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![GeForce RTX 3050 LP 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604025.jpg) |
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17位 | 42位 | 4.52 (4件) |
8件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x69x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。ボード全長を約174mmに抑え、ロープロファイルに準拠したコンパクト設計を採用。
- GPU冷却ユニットにはデュアルファンを搭載し、幅広いエリアにエアフローを行き渡らせることで効率的な冷却を実現。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX1050tiついてるならそのまま付く
GTX1050tiからの更新として購入しました。
【仕様】
機種名:Lenovo M720S
CPU:i5-8400
メモリ:16GB
ストレージ:1T SSD
電源: TFX180W
msiのGTX1050tiと比べると寸法と消費電力はむしろ小さくなっているので、1050tiがついている人なら何も考えずに購入しても取り付けできます。
そもそもM720Sにグラボを取り付けるにはHDDベイを取り外してフレームを切る必要はありますが…
今売ってるゲームができるロープログラボの1番下の性能だと思いますが、このグラボでもi5-8400だとボトルネックになるようで、モンハンワイルズは最低環境にも達しません。
しかし重いと言われるゲーム以外なら大抵のゲームは普通にプレイできます。
これより1ランク上げたらいきなり5万円なんですよね…CPUがもう少し新しかったら検討しましたが、古いCPUなのでこれぐらいが程よいかな…
5丁度いいグラボ
DELL Inspiron3910
i5-12400 2.50GHz RAM16GB 内蔵GPU 300w電源に装着しました。
在宅ワークと加齢による目の衰えもあり、デュアルモニター環境構築のためモニターを買い足しましたがどうせならとWQHD規格のモニターを購入。Inspiron3910はフルHDまでしか対応していないので、ロープロ対応で消費電力も抑えて金額も3万円以内程度のモノを選びました。補助電源もいらないのはPC初心者にはありがたいです。
ゲームは艦これのみで3Dは手を出しません。
たまにツイッターに上げるゲーム動画を編集するくらいです。
【安定性】
全く問題ないです。
【画質】
フルHDに比べてやはりキレイですし見やすい。
【機能性】
将来4kモニターの購入を見据えて4K出力のみあれば文句なしです。
【処理速度】
FF15のベンチマークテストでは標準軽量ともに快適でした。
ロープロでももっと処理速度の早いグラボもありますが、全く問題ないです。
【静音性】
実は取付時に外の金属の蓋を関係ないところも外してしまい横穴があいている状態ですが、ファンの音は殆ど聞こえてきません。
とても静かです。
【付属ソフト】
見当たりません(特に必要もありませんでした)
【総評】
Inspiron3910がフルHDまでしか対応しておらず電源もオプションで上げても300wまでというPCで4K出力のグラボを探していました。
GT730という選択もありましたが流石に低スペックすぎるのでパス。
RTX3050 8GBからスペックを下げているのでマイナス評価をされる方もおりますが、内蔵GPUのPCへグラボ増設(ロープロ・低消費電力で3Dゲームをしないけどそこそこのスペックでそれほどお高くないグラボ)を考えている方には丁度いいグラボだと思います。
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X E 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663557.jpg) |
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31位 |
47位 |
4.63 (4件) |
1件 |
2024/11/15 |
2024/11/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):189x109x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.1スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- 2基のファンがヒートシンクを強力に冷却する。70Wの低消費電力で追加の補助電源コネクタが不要。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×2を装備。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽にRTX
【安定性】
ゲームはしませんが、固まったり画像が乱れたりは全くありません。
【画質】
モニタも一緒に変えたのでよくわかりませんが、FHDとQHDは結構違うなぁと思いました。
前(FHD)はアマプラをPCで見ると、なんとなくぼやけて見えてたのですが、今(QHD)はTVで見てるみたいに綺麗にはっきり映ります。
【機能性】
Dポートx1、HDMIx2ですが、Dポートもう1個欲しかったです。
【処理速度】
交換前はGTX-1050Tiでしたが、ブラウジングや動画見る程度では違いがわかりません。
【静音性】
静かなケースなのもあって、ファンの音は全く聞こえません。
【付属ソフト】
付いてなかったです。
【総評】
内蔵グラフィックよりよりいいかなと思いCPUはFにしてGPUを付けましたが、ゲームしない身としては内蔵グラフィックで事足りたかも。
つい数週間前に買った時は2.5万くらいだったのに、今少し値上がりして3万超えましたね。
5内蔵のIntel UHD730からRTX3050 6GBにアップグレードしました。
【安定性】
まだ初日なので何ともいえません
【画質】
UHD730からこの3050にしましたがFHD環境なので
あまり体感は感じません
【処理速度】
core-i5 12400とあわせて使っております
ストリートファイター6解像度を下げて
中画質でプレイするのでこれで十分です
【静音性】
ヘッドホンをしているせいもあるかもしれませんが
ゲーム中は少し鳴るかも?FANの音はほぼ聞こえません
【付属ソフト】
説明書からWEBで落とすように書かれていたので
素直にそうしましたがOC設定なども特にいじっていません
【総評】
23800円で買えた上でこの性能であれば十分大満足です
簡易ですが追加した記事も書きましたんで、よければ見てやってください。
""https://damas.hatenablog.com/entry/2025/10/17/193813""
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7800 XT GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565663.jpg) |
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97位 | 175位 | 4.80 (20件) |
173件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:266W 補助電源:○ スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x128.75x52.57mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したビデオカード。角速度ファンブレードによるすぐれた空気圧とエアフローを実現する「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1a×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良い、PC VRに使用
初めてのPC自作にあたり、グラボは熟考の末SAPPHIRE製の7800 XTに決定しました。
9060 XTの登場もあって価格下落で約7万円と、コスパが驚異的でした。
用途はQuest 3でのPC VR体験の向上が目的で、特にVRAMを大量に消費し、FSR等に頼れないVRゲームでの安定性を重視し、9060 XTよりもこちらを選択しました。cpuは7700と組み合わせて使用しましたが、目標だったETS2やVRChatなどのプレイ体験も非常に良く満足しています。
これからPC VRに挑戦するために自作pcを行う人に、おすすめの一枚です。
5高画質・高フレームレートを両立!ゲームが圧倒的に美しい
使用して感じたこと:
グラフィックの美しさに感動
Cyberpunk 2077,Hogwarts Legacy,Forza Horizon 5など,グラフィック重視のゲームを高設定でプレイしましたが,建物の質感やキャラクターの肌,光の反射や影の描写など,細部まで本当に美しいです.
特に光の表現や遠景の描写が非常にリアルで,ゲームの世界に没入できます.
WQHD環境に最適なバランス
最新タイトルでもWQHDなら高設定〜ウルトラ設定でも60〜100fps以上を安定して維持できます.リフレッシュレートの高いモニターとの相性も良好で,カクつきは皆無です.
FSR(FidelityFX Super Resolution)でさらに快適に
FSRを活用すれば,高画質を保ちつつさらにフレームレートを底上げできるため,レイトレーシングを有効にしたまま快適に遊べるのがありがたいです.
静音性も高め
アイドル時はファンが止まり無音.ゲーム中もファン音はそれほど気にならず,熱も適度に抑えられています.
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7900 XT GAMING OC 20GB GDDR6 [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510874.jpg) |
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147位 |
175位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XT |
GDDR6 20GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:331W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):313x133.75x52.67mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時も安定した電力供給を行える電源回路などから構成される高品質な設計を採用。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1×2を装備。独自ユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ゲームに全力ならRadeon
【安定性】
今のところ不備なし!
【画質】
Benq EX2780Q 2560×1440 144hz
主にゲームメインですがオバスペ気味な気もします。
どこかのyoutubeでも比較されてましたが、GeForceより赤みが程よく強くでてます。
先代RTX3060tiよりめちゃ綺麗です。
【機能性】
・性能的な話
2560×1400 ウルトラ
サイパン2077 / 110fps
スターフィ / 80fps
RTX4070tiとの比較でラスタライズ性能を選んでこっちにしたけどワッパの調整で割と眉間にシワが寄っちゃう。
デフォが2715MHzあります。そのままゲームするとグラボ単体で300Wを優に超えていきます。
自分は省電力でいきたいので1500MHz+PL-10%にしてゲーム毎にちょこちょこ設定を変えてこうかと。無理なの承知でPS5と消費電力ドッコイくらいに抑えたい…
PLが-40%まで減らせたらAMD万歳してたかな。
※CPUは i5 12400f です。ボトルネックです。
・物理的な話
クーラーマスターのS400ケースに入れれました。
同じ窒息ケースの方、簡易水冷はトップにラジエーター配置するしかありません。
フロントファン×2はセーフです。
あとグラボホルダー(支えるやつ)ついてます。
あえて別の買うのもありだと思い、クーラーマスターのELV8を付けようとしたら干渉しまくり。
先代も点で互換性がありませんでした。
【処理速度】
編集系は皆無!
【静音性】
通常温度が44℃前後で、デフォの設定のままでも音は静かです。
fanフル回転だと流石に静音ケースでも ンァァァァァァ と音が聞こえてきます。
でも冷えるのは早い気がします。
・追記
GPUのファンよりCPUクーラーのファンのほうがよく聞こえてきます。
2000Mhzあたりを超えるとコイル鳴きしてたのですが、たまの高負荷テストをやっても聞こえなくなりました。
【付属ソフト】
AMDアドレナリン…?それ使ってます。
巷できくAMFMやってみましたがスターフィで160fpsでました。AMFMのネックは低フレーム時のフレーム生成が微妙になるところでしょうか。ネイティブ60FPS下回るとダメとかなんとか。ぬるぬるしとるというより残像があるような気持ちが出ると思います。
・追加
知識ある人であれば各ゲーム毎に設定できるし、HYPER-RXなどの機能はワンぽちで設定できる機能なので、まだPCのことよくわからないっていう方にRadeon勧める際は、その機能があることを大きく主張したほうがいい。赤の民が増える。
悪い点として、ハイブリッドの設定にしてると基本的に不具合が起きやすい。スリープからの復帰後、ゲーム開始すると設定してた項目がデフォルトになってたり、ゲーム中にアドレナリンが開けない等、安定性に欠けてるところは多い。
【総評】
正直ワッパでいうなら圧倒的にRTX4000シリーズがいいかと思います。
Radeon選んだのはあくまでロマンであって割と後悔してるところもありますが、このじゃじゃ馬を乗りこなせるようにチューニングして楽しむのがAMDなのかなと感じた今日この頃です。
・追加
クロック1300Mhzまで落としてどうにかPS5レベルの消費電力で動かせてます。FPSゲームはあまりしないほうなので、60〜144FPSまでで動けばOKくらいの設定で詰めてます。
追記
アップデートによりアイドリング時の消費電力が10w近く減っており、22~38wあたりになってました。やはり推せる、このグラボ。
・追記の追記
半年以上たった今現在は重めゲーム⇒RX7900XT、中〜軽量⇒RX6400XTで組んでおり、RX6400XTから映像出力し、RX7900XTはライザーケーブルで繋ぎ基本待機状態になってます。
AFMF2を重めゲーム(DD2等)で使用した場合上記の構成が割とささっており、6400XTがフレーム生成し7900XTはゲームのレンダリング処理のみになるため、消費電力が10W上がる程度の差で、本機により負荷が掛かる様子もありませんでした。
※追記2025/02/23
モンスターハンターワイルズのベンチマークを載せてみました。ザックリなので悪しからず。
個人的にはフレーム生成(FSR3)、ゴーストが激減して良くなってるので設定詰めつつもっとクロック落としーの消費電力下げていいと思った。ただフレーム生成ON時、数回ベンチ回すとクラッシュすることがあったので製品版でもクラッシュ起こりそうな予感はします。
CPU/GPU OC:無 アップスケーリング(FSR3):無 AFMF2:無
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![GV-N4060OC-8GL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562249.jpg) |
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163位 |
203位 |
5.00 (7件) |
8件 |
2023/8/23 |
2023/8/25 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x40mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。GPUに直接接触する純銅製のヒートパイプを採用したオリジナル設計ファンを搭載。
- 横幅182mmのコンパクトサイズで、大きなビデオカードが入らないPCケースに使え、ケーブルの取り回しやPCケース内のエアフロー改善にも活用できる。
- 付属のロープロファイルブラケットを装着することで、ロープロファイル対応のPCケースに使える。DisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5刺さる人には刺さる-クリエイティブ用途の超小型高性能PC自作-
刺さる人には刺さる!本製品は小型自作PCのための数少ない選択肢かもしれません。5リットルサイズの小型PCケース(Lzmod mini A24-V5 2.0)に本製品と16 core CPU一体型のマザーボード(minisforum BD795i-se)、薄型15mmの12cm静音ファン、 600W Flex-ATX電源をぎゅうぎゅうに詰め込みました。
個人的にゲームはやりませんが、3DMARK(無料版)を走らせたところ、どのベンチマークもRTX4060の平均スコアを上回っていました。高性能なCPU(Ryzen 9 7945HX)や高速なメモリー(DDR5 5400MHz)も効いていると思いますが、十分な性能だと思います。
何より、高性能デスクトップ並みの性能を5リットルの小型ケースに詰め込むのはロマンです。最近は高性能のGPU一体型CPUを搭載した本構成よりもはるかに小さいminiPCも登場していますが、自作する楽しさには代えがたいものがあります。RTX5060を搭載した後継機も出ているようなので、この情報が刺さった人は是非お試しを。
5モンハンワイルズ、低スペックPCでも遊ぶだけなら結構いけます。
【安定性】
グラボによるトラブルはないのでOKかと。
【画質】
FHD環境なので十分。
【機能性】
過不足なし。
【処理速度】
CPUによるボトルネックが発生しているので環境的にはオーバースペック。
【静音性】
「モンハンワイルズ」での評価ですが、結構うるさい。
【総評】
PC構成(現在):マウスコンピューター BTO スリムパソコン
OS:Windows11 CPU:i7-8700
マザボ:ASRock B350 OEM メモリー:CFD DDR4-3200 16GBx2
SSD:NVMe M.2 3.0x4 1TB 電源:SST-TX500 500W
モニター:23.8” FHD
メモリーはDDR4-2666 8GBx2からの変更。
元のグラボはGTX1050 2GBのロープロファイル。
電源はグラボ交換時に純正350wのペリフェラルの空きに変換かませて
補助電源を取っても問題なく動いてたが
万一を考えてグラボの容量に合わせて変更した。
SSDはゲーム用に空きスロットに追加。起動ドライブではない。
この時期このグラボをチェックしている人は
「モンハンワイルズ」の為だろうと思うので、参考になれば幸いです。
以下、すべてモンハンワイルズベンチ及び製品版プレイ時の感想です。
CPUは推奨スペックの「Core i5-10400」とほぼ同等と見做してます。
上記構成でモンハンワイルズベンチを走らせました。
「グラフィックプリセット-高」「フレーム生成-ON」「レイトレ-低」
以上でスコアが約17000,平均フレームレートが約99。
プリセットはデフォルトで「高」になってました。
「プリセット−中」「フレーム生成-ON」「レイトレ-OFF」だと
スコアは20000越え、FPSも110程です。
正式サービス開始してからは後の方のセッティングで運用していますが
たま〜にクラッシュするのはSteam版のバグのようです。
なので安定性は問題なさそう。
組付け時、スリムケースのカバーを外してベンチを取った時は気にならなかったのですが、カバーを付けてモンハンをプレイするとフルパワーでファンが回って結構うるさいです。
まあ、ケースファンも小さいしケース自体のエアーの通り道が悪いせいですが。
それまで机の上に置いていたパソコンをゲームの音声が聞こえづらいので足元に移動して問題は解決しました(騒音が聞こえないわけじゃない)…という位の音量です。
でもモンハン以外では全く気にならないです。
タスクマネージャーでチェックしたらCPUは100%稼働してます。温度もギリ100℃未満。
同じくグラボはメインメモリー16GB時はGPUメモリー8GBを目一杯使ってたけど、32GBに増設以降は負担が減ったのか6GB台後半に収まったので、メモリーの増設は効果有りっぽいですね。
息子の就職祝いにグラボだけ買ってやればプレイ出来るかと思っていたら、
何だかんだと追加購入させられる羽目になってしまいました。
当の本人は「4Kモニターでやってみたい」とのたまってますが
その時はCPUとマザボを、もしくはパソコン自体を買い替えるか。
欲張って高いプリセットでプレイせず、しばらくグラボは使いまわしてもらいたいですね。
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![GV-N3050WF2OCV2-6GD [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724958.jpg) |
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218位 |
208位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/19 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):191x111x36mm
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![GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540019.jpg) |
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169位 |
218位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高めている。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価なRX7600搭載ボードとしては満足 RX7600は満足では無い
【安定性】
今の所超安定してます
数世代前のRadeonとは違う
【画質】
良い感じです
良い感じと言ってもgeforceと比べて良いって訳ではないですね
nvidiaに比べ発色が良いとか昔は言われていましたが、今はそんなの関係ないくらいの性能があるんだろうなって感じです
【機能性】
普通です
4ポートあるのが地味に嬉しいですね
この価格帯で3ポートってのもあるくらいなので
【処理速度】
まぁまぁです
昨今の高騰で正直コストに対する処理速度とメモリ性能は微妙と言わざるを得ないですね
【静音性】
基本静かです
低負荷だと回らないので
2スロットに収まらない地味に大きい筐体なので静かじゃなきゃ困ります
【付属ソフト】
付属というかadrenalineは多機能ですね
正直Nvidiaと比べて差がある訳でもないと感じているので評価しづらいです
【総評】
3060の方が良い
価格が下回っていたので買いましたが差額5000円くらいまでなら3060買った方が良かったなとか思ってます
各社6の付くミドルレンジが高いのでどうにかしてください
5RTX4060とかが高ければ避難先としてアリ
RX6600をすでに所持しています。サブPCに搭載していたグラボがさすがに古かったため、新たに調達しました。
【安定性】
特に落ちたり等はありません。最近のRadeonは以前に比べれば安定していると思います。
【画質】
至って普通です。RadeonとGeForceで画質が違うかといわれるとそうでもないと思います。
【機能性】
こちらも普通です。一応GIGABITEの発光部の色は変えられるようですが、それだけのためにアプリを入れるのもなぁ...というところです。
Radeon Softwareはオーバークロックや録画などいろいろと機能を内包していますので、色々と弄りがいがあります。AFMF2などを利用すれば仮想的にフレームレートを上げることもできますし、ユーザー側が色々とできる余地がGeForceに比べて多いと感じます。
【処理速度】
RX6600と比較すると多少向上したように思います。ただ消費電力も増加しているのでトレードオフではあると思います。RTX4000シリーズが3000シリーズから省電力化しているので、それと比べると見劣りしてしまうのも事実です。
【静音性】
3連ファンですが、普通かなと思います。負荷をかけるとファン回転数はそれなりに上昇するため完全に無音とはなりません。
【付属ソフト】
上記の通り色を変えるだけにソフトを入れるのも...となっているため無評価です。
【総評】
RTX4060が高かったこともありRX7600を調達しましたが、期待通りの製品でした。
RDNA2と3は一部HYPR-RXの機能が違うなどの差異しかありませんが、逆に言えばRX6000シリーズもまだ通用はすると感じました。
とはいえ今後はRTX5000シリーズ、RX9000シリーズが下の機種まで広がっていくでしょうから、長くても恐らく向こう1,2年が製品としておいしい時期なのかもしれません。
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![GV-N4060D6-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001597367.jpg) |
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239位 |
218位 |
4.39 (5件) |
7件 |
2024/1/12 |
2024/1/19 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):170x120x40mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したビデオカード。独自のカスタムファンを搭載し、発熱を抑え高いパフォーマンスを安定して発揮する。
- 横幅170mmのコンパクト筐体で、ケーブルの取り回しも楽。スムーズに気流を導く、オリジナルブレードファンを搭載。
- ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本的に何でもできる最低限+αのミドルロークラス
【安定性】取り付けてから2ヶ月ですが一度も不具合はなく特に問題ありません。
【画質】このクラスなら基本的に動かないソフトはないので不満はありません。
【機能性】特筆すべき点は特にありません。
【処理速度】期待通りです。
【静音性】シングルファンなので高負荷時にはちょっと音が気になります。
【付属ソフト】付属品は何もないので無評価です。
【総評】ヤフーショッピングの得な日でポイント還元やら何やら含めると3.2万ほどで購入、CPUはR7/5700Xで使用しています。
シングルファンなので軽くてボード自体が小さく取り付けがしやすかったです。
サブPC用で1660Sから乗せ換えですが、そこまでゲームをやるわけではないのでこのレベルのパフォーマンスがあれば必要十分です。
ちなみに電源は400Wです。
5省電力でコンパクトなのに性能が良い
WIfiのカードを買ったところ、グラボが厚すぎて装着が出来ませんでした。
急きょ薄いグラボが必要になり、これを買うことになりました。
前のモデルは1070tiです。
とにかくコンパクトです。
発熱の少ないモデルという事で、ファンはほとんど音が聞こえません。
もしかしたら回ってないかもしれないです。
性能も、一昔前の1070tiより電気を喰わずにベンチマークが高いみたいです。
同じメーカーのファンが3つのモデルでも厚さは同じだったので、所有欲からそっちでも良かったかもってたまに思うぐらいです。
買って満足ですね。
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![GK-RTX4060-E8GB/WHITE/LP [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622378.jpg) |
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258位 |
227位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/26 |
2024/4/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x40mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したビデオカード。スリムPCやPCケース内の占有スペース削減に有効なロープロファイル対応モデル。
- セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2を備え、最大同時出力画面数は4。
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![RTX4060-O8G-LP-BRK [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617038.jpg) |
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118位 |
227位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
2024/4/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 6-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):188x69x39mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したロープロファイル対応オーバークロック版ビデオカード。2スロット占有トリプルファンクーラーを採用。
- IP5Xの防じん性能を備えている。デュアルボールファンベアリングを使用し、スリーブベアリング設計よりも長寿命。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2を備え、最大同時出力画面数は4。
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![SAPPHIRE PURE Radeon RX 7800 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565662.jpg) |
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248位 |
227位 |
4.50 (4件) |
11件 |
2023/9/ 7 |
2023/9 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:270W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x128.75x52.57mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用した高品質設計。
- 空気圧とエアフローを向上させた角速度ファンブレードに加え、ダブルボールベアリングにより静音性が向上したファンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1a×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見た目最強
初RADEON導入。
ツクモの店舗で1時間悩みに悩んで買ったsapphireのPURE。
白いケースを使用しているため、どうせなら白いGPUがいいかという思いがあり、ASRockのSTEELLEGENDと悩みました。
決めては1つではないですが、ステーが付属していて、かつ見た目が最強すぎるところですかね。
GRADEON卿の動画をよく見るのですが、初めてのRADEONならsapphireがおすすめと聞いていたのもポイント。
まだ使用して間も無いですが、以前のRTX3050ではClusterがフリーズする事多発だったのに、最高設定でめちゃくちゃ綺麗。
価格に対して満足度は高いです。
これからWQHDのモニターも導入予定のため、FHDとの違いを体験するのが楽しみで仕方ないです。
これから長く相棒として使っていければと思ってます。
4ホワイトモデルほしい方は是非
【安定性】
長時間のゲームプレイでも安定しています。発熱も抑えめで、高負荷時60度前後で安定して使えました。
【静音性】
2.5スロット厚&大型3連ファンを搭載ですが、ゲームプレイ中はファン音が少し大きめかも・・。
【画質・性能】
最新タイトルでも高解像度・高リフレッシュレートで快適。VRAM16GB搭載なので、今後の大型タイトルや高画質設定でも余裕がありそうです。
【デザイン・機能】
PUREシリーズは最強のホワイトデザインが非常にカッコいい。LED派手過ぎずGood。どんなPCケースにも馴染むのが魅力です。
【総評】
投げ売り特価で買えるようなら、9060xtよりもいいかも・・個人的には非常に満足できるモデル。これから長く使っていけそうで満足です。
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![GV-N406TWF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613143.jpg) |
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220位 |
250位 |
4.35 (3件) |
3件 |
2024/3/13 |
2024/3/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):201x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、高効率の放熱を実現。
- 「オルタネイトスピニング」を採用し、隣接するファンを逆方向に回転させることでファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繋ぎとして問題ない性能です。
【安定性】
落ちることもほぼなく、安定して動作します。
【画質】
十分です。
【機能性】
軽いゲームやHD画質なら、まったく問題ありません。
【処理速度】
上に同じです。
【静音性】
大型ファンとヒートシンクのおかげか、静かです。
【付属ソフト】
何もついていません。
【総評】
RTX4070TIが高値で売れたので、RTX5070TIの値が下がるまでのつなぎとして購入しました。
どれだけ性能がダウンするか心配していましたが、息子が遊ぶゲームなら、さほど変化なしでした。NVEncも、そんなに速度は変わりません。CUDAのフィルター処理が少し遅くなったのを感じる程度です。
サイズ的にも、RTX5070TIと比べると、非常にコンパクトです。RTX3070TIやRTX2070の時代は、これくらいのサイズ感だったのを思い出しました。いつの間にか、ミドルクラスのグラボも、サイズがハイエンドと変わらなくなってしまいましたね。しかも、値段の高騰も円安の性なのか凄まじいです。
早くRTX5070TIの値が落ち着いてくれるのを待っています。それまでは、こちらのRTX4060TIでしのぎたいと思います。ただ、いつの間にか、RTX4060TIですら値が上がってきていて、何を買ってよいのかわからない状況ですね。
5良好なワットパフォーマンス
【安定性】
高温時にもしっかりファンで冷え、動作に問題はなかったです。
【画質】
フルHDまでなら安定して描写できていました。
【機能性】
特別な機能は付いてないです。
【処理速度】
フルHDまでなら重めの設定でも安定した処理速度を保っています。(120FPS前後)
【静音性】
ASUSの4060(DUAL-RTX4060-8G-V2)と比べたら低めのファン動作音です。
ややこちらの方がうるさいかもしれませんが、ケース内に収まっていれば外にはあまり音は漏れません。
【付属ソフト】
GIGABYTE CONTROL CENTERよりMSIのAfterburnerのほうが機能性がよかったです。
【総評】
ゲームにもよりますが、プロスピ2024、60fpsのフルHDであれば4060で十分だと感じました。
以下、負荷ソフトとFF15ベンチマークので計測。
【4060Ti(本機種)】
[OCCT(負荷ソフト)]
160W 75℃ FAN73% 2290回転 (FAN100% 68℃ 3104回転)
120W 67℃ FAN61% 1940回転 (FAN100% 59℃ 3105回転)
[FF15ベンチマーク フルHD 高品質]※AVGは平均FPS
160W スコア12827 AVG131 72℃ FAN69% 2173回転
115W スコア12300 AVG127 (4060の消費電力に合わせて電力制限かけたもの)
100W スコア11980 AVG123 64℃ FAN53% 1687回転 (4060のスコアに近づくように最大の電力制限をかけたもの)
【4060(DUAL-RTX4060-8G-V2)】
[OCCT]
120W 70℃ FAN57% 1839回転 (FAN100% 62℃)
[FF15ベンチマーク]
115W スコア11161 72℃ AVG115
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604024.jpg) |
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306位 |
278位 |
5.00 (2件) |
14件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):189x109x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高めるデュアルファンクーラーを採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1×2を装備し、3画面出力に対応。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い製品です
【安定性】
MSI製GTX-1650superを使用、故障したのでこの製品を選定。
相変わらず、グラフィックボードの価格が高騰しているのに驚きました。
安定しています。耐久性に期待しています。
【画質】
以前と同様、画質は良い方と思います。
【機能性】
メーカホームページで製品登録を行い、アフターバーナーをインストールしました。
オーバクロックなどでは使わず、基本的な設定のみで使っています。
【処理速度】
主にエンコードに使っていて速度は以前と同じくらいです。
【静音性】
たいへん静かです。ロープロファイルも考えましたが、ヒートシンクが大きく2個の大型冷却ファンが製品の温度を安定させ、耐久性にも寄与すると思っています。
【付属ソフト】
ネットからダウンロードできるソフトツールがいろいろある様ですが、あまり使っていません。
【総評】
良い製品ですが、耐久性に期待します。
5重たいゲームをしなければ
【安定性】
安定してます
【画質】
問題ありません
【機能性】
DLSSが利用できる
【処理速度】
軽いゲームなら問題なし
【静音性】
ファンの回転数が上がると音が気になったので、
「msi afterburner」で調整しました。
【総評】
70Wで補助電源が必要ないので古いPCにも使えると思います。
DLSS使用でFF14のベンチスコアも伸びました。
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![TUF-RTX3090TI-O24G-GAMING [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432208.jpg) |
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395位 |
278位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/3/30 |
2022/4 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325.9x140.2x62.8mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したビデオカード。Axial-techファンを3基搭載しカードを強力に冷却、低負荷時にはファンが停止し静音性も高めている。
- 電源設計にはミリタリーグレードの堅ろうなコンデンサーを採用。アルミ製シュラウド、バックプレート、ステンレス製I/Oブラケットを採用し耐久性が向上。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak II」により、ソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段が一旦安くなったタイミングでの購入
【総評】
ASUS製のボードを買うのは初めてですが、非常に静かで個人的には今まで買ったGPUの中で一番満足度が高いです。基本的にASUS製は値段高めですがHDMIが2ポートあったり、ファンがボールベアリングだったりよく冷えたりと高いなりにいい作りをしていますね。ファクトリーOCのクロックスピードも高いところに設定されています。価格は高いですがASUS製のグラフィックボードはおすすめです。
40シリーズが出てから40シリーズを買う予定でしたが、どこもかしこも値上げ祭り&超円安ですので、PC一式の更新を検討していたこともあり、値段が安くなっていたため購入しました。ですが一般的には40を待ったほうが良いです。
【安定性】
非常に安定していてアイドル状態だとFan0dB状態でも平均54度です。ゲーム中も特にトラブルは感じません。ファンを回すと平均33度程度です
【画質】
Titan X ( Pascal) からの更新ですがレイトレーシング機能が開放されて画質が大幅に向上しました。
【機能性】
ASUS製のグラフィックボードは他社製より高いんですがHDMI端子が2つついているという優位性があります。これはかなりのメリットかと思います。DPはスリープ復帰時の不具合が多いため嬉しいです。
【処理速度】
4Kでレイトレーシング無しで最高画質でゲームをする分にはFPSの低下もなくなって満足です。
レイトレーシングするとゲームによっては最高設定が維持できなくなりますが、ここは今後に期待です。(消費電力面の懸念もありますが)
【静音性】
FANを回していても回っていることに気が付かないほどの音です。TUFシリーズはベアリングファン採用なので、静かですね。(よくあるスリーブファンタイプだと耐久性・音ともに劣る)
多くのユーザーがあまり気にしないこういった細かい部分で手抜きをしないのは好感度が持てます。
52070SUPERから買い替え。最高。
メモリはDDR4で128GB
CPUはi7-11700
モニタは4K二台、フルHD3台(うち一台は144MHz)。フルHD1台はCPU出力です。
2070SUPERからの買い替えです仕事とゲーム両方でPCを使っております。
【仕事面】2070SUPERではテクスチャの多い3D素材を使うとカクつき、場合によってはソフトがダウンしていましたが、3090Tiではヌルヌル動くので大変作業がしやすいです。
【ゲーム面】FF14をやっていますが、カクつきがおきません。相性問題なのか、2070SUPERでは最低画質設定でも起動後10分でダウンしていた『the witcher3』が、プレイできるようになりました。
24℃の室温で温度は常時55℃前後を推移。
ワット数は仕事中は230W前後、ゲーム中は285W前後の間で動いております。
3090Tiに換装するにあたりモニタのダイナミックレンジ(リミテッドからフル)やフレーム数を調整したところ、超高画質のモニタ1台低画質4台から、超高画質5台になりました。買ってよかったです。
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![GV-N4060EAGLE OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001549263.jpg) |
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452位 |
297位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2023/6/30 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):272x115x40mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
- ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4HDMIで映すのにちょっと時間かかりました。
当方は複数のPCをHDMI切り替えで映して使っています。
元々がRadeon RX6400だったPCで置き換えでこんぼグラボを入手しました。
・はじめそのままに挿し替えて起動
HDMIはモニター信号は出るが、プロンプトでて→BIOSまで行かない。
DPだと問題なくBIOS突入
・セーフモードでDDUでAMDドライバーを削除し、
DP側のモニター見ながらNVIDIAドライバー入れて、グラボ認識も確認。
それでもやはりHDMI側の雰囲気は同じ。 → CMOSリセット
・ここで元のRX6400に差し替え起動→ 問題なし
・DP接続のみでBIOS画面からOS迄起動し、再びシャットダウン。
HDMIのみ繋いで起動チェック → BIOSは入れずだけどOS起動問題なし。
・HDMI & DP両方接続 DP側でBIOS詳細設定してOS起動。
OS起動時にHDMI側も画面起動できる。 DPモニターはOFFへ。
以降はHDMIでOSまで大丈夫ですが、BIOSはDP側で行えばよいかな。
このグラボ、TDP115Wと低いのに3連ファン装備と贅沢です。
シングルだと煩かろうとは思いますが、ダブルで十分かなとは思ってます。
3連ファンながら長さは270mmくらいですから、ミニタワーケース使用でも問題なく収まります。
ベンチ時の動作音も静かでしたね。(ファンのおかげで温度低いからでしょう)
動画の投稿でNVEncも出来るようになり、エンコタイム早くなって嬉しいです。
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![SAPPHIRE PURE Radeon RX 7700 XT GAMING OC 12GB GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565665.jpg) |
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523位 |
319位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:240W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x128.75x52.57mm
【特長】- Radeon RX 7700 XT搭載のオーバークロック仕様のビデオカード。ダブルボールベアリングで静音性が向上したファンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1a×2を装備。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目とコスパ重視
中身見えないけど見た目が好き。
Apexとタルコフで安定して動作してます。
ファンが3つなのでblenderなどの書き出しで高負荷かかると流石にうるさいです。
色味はMacに比べると若干彩度のトーンが薄い気がするので調整が必要です。
5RTX4070とRTX4060Tiの中間な感じ?
【安定性】時々、AMDのドライバーのバージョンによっては、
不安定なものをリリースされるときがありますね。
それ以外は、メモリも増えていい感じです。
【画質】好きな画質です。
【機能性】メモリーが増えたのでRTX4070とRTX4060Tiの中間な感じでしょうか?
綺麗で動作も早いです。
【処理速度】いいです。
【静音性】もっとうるさいのかなと思ったのですが、すごい静かです。
【付属ソフト】いつものAMDのドライバーです。
【総評】RADEONは元々はATi社という会社から出ていました。
その頃のロゴやドライバのインターフェイスの方が
古くから知っているものとしては好きですが、性能や操作性は
慣れているせいもあると思いますが、RADEONの発色のほうが好きです。
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![GV-N307TVISION OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001363704.jpg) |
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523位 |
319位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/22 |
2021/6/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x126x55mm
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![GV-N4060WF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001549264.jpg) |
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445位 |
348位 |
- (0件) |
6件 |
2023/6/30 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):192x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、高効率の放熱を実現。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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![RTX3070-O8G-NOCTUA [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394931.jpg) |
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882位 |
348位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/27 |
2021/10/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):310x147x87.5mm
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載した、ASUSとNoctuaのコラボモデルのオーバークロック版ビデオカード。Noctua「NF-A12×25 PWM」ファンを2基搭載。
- ヒートパイプの配置とフィンの密度を最適化するための広範囲なシミュレーションを行って設計されたヒートシンクを搭載している。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUの温度が50度以下になるとファンが停止し、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コレクターズアイテム
【安定性】
【画質】
基本的にフルHD(1080p)あたりで使用するのが基本になるかと思います。WQHD(1440p)だとゲームによっては性能不足を感じることもあると思います。
【機能性】
無駄に光ったりせずに面倒なRGBセットなどする必要はありません。
【処理速度】
画質に準じます
【静音性】
基本的にファンの動作は当然静かです。ただ個体差でコイル鳴きがあれば意味がなくなるかなーと思います。(私のはコイルないてます)
【デザイン】
Noctua好きには堪らない製品です。厚みもあるので迫力あるデザインになっています。
【総評】
基本的にはコレクターズアイテムになると思いますので好きな方向けです。
新品はもう出ないでしょうが、中古が出てきたらファンなら買いだと思います。
5最大級の大きさと最高級の静音性を備えた異色作
【安定性】
ASUSだけに問題らしい問題は一切無い。
所有するマザーボードが同社の場合は相性面でも優れた選択肢の一つといえる。
【画質】
特に問題はない。
いわゆるnVidiaカラーで良くも悪くもない。
【機能性】
圧倒的静音性に全振りした構造で、室温25度前後の高負荷時でも50度を超えない。
より静音に特化したモードでも60度前後でおさまる冷却性能は見事。
ただし当該製品は幅4.5スロット(実質5スロット)占有の巨大さで、縦方向にも大きい。
このサイズを許容できるか否かは大きな問題になるだろう。
【処理速度】
オーバークロックされているが上述の通り静音性・温度ともに何ら問題無く、当然画質にも影響しない。
【静音性】
当該製品最大の売りの一つ。
この製品の静音性を超えることは、構造的に他の製品では不可能となる。
文句の付けようが無い。
【付属ソフト】
ASUSの標準的なソフトが付属する。
可もなく不可もない。
【総評】
とにかく巨大。
ASUSとnoctuaの両社が好きなユーザーであれば、一度は利用してみたい製品だろうが、ケース構成を著しく選ぶ。
物理的に入らないケースも多いと思われ、所有欲を満たすだけでも大変な製品だが、それに見合った性能は保証されている。
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![Intel Arc A750 Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001486592.jpg) |
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498位 |
393位 |
4.19 (5件) |
11件 |
2022/10/26 |
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PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.0b x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort2.0 x2 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームには向いていないかも
一年ほど前に3万円台で購入。
【安定性】
特に問題なし。
【機能性】
最低限ある。
【処理速度】
動画視聴や稀にゲームする程度であれば十分な速度。
【静音性】
非常に静か。
【総評】
コストパフォーマンスが優れているGPU。使用目的によっては候補に入れていいかも。
今買うなら値段がほとんど変わらないA770の16GBモデルがいいかもしれない。
4高額なゲーミングノート買うよりはこれで組む方が良いかも
2年ほど使った感想
【安定性】
使用する上で特にエラーなどは発生してない
【画質】
4Kまでは出力確認済み
【機能性】
一通りはある
【処理速度】
ゲームに因ってはFHD以上はコマ落ちしやすく安定しない
グラフィックうたってる比較的新しいゲームは厳しい
【静音性】
メモリ使いきるレベルの処理させれば相応に音はするが
定常稼働では20db未満
【付属ソフト】
付属では無いが専用の管理ソフトが微妙
windows10で使用してるがスケーリングの設定を変えれない(ソフトが固まって変更が完了しない)
Windows11なら問題無いらしいが未確認
あとドライバー更新時、初回はインストール完了せずに途中でPCが異常終了する(ほぼ100%起こる)
再度実行すると問題無く終わるけど強制断は記憶装置へ影響がありそうで怖い
【総評】
主流のグラボよりは貧弱で管理ソフトが安定しないが
2022くらいの大体のゲームは問題なく出来る(FHDまで)
何か問題が起きるのはスケーリングをゲームアプリ自体にさせれば解決する事が多かった。
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![GV-R66XTGAMINGOC PRO-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374715.jpg) |
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452位 |
393位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/ 6 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。「RGB FUSION 2.0」に対応し、照明効果を選択できる。
- 「WINDFORCE 3X冷却システム」は、80mm×3のオリジナルブレードファン、オルタネイトスピニングなどを搭載し、高効率の放熱を実現。
- 「AORUS ENGINE」により、ゲームの要件に応じてクロック速度、電圧、ファン性能、電源ターゲットをリアルタイムで調整することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RX570から乗り換え。
3年ほど使ったRX570から買い換えました。
安定性:特に問題なく稼働中。
画質:軽いゲームや動画鑑賞に使用してますが、問題無いです。
機能性:CPUがryzen55600XなのでSmart Access Memoryが使えたりで良いかと思います。
処理速度:不満はありません。 Smart Access Memoryでちょっとは早くなってるかな?
静音性:たまにゲーム中に回転数が上がりますが、五月蠅いと思うほどではありません。
付属ソフト:使ってません。必要なものはDLして入れてます。
ファンが3機搭載されてるだけあって長いですが、見慣れた今となっては気になりません。
さいどのロゴがLEDで変色しながら光りますが、単独で光るのでケースファンと連動する事が出来ないのは残念。ケース側のファンの設定操作でタイミングを見て変更すれば合わせられます。
ごつくてデカくて光るので気に入ってます。
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![GV-N4060GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001549262.jpg) |
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573位 |
393位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/30 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x114x40mm
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![ROG-STRIX-RTX3060-O12G-V2-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001363905.jpg) |
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412位 |
393位 |
4.80 (5件) |
1件 |
2021/6/23 |
2021/6/25 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x133.6x53.5mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。LHR(Lite Hash Rate)モデル。
- 3台の強力な「Axial-techファン」を搭載し、大型ブレード用の小型ハブと下向きの空気圧を高めるためのバリアーリングを装備。
- 乱流を低減するためセンターファンが逆回転し、GPUの温度が50度以下になるとファンストップモードが作動するように調整されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての3連ファン
【購入の動機】
普段ビデオカードにこのような性能は求めてはいませんが、どうしてもBF5をゲーミングモニター仕様の、そこそこのスペックでやりたくて購入しました。
【安定性】★★★★★
1920・1080の解像度でゲームしています。
それほどやりこんではいませんので、専門的なことは言えませんが、全く問題ありません(不具合が全くないという意味です)。
【画質】★★★★★
ゲーミングモニターが予算上購入できないので、ゲーミングモニター特有の滑らかさは感じられません。
しかしながら画質自体はとても綺麗で、充分に楽しんでゲーム出来ています。
【機能性】★★★★★
オーバークロックができるようですが、ゲーム上何か支障をきたしたらオーバークロックにしようと考えて、定格でやっています。
ゲームの設定自体はそれほど負荷のかからない程度にしていますので、今後もオーバークロックしない可能性が高いです。
基本的にはゲームが出来ればよいので、機能的にはオーバークロックだけで充分です。
【処理速度】★★★★★
今のところゲームは問題なく出来ています。
【静音性】★★★★★
3連ファンでとても静かです。
ちなみに大きさは、非常に大きくてゴツいです。
【付属ソフト】[無評価]
GPU Tweakなどが使用できるようですが、特に使用しておりません。
【満足度】★★★★★
高額な買い物でしたが、前々からこのクラスのビデオカードでやってみたかったので「感無量」という感じです。
ライトゲーマーですが、安心してゲームに取り組んでいます。
LEDライティングは豪華で良いのですが、PCの中はメンテナンスの時しか開けて見ないので不要です。
【総評】
ASUSの製品にとても安心感を感じるので、躊躇なくASUSのビデオカードを選択しました。
ゲームをする時間がそれほどありませんので、ビデオカードまでにに言及できません。
力不足で専門的なことが書けず申し訳ありません。
機会がありましたら更新します。
仕様は以下の通りです。
CPU: intel Core i7 8700 BOX
マザーボード: ASUS TUF H370-PRO GAMING
メモリー: コルセア CMK16GX4M2A2666C16 8G×4=32G
システムドライブ:intel SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
電源:COOLERMASTER V750 Semi-Modular RS750-AMAAG1-JP
PCケース: コルセア Obsidian 550D CC-9011015-WW
モニター: ViewSonic VX2757-mhd
5静音性抜群の上位モデル
【安定性】
グラボはAsrockですが全く問題ありません。1か月以上使っています。
【画質】
ゲームをやってもフルHD・120Hzなので問題ありません。画面のキレイさはディスプレー次第ですね。
【機能性】
細かく見るとボディにモード切替スイッチがありますが、あまり変わらないような…。ファン動作はセミファンレスに設定出来ますのでyoutube閲覧程度ならファンは回らないです。
【処理速度】
3060のOCモデルです。3060tiとの差は当然ありますが、たまにゲームをちょっとやりたい位の方は適正なのでは。
【静音性】
今回一番重視したのがこのポイントでした。セミファンレス機能が付いており、かつ回ったとしても静かなグラボを探していました。
最初はデュアルファンの製品を考えていましたが、自分のPCケースはギリギリトリプルファンモデルが入りそうなので、サイズをきっちり調べて購入しました。ゲーム時はファンが回りますが、高級モデルだけありかなり静かなファンだと感じます。
【付属ソフト】
DLでGPU Tweakなどが使えます。
【総評】
7月頃にPC工房さんで購入しましたが、満足度が高いグラボでした。LEDライティングもキレイに発光できます。サイズが問題ないのであればさすがASUSの高級ラインだと感じられる製品です。
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![TUF-RTX4070TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507103.jpg) |
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339位 |
393位 |
4.52 (9件) |
103件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したビデオカード。21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。
- GPU温度が50度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
- 従来設計に比べ最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用し高い耐久性を実現。映像出力はHDMI 2.1a×2、DP 1.4a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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54000番台では後悔しない商品です
モニター:4K60HzとフルHD60Hzのデュアルモニター
使用用途:写真及び動画編集、たまにゲーム
【総評】
私の使用環境であれば全く問題なく利用でき、満足度の高い商品です。
4Kは厳しいという記事も見ますが、60FPSなら4K運用できるものもあると思います。
【安定性】
非常に安定しており、グラフィックボードが原因でパソコンが落ちるということはありません。
【画質】
モニターに依存するため特に不便を感じたことはありません。
【機能性】
HDMI端子が2つあるのがさりげなく助かります。
DisplayPortも使うのですが、HDMIの汎用性が高く端子の不足の心配が減ります。
【処理速度】
他と比べた訳ではないので早い遅いは不明ですが、4K画質でのレンダリングも引っ掛かりもなく作業できます。
【静音性】
フルで動作している時はファンの音がさすがに大きいですが、稼働率が低い時はとても静かです。
ゲームを4K最高画質でやろうとするとうるさくなることもあります。
5AI画像生成に役立っています
2023年11月に画像生成目的で購入しました。
「ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING(GeForce RTX 3060 12GB)」からの乗り換えでしたが、速度は期待通りの性能を発揮してくれており、安定性も問題ありません。
電力制限60%で運用しています。(生成速度は5〜10%程度の低下に収まるので)
静音性ですが、まず低負荷時はファンが回っていないことから当然無音です。電力制限60%で負荷をかけ続けた場合、GPUファンは1100rpm程度で回転しますので多少の音は聞こえますが、気になるほど大きな音ではなく優秀な部類だと思います。
あとは耐久性だけなので、数年後まで順調に稼働してくれることを祈っています。
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![TUF-RTX4070TIS-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601171.jpg) |
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581位 |
393位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPER搭載のオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.25スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。軸受にはデュアルボールベアリングを採用し、耐久性が向上。
- 厳しい条件下での長期利用に備え、軍用規格コンデンサーを採用している。
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![GeForce RTX 4080 SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603033.jpg) |
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306位 |
393位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2024/2/ 1 |
2024/1/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm
【特長】- GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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54Kゲームも余裕で動き快適です
【安定性】
全く問題ないです
【画質】
4K+2Kでも余裕です
【機能性】
ADOBE系ツールでの動きもキビキビ動きます
【処理速度】
これまで4k解像度でカクカクだったゲームもヌルヌル動きます
【静音性】
静かです
【付属ソフト】
nvidiaのしか使っていないので解りません
【総評】
2070Superからの買い換えです、発売日に抑えたので、最安値で購入できました
50シリーズは30万超えが囁かれているので、これで5年間は持たせたいです
4値段もまあまあ安くてよい
【安定性】
安定してます。
【画質】
普通です。
【機能性】
【処理速度】
4080なので4K行けます。
【静音性】
最大負荷をかけると2000rpmくらいいくので結構音がします。
【付属ソフト】
アフターバーナーが便利。
【総評】
最大負荷時にちょっとうるさいのでアフターバーナーのファンコンでちょっと回転数を絞っています。
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![GV-N406TEAGLE OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539790.jpg) |
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921位 |
451位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):272x115x41mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- パフォーマンスを優先するOCモードと静音性を優先するサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です
【安定性】
買って日は浅いですが安定しています。
【画質】
ミドルなのでそこまで強くないですが、某FPSとかは144fps張り付きでプレイできているので満足です。モニターはフルHDなのでWQHD以上はきついかも?
【機能性】
2スロットで収まりコンパクトです。補助電も8ピンでいいのもうれしい部分です。
【処理速度】
8GBなので16GBの方には多少負けますが十分かと。
【静音性】
びっくりするほど静音です。
【総評】
耐久性は分かりませんがこれからに期待です。
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![ROG-STRIX-RTX3070TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361291.jpg) |
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534位 |
451位 |
4.71 (5件) |
7件 |
2021/6/11 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):318.5x140.1x57.78mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。ゲーマー向け「ROG STRIX」シリーズのオーバークロックモデル。
- ブレード数を増加した「Axial-techファン」を採用。ブレード数は3基のファンすべてで増加し、センターファンが13枚、補助ファンが11枚となっている。
- センターファンの回転方向を逆にし、冷却性能を向上。GPUの温度が50度以下になるとファンを完全にシャットダウンすることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足!
PCケース:CORSAIR iCUE 4000X RGB
CPU:Intel Corei5-12600K
クーラー:CORSAIR H100i ELITE CAPELLIX
マザーボード MSI Z690-A&
メモリ:CORSAIR DDR4 32GB-3200
電源:CORSAIR 850W
ビデオカード:GTX 1050Tiから乗り換え
金属製のカバーがカッコいいです。使用しているPCケースからは側面しか見えないのでもったいないです。RGBは控えめですが、好みです。
WQHDの高画質設定でも高fpsが出せ動きが悪くなったり落ちたりすることはなく、非常に快適に動いています。
外れ個体だったようで、ゲーム使用時の高負荷時にはコイル鳴きが発生します。
高性能パーツなんだからと諦めています。動画を見る程度の負荷であれば発生しませんし、ファンも回らないのでたいへん静かです。
性能的には満足で、発熱についても、アイドル時の温度で40℃前後 / 多少負荷をかけた際のゲーム時温度で75℃前後と満足しています。製品の造りもROGだけあってかなり質が高く満足しており、ライティングもマザボ等のROGパーツと同期させることができるのもGoodでした。想像以上の変化を体験できてよかった。
5ウルトラワイドモニターUWQHDで快適にプレイ!
【構成】
・PCケース:CORSAIR iCUE 4000X RGB
・CPU:Intel Corei5-12600K
・クーラー:CORSAIR H100i ELITE CAPELLIX
・マザーボード:ROG STRIX Z690-F GAMING WIFI
・メモリ:CORSAIR DOMINATOR PLATINUM RGB DDR5 32GB-5200MHz
・電源:CORSAIR RM850x -2018-850W
・ビデオカード:GTX 1600Tiから乗り換え
【安定性】
現在プレイしたゲーム
・「ELDEN RING」
・「FINAL FANTASY XIV」
・「Apex Legends 」
どのゲームもWQHDの高画質設定でも高fpsが出せ動きが悪くなったり落ちたりすることはなく、非常に快適に動いています。
また、「FINAL FANTASY XIV」ではウルトラワイドモニターを使用していますが、こちらもUWQHDで高画質設定でも安定して動作しています。
【画質】
最高画質設定にしてもプレイできるようになったのですごく良くなりました。上記ソフトで最高画質で非常に綺麗です。
【機能性】
HDMI×2とDisplayPortx3付いており、HDMIが2つ付いているのが何気に良かったです。
【処理速度】
ウルトラワイドモニターでゲームをするために購入しました。
4Kだとさすがにfpsが落ちますが、UWQHDまでなら大抵のゲームは60FPS以上で動かせると思います。
【静音性】
負荷がかかるところでは多少ファン音が聞こえますがそこまで気にはなりません。ただグラボ自体がそれなりに熱を持つため、PCのファンが以前より稼働することになりそちらの音の方が多少気になります。
【付属ソフト】
付属しているものはなく、すべて公式サイトからダウンロードしました。
まだ使いこなせていませんが、グラボの稼働状況や設定ができるようなので便利だと思います。
【総評】
4000シリーズを待とうか思っていたましたが、時世が読めないのと価格もそれなりに下がってきたので思い切って購入しました。ポイントとASUSのレビューキャンペーン申込でQUOカードPay8,000円分で実質10万円程度で購入しました。グラボ高騰前に比べたらまだまだ高値だと思いますがまずまずの価格で買えたので満足です。
また、グラボ自体大変大きく重量もあるため、マザーボードへの歪み・たるみを回避するためGPUスタンドも導入しました。
不満点を挙げるとしたら、補助電源が8-pin x 3の使用でコードの本数が多くなってしまい、取り回しが非常に大変でした。他の3070Ti搭載グラボは8-pin x 2なのでそこはなとか8-pin x 2にして欲しかったです。
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![GV-N3060AORUS E-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342764.jpg) |
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788位 |
451位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/3/19 |
2021/3/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:8pin x1、6pin x1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):296x117x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5優れたモデル
【安定性】
安定できてます。
【画質】
いい画質しています。
【機能性】【処理速度】
aiは少し触っていたが、上位機種に比べて遅いことには変わりないので途中でやめました。
ゲーム性能は普通です。3060がいいくらいのミドルですね。
【静音性】
負荷をかけてもほとんどうるさくなくてすごいです。もちろんファンの回る音は聞こえますが、騒音ではないです。
【付属ソフト】
【総評】
買った値段は高かったが満足です。でもそろそろ買い替えたいです。
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![TUF-RTX3060TI-O8GD6X-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511649.jpg) |
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399位 |
451位 |
4.00 (2件) |
45件 |
2023/1/25 |
2023/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x142x54mm
【特長】- GeForce RTX 3060 TIを搭載したオーバークロック版ビデオカード。ミリタリーグレードのコンデンサーやTUFコンポーネントを採用し、耐久性を向上。
- 「Axial-techファン」を3基搭載し、カードを強力に冷却。ファンの軸受には従来比最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」によりソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Core i7 13700K+RTX3060Tiで自作しました。
構築環境
CPU:Core i7 13700K【安定性】
M/B:TUF GAMING Z790-PLUS D4
メモリ:16GB
OS:Windows10
【画質】
フルHD環境でのしようには必要十分だと感じました。
【機能性】
ASUS独自機能はデフォルトでON人っているもの以外使用していません。
【処理速度】
FF14 暁月のフィナーレベンチマークでのスコアが27991でした。
【静音性】
3連ファンということもありベンチマーク中はそれなりに音がしますが、
アイドル時はファンが止まっています。
【付属ソフト】
OCは行っていないため未使用です。
【総評】
4とにかくよく冷えて静かなグラボです!
3060Tiの製品レビューは山ほどあるものの、VRAMがDDR6Xにバージョンアップした3060Tiの製品レポートは少ないと思うので投稿します。
ぶっちゃけVRAMがDDR6からDDR6Xになったからと言っても、全体的な性能はほぼ同じみたいです。具体的に言えばFPSゲーのフレームレートが数フレーム(一桁)位向上する程度の上げ幅に留まる感じ。
DDR6版とDDR6X版、どっちが良いの?とお悩みの方が居れば、個人的には「どっちでも良い。確かに性能差はあるが、その差は正直言って誤差の範囲」とお答えして問題無いと感じます。
逆に通常のDDR6から6Xに替わった事でVRAMの発熱量が増え、消費電力も微増(200W+α)しています。つまりDDR6X版3060Tiは、DDR6版よりも騒音と発熱が増加しやすい傾向にあるかと思います。
【機能性】
他製品は大体DP×3、HDMI×1の計4個の出力端子ですが、本製品はHDMI端子が1つ多く付いて計5個の出力端子が付いています。
また、本体側面部に性能重視で運用か、それとも静音性を重視するかを選択できる切り替えスイッチも付いてます。静音性重視にすると、騒音だけでなく消費電力も若干抑えられる(本当に若干ですが)ようです。
【静音性】
本製品はトリプルファン&2.7スロット厚のヒートシンクを実装しています。また実質的にGPU部品内で最も高温となるVRM専用にヒートシンク区画を設けています。これはDDR6よりも発熱量の多いDDR6Xを実装する本製品にとって非常に有利な設計と言えるでしょう。余程の窒息ケース環境でない限り、騒音や温度面で心配するような事にはならないはずですから、例えば寝室にPC本体を置くような方にはお勧めです。
【総評】
私はFPSゲームは嗜まず、主に街づくりゲーなどを美しい画面でゆっくり楽しみたい派です。なので過度にハイスペックなGPUは必要としません。本製品購入前はツインファン仕様の2060SuperをWQHDモニタで使用していましたが、ちょっと重いゲームを起動すると冷却ファンが轟音を立てて回転する事が問題点でした。
本製品に交換後は単純に性能が向上しただけでなく三連ファンになった事による恩恵もあって、GPUの冷却ファンの爆音に悩まされる事が一切無くなりました。
購入を検討している時点では、既に後発の40シリーズが発売されていましたが、ご存じの通り4060や4060Tiはパス幅の関係上、WQHDや4Kモニター環境下での性能向上は余り期待できません。これが現在WQHDと4Kのモニター2種で運用している私にとって4060シリーズが最も刺さらない点でした(70以上は値段も性能も高すぎてNG)。
現在その4060シリーズも徐々に値下がりし、無理に3060Tiを購入する意義も薄くなりつつありますが、例えば特価で新品が5万円ちょいぐらい迄なら、コスパの点からもまだまだ本製品を購入する意味はあるんじゃないかと思います。
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![TUF-RTX3070TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361292.jpg) |
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534位 |
451位 |
4.81 (21件) |
72件 |
2021/6/11 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:2 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.9x126.9x51.7mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。耐久性の高いパーツを採用した「TUF Gaming」シリーズのオーバークロックモデル。
- 耐久性にすぐれたデュアルボールファンベアリングを利用した3基の強力な「Axial-techファン」を搭載。
- 乱流を低減するためセンターファンが逆回転し、GPUの温度が55度以下になるとファンストップモードが作動するように調整されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群の静音性
【安定性】
負荷をかけても安定しています。
【画質】
きれいです。
【機能性】
BIOSの切り替えスイッチがありますが、正直どこが違うのかよくわかりませんでした。
【処理速度】
ミドルハイですが、満足できる速度です。
【静音性】
ASUSは静かだとの評判は見聞きしていましたが、本当に静かです。
負荷がかかっていないときはもちろん、フルロードのときも【ファンが回っているかな】という程度です。
【付属ソフト】
使用していないので無評価です。
【総評】
6年前に購入した980Tiから換装しましたが、3世代違うと、こうもパフォーマンスに差が出るのかと少し驚きました。
価格的には同程度ですが、980Tiは当時のハイエンド、本製品はミドルハイクラスですが、ベンチマークの結果などを見ると2倍以上の差があるようです。
4Kなどもある程度快適に使えます。
何より嬉しかったのはその静音性です。
980Tiは負荷がかかるとそれなりにうるさいですが、本製品は遮音性の高いケースに入れるとほとんど無音かと思うぐらいです。
冷却性能と静音の両立を図っている技術の進歩には驚きました。
私はゲームはほとんどしませんので、3070Tiはオーバースペックのような気もしますが、モニターが4Kなので価格と性能の折り合いがつく本製品をチョイスしました。
いい買い物だったと思います。
5UWQHD(144Hz)のモニタに合わせて
新しく自作PCを組んだ際にモニタをUWQHD(144Hz)にしたため、あわせてグラフィックボードも
RTX3070以上が良いと思い、そしてせっかくなら一式メーカーも揃えたいとASUSの製品を探していましたが、3070Tiが思いの外安くなっていたので長く使うことにして思い切って買うことにしました。
【安定性】
動作についてはメーカーを揃えているのもあり安定しています。
長時間ゲームをプレイしていても特に問題はありませんでした。
【画質】
UWQHD(144Hz)モニタのため最高画質ではありませんが高画質でのプレイが出来、安定しています。
【機能性】
マザーボードにセットしてGFORCE EXPERIENCEで最新のドライバーをインストールするだけで特に
問題なく使用出来ています。
オーバークロックはしないのでツール入れていません。
【処理速度】
3DMarkでのスコアでニヤニヤ出来ます(ハイエンドと比べるとまだまだですが…)
自分では重いFPS等をあまりやらないので軽めのゲームが多いですが、高画質フルスクリーン(3440x1440)でも110〜120fps前後で動作するのでゲーミングモニタの方が性能を活かせると思います。
【静音性】
通常時はファン回っているのかな?位の静かさです。
(50℃以下になるとファンがと自動で止まるとのことです)
ゲーム中はヘッドセットをしてしまっているので音は気になりませんが、ちょっとした時にヘッドセットを外しても特に風切り音も聞こえないです。
重いゲームをすると違うのかもしれませんが、3DMarkを走らせている時にはちょっと聞こえる位なので個人的には静音性は高いと思います。
【付属ソフト】
使用していないので無評価とします。
GFORCE EXPERIENCEで最新のドライバーをインストールするだけですが問題なく使用出来ています。
【総評】
3050か3060で良いかなと思っていましたがここ最近値段が安くなったのもあって、思い切って買いましたが結果的には満足で、自分の使用方法では3070Tiで正解でした。
個人的にはUWQHD環境でフルスクリーンでそれなりにゲームもやりたいという場合はこのクラスじゃないと後で買い直す羽目になりそうなので、以前よりも安くはなったので思い切ってこのクラスを買っておくことをオススメしたいと思います。
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![DUAL-RTX3060TI-8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001344095.jpg) |
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1201位 |
451位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/24 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:1 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x136x52mm
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![ROG-STRIX-RTX4070S-O12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598929.jpg) |
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1304位 |
451位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2024/1/18 |
2024/1/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.12スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338.9x149.4x62.4mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。3基の「Axial-techファン」のエアフローを最適化するため大型冷却フィンを搭載。
- ダイキャストフレーム、フレーム、バックプレートは剛性を高め、通気性を確保してエアフローと放熱をさらに最大化している。
- 大電流パワーステージと15Kコンデンサーによるデジタル電源制御を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5巨大ですが質感も性能も素晴らしい。
3連ファンを最低条件として4070SuperまたはTiを探していたところに
Amazonで12.4万円から11.6万円へ目の前で値下がり
…と思っていたらAmazonのアウトレット品が9.9万円で出たのでそっちに飛びつきました。
届いた現品は未開封で箱がちょっとスレているだけでした。
【安定性】
もちろん安定動作しています。
ROGシリーズということで絶対的な安心感、信頼感があります。
とりあえず動作確認でデフォ設定しかしていませんが
室温20度で各種ベンチマークを回した時でも最高60度未満、
ホットスポットでも70度程度と冷却性能も素晴らしいです。
【画質】
WQHDまでなら余裕だと思います。
3070比で性能に余裕が出たことで、FPSを維持しつつAA等の設定を更に上げられるようになりました。
【機能性】
HDMIが2系統あるのが嬉しいです。
ファンシュラウドもプラ製ではなく金属製なので、質感もよく重厚感があり変な振動も出なそうです。
実際重いですのでしっかりしたステーは必須だと思います。
またケースファンをこのカードに繋げて連動させられるようです。(試していません)
あとこれは機能性に入れていいのかわかりませんがとにかくデカいです。
長さが340mmもあるためCH510 Mesh Digital+LT720前面取付ではギリギリでした。
【処理速度】
フルHD〜WQHD環境では3090とほぼ同等のスコア、FPSを叩き出しています。
14700KFとの組み合わせでTimeSpyで21782、FF15 FHDで20408でした。
まだ重いゲームは影MODを入れたMinecraftマルチ程度しか試していませんが、3070からでも違いは体感できます。
【静音性】
負荷がかかるとそれなりにうるさいですが、デフォルトは積極的にファンが回るセッティングのようなのでそこは調整していきます。
最低が1000rpmまでしか落とせないのは個人的にネックです。
セミファンレスにもできますが、個人的には無〜低負荷時も低速でゆっくり回しておきたいので。
【付属ソフト】
ライティングソフトとチューニングソフトですが必要十分じゃないでしょうか。
チューニングソフトについてはAfterBurnerを使う予定なのでおそらく使いません。
【総評】
4070TiかSuperか迷っていましたが、私にはSuperでも十分でした。
つくりや品質を考えるとこのカードはものすごくコスパがいいかもしれません。
デカい、厚いということさえ許せれば4070Superのなかでも「買い」な製品だと思います。
【動作環境】
VGA:ASUS ROG Strix GeForce RTX 4070 SUPER 12GB GDDR6X OC Edition
CPU:Core i7 14700KF
M/B:MSI MAG Z690 TOMAHAWK Wi-Fi DDR4
クーラー:DeepCool LT720
ケース:DeepCool CH510 Mesh Digital
電源:SuperFlower LEADEX3 750W 80+Gold(時機を見て買い替え予定)
モニタ:DELL P2418D WQHD ×2
4無骨だけどそれがいいブラックボックス
【安定性】
購入から2か月経ちましたが安定動作してます。
【画質】
綺麗です?ふつうに処理できてる?まぁ映ります。
【機能性】
機能性?HDMIポートが他社より一つ多いです。D3、HDMI2
【処理速度】
FHDでゲームするなら正直オーバースペックです。
4Kもそこそこプレイできるレベルなのでモニターを4KもしくはWQHD200hz以上の購入を迫られます。
モンハンはFHDモニターでも4Kでプレイした方が綺麗で満足感いきました。
APEX FHD 300fps
WQHD 200〜300fps
MHWIB FHD 165fps
WQHD 165fps
4K 60fps
【静音性】
フル稼働だとそれなりに音もするしコイル鳴きもそこそこします。
50%程度だと静かですね。
【付属ソフト】
AUSUのソフトでライティングやOCができます。
メーカー保証の関係でOCはやらないですが簡単にできます。
【総評】
PCパーツなんで初期不良ありきたりなのかも知れないですが僕はそれにあたりました。
見た目のインパクトと謎のトカゲがいないのが購入の決め手です。
4070系は黒一択ですが黒いPC組む場合は重厚感が出てかなりかっこいいです。
白あればーって思ってたんですが白だと正直重厚感出すぎて棚みたいに見えます。(個人の見解)
スペックは申し分なく使用耐久で処理が遅くなってこない限りは結構長生きできそうです。
ライティングは末端の□状の所とロゴが発光、透明度高いので綺麗に光ます。
映像ポートとは逆側に何故かファン端子4ピンが2つありますので接続は可能みたいです。(どう動くは接続してないのでわかりません)
いいとこ尽くめなのですが、一応ネックポイント
天下のASUSなのに初期不良(たまたまなのかちょっとメーカーに不安)
ファンの面に青赤の配色をしてるので縦置きでPCのデザインを拘るなら注意ポイント。ゲーミング共和国感を変なところで出さないで欲しかった(笑)
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![TUF-RTX4070TIS-O16G-BTF-WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620826.jpg) |
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534位 |
451位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したビデオカード。再設計により21%増のエアフローを実現した「Axial-techファン」を3基搭載し、カードを強力に冷却。
- 対応する「Advanced BTF」マザーボードの電力供給用スロットに接続するためのPCIeハイパワーコネクタを備え、PCIeケーブルが不要。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」によりソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白で統一されたPC
【安定性】高い
【画質】良い
【機能性】裏配線で配線は、見えない
【処理速度】ゲーム問題なし
【静音性】静か
【総評】スロット3.25分使用 現在は、購入が難しい
表配線は、見えない すっきりしている 満足
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![TUF-RTX4070TIS-O16G-WHITE-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601172.jpg) |
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558位 |
451位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPER搭載のオーバークロック版ビデオカード。ホワイトカラーセミファンレス仕様3.25スロット占有トリプルファンクーラーを採用。
- 21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。軸受にはデュアルボールベアリングを採用し、耐久性が向上。
- 厳しい条件下での長期利用に備え、軍用規格コンデンサーを採用している。
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![TUF-RTX3080TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365738.jpg) |
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1772位 |
451位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/30 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:2 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.9x126.9x51.7mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 強力な「Axial-techファン」を搭載。ファンの回転は乱流を低減するために最適化されており、ストップモードは3つのファンを低温時に停止させる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×2。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5グラボを買い替えた!
2080tiを3年ほど使い続けてこの度3080tiに買い替えました。
自分の環境はミニミニコンパクトPCを、
使ってます。
横は301以下で縦は130以下、
厚みが55以下のグラボじゃないとPCに収まりません。。
きょうびのハイエンドグラボの9割近くが自環境では収まりませんw
そんな中でこのASUSのグラボが購入に浮上。
縦横厚の特に厚みが薄いのが理由です。
上位のOCモデルも出てるけどあっちは、
電気使用量と重さがちょっとヘビー。
こっちはその点はおとなしいのも良い。
あとはアプリコントロールで電気使用の調整もしやすそうだと思いました。
電気代を出来るだけ抑えて性能だけ上げたい。
なので発売されてから結構長い間注目してましたが高くて手が出ませんでしたww
購入してまだ使い込んでませんが、
スペックに付いては心配してません。
コンパクトPCと相性良いと思うので、
検討してる人は急いだ方が良いかもです。
もう新品でまともな流通で手に入るのは、
残り少ないと思います。
注意点と実行した備忘録。
長さと縦幅の影響で結局ギリ縦の左ボード部分が収まらず鉄ノコ買ってきて問題部分の、
PCケース箇所削るwで無事に収まった。。
↑自分と同じ状況に陥った場合の参考に。
5安くなったなぁ〜
PCワンズで昨日安売りしてましたが、売切で買えなかった。
今日たまたま、お店覗いたら激安だった。
即買いました。
円高であれば、3080は8〜10万円代
3080Tiは9〜11万円代
で販売されるグラボだと思いますが・・・
当面はこの価格だと思います。
4000番台も、2年後ぐらいに発売されますが、待てません。
これはゲームオンリーで使用するので、
CPU:Core i5 12600K
マザー:MPG Z690 CARBON WIFI
メモリはDDR4でいいと思います。DDR5との体感差がわからない。
他のパーツはこれから買って自作します。
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![ROG-STRIX-GeForce-RTX-3080-GUNDAM-EDITION [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334410.jpg) |
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1201位 |
451位 |
5.00 (1件) |
28件 |
2021/2/24 |
2021/2/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:3 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- Geforce RTX 3080を搭載したビデオカード。ガンダムファンのために作られた特別版モデル。
- 「Axial-techファン」は多くのファンブレードを装備し、ビデオカードからの発熱を効率的に押し出し快適な放熱を実現。
- 2.9スロットのヒートシンクは、前世代モデルと比較し冷却表面積が拡大している。ARGB LEDを調整し自分好みにカスタマイズすることが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白いファンにLEDの色が映りこむさまは幻想的です。
【安定性】
買ってすぐなので、不明
【画質】
4Kでの画質は、文句なしです。
【機能性】
ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING同等
【処理速度】
ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING同等
【静音性】
ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING同等
【付属ソフト】
ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING同等
【総評】
白いグラフィックカードは初めてです。
白いファンにLEDの色が映りこむさまは幻想的です。気に入りました。
性能は、ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING同等でしょう。
ただ値段が高いのが問題です。
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![TUF-RTX4080S-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603036.jpg) |
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504位 |
451位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/2/ 1 |
2024/1/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.65スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348.2x150x72.6mm
【特長】- GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3.65スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 軍用規格コンデンサなどを採用し堅ろうな設計と高い耐久性を実現。「GPU Tweak III」により直感的なパフォーマンス調整、温度制御、システム監視を提供。
- アプリ「AURA Sync」に対応し、デバイスやコンポーネントのRGBライティングを統一的に制御できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Unmatched Power and Durability: ASUS 4080 Super TUF Review
ASUS 4080 Super TUF offers amazing performance, excellent cooling, and durability for high-end gaming.
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![GeForce RTX 4090 VENTUS 3X E 24G OC [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654841.jpg) |
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319位 |
451位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/24 |
2024/9/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 冷却クーラーは、高い冷却性能で実績のある「TORX FAN4.0」を3基搭載したトリプルファン仕様。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GV-N3050OC-6GL [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605456.jpg) |
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504位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
2024/2/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):181x69x36mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。横幅181mmのロープロファイル対応モデル。
- オリジナル設計の冷却ファンはGPUに直接接触する純銅製のヒートパイプを採用し、GPUの熱を素早く放散することで安定したパフォーマンスを発揮する。
- DisplayPort×2、HDMI×2を備え最大4台のディスプレイを同時表示可能。「GIGABYTE CONTROL CENTER」でクロックスピードなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ロープロファイルでゲームならこれ一択
安定性】
グラボを買ったのがとても久しぶりで、比較対象がわかりませんが、これのせいでクラッシュするようなことはないです。
【画質】
上を見ればきりがないけれど、このクラスとしては十分いけているのでは
【機能性】
ロープロファイルでRTXというのがニッチでレアですね。
GTXで妥協しなくて良かった!
ロープロファイルじゃなかったら、同じ値段でもう1ランク高い製品が狙えるのに…!
【処理速度】
これまでオンボードでずっと我慢してきたので天国としか思えません。
うちのミニPCはこのボードのおかげでゲームや生成AIにも対応して頑張ってくれています。VRも、あまり欲張らなければ動きます。
ゲームではPSO2, 原神、アセットコルサ、DCS などを動かしていますが、あとStable Diffusionも動かせています。AIだと6Gはエントリーレベルの仕事しかできないようですが、結構遊べています・
【静音性】
小さいファンが頑張って回るので、夏場はとくにうるさくなっています。ケースのほうのファンを強化して、あとパフォーマンスを少し制限したりして対策しています。
【付属ソフト】
おまけソフトはとくになかったとおもいます。
【総評】
ロープロファイルでRTXというニッチな製品ですが、これのおかげでコンパクトPCでゲームができています。
54画面・HDMI2つ・補助電源無し
HDMI2つの製品を出していたGIGABYTEがRTX4000シリーズの途中から
HDMI1つにシフトしてきているので5000シリーズでは2つに
戻して欲しいです。
本製品の真下にGT1030を挿してFF15ベンチを起動すると、
GPU86℃、ホットスポット98℃と10℃以上温度が上昇したので、
使用率100%になる使い方の場合は上や下のスロットは空けた方が
無難かと思いました。
★製品詳細
製品重量:284g
ヒートパイプ:1本
ファン:直径45mm x2個
セミファンレス:無し
ポン付けほぼ無負荷時のファン回転:32% 2300RPM
◆AfterBurnerで手動のファン設定
30%…2280RPM ※設定下限
40%…2584RPM
50%…2925RPM
60%…3252RPM
70%…3590RPM
80%…3934RPM ←個人的にこの辺から音が気になる
90%…4235RPM
100%…4568RPM
★FF15ベンチ FHD高設定
スコア:5021(やや快適)
GPU温度…75.4℃
GPUホットスポット…87.6℃
ファン回転数:3296RPM
ファン回転率:60%
GPU Load:100%
(AfterBurner未起動のポン付け動作)
★当方使用の負荷例
・3画面接続(WQHDx2枚、4Kx1枚)
・Blu-ray再生x1 + ブラウザx1 + 表計算ソフトx1 + 監視系ソフト
GPU温度…47.4℃
GPUホットスポット…58.3℃
ファン回転数:2575RPM
ファン回転率:39%
GPU Load:37%
(AfterBurner未起動のポン付け動作)
★テスト環境
室温…25.0℃
CPU…R7 5800X
GPU…本製品 (4.0x8接続)
M/B…X570S PG Riptide (ASRock)
ケース:Define R5
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