRTX4070Tiを購入したほうが幸せだと思います。70番台ってコスパ勝負の位置付けなので、GAMING X、ROG、AORUS等のシリーズは出しても売れにくいですよね。この辺りの指名買いする層は80番台以上を購入しますし。
4既に新品販売は終了していますが、購入して後悔はしていません。
【安定性】
安定しているバージョンのドライバ利用を推奨します
【画質】
GTX1660superからの買い替えなので向上しており満足しています。
【機能性】
上記と同じく
【処理速度】
上記と同じ
【静音性】
以前使用していたのがMSIのVENTUSで、常にファンが駆動していたのでそれと比較すると静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトは使用しておりませんので評価なしとさせていただきます
【総評】
価格は明らかに高くなりましたが、GTX1660Superとは段違い性能があがりましたので
★4とさせていただきました。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4070 Twin Edge OC ZT-D40700H-10M [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529567.jpg) |
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453位 |
389位 |
4.56 (12件) |
73件 |
2023/4/14 |
2023/4/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225.5x123.2x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 2.2スロット厚で、ボード全長が約225.5mmとコンパクトなサイズを実現。補助電源はPCIe 8ピン×1を採用。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応し、アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初からコレにしておけば良かった
【安定性】
特に問題なく安定して動作しています。
Radeonと比べてこの辺りはさすがだなと思いました。
【画質】
特段悪くは無いと思います。
【機能性】
NVIDIAアプリでいろいろと設定できて便利です。
本体もコンパクトで設置しやすくて良いですね。
【処理速度】
4Kテレビに接続してゲームをしていますが、重めのゲーム(エルデンリング等)でもほぼ4K60FPSでプレイできています。快適です。
【静音性】
コンパクトでファン2つだけなのでちょっと不安でしたが、負荷がかかっても案外静かで許容範囲な感じでした。
【付属ソフト】
ZOTACのサイトからダウンロードしたソフトで各種設定などができます。
本体ZOTACロゴの光り方も設定できます。
【総評】
安かったRadeon RX7800XTを買ったのですが初期不良や不安定なドライバによるクラッシュに悩まされ、こちらに買い換えました。
比較すると価格はこちらの方がやや高かったですが、安定して動作してストレスから解放されました。
5小さくて高性能、多機能なグラボ。
1660Superからの買い替え。
WQHDのゲーミングモニタで使用。その視点で評価します。
【安定性】
差し替えて補助電源コネクタ挿して電源入れるだけで起動、
1か月くらい安定してます。
【画質】
大体のゲームでWQHDの最高画質設定をしても安定して動いてます。
また、RTX30/40に搭載されている VSR機能を使えるようになったので
ブラウザや一部の動画プレイヤーでの再生が綺麗に見えるようになりました。
【機能性】
DLSS3とAV1エンコードができるのがRTX30シリーズとの大きな違い。
DLSS3 をonにすると対応ゲームではfpsが大きく上がる。
これから出てくる重いゲームは殆どがDLSS3対応だと思っておりRTX40シリーズの方が安心。
AV1エンコードは、CPUでエンコードすると何時間もかかるAV1規格のファイルが、グラボを使って10分前後とかでエンコード出来る機能。
従来のH264とAV1だと同じ容量の動画で明らかに後者の画質が綺麗です。
【静音性】
前のシングルファンに比べてかなり静かになりました。バックプレートは金属のようです。
【サイズ感】
サイズはとにかく小さい。現在発売されているRTX4070の中では一番小さいはず。
長さ225.5mmなのでMicro ATX以上のマザーボードだと基板からはみ出さない。
このサイズ感が気に入ってこの機種を選びました。
【総評】
ケースの制約が無く大きくてもいいなら3連ファンタイプやRTX4070Ti以上でもいいと思います。
ZOTACのこれはサイズが小さくて高性能のものを好む人用。そういう人なら刺さる商品だと思う。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX4070-E12GB/DF [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001555330.jpg) |
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470位 |
447位 |
4.74 (4件) |
19件 |
2023/7/27 |
2023/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):238x115x45mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- オリジナル設計の空冷ファン「WINGS」を搭載。高い冷却性能と静音性を備え、ビデオカードの発熱を抑え、動作を安定させる。
- 2基の92mm大型ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。本体の側面にはスイッチがあり、ロゴLEDのON/OFFの切り替えが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワットパフォーマンスに優れたグラフィックボードです
【安定性】
2024年4月に購入して動画エンコードや3Dゲーム(Cyberpunk2077、アサシンクリードヴァルハラなど)などに使用しています。Display Portでの接続です。ほぼ3か月たちますが、これまでPCがフリーズしたりブルースクリーンになて落ちたりしたことはまったくありません。なお、ドライバは最新のものではなく、比較的安定しているといわれている551.61を使用しています。
【画質】
問題ないと思われます。当方では使用しているディスプレイの関係で、HDRにはできませんし、垂直同期も60Hzが上限で、いわゆる画質がどうこう言える環境ではないのですが、使用していて不満に思ったことはまったくありません。
【機能性】
主に動画のエンコードに際して、NVEncのエンコーダーがグレードアップしているのがいいと思います。特に、AV1のハードウェアエンコードができるのはありがたいです。ただ、AV1でのエンコードは当方の環境では若干不安定で、うまくエンコードできない(画質がノイズだらけになる)こともあります。なお、エンコードはAviUtilやXmediaRecordなどを使っています。動画編集はVegasPro19をメインに使用してますが、このソフトからAV1のエンコードはできないようで、H264で出力したものをAV1にしてファイル容量を削減しています。
【処理速度】
動画エンコードや3Dゲームなどの際に、特に処理速度が遅いと思ったことはありません。これを購入する前はRTX3080を使用していましたが、使用していて大きな差を感じたことはありません。優秀なグラフィックボードだと思います。3Dゲームでリアルタイムレイトレーシングを使用した際も、WQHDくらいまでなら3080と同程度のスピードが出てますし、DLSS3が使えるのもメリットです。
【静音性】
他の4070グラフィックボードとの比較はできないのですが、以前使用していたRTX3080(MSIのもの)に比べ、高負荷時のファンの音が気にならなくなりました。
【総評】
既に触れている通り、このグラフィックボードを使う前はRTX3080を使用していました。使用用途は動画エンコードと3Dゲームで、3080で不満に思ったことは特にありませんでした。ただ、最近になって動画のアップコンバートソフトであるTopazのVideoAIを使い始めてから、3080の負荷が高くなった際に、ファンノイズが異常に大きくなり、PCケースの上部から熱風が出るようになり、消費電力も高くこれらを解消するためワットパフォーマンスの良いグラフィックボードへの交換を考えるようになりました。その際、有力候補となったのが4070Tiと4070でした。
3Dゲームをメインに考えるなら4070Tiがいいのでしょうが、ゲームはあまりしないので、最終的に消費電力を重視して4070にしました。色々なメーカーや代理店から4070が出てますが、玄人志向にしたのは昔使っていたことのあるGalaxyとの共同開発で3年保証がついているため、そこそこ信用できると思ったためです。また、他のものより安価であったのも選定理由の一つです。
昨今は、補助電源ピンに12VHPWRが使われるようになってますが、現在使用中の電源は12VHPWRがなく、変換ケーブルも使用したくなかったのですが、幸いなことに4070は8pin1本でいいので助かりました。最大消費電力についても3080に比べ100W以上も下がりました。
唯一の不満点は値段です。このところ、グラフィックボード全体の値段が異常に高騰していて、なかなか手を出せなくなっています。4070のような中間帯に位置するグラフィックボードは、本来なら今の4060程度の値段でもいいのではと思いますが、円安等によるインフレ傾向が続く中では、なかなかそうもいかないのでしょう。それだけが残念です。
5AC6 4K最高設定で78〜60fps以上で静かで快適+3年保証のGARAKURO
AC6を4kで遊ぶため3年保証付きのGALAKURO GAMING GG-RTX4070-E12GB/DFを追加。
最高設定の4Kで78〜60fps(プレイ中〜撃破時の重い処理時)、
FHDなら120fps安定で負荷も55%程度。
普段使いのこれを書いているときは消費電力9.8w前後までしっかり落ちて
室温28度で36度の低発熱でFANも自動停止で最高です。動作等は初期設定のままです。
【安定性】
・GefoceExperienceバージョン3.27.0.112
約1か月AC6をプレイしていて一切不具合無し。
・Ryzen5600G+ASUS PRIME A520M-Eの省エネ&コスパ機への追加をしたので
CPU対応PCI Express 3.0までですが、RTX4070の4.0を問題なく動作。
3.0と4.0比較検証記事もみましたがグラボの使用領域はまだ誤差のようですね。
M.2も3.0ですが、シーン切り替わりのロードもすぐ終わります。
【画質】AC6の4K最高設定で問題なしにキレイ
【機能性】側面ライトは物理ON/OFFスイッチが有るのが◎。OFF利用。
【処理速度】私の用途では満足。
【静音性】
・通常使用、動画視聴、低負荷ゲームならグラボのFANは無回転で静か。
・最初RTX4070を追加したまんまだと負荷時は瞬間的にガー・・・ガーと定期的にうなりました。
ケースファン(AmazonでTL-C12C×3個セットで1300円程-送料込)を追加することでうなることはなくなりサーキュレーターの中回転のほうがよっぽどウルサイです。
【付属ソフト】ドライバーはDL。バンドルがオーバーウォッチ2だったので私は不要で残念。今はバンドル終了したようです。
【総評】
旧PCがRyzen5600Gの低消費電力と圧倒的コスパがウリの構成ですが、
CPU負荷もご覧の通り30%台で余力があり目的通りAC6をプレイすることができています。
RTX4000シリーズの低消費電力ともガッチリとマッチしてくれましたので満足です。
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![GK-RTX4070-E12GB/WHITE/TP [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529688.jpg) |
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705位 |
447位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x131x48mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。高い冷却性能と静音性を備えた、オリジナル設計の空冷ファン「WINGS」を搭載している。
- 温度状況に合わせてファンのON/OFFをコントロールするセミファンレス機能を搭載。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を装備。
- 102mmの大型ファンを中心に、両サイドに92mmファンを備えた3連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FHD〜WQHD、白グラボならこれでいい。
白いケースに導入するため4070Sが出る前に購入しました。
【安定性】
エラーを吐くことなく安定しています。玄人志向も変わりましたねw
【画質】
これについてはメーカー別の差がでるものなのでしょうか?わかりかねるため無評価。
【機能性】
Xtreme Tunerを用いてLEDコントロールやOCができるようですが、LEDのコントロールしか使用していない状況です。LEDの光らせかたはかなりの数ありますが、アイコンで表示されているためわかりにくいのが難点です。
【処理速度】
一般的な4070の性能と同じ程度だと思います。OCでのテストは行っていません。
【静音性】
4070に3連ファンですので負荷時も静かです。おおむね満足しています。
【付属ソフト】
Xtreme Tunerをダウンロードしてくる必要があります。パッケージには付属していません。
【総評】
デザイン重視での購入でしたが、非常に満足しています。
のちに4070Sが出ましたが、なぜかこちらも値上がりして4070Sでは同モデルの発売もなかったことになりお蔵入りしていましたし、4070TiSのは何よりも高いですから。
白グラボを狙っている人でFHD〜WQHDモニタ使用中、かつNvidia縛りがある人であればこれでいいのではないでしょうか。
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![GK-RTX4070-E12GB/PINK/TP [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538515.jpg) |
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824位 |
447位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x131x48mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。オリジナル設計の空冷ファン「WINGS」を搭載し、高い冷却性能と静音性を備えている。
- GPUとメモリーの温度を監視し、温度状況に合わせてファンのON/OFFをコントロールするセミファンレス機能を搭載。
- 102mmの大型ファンを中心に、両サイドに92mmファンを備えた3連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現状唯一無二のピンクグラボ
【安定性】
数日間Apexや原神等のゲームで利用しましたが落ちるということも無かったです。
補助電源も8pin1本かつ消費電力も低いので既存環境からポンと置き換えられるのはよかったです。
【画質】
モニタ次第かと思いますので無評価です。
【機能性】
ARGB端子を使ってM/Bと同期も出来ますし、専用ソフト(エクストリームチューナープラス)を使って色を指定も可能です。
またOCやファン速度調整もこちらから可能なようです。
特に調整しなくても低負荷時はファンが止まるのでいじっていません。
【処理速度】
レビューサイトのベンチ通りの数値が出ていました。
先述のゲームを1440pでプレイすると144FPSに張り付くので個人的には大満足です。
+2万程度でTiが買えることを考えるとコスパは微妙かもしれませんが、
天井を見るとキリがないので予算と折り合いがつくものを選ぶとよいと思います。
【静音性】
低負荷時はファン停止しますし、ゲームで負荷をかけても耳障りな音はしないように感じます。
十分に静かな方ではないでしょうか。
【付属ソフト】
英語表記なのは良いのですが、アイコンだけのボタン等は何を示しているのかが分かりづらいUIです。
RGBライト色は自由選択ですが明るさがドロップダウンだったり、1Click-OCが有効なのか無効なのか自信がないです…。
【総評】
ピンクであることが最大の魅力で、正直、性能や使いやすさは二の次です。
ピンク色のゲーミングPCを組むため、その一点でこのグラボを選びました。
それだけで満足度最高です。
ですがRTX4070であれば現時点で大抵のゲームをプレイするときに困ることはないですし、
悪い選択ではなかったと感じます。
なお、GALAXは本家HPをみたところ毎モデルでPINK自体は作っているそうなので、
次期モデルでも国内流通してくれれば…そう願うばかりです。
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![GeForce RTX 4070 12GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB トリプルファン VCG407012TFXXPB1 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529568.jpg) |
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767位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/5/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:200W 補助電源:One 8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.1x119.4x40mm
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