メモリバス:512bit〜のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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メモリバス:512bit〜
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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録191ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB] 7位 3.88
(3件)
4件 2025/1/30  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。4基のファン設計により、強力な垂直エアフローチャネルを実現し、空気圧が最大20%向上。
  • 「GPU Tweak III」を使用すると、オーバークロック設定を簡単に微調整できる。OCモードとサイレントモードの切り替え、OCスキャナーなどが含まれている。
  • インターフェイスはHDMI 2.1b×2、DisplayPort 2.1b×3を装備し、PCI Express 5.0に対応。
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5◆まずはATX3.1電源の1200以上が絶対必要

これからアストラルを買おうとしている方へ ◆まずはATX3.1電源の1200以上が絶対必要 (なくても動くが要注意、心配なので結局買った方がいい、クリエイター構成だと1000W超える) ◆PCの扉は閉まらない。 縦置きだろうが横置きだろうがコードを曲げられないので扉はあけないといけない 恐ろし熱風が冗談抜きでドライヤー並みに出るのでなおさら扉はしめられない ◆アストラル公式の配線チェッカーでベンチで常に緑ならなんとかなる。 ◆スタブルやるなら結構初期設定がめんどい(5000から構造が変わっている ◆4090からは微妙らしいが、それ以外からならかなりの満足度

5最高のフラッグシップGPU

CPU:Core i9 14900KS MB:ASUS ROG MAXIMUS Z790 HERO RAM:DDR5-6400-32GB*2 SSD:WD_Black SN850X 2TB×3 PSU:ASRock Phantom Gaming PG-1300G CASE:Cooler Master Cosmos C700P Black Edition ゲームメイン使用でROG RTX4090から乗り換えです 正直なところ現環境でも不満は全くなかったのですが お金に余裕があったため購入することにしました ベンチマークや普段やってるゲームを一通り試してみましたが 最高の一言です! TDP575wということで発熱はそれなりに覚悟していましたが 4090より低く、ファン制御を細かく設定してあげれば60℃付近で 保ってるので冷却性能は申し分ない性能です とにかく余裕すぎる性能がありコネクタ溶解問題等色々あるため 私はPL70%にて運用してますが性能劣化は誤差レベルなので これから購入検討されてる方は電力設定をされてから 使用することをお勧めします

お気に入り登録68NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workstation Edition 900-5G144-2500-000 [PCIExp 96GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workstation Edition 900-5G144-2500-000 [PCIExp 96GB]
  • ¥1,540,000
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全10店舗)
12位 5.00
(3件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 6000
GDDR7
96GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:600W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 6000を搭載したワークステーション向けハイエンドモデルのビデオカード。CUDAコア数は24,064。
  • 3Dベイパーチャンバー、ヒートパイプ、アクティブフィンを組み合わせた「ダブルフロースルー」設計の冷却ユニットを搭載している。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を装備。システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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5一般の個人が入手可能なプレミアム商品

高額なボードですが用途によっては唯一無二の選択肢になります。当方は守秘義務のある業務でのローカルLLMの推論に利用します。ゲーム用途の性能も高いためRTX5090の価格が高騰を続ける場合は個人でも選択肢になり得るかもしれません

5現状唯一の選択肢。

RTX4090からの買い替えです。 SDXLレベルの画像生成は問題なかったんですが、それ以上のAI用途、特にローカル環境での構築を考えるとVRAMが24GBではとてもではないので先日購入。 Blackwell世代のためCUDAやらPytorch、その他の依存関係周りが気になっていたので購入に慎重になっていましたが特に今のところ問題もなし。 155万という金額は高いですが、結局もうVRAM96GBという点でほぼ唯一の選択肢。H100や200を気軽に買えるような方なら別でしょうが、画像生成AI、動画生成AI、LLMなどをローカルで動かすこと考えると値段も妥当かなと。結局API叩きまくってお金垂れ流すこと考えると正直安い買い物です。 学生さんや教職の方は生協使えれば130万くらいらしいのでちょっとうらやましい。 qwen-image-2509やgpt-oss-120bなどのモデルも余裕です。金額が金額なので買える人は限られるでしょうし、一般ユーザー向けでは当然ないですが、用途が合う人ならば買って損はないでしょう。 あと初期状態だとファンが最大50%になっており、85度以上になってちょっと危険だったので、msiのAfterburnerでファンの回転数を調整しました。寿命に大きくかかわるので、自作するような人なら大丈夫だとは思いますが高負荷時のモニタリングなどはちゃんと行いましょう。

お気に入り登録66GeForce RTX 5090 32G VENTUS 3X OC [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 32G VENTUS 3X OC [PCIExp 32GB] 14位 5.00
(2件)
0件 2025/2/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x139x67mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。エアフローを強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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55090における最適解だっ

OCモデルですが安定しています。 msiのbiosの出来がいいのでしょう一度も落ちたことがありません。 ファンについてもセミファンレスモデルなので53℃未満だと周らないので無音。 普段はグラボ下に3連ファンがあるLianli O11 vision compactなので39℃ほど。 動画再生や軽いゲームレベルだと回りませんね。 サイバーパンク2077でも73℃前後。 その時もファン回転数は1900rpm前後でしたのでCPUクーラーの方がよっぽどうるさい位でした。 5090のMSRPモデルが流通していない現在では最適解ではないでしょうか。 ちなみにV1techの光るGPUバックプレートを装着しましたが1℃も上がる事なく安定していました。 (上に被せるだけなので保証も切れる事ないのでオススメ) 最後に当方の構成 CPU:9800X3D CPUクーラー:ARCTIC Liquid Freezer III 360 A-RGB メモリ:crucial製DDR5-6000 32GBx2 GPU:当製品 MB: msi X670E GAMING PLUS wifi 電源:COOLER MASTER MWE GOLD 1250 - V2 ATX 3.0 ストレージ:crucial製 2TB gen4 SSD

5現状最小のRTX5090

MSI製のグラボの中では最エントリークラスですが、その機種の最大の利点は、現状で最小のRTX-5090というところです(ファウンダーエディションは国内取り扱いなし)。330mmが限界のmini-tixケースに入りました。もちろんギチギチですが、かろうじて通気性は保たれているようです。 この機種は光りませんし、外装も樹脂を多用しておりはっきりいって「魅せる」グラボではないと思いますが、性能面では他の5090と遜色ありませんし(細かいところを言えばOCモデルゆえOC時ののりしろに若干の違いがある)、見せないケースを利用する場合は関係ありません。グラボの性能をギリギリまで引き出したいという方はもっと高いグレードの機種を買われるべきでしょうが、5090までそこまでする必要は現状ほぼないと思います(私はそもそも電力制限を450wまで落として運用しています。ベンチは少し落ちますが体感速度は全く変わりません)。 【安定性】  ドライバ次第だと思いますが、私の環境では比較的安定しています(今までハングアップ2回のみ)。 【画質】  ゲームは4K最高設定でプレイしても全く問題なく描画できます 【機能性】  現状のゲームを4Kで動かすには十分すぎるぐらいですが、それより5090が真価を発揮するのは32Gのメモリと2万を超えるCUDAコアによるAI環境構築でしょう。ローカルLLMの大き目のモデルを利用したり静止画、動画生成では個人で扱える環境としては圧倒的な性能を発揮します。 【処理速度】  文句なく早いです 【静音性】  思ったより温度は上がりません(電力制限なしでも80℃に到達しない)。それゆえファンの音は前の機種と比べて明らかに静かです。無論無音とまではいきませんが。 【付属ソフト】  MSIの管理ソフトは使っておらず、nvidiaのドライバと管理ソフトだけ利用していますが、まあ世間で言われている通り、かなり不安定だと思います。もう少し頑張ってほしいものです。  AIについては、blackwellに正式に対応するcudaドライバとそれに関連するPytorchが4月末にようやく公開されましたので、ようやくまともに稼働するようになりました。稼働後は非常に安定し、そしてきわめて高速です。 【総評】  ゲーム用のガジェットとして考えると高額すぎますが、AI用途も兼ねられると考えると、現状24Gモデルの出ていないRTX50シリーズでは唯一の選択肢となるかと思います。その点で買ってよかったです(特にローカルLLMではメモリは32Gでもやや足りない感じです)。見栄えやピカピカを気にしないのであれば、比較的安価ですしこの機種で十分かと思います

お気に入り登録36ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-WHITE [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-WHITE [PCIExp 32GB] 18位 -
(0件)
0件 2025/6/26  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」により、空気圧を最大20%向上。
  • 4基目のファンの追加により、ヒートシンクのフィンを密に配置でき、冷却性能が向上している。熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
  • 映像出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×2を装備。バススタンダードはPCI Express 5.0。
お気に入り登録68NE75090019R5-GB2020G (GeForce RTX 5090 GameRock 32GB) [PCIExp 32GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE75090019R5-GB2020G (GeForce RTX 5090 GameRock 32GB) [PCIExp 32GB] ドスパラ限定モデル 21位 5.00
(1件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x150x70.4mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。エアフローの効率を高めた「TurboFan 4.0」を採用している。
  • 5V ARGBコネクタを利用することで、ビデオカードのライティングとPC全体のイルミネーションを簡単に同期可能。
  • モニター出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。接続はPCI Express 5.0。
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5これからの動画生成の時代に5090が示す圧倒的優位性

現在、画像生成用にRTX 4070 Ti Superを所有しています。VRAM 16GBあれば、静止画生成において不満はなく速度も許容範囲。プロンプトが決まればあとは放置するスタイルなので、むしろ出力を半分に抑えて省電力で運用していました。 ただ問題は動画生成です。16GBだとi2vで640x1024pxなら動画の長さは7秒、720x1280pxなら5秒程度が限界。これ以上の長尺化は生成時間云々の問題ではなく物理的なVRAM容量の壁にぶつかってしまいます。 そこでVRAM重視の「AIスパコン級システム」も候補に挙げました。 96GBのVRAMを使えるGMKtec EVO X2(Ryzen AI Max+ 395)はWindows環境が使えるもののAMDの動画生成パフォーマンスに不安があり。 また各社からリリースされているNVIDIA GB10(Grace Blackwell)搭載機はLinuxの操作性に自信が持てず(最後に触ったのは20年以上昔)結局踏みとどまりました。 グラボ単体で見ても、24GBの4090/3090は今さら感があり、RTX 5090は32GBと魅力的ながらも価格が高騰&品薄。ワークステーション用のPro 4500 Blackwell(32GB)は5090より安くて低消費電力で在庫もあり有力候補でしたが、5090とのCUDAコア数の差(約2倍)を考えると5090のパワーを絞って使うほうが合理的です。 「5090で安いモデルがあれば…」と悶々としていた時、偶然にもPalit製の本機を見つけました(しかも50万切る価格)。 PayPayチャージ中に一度は売り切れてしまい絶望しましたが、2日後に奇跡的に在庫復活。 今逃したらもっと高くなると思ったので迷わずポチりました。 前置きが長くなりましたが、ここからは肝心な使用感について。 RTX 5090に関しては「発熱による溶解問題」や「ROP数の噂」など、ネガティブな情報も耳にしていたため少し不安もありましたが、結果としては拍子抜けするほどあっさり、かつ安定して動作しています。ファンは非常に静かで、コイル鳴きも皆無でした。 外観についてはファン周りが派手ですが、立てない限り見えないところなので気になりません。 LEDも側面の「GAMEROCK」の部分が光るだけで、色合いや発光パターンはPalitの管理ソフト「ThunderMaster」で調整できます。 もちろんOFFにもできますし付属のRGBケーブルをマザーボードに接続してシステムで統一させることも可能です。 ThunderMasterは他にもシステムモニターやOverClock、ファンの制御などの機能があります。 【設置・付属品について】 カード自体の重量があるため、スロットへの負荷を考え付属のサポートステイを取り付けました。 MSIの4070 Ti Superに付属していた2スロット占有型のような仰々しいものではなく、棒を組み合わせるだけのシンプルな構造ですが、スペースの限られた私のケースにはむしろ好都合で、綺麗に収まりました。 サポートステイの使い方はPalitのサイトに動画が掲載されていますが、私が実際使っているのはデュアルカード用の補助プレートのようです(分かりにくいですが黄色い枠の部分)。 他の付属品は8pin x 4の電源変換ケーブル、RGB制御用のケーブル、あと写真には写っていませんがマウスパッドとオリジナルステッカーが付属します。 【AI動画生成パフォーマンス:Wan 2.2 / i2v】 最も期待していた動画生成の検証です。ThunderMasterで電力を100%と70%に切り替えて計測しました。 | 設定 | 解像度 / 秒数 | 生成時間 | 使用VRAM | システム消費電力(Max) | GPU温度 | | 出力100% | 672x1024/10s | 5分48秒 | 18GB | 794W | 78℃ | | 出力100% | 480x704/10s | 3分07秒 | 9GB | 780W | 72℃ | | 出力70% | 672x1024/10s | 7分36秒 | 18GB | 587W | 70℃ | | 出力70% | 480x704/10s | 3分30秒 | 9GB | 560W | 63℃ | | 出力70% | 832x1280/10s | 13分07秒 | 28GB | - | - | 特筆すべきは、1280p(縦)でもVRAMに余裕を持って生成できる点です。10秒という長さでも28GB程度の使用量に収まり、32GBの恩恵をさっそく享受できました。 体感速度で申し訳ないですが4070 Ti Superの約3倍(70%制限時でも約2倍)と圧倒的なパフォーマンスです。 【AI画像生成パフォーマンス:ハローアスカベンチt2i】 参考までに、Forge環境での静止画生成速度も比較しました。 条件: 512x512px / 10枚連続生成 RTX 4070 Ti Super: 14.5s RTX 5090 (100%): 9.7s RTX 5090 (70%): 11.9s 画像生成に関しては4070 Ti Super比で劇的な短縮とまではいきませんでした。 おそらく画像が小さすぎて他の部分にボトルネックがあるのだと思われます。 このあたりはComfyUIで最新のFlux.2やQwenといった重量級モデルで比較すれば、より顕著な差が出るかもしれません。 【重量級AI画像生成パフォーマンス】 というわけでComfyUIでQwen-Image、Z-Image-Turboをそれぞれ実行してみました。 以降、RTX4070Ti Superは「4070」に、RTX 5090 (100%)は「5090」に省略します。 条件:Qwen-Image、1328x1328px、オリジナル設定 4070:1回目 151s、2回目以降平均 90s 5090:1回目 73s、2回目以降平均 45s 条件:Z-Image-Turbo、1280x1920px、オリジナル設定 4070:1回目 52s、2回目以降平均 26s 5090:1回目 28s、2回目以降平均 11s 概ね2倍の差が出ることが分かりました。 参考までにリリースしたてのQwen-Image-2512と、Flux.2.devも試してみました(5090だけ)。 Fluxの方はなぜかうまく流れず、結局1枚しか生成できませんでした。 条件:Qwen-Image、1280x1920px、高速化LoRA:Lightning 4step 5090:1回目 44s、2回目以降平均 15s 条件:Flux.2.dev、1024x1024px、fp8版 5090:1回目 83s、2回目以降平均 計測不能 最後にシステム構成です(アイドル時115w)。 ・CPU:AMD Ryzen 7 7700X ・M/B:ASUS ROG STRIX B650E-I GAMING WIFI ・MEM:ADATA AD5U560016G-DT 32GB(16GBx2) ・SSD:SPD SP800 4TB PCIe4.0 ・電源:ドスパラセレクト 1000W-GOLD-ATX31-BK ・ケース:DeepCool CH170 PLUS ・NVIDIAドライバー:591.44 ※書き忘れましたがボードに備わっているBIOSモードはSilentを選択しています。

お気に入り登録33NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition 900-5G153-2500-000 [PCIExp 96GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition 900-5G153-2500-000 [PCIExp 96GB] 23位 5.00
(1件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 6000
GDDR7
96GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 6000を搭載したワークステーション向けハイエンドモデルのビデオカード。CUDAコア数は24,064。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
  • システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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5すべてはローカル生成AIのために

【安定性】 自分の環境だけかもしれませんが、HDRをオンにすると毎回PC起動のたびに色がおかしくなります。その都度コントロールパネルから調整しなければなりません。 【画質】 まったく問題ありません。 【機能性】 同じくまったく問題ありません。 【処理速度】 このためにこのボードを選んだといっても過言ではありません。大満足です。 【静音性】 フルに稼働するとやや風切り音がします。ただ耳障りではありません。 【付属ソフト】 いつものNVIDIAコントロールパネルです。 【総評】 ローカルで生成AIを駆使するために一大決心の末購入。直後に少しばかり後悔しましたが(貯金をはたいた)ComfyUIで動画を生成したらそんなことは吹き飛びました。驚愕の早さです。 RTX 5090のことも少し考えていましたが、何しろ消費電力が倍ほどに違います。その上でこのVRAM、ローカル生成AIでガチャを引きまくるならこのボード一択といっても過言ではないのではないでしょうか。 ほぼ150万円という値段も課金のことを考えると決して高い買い物ではないと思っています。大満足です。 【2026/01/18追記】 あれからいろいろと生成AIやローカルLLMをいじってます。 その後のグラフィックボード高騰・品薄の流れを見て、やはりこのボードを購入してよかったと感じています。 RTX5090が80万円に届こうかという時勢、それならばもういっそこのボードを買った方が良いのでは、としみじみ思います。

お気に入り登録42GV-N5090WF3OC-32GD [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GV-N5090WF3OC-32GD [PCIExp 32GB] 29位 -
(0件)
1件 2025/7/15  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):342x150x65mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCEクーリングシステム」を搭載し、すぐれたサーマルパフォーマンスを提供する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録34GeForce RTX 5090 X3 GD5090-32GERX3 [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 X3 GD5090-32GERX3 [PCIExp 32GB] 31位 5.00
(3件)
0件 2025/2/ 4  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:3スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):333x137x60mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを搭載している。
  • ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、4画面出力が可能。
  • バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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5AI用に最適

11月に39万円で購入 4080SUPERからの乗り換えです。 【安定性】 主にsteamのゲームとAIの画像生成用途ですが問題なく動作 【画質】 WQHDモニター最高画質で文句のつけようがないです 【機能性】【処理速度】 フラグシップモデルだけあって最高速です 【静音性】 動画生成で高負荷をかけるとカリカリ音がします。 【総評】 ゲーム用途だと持て余しますが AI用途なら買って損はないかなと思います 非常に速く生成してくれます。

53.0スロットの5090で小さいケースに入るのでお勧めの1枚です。

【安定性】 問題なく動いています。 5070Tiから5090へ差し替えてすぐはドライバが当たりませんでした。 事前に5090用ドライバをダウンロードしておくと楽ちんでした。 【画質】 超重量ゲームが最高画質でも余裕で動くという意味では画質はすごく良くなりましたが、 機種による違いはないかなぁ 【機能性】 450W運用が出来たりと結構助かります。 そのお陰で9950X3Dの140W運用+5090の450W運用をSP850v2で出来ています。 今のところエンコード、画像生成、程度では落ちませんが心配なのでそのうち電源は購入予定。 【処理速度】 メモリ32GBは脅威ですね。LM Studioの30B位のモデルが全部乗るので返答がめちゃくちゃ早いです。エンコードもトリプルエンジンでかなりサクサク。 【静音性】 直下の吸気FANが仕事をしてくれているのかGPUのFANが回る事は中々無いです。 エンコード中でも60℃、1600rpmを超える事も無くそれなりに静かです。 【付属ソフト】 ありましたっけ? 【総評】 遅ればせながらRTX5000番代フラッグシップモデルを導入 メモリ高騰の煽りを受けてかなり値段が上がってから購入した事は悔しいですがまず購入出来て良かったです。 数少ない3.0スロットの5090なので小さめのケースでも余裕で入るのでお勧めの1枚です。

お気に入り登録44GeForce RTX 5090 32G GAMING TRIO OC [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 32G GAMING TRIO OC [PCIExp 32GB] 32位 -
(0件)
0件 2025/2/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):359x149x70mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
お気に入り登録27AORUS GV-N5090AORUSM ICE-32GD [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
AORUS GV-N5090AORUSM ICE-32GD [PCIExp 32GB] 37位 4.52
(2件)
0件 2025/7/15  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm 
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5美しい筐体

【安定性】 32GBという圧倒的なVRAMと、超大型ヒートシンクにより、高負荷でも安定感は抜群です。ベイパーチャンバーと大口径ファンを組み合わせた冷却機構により、サーマルスロットリングから遠ざける、安定性を提供します。 【画質】 最新のレイトレーシング技術をフル活用しても、AI補完の恩恵で実写と見紛うほどの超高精細な映像を、一切の妥協なく描写しきります。 【機能性】 「LCD Edge View」を搭載。側面の液晶パネルにGPUのステータスや好みのGIFアニメを表示可能です。また、ICEシリーズならではの真っ白なデザインは、ホワイトPCビルドにおいて唯一無二の存在感を放ちます。 【処理速度】 現世最強クラス。 ゲーム性能だけでなく、AI学習、3Dレンダリング、大規模なデータ処理において、前世代を置き去りにする圧倒的な演算速度を誇ります。速度不足を感じる場面を見つける方が難しいでしょう。 【付属ソフト】 「GCC (GIGABYTE CONTROL CENTER)」にて、RGBライティング、液晶パネルの表示を一括管理。AORUSブランド専用のプレミアムなカスタマイズ項目が解放されます。 【総評】 「性能・外観ともに頂点に君臨する白い怪物」です。 32GBのVRAMは、ゲーマーのみならずプロのクリエイターやAI開発者にとっても究極の選択肢となります。非常に高価でサイズも巨大ですが、それに見合う「最高級の所有感」と「圧倒的パワー」を約束する1枚です。

4コスパの良いRTX5090

amazonにて434800円のポイント1万強付きで購入。 販売店がCFD販売なので代理店直営という事でまともな値段で定期的に売られてます。 保障も4年付くし一番コスパの良いRTX5090ではないでしょうか。 質感もめちゃくちゃ高くいです。 RGBや、手前の液晶にGPUの温度や消費電力を表示させたり色々とカスタムできるのでお勧めです。 この白モデルを購入する前に黒モデルを購入したがまさかの初期不良だったが、同販売元から購入していた事もあり電話し症状を説明したら返品してすぐに返金処理してくれた。 Amazonは30日初期不良対応という規約があるのでこういう高額商品は安心して購入できますね。 PC構成は PCケース:Fractal Design North XL Charcoal Black TG Dark マザーボード:GIGABYTE X870E AORUS PRO X3D ICE CPU:Ryzen9 9950X CPUクーラー:DeepCool MYSTIQUE 360 グラボ:GIGABYTE AORUS GeForce RTX 5090 MASTER ICE 32G メモリ:Crucial PRO DDR5-5600 48GBX2枚 SSD1:Samsung 990 EVO Plus MZ-V9S4T0B-IT 4TB SSD2:Biwin NV7400 4TB 使用用途はAI画像生成です。 今までRTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 2X OCを使用していましたのでその比較です。 AI処理速度は体感的に3倍速くなりました。 VRAM容量が2倍になったので2048x2048程度の生成ではまず不足しません。 静音性も以前使っていた4070 tisよりも圧倒的に静かで温度もそこまで上がりません。 ケースの蓋を閉じてフルパワーで画像生成を回し続けていても最大温度は70度以下です。 4070 tisはケースの蓋を開けてダイレクトにサーキュレーター当てて運用していましたがそれでも70度を軽く超えていたのでこの冷却性は驚きです。 また、フルに回していてもコイル鳴きも全くなく非常に満足しています。 欠点は5090の中でも最大サイズでNorth XLでもギリギリで入る感じです。 幅もめちゃあるのでネジ締めるときに苦労します。手が入らない・・・ あと気になったのはグラボの上につける12cmのファンが乗っけるだけなので浮くんですよね そこがちょっと見た目悪いのでネジ留めできるようになっていたらよかったかなーと。 また、このファンが同じメーカーのマザーボードなのに若干フロントパネルへの電力供給コネクタと干渉します。ゴム板に乗っけてるだけなので少し押し込んでやれば取り付けれますが。 ホワイトのグラボは貴重なのでオールホワイトで組みたい人とかには特におすすめです。 黒白ツートンカラーで組んでも違和感はあまりありませんが。 このグラボはゲーム用途ではオーバースペックになるのでAI用途として使うべきかと思います。 4Kで最大画質で高フレームレートで運用するのであればアリですが、電気消費量から言ってもどうかなーと思います。それなら今度出る5080 superを20万程度で購入した方がコスパは良いかと。

お気に入り登録16AORUS GV-N5090AORUSST ICE-32GD [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
AORUS GV-N5090AORUSST ICE-32GD [PCIExp 32GB] 38位 5.00
(1件)
0件 2025/7/ 8  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm 
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5高価ですが十分です。

【安定性】 2ヶ月ほど使用していますが、ベンチマーク、AAA級の重いゲームなどを長時間連続動作させても非常に安定しています。 【画質】 4K144HzHDR1000の単画面で使用していますが全く問題ありません。 【機能性】 4つめのファンが簡単に取り外しでき良いです。 【処理速度】 以前使用していたrtx4090より事前に予想していたより向上幅が大きかったです。 【静音性】 デスク上において使用していますがフルロードしても非常に静音です。 【付属ソフト】 必要十分です。 【総評】 非常に高価ではありますがそれに見合った性能と品質です。

お気に入り登録51ROG-ASTRAL-LC-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-LC-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB] 51位 5.00
(2件)
2件 2025/2/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷+水冷 ファン数:1 ラジエータファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):288.46x153.7x48mm ラジエータ(幅x高さx奥行):400x120x65mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。360×38mm大型ラジエーターと3基のファンを組み合わせ、すぐれた放熱性を実現。
  • 強力な80アンペアのMOSFETが標準設計よりも35%以上高いヘッドルームを実現し、パフォーマンス、安定性、オーバークロックの可能性が向上する。
  • HDMI 2.1b×2、DisplayPort 2.1b×3を装備。PCI Express 5.0に対応。
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5空冷タイプの方が取付け楽ですね。設置場所考えなくてよいので。

ProArt PA602 Wood Edition を購入し、色々詰め込んじゃえ! で購入したのですが… 通常のグラボと違い、短いですよね。 その分、ホースがあるので取り回しに気を付けないと。 CPUクーラーを上面に取付けましたが、ROG RYUO IVみたいなホースが短いタイプがよかったかもしれません。 私は何も考えずに購入してしまったので、グラボラジエーターを前面に取付け予定がケースが多きすぎて 取付けできなかったのでパーツDIYしました。 無理に全部簡易水冷にしなくてもよかったかな。 今まで空冷しか使ったことないので今回グラボは水冷タイプを…と入れてみました。 以前は空冷4090でうなっていましたが、今回はそれはない。 というか以前のPCはケースが少し小さかったので排熱などの問題だったかもしれません。 ケース内に余裕が出たからというのもあるかもです。 まぁどちらにしろトラブルなしに普通に使えれば何でもいいですよね。 スペック的に他のものと変わらないですし、取付け方などの違いくらいでしょうか。 他と比較するまでもないかなと。

5簡易水冷も悪くないですね

【安定性】 相変化素材GPUサーマルパッドがいい仕事をしているのでしょうか、 GPUフルロードの時にもチップ温度は60℃に届かない程度で、 しっかりラジエターに熱を送れているようです。 このサーマルパッドは、今まで本格水冷志向だった自分が 今回に限って簡易水冷モデルを買うことを決意した大きな要因です。 【画質】 デジタル出力のこの時代にグラボの画質とは? 【機能性】 簡易水冷モデルだけあって取り回しには苦労します。 カードそのものの高さは160mmに満たない程度ですが、 そこから縦にホースが生えているので実質的には200mmを超えてきます。 幅の狭いケースでは縦置きするしかないと思います。 一般的な160mm空冷ファンが収まるケースにつけてみた画像を添付しておきます。 あと簡易水冷モデルにありがちなことなのかは知りませんが、 ラジエターのホース取り付け部の横に妙な突起?があり、 ケースによってはラジエターブラケットと干渉します。 【処理速度】 NVIDIA Appでパフォーマンス制限の電圧電力をともに最大にして 自動OCしているだけですが、コア+102MHz、VRAM+200MHzに設定されました。 稼働時は2902MHzで動作しています。 カタログスペックとしては空冷モデルと同じ2610MHzで 水冷だから速いということもないのですが、 温度が上がらないことは安心感につながります。 【静音性】 空冷モデルのファンの音を聞いたことがないので比較できませんが、 水冷としては特にうるさくもないレベルだと思います。 ただ、負荷をかけると若干コイル鳴きが聞こえます。 【付属ソフト】 基本的にASUSのソフトウェアは信用していないので Nvidiaの純正ドライバだけ入れています。 したがって無評価です。 【総評】 今まで簡易水冷はあまり冷えないといった印象を持っていたんですが、 38mm厚の360mmラジエターを採用しているおかげか、 なかなかどうしてしっかり冷えてくれます。 値段的にも自分で水冷パーツを買って組むのと大差ないので これだけ冷えるのであれば今後も簡易水冷モデルで十分かなと思いつつ やはり本格水冷は自作の楽しさがあり、 また4090の時はROG Matrix GeForce RTX 4090が2024年になって発売されたものの その頃にはとっくに本格水冷で稼働していたので見送りましたが、 次からも水冷モデルが早期に出るのであれば悩ましい選択になりそうです。

お気に入り登録29ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-BTF-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-BTF-GAMING [PCIExp 32GB] 58位 -
(0件)
0件 2025/8/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有クアッドファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 対応する「BTF」マザーボード搭載の電力供給用スロットに接続するための「GC-HPWR」コネクタを備え、補助電源ケーブルが不要。
  • 合計4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」デザインにより、空気圧が最大20%向上し、GPU温度が大幅に低下しホットスポットを抑える。
お気に入り登録58GeForce RTX 5090 X3 OC GD5090-32GERX3OC [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 X3 OC GD5090-32GERX3OC [PCIExp 32GB] 70位 4.82
(6件)
51件 2025/3/ 4  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:3スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):333x137x60mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。直径100mmの11枚ブレードを備えたトリプルファン設計を採用。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort×3(DisplayPort 2.1b with UHBR20)、HDMI×1(HDMI 2.1b)を装備。最大同時画面出力数は4。
  • バスはPCI Express 5.0 x16。
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5画像・動画生成に最適な、値段以外は「最強」なGPU

【構成】 CPU:ryzen9700X 00K M/B:X870E EDGE WIFI グラボ:GeForce RTX 5090 X3 OC メモリ:32GB×2 ケース:フラクタルデザイン defain7 電 源:ASRock Phantom Gaming PG-1000G 【安定性】 Stable DiffusionXLの画像&動画生成に使用。電力制限80%で安定。 【画質】 だいたいのゲームは快適。 【機能性】 3スロットサイズを謳っているが、すぐ下のスロットを使おうとすると、ファンが干渉する可能性が高いので注意(ほとんどクリアランスがない)。 三連ファンはかなり静かに回り、冷却性能も高い(電力制限80~90パーセントで70℃代を推移)。 評判の悪いメーカーロゴは白色で点灯するだけ。デザインがダサくて泣ける。 せめて多色発光LEDにしてくれれば……消灯は無理っぽい? 【処理速度】  動画や画像の生成速度が体感1.5〜2倍(RTX5080と比べて)。 生成速度が早いのでガチャを回しながら作業がスムーズ。 【静音性】 窒息系静音ケースで使用しているにしても静か。心配していたコイル鳴きは体感できない。 【付属ソフト】  公式の「TuneIT」アプリで電力制限が手軽に出来るので助かる。   【総評】  時期的に高価な買い物になった(504,900円)が、満足いく性能ではあった。  RTX6000系の登場が2028年というリークがあるので、少なくとも2年近く「最強」が確約され精神的な満足感も高い。

53スロットという最適解

5090の中で唯一の3スロットモデルという事でELSA社の5090X3を購入しました。3スロットだから冷えないというわけではなく、むしろ同価格帯のモデルの中だとよく冷えるレベルです。これはヒートシンクに大型のヴェイパーチャンバーを採用している事と、3連ファンの中央部分が逆転する構造によって熱交換を最大限に効率化する仕組みを持っている為です。 ベンチマークソフトの3DMark『SteelNomad』で冷却性能を確認したところGPU使用率100%、TDP575Wフルに活用してコア温度は平均して65℃でした。(室温は24℃程度) こちらマルチGPU運用を目的としている為、2枚目に簡易水冷モデルのグラボが刺さっており、通常使用よりもエアフローで劣るはずですが、3スロットという薄さのおかげと効率的な冷却構造のおかげで必要十分以上の冷却性能が確保出来ています。またコイル鳴きは一切なく、ファンノイズも気にならず大変満足しています。 レビューのおまけでTeahtesterという海外のテックメディアが公開している5090各モデルのコア温度の方を貼っておきます。

お気に入り登録97ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC ZT-B50900J-10P [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC ZT-B50900J-10P [PCIExp 32GB] 74位 5.00
(1件)
15件 2025/1/29  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 3.0」を搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5初めて見た目でよいと思えたZOTAC製GPU

4月上旬に抽選に当選し、運よく購入することができました。 5090の正確な性能については、PCを専門に扱う動画や各種レビュアーの記事を参照いただき、私からは5090のZOTAC製品版という面についてお伝えできればと思います。 最初に総評、以下各論という構成です。 以下のスペックを前提にしてレビューしたいと思います。 構成: CPU:Ryzen9 9950X3D GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC M/B:ROG STRIX X670E-A GAMING WIFI COOLER:ARCTIC Liquid Freezer III 420 White CASE:Corsair 9000D AirFlow PSU:SuperFlower LEADEX VII GOLD 1300W 【総評】近年のZOTAC製GPUでは稀に見る優れた外見とファンの安定性 <所感> 購入できた5090がこれでよかった、と思える程度には渋くて格好の良く、かつファンの静かなGPUだと思います。 近年のZOTAC製のGPUは、少し奇抜な見た目をしていたり、あるいはファンの性能が悪く、音がうるさかったり冷えなかったりといった欠点が見られましたが、そのいずれもが解消されており、むしろ他社製の5090と比べてこれを選びたいと思わせるだけの製品に仕上がっていると思います。 個人的には、黒色といぶし金の組み合わせがとても気に入っています。もともとは白色に統一したPCを組み、GPUも白色のものを装着していたのですが、ZOTACの5090では白色よりも黒色のほうが、いぶし金との組み合わせで優れていると思います。 ファンも、全開時であっても変な唸り音などは発生せず、常識的な音にとどまっていますし、きちんと冷却もできています(モンハンワイルズプレイ時にHotspotが70度程度)。 【安定性】Geforceドライバーが安定すれば……ZOTACの制御ソフトは良 <所感> こちらはZOTACかどうかというよりはむしろ、Geforceの出すドライバーの問題として、いまだ“安定版”のドライバーが出ていないことが大きな問題として挙げられます。こちらは5090に限らず、5000世代全般の問題です。ただ、476.40が出てからは、少なくともモンハンワイルズは一度もクラッシュしなくなったので、徐々に改善されてきてはいます。 また、ZOTAC謹製のGPU制御ソフトがありますが、そちらでは簡単なOCや電圧、電力制限が可能です。特に他の制御ソフトとは競合せず、安定しています。 それらを加味し、☆4としました。 【処理速度】OC版とは言え、限りなくリファレンスに近い性能 <所感> いちおうOCモデルとはなっていますが、ほぼリファレンス版と考えてよい性能です。 他社、特にGigabyteのGPUは割とクロックが高めに設定されていますが、その分消費電力は高めです。 逆に言えば、こちらの製品は5090の中では消費電力が比較的抑えめになるので、GPUの排熱の影響が気になる人には良い製品だと思います。 【静音性】可もなく不可もなく、しかしそれでいい <所感> 総評で記した通り、GPUファンは必要十分な性能だと思います。 GPUが全開の場合にはPCのほかのファンも全開状態になる場合が多く、その状態だと、私の環境の場合GPUのファンの音は紛れています。 逆に言えば、他のケースファンと比較しても目立った音は出ていないということでもあります。 私の評価ばかりではあてにならないと思いますが、海外レビューでも静音性については評価されていたので、詳しくはそちらをご覧くださればと思います。 (個体差としてごく若干のコイル鳴きはありますが、それはGPUという製品の都合上仕方のないものなので、評価の対象外としています。)

お気に入り登録31TUF-RTX5090-32G-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5090-32G-GAMING [PCIExp 32GB] 107位 -
(0件)
0件 2025/2/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.6スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x146x72mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサーの採用により、システムの安定性・耐久性を向上。
  • GPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
  • エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1a×3を備えている。
お気に入り登録NE75090S19R5-GB2020G (GeForce RTX 5090 GameRock OC 32GB) [PCIExp 32GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE75090S19R5-GB2020G (GeForce RTX 5090 GameRock OC 32GB) [PCIExp 32GB] ドスパラ限定モデル 121位 -
(0件)
0件 2026/2/10  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:600W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x150x70.4mm 
お気に入り登録34TUF-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB] 133位 5.00
(2件)
0件 2025/6/ 5  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.6スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x146x72mm 
この製品をおすすめするレビュー
5Best GPU EVER

Running Battlefield 6 on 4K resolution at max settings, 160FPS no problem.

5性能はさいきょ

2025/09/17 TUF4090からの乗り換え 用途:VRChat、Blender、SubstancePainter、Unity 【安定性】 乗っけて1週間ですが、今のところ問題なし 【画質】 4090と比べて、VRでのフレームレートがめちゃくちゃ上昇した。 4090はまだ他の4070Tiとも比べられる性能だったが、こいつは比較無理。強すぎ 【機能性】 無負荷・軽負荷状態での消費電力は高くなった。 4090でアイドル60W、普段のVRでのアイドルが80~90Wくらいだったのに対して、110W前後と微増した。 【処理速度】 【静音性】 結局エアコンだったり電源だったりラジエーターファンがうるさかったりで、こいつがうるさいから気になるといったことはない。 問題ないんじゃないか。 【総評】 性能はよくなったが、もろ手を挙げてお勧めするかというと微妙。 4090で満足してる人は、絶対4090の方がいい。ぶっちゃけ僕もそう

お気に入り登録49ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC White Edition ZT-B50900Q-10P [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC White Edition ZT-B50900Q-10P [PCIExp 32GB] 197位 5.00
(2件)
0件 2025/4/ 8  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 3.0」を搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5質感高く、非常に良い。

POWER LIMITを70%に制限した状態でのレビューです。 (TDP575Wに対し、400Wに制限) 【安定性】 非常に良い。 【画質】 非常に良い。 【機能性】 非常に良い。 【処理速度】 RTX5090のため、非常に良い。 RTX5090の下にはRTX4090しかなく、それも圧倒的大差をもって性能が勝るので、OCモデルや冷却に重点を置いた他社のモデルとの差は誤差である。 【静音性】 ファンの騒音は非常に小さい。 他社のRTX5090と比べるとヒートパイプが細く冷却性能が劣るとの情報もあったが、PL70%であれば、全く問題なく、ファンの騒音は聞こえない。 個体差もあるが、当方個体ではコイルなきもなし。 【付属ソフト】 未使用なので未評価。 【総評】 ZOTACの中ではAMPに次ぐグレードだが、最高級モデル並みの質感の高さ。 ZOTACはパリットやゲイと比較されがちだが、まったくそんなことはなく、GIGABYTE AORUS並みの質感の高さを感じた。

5AI用途で最強のGPU!※ゲームにはオーバースペック気味

数十回の抽選と早押し選手権の末、何とかアプライドさんにて定価で手に入れました!」 主に生成AIとゲームに使用してますが現行最強のGPUなだけあってこいつに出来ないことはありません笑 特にAIでの学習作業などには圧倒的差を見せています。 【安定性】 ドライバ側の不具合報告がありますが今のところ安定しています。 【画質】 WQHDで十分派の私にはオーバースペック気味です笑 (モンハンベンチで高解像度テクスチャをいれて180FPSオーバー) 【機能性】 DLSS4はまだ試せていませんがモンハンベンチで高解像度テクスチャをいれて180FPSオーバーなので今後数年はどんな重量級タイトルが来ても最高設定で遊べると思います。 【処理速度】 タイトルの通りゲーム用途では持て余すと思います。 生成AIの処理では前GPU(RTX4070TiS)で8時間かかっていたLORA学習が20分程度で終わったのは驚きましたwまたVRAMが32GBあるのでローカルLLMや動画生成などの利用にも今後の将来性があります! 【静音性】 静かです。負荷をかけると簡易水冷のファンの音の方が大きいです笑(9800x3D使用) 発熱は底面吸気のピラーレスを使用していることもあって高負荷時も63℃前後で安定しています。 ただ、部屋の中は熱くなりますw 【付属ソフト】 付属ソフトは光らせるだけに使っています。(マザーボードのARGBコネクタに空きがなかったw) 【総評】 現行最強のGPUです!(ワークステーション向けがあるだろとか言う寒い意見は辞めてください。) ただ、ゲーム用途では持て余す人が多いかと思われるので注意してください。

お気に入り登録3NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workstation Edition ENQRP6000B-96GER [PCIExp 96GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workstation Edition ENQRP6000B-96GER [PCIExp 96GB] 215位 -
(0件)
0件 2025/10/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 6000
GDDR7
96GB
DisplayPort2.1 x4
【スペック】
CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:600W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
お気に入り登録3GeForce RTX 5090 32GB ARGB Overclocked Triple Fan VCG509032TFXXPB1-O [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 32GB ARGB Overclocked Triple Fan VCG509032TFXXPB1-O [PCIExp 32GB] 223位 -
(0件)
5件 2025/6/ 5  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:600W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3.5スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328.7x137.7x70mm 
お気に入り登録22AORUS GV-N5090AORUSX W-32GD [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
AORUS GV-N5090AORUSX W-32GD [PCIExp 32GB] 237位 4.42
(3件)
0件 2025/7/15  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷+水冷 ラジエータファン数:3 補助電源:16pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x146x36mm 
この製品をおすすめするレビュー
5最高傑作の一品

【安定性】 360mmラジエーターによる本格水冷システムを搭載。空冷では到達不可能なレベルでコア温度を低く保ちます。32GBものVRAMをフル活用するAI学習やレンダリングをで回しても、熱暴走の不安は皆無です。 【機能性】 DIY不要のオールインワン(AIO)水冷。複雑な配管なしで最高峰の水冷環境が手に入ります。チューブは高耐久な編み込み仕様で、液漏れ対策も万全。カード本体が2スロット厚に収まるため、他のPCIeスロットを圧迫しない点も優秀です。ただ、ラジエーター360mmサイズをPCケースに設置する必要がありますので、簡易水冷CPUラジエーターと合わせて、設置位置の事前設計が必要です。 【処理速度】 全グラフィックボードの頂点。 選別されたチップと強力な冷却により、空冷モデル以上の高クロック動作を長時間維持します。ゲーミング、AI開発、シミュレーションなど、あらゆる計算において「待ち時間」を最小化します。 【静音性】 究極の静音仕様。 カード側にファンがなく、3基の120mmラジエーターファンが低速で回るだけなので、高負荷時でも「サー」という静かな風切り音のみです。静音PCを追求しつつ最強性能を求めるならこれ一択です。 【総評】 「PCパーツの限界を超えた芸術品」。 360mmラジエーターを設置できるケースが必要ですが、空冷モデルよりもカード本体はコンパクトで扱いやすい側面もあります。価格も性能も規格外ですが、最高のリソースを静寂の中で操りたいユーザーにとっての最終到達点です。

5最強の高性能グラボ

簡易水冷ともあって、サイパンや鳴潮など重量級のゲームをフルスペックでぶん回しても、発熱が非常に小さく、重宝しています。 また、5090といえばグラボ自体も大きく、重たいというのが世間一般ですが、この製品は本体の大きさが小さく、360mmラジエーターが設置できるケースであればよいので、大型のケースに換装する必要がなく、個人的にうれしいポイントでした。

お気に入り登録NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workst Edt Retail NVRTXPRO 6000BW WS ED NVBOX [PCIExp 96GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workst Edt Retail NVRTXPRO 6000BW WS ED NVBOX [PCIExp 96GB] 289位 -
(0件)
0件 2026/2/13  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 6000
GDDR7
96GB
DisplayPort2.1 x4
【スペック】
CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:600W 補助電源:1xPCIe CEM5 16pin スロットサイズ:2スロット DisplayPort:4ポート 
お気に入り登録19PowerColor Radeon RX VEGA 56 8GB HBM2 AXRX VEGA 56 8GBHBM2-2D2HD/OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Radeon RX VEGA 56 8GB HBM2 AXRX VEGA 56 8GBHBM2-2D2HD/OC [PCIExp 8GB] 322位 3.69
(3件)
11件 2018/4/ 5  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX Vega 56
HBM2
8GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):316x150x55mm 
【特長】
  • Radeon RX VEGA 56搭載オーバークロック仕様のビデオカード。広帯域の大容量キャッシュメモリーHBM2 8GBを備え、高い電力効率とメモリー性能を提供。
  • 冷却ファンに2スロット占有3連ファンクーラーを搭載、カード裏面にはバックプレートを装着している。
  • ベースクロックを1177MHz、ブーストクロックを1478MHzにオーバークロック可能。動作モードを「Silent」「OC」に切り替えるスイッチを基板上に装備。
この製品をおすすめするレビュー
4FullHDならまだいける

PCワンズさんで11月ころに安く売っていた時に買いました。 CPU  AMD Ryzen 5 5600G メモリ CMW16GX4M2Z2933C16 [DDR4 PC4-23400 8GB 2枚組] メモリ CMK8GX4M1A2666C16R [DDR4 PC4-21300 8GB]×2 マザー BIOSTAR B350GT3 M.2SSD XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-512GT-C SSD  Ultimate SU630 ASU630SS-960GQ-X 電源  KRPW-AK750W/88+ GPU AXRX VEGA 56 8GBHBM2-2D2HD/OC ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition OS Windows11 【安定性】 特に問題ないかと思います。3連ファンのおかげか、ゲーム中もそれほど 温度は上昇していないようです。とくに、何か問題がある感じはありません。 【画質】 奇麗だと思います。 RADEONらしい発色?のような気がします。 【機能性】 AMDのドライバとAdrenaiinしか入れてないので特に機能が何かって ことはありませんが、AMDのソフトはそれなりに優秀だと思いますので 不足はありません。 【処理速度】 今となっては早くもありませんが、FullHDであれば特に問題ないと思います。 8GBのVRAMもありますから、とりあえずだいたは大丈夫だと思います。 【静音性】 流石にゲーム中などはそれなりにファンの音はしますが、あまり気に なりません。ゲームに夢中になっているので。 ゲーム以外であれば、かなり静かだと思います。 【付属ソフト】 とくに何も使っていません。 【総評】 もう、古いグラフィックカードになりますが、僕の今の使い方では特に不満もなく またFullHDならとりあえず大体のゲームは可能かと思いますので 消費電力などに目をつぶれば、まだしばらくは現役で使える性能はあると思います。 グラフィックカードがインフレしすぎて高すぎるので、新しいのはとても 買う気がしません。 当座、このグラフィックカードには頑張ってもらいます。

4激安での購入

【安定性】 ドライバ次第ですがレビュー時には特に問題無く安定動作してます。 【機能性】 純正ソフトウェアで色々と弄れます。但しムチャな設定はソフトウェア自体に備わってない為落ちます。 【処理速度】 この時代のGPUとしてはソコソコ高速な方ではあると思います。 23年現在だと3050や6600より少し下くらいかと思います。 【静音性】 悪くはないですが、Sapphire等に比べると多少騒音値か大きめです。 【付属ソフト】 多機能なソフトウェアが用意されております。 多少不安定な所もありますが、概ね安定して動作します。 【総評】 激安で手に入れたので今更ながらレビューです。 商品の大きさに驚くと思います。実際はヒートシンクが大半を占めていて基盤部分はnanoの基盤のようです。 冷却性能は充分だと思います。不足だとは思いません。 登場時と比べれば枯れたモデルとなるのでだいぶ安定して動作します。 OC時で落ちた時等の対処を知らなければ大ハマリ間違い無しでなかなかの地雷っぷりですがRadeonのクセみたいなものです。 色々と分かりづらい所もあるので中級者以上向けになると思います。 デザインは子供っぽくてあまり好みではないです。 特に指名買いすることも無いですが安ければ選ぶ…といった程度です。 最廉価モデルのシンプルさの方が好みですね。 23年現在でもフルHDならソコソコ使えるので低コストなゲーミングPCを構築したいんなら悪くない選択かと思います。

お気に入り登録18GeForce RTX 5090 32GB Overclocked Triple Fan VCG509032TFXPB1-O [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 32GB Overclocked Triple Fan VCG509032TFXPB1-O [PCIExp 32GB] 322位 -
(0件)
0件 2025/5/13  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:600W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3.5スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328.7x137.7x70mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。効率的に放熱するトリプルファンクーラーを搭載。
  • ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、ボード1枚で4画面出力が可能。
  • バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。補助電源は12v-2x6×1。
お気に入り登録NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workst Edt Retail NVRTXPRO 6000BW Max-Q NVBOX [PCIExp 96GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workst Edt Retail NVRTXPRO 6000BW Max-Q NVBOX [PCIExp 96GB] 345位 -
(0件)
0件 2026/2/13  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 6000
GDDR7
96GB
DisplayPort2.1 x4
【スペック】
CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1xPCIe CEM5 16pin スロットサイズ:2スロット DisplayPort:4ポート 
お気に入り登録8STRIX-R9390-DC3OC-8GD5-GAMING [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
STRIX-R9390-DC3OC-8GD5-GAMING [PCIExp 8GB] 377位 5.00
(2件)
0件 2015/10/ 9  PCI Express 3.0 AMD
Radeon R9 390
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2560 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x138x40mm 
この製品をおすすめするレビュー
5存在感ばっちり!!!

12月に あるショップで21800円で 売られてたので 思わず ポチってしまいました 今までも 長いグラボが多いので 躊躇なく 扱えます 以前よりも ATIとNVIDEAとの画質の差はないようにに感じました いくらか 色が濃い程度かと 一ヶ月経ちましたが問題なく稼働しております 電力等 最近の機種よりはかなり使いますが OCとか かなりおもい作業などしなければ問題ありません 自分の中では かなり オーバースペックですが デザイン重視なので 気に入ってます。基本ファンレスですが36%1280rpmで回してますが音は感じませんアイドル時31度くらいです今や重量級のグラボには当たり前のバックプレートをはじめ8Gもメモリもあり今後も充分活躍してくれそうです

5いいビデオカードです

【安定性】   本体添付のドライバーソフトを入れました。ちょっと古いバージョンでしたが  安定性は今のところ抜群です。最近の Firefoxで画面が乱れるなどの挙動が  他の RADEONカードではよく出ていましたが、本カードでは今のところまず  滅多に出ません。 【画質】   このクラスとなると、文句はありません。テストチャートをいろいろ写して  みても、バッチリです。 【機能性】   アイドルや低負荷時には冷却ファンが止まるというギミックが付いています。  このモデルはファン三つ。そのうち、端子側から一番遠いファンについては  他の二つが回っているのに止まっていたりして、ビックリさせられますが、  どうも仕様のようです。   高負荷になると仲良く三つ、ちゃんと回り出します。 【処理速度】   すでに世代は RXへと代わっているのと、あちこちのサイトでベンチマークも  公開されているので、あえて書くまでも無いと思います。   それでも前世代ではハイエンドでしたので、そこそこの処理速度があります。 【静音性】   3Dアプリケーションなどを実行して高負荷をかけると、ファンが三つあるので  ブーンと威勢良く音がします。でもそれは承知の上なので気になりません。   轟音というほどではなく、ああ、ファンが威勢良く回っているかな、そんな  感覚を受けました。   アイドル、低負荷時はファンが止まるので無音です。コイル鳴きも無い個体  でしたので、無音状態です。 【付属ソフト】   ドライバーと Windowsからのモニタリング・調整ソフトとゲームのキャプチャー  ソフトが付いていて、普通の構成と思います。   古いですけれども、特に問題が無ければ付属しているドライバーを使う  ことをお薦めします。 【総評】   たまたま破格値で売られていたので購入しました。   RX 480も魅力的ですし、このカードよりも高性能ですけれども、まだ安定して  いるかとなると未知数です。R9 390は R8 290の改良品との話ですので、  けっこう枯れているようで良いです。   造りも良いです。   大きいのでケースを選びます。   ファンレスとはいえども、バックプレートがそれなりに暖かく熱を持ってきます  ので、ケース内の冷却はしっかり行う必要があります。   現時点では、お買い得の良い製品です。無くならないうちにぜひ。

お気に入り登録1AMD Radeon INSTINCT MI25 RI-MI25 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
AMD Radeon INSTINCT MI25 RI-MI25 [PCIExp 16GB] 447位 -
(0件)
0件 2018/3/16  PCI Express 3.0 AMD
Vega10
HBM2
16GB
 
【スペック】
メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ファンレス: 
お気に入り登録NVIDIA A800 40GB Active 900-51001-2200-000 [PCIExp 40GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA A800 40GB Active 900-51001-2200-000 [PCIExp 40GB] 447位 -
(0件)
0件 2024/2/ 8  PCI Express 4.0 NVIDIA
A800
HBM2
40GB
 
【スペック】
CUDAコア数:6912 メモリバス:5120bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:240W スロットサイズ:2スロット 
お気に入り登録10NVIDIA Quadro GV100 EQGV100-32GER [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA Quadro GV100 EQGV100-32GER [PCIExp 32GB] 447位 3.00
(1件)
0件 2018/3/30  PCI Express 3.0 NVIDIA
Quadro GV100
HBM2
32GB
DisplayPortx4
【スペック】
CUDAコア数:5120 メモリバス:4096bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8ピン 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm 
この製品をおすすめするレビュー
3今となってはメモリが大きいことくらいが取り柄か

知り合いが捨てるというのでもらった。 linuxマシンに刺して深層学習ではないCUDA使用の科学計算に使用している。 古いので最新のGPUに比べると計算は遅い。しかし32GBのメモリは重宝している。 メモリが12GBや24GBで足りる計算なら、今売られているGPUを使った方がよいだろう。

お気に入り登録52Radeon RX Vega 56 Air Boost 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX Vega 56 Air Boost 8G OC [PCIExp 8GB] -位 4.50
(8件)
0件 2017/12/22  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX Vega 56
HBM2
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x110x40mm 
【特長】
  • Radeon RX Vega 56を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
  • 独自の高品質部品採用を示す「ミリタリークラスIVコンポーネント」に準拠。高耐久性の固体コンデンサーを搭載している。
  • DisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。AMD Eyefinityテクノロジーをサポートしており、柔軟なマルチディスプレイ環境を構築できる。
この製品をおすすめするレビュー
5安さに釣られて購入、性能は満足

【安定性】 ネット上の情報によると、安定していない場合もあるみたいですが、私の環境・個体では問題なく安定して動いています。 ネットの情報を参考にAMDのWattman(現チューニング)でGPUクロックを1652、メモリクロックを900まで上げて常用していますが、 今のところ落ちたりすることはありません。 【処理速度】 ドライバが最適化されたことで、DX11ゲームでも1070Tiぐらいの性能を発揮できるようになったため、快適です。 フルHDゲーミングには十分な性能があります。WQHDくらいまでなら問題ないのではないでしょうか。 【静音性】 OCをしているのもあるでしょうが、元からかなりうるさめです。 シロッコファンの外排気なので、仕方のないことですが、最高負荷時にはかなりの音が鳴ります。 静穏ケースじゃない方は、少しPC本体を離さないとヘッドセットをつけていてもうるさく感じると思います。 【総評】 一番満足しているのは価格です。ここには掲載されていませんが、JoshinWebでクーポン込み23,780円でした。 Paypayを使わないので利用しませんでしたが、PaypayモールにはJoshinも出店されており、還元を含めるとさらに安いです。 ほぼ24,000円でこれほどの性能を得られたので、とても満足しています。 参考までにTimespyの結果とメモリ・GPUチューニングの設定を添付しておきます。

5フルHD以上WQHD未満の選択肢

3年ぶりのビデオカードの買い替えになります。 以前使っていた、MSI Radeon RX480 GAMING X 8Gでもゲームは遊べますが、最近CPUをRyzen3600に変更したので、ビデオカードも見直してみようと思いました。 当方のモニタが2560x1080なので、Geforce 1660Tiよりも上が必要。しかし、Radeon5700やGeforce 2060は4万円以上なので、手が出しずらい。そんな中で安くなっていたVega56を選びました。 奇しくもRX480と同じ2.6万円での購入になります。(今回は、PayPayモールから購入。2.6万円からの15%のポイント還元を含めれば、実質は2.2万円也) ドライバーを最新のAdrenalin 2020(19.12.2)にして、ベンチマークを取りました。 当方の環境なので、これで良いかどうかはわかりませんが、参考程度に残しておきます。 RX480と比べると、1.4倍程度向上しています。ベンチ中のファンの音はそれなりにうるさいですが、コイル鳴きはしなかったので満足です。 ※サイドとトップに20cmファンをつけている音漏れケースなので、あてにしないでください。

お気に入り登録25R9 390 GAMING 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
R9 390 GAMING 8G [PCIExp 8GB] -位 4.69
(3件)
18件 2015/6/25  PCI Express 3.0 AMD
Radeon R9 390
GDDR5
8GB
DVIx2
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
SP数:2560 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6-pin x1、8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):277x129x51mm 
この製品をおすすめするレビュー
5R390 いいと思います

【安定性】 安定していると思います。インストール後も別段変わりないです 【画質】 RADEONの発色が好みなので問題ないです 【機能性】 特に問題ないと思います。win10にアップグレードする前に Dx12を使えるGPUが欲しいと思ってたので思い切って購入以前はR9-270Xでした 【処理速度】 GTAV、GRIDAutoSportsなど設定上げてもフレームレート向上 しているので大満足です 【静音性】 優れていると思いますFANが回っていても静かです⇠個人的感想 Catalystから100%にしても前の270xよりは静かです(以前はサファイアの3連FANの270x) 【付属ソフト】 ソフマップにて購入他とくらべてMSIのが安いので何故かと思ったら 開封して分かりました取説とドライバCDのみです。 以前のパーツ取り回し出来ない方はアダプタ等必要ですね 【総評】 他社製品とくらべ安価でしたし、性能はいぜんの270xと比べても段違いです。 ずっとミドルクラス以下のGPUばかりだったのでR9-380と悩みましたが(値段で) しかもカード長も短く取り回しがいいです、以前の270xは3連ファンのせいで 2.5インチステルスベイにギリギリでした 購入し、使用した感想では思い切って買って良かった、です 380だと今丁度いいかも知れないけれどこの先すぐ買い替え要求されそうなので 390自分では良い選択できたと思います。 注意点は温度が高いですね、、、PCケースフタ付けてアイドルで63℃ GTAVなどプレイすると当方環境ではあっという間に80℃まで上がります 放熱などうまくいかないと熱暴走しかねませんね。 追記 しばらくして気づいた点 当環境でz68xのマザーを使用していますがPCEI3.0スロットでない場合x16ではなくx8動作になる様子 購入して暫く経って気づいたので不具合かと思い購入店舗に依頼して調べて貰ったら 2.0での場合はx8動作になってしまうようです。ivyBridgeに変えたらx16になるのかな、、、、? 説明書き欲しかったなぁMSI まあ取り分けx8で動作していたからと言ってパフォーマンスが悪いという訳では無さそう なのでこのまま使用します。

5まさかのVRAM8GB!!!

【安定性】 とても安定しています。 【画質】 とても綺麗で満足です。 【機能性】 よくわからないのでノーコメントです。 【処理速度】 すごいですよ、本当にまさかの8GB。 【静音性】 これは普通です。 特別うるさくはないですが静かというわけでもないです。 【付属ソフト】 こっちもよくわからないのでノーコメントです。 【総評】 VRAM8GB!!!スゴイこの一言です。 GTA5もサクサクです、ただの高画質ならば、これ以上ない位サクサクでしょう、本当に買って良かったと思っています。

お気に入り登録30ROG-STRIX-RXVEGA64-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-RXVEGA64-O8G-GAMING [PCIExp 8GB] -位 5.00
(2件)
6件 2017/12/21  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX Vega 64
HBM2
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:4096 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x139x52.5mm 
【特長】
  • Radeon RX Vega 64を搭載した、オーバークロック仕様のゲーマー向けビデオカード。
  • 「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
  • 特許取得済みのIP5X認証ウイングブレードファンにより、最大限の風量と長寿命を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5秋葉原の特価で4万円で購入しました

【安定性】 本格的に使用していないため、まだ安定性はわかりません。 【画質】 画質は規格化されているので、ディスプレイによって、画質、色合い、 また高速で表示されるかどうかも違うため、これはグラボの方ではないと、私は思います。 【機能性】 これまたグラフィックボードに機能性というのは、どういうことでしょうか。 わかるようなわからないような感じです。 【処理速度】 処理速度は高級品ですから、☆10個以上ですよ。 【静音性】 本格的に使用していないため、静音性に関してはわかりません。 3つのファンは、同時に3つ回ったり、2つ、 左から1、2か、左から1、3と回ったり、最初全部回らなかったため、 故障かなと不安なってしまったのですが、こういった感じみたいです。 【付属ソフト】 ドライバか何かが入ったソフト、CDか何かが付いてきましたが、 Windows10の場合、そのままMSの方から更新が入り、何もしなくても正常に動きましたので、 よくわかりませんでした。 【総評】 驚きの価格でした。 たったの4万円でこんな高級グラフィックボードが購入できるのかと、驚きましたね。 先着限定8台で、秋葉原のツクモで売られていたので、 始発電車に乗って、秋葉原へ行きました。 すると朝から、家族らしき人が2組来ていて、私は6番目でした。 その1時間以内には、もう8人並んでしまい、開店が10時ですから、 5、6時間並んで大変でした。 私はAMD系のグラフィックボードを、欲しかったのです。 それはなぜかと言いますと、人気ゲームのMinecraftが、 ライバル社のNVIDIAとは相性が悪く、AMD系でなければならなかったためです。 しかし、近年のマイニングブーム、仮想通貨の人気で、 こちらも全てではないのですが、大抵NVIDIAとは相性が悪く、 AMD系でなければならなかったため、価格がめっちゃ高く、 どれを製品も高級品化してしまいました。 待ち続けて、ようやくこのようなチャンスが来たのですから、 それはもう嬉しかったです。 なので、まだまだ触るのはこれからという感じなので、 レビューらしいレビューは書けずに申し訳ございません。 8月いっぱいまでに、レビューを書いたら、特定期間の購入者であれば、 1000円いただけるということでしたので、 今回は大変満足しているといった書き込みを、させて頂きました。 また本格的に触るようになりましたら、Twitterの方でも、 書き込みをしたいと思いました。 1点だけ書くのであれば、補助電源が2つ必要で、 それは2つバラで電源をとらなくてはならず、 またフルタワーのケースで組んでいるのにも関わらず、 ケーブルを接続してしまうと、PCケースのパネルが閉じません。 電源が差し込める位置が変わったらなーとは思います。

5とりあえず買ってみました。その後。

いきなりのトラブルに見舞われ、色々な方法のCMOSクリアーを行いましたが、最終的に初期不良と判断し、交換対応してもらい本日到着。Geforceより交換等取扱に、ちょっと注意が必要か。それでも、性能はピカイチ。価格も今日現在US AMAZONで送料等あわせ$650位ですので¥72000程度なので欲しい方はリサーチの上ぜひ。現物の注意点として、カード長が30CM超える為ケースの内寸と取り付けスロットにも配慮が必要。

お気に入り登録19PowerColor Red Devil RX VEGA 56 8GB HBM2 AXRX VEGA 56 8GBHBM2-2D2H/OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil RX VEGA 56 8GB HBM2 AXRX VEGA 56 8GBHBM2-2D2H/OC [PCIExp 8GB] -位 3.00
(1件)
0件 2018/1/17  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX Vega 56
HBM2
8GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:Two 8-pin 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):316x150x55mm 
【特長】
  • Radeon RX VEGA 56を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
  • 冷却ファンには2ボールベアリングが装備されており、寿命は4倍、効率は20%向上。60度以下でファンをオフにし、静音かつ消費電力を低減。
  • スタンダードモードのほか、OC性能重視のOCモード、静音重視のサイレントモードに切り替えできるBIOSを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
3ファンがうるさい!

Amazon.co.jpで購入しました。価格は、\78,794-です。 2018年2月12日に注文して、2018年3月7日に到着しました。 ・Ryzen 7 1700を使用していること。 ・Freesyncモニターを所有していること。 ・ゲームもマイニングもできること。 ・GTX1070 / GTX1080が入手困難であったこと。 以上の理由から、こちらの商品を購入しました。 本体のディップスイッチで、Silent / STD / OCの選択が可能ですが、 STDでベンチマーク等、負荷をかけるとものすごくうるさいです。 Silentであれば、負荷をかけても静かな方なので、Silentで使用しています。 ベンチマークもSilentで実施しています。 マイニングについては、イーサリアムにおいて、40MH/s @ 145W 出ています。 ゲームとの兼用も考慮して、ブロックチェーンドライバーではなく、通常のドライバーです。 Afterburnerの設定は、スクリーンショットを参照してください。 3スロット占有で、3連ファンでがっつり冷えます。 Fractal Design R5に入れて、マイニング中は55℃で推移。夏場でも問題なさそうです。 LEDによる装飾は、ロゴとGPU Tachのみは、正直さみしいかな? GPU Tachは赤色のみで、消灯不可っぽいです。 各種ベンチマークは、添付画像を参照してください。 FFXVは残念な結果です。結構ラグが発生しました。 GTX1070の対抗馬ではありますが、消費電力、価格も高いのが難点。(レビュー時は9万円超え。) 正直、お勧めはできません。

お気に入り登録12R9NANO-4G-WHITE [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
R9NANO-4G-WHITE [PCIExp 4GB] -位 5.00
(1件)
0件 2015/11/ 2  PCI Express 3.0 AMD
Radeon R9 Nano
HBM
4GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4096 メモリバス:4096bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):152x38x114mm 
この製品をおすすめするレビュー
5Mini-ITXでAMDハイエンドマシンを組むなら

※2月29日現在店頭の方が1万円ほど安いです。 【安定性】 サイズ的に不安な部分でしたが、ベンチループさせていてもドライバがエラーを吐いたり熱暴走したりすることも無く耐えてくれています。 【画質】 フルHD〜4Kまで荒れません。色調は所謂AMD発色。 【機能性】 サイズと消費電力の低さが特長です。 【処理速度】 ベンチマーク的には970〜980の中間。(若干980寄り) 【静音性】 中負荷を長時間続けてもファンの回転はほどほど。 このスペックとサイズを考えると非常に優秀です。 【付属ソフト】 チューンナップソフトウェアが付属。使い勝手は良好。 【総評】 価格対性能だけを見るとNVIDIAに軍配が挙がるのは否めないところ。 ただし、コンパクトサイズのハイエンドカードとなればこのクラスで唯一無二なのがR9 Nano。 そこに魅力を感じるなら。

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PowerColor Radeon RX VEGA 56 8GB HBM2 AXRX VEGA 56 8GBHBM2-3DH [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2017/11/ 9  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX Vega 56
HBM2
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:Two 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):280x127x40mm 
お気に入り登録12GV-RXVEGA56GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-RXVEGA56GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
3件 2018/1/ 5  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX Vega 56
HBM2
8GB
HDMIx3
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x2 4K対応: HDMI端子:3ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):273.8x131.6x53mm 
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PowerColor Red Devil RX VEGA 64 8GB HBM2 AXRX VEGA 64 8GBHBM2-2D2H/OC [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2017/11/30  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX Vega 64
HBM2
8GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:4096 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:Two 8-pin 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):316x150x55mm 
【特長】
  • Radeon RX VEGA 64を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
  • 12段階の2つの8ピン電源コネクタを装備している。冷却ファンには、4倍の寿命と+20%効率を向上させる2ボールベアリングを装備。
  • トリプルファンクーラーを採用し、温度を効果的に下げて性能を向上。
お気に入り登録8GV-R9FURYX-4GD-B [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
GV-R9FURYX-4GD-B [PCIExp 4GB] -位 -
(0件)
0件 2015/7/27  PCI Express 3.0 AMD
Radeon R9 Fury X
HBM
4GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4096 メモリバス:4096bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:two 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):210x130x40mm 
お気に入り登録13PowerColor Radeon VII 16GB HBM2 AXVII 16GBHBM2-3DH [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Radeon VII 16GB HBM2 AXVII 16GBHBM2-3DH [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
0件 2019/2/ 7  PCI Express 3.0 AMD
Radeon VII
HBM2
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:3840 メモリバス:4096bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:Two 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):280x125x40mm 
【特長】
  • 7nmプロセス技術で製造されたGPU「Radeon VII」を搭載したPCI Express対応ビデオカード。
  • トリプルファン仕様で、カード裏面にはバックプレートを搭載している。
  • 補助電源は8ピン×2。

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