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![GALAKURO GAMING GG-RTX5060Ti-E16GB/OC/DF/V2 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724037.jpg) |
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29位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/12 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x115.5x39.6mm
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![RD-RX9070XT-E16GB/TP [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680226.jpg) |
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18位 |
36位 |
5.00 (8件) |
3件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):289x111x41mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを採用し、高い耐久性を発揮する。
- スマートチップからの温度検出を利用し、GPUの温度に合わせてファンのON/OFFを切り替えるセミファンレスに対応。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1b×1を装備。バスはPCI Express 5.0。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足、買った時期も良かった
昨年、モンハンワイルズを遊ぶために、初めて自作PCに挑戦。4070superで組んで数年間は十分使えるだろうと思っていたが、どうにも満足できず、ブラックフライデーの期間にドスパラで92,800円で売っていたので、これはもう買うしかないと思い購入。
この製品にした理由は、PCケースがmini-itx(Fractal designのReage)なので、なるべく小さいサイズが欲しかったこと。使っている電源が750Wであること。価格が安かったこと。
【安定性】
問題なく動作している。
【画質】
最初、4070super搭載時に使っていたFHDモニターでモンハンワイルズをやってみたが、4070superより画質が良くなったと感じた。今はWQHDモニターに変更しているが、ウルトラ設定でも快適(フレーム生成使用)に遊べ、画質もWQHDモニターの恩恵をちゃんと感じることが出来て大満足。
【静音性】
以前のGPUと比べても特に変化はないので満足。
ただ、昨年にPC組んだ当初は「ゲーミングPCって音うるさ!」と思ったが、BIOSでケースファンとCPUクーラーのファン回転数を調整したらマシになったと感じて、そのうち、この静音性は期待できないPCケースで(座っている位置から凡そ50〜60p位離れた机上に設置)ゲーム中ヘッドフォン等を使用しなくても、音が気にならなくなっていたくらいには鈍感なので、まったく参考にはならないかもしれない。
ちなみに、コイル鳴きってなんぞや?となるくらいには知識もない。(PC詳しい人に怒られそうだなw)
【総評】
9070XTとしての最大の性能を求めるのならば選択肢には入らないと思うが、そこそこで良いから値段が安いものが欲しい、特に小さいサイズのGPUが欲しい場合にはピッタリだと思う。
ゲーミングPCを持っているPC初心者の方へ。
自作PC初心者がこんな事言うのもなんですが、GPUを更新する予定がなくても早めに更新するのはアリかもしれない。
今のメモリやSSDの高騰&品薄という状況、さらにGPUなども更に値上がりしていく可能性が高いことを考えると、新規にPC組む、もしくは買うのは今後、数年間は厳しくなるというのが初心者の自分でも実感できてしまう…。
5RX9070との性能差はほとんどない
同じ玄人志向のRD-RX9070-E16GB/TPからの買い替え。
RX9070に不満は無かったが、より高い性能を求めて購入したが性能差はほとんどなかった。
価格差がほとんどないことから妥当と言えば妥当だが、消費電力の高さ位の性能差は出てほしかった。
ちなみに、Adrenalinソフトウェアで「最大周波数オフセット: -500MHz」「電圧オフセット: -50mV」「メモリタイミング: 高速タイミング」「最大周波数: 2700MHz」「電力制限: -30%」を行ったところ、消費電力は下がったがベンチスコアはほとんど変わらなかった。
FF14のベンチ、モンハンベンチでは、以下のように向上した(どちらも解像度はWQHD)。
ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー ベンチマーク Ver. 1.1
RX9070
SCORE: 22601
平均フレームレート: 156.1939
最低フレームレート: 86
評価: 非常に快適
↓↓↓↓↓↓↓
RX9070XT
SCORE: 23060
平均フレームレート: 160.6012
最低フレームレート: 82
評価: 非常に快適
Monster Hunter Wilds Benchmark
RX9070
フレーム生成ON 28873 169.65fps
フレーム生成OFF 31283 92.13fps
FSROFF 28900 85.03fps
↓↓↓↓↓↓↓
RX9070XT
フレーム生成ON 29826 175.66fps
フレーム生成OFF 32619 95.73fps
FSROFF 31112 91.58fps
チューニング結果
ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー ベンチマーク Ver. 1.1
SCORE: 22964
平均フレームレート: 159.0453
最低フレームレート: 83
評価: 非常に快適
Monster Hunter Wilds Benchmark
フレーム生成ON 29636 174.14fps
フレーム生成OFF 32829 96.51fps
FSROFF 30580 89.96fps
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![GALAKURO GAMING GG-RTX5070-E12GB/OC/DF [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679796.jpg) |
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40位 |
40位 |
4.73 (3件) |
47件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。SFF対応PCケースと組み合わせることで、互換性のあるPC構築が可能。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンテンツ制作用
こちらを選んだ理由は、ツインファン+3年保証 です。
目的は メモリ8GB→12GB にすることでした。
4Kデュアルディスプレイで制作ソフトを同時に起動させて作業していると、そのうち重くなったり落ちてしまったりエラーはいたりで、タスクマネージャーを見るとメモリをフルに使っていたので、8GBだとちょっと限界を感じ、買換に至りました。
以前はGALAKURO の 3070ti を使っており、トラブルもなかったので、耐久性を信じて再度GALAKUROの 5070 を購入しました。
使用しているPCケースの関係上、恐らくトリプルファンのものにすると装着できない可能性があり、もしくはかなりキツくなりそうなため、ツインファンのものにしました。
2025/5現在、"PCやゲームがクラッシュする"と騒がれているNvidiaのドライバーですが、コンテンツ制作する上では特にトラブルなく使用できています。
【安定性】
写真/動画編集する上では、"576.52 Studioドライバー"で安定稼働してます。
最近のゲームはプレイしておらず、FarCry NewDawnを気晴らしや散策する程度ならクラッシュはしませんでした。近々FF7Rb もプレイする予定なので、トラブル等あれば追記したいと思います。
【処理速度】
動画編集やエンコードは、3070tiと比べると早くなりました。
4070tiや4070ti superに比べると、同等か少し早いぐらい、らしいです。
写真の出力スピードはあまり変わりません。が、作業時の快適性は少し上がった気がします。
ソフト側のアプデで、5000シリーズへの最適化が進めば、より早くなるかもしれません。
【静音性】
フル稼働しなければ静かだと思います。
【総評】
3070ti→5070へ買い換えて間もないですが、今のところコンテンツ制作では安定稼働し、動画編集等でその性能を発揮させられています。
本当は 16GB 積んだグラボが良いのかもしれませんが、予算の都合上こちらにしましたが、満足してます。
ゲームをプレイされる方は引き続きドライバーの不具合情報は気にしておいた方が良いでしょう。また、現在4070ti前後のグラボをお使いの方は、10万出してまで5070にする必要はないかなと思います。逆に30XXの方は、買い換えると性能アップした実感を持てます。
近年溶けたとか燃えたとか事故も発生しているので、気になるようでしたら、他社と同額ぐらいで保証が長い当製品がいいと思います。勿論、排熱などを気にされる方はこちらよりトリプルファンのモデルの方が良いかもしれません。
5最新式 NVIDIA GEFORCE RTX50シリーズ
GEFORCE RTX 4060Tiからのアップグレード。
主に動画の変換、編集を行う筆者の使い方においては飛躍的に性能向上が見受けられる。
動画の変換時間に関していえば、30〜40分かかっていたものが20〜30分程度で終わるようになった。
10分程度の短縮ではあるがこれは筆者にとって貴重な時間である。
また、作成した動画の圧縮や、Aiを使った動画解像度のアップコンバートに要する時間も大幅に改善されている。
もちろん、4060Tiに比べてかなり高額ではあるが、購入した甲斐があったと感じている。
正直、それでもアップコンバートなどには長時間要することにはなるのだが、より高性能なGPUを選択するとコストも大幅に跳ね上がるため、このあたりの性能・価格帯で妥協した。
一つだけ言えるのは、ファン全体が白く光るのでが明るすぎる。
まぁ、消灯すればいいだけの話ではあるが、4046Tiと同様にGEFORCEのロゴが光るくらいにしてほしかっのたが、3年保証の魅力は非常に大きい。
動作音についても触れておこうと思う。
GPUが高温(75度超え)になってきたときはツインファンであるが故、3連ファンに比べて大きなブレードを持つファンが3,500rpm付近まで上昇するため非常に大きな音がする。
このように高負荷をかけることがしばしばあるのだが、導入から今のところ安定して動作しており、初期ロットにありがちな不具合なども見受けられない。
筆者気にしない方だが、音を気にする人はトリプルファンを選択した方が良いかもしれないが、3連ファン仕様を使ったことがないので違いについて不明。
何れにせよ、GPUに高負荷をかけなければ当然の事ではあるが、ファンは低速回転しているのでとても静か。
したがって、PC(GPU)の使い方でファンの数を選択するのも良いだろう。
筆者の場合、mATXタイプのPCケースを使用しているため、3連ファンタイプのGPUは導入できないわけでもないが、かなり窮屈になるため小さめな2連タイプを選択した。
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![AR-A580D6-E8GB/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580947.jpg) |
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51位 |
55位 |
- (0件) |
1件 |
2023/11/ 1 |
2023/11/ 3 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A580 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.0 x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):222x101x40.9mm
【特長】- Arc A580を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- ストライプ構造とポリッシュ仕上げによるファンブレードで高い冷却性能を発揮。パフォーマンスを発揮する際もビデオカードを冷却し、動作を安定させる。
- GPU温度を監視し、状況に合わせてファンを停止させる「0dB FAN MODEL」により、静音性能も高めている(セミファンレス)。
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![RD-RX7800XT-E16GB/DF [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642766.jpg) |
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83位 |
75位 |
5.00 (2件) |
21件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 9 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x109x50mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したビデオカード。2.5スロット占有オリジナルデュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3(DP2.1出力は2ポートまで同時使用可能。3ポート使用時はDP1.4a出力)、HDMI 2.1×1を備えている。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AMDしか勝たん
【安定性】
問題なく安定しています。
モンハンワイルズでも快適に動作してくれています。
WQHDサイズでプレイ時のGPU温度は70℃前後、FPSはフレームレート生成機能有効で130〜200FPS(平均180FPS)出ています。
【機能性】
初のAMDだったのですが、便利な機能が豊富で分かり易く、とても満足です。
【処理速度】
特にきになる様な事ありません。
RTX3070からの変更ですが、Davinci Resolveの書き出しも早くなり、Blenderも不満なく処理してくれます。
【静音性】
ファンが2つという事もあり、負荷のかかるレンダリング中の所々や、モンハンワイルズだと起動時にファンの音が聞こえますが、常に唸っている訳ではなく、一時的でその後は静か・もしくは耳障りにならない程度の平均的な音だと思います。
【総評】
仕事の関係もあり、十数年NVidia一択で来ましたが、最近の価格の馬鹿馬鹿さにAMDを興味本位で購入しましたが、クリエイティブ作業でも全然問題なく利用できます。
しかもRX7000番代にも「FSR 4」が利用できる様になるかもしれない記事も出てきているので、現状でもコスパが良いのに、「FSR 4」が可能になれば、数年間は最高のGPUになるかもしれません。
5最強コスパのグラボ
RTX3070から7800XTへ換装。GeForceからRadeonへの移行ということで、DDUを利用したGeForce系ドライバ削除のひと手間はあったが、思ったより大したこともなくサックリ移行。
【グラボ外観】
他メーカー製のようなカッコいい外装デザインは一切なし!長方形の箱!装飾性ゼロ!どシンプルの極み!
単純過ぎる形ゆえか、電源コネクタは接続しやすくてよかった。
【グラボサイズ感】
以前の3070が一際コンパクトなものだったので、それよりは長くなったが厚みはほぼ変わらず。すっきりしていて良い。
【使用感】
換装後、コイル鳴きや問題ごともなく稼働中。気持ち色鮮やかになった気がする。
Oblivion RemasteredをWQHDでプレイしたところ、3070の頃は自動で低設定をあてがわれたがこちらは自動で最高設定。
AMDのGPUユーティリティソフトであるAdrenalineから調整することで、最高設定でありながらGPU使用率8割前後、消費電力160W前後、GPU温度50度前後とかなり余裕を持って処理していて関心。
不安定さなどは全く無く、手堅く仕事してくれている。
【静かさ】
全力で動いているときは静かとはいいづらい。が、全力で動かすことがそうないので気にならない。
【総評】
過剰なFPSなんかいらないからなるべく穏やかに動いてほしい私にとっては文句ない性能。
9070シリーズのほうが今は人気が集中しているだろうが、9070が11万以上する今では、差額4万円ほどある。7800XTのこの値段でこの性能は最強コスパなのではないかと思う。
まぁ、同価格帯で他メーカーの7800XTもいくらかあるが、お好みで!
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![GALAKURO GAMING GG-RTX4060-E8GB/OC/DF3 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685789.jpg) |
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112位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/14 |
2025/4/11 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):237x113x41mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したビデオカード。オリジナル設計の空冷ファン「WINGS」を搭載し、高い冷却性能と静音性を備えている。
- GPUとメモリーの温度を監視し、温度状況に合わせてファンのON/OFFをコントロールするセミファンレス機能を搭載。
- 2基の92mm大型ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。DisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を装備。
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![GK-RTX5080-E16GB/WHITE/TP [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684445.jpg) |
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134位 |
102位 |
- (0件) |
19件 |
2025/4/ 7 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x125x49.7mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。
- 92mmの大型ファンを備えた3連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。SFF対応PCケースと組み合わせて互換性のあるPC構築が可能。
- フロントとサイドのデュアルフェイスライティングでビデオカードを鮮やかに彩る。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX5060-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697246.jpg) |
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142位 |
107位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/ 3 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。SFF対応PCケースと組み合わせることで、互換性のあるPC構築が可能。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GK-RTX5080-E16GB/HOF/BK [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700432.jpg) |
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234位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):341x145x66.7mm
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![GALAKURO GAMING GG-RTX5060Ti-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686511.jpg) |
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205位 |
133位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。
- 92mmの大型2連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。SFF対応PCケースと組み合わせて互換性のあるPC構築が可能になる。
- フロントとサイドのデュアルフェイスライティングでビデオカードを鮮やかに彩る。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
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![RD-RX7600-E8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540018.jpg) |
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158位 |
151位 |
3.71 (4件) |
22件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):200x111x39mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- カード長約200mmのコンパクトサイズ。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(X16形状)。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くていいんじゃない?
【安定性】問題なし。
【画質】問題なし。
【機能性】問題なし。
【処理速度】問題なし。
【静音性】問題なし。
【付属ソフト】問題なし。
【総評】
GeForceRTX3050からの買い替え。普段プレイするゲームのfpsが50%ほど向上。低負荷状態のGPUも50%から30%程度に負荷が減り、PC全体の動作に余裕ができた。
しかし、i7-7700が載っている古いPCなので問題が出た。最大負荷状態だとCPUが先に100%に張り付いてしまい、GPUへのデータ転送のボトルネックになるとともにドライバがタイムアウトエラーを起こしてゲームがクラッシュする。fps上限を設定することでトラブルは回避できた。
GeforceExperienceでインスタントリプレイ機能をよく使っていたのだが、AMD Softwareは「録画およびストリーム→設定→インスタントリプレイのバッファー→システムメモリ(またはストレージ)」が選択できるようになっていた。後ほどメモリを増設してシステムメモリを使うようにしてみるつもりだ。
取付時にネジ穴が少しズレていて端子にひっぱるテンションが加わる状態になった。PCIのロックがあるのでほどよい感じになっている。
ファンは2つ。静か。
4無難の体現者
【安定性】
オーバークロックしたければ別製品を
通常利用に問題なし
【画質】
4Kでゲームしたい!10から20fpsでよければどうぞ。
1440pは設定落とさないと60出ない位。
バックグラウンドの録画とか完全に切ればもう少し頑張れるかも?
1080pで60fpsは流石に余裕。
取り敢えずゲームしたい!には十分以上に応えてくれる。
4Kの動画視聴は…見るだけなら可能かな
早送りとか速度上げたりは…処理が追いつかないね
【機能性】
独自の機能?AI?知らない子ですね…
あ、本体やファンは 光 ら な い !
現代ではある意味貴重だ…
PCI Express4.0なので最新ではないマザボでも安心。
補助電源は8pin一つ。普通!
DisplayPortが3つあるけど1.4で少し古いのは注意。
HDMIは一つで2.1。
【処理速度】
オーバークロックする製品じゃないので
特に極端な負荷をかけなければ普通よ普通。
【静音性】
ファンは二つです。高負荷かけたら流石に鳴る。
普通に動画鑑賞する程度では音が鳴る程ではない
【付属ソフト】
玄人志向に求めてはいけない部分
ドライバとかもAMD公式からどうぞ
【総評】
普通!無難!エントリーモデル!
これより上はたくさん有るが
これより下は2020年代後半は生き残れないかも知れない。
消費電力の低さも見るべきポイント。
9060というほぼ上位互換のミドルが出たので
後は予算次第でしょう。
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![RD-RX7600-E8GB/V2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693613.jpg) |
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200位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/12 |
2025/5/31 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241x116x49mm
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![GALAKURO GAMING GG-RTX5080-E16GB/OC/TP [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679526.jpg) |
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214位 |
169位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x125x49.7mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 使いやすいインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」でファン速度やクロックの設定が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3まだ不安定。表示温度は低いのに熱風が出てくる
このレビュー時点ではまだ不安定です。
このカードを挿すとBIOS画面がなぜか出せなくなる。
生成AI系も上手く動かない。
なんとなく誤魔化しながら使ってる状態。
ドライバーやファームウェアのアップデートに期待。
温度は負荷をかけても上がりにくいけど熱い風は出てきます。
表示温度が低くてもかなり激しく発熱してるようなのでファンの回転数を高めに調節しています。
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![RD-RX7600-8G/Blade&Soul NEOコラボ [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682790.jpg) |
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300位 |
218位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/26 |
2025/4/ 4 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):200x111x39mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- 「ブレイドアンドソウル NEO」のキャラクターなどで彩られた専用コラボパッケージ版。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(X16形状)。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【10年振りのPC自作で使用】
【10年振りのPC自作で使用】
手持ちのPC(10年前に自作)がWIN11に対応しておらず、10年振りのPC自作です。
予算が限られているため、中程度の性能でこの先5年は使えるPCを。
【CPU】も懐に優しい【AMD RYZEN 5 5600T】です。
【安定性】
AMDソフトで細かい設定が可能です。
が、10年振りのグラボなので浦島太郎状態。
Steamの「SurrounDead」のゲーム中にブラックアウトになる事象が発生。
AMDソフトで試行錯誤をしながら設定をいじって、現在は不具合なくゲームができております。
【画質】
モニターも10年前の普通の液晶モニター。
Displyay Portはなく、HDMI接続です。
【機能性】
AMDソフトで細かい設定が可能です。
【処理速度】
重たいゲームはやっておりません。
現在の私の使用環境では満足しております。
【静音性】
FAN設定で「静音重視」「処理重視」その他細かい設定が可能です。
GPU温度○○℃でFAN回転○○%
【総評】
10年振りのPC自作でしたが、相性問題や「電源入りません!ダメです!
ダメです!」にも遭遇せず、無事に完成しました。
今後の耐久性はまだ未知数ですが、現状とても満足しております。
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![GK-RTX5070-E12GB/WHITE/DF [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679797.jpg) |
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191位 |
218位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。SFF対応PCケースと組み合わせることで、互換性のあるPC構築が可能。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全てを許してしまう激甘レビュー。
値上がり直前になぜか72,400円で売っていたのを思わず購入。
取り寄せになったけど入手できた。
溜まっていたポイント等も使えたので実質負担額が低くて全てを許してしまう激甘レビュー。
CPU) AMD Ryzen7 9800X3D + 420mmAIO
RAM) ADATA DDR5-6000 32GB
M/B) ASUS TUF GAMINGB650M-PLUS
GPU) ASUS RTX4060Ti(8GB) ⇒RTX5070
PSU) ASUS ROG-THOR-1000P2-GAMING
CASE) FractalDesgin Torrent
グラボのみ更新。
【性能】
フレーム生成OFF時のBF6の遅延が15ms~20mg⇒10msになったので満足。これでメモリクライシスが落ち着くまで乗り切りたい。
VRAMは12GBで不足する可能性もあるけど、8GBからのアップグレードだしフルHDプレイヤーなのでOK。
【デザイン】
白色にゴテゴテとロゴやらが多くて個人的には好きではない。黒のほうがよかった。
【冷却・静音性】
高負荷時にファンの音がかすかに聞こえる程度。
ただし、PCケースや値段、在庫が許すのであれば3連ファンのほうがよさそう。
底面の180mmファンの風を受けているので普通より冷えているかも。
【その他】
保証が黒モデルと違って1年。(サイトによっては3年保証ブランドのギャラクロゲーミング表記なので注意)
2連ファンモデルだけどGPUスタンドがないとややたわんで下がっていたのでGPUスタンドはあったほうがいいと思う。
箱にはグラボと8Pin×2-16pin変換ケーブルだけが入っていた。さすがに紙1枚ぐらい入れたほうがいいのでは…。
電源ユニット付属の新グラボ用ケーブルでOKだと思っていたら
形状は同じでも小さいほうの4pinがないと起動しないようで焦った。(変換ケーブル使用にて起動)
でも全部許してしまう。なんならレビューまで書いてしまう。
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![AR-B570D6-E10GB/DF [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708573.jpg) |
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329位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/9/ 5 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
【特長】- Arc B570を搭載したビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」を採用し、以前より5mm大きくなり、冷却効率が10%向上。
- 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合0dBのファン停止モードが有効になる。
- DisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。ゲーム配信のための機能が盛り込まれた「インテル Arc Control」に対応。
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![GK-RTX4060-E8GB/WHITE/DF2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667264.jpg) |
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382位 |
250位 |
2.65 (2件) |
0件 |
2024/12/13 |
2024/12/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):251x130x40mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- オリジナル設計の空冷ファン「WINGS」を搭載し、高い冷却性能と静音性を備え、ビデオカードの発熱を抑え動作を安定させる。
- GPUとメモリーの温度を監視し、温度状況に合わせてファンのON/OFFをコントロールするセミファンレス機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3メモリがもう少しあれば…
アサクリ シャドウズ をSteamでプレーしていますが、グラボのメモリ不足が深刻です。
最新の3Dゲームをプレーするには性能が足りないと感じます。
設定を落としたとしてもシャドウズではFHDでも厳しい場面がありました。
4Kではメモリが厳し過ぎです。
しっかりゲームをしたい方は、メモリをもっと積んだグラボが必要かなと思います。
ただ、昨今のグラボの価格高騰を考えると、ライトゲーマーにはコスパ的な良い選択肢だとも思います。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX5060-E8GB/LE/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690400.jpg) |
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452位 |
259位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載している。対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX3060Ti-E8GB/DF/LHR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001362645.jpg) |
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149位 |
259位 |
4.42 (14件) |
281件 |
2021/6/16 |
2021/6/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247.5x112x41.5mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用した、LHRバージョン。
- ツイン90mmファンと熱放散のための実用的なデザインを採用している。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
- 使いやすいインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5え、こんなに出来いいの玄人志向さん
【安定性】全く問題なし
【画質】普通に綺麗
【処理速度】FHD・60FPSのターゲットならほとんどゲームで快適
一部の最新AAAタイトルで最適化不足のゲームは最高設定で60FPSを割ったり vram不足になることも
(そういうゲームは発売当初は上位モデルでも快適とは言い難かったりするので難しいところ 大体アップデートで改善されます)
【機能性】PCIスロットの関係で2スロット以内の薄いカードを探していたのでこのカードはちょうど収まりました。
【静音性・冷却性能】同モデルの中でも比較的低価格でクーラーも小型な部類なので静音性は妥協する覚悟でしたが、少しびっくりするくらいできが良かった。フルロードでも70度近辺を維持しつつ、1700rpmで回ってるファンも煩くない、机下の静音ケースならほぼ分からない程度です。
【総評】FHDでの使用であれば3060tiあたりが現状コストとのバランスに優れているかなと思いますし、この製品は低価格でクーラー周りの出来もよく、保証も破格の3年ですからかなりお勧めです。
5RTX3060tiの無難に推奨できる定番製品と思います。
GARAKURO GTX1660superからのアップグレードです。
この製品にしたのは同シリーズのGTX1660superのボードが今までずっと気負うような事がなくごく普通に使い続けられた安心感と国内代理店の対応による製品の3年保証があるからです。
ボードサイズが2スロットに収まっているのやヒートシンクの大きさに出っ張りがなく長さが25cmにより、ATXやMicroATXのマザーボードの基盤からはみ出さないのでいろんなPCケースに普通に装着できるサイズも決め手でした。(画像2参考用)
実際にGTX1660superから換装するときもケース内で引っかかることなくさらっと付け替えできて楽でした。
セミファンフレスで不快なファンの音もなく、ASUSやGIGABYTEの製品のように派手な作りではないけどよくも悪くも無印良品なところがなんとなく気に入りました。
【安定性】
拍子抜けなぐらいに何もなく導入してゲームしています。
【画質】
DPで接続していますが普通に発色が素直でくっきりしています。
【機能性】
特筆するところは何もありません。リファレンスそのものです。
【処理速度】
各サイトに記載されているRTX3060tiの標準クロックで測定したベンチマークの数値が普通にでています。
【静音性】
低負荷の時は静かです。 ゲーム中も不快な周波な音はないのでいい感じです。
【付属ソフト】
何も付属品がありません(棒)
ドライバーCDって何?ってぐらい本体だけです。
【総評】
コンパクトで無難な製品を希望する人にはいいと思います。
ほんとうにシンブルで無印良品で特筆するところはないけど、国内代理店による、日本語での対応の3年保証があるのが安心感があります。
ps、
アフターバーナーを使うのが前提になるけど、パワーリミット設定でさらに性能がそのままにTDP下げれて、下げた状態だとファンがさらに回る回数がへってより静音と低発熱なので気に入っています。
再レビューでコメント追加とボードサイズの参考用の画像を追加しました。
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![RD-RX9070-E16GB/TP [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680227.jpg) |
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306位 |
259位 |
4.24 (4件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):289x111x41mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。冷却ファンにはダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを搭載。
- スマートチップからの温度検出を利用し、GPUの温度に合わせてファンのON/OFFを切り替えるセミファンレスに対応。
- DisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1b×1を装備。ゲームレポート、パフォーマンスレポート、ドライバーの更新機能を備えた「Adrenalin Edition」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5220wが扱いやすい
使用している電源が750wなので、9070XTや7900XTと比べると電源を変えずに使えるのが魅力的でした。
電源に余裕があるのであれば、9070XTにしていたかもしれませんが、玄人志向の9070XTは一切見ませんし、その他の9070XTはまだ少し割高な気がします。
2025/4/25の現時点では性能と価格のバランスはベストだったと思います。
おかげさまでモンハンワイルズを快適に遊べています。
9000番台はFSR4を扱えるそうで、その点が魅力的で選んだ部分もあるのですが、対応しているゲームがまだ少ないみたいです。
FSR4を扱えない7800XTや7700XTでも全然ありだったかもなと思いました。
4消費電力が低く扱いやすい
PalitのGeForce RTX 4070 Dual 12GBからの買い替え。
RTX4070に特に不満は無かったが、CPUがAMDなのでGPUもAMDにと思い購入。
RTX4070同様、RX9070も負荷が低いときはFANが停止するので静か。
FF14のベンチ、モンハンベンチでは、以下のように向上した(どちらも解像度はWQHD)。
ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー ベンチマーク Ver. 1.1
RTX4070
SCORE: 15944
平均フレームレート: 114.4458
最低フレームレート: 60
評価: 非常に快適
↓↓↓↓↓↓↓
RX9070
SCORE: 22601
平均フレームレート: 156.1939
最低フレームレート: 86
評価: 非常に快適
Monster Hunter Wilds Benchmark
RTX4070
フレーム生成ON 19885 117.91fps
フレーム生成OFF 24049 70.81fps
DLSSOFF 21173 62.11fps
↓↓↓↓↓↓↓
RX9070
フレーム生成ON 28873 169.65fps
フレーム生成OFF 31283 92.13fps
FSROFF 28900 85.03fps
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![GALAKURO GAMING GG-RTX4070-E12GB/DF [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001555330.jpg) |
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612位 |
348位 |
4.74 (4件) |
19件 |
2023/7/27 |
2023/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):238x115x45mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- オリジナル設計の空冷ファン「WINGS」を搭載。高い冷却性能と静音性を備え、ビデオカードの発熱を抑え、動作を安定させる。
- 2基の92mm大型ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。本体の側面にはスイッチがあり、ロゴLEDのON/OFFの切り替えが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワットパフォーマンスに優れたグラフィックボードです
【安定性】
2024年4月に購入して動画エンコードや3Dゲーム(Cyberpunk2077、アサシンクリードヴァルハラなど)などに使用しています。Display Portでの接続です。ほぼ3か月たちますが、これまでPCがフリーズしたりブルースクリーンになて落ちたりしたことはまったくありません。なお、ドライバは最新のものではなく、比較的安定しているといわれている551.61を使用しています。
【画質】
問題ないと思われます。当方では使用しているディスプレイの関係で、HDRにはできませんし、垂直同期も60Hzが上限で、いわゆる画質がどうこう言える環境ではないのですが、使用していて不満に思ったことはまったくありません。
【機能性】
主に動画のエンコードに際して、NVEncのエンコーダーがグレードアップしているのがいいと思います。特に、AV1のハードウェアエンコードができるのはありがたいです。ただ、AV1でのエンコードは当方の環境では若干不安定で、うまくエンコードできない(画質がノイズだらけになる)こともあります。なお、エンコードはAviUtilやXmediaRecordなどを使っています。動画編集はVegasPro19をメインに使用してますが、このソフトからAV1のエンコードはできないようで、H264で出力したものをAV1にしてファイル容量を削減しています。
【処理速度】
動画エンコードや3Dゲームなどの際に、特に処理速度が遅いと思ったことはありません。これを購入する前はRTX3080を使用していましたが、使用していて大きな差を感じたことはありません。優秀なグラフィックボードだと思います。3Dゲームでリアルタイムレイトレーシングを使用した際も、WQHDくらいまでなら3080と同程度のスピードが出てますし、DLSS3が使えるのもメリットです。
【静音性】
他の4070グラフィックボードとの比較はできないのですが、以前使用していたRTX3080(MSIのもの)に比べ、高負荷時のファンの音が気にならなくなりました。
【総評】
既に触れている通り、このグラフィックボードを使う前はRTX3080を使用していました。使用用途は動画エンコードと3Dゲームで、3080で不満に思ったことは特にありませんでした。ただ、最近になって動画のアップコンバートソフトであるTopazのVideoAIを使い始めてから、3080の負荷が高くなった際に、ファンノイズが異常に大きくなり、PCケースの上部から熱風が出るようになり、消費電力も高くこれらを解消するためワットパフォーマンスの良いグラフィックボードへの交換を考えるようになりました。その際、有力候補となったのが4070Tiと4070でした。
3Dゲームをメインに考えるなら4070Tiがいいのでしょうが、ゲームはあまりしないので、最終的に消費電力を重視して4070にしました。色々なメーカーや代理店から4070が出てますが、玄人志向にしたのは昔使っていたことのあるGalaxyとの共同開発で3年保証がついているため、そこそこ信用できると思ったためです。また、他のものより安価であったのも選定理由の一つです。
昨今は、補助電源ピンに12VHPWRが使われるようになってますが、現在使用中の電源は12VHPWRがなく、変換ケーブルも使用したくなかったのですが、幸いなことに4070は8pin1本でいいので助かりました。最大消費電力についても3080に比べ100W以上も下がりました。
唯一の不満点は値段です。このところ、グラフィックボード全体の値段が異常に高騰していて、なかなか手を出せなくなっています。4070のような中間帯に位置するグラフィックボードは、本来なら今の4060程度の値段でもいいのではと思いますが、円安等によるインフレ傾向が続く中では、なかなかそうもいかないのでしょう。それだけが残念です。
5AC6 4K最高設定で78〜60fps以上で静かで快適+3年保証のGARAKURO
AC6を4kで遊ぶため3年保証付きのGALAKURO GAMING GG-RTX4070-E12GB/DFを追加。
最高設定の4Kで78〜60fps(プレイ中〜撃破時の重い処理時)、
FHDなら120fps安定で負荷も55%程度。
普段使いのこれを書いているときは消費電力9.8w前後までしっかり落ちて
室温28度で36度の低発熱でFANも自動停止で最高です。動作等は初期設定のままです。
【安定性】
・GefoceExperienceバージョン3.27.0.112
約1か月AC6をプレイしていて一切不具合無し。
・Ryzen5600G+ASUS PRIME A520M-Eの省エネ&コスパ機への追加をしたので
CPU対応PCI Express 3.0までですが、RTX4070の4.0を問題なく動作。
3.0と4.0比較検証記事もみましたがグラボの使用領域はまだ誤差のようですね。
M.2も3.0ですが、シーン切り替わりのロードもすぐ終わります。
【画質】AC6の4K最高設定で問題なしにキレイ
【機能性】側面ライトは物理ON/OFFスイッチが有るのが◎。OFF利用。
【処理速度】私の用途では満足。
【静音性】
・通常使用、動画視聴、低負荷ゲームならグラボのFANは無回転で静か。
・最初RTX4070を追加したまんまだと負荷時は瞬間的にガー・・・ガーと定期的にうなりました。
ケースファン(AmazonでTL-C12C×3個セットで1300円程-送料込)を追加することでうなることはなくなりサーキュレーターの中回転のほうがよっぽどウルサイです。
【付属ソフト】ドライバーはDL。バンドルがオーバーウォッチ2だったので私は不要で残念。今はバンドル終了したようです。
【総評】
旧PCがRyzen5600Gの低消費電力と圧倒的コスパがウリの構成ですが、
CPU負荷もご覧の通り30%台で余力があり目的通りAC6をプレイすることができています。
RTX4000シリーズの低消費電力ともガッチリとマッチしてくれましたので満足です。
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![RD-RX7700XT-E12GB/DF [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642767.jpg) |
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1069位 |
393位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 9 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x109x50mm
【特長】- Radeon RX 7700 XTを搭載したビデオカード。高い冷却性と耐久性を備えた2連ファンを搭載。
- スマートチップからの温度検出を利用し、GPUの温度に合わせてファンのON/OFFを切り替えるセミファンレスに対応。
- 出力にはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。バスはPCI Express 4.0。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX2080Ti-E11GB/TP [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001171864.jpg) |
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504位 |
393位 |
3.67 (3件) |
1件 |
2019/7/ 4 |
2019/7/上旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x2 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x101x47mm
【特長】- Geforce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。大型トリプルファン搭載クーラーを装備。
- 大型の銅ベースでプレス・溶接された高性能複合ヒートパイプ6基と、超ロングヒートパイプによってつながれたフィンアレイ3基が高い冷却性能を発揮。
- アルミ製バックプレートとコントロール可能なRGB LEDを搭載。出力インターフェイスには、DisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5USB-Cコネクタがありません。
【安定性】
購入して1ヶ月ですが、○☓病も出ていません。
【画質】
他のNVIDIAグラボと同じです。
【機能性】
USB-Cコネクタがありません。20シリーズで唯一USB-Cコネクタがない製品だと思われます。
【処理速度】
Tiの称号?は、伊達ではありません。頭一つ飛び抜けた性能です。
【静音性】
普通だと思います。
この製品に静音性を求める場合は、水冷にするしかないです。
【付属ソフト】
余計なものは一切ないです。
一応Webからツールもダウンロードできてます。
http://www.galax.com/jp/xtreme-tuner-plus
【総評】
3年保証付きでコストパフォーマンスが良いです。
ファンも3つ付いていて冷却性能も高いです。
53年保証につられて購入しました(1080tiからの買替え)
レビューが無いので参考までに書いておきます。
1080TIの性能に限界を感じたため、EVGAを米尼から購入しようとしていたところ、
NTT-Xで12万で売られてたので購入、3年保証につられました。
【安定性】
フリーズやXO病とか今のところ無いです。温度も今のところ最大76度以下で動いてます。
【画質】
BFVでWQHDで120Hz以上でプレイできました。場面によるけど100hz以下になることは1080tiの時に比べ少し減った感じがします。
【機能性】
最近の流行りなのかグラボが光ります。
レイトレは正直微妙過ぎて言われないと分からないです。正直いらないです。
この機能削って安くした方が売れると思うんだけどな。
【処理速度】
それなりに早いです。処理能力は1080tiより約1割上がりました。
BF5で平均105Hzから平均120Hzまで上昇しました。
しかし体感的にはほとんど変わりありませんね・・・・。
温度は1080tiが最大温度81度で、2080tiは5度ほど低い点は気に入りました。
ただ、ヒートシンクがでかい分、重量が結構あるのでつっぱり棒必須だと思います。
【静音性】
高負荷時はゲームの音にかき消される程度の音しかしないのでそれなりに満足です。
ただ、GPU使用率0%で回転数1200rpmを下回ることがありません。
そのせいで低負荷時には一番大きい音源になります。
(音自体は微かに聞こえる程度ですが・・)
低負荷時に完全ファンレスにしてるので個人的に一番不満な点でした。
なお低負荷時は3連ファンの内、2つしか動きません。最初、初期不良かと思いました。
中途半端なセミファンレスにするくらいなら全ファン止めてくれたほうがよかった。
【付属ソフト】
・3年保証が一番の売りですね。(ただ中古は対象外のようです残念)
・ソフトは使用してないので不明
・ペラペラのパッケージには涙ぐましいコストカットを感じました。
・キャンペーン期間中にCODMW貰いました
【総評】
低負荷時の静音性と値段以外は強い不満は特にありません。
発熱も低くデザインも悪くはないので2080tiの選択肢としてアリな商品だと思います。
ただ3年保証と少し安い以外は台湾メーカ製に勝ってる点は正直無いなと思いました。少しでも安く所有欲を満たしたい人と4K60hzで遊びたい人用かな。
総評としては、1080tiから無理して買い替える必要性は無いと思いました!!
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![GK-RTX4070-E12GB/PINK/TP [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538515.jpg) |
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573位 |
393位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x131x48mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。オリジナル設計の空冷ファン「WINGS」を搭載し、高い冷却性能と静音性を備えている。
- GPUとメモリーの温度を監視し、温度状況に合わせてファンのON/OFFをコントロールするセミファンレス機能を搭載。
- 102mmの大型ファンを中心に、両サイドに92mmファンを備えた3連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現状唯一無二のピンクグラボ
【安定性】
数日間Apexや原神等のゲームで利用しましたが落ちるということも無かったです。
補助電源も8pin1本かつ消費電力も低いので既存環境からポンと置き換えられるのはよかったです。
【画質】
モニタ次第かと思いますので無評価です。
【機能性】
ARGB端子を使ってM/Bと同期も出来ますし、専用ソフト(エクストリームチューナープラス)を使って色を指定も可能です。
またOCやファン速度調整もこちらから可能なようです。
特に調整しなくても低負荷時はファンが止まるのでいじっていません。
【処理速度】
レビューサイトのベンチ通りの数値が出ていました。
先述のゲームを1440pでプレイすると144FPSに張り付くので個人的には大満足です。
+2万程度でTiが買えることを考えるとコスパは微妙かもしれませんが、
天井を見るとキリがないので予算と折り合いがつくものを選ぶとよいと思います。
【静音性】
低負荷時はファン停止しますし、ゲームで負荷をかけても耳障りな音はしないように感じます。
十分に静かな方ではないでしょうか。
【付属ソフト】
英語表記なのは良いのですが、アイコンだけのボタン等は何を示しているのかが分かりづらいUIです。
RGBライト色は自由選択ですが明るさがドロップダウンだったり、1Click-OCが有効なのか無効なのか自信がないです…。
【総評】
ピンクであることが最大の魅力で、正直、性能や使いやすさは二の次です。
ピンク色のゲーミングPCを組むため、その一点でこのグラボを選びました。
それだけで満足度最高です。
ですがRTX4070であれば現時点で大抵のゲームをプレイするときに困ることはないですし、
悪い選択ではなかったと感じます。
なお、GALAXは本家HPをみたところ毎モデルでPINK自体は作っているそうなので、
次期モデルでも国内流通してくれれば…そう願うばかりです。
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![GF-GTX950-E2GB/OC [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000805530.jpg) |
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703位 |
451位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2015/8/24 |
2015/8/20 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 950 |
GDDR5 2GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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3ゲーム用ではなく4K出力用に購入しました
【安定性】
やや難があります。同じMSIのものと比べるとマザーボードが認識しない時があります。
マルチモニターで使用していると、設定を見失ってしまうことがあります。
【画質】
特に問題ありません。モニターに依存する部分のほうが大きいでしょう。
【機能性】
グラフィックボードとして最低グレードなのであまり期待しないほうがいいでしょう。
【処理速度】
ゲームをしないので、ゲーム用の評価は無評価とさせていただきます。
起動が少し遅いようなので、他の機器と連携が取れない時があるようです、その時にマルチモニターを認識しなかったり、解像度を勝手に変更してしまったりします。
【静音性】
本体がフルタワーの冷却性優先の為、グラフィックボードのファンの音はほとんど聞こえません。
【付属ソフト】
必要最低限です。
【総評】
4Kとマルチモニターだけなら十分な性能を発揮します。ただし、他のメーカーとの価格差もあまりないので、わざわざ選択する必要もないと思います。
他のメーカーより千円か二千円安いことが、このボードのすべてだと思います。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX3070-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001315475.jpg) |
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1772位 |
451位 |
4.50 (2件) |
21件 |
2020/11/26 |
2020/11/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:8pin x2 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):285x124x58mm
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。騒音レベルを抑えながら高風量と空気圧を供給するファンブレード「WINGS」を搭載。
- GPUとメモリーの両方の温度をモニタリングするセミファンレス機能「Silent Extreme テクノロジー」を搭載し、騒音と性能のバランスを保つ。
- 使いやすいインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」に対応し、ファン速度やクロックの設定が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく良い!!!長い保証(3年)!!!
【安定性】
ファンが2だけですので、心配しましたが、
実際使ってみると良い安定性を見せてくれました。
【画質】
特に問題ありまでんでした。
【機能性】
オートファン機能がついてますので、
温度の管理も良いでした。
【処理速度】
2070SUPERから乗り換えましたz
特に問題無く使えました。
【静音性】
オートファン機能がありますので、
静かな使用ができました。
ファンも大きですので、少し音が気になりましたが、
すぐ通常温度に戻って静かになりました。
【付属ソフト】
ソフトの使い方がわかりにくてあまり使わなくなりました。
【総評】
3ファンより温度管理に気をつけないと行けないと思いますが、
ファンが大きくてある程度良い安定性を見せてくれました。
また、保証(3年)も他のブランドより長いので安心しました。
是非お勧めしたいと思います。
43070の中では高コストパフォーマンスだと思います
【安定性】
購入直後のため「無評価」としました。
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【画質】
GTX1070からの買い替えですが、『サイバーパンク2077』にてレイトレーシング/DLSS未使用時でも明らかに綺麗です。
レイトレーシング/DLSSを使用すると画質は段違いに違うと感じました。
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【機能性】
▼同梱品
・グラボ本体
・サポートステイ(部材2個+ネジ)
・Quick Install Guide(英語)
※説明書やVGAケーブル、添付ソフトなどはありません。
▼サイズ
玄人志向の製品ページでは「本体寸法」は「285 x 124 x 58 mm (ブラケットを含まず)」と記載されていますが、全長が短いためケース内に余裕を持って装着できました。
▼スロット占有率
玄人志向の製品ページでは「冷却/スロット」項目には「空冷ファン ※3スロット占有」と記載されていますが、背部スロットカバーは2枚開いていれば問題なく装着可能でした。
※ただし、装着時3スロット目の内部にあるスロット固定ネジに当たったため、一旦ネジを外し装着後ネジを締め直せば当たることはありませんでした。
▼GPU Clock
玄人志向の製品ページでは「コアクロック」項目に「Boost:1755 MHz」と記載されていましたが、「TechPowerUp GPU-Z」の「GPU Clock」項目の「Boost」値は「1770MHz」でした。
※FE版の「Boost」値は「1725 MHz」。
▼Memory Clock
「TechPowerUp GPU-Z」の「GPU Clock」項目の「Memory」値は「1750MHz」、付属ソフト「Xtreme Tuner」の「Memory Clock」値は「7001 MHz」でした。
▼サポートステイ
半透明の「サポートステイ」が同梱されていました。2つの部材を「L字型」に組み立て、背面スロットカバーを止める内部にあるスロット固定ネジで挟み込み、グラボと水平に装着することで支えるタイプです。
▼RGB
付属ソフト「Xtreme Tuner」により、ファンの色を変更可能で、さらに同梱されたケーブルでグラボと接続するとサポートステイ自体も光らせることができるようです。※使用していません。
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【処理速度】
▼使用環境
・CPU:AMD Ryzen 7 2700X
・RAM:32GB(DDR4 PC4-25600 16GBx2)
・VGA(交換前):Gigabyte GV-N1070G1 Gaming - 8GD
VGA(交換後):玄人志向 GG-RTX3070-E8GB/OC/DF GALAKURO GAMING
・Monitor:I-O DATA EX-LDGC251UTB 1920x1080/240Hz
・OS:Win10Pro側 ※ディスプレイ設定も240Hz設定済み。
▼ベンチマーク結果
※全て1920x1080環境でのテストです。
▽3DMark TimeSpy
1070:6466
3070:12475
▽3DMark FireStrike
1070:16511
3070:24409
▽PerformanceTest 3D Graphic Mark
1070:14490.3
3070:20638.1
▽FF XIV 漆黒のヴィランズ ベンチマーク
1070:13805
3070:15672
▽FINAL FANTASY XV BENCHMARK
1070:6797
3070:9782
▼感想
CPUのスペックが低いため3070の他モデルや別環境の結果に比べると高くはありませんでしたが、1070とは段違いという結果でした。
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【静音性】
▼コイル鳴き
幸いありませんでした。
▼ノイズ
ケースが「Define R6」で、テーブル下の足元に置いているせいかほとんど気になりません。
低負荷時はセミファンレスとしてファンが止まりますので本当に静かです。
ゲームプレイ時はファンの音がしますが、気になるほどではありませんでした。
▼温度
アイドル時:40.0℃/ゲーム時:71.0℃まで確認しました。
アイドル時はともかく過負荷時の温度は気になりました。
※ストレステストは未実施です。
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【付属ソフト】
OEM元である「GALAX」サイトより、オーバークロックとモニタリングが可能なソフトウェア「Xtreme Tuner」を無料ダウンロード可能です。
ソフト自体は英語ですが、玄人志向サイトに日本語ユーザーズマニュアルのページがあります。
MSI製ソフト「Afterburner」の簡易版としても利用可能ですので好みで使い分けても良さそうです。※併用は避けた方が良いと思います。
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【総評】
▼使用目的
1920x1080環境にてレイトレーシング対応ゲームをプレイしたい。
▼購入経緯
当初は3080を購入予定でしたが年始セールを待っていたところ2021年1月13日時点では市場にほとんどない上にかなりの高額になってしまいました。
1月16日時点でのニュースやNVIDIAのコメントによると、この原因は新型コロナウィルスによる巣篭もり需要でゲーム機やグラボ、CPUなどの需要が高まり生産が追いつかないためのようで、品薄状態は5月頃までは続くとのことでした。
さらに、製造・流通コストの増大、米中関係の悪化による優遇関税の撤廃などによる値上がり傾向は今後も長期間に渡って続くとのことで、現時点ではFHDまでの環境しかないため3070か3060Tiの購入を決意しました。
▼3070か3060Tiか
3070は、3080との性能差が大きい一方で、3060Tiより約10%ほどしか性能が高くないにも関わらず価格が高く、ネットでは「中途半端でコスパが悪い」と言われ、その分市場には残っていました。
3060Tiは、3070との性能差が小さいにも関わらず価格が低いということで、コストパフォーマンスに優れると言われる品薄状態で、残っているのは高価格帯のモデルのみでした。
3070の低価格モデルと3060Tiの高価格モデルの価格差が小さかったため、基本性能に勝る3070を選択しました。
▼本製品を選択した理由
「TechPowerUp」でのスペック比較では、「MSI GeForce RTX 3080 GAMING X TRIO 10G」か「ASUS ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING」がOCクロック/冷却性能/静音性のバランスが良いとされていましたが価格が8万円以上と高いため、あくまで次世代までのつなぎとして3070の中では最安価格だった本製品を選択しました。
ただし、OEM元である「KFA2 RTX 3070 EX (1-Click OC)」も含め、詳細なデータを記載したレビュー記事を見つけることができず少々不安でしたが、国内保証3年間ということもプロスポイントでした。
▼満足度
3070としての性能については期待通りであり、3070の中でもスペックが高いものではないことを理解した上での購入という点では期待値以上と満足しています。
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![GK-RTX4070-E12GB/WHITE/TP [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529688.jpg) |
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1069位 |
451位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x131x48mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。高い冷却性能と静音性を備えた、オリジナル設計の空冷ファン「WINGS」を搭載している。
- 温度状況に合わせてファンのON/OFFをコントロールするセミファンレス機能を搭載。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を装備。
- 102mmの大型ファンを中心に、両サイドに92mmファンを備えた3連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FHD〜WQHD、白グラボならこれでいい。
白いケースに導入するため4070Sが出る前に購入しました。
【安定性】
エラーを吐くことなく安定しています。玄人志向も変わりましたねw
【画質】
これについてはメーカー別の差がでるものなのでしょうか?わかりかねるため無評価。
【機能性】
Xtreme Tunerを用いてLEDコントロールやOCができるようですが、LEDのコントロールしか使用していない状況です。LEDの光らせかたはかなりの数ありますが、アイコンで表示されているためわかりにくいのが難点です。
【処理速度】
一般的な4070の性能と同じ程度だと思います。OCでのテストは行っていません。
【静音性】
4070に3連ファンですので負荷時も静かです。おおむね満足しています。
【付属ソフト】
Xtreme Tunerをダウンロードしてくる必要があります。パッケージには付属していません。
【総評】
デザイン重視での購入でしたが、非常に満足しています。
のちに4070Sが出ましたが、なぜかこちらも値上がりして4070Sでは同モデルの発売もなかったことになりお蔵入りしていましたし、4070TiSのは何よりも高いですから。
白グラボを狙っている人でFHD〜WQHDモニタ使用中、かつNvidia縛りがある人であればこれでいいのではないでしょうか。
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![GK-RTX5060Ti-E8GB/WHITE/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686509.jpg) |
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2118位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。
- 92mmの大型2連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。SFF対応PCケースと組み合わせて互換性のあるPC構築が可能になる。
- フロントとサイドのデュアルフェイスライティングでビデオカードを鮮やかに彩る。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
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![GALAKURO GK-RTX3060Ti-E8GB/WHITE [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316758.jpg) |
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1069位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/12/ 2 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):285x124x58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5確実にアップグレードしました。
【変更前の構成】
OS:Windows10Pro 64bit
CPU:Intel Core i5-9600KF(定格使用)
CPUクーラー:Deepcool GAMER STORM ASSASSIN III
M/B:ASUS TUF Z390-PLUS GAMING
GPU:玄人志向 GALAKURO GK-GTX1070Ti-E8GB/WHITE
MEM:crucial CT2K16G4DFD8266(DDR4-2666 16GB×2枚)
電源:玄人志向 KRPW-TI500W/94+
CASE:ANTEC P100
SSD:SAMSUNG 860 EVO MZ-76E500B/IT
SSD:SAMSUNG840 PRO Series MZ-7PD128B/IT
HDD:WESTERN DIGITAL WD30EZRZ-RT×3台
【変更後の構成】
OS:Windows10Pro 64bit
CPU:Intel Core i5-9600KF(定格使用)
CPUクーラー:Deepcool GAMER STORM ASSASSIN III
M/B:ASUS TUF Z390-PLUS GAMING
GPU:玄人志向 GALAKURO GK-RTX3060Ti-E8GB/WHITE(←これだけ変更)
MEM:crucial CT2K16G4DFD8266(DDR4-2666 16GB×2枚)
電源:玄人志向 KRPW-TI500W/94+
CASE:ANTEC P100
SSD:SAMSUNG 860 EVO MZ-76E500B/IT
SSD:SAMSUNG840 PRO Series MZ-7PD128B/IT
HDD:WESTERN DIGITAL WD30EZRZ-RT×3台
元のグラフィックドライバーは削除せずにGPUだけ交換しました。
交換した後に新しいグラフィックスドライバーを入れただけで問題なく動作しました。
【安定性】
とりあえず交換したばかりなのですが、今のところ何も問題なく使用できています。
【画質】
同じGeForceでの交換なので大きく変わったところはないと思います。
【機能性】
何を機能性と言ったらよいかわからないので無評価です。
ですがGPU自体はLEDライティングで光っています。
(P100なので中が見えないので意味ないですが。)
【処理速度】
ファイナルファンタジーXVのベンチマークを回しました。
最高設定:1920×1080設定です。
GTX1070Ti:7880P
RTX3070Ti:10820P
大体1.37倍のスコアの伸びです。
ほぼPASSMARKの数値の比率と同じになりました。
(実際はCPUがあまりよくないので上位CPUならもう少し差がついていたかも、CPUもGPUも使用率100%を叩いていたりしたので。)
あとコアクロックがブーストで1950MHzくらいなっていました。
公式だと1710MHzなのですが冷却に余裕があるから回るんでしょうね。
【静音性】
ベンチマークソフトを使いましたがデフォルトでファンスピードが30%でした。
特段音が大きくは感じませんでした。
【付属ソフト】
玄人志向なので何もついていないので無評価です。
【総評】
アマゾンで発売前に購入予約したら3000円以上安い54,853円で買えたので結構お得感を感じています。
PC構成では使えない人がいるみたいですが私の場合は問題なくてよかったです。
(AMDは相性がある??)
GeForceGTX1000番台を使用している方は交換すると大いに満足感が得られると思います。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX3070Ti-E8GB/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374433.jpg) |
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552位 |
-位 |
4.50 (6件) |
48件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):238x128x54mm
【特長】- Geforce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。ファンブレード「WINGS」を採用し、騒音レベルを抑えながら高風量と空気圧を供給する。
- GPUとメモリーの両方の温度をモニタリングするセミファンレス機能を搭載。状態に合わせてファンをオン/オフすることで騒音と性能のバランスを保つ。
- 出力ポートにDisplayPort×3、HDMI 2.1×1を装備し、HDMI 2.1は8Kディスプレイへの出力も可能。モバイル版「Xtreme Tuner」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5何ら問題はない。
【安定性】
今のところ問題は起きておりません。
安定していると思います。
【処理速度】
Passmarkのスコア2万超え、前世代の1.5倍の性能です。
VR用途でも余裕があります。
【静音性】
排熱が大きいとの噂でしたので心配しておりましたが、平時はファンが回らないくらいの温度です。
高負荷時に音は聞こえるが煩いという程ではないです。
【総評】
確かにカード長が長いものに比べると温度は上がりやすいかも知れません。
このカードは短い代わりに厚みがあるので、その分で排熱を補っているものと思います。
それ故、3スロット占有仕様となっていますので注意が必要です。
RTX4000の発表も近いですが、4070が発売され値段が落ち着くまで待つとなると来年の後半とかになるので待てない人は今飛びつくのも有りでしょう。
5買うなら今がベストかも
当初の希望小売価格ぐらいまで値段が下がったので、「GTX1060 3GB」から乗り換えました。
なお、M/BとCPUは使い回しで、
M/B:B450 GAMING PLUS
CPU:AMD Ryzen 5 3500
です。
どちらも今では非力なパーツですが、特にCPUが足を引っ張っている可能性が高いので、以下にFPSをちょろっと書きますが、あまり参考にはしないでください。
【安定性】
使用して一週間ほどですが、特になんの問題もなく動作しております。
PSO2NGSの簡易設定で6のウルトラに設定すると、人物が多いところで60〜70FPS、少ないところなら120FPS程度で安定しております。(ちなみにGTX1060でこの設定だと、コマ送りでGPUが壊れそうなほどファンが回っていました。。w)
FF14の最高設定でも、エフェクト激しいところで50〜60FPS、それ以外は110FPS程度で安定しました。
ただ、上記にあるようにCPUが非力で負荷率が100%近くになっていたので、CPUを最低でも「Ryzen 5 5600」程度にすれば、もう少しFPSは向上しそうな雰囲気です。
【静音性】
前に使用していたGTX1060と変わりません。
少なくとも私がプレイしている「PSO2NGS」と「FF14」の最高設定では、異常にファンが回るというような状況にはなりませんでした。
【総評】
とても良い買い物ができました。4Kにも対応できるので、これで当分は買い替えなくても良さそうです。(もともと使用していたGTX1060も2万弱で売却できたので。。)
RTX4000シリーズが今年の9月頃に出るそうですが、消費電力がモンスター級ですし、そこまでの処理性能を必要とするゲームは現状でほとんどないので、ゲーム目的であればRTX3000シリーズで十分かと思います。
それと、購入するなら今がベストかと。
円安の影響で再度グラボの高騰が始まりそうです。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX3070-E8GB/TP [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001308521.jpg) |
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573位 |
-位 |
4.68 (3件) |
86件 |
2020/11/ 2 |
2020/10/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:8pin HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317x113x61mm
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。騒音レベルを抑えながら高風量と空気圧を供給するファンブレード「WINGS」を搭載。
- GPUとメモリーの両方の温度をモニタリングするセミファンレス機能「Silent Extreme テクノロジー」を搭載し、騒音と性能のバランスを保つ。
- 付属の「1-Clip Booster」をバックパネルに取り付けることで、ビデオカードの冷却性能をさらに高めることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5数か月使ってますが、非常に良いです。
2月半使いました。
経験したトラブルとしてはRTX3070全般だと思われる暗転現象ぐらいですかね。
1月7日にリリースされた「Game Ready Driver Ver 461.09」にしたら、ゲームで突然暗転・再起動する現象が1日に数回発生しました。
変化点がビデオドライバーの更新しか考えられないので、Geforce EXPERIENCEを使って「NVIDIA STUDIO DRIVER Ver 460.89」にして収まりました。
その後、「Game Ready Driver Ver 461.33」で暗転の対策もしたようなので変更しましたが問題無いようです。
このグラフィックボードですが、重たいゲームをやってみると クロックは最大2000MHz周辺まで上昇、GPU温度は60℃前後(室温20℃)になります。
結構冷えていると思います。
ベンチマーク結果を載せますが、これは2020年12月13日に以下の構成でとった物でドライバーは古いです。
<PC構成>
OS:Windows10 Home
CPU:Ryzen 5 3600
マザボ:ASUS PRIME X570-P/CSM
CPUファン:HYPER212EVO
DDR4メモリ:F4-3600C19D−16SGXWB [DDR4 PC4-28800 8GB 2枚組]
グラフィックボード: GG-RTX3070-E8GB/TP;本品
M.2 SSD1:WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C 1TB
M.2 SSD2:BIOSTAR M700-512GB
SATA-SSD1:LITON MU 3 PH6-CE480-L2 480GB
SATA-SSD2:SANDISK 400s 2.5 7mm 128GB
HDD:WD Blue 3TB
電源:CORSAIR RM850
5付属品も豪華で静音性も高い
66000円程度で購入しました。
RTX3060Tiも使用していましたが、比較してベンチマークの結果以上に快適に感じます。
(原神(4K・画質高)を快適にプレイできています。)
静音性はかなり高く、あまり気にならないレベルで、満足度が高いです。
付属品が豪華で、VGA補助ステーと4つ目のファンが付いておりコスパ良好です。
ステーは取り付けに少々苦労しましたが、キレイに光ってくれます。支える効果はおまけ程度かもしれません笑。
4つ目のファンは本体の裏側にカチッと装着できるものですが、当方の環境ではマザーボード(ASUS TUF B550 Plus)に挿したメモリに干渉するため取り付けができませんでした。が、3つのファンで十分冷却できているようなので問題ありません。
製品自体は付属品も豪華で非常に満足度が高いのですが1点だけ問題があり、マザーボードとの相性か、当方の環境ではPCI Express Gen4での接続時に画面の暗転を繰り返してしまうため、Gen3に固定して使用しています。
Gen3でも性能的にはほぼ同じようなので気にせず使用していますが、他にも似たような症状が出ている人がそれなりにいるようなので、気になる方はそのあたりの情報を集めてから購入されることをおすすめします。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX4060Ti-E8GB/EX/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539762.jpg) |
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1013位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):251x130x40mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備えている。最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(X16形状)。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX4070Ti-E12GB/EX/TP2 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001555331.jpg) |
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882位 |
-位 |
4.22 (5件) |
11件 |
2023/7/27 |
2023/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x131x60mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 空冷ファン「WINGS 2.0」を搭載し、ビデオカード全体のエアフローと放熱効率が強化されている。パワーアップした5VのARGB LEDを装備。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドル帯の定番グラボ
【安定性】
不安定さを感じた事はない。
【画質】
モニターと設定次第。
ハイエンドではないため、限界はある。
【機能性】
16Pin対応で配線が整う。
サポートステイが地味に便利。
DP2.1ではないので、後継機に期待。
【処理速度】
ゲームもAI生成もそれなりに早い。
【静音性】
非常に静か。
AI生成始めると若干うなり出す。
【付属ソフト】
Afterburnerに似たツールが付属しているが、
FPS等のオーバレイ表示には使用できないと思う。
【総評】
デカくてゴツい。
3スロットに収まる。
3年保証で安心。
良コスパ。
5決め手は3年保証
【総評】
最終的には3年保証の安心と価格で決めました。最近は電源も評判いいようですし、玄人志向さんもずいぶんブランドイメージが上がりました。
【安定性】
OCしない前提では特に問題なし。
【画質】
ノイズが乗る、ちらつく、揺れる等の瑕疵は当然ながらありません。
【機能性】
光ります(笑)。見る人によってはきれい、見る人によってはうざい。
付属のサポートステイは長さ約145mmx2の継ぎ足し式で、台座と併せて最大長30cm前後です。使いやすいですが台座のマグネットが弱いので、しっかり固定するなら両面テープの併用が吉。
付属の8pinx2→16pin変換ケーブルの品質にも問題はありません。
厚み3.0スロット分で他の拡張カードと共存できるのも個人的にはポイントが高かった。
【処理速度】
パフォーマンスはネットにたくさん転がってる4070Tiのデータと同等でしょう。デフォルトではGPU-Z読みでGPU2,805MHz/Memory1,313MHzまでクロックが上がることを確認しました。
アフタバーナー等でPowerLimitを80%に設定すると、3DMarkのTimeSpyでは83%の電力で98%の性能を発揮します。同64%の電力でも90%の性能で、使用アプリの要求性能次第ではけっこうな省エネ運用ができそうです。
【静音性】
個体差の可能性はありますが、実用している50-100%でPowerTargetをスイープしてもコイル鳴きは皆無でした。9.2cm*2+10.2cm*1の異形FANによって共振点が分散されるので、耳障りなエアフロー音は同径*3の製品より少な目かもしれません。
標準設定では0-1,750rpmあたりでファン回転数が推移します。静音マニアには静止から回転を始めるときの音が気になるようですね。デフォルト状態の最大1,750rpmだと室温26度でホットスポットが94度を超えました。
2,000rpmを超えると静音マニアじゃない耳にもファン音がうるさく聞こえてきますので、アフタバーナー等で回転数を30-50%ぐらいに制御してやると静音と冷却のバランスがよさそうです。
【付属ソフト:XtreamTuner】
インターフェイスは違えども、できることは定番チューニングソフトのMSI AfterBurnerとほぼ同じです。
光モノが好きな人には、このソフトウェアだけでファンの光り方を自在に変更できるのが楽しいかも。まあこんなもんだと思います。
【その他】
PowerLimit100%時のファン回転数と冷却状況、パワーリミットをかけた時の性能低下などをまとめました。よければご参考まで。
※2/6 画像が抜けていたので追加しました。
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