HDMI端子:2ポートのグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録182SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 75位 5.00
(4件)
12件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。アドレサブルRGB LEDバーを装備し、マグネット式バックプレート、ビデオカードガイドが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5スマートでいい

【安定性】 安定してゲームできる 【画質】 綺麗です 【機能性】 本格的なハードウェアエンコードしないなら十分以上の性能です 【処理速度】 速いです 【静音性】 十分静か、ケースファンのほうがうるさいくらい 【付属ソフト】 無評価で 【総評】 アスロックTaichiが相性のせいかブラックアウトしてしまうので返品して買い替えです。 配線が隠せるのがスマートでいいです

5ほぼ裏配線GPU

9070xtの性能としては各種レビューのとおり。 本機はとても静かでよく冷える。 そしてなにより配線が見えないのが最高! (電源ケーブルだけでなくARGBのケーブルも隠せます)

お気に入り登録49GV-R9070GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-R9070GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB] 107位 4.52
(2件)
9件 2025/3/10  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したゲーミングPC向けオーバークロックモデルのビデオカード。オリジナル空冷ファン「WINDFORCE」を搭載。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
  • 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今日はこれだけでも覚えて帰ってください

実は耳寄りな情報がありますので今日はこれだけでも覚えて帰ってください。 このレビューではRX9070を簡単にエコに運用する方法にのみ焦点を当てています。 古くからのRadeonユーザーの方であればご存知かもしれませんが、もしご存知なければ是非下記をお試しください。(私も最近知りました) @AMD Software Adrenalin Editionを起動 Aパフォーマンスタブ → チューニング → カスタム → 右下の方にスクロール。「電源チューニング」を有効にしてスライダーを一番左-30%にして上の方にスクロール右上の「変更を適用」を適用。 これだけです。 これで消費電力が30%下がりデフォルトの245Wから172Wになり、しかもこの消費電力に制限してもパフォーマンスは僅か4%ほどしか落ちず、極めてワットパフォーマンスが高いモデルに早変わりします。またアイドル時の消費電力も僅か7W前後です。 参考にFF-XIVとモンスターハンターワイルズのベンチマーク結果を貼っておきます。 本日のお得情報でした。

4値段次第では無印9070も悪くない

2025年4月末に実店舗で114800円で購入。 PCを新しく組み、あとはグラボだけという状態でした。 人気の9070xtを購入予定でしたが、そもそも4Kをやる予定がなく、購入時xtの最安が13万を超えている状態でした。本当に自分にxtが必要か…?と考え、思い切って無印を買ってみました。 (レビュー執筆中の2025年6月27日現在、9070xtが12万を切り始めてショックを受けています。今だったらxt買ったな…) 【構成】 CPU: Ryzen7 9700x M/B: ASUS TUF GAMING B650M-PLUS RAM: Team Black Vulcan DDR5 6000Mhz 32GB GPU: RTX3070(前PCから一時移植)->RX9070 PSU: Antec GSK850 Case: CoolerMaster Silencio S400 Solid 【注意!】 ASUS TUF GAMING B650M-PLUSとSilencio S400だと、グラボの厚みの許容値が結構シビアでした。サイズは長さばかり注目されがちですが、mATXで組む方はPCIeスロットの位置とケースサイズに注意してください。 見づらい画像で恐縮ですが、参考程度に画像を添付します。 【安定性】 ドライバは安定しています。Nvidiaのドライバが最近怪しかったので、これは嬉しいです。 【画質】 よくGeforceは寒色、Radeonは暖色なんて言われていますが、少なくとも違和感があるほど顕著な差はないと思います。これまで6年間Geforce GTX、RTXを使っていましたが、私には色味や画質の違いが感じられませんでした。 【機能性】 やはり機能性モリモリのGeforceには及びませんが、思ったよりいろいろあります。AFMFやFSRは様々情報出ていますが、それ以外で気になった機能は以下の通りです。 [あるもの] - インスタントリプレイ: 普通に使えます。有効時のパフォーマンス低下もNVIDIAのそれと変わりません。 - パフォーマンスログ+ゲーム中オーバーレイ: 簡易Afterburner的な使い方ができます。フレーム生成を反映したFPSは他のソフトだと検出できないため、純正が使いやすいのは助かります。 - Radeon Anti-Lag(入力遅延軽減) - Radeon Boost(可変解像度): 複雑なシーンで解像度を下げてフレームレートを確保するやつです。機能は面白いですが、PUBGで使うとちょっとした画面の動きで粗くなって使い物になりませんでした… - Radeon Chill(アイドル時fpsリミッター): 放置ゲーによさそう。 - AMD Noise Suppression(AIノイズ除去): これに計算リソース割きたくないので私は使っていませんが、嬉しい人もいそう。 [ないもの] - 自動ハイライト録画 - ゲーム内フィルター - 独自のHDR変換 - AI開発系(CUDA相当): 個人的にはこれが致命的でずっとRadeon避けてたところがあります。今回は冒険のつもりで買ってみましたが、やっぱりいつか対応してほしいです。頑張れROCm。 【処理速度】 普段PUBG、Forza Horizon5、鳴潮あたりをプレイしています。PUBGは1728*1080のほぼ最低設定、ほかは基本的にWQHD最高設定です。 やはり性能的にはxtでなくこちらで十分だったと感じています。FH5でフレーム生成なし160~300fpsを維持できています。が、PUBGの高負荷な場面で100fpsを切ることがあり、市街地でのFPSは3070と大差ないです。ゲームによっては最適化不足なのかなと感じます。 【静音性】 静音性は十分です。9070xtや5070系統と比べて低いTDPに3連ファンなので余裕があります。 【付属ソフト】 AMD Software Adrenalin Editionにすべての設定項目や機能が詰まっているので楽です。NVIDIA APPはレビュー時点でまだ使い勝手がいまいちだったので、その点で優位だと思います。 【総評】 これはこれで良いものです。消費電力がおとなしく、mATXの静音ケースでも静かに冷やせます。 絶対的な性能は決して低くないですし、WQHDなら高画質、高FPSでゲームができます。 ただ、やっぱりXTが12万円切るならXT買ったかなー…

お気に入り登録90AORUS GV-R9070XTAORUS E-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
AORUS GV-R9070XTAORUS E-16GD [PCIExp 16GB] 126位 5.00
(1件)
0件 2025/3/10  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):339x136x59mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
この製品をおすすめするレビュー
5PCIe4.0のM/BでOK

TOPAZ VIDEO用で購入しました。PCIe4.0と5.0の比較では 差が無いか誤差の範囲なので今後x8のGPUを使う予定が無いのであれば PCIe4.0のM/Bの購入及び使用で問題ないと思います。 4年保証が受けられる製品ですが、メーカーサイトでのアカウント作成、 納品書のアップロードなどがあり、手続きが煩わしい。 (製品登録は購入から30日以内です。過ぎると延長2年が 無くなり標準の2年保証のみ) VRAMがHynixのバージョンもある様ですが、性能が微増する代わりに VRAM温度が高いようです。当方は性能よりも温度が低い方がいいので、 Samsung製が届いて良かったです。 また、古井戸ことBluesky Frame Rate Converterは x2しか使えませんが動作確認済み。 ★製品詳細 製品重量:1568g PCIe:5.0x16 電源:8ピンx3本 サイズ:339x136x59  ※付属のVGAサポートはGPU先端に取り付けるので、  使用する場合は23mm加算し、長さ362mmになります。 ファン:ブレード直径95mm x3個 メモリ:Samsung製(当方の購入個体) セミファンレス:あり(概ね…始動47〜50℃、停止44℃) Dual BIOS:あり PERFORMANCE/SILENT ※本レビューは全てPERFORMANCEモードでの検証です adrenalinの電力調整範囲:-30〜+10% ◆AfterBurnerで手動のファン設定時のファン回転数 20%… 775 RPM ←設定下限 30%…1166 RPM 40%…1572 RPM 50%…1910 RPM 60%…2246 RPM←この辺りから煩く感じました 70%…2533 RPM 80%…2825 RPM 90%…3068 RPM 100%…3566 RPM ★テストPC CPU:R5 9600X CPUクーラー:MUGEN6 BE M/B:TUF GAMING B650E-PLUS WIFI メモリ:DDR5-6000 CL48 48GB(24GBx2) ケース:North XL(61.4L) ★FF15ベンチ時温度 4K フルスクリーン 高品質 ※【】内は電力-30%時 室温…28.2℃ 61.0℃【57.0℃】……GPU温度 87.0℃【75.0℃】……ホットスポット温度 84.0℃【76.0℃】……メモリ温度 75.3℃【69.0℃】……CPU温度 47%【31%】…………ファン回転率 1818RPM【1234RPM】…ファン回転数 342W【257W】…………GPU消費電力 FF15ベンチマーク ver1.3 ●4K フルスクリーン 高品質 PCIe 5.0 電力100% 9423 とても快適(100.0%) GPU電力342W PCIe 4.0 電力100% 9387 とても快適( 99.6%) GPU電力348W PCIe 3.0 電力100% 9265 とても快適( 98.3%) GPU電力353W PCIe 5.0 電力-30% 8733 ------快適( 92.7%) GPU電力257W PCIe 4.0 電力-30% 8740 ------快適( 92.8%) GPU電力297W PCIe 3.0 電力-30% 8812 ------快適( 93.6%) GPU電力280W ●WQHD フルスクリーン 高品質 PCIe 5.0 電力100% 15458 非常に快適(100.0%) GPU電力354W PCIe 4.0 電力100% 15241 非常に快適( 98.6%) GPU電力365W PCIe 3.0 電力100% 15176 非常に快適( 98.2%) GPU電力360W PCIe 5.0 電力-30% 14677 非常に快適( 94.9%) GPU電力241W PCIe 4.0 電力-30% 14642 非常に快適( 94.7%) GPU電力247W PCIe 3.0 電力-30% 14617 非常に快適( 94.6%) GPU電力254W ●FHD ウィンドウ 高品質 PCIe 5.0 電力100% 18860 非常に快適(100.0%) GPU電力360W PCIe 4.0 電力100% 18964 非常に快適(100.6%) GPU電力340W PCIe 3.0 電力100% 18938 非常に快適(100.4%) GPU電力336W PCIe 5.0 電力-30% 18800 非常に快適( 99.7%) GPU電力244W PCIe 4.0 電力-30% 18566 非常に快適( 98.4%) GPU電力248W PCIe 3.0 電力-30% 18519 非常に快適( 98.2%) GPU電力246W ★Topaz Video AI Ver.7.1.5 ※処理中に表示されるfpsではなく, 処理フレーム数を処理時間で割って算出したfps ※電力100%と-30%の数値がほぼ一緒のため、電力-30%での計測値です ●1920x1080 29.97p→1920x1080 59.94p 【Proteus + Chronos】 PCIe 5.0 (12.5fps/100.0%) PCIe 4.0 (12.5fps/100.0%) ●1920x1080 29.97p→1920x1080 29.97p 【Proteus】 PCIe 5.0 (15.4fps/100.0%) PCIe 4.0 (15.4fps/100.0%) ●1920x1080 29.97p→1920x1080 59.94p 【Chronos】 PCIe 5.0 (29.8fps/100.0%) PCIe 4.0 (29.5fps/ 99.0%) ●DVD(720x480 29.97i)→1920x1080 59.94p【Dione DV】 PCIe 5.0 (40.0fps/100.0%) PCIe 4.0 (40.0fps/100.0%)

お気に入り登録175SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 132位 5.00
(2件)
5件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:317W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを装備し、ビデオカードガイドが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5白いグラボとしてはいいのでは?

【安定性】 特に不安定ということはないです。 【画質】 普通にきれいです。これ汚いグラボはもうないでしょう。 【機能性】 特に何もないです。 BIOS切り替えスイッチもないです。 ARGBのコネクタがあるのはいいです。 【処理速度】 RX9070XTとしては普通。特にちゃんと速度は出ています。 RTX5070Tiを比べると得手不得手はどちらにもあります。 【静音性】 特にうるさいとかはなく、静かです。コイル鳴きなども特には感じません。 【付属ソフト】 TriXXをライティングをARGBに同期させるのに使っただけ、あとはAMD謹製Radeon Settingだけなので無評価。 【総評】 Palit RTX5070Ti GameRockを使っていたが、RX9070XTも使ってみたくてこれに変えてみました。 このPUREですが、メモリーはSamsungでしたが、自分は温度が低いとされるSamsungが欲しかったので、これはよかったです。 SapphireはSK Hynixという噂もあったので、それは嫌だなと思っていたの 白いのが良くて少し高いがPURE買った(9.6万でPowerColorの黒いのが買える)と思って買ったが、この白のプラスチックのカバーが割と安っぽく見えるのは想定外でした。 まあ、でもこんなものかな?質感の話なので写真じゃ伝わらないので写真はなしで、バックパネルはアルミかな?こっちはいいですね。 BIOS切り替えスイッチはないみたいなので、特にグラボで話す場所はそれ以外はないです。 まあ、白の特典に1万は普通だと思います。 ゲーム中の温度もホットスポットは85℃前後まで行きましたが、GPU温度は60℃台で3ファンだろ普通という感じです。 【構成】 CPU:Intel Core Ultra7 265K メモリー:V-Color CUDIMM 8000MT/s(8500MT/s 42-56-56@1.4V) マザー:MSI PRO Z890 A WIFI 電源:Cooler Master GX3 850W ケース:LianLi Alpha 330 SSD:Gen5 2TB(EP500) + Gen4 2TB(Crucial T500) * Gen3 2TB(Hynix P31) FF14ベンチマークはやったけど、システム周りの数値で来まるみたいで特に速度差が出ない。(間違えて標準品質でやったけど、グラボの計測に向かないのでやめました)結果も割愛します。 FF15ベンチマーク RTX5070Ti WQHD 高画質:19081 RX9070XT WQHD 高画質:15098 おお、さすがnVidiaべったりのメーカーのベンチマーク、負荷上げるとRTXの方が26%も速いですね。 まあ、今更、FF15はやらないので数値だけでスルーします。 ただし、このようにRTX5070Tiが非常に有利になる、RX9070XTが有利になるは有りますので有利不利はやりたいゲームで考えてください。 次は、自分が最近よくやってるモンハンワイルズでベンチマークですが、先に言っておくとベンチマークと本体はもうできることなどがずいぶん違うのでRTXもいいですよということは先に書いておきます。 特にDLSS MFGも対応してますし、ただ、自分はFGは2倍までしか使わないのでMFGにはまるで興味なしで、基本が50-60fpsが出ないならMFGで数値が出ても仕方ないと思ってます。 RTX5070Tiの苦言:いつまで待ってもアイドル電力が30W超えてます。RTX-5080が20W少々で5070も20Wを切ると聞いてます。RTX5050Tiだけがいつまでも高いアイドル電力でドライバーの問題かもと待ってますが、一向に治りません。 ちなみにこのRX9070XTはアイドル3Wとか平気で出ますが、そんなわけありません。RTX5070Ti 34W時のシステム全体のワットチェッカーの電力が100WちょっとでRX9070XTのアイドル電力はグラボを変えただけで86W前後になったので15Wちょっとくらい下がったでしょうか? なので20W弱の18W前後じゃないかと推測しますが、電源効率がわからないのでもう少し下がってるかも、でも3Wではないよね? RTX5070Ti UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:29186 85.99FPS UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:31565 92.60FPS UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オン 結果:22966 134.44FPS UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オフ 結果:24393 142.80FPS これ UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:31579 93.26FPS UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:34359 101/17FPS UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 結果:28891 169.85FPS UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オフ 結果:31423 184.22FPS まあ、さすがにワイルズベンチマークは全体的にRX9070XTの方が速いですね。 どのくらい差があるのかくらいの話です。 では電力制限をかけてみます。 UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-20% 結果:28085 164.99PS 次に電圧を下げてみます。 UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-70mV 結果:28276 166.06PS UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-60mV 結果:28177 165.31FPS 電圧制限はOCになるので、その辺りはやるなら理解してやってください。 これ見て。。。うん?電力盛り過ぎじゃない?と思ったのは自分だけだろうか?まあ、AMDはこういうのよくやりますが、そこまで上げなくてもいいだろう?と思うのは自分だけだろうか?そしてRadeonのOCモデルって必要なの?と思ってしまいました。 最後の-60mV -25%で常用しようかな?と思ってます。 -100mVでは完全にエラーが出て、-70mVは一回だけエラーが出たので、エラーが出なかったこの設定にしようかと思ってます。 これで電力は250Wをほぼ割ってます。まあ、電圧は別にしてもこんなにあまり性能が上がらない電力をかける意味がやや分からないということが結論かな? これです実際のワイルズをやっても3GHz前後で動作するので、なぜ?という気持ちはあります。 まあ、ワイルズをしばらくメインでやるのでRTX5070Tiは兄貴の家で使って、RX7900XTをヤフオクに流して、RTXが必要になったら変えるかな? 電力制限をかけたRX9070XTはいいというのはわかりました。

5モンハン以外でも結構戦える。

【安定性】 現時点でゲームが落ちるとかは無いですね。 今までのRadeonから比べたらかなり初期の状態でも安定している気がします。 ドライバも結構更新されており今後もっと安定していくと思われます。 【画質】 発色もよく特に問題は感じられませんでした。 スペック通りのモニターをスペック通り出力させています。 特に映像遅延なども感じられません 【機能性】 映像出力以外の機能は無いのできちんと出力できれば問題ないのではないかと思います。 【処理速度】 Radeonには不得手なFF15ベンチにてFHD高品質で20000前後。 モンハンベンチなどRadeonに強いソフトはめっぽう強いです。 ちなみにモンハンベンチはフレーム生成ON、FHDのウルトラ設定で平均244FPS、スコア41000前半でした。 プレイ自体も問題なく快適に動作してます。 【静音性】 静音性はかなり高いです。 セミファンレスなので負荷が掛かっている時以外はファンが回転しません。 寧ろケースファンの方が煩いぐらい。 ちょっとしたゲームではファンが回りませんでした。 【付属ソフト】 ソフトは付属しません。 がグラボステイは付属します。使ってませんが。 【総評】 SAPPHIREさんのロゴ周辺がLEDになっており自由に変更できるようになったのは大きいですね。 今まではアクセントで赤い差し色だったりしていましたが今回はあえて赤い部分がなくなっています。 見た目的にも白い部分で悪目立ちする色もないので個人的にはこちらの方が好きですね。 ドライバの更新頻度もそこそこありますし現時点では特に不安を感じません。 自分がプレイしているゲームではプレイ中に映像が途切れたり特定のゲームで遅延したりという不具合もなく安定しています。 白系のケースと合わせても色合いはマッチしていると思います。

お気に入り登録15GV-N5050OC-8GL [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N5050OC-8GL [PCIExp 8GB] 137位 5.00
(1件)
0件 2025/7/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x1
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm 
この製品をおすすめするレビュー
5ロープロファイルで快適にゲームしたい人向け

ロープロファイル対応のGeForceの中では、今回のモデルはRTX5060に次ぐ実力派。 実際に触ってみると、処理速度はRTX4060とほぼ同じくらいで、フルHDでゲームを楽しむならまったく不満のない性能。最新のDLSSにも対応しているので、今後のタイトルでもしばらく安心して使えそう。 個人的に「おっ」と思ったのが、補助電源コネクタの位置。ケース内の配線がしやすくて、組み込み時のストレスが少ないのはうれしいポイント。サイズはコンパクトなのに4画面出力に対応していて、しかもHDMIが2ポートあるのも地味に便利。マルチモニター環境を作りたい人にはありがたい仕様だと思う。あと、GIGABYTE CONTROL CENTERも結構いい。マザーもGIGABYTEで揃えているので、設定が一元管理できて便利。 総じて、扱いやすさと性能のバランスが良く、ロープロファイルでしっかりゲームもしたい人にはちょうどいい1枚という印象です。

お気に入り登録224SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 137位 -
(0件)
28件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:304W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ビデオカードガイドが付属。
お気に入り登録155GV-R9070XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-R9070XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB] 139位 4.63
(6件)
39件 2025/3/10  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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5RTX3080から乗り換えてとても満足!!

【安定性】 Ryzen7 5700XとASRock B550 PG Riptideに搭載していますが、 非常に安定しています。 【画質】 こちらを購入する前はRTX3080を使っていましたが、 レイトレーシングを使っても、想像以上に綺麗で滑らかでした。 【機能性】 LEDライトが付いていて、自分としては綺麗でとても満足しています。 【処理速度】 自分は動画編集などは余りしないので気になりません。 ゲームに関しては自分の環境(4K・144HZ)では、 殆どの場合4K・60FPS前後です。 画質を調整すると何とか144FPSに近づくことが出来るので、 非常に満足しています。 【静音性】 PCを机の下に置いているので、気になるような音ではありません。 【付属ソフト】 付属してないので、未回答と致します。 【総評】 RTX30080から乗り換えて、とても満足しています。 自分は96,980円で購入できたので、安い買い物だったと思います。

5今日はこれだけでも覚えて帰ってください

全国のRadeonユーザーの皆さんこんにちは。 実は耳寄りな情報がありますので今日はこれだけでも覚えて帰ってください。 このレビューではRX9070XTを簡単にエコに運用する方法にのみ焦点を当てています。 古くからのRadeonユーザーの方であればご存知かもしれませんが、もしご存知なければ是非下記をお試しください。(私も最近知りました) @AMD Software Adrenalin Editionを起動 Aパフォーマンスタブ → チューニング → カスタム → 右下の方にスクロール。「電源チューニング」を有効にしてスライダーを一番左-30%にして上の方にスクロール右上の「変更を適用」を適用。 これだけです。 これで消費電力が30%下がりデフォルトの330Wから231Wになり、しかもこの消費電力に制限してもパフォーマンスは僅か4%ほどしか落ちず、極めてワットパフォーマンスが高いモデルに早変わりします。またアイドル時の消費電力も僅か6W前後です。 参考にFF-XIVとモンスターハンターワイルズのベンチマーク結果を貼っておきます。 本日のお得情報でした。

お気に入り登録83SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]
  • ¥107,000
  • ニュースタイル
    (全6店舗)
169位 -
(0件)
17件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x120.25x51.5mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応する。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
お気に入り登録196GV-N3060GAMING OC-12GD Rev2.0 [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GV-N3060GAMING OC-12GD Rev2.0 [PCIExp 12GB] 171位 4.37
(6件)
2件 2021/8/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060
GDDR6
12GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x117x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060を搭載したLHRモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
  • 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高めている。
  • 「3D Active Fan」により、GPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」を搭載。
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5AI画像生成用のグラボ入門用としては良い

AI画像生成用のグラボとして少し使ってみた。 【構成】 グラボ:GV-N3060GAMING OC-12GD Rev2.0 [PCIExp 12GB] ケース:DAN Case A4-SFX クーラ:IS-40X-V2(物理)ファン12cm化 CPU:Core i5 12600K(65W) M/B:B660I AORUS PRO DDR4 メモリ:DDR4 16GB×2 SSD:M.2 NVMe 500GB 電 源:SST-SX500-LG 【安定性】 十分に安定している。 【画質】 特に問題になることはない。 【機能性】 AI画像生成用に12GBのメモリがあり解像度を上げたり、学習効率を上げることができる。 【処理速度】 AI画像生成速度は少し気になるところ。 【静音性】 AI画像生成時にはフル負荷となるが十分に静かだ。 【付属ソフト】 無評価。 【総評】 総合的に見てAI入門用としては必要十分だが、少し使うと画像生成速度の遅さが気になってくる。 今だと4070当たりが学習も生成も満足できる速度で実行可能であると予想できるが、本製品の倍ぐらいの価格が許容できるかが問題となる。

52060シングルファンから乗り換え

【安定性】 5600xで高負荷ゲームCODバトロワなどやってもクロックは1980前後で安定 温度も室温28度で59度とかです。 【画質】 FHD120fps前後狙いなので十分 【機能性】 【処理速度】 【静音性】 トリプルファンで大きめのヒートシンクなので冷えてます。 今の真夏でケースに入れてサイドパネル閉じた状態の室温28度エアコン最弱設定の部屋で 普通のゲームなら59度とかです 原神みたいな60fpsキャップのだと55度以下です。 ファンの音はケースファン3つ搭載の排気とかCPUクーラーのが目立ちます。 ケースファン arctic f12 と bitfenixのケースについてた静かなもの CPUクーラーDEEPCOOL GTE v2これもそこそこ静かです。 もっと静かにしてケースファン減らすと真夏は逆にケース内温度が上がって煩くなりそうでした この製品自体の静穏性を厳密には比較できそうになかったです厳密にはASUSTUFのほうが静かではありそうでしたがケースファンも回ると大差ないのではと思います。 静穏目指して完全無音は無理でしょう排熱のケースファンとか水冷のラジエターは必ず回さないといけません 【付属ソフト】 なし 【総評】 程度がいい中古を手に入れてトリプルファンの静かさはいいものだと思いました。 デフォルトクロックが1980から90くらいまでOCされていてOC無しモデルより1割は性能高いみたいです それでいて消費電力は大して変わらないみたいです海外測定サイトにありました。

お気に入り登録27GV-N5050WF2OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N5050WF2OC-8GD [PCIExp 8GB] 176位 4.00
(1件)
0件 2025/7/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x2
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、すぐれた放熱性能を発揮する。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。DisplayPort 2.1b×2、HDMI 2.1b×2を装備。
  • 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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4セール価格なら買い

セール価格だったので購入。 RTX3050からの更新で、性能には満足してます。 ただ、セールが終わった後の今の価格だと微妙ですね。 あと、電源ケーブル取り付け位置が何故か、スロット側になってて電源ケーブルの配線取り回しを やり直さないとけないので面倒でした。 ギガバイトさん、何故に電源ケーブル取り付け位置を変えたの?

お気に入り登録39RTX4060-O8G-LP-BRK [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
RTX4060-O8G-LP-BRK [PCIExp 8GB] 192位 -
(0件)
0件 2024/4/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 6-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):188x69x39mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4060を搭載したロープロファイル対応オーバークロック版ビデオカード。2スロット占有トリプルファンクーラーを採用。
  • IP5Xの防じん性能を備えている。デュアルボールファンベアリングを使用し、スリーブベアリング設計よりも長寿命。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録101SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7900 XT GAMING OC 20GB GDDR6 [PCIExp 20GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7900 XT GAMING OC 20GB GDDR6 [PCIExp 20GB] 198位 4.00
(1件)
9件 2023/1/20  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XT
GDDR6
20GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort2.1 x2
【スペック】
SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:331W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):313x133.75x52.67mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時も安定した電力供給を行える電源回路などから構成される高品質な設計を採用。
  • ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1×2を装備。独自ユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応する。
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4ゲームに全力ならRadeon

【安定性】 今のところ不備なし! 【画質】 Benq EX2780Q 2560×1440 144hz 主にゲームメインですがオバスペ気味な気もします。 どこかのyoutubeでも比較されてましたが、GeForceより赤みが程よく強くでてます。 先代RTX3060tiよりめちゃ綺麗です。 【機能性】 ・性能的な話 2560×1400 ウルトラ サイパン2077 / 110fps スターフィ / 80fps RTX4070tiとの比較でラスタライズ性能を選んでこっちにしたけどワッパの調整で割と眉間にシワが寄っちゃう。 デフォが2715MHzあります。そのままゲームするとグラボ単体で300Wを優に超えていきます。 自分は省電力でいきたいので1500MHz+PL-10%にしてゲーム毎にちょこちょこ設定を変えてこうかと。無理なの承知でPS5と消費電力ドッコイくらいに抑えたい… PLが-40%まで減らせたらAMD万歳してたかな。 ※CPUは i5 12400f です。ボトルネックです。 ・物理的な話 クーラーマスターのS400ケースに入れれました。 同じ窒息ケースの方、簡易水冷はトップにラジエーター配置するしかありません。 フロントファン×2はセーフです。 あとグラボホルダー(支えるやつ)ついてます。 あえて別の買うのもありだと思い、クーラーマスターのELV8を付けようとしたら干渉しまくり。 先代も点で互換性がありませんでした。 【処理速度】 編集系は皆無! 【静音性】 通常温度が44℃前後で、デフォの設定のままでも音は静かです。 fanフル回転だと流石に静音ケースでも ンァァァァァァ と音が聞こえてきます。 でも冷えるのは早い気がします。 ・追記 GPUのファンよりCPUクーラーのファンのほうがよく聞こえてきます。 2000Mhzあたりを超えるとコイル鳴きしてたのですが、たまの高負荷テストをやっても聞こえなくなりました。 【付属ソフト】 AMDアドレナリン…?それ使ってます。 巷できくAMFMやってみましたがスターフィで160fpsでました。AMFMのネックは低フレーム時のフレーム生成が微妙になるところでしょうか。ネイティブ60FPS下回るとダメとかなんとか。ぬるぬるしとるというより残像があるような気持ちが出ると思います。 ・追加 知識ある人であれば各ゲーム毎に設定できるし、HYPER-RXなどの機能はワンぽちで設定できる機能なので、まだPCのことよくわからないっていう方にRadeon勧める際は、その機能があることを大きく主張したほうがいい。赤の民が増える。 悪い点として、ハイブリッドの設定にしてると基本的に不具合が起きやすい。スリープからの復帰後、ゲーム開始すると設定してた項目がデフォルトになってたり、ゲーム中にアドレナリンが開けない等、安定性に欠けてるところは多い。 【総評】 正直ワッパでいうなら圧倒的にRTX4000シリーズがいいかと思います。 Radeon選んだのはあくまでロマンであって割と後悔してるところもありますが、このじゃじゃ馬を乗りこなせるようにチューニングして楽しむのがAMDなのかなと感じた今日この頃です。 ・追加 クロック1300Mhzまで落としてどうにかPS5レベルの消費電力で動かせてます。FPSゲームはあまりしないほうなので、60〜144FPSまでで動けばOKくらいの設定で詰めてます。 追記 アップデートによりアイドリング時の消費電力が10w近く減っており、22~38wあたりになってました。やはり推せる、このグラボ。 ・追記の追記 半年以上たった今現在は重めゲーム⇒RX7900XT、中〜軽量⇒RX6400XTで組んでおり、RX6400XTから映像出力し、RX7900XTはライザーケーブルで繋ぎ基本待機状態になってます。 AFMF2を重めゲーム(DD2等)で使用した場合上記の構成が割とささっており、6400XTがフレーム生成し7900XTはゲームのレンダリング処理のみになるため、消費電力が10W上がる程度の差で、本機により負荷が掛かる様子もありませんでした。 ※追記2025/02/23 モンスターハンターワイルズのベンチマークを載せてみました。ザックリなので悪しからず。 個人的にはフレーム生成(FSR3)、ゴーストが激減して良くなってるので設定詰めつつもっとクロック落としーの消費電力下げていいと思った。ただフレーム生成ON時、数回ベンチ回すとクラッシュすることがあったので製品版でもクラッシュ起こりそうな予感はします。 CPU/GPU OC:無 アップスケーリング(FSR3):無 AFMF2:無

お気に入り登録29SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]
  • ¥139,396
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全7店舗)
203位 -
(0件)
26件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用した高品質な設計。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
お気に入り登録11GV-N5050GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N5050GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB] 213位 3.00
(1件)
0件 2025/7/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x2
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x117x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCEクーリングシステム」を採用し、すぐれたサーマルパフォーマンスを提供。スライド式サイドプレートを採用し、カスタマイズできる。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
3即、装着

セッティングも簡単で容易に装着できました。 初めての自作者でも装着が簡単にできると思います。

お気に入り登録18GALAKURO GAMING GG-RTX5050-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GALAKURO GAMING GG-RTX5050-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]
  • ¥54,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全1店舗)
246位 -
(0件)
0件 2025/7/22  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x2
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):222x114x39.6mm 
お気に入り登録32SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 251位 -
(0件)
0件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「AeroCurveファンブレード設計」、一体型冷却モジュール採用の「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
お気に入り登録7GV-N4060GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N4060GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB] 262位 -
(0件)
0件 2023/6/30  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x114x40mm 
お気に入り登録71GeForce RTX 4080 SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4080 SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB] 271位 4.57
(2件)
0件 2024/2/ 1  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080 SUPER
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
54Kゲームも余裕で動き快適です

【安定性】 全く問題ないです 【画質】 4K+2Kでも余裕です 【機能性】 ADOBE系ツールでの動きもキビキビ動きます 【処理速度】 これまで4k解像度でカクカクだったゲームもヌルヌル動きます 【静音性】 静かです 【付属ソフト】 nvidiaのしか使っていないので解りません 【総評】 2070Superからの買い換えです、発売日に抑えたので、最安値で購入できました 50シリーズは30万超えが囁かれているので、これで5年間は持たせたいです

4値段もまあまあ安くてよい

【安定性】 安定してます。 【画質】 普通です。 【機能性】 【処理速度】 4080なので4K行けます。 【静音性】 最大負荷をかけると2000rpmくらいいくので結構音がします。 【付属ソフト】 アフターバーナーが便利。 【総評】 最大負荷時にちょっとうるさいのでアフターバーナーのファンコンでちょっと回転数を絞っています。

お気に入り登録128GV-N3050OC-6GL [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GV-N3050OC-6GL [PCIExp 6GB] 286位 5.00
(2件)
0件 2024/2/ 9  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):181x69x36mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。横幅181mmのロープロファイル対応モデル。
  • オリジナル設計の冷却ファンはGPUに直接接触する純銅製のヒートパイプを採用し、GPUの熱を素早く放散することで安定したパフォーマンスを発揮する。
  • DisplayPort×2、HDMI×2を備え最大4台のディスプレイを同時表示可能。「GIGABYTE CONTROL CENTER」でクロックスピードなどをリアルタイムに調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ロープロファイルでゲームならこれ一択

安定性】 グラボを買ったのがとても久しぶりで、比較対象がわかりませんが、これのせいでクラッシュするようなことはないです。 【画質】 上を見ればきりがないけれど、このクラスとしては十分いけているのでは 【機能性】 ロープロファイルでRTXというのがニッチでレアですね。 GTXで妥協しなくて良かった! ロープロファイルじゃなかったら、同じ値段でもう1ランク高い製品が狙えるのに…! 【処理速度】 これまでオンボードでずっと我慢してきたので天国としか思えません。 うちのミニPCはこのボードのおかげでゲームや生成AIにも対応して頑張ってくれています。VRも、あまり欲張らなければ動きます。 ゲームではPSO2, 原神、アセットコルサ、DCS などを動かしていますが、あとStable Diffusionも動かせています。AIだと6Gはエントリーレベルの仕事しかできないようですが、結構遊べています・ 【静音性】 小さいファンが頑張って回るので、夏場はとくにうるさくなっています。ケースのほうのファンを強化して、あとパフォーマンスを少し制限したりして対策しています。 【付属ソフト】 おまけソフトはとくになかったとおもいます。 【総評】 ロープロファイルでRTXというニッチな製品ですが、これのおかげでコンパクトPCでゲームができています。

54画面・HDMI2つ・補助電源無し

HDMI2つの製品を出していたGIGABYTEがRTX4000シリーズの途中から HDMI1つにシフトしてきているので5000シリーズでは2つに 戻して欲しいです。 本製品の真下にGT1030を挿してFF15ベンチを起動すると、 GPU86℃、ホットスポット98℃と10℃以上温度が上昇したので、 使用率100%になる使い方の場合は上や下のスロットは空けた方が 無難かと思いました。 ★製品詳細 製品重量:284g ヒートパイプ:1本 ファン:直径45mm x2個 セミファンレス:無し ポン付けほぼ無負荷時のファン回転:32% 2300RPM ◆AfterBurnerで手動のファン設定 30%…2280RPM ※設定下限 40%…2584RPM 50%…2925RPM 60%…3252RPM 70%…3590RPM 80%…3934RPM ←個人的にこの辺から音が気になる 90%…4235RPM 100%…4568RPM ★FF15ベンチ FHD高設定 スコア:5021(やや快適) GPU温度…75.4℃ GPUホットスポット…87.6℃ ファン回転数:3296RPM ファン回転率:60% GPU Load:100% (AfterBurner未起動のポン付け動作) ★当方使用の負荷例 ・3画面接続(WQHDx2枚、4Kx1枚) ・Blu-ray再生x1 + ブラウザx1 + 表計算ソフトx1 + 監視系ソフト GPU温度…47.4℃ GPUホットスポット…58.3℃ ファン回転数:2575RPM ファン回転率:39% GPU Load:37% (AfterBurner未起動のポン付け動作) ★テスト環境 室温…25.0℃ CPU…R7 5800X GPU…本製品 (4.0x8接続) M/B…X570S PG Riptide (ASRock) ケース:Define R5

お気に入り登録89GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM [PCIExp 16GB] 312位 5.00
(4件)
14件 2024/2/ 1  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080 SUPER
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
  • RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5MSI RTX4080super スゴいです

重いゲームほど真価を発揮します、静かさと排熱は満点かと思います(ボトルネックなしで) ゲームを配信する方はcpuがボトルネックになるくらいにしてGPUに余裕をもたせて、、とくにゲーム以外も起動するので余裕があったほうがいいかと。 ただ2024.9.17現在18万円超えなのでコスパはとても悪いです しかしながら世間対応は長くもつと思います(寿命はどうだろう?) 電源は1000wで運用してます、残りが200w以下だとこわいかも 参考にならないレビューですいません

5素晴らしい製品で大満足。

本来はSUPRIM Xが欲しかったのですが、為替の弱さと日本未発売で諦めてGAMING X SLIMにしました。 【安定性】 RADEON RX7900XTXでエラーに悩まされて乗り換えました。おま環だったので、他の方に譲ってからはRXも安定して動いています。 流石のNvidia、ポン付けでド安定です。譲った方とお互いに幸せになりました。 【画質】 いつも通りのNvidiaです。 【機能性】 MSIを私が好んでいるのもありますが、4080 SUPERでは一番ゲーミングらしくカッコいいと思います。 【処理速度】 RX7900XTXとの比較になりますが、特に処理が遅くなったとも感じず、FPSも1%程度の差でしかありません。 4080デビュー時は値段に見合わないとディスられていましたが、今は値段も熟れており、良い買い物になると思います。 【静音性】 めちゃくちゃ静かです。AIOやケースファンの方がうるさいと思います。 【付属ソフト】 MSIセンターのバグに苦しめられたので使用しておりません。 【総評】 RX7900XTXは爆熱と消費電力に悩まされましたが、RTX4080 SUPERに切り替えてから熱と消費電力に悩まされる事が無くなりました。 4080の中では小さく、ケースをそこまで選ばずに使えて尚且つデザインも好みです。それでも3スロット占有で、RTX3080より大きいです。 価格が下がってきた今はかなり優秀なグラボだと思います。4K、WQHDでハイフレームレートを求めるならば4080 SUPERは素晴らしいグラボです。

お気に入り登録97Radeon RX 580 ARMOR 8G OC J [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 580 ARMOR 8G OC J [PCIExp 8GB] 358位 4.00
(1件)
15件 2020/4/20  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX 580
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:185W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):269x125x38mm 
【特長】
  • Radeon RX 580を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「トルクスファン」を採用したクーラー「ARMOR 2X」を搭載。
  • 60度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1、DL-DVI-D×1を装備。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
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4廉価だがやや環境を選ぶグラボ

修理に出したASRockのRX560がまた故障したので、思い切ってVRAM 8GBのRX580までアップグレードしました。 想像よりちょっと大きめのグラボで、バックプレートもなかったのでグラボステイの使用を推奨します。 【安定性】最初は最新のRadeonドライバーを入れてみたのですが、負荷をかけるとたちまち画面出力が停止して落ちる不安定ぶりでした。そこで玄人志向のRX550についてきた2019年のRadeonドライバに入れ替えたところ、安定して使えるようになりました。 【画質】演算性能はそこそこですが、VRAM容量は大きいのでゲームのテクスチャやエフェクト類はやや重めに設定しても余裕です。FreeSyncもあるので、グラフィックそのものの表示品質は良好ですね。 【機能性】FluidMotionはいいですね。ただ動画の再生支援周りが弱く、Youtubeで使われるVP9に非対応でCPUに負荷がかかる(i3-9100Fでは4k動画が安定して再生できません…)などとかゆいところに手が届きません。H.264やHEVCには対応なので、スマホで撮った動画なんかは大丈夫です。 【処理速度】バトロワ系のゲーム中などでフレームレートがブレることが多く、良くはないです。もとから型落ちであるうえに、世間一般に有名なタイトルの多くはGeForceに最適化がかけられているので、高フレームレート動作を望むのであればTuring世代のGeForceを買った方が断然いいでしょう。 【静音性】セミファンレスになっていて、ゲームなどで重めの負荷をかけてからファンが回りだすようになっています。音は高めですがそこそこします。エアフローのいいケースでないと、ファンがより高速回転して結構な音を立てますのでそこは注意すべきでしょう。 【付属ソフト】CD-ROMはありませんでした。今らしいですが、基本的に公式サイトから落とす仕様のようです。MSI AfterBurnerは他社製のユーティリティソフトウェアにはあまりない、ダウンクロックや低電圧化ができます。AMD製品はリファレンスでOCがかかっているものが多い印象で、これらをスウィートスポットまでダウンクロックさせることが容易にできるので便利です。 【総評】ぼちぼちの性能と圧倒的なVRAM空間が安く手に入れられるのはいいですが、全体的にGeForceに比べて手間がかかり、不利な場面も見受けられます。PC初心者にはおすすめできませんが、ある程度慣れた人やAMD愛好家には今が最適な買い時ではないでしょうか。

お気に入り登録134SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 7800 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 7800 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 358位 4.90
(8件)
40件 2023/9/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7800 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort2.1 x2
【スペック】
SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:288W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x134.85x61.57mm 
【特長】
  • Radeon RX 7800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。安定性にすぐれた高品質設計を採用している。
  • LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1a×2を装備。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズができる。
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5最新パッチで快適になった

【安定性】 最近入ったパッチによって、スタッターが解消され、前ほどひどいスタッターがなくなりました。 以前はゲーム→裏画面→ゲームと切り替えると、200FPSから20FPSほどまで数秒間ですが、カクカクになっていました。 今ではほとんどないですが、ゲーム起動してから、少しの間は、若干不安定になることがあります。 数秒間、FPSが200〜140くらいになってから戻るといった感じです 【画質】 NVIDIAの2000番台からの乗り換えですので、画質を上げても余裕です。 【処理速度】 いいと思います。 【静音性】 めちゃくちゃ静かに動いてくれます。 自分があまり重いゲームをしないので、ファンが回っていないことも多いです。 あまりに回らないので、心配になってちょっと重いゲームをしてみましたが、ちゃんとファンが回って安心しました。 ファンが回っても全然気にならないくらいの音です。 夏でエアコンをつけている時期なので、エアコンの音でファンの音が全然聞こえないくらいには静かです。 【付属ソフト】 Adrenalinを入れてみましたが、最初スクショの設定にちょっと苦戦しました。 NVIDIAのときは、スクショの設定をAlt+F5にしていました。 ゲーム内では、tab押しっぱなしでスコア表示で、Alt+F5でスクショが撮れていました。 NVIDIAでは、tab+Alt+F5でスクショが撮れていたのですが、RadeonのAdrenalinでは、tab+Alt+F5ではショートカットキーが反応せず、スクショが撮れませんでした。 設定を変えてみても、tabはどうやらショートカットでは使えないキーらしく、スクショが撮れませんでした。 仕方なく、ゲーム内設定を変える羽目になりました。 ここは不満点です。 【総評】 総合的には満足しています。 XやYoutubeでの情報では、消費電力大食いとか言われていましたが、みんなそんなに重いゲームをフル設定でやってんの?というかんじです。 自分はOW2をよくやるのですが、FHDでゲーム内画質を中〜高設定でやっていますが、80Wくらいで動いてくれています。 重いゲームを設定重くしてやると消費電力高くなるでしょうが、ゲーム内設定をいじって軽めにすれば動作も安定しますし、消費電力もかなり抑えてくれます。 ゲームをやっていないときは、PrimevideoやYoutubeで動画を見る等しますが、大体40〜50Wほどで動いてくれます。 気にするほど消費電力大食いというわけではなさそうです。

5評判通りの機能と高級感のある作りです。

【安定性】 使い始めてからまだ2週間ですが、不安定になることはありません。 【画質】 NVIDIAから乗り換えですが、まったく違和感ありません。とても満足しています。 【機能性】 動画再生時でやや温度が上がっていたので「ゼロRPM」の設定は外し、ファンを多少回すように設定しました。その後は、30℃〜40℃で安定しています。 モンハンワイルズのベンチを4Kウルトラで試した時も、50℃いかないくらいで安定しました。 前評判通りの冷却性能です。 【処理速度】 AAAタイトルのゲームや負荷のかかるソフトを持ってないので試し切れていませんが、手持ちのゲームでは全く問題ありませんでした。 今後、AAAタイトルにも手を出していく予定なので楽しみです。 【静音性】 まったくしないわけではないですが、トリプルファンなので比較的静かだと思います。 【付属ソフト】 「AMD Software: Adrenalin Edition」、「TriXX」の2つを触ってみましたが、かなり細かくいじれる印象です。 今後、電圧設定をしてワッパ重視の運用をしようかと考えています。 【総評】 機能面は評判通りでとても満足しています。 ずっしりとした高級感があり、さすがNITRO+シリーズと感じました。ちょっと安いPULSEと迷いましたが、こちらを買ってよかったです。

お気に入り登録73Intel Arc A750 Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A750 Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB] 385位 4.19
(5件)
11件 2022/10/26  PCI Express 4.0 Intel
Arc A750
GDDR6
8GB
HDMI2.0b x1
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.0 x2
【スペック】
メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm 
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5ゲームには向いていないかも

一年ほど前に3万円台で購入。  【安定性】 特に問題なし。 【機能性】 最低限ある。 【処理速度】 動画視聴や稀にゲームする程度であれば十分な速度。 【静音性】 非常に静か。 【総評】 コストパフォーマンスが優れているGPU。使用目的によっては候補に入れていいかも。 今買うなら値段がほとんど変わらないA770の16GBモデルがいいかもしれない。

4高額なゲーミングノート買うよりはこれで組む方が良いかも

2年ほど使った感想 【安定性】 使用する上で特にエラーなどは発生してない 【画質】 4Kまでは出力確認済み 【機能性】 一通りはある 【処理速度】 ゲームに因ってはFHD以上はコマ落ちしやすく安定しない グラフィックうたってる比較的新しいゲームは厳しい 【静音性】 メモリ使いきるレベルの処理させれば相応に音はするが 定常稼働では20db未満 【付属ソフト】 付属では無いが専用の管理ソフトが微妙 windows10で使用してるがスケーリングの設定を変えれない(ソフトが固まって変更が完了しない) Windows11なら問題無いらしいが未確認 あとドライバー更新時、初回はインストール完了せずに途中でPCが異常終了する(ほぼ100%起こる) 再度実行すると問題無く終わるけど強制断は記憶装置へ影響がありそうで怖い 【総評】 主流のグラボよりは貧弱で管理ソフトが安定しないが 2022くらいの大体のゲームは問題なく出来る(FHDまで) 何か問題が起きるのはスケーリングをゲームアプリ自体にさせれば解決する事が多かった。

お気に入り登録132GV-N406TWF2OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N406TWF2OC-8GD [PCIExp 8GB] 385位 4.35
(3件)
3件 2024/3/13  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):201x120x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、高効率の放熱を実現。
  • 「オルタネイトスピニング」を採用し、隣接するファンを逆方向に回転させることでファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5繋ぎとして問題ない性能です。

【安定性】 落ちることもほぼなく、安定して動作します。 【画質】 十分です。 【機能性】 軽いゲームやHD画質なら、まったく問題ありません。 【処理速度】 上に同じです。 【静音性】 大型ファンとヒートシンクのおかげか、静かです。 【付属ソフト】 何もついていません。 【総評】 RTX4070TIが高値で売れたので、RTX5070TIの値が下がるまでのつなぎとして購入しました。 どれだけ性能がダウンするか心配していましたが、息子が遊ぶゲームなら、さほど変化なしでした。NVEncも、そんなに速度は変わりません。CUDAのフィルター処理が少し遅くなったのを感じる程度です。 サイズ的にも、RTX5070TIと比べると、非常にコンパクトです。RTX3070TIやRTX2070の時代は、これくらいのサイズ感だったのを思い出しました。いつの間にか、ミドルクラスのグラボも、サイズがハイエンドと変わらなくなってしまいましたね。しかも、値段の高騰も円安の性なのか凄まじいです。 早くRTX5070TIの値が落ち着いてくれるのを待っています。それまでは、こちらのRTX4060TIでしのぎたいと思います。ただ、いつの間にか、RTX4060TIですら値が上がってきていて、何を買ってよいのかわからない状況ですね。

5良好なワットパフォーマンス

【安定性】 高温時にもしっかりファンで冷え、動作に問題はなかったです。 【画質】 フルHDまでなら安定して描写できていました。 【機能性】 特別な機能は付いてないです。 【処理速度】 フルHDまでなら重めの設定でも安定した処理速度を保っています。(120FPS前後) 【静音性】 ASUSの4060(DUAL-RTX4060-8G-V2)と比べたら低めのファン動作音です。 ややこちらの方がうるさいかもしれませんが、ケース内に収まっていれば外にはあまり音は漏れません。 【付属ソフト】 GIGABYTE CONTROL CENTERよりMSIのAfterburnerのほうが機能性がよかったです。 【総評】 ゲームにもよりますが、プロスピ2024、60fpsのフルHDであれば4060で十分だと感じました。 以下、負荷ソフトとFF15ベンチマークので計測。 【4060Ti(本機種)】 [OCCT(負荷ソフト)] 160W 75℃ FAN73% 2290回転 (FAN100% 68℃ 3104回転) 120W 67℃ FAN61% 1940回転 (FAN100% 59℃ 3105回転) [FF15ベンチマーク フルHD 高品質]※AVGは平均FPS 160W スコア12827 AVG131 72℃ FAN69% 2173回転 115W スコア12300 AVG127 (4060の消費電力に合わせて電力制限かけたもの) 100W スコア11980 AVG123 64℃ FAN53% 1687回転 (4060のスコアに近づくように最大の電力制限をかけたもの) 【4060(DUAL-RTX4060-8G-V2)】 [OCCT] 120W 70℃ FAN57% 1839回転 (FAN100% 62℃) [FF15ベンチマーク] 115W スコア11161 72℃ AVG115

お気に入り登録82ROG-STRIX-RTX2080-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-RTX2080-O8G-GAMING [PCIExp 8GB] 385位 5.00
(4件)
24件 2018/8/21  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080
GDDR6
8GB
HDMIx2
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:2944 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):299.7x130.4x54.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2080を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。IP5X認証の高性能な「Axial-techファン」を備えた、ゲーマー向けモデル。
  • 0dBテクノロジーにより、GPUコアの温度が55度を下回るとファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
  • 2.7スロットデザインにより、冷却アレイの全表面積が前世代と比べ20%以上増加し、強力に放熱する。従来よりもGPUに2倍以上接触するヒートスプレッダ付き。
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5RTX-2080購入

ドスパラの「ガレリアXT」(CPU8700K・メモリ48GB・電源750wアップグレード済)に標準搭載されていたGTX-1060 6Gからの載せ換えです。 【安定性】   今の所色々なゲーム、動画編集等やっていますが、処理落ち等はまだありません。 【画質】    HD画質のゲームのみですが、やった感じ、以前の設定では画質を上げるとカクカクになりストレスになっていたが、          このグラボでは画質を最高設定にしてもカクカクにならず、ストレスが減るとともに、画質を上げた事によりFPS等で          相手を見つけ易くなった。      【処理速度】 PUBG等のグラフィック設定を上げてもHD画質で100fpsを切る事が殆ど無くなりました。          PUBGに関してですが、GTX-1060ではウルトラ設定で平均50fps程度で、RTX-2080では平均146fpsでした。          FF14ベンチマークソフトでは          GTX-1060=SCORE:12189 平均フレームレート:81.516 ⇒SCORE:18304 平均フレームレート:131.202になりました。 【静音性】  ベンチマークソフト起動時に高負荷になっても音は静かです。 【付属ソフト】付属ではないですが、AURAに対応しているのでメーカーHPよりソフトをダウンロードするとグラボの発光部分の色を         自分の好きな色に変更する事ができます。 【その他】  ドスパラの「GALLERIA(ガレリア)専用 KTケース」に取り付ける場合は、配線処理をしないと付かない場合があります。         ケース右側のHDDベイフレームとのクリアランスは1pもありません。

5ほぼレイトレやDLSSに対応したGTX1080Tiと思っていいかと

昨年の8月の終わりにPalitのGTX1080Tiを購入したのですが、ノイズが走る症状が発生してドスパラに診てもらったところ「不具合無し」で戻され、モニターを変えたり他のマシンで確認したりと何度確認してもノイズが出るのでドスパラと掛け合っても「不具合無し」としか対処してくれないのでもう頭にきて処分してしまいました。 代わりに何か無いかと物色していたところ今まで使ったことのないASUSのにしようと言うことでたまたまPayPayの100億円還元フィーバーの真っ最中だったのでわざわざTSUKUMOさんまで行ってこちらをPayPayで購入してきました(笑) 26,000円のポイントをゲットしました(^o^) 【外観】 3連ファンですが外観は割とオーソドックスなデザインでファンの周りとサイドが地味に発光するのですが、今回組んだマシンは光らせない地味な仕様にしてるのでAura Syncはインストールすらしてなくてデフォルトでは赤く地味に点滅しています。 【処理速度】 FireStrike・FF14・FF15などDirectX11の環境ではもうほとんどGTX1080Tiと同等ですね。それにRTコアとTensorコアが追加されただけみたいな感じです。もちろん、レイトレやDLSSに対応したものであればハッキリと差がでると思いますが、現状ではほとんどそれらを試せるゲームやベンチはありません。 ただ、DirecX12のTimeSpyではGTX1080Tiより15%位スコアが高いですし、純粋にGPUの性能を比較できるSuperpositionでもGTX1080Tiより22%位高いスコアが出ています。 【静音性】 負荷がかかっても全然音は聞こえません。いたって静かですね。 【発熱】 室温19℃で各種ベンチマークを走らせたときの最高温度は66℃でしたのでびっくりするくらい高い冷却性能が備わっていると思います。 【総評】 RTX2070に続いて2枚目のRTXですが、レイトレやDLSSといった機能を使わない状態ですとかなり発熱が低いと思いました。 処理速度も順当に前世代の一クラスの性能にアップしてますし、イマイチ人気が無いようですが私としては価格も含め満足度は高いです。 今回はASUSのROGシリーズにしましたが特にASUSにこだわったわけでは無く、今まで使ったことがないブランドであることと、ブーストクロックがGaming Modeで1860MHz、OC Mode(付属ソフト使用時)で1890MHzというスペックから恐らく上位ダイのTU104-400Aだろうと思ったので選びました。実際HWiNFO64のサマリーで確認したところTU104-400Aでした(^o^) 他人にオススメするかと聞かれたら別にそういうことでもなく(笑)、もっと価格の安いTU104-400Aの製品でもいいと思います^^;

お気に入り登録120CERBERUS-GTX1070TI-A8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
CERBERUS-GTX1070TI-A8G [PCIExp 8GB] 421位 5.00
(10件)
0件 2017/12/14  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1070 Ti
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:2432 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):270x120.8x51mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1070 Tiを搭載した、ゲーマー向けビデオカード。
  • GPU温度が指定温度まで低下した際に、冷却ファンが完全に停止する「0dBテクノロジー」を搭載。
  • ウイングブレード搭載のIP5X対応防じんファンを装備。塵埃の侵入を制限し、より長いファン寿命を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5フルハイビジョン環境ならおすすめ

負荷が掛からないときはファンが止まり静音に貢献してくれます。 今まではあまり気にならなかったのですがジャストコーズ3を最高画質でプレイしているとファンがフルパワーで動作し結構な音を放出していました。 1070tiならフルハイビジョン環境では余裕で動作すると書いてあるwebサイトも多いですが本当に余裕なのか?と疑問に感じるときもあります。

5念願かない、満を持しての投入です!

【安定性】 マザーボード、ASUS ROG STRIX X470-F GAMINGとの相性も良く抜群の安定性を発揮しております。 【画質】 LG 27UK650-Wの4Kモニターで、高画質の映像美を堪能しています。 YouTubeの4K動画で観ると圧巻の映像美ですね。。。 もう、何も言う事ありません。。。 【機能性】 純正付属ソフトを使用していますが、なかなかの高機能で満足しております。。 【処理速度】 フォールアウト4でのゲームも快適に動作しているので、処理速度に不満は一切有りません。 必要十分な処理速度だと思います。 【静音性】 普段の使用では、ほぼ無音の静音性です。 ファンが無回転なので。。。 さすがにゲーム中はそれなりの音はしていますね。 しかし気になる程ではありませんが。。。(PCケースの仕様にもよると思います。) 【付属ソフト】 まぁまぁですね。 過不足はありません。 【総評】 今回は少し割高感がありましたが、奮発して1070tiを購入しましたが、総じて満足度は高いです。 4Kの動画も綺麗に鑑賞できるし、そこそこのゲームなら、無問題です。 買ってよかったと思える製品でした。   しかしながら、高性能になったぶんだけ、電気代もそれなりに上がりましたね。。。 まぁ仕方がないですね。。。 あとは耐久性がどれくらいなのか?もの凄く気になりますが。。。

お気に入り登録87ROG-STRIX-GTX1070TI-A8G-GAMING [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-GTX1070TI-A8G-GAMING [PCIExp 8GB] 421位 4.16
(4件)
36件 2017/10/30  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1070 Ti
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:2432 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x134x52.5mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1070 Tiを搭載した、オーバークロック仕様でゲーム向けモデルのビデオカード。
  • GPUにダイレクトに接続する銅製ヒートスプレッダを搭載し、熱伝導性を改善する業界初の冷却技術「MaxContact」を備える。
  • VRデバイスとディスプレイを同時に接続できる2つのHDMIポートを備えており、ケーブルの挿し替えなしでバーチャルリアリティを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5性能は折り紙付き

【安定性】 PUBGを4時間連続でやっていても問題ありませんでした。 【画質】 最近のゲームでもフルHDなら最高設定でいけます。 パリッとした絵面なので綺麗で遊びやすいです。 【機能性】 ファン停止機能があり、3連ファンながら静かです。 LEDは別途ソフトをインストールすると好きな色や光り方に変えられます。 【処理速度】 PUBGではフルHD、ウルトラ設定で平均80fps以上出ています。 【静音性】 PUBGのウルトラ設定だとファンは動きますが、GTX7xx時代に比べるとずっと静かになっています。 【付属ソフト】 AURAのみ入れています。 【総評】 1070が昨今の品薄で手に入らず、致し方なくTiに。 財布は痛かったものの、結果としては満足しています。

5OC前提ならコスパ良し

【安定性】 OC常用で問題なく動作。温度も最大70度辺りで安定している。 【画質】 WQHD解像度で無理なく動作する。FHDと比較すると断然美しい。 【機能性】 55度以下でファンが停止する機能があり、ゲーム中でも負荷の低い状況であれば無音になるので良い。 【処理速度】 ゲーム次第だが、WQHD解像度の場合は重い物で平均55fps、軽めのゲームだと90fps以上で動作している。 プレイに不自由する事は全くない。 【静音性】 ファンが停止している時は当然無音。コイル鳴きもない。 【付属ソフト】 付属のGPU Tweak IIでOC設定を行っている。 UIの数字のサイズが大きいので見やすい。ただOC以外の機能は自分には不要だった。 【総評】 純正OCでも1759MHzまで上がるが、手動設定で1780MHzまでは問題なく動作している。 3連ファンなので温度もそこまで上昇しない。 1080との価格差を考えればコスパは良く、性能的にも文句はない。 ただ購入当時は7万円前半だったので、今の価格だと割高感が否めないのは確か。

お気に入り登録144SAPPHIRE PURE Radeon RX 7800 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PURE Radeon RX 7800 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 421位 4.50
(4件)
11件 2023/9/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7800 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort2.1 x2
【スペック】
SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:270W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x128.75x52.57mm 
【特長】
  • Radeon RX 7800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用した高品質設計。
  • 空気圧とエアフローを向上させた角速度ファンブレードに加え、ダブルボールベアリングにより静音性が向上したファンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1a×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5見た目最強

初RADEON導入。 ツクモの店舗で1時間悩みに悩んで買ったsapphireのPURE。 白いケースを使用しているため、どうせなら白いGPUがいいかという思いがあり、ASRockのSTEELLEGENDと悩みました。 決めては1つではないですが、ステーが付属していて、かつ見た目が最強すぎるところですかね。 GRADEON卿の動画をよく見るのですが、初めてのRADEONならsapphireがおすすめと聞いていたのもポイント。 まだ使用して間も無いですが、以前のRTX3050ではClusterがフリーズする事多発だったのに、最高設定でめちゃくちゃ綺麗。 価格に対して満足度は高いです。 これからWQHDのモニターも導入予定のため、FHDとの違いを体験するのが楽しみで仕方ないです。 これから長く相棒として使っていければと思ってます。

4ホワイトモデルほしい方は是非

【安定性】 長時間のゲームプレイでも安定しています。発熱も抑えめで、高負荷時60度前後で安定して使えました。 【静音性】 2.5スロット厚&大型3連ファンを搭載ですが、ゲームプレイ中はファン音が少し大きめかも・・。 【画質・性能】 最新タイトルでも高解像度・高リフレッシュレートで快適。VRAM16GB搭載なので、今後の大型タイトルや高画質設定でも余裕がありそうです。 【デザイン・機能】 PUREシリーズは最強のホワイトデザインが非常にカッコいい。LED派手過ぎずGood。どんなPCケースにも馴染むのが魅力です。 【総評】 投げ売り特価で買えるようなら、9060xtよりもいいかも・・個人的には非常に満足できるモデル。これから長く使っていけそうで満足です。

お気に入り登録30ROG-STRIX-RXVEGA64-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-RXVEGA64-O8G-GAMING [PCIExp 8GB] 421位 5.00
(2件)
6件 2017/12/21  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX Vega 64
HBM2
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:4096 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x139x52.5mm 
【特長】
  • Radeon RX Vega 64を搭載した、オーバークロック仕様のゲーマー向けビデオカード。
  • 「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
  • 特許取得済みのIP5X認証ウイングブレードファンにより、最大限の風量と長寿命を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5秋葉原の特価で4万円で購入しました

【安定性】 本格的に使用していないため、まだ安定性はわかりません。 【画質】 画質は規格化されているので、ディスプレイによって、画質、色合い、 また高速で表示されるかどうかも違うため、これはグラボの方ではないと、私は思います。 【機能性】 これまたグラフィックボードに機能性というのは、どういうことでしょうか。 わかるようなわからないような感じです。 【処理速度】 処理速度は高級品ですから、☆10個以上ですよ。 【静音性】 本格的に使用していないため、静音性に関してはわかりません。 3つのファンは、同時に3つ回ったり、2つ、 左から1、2か、左から1、3と回ったり、最初全部回らなかったため、 故障かなと不安なってしまったのですが、こういった感じみたいです。 【付属ソフト】 ドライバか何かが入ったソフト、CDか何かが付いてきましたが、 Windows10の場合、そのままMSの方から更新が入り、何もしなくても正常に動きましたので、 よくわかりませんでした。 【総評】 驚きの価格でした。 たったの4万円でこんな高級グラフィックボードが購入できるのかと、驚きましたね。 先着限定8台で、秋葉原のツクモで売られていたので、 始発電車に乗って、秋葉原へ行きました。 すると朝から、家族らしき人が2組来ていて、私は6番目でした。 その1時間以内には、もう8人並んでしまい、開店が10時ですから、 5、6時間並んで大変でした。 私はAMD系のグラフィックボードを、欲しかったのです。 それはなぜかと言いますと、人気ゲームのMinecraftが、 ライバル社のNVIDIAとは相性が悪く、AMD系でなければならなかったためです。 しかし、近年のマイニングブーム、仮想通貨の人気で、 こちらも全てではないのですが、大抵NVIDIAとは相性が悪く、 AMD系でなければならなかったため、価格がめっちゃ高く、 どれを製品も高級品化してしまいました。 待ち続けて、ようやくこのようなチャンスが来たのですから、 それはもう嬉しかったです。 なので、まだまだ触るのはこれからという感じなので、 レビューらしいレビューは書けずに申し訳ございません。 8月いっぱいまでに、レビューを書いたら、特定期間の購入者であれば、 1000円いただけるということでしたので、 今回は大変満足しているといった書き込みを、させて頂きました。 また本格的に触るようになりましたら、Twitterの方でも、 書き込みをしたいと思いました。 1点だけ書くのであれば、補助電源が2つ必要で、 それは2つバラで電源をとらなくてはならず、 またフルタワーのケースで組んでいるのにも関わらず、 ケーブルを接続してしまうと、PCケースのパネルが閉じません。 電源が差し込める位置が変わったらなーとは思います。

5とりあえず買ってみました。その後。

いきなりのトラブルに見舞われ、色々な方法のCMOSクリアーを行いましたが、最終的に初期不良と判断し、交換対応してもらい本日到着。Geforceより交換等取扱に、ちょっと注意が必要か。それでも、性能はピカイチ。価格も今日現在US AMAZONで送料等あわせ$650位ですので¥72000程度なので欲しい方はリサーチの上ぜひ。現物の注意点として、カード長が30CM超える為ケースの内寸と取り付けスロットにも配慮が必要。

お気に入り登録69GTX 1070 AERO ITX 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GTX 1070 AERO ITX 8G OC [PCIExp 8GB] 473位 4.58
(7件)
32件 2017/4/10  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1070
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):175x129x37mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1070を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約175mmのショートモデル。
  • 従来型ファンブレードと分散型ファンブレードを組み合わせた「トルクスファン」や8mm径の銅製スーパーパイプで構成された冷却ユニットを装備。
  • 50度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5他社の下手なデュアルFANより静かで冷えます

1年弱使用し、今回RTX2060 AERO ITXに買い替えたので そのへんの比較も踏まえ評価してみました! GOOD ・ショート基盤(175mm)で扱いやすい。ケース内エアフローにもいいですね! ・十分な冷却性能と静音性。AfterburnerでPowerLimitを80  Fanを他のFANの音で掻き消されて気づかないぐらいの68位に絞り  CoreとMemをちょい盛りして70℃行かないぐらいでした! BAD ・あえて言えば購入時、マイニングのせいで値段が高かったぐらい RTX2060 AERO ITXと比較して ・性能としては2060≒1070Ti ・メモリ帯域が狭い(1070=256GB/s 2060=336GB/s) ・メモリ8GBに対して2060は6GB!ダウングレードですっ! ・バックプレートはついてない ・でも2060AERO ITXより重い!≒トルクスファン採用+ヒートシンクもしっかりしていて冷却性が高い  2060の方が発熱は多いのに冷却・静音性がしょぼくなっちゃいました(それでも十分ではある・・・) ・映像出力はHDMI*2 DP*2 DVI*1 (2060はHDMI*1 DP*3) ・2060はレイトレーシング、DLSS対応 NVENCも進化 新機能は必要なく、DX11のゲーム目的なら 新品で安く買えれば1070や1070Ti は 1660Tiや2060よりいい選択かもですね!

5悩みましたが・・・やっぱりこれです

1060 3Gを使用して、PSO2・SWBF2をプレイしていましたが、SWBFでは ときおり60FPSをしたまわることが増えてきたので、 マイニング特需も落ち着き、RTXへのシフト、12月という時期もあり、今回 1070を検討していました。 <<選択基準>> ・ボード長が 250mm以下 ・出来たら低価格 ・メーカーは MSI、ZOTAC、玄人志向をこれまで使っていたのでやはりMSIが希望・・・ という選択肢でしたが・・・ ショップで、このモデルが一時的なセール価格(限定数あり)で 4万前半の価格!! ZOTACと1000円ほどの差 しかもOCもでる 気が付けば、この箱を持ってました(ラスト1だったし) <<使用環境>> ・CPU:i7-4770K (チップセットは B85なのでOCしてません) ・メモリ:DDR3−1600 16G ・OS:Win10 64Bit ・電源:750w (今回こちらも550wから交換 前のは6Pinだったので・・・) ・ケース:ミドルタワー <<使用目的>> ・SWBF2(SWBF1) ・PSO2 ・AVA ・SpecialForce2 ・DoA ・CROSSOUT ※来年の エースコンバットの為の準備もしてます 【安定性】 ・Afetrburner導入し、OCはせずにファンコントロールだけしてます。  1060の時にあった、60FPS落ちが全くなく、最低でも70FPSを超えてます。 ・温度も50℃を超えることがめったにありません。(デフォルト使用では、60℃近くになることもありましたが)  なので、ファンコントロールを40℃で40%、50℃で55%の回転にしてます。 【画質】 ・すべてのゲームで最高画質でプレイしてます。  ただし、GeforceExperienceで最適化したうえでプレイ 【機能性】 ・AfterBurner、GEを利用すればかなり設定できますが、今回は全くしません。  しなくても十分すぎる性能 【処理速度】 ・ぬるぬるでプレイしてます。  詳細はベンチを添付していますのでそちらを参考にお願いします。 ※CPUが i7でも4世代なので若干 ボトルネック気味のような気がしますw 【静音性】 デフォルトでは全く、静かでした。ファン回ってないし・・・ ケースファンが4つなので、静音性はさほど気にしません。 ファンコン設定しましたが、それでも静かです。 【付属ソフト】 全てダウンロードできるので、無評価としました。 【総評】 安定して、ほとんどのゲームが60FPSをキープできて、コンパクト! 価格も安定してきている今の時期 あえて RTXに移行するのを急がないというのであれば 1070 一択! 安定してる、ショート基盤!なのに OCモデル これしかないと思います。 ※購入を検討している方へ・・・  1070全般に言えることですが・・・  交換前もでるが 8Pinではなく、電源からの供給も8Pinがない場合の方  店頭で ケーブル付属化を確認したら、こちらは付属してませんでした。  私の環境でも8Pinは電源からは出てません(これ確認必要)  変換ケーブルが売られてますが、こちらは かなりリスクがあるようです。  安定した動作を考えるのであれば、電源も同時に購入することがリスク回避になるかと思います。

お気に入り登録56Radeon RX 480 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 480 GAMING X 8G [PCIExp 8GB] 473位 4.83
(11件)
86件 2016/8/23  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX 480
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):276x140x42mm 
この製品をおすすめするレビュー
5今更ながらゲット。

【安定性】 rx vegaのように無理やり性能を出している感じでもなく、nvidiaグラボの用にうーん?と思うこともなく只々無難なグラボです。 この位余裕のある感じだどRX580の用にocされたマイナーアップデートを出すのも納得です。 【画質】 流石amdと言いたいところですが、nvidiaも設定次第では同じ感じの画質には出来るので… まぁ、freeSync対応だと遊べるのでそこは良いのでは? 【機能性】 ここは流石のmsi。appの使いやすさは素晴らしい。時間ある時以外はoc何てクリック一つで選べるくらいがちょうどいいですね。 【処理速度】 rx480なんでねあんまり期待してなかったですが、mmdに関してはあまりgtx1070と変わらないような? 明らかにgtx1060よりかはmmdの処理に関して上ですね。Direct9なのであまり関係ないでしょうが。 【静音性】 静か。多分今まで持ったグラボで一番。 【付属ソフト】 つかわん。 【総評】 友人から2万で買い取ってくれない?との打診が来たので乗りましたが、思ったよりいい買い物でした。 次買うグラボは恐らくgtx1180なのでそれまでの繋ぎの役割に期待します。7nmのvegaが今年中に来てくれたら嬉しいのですが…

5処理速度を取るか機能性を取るか

【安定性】 レビュー現在Crimson ReLive Edition 17.1.1を使用しております。 特に不具合やバグもなく、安定して動作しております。 若いドライバは不具合も多かったそうですが、今ではすっかり安定しているそうです。 【画質】 「Radeonは発色が良い」とよく言われますが、自分はよくわかりません。 GeForceもRX480もRGBフルレンジで使用していました。少なくともデスクトップ画面は同じように見えます。 ゲームは検証する術もないので不明です。 【機能性】 処理速度ではなく、機能性という点ではGeFroceシリーズを圧倒しているでしょう。 アニメを60FPSにフレームレート補間、疑似4K(4Kに限らず)を実現できるVSR(Virtual Super Resolution)、GPU処理で動画を録画、配信できるReLive、FreeSync FluidMotionは言わずもがな、VSRについても、ゲームのみならず、デスクトップでも疑似4Kは有効で、WEBページなどの視認性が大幅に向上します。欠点として、UIが一部おかしくなったり、常にGPU使用率が80%を超えるなど。 【処理速度】 GTX1060弱程度で、4K、DirectX12、Vulkanでは1060を上回ります。 一般的に、Radeonに処理速度を求めるのは間違っているので、好き者か、ゲームは二の次で動画再生などを主としている方でないとおススメはできません。 【静音性】 60°C以下ではファンが停止する機能があるので、通常使用ではほとんど無音といってもよいでしょう。 100%で回した場合はそれなりの騒音ですが、80°Cを超えても回転数が100%になることはありません。 【付属ソフト】 MSIのGPU制御ソフトがCD-ROMで付属してきますが、これらをインストールせずに、Afterburnerのみを入れるほうが無難です。 【総評】 CPU Core i7 870 GPU GTX480→RX480 RAM 12GB Windows 10 Pro 7年近く使用(酷使)したGTX480からの乗り換えです。 ゲームはかなりやるほうなのですが、動くうちは!と思って480を限界までOCして乗り切ってきましたが、さすがに最新タイトルをフルHDで動かすのは厳しくなってきたので、泣く泣く引退を。(4年+3年近く常時OC状態にもかかわらずまだまだ稼働しているのが驚きです) Radeonは前々から興味があったので今回RX480を選びました。 GeForceは安定してはいますが、個人的に面白みが少なかったので、ハズレを引くつもりで興味のあったRX480を購入しました。 アニメも視聴するので、FluidMotionは大歓迎で、結果的にはRadeonを選び正解でした。 ゲームも4Kでなければ高画質、最高画質で45〜60FPSは安定してでるので、不満はありません。 現在、Ryzenの情報が着々と出ているので、かなり楽しみです。 Ryzenが出たらAMD教に入信しようと思います。

お気に入り登録124TURBO-GTX1080-8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
TURBO-GTX1080-8G [PCIExp 8GB] 473位 4.27
(7件)
23件 2016/8/17  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1080
GDDR5X
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.2x38.1mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1080を搭載したビデオカード。
  • 「デュアルボールベアリングファン」を搭載していて、従来比4倍のファン寿命を実現している。
  • 独自の高耐久部品「Super Alloy Power II」を使用している。
この製品をおすすめするレビュー
5マイニングに使用

マイニングに使ってます 非常に安定しています エアフローだけしっかりした方が良いですね 音も思ったほどうるさくないです このTURBOシリーズの1070TI も使っていますがコスパよくておすすめです

5お買い得だったので、、、

4K動画は余裕で再生してくれます。 ViveでVRの4K動画を見ると70度以上になりますが頑張ってくれてます。

お気に入り登録159ROG STRIX-GTX1080-A8G-GAMING [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ROG STRIX-GTX1080-A8G-GAMING [PCIExp 8GB] 473位 4.86
(8件)
89件 2016/9/16  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1080
GDDR5X
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x134x40mm 
この製品をおすすめするレビュー
5良いですね。

ベンチマーク結果は他の人が上げてるので割愛。 【安定性】 非常に安定している。 電気食いだが、それは負荷時のことであって、基本的にはエコで動いているよう。 部屋が寒いことや、ケースがコスモス2である事もあって、ネットサーフィン程度の低負荷時には人間の体温程度で稼働。 ファンも回転しない。 【画質】【処理速度】 もはや何も述べることがない。 現時点で、これで快適に出来ないゲームは…。 VR時代が到来すると、コイツがスタンダードになるのかもしれないが。 【機能性】【付属ソフト】 省エネモード?が静音性に一役買っているのは勿論、アプリでファンコントロールができること。 付属ソフトでLEDの発光パターンを変えられるという変わった機能もある。 ASUSらしい遊び心満載だけれど、サイドパネルが透けていない自分には無用な機能かな…。 【静音性】 前述の通り。 負荷を掛けなければファンが回らないのでとても静か。 また、ファンが回ったとしてもそれほどのノイズは発生しない。 非常に出来のいいクーラーだと思う。 【総評】 最高品質を求めるならコレ。 …なのだが、この手のものは例によって例のごとく、数年で陳腐化すると思われるので、買うに当たってはお財布とよくよく相談されるべし。 お金の余ってる人においては、ポチっても後悔することは無いだろうと、当時感じた。

5GTX1080は,これを選択すれば間違いなし

静かで安定性抜群のSTRIXです. 低負荷ではFANが回らないので心配になりますが,GPU温度は上がっておらず,問題ないようです. DirextX12ベースのゲームも全く問題なく,非常に安定しています. GTX10系なら,このSTRIX GTX1080を選択すれば,どんな場合にも対応でき,間違いありません.

お気に入り登録47SAPPHIRE PURE Radeon RX 7700 XT GAMING OC 12GB GDDR6 [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PURE Radeon RX 7700 XT GAMING OC 12GB GDDR6 [PCIExp 12GB] 473位 5.00
(3件)
0件 2023/9/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort2.1 x2
【スペック】
SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:240W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x128.75x52.57mm 
【特長】
  • Radeon RX 7700 XT搭載のオーバークロック仕様のビデオカード。ダブルボールベアリングで静音性が向上したファンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1a×2を装備。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5見た目とコスパ重視

中身見えないけど見た目が好き。 Apexとタルコフで安定して動作してます。 ファンが3つなのでblenderなどの書き出しで高負荷かかると流石にうるさいです。 色味はMacに比べると若干彩度のトーンが薄い気がするので調整が必要です。

5RTX4070とRTX4060Tiの中間な感じ?

【安定性】時々、AMDのドライバーのバージョンによっては、      不安定なものをリリースされるときがありますね。      それ以外は、メモリも増えていい感じです。   【画質】好きな画質です。 【機能性】メモリーが増えたのでRTX4070とRTX4060Tiの中間な感じでしょうか?      綺麗で動作も早いです。 【処理速度】いいです。 【静音性】もっとうるさいのかなと思ったのですが、すごい静かです。 【付属ソフト】いつものAMDのドライバーです。 【総評】RADEONは元々はATi社という会社から出ていました。     その頃のロゴやドライバのインターフェイスの方が     古くから知っているものとしては好きですが、性能や操作性は     慣れているせいもあると思いますが、RADEONの発色のほうが好きです。

お気に入り登録1GRAPHICS STARSHIP AG01 AYAAG01 [8GB]のスペックをもっと見る
GRAPHICS STARSHIP AG01 AYAAG01 [8GB] 473位 -
(0件)
0件 2025/4/22    AMD
Radeon RX 7600M XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort2.0 x2
【スペック】
SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:USB4、OCuLink 冷却タイプ:空冷 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):240x118x51mm 
お気に入り登録19PowerColor Red Devil RX VEGA 56 8GB HBM2 AXRX VEGA 56 8GBHBM2-2D2H/OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil RX VEGA 56 8GB HBM2 AXRX VEGA 56 8GBHBM2-2D2H/OC [PCIExp 8GB] 473位 3.00
(1件)
0件 2018/1/17  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX Vega 56
HBM2
8GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:Two 8-pin 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):316x150x55mm 
【特長】
  • Radeon RX VEGA 56を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
  • 冷却ファンには2ボールベアリングが装備されており、寿命は4倍、効率は20%向上。60度以下でファンをオフにし、静音かつ消費電力を低減。
  • スタンダードモードのほか、OC性能重視のOCモード、静音重視のサイレントモードに切り替えできるBIOSを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
3ファンがうるさい!

Amazon.co.jpで購入しました。価格は、\78,794-です。 2018年2月12日に注文して、2018年3月7日に到着しました。 ・Ryzen 7 1700を使用していること。 ・Freesyncモニターを所有していること。 ・ゲームもマイニングもできること。 ・GTX1070 / GTX1080が入手困難であったこと。 以上の理由から、こちらの商品を購入しました。 本体のディップスイッチで、Silent / STD / OCの選択が可能ですが、 STDでベンチマーク等、負荷をかけるとものすごくうるさいです。 Silentであれば、負荷をかけても静かな方なので、Silentで使用しています。 ベンチマークもSilentで実施しています。 マイニングについては、イーサリアムにおいて、40MH/s @ 145W 出ています。 ゲームとの兼用も考慮して、ブロックチェーンドライバーではなく、通常のドライバーです。 Afterburnerの設定は、スクリーンショットを参照してください。 3スロット占有で、3連ファンでがっつり冷えます。 Fractal Design R5に入れて、マイニング中は55℃で推移。夏場でも問題なさそうです。 LEDによる装飾は、ロゴとGPU Tachのみは、正直さみしいかな? GPU Tachは赤色のみで、消灯不可っぽいです。 各種ベンチマークは、添付画像を参照してください。 FFXVは残念な結果です。結構ラグが発生しました。 GTX1070の対抗馬ではありますが、消費電力、価格も高いのが難点。(レビュー時は9万円超え。) 正直、お勧めはできません。

お気に入り登録10AORUS GV-N406TAORUS E-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
AORUS GV-N406TAORUS E-8GD [PCIExp 8GB] 473位 -
(0件)
0件 2023/5/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):301x128x56mm 
お気に入り登録163ROG-STRIX-RTX2080TI-O11G-GAMING [PCIExp 11GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-RTX2080TI-O11G-GAMING [PCIExp 11GB] 473位 4.21
(8件)
218件 2018/11/ 5  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080 Ti
GDDR6
11GB
HDMIx2
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。4K/VRゲーミング向けモデル。
  • 静音性を損なわず、速い回転でより多くの空気を送り出す「Axial-techファン」を採用。IP5X防じん機能に対応し、ファン内部へのちりや埃の侵入を防止する。
  • 「2.7スロットデザイン」により、冷却面積が前世代と比べ20%以上拡大。「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
この製品をおすすめするレビュー
5レイトレーシングを使用しても快適にプレイ

ASUS ROG GTX1070から乗り換えました。 【安定性】 レイトレーシングを体験するために購入しましたが、さすがは最上位モデルです。 BF5でレイトレーシングを試しましたが、最低でも60fpsは維持してくれます。 その他、Apex LegendsやR6Sなども飛躍的にfps値が向上。 画質設定に妥協することなく、ハイパフォーマンスでゲームを楽しむ事ができます。 さすがは現状最上位グラボです。 【画質】 上記と重複しますが、画質設定を最高にしてもなんらストレスがありません。 レイトレーシングの臨場感と美しさは、これまでとは一味違った楽しさがあります。 【機能性】 グラボ本体に付いているスイッチひとつでLEDをON/OFFができるのは、他には見ない機能ではないでしょうか。 私はLEDで光らせたいので、常にONにしていますが 中には光らせたくない人もいると思うので、この機能はありがたいかと思います。 わざわざPC側にソフトをインストールして消す手間が省けます。 【処理速度】 最上位モデルとして文句なしの性能なのは確かかと感じます。 どのゲームでも快適にプレイできるでしょう。 【静音性】 大変静かです。 ヘッドフォンなどをつけていなくても全く気になりません。 【付属ソフト】 AUAR syncでLEDの光を設定できます。 大変使いやすいソフトですが、週に何度か設定が消え、光り方がデフォルトに戻ることがあります。 こちらは改善してほしい点です。 【総評】 気がかりな点といえば 上記のAURA syncのバグと グラボ本体のが非常に重たいので、PCIeスロットへの負担が大きいように感じます。 サポートステイも一緒に購入することをオススメします。 上記の点を除けば、非常に完成度の高い商品です。 性能面はもちろん、LEDのスイッチなど各ユーザーのニーズに合わせた機能が盛り込まれた一品です。

5どんなゲームも最高設定で遊びたければこれ!

初めての自作をする際にこれを選ばせていただきました。デザイン・性能どれをとっても一級品です。デザインは派手すぎず、地味すぎず、かつ高級感をのあるものだと私は感じました。少し大きいのでケースのサイズによってはきついかもしれません。なにげに、ライトのON・OFFのスイッチがありがたいです。性能ですが流石ハイエンドモデルですね。かなり重めのゲームも最高設定でフレームレートが144に張り付きます。レイトレーシングに関してですが、初心者なので詳しいことはわからないのですが、かなり影の描写が現実のものに近いと感じました。しかしながら、レイトレーシングをONにしてゲームをすると若干重くなります。4Kを何枚も出力してゲームをするとかでなければほぼすべてのゲームを快適にプレイすることができると思います。冷却性能に関してはトリプルファンのモデルのため、発熱は思いの外しませんでした。ファンが大きくはないのでうるさいのかと思ったのですが、全く気になりません。初めての自作でかなり奮発してしまいました。初めてでこれを買ってよかったと思いますが、この製品を使ってしまうとハイエンドモデルしか体が受け付けなくなりそうで怖いですね。本当におすすめの一品です。

お気に入り登録37GV-N306TGAMINGOC PRO-8GD Rev3.0 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N306TGAMINGOC PRO-8GD Rev3.0 [PCIExp 8GB] 473位 5.00
(1件)
0件 2021/8/19  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1、6pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x117x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。「WINDFORCE 3X冷却システム」により、高効率の放熱を実現。
  • セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
  • 16.7M色のオプションと多数の照明効果を使用して照明効果をカスタマイズできる「RGB FUSION 2.0」に対応し、ほかのAORUSデバイスと同期が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5静音性とコスパ最高

【安定性】 現在3ヶ月ほど経過していますが、トラブル無く安定して稼働しております。 【画質】 重いゲームはやらないので私にはオーバースペック気味ではありますが…まったく問題ありません。 【機能性】 シンプルで使いやすいと思います。 【処理速度】 もちろんやるゲームによるとは思いますが、GPU使用率常に余裕ができました。 【静音性】 ここ数年はずっとGIGABYTEグラボを使用しておりますが、どれも本当に静かです。もちろん、こちらの商品も例外ではありません。 【付属ソフト】 こちらは使用しておりません。 【総評】 ミドルとして必要十分、いやそれ以上かと思います。とにかく静かなのが最高です。

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ROG-STRIX-RTX2080TI-11G-GAMING [PCIExp 11GB] 473位 4.00
(1件)
2件 2020/3/13  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080 Ti
GDDR6
11GB
HDMIx2
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。
  • ハブのサイズを小さく、ブレードを長くし、バリアリングを追加した「Axial-techファン」を搭載。音レベルを上げることなく効率的なエアフローを実現。
  • 「0dBテクノロジー」により、GPUコアの温度が55度以下になるとファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しむことができる。
この製品をおすすめするレビュー
4これはケースが厄介。多分、廉価帯ミドルじゃ厳しいの多い。

【安定性】 今のところ、不安定さを感じたことはない。 【画質】 良くて当然。 【機能性】 ゲーム以外では試していない。 【処理速度】 速くて当然。 【静音性】 発熱が激しいようで、やはりファン音はする。 これは仕方がない。 ついでにケース内の温度も高くなるので、ケースファンも回る回る。 コイツ前提で組む人は余裕のあるケースを選ぼう。 【付属ソフト】 試していません。 【総評】 性能は良いが、当時の価格であれだけ高けりゃ当たり前と言えるかと。 コスパは悪いですね。

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