DisplayPort:2ポート MSI(エムエスアイ)のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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DisplayPort:2ポート MSI
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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録51GeForce RTX 4090 GAMING X SLIM 24G [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4090 GAMING X SLIM 24G [PCIExp 24GB] 347位 3.95
(2件)
0件 2023/10/23  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4090
GDDR6X
24GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用している。
  • RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
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5コイル鳴き無し!最高負荷ベンチ3Dmarkのnight raidでも全く!

実はASUSの方が好きなのですがw HDMIが2つが欲しかったのと、コイル鳴きの話を聞いて二の足を踏んでいたところ、こいつが出たので意を決して購入。 ・付属品   1.12ピン(12VHPWR)ケーブルにするための8ピン*3変換ケーブル   2.グラボを支える棒が付いています。(私は使ってない) ・電源はグラボ「用」だけで500Wは確保すべき    最大電力で大雑把に420Wとか計測されました。    RTX30xx系に比べるとかなり電力コスパは良いが    今750Wくらいの人はパーツ構成次第では怪しいかも。 ・電源はATX Ver.3.0以上であること    12ピン(12VHPWR)ケーブルのコネクタ有無に関わる。 ・電源ケーブル「12VHPWR」は場合によっては別売り(数千円)    SNSなどで事故が報じられた以上、大事を機すべき。    30万円以上するグラボがダメになったら笑えない。 ・必ず採寸しよう    「SLIM」とあっても3連ファンクラボは大きいです。    RTX30xxくらいからグラボは容赦無くデカくなったので    自分の今使っているグラボ+ケースの隙間を採寸して    「ちゃんとフタが閉まるか?」確認しましょう。フタに接触もトラブルの元。 グラボ支え棒は地震の多い日本では使った方が賢明かもしれません。 ・コイル鳴き   ここは何とも。私の運が良いだけかも。   RTX4090の中ではかなり後発(2023年秋)だし   色々改良された結果だと思ってます。 ・HDMIが多い方が応用が効く HDMIにこだわる理由はテレビや液タブに直結出来たり応用の幅が広いからです。 変換ケーブルは DisplayPort → HDMI は種類が少なくトラブル発生例も多い。 HDMI → DisplayPort は幾らでもあり、安く、トラブルも少ない。 そもそも極端に速度を競うゲーム用のDisplayPortは1つあれば十分。 何故DisplayPort x3のグラボが多いかと言うと、2024年4月現時点では性能が若干DisplayPortの方が勝る。数字的な見栄えと言っても過言ではない。 4Kすらも散々聞く割にはそこまで普及しているか?というと微妙。 HDMIとDisplayPortはどちらもx.xという形で「イタチごっご」で上がり、今はDPの方が上というだけ。 ・グレードの違い MSIは上からSUPRIM、GAMING、VENTUSという3グレードでお馴染みの2番目のメインストリーム。 SUPRIMは、大きなマウスパッドのおまけ付き。グラボ支え棒付き。謎のメッセージカード。箱から包装から手触りから豪華。グラボ自体も剛性の関係か無駄に重い気がしました。 GAMINGは、グラボ支え棒付き。他は普通。 ネジ1本レベルで見ると違うのかもしれませんが、SUPRIMと見てとれる違いはない。 大きさも「SLIM」と言うだけあって一回り小さく軽く扱いやすい。これ重要。 VENTUSは、ちゃんと動けばいい…くらい?問題ないけどプラスチック部分とか見るからに安っぽい。 【安定性】 問題なし。取付、インストールともにRTX30xxと大差なし。 但しグラボ支え棒は未使用。 【画質】 言うまでもなく。 【機能性】 言うまでもなく。 【処理速度】 言うまでもなく。 【静音性】 MSI SUPRIM 3070tiからの買い替えですが、こっちの方が静か。 ただ100%に回せばそれなりです。 ケース用ファンKAZEFLEX 140mmの1000回転よりは音は小さい位というのを目安にどうぞ。 【総評】 買って良かった!これが出るまで待って良かった! 値段が値段だし、長い付き合いになると思うので大満足です。

3生成AIやエンコード用には価値あり。

2024年中に5090がリリースされるかも!と噂されていますが、現行最上位の4090を購入しました。i9 14900と64GBメモリ環境です。4K環境下のエルデンリングを全て最高設定でプレイしたいという思いで購入してみましたが、このグラボでも追いついていませんでした。タイトル通り生成AIやエンコードの処理速度向上に購入されるのは良いと思います。ゲーム用途には無駄、というか設定次第で快適にできますので程ほどのグレードの物にされた方がいいと思います。フラグシップは消耗度も早いですからね。

お気に入り登録71GTX 1070 AERO ITX 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GTX 1070 AERO ITX 8G OC [PCIExp 8GB] 406位 4.58
(7件)
32件 2017/4/10  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1070
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):175x129x37mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1070を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約175mmのショートモデル。
  • 従来型ファンブレードと分散型ファンブレードを組み合わせた「トルクスファン」や8mm径の銅製スーパーパイプで構成された冷却ユニットを装備。
  • 50度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応。
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5他社の下手なデュアルFANより静かで冷えます

1年弱使用し、今回RTX2060 AERO ITXに買い替えたので そのへんの比較も踏まえ評価してみました! GOOD ・ショート基盤(175mm)で扱いやすい。ケース内エアフローにもいいですね! ・十分な冷却性能と静音性。AfterburnerでPowerLimitを80  Fanを他のFANの音で掻き消されて気づかないぐらいの68位に絞り  CoreとMemをちょい盛りして70℃行かないぐらいでした! BAD ・あえて言えば購入時、マイニングのせいで値段が高かったぐらい RTX2060 AERO ITXと比較して ・性能としては2060≒1070Ti ・メモリ帯域が狭い(1070=256GB/s 2060=336GB/s) ・メモリ8GBに対して2060は6GB!ダウングレードですっ! ・バックプレートはついてない ・でも2060AERO ITXより重い!≒トルクスファン採用+ヒートシンクもしっかりしていて冷却性が高い  2060の方が発熱は多いのに冷却・静音性がしょぼくなっちゃいました(それでも十分ではある・・・) ・映像出力はHDMI*2 DP*2 DVI*1 (2060はHDMI*1 DP*3) ・2060はレイトレーシング、DLSS対応 NVENCも進化 新機能は必要なく、DX11のゲーム目的なら 新品で安く買えれば1070や1070Ti は 1660Tiや2060よりいい選択かもですね!

5悩みましたが・・・やっぱりこれです

1060 3Gを使用して、PSO2・SWBF2をプレイしていましたが、SWBFでは ときおり60FPSをしたまわることが増えてきたので、 マイニング特需も落ち着き、RTXへのシフト、12月という時期もあり、今回 1070を検討していました。 <<選択基準>> ・ボード長が 250mm以下 ・出来たら低価格 ・メーカーは MSI、ZOTAC、玄人志向をこれまで使っていたのでやはりMSIが希望・・・ という選択肢でしたが・・・ ショップで、このモデルが一時的なセール価格(限定数あり)で 4万前半の価格!! ZOTACと1000円ほどの差 しかもOCもでる 気が付けば、この箱を持ってました(ラスト1だったし) <<使用環境>> ・CPU:i7-4770K (チップセットは B85なのでOCしてません) ・メモリ:DDR3−1600 16G ・OS:Win10 64Bit ・電源:750w (今回こちらも550wから交換 前のは6Pinだったので・・・) ・ケース:ミドルタワー <<使用目的>> ・SWBF2(SWBF1) ・PSO2 ・AVA ・SpecialForce2 ・DoA ・CROSSOUT ※来年の エースコンバットの為の準備もしてます 【安定性】 ・Afetrburner導入し、OCはせずにファンコントロールだけしてます。  1060の時にあった、60FPS落ちが全くなく、最低でも70FPSを超えてます。 ・温度も50℃を超えることがめったにありません。(デフォルト使用では、60℃近くになることもありましたが)  なので、ファンコントロールを40℃で40%、50℃で55%の回転にしてます。 【画質】 ・すべてのゲームで最高画質でプレイしてます。  ただし、GeforceExperienceで最適化したうえでプレイ 【機能性】 ・AfterBurner、GEを利用すればかなり設定できますが、今回は全くしません。  しなくても十分すぎる性能 【処理速度】 ・ぬるぬるでプレイしてます。  詳細はベンチを添付していますのでそちらを参考にお願いします。 ※CPUが i7でも4世代なので若干 ボトルネック気味のような気がしますw 【静音性】 デフォルトでは全く、静かでした。ファン回ってないし・・・ ケースファンが4つなので、静音性はさほど気にしません。 ファンコン設定しましたが、それでも静かです。 【付属ソフト】 全てダウンロードできるので、無評価としました。 【総評】 安定して、ほとんどのゲームが60FPSをキープできて、コンパクト! 価格も安定してきている今の時期 あえて RTXに移行するのを急がないというのであれば 1070 一択! 安定してる、ショート基盤!なのに OCモデル これしかないと思います。 ※購入を検討している方へ・・・  1070全般に言えることですが・・・  交換前もでるが 8Pinではなく、電源からの供給も8Pinがない場合の方  店頭で ケーブル付属化を確認したら、こちらは付属してませんでした。  私の環境でも8Pinは電源からは出てません(これ確認必要)  変換ケーブルが売られてますが、こちらは かなりリスクがあるようです。  安定した動作を考えるのであれば、電源も同時に購入することがリスク回避になるかと思います。

お気に入り登録250Radeon RX 580 ARMOR MK2 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 580 ARMOR MK2 8G OC [PCIExp 8GB] 406位 4.70
(106件)
131件 2018/3/16  PCI Express x16 AMD
Radeon RX 580
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express x16 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):270x130x40mm 
【特長】
  • Radeon RX 580を搭載した、オーバークロック仕様でゲーム向けモデルのグラフィックスカード。
  • 1080pコンテンツの4倍の解像度の「UHD(ウルトラハイビジョン)」出力に対応し、鮮明な映像を楽しめる。
  • 低負荷時にファンを停止する「Zero Frozr技術」を備え、ファンのノイズを気にせずにパソコンを使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5色々とちょうどいい

2年以上ほぼ毎日数時間MMOをプレイしていますが特に不調になることもなく使えています 現状の用途だと十分な性能があるのと現状の品不足もあり買い替えられない状況です FHDのモニタで使うならまだまだ現役の性能はあると思うのでモニタの買い替え時に一緒に交換することになりそうです 以下以前のレビューです 価格も落ち着いたのでゲームバンドルキャンペーンを理由に購入 PCをゲームだけでなく映像ソフト再生にも使うのでのでFluidMotionが使えるのが助かります さすがにアッパーミドル帯の製品なのでハイエンド製品と比較するとゲーム性能は落ちますが FHD程度の環境であれば 「最新のゲームを高画質設定で常時60FPS以上でプレイしたい」 とかでなければ十分におすすめ出来る性能だと思います 静音性に関しては個人的にファンの回転数が1900RPMを超えた辺りから少し気になりますね 私はafterburnerで回転数を制御してかなり余裕を持たせてデフォルトよりも早めに高い回転数にしているので そういう使い方をする方なら多少気になるかもしれません 純粋な付属ソフトに関してはキャンペーン分を除くと普通にドライバCDが付いてくるだけですので無評価 基本的にはスペックとして発表されているOCModeを使ったりZEROFROZRを無効にする為に MSI Gaming Appを利用しなければ出来ないのは少々面倒くさいような気もするけど OCModeを利用するためにボード上のスイッチで切り替えるよりはケースを開けずに済む利点もある 高負荷なゲームはあまりやらない、動画視聴(特に古いアニメ)が多い自分としては本当に 「色々とちょうどいい」性能です

5ミドルレンジビデオカードでは一押し

7年前のPC、NEC Express5800/S70タイプPJ(通称:鼻毛鯖)での使用。 PowerColorのファンレスRadeonHD5750から交換。 電源に不安がありPCIE用電源コネクタも無かったので、同時に電源も純正から交換。 CPU : Pentium G6950 メモリ : 8GB 電源 : Corsair CX650M OS : Windows7 Pro、Ubuntu18.04LTS、Ubuntu14.04LTS(起動のみ) 【安定性】 概ね問題なし。ubuntu18.04LTSで画面の乱れるフリーズが2度あったが原因不明。 【機能性】 MSI Afterburnerなどでクロックの設定ができ、 また温度や消費電力、ファン回転数など様々な情報が得られる。 【処理速度】 FHDで普通のゲーム、ETS2やCSGOをやるだけなら十分な性能。 【静音性】 ゲームしていてもさほど気にならない。 無負荷ならコア・メモリクロックとも300MHzまで下がり、消費電力も10Wまで落ちている。 【付属ソフト】 キャンペーンのゲーム3本を含めれば優良。含めなければ物足りない。 【その他】 ちょっとずつVR用PCにしようと画策しての導入だったけれど、SteamVR Performance Testでは不可が多い。 マザーボードがPCIe2.0なのが大きなボトルネックなのかもしれない。 あと、この鼻毛鯖では背面のブラケットを固定する部分が蓋になっているが、そこが干渉して閉められない。 他にも同様の報告があるので、ブラケット部が特殊なケースは注意。 挿すところの根元にPRODUCT OF CHINAの表記あり。 2019/07/11追記 PC更新したところ、当然ながらSteamVR Performance Testでレディいきました。 ゴーグルを使わず裸眼の立体視でも十分見れます。 ただ温度がちょっと上がった気がします。 CPU : AMD Ryzen 5 2600 M/B : ASUS TUF B450-PLUS GAMING メモリ : G-Skill F4-2666C19D-32GIS (DDR4 2666 16GB * 2) SSD : Apacer AS2280P2 (M.2 NVMe PCIe Gen3 x2 SSD 240GB) 電源 : Corsair CX650M OS : Win10Pro 64bit

お気に入り登録73GeForce RTX 4080 SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4080 SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB] 406位 4.57
(2件)
0件 2024/2/ 1  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080 SUPER
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
54Kゲームも余裕で動き快適です

【安定性】 全く問題ないです 【画質】 4K+2Kでも余裕です 【機能性】 ADOBE系ツールでの動きもキビキビ動きます 【処理速度】 これまで4k解像度でカクカクだったゲームもヌルヌル動きます 【静音性】 静かです 【付属ソフト】 nvidiaのしか使っていないので解りません 【総評】 2070Superからの買い換えです、発売日に抑えたので、最安値で購入できました 50シリーズは30万超えが囁かれているので、これで5年間は持たせたいです

4値段もまあまあ安くてよい

【安定性】 安定してます。 【画質】 普通です。 【機能性】 【処理速度】 4080なので4K行けます。 【静音性】 最大負荷をかけると2000rpmくらいいくので結構音がします。 【付属ソフト】 アフターバーナーが便利。 【総評】 最大負荷時にちょっとうるさいのでアフターバーナーのファンコンでちょっと回転数を絞っています。

お気に入り登録90GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM [PCIExp 16GB] 406位 5.00
(4件)
14件 2024/2/ 1  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080 SUPER
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
  • RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5MSI RTX4080super スゴいです

重いゲームほど真価を発揮します、静かさと排熱は満点かと思います(ボトルネックなしで) ゲームを配信する方はcpuがボトルネックになるくらいにしてGPUに余裕をもたせて、、とくにゲーム以外も起動するので余裕があったほうがいいかと。 ただ2024.9.17現在18万円超えなのでコスパはとても悪いです しかしながら世間対応は長くもつと思います(寿命はどうだろう?) 電源は1000wで運用してます、残りが200w以下だとこわいかも 参考にならないレビューですいません

5素晴らしい製品で大満足。

本来はSUPRIM Xが欲しかったのですが、為替の弱さと日本未発売で諦めてGAMING X SLIMにしました。 【安定性】 RADEON RX7900XTXでエラーに悩まされて乗り換えました。おま環だったので、他の方に譲ってからはRXも安定して動いています。 流石のNvidia、ポン付けでド安定です。譲った方とお互いに幸せになりました。 【画質】 いつも通りのNvidiaです。 【機能性】 MSIを私が好んでいるのもありますが、4080 SUPERでは一番ゲーミングらしくカッコいいと思います。 【処理速度】 RX7900XTXとの比較になりますが、特に処理が遅くなったとも感じず、FPSも1%程度の差でしかありません。 4080デビュー時は値段に見合わないとディスられていましたが、今は値段も熟れており、良い買い物になると思います。 【静音性】 めちゃくちゃ静かです。AIOやケースファンの方がうるさいと思います。 【付属ソフト】 MSIセンターのバグに苦しめられたので使用しておりません。 【総評】 RX7900XTXは爆熱と消費電力に悩まされましたが、RTX4080 SUPERに切り替えてから熱と消費電力に悩まされる事が無くなりました。 4080の中では小さく、ケースをそこまで選ばずに使えて尚且つデザインも好みです。それでも3スロット占有で、RTX3080より大きいです。 価格が下がってきた今はかなり優秀なグラボだと思います。4K、WQHDでハイフレームレートを求めるならば4080 SUPERは素晴らしいグラボです。

お気に入り登録17GeForce RTX 4090 VENTUS 3X E 24G OC [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4090 VENTUS 3X E 24G OC [PCIExp 24GB] 406位 -
(0件)
0件 2024/9/24  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4090
GDDR6X
24GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4090を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 冷却クーラーは、高い冷却性能で実績のある「TORX FAN4.0」を3基搭載したトリプルファン仕様。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録56Radeon RX 480 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 480 GAMING X 8G [PCIExp 8GB] -位 4.83
(11件)
86件 2016/8/23  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX 480
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):276x140x42mm 
この製品をおすすめするレビュー
5今更ながらゲット。

【安定性】 rx vegaのように無理やり性能を出している感じでもなく、nvidiaグラボの用にうーん?と思うこともなく只々無難なグラボです。 この位余裕のある感じだどRX580の用にocされたマイナーアップデートを出すのも納得です。 【画質】 流石amdと言いたいところですが、nvidiaも設定次第では同じ感じの画質には出来るので… まぁ、freeSync対応だと遊べるのでそこは良いのでは? 【機能性】 ここは流石のmsi。appの使いやすさは素晴らしい。時間ある時以外はoc何てクリック一つで選べるくらいがちょうどいいですね。 【処理速度】 rx480なんでねあんまり期待してなかったですが、mmdに関してはあまりgtx1070と変わらないような? 明らかにgtx1060よりかはmmdの処理に関して上ですね。Direct9なのであまり関係ないでしょうが。 【静音性】 静か。多分今まで持ったグラボで一番。 【付属ソフト】 つかわん。 【総評】 友人から2万で買い取ってくれない?との打診が来たので乗りましたが、思ったよりいい買い物でした。 次買うグラボは恐らくgtx1180なのでそれまでの繋ぎの役割に期待します。7nmのvegaが今年中に来てくれたら嬉しいのですが…

5処理速度を取るか機能性を取るか

【安定性】 レビュー現在Crimson ReLive Edition 17.1.1を使用しております。 特に不具合やバグもなく、安定して動作しております。 若いドライバは不具合も多かったそうですが、今ではすっかり安定しているそうです。 【画質】 「Radeonは発色が良い」とよく言われますが、自分はよくわかりません。 GeForceもRX480もRGBフルレンジで使用していました。少なくともデスクトップ画面は同じように見えます。 ゲームは検証する術もないので不明です。 【機能性】 処理速度ではなく、機能性という点ではGeFroceシリーズを圧倒しているでしょう。 アニメを60FPSにフレームレート補間、疑似4K(4Kに限らず)を実現できるVSR(Virtual Super Resolution)、GPU処理で動画を録画、配信できるReLive、FreeSync FluidMotionは言わずもがな、VSRについても、ゲームのみならず、デスクトップでも疑似4Kは有効で、WEBページなどの視認性が大幅に向上します。欠点として、UIが一部おかしくなったり、常にGPU使用率が80%を超えるなど。 【処理速度】 GTX1060弱程度で、4K、DirectX12、Vulkanでは1060を上回ります。 一般的に、Radeonに処理速度を求めるのは間違っているので、好き者か、ゲームは二の次で動画再生などを主としている方でないとおススメはできません。 【静音性】 60°C以下ではファンが停止する機能があるので、通常使用ではほとんど無音といってもよいでしょう。 100%で回した場合はそれなりの騒音ですが、80°Cを超えても回転数が100%になることはありません。 【付属ソフト】 MSIのGPU制御ソフトがCD-ROMで付属してきますが、これらをインストールせずに、Afterburnerのみを入れるほうが無難です。 【総評】 CPU Core i7 870 GPU GTX480→RX480 RAM 12GB Windows 10 Pro 7年近く使用(酷使)したGTX480からの乗り換えです。 ゲームはかなりやるほうなのですが、動くうちは!と思って480を限界までOCして乗り切ってきましたが、さすがに最新タイトルをフルHDで動かすのは厳しくなってきたので、泣く泣く引退を。(4年+3年近く常時OC状態にもかかわらずまだまだ稼働しているのが驚きです) Radeonは前々から興味があったので今回RX480を選びました。 GeForceは安定してはいますが、個人的に面白みが少なかったので、ハズレを引くつもりで興味のあったRX480を購入しました。 アニメも視聴するので、FluidMotionは大歓迎で、結果的にはRadeonを選び正解でした。 ゲームも4Kでなければ高画質、最高画質で45〜60FPSは安定してでるので、不満はありません。 現在、Ryzenの情報が着々と出ているので、かなり楽しみです。 Ryzenが出たらAMD教に入信しようと思います。

お気に入り登録76GTX 1080 Ti ARMOR 11G OC [PCIExp 11GB]のスペックをもっと見る
GTX 1080 Ti ARMOR 11G OC [PCIExp 11GB] -位 3.98
(4件)
47件 2017/4/21  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1080 Ti
GDDR5X
11GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×2 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):290x143x40mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
  • トルクスファンを採用した独自クーラー「ARMOR 2X」を搭載。低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応。
  • DisplayPort×2、HDMI×2、DVIを用いた4画面出力をサポートするほか、「デュアルリンクSLI」にも対応。
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5最高性能を手軽に楽しめるグラボ

WQHDモニター環境を構築するためにGTX980Tiからの買い替え。使用期間3ヶ月でのレビューです。 MSIのフラッグシップモデル「GeForce GTX 1080 Ti GAMING X 11G(以下、上位モデル)」の廉価版という位置付けですが、性能的に見劣りするところはほぼありません。基板裏側の放熱パネルの削除やファンの変更、OCツールの削除(基本の設定クロックが1つのみ)などが主な変更点。 -=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 【安定性】:規定値以上にOCしない環境であれば全く問題なし。 【画質】:こちらも問題なし。 【機能性】:上位モデルがデフォルトで3つの設定クロックがあるのに対し、こちらは1つとシンプル。動作クロックは上位モデルで言うところのゲーミングモードとほぼ一緒(それより僅かに低い)。もちろんアフターバーナーでの自前OCは可能ですが、ファンの性能や放熱板の有無などを考えるとOCして使う用途には向いてないと思います。 【処理速度】:FF14の場合FHD環境では完全にオーバースペック。WQHD環境・144Hz・最高画質・フルスクリーン・G-SYNC ONでベンチマークスコアは13400前後(G-SYNC OFFで13500)。フレームレートは100〜140fpsをウロウロ、一般的なバトルシーンで70〜90fps、最も処理の重い大規模FATEのシーンで一瞬45fpsまで落ちます。実ゲームでも常時100〜120fpsで60fps以下になることはかなり稀です(パッチ直後でプレイヤーが表示限界を超えてクエストに殺到していると45fps程度まで落ちるくらい)。 【静音性】:同クラスのグラボと大差なし(若干うるさい)。エアフローが厳しい環境では、最大負荷・室温27度の時に80度を超えますが(最大83度確認)、十分なエアフローが確保できる環境であれば75度前後で安定します。G-SYNC有効の場合、ある程度負荷が高く60〜80fps程度まで落ちる環境のほうが温度は低く、55度前後でファンの音もかなり静かです(むしろ130fps以上で動作できるフィールド上の方が温度が上がりうるさい)。 【付属ソフト】:付属のツールがアフターバーナーとLIVE UPDATEくらいで必要最小限。OCでゴリゴリいじりたい人には向きません。 -=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 現状最高性能のグラボでそれなりにOCされていて、尚且つ出来る限り安価に手に入れたいというちょっとニッチな層向けのグラボです。グラボの厚みが2スロットである点も意外と重要。上位モデルや他社同等製品は2.5〜3スロットを専有するため、キューブPCやスリムタワーのような特殊な環境では搭載する際に厚みが干渉する場合がありますが、こちらのグラボは2スロットに収まるためエアフローも確保しやすい印象です。 自前OCをしない限り悪い点はほぼありません。強いて挙げるならMSIの象徴たるドラゴンの意匠も赤と黒のデザインもない点くらい。モノトーンのARMORシリーズは「違いが分かる玄人向け」という印象も強いため、派手で限界ギリギリを攻めるマシンではなく実効性能と安定性で選びたい方にオススメです。 【2012年11月6日 画像追加】 3DMark「Time Spy」のベンチマークスコア画像を追加しました。GPUスコアが1万の大台に乗っているのはなかなか感慨深いです。

4デカイ(意味深)

【安定性】 ゲームはWOTを最大設定で動かしていますが問題なく作動し、GPU温度ピークはエアコンついてる室内で70℃付近です 【画質】 これについては変化ありませんでした、以前のはGTX660でしたが悪いグラボじゃなかったので 【機能性】 一般的なゲーム用途グラボと同じです 【処理速度】  これはかなりFPS上がりました、重い場面でもさすがハイエンド、価格だけの働きはしてます 【静音性】 かなり静かで、低負荷時はファンも止まっているようです ケースについてるファンが静かな物でも気にならないくらいです 【付属ソフト】 これはいらないのが割とついてたので使うのはABとドライバなんですが、NVIDIAのサイトからダウンロードしたほうがトラブルないかと思われます 【総評】 今まで、GTX660をSLIで駆動させていましたがSLI対応でないゲームだとメリットがあまりなかったため購入に踏み切りました(初のハイエンドなので高価で迷いましたが) 一つ注意点があるのですが、ミドルクラスに比べてかなり大きくなります なので、僕のようにケースのレイアウトが古いフルタワーだと干渉して取り付けできないことがあります (仕方ないのでケースを購入しました、、、イテテ) 長さを確認してから購入しましょう。

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GTX 1060 ARMOR 6G OCV1 [PCIExp 6GB] -位 4.81
(5件)
9件 2016/9/23  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1060
GDDR5
6GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:1280 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:120W 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):275x137x41mm 
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5MHWするために購入しました

GTX750tiでもMHWは画質低だとなんとかプレイは出来たのですが、もう少し綺麗な画面でプレイしてみたくなり、本機を購入しました。 NTT-Xでクーポン発行で29,980円。 過去の書き込みを見るともっと安く購入できたときもあったんですね。。。 さて、グラボ差替て早速MHWを画質良でプレイしてみました。 すごく綺麗で、なめらかに動く!!と思っていたら、大型モンスター2頭登場でカクつく。。。 MHW推奨スペックがGTX1060なのに。。。 結局安定してゲームプレイするには画質中が良いみたいです。 これはグラボの所為ではなく、MHWに問題があるようですので仕方ないですね。 MHWの他は久しぶりに黒い砂漠もプレイしましたが、750tiと比べると別ゲームぐらい綺麗になりますね。 4Kまではいらないという方には良いグラボだと思います。

5バックプレートがないが

排熱に不安要素を抱えているものかと思っていましたがそんなこともなく 大きい負荷をかけ続けても安定動作 下位モデルと言えどMSIでした

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