| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693128.jpg) |
|
64位 |
116位 |
4.58 (19件) |
53件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x124x46.1mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載している。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エントリークラスからのアップグレード
2025/11末に5.5万円程度で購入しました。RX6400からの乗り換えです。
PS5を持っていてPCではあまり重いゲームをプレイしないので基本的にはRX6400でも十分でしたが、それでもたまに性能不足を感じることはあり、少しアップグレードしたいと考えていました。
2025/11時点ではRX7400がOEM向けに販売されていて、これが一般向けにも販売されないか期待していたのですが出てくる気配なし。待っている間に2026年にGPUの価格上昇が見込まれる旨の報道が出てきたこともあって、ややオーバースペックでも今のうちに強化してしまおう、ということでRX9060XTを選びました。
VRAMについては8GBでも当面は十分でしたが、このSAPPHIRE PULSEは8GBと16GBでほとんど価格差が無かったので16GBにしました。
【安定性】
購入から2週間ほど経過しましたが、問題なく動作しています。
基本的にはHYPR-RX エコ設定で動かしていて、高fpsで遊びたい一部のゲームではカスタム設定を使っています。
【画質】
RX6400では画質を下げないと満足にプレイできなかったゲームが最高画質で遊べるようになりました。
【機能性】
RX6400と比較してAMD Softwareで設定できる項目が色々増えました。
ちなみにドライバは再インストールが必須でした。
【処理速度】
RX6400からの乗り換えなので大きく改善しました。
【静音性】
低負荷時はファンが回らないので静かです。回っているときも動作音は特に気になりません。
【総評】
満足しています。
少なくとも5年は使い続けるつもりです。
5今日はこれだけでも覚えて帰ってください
全国のRadeonユーザーの皆さんこんにちは。
実は耳寄りな情報がありますので今日はこれだけでも覚えて帰ってください。
このレビューではRX9060XTを簡単にエコに運用する方法にのみ焦点を当てています。
古くからのRadeonユーザーの方であればご存知かもしれませんが、もしご存知なければ是非下記をお試しください。(私も最近知りました)
@AMD Software Adrenalin Editionを起動
Aパフォーマンスタブ → チューニング → カスタム → 右下の方にスクロール。「電源チューニング」を有効にしてスライダーを一番左-30%にして上の方にスクロール右上の「変更を適用」を適用。
これだけです。
これで消費電力が30%下がりデフォルトの170Wから119Wになり、しかもこの消費電力に制限してもパフォーマンスは僅か4%ほどしか落ちず、極めてワットパフォーマンスが高いモデルに早変わりします。またアイドル時の消費電力も僅か7W前後です。
参考にFF-XIVとモンスターハンターワイルズのベンチマーク結果を貼っておきます。
本日のお得情報でした。
|
|
|
![SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693127.jpg) |
|
108位 |
186位 |
4.50 (2件) |
6件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x124x46.1mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SAPPHIRE+Radeon=抜群の安定性
以前はRX7600 SteelLegendを使用していたので、そちらとの比較が主なレビューとなります。
【安定性】
某緑のグラボのドライバが不安定との評判を頻繁に聞くのでまた赤のグラボにしましたが、安定して動作してます。
【画質】
RDNA4になったため、滑らかさや発色は以前のものよりかなり良くなっていると思います。
【機能性】
LEDの発光部分が少ないため、白い構成で派手にピカピカさせたくなかったのでいいと思います。
【処理速度】
VRAMが倍の16GBになったため、動画のエンコードもストレスなく完了します。
【静音性】
セミファンレスのため、温度が低いときはファンが回らず、静かだと思います。
【総評】
全てにおいて前世代のものを超えており、非常に満足いく製品だと思います。
4やはりグラボって電力食う時代なんね。
CPU:AMD Ryzen 7 5700X BOX
マザーボード:GIGABYTE B550 GAMING X V2
グラボ:SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB
----------------------
素晴らしい。
Intel B580 (12GB) からの乗り換え。
(↑信号がオフになる初期不具合のため返品・・・)
【安定性】
さすが、安定二大メーカー。
信号オフにもならなくなったし、AMD amd adrenalin edition(公式ソフト)
にて省電力の調整が可能。
【画質】
モンハンワイルズで、「もたつき」や「クラッシュ」が激減。
VRAMの容量というより、GPUの性能差が体感可能レベル。
消費電力を抑えたいため「中画質」の120FPSでプレイ。
Intel B580とかいう危ない代物でもこの設定でプレイは出来たが、
カクツキがひどかった。
電力より画質にこだわるなら、2Kの画質高でも、FPSの平均は100ぐらい。
(落ちるシーンだとFPS60ぐらいまでは落ちる)
【機能性】
AMD amd adrenalin edition(公式ソフト)があったので安心。
消費電力-30%でも、元気に安定運用可能。
(ただし、設定がリセットされる不具合があるため、Windowsの
高速スタートアップはオフにしよう)←やり方はググってください
【処理速度】
現時点では満足過ぎる。
【静音性】
ここだけマイナス評価。「モンハンワイルズの立ち上げ時のみ」、
コイル鳴きが必ず発生する状況。
高負荷時や、アイドル時は発生しないため、保証対象外とのこと。
代理店による2年保証なので、常時コイル鳴き発生や、不具合があった場合は
対応してくれるそうなので、☆3つ。
【総評】
モンハンワイルズができれば、何でもよい最安値でいいやと Intel B580
に手を出したのが間違いでした。
カプコンからも「お客様のグラフィックボードはサポート対象外です」と
言われる始末。クラッシュ多発。
買い換えて正解でした。
今後は二大メーカーからしか買えないですね。
いまのところワイルズ以外は、ゲームに興味が無い人間なので、
消費電力が少し気になる。
●-30%の設定にしても、ゲーム時は TBP320W 前後。FHD、画質・中、100〜120FPS。
●デフォルト設定だとゲーム時は TBP350W 前後。
●アイドル時やユーチューブ閲覧時は、TBP90 〜 120W 前後。
↑コンセントにワットチエッカーを設置してみた
ワガママなお願いかもしれんが、ゲーム中は200Wぐらいを期待していた。
(CPU 65W、GPU160Wの -30% なら、そのぐらい期待してた)
アイドル時も、100Wは行かないだろと甘い考え。
ただし、他のレビューや記事を見ていると、これぐらいが普通のようで、
多くは望めんわな。
Intel B580のときは TBP340W だったことを考えると、天国みたいなもんか。
にしても300Wって、電子レンジ弱を回しっぱなしってことよね・・・。
電気代、跳ねあがったわけやわ。
ヤフーショッピングの今すぐポイント利用で、『48000円』だったことを
考慮すれば、現時点においては満足なりけり。
|
|
|
![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693126.jpg) |
|
278位 |
319位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:182W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):300x131x55mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×1、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。ソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
|
|
|
![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693129.jpg) |
|
185位 |
348位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):244x124x46.1mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×1、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。ソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5格安ゲーミングPCの中核として利用
【安定性】
普通にRadeonです。特に安定してないとかはないです。
【画質】
問題ありません、
【機能性】
Radeon Settingsでできることはできるので特に過不足ありません。
【処理速度】
この値段帯のグラボとしてはいい方だと思う。
16GBは、別にRX9070XTやRTX5070Ti持ってるのでそのクラスなら欲しいけど
【静音性】
うるさくはないです。
【付属ソフト】
ないです。adrenalinをダウンロードして使います。
【総評】
PCパーツの値段上昇で非常に自作しずらくなったのでカジュアルに使えるPCを格安で作ってみたので、そのパーツとしてですが割と安かったので
構成
マザー:JGINYUE X99M GAMINIG D4 ARGB
CPU:Xeon E5 2680 V4
メモリー:KLLISRE ECC REG DDR4 2400 x4
この3つで35000円ほどアリエクで
電源:Montech century2 850W ATX3.1 8980円 パソコン工房
ケース:CoolerMaster ELITE 490 7980円 パソコン工房
グラボ:これ 49800円 Tuskumo
SSD:1T NVMe ありもの(GIGABYTE 1TB Gen4) 世間的な価格 20000円前後
CPUクーラー:Cryorig H5 ありもの 買えば4-5000円くらい?
OS:Windows11 Home 14980円 Amazon
ありもの以外で約120000円で追加だ25000円ほどで145000円で組める計算でうまくやれば140000円くらいでは行けそうという話です。
メモリーが遅いのではという話もあるのですが、これはXeon E5は4チャンネルなので70GByte/sを超えるのでメモリー帯域でいうとZEN3とZEN4の間くらいです。
Resizable Barは最新の中華X99マザーは対応してますがスリープができません。まあ、ここは休止で対応です。
Windows11はレジストリをいじって入れましたが、今回買ったTPM2.0ユニットが動作しなかったのが問題ぽいのでワンチャンTPM2.0ユニットがあれば裏から出なくても動作するかもと思ってます(そんな感じの画面でしたし)
ただ、こちらは当面動かすための措置のシミュレーションなので当然ですが、値段が落ち着いたら構成を変える前提です。そのくらいは値段次第で元が取れるのでは?と思ってそうしただけです。
クロックが低いのでゲームはというと思うかもですが、DirectX12のゲームはちゃんと負荷分散してくれるので割とちゃんと速度出ます。
まあ、この構成はCPU メモリー マザーが下がればそこを挿げ替えればちゃんとゲーミングPCとして期待通りに動くので、下がるまでのワンポイントまたは、金策ができるまでのワンポイントとして動作するかな?という感じです。
さて、それではRTXではなくRXにしたかというとRX 9060XTはGen5 x16動作するのですがX99は当然Gen3動作なのでx8はちょっと性能低下が心配なのでRX9060XTかな?という感じですね。
一応、ワイルズを画質:中 FSR Quality 2560x1080でやってみましたが問題ありませんでした。FG ONで100-140fpsくらいで緋の森で100fpsくらいになっちゃうかな?という感じで、DirectX12ではトータルパワーが問題というのはその通りみたいです。
その代わりですがFF14ベンチマークやFF15ベンチマークはそれなりでいいとは言えないけど遊べそうという感じでした。
APEXもやってみましたが、うん、悪くはないけど遊べそうです。
ということで、ちょっと格安でゲーミングPCを作れないかを考えて作ってみましたが欠点もあるけど、それなりに動くという感想です。
RX9060XTがx16というのが今回の利点ということですね。
5決して安物買いの銭失いではない。同じNavi44なのだから。
9060XTはエントリーレベルのカード。VRAM16GBこそオーバースペック。
最低FPS60行かないタイトルは設定を下げるので、VRAM使用量は下がる。
誰もがCPUにX3Dを使用しているわけではないので、CPUバウンドが発生してGPUが遊ぶシーンもある。必然VRAM使用量は下がる。
16GB版は平均5%ほど高速だが、クロック周波数と消費電力が8GB版より高いのでその差。
将来のために16GB?そもそも生のパフォーマンスが足りなくなるので意味なし。
消費電力上げないで簡単にOC可能。Adrenalinのパフォーマンス→チューニングから
・最大周波数オフセット 250
・電圧オフセット -100mV
・メモリ最大周波数 2820
この個体はこれで安定。TechPowerUp!のPULSE 16GB版のレビューを参考にした。
PowerColorのReaperはヒートパイプ2本なのでオススメしない。PULSEは3本。TechPowerUp!のレビューでもPULSEより10度以上熱い上に、音量も4dBA多い。
フレーム生成やレイトレは緑より劣るがRedstoneを待て。9060XT程度では遅延等で実用的ではないが。
「AMDは2025年後半に、FSR 4のメジャーアップデートを導入する予定です。このアップデートは、NVIDIAと同等の技術的レベルを目指しています。AMDはこのアップデートの仮称を「Project Redstone」としています。」
|