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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693126.jpg) |
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148位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:182W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):300x131x55mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×1、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。ソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693129.jpg) |
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144位 |
152位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):244x124x46.1mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×1、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。ソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDMIx2の最新世代なのに安くて助かる
ツクモで53000円で購入
RTX3060 12GB(GAINWARDのPEGASUS)から換装
セーフモードでDDUを使用しグラフィックドライバ削除後、予めダウンロードしておいたRADEON最新ドライバを当てて、その後UEFIでSAMを有効化しました
CPU:Ryzen5 5600X
M/B:ASUS PRIME-X370 PRO
メモリ:32GB
電源:750w
のPCで使用
AdrenalineでのOCはしてません
【安定性】
全く問題なく動作しております
取付面で言うと、前々々グラボ(GTX760)以来の久しぶりのファン2基搭載グラボで割り箸や突っ張り棒で安定させたほうがいいかなと思ってましたが、
ネジ止めすればかなり安定してるので不要そうですね
念の為何かしら用意して支えようとは思ってますがね
【画質】
特に問題なし
【機能性】
マルチモニタ環境なのですがDisplayportで繋ぐとモニタの電源落とすと接続が切れてしまうのが不満で、
今まで変換ケーブルやEDIDバイパスを使用してHDMI接続してました
その必要が無くなり満足です
もちろんRTX5060も候補でしたがあっちはHDMIx2に絞ると7万超えになるので…
【処理速度】
FF15ベンチだと大体スコア1.4倍に増えて満足です
首都高バトルは特に問題なし
エルデンリングFHD最高設定ではちょいちょいスタッターが発生するも、これはRTX3060でも発生してて少し改善されたような気もします
フレームレートも比較的安定しています
ただ、GPUメモリ使用量が7GBで張り付いててギリギリといった感じです
やはり16GBにしておいたほうが心の余裕があったかなと少し後悔
【静音性】
ファンが2基なおかげか前グラボより静かです
前はエルデンリングや首都高バトルをやるとやかましく何となくフレイしづらかったですが
懸念材料が減ってなによりです
【付属ソフト】
Adrenalineはゲフォと似たような感じですね
SAPPHIREのTriXXはAdrenalineあるならいらないんじゃないかなと思うほど簡素な感じですね
【総評】
HDMIx2で安くて概ね満足です
メモリが8GBなのは価格考えると仕方ないですね…
エルデンリングのスタッターはPCI-e3.0駆動なのが原因でモデル読み込み等で一瞬読み込み量が増えるときにボトルネックになってると思うんで、DDR5メモリの高騰が収まってCPU、メモリ、M/B換装してPCI-e5.0が使えるようになるまで諦めます
5格安ゲーミングPCの中核として利用
【安定性】
普通にRadeonです。特に安定してないとかはないです。
【画質】
問題ありません、
【機能性】
Radeon Settingsでできることはできるので特に過不足ありません。
【処理速度】
この値段帯のグラボとしてはいい方だと思う。
16GBは、別にRX9070XTやRTX5070Ti持ってるのでそのクラスなら欲しいけど
【静音性】
うるさくはないです。
【付属ソフト】
ないです。adrenalinをダウンロードして使います。
【総評】
PCパーツの値段上昇で非常に自作しずらくなったのでカジュアルに使えるPCを格安で作ってみたので、そのパーツとしてですが割と安かったので
構成
マザー:JGINYUE X99M GAMINIG D4 ARGB
CPU:Xeon E5 2680 V4
メモリー:KLLISRE ECC REG DDR4 2400 x4
この3つで35000円ほどアリエクで
電源:Montech century2 850W ATX3.1 8980円 パソコン工房
ケース:CoolerMaster ELITE 490 7980円 パソコン工房
グラボ:これ 49800円 Tuskumo
SSD:1T NVMe ありもの(GIGABYTE 1TB Gen4) 世間的な価格 20000円前後
CPUクーラー:Cryorig H5 ありもの 買えば4-5000円くらい?
OS:Windows11 Home 14980円 Amazon
ありもの以外で約120000円で追加だ25000円ほどで145000円で組める計算でうまくやれば140000円くらいでは行けそうという話です。
メモリーが遅いのではという話もあるのですが、これはXeon E5は4チャンネルなので70GByte/sを超えるのでメモリー帯域でいうとZEN3とZEN4の間くらいです。
Resizable Barは最新の中華X99マザーは対応してますがスリープができません。まあ、ここは休止で対応です。
Windows11はレジストリをいじって入れましたが、今回買ったTPM2.0ユニットが動作しなかったのが問題ぽいのでワンチャンTPM2.0ユニットがあれば裏から出なくても動作するかもと思ってます(そんな感じの画面でしたし)
ただ、こちらは当面動かすための措置のシミュレーションなので当然ですが、値段が落ち着いたら構成を変える前提です。そのくらいは値段次第で元が取れるのでは?と思ってそうしただけです。
クロックが低いのでゲームはというと思うかもですが、DirectX12のゲームはちゃんと負荷分散してくれるので割とちゃんと速度出ます。
まあ、この構成はCPU メモリー マザーが下がればそこを挿げ替えればちゃんとゲーミングPCとして期待通りに動くので、下がるまでのワンポイントまたは、金策ができるまでのワンポイントとして動作するかな?という感じです。
さて、それではRTXではなくRXにしたかというとRX 9060XTはGen5 x16動作するのですがX99は当然Gen3動作なのでx8はちょっと性能低下が心配なのでRX9060XTかな?という感じですね。
一応、ワイルズを画質:中 FSR Quality 2560x1080でやってみましたが問題ありませんでした。FG ONで100-140fpsくらいで緋の森で100fpsくらいになっちゃうかな?という感じで、DirectX12ではトータルパワーが問題というのはその通りみたいです。
その代わりですがFF14ベンチマークやFF15ベンチマークはそれなりでいいとは言えないけど遊べそうという感じでした。
APEXもやってみましたが、うん、悪くはないけど遊べそうです。
ということで、ちょっと格安でゲーミングPCを作れないかを考えて作ってみましたが欠点もあるけど、それなりに動くという感想です。
RX9060XTがx16というのが今回の利点ということですね。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693128.jpg) |
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111位 |
152位 |
4.58 (19件) |
53件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x124x46.1mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載している。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エントリークラスからのアップグレード
2025/11末に5.5万円程度で購入しました。RX6400からの乗り換えです。
PS5を持っていてPCではあまり重いゲームをプレイしないので基本的にはRX6400でも十分でしたが、それでもたまに性能不足を感じることはあり、少しアップグレードしたいと考えていました。
2025/11時点ではRX7400がOEM向けに販売されていて、これが一般向けにも販売されないか期待していたのですが出てくる気配なし。待っている間に2026年にGPUの価格上昇が見込まれる旨の報道が出てきたこともあって、ややオーバースペックでも今のうちに強化してしまおう、ということでRX9060XTを選びました。
VRAMについては8GBでも当面は十分でしたが、このSAPPHIRE PULSEは8GBと16GBでほとんど価格差が無かったので16GBにしました。
【安定性】
購入から2週間ほど経過しましたが、問題なく動作しています。
基本的にはHYPR-RX エコ設定で動かしていて、高fpsで遊びたい一部のゲームではカスタム設定を使っています。
【画質】
RX6400では画質を下げないと満足にプレイできなかったゲームが最高画質で遊べるようになりました。
【機能性】
RX6400と比較してAMD Softwareで設定できる項目が色々増えました。
ちなみにドライバは再インストールが必須でした。
【処理速度】
RX6400からの乗り換えなので大きく改善しました。
【静音性】
低負荷時はファンが回らないので静かです。回っているときも動作音は特に気になりません。
【総評】
満足しています。
少なくとも5年は使い続けるつもりです。
5今日はこれだけでも覚えて帰ってください
全国のRadeonユーザーの皆さんこんにちは。
実は耳寄りな情報がありますので今日はこれだけでも覚えて帰ってください。
このレビューではRX9060XTを簡単にエコに運用する方法にのみ焦点を当てています。
古くからのRadeonユーザーの方であればご存知かもしれませんが、もしご存知なければ是非下記をお試しください。(私も最近知りました)
@AMD Software Adrenalin Editionを起動
Aパフォーマンスタブ → チューニング → カスタム → 右下の方にスクロール。「電源チューニング」を有効にしてスライダーを一番左-30%にして上の方にスクロール右上の「変更を適用」を適用。
これだけです。
これで消費電力が30%下がりデフォルトの170Wから119Wになり、しかもこの消費電力に制限してもパフォーマンスは僅か4%ほどしか落ちず、極めてワットパフォーマンスが高いモデルに早変わりします。またアイドル時の消費電力も僅か7W前後です。
参考にFF-XIVとモンスターハンターワイルズのベンチマーク結果を貼っておきます。
本日のお得情報でした。
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![SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693127.jpg) |
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163位 |
220位 |
4.50 (2件) |
10件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x124x46.1mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SAPPHIRE+Radeon=抜群の安定性
以前はRX7600 SteelLegendを使用していたので、そちらとの比較が主なレビューとなります。
【安定性】
某緑のグラボのドライバが不安定との評判を頻繁に聞くのでまた赤のグラボにしましたが、安定して動作してます。
【画質】
RDNA4になったため、滑らかさや発色は以前のものよりかなり良くなっていると思います。
【機能性】
LEDの発光部分が少ないため、白い構成で派手にピカピカさせたくなかったのでいいと思います。
【処理速度】
VRAMが倍の16GBになったため、動画のエンコードもストレスなく完了します。
【静音性】
セミファンレスのため、温度が低いときはファンが回らず、静かだと思います。
【総評】
全てにおいて前世代のものを超えており、非常に満足いく製品だと思います。
4やはりグラボって電力食う時代なんね。
CPU:AMD Ryzen 7 5700X BOX
マザーボード:GIGABYTE B550 GAMING X V2
グラボ:SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB
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素晴らしい。
Intel B580 (12GB) からの乗り換え。
(↑信号がオフになる初期不具合のため返品・・・)
【安定性】
さすが、安定二大メーカー。
信号オフにもならなくなったし、AMD amd adrenalin edition(公式ソフト)
にて省電力の調整が可能。
【画質】
モンハンワイルズで、「もたつき」や「クラッシュ」が激減。
VRAMの容量というより、GPUの性能差が体感可能レベル。
消費電力を抑えたいため「中画質」の120FPSでプレイ。
Intel B580とかいう危ない代物でもこの設定でプレイは出来たが、
カクツキがひどかった。
電力より画質にこだわるなら、2Kの画質高でも、FPSの平均は100ぐらい。
(落ちるシーンだとFPS60ぐらいまでは落ちる)
【機能性】
AMD amd adrenalin edition(公式ソフト)があったので安心。
消費電力-30%でも、元気に安定運用可能。
(ただし、設定がリセットされる不具合があるため、Windowsの
高速スタートアップはオフにしよう)←やり方はググってください
【処理速度】
現時点では満足過ぎる。
【静音性】
ここだけマイナス評価。「モンハンワイルズの立ち上げ時のみ」、
コイル鳴きが必ず発生する状況。
高負荷時や、アイドル時は発生しないため、保証対象外とのこと。
代理店による2年保証なので、常時コイル鳴き発生や、不具合があった場合は
対応してくれるそうなので、☆3つ。
【総評】
モンハンワイルズができれば、何でもよい最安値でいいやと Intel B580
に手を出したのが間違いでした。
カプコンからも「お客様のグラフィックボードはサポート対象外です」と
言われる始末。クラッシュ多発。
買い換えて正解でした。
今後は二大メーカーからしか買えないですね。
いまのところワイルズ以外は、ゲームに興味が無い人間なので、
消費電力が少し気になる。
●-30%の設定にしても、ゲーム時は TBP320W 前後。FHD、画質・中、100〜120FPS。
●デフォルト設定だとゲーム時は TBP350W 前後。
●アイドル時やユーチューブ閲覧時は、TBP90 〜 120W 前後。
↑コンセントにワットチエッカーを設置してみた
ワガママなお願いかもしれんが、ゲーム中は200Wぐらいを期待していた。
(CPU 65W、GPU160Wの -30% なら、そのぐらい期待してた)
アイドル時も、100Wは行かないだろと甘い考え。
ただし、他のレビューや記事を見ていると、これぐらいが普通のようで、
多くは望めんわな。
Intel B580のときは TBP340W だったことを考えると、天国みたいなもんか。
にしても300Wって、電子レンジ弱を回しっぱなしってことよね・・・。
電気代、跳ねあがったわけやわ。
ヤフーショッピングの今すぐポイント利用で、『48000円』だったことを
考慮すれば、現時点においては満足なりけり。
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X XS 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578679.jpg) |
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200位 |
232位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/10/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 8GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):205x112x45mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高めるデュアルファンクーラーを採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1、DL-DVI-Dを装備し、3画面出力に対応する。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5以外と強い
【安定性】
安定している。
【画質】
フルHDまでなら十分です。
【処理速度】
RTX30シリーズでは最も低いグレードになるかと思いますが、全然使えます。
原神などのホヨバゲーや、鳴潮なんかも普通に快適にプレイできます。
FF7リバース、スパイダーマン2、GOWラグナロク、TSUSHIMAなども快適にプレイできました。(※いずれもDLSSを使用)
DLSSは本当にすごい技術です。低スぺの味方。
【静音性】
セミファンレスでアイドリング時はファンが回っていないため非常に静か。
負荷がかかってファンが回ったとしても個人的には全く気にならないくらい静かです。
【総評】
今売られている3050はほとんど6GBのものばかりなので、8GBの本品は貴重です。
6GBの3050は流石にキツイと思います。
3050を検討する場合は8GBのものを探しましょう。
5GTX 1650 D6 AERO ITX OC から買い替え
LightroomClassicの動作が気になるので、1ヶ月前からパーツ交換に勤しんできました。
RAMとCPUをグレードアップ、そしてグラボもやってみたけれど、グラボの重要性って大したことないのでしょうかね。
「タスクマネージャー」の「パフォーマンス」を見ている限りでは、CPUとRAMの方が全然頑張っている感じです。
モヤモヤしながらLrCをいじってみたら、けっこうサクサク感が向上しているので、やっぱり換えてよかったと思いました。
GTX 1650の方も買取可能なうちに引き取ってもらえるなら、ありがたい限りです。
あと、古めのモニターとデュアルにしているので、DVI-D端子が付いているのも嬉しいです。
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![GeForce RTX 2060 Ghost 12GB NE62060018K9-1160L [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001410570.jpg) |
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325位 |
250位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/17 |
2021/12/15 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 12GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:184W 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DualLink-DVI-D×1を装備。最大同時出力画面数は3。
- PCI-Express(3.0)X16に対応し、補助電源コネクタは8Pin×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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3グラボとしての性能は良いが、質感はチープ。
【安定性】
安定しています。
【画質】
モニターによると思います。
【機能性】
普通です。
【処理速度】
良いです。 2060 12GBは次世代のつなぎとして十分あり。
【静音性】
アイドル時は静かですが、高負荷時はそれなりのうるささ。ファン65%くらいまではまあまあ静か。
クロックを少し落として、電力制限をかけてます(80%)気休めですが。
【付属ソフト】
使っていません。あるのかどうかもわからない。
【総評】
まず同じ2060 12Gbのシリーズの中でこれだけ異様に高い。私は中古で5万くらいで買ってみましたが、それでも新品が同じくらいで買える今は高いですね。
質感は特によくなくプラ製です。
セミファンレス機能もLEDもなし。ポートもDVI,DP,HDMIの3個。
それらの機能を備えポートも4個あるASUS製がおすすめです。
マイニングにも向いていません。33メガハッシュで90W位消費するのでワッパは良くありません。
core i3 12100と4400MGHZのDDR4 16GBで、フォートナイトWQHD画質144HRZ安定して出ます(中設定、DLSSオン)
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![RTX5060-O8G-LP-BRK [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705933.jpg) |
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247位 |
264位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/8/22 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):175.8x69x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロファイル対応でゲーム性能も求める人向け
ロープロファイル対応のGeForceの中では現状最も高い性能です。
GDDR7のVRAMを使用して性能は前世代のRTX4060からかなりアップしています。
最新のDLSSにも対応しておりフルHD環境でのゲームなら快適にプレイできます。
今後しばらく安心して使えそうなのもポイントです。
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![GF-RTX2070-E8GB/DF2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001219865.jpg) |
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292位 |
277位 |
4.34 (4件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/12 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):239x137x41mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載した、数量限定モデルのビデオカード。
- メーカーカスタムのデュアル90mmクーリングファンを搭載し、すぐれた熱放散性を発揮する。
- 使いやすいインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5i9 9900+2070 でFHD HQHD 4K 最高品質FF15
i9 9900+2070 でFHD HQHD 4K 最高品質FF15でベンチマークを行った。
■FF15
4K:3891 普通
WQHD:6727 快適
FHD:9106 とても快適
結果はRyzen 5 3600+RADEON RX 5700 XTと比べると1個ランクを上げた印象。
また、低解像度であればあるほど2070のほうが優秀であった。
CPUの違い、Nvidia有利のベンチマークなので順当の結果となった。
本体は一切光物もなく、無負荷状態ならFANは回らず静穏性も高い。
RX5700XTは45000円台で購入したがRTX2070は 43978円で購入したので値段的にもAMDは選択外になった。
5廃熱も考慮されている良い製品
●もしかしたら他の会社の製品があるのかもしれませんが
私の場合は、GALAXY社製の RTX2070 PCI-EのOEM品でした(カードが思いっきりそのままでした)
●処理速度等は他のRTX2070と同くらいで、安定動作しています
サイズもダブルファンにしては比較的コンパクトです。通常のケースなら何かに引っかかるようなことはないとおもいます
●この製品の特徴として、「スロット後部以外の廃熱フィンが短方向と平行になっている」ことです
リファレンス品や多くのカードでは全て長方向と平行になっており、廃熱がHDD等に当たるなどするので風向の対策が必要でしたが、この製品では後部を除いて横方向に廃熱の風が出るので、対策の必要はありません
ケース側面に廃熱の風が当たることで冷却効果も期待出来ます
ただ、マザーボードにも廃熱が当たることにもなるため、場合によっては遮蔽板などの手当が必要になるかも知れません
●高負荷時のファンの音についてですが、ダブルファンのお陰で大変静かです。ベンチマークを回していても全く気になりません
●最後に付属ソフトですが、ドライバディスクを含め全くありません。玄人志向の時点で既にないものと割り切っていたので特に不満はありません
ドライバはnVidiaからダウンロードします
他にオーバークロックなどの出来るツールがHPの製品リンクから入手出来ますので見ておくことをおすすめします
●ちゃんとしたメーカーのOEM品ですので、本体だけをお得に手に入れるには良いのではないでしょうか
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![GeForce GTX 1650 D6 VENTUS XS OCV1 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001295733.jpg) |
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347位 |
296位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/10/ 2 |
2020/10/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G6) |
GDDR6 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:75W 補助電源:6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):179x115x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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516000円以内なら満足感が高いモデルです
DELL XPS7800のボードと交換。
性能の差は明らかで満足感は高い。
メモリーを24GBに増設したら更に快適度が向上しました。
購入は2020年なので最安値で購入できましたが、ここ最近の値上がりは凄いですね。
世界的な半導体不足の影響なのか分かりませんが、お買い得価格で購入できたので満足感も高いです。
【安定性】
DELL XPS7800のような数年前の機種でも安定
【画質】
綺麗、動きが速くても安定
【機能性】
HDMI,ディスプレーポート、デジタル出力と拡張性は問題なし
【処理速度】
数年前とは比較にならないほど速い
【静音性】
静かです
【付属ソフト】
普通?
【総評】
補助電源が必要なモデルを購入しました。
筐体が大きいXPSなら熱放散なども考慮して大きめのモデルが安定するでしょう。
追加でメモリー類も増設することが性能を活かすために必須です。
4安心のMSI製だが、コスパは...
【安定性】
実際にAPEXやCS:GOなど複数のPCゲームを遊んでみましたが、中~重量級のゲームでも安定して60fpsは出ます。(60fpsと聞いて悪いと思う人もいるかもしれませんが16000円という値段を考えると十分でしょう。)
【画質】
一応、スペック上では8Kまで出せるようになっていますが、カクカクでしょう。気にせずに遊べるのは4Kまでです。(30fpsくらいまでしか出ず、なかなかきついですが)
【機能性】
OC SCANNER対応ですので、必要に応じてゲームのFPSを上げれます。(あまりお勧めしませんが) その他にも、Screen Tearingや各種MSIの機能が付いてきます。
【処理速度】
テスト結果としては、"3DMark Time Spy - Graphics score"を使って計測したところ、平均して3300くらいです。CUDAコア数は896です。最新の1660シリーズが1400~なので少し低いでしょう。
【静音性】
正直言ってあまり静かではありません。隣に置いておくとIDLE状態なら寝れますが、重いソフトを使っている最中はうるさくて寝れそうではありません。
【付属ソフト】
MSIのソフトは使いやすいです。
OC用のソフト一覧
OCスキャナー: 安定したOC設定を自動検出することができます
Kombustor: 最新のDirectXバージョンのベンチマークをサポートします
Predator: ゲームプレイ中のビデオキャプチャができます
【総評】
あまりお勧めしませんが16000円という値段を考えると、"お金がないけどゲームをしたい!" など思っている方は、ご検討してみてはいかがでしょうか。それ以外の方は、少し背伸びをして1660 superを買いましょう。
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![PH-GTX1660S-O6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206485.jpg) |
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429位 |
315位 |
3.10 (2件) |
42件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x121x39mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。シングルファンクーラーを採用したコンパクトモデル。
- 「デュアルボールベアリング」を採用し、耐久性にすぐれている。GPUのコアクロックなどを調整できるユーティリティー「GPU Tweak II」に対応。
- 自動化製造プロセス「Auto Extreme Technology」によって製造され、コンポーネントの熱ゆがみと洗浄薬品の使用回数を低減している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で良く冷えて、性能もグッド
私は、フラクタルデザインのnode605にて使用しています。
HTPCの為、内部の密度は高めです。
I7-4770Kとの組み合わせで使っていますが、試しにFFのベンチを高画質で動かしたた所、「非常に快適」との結果でした。
密度高めのケースの為、シングルファンによる熱を心配しましたが、まったく許容範囲で十分に安定した冷却をしているように思えます。
これも、ケースのファンすべてを装着(12CM×4 8CM×2)し、エアフローがちゃんと機能しているからだと推測できます。
エアフローに問題があると、もしかしたら温度が気になってしまう可能性はあるでしょう。
しかしながら、このコンパクトでちゃんと冷えて、この性能を叩き出してくれるので、小型ケースを使っている人にはとても良い選択となるかと思います。
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![GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206480.jpg) |
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320位 |
352位 |
4.47 (26件) |
96件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:125W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):179x127x42mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。シングルファン設計で、ボード全長が約179mmとコンパクトな省スペースモデル。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し、3画面出力に対応。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GeForce GTX 1650 から乗り換え
家族のPCに、更新取り付け
1650 vs 1660 SUPER のYoutube 動画を参考にして購入(下記URL)
https://youtu.be/AjSEdrj3vlc
もともとCPU100%の問題を抱えているが、マザーボード諸々交換になるため保留
よって、旧製品と価格は大差無いが、性能UPを信じて購入
補助電源の影響もあり、安定感と性能が全然違いますね。
上位RTXに迫る(コスパで勝ってる?)製品には間違いなさそうです
ただ、在庫あるだけかな〜とも思って早めの購入になってしまった感があります(勿論まだまだある筈)
5高くなったなぁ
3年前だかの十万円給付金で自作パーツとして購入
FHD60Hzのモニターを二枚つなげて使っています
流石に最新のAAA級ゲームを最高画質で動かすには荷が重いですが、メインで遊んでいるFF14やスカイリム、Fallout4などを60Hzでだらだら遊ぶならこれぐらいでちょうどいいかと
3年経ったいまでも元気に動いてくれているので安定性は◎です
ただね、買った当初は25000円くらいで、いま見てみると30000オーバー
悲しいかな、円安
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![TUF-GTX1660S-O6G-GAMING [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215823.jpg) |
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355位 |
352位 |
3.56 (8件) |
10件 |
2019/11/29 |
2019/11/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):206x124x46mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPER搭載のオーバークロック版ビデオカード。2.3スロット占有デュアルファンクーラーを搭載。
- ヒートパイプをGPUに密着させたデュアルファン構成の「DirectCU II」クーラーを搭載。
- バックプレートによって補強され、構造的な剛性を付加されているため、基板のゆがみを防ぎ、コンポーネントや回路を損傷から保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいい
Bフレーム対応エンコードのために購入。1065sでも良かったが、時折ゲームもするので5000円奮発。この程度のグラボでは詰めた設定はやらないので、ほどよくOK.。但しDVIは今は不要か。
4コスパ高めだけど、音も高め。。
【安定性】
SUPER同様にこちらも高負荷でも特に落ちることはありません。
【画質】
こちらもSUPER同様普通のゲームは問題なし。
メイン機で数年使用していますが、問題ありません。
【機能性】
特筆するものはないですが、デザインはピカイチと思います。
【処理速度】
不満は感じません。コスパはSUPERよりは低めですが大分安くなりました。
【静音性】
SUPERよりもうるさい。ゲームでは必ず高回転。
ノートパソコンに実装しているものもあるが、あちらはファンがやはり違うのか
音質が全く違います。こちらは高音域。
【付属ソフト】
SUPER同様に特筆するようなものはないです。
【総評】
TUFシリーズだけあって、全く壊れる気配はありません。
ただし、高回転時の熱温度を見ると結構冷や冷やでファン制御するのもちと怖いです。
回りたいだけ回しています。
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![DUAL-RTX2060-O12G-EVO [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416345.jpg) |
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484位 |
352位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/17 |
2022/1/14 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 12GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):242x130x53mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ悪し
私はこのグラボを買うとき、RTX3050とばかり比較してから、こちらを選んで購入しました。
これが間違いでした。
購入後によく調べると、RTX2060 12Gは、上位のRTX3060とほとんど値段に差がありません。
なので、RTX2060 12Gを買うなら、RTX3060を買った方がスペックも高いですし幸せになれます。
まぁ私が今まで使ってたグラボはGTX1060 3GBなので、RTX2060 12Gでも十分性能が上がってるので、大きな不満はありません。
FF14のベンチスコアも、GTX1060 3GBからRTX2060 12GBへ換装したら、1.35倍ほど上がりました。
使ってみての感想ですが、ベンチを動かしてる時など、負荷をかけてるときはよく聞こえるくらいファンの回転音が聞こえてきます。
ですが、ネットを見る程度の時は、ファンの音はほとんど聞こえません。静かです。
あと、このグラボのサイドに付いてるLEDはかなり明るく光ります。人によってはウザく感じるかも。
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![GALAKURO GAMING GG-GTX1660-E6GB/DF [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001171866.jpg) |
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327位 |
404位 |
4.45 (6件) |
23件 |
2019/7/ 4 |
2019/7/上旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリクロック:8Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:6pin x1 セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):214x118.65x38.6mm
【特長】- GeForce GTX 1660を搭載したビデオカード。90mmのファンを2基搭載し、大型のヒートシンクとあわせて、すぐれた放熱性能を発揮する。
- オーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」に対応し、BIOSを回復できるほか、ファン速度やクロック設定を変更可能。
- 補助電源は6ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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56pin最強のカードかも。
MSI RX570 4GB Armorからの買い換え。理由は、三国志14をプレイするモニターをフルHDから4Kにしたら力不足で、3Dを最軽量にしても快適とは言えなくなったから。そして、電源ユニットから出ているPCIケーブルが6pinだったため、本製品を購入した。
感想:とりあえず不都合はなく快適。Vメモリーが6メガなのが効いているのか、もともとの3Dの能力差か、安心してプレイできる。(他のスペック CPUはi5-6500、メモリは8メガ、SSD使用)
あと、玄人志向なのでマニュアル等期待してなかったが、同封されていないCD-ROMでドライバーをインストールせよというのには、笑った。(※HPでは、NVIDIAのドライバーのサイトへのリンクが貼ってある。)
5ゲームもちょっとやってみようかな、という方におすすめ
2020年7月下旬Amazonで購入(25,233円)。
短期間の使用ですので参考程度です。
今までCPU内蔵グラフィックで事足りていましたが、起動ディスクのSSDがBIOSで認識されなくなり、組み直しを考えていたところに、この際グラフィックカードを導入しゲームもやってみようかと思い、購入したものです。
【安定性】
安定動作中
【画質】
CPU内蔵グラフィックよりも女優の化粧の表面処理状態(うまく表現できませんが)がよくわかり、暗い光景の部分でもつぶれたりせず詳細が分かります。
当たり前といえば当たり前ですが・・・。
【機能性】
ハードな使い方は考えておらず、また使い込んでいくのもこれからなので無評価とします。
【処理速度】
ライトなゲーム(theHunter: Call of the Wild等)だけやっていますが、さくさく動きます。
【静音性】
当方の使用環境では冷却ファンの音は気になりません(PCケースはAntec SOLO 元々静音ケースというのも影響しているかと思います)。
※この時期の室温は32度以上!設置部屋にはクーラー無し!
【付属ソフト】
付属ソフトを使うまでには至っていないため、無評価とします。
【総評】
今の使用環境から考えるとオーバースペックでしょうが、将来どんなゲームタイトルに手を出すか分からないので、「最新タイトルをHDで高画質で楽しむ」ためということで選定しました。
使用環境:
Intel corei5 9400F
アイネックス LED CPUクーラー CC-06B
ASUS PRIME H370-A
TEAM Elite DDR4 2666Mhz 8GB×2枚
Kingston SSD M.2 500GB 2280 NVMe(SA2000M8/500G)
Western Digital HDD blue 1TB 7200rpm(既存流用)
玄人志向 GG-GTX1660-E6GB/DF
OS:Windows10 home(再インストール)
PCケース:Antec SOLO Black(既存流用)
電源:Thermaltake 500W(80PLUS STANDARD)(既存流用)
冷却ファン:
リア:サイズ SU1225FD12M-RHP×1(ケース付属のものを今回換装)
フロント:クーラージャイアント UCTB9P [ENERMAX ケースファン 9cm]×2(組み直しを機に今回追加。このケースではあまり意味無いようです)
※この組み立てで自作3台目です(ケース、電源は1台目以降流用中)
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![Radeon RX 6500 XT MECH 2X 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417254.jpg) |
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411位 |
404位 |
4.09 (6件) |
3件 |
2022/1/21 |
2022/1/29 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6500 XT |
GDDR6 4GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:107W 補助電源:6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):172x112x42mm
【特長】- Radeon RX 6500 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用し、全長約172mmの省スペースモデル。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力です
RYZEN 5 4650Gの内蔵GPUとほとんど同じぐらいの消費電力で倍以上FPSが出る。
思ったよりも省電力でした。60Hzであればファン音もうるさくないです。
所持ゲームはだいたい問題なくプレイできましたが、バイオハザードRE4デモは低設定でもまともにプレイできませんでした。
ディアブロ4のベータテストは起動不可。
ストリートファイター6ベンチマークは、標準設定でスーパーアーツを出した時や、ワールドツアーで少し処理落ちする感じです。
5だってかわいいじゃん
【安定性】
安定の未開封なのでどうなんでしょうw
【画質】
RADEONの発色は好みなので確認の必要性なし
【機能性】
お値段以上なのかなって思ってます
【処理速度】
特にこの価格帯に処理速度は求めない委員会です
【静音性】
なんか静かっぽいね
【付属ソフト】
MSIといえばアフターバーナー
【総評】
特に購入する予定はなかったのですが6400の価格調査していたら密林で安くなってた(税込み24,475円)ので即ぽちでした
30,000円超えるとこの性能では躊躇しますが25,000円ならアリでしょ
そしてAMDさんってレビューキャンペーン多いので購入する喜びが倍増する
つまりは( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!
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![GALAKURO GAMING GG-GTX1660SP-E6GB/DF [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206481.jpg) |
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429位 |
404位 |
4.36 (11件) |
209件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI x1 DisplayPort x1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):214x118.65x38.6mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラーを採用したオーバークロック仕様。
- オーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」に対応し、BIOSを回復できるほか、ファン速度やクロック設定を変更可能。
- 補助電源は8ピン×1。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DualLink-DVI-D×1を装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い製品でした
特段PCが得意という訳ではありませんが、自分の思った通りのスペック・仕様にできるため自作派です
メイン用途は写真のRAW現像と動画の編集
GPUメモリがもっと欲しくなり、他の製品に買い換えましたが、スペックなりに良い製品でした
5フルHD環境下では、コスパに優れた製品。
パソコン工房にて、2000円分の商品券付きだったのでほぼ衝動買いしてきました。
基本的にはライトなゲームと動画編集のGPU支援機能用です。
まず3年保証で国内代理店が対応なのでサポートに安心がもてるのがいいと思いました。
付属品はマニュアルはおろか、ドライバCD-ROMもついてないという落ちだけど、逆にこれでいいやと思いました。
その分、2万前半のボードにも関わらずにバックプレートが付いていたり、セミファンレスなのはとても好感がもてます。
セミファンレスはPCケース内では普段は無音に近い状態でゲームしてるとややファンの音が聞こえてくるけどそんなに気にならない音量なのでこれで十分です。
それでありながらGPU温度も60度台で推移しており、そんなにあがらないので気に入りました。
不満としては他の方も書いてあるように接続端子でHDMIが1つしかないことです。
DVIいらないのでHDMIが2つほしかった。
総合的にはコスパがよくて気に入っています。
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![GeForce GTX 1660 Ti AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001134000.jpg) |
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393位 |
404位 |
4.63 (14件) |
318件 |
2019/2/27 |
2019/2/22 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:120W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):178x126x41mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブーストクロックは1830MHz、メモリークロックは12,000MHz。
- シングルファン設計でボード全長が約178mmとコンパクトなサイズ。スペースが限られている小型PCやHTPCへの組み込みにも最適。
- 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し、3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトだけど性能は良いです
GTX1060(6GB)から乗り換えました。ファイナルファンタジーのベンチマークが今まで6000ちょっとだったのが9000超えしました。ドライバーディスクが無かったのでMSIの公式Webサイトからダウンロードしたら認識されて使えるようになりました。
製品登録がシリアルだけではないので取り付ける前にS/Nシールの画像を撮っておくことをお勧めします。
5コンパクトPCでの動画編集用途で満足行く製品。
主に動画編集を目的に、Mini-ITXでのコンパクトPCで使えるショート基盤の本製品を購入しました。
CPUはi7-6700k、メモリ32G、ストレージ1T SSD(NVME)という構成です。
【安定性】
利用開始して2週間程度と短いですが、ブラックアウトや急な速度低下といった不安定な挙動は一切ありません。
【画質】
それほど強いこだわりがないこともあって、2Dでも3Dでも気になるところはありません。以前はIntel内蔵GPUを利用していたのですが、色味の変化も特に感じませんでした。
動画編集にはPowerDirector18(PD18)を使用しているのですが、エンコード時にGPU利用した場合においても、CPU利用時との画質差は特に感じませんでした。Turingアーキテクチャだからかと思われます。
【処理速度】
PD18でのエンコード時は、エフェクトの種類にもよりますが、パン&ズームや速度変更をした場合、CPU利用時は映像時間の10倍程度の時間がかかっていました。intel GPU利用時は2〜3倍、本製品のGPU利用時はほぼ等倍となり、満足しています。出来れば、ファンがガンガン回ってもらって良いから、10倍速でエンコードできるようになると良いなぁ・・・との思いで満点から1点マイナスの評価としています。
【静音性】
エンコーディングでは本製品のファンはほぼ回っていないようです。GPU温度も50℃程度となっています。
3Dゲームの場合はそれなりにファンが回り、音も出ます。爆音というレベルとは思いませんが、私の構成だとCPUファンのほうがうるさい事もあり、本製品の音が特に気にはなる、ということはないです。音質が、キーンといった甲高い音でなく、フーンといった風切り音だということも一因かと思われます。いずれにせよ、ヘッドフォンをしていたら、全く気になることはありません。
【付属ソフト】
シンプルに、ステータス確認やOC設定ができるアプリが、メーカーサイトからDLすることで使えます。キャプチャ機能もついているのですが、私の環境では録画開始・停止のホットキーがうまく動かないことが多く、またヘッドセット利用時にマイクとアプリから流れる音声の両方が思惑通りに録音できないという状態であり、まだ試行錯誤しているところです。よって満点から1点マイナスにしています。
【総評】
180ミリを切るショート基盤でありながら、排熱処理は十分で、ファンの音も許容範囲と機能的には問題なし。それでいて3万円を切っていることから、レイトレースが不要で、コアなゲーマーでなければ、コストパフォーマンスの観点からも非常に良い製品だと思います。
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![RD-RX580-E8GB/OC/DF3 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001259105.jpg) |
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683位 |
-位 |
4.77 (5件) |
0件 |
2020/5/20 |
2020/5/下旬 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 580 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):255x143x38mm
【特長】- Radeon RX 580を搭載したビデオカード。
- 出力端子には、DisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DualLink-DVI-D×1を装備。
- 対応APIはDirectX 12/OpenGL 4.5/Vulkan。冷却ファンを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価な割にいい仕事をするGPU
【安定性】概して安定していると思います。時折ご機嫌ななめなこともあり立ち上げに再起動の必要なことがありますが、これが原因なのか、あるいは他の何かが原因なのかは分からないので、最終的にはきちんと仕事をしてくれているということで、そういうものだと考えて使っています。
なお、当方の環境下ではドライバのアップデート時に画面が真っ黒になってそのまま何が起こっているのかよく分からない、という状況になることがあります。しばらくした後に再起動してやるとアップデートされているのでこれもそういうものだと思って使っていますが、本音を言えばもう少しスムースにアップデートが行えればな、とは思います。
【画質】綺麗です。重たいゲームはしないので、これで十分です。
【処理速度】安価な割には良いと思います。消費電力もそれほど高くはありませんし。
【静音性】CPUファンのほうが音が大きいので気になったことはありません。
【総評】結局は数値で出てくる性能と価格で選ばれる運命にあるGPUですが、AMD頑張っていると思います。買い替えるときも同社製GPUをまず考えると思います。
5今でもFHDなら十分使えます。
2020年頃に1万円代中盤で購入。
性能的に期待してなかったのですが、FHDなら最近のゲームでも60fps位は出るため非常にコスパが良いです。
現行コンシューマゲーム機の安い方よりは性能も有るので、当面は使えるビデオカードだと思います。
こんなにビデオカードの値段が上がるとは思って居なかったので買えるときにもう1枚買っておけば良かったと思うほどです。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6500 XT GAMING OC 4GB GDDR6 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417550.jpg) |
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540位 |
-位 |
3.81 (5件) |
52件 |
2022/1/24 |
2022/1/21 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6500 XT |
GDDR6 4GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:6ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):194x107x40mm
【特長】- Radeon RX 6500 XTを搭載したビデオカード。ボード全長が約194mmの省スペースモデル。
- 安定性にすぐれたPCB設計や、ヒューズプロテクションを内蔵したPCIe電源コネクタ用回路から構成される高品質な設計を採用している。
- 「Dual-X」クーラーを搭載。ファン回転を徐々に減速し、アイドル時に停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の価格ならコスパ良し。
Ryzen 5 5500かつPCIe3.0接続で使用中。
原神はFHDで高設定で60FPS張り付き。
さらにアンチエイリアスをSMAA、異方性サンプリングをx16、シーン細部を最高にしても60FPS張り付き。ここでのGPU使用率は70%台後半とやや余裕あり。
そこからさらにレンダリング精度を1.2まで上げるとGPU使用率は95%に達するため、負荷の重いエリアや瞬間は厳しいと予想できます。
まとめると、FHD環境で普通に遊ぶにはPCIe3.0x4x4GBGDDRメモリでも何ら問題ないと言う事です。
発売時の価格は微妙ですが、今の2万円以下ならお買い得。
最新のグラフィック重視ゲームなら他のGPUを使った方が良いと思います。
ご参考まで。
4見た目もシンプルでかっこいいです。
【安定性】アーキテクチャが RDNA 2 だけあって、非常に安定しています。
【画質】発色のAMDなだけあって、色味は物凄くいいですね。
【機能性】特にこれといったものはないですね。いたって普通のGPUです。
【処理速度】PCIe 4.0x4 と 4レーンしかないので、かなりターゲットが絞られるような気がします。
【静音性】意外とファンが良くできていて、高回転になった場合でも「うるさい」とまでは感じないかもしれません。(全開で回ると、さすがに「うるさい」と感じるかも)
【付属ソフト】特に無し。
【総評】Saphireのグラフィックスカードは、全体的に見た目もかっこいいので、メーカーに拘りがないようならお勧めします。
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![PowerColor Fighter AMD Radeon RX 6500XT AXRX 6500XT 4GBD6-DH/OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417089.jpg) |
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1173位 |
-位 |
3.50 (2件) |
7件 |
2022/1/20 |
2022/1/21 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6500 XT |
GDDR6 4GB |
HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:6pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):191x126x40mm
【特長】- Radeon RX 6500 XTを搭載した「Fighter」シリーズモデルのビデオカード。冷却性を高めるため、80mm×2基構成のデュアルファンを採用。
- ダブルボールベアリング仕様により、従来のファンと比べ寿命が4倍となる耐久性を実現。映像出力はHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×1を備えている。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、エネルギーの軽減に貢献。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4PCIe3.0にはオススメできない
【安定性】
特に問題なし。
【画質】
ゲーム等をしていないので限界性能はわからないです。
通常使用では全く問題ないです。
【機能性】
出力が2系統しかなく、機能性が良いとは言えない。
【処理速度】
消費電力に対しては優秀だと思う。
【静音性】
良い。AMDのソフトで温度に応じたファン回転数が自由に設定できるし、
ケースファンが当たっていれば低負荷時はファンが止まった状態でもGPUは40度くらい。
【付属ソフト】
なし
【総評】
本体は軽く特にグラボを支えるホルダー等は必要なし。
補助電源6pinが1つだけでとても省電力。
注意点としては、PCIe4.0専用と言っても良いくらいな仕様…
と言うのも、4レーンの仕様なので、PCIeのバージョンが、3.0だとボトルネックになってしまうようです。
私はうっかりPCIe3.0のマザー用にこの製品を買ってしまいました。
動作はしますが本来の性能は発揮できないようなので気を付けてください。
3ファンは手動設定した方が良さそう
【総評】
Gigabyteの同等品が品切れになってしまったため
本品を新品購入した。
RX400/500系の古いグラボよりもチップ性能的には
余裕があるのだが…
ファンコントロールはデフォルトで使うと
高温になりやすいようだ。
初めて購入するブランドなので
知らなかったことなのだが
本体のみでマニュアルや保証書類は同梱されていなかった。
コネクタ、スロット端子など
梱包時に保護カバーなく、本体が完全に
裸で入っているとは思わなかった。
新品購入だが、中古美品と変わらない簡素さ
という印象があった。
【静音性】
アイドリング中、静かなのは当然だが、温度は58度で
むしろ大丈夫なのか、とも思う。
MSIアフターバーナーで
ファンスピード100%に設定すると
38度まで下がるので、ファンの故障ではなさそう
皮肉にも、ファンスピード100%でも
MSIのグラボ各種デュアルファンモデルよりも圧倒的に静か…
別ブランドのRX470、RX570がアイドリング中40度以下なので
本品冷却のために常時ファンスピード100%、又は
冷却ファン追加だと、省エネにはならないと思われる。
通常動作には問題ないが、いろいろ個々人による工夫が必要と思われ
不安が付きまとうので
神経質な人は同じスペックでも、同じ価格の別メーカーを選ぶべき。
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![DUAL-RTX2060-O6G-EVO [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001161470.jpg) |
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725位 |
-位 |
3.87 (9件) |
41件 |
2019/5/30 |
2019/5/31 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:8ピン×1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):242x130x53mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。セミファンレス仕様のオリジナルクーラーを採用。
- 長翼用の小型ハブ、下向き空気圧を高めるためのバリアリング、長寿命用のIP5X防じん性能を備えた「Axial-tech fan」で冷却効果を高めている。
- 0dBテクノロジーにより、GPUコアの温度が55度を下回ったときにファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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53万円台で買えるならお勧め?
今回サンディおじさんがWindows11を導入するために久しぶりの自作
1650や1660でもと思いましたが時期が悪くてまだまだ高く
たまたま近所の工房さんでタイミング良くグラボ高騰の中3万円台半ばで購入
ゲームはしませんが軽い動画編集など不満はありません。
5AMD信者でしたが・・・。
安定してます。
OC仕様からなのか、WQHDモニターでFFベンチ普通設定でも高負荷時はGPU温度は83℃くらいまで行きます。
MATXケースだと負荷時はデロンギのオイルヒーターよりあったまりますw
夏場きつかったので保証切れますが簡易水冷でVRAMなどにはヒートシンクつけて風あててます、思いゲームでも60℃を超えたところはまだ見てませんPUBG高設定でも1時間くらいやっても52℃前後、改造前は78℃くらいまで行ってたと思います。
重いゲームの高設定でも十分動きます。
デフォのファンも静かな部類だと思います。
やはり発色はAMDのが好きですね。
改造しても排熱が激熱だった・・・w
もう冬だから良しとします。
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![PH-GTX1660TI-O6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001133237.jpg) |
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875位 |
-位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2019/2/25 |
2019/3/ 1 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x121x39mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したビデオカード。シングルファンクーラーを採用したコンパクトモデル。
- 特許取得済みのウィングブレードデザインが、デュアルボールファンベアリングと組み合わされて、高性能とすぐれた耐久性をもたらす。
- 自動製造プロセス「Auto-Extreme Technology」により、はんだ付けを1回の工程で完了するため、コンポーネントの熱ゆがみと洗浄薬品の使用回数を低減。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4FF14するなら十分すぎるほど
【安定性】
特に問題は起きていません。
冬場なので何とも言えませんが。
【画質】
特に問題ありません。きれいだと思います。
【機能性】
DPx1 HDMIx2 などと出力端子が豊富です。選択肢が多いのは良いことです。
また、カードサイズが短いので、昔のミドルクラスPCを組むような奥行(前後幅)の短いATXケースでも、余裕で入り、取り回ししやすいです。
【処理速度】
充分です。
CPUにCorei7 6700 を使用していますが、FF14ベンチ(ShadowBringers)のスコアが最高画質 FullHDで12000強くらいしか行かないので、むしろCPUがボトルネックじゃないかと思っています。
【静音性】
気にしだすと気になるような音量のFAN音がします。
超静音を求めているなら、選択肢から外れる感じ。
【付属ソフト】
付属のAsusGPUTweakIIが安定していて、そして超簡単にOC設定ができるので、便利です。
OC SccanerというOC設定を自動で探してくれる機能があり、時間はかかりますが、1900MHzオーバーの設定も自動でやってくれます。
【総評】
GTX970からの乗り換えですが、乗り換える価値はあったと思っています。
ただ、もう少し背伸びするとRTX2060に手が届くので、Playするゲームによっては迷いどこかもしれません。
4高負荷のゲーム・処理をしないなら、これで充分
【安定性】
特段負荷をかけたことによる問題等は発生しておりません。
【画質】
そこそこです。ゲーム等の所謂ハイパフォーマンスではきついことが多いですが、標準モード程度では問題ありません。
【機能性】
特に問題ありません。
【処理速度】
ハイエンドのグラフィックボードに比べれば落ちますが、コストパフォーマンスを考えれば充分だと思います。
【静音性】及び【付属ソフト】
気にしない、無使用のため無評価。
【総評】
ハイエンドを求めないそこそこのグラフィックボードを求めている方には、GTX1660Tiが良いでしょう。
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![GeForce GTX 1650 D6 AERO ITX OCV1 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001284223.jpg) |
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554位 |
-位 |
4.43 (9件) |
33件 |
2020/8/28 |
2020/8/28 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G6) |
GDDR6 4GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリクロック:12Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ファン数:1 消費電力:75W 補助電源:6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):171x115x43mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したビデオカード。ボード全長が約171mmとコンパクトなサイズで、スペースが限られている小型PCなどへの組み込みにも最適。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- 出力にはDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DualLink-DVI-D×1を装備。3画面出力に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5そちらのスペックも問題なしだったようです
以前のPCに取り付けて使っていました
画質は申し分なかったです
ただPC自体をつぶしてしまって
新しいPCがグラボ付きで安かったので
グラボが壊れていないか確認して売ってしまいました
15で、もう少し高く打っても良かったかな〜とか、、、
でも買った人も画質がアップしたと喜んでいました
メタクエストと連携して使ってるみたいです
そちらのスペックも問題なしだったようです
5久しぶりのグラフィックカード買い替えです〜
【安定性】
流石TDP80Wなだけに発熱が少なかったです〜
お陰で高負荷時でも安定して稼働しています♪
ff14ベンチマーク稼働中のGPU温度は最大でも62℃でした!
ホットスポット温度(ビデオメモリ温度)も最大81℃に収まりました〜
【画質】
画質は特に気にはしてないのですが、不自然な表現は無いと思います。
【機能性】
PCI-EXPRESS×16端子や映像出力端子を保護するカバーが付いていたのは良いですね♪
【処理速度】
フルHD60fps環境のPCモニター(またはテレビ)であればゲームのグラフィック設定の調整で十分に遊べると思います。
ただ、ビデオメモリが4GBと現在発売しているグラフィックカードの中では少ないので、そこは要注意かな。
(負荷の大きいff15ベンチマークだと高品質設定でビデオメモリ使用量が常に3GB以上、最大4GBスレスレなので、パフォーマンス低下の恐れあり。標準品質なら最大3GB前後と余裕がありました〜)
【静音性】
比較的騒音が大きいと言われているシングルファン搭載タイプですが、ff14ベンチマーク稼働中は最大でもファン回転率が50%前後と思ってたより静かでした〜
それでも全く聞こえない訳では無いので人によっては気になるかもしれません。
【付属ソフト】
付属ソフトはおろかドライバーディスクも無いので予めNVIDIAサイトからドライバーをダウンロードする必要があります。
【総評】
geforce 9800GT以来実に13年ぶりのグラボ買い替えです〜
長らくDirectX8.1、9.0c世代のオールドなゲームばかり遊んでた為か、現在主流のDirectX11、12のリアルなグラフィックには感嘆ばかりでした(^_^;)
GTX 1650なので、ゲームによってはグラフィック設定を下げる必要があるけど、geforceブランドの中では安い(20000円前後)のは魅力です(^.^)
今使っているCPUも8年前に購入したi5-4590と古いモデルにも関わらず思ってたより高いパフォーマンスを出せたのは満足ですね(^.^)
PCゲーム入門者orまったりゲーマーにはオススメの一品です♪
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![PH-RTX2060-6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001137644.jpg) |
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1092位 |
-位 |
4.13 (4件) |
8件 |
2019/3/ 8 |
2019/3/ 8 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):177x121x39mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。GDDR6メモリーと強力なAIアルゴリズムを採用し、前世代モデルと比べ最大6倍のパフォーマンスを実現。
- ファンの軸受けに2つのボールベアリングを使用し、従来比2倍の長寿命を実現した「デュアルボールベアリングファン」を搭載。
- ボード全長が約177mmのショートサイズなので、場所をとらない小型ゲーミングPCを考えているユーザーに最適。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5VR用途でも問題ないです
【安定性】
特にクラッシュやチラツキなどはなく好調です。
【画質】
現代においてどれも大差ないと思ってます。
【機能性】
付属の機能等は使っていません。
本体がコンパクトなのは有り難いです。
レイトレーシングはデモなど見ると感動しますが、まだまだこれからの機能になりそうです。
【処理速度】
RTX全般に言えますが爆速です。
VR用途では造り込まれた高負荷なオブジェクトをガンガン置くなどしなければ特にラグもないです。
【静音性】
気にはならない。高負荷時に音はする。
【総評】
MiniITXでVRマシーンを構築する為に購入しましたが問題なく目的は達成出来ました。
コンパクトでハイスペックという事以外に売りは無さそうなのでニッチな需要向けでしょうね。
5続 これにオーバークロックを施しましたら・・・
続 これにオーバークロックを施しましたら・・・
その後設定を少しずつ変えましてクラッシュさせないようなほどほどのところになったようです。
クラッシュさせると厄介でPCを何度も再起動させないと安定しませんでした。
スコア8000は大体超えるようになりました。
10回平均スコア(連続ではありません):8115
結構負荷をかけたのでこのあたりでやめたほうがいいかなと思っています。
参考にさせていただいたサイト
https://www.youtube.com/watch?v=k1dGwFOdFLI
https://chimolog.co/bto-gpu-overclocking/
http://it-kaden.com/graphics-board/グラボ/グラボのオーバークロックは簡単に出来るがリス/
スコアに影響があったかどうかはわかりませんが、
GPUダイと接触する銅板は研磨しグリスを塗り替えています。
それとパッケージ基板には放熱シートを貼り付けています。
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![GeForce GTX 1660 AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001140063.jpg) |
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683位 |
-位 |
4.75 (7件) |
23件 |
2019/3/15 |
2019/3/14 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):178x126x41mm
【特長】- GeForce GTX 1660を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約178mmとコンパクトなサイズ。
- 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポートしている。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理速度も速く非常に安定の一枚
本品はMSI製GeForce GTX 1660搭載モデルの中で最も安価なモデルであり
シングルファン+ショート基板入門向け小型エントリーモデルとなっています。
今回動画視聴&ゲーム用のパソコンを構築のためこの製品を使用しました。
・速度
2019年現在非常に速い方に分類され快適にゲームをプレイ出来る。
1660シリーズは上にSUPERとTiがあり現在ミドルロー寄りに位置するが
殆どのゲームはHD〜フルHD程度であればあっさり問題無く動いてしまう。
逆にWQHDや4Kは性能が足りずFPS低下が起きるがこれは1660系SUPERや
Tiにおいても変わらないので上位機種RTX2060以上の機種が必要になります。
4Kモニター時ストリーミング動画も高速に表示出来るのでオンボードから
の乗り換えや古いグラフィックカードからの差は体感しやすいと思います。
・安定性
アイドル時負担時共に非常に安定しているハードウェアは一切問題無し。
相性や高負担時負荷が理由で起きる所謂ブラックアウト+ファン全開という
よくある暴走現象は一度も起きていませんこの安定感は非常に好感触です。
安定するというのは必須要素なのでこの製品を選ぶ大きな理由になります。
・TDPとクーラー
1660シリーズはTDP120Wなのでワットパフォーマンスは大変優秀で文句無し。
ヒートパイプ1本ダイレクトタッチ式シンクはアルミ押し出し成型と非常に
シンプルながらGPU温度は室温25度でアイドル時27度負担時60度と十分な
冷却が得られているため2ファン仕様の上位機と比較しても遜色はない。
ファンは10cmシングルファン仕様で下限が1450回転(アイドル時/最低速度)
で上限が3400回転(最高速度)自動制御可変速という仕様となっている。
静音環境やITXケースだと外に風切り音が漏れる恐れがあるがATXケースの
場合はケースやCPUのファンが稼働しているのでそれらの音でかき消される。
セミファンレス機能無し下限が1450回転という点がネックと言えばネック。
・ソフトウェア
MSI Afterburnerが非常に便利で優秀このソフト無しにこの製品は語れない。
このアプリはビデオカードの使用状況ステータスをゲーム画面上に常時表示
するOn-Screen Displayとファンコントロール機能が売りでこれらの機能を
使いたいがためにMSI製品をわざわざ買うといっても過言ではないしょう。
GPUやRAMの使用量負担率を把握しつつファンコン機能を設定するといった
便利な使い方が可能出来るだけ静音環境を構築したい時に威力を発揮する。
スキンは4k環境向けDefault MSI Afterburner v3 skin - big editionが便利。
・総評
1650系では速度が足りず1660Ti以上は予算不足という人に向いている。
二万円台半ばの価格帯であればこのビデオーカードは最もコスパが良い。
安価な製品ですが各種端子用保護キャップ類が全箇所完備という点も◎。
DVIx1 HDMIx1 DPx1という仕様で出力端子が足りるのであればオススメ。
本体の装飾カバーとファン部品が別パーツになっている等ハードの作りは
しっかりしている強いていえば弱点は背面に補強バックプレートがない点。
他気になる点はセミファンレス機能がないファン速度下限が1450回転以下
にならない起動時にファンが一時的に全開で回るため若干うるさい点等。
これらは一般的な仕様なので次世代機で改良される事に期待したい。
8PIN電源ケーブルは側面配置で本体も小型のためメンテナンス性が高く
ケース内エアフローを阻害しません個人的にこれは大きいと考えています。
全体的に小型ながらうまく機能が纏まっており品質も高いように感じます
付属アプリも定評ある物が付属し手軽に環境アップグレードが可能。
総評としてはこのサイズでこの性能なら満足度は非常に高いでしょう。
GTX1660なので速度は段違いに速く競合機種を引き離し圧倒的ですが
個人的にはこの製品は安定稼働するという点が最も評価すべき点と考えて
いますがこの安定するという部分が買って良かったと強く感じさせます。
なおRadeon RX480からの乗り換えであったため処理速度的な恩恵が
非常に大きくゲーム用の環境としては非常に快適なものとなりました。
使用環境
CPU:AMD Ryzen 5 3600
MB:MSI X470 GAMING PRO CARBON(BIOS:7B78v2D)
RAM:Crucial Ballistix BLS2K16G4D32AESB(PC4-25600 16GBx2)
VGA:MSI GeForce GTX 1660 AERO ITX 6G OC
SSD:WESTERN DIGITAL WD Black NVMe WDS500G2X0C(M2 NVMe 500GB)
電源:SilverStone SST-ST75F-G(750W)
5SUPERが出てしまいましたが
主に動画編集用、たまにゲーム用に購入しました。、
購入直後にGDDR6対応のSUPERが出たので少しショックです。
やはりGDDR5とGDDR6の差はかなりあるようです。
私の個体は安定してオーバークロックできるのはGPU+80, Mem +750でした。
YoutubeなどではMemoryを+900ぐらいまでOCしているものがありますが、私はできませんでした。
まあそれでも十分な性能です。
ファン1つですが、静かで使用率100%でも十分冷やしきれているので、サイズ的にもこれで十分です。
今までintel 8250UとMX150、メモリ8GBのノートパソコンでDavinci Resolveを動かすのはかなり難しかったのですが、GTX 1660では4K動画のスタビライザーも普通にかけることが出来るようになりました。
ただDavinci Resolve16から新しく追加されたオプティカルフローのスピードワープ(AIスローモーション)はかなり激重で、GTX 1660の使用率が100%で、フレーム生成にはかなり時間がかかります。
Turing世代からNVEncのH.265エンコードにBフレームが追加されてより高画質になったようです。
Adode Premiere用のDaniel2プラグインを使ってNVEncが使えるのでこれにもBフレームが付加されているのかな?
まだDaniel2は試し程度にしか使っていませんが、4K動画も爆速でエンコードしてくれます。
今買うならやはりTuring世代かと思います。
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