バスインターフェイス:PCI Express 5.0のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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1件〜34件を表示

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HDMI端子:2ポート バスインターフェイス:PCI Express 5.0
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スペック情報
バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録40TUF-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB] 5位 5.00
(2件)
0件 2025/6/ 5  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.6スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x146x72mm 
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5Best GPU EVER

Running Battlefield 6 on 4K resolution at max settings, 160FPS no problem.

5性能はさいきょ

2025/09/17 TUF4090からの乗り換え 用途:VRChat、Blender、SubstancePainter、Unity 【安定性】 乗っけて1週間ですが、今のところ問題なし 【画質】 4090と比べて、VRでのフレームレートがめちゃくちゃ上昇した。 4090はまだ他の4070Tiとも比べられる性能だったが、こいつは比較無理。強すぎ 【機能性】 無負荷・軽負荷状態での消費電力は高くなった。 4090でアイドル60W、普段のVRでのアイドルが80~90Wくらいだったのに対して、110W前後と微増した。 【処理速度】 【静音性】 結局エアコンだったり電源だったりラジエーターファンがうるさかったりで、こいつがうるさいから気になるといったことはない。 問題ないんじゃないか。 【総評】 性能はよくなったが、もろ手を挙げてお勧めするかというと微妙。 4090で満足してる人は、絶対4090の方がいい。ぶっちゃけ僕もそう

お気に入り登録170GV-R9070XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-R9070XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB] 13位 4.67
(7件)
39件 2025/3/10  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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52026年3月現在この性能と値段はとてもいい買い物になる。

【安定性】 1 過去にRADEONシリーズはR9 290、RX480、RX580など触ったことがありましたが、進化にびっくりしました。 2 CPUは既にIntel13世代問題でAMDのRYZENに乗り換えていたんですがかなり安定してます 3 RYZENでもそうですが過去のドライバ問題や使いずらいなどの偏見や先入観はもう捨てたほうがいいと思います。 【画質】 1 最新のプロセスなので消費電力も少なく描画性能がRTX3000・4000シリーズとは比較にならない程向上しています。 2 両方のGPUを使って感じたのは色調はこちらが綺麗に感じます。 【機能性】 1 フレーム生成や細やかな設定は自作好きにはいじり甲斐がある。 2 ユーザーごとに設定を詰めたり出来る、取りあえず消費電力削減の簡単設定ができるので初心者にもやさしいUIだと思います。 【処理速度】 文句なしです。RTX3080や4070とは比べ物にならないくらいの高性能で安定しています。 【静音性】 9070XTの最安モデルより冷却機構がしっかりしてるので静穏PCにも最適です。 【付属ソフト】 ここは使う人によって分かれると思います。 【総評】 1 ゲーム開発や研究でCUDAを使う、AI動画やイラストや3D開発など仕事でどうしてもNVIDEAを使う人が、ゲーム体験や映像美で不満が出ていて次のGPU移行先を探している方などetx 2 そんな方でも現在のRTXをサブ機にして、比較的に買い求めやすいこの最新のRX9070XTをメインPC・高画質高FPSで最新ゲームを楽しむ、そんな方はこの機種に乗り換えることを強くおすすめします。

5RTX3080から乗り換えてとても満足!!

【安定性】 Ryzen7 5700XとASRock B550 PG Riptideに搭載していますが、 非常に安定しています。 【画質】 こちらを購入する前はRTX3080を使っていましたが、 レイトレーシングを使っても、想像以上に綺麗で滑らかでした。 【機能性】 LEDライトが付いていて、自分としては綺麗でとても満足しています。 【処理速度】 自分は動画編集などは余りしないので気になりません。 ゲームに関しては自分の環境(4K・144HZ)では、 殆どの場合4K・60FPS前後です。 画質を調整すると何とか144FPSに近づくことが出来るので、 非常に満足しています。 【静音性】 PCを机の下に置いているので、気になるような音ではありません。 【付属ソフト】 付属してないので、未回答と致します。 【総評】 RTX30080から乗り換えて、とても満足しています。 自分は96,980円で購入できたので、安い買い物だったと思います。

お気に入り登録34ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-BTF-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-BTF-GAMING [PCIExp 32GB] 27位 -
(0件)
0件 2025/8/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有クアッドファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 対応する「BTF」マザーボード搭載の電力供給用スロットに接続するための「GC-HPWR」コネクタを備え、補助電源ケーブルが不要。
  • 合計4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」デザインにより、空気圧が最大20%向上し、GPU温度が大幅に低下しホットスポットを抑える。
お気に入り登録102AORUS GV-R9070XTAORUS E-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
AORUS GV-R9070XTAORUS E-16GD [PCIExp 16GB] 30位 5.00
(2件)
0件 2025/3/10  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):339x136x59mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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5サーマルゲル採用のAORUS赤グラボ

初自作で、去年の夏頃に137,800円で購入。(2025年の最安は116,800円でした) 【構成】 OS:Windows11 CPU:Ryzen7 9700X GPU:AORUS RX 9070 XT ELITE(VRAM:Samsung製) MB:B850 AORUS ELITE WIFI7 ver1.1 メモリ:Corsair DDR5-6000MHz VENGEANCE 16GB×2(CL30) SSD:SN7100 1TB、990 EVO Plus 2TB CPUクーラー:ID-COOLING FROZN-A620-PRO-SE 電源:Corsair RM1000x 2024 【安定性】 室温25℃環境でGPU温度がアイドル時28℃、モンハンワイルズのベンチマーク時でも55℃前後で、他のゲームでの長時間プレイでもフリーズや異常はありませんでした。 【画質】 フルHDや4K環境で動作させましたが、ノイズ感やちらつきはなく安定していました。 【処理速度】 モンハンワイルズベンチマークを「ウルトラ設定/FSR4クオリティ/フレーム生成あり/レイトレ高」で実行したところ、 ・フルHD:平均213fps ・WQHD:平均192fps ・4K:平均130fps という結果で、非常に満足しています。 【静音性】 負荷中でもファンノイズは小さめだと思います。ケースファンの方がうるさいので気になりませんでした。 コイル鳴きはありません。 【総評】 AORUS RX 9070 XT ELITEを半年間使用していますが、 サーマルジェルも十分に効いており、熱によるパフォーマンス低下や劣化は今のところ感じていません。 また、VGAホルダーが付属している点や、オンライン登録で保証期間を4年に延長できる点も、長期運用を考えると安心できるポイントです。 見た目・性能・サポートのバランスが良く、安心して使える良いグラボだと思います。

5PCIe4.0のM/BでOK

TOPAZ VIDEO用で購入しました。PCIe4.0と5.0の比較では 差が無いか誤差の範囲なので今後x8のGPUを使う予定が無いのであれば PCIe4.0のM/Bの購入及び使用で問題ないと思います。 4年保証が受けられる製品ですが、メーカーサイトでのアカウント作成、 納品書のアップロードなどがあり、手続きが煩わしい。 (製品登録は購入から30日以内です。過ぎると延長2年が 無くなり標準の2年保証のみ) VRAMがHynixのバージョンもある様ですが、性能が微増する代わりに VRAM温度が高いようです。当方は性能よりも温度が低い方がいいので、 Samsung製が届いて良かったです。 また、古井戸ことBluesky Frame Rate Converterは x2しか使えませんが動作確認済み。 ★製品詳細 製品重量:1568g PCIe:5.0x16 電源:8ピンx3本 サイズ:339x136x59  ※付属のVGAサポートはGPU先端に取り付けるので、  使用する場合は23mm加算し、長さ362mmになります。 ファン:ブレード直径95mm x3個 メモリ:Samsung製(当方の購入個体) セミファンレス:あり(概ね…始動47〜50℃、停止44℃) Dual BIOS:あり PERFORMANCE/SILENT ※本レビューは全てPERFORMANCEモードでの検証です adrenalinの電力調整範囲:-30〜+10% ◆AfterBurnerで手動のファン設定時のファン回転数 20%… 775 RPM ←設定下限 30%…1166 RPM 40%…1572 RPM 50%…1910 RPM 60%…2246 RPM←この辺りから煩く感じました 70%…2533 RPM 80%…2825 RPM 90%…3068 RPM 100%…3566 RPM ★テストPC CPU:R5 9600X CPUクーラー:MUGEN6 BE M/B:TUF GAMING B650E-PLUS WIFI メモリ:DDR5-6000 CL48 48GB(24GBx2) ケース:North XL(61.4L) ★FF15ベンチ時温度 4K フルスクリーン 高品質 ※【】内は電力-30%時 室温…28.2℃ 61.0℃【57.0℃】……GPU温度 87.0℃【75.0℃】……ホットスポット温度 84.0℃【76.0℃】……メモリ温度 75.3℃【69.0℃】……CPU温度 47%【31%】…………ファン回転率 1818RPM【1234RPM】…ファン回転数 342W【257W】…………GPU消費電力 FF15ベンチマーク ver1.3 ●4K フルスクリーン 高品質 PCIe 5.0 電力100% 9423 とても快適(100.0%) GPU電力342W PCIe 4.0 電力100% 9387 とても快適( 99.6%) GPU電力348W PCIe 3.0 電力100% 9265 とても快適( 98.3%) GPU電力353W PCIe 5.0 電力-30% 8733 ------快適( 92.7%) GPU電力257W PCIe 4.0 電力-30% 8740 ------快適( 92.8%) GPU電力297W PCIe 3.0 電力-30% 8812 ------快適( 93.6%) GPU電力280W ●WQHD フルスクリーン 高品質 PCIe 5.0 電力100% 15458 非常に快適(100.0%) GPU電力354W PCIe 4.0 電力100% 15241 非常に快適( 98.6%) GPU電力365W PCIe 3.0 電力100% 15176 非常に快適( 98.2%) GPU電力360W PCIe 5.0 電力-30% 14677 非常に快適( 94.9%) GPU電力241W PCIe 4.0 電力-30% 14642 非常に快適( 94.7%) GPU電力247W PCIe 3.0 電力-30% 14617 非常に快適( 94.6%) GPU電力254W ●FHD ウィンドウ 高品質 PCIe 5.0 電力100% 18860 非常に快適(100.0%) GPU電力360W PCIe 4.0 電力100% 18964 非常に快適(100.6%) GPU電力340W PCIe 3.0 電力100% 18938 非常に快適(100.4%) GPU電力336W PCIe 5.0 電力-30% 18800 非常に快適( 99.7%) GPU電力244W PCIe 4.0 電力-30% 18566 非常に快適( 98.4%) GPU電力248W PCIe 3.0 電力-30% 18519 非常に快適( 98.2%) GPU電力246W ★Topaz Video AI Ver.7.1.5 ※処理中に表示されるfpsではなく, 処理フレーム数を処理時間で割って算出したfps ※電力100%と-30%の数値がほぼ一緒のため、電力-30%での計測値です ●1920x1080 29.97p→1920x1080 59.94p 【Proteus + Chronos】 PCIe 5.0 (12.5fps/100.0%) PCIe 4.0 (12.5fps/100.0%) ●1920x1080 29.97p→1920x1080 29.97p 【Proteus】 PCIe 5.0 (15.4fps/100.0%) PCIe 4.0 (15.4fps/100.0%) ●1920x1080 29.97p→1920x1080 59.94p 【Chronos】 PCIe 5.0 (29.8fps/100.0%) PCIe 4.0 (29.5fps/ 99.0%) ●DVD(720x480 29.97i)→1920x1080 59.94p【Dione DV】 PCIe 5.0 (40.0fps/100.0%) PCIe 4.0 (40.0fps/100.0%)

お気に入り登録209SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 32位 5.00
(4件)
20件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。アドレサブルRGB LEDバーを装備し、マグネット式バックプレート、ビデオカードガイドが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5スマートでいい

【安定性】 安定してゲームできる 【画質】 綺麗です 【機能性】 本格的なハードウェアエンコードしないなら十分以上の性能です 【処理速度】 速いです 【静音性】 十分静か、ケースファンのほうがうるさいくらい 【付属ソフト】 無評価で 【総評】 アスロックTaichiが相性のせいかブラックアウトしてしまうので返品して買い替えです。 配線が隠せるのがスマートでいいです

5ほぼ裏配線GPU

9070xtの性能としては各種レビューのとおり。 本機はとても静かでよく冷える。 そしてなにより配線が見えないのが最高! (電源ケーブルだけでなくARGBのケーブルも隠せます)

お気に入り登録204SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 35位 5.00
(2件)
11件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:317W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを装備し、ビデオカードガイドが付属。
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5白いグラボとしてはいいのでは?

【安定性】 特に不安定ということはないです。 【画質】 普通にきれいです。これ汚いグラボはもうないでしょう。 【機能性】 特に何もないです。 BIOS切り替えスイッチもないです。 ARGBのコネクタがあるのはいいです。 【処理速度】 RX9070XTとしては普通。特にちゃんと速度は出ています。 RTX5070Tiを比べると得手不得手はどちらにもあります。 【静音性】 特にうるさいとかはなく、静かです。コイル鳴きなども特には感じません。 【付属ソフト】 TriXXをライティングをARGBに同期させるのに使っただけ、あとはAMD謹製Radeon Settingだけなので無評価。 【総評】 Palit RTX5070Ti GameRockを使っていたが、RX9070XTも使ってみたくてこれに変えてみました。 このPUREですが、メモリーはSamsungでしたが、自分は温度が低いとされるSamsungが欲しかったので、これはよかったです。 SapphireはSK Hynixという噂もあったので、それは嫌だなと思っていたの 白いのが良くて少し高いがPURE買った(9.6万でPowerColorの黒いのが買える)と思って買ったが、この白のプラスチックのカバーが割と安っぽく見えるのは想定外でした。 まあ、でもこんなものかな?質感の話なので写真じゃ伝わらないので写真はなしで、バックパネルはアルミかな?こっちはいいですね。 BIOS切り替えスイッチはないみたいなので、特にグラボで話す場所はそれ以外はないです。 まあ、白の特典に1万は普通だと思います。 ゲーム中の温度もホットスポットは85℃前後まで行きましたが、GPU温度は60℃台で3ファンだろ普通という感じです。 【構成】 CPU:Intel Core Ultra7 265K メモリー:V-Color CUDIMM 8000MT/s(8500MT/s 42-56-56@1.4V) マザー:MSI PRO Z890 A WIFI 電源:Cooler Master GX3 850W ケース:LianLi Alpha 330 SSD:Gen5 2TB(EP500) + Gen4 2TB(Crucial T500) * Gen3 2TB(Hynix P31) FF14ベンチマークはやったけど、システム周りの数値で来まるみたいで特に速度差が出ない。(間違えて標準品質でやったけど、グラボの計測に向かないのでやめました)結果も割愛します。 FF15ベンチマーク RTX5070Ti WQHD 高画質:19081 RX9070XT WQHD 高画質:15098 おお、さすがnVidiaべったりのメーカーのベンチマーク、負荷上げるとRTXの方が26%も速いですね。 まあ、今更、FF15はやらないので数値だけでスルーします。 ただし、このようにRTX5070Tiが非常に有利になる、RX9070XTが有利になるは有りますので有利不利はやりたいゲームで考えてください。 次は、自分が最近よくやってるモンハンワイルズでベンチマークですが、先に言っておくとベンチマークと本体はもうできることなどがずいぶん違うのでRTXもいいですよということは先に書いておきます。 特にDLSS MFGも対応してますし、ただ、自分はFGは2倍までしか使わないのでMFGにはまるで興味なしで、基本が50-60fpsが出ないならMFGで数値が出ても仕方ないと思ってます。 RTX5070Tiの苦言:いつまで待ってもアイドル電力が30W超えてます。RTX-5080が20W少々で5070も20Wを切ると聞いてます。RTX5050Tiだけがいつまでも高いアイドル電力でドライバーの問題かもと待ってますが、一向に治りません。 ちなみにこのRX9070XTはアイドル3Wとか平気で出ますが、そんなわけありません。RTX5070Ti 34W時のシステム全体のワットチェッカーの電力が100WちょっとでRX9070XTのアイドル電力はグラボを変えただけで86W前後になったので15Wちょっとくらい下がったでしょうか? なので20W弱の18W前後じゃないかと推測しますが、電源効率がわからないのでもう少し下がってるかも、でも3Wではないよね? RTX5070Ti UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:29186 85.99FPS UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:31565 92.60FPS UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オン 結果:22966 134.44FPS UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オフ 結果:24393 142.80FPS これ UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:31579 93.26FPS UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:34359 101/17FPS UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 結果:28891 169.85FPS UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オフ 結果:31423 184.22FPS まあ、さすがにワイルズベンチマークは全体的にRX9070XTの方が速いですね。 どのくらい差があるのかくらいの話です。 では電力制限をかけてみます。 UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-20% 結果:28085 164.99PS 次に電圧を下げてみます。 UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-70mV 結果:28276 166.06PS UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-60mV 結果:28177 165.31FPS 電圧制限はOCになるので、その辺りはやるなら理解してやってください。 これ見て。。。うん?電力盛り過ぎじゃない?と思ったのは自分だけだろうか?まあ、AMDはこういうのよくやりますが、そこまで上げなくてもいいだろう?と思うのは自分だけだろうか?そしてRadeonのOCモデルって必要なの?と思ってしまいました。 最後の-60mV -25%で常用しようかな?と思ってます。 -100mVでは完全にエラーが出て、-70mVは一回だけエラーが出たので、エラーが出なかったこの設定にしようかと思ってます。 これで電力は250Wをほぼ割ってます。まあ、電圧は別にしてもこんなにあまり性能が上がらない電力をかける意味がやや分からないということが結論かな? これです実際のワイルズをやっても3GHz前後で動作するので、なぜ?という気持ちはあります。 まあ、ワイルズをしばらくメインでやるのでRTX5070Tiは兄貴の家で使って、RX7900XTをヤフオクに流して、RTXが必要になったら変えるかな? 電力制限をかけたRX9070XTはいいというのはわかりました。

5モンハン以外でも結構戦える。

【安定性】 現時点でゲームが落ちるとかは無いですね。 今までのRadeonから比べたらかなり初期の状態でも安定している気がします。 ドライバも結構更新されており今後もっと安定していくと思われます。 【画質】 発色もよく特に問題は感じられませんでした。 スペック通りのモニターをスペック通り出力させています。 特に映像遅延なども感じられません 【機能性】 映像出力以外の機能は無いのできちんと出力できれば問題ないのではないかと思います。 【処理速度】 Radeonには不得手なFF15ベンチにてFHD高品質で20000前後。 モンハンベンチなどRadeonに強いソフトはめっぽう強いです。 ちなみにモンハンベンチはフレーム生成ON、FHDのウルトラ設定で平均244FPS、スコア41000前半でした。 プレイ自体も問題なく快適に動作してます。 【静音性】 静音性はかなり高いです。 セミファンレスなので負荷が掛かっている時以外はファンが回転しません。 寧ろケースファンの方が煩いぐらい。 ちょっとしたゲームではファンが回りませんでした。 【付属ソフト】 ソフトは付属しません。 がグラボステイは付属します。使ってませんが。 【総評】 SAPPHIREさんのロゴ周辺がLEDになっており自由に変更できるようになったのは大きいですね。 今まではアクセントで赤い差し色だったりしていましたが今回はあえて赤い部分がなくなっています。 見た目的にも白い部分で悪目立ちする色もないので個人的にはこちらの方が好きですね。 ドライバの更新頻度もそこそこありますし現時点では特に不安を感じません。 自分がプレイしているゲームではプレイ中に映像が途切れたり特定のゲームで遅延したりという不具合もなく安定しています。 白系のケースと合わせても色合いはマッチしていると思います。

お気に入り登録95SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 42位 -
(0件)
17件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x120.25x51.5mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応する。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
お気に入り登録44ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-WHITE [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-WHITE [PCIExp 32GB] 44位 -
(0件)
0件 2025/6/26  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」により、空気圧を最大20%向上。
  • 4基目のファンの追加により、ヒートシンクのフィンを密に配置でき、冷却性能が向上している。熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
  • 映像出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×2を装備。バススタンダードはPCI Express 5.0。
お気に入り登録37GV-N5050WF2OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N5050WF2OC-8GD [PCIExp 8GB] 45位 4.00
(1件)
0件 2025/7/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x2
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、すぐれた放熱性能を発揮する。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。DisplayPort 2.1b×2、HDMI 2.1b×2を装備。
  • 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
4セール価格なら買い

セール価格だったので購入。 RTX3050からの更新で、性能には満足してます。 ただ、セールが終わった後の今の価格だと微妙ですね。 あと、電源ケーブル取り付け位置が何故か、スロット側になってて電源ケーブルの配線取り回しを やり直さないとけないので面倒でした。 ギガバイトさん、何故に電源ケーブル取り付け位置を変えたの?

お気に入り登録204ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB] 63位 3.90
(4件)
4件 2025/1/30  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。4基のファン設計により、強力な垂直エアフローチャネルを実現し、空気圧が最大20%向上。
  • 「GPU Tweak III」を使用すると、オーバークロック設定を簡単に微調整できる。OCモードとサイレントモードの切り替え、OCスキャナーなどが含まれている。
  • インターフェイスはHDMI 2.1b×2、DisplayPort 2.1b×3を装備し、PCI Express 5.0に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5◆まずはATX3.1電源の1200以上が絶対必要

これからアストラルを買おうとしている方へ ◆まずはATX3.1電源の1200以上が絶対必要 (なくても動くが要注意、心配なので結局買った方がいい、クリエイター構成だと1000W超える) ◆PCの扉は閉まらない。 縦置きだろうが横置きだろうがコードを曲げられないので扉はあけないといけない 恐ろし熱風が冗談抜きでドライヤー並みに出るのでなおさら扉はしめられない ◆アストラル公式の配線チェッカーでベンチで常に緑ならなんとかなる。 ◆スタブルやるなら結構初期設定がめんどい(5000から構造が変わっている ◆4090からは微妙らしいが、それ以外からならかなりの満足度

5最高のフラッグシップGPU

CPU:Core i9 14900KS MB:ASUS ROG MAXIMUS Z790 HERO RAM:DDR5-6400-32GB*2 SSD:WD_Black SN850X 2TB×3 PSU:ASRock Phantom Gaming PG-1300G CASE:Cooler Master Cosmos C700P Black Edition ゲームメイン使用でROG RTX4090から乗り換えです 正直なところ現環境でも不満は全くなかったのですが お金に余裕があったため購入することにしました ベンチマークや普段やってるゲームを一通り試してみましたが 最高の一言です! TDP575wということで発熱はそれなりに覚悟していましたが 4090より低く、ファン制御を細かく設定してあげれば60℃付近で 保ってるので冷却性能は申し分ない性能です とにかく余裕すぎる性能がありコネクタ溶解問題等色々あるため 私はPL70%にて運用してますが性能劣化は誤差レベルなので これから購入検討されてる方は電力設定をされてから 使用することをお勧めします

お気に入り登録42SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 65位 5.00
(1件)
26件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用した高品質な設計。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5AutoOCだけで早く、低発熱、小型ケースで扱いやすい!

1440pサイズでのモンハン、FF15のベンチ結果の画像も掲載しておきます。 参考していただければ幸いです。

お気に入り登録45RTX5080-O16G-NOCTUA [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
RTX5080-O16G-NOCTUA [PCIExp 16GB] 74位 -
(0件)
0件 2025/8/28  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:4スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):385x151x80mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。Noctua「NF-A12x25 G2 PWM」ファンを3基搭載し、すぐれた静音性と冷却性能を両立。
  • GPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
  • GPU温度に応じてファン動作を制御する「0dBテクノロジー」、使用状況に合わせて動作モードを切り替えられる「Dual BIOS」スイッチを搭載。
お気に入り登録106ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 77位 3.00
(3件)
37件 2025/1/30  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。4基のファン設計により、強力な垂直エアフローチャネルを実現し、空気圧が最大20%向上。
  • 「GPU Tweak III」を使用すると、オーバークロック設定を簡単に微調整できる。OCモードとサイレントモードの切り替え、OCスキャナーなどが含まれている。
  • インターフェイスはHDMI 2.1b×2、DisplayPort 2.1b×3を装備し、PCI Express 5.0に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に高価だがその価格に見合う性能を発揮してくれるGPU

RTX3080からの乗り換えです。 VRAM16GBなのが気に入らず、RTX5080Superの発表で24GB化を待っていたが半導体の暴騰のせいで無くなってしまったので諦めて購入。 20万円前半台のRTX5080もある中で、コスパの面では最悪と言ってもいい製品。 果たしてその価値はあるのかどうか・・・ 【安定性】 コイル鳴きなども無く問題なく動作しています。 しかし、NVIDIAのドライバが不安定すぎるのでそれによる影響はあります。 CPUとGPUを入れ替える大手術だったのでOSのクリーンインストールを行ったのですが、その後のドライバでファンが動かなくなる可能性のある特大バグが仕込まれたバージョンをまんまとインストールしてしまいました・・・。 NVIDIAさんほんと頼んますよ・・・。 【画質】 4K@144Hz環境でゲームをしていますが、最高設定やレイトレーシング有りでは残念なことにフレーム生成なしで144Hz出るゲームはあまりありません。 ですが、RTX50シリーズから使えるようになるMFGのおかげで自分の持ってるゲームではほぼすべて144Hz以上出ます。 DLSSに対応していなくても、Smooth motionというRadeonでのAFMFみたいな機能も使えるのでフレーム生成機能の汎用性もかなり上がっています。 RTX3080ではFSRのフレーム生成を仕様していましたが、ゴーストが目立っていたせいでフレーム生成というものに良い印象を持っていませんでしたが、DLSS4では違和感が全く無く映像が滑らかに動作しているのでかなり感動しました。 遅延が発生してしまう弱点がありますが、FPSやリズムゲームでなければ気にならないレベルです。 ラスタライズ性能はRTX40からあまり変わっていないというものの、しっかりと技術の進歩を感じました。 【機能性】 3.8スロットというRTX5090モデルでも見ない分厚いヒートシンク、表に3枚裏に1枚の贅沢なクアッドファン仕様のおかげで冷却は全く問題なく運用できてます。 サイズはとんでもなくデカいのでケースに入るかどうかだけは購入前に確認することをオススメします。 もちろん重量もかなりあるのでサポートステイは必須です。 付属品で一個付いてきますが、長さが短いのでピラーレスやデュアルチャンバーケースを使っている人は長めのサポートステイは別途必要になります。 公式からTDPを450Wに上げるVBIOSがありますが、自分の買った製品は最初から適用されていたので、おそらく今新品で購入できる物はすべてTDPが450Wになっていると思われます。 しかし、実際に450W出ることは無く、最大でも400Wくらいで頭打ちになります。 それでも温度は70度を超えることが無いので非常に優秀な冷却性能を備えています。 シャント抵抗器が6個搭載されているので、電気的な安心感もとても大きいですが、それでも溶解報告等あるので、できれば電源も新調することをオススメします(ATX3.1の物)。 【処理速度】 前世代の4080Superと比べるとラスタライズ性能はほぼ変わってないのが残念です・・・。 自分は3080から乗り換えたので非常に満足していますが、4080や4080Superから乗り換えるのはあまりオススメしません。 良くも悪くもAI性能ありきの性能の製品だと思いました。 【静音性】 専用のソフトで低負荷時にファンを止める設定があるので、それを有効にすればゲームを起動していないときはめちゃくちゃ静かになります。 ファンが4枚ありますが、1枚あたりの回転数も低いので高負荷時でも意外とうるさくありません。 【付属ソフト】 GPU TWEAK IIIというソフトが公式サイトからダウンロードできます。 そのソフトを使用すればGPUのサーマルマップ、OCモードやサイレントモードの切り替え、12V2x6の電流量の確認等、様々な情報を確認できます。 モニタリング機能も付いており、QRコード読み取りでスマホからも情報を見ることができるようになっています(ただし、同一ネットワーク内に接続している時のみ)。 【総評】 半導体暴騰の影響もあり非常に高価になってしまった製品ですが、コストよりパフォーマンス重視の人や、自分のようなPC周りをすべてROGで固めているようなROG信者には最適な選択肢になっていると思います。 財布へのダメージは大きかったですが、後悔は全くしていません。 これからPC業界がどうなるか全く予想もつきませんが、欲しい人はこれ以上値段が上がる前に買っても良いのかもしれません。 近いうちに6倍フレーム生成も来るので非常に楽しみです。 ドライバの不安定さが大きな欠点ですが今現在キチンと動作はしているので余計な不具合だけ追加するのだけは勘弁願いたいところです・・・。 次は4K240Hzモニターが欲しくなってきたなぁ・・・

5ROG新シリーズのグラフィックボード

【安定性】 5080なのもあってか、16PIN×1の補助電源も問題なく動作してます。 メーカーページに420W化のVBIOS出てますが、現状はデフォのままで使ってます。 安定性という意味では、NVIDIAのドライバの方が今は信用出来ない状態です。 結構な頻度でドライバアップデートされてますが、未だ(576.28)安定性には問題がある様です。 【画質】 前世代の4090と比べても、気になる様な画質の差は無いと思われます。 画質の進化についてはそろそろ感が…今後はAIでフレーム間の画像生成枚数を増やしていく感じになるのですかね? 【機能性】 4つ目の背面ファンの効果なのか、空冷でも十分運用出来ます。ただし、ケース内エアフローは検討して下さい。窒息ケースでは流石に冷却は厳しいかと… 【処理速度】 5080で前世代の4090を超えられなかったのは残念な感じでした。 VRAMも16GBと不満が残る感じです。何故24GB程度は積んでくれなかったのかと…5070Tiと同じ容量で5080の存在の意味が… 1年後位に5080Sや5080Tiを出す為になんですかね? メモリインターフェースは5070Tiと差がありますがそれだけではね… メモリインターフェースも256bitじゃなくて5090との間を取って384bitとかにして欲しかった… 【静音性】 Astral専用設計のファンとヒートシンク及び、相変化素材の熱伝導パッドの等新しい技術の採用で、十分に空冷で冷やせているし、ファンの回転もゲームプレイ時でもゆるゆると回転する程度で冷えてます。 【付属ソフト】 付属ソフトは有りません。メーカーページからGPUTweakVというソフトをダウンロードして使う事が出来ます。 GPUのOCや電圧の上げ下げ、ファンのコントロール等が出来、GPUのモニターも出来ます。 16PIN各線の電流値もみれるのでいろんな意味で安心出来ます。 【総評】 ROG新シリーズとなるAstral、デザインや新技術等の採用で満足出来るグラフィックボードではないでしょうか。STRIXシリーズの上位シリーズですかね。 ただ、販売当初より入手性は悪い状況が続いてますね。Astralに関してメーカー側の製造が追いつかず、流通量が少ないのでしょうか?GDDR7?GPUチップ? 販売額も当初より上がってきてますね… カラーバリエーションとして白を出す予定はどうなんだろ? 今後にも期待したいですね。 STRIXシリーズの正式発表も気になりますね。

お気に入り登録39ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-WHITE [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-WHITE [PCIExp 16GB] 81位 -
(0件)
0件 2025/6/26  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」により、空気圧を最大20%向上。
  • 4基目のファンの追加により、ヒートシンクのフィンを密に配置でき、冷却性能が向上している。熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
  • 映像出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×2を装備。バススタンダードはPCI Express 5.0。
お気に入り登録49SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]
  • ¥67,500
  • ディーライズ
    (全16店舗)
85位 -
(0件)
0件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:182W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):300x131x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×1、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は3。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。ソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
お気に入り登録81TUF-RTX5080-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5080-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 90位 -
(0件)
1件 2025/1/30  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.6スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x146x72mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。
  • ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサを採用し、システムの安定性・耐久性が向上している。
  • 映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1a×3を装備し、PCI Express 5.0に対応。
お気に入り登録61ROG-ASTRAL-LC-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-LC-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB] 93位 5.00
(2件)
2件 2025/2/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷+水冷 ファン数:1 ラジエータファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):288.46x153.7x48mm ラジエータ(幅x高さx奥行):400x120x65mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。360×38mm大型ラジエーターと3基のファンを組み合わせ、すぐれた放熱性を実現。
  • 強力な80アンペアのMOSFETが標準設計よりも35%以上高いヘッドルームを実現し、パフォーマンス、安定性、オーバークロックの可能性が向上する。
  • HDMI 2.1b×2、DisplayPort 2.1b×3を装備。PCI Express 5.0に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5空冷タイプの方が取付け楽ですね。設置場所考えなくてよいので。

ProArt PA602 Wood Edition を購入し、色々詰め込んじゃえ! で購入したのですが… 通常のグラボと違い、短いですよね。 その分、ホースがあるので取り回しに気を付けないと。 CPUクーラーを上面に取付けましたが、ROG RYUO IVみたいなホースが短いタイプがよかったかもしれません。 私は何も考えずに購入してしまったので、グラボラジエーターを前面に取付け予定がケースが多きすぎて 取付けできなかったのでパーツDIYしました。 無理に全部簡易水冷にしなくてもよかったかな。 今まで空冷しか使ったことないので今回グラボは水冷タイプを…と入れてみました。 以前は空冷4090でうなっていましたが、今回はそれはない。 というか以前のPCはケースが少し小さかったので排熱などの問題だったかもしれません。 ケース内に余裕が出たからというのもあるかもです。 まぁどちらにしろトラブルなしに普通に使えれば何でもいいですよね。 スペック的に他のものと変わらないですし、取付け方などの違いくらいでしょうか。 他と比較するまでもないかなと。

5簡易水冷も悪くないですね

【安定性】 相変化素材GPUサーマルパッドがいい仕事をしているのでしょうか、 GPUフルロードの時にもチップ温度は60℃に届かない程度で、 しっかりラジエターに熱を送れているようです。 このサーマルパッドは、今まで本格水冷志向だった自分が 今回に限って簡易水冷モデルを買うことを決意した大きな要因です。 【画質】 デジタル出力のこの時代にグラボの画質とは? 【機能性】 簡易水冷モデルだけあって取り回しには苦労します。 カードそのものの高さは160mmに満たない程度ですが、 そこから縦にホースが生えているので実質的には200mmを超えてきます。 幅の狭いケースでは縦置きするしかないと思います。 一般的な160mm空冷ファンが収まるケースにつけてみた画像を添付しておきます。 あと簡易水冷モデルにありがちなことなのかは知りませんが、 ラジエターのホース取り付け部の横に妙な突起?があり、 ケースによってはラジエターブラケットと干渉します。 【処理速度】 NVIDIA Appでパフォーマンス制限の電圧電力をともに最大にして 自動OCしているだけですが、コア+102MHz、VRAM+200MHzに設定されました。 稼働時は2902MHzで動作しています。 カタログスペックとしては空冷モデルと同じ2610MHzで 水冷だから速いということもないのですが、 温度が上がらないことは安心感につながります。 【静音性】 空冷モデルのファンの音を聞いたことがないので比較できませんが、 水冷としては特にうるさくもないレベルだと思います。 ただ、負荷をかけると若干コイル鳴きが聞こえます。 【付属ソフト】 基本的にASUSのソフトウェアは信用していないので Nvidiaの純正ドライバだけ入れています。 したがって無評価です。 【総評】 今まで簡易水冷はあまり冷えないといった印象を持っていたんですが、 38mm厚の360mmラジエターを採用しているおかげか、 なかなかどうしてしっかり冷えてくれます。 値段的にも自分で水冷パーツを買って組むのと大差ないので これだけ冷えるのであれば今後も簡易水冷モデルで十分かなと思いつつ やはり本格水冷は自作の楽しさがあり、 また4090の時はROG Matrix GeForce RTX 4090が2024年になって発売されたものの その頃にはとっくに本格水冷で稼働していたので見送りましたが、 次からも水冷モデルが早期に出るのであれば悩ましい選択になりそうです。

お気に入り登録78ROG-STRIX-RTX5070TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-RTX5070TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 105位 5.00
(1件)
0件 2025/5/15  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x147.3x64mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「Axial-techファン」が高い冷却性能を発揮し、ノイズも抑える。
  • 2基のサイドファンは反時計回りに回転することで乱流を低減し、エアフローを改善。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×2を装備。
  • GPU温度が50度を下回ると3基のファンすべてが停止し、軽作業や負荷の少ないゲーム中にはファンによる騒音を抑えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5性能、冷却、静音 3冠王です。

冷却性能は負荷をかけても60℃以下、性能は4080くらい、OCして4080superを若干超えるくらいかな。定格5080に届くか届かないか程度。 当たりなだけかも知れませんがこのグラボの真骨頂は、コイル鳴きが全くない事かな。 ファンの音もほとんどしません。 RGBライティングもSTRIXなだけに多めです。 ミドルクラス最強ではないでしょうか。

お気に入り登録241SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 110位 5.00
(1件)
28件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:304W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ビデオカードガイドが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5十分すぎる性能

鳴潮をWQHDで安定してプレイしたく、RX7600から交換しました。 決算セールで安くなっていたツクモで購入しました。 【安定性】 安定して120fps以上出ます。カクつく素振りを見せません。 【機能性】 FSR4対応で良いと思います。 【静音性】 ヒートシンクが大きく、冷却効率が良いです。 ゲーム中は200−300 Wの電力を消費していますが、温度は50−60℃で、RX7600と同程度の静音性で、より低温です。 【付属ソフト(ドライバーについて)】 Adrenaline Editionは何かとバグが多く、普通に使えはしますがあまり安定してません。 【総評】 高い買い物でしたが、非常に満足しています! 十分すぎる性能があるので、今後5−10年は使えそうです。

お気に入り登録103TUF-RTX5070-O12G-GAMING [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5070-O12G-GAMING [PCIExp 12GB] 114位 -
(0件)
0件 2025/3/ 6  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x140x62.5mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。
  • ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサーを採用し、システムの安定性・耐久性が向上している。
  • 独自の製造プロセス「MaxContact」によりGPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1b×3を装備。
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TUF-RTX5070TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 120位 5.00
(1件)
67件 2025/2/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x140x62.5mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載している。
  • ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサーの採用により、システムの安定性・耐久性を向上。
  • GPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1a×3を装備。
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5画像生成速度がかなり改善されました。

生成AIで主に利用しているので、重いゲームでの状況はわかりません。 3060から5070Tiに変更をして、以前の環境で70秒ほどかかっていたものが、25秒ほどになりました。 ただ、stable diffusion AUTOMATIC1111などは、5000番環境にうまく適応できていないようで、最終的にはStabilityMatrixを利用して、 reForgを使用し今のところ問題なく動くようになりました。 ボードへは電源側から挿す3つに分岐したケーブルが付属しています。 電源は、Ion 3 Gold 850Wを使って、並列ではなく直列で挿していますので、今のところ問題は発生していません。 ケース幅は25cmありますが、横で設置してケーブルに変なテンションがかからない感じかな、と思います。 あとグラボを支える棒を買っておいたのですが、付属していました。

お気に入り登録43TUF-RTX5070TI-O16G-WHITE-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5070TI-O16G-WHITE-GAMING [PCIExp 16GB] 138位 -
(0件)
5件 2025/6/ 5  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x140x62.5mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサを採用。
  • GPUとサーマルモジュール間の隙間を溶けて効果的に埋め、重負荷時でも最適な性能と耐久性を確保する「フェーズチェンジGPUサーマルパッド」を備える。
  • エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載し、外側の2基のファンは反時計回りで回転、乱流を減少している。
お気に入り登録25GV-N5050OC-8GL [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N5050OC-8GL [PCIExp 8GB] 148位 5.00
(1件)
0件 2025/7/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x1
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm 
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5ロープロファイルで快適にゲームしたい人向け

ロープロファイル対応のGeForceの中では、今回のモデルはRTX5060に次ぐ実力派。 実際に触ってみると、処理速度はRTX4060とほぼ同じくらいで、フルHDでゲームを楽しむならまったく不満のない性能。最新のDLSSにも対応しているので、今後のタイトルでもしばらく安心して使えそう。 個人的に「おっ」と思ったのが、補助電源コネクタの位置。ケース内の配線がしやすくて、組み込み時のストレスが少ないのはうれしいポイント。サイズはコンパクトなのに4画面出力に対応していて、しかもHDMIが2ポートあるのも地味に便利。マルチモニター環境を作りたい人にはありがたい仕様だと思う。あと、GIGABYTE CONTROL CENTERも結構いい。マザーもGIGABYTEで揃えているので、設定が一元管理できて便利。 総じて、扱いやすさと性能のバランスが良く、ロープロファイルでしっかりゲームもしたい人にはちょうどいい1枚という印象です。

お気に入り登録17GV-N5050GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N5050GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB] 163位 3.00
(1件)
0件 2025/7/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x2
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x117x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCEクーリングシステム」を採用し、すぐれたサーマルパフォーマンスを提供。スライド式サイドプレートを採用し、カスタマイズできる。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
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3即、装着

セッティングも簡単で容易に装着できました。 初めての自作者でも装着が簡単にできると思います。

お気に入り登録47SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 8GB [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 8GB [PCIExp 8GB] 194位 5.00
(3件)
0件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):244x124x46.1mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×1、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は3。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。ソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
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5HDMIx2の最新世代なのに安くて助かる

ツクモで53000円で購入 RTX3060 12GB(GAINWARDのPEGASUS)から換装 セーフモードでDDUを使用しグラフィックドライバ削除後、予めダウンロードしておいたRADEON最新ドライバを当てて、その後UEFIでSAMを有効化しました CPU:Ryzen5 5600X M/B:ASUS PRIME-X370 PRO メモリ:32GB 電源:750w のPCで使用 AdrenalineでのOCはしてません 【安定性】 全く問題なく動作しております 取付面で言うと、前々々グラボ(GTX760)以来の久しぶりのファン2基搭載グラボで割り箸や突っ張り棒で安定させたほうがいいかなと思ってましたが、 ネジ止めすればかなり安定してるので不要そうですね 念の為何かしら用意して支えようとは思ってますがね 【画質】 特に問題なし 【機能性】 マルチモニタ環境なのですがDisplayportで繋ぐとモニタの電源落とすと接続が切れてしまうのが不満で、 今まで変換ケーブルやEDIDバイパスを使用してHDMI接続してました その必要が無くなり満足です もちろんRTX5060も候補でしたがあっちはHDMIx2に絞ると7万超えになるので… 【処理速度】 FF15ベンチだと大体スコア1.4倍に増えて満足です 首都高バトルは特に問題なし エルデンリングFHD最高設定ではちょいちょいスタッターが発生するも、これはRTX3060でも発生してて少し改善されたような気もします フレームレートも比較的安定しています ただ、GPUメモリ使用量が7GBで張り付いててギリギリといった感じです やはり16GBにしておいたほうが心の余裕があったかなと少し後悔 【静音性】 ファンが2基なおかげか前グラボより静かです 前はエルデンリングや首都高バトルをやるとやかましく何となくフレイしづらかったですが 懸念材料が減ってなによりです 【付属ソフト】 Adrenalineはゲフォと似たような感じですね SAPPHIREのTriXXはAdrenalineあるならいらないんじゃないかなと思うほど簡素な感じですね 【総評】 HDMIx2で安くて概ね満足です メモリが8GBなのは価格考えると仕方ないですね… エルデンリングのスタッターはPCI-e3.0駆動なのが原因でモデル読み込み等で一瞬読み込み量が増えるときにボトルネックになってると思うんで、DDR5メモリの高騰が収まってCPU、メモリ、M/B換装してPCI-e5.0が使えるようになるまで諦めます

5格安ゲーミングPCの中核として利用

【安定性】 普通にRadeonです。特に安定してないとかはないです。 【画質】 問題ありません、 【機能性】 Radeon Settingsでできることはできるので特に過不足ありません。 【処理速度】 この値段帯のグラボとしてはいい方だと思う。 16GBは、別にRX9070XTやRTX5070Ti持ってるのでそのクラスなら欲しいけど 【静音性】 うるさくはないです。 【付属ソフト】 ないです。adrenalinをダウンロードして使います。 【総評】 PCパーツの値段上昇で非常に自作しずらくなったのでカジュアルに使えるPCを格安で作ってみたので、そのパーツとしてですが割と安かったので 構成 マザー:JGINYUE X99M GAMINIG D4 ARGB CPU:Xeon E5 2680 V4 メモリー:KLLISRE ECC REG DDR4 2400 x4 この3つで35000円ほどアリエクで 電源:Montech century2 850W ATX3.1 8980円 パソコン工房 ケース:CoolerMaster ELITE 490 7980円 パソコン工房 グラボ:これ 49800円 Tuskumo SSD:1T NVMe ありもの(GIGABYTE 1TB Gen4) 世間的な価格 20000円前後 CPUクーラー:Cryorig H5 ありもの 買えば4-5000円くらい? OS:Windows11 Home 14980円 Amazon ありもの以外で約120000円で追加だ25000円ほどで145000円で組める計算でうまくやれば140000円くらいでは行けそうという話です。 メモリーが遅いのではという話もあるのですが、これはXeon E5は4チャンネルなので70GByte/sを超えるのでメモリー帯域でいうとZEN3とZEN4の間くらいです。 Resizable Barは最新の中華X99マザーは対応してますがスリープができません。まあ、ここは休止で対応です。 Windows11はレジストリをいじって入れましたが、今回買ったTPM2.0ユニットが動作しなかったのが問題ぽいのでワンチャンTPM2.0ユニットがあれば裏から出なくても動作するかもと思ってます(そんな感じの画面でしたし) ただ、こちらは当面動かすための措置のシミュレーションなので当然ですが、値段が落ち着いたら構成を変える前提です。そのくらいは値段次第で元が取れるのでは?と思ってそうしただけです。 クロックが低いのでゲームはというと思うかもですが、DirectX12のゲームはちゃんと負荷分散してくれるので割とちゃんと速度出ます。 まあ、この構成はCPU メモリー マザーが下がればそこを挿げ替えればちゃんとゲーミングPCとして期待通りに動くので、下がるまでのワンポイントまたは、金策ができるまでのワンポイントとして動作するかな?という感じです。 さて、それではRTXではなくRXにしたかというとRX 9060XTはGen5 x16動作するのですがX99は当然Gen3動作なのでx8はちょっと性能低下が心配なのでRX9060XTかな?という感じですね。 一応、ワイルズを画質:中 FSR Quality 2560x1080でやってみましたが問題ありませんでした。FG ONで100-140fpsくらいで緋の森で100fpsくらいになっちゃうかな?という感じで、DirectX12ではトータルパワーが問題というのはその通りみたいです。 その代わりですがFF14ベンチマークやFF15ベンチマークはそれなりでいいとは言えないけど遊べそうという感じでした。 APEXもやってみましたが、うん、悪くはないけど遊べそうです。 ということで、ちょっと格安でゲーミングPCを作れないかを考えて作ってみましたが欠点もあるけど、それなりに動くという感想です。 RX9060XTがx16というのが今回の利点ということですね。

お気に入り登録234SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB] 194位 4.58
(19件)
53件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x124x46.1mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5エントリークラスからのアップグレード

2025/11末に5.5万円程度で購入しました。RX6400からの乗り換えです。 PS5を持っていてPCではあまり重いゲームをプレイしないので基本的にはRX6400でも十分でしたが、それでもたまに性能不足を感じることはあり、少しアップグレードしたいと考えていました。 2025/11時点ではRX7400がOEM向けに販売されていて、これが一般向けにも販売されないか期待していたのですが出てくる気配なし。待っている間に2026年にGPUの価格上昇が見込まれる旨の報道が出てきたこともあって、ややオーバースペックでも今のうちに強化してしまおう、ということでRX9060XTを選びました。 VRAMについては8GBでも当面は十分でしたが、このSAPPHIRE PULSEは8GBと16GBでほとんど価格差が無かったので16GBにしました。 【安定性】 購入から2週間ほど経過しましたが、問題なく動作しています。 基本的にはHYPR-RX エコ設定で動かしていて、高fpsで遊びたい一部のゲームではカスタム設定を使っています。 【画質】 RX6400では画質を下げないと満足にプレイできなかったゲームが最高画質で遊べるようになりました。 【機能性】 RX6400と比較してAMD Softwareで設定できる項目が色々増えました。 ちなみにドライバは再インストールが必須でした。 【処理速度】 RX6400からの乗り換えなので大きく改善しました。 【静音性】 低負荷時はファンが回らないので静かです。回っているときも動作音は特に気になりません。 【総評】 満足しています。 少なくとも5年は使い続けるつもりです。

5今日はこれだけでも覚えて帰ってください

全国のRadeonユーザーの皆さんこんにちは。 実は耳寄りな情報がありますので今日はこれだけでも覚えて帰ってください。 このレビューではRX9060XTを簡単にエコに運用する方法にのみ焦点を当てています。 古くからのRadeonユーザーの方であればご存知かもしれませんが、もしご存知なければ是非下記をお試しください。(私も最近知りました) @AMD Software Adrenalin Editionを起動 Aパフォーマンスタブ → チューニング → カスタム → 右下の方にスクロール。「電源チューニング」を有効にしてスライダーを一番左-30%にして上の方にスクロール右上の「変更を適用」を適用。 これだけです。 これで消費電力が30%下がりデフォルトの170Wから119Wになり、しかもこの消費電力に制限してもパフォーマンスは僅か4%ほどしか落ちず、極めてワットパフォーマンスが高いモデルに早変わりします。またアイドル時の消費電力も僅か7W前後です。 参考にFF-XIVとモンスターハンターワイルズのベンチマーク結果を貼っておきます。 本日のお得情報でした。

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SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]
  • ¥69,498
  • ディーライズ
    (全18店舗)
206位 4.50
(2件)
10件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x124x46.1mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5SAPPHIRE+Radeon=抜群の安定性

以前はRX7600 SteelLegendを使用していたので、そちらとの比較が主なレビューとなります。 【安定性】 某緑のグラボのドライバが不安定との評判を頻繁に聞くのでまた赤のグラボにしましたが、安定して動作してます。 【画質】 RDNA4になったため、滑らかさや発色は以前のものよりかなり良くなっていると思います。 【機能性】 LEDの発光部分が少ないため、白い構成で派手にピカピカさせたくなかったのでいいと思います。 【処理速度】 VRAMが倍の16GBになったため、動画のエンコードもストレスなく完了します。 【静音性】 セミファンレスのため、温度が低いときはファンが回らず、静かだと思います。 【総評】 全てにおいて前世代のものを超えており、非常に満足いく製品だと思います。

4やはりグラボって電力食う時代なんね。

CPU:AMD Ryzen 7 5700X BOX マザーボード:GIGABYTE B550 GAMING X V2 グラボ:SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB ---------------------- 素晴らしい。 Intel B580 (12GB) からの乗り換え。 (↑信号がオフになる初期不具合のため返品・・・) 【安定性】 さすが、安定二大メーカー。 信号オフにもならなくなったし、AMD amd adrenalin edition(公式ソフト) にて省電力の調整が可能。 【画質】 モンハンワイルズで、「もたつき」や「クラッシュ」が激減。 VRAMの容量というより、GPUの性能差が体感可能レベル。 消費電力を抑えたいため「中画質」の120FPSでプレイ。 Intel B580とかいう危ない代物でもこの設定でプレイは出来たが、 カクツキがひどかった。 電力より画質にこだわるなら、2Kの画質高でも、FPSの平均は100ぐらい。 (落ちるシーンだとFPS60ぐらいまでは落ちる) 【機能性】 AMD amd adrenalin edition(公式ソフト)があったので安心。 消費電力-30%でも、元気に安定運用可能。 (ただし、設定がリセットされる不具合があるため、Windowsの 高速スタートアップはオフにしよう)←やり方はググってください 【処理速度】 現時点では満足過ぎる。 【静音性】 ここだけマイナス評価。「モンハンワイルズの立ち上げ時のみ」、 コイル鳴きが必ず発生する状況。 高負荷時や、アイドル時は発生しないため、保証対象外とのこと。 代理店による2年保証なので、常時コイル鳴き発生や、不具合があった場合は 対応してくれるそうなので、☆3つ。 【総評】 モンハンワイルズができれば、何でもよい最安値でいいやと Intel B580 に手を出したのが間違いでした。 カプコンからも「お客様のグラフィックボードはサポート対象外です」と 言われる始末。クラッシュ多発。 買い換えて正解でした。 今後は二大メーカーからしか買えないですね。 いまのところワイルズ以外は、ゲームに興味が無い人間なので、 消費電力が少し気になる。 ●-30%の設定にしても、ゲーム時は TBP320W 前後。FHD、画質・中、100〜120FPS。 ●デフォルト設定だとゲーム時は TBP350W 前後。 ●アイドル時やユーチューブ閲覧時は、TBP90 〜 120W 前後。 ↑コンセントにワットチエッカーを設置してみた ワガママなお願いかもしれんが、ゲーム中は200Wぐらいを期待していた。 (CPU 65W、GPU160Wの -30% なら、そのぐらい期待してた) アイドル時も、100Wは行かないだろと甘い考え。 ただし、他のレビューや記事を見ていると、これぐらいが普通のようで、 多くは望めんわな。 Intel B580のときは TBP340W だったことを考えると、天国みたいなもんか。 にしても300Wって、電子レンジ弱を回しっぱなしってことよね・・・。 電気代、跳ねあがったわけやわ。 ヤフーショッピングの今すぐポイント利用で、『48000円』だったことを 考慮すれば、現時点においては満足なりけり。

お気に入り登録35TUF-RTX5090-32G-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5090-32G-GAMING [PCIExp 32GB] 227位 -
(0件)
0件 2025/2/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.6スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x146x72mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサーの採用により、システムの安定性・耐久性を向上。
  • GPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
  • エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1a×3を備えている。
お気に入り登録29RTX5060-O8G-LP-BRK [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
RTX5060-O8G-LP-BRK [PCIExp 8GB] 254位 5.00
(1件)
0件 2025/8/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):175.8x69x38mm 
この製品をおすすめするレビュー
5ロープロファイル対応でゲーム性能も求める人向け

ロープロファイル対応のGeForceの中では現状最も高い性能です。 GDDR7のVRAMを使用して性能は前世代のRTX4060からかなりアップしています。 最新のDLSSにも対応しておりフルHD環境でのゲームなら快適にプレイできます。 今後しばらく安心して使えそうなのもポイントです。

お気に入り登録41SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 254位 -
(0件)
0件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「AeroCurveファンブレード設計」、一体型冷却モジュール採用の「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
お気に入り登録2GV-R907XGAMINGOCICE-16GD [PCIExp 16GB] パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
GV-R907XGAMINGOCICE-16GD [PCIExp 16GB] パソコン工房限定モデル 271位 -
(0件)
0件 2025/11/20  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm 
お気に入り登録18ROG-STRIX-RTX5070-O12G-GAMING [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-RTX5070-O12G-GAMING [PCIExp 12GB] 271位 -
(0件)
0件 2025/5/15  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x147.3x64mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。ファンサイズを拡大し、エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。
  • デジタル電源制御と15Kコンデンサーにより、高いパフォーマンスと安定した電力供給を実現する。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1b×3を装備。
  • 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」により、ソフトウェア上からさまざまな設定をカスタマイズできる。
お気に入り登録19GALAKURO GAMING GG-RTX5050-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GALAKURO GAMING GG-RTX5050-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB] 312位 -
(0件)
3件 2025/7/22  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x2
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):222x114x39.6mm 
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GV-R9070GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]
  • ¥103,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全15店舗)
312位 4.52
(2件)
9件 2025/3/10  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したゲーミングPC向けオーバークロックモデルのビデオカード。オリジナル空冷ファン「WINDFORCE」を搭載。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
  • 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今日はこれだけでも覚えて帰ってください

実は耳寄りな情報がありますので今日はこれだけでも覚えて帰ってください。 このレビューではRX9070を簡単にエコに運用する方法にのみ焦点を当てています。 古くからのRadeonユーザーの方であればご存知かもしれませんが、もしご存知なければ是非下記をお試しください。(私も最近知りました) @AMD Software Adrenalin Editionを起動 Aパフォーマンスタブ → チューニング → カスタム → 右下の方にスクロール。「電源チューニング」を有効にしてスライダーを一番左-30%にして上の方にスクロール右上の「変更を適用」を適用。 これだけです。 これで消費電力が30%下がりデフォルトの245Wから172Wになり、しかもこの消費電力に制限してもパフォーマンスは僅か4%ほどしか落ちず、極めてワットパフォーマンスが高いモデルに早変わりします。またアイドル時の消費電力も僅か7W前後です。 参考にFF-XIVとモンスターハンターワイルズのベンチマーク結果を貼っておきます。 本日のお得情報でした。

4値段次第では無印9070も悪くない

2025年4月末に実店舗で114800円で購入。 PCを新しく組み、あとはグラボだけという状態でした。 人気の9070xtを購入予定でしたが、そもそも4Kをやる予定がなく、購入時xtの最安が13万を超えている状態でした。本当に自分にxtが必要か…?と考え、思い切って無印を買ってみました。 (レビュー執筆中の2025年6月27日現在、9070xtが12万を切り始めてショックを受けています。今だったらxt買ったな…) 【構成】 CPU: Ryzen7 9700x M/B: ASUS TUF GAMING B650M-PLUS RAM: Team Black Vulcan DDR5 6000Mhz 32GB GPU: RTX3070(前PCから一時移植)->RX9070 PSU: Antec GSK850 Case: CoolerMaster Silencio S400 Solid 【注意!】 ASUS TUF GAMING B650M-PLUSとSilencio S400だと、グラボの厚みの許容値が結構シビアでした。サイズは長さばかり注目されがちですが、mATXで組む方はPCIeスロットの位置とケースサイズに注意してください。 見づらい画像で恐縮ですが、参考程度に画像を添付します。 【安定性】 ドライバは安定しています。Nvidiaのドライバが最近怪しかったので、これは嬉しいです。 【画質】 よくGeforceは寒色、Radeonは暖色なんて言われていますが、少なくとも違和感があるほど顕著な差はないと思います。これまで6年間Geforce GTX、RTXを使っていましたが、私には色味や画質の違いが感じられませんでした。 【機能性】 やはり機能性モリモリのGeforceには及びませんが、思ったよりいろいろあります。AFMFやFSRは様々情報出ていますが、それ以外で気になった機能は以下の通りです。 [あるもの] - インスタントリプレイ: 普通に使えます。有効時のパフォーマンス低下もNVIDIAのそれと変わりません。 - パフォーマンスログ+ゲーム中オーバーレイ: 簡易Afterburner的な使い方ができます。フレーム生成を反映したFPSは他のソフトだと検出できないため、純正が使いやすいのは助かります。 - Radeon Anti-Lag(入力遅延軽減) - Radeon Boost(可変解像度): 複雑なシーンで解像度を下げてフレームレートを確保するやつです。機能は面白いですが、PUBGで使うとちょっとした画面の動きで粗くなって使い物になりませんでした… - Radeon Chill(アイドル時fpsリミッター): 放置ゲーによさそう。 - AMD Noise Suppression(AIノイズ除去): これに計算リソース割きたくないので私は使っていませんが、嬉しい人もいそう。 [ないもの] - 自動ハイライト録画 - ゲーム内フィルター - 独自のHDR変換 - AI開発系(CUDA相当): 個人的にはこれが致命的でずっとRadeon避けてたところがあります。今回は冒険のつもりで買ってみましたが、やっぱりいつか対応してほしいです。頑張れROCm。 【処理速度】 普段PUBG、Forza Horizon5、鳴潮あたりをプレイしています。PUBGは1728*1080のほぼ最低設定、ほかは基本的にWQHD最高設定です。 やはり性能的にはxtでなくこちらで十分だったと感じています。FH5でフレーム生成なし160~300fpsを維持できています。が、PUBGの高負荷な場面で100fpsを切ることがあり、市街地でのFPSは3070と大差ないです。ゲームによっては最適化不足なのかなと感じます。 【静音性】 静音性は十分です。9070xtや5070系統と比べて低いTDPに3連ファンなので余裕があります。 【付属ソフト】 AMD Software Adrenalin Editionにすべての設定項目や機能が詰まっているので楽です。NVIDIA APPはレビュー時点でまだ使い勝手がいまいちだったので、その点で優位だと思います。 【総評】 これはこれで良いものです。消費電力がおとなしく、mATXの静音ケースでも静かに冷やせます。 絶対的な性能は決して低くないですし、WQHDなら高画質、高FPSでゲームができます。 ただ、やっぱりXTが12万円切るならXT買ったかなー…

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