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![GeForce RTX 4080 SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603033.jpg) |
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214位 |
249位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2024/2/ 1 |
2024/1/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm
【特長】- GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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54Kゲームも余裕で動き快適です
【安定性】
全く問題ないです
【画質】
4K+2Kでも余裕です
【機能性】
ADOBE系ツールでの動きもキビキビ動きます
【処理速度】
これまで4k解像度でカクカクだったゲームもヌルヌル動きます
【静音性】
静かです
【付属ソフト】
nvidiaのしか使っていないので解りません
【総評】
2070Superからの買い換えです、発売日に抑えたので、最安値で購入できました
50シリーズは30万超えが囁かれているので、これで5年間は持たせたいです
4値段もまあまあ安くてよい
【安定性】
安定してます。
【画質】
普通です。
【機能性】
【処理速度】
4080なので4K行けます。
【静音性】
最大負荷をかけると2000rpmくらいいくので結構音がします。
【付属ソフト】
アフターバーナーが便利。
【総評】
最大負荷時にちょっとうるさいのでアフターバーナーのファンコンでちょっと回転数を絞っています。
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![GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603032.jpg) |
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380位 |
290位 |
5.00 (4件) |
14件 |
2024/2/ 1 |
2024/1/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm
【特長】- GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MSI RTX4080super スゴいです
重いゲームほど真価を発揮します、静かさと排熱は満点かと思います(ボトルネックなしで)
ゲームを配信する方はcpuがボトルネックになるくらいにしてGPUに余裕をもたせて、、とくにゲーム以外も起動するので余裕があったほうがいいかと。
ただ2024.9.17現在18万円超えなのでコスパはとても悪いです しかしながら世間対応は長くもつと思います(寿命はどうだろう?)
電源は1000wで運用してます、残りが200w以下だとこわいかも
参考にならないレビューですいません
5素晴らしい製品で大満足。
本来はSUPRIM Xが欲しかったのですが、為替の弱さと日本未発売で諦めてGAMING X SLIMにしました。
【安定性】
RADEON RX7900XTXでエラーに悩まされて乗り換えました。おま環だったので、他の方に譲ってからはRXも安定して動いています。
流石のNvidia、ポン付けでド安定です。譲った方とお互いに幸せになりました。
【画質】
いつも通りのNvidiaです。
【機能性】
MSIを私が好んでいるのもありますが、4080 SUPERでは一番ゲーミングらしくカッコいいと思います。
【処理速度】
RX7900XTXとの比較になりますが、特に処理が遅くなったとも感じず、FPSも1%程度の差でしかありません。
4080デビュー時は値段に見合わないとディスられていましたが、今は値段も熟れており、良い買い物になると思います。
【静音性】
めちゃくちゃ静かです。AIOやケースファンの方がうるさいと思います。
【付属ソフト】
MSIセンターのバグに苦しめられたので使用しておりません。
【総評】
RX7900XTXは爆熱と消費電力に悩まされましたが、RTX4080 SUPERに切り替えてから熱と消費電力に悩まされる事が無くなりました。
4080の中では小さく、ケースをそこまで選ばずに使えて尚且つデザインも好みです。それでも3スロット占有で、RTX3080より大きいです。
価格が下がってきた今はかなり優秀なグラボだと思います。4K、WQHDでハイフレームレートを求めるならば4080 SUPERは素晴らしいグラボです。
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![Radeon RX 580 ARMOR 8G OC J [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001252175.jpg) |
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341位 |
351位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2020/4/20 |
2020/4/17 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 580 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:185W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):269x125x38mm
【特長】- Radeon RX 580を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「トルクスファン」を採用したクーラー「ARMOR 2X」を搭載。
- 60度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1、DL-DVI-D×1を装備。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4廉価だがやや環境を選ぶグラボ
修理に出したASRockのRX560がまた故障したので、思い切ってVRAM 8GBのRX580までアップグレードしました。
想像よりちょっと大きめのグラボで、バックプレートもなかったのでグラボステイの使用を推奨します。
【安定性】最初は最新のRadeonドライバーを入れてみたのですが、負荷をかけるとたちまち画面出力が停止して落ちる不安定ぶりでした。そこで玄人志向のRX550についてきた2019年のRadeonドライバに入れ替えたところ、安定して使えるようになりました。
【画質】演算性能はそこそこですが、VRAM容量は大きいのでゲームのテクスチャやエフェクト類はやや重めに設定しても余裕です。FreeSyncもあるので、グラフィックそのものの表示品質は良好ですね。
【機能性】FluidMotionはいいですね。ただ動画の再生支援周りが弱く、Youtubeで使われるVP9に非対応でCPUに負荷がかかる(i3-9100Fでは4k動画が安定して再生できません…)などとかゆいところに手が届きません。H.264やHEVCには対応なので、スマホで撮った動画なんかは大丈夫です。
【処理速度】バトロワ系のゲーム中などでフレームレートがブレることが多く、良くはないです。もとから型落ちであるうえに、世間一般に有名なタイトルの多くはGeForceに最適化がかけられているので、高フレームレート動作を望むのであればTuring世代のGeForceを買った方が断然いいでしょう。
【静音性】セミファンレスになっていて、ゲームなどで重めの負荷をかけてからファンが回りだすようになっています。音は高めですがそこそこします。エアフローのいいケースでないと、ファンがより高速回転して結構な音を立てますのでそこは注意すべきでしょう。
【付属ソフト】CD-ROMはありませんでした。今らしいですが、基本的に公式サイトから落とす仕様のようです。MSI AfterBurnerは他社製のユーティリティソフトウェアにはあまりない、ダウンクロックや低電圧化ができます。AMD製品はリファレンスでOCがかかっているものが多い印象で、これらをスウィートスポットまでダウンクロックさせることが容易にできるので便利です。
【総評】ぼちぼちの性能と圧倒的なVRAM空間が安く手に入れられるのはいいですが、全体的にGeForceに比べて手間がかかり、不利な場面も見受けられます。PC初心者にはおすすめできませんが、ある程度慣れた人やAMD愛好家には今が最適な買い時ではないでしょうか。
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![GTX 1060 AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000958082.jpg) |
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419位 |
446位 |
4.81 (35件) |
329件 |
2017/4/10 |
2017/4/ 8 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1280 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:120W 補助電源:6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):175x115x38mm
【特長】- GeForce GTX 1060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 基板長175mmのショート基板を採用しているため、省スペースPCでも使用できる。
- GPUの熱をブラケットから外に逃がす「セミ外排気機構」を採用し、GPU温度が低いときはファンの動作を停止する「Zero Frozr」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いのに画質が良く大満足
【安定性】安定動作しています。6GBもあるおかげで余裕があります。
【画質】非常に画質が良いです。
【機能性】機能は十分豊富で困ることはありません。HDMIで接続しています。
【処理速度】速いです。遅いと感じたことはありませんね。
【静音性】無音ではなくファンの音が多少しますが気にならないレベルで静かです。
【付属ソフト】ドライバー類はダウンロードできたのでそれですませました。他は使ってません。
【総評】
ゲームをするために購入しました。コンパクトで扱いやすいです。購入当時安かったわりに性能が良く非常にコスパに優れた良品です。
5未だに現役
【安定性】
不安定になった事がありません。
【画質】
違いが分かりません。
Radeonと比較すれば分かるかも。
【機能性】
ゲーム、NVEncで十分です。
【処理速度】
今となってはかなり古い製品になってしまいますが、私の環境では
やりたいゲームは全部できております。
【静音性】
MSI GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OCとの比較です。
同じ室温でFF15ベンチマークを回してもFANのMAX回転数に約800rpmの
差がありました。
シングルファンですが十分静かです。
【総評】
Windows7でSteamゲームをプレイしており、当時のVGAが
Radeon HD 7850 1GBでした。
60FPSすら出なくなり、こちらをWindows10移行と同時に購入。
最初はシングルファンだからうるさいと覚悟していましたが
全然問題ありませんでした。
コンパクトでケースを選ばず、エアフローさえしっかりしていれば
温度もそれほど高温にはなりません。
室温27℃、FF15ベンチマークでGPU温度74℃、ファン回転数1980rpm。
同じような事を期待してMSI GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OCを
購入したのですが、こちらはヒートシンクの造りが原因なのか不明ですが
すぐに温度が上がってしまい、ファン回転数も連動して上がります。
普段はこちらを使用し、万が一故障した時のために保存してあります。
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![Radeon RX 580 ARMOR MK2 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001041181.jpg) |
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916位 |
446位 |
4.70 (106件) |
131件 |
2018/3/16 |
2018/3/17 |
PCI Express x16 |
AMD Radeon RX 580 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express x16 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):270x130x40mm
【特長】- Radeon RX 580を搭載した、オーバークロック仕様でゲーム向けモデルのグラフィックスカード。
- 1080pコンテンツの4倍の解像度の「UHD(ウルトラハイビジョン)」出力に対応し、鮮明な映像を楽しめる。
- 低負荷時にファンを停止する「Zero Frozr技術」を備え、ファンのノイズを気にせずにパソコンを使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5色々とちょうどいい
2年以上ほぼ毎日数時間MMOをプレイしていますが特に不調になることもなく使えています
現状の用途だと十分な性能があるのと現状の品不足もあり買い替えられない状況です
FHDのモニタで使うならまだまだ現役の性能はあると思うのでモニタの買い替え時に一緒に交換することになりそうです
以下以前のレビューです
価格も落ち着いたのでゲームバンドルキャンペーンを理由に購入
PCをゲームだけでなく映像ソフト再生にも使うのでのでFluidMotionが使えるのが助かります
さすがにアッパーミドル帯の製品なのでハイエンド製品と比較するとゲーム性能は落ちますが
FHD程度の環境であれば
「最新のゲームを高画質設定で常時60FPS以上でプレイしたい」
とかでなければ十分におすすめ出来る性能だと思います
静音性に関しては個人的にファンの回転数が1900RPMを超えた辺りから少し気になりますね
私はafterburnerで回転数を制御してかなり余裕を持たせてデフォルトよりも早めに高い回転数にしているので
そういう使い方をする方なら多少気になるかもしれません
純粋な付属ソフトに関してはキャンペーン分を除くと普通にドライバCDが付いてくるだけですので無評価
基本的にはスペックとして発表されているOCModeを使ったりZEROFROZRを無効にする為に
MSI Gaming Appを利用しなければ出来ないのは少々面倒くさいような気もするけど
OCModeを利用するためにボード上のスイッチで切り替えるよりはケースを開けずに済む利点もある
高負荷なゲームはあまりやらない、動画視聴(特に古いアニメ)が多い自分としては本当に
「色々とちょうどいい」性能です
5ミドルレンジビデオカードでは一押し
7年前のPC、NEC Express5800/S70タイプPJ(通称:鼻毛鯖)での使用。
PowerColorのファンレスRadeonHD5750から交換。
電源に不安がありPCIE用電源コネクタも無かったので、同時に電源も純正から交換。
CPU : Pentium G6950
メモリ : 8GB
電源 : Corsair CX650M
OS : Windows7 Pro、Ubuntu18.04LTS、Ubuntu14.04LTS(起動のみ)
【安定性】
概ね問題なし。ubuntu18.04LTSで画面の乱れるフリーズが2度あったが原因不明。
【機能性】
MSI Afterburnerなどでクロックの設定ができ、
また温度や消費電力、ファン回転数など様々な情報が得られる。
【処理速度】
FHDで普通のゲーム、ETS2やCSGOをやるだけなら十分な性能。
【静音性】
ゲームしていてもさほど気にならない。
無負荷ならコア・メモリクロックとも300MHzまで下がり、消費電力も10Wまで落ちている。
【付属ソフト】
キャンペーンのゲーム3本を含めれば優良。含めなければ物足りない。
【その他】
ちょっとずつVR用PCにしようと画策しての導入だったけれど、SteamVR Performance Testでは不可が多い。
マザーボードがPCIe2.0なのが大きなボトルネックなのかもしれない。
あと、この鼻毛鯖では背面のブラケットを固定する部分が蓋になっているが、そこが干渉して閉められない。
他にも同様の報告があるので、ブラケット部が特殊なケースは注意。
挿すところの根元にPRODUCT OF CHINAの表記あり。
2019/07/11追記
PC更新したところ、当然ながらSteamVR Performance Testでレディいきました。
ゴーグルを使わず裸眼の立体視でも十分見れます。
ただ温度がちょっと上がった気がします。
CPU : AMD Ryzen 5 2600
M/B : ASUS TUF B450-PLUS GAMING
メモリ : G-Skill F4-2666C19D-32GIS (DDR4 2666 16GB * 2)
SSD : Apacer AS2280P2 (M.2 NVMe PCIe Gen3 x2 SSD 240GB)
電源 : Corsair CX650M
OS : Win10Pro 64bit
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![GTX 1070 AERO ITX 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000958081.jpg) |
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771位 |
-位 |
4.58 (7件) |
32件 |
2017/4/10 |
2017/4/ 8 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):175x129x37mm
【特長】- GeForce GTX 1070を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約175mmのショートモデル。
- 従来型ファンブレードと分散型ファンブレードを組み合わせた「トルクスファン」や8mm径の銅製スーパーパイプで構成された冷却ユニットを装備。
- 50度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5他社の下手なデュアルFANより静かで冷えます
1年弱使用し、今回RTX2060 AERO ITXに買い替えたので
そのへんの比較も踏まえ評価してみました!
GOOD
・ショート基盤(175mm)で扱いやすい。ケース内エアフローにもいいですね!
・十分な冷却性能と静音性。AfterburnerでPowerLimitを80
Fanを他のFANの音で掻き消されて気づかないぐらいの68位に絞り
CoreとMemをちょい盛りして70℃行かないぐらいでした!
BAD
・あえて言えば購入時、マイニングのせいで値段が高かったぐらい
RTX2060 AERO ITXと比較して
・性能としては2060≒1070Ti
・メモリ帯域が狭い(1070=256GB/s 2060=336GB/s)
・メモリ8GBに対して2060は6GB!ダウングレードですっ!
・バックプレートはついてない
・でも2060AERO ITXより重い!≒トルクスファン採用+ヒートシンクもしっかりしていて冷却性が高い
2060の方が発熱は多いのに冷却・静音性がしょぼくなっちゃいました(それでも十分ではある・・・)
・映像出力はHDMI*2 DP*2 DVI*1 (2060はHDMI*1 DP*3)
・2060はレイトレーシング、DLSS対応 NVENCも進化
新機能は必要なく、DX11のゲーム目的なら
新品で安く買えれば1070や1070Ti は
1660Tiや2060よりいい選択かもですね!
5悩みましたが・・・やっぱりこれです
1060 3Gを使用して、PSO2・SWBF2をプレイしていましたが、SWBFでは ときおり60FPSをしたまわることが増えてきたので、
マイニング特需も落ち着き、RTXへのシフト、12月という時期もあり、今回 1070を検討していました。
<<選択基準>>
・ボード長が 250mm以下
・出来たら低価格
・メーカーは MSI、ZOTAC、玄人志向をこれまで使っていたのでやはりMSIが希望・・・
という選択肢でしたが・・・
ショップで、このモデルが一時的なセール価格(限定数あり)で 4万前半の価格!!
ZOTACと1000円ほどの差
しかもOCもでる
気が付けば、この箱を持ってました(ラスト1だったし)
<<使用環境>>
・CPU:i7-4770K (チップセットは B85なのでOCしてません)
・メモリ:DDR3−1600 16G
・OS:Win10 64Bit
・電源:750w (今回こちらも550wから交換 前のは6Pinだったので・・・)
・ケース:ミドルタワー
<<使用目的>>
・SWBF2(SWBF1)
・PSO2
・AVA
・SpecialForce2
・DoA
・CROSSOUT
※来年の エースコンバットの為の準備もしてます
【安定性】
・Afetrburner導入し、OCはせずにファンコントロールだけしてます。
1060の時にあった、60FPS落ちが全くなく、最低でも70FPSを超えてます。
・温度も50℃を超えることがめったにありません。(デフォルト使用では、60℃近くになることもありましたが)
なので、ファンコントロールを40℃で40%、50℃で55%の回転にしてます。
【画質】
・すべてのゲームで最高画質でプレイしてます。
ただし、GeforceExperienceで最適化したうえでプレイ
【機能性】
・AfterBurner、GEを利用すればかなり設定できますが、今回は全くしません。
しなくても十分すぎる性能
【処理速度】
・ぬるぬるでプレイしてます。
詳細はベンチを添付していますのでそちらを参考にお願いします。
※CPUが i7でも4世代なので若干 ボトルネック気味のような気がしますw
【静音性】
デフォルトでは全く、静かでした。ファン回ってないし・・・
ケースファンが4つなので、静音性はさほど気にしません。
ファンコン設定しましたが、それでも静かです。
【付属ソフト】
全てダウンロードできるので、無評価としました。
【総評】
安定して、ほとんどのゲームが60FPSをキープできて、コンパクト!
価格も安定してきている今の時期
あえて RTXに移行するのを急がないというのであれば 1070 一択!
安定してる、ショート基盤!なのに OCモデル これしかないと思います。
※購入を検討している方へ・・・
1070全般に言えることですが・・・
交換前もでるが 8Pinではなく、電源からの供給も8Pinがない場合の方
店頭で ケーブル付属化を確認したら、こちらは付属してませんでした。
私の環境でも8Pinは電源からは出てません(これ確認必要)
変換ケーブルが売られてますが、こちらは かなりリスクがあるようです。
安定した動作を考えるのであれば、電源も同時に購入することがリスク回避になるかと思います。
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![Radeon RX 480 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000902696.jpg) |
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640位 |
-位 |
4.83 (11件) |
86件 |
2016/8/23 |
2016/8/20 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 480 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):276x140x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ながらゲット。
【安定性】
rx vegaのように無理やり性能を出している感じでもなく、nvidiaグラボの用にうーん?と思うこともなく只々無難なグラボです。
この位余裕のある感じだどRX580の用にocされたマイナーアップデートを出すのも納得です。
【画質】
流石amdと言いたいところですが、nvidiaも設定次第では同じ感じの画質には出来るので…
まぁ、freeSync対応だと遊べるのでそこは良いのでは?
【機能性】
ここは流石のmsi。appの使いやすさは素晴らしい。時間ある時以外はoc何てクリック一つで選べるくらいがちょうどいいですね。
【処理速度】
rx480なんでねあんまり期待してなかったですが、mmdに関してはあまりgtx1070と変わらないような?
明らかにgtx1060よりかはmmdの処理に関して上ですね。Direct9なのであまり関係ないでしょうが。
【静音性】
静か。多分今まで持ったグラボで一番。
【付属ソフト】
つかわん。
【総評】
友人から2万で買い取ってくれない?との打診が来たので乗りましたが、思ったよりいい買い物でした。
次買うグラボは恐らくgtx1180なのでそれまでの繋ぎの役割に期待します。7nmのvegaが今年中に来てくれたら嬉しいのですが…
5処理速度を取るか機能性を取るか
【安定性】
レビュー現在Crimson ReLive Edition 17.1.1を使用しております。
特に不具合やバグもなく、安定して動作しております。
若いドライバは不具合も多かったそうですが、今ではすっかり安定しているそうです。
【画質】
「Radeonは発色が良い」とよく言われますが、自分はよくわかりません。
GeForceもRX480もRGBフルレンジで使用していました。少なくともデスクトップ画面は同じように見えます。
ゲームは検証する術もないので不明です。
【機能性】
処理速度ではなく、機能性という点ではGeFroceシリーズを圧倒しているでしょう。
アニメを60FPSにフレームレート補間、疑似4K(4Kに限らず)を実現できるVSR(Virtual Super Resolution)、GPU処理で動画を録画、配信できるReLive、FreeSync
FluidMotionは言わずもがな、VSRについても、ゲームのみならず、デスクトップでも疑似4Kは有効で、WEBページなどの視認性が大幅に向上します。欠点として、UIが一部おかしくなったり、常にGPU使用率が80%を超えるなど。
【処理速度】
GTX1060弱程度で、4K、DirectX12、Vulkanでは1060を上回ります。
一般的に、Radeonに処理速度を求めるのは間違っているので、好き者か、ゲームは二の次で動画再生などを主としている方でないとおススメはできません。
【静音性】
60°C以下ではファンが停止する機能があるので、通常使用ではほとんど無音といってもよいでしょう。
100%で回した場合はそれなりの騒音ですが、80°Cを超えても回転数が100%になることはありません。
【付属ソフト】
MSIのGPU制御ソフトがCD-ROMで付属してきますが、これらをインストールせずに、Afterburnerのみを入れるほうが無難です。
【総評】
CPU Core i7 870
GPU GTX480→RX480
RAM 12GB
Windows 10 Pro
7年近く使用(酷使)したGTX480からの乗り換えです。
ゲームはかなりやるほうなのですが、動くうちは!と思って480を限界までOCして乗り切ってきましたが、さすがに最新タイトルをフルHDで動かすのは厳しくなってきたので、泣く泣く引退を。(4年+3年近く常時OC状態にもかかわらずまだまだ稼働しているのが驚きです)
Radeonは前々から興味があったので今回RX480を選びました。
GeForceは安定してはいますが、個人的に面白みが少なかったので、ハズレを引くつもりで興味のあったRX480を購入しました。
アニメも視聴するので、FluidMotionは大歓迎で、結果的にはRadeonを選び正解でした。
ゲームも4Kでなければ高画質、最高画質で45〜60FPSは安定してでるので、不満はありません。
現在、Ryzenの情報が着々と出ているので、かなり楽しみです。
Ryzenが出たらAMD教に入信しようと思います。
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![GTX 1080 Ti ARMOR 11G OC [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000960869.jpg) |
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916位 |
-位 |
3.98 (4件) |
47件 |
2017/4/21 |
2017/4/22 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti |
GDDR5X 11GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):290x143x40mm
【特長】- GeForce GTX 1080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- トルクスファンを採用した独自クーラー「ARMOR 2X」を搭載。低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応。
- DisplayPort×2、HDMI×2、DVIを用いた4画面出力をサポートするほか、「デュアルリンクSLI」にも対応。
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5最高性能を手軽に楽しめるグラボ
WQHDモニター環境を構築するためにGTX980Tiからの買い替え。使用期間3ヶ月でのレビューです。
MSIのフラッグシップモデル「GeForce GTX 1080 Ti GAMING X 11G(以下、上位モデル)」の廉価版という位置付けですが、性能的に見劣りするところはほぼありません。基板裏側の放熱パネルの削除やファンの変更、OCツールの削除(基本の設定クロックが1つのみ)などが主な変更点。
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【安定性】:規定値以上にOCしない環境であれば全く問題なし。
【画質】:こちらも問題なし。
【機能性】:上位モデルがデフォルトで3つの設定クロックがあるのに対し、こちらは1つとシンプル。動作クロックは上位モデルで言うところのゲーミングモードとほぼ一緒(それより僅かに低い)。もちろんアフターバーナーでの自前OCは可能ですが、ファンの性能や放熱板の有無などを考えるとOCして使う用途には向いてないと思います。
【処理速度】:FF14の場合FHD環境では完全にオーバースペック。WQHD環境・144Hz・最高画質・フルスクリーン・G-SYNC ONでベンチマークスコアは13400前後(G-SYNC OFFで13500)。フレームレートは100〜140fpsをウロウロ、一般的なバトルシーンで70〜90fps、最も処理の重い大規模FATEのシーンで一瞬45fpsまで落ちます。実ゲームでも常時100〜120fpsで60fps以下になることはかなり稀です(パッチ直後でプレイヤーが表示限界を超えてクエストに殺到していると45fps程度まで落ちるくらい)。
【静音性】:同クラスのグラボと大差なし(若干うるさい)。エアフローが厳しい環境では、最大負荷・室温27度の時に80度を超えますが(最大83度確認)、十分なエアフローが確保できる環境であれば75度前後で安定します。G-SYNC有効の場合、ある程度負荷が高く60〜80fps程度まで落ちる環境のほうが温度は低く、55度前後でファンの音もかなり静かです(むしろ130fps以上で動作できるフィールド上の方が温度が上がりうるさい)。
【付属ソフト】:付属のツールがアフターバーナーとLIVE UPDATEくらいで必要最小限。OCでゴリゴリいじりたい人には向きません。
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現状最高性能のグラボでそれなりにOCされていて、尚且つ出来る限り安価に手に入れたいというちょっとニッチな層向けのグラボです。グラボの厚みが2スロットである点も意外と重要。上位モデルや他社同等製品は2.5〜3スロットを専有するため、キューブPCやスリムタワーのような特殊な環境では搭載する際に厚みが干渉する場合がありますが、こちらのグラボは2スロットに収まるためエアフローも確保しやすい印象です。
自前OCをしない限り悪い点はほぼありません。強いて挙げるならMSIの象徴たるドラゴンの意匠も赤と黒のデザインもない点くらい。モノトーンのARMORシリーズは「違いが分かる玄人向け」という印象も強いため、派手で限界ギリギリを攻めるマシンではなく実効性能と安定性で選びたい方にオススメです。
【2012年11月6日 画像追加】
3DMark「Time Spy」のベンチマークスコア画像を追加しました。GPUスコアが1万の大台に乗っているのはなかなか感慨深いです。
4デカイ(意味深)
【安定性】 ゲームはWOTを最大設定で動かしていますが問題なく作動し、GPU温度ピークはエアコンついてる室内で70℃付近です
【画質】 これについては変化ありませんでした、以前のはGTX660でしたが悪いグラボじゃなかったので
【機能性】 一般的なゲーム用途グラボと同じです
【処理速度】 これはかなりFPS上がりました、重い場面でもさすがハイエンド、価格だけの働きはしてます
【静音性】 かなり静かで、低負荷時はファンも止まっているようです ケースについてるファンが静かな物でも気にならないくらいです
【付属ソフト】 これはいらないのが割とついてたので使うのはABとドライバなんですが、NVIDIAのサイトからダウンロードしたほうがトラブルないかと思われます
【総評】
今まで、GTX660をSLIで駆動させていましたがSLI対応でないゲームだとメリットがあまりなかったため購入に踏み切りました(初のハイエンドなので高価で迷いましたが)
一つ注意点があるのですが、ミドルクラスに比べてかなり大きくなります
なので、僕のようにケースのレイアウトが古いフルタワーだと干渉して取り付けできないことがあります
(仕方ないのでケースを購入しました、、、イテテ)
長さを確認してから購入しましょう。
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![GTX 1060 ARMOR 3G OCV1 [PCIExp 3GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000905376.jpg) |
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1985位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2016/9/ 2 |
2016/9/ 3 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 3GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1152 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):275x137x41mm
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![GTX 1060 AERO ITX 3G OC [PCIExp 3GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000958083.jpg) |
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1345位 |
-位 |
4.61 (6件) |
60件 |
2017/4/10 |
2017/4/ 8 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 3GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1152 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):175x115x38mm
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5小さくて力持ちだね!
中古購入です。 もうすぐ新しく出るGTX1650辺りにしようかなとも思いましたが、
中古市場も下がってきましたので手を出してしまいました。 前のオーナーの扱いが良かったか状態も綺麗で良い買い物が出来ました。
【画質】
グラボなしの状態と比べ画質的にどうこう言う比較は無いですが、ゲームベンチがヌルヌル動いて気持ち良い「画質」と言うならGoodです。
【処理速度】
3GBモデルで このくらいのスコア出るなら十分じゃないかな。 そのうえ省電力で言うことなしです。
【静音性】
GPU温度が60℃くらいになるまではFANが回らないのですね。ヒステリシスでFANストップは50℃くらいまで下がって止まるようですが。 はじめこのショートモデルはそういう機能は無いものと思ってましたので故障?とか焦っちゃいました^^;
【総評】
FANが回ってても静かでした。 そして今の時期(室温19℃)でGPU温度はMAX61℃でした。
すばらしく冷えててよろしいですね。
5GTX970、GTX1050tiからの乗り換えに最適
【安定性】
安定してます
【画質】
僕は基本、ネトゲは最低画質に設定してFPS稼ぐタイプなのですが
いろんなレビュー見てると、PUBGはウルトラ設定でもFPS60がでる、
最低設定ならFPS100くらいはでると思います。
黒い砂漠やFF14など最高に重いMMO RPGも動くので、
GTX1070と比べるとかなりコスパいいですね。
【機能性】
一応、VRにも対応してるっぽいのでこれからVRをやりたいって
人にもおすすめですね
【処理速度】
最近のネトゲはほぼすべて動くんじゃないですかね。
【静音性】
特に気になりませーん
【付属ソフト】
ドライバーディスクがついてるだけでーす
【総評】
最近、グラボの価格が高騰しててGTX1060のコスパが薄れてきてますが
それでもGTX1070と比べるとまだまだコスパがいいです。
GTX1050tiだと物足りないな、もう少し予算ある方は
GTX1060を買うのをおすすめします。
GTX970ともほぼ同等の性能で、省電力なので
GTX970ユーザーからの乗り換えにも最適です。
このスペックならTwitchでゲーム配信もできると思いますよ。
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![GTX 1060 ARMOR 6G OCV1 [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000911458.jpg) |
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869位 |
-位 |
4.81 (5件) |
9件 |
2016/9/23 |
2016/9/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1280 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:120W 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):275x137x41mm
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5MHWするために購入しました
GTX750tiでもMHWは画質低だとなんとかプレイは出来たのですが、もう少し綺麗な画面でプレイしてみたくなり、本機を購入しました。
NTT-Xでクーポン発行で29,980円。
過去の書き込みを見るともっと安く購入できたときもあったんですね。。。
さて、グラボ差替て早速MHWを画質良でプレイしてみました。
すごく綺麗で、なめらかに動く!!と思っていたら、大型モンスター2頭登場でカクつく。。。
MHW推奨スペックがGTX1060なのに。。。
結局安定してゲームプレイするには画質中が良いみたいです。
これはグラボの所為ではなく、MHWに問題があるようですので仕方ないですね。
MHWの他は久しぶりに黒い砂漠もプレイしましたが、750tiと比べると別ゲームぐらい綺麗になりますね。
4Kまではいらないという方には良いグラボだと思います。
5バックプレートがないが
排熱に不安要素を抱えているものかと思っていましたがそんなこともなく
大きい負荷をかけ続けても安定動作
下位モデルと言えどMSIでした
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