| スペック情報 |
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1053位 |
-位 |
4.25 (2件) |
38件 |
2012/9/ 7 |
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USB3.0 |
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DVIx1 |
【スペック】 バスインターフェイス:USB3.0
- この製品をおすすめするレビュー
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5新チップ搭載でUSB2.0でも動画再生OK
DISPLAYLINK社の第三世代チップを搭載したUSBディスプレイアダプタで、価格は第二世代チップ製品よりも安く、「USBディスプレイアダプタはこれで決まり」と断言できます。ノートパソコンのほか、外部モニタ接続端子がないモニタ一体型PCのデュアルモニタ化に最適です。
新チップはDL3.0圧縮技術を採用し、USB2.0接続時のパフォーマンスも従来製品より向上しており、オフィス用途には何不自由なく、さらにHD画質での動画再生も可能です(PCのCPU性能次第)。ただし、画面全体がスクロールするようなシーンではカクつきますので、アニメには向かないでしょう(※USB2.0接続の場合です)。
自分は長らく、第二世代チップであるDL-195を搭載したRATOC REX-USBDVI2 を使って来ました。オフィス用途には十分な性能でしたが、Lenovo G565(AMD P360)では動画再生は全く実用の域に達しませんでした(段々畑のようなグラデーションになった)。その後、G570(intel core-i3 2310M)を使うようになり、Displaylink社のドライバも更新されて、気がつくとSD画質の動画再生は、応答が悪いものの可能にはなっていました。それが、本製品では、USB2.0接続でも、HD画質でもさほど違和感を感じないまでに改善されています。
この価格で第三世代チップ搭載が流通している現在、第二世代チップ製品には既に存在理由がありません(価格が高くて性能が劣るものを選ぶ理由がありません)。他社の第三世代品の多数も、存在意義は、日本語の説明書とサポートだけになっています。同じチップのリファレンス設計で性能に違いはなく、ドライバもDisplayPort社が随時最新版を自社サイトで配っており、またWindows Updateでも配信されています。
インストールは非常に簡単です。それに、ネットにつながったWINDOWS7 PCであれば、本製品を接続してしばらく待っているだけです。ドライバが自動的にインストールされて、画面プロパティで追加モニタの設定ができる状態になります。気が急く場合は、添付CDからインストールするか、最新版をDL社のHPから入手できます。Windows版の他、MAC用ドライバもあります。
http://www.displaylink.com/support/downloads.php
利用に際しての注意事項等をいくつか挙げておきます。
◯消費電力の大きいデバイスですので、バスパワーHUB経由での接続は禁止です。トラブルの原因になりかねません。
◯USBケーブルは、PC側がUSB2.0であっても、USB3.0仕様のmicroBケーブルが必須です(短いケーブルが1本付属します)。スマホで使うUSB2.0仕様のmicroBケーブルでは動作しません。
◯HDCPには対応してません。DVD/BD/地デジのHD画質再生はできないと言うことです。HDMI対応の上位チップはHDCPサポートがあるのですが、現在市販されているUSBディスプレイアダプタでHDCP対応を実装した製品は存在しないようです。
◯PCのCPUパワーとメモリを喰います。玄人志向では動作環境の説明をしていませんが、以下にDISPLAYLINK社による説明がありますので、古いPC・非力なPCで利用予定の場合は注意してください。
http://www.displaylink.com/support/ticket.php?id=52
◯DVI-I出力なので、変換コネクタ(1個付属)経由でRGB接続できます。RGB接続で画面がズレたり、画面の一部が滲んだ状態になる場合は、モニタ側で自動調整を実行してください。4万円位するモニタでは起きませんが、1-2万台のモニタでは自動調整操作を自分で行わないと、ピタッと綺麗に表示されません。これはRGBの画質が悪いと言うことではなくモニタ側の問題です。
◯USBディスプレイアダプタは、WINDOWS(またはMAC OS)上でドライバがロードされたあと、はじめて使えるようになります。つまりBIOS画面等は映せません。WINDOWS上で、USBディスプレイアダプタ側をプライマリモニタに設定することについては、何の制限もありません。WINDOWS上では、通常のビデオカードと同じ扱いです。
◯玄人志向製品なので、サポートも説明もありません。日本語の説明は外箱に書いてあるものが全てです。もちろん、セットアップ方法の日本語説明は一切ありません。わかりやすい説明やサポートが必要な場合は、高価ですが、IODATA製やRATOC製にしてください。
◯本製品は「Visiontek 900545 Connect USB3.0 DVI Video Adapte」のOEMでしょう。元製品は米国AMAZONで$59.69ですから、玄人志向のこの実売価格は、非常に良心的で嬉しい限りです。
4何の心配も無かった
IO-DATAとかバッファローとか日本メーカーの買っとけば、
最悪全く動かなかったら返品できるかなと思うけど、これは性能も良くて安いそう。
「動くかなぁ? 動かなかったらやだなぁー」と思いつつもトライしてみた。
何の問題も無く動いた。ドライバも自動でインストールされた。(Windows8.1)
USB2.0で接続したが問題ないレベル。動画も普通に見れた。早い動画だと駒落ちするかも?
Excel、Word、テキストエディタとかブラウザを使う用なら何の問題もなさそう。
特に発熱らしい発熱もない。
取りあえず不満はない。
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![RD-R5-230-E1GB/HS [PCIExp 1GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001130126.jpg) |
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717位 |
-位 |
- (0件) |
23件 |
2019/2/14 |
2019/2/下旬 |
PCI Express 2.1 |
AMD Radeon R5 230 |
DDR3 1GB |
D-SUBx1 DVIx1 HDMIx1 |
【スペック】SP数:160 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.1 x16 ロープロファイル対応:○ ファンレス:○ HDMI端子:1ポート
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![GF-QUAD-DISP/4DVI/LP [PCIExp 1GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701499.jpg) |
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621位 |
-位 |
2.50 (2件) |
47件 |
2014/10/ 3 |
- |
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NVIDIA GeForce GT 730 (64-bit DDR3) |
DDR3 1GB |
DVIx4 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express x8 ロープロファイル対応:○ 本体(幅x高さx奥行):150x69x19mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3静かだったら、いいんだけど
この製品を買われる方は、トレード用のマルチモニタ構築目的でしょう、
MT4等のチャート表示には十分な画質ですし消費電力も少なく良いのですが、
ファン音がうるさいので、今のところお蔵入りです。静音対策を講じてから本格使用に移る予定です。
手持ちのQUADRA NVS420との組み合わせは動作しませんでした。
色々やってみましたが、デバイスマネージャーに問題が発生しましたと表示されうまくいきませんでした。
悪い事ばかり書きましたが、現状マルチモニタ構築グラボとしては選択肢に上がると思われます。
うるさくても言っても、私が神経質なだけかもしれません。
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![RD-RX550-E2GB/OC [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001029982.jpg) |
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977位 |
-位 |
4.35 (10件) |
93件 |
2018/1/31 |
2018/2/上旬 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 550 |
GDDR5 2GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:512 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:なし HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート
【特長】- Radeon RX 550搭載のビデオカード。VRコンテンツの制作を簡略化および最適化するAMDのLiquidVR テクノロジーに対応。
- AMD Xconnectテクノロジーにより、Radeon搭載の外付けGPUエンクロージャーを互換性のある超薄型ノートPCや2-in-1に簡単に接続・取り外しできる。
- Radeon FreeSync テクノロジーにより、安定しないゲームプレイやフレームの低下を解消し、どんなフレームレートでもなめらかな性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し
初の自作で使いました。
目標は音楽制作できてDOTA系ゲームができるコスパ重視パソコンです。
CPU:AMD/Ryzen3600
マザボ:MSI/B450 Gaming plus max
メモリ:Gskill/F4-3600C19D-16GSXWB
電源: Thermaltake/PS-SPD-0600NPCWJP-W
SSD:Toshiba/型不明256GB
ケース: ENERMAX/BECITE ECB3080BB-03
【安定性】
挙動はおかしくなることもないです。
OCしてApexをフルスクリーン中画質でしたらコマ落ちしました。OCやめて低画質なら戦闘時30fpsくらいで動作は安定します。
【処理速度】
ライトユーザーならこれで良いと思います。
ff14のベンチは高画質で快適、標準画質でとても快適?でした。自分はLoLかアニメ見るくらいなので問題ないです。
【静音性】
ゲーム起動時にファンの音がうるさいです。
安いケース使っているのも原因だと思いますが、音楽やテレビをつけてないと気になるレベルです。
【総評】
1万円以下でそれなりの仕事をしてくれるので、コスパはいいと思います。高負荷かけない用途ならこれでいいかなと。
5H55M での動作報告
以下古いパーツとの組み合わせで問題なく動作しました。
CPU:Intel Core i7 860(LGA1156)
MB:Gigabyte GA-H55M-USB3(PCIe2.0)
Memory:DDR3 16GB
OS:Win10
ただBIOS設定「Full Screen LOGO Show」をEnable設定で立ち上げると、
最初のBIOS起動画面は乱れてみえません。
Disableにすれば標準のPOSTメッセージが問題なく表示されます。
画質は直前まで使用していたHD6850と違和感なく満足です。
通常使用ではFANは止まったままで静かです。
動作も安定しており問題ありません。
ご参考までに。
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![GF-GTX1050-2GB/OC/SF [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000919783.jpg) |
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485位 |
-位 |
4.69 (11件) |
136件 |
2016/10/28 |
2016/10/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1050 |
GDDR5 2GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:640 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):196x126x39mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ubuntu環境では最高
【ショップ名】
NTT-X Store
【安定性】
とても良い
【価格】
ocn会員でNTT-X Storeで使える割引コード
【2,200円分】ゲットで購入決断
購入 2019-3-15 金額 13,000円代でした
GTX-1050TiのときよりVoyager 18.04.1ではきびきびしてる
GV-N105TD5-4GD [PCIExp 4GB]より交換
GV-N105TD5-4GD [PCIExp 4GB]はWIN-10のゲーム用に
i5-7500 win10のpcに移動
構成
OS:Voyager 18.04.1 64bit
CPU:Intel Core i5 8100 LGA1151 3.6GHz 6MB 65W)
MB:ASRock H370M Pro4
メモリ:cef DDR4-2666-16GB (DDR4-2666/8GBx2)
グラフィック:玄人志向 GF-GTX1050-2GB/OC/SF
電源:KRPW-BK550W/85+
ケース:舞黒透 MK-01WGTX 1050 TiGTX 1050 Ti
5満足です
7 days to dieというゲームをするため、このグラフィックボードに買い換えました。
最高画質設定ではさすがにパワー不足を感じますが、光反射や影の設定を少し下げれば問題ないフレームレートでプレイできました。
満足しています。
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![RD-RX580-E8GB/OC/DF3 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001259105.jpg) |
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977位 |
-位 |
4.77 (5件) |
0件 |
2020/5/20 |
2020/5/下旬 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 580 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):255x143x38mm
【特長】- Radeon RX 580を搭載したビデオカード。
- 出力端子には、DisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DualLink-DVI-D×1を装備。
- 対応APIはDirectX 12/OpenGL 4.5/Vulkan。冷却ファンを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価な割にいい仕事をするGPU
【安定性】概して安定していると思います。時折ご機嫌ななめなこともあり立ち上げに再起動の必要なことがありますが、これが原因なのか、あるいは他の何かが原因なのかは分からないので、最終的にはきちんと仕事をしてくれているということで、そういうものだと考えて使っています。
なお、当方の環境下ではドライバのアップデート時に画面が真っ黒になってそのまま何が起こっているのかよく分からない、という状況になることがあります。しばらくした後に再起動してやるとアップデートされているのでこれもそういうものだと思って使っていますが、本音を言えばもう少しスムースにアップデートが行えればな、とは思います。
【画質】綺麗です。重たいゲームはしないので、これで十分です。
【処理速度】安価な割には良いと思います。消費電力もそれほど高くはありませんし。
【静音性】CPUファンのほうが音が大きいので気になったことはありません。
【総評】結局は数値で出てくる性能と価格で選ばれる運命にあるGPUですが、AMD頑張っていると思います。買い替えるときも同社製GPUをまず考えると思います。
5今でもFHDなら十分使えます。
2020年頃に1万円代中盤で購入。
性能的に期待してなかったのですが、FHDなら最近のゲームでも60fps位は出るため非常にコスパが良いです。
現行コンシューマゲーム機の安い方よりは性能も有るので、当面は使えるビデオカードだと思います。
こんなにビデオカードの値段が上がるとは思って居なかったので買えるときにもう1枚買っておけば良かったと思うほどです。
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![GF-GTX1060-3GB/OC/DF [PCIExp 3GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000902697.jpg) |
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717位 |
-位 |
4.78 (13件) |
126件 |
2016/8/23 |
2016/8/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 3GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1152 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):228x124x41.5mm
【特長】- GeForce GTX 1060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 補助電源は6ピン×1で、6ピン電源変換ケーブルが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時としてはコスパもスペックも悪くない
2018年の正月のセールで2万円で買いました。
今では考えられないですが…
当時は価格の割に処理速度も悪くないですし
五月蠅くもなくに電力もそんなに食わなかったので
ミドルクラスのゲーミングPCには結構いい選択だったと思います。
問題点と言えるかはわかりませんがヒートシンクのプラの部分がちょっとこすったら
傷付いてしまったのでちょっと残念でした。まぁこちらの取り扱いの問題ですが。
もし当時に戻れるならまた買うと思います。
5PUBG・R6Sなどが快適に動きます
グラボの交換は初めてでしたが、問題なく取り付けることが出来ました。
購入は昨年の9月ごろでしたが値段上がってますね、、、確か2万円強くらいで
買った記憶があります。
グラボ以外のスペックが高くて、コスパの良いグラボだけ探していたのでぴったりでした。
遅延や処理落ちもなく快適に使えています。
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![GF-GTX1650D6-E4GB/DF2 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001275267.jpg) |
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424位 |
-位 |
4.42 (6件) |
106件 |
2020/7/22 |
2020/7/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G6) |
GDDR6 4GB |
DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリクロック:12Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ファン数:2 補助電源:6pin x1 スロットサイズ:2スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):204x111x36mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したビデオカード。空冷ファンを備えている。
- 自作PCユーザーのために設計されたインターフェイスを備えた、オーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」に対応。
- 出力端子には、DisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DVI-D×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブPCでもフォートナイト
【安定性】
フルHDでど安定です。
【画質】
フルHDでキレイに表示してます。
【機能性】
HDMIとDP1個ずつしかありませんが、
サブ機なので大丈夫です。
【処理速度】
フォートナイト用なので気になりません。
【静音性】
少しうるさいです。
ケースはfractal design nano sですが、
グラボのファンの音は結構聞こえます。
【付属ソフト】
必要なものをダウンロードする派なので、
気になりません。
【総評】
サブのpcでもフォートナイトをしてみようと
思い、安いグラボを購入しました。
画質を調整すれば、充分遊べます。
3Dと描写距離を最高にして、あとは低にすれば、
60fpsは余裕です。
i3 8350k@4.8GHz
Z390I gaming egde
DDR4 3200MHz 8GB×2
Samsung 970evo 250GB
cyonic AU-550X
5なかなかの静音です!
4Kモニターを買ってユーチューブなど4K動画を見る目的でこのグラボを購入しました。
もちろんPCモニターとしても使用します。
特に気にしていたのは静音です。
価格コムで同クラスの人気グラボなどはあまり静音タイプではないような気がしましたので、
あえて2個FANタイプのこのグラボにしました。
結果から言いますと、なかなかの静音です。
PCケースはANTEC SOLOです。
このグラボのGPU FANは40%が最小です。これ以下には下がりませんでした。
欲を言えば動画再生時以外は FANは10%でも良いと思うのですが。それが出来れば満点なんですが。
また、ファイナルファンタジーXVのベンチマークで高品質の評価は「普通」でした。
玄人志向の「XTREME TUNER」にてOCを実行しました。
室温30度
最高GPU温度68度
FAN最大57%
GPU瞬間最大2100MHz
MEMORY最大6239MHzとなり、
その時の騒音もあまり気にならないレベルでした。
同ベンチマークの高品質の評価も「やや快適」にアップしました。
スコアは4529でした。
このグラボを検討されてる方の参考になれば幸いです。
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![GF-GTX1650-E4GB/OC/DF [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001152723.jpg) |
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607位 |
-位 |
4.38 (13件) |
61件 |
2019/4/24 |
2019/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G5) |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:なし HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):181x97x33mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したビデオカード。メモリー規格はGDDR5を採用。
- 自作PCユーザー向けに設計されたインターフェイスを備えるオーバークロック・モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」をサポート。
- 出力端子はDisplayPort×1、HDMI×1、DVI-D×1を装備。空冷ファンを搭載し、DirectX 12に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーミングPC入門には最適かと
GTX1050Tiからの乗り換えです。
補助電源不要なグラボが欲しかったためこれにしました。
用途は動画鑑賞とゲームはF1-2019やBF4をやっています。
フルHDで最高画質設定だと少し厳しいですが、
中設定程度なら60fpsは余裕で出るので快適です。
PCゲームを試しにやってみたいけど、
値段もお手頃なものがいい人には最適だと思います。
ドライバーのアップデートで一度だけBF4がまともに動かなくなったしまったことがあったので、
アップデートはリリースされてすぐ飛びつかないほうが良いかもしれません。
5補助電源なしでそこそこのスピード
【安定性】
半年近く毎日動いていますが、今の所トラブルなし。
【画質】
ゲームはしていませんが、動画は綺麗に映ります。
【機能性】
特に過不足なく。
【処理速度】
補助電源なしでは最も早い部類かと思います。
【静音性】
気になったことはありません。寝るときに稼働していても大丈夫です。
【付属ソフト】
ドライバ等はネット経由で入れたので無評価です。
【総評】
ゲームはしないので出来るだけ消費電力は下げたい、でももしかしたら興味が出るかも知れないという人には間違いなくおすすめできます。
オンチップじゃなんとなく嫌だという人はこれで幸せになれますよ。
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![GALAKURO GAMING GG-GTX1660Ti-E6GB/DF [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001171867.jpg) |
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531位 |
-位 |
4.64 (3件) |
3件 |
2019/7/ 4 |
2019/7/上旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
DVI x1 HDMI x1 DisplayPort x1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリクロック:12Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):214x118.65x38.6mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したビデオカード。90mmのファンを2基搭載し、大型のヒートシンクとあわせて、すぐれた放熱性能を発揮する。
- オーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」に対応し、BIOSを回復できるほか、ファン速度やクロック設定を変更可能。
- 補助電源は8ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「Super」にするか「Ti」にするか
【安定性】今となっては世代が古くなってしまいましたが、その分問題も起きないと思います。
【画質】RTXシリーズのようなことはできませんが、負荷の少ないゲーム等なら十分すぎます。
【機能性】何気にゼロファン対応だったりします。
【処理速度】16シリーズのトップグレードだけあって、性能は間違いありません。
【静音性】中回転辺りからファンの風切り音が出だして、すこしうるさいかもしれません。
【付属ソフト】特になし。
【総評】「Super」が数千円安く出ていることもあって、無理に「Ti」を買う必要もないとは思います。
ただ、何と言ってもトップグレードの「Ti」を買ったという満足感はすごくありますね。
5革命ディアリズム
【処理速度】
ワールドオブウォーシップスってゲームをしています
フルハイビジョンで最高品質の設定でfps70でており録画が出来ています
【静音性】
gtx550tiと比べると凄い静か
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![RD-RX5700-E8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172576.jpg) |
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2020位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:8pin x1、6pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x110x35mm
【特長】- Radeon RX 5700を搭載したビデオカード。
- 出力端子はDisplayPort×3、HDMI×1。
- 補助電源は8ピン×1、6ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々のRadeon
GTX1060 3GBからの換装です。
●PC構成●
Core i7-9700K 4.7GHz
DDR4 3600MHz 8GB×2
Radeon RX 5700
KRPW-GK650W/90+
Windows10 Home 64bit
■安定性■ ★★★★☆
運用期間は短いですが、特に不安定になったことになったことはなく、強いて言うならばMSI Afterburnerを起動していると画面が点滅するような不具合?がありました。使用しているドライバはAdrenalin 19.7.1で、まだまだ最適化不足な感じが否めませんが、★-1の星4と評価します。
今後最適化がなされパフォーマンスが上がったり、安定性が上昇したらその旨を再レビュー致します。
■処理速度■ ★★★★★
これは予想を超えていました。ゲームや設定によってはRTX 2070よりフレームレートが出るらしいです。
実際に測定したfpsとウェブ上でのスコアを比較していましたが、平均的にはRTX 2060より上と言えそうです。
【Heaven Bench 4.0 Extreme】
Avg: 122fps
Min: 34.4fps
【3DMark TimeSpy】
Score: 7,995
Graphics: 7,928
【3DMark FireStrike】
Score: 20,487
Graphics: 24,002
【Final Fantasy 15 Bench - 高画質】
4K: 3,180
1440p: 5,099
1080p: 6,613
【FF14 Bench “SB” - 最高画質】
4K: 6,476
1440p: 12,836
1080p: 18,006
【PerformanceTest 9.0】
2D GraphicsMark: 1,156 / 99%上位
3D GraphicsMark: 15,753 / 99%上位
【Apex Legends - トレーニング 最高画質】
1080p Avg: 143fps Min: 127fps
【Battlefield V - コンバインドアームズ 1080p】
最高画質 Avg: 110fps Min: 82fps
高画質 Avg: 119fps Min: 86fps
【Battlefield V - コンバインドアームズ 1440p】
高画質 Avg: 100fps Min: 84fps
中画質 Avg: 117fps Min: 81fps
【World War Z Bench - 最高画質 1080p】
DX11 Avg: 138fps Min: 124fps
Vulkan Avg: 148fps Min: 138fps
【PUBG Training - 1080p】
最高画質 Avg: 106fps Min: 60fps
高画質 Avg: 111fps Min: 62fps
中画質 Avg: 124fps Min: 60fps
低画質 Avg: 138fps Min:71fps
■省電力性■ ★★★☆☆
これはあまり良いとは言えず。設定がおかしいのかもしれませんが。
ただ負荷を掛けていないときのGPU周波数は上手く抑えられており、6MHzまで低下していました。
アイドル時…Windowsが起動後5分放置した後の消費電力
GPU負荷…OCCTでGPUのみの負荷をかけたとき
CPU+GPU負荷…3DMark FirestrikeのCombine実行中時
アイドル時: 106W
GPU負荷: 267W
CPU+GPU負荷: 320W
【静音性】★★★★★
デフォルト回転数での静音性は申し分なく、ベンチマークを何個か廻していましたがGPU温度がMAX81℃、回転数が2100rpm前後 40〜43%でコア周波数は1690MHz前後を維持している格好です。
GPU温度が気になるような方でしたら、高負荷時2400rpm以上で運用するしかなさそうです。
■総評■ 満足度:★★★★★
久々のRadeonでしたのでRadeon Settingsには戸惑いましたが、こちらも慣れれば問題無いのかと。
個人的にはリファレンスカードと考えれば満足できる性能と静音性を持ち合わせたグラボであると思います。ただどうしても、これ以上冷やそうとしてFAN回転数を上げると多少の風切り音は聞こえてきます。
8月の中旬にはオリファンモデルが発売されるようですので、拘りのある方は水冷化やオリファンモデルを購入したほうが幸せになれる筈です。
大体1440pを狙えるといった感じでしょうか。現在の価格帯はほぼRTX 2060と被るようで、DLSSやDXRに興味がなければGDDR6 8GB、RTX 2060より一段上の性能のRX 5700/XTをお勧めします。
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![GK-RTX5060-E8GB/WHITE/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697245.jpg) |
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571位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/ 4 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225x115.5x39.6mm
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![GALAKURO GAMING GG-RTX5060-E8GB/LE/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690400.jpg) |
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1621位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載している。対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GALAKURO GK-RTX3060-E12GB/OC/WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334986.jpg) |
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607位 |
-位 |
4.82 (6件) |
38件 |
2021/2/26 |
2021/2/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):285x124x50mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 使いやすいインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」に対応し、ファン速度やクロックの設定が可能。
- 出力インターフェイスには、DisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで安定
【安定性】
スロットに挿しただけで特に問題なく動作しました。ヘビーな使い方はしていません。
【画質】
問題なく良いです。
【静音性】
非常に静かだと思います。
【総評】
主にStable Diffusionを快適に使うために導入しました。やはり画像1枚の生成に数秒しかかからないのは快適です。
ゲームにも少し使いましたが、ライトゲーマーには十分すぎて手に余る性能です。
スムーズに導入でき、静かなので満足です。
環境は
CPU Ryzen5 3600
マザー ASUS TUF B450-PRO GAMING
電源 ANTEC NeoECO Gold NE550G
です。
5相性問題が起きない事を祈って買ってね。
最低限のユーザーサポートはありますが、PCに詳しい人が近くに居ないなら出来れば避けた方が良いかも。。
トラブルが起きなければ、良いGPUです。
CPU Ryzen7 1700
マザー ASUS Prime X370-Pro
メモリ 32GB
サウンドカード Sound Blaster Z
ケース NineHundred
レイトレーシングが付いているので、長い期間使えそう。
プレイしてるゲーム
Cities Skyline
Dyson Sphere Program
Future GPX CyberFormula SIN VIER
Ostriv
R-TYPE Final 2
Satisfactory
ドリームエンジンズ
上のゲームなら、問題ない。(過剰な気が)
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![GF-RTX2060-E6GB/OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001121449.jpg) |
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1149位 |
-位 |
4.00 (2件) |
31件 |
2019/1/16 |
2019/1 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):214x118.65x38.6mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。コアブーストクロックは1695Mhz、メモリークロックは14Gbps。
- 補助電源は8ピン×1。
- 出力端子はDisplayPort×1、HDMI×1、DVI-D×1、空冷ファンを装備。DirectX 12、HDCPに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初自作PCに使用
2019年3月に購入し、5ヶ月ほど自作機に使用しています。
購入時、1060→1660→2060とそれぞれ5000円ずつ値段の差がありましたが、どうせだからRTXシリーズをということで2060を購入。
【安定性】
エラー等吐いたこともなく、元気に稼働中。
【画質】
FHD・144HzモニターでPUBGやフォートナイト等プレイしていますが、通常のプレイシーンで困難を感じるようなことはありません。
【機能性】
OC対応仕様とのことですが、OCせず使用しています。個人的にはこれで十分です。
レイトレーシング対応のRTXシリーズではありますが、対応ソフトの少なさと、レイトレを満足に動作させるにはちょっと性能不足との話が聞こえてきますので、そこまで期待はしておりません。
【処理速度】
通常のゲームプレイ時には重さを感じません。
プレイヤー数やオブジェクト数の多い場所に行くと、一瞬プチフリのような現象が起こることがありますが、まぁあまり気になりません(もしかすると、ローディング時の回線側の都合かもしれません)。
【静音性】
デュアルファンですので、シングルのものよりかは静かではないかな、と思います。
上記のゲーム中はデュアルファンがフル回転しているので、当然ながら回転音がします。
しかしケースの中ですし、ゲーム中はイヤホンやヘッドホンを使用する訳ですから、意識すれば気がつくようなレベルです。
ゲームプレイ後、少しグラボも冷えてきたかな、というレベルの際にファンが断続的に回転することがあり、逆にこっちが気になることはあります。
【付属ソフト】
時期によってはゲームが付属してきたようですが、対象期間外でした。
あとはドライバ付属のNVIDIA設定ソフトくらいなので無評価とします。
【総評】
購入時の価格4万円強でしたが、プレイしたいゲームは概ね十分に動きますので満足です。
4750tiからやっと買い替え
【安定性】
フリーズしたり、強制再起動したりすることもないので、安定していると思う。
【画質】
今までのGeForceシリーズと同等と思う。
【機能性】
レイトレとDLSSが目玉機能なのだろうが、現状はいかんせん対応ソフトが少ない。
ソフトの対応が進んできたころには2060では役不足になりそう。
【処理速度】
前の750tiと比べると格段に速くなっている。
比較対象が参考にはならないが・・・
【静音性】
ケースの中に入れて使う分には、後負荷時でも全くと言っていいほど音は聞こえない。
静穏性を求めるならシングルファンよりデュアルファンのほうがいいと思う。
【付属ソフト】
ギリギリゲームプレゼントキャンペーンに間に合って、Anthemをゲットできた。
そのため、お得感はある。
【総評】
レイトレとDLSSを活かせるソフトが現状少ないが、非対応のソフトでもちょうどいい性能だと思う。
1660tiとの値段差が約5000円のため、「レイトレとDLSSが付いている」満足感のためにありかもしれない。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX3070Ti-E8GB/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374433.jpg) |
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583位 |
-位 |
4.50 (6件) |
48件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):238x128x54mm
【特長】- Geforce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。ファンブレード「WINGS」を採用し、騒音レベルを抑えながら高風量と空気圧を供給する。
- GPUとメモリーの両方の温度をモニタリングするセミファンレス機能を搭載。状態に合わせてファンをオン/オフすることで騒音と性能のバランスを保つ。
- 出力ポートにDisplayPort×3、HDMI 2.1×1を装備し、HDMI 2.1は8Kディスプレイへの出力も可能。モバイル版「Xtreme Tuner」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何ら問題はない。
【安定性】
今のところ問題は起きておりません。
安定していると思います。
【処理速度】
Passmarkのスコア2万超え、前世代の1.5倍の性能です。
VR用途でも余裕があります。
【静音性】
排熱が大きいとの噂でしたので心配しておりましたが、平時はファンが回らないくらいの温度です。
高負荷時に音は聞こえるが煩いという程ではないです。
【総評】
確かにカード長が長いものに比べると温度は上がりやすいかも知れません。
このカードは短い代わりに厚みがあるので、その分で排熱を補っているものと思います。
それ故、3スロット占有仕様となっていますので注意が必要です。
RTX4000の発表も近いですが、4070が発売され値段が落ち着くまで待つとなると来年の後半とかになるので待てない人は今飛びつくのも有りでしょう。
5買うなら今がベストかも
当初の希望小売価格ぐらいまで値段が下がったので、「GTX1060 3GB」から乗り換えました。
なお、M/BとCPUは使い回しで、
M/B:B450 GAMING PLUS
CPU:AMD Ryzen 5 3500
です。
どちらも今では非力なパーツですが、特にCPUが足を引っ張っている可能性が高いので、以下にFPSをちょろっと書きますが、あまり参考にはしないでください。
【安定性】
使用して一週間ほどですが、特になんの問題もなく動作しております。
PSO2NGSの簡易設定で6のウルトラに設定すると、人物が多いところで60〜70FPS、少ないところなら120FPS程度で安定しております。(ちなみにGTX1060でこの設定だと、コマ送りでGPUが壊れそうなほどファンが回っていました。。w)
FF14の最高設定でも、エフェクト激しいところで50〜60FPS、それ以外は110FPS程度で安定しました。
ただ、上記にあるようにCPUが非力で負荷率が100%近くになっていたので、CPUを最低でも「Ryzen 5 5600」程度にすれば、もう少しFPSは向上しそうな雰囲気です。
【静音性】
前に使用していたGTX1060と変わりません。
少なくとも私がプレイしている「PSO2NGS」と「FF14」の最高設定では、異常にファンが回るというような状況にはなりませんでした。
【総評】
とても良い買い物ができました。4Kにも対応できるので、これで当分は買い替えなくても良さそうです。(もともと使用していたGTX1060も2万弱で売却できたので。。)
RTX4000シリーズが今年の9月頃に出るそうですが、消費電力がモンスター級ですし、そこまでの処理性能を必要とするゲームは現状でほとんどないので、ゲーム目的であればRTX3000シリーズで十分かと思います。
それと、購入するなら今がベストかと。
円安の影響で再度グラボの高騰が始まりそうです。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX4060Ti-E8GB/EX/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539762.jpg) |
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749位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):251x130x40mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備えている。最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(X16形状)。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX3070-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001315475.jpg) |
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841位 |
-位 |
4.50 (2件) |
21件 |
2020/11/26 |
2020/11/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:8pin x2 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):285x124x58mm
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。騒音レベルを抑えながら高風量と空気圧を供給するファンブレード「WINGS」を搭載。
- GPUとメモリーの両方の温度をモニタリングするセミファンレス機能「Silent Extreme テクノロジー」を搭載し、騒音と性能のバランスを保つ。
- 使いやすいインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」に対応し、ファン速度やクロックの設定が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とにかく良い!!!長い保証(3年)!!!
【安定性】
ファンが2だけですので、心配しましたが、
実際使ってみると良い安定性を見せてくれました。
【画質】
特に問題ありまでんでした。
【機能性】
オートファン機能がついてますので、
温度の管理も良いでした。
【処理速度】
2070SUPERから乗り換えましたz
特に問題無く使えました。
【静音性】
オートファン機能がありますので、
静かな使用ができました。
ファンも大きですので、少し音が気になりましたが、
すぐ通常温度に戻って静かになりました。
【付属ソフト】
ソフトの使い方がわかりにくてあまり使わなくなりました。
【総評】
3ファンより温度管理に気をつけないと行けないと思いますが、
ファンが大きくてある程度良い安定性を見せてくれました。
また、保証(3年)も他のブランドより長いので安心しました。
是非お勧めしたいと思います。
43070の中では高コストパフォーマンスだと思います
【安定性】
購入直後のため「無評価」としました。
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【画質】
GTX1070からの買い替えですが、『サイバーパンク2077』にてレイトレーシング/DLSS未使用時でも明らかに綺麗です。
レイトレーシング/DLSSを使用すると画質は段違いに違うと感じました。
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【機能性】
▼同梱品
・グラボ本体
・サポートステイ(部材2個+ネジ)
・Quick Install Guide(英語)
※説明書やVGAケーブル、添付ソフトなどはありません。
▼サイズ
玄人志向の製品ページでは「本体寸法」は「285 x 124 x 58 mm (ブラケットを含まず)」と記載されていますが、全長が短いためケース内に余裕を持って装着できました。
▼スロット占有率
玄人志向の製品ページでは「冷却/スロット」項目には「空冷ファン ※3スロット占有」と記載されていますが、背部スロットカバーは2枚開いていれば問題なく装着可能でした。
※ただし、装着時3スロット目の内部にあるスロット固定ネジに当たったため、一旦ネジを外し装着後ネジを締め直せば当たることはありませんでした。
▼GPU Clock
玄人志向の製品ページでは「コアクロック」項目に「Boost:1755 MHz」と記載されていましたが、「TechPowerUp GPU-Z」の「GPU Clock」項目の「Boost」値は「1770MHz」でした。
※FE版の「Boost」値は「1725 MHz」。
▼Memory Clock
「TechPowerUp GPU-Z」の「GPU Clock」項目の「Memory」値は「1750MHz」、付属ソフト「Xtreme Tuner」の「Memory Clock」値は「7001 MHz」でした。
▼サポートステイ
半透明の「サポートステイ」が同梱されていました。2つの部材を「L字型」に組み立て、背面スロットカバーを止める内部にあるスロット固定ネジで挟み込み、グラボと水平に装着することで支えるタイプです。
▼RGB
付属ソフト「Xtreme Tuner」により、ファンの色を変更可能で、さらに同梱されたケーブルでグラボと接続するとサポートステイ自体も光らせることができるようです。※使用していません。
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【処理速度】
▼使用環境
・CPU:AMD Ryzen 7 2700X
・RAM:32GB(DDR4 PC4-25600 16GBx2)
・VGA(交換前):Gigabyte GV-N1070G1 Gaming - 8GD
VGA(交換後):玄人志向 GG-RTX3070-E8GB/OC/DF GALAKURO GAMING
・Monitor:I-O DATA EX-LDGC251UTB 1920x1080/240Hz
・OS:Win10Pro側 ※ディスプレイ設定も240Hz設定済み。
▼ベンチマーク結果
※全て1920x1080環境でのテストです。
▽3DMark TimeSpy
1070:6466
3070:12475
▽3DMark FireStrike
1070:16511
3070:24409
▽PerformanceTest 3D Graphic Mark
1070:14490.3
3070:20638.1
▽FF XIV 漆黒のヴィランズ ベンチマーク
1070:13805
3070:15672
▽FINAL FANTASY XV BENCHMARK
1070:6797
3070:9782
▼感想
CPUのスペックが低いため3070の他モデルや別環境の結果に比べると高くはありませんでしたが、1070とは段違いという結果でした。
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【静音性】
▼コイル鳴き
幸いありませんでした。
▼ノイズ
ケースが「Define R6」で、テーブル下の足元に置いているせいかほとんど気になりません。
低負荷時はセミファンレスとしてファンが止まりますので本当に静かです。
ゲームプレイ時はファンの音がしますが、気になるほどではありませんでした。
▼温度
アイドル時:40.0℃/ゲーム時:71.0℃まで確認しました。
アイドル時はともかく過負荷時の温度は気になりました。
※ストレステストは未実施です。
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【付属ソフト】
OEM元である「GALAX」サイトより、オーバークロックとモニタリングが可能なソフトウェア「Xtreme Tuner」を無料ダウンロード可能です。
ソフト自体は英語ですが、玄人志向サイトに日本語ユーザーズマニュアルのページがあります。
MSI製ソフト「Afterburner」の簡易版としても利用可能ですので好みで使い分けても良さそうです。※併用は避けた方が良いと思います。
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【総評】
▼使用目的
1920x1080環境にてレイトレーシング対応ゲームをプレイしたい。
▼購入経緯
当初は3080を購入予定でしたが年始セールを待っていたところ2021年1月13日時点では市場にほとんどない上にかなりの高額になってしまいました。
1月16日時点でのニュースやNVIDIAのコメントによると、この原因は新型コロナウィルスによる巣篭もり需要でゲーム機やグラボ、CPUなどの需要が高まり生産が追いつかないためのようで、品薄状態は5月頃までは続くとのことでした。
さらに、製造・流通コストの増大、米中関係の悪化による優遇関税の撤廃などによる値上がり傾向は今後も長期間に渡って続くとのことで、現時点ではFHDまでの環境しかないため3070か3060Tiの購入を決意しました。
▼3070か3060Tiか
3070は、3080との性能差が大きい一方で、3060Tiより約10%ほどしか性能が高くないにも関わらず価格が高く、ネットでは「中途半端でコスパが悪い」と言われ、その分市場には残っていました。
3060Tiは、3070との性能差が小さいにも関わらず価格が低いということで、コストパフォーマンスに優れると言われる品薄状態で、残っているのは高価格帯のモデルのみでした。
3070の低価格モデルと3060Tiの高価格モデルの価格差が小さかったため、基本性能に勝る3070を選択しました。
▼本製品を選択した理由
「TechPowerUp」でのスペック比較では、「MSI GeForce RTX 3080 GAMING X TRIO 10G」か「ASUS ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING」がOCクロック/冷却性能/静音性のバランスが良いとされていましたが価格が8万円以上と高いため、あくまで次世代までのつなぎとして3070の中では最安価格だった本製品を選択しました。
ただし、OEM元である「KFA2 RTX 3070 EX (1-Click OC)」も含め、詳細なデータを記載したレビュー記事を見つけることができず少々不安でしたが、国内保証3年間ということもプロスポイントでした。
▼満足度
3070としての性能については期待通りであり、3070の中でもスペックが高いものではないことを理解した上での購入という点では期待値以上と満足しています。
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![GK-RTX4070-E12GB/WHITE/TP [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529688.jpg) |
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841位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x131x48mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。高い冷却性能と静音性を備えた、オリジナル設計の空冷ファン「WINGS」を搭載している。
- 温度状況に合わせてファンのON/OFFをコントロールするセミファンレス機能を搭載。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を装備。
- 102mmの大型ファンを中心に、両サイドに92mmファンを備えた3連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FHD〜WQHD、白グラボならこれでいい。
白いケースに導入するため4070Sが出る前に購入しました。
【安定性】
エラーを吐くことなく安定しています。玄人志向も変わりましたねw
【画質】
これについてはメーカー別の差がでるものなのでしょうか?わかりかねるため無評価。
【機能性】
Xtreme Tunerを用いてLEDコントロールやOCができるようですが、LEDのコントロールしか使用していない状況です。LEDの光らせかたはかなりの数ありますが、アイコンで表示されているためわかりにくいのが難点です。
【処理速度】
一般的な4070の性能と同じ程度だと思います。OCでのテストは行っていません。
【静音性】
4070に3連ファンですので負荷時も静かです。おおむね満足しています。
【付属ソフト】
Xtreme Tunerをダウンロードしてくる必要があります。パッケージには付属していません。
【総評】
デザイン重視での購入でしたが、非常に満足しています。
のちに4070Sが出ましたが、なぜかこちらも値上がりして4070Sでは同モデルの発売もなかったことになりお蔵入りしていましたし、4070TiSのは何よりも高いですから。
白グラボを狙っている人でFHD〜WQHDモニタ使用中、かつNvidia縛りがある人であればこれでいいのではないでしょうか。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX4070Ti-E12GB/EX/TP2 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001555331.jpg) |
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1053位 |
-位 |
4.22 (5件) |
11件 |
2023/7/27 |
2023/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x131x60mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 空冷ファン「WINGS 2.0」を搭載し、ビデオカード全体のエアフローと放熱効率が強化されている。パワーアップした5VのARGB LEDを装備。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドル帯の定番グラボ
【安定性】
不安定さを感じた事はない。
【画質】
モニターと設定次第。
ハイエンドではないため、限界はある。
【機能性】
16Pin対応で配線が整う。
サポートステイが地味に便利。
DP2.1ではないので、後継機に期待。
【処理速度】
ゲームもAI生成もそれなりに早い。
【静音性】
非常に静か。
AI生成始めると若干うなり出す。
【付属ソフト】
Afterburnerに似たツールが付属しているが、
FPS等のオーバレイ表示には使用できないと思う。
【総評】
デカくてゴツい。
3スロットに収まる。
3年保証で安心。
良コスパ。
5決め手は3年保証
【総評】
最終的には3年保証の安心と価格で決めました。最近は電源も評判いいようですし、玄人志向さんもずいぶんブランドイメージが上がりました。
【安定性】
OCしない前提では特に問題なし。
【画質】
ノイズが乗る、ちらつく、揺れる等の瑕疵は当然ながらありません。
【機能性】
光ります(笑)。見る人によってはきれい、見る人によってはうざい。
付属のサポートステイは長さ約145mmx2の継ぎ足し式で、台座と併せて最大長30cm前後です。使いやすいですが台座のマグネットが弱いので、しっかり固定するなら両面テープの併用が吉。
付属の8pinx2→16pin変換ケーブルの品質にも問題はありません。
厚み3.0スロット分で他の拡張カードと共存できるのも個人的にはポイントが高かった。
【処理速度】
パフォーマンスはネットにたくさん転がってる4070Tiのデータと同等でしょう。デフォルトではGPU-Z読みでGPU2,805MHz/Memory1,313MHzまでクロックが上がることを確認しました。
アフタバーナー等でPowerLimitを80%に設定すると、3DMarkのTimeSpyでは83%の電力で98%の性能を発揮します。同64%の電力でも90%の性能で、使用アプリの要求性能次第ではけっこうな省エネ運用ができそうです。
【静音性】
個体差の可能性はありますが、実用している50-100%でPowerTargetをスイープしてもコイル鳴きは皆無でした。9.2cm*2+10.2cm*1の異形FANによって共振点が分散されるので、耳障りなエアフロー音は同径*3の製品より少な目かもしれません。
標準設定では0-1,750rpmあたりでファン回転数が推移します。静音マニアには静止から回転を始めるときの音が気になるようですね。デフォルト状態の最大1,750rpmだと室温26度でホットスポットが94度を超えました。
2,000rpmを超えると静音マニアじゃない耳にもファン音がうるさく聞こえてきますので、アフタバーナー等で回転数を30-50%ぐらいに制御してやると静音と冷却のバランスがよさそうです。
【付属ソフト:XtreamTuner】
インターフェイスは違えども、できることは定番チューニングソフトのMSI AfterBurnerとほぼ同じです。
光モノが好きな人には、このソフトウェアだけでファンの光り方を自在に変更できるのが楽しいかも。まあこんなもんだと思います。
【その他】
PowerLimit100%時のファン回転数と冷却状況、パワーリミットをかけた時の性能低下などをまとめました。よければご参考まで。
※2/6 画像が抜けていたので追加しました。
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![GK-RTX4070-E12GB/PINK/TP [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538515.jpg) |
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592位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x131x48mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。オリジナル設計の空冷ファン「WINGS」を搭載し、高い冷却性能と静音性を備えている。
- GPUとメモリーの温度を監視し、温度状況に合わせてファンのON/OFFをコントロールするセミファンレス機能を搭載。
- 102mmの大型ファンを中心に、両サイドに92mmファンを備えた3連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現状唯一無二のピンクグラボ
【安定性】
数日間Apexや原神等のゲームで利用しましたが落ちるということも無かったです。
補助電源も8pin1本かつ消費電力も低いので既存環境からポンと置き換えられるのはよかったです。
【画質】
モニタ次第かと思いますので無評価です。
【機能性】
ARGB端子を使ってM/Bと同期も出来ますし、専用ソフト(エクストリームチューナープラス)を使って色を指定も可能です。
またOCやファン速度調整もこちらから可能なようです。
特に調整しなくても低負荷時はファンが止まるのでいじっていません。
【処理速度】
レビューサイトのベンチ通りの数値が出ていました。
先述のゲームを1440pでプレイすると144FPSに張り付くので個人的には大満足です。
+2万程度でTiが買えることを考えるとコスパは微妙かもしれませんが、
天井を見るとキリがないので予算と折り合いがつくものを選ぶとよいと思います。
【静音性】
低負荷時はファン停止しますし、ゲームで負荷をかけても耳障りな音はしないように感じます。
十分に静かな方ではないでしょうか。
【付属ソフト】
英語表記なのは良いのですが、アイコンだけのボタン等は何を示しているのかが分かりづらいUIです。
RGBライト色は自由選択ですが明るさがドロップダウンだったり、1Click-OCが有効なのか無効なのか自信がないです…。
【総評】
ピンクであることが最大の魅力で、正直、性能や使いやすさは二の次です。
ピンク色のゲーミングPCを組むため、その一点でこのグラボを選びました。
それだけで満足度最高です。
ですがRTX4070であれば現時点で大抵のゲームをプレイするときに困ることはないですし、
悪い選択ではなかったと感じます。
なお、GALAXは本家HPをみたところ毎モデルでPINK自体は作っているそうなので、
次期モデルでも国内流通してくれれば…そう願うばかりです。
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