DVI端子:1ポートのグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録16NE63050018JE-1072F (GeForce RTX 3050 StormX 6GB) [PCIExp 6GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE63050018JE-1072F (GeForce RTX 3050 StormX 6GB) [PCIExp 6GB] ドスパラ限定モデル 67位 -
(0件)
0件 2026/1/26  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
Dual-Link DVI x1
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):162x117x40mm 
お気に入り登録157DUAL-RTX3050-O6G [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RTX3050-O6G [PCIExp 6GB]
  • ¥31,980
  • パソコン工房
    (全8店舗)
110位 5.00
(3件)
11件 2024/4/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
DVI-D x1
HDMI2.1 x1
DisplayPort x1
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):201x120x37mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
  • IP5Xの防じん性能を備え、304ステンレス鋼製のブランケットを採用し、腐食に対する強化がされている。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1、DualLink-DVI-D×1。最大同時出力画面数は3。
この製品をおすすめするレビュー
5補助電源無しでもパワフルなゲーム性能

Amazonで24,653円で購入しました ゲームから少し離れてGTX1650を使用してましたが 全然違いますね補助電源無しでストリートファイター6最高画質 Dead by Daylight ウルトラ(最高画質)で余裕でプレイ出来ます この値段でこのパフォーマンスは優れてますね 【安定性】 Windows11 25H2環境で安定性抜群で動作してます 【画質】 モニターがFHDなので満足です 【機能性】 付属のソフトウェアは使用してません 特に問題なくファン制御もされてます 【処理速度】 FHD環境でストリートファイター6最高画質 Dead by Daylight最高画質でカクつく事も無く快適にプレイ出来ます 【静音性】 静かです 【付属ソフト】 使ってません 【総評】 ゲーム熱が冷めて離れていましたが友達が頻繁に誘ってくれて いいグラボが欲しくなって買いましたが値段の割に高性能で驚きです PCはかなり古いです CPU Core i 5 9500F RAM DDR4-2666 (PC4-21300) 8GB×2枚 W4U2666PS-8GC19 M/B ASUS TUF-Z390-PLUSGAMING SSD ADATA XPG SX8200 Pro GPU DUAL-RTX3050-O6G 電源 Corsair RMx550 かなり古いPCですがストレス無くサクサク動きます 写真に貼っていますがファン制御が優れています アイドル時 30% 1078RPM ストリートファイター6プレイ時66% 2175RPM 軽作業の時はゆるゆる回り負荷をかけるとしっかり冷やす 環境によっては煩く感じる方もおられると思いますが 私はPCデスクの下に置いてるので音は全く気になりません 補助電源無しで省電力でゲームも快適に出来る万能グラフィックボード ケースを選ばないコンパクト設計 最近のASUSさんのグラフィックボードは全体的にコンパクトでいいですね 省電力かつゲームもがっつりやりたい人向けのグラフィックボードです

5GTX1650からのアップグレード 動画の書出短縮に期待したが!

動画編集及び写真現像をしているため、処理速度を高めようとパーツを以下のように組み立ててきました。 ・CPU:Ryzen9 5900X BOX ・ASRock B550M Pro4 (B550 AM4 MicroATX) ・ASUS Dual GeForce RTX3050 OC Edition 6GB GDDR6 ・M.2: crucial P5 CT250P5SSD8JP ・Mem: CFD Selection W4U2666CM-8Gx4=32GB ・Power: 玄人志向 KRPW-L5-500W/80+ 前のGPU: GeForce GTX1650 AERO ITX 4G OC 動画の書き出しを何とか高速化しようと CPU Ryzen7 3700X ⇒ Ryzen9 5900X メモリーを 16GB ⇒ 32GB とグレードアップしてきましたが、交換前と後ででは、動画の書き出し時間に大した変化がなかった。 編集ソフトはShotCutでハードウェアエンコード支援機能あり、最後の改修はGPUしかないと、このボードを購入、残念ながら、劇的変化はありませんでした。 【安定性】 非常に安定しています。 【画質】 1650との比較になりますが、違いは判りません。 【静音性】 まったくファンの音が聞こえないくらい静かです。 【総評】 購入前にはYoutubeやレビュー記事を読み漁り、予算限度でこの機種を選びました。 GTX1650より性能差は倍くらいありますが、どうもこれはゲームの世界での差であり、クリエータにとっては恩恵を感じさせないものだというのが良くわかりました。 お値段手軽で、余計な電力も食わず、動作も安定しているためおすすめだとは思います。

お気に入り登録147RTX3050-O6G-LP-BRK [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
RTX3050-O6G-LP-BRK [PCIExp 6GB] 294位 4.67
(3件)
19件 2024/3/13  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
DVI-D x1
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。ロープロファイル対応2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
  • IP5Xの防じんレベルでホコリへの対策済み。デュアルボールファンベアリングを使用することで、従来のスリーブベアリング設計よりも長寿命。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1、DualLink-DVI-D×1。最大同時出力画面数は3。
この製品をおすすめするレビュー
5動画視聴・RAW現像だけでも導入の価値あり

GTX1050Tiを使用していましたが、RTXシリーズのビデオAIアップスケーリング機能(VSR)が欲しくて買い換えました。 RAW現像にも使用します。 ゲームはしません。 4Kディスプレイ使用です。 msiのモデルと迷いましたがセールで安かったのと使用しているマザボがASUSであることが理由でこちらにしました。 msiはHDMIが2ポート、こちらのASUS製はHDMIが1ポートしかないですがDVI端子が付いています。 VSRは初期では無効なので有効化操作が必要です。 効果は絶大でdアニメストアの動画の解像度が本当に4Kのような高解像になります。 通常再生ではほとんどGPU負荷が掛かりませんが、VSR使用時はほぼ全開状態になります。 夏季だとまた違ってくるかもしれませんが騒音は特に気になりませんでした。 ASUSの専用ソフトでファン制御をコントロールできます。 RAW現像ではLightroomのAIアップスケーリングが格段に速くなりました。 試しに一枚の写真でグラボ交換前と後の比較をしてみたところGTX1050Tiでは3分ほど掛かっていたのがRTX3050では30秒ほどで済みました。 ゲームをしないのでグラボ更新は少し躊躇いましたが動画視聴とRAW現像だけでも買ってよかったと思える物でした。 スリムケースにも使えるロープロファイル対応が有難いです。

5グラフィックス性能以外でも恩恵を受ける

価格は24000円〜35000円の間で大きな推移を続けているため、市場で人気があるのでしょう。 (2024年9月25日・Amazonでの購入時は28300円でした) パーツの作りは最高級ですが、入門者か低予算ユーザーに向けた製品です。ですがIntel CPUとの組み合わせでNVIDIAの演算補助機能が働くため、ストレージセンサーの高速化など細部でも恩恵を受けます。 自宅には【1280x1024/75Hz】という低負荷の3D環境しかありませんが、ファンの動作音は聞こえません。RTX3050自体に【1920x1080】ならこれで充分というレビューがあるためFPSが90Hzで行けるなら、それ以上は望みません。 反面【4K/144Hz】の表示に際して「小径の2連ファンが全開・6000rpmで回り、ヘッドフォンをしないと耐えられない」という記述は気になります。

お気に入り登録23GeForce RTX 2060 Ghost 12GB NE62060018K9-1160L [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 2060 Ghost 12GB NE62060018K9-1160L [PCIExp 12GB] 294位 3.00
(1件)
0件 2021/12/17  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2060
GDDR6
12GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:2176 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:184W 補助電源:8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DualLink-DVI-D×1を装備。最大同時出力画面数は3。
  • PCI-Express(3.0)X16に対応し、補助電源コネクタは8Pin×1。
この製品をおすすめするレビュー
3グラボとしての性能は良いが、質感はチープ。

【安定性】 安定しています。 【画質】 モニターによると思います。 【機能性】 普通です。 【処理速度】 良いです。 2060 12GBは次世代のつなぎとして十分あり。 【静音性】 アイドル時は静かですが、高負荷時はそれなりのうるささ。ファン65%くらいまではまあまあ静か。 クロックを少し落として、電力制限をかけてます(80%)気休めですが。 【付属ソフト】 使っていません。あるのかどうかもわからない。 【総評】 まず同じ2060 12Gbのシリーズの中でこれだけ異様に高い。私は中古で5万くらいで買ってみましたが、それでも新品が同じくらいで買える今は高いですね。 質感は特によくなくプラ製です。 セミファンレス機能もLEDもなし。ポートもDVI,DP,HDMIの3個。 それらの機能を備えポートも4個あるASUS製がおすすめです。 マイニングにも向いていません。33メガハッシュで90W位消費するのでワッパは良くありません。 core i3 12100と4400MGHZのDDR4 16GBで、フォートナイトWQHD画質144HRZ安定して出ます(中設定、DLSSオン)

お気に入り登録118PH-GTX1650-O4GD6 [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
PH-GTX1650-O4GD6 [PCIExp 4GB] 328位 4.73
(7件)
26件 2020/6/18  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1650 (G6)
GDDR6
4GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x126x39mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1650を搭載したビデオカード。シングルファンクーラーを採用したコンパクトモデル。
  • 強力な「Axial-techファン」を搭載し、大型ブレード用の小型ハブと下向きの空気圧を高めるためのバリアーリングを備えている。
  • 「デュアルボールベアリング」を採用し、耐久性にすぐれ、「スリーブベアリング設計」の最大2倍の寿命を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5大変良いグラフィックボードです♪

【安定性】 不安定感一切なし。 【画質】 定量的には示せないが、このグラフィックボードの増設後は色合いに深みが増しました。 【機能性】 分かりませんので無評価です。 【処理速度】 これも感覚的評価ですが表示に遅れはないので早いのだと思います。 【静音性】 ファンが動いているのは目視確認していますが、ケースの外からは無音です。 【付属ソフト】 ASUSのサイトからダウンロードしました。OSDでGPU温度などゲーム中も確認できるのは便利だと思います。他のソフトを知らないのでこの評価にしております。 【総評】 普段は無線用に使っているデスクトップパソコンに初めてグラフィックボードというものを増設しましたが、大変良いグラフィックボードだと思います。 増設はパソコンケースを開けグラフィックボードを空きスロットに差し込むだけなので10分も掛からないと思います。 一応Shiftキーを押しながら完全シャットダウンをしてから作業を始めました。 ファンの厚みがありますので2スロット分の空きが必要です。 私の様に初めてのグラフィックボードでゲームは余りやらない方なら必要にして十分な性能だと思います。 おまけの効果ですが、それはテレビが見られるようになったということです。 どういうことかというと、うちにはピクセラのテレビチューナー(PIX-BR310W)を設置していましてそれでiPhoneやノートパソコンとかでテレビを見られるようにしています。しかしこの無線用パソコンではなぜかテレビが映らなかったのです。もちろんピクセラにも問い合わせましたが未解決のままでした。それがこのグラフィックボードの増設でテレビが映るようになったのです。これがグラフィックボードの増設で目に見える効果でした(^^ゞ 【パソコンの仕様】 機種: サードウェーブ Diginos Magnate GE OS: Windows11 Pro 22H2 CPU: Intel Core i7-8700 3.20GHz … 第8世代(Coffee Lake) RAM: 16GB マザーボード:ASUS PRIME H370M-PLUS…microATX 電源: 400W 静音電源 80PLUS グラフィックボード: ASUS PH-GTX1650-O4GD6 ファイナルファンタジー暁月のフィナーレ ベンチマークでテストして見ました。 設定は「最高品質」、「フルスクリーンモード」、「1920 x 1080」。 スコア「10856」、「快適」と出ました(画像参照)。平均フレームレートは「74.88fps」。60fps以上なのでOKなのでしょう。 尚、スコアの目安は次の通り掲載されていました。 15000〜  非常に快適 11000〜14999 とても快適 8000〜10999 快適 6000〜7999 やや快適 4000〜5999 普通 2000〜3999 設定変更を推奨 1000〜1999 設定変更が必要 1000未満 動作困難

5TU117+GDDR6補助電源なし

8年使ったGTX750tiが、アイドリング時でもファンが強弱運転を繰り返すようになったものの、社会情勢(半導体高騰等)で、だましだまし使ってました。 が、起動時にガラガラと言い始め、ファンが限界の模様。3060を購入予定でしたが、DSLL3.0が思いのほか優秀のようで、4060か50まで待つべき。と決めた矢先でした。 再び中継ぎに登板要請…1660だと価格差考えたら3050…3050なら60行くよね。と雪だるま式になるので、割り切って1650選定。 現状二万円前後の相場になっていますので、中継ぎとしては妥当な価格…とはいえ、本来なら1.6-1.8kぐらいだよなぁ…ギリ二万を切る値段で購入。 1650はマイナーチェンジが多く、チップは未公開で分かりにくいんですが、本品は補助電源なしなのでTU117……って、補助電源が残念ってレビュワーいますけど、実物もってな…やめとこ…加えてGDDR5モデルはメモリ帯域が一段低いので、いまさら選ぶ価値ないです。ASUSのPhoenixシリーズは全て補助電源なしにつきTU117濃厚ですね。 https://www.asus.com/jp/product-compare?ProductID=14737,14896,10883,12342&LevelId=motherboards-components-graphics-cards)。 TU106/116はNVENCが第7世代らしく、エンコード目的ならばTU116を選んだ方が良いみたいです。 https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/1288472.html TU106は、何かの制限がかかっているようで、最新が最高でない例ですね。TU117+GDDR6は省電力として最良の模様。 テンプレの評価項目は、もう時代に即しておらず意味がないので一部抜粋で。 安定性とか画質とか…いらんよね?。アスロン+ラデHD8500とかの頃は、ラデのドライバに泣かされましたけども。 【処理速度】 中程度負荷のゲームを2k/FHDの環境なら問題なし。FF14暁月ベンチで快適判定レベル。重量級となると設定調整必要ですが、GameExperienceに設定任せれば支障ないレベルにまとめてくれるでしょう。 【静音性】 高いと思います。私は小型ファンの高音のが苦手なので、このシリーズは歓迎です。あと、多連装ファンは、一基だけ壊れる。とかいう話もちょいちょい聞きますので。 【総評】 それなりに快適にゲームできる下限のグラボというところでしょうか。電気代高騰の折ですし、省電力はセールスポイントになり得るかも。 競技性の無いオンラインゲーム、オフラインシングルプレイのFHDゲームなら、もうこの辺で良くない?って気分にはなります。重量級タイトルは、設定下げる必要があるかと思いますが…ゲーム機は30FPSだった時代も長かったですし、50前後あれば、それなりに遊べると思います(画質は要妥協。ただ、走って撃ってと忙しいのに、水面への美しい映り込みとか見てる暇ある?)。 i5-4570+GTX750tiで、SKYRIMに、ハイレゾ、2k4kテクスチャの肌やアイテム山ほど、メッシュ再構築、フォロワー制限解除に機能拡張とか重いMOD山盛りでプレイしましたし、FALLOUT4もMODてんこ盛りでやりました。FF14も暁月クリアしてますし、Hunter Call of wildやmount&blade bannerloadもやってました。 グラボ「も」オーバースペックになりつつある気がします(シングルプレイゲームに関しては。4k8k配信とかは別)。 手持ちの機材で快適プレイ設定探すのも自作erと思うこの頃。かけたお金がステータスという世界にはならないでほしいなぁ。 750tiの8年使用はロングリリーフにもほどがありましたが、1650で2-3年耐えれば、RTXやCPUも性能向上かつ省電力になっていると思いたい…とか言いつつ、5-6年は耐えられそう(笑)。

お気に入り登録35GeForce GTX 1660 SUPER Ghost V1 NE6166S018J9-1160X-1 [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1660 SUPER Ghost V1 NE6166S018J9-1160X-1 [PCIExp 6GB] 360位 5.00
(1件)
0件 2022/7/ 5  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660 SUPER
GDDR6
6GB
DVI-D x1
HDMI2.0b x1
DisplayPort1.4 x1
【スペック】
CUDAコア数:1408 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:125W 補助電源:8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 
【特長】
  • GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。冷却には2スロットファンクーラーを採用している。
  • 出力端子にはHDMI v2.1、DisplayPort + DVI-Dを装備。
  • 対応バスはPCI-Express 3.0 x16、補助電源は8-pin。
この製品をおすすめするレビュー
5GTX1660Superも安くなりました。

僅か1か月ちょっとで、39,800円から25,700円に下がりました。 時節とはいえ、エントリーミドル機で、この価格には飛びつきやすい、 価格になってありがたいと思います。 GPUクロックはオリジナルと変わらないものですし、 電力も125Wなので電源も500〜550Wの汎用な電源で、 十分なのが使いやすくてよいですね。

お気に入り登録127GeForce RTX 3050 VENTUS 2X XS 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3050 VENTUS 2X XS 8G OC [PCIExp 8GB] 360位 4.75
(4件)
0件 2023/10/23  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
8GB
DL-DVI-D x1
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:6-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):205x112x45mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高めるデュアルファンクーラーを採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1、DL-DVI-Dを装備し、3画面出力に対応する。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5以外と強い

【安定性】 安定している。 【画質】 フルHDまでなら十分です。 【処理速度】 RTX30シリーズでは最も低いグレードになるかと思いますが、全然使えます。 原神などのホヨバゲーや、鳴潮なんかも普通に快適にプレイできます。 FF7リバース、スパイダーマン2、GOWラグナロク、TSUSHIMAなども快適にプレイできました。(※いずれもDLSSを使用) DLSSは本当にすごい技術です。低スぺの味方。 【静音性】 セミファンレスでアイドリング時はファンが回っていないため非常に静か。 負荷がかかってファンが回ったとしても個人的には全く気にならないくらい静かです。 【総評】 今売られている3050はほとんど6GBのものばかりなので、8GBの本品は貴重です。 6GBの3050は流石にキツイと思います。 3050を検討する場合は8GBのものを探しましょう。

5GTX 1650 D6 AERO ITX OC から買い替え

LightroomClassicの動作が気になるので、1ヶ月前からパーツ交換に勤しんできました。 RAMとCPUをグレードアップ、そしてグラボもやってみたけれど、グラボの重要性って大したことないのでしょうかね。 「タスクマネージャー」の「パフォーマンス」を見ている限りでは、CPUとRAMの方が全然頑張っている感じです。 モヤモヤしながらLrCをいじってみたら、けっこうサクサク感が向上しているので、やっぱり換えてよかったと思いました。 GTX 1650の方も買取可能なうちに引き取ってもらえるなら、ありがたい限りです。 あと、古めのモニターとデュアルにしているので、DVI-D端子が付いているのも嬉しいです。

お気に入り登録192DUAL-RTX2060-O6G-EVO [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RTX2060-O6G-EVO [PCIExp 6GB] 360位 3.87
(9件)
41件 2019/5/30  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2060
GDDR6
6GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:8ピン×1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):242x130x53mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。セミファンレス仕様のオリジナルクーラーを採用。
  • 長翼用の小型ハブ、下向き空気圧を高めるためのバリアリング、長寿命用のIP5X防じん性能を備えた「Axial-tech fan」で冷却効果を高めている。
  • 0dBテクノロジーにより、GPUコアの温度が55度を下回ったときにファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
53万円台で買えるならお勧め?

今回サンディおじさんがWindows11を導入するために久しぶりの自作 1650や1660でもと思いましたが時期が悪くてまだまだ高く たまたま近所の工房さんでタイミング良くグラボ高騰の中3万円台半ばで購入 ゲームはしませんが軽い動画編集など不満はありません。

5AMD信者でしたが・・・。

安定してます。 OC仕様からなのか、WQHDモニターでFFベンチ普通設定でも高負荷時はGPU温度は83℃くらいまで行きます。 MATXケースだと負荷時はデロンギのオイルヒーターよりあったまりますw 夏場きつかったので保証切れますが簡易水冷でVRAMなどにはヒートシンクつけて風あててます、思いゲームでも60℃を超えたところはまだ見てませんPUBG高設定でも1時間くらいやっても52℃前後、改造前は78℃くらいまで行ってたと思います。 重いゲームの高設定でも十分動きます。 デフォのファンも静かな部類だと思います。 やはり発色はAMDのが好きですね。 改造しても排熱が激熱だった・・・w もう冬だから良しとします。

お気に入り登録163PH-GTX1660S-O6G [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
PH-GTX1660S-O6G [PCIExp 6GB] 416位 3.10
(2件)
42件 2019/10/30  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660 SUPER
GDDR6
6GB
DVI-D x1
HDMI2.0b x1
DisplayPort1.4 x1
【スペック】
CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x121x39mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。シングルファンクーラーを採用したコンパクトモデル。
  • 「デュアルボールベアリング」を採用し、耐久性にすぐれている。GPUのコアクロックなどを調整できるユーティリティー「GPU Tweak II」に対応。
  • 自動化製造プロセス「Auto Extreme Technology」によって製造され、コンポーネントの熱ゆがみと洗浄薬品の使用回数を低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5小型で良く冷えて、性能もグッド

私は、フラクタルデザインのnode605にて使用しています。 HTPCの為、内部の密度は高めです。 I7-4770Kとの組み合わせで使っていますが、試しにFFのベンチを高画質で動かしたた所、「非常に快適」との結果でした。 密度高めのケースの為、シングルファンによる熱を心配しましたが、まったく許容範囲で十分に安定した冷却をしているように思えます。 これも、ケースのファンすべてを装着(12CM×4 8CM×2)し、エアフローがちゃんと機能しているからだと推測できます。 エアフローに問題があると、もしかしたら温度が気になってしまう可能性はあるでしょう。 しかしながら、このコンパクトでちゃんと冷えて、この性能を叩き出してくれるので、小型ケースを使っている人にはとても良い選択となるかと思います。

お気に入り登録824GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OC [PCIExp 6GB] 416位 4.47
(26件)
96件 2019/10/30  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660 SUPER
GDDR6
6GB
DL-DVI-D x1
HDMI2.0b x1
DisplayPort1.4 x1
【スペック】
CUDAコア数:1408 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:125W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):179x127x42mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。シングルファン設計で、ボード全長が約179mmとコンパクトな省スペースモデル。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し、3画面出力に対応。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
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5GeForce GTX 1650 から乗り換え

家族のPCに、更新取り付け 1650 vs 1660 SUPER のYoutube 動画を参考にして購入(下記URL) https://youtu.be/AjSEdrj3vlc もともとCPU100%の問題を抱えているが、マザーボード諸々交換になるため保留 よって、旧製品と価格は大差無いが、性能UPを信じて購入 補助電源の影響もあり、安定感と性能が全然違いますね。 上位RTXに迫る(コスパで勝ってる?)製品には間違いなさそうです ただ、在庫あるだけかな〜とも思って早めの購入になってしまった感があります(勿論まだまだある筈)

5高くなったなぁ

3年前だかの十万円給付金で自作パーツとして購入 FHD60Hzのモニターを二枚つなげて使っています 流石に最新のAAA級ゲームを最高画質で動かすには荷が重いですが、メインで遊んでいるFF14やスカイリム、Fallout4などを60Hzでだらだら遊ぶならこれぐらいでちょうどいいかと 3年経ったいまでも元気に動いてくれているので安定性は◎です ただね、買った当初は25000円くらいで、いま見てみると30000オーバー 悲しいかな、円安

お気に入り登録41DUAL-RTX2060-O12G-EVO [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RTX2060-O12G-EVO [PCIExp 12GB] 416位 4.00
(1件)
0件 2022/1/17  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2060
GDDR6
12GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:2176 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):242x130x53mm 
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4コスパ悪し

私はこのグラボを買うとき、RTX3050とばかり比較してから、こちらを選んで購入しました。 これが間違いでした。 購入後によく調べると、RTX2060 12Gは、上位のRTX3060とほとんど値段に差がありません。 なので、RTX2060 12Gを買うなら、RTX3060を買った方がスペックも高いですし幸せになれます。 まぁ私が今まで使ってたグラボはGTX1060 3GBなので、RTX2060 12Gでも十分性能が上がってるので、大きな不満はありません。 FF14のベンチスコアも、GTX1060 3GBからRTX2060 12GBへ換装したら、1.35倍ほど上がりました。 使ってみての感想ですが、ベンチを動かしてる時など、負荷をかけてるときはよく聞こえるくらいファンの回転音が聞こえてきます。 ですが、ネットを見る程度の時は、ファンの音はほとんど聞こえません。静かです。 あと、このグラボのサイドに付いてるLEDはかなり明るく光ります。人によってはウザく感じるかも。

お気に入り登録6GeForce GTX 1630 VENTUS XS 4G OC [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1630 VENTUS XS 4G OC [PCIExp 4GB] -位 3.50
(2件)
0件 2022/7/ 8  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1630
GDDR6
4GB
DL-DVI-D x1
HDMI2.0b x1
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:512 メモリクロック:12Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:75W 補助電源:なし 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):178x112x39mm 
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4ツインファンタイプの高冷却仕様です。

補助電源なしなのが嬉しいですが、こちらも残念なところとして、 映像出力端子が3つしかないことです。   チップの仕様では4つまで出力可能なので、 使い方としては、勿体ない感じが否めません。 OCクロックも控えめで、補助電源不要なのは嬉しいところです。 全長が178mmなので、あらゆるATXサイズのPCケース対応になるでしょう。 冷却性の良さで選ぶなら、こちらのグラボを選びたいところです。 映像出力3画面で許せるなら大いにアリなグラボだと思います。

3中古購入

【安定性】 自分がやるゲームなら60fps安定しているので問題なし 【画質】 いつものンヴィディア 【機能性】 特に目立った機能なし RTXじゃないのでDLSSも使えない 【処理速度】 エンコードとかAI処理とかやらせたが遅すぎて途中でやめた 【静音性】 ゲーム中でも意外と普通 【付属ソフト】 無評価 【総評】 だいぶ前に中古で14000円くらいで買ったが今見ると新品で\12,980で売ってるモデルがあって泣ける でも、仮に新品でも1630はオススメしない

お気に入り登録216TUF-GTX1660S-O6G-GAMING [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
TUF-GTX1660S-O6G-GAMING [PCIExp 6GB] -位 3.56
(8件)
10件 2019/11/29  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660 SUPER
GDDR6
6GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):206x124x46mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1660 SUPER搭載のオーバークロック版ビデオカード。2.3スロット占有デュアルファンクーラーを搭載。
  • ヒートパイプをGPUに密着させたデュアルファン構成の「DirectCU II」クーラーを搭載。
  • バックプレートによって補強され、構造的な剛性を付加されているため、基板のゆがみを防ぎ、コンポーネントや回路を損傷から保護する。
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5コスパがいい

Bフレーム対応エンコードのために購入。1065sでも良かったが、時折ゲームもするので5000円奮発。この程度のグラボでは詰めた設定はやらないので、ほどよくOK.。但しDVIは今は不要か。

4コスパ高めだけど、音も高め。。

【安定性】 SUPER同様にこちらも高負荷でも特に落ちることはありません。 【画質】 こちらもSUPER同様普通のゲームは問題なし。 メイン機で数年使用していますが、問題ありません。 【機能性】 特筆するものはないですが、デザインはピカイチと思います。 【処理速度】 不満は感じません。コスパはSUPERよりは低めですが大分安くなりました。 【静音性】 SUPERよりもうるさい。ゲームでは必ず高回転。 ノートパソコンに実装しているものもあるが、あちらはファンがやはり違うのか 音質が全く違います。こちらは高音域。 【付属ソフト】 SUPER同様に特筆するようなものはないです。 【総評】 TUFシリーズだけあって、全く壊れる気配はありません。 ただし、高回転時の熱温度を見ると結構冷や冷やでファン制御するのもちと怖いです。 回りたいだけ回しています。

お気に入り登録19DUAL-GTX1650-O4G [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
DUAL-GTX1650-O4G [PCIExp 4GB] -位 4.00
(1件)
0件 2019/4/24  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1650 (G5)
GDDR5
4GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:なし 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):204x115x37mm 
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4必要最小限の機能、低消費電力!

RX-570 のグラボが故障のため、買い換えました。 重いゲームはしないので、ある程度の性能と価格で選んでいます。 こちらの方は、近い性能で低消費電力であり、静かな気がします。 (AMDは、爆熱のイメージがあります) 設計も古いですが、当面、使用していく予定です。

お気に入り登録13GeForce GTX 1650 D6 VENTUS XS OC [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1650 D6 VENTUS XS OC [PCIExp 4GB] -位 -
(0件)
0件 2022/4/20  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1650 (G6)
GDDR6
4GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:75W 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):178x111x38mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1650を搭載したビデオカード。効率のよい冷却設計を採用している。
  • アルミ押し出し製法で形成されたヒートシンクは、GPUとメモリーの接触面積を広くすることで、熱を効率的にヒートシンクへ伝達。
  • オーバークロックソフトウェア「Afterburner」により、ビデオカードを制御し、システムの主要な値をリアルタイムで監視できる。
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PH-GTX1660TI-O6G [PCIExp 6GB] -位 3.67
(3件)
0件 2019/2/25  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660 Ti
GDDR6
6GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x121x39mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1660 Tiを搭載したビデオカード。シングルファンクーラーを採用したコンパクトモデル。
  • 特許取得済みのウィングブレードデザインが、デュアルボールファンベアリングと組み合わされて、高性能とすぐれた耐久性をもたらす。
  • 自動製造プロセス「Auto-Extreme Technology」により、はんだ付けを1回の工程で完了するため、コンポーネントの熱ゆがみと洗浄薬品の使用回数を低減。
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4FF14するなら十分すぎるほど

【安定性】 特に問題は起きていません。 冬場なので何とも言えませんが。 【画質】 特に問題ありません。きれいだと思います。 【機能性】 DPx1 HDMIx2 などと出力端子が豊富です。選択肢が多いのは良いことです。 また、カードサイズが短いので、昔のミドルクラスPCを組むような奥行(前後幅)の短いATXケースでも、余裕で入り、取り回ししやすいです。 【処理速度】 充分です。 CPUにCorei7 6700 を使用していますが、FF14ベンチ(ShadowBringers)のスコアが最高画質 FullHDで12000強くらいしか行かないので、むしろCPUがボトルネックじゃないかと思っています。 【静音性】 気にしだすと気になるような音量のFAN音がします。 超静音を求めているなら、選択肢から外れる感じ。 【付属ソフト】 付属のAsusGPUTweakIIが安定していて、そして超簡単にOC設定ができるので、便利です。 OC SccanerというOC設定を自動で探してくれる機能があり、時間はかかりますが、1900MHzオーバーの設定も自動でやってくれます。 【総評】 GTX970からの乗り換えですが、乗り換える価値はあったと思っています。 ただ、もう少し背伸びするとRTX2060に手が届くので、Playするゲームによっては迷いどこかもしれません。

4高負荷のゲーム・処理をしないなら、これで充分

【安定性】 特段負荷をかけたことによる問題等は発生しておりません。 【画質】 そこそこです。ゲーム等の所謂ハイパフォーマンスではきついことが多いですが、標準モード程度では問題ありません。 【機能性】 特に問題ありません。 【処理速度】 ハイエンドのグラフィックボードに比べれば落ちますが、コストパフォーマンスを考えれば充分だと思います。 【静音性】及び【付属ソフト】 気にしない、無使用のため無評価。 【総評】 ハイエンドを求めないそこそこのグラフィックボードを求めている方には、GTX1660Tiが良いでしょう。

お気に入り登録199GeForce GTX 1650 D6 AERO ITX OCV1 [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1650 D6 AERO ITX OCV1 [PCIExp 4GB] -位 4.43
(9件)
33件 2020/8/28  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1650 (G6)
GDDR6
4GB
DL-DVI-D x1
HDMI2.0b x1
DisplayPort1.4 x1
【スペック】
CUDAコア数:896 メモリクロック:12Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ファン数:1 消費電力:75W 補助電源:6-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):171x115x43mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1650を搭載したビデオカード。ボード全長が約171mmとコンパクトなサイズで、スペースが限られている小型PCなどへの組み込みにも最適。
  • ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
  • 出力にはDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DualLink-DVI-D×1を装備。3画面出力に対応する。
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5そちらのスペックも問題なしだったようです

以前のPCに取り付けて使っていました 画質は申し分なかったです ただPC自体をつぶしてしまって 新しいPCがグラボ付きで安かったので グラボが壊れていないか確認して売ってしまいました 15で、もう少し高く打っても良かったかな〜とか、、、 でも買った人も画質がアップしたと喜んでいました メタクエストと連携して使ってるみたいです そちらのスペックも問題なしだったようです

5久しぶりのグラフィックカード買い替えです〜

【安定性】 流石TDP80Wなだけに発熱が少なかったです〜 お陰で高負荷時でも安定して稼働しています♪ ff14ベンチマーク稼働中のGPU温度は最大でも62℃でした! ホットスポット温度(ビデオメモリ温度)も最大81℃に収まりました〜 【画質】 画質は特に気にはしてないのですが、不自然な表現は無いと思います。 【機能性】 PCI-EXPRESS×16端子や映像出力端子を保護するカバーが付いていたのは良いですね♪ 【処理速度】 フルHD60fps環境のPCモニター(またはテレビ)であればゲームのグラフィック設定の調整で十分に遊べると思います。 ただ、ビデオメモリが4GBと現在発売しているグラフィックカードの中では少ないので、そこは要注意かな。 (負荷の大きいff15ベンチマークだと高品質設定でビデオメモリ使用量が常に3GB以上、最大4GBスレスレなので、パフォーマンス低下の恐れあり。標準品質なら最大3GB前後と余裕がありました〜) 【静音性】 比較的騒音が大きいと言われているシングルファン搭載タイプですが、ff14ベンチマーク稼働中は最大でもファン回転率が50%前後と思ってたより静かでした〜 それでも全く聞こえない訳では無いので人によっては気になるかもしれません。 【付属ソフト】 付属ソフトはおろかドライバーディスクも無いので予めNVIDIAサイトからドライバーをダウンロードする必要があります。 【総評】 geforce 9800GT以来実に13年ぶりのグラボ買い替えです〜 長らくDirectX8.1、9.0c世代のオールドなゲームばかり遊んでた為か、現在主流のDirectX11、12のリアルなグラフィックには感嘆ばかりでした(^_^;) GTX 1650なので、ゲームによってはグラフィック設定を下げる必要があるけど、geforceブランドの中では安い(20000円前後)のは魅力です(^.^) 今使っているCPUも8年前に購入したi5-4590と古いモデルにも関わらず思ってたより高いパフォーマンスを出せたのは満足ですね(^.^) PCゲーム入門者orまったりゲーマーにはオススメの一品です♪

お気に入り登録295GeForce GTX 1650 AERO ITX 4G OC [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1650 AERO ITX 4G OC [PCIExp 4GB] -位 4.69
(19件)
172件 2019/4/24  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1650 (G5)
GDDR5
4GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:75W 補助電源:なし 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):170x111x38mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1650を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ボード全長が約170mmの省スペースモデル。
  • 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポートしている。
  • ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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5ライトユーザー向けには十分な性能

【安定性】特に問題なし。今となっては相性で悩まされることもなくなりました。 【画質】前機種はMSIのGTX1050Ti GamingX4Gでしたので、同じメーカーでGTXシリーズですので遜色なしといったところです。 【機能性】OCタイプとはいえシングルファンの廉価版です。シングルモニタだけで使うなら必要十分です。補助電源無しなのでケース内がスッキリして良いです。 【処理速度】前機種の1050Tiよりは若干良くなっています。 【静音性】ヒートシンクにヒートパイプを使用していないタイプなので、冷却効率から見ても高負荷時にはそれなりに音が出ますが、フォートナイトを標準画質設定でプレイする分にはとても静かです。 【付属ソフト】付属品は多言語簡単ガイドだけで、ドライバディスクなどは付属されていませんので無評価です。 【総評】数年前と同等かそれ以上の性能で、よりコンパクトに、より省電力となっています。 今回は嫁PC用の1050Tiが急逝したのでコチラを用意しましたが、たまに3Dゲームをするくらいなので十分な性能です。

5必要十分。でもNVMeSSDヒートシンクと干渉するかも

【安定性】 取り付け後、数日過ぎましたが、インターネット閲覧等では何の問題もないですね。 ゲームはしないので負荷はかけていませんが。 【画質】 この製品の前は同じNVIDIAのGeforce1050を使用していました。 特に変わりはありません。 ちなみにディスプレイポートでEIZOの4Kモニターに表示しています。 【機能性】 特に可もなく不可もなく、というところでしょうか。 ディスプレイ出力のDVIよりHDMIがもう1ポートあった方が便利かなと思うくらいです。 【処理速度】 ゲームをしないので十分です。 【静音性】 通常の使用時以外にPC起動時等も静かです。 【付属ソフト】 メーカーのHPからダウンロードするようになっていますが、Windows10だったら特にソフトを入れなくても十分使えますね。 【総評】 この製品(というかグラフィックチップ)が出たときは高くて買わなかったのですが、1年以上過ぎて安くなったので購入しました。 普通に使う分にはこれ以上の性能はいらないと思います。 以前は、マザーボードのオンボードグラフィックで十分と思っていましたが、製品によってはディスプレイポートが無かったりしたので、やはり専用のグラフィックボードがあった方が良いですね。 一つ残念なのが、この製品の冷却ファン部分が大きいので、マザーボード上のNVMe・SSDのヒートシンク用冷却ファンと干渉して冷却ファンを外さないと取り付けられなかったことです。 前の1050(GIGABYTE製)は干渉しなかったので大丈夫と思っていたのですが、ほんの数ミリで取り付けられませんでした。 できれば、冷却ファンの外側部分をもう少し小さくできないものか、と感じました。

お気に入り登録437GeForce GTX 1660 Ti AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1660 Ti AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB] -位 4.63
(14件)
318件 2019/2/27  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660 Ti
GDDR6
6GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:120W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):178x126x41mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1660 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブーストクロックは1830MHz、メモリークロックは12,000MHz。
  • シングルファン設計でボード全長が約178mmとコンパクトなサイズ。スペースが限られている小型PCやHTPCへの組み込みにも最適。
  • 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し、3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
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5コンパクトだけど性能は良いです

GTX1060(6GB)から乗り換えました。ファイナルファンタジーのベンチマークが今まで6000ちょっとだったのが9000超えしました。ドライバーディスクが無かったのでMSIの公式Webサイトからダウンロードしたら認識されて使えるようになりました。 製品登録がシリアルだけではないので取り付ける前にS/Nシールの画像を撮っておくことをお勧めします。

5コンパクトPCでの動画編集用途で満足行く製品。

主に動画編集を目的に、Mini-ITXでのコンパクトPCで使えるショート基盤の本製品を購入しました。 CPUはi7-6700k、メモリ32G、ストレージ1T SSD(NVME)という構成です。 【安定性】 利用開始して2週間程度と短いですが、ブラックアウトや急な速度低下といった不安定な挙動は一切ありません。 【画質】 それほど強いこだわりがないこともあって、2Dでも3Dでも気になるところはありません。以前はIntel内蔵GPUを利用していたのですが、色味の変化も特に感じませんでした。 動画編集にはPowerDirector18(PD18)を使用しているのですが、エンコード時にGPU利用した場合においても、CPU利用時との画質差は特に感じませんでした。Turingアーキテクチャだからかと思われます。 【処理速度】 PD18でのエンコード時は、エフェクトの種類にもよりますが、パン&ズームや速度変更をした場合、CPU利用時は映像時間の10倍程度の時間がかかっていました。intel GPU利用時は2〜3倍、本製品のGPU利用時はほぼ等倍となり、満足しています。出来れば、ファンがガンガン回ってもらって良いから、10倍速でエンコードできるようになると良いなぁ・・・との思いで満点から1点マイナスの評価としています。 【静音性】 エンコーディングでは本製品のファンはほぼ回っていないようです。GPU温度も50℃程度となっています。 3Dゲームの場合はそれなりにファンが回り、音も出ます。爆音というレベルとは思いませんが、私の構成だとCPUファンのほうがうるさい事もあり、本製品の音が特に気にはなる、ということはないです。音質が、キーンといった甲高い音でなく、フーンといった風切り音だということも一因かと思われます。いずれにせよ、ヘッドフォンをしていたら、全く気になることはありません。 【付属ソフト】 シンプルに、ステータス確認やOC設定ができるアプリが、メーカーサイトからDLすることで使えます。キャプチャ機能もついているのですが、私の環境では録画開始・停止のホットキーがうまく動かないことが多く、またヘッドセット利用時にマイクとアプリから流れる音声の両方が思惑通りに録音できないという状態であり、まだ試行錯誤しているところです。よって満点から1点マイナスにしています。 【総評】 180ミリを切るショート基盤でありながら、排熱処理は十分で、ファンの音も許容範囲と機能的には問題なし。それでいて3万円を切っていることから、レイトレースが不要で、コアなゲーマーでなければ、コストパフォーマンスの観点からも非常に良い製品だと思います。

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PH-RTX2060-6G [PCIExp 6GB] -位 4.13
(4件)
8件 2019/3/ 8  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2060
GDDR6
6GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):177x121x39mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。GDDR6メモリーと強力なAIアルゴリズムを採用し、前世代モデルと比べ最大6倍のパフォーマンスを実現。
  • ファンの軸受けに2つのボールベアリングを使用し、従来比2倍の長寿命を実現した「デュアルボールベアリングファン」を搭載。
  • ボード全長が約177mmのショートサイズなので、場所をとらない小型ゲーミングPCを考えているユーザーに最適。
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5VR用途でも問題ないです

【安定性】 特にクラッシュやチラツキなどはなく好調です。 【画質】 現代においてどれも大差ないと思ってます。 【機能性】 付属の機能等は使っていません。 本体がコンパクトなのは有り難いです。 レイトレーシングはデモなど見ると感動しますが、まだまだこれからの機能になりそうです。 【処理速度】 RTX全般に言えますが爆速です。 VR用途では造り込まれた高負荷なオブジェクトをガンガン置くなどしなければ特にラグもないです。 【静音性】 気にはならない。高負荷時に音はする。 【総評】 MiniITXでVRマシーンを構築する為に購入しましたが問題なく目的は達成出来ました。 コンパクトでハイスペックという事以外に売りは無さそうなのでニッチな需要向けでしょうね。

5続 これにオーバークロックを施しましたら・・・

続 これにオーバークロックを施しましたら・・・ その後設定を少しずつ変えましてクラッシュさせないようなほどほどのところになったようです。 クラッシュさせると厄介でPCを何度も再起動させないと安定しませんでした。 スコア8000は大体超えるようになりました。 10回平均スコア(連続ではありません):8115 結構負荷をかけたのでこのあたりでやめたほうがいいかなと思っています。 参考にさせていただいたサイト https://www.youtube.com/watch?v=k1dGwFOdFLI https://chimolog.co/bto-gpu-overclocking/ http://it-kaden.com/graphics-board/グラボ/グラボのオーバークロックは簡単に出来るがリス/ スコアに影響があったかどうかはわかりませんが、 GPUダイと接触する銅板は研磨しグリスを塗り替えています。 それとパッケージ基板には放熱シートを貼り付けています。

お気に入り登録84GeForce GTX 1660 AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1660 AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB] -位 4.75
(7件)
23件 2019/3/15  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660
GDDR5
6GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):178x126x41mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1660を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約178mmとコンパクトなサイズ。
  • 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポートしている。
  • ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5処理速度も速く非常に安定の一枚

本品はMSI製GeForce GTX 1660搭載モデルの中で最も安価なモデルであり シングルファン+ショート基板入門向け小型エントリーモデルとなっています。 今回動画視聴&ゲーム用のパソコンを構築のためこの製品を使用しました。 ・速度 2019年現在非常に速い方に分類され快適にゲームをプレイ出来る。 1660シリーズは上にSUPERとTiがあり現在ミドルロー寄りに位置するが 殆どのゲームはHD〜フルHD程度であればあっさり問題無く動いてしまう。 逆にWQHDや4Kは性能が足りずFPS低下が起きるがこれは1660系SUPERや Tiにおいても変わらないので上位機種RTX2060以上の機種が必要になります。 4Kモニター時ストリーミング動画も高速に表示出来るのでオンボードから の乗り換えや古いグラフィックカードからの差は体感しやすいと思います。 ・安定性 アイドル時負担時共に非常に安定しているハードウェアは一切問題無し。 相性や高負担時負荷が理由で起きる所謂ブラックアウト+ファン全開という よくある暴走現象は一度も起きていませんこの安定感は非常に好感触です。 安定するというのは必須要素なのでこの製品を選ぶ大きな理由になります。 ・TDPとクーラー 1660シリーズはTDP120Wなのでワットパフォーマンスは大変優秀で文句無し。 ヒートパイプ1本ダイレクトタッチ式シンクはアルミ押し出し成型と非常に シンプルながらGPU温度は室温25度でアイドル時27度負担時60度と十分な 冷却が得られているため2ファン仕様の上位機と比較しても遜色はない。 ファンは10cmシングルファン仕様で下限が1450回転(アイドル時/最低速度) で上限が3400回転(最高速度)自動制御可変速という仕様となっている。 静音環境やITXケースだと外に風切り音が漏れる恐れがあるがATXケースの 場合はケースやCPUのファンが稼働しているのでそれらの音でかき消される。 セミファンレス機能無し下限が1450回転という点がネックと言えばネック。 ・ソフトウェア MSI Afterburnerが非常に便利で優秀このソフト無しにこの製品は語れない。 このアプリはビデオカードの使用状況ステータスをゲーム画面上に常時表示 するOn-Screen Displayとファンコントロール機能が売りでこれらの機能を 使いたいがためにMSI製品をわざわざ買うといっても過言ではないしょう。 GPUやRAMの使用量負担率を把握しつつファンコン機能を設定するといった 便利な使い方が可能出来るだけ静音環境を構築したい時に威力を発揮する。 スキンは4k環境向けDefault MSI Afterburner v3 skin - big editionが便利。 ・総評 1650系では速度が足りず1660Ti以上は予算不足という人に向いている。 二万円台半ばの価格帯であればこのビデオーカードは最もコスパが良い。 安価な製品ですが各種端子用保護キャップ類が全箇所完備という点も◎。 DVIx1 HDMIx1 DPx1という仕様で出力端子が足りるのであればオススメ。 本体の装飾カバーとファン部品が別パーツになっている等ハードの作りは しっかりしている強いていえば弱点は背面に補強バックプレートがない点。 他気になる点はセミファンレス機能がないファン速度下限が1450回転以下 にならない起動時にファンが一時的に全開で回るため若干うるさい点等。 これらは一般的な仕様なので次世代機で改良される事に期待したい。 8PIN電源ケーブルは側面配置で本体も小型のためメンテナンス性が高く ケース内エアフローを阻害しません個人的にこれは大きいと考えています。 全体的に小型ながらうまく機能が纏まっており品質も高いように感じます 付属アプリも定評ある物が付属し手軽に環境アップグレードが可能。 総評としてはこのサイズでこの性能なら満足度は非常に高いでしょう。 GTX1660なので速度は段違いに速く競合機種を引き離し圧倒的ですが 個人的にはこの製品は安定稼働するという点が最も評価すべき点と考えて いますがこの安定するという部分が買って良かったと強く感じさせます。 なおRadeon RX480からの乗り換えであったため処理速度的な恩恵が 非常に大きくゲーム用の環境としては非常に快適なものとなりました。 使用環境 CPU:AMD Ryzen 5 3600 MB:MSI X470 GAMING PRO CARBON(BIOS:7B78v2D) RAM:Crucial Ballistix BLS2K16G4D32AESB(PC4-25600 16GBx2) VGA:MSI GeForce GTX 1660 AERO ITX 6G OC SSD:WESTERN DIGITAL WD Black NVMe WDS500G2X0C(M2 NVMe 500GB) 電源:SilverStone SST-ST75F-G(750W)

5SUPERが出てしまいましたが

主に動画編集用、たまにゲーム用に購入しました。、 購入直後にGDDR6対応のSUPERが出たので少しショックです。 やはりGDDR5とGDDR6の差はかなりあるようです。 私の個体は安定してオーバークロックできるのはGPU+80, Mem +750でした。 YoutubeなどではMemoryを+900ぐらいまでOCしているものがありますが、私はできませんでした。 まあそれでも十分な性能です。 ファン1つですが、静かで使用率100%でも十分冷やしきれているので、サイズ的にもこれで十分です。 今までintel 8250UとMX150、メモリ8GBのノートパソコンでDavinci Resolveを動かすのはかなり難しかったのですが、GTX 1660では4K動画のスタビライザーも普通にかけることが出来るようになりました。 ただDavinci Resolve16から新しく追加されたオプティカルフローのスピードワープ(AIスローモーション)はかなり激重で、GTX 1660の使用率が100%で、フレーム生成にはかなり時間がかかります。 Turing世代からNVEncのH.265エンコードにBフレームが追加されてより高画質になったようです。 Adode Premiere用のDaniel2プラグインを使ってNVEncが使えるのでこれにもBフレームが付加されているのかな? まだDaniel2は試し程度にしか使っていませんが、4K動画も爆速でエンコードしてくれます。 今買うならやはりTuring世代かと思います。

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NVIDIA Quadro P6000 NVQP6000-24G [PCIExp 24GB] -位 -
(0件)
0件 2024/2/ 8  PCI Express 3.0 NVIDIA
Quadro P6000
GDDR5X
24GB
DVI-D x1
DisplayPort1.4 x4
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:250W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):267x111x38mm 

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