バスインターフェイス:PCI Express 4.0のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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23 製品

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DisplayPort:2ポート バスインターフェイス:PCI Express 4.0
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スペック情報
バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録46GV-N3050WF2OCV2-6GD [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GV-N3050WF2OCV2-6GD [PCIExp 6GB] 15位-
(0件)
0件 2025/12/19  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):191x111x36mm 
お気に入り登録205GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB] 19位 4.68
(3件)
0件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
  • 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高めている。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
この製品をおすすめするレビュー
5安価なRX7600搭載ボードとしては満足 RX7600は満足では無い

【安定性】 今の所超安定してます 数世代前のRadeonとは違う 【画質】 良い感じです 良い感じと言ってもgeforceと比べて良いって訳ではないですね nvidiaに比べ発色が良いとか昔は言われていましたが、今はそんなの関係ないくらいの性能があるんだろうなって感じです 【機能性】 普通です 4ポートあるのが地味に嬉しいですね この価格帯で3ポートってのもあるくらいなので 【処理速度】 まぁまぁです 昨今の高騰で正直コストに対する処理速度とメモリ性能は微妙と言わざるを得ないですね 【静音性】 基本静かです 低負荷だと回らないので 2スロットに収まらない地味に大きい筐体なので静かじゃなきゃ困ります 【付属ソフト】 付属というかadrenalineは多機能ですね 正直Nvidiaと比べて差がある訳でもないと感じているので評価しづらいです 【総評】 3060の方が良い 価格が下回っていたので買いましたが差額5000円くらいまでなら3060買った方が良かったなとか思ってます 各社6の付くミドルレンジが高いのでどうにかしてください

5RTX4060とかが高ければ避難先としてアリ

RX6600をすでに所持しています。サブPCに搭載していたグラボがさすがに古かったため、新たに調達しました。 【安定性】 特に落ちたり等はありません。最近のRadeonは以前に比べれば安定していると思います。 【画質】 至って普通です。RadeonとGeForceで画質が違うかといわれるとそうでもないと思います。 【機能性】 こちらも普通です。一応GIGABITEの発光部の色は変えられるようですが、それだけのためにアプリを入れるのもなぁ...というところです。 Radeon Softwareはオーバークロックや録画などいろいろと機能を内包していますので、色々と弄りがいがあります。AFMF2などを利用すれば仮想的にフレームレートを上げることもできますし、ユーザー側が色々とできる余地がGeForceに比べて多いと感じます。 【処理速度】 RX6600と比較すると多少向上したように思います。ただ消費電力も増加しているのでトレードオフではあると思います。RTX4000シリーズが3000シリーズから省電力化しているので、それと比べると見劣りしてしまうのも事実です。 【静音性】 3連ファンですが、普通かなと思います。負荷をかけるとファン回転数はそれなりに上昇するため完全に無音とはなりません。 【付属ソフト】 上記の通り色を変えるだけにソフトを入れるのも...となっているため無評価です。 【総評】 RTX4060が高かったこともありRX7600を調達しましたが、期待通りの製品でした。 RDNA2と3は一部HYPR-RXの機能が違うなどの差異しかありませんが、逆に言えばRX6000シリーズもまだ通用はすると感じました。 とはいえ今後はRTX5000シリーズ、RX9000シリーズが下の機種まで広がっていくでしょうから、長くても恐らく向こう1,2年が製品としておいしい時期なのかもしれません。

お気に入り登録174GV-N3060WF2OC-12GD Rev2.0 [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GV-N3060WF2OC-12GD Rev2.0 [PCIExp 12GB]
  • ¥55,980
  • ソフマップ.com
    (全7店舗)
21位 3.34
(5件)
11件 2023/9/11  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):198x121x39mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、2基のオリジナルブレードファン、「オルタネイトスピニング」などを備え、高効率の放熱を実現。
  • 小型のPCケースにも取り付け可能で、エアフローも妨げない。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
512GBで、HDMIが2つ

生成AIとやらを利用してみたいという親の要望に沿って選択。 最低限の性能でなおかつHDMIが2つ付いているという、ウチの条件にマッチした数少ない製品の一つ・・・VRAMが12GB必要で尚且つあまりお金は出したくないという事で、選択肢が無かった。 結果的に満足しているようで、こちらとしては何より。 旧機種からの組み換えで、GTX1050Tiからの隔世的な更新の為、他のゲームの映像的な美しさも段違いになったようで喜んでいた。 それにしてもグラフィックカードは高くなったなぁ。

5生成AIではお勧めのグラボです

生成AI作成のためにこちらのグラボに買い換えました。コメントや評価が全く無くて心配でしたが、全く問題なかったです。Stable Diffusionでの12GBの威力は絶大で爆速となりました。 値段もこなれてきて良いと思います。 【安定性】今の所、全く問題はありません 【画質】問題ありません 【機能性】取り付け等問題なかったです 【処理速度】生成AIでは問題なく動きます。快適です 【静音性】以前と比較すると静音です。動作しているのかと思うほどです。 【付属ソフト】なし 【総評】

お気に入り登録110SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7900 XT GAMING OC 20GB GDDR6 [PCIExp 20GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7900 XT GAMING OC 20GB GDDR6 [PCIExp 20GB] 148位 4.00
(1件)
9件 2023/1/20  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XT
GDDR6
20GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort2.1 x2
【スペック】
SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:331W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):313x133.75x52.67mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時も安定した電力供給を行える電源回路などから構成される高品質な設計を採用。
  • ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1×2を装備。独自ユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応する。
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4ゲームに全力ならRadeon

【安定性】 今のところ不備なし! 【画質】 Benq EX2780Q 2560×1440 144hz 主にゲームメインですがオバスペ気味な気もします。 どこかのyoutubeでも比較されてましたが、GeForceより赤みが程よく強くでてます。 先代RTX3060tiよりめちゃ綺麗です。 【機能性】 ・性能的な話 2560×1400 ウルトラ サイパン2077 / 110fps スターフィ / 80fps RTX4070tiとの比較でラスタライズ性能を選んでこっちにしたけどワッパの調整で割と眉間にシワが寄っちゃう。 デフォが2715MHzあります。そのままゲームするとグラボ単体で300Wを優に超えていきます。 自分は省電力でいきたいので1500MHz+PL-10%にしてゲーム毎にちょこちょこ設定を変えてこうかと。無理なの承知でPS5と消費電力ドッコイくらいに抑えたい… PLが-40%まで減らせたらAMD万歳してたかな。 ※CPUは i5 12400f です。ボトルネックです。 ・物理的な話 クーラーマスターのS400ケースに入れれました。 同じ窒息ケースの方、簡易水冷はトップにラジエーター配置するしかありません。 フロントファン×2はセーフです。 あとグラボホルダー(支えるやつ)ついてます。 あえて別の買うのもありだと思い、クーラーマスターのELV8を付けようとしたら干渉しまくり。 先代も点で互換性がありませんでした。 【処理速度】 編集系は皆無! 【静音性】 通常温度が44℃前後で、デフォの設定のままでも音は静かです。 fanフル回転だと流石に静音ケースでも ンァァァァァァ と音が聞こえてきます。 でも冷えるのは早い気がします。 ・追記 GPUのファンよりCPUクーラーのファンのほうがよく聞こえてきます。 2000Mhzあたりを超えるとコイル鳴きしてたのですが、たまの高負荷テストをやっても聞こえなくなりました。 【付属ソフト】 AMDアドレナリン…?それ使ってます。 巷できくAMFMやってみましたがスターフィで160fpsでました。AMFMのネックは低フレーム時のフレーム生成が微妙になるところでしょうか。ネイティブ60FPS下回るとダメとかなんとか。ぬるぬるしとるというより残像があるような気持ちが出ると思います。 ・追加 知識ある人であれば各ゲーム毎に設定できるし、HYPER-RXなどの機能はワンぽちで設定できる機能なので、まだPCのことよくわからないっていう方にRadeon勧める際は、その機能があることを大きく主張したほうがいい。赤の民が増える。 悪い点として、ハイブリッドの設定にしてると基本的に不具合が起きやすい。スリープからの復帰後、ゲーム開始すると設定してた項目がデフォルトになってたり、ゲーム中にアドレナリンが開けない等、安定性に欠けてるところは多い。 【総評】 正直ワッパでいうなら圧倒的にRTX4000シリーズがいいかと思います。 Radeon選んだのはあくまでロマンであって割と後悔してるところもありますが、このじゃじゃ馬を乗りこなせるようにチューニングして楽しむのがAMDなのかなと感じた今日この頃です。 ・追加 クロック1300Mhzまで落としてどうにかPS5レベルの消費電力で動かせてます。FPSゲームはあまりしないほうなので、60〜144FPSまでで動けばOKくらいの設定で詰めてます。 追記 アップデートによりアイドリング時の消費電力が10w近く減っており、22~38wあたりになってました。やはり推せる、このグラボ。 ・追記の追記 半年以上たった今現在は重めゲーム⇒RX7900XT、中〜軽量⇒RX6400XTで組んでおり、RX6400XTから映像出力し、RX7900XTはライザーケーブルで繋ぎ基本待機状態になってます。 AFMF2を重めゲーム(DD2等)で使用した場合上記の構成が割とささっており、6400XTがフレーム生成し7900XTはゲームのレンダリング処理のみになるため、消費電力が10W上がる程度の差で、本機により負荷が掛かる様子もありませんでした。 ※追記2025/02/23 モンスターハンターワイルズのベンチマークを載せてみました。ザックリなので悪しからず。 個人的にはフレーム生成(FSR3)、ゴーストが激減して良くなってるので設定詰めつつもっとクロック落としーの消費電力下げていいと思った。ただフレーム生成ON時、数回ベンチ回すとクラッシュすることがあったので製品版でもクラッシュ起こりそうな予感はします。 CPU/GPU OC:無 アップスケーリング(FSR3):無 AFMF2:無

お気に入り登録89SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB] 191位 4.12
(4件)
31件 2024/1/17  PCI Express 4.0 Intel
Arc A310
GDDR6
4GB
HDMI2.0b x1
Mini DisplayPort x2
【スペック】
メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):156x69x15mm 
【特長】
  • Arc A310を搭載したビデオカード。LowProfile対応、1スロットタイプシングルファンクーラーを採用している。
  • 補助電源は不要で、消費電力を50Wに抑えたエコな設計。ロープロファイルブラケットが付属。
  • HDMI 2.0b×1、Mini DisplayPort×2を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5エンコード専用1スロットGPUという選択。

2024/03/07 追記 予め記述するが、このレビューは「OBS Studio」を用いて録画(エンコード)した際のパフォーマンスに関する評価がメインになっている。 【外観】 見た目は非常に小さくて軽い。青基盤という点が珍しくて良い。バックプレートはない。 ファンはブロワーっぽい。カバーは端まで覆っており見栄えは良い。 パッケージ内容はGPU本体とロープロファイル用ブラケットのみ。 ちなみにブラケット交換はカバーごとGPUクーラーを外さないと出来ないようなので注意(外しても保証は継続するらしく、交換マニュアルも公開されている)。 【サイズ】 1スロットサイズなのが実に良い。 4スロット程度占領するGPUと併用するなら、最下部にPCIe×16スロットがあるATXマザーボードでないとマルチGPU化は困難。その上PCケースによっては該当スロットに1スロット分のスペースしかない場合もある(具体的には縦に8個以上スロットカバーがないと2スロット厚のGPUは設置不可)。 このGPUは上記の条件をクリアした数少ない製品だった。 【機能性】 専用アプリである「Intel Arc Control」を使えばパフォーマンス監視やキャプチャー設定が可能。ただ自環境だとモニターを接続してないので出来る事は少ない。 ちなみに私の場合はGPUを挿しただけでは認識されず、後からGPU用ドライバをインストールした。 【処理速度】 「OBS Studio」では映像エンコーダに「QuickSync HEVC」、録画設定に4K/60FPSを選択。同じPCで「サイバーパンク2077」を4K/100〜140FPS程度でプレイ、そのプレイ映像を録画した。 結果としては全く問題なく録画可能。ラグもほぼなく、動画にもカクつきは見られなかった。長時間録画するとエンコード/レンダリングで僅かにラグが発生するものの、動画ファイル自体に問題はなかったので気にしなくてもいいだろう。ちなみに録画中のGPU使用率は80%程度。 【安定性】 運用方法が特殊なため参考にはならないだろうが、エンコード中は55℃程度、録画を続けると60℃近くまで推移する。省電力モデルを謳ってはいるが、そこそこ発熱しているように感じる。とは言えPCケース(スロットカバー)最下部に設置している事を鑑みれば上々だろうか。 PCIe4.0×4接続で異種マルチGPU(RTX4090+Arc A310)運用しているが今の所支障はない。ただしArc A310側にモニターを接続すると大幅にエンコード性能が下がる模様。少し残念だが、エンコード目的で運用する場合は映像出力ポートを使わない方が無難かもしれない。 【総評】 PC単体で「4K高画質&高FPSゲームプレイ」と「4K/60FPS録画」を両立するには負担が大きいと感じ導入した本製品だが、予想以上の働きを見せてくれた。 独立したエンコード用機器として動作する事で、高負荷のかかるCPU・GPUに余計な負担をかけないという確立した魅力。そして省スペースで補助電源も要らず、条件さえ合えば簡単に取り付けられる手軽さ。 無論フルHD録画やキャプチャーボードの方が現実的だが、「外部機器を用いない状態でのゲーミング性能とエンコード性能の両立」という選択肢を取れる点が実に嬉しい。 高性能化と共に巨大化が避けられないGPU、そんな昨今でエンコード専用1スロットGPUという新たな可能性を感じさせてくれた製品だった。 <PC構成> [CPU] Intel Core i9-13900K [マザーボード] MSI MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4 [GPU@] GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P [GPUA] SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB] [PCケース]ZALMAN Z9 Iceberg Black [おまけ] 余談だがエンコーダ設定にて「CQP」の項目を30に設定すると画質そこそこで低容量の動画ファイルが生成できる(具体的には4K/60FPS設定で1時間辺り4〜5GB程度、ビットレートは8000〜11000kbps辺り)。模索中。

4数少ないロープロ1SLOTカード

【安定性】 特筆するものはないがトラブルもないので問題ありません 【画質】 色合いはクセがなく好み 【機能性】 AV1エンコードがこのGPUのウリでしょう アップスケーリング機能も一応・・ 【処理速度】 ゲーム性能は1050TIや1630といい勝負 FF15ベンチ フルHDで3400位で普通評価 ただ2Dゲームは遅延がなく逆に優秀だと思います。 【静音性】 エアコンや扇風機を使っていると動作音は聞こえないけど 静かなら動作しているのはわかる位には聞こえる ゲームベンチをかけると割と煩いが爆音と聞いていたので 思ったよりはマシだったw(これは個人差があるので参考程度に) 消費電力は全開でも30W前後で最高75℃ 【総評】 ロープロブラケット交換用に一部構造が見直されてファンを 外さずに交換可能になった 普通の事だけど仕様と逃げずに対応した事は嬉しい ※この対応していなかったら購入していませんでした。 ファンの騒音も思ったよりはマシなので見直しがあったかもしれませんw 安くAV1エンコード目的なら及第点のGPU 1スロットでも最薄クラスなので空間の隙間が狭いスロットには最適 ※この薄さも購入した大きな理由です。 万人には決してお勧めできませんが  ニーズが合致すれば唯一無二に近い貴重なGPUカードですw 最期に BIOS設定でResizable Barを有効にしないと性能が落ちるので 古いPCの延命(有効化できない)には向きません

お気に入り登録82Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC [PCIExp 16GB] 277位 4.58
(12件)
0件 2020/12/ 1  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x2
USB Type-C x1
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
  • トリプルファンをはじめ、冷却効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Taichi 3Xクーリングシステム」を採用。
  • アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンとバックプレートにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5価格が下がればねらい目

遊び用にRadeon上位モデルに手を出してみました。 Ryzen5 5600Xと合わせてApexを中心に遊んでます。 【安定性】 不安定な挙動は現状はまったく感じません。 【画質】 特に問題ないです。そもそもクリエイティブな用途ではないですので。 【機能性】 LEDがガッツリ光ります。物理スイッチで消すこともできます。 私は妖しく光らせて存在感を出してます。 中央のファンも光るので縦置きでも存在感出そうです。 【処理速度】 WQHD環境で使ってますが全然処理性能に不足感はないです。 レイトレ性能はRTXに負けてますのでゲームによってはご注意。 面白いことにAMD Software(ドライバー)で電圧などを絞るだけで FF15ベンチ中でも最高190W程度になりかなり省エネです。 自分は電圧992mV、電力制限-5%にしてます。 スコアはほぼ変わらず。 デフォルトだと最高280W程度。 電力を食わせれば食わせるほどクロックが上がりそうで色々と遊べる感じです。 なぜかポン付けでベンチ中にGPUコアクロック2470Mhzとか出てます。 定格2250Mhzとかだったような気が。 【静音性】 ファンを回すとそれなりに音がしますが、基本的に冷却性能が高いので ぶん回す必要がないと思います。 とにかくでかいですのでケースサイズには注意が必要です。 私はNZXT H510Eliteに簡易水冷付けた状態で搭載してます。 【付属ソフト】 Radeonドライバー付属ソフトを使ってます。 以前よりもかなり使いやすく、安定感も上がっていることがはっきりわかります。 AfterBurnerなど入っていると起動時のプロファイル読込みが失敗しますのでご注意を。 また、ASRockのツールでLEDの光り方など変えられますよ。 【総評】 現状、このクラスならばRTX3080のほうがお買い得かと思います。 ただ、ASRockの上位モデルは見た目、作りもかなりこだわっており、所有欲は満たしてくれます。 保証も2年と長めです。 レビュー執筆時点ではなぜかPhantomGamingよりも上位版のTaichiが安くなっています。 ただ、RX6800XT自体がまだまだ値段が高いです。 Radeon上位クラスはマイニング効率が悪く不人気でしたので、 状態の良い中古狙いもアリかと。 ASRockのグラボは初めてでしたが、上位モデルだけあって 性能面、作りなど思ったよりも良いです。

5手間のかからない高コスパグラボ

簡単なゲーム・計算等の作業用マシンでマイニングも初めてみて、性能と収益性の底上げをしたくRTX2060から入れ替えました。 事前に競合機種含めて入念にセッティング事例を調べた上で、下記観点で選定しました。  ・非水冷  ・大容量VRAM  ・温度管理の手がかからない  ・既存のミドルタワーに納めたい(Thermaltake Versa H26)  ・ゆくゆくはマルチGPUもやりたい 結果的に最初に購入した本機で大正解で、 高温になりやすいVRAM温度も1枚構成時には約60℃台、 同じRX6800XTをもう1枚入れてマルチGPU構成にしても70℃台後半で運用できています。(11月末現在) (追加でRadeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OCを入れました) マルチGPU構築に関しては、ライザーカード等を使わずともVersa H26の既存レーンに2枚収めることができました。 少しでも空冷性を稼ぐため、PCIe x16スロットの距離が離れているマザボを使うと良さそうです(B550 Phantom Gaming 4を使っています)

お気に入り登録76GeForce RTX 4080 SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4080 SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB] 329位 4.57
(2件)
0件 2024/2/ 1  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080 SUPER
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
54Kゲームも余裕で動き快適です

【安定性】 全く問題ないです 【画質】 4K+2Kでも余裕です 【機能性】 ADOBE系ツールでの動きもキビキビ動きます 【処理速度】 これまで4k解像度でカクカクだったゲームもヌルヌル動きます 【静音性】 静かです 【付属ソフト】 nvidiaのしか使っていないので解りません 【総評】 2070Superからの買い換えです、発売日に抑えたので、最安値で購入できました 50シリーズは30万超えが囁かれているので、これで5年間は持たせたいです

4値段もまあまあ安くてよい

【安定性】 安定してます。 【画質】 普通です。 【機能性】 【処理速度】 4080なので4K行けます。 【静音性】 最大負荷をかけると2000rpmくらいいくので結構音がします。 【付属ソフト】 アフターバーナーが便利。 【総評】 最大負荷時にちょっとうるさいのでアフターバーナーのファンコンでちょっと回転数を絞っています。

お気に入り登録18GeForce RTX 4090 VENTUS 3X E 24G OC [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4090 VENTUS 3X E 24G OC [PCIExp 24GB] 329位 -
(0件)
0件 2024/9/24  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4090
GDDR6X
24GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4090を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 冷却クーラーは、高い冷却性能で実績のある「TORX FAN4.0」を3基搭載したトリプルファン仕様。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録76Intel Arc A750 Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A750 Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB] 357位 4.19
(5件)
11件 2022/10/26  PCI Express 4.0 Intel
Arc A750
GDDR6
8GB
HDMI2.0b x1
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.0 x2
【スペック】
メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm 
この製品をおすすめするレビュー
5ゲームには向いていないかも

一年ほど前に3万円台で購入。  【安定性】 特に問題なし。 【機能性】 最低限ある。 【処理速度】 動画視聴や稀にゲームする程度であれば十分な速度。 【静音性】 非常に静か。 【総評】 コストパフォーマンスが優れているGPU。使用目的によっては候補に入れていいかも。 今買うなら値段がほとんど変わらないA770の16GBモデルがいいかもしれない。

4高額なゲーミングノート買うよりはこれで組む方が良いかも

2年ほど使った感想 【安定性】 使用する上で特にエラーなどは発生してない 【画質】 4Kまでは出力確認済み 【機能性】 一通りはある 【処理速度】 ゲームに因ってはFHD以上はコマ落ちしやすく安定しない グラフィックうたってる比較的新しいゲームは厳しい 【静音性】 メモリ使いきるレベルの処理させれば相応に音はするが 定常稼働では20db未満 【付属ソフト】 付属では無いが専用の管理ソフトが微妙 windows10で使用してるがスケーリングの設定を変えれない(ソフトが固まって変更が完了しない) Windows11なら問題無いらしいが未確認 あとドライバー更新時、初回はインストール完了せずに途中でPCが異常終了する(ほぼ100%起こる) 再度実行すると問題無く終わるけど強制断は記憶装置へ影響がありそうで怖い 【総評】 主流のグラボよりは貧弱で管理ソフトが安定しないが 2022くらいの大体のゲームは問題なく出来る(FHDまで) 何か問題が起きるのはスケーリングをゲームアプリ自体にさせれば解決する事が多かった。

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RX-79TMBABF9 [PCIExp 20GB] 357位 -
(0件)
0件 2022/12/19  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XT
GDDR6
20GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x2
USB Type-C x1
【スペック】
SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2x PCI-E 8 pin スロットサイズ:2.5スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):276.4x112.6x51.2mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • DisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1×1、USB Type-C(DisplayPort over USB-C 対応)×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。
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GV-N306TAORUS E-8GD Rev2.0 [PCIExp 8GB] -位 5.00
(2件)
0件 2021/8/31  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1、6pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):296x117x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。「WINDFORCE 3X クーリングシステム」を採用し、高い冷却性能を発揮する。
  • 「RGB FUSION 2.0」を搭載し、照明効果をカスタマイズできる。OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
  • 直感的操作が可能な「AORUS ENGINE」に対応し、クロック速度、電圧、ファン、パワーターゲットをリアルタイムで監視し、調整可能。
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5コスパ抜群

2070が故障してしまったので急遽安かったこれを購入(51000円)、以後今年で3年目 【安定性】 3年間の使用ですが、いまのところ何のトラブルもなく動いてます。 1-2時間程度ゲームで使用していても調子の振れ幅を感じさせない。 【画質】 必要十分、という言葉が一番しっくりくる。 WQHDの60FPSくらいならば、だいたいどのゲームも動いてくれる。 重いゲームは細かなディテールを落としていけば問題なし。 レイトレを使いたい人は最新の5000か4000番台を選んだ方がDLSSが効いてイイ感じだと思われ。 【機能性】 特に機能といったものは感じないし、ドライバーをいじったりもしないライトユーザーなので特に気にせず。 【処理速度】 上記の環境においては必要十分。他にライトルームやPSも使うが不満はありません。 【静音性】 多分、私のCPUクーラーの方が音が大きい。 【付属ソフト】 無評価 【総評】 コスパよく幅広いゲームをしたいという方向き。 なにせ昨今も新型のグラボは高価になりすぎている。レイトレで最新のゲームを60FPS以上回したいんじゃー、という方は10万以上払って4070か、5070あたりを選ぶとある程度は満足できるはず。 このグラボの優秀なところはワットパフォーマンスが優れているので、最新のゲームもそこそこ回せるのに電気代がお安いというところと、省電力性に優れているので熱を持ちにくく故障しにくいと考えられるところか。 今でこそ少しばかり値が上がってしまったが、周りを見渡せばまだコスパが良い方なので極端なハイスペックを求めないならおススメ。

5長く使うのであれば買っていいと思います

【安定性】 現在のところ、問題なく使用できています。 特に不安定になることはありません。 【画質】 Apexをしていますが、最高設定にしても144fps(full HD)がでます。 ほかのゲームでも問題なく遊べると思います。 最新のゲームも今後三年くらいは不自由なく遊べると思います。 【機能性】 機能としてはLEDはきれいです。 FANSTOP機能がついてるのはありがたいです。 【処理速度】 画質の欄に記述した通りです。 【静音性】 セミファンレスであるのと、ファンが三つついてるので、温度は65度を超えないです。 この冷却性能で音は静かです。PCを真横において使用(30cmくらいの距離)していますがきになりません。ケースは遮音材とか入ってないものを使用しています。 【付属ソフト】 ほぼ使っていないですが、LEDの操作は問題なかったです。 【総評】 今は高いかもしれませんが、長く使うことを考えるといい買い物でした。 買って全く後悔していません。 見た目にこだわりたい方はこちらのモデルを買っていいと思います。

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GV-N306TVISION OC-8GD Rev2.0 [PCIExp 8GB] -位 5.00
(2件)
5件 2021/10/28  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1、6pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x115x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRバージョン)。
  • セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。照明効果をカスタマイズできる「RGB FUSION 2.0」に対応。
  • 「WINDFORCE 3X クーリングシステム」は、80mm×3のオリジナルブレードファン、オルタネイトスピニングなどを搭載し、高効率の放熱を実現。
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5お洒落な白PCに

ネットで見たお洒落な白PCに憧れて、さらにグラボはこちらを使用していた事から絶対このグラボを使おうと決めてついに今月初めて自作してみました。 【安定性】 使い始めて1週間経ちましたが、安定して動作しております。 【画質】 GeForceとRadeonで画質は違うので、この製品だから何か変わるという事は特に無いと思います。 【機能性】 機能性というか、見た目が本当に良いです。 グラボといえばどこか派手なデザインなイメージですが、こちらはシンプルでフラットさを重視していて唯一のデザインかと思います。 【処理速度】 GIGABYTEさんの公式サイトを見る限り、冷却性能に拘っているみたいで熱で性能が落ちることは無かったです。 【静音性】 セミファンレスなので60度を超えるとファンが回り出します。 ちょっと重いゲームをやっていたらあまりうるさくはないですが、どうしても音は聞こえると思います。 ただ3連ファンですので動き出しても冷えてすぐに止まるので、そこまで気にならないです。 【付属ソフト】 使っていないです。 【総評】 他の3060tiより数千円お高いので見た目を取るか価格を取るかかなり悩みどころになる製品ですが、実際完成してみるとこれにして良かったと後悔しないぐらいお洒落に仕上がります。 他の有名メーカーでも色んな白グラボは出ていますが、ゴツゴツしていてLED多めのいかにもゲーミング!といった物ばかりに対し、こちらは光る部分は企業ロゴだけで、上記の通りデザインもシンプルで落ち着いた雰囲気だったのが気に入りました。 かっこいいというよりお洒落なPCにしたいという方はぜひこちらを推したいです。

5誰もレビューしてないので投稿

誰もレビューしてないので投稿 購入までの時系列 ヨシ、Alder Lakeで組むぞ 12700KF購入 NH-C14S冷却追い付かない NH-D15 chromax購入 ウーン、ケースはプレーンなやつ NZXTさんのH210i White & Black購入 手持ちのグラボRTX3060、GTX1080Ti、GTX1050Tiどれも似合わない RTX3060予想外に高く売れる GV-N306TVISION 購入 カッコよく仕上がり大満足 悪い点 シリアルナンバーの黄色いシールそこしかダメなの目立ちすぎ はがしたとたんに壊れそう 総評 2スロで3ファン、白基調はコレ一択。 最初は紫のラベルがいまいちかなと思ったがNZXTさんのイメージカラー紫じゃないですか それにシックな紫なのでケースの中では目立ちません クリエーターモデルと謳っておりますがゲームも全然いけます1080Tiのスコアをすべてブチ抜いております グラボ高騰の今、購入を躊躇するのもわかりますが売却値も高いですよ 法外な値段をつけなければ確実に売れます 買いたい時が買い頃ですよ

お気に入り登録78SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB] -位 4.79
(10件)
108件 2020/12/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8ピン×2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):310x134.3x55.3mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。アドレサブルRGBファンを装備したオーバークロック仕様。
  • 13+1+2フェーズの電源回路を採用。ハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインとV字型フィンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンによりメンテナンス性を向上させた「Quick Connect」などに対応する。
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5やっぱりSapphire Nitro+

【安定性】5/5 【画質】5/5 【機能性】5/5 【処理速度】5/5 【静音性】4/5 【付属ソフト】3/5 【総評】4/5 <メインPC > RYZEN 5900X B550 TOMAHAWK Nitro+ RX6800XT SE G Skill 3200MHz 64GB <サブPC> RYZEN 5800X B550 TOMAHAWK Nitro+ RX6800 G Skill 3200MHz 32GB R9 380からNitro+使用していますがSapphire以外は安っぽいし買う気にならない 良い点は上記+ライティングが綺麗 気に入らない点はサイズがでかい、電気喰い

5円安でもこの価格なら買ってもいいのでは

RX7000シリーズが控えていますが、RX6000は価格改定があり一部で入手しやすい価格になったので購入しました 画面出力端子にUSB-Cがあり、リファレンス以外で見つからなかったので購入の決め手になりました 見た目もよく性能も静穏性も素晴らしいですが、OCのためTDPがリファレンス300Wに対して350Wになっているのが気になるところです とはいえドライバで簡単にチューニングできるのでワッパに優れた設定をみつけて運用していくつもりです

お気に入り登録24ROG-STRIX-LC-RX6800XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-LC-RX6800XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
0件 2021/2/ 3  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 補助電源:2 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130.8x43.6mm ラジエータ(幅x高さx奥行):276x120x51.7mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載した水冷対応のビデオカード。2連ファンの240mmラジエーターを搭載。
  • 240mmラジエーターは、高CFMと静圧用に最適化された2基の強力な120mm ARGBファンによって冷却される。
  • HDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×2、USB Type-C×1を装備。
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SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 5700 XT 8G GDDR6 DUAL HDMI/DUAL DP OC (UEFI) SPECIAL EDITION [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
2件 2019/11/25  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 5700 XT
GDDR6
8GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:285W 補助電源:8ピン×2 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):306x135x49mm 
お気に入り登録16GV-R67XTAORUS E-12GD [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GV-R67XTAORUS E-12GD [PCIExp 12GB] -位 4.00
(1件)
0件 2021/3/19  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6700 XT
GDDR6
12GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:8pin x1、6pin x1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):296x114x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6700 XTを搭載したゲーミングモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X クーリングシステム」を採用し、高い冷却性能を発揮する。
  • 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める「オルタネイトスピニング」を採用。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果をカスタマイズ可能。
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4よいGPU

【安定性】 ゲーム、PC落ちることなく動作してます。 【処理速度】 WQHDなら十分だと思います。 【静音性】 とても静かですね。高負荷の時コイル鳴きなくファン回転数が上がっても耳障りになることはありませんでした。 【総評】 vega56壊れたので移行になります。 vega56と比べ性能、静穏性はとてもよくなりました。高負荷になっても静かでよく冷えます。ただお値段が高い

お気に入り登録68GV-N307TGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N307TGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB] -位 5.00
(2件)
0件 2021/6/22  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x129x55mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」を採用し、高効率の放熱を実現している。
  • 隣接するファンを逆方向に回転し乱流を減らす「オルタネイトスピニング」、低負荷時や低電力ゲーム時にファンがオフになる「3D Active Fan」を採用。
  • 「RGB FUSION 2.0」により、照明効果をカスタマイズ可能。OCモードとサイレントモードのDual BIOSを搭載。
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5ゲームに動画編集に必要十分、WQHDで楽しめる

【安定性】 カクつくこともないですし、動作はとても安定しています。 【画質】 ゲームの場合ですがWQHDで遊ぶのに適していると思います。ゲーム内の設定次第ですが画質を維持しながらフレームレートも維持出来ると思います。 FHDならばほとんどのゲーム(重量系除く)は高設定でも高フレームレートを維持出来ると思います。 【機能性】 モードがサイレントかOCモードが選べます。 グラボ本体に付いてるスイッチをスライドすることでモード選択が出来ます。(変更後は要再起動) ライティングはほとんど無くてGIGABYTEのロゴが光るだけです。 ファンなどは光らないのでピカピカ光らせたい人には寂しいかもしれません。 【処理速度】 特に不満に思うことは無し 【静音性】 OCモードで動かしてますが3連ファンでもあるのでとても静かだと思います。ケースに入っていればファンノイズはほとんど気にならないと思います。 【付属ソフト】 無し 【総評】 使用して2ヶ月ほどですが今のところ不満に思うところはありません。ゲームや動画、画像編集をしていますが私には必要十分です。 ゲームはAPEXですとWQHDで設定を中~高設定でもFPSは大体200平均ぐらいだと思います。 大型なのでケースを選ぶとは思いますが3連ファンで熱の問題は心配ないですし、静音性も良いと思います。 また公式HPでユーザー登録と製品の保証登録をすると保証期間が2年延びる(4年になる)ので必ずした方が良いと思います。

5WQHDでゲームをするならこれがおすすめ

【安定性】3連ファンのため冷却性能も良く、ゲームやベンチマークをやっていても画面のちらつきなど起きていません 【画質】WQHDで高画質の設定にしても問題なく出力し、ファンもうなるほど動いていませんでした。 【機能性】レイトレに対応しており、性能も十分なので初めてのレイトレを楽しむのにはいいかと思います。 【処理速度】ゲームのみでしか使用していないですが、問題ない速度だと思います。 【静音性】3連ファンですが、とても静かだと思います。比較がGTX166TiのITXなので余計にそう感じるかと思います。 【付属ソフト】ドライバーはNVIDIA Experienceから問題なくインストールできました。 【総評】GTX1660Tiから交換しましたが、とても満足しています。

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GV-N307TVISION OC-8GD [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2021/6/22  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x126x55mm 
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ROG-STRIX-LC-RX6900XT-T16G-GAMING [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
0件 2021/6/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 補助電源:3 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130.8x43.6mm ラジエータ(幅x高さx奥行):276x120x51.7mm 
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GV-R69XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
1件 2021/1/ 8  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):286x118x58mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したゲーミングモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
  • 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める「オルタネイトスピニング」を採用。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果をカスタマイズ可能。
お気に入り登録8PowerColor Liquid Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-W2DHC/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Liquid Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-W2DHC/OC [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
0件 2021/3/22  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:Three 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):266x162x42mm 
お気に入り登録93GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM [PCIExp 16GB] -位 5.00
(4件)
14件 2024/2/ 1  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080 SUPER
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
  • RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5MSI RTX4080super スゴいです

重いゲームほど真価を発揮します、静かさと排熱は満点かと思います(ボトルネックなしで) ゲームを配信する方はcpuがボトルネックになるくらいにしてGPUに余裕をもたせて、、とくにゲーム以外も起動するので余裕があったほうがいいかと。 ただ2024.9.17現在18万円超えなのでコスパはとても悪いです しかしながら世間対応は長くもつと思います(寿命はどうだろう?) 電源は1000wで運用してます、残りが200w以下だとこわいかも 参考にならないレビューですいません

5素晴らしい製品で大満足。

本来はSUPRIM Xが欲しかったのですが、為替の弱さと日本未発売で諦めてGAMING X SLIMにしました。 【安定性】 RADEON RX7900XTXでエラーに悩まされて乗り換えました。おま環だったので、他の方に譲ってからはRXも安定して動いています。 流石のNvidia、ポン付けでド安定です。譲った方とお互いに幸せになりました。 【画質】 いつも通りのNvidiaです。 【機能性】 MSIを私が好んでいるのもありますが、4080 SUPERでは一番ゲーミングらしくカッコいいと思います。 【処理速度】 RX7900XTXとの比較になりますが、特に処理が遅くなったとも感じず、FPSも1%程度の差でしかありません。 4080デビュー時は値段に見合わないとディスられていましたが、今は値段も熟れており、良い買い物になると思います。 【静音性】 めちゃくちゃ静かです。AIOやケースファンの方がうるさいと思います。 【付属ソフト】 MSIセンターのバグに苦しめられたので使用しておりません。 【総評】 RX7900XTXは爆熱と消費電力に悩まされましたが、RTX4080 SUPERに切り替えてから熱と消費電力に悩まされる事が無くなりました。 4080の中では小さく、ケースをそこまで選ばずに使えて尚且つデザインも好みです。それでも3スロット占有で、RTX3080より大きいです。 価格が下がってきた今はかなり優秀なグラボだと思います。4K、WQHDでハイフレームレートを求めるならば4080 SUPERは素晴らしいグラボです。

お気に入り登録54GeForce RTX 4090 GAMING X SLIM 24G [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4090 GAMING X SLIM 24G [PCIExp 24GB] -位 3.95
(2件)
0件 2023/10/23  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4090
GDDR6X
24GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用している。
  • RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
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5コイル鳴き無し!最高負荷ベンチ3Dmarkのnight raidでも全く!

実はASUSの方が好きなのですがw HDMIが2つが欲しかったのと、コイル鳴きの話を聞いて二の足を踏んでいたところ、こいつが出たので意を決して購入。 ・付属品   1.12ピン(12VHPWR)ケーブルにするための8ピン*3変換ケーブル   2.グラボを支える棒が付いています。(私は使ってない) ・電源はグラボ「用」だけで500Wは確保すべき    最大電力で大雑把に420Wとか計測されました。    RTX30xx系に比べるとかなり電力コスパは良いが    今750Wくらいの人はパーツ構成次第では怪しいかも。 ・電源はATX Ver.3.0以上であること    12ピン(12VHPWR)ケーブルのコネクタ有無に関わる。 ・電源ケーブル「12VHPWR」は場合によっては別売り(数千円)    SNSなどで事故が報じられた以上、大事を機すべき。    30万円以上するグラボがダメになったら笑えない。 ・必ず採寸しよう    「SLIM」とあっても3連ファンクラボは大きいです。    RTX30xxくらいからグラボは容赦無くデカくなったので    自分の今使っているグラボ+ケースの隙間を採寸して    「ちゃんとフタが閉まるか?」確認しましょう。フタに接触もトラブルの元。 グラボ支え棒は地震の多い日本では使った方が賢明かもしれません。 ・コイル鳴き   ここは何とも。私の運が良いだけかも。   RTX4090の中ではかなり後発(2023年秋)だし   色々改良された結果だと思ってます。 ・HDMIが多い方が応用が効く HDMIにこだわる理由はテレビや液タブに直結出来たり応用の幅が広いからです。 変換ケーブルは DisplayPort → HDMI は種類が少なくトラブル発生例も多い。 HDMI → DisplayPort は幾らでもあり、安く、トラブルも少ない。 そもそも極端に速度を競うゲーム用のDisplayPortは1つあれば十分。 何故DisplayPort x3のグラボが多いかと言うと、2024年4月現時点では性能が若干DisplayPortの方が勝る。数字的な見栄えと言っても過言ではない。 4Kすらも散々聞く割にはそこまで普及しているか?というと微妙。 HDMIとDisplayPortはどちらもx.xという形で「イタチごっご」で上がり、今はDPの方が上というだけ。 ・グレードの違い MSIは上からSUPRIM、GAMING、VENTUSという3グレードでお馴染みの2番目のメインストリーム。 SUPRIMは、大きなマウスパッドのおまけ付き。グラボ支え棒付き。謎のメッセージカード。箱から包装から手触りから豪華。グラボ自体も剛性の関係か無駄に重い気がしました。 GAMINGは、グラボ支え棒付き。他は普通。 ネジ1本レベルで見ると違うのかもしれませんが、SUPRIMと見てとれる違いはない。 大きさも「SLIM」と言うだけあって一回り小さく軽く扱いやすい。これ重要。 VENTUSは、ちゃんと動けばいい…くらい?問題ないけどプラスチック部分とか見るからに安っぽい。 【安定性】 問題なし。取付、インストールともにRTX30xxと大差なし。 但しグラボ支え棒は未使用。 【画質】 言うまでもなく。 【機能性】 言うまでもなく。 【処理速度】 言うまでもなく。 【静音性】 MSI SUPRIM 3070tiからの買い替えですが、こっちの方が静か。 ただ100%に回せばそれなりです。 ケース用ファンKAZEFLEX 140mmの1000回転よりは音は小さい位というのを目安にどうぞ。 【総評】 買って良かった!これが出るまで待って良かった! 値段が値段だし、長い付き合いになると思うので大満足です。

3生成AIやエンコード用には価値あり。

2024年中に5090がリリースされるかも!と噂されていますが、現行最上位の4090を購入しました。i9 14900と64GBメモリ環境です。4K環境下のエルデンリングを全て最高設定でプレイしたいという思いで購入してみましたが、このグラボでも追いついていませんでした。タイトル通り生成AIやエンコードの処理速度向上に購入されるのは良いと思います。ゲーム用途には無駄、というか設定次第で快適にできますので程ほどのグレードの物にされた方がいいと思います。フラグシップは消耗度も早いですからね。

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