MSI(エムエスアイ)のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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お気に入り登録89GTX 1070 Ti GAMING 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GTX 1070 Ti GAMING 8G [PCIExp 8GB] -位 4.50
(2件)
18件 2017/11/ 2  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1070 Ti
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2432 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x140x42mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1070 Tiを搭載した、ゲーマー向けビデオカード。
  • 最大8mm径のスムースヒートパイプに銅製ベースを組み合わせた独自クーラー「Twin Frozr VI」を搭載。低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する。
  • DisplayPort×3、HDMI、DVIを用いた4画面出力をサポートするほか、「デュアルリンクSLI」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5未だ現役・・・だけどそろそろ新調したい。でも・・・

【安定性】 約8年程メインPCで使用していますが何のトラブルもありません。 【画質】 特に劣っている所は無いと思います。 【機能性】 何か足りないと思ったことはないです。 【処理速度】 最近のゲームはやらないので分かりませんが、問題ありません。 【静音性】 ケースファンの方がうるさいです。 マイニングに使用していた時以外はあまりファンも回っていないようです。 【付属ソフト】 せっかくなので光らせるのに使用しています。 afterburnerはマイニングしなくなってからは触っていません。 【総評】 グラボの高騰で何度かの買い替え時を逃し現在に至ります。 もうこのままwindoows10マシンをサブ機とし、一から新PCを組もうかなと思っています。

4サブで現役です

【安定性】 高負荷のゲームは過去にたくさんやってきましたが今も安定できてます。 【画質】 画質はどれも同じではないかと思います。 【機能性】 セミファンレスです。 【処理速度】 ゲームはできないこともないです。確かRTX3050よりは上の性能だったと思います。ただしDLSSが使えませんね。 【静音性】 負荷時は、言うほどうるさくはないですがファンはそこそこ回ります。 【付属ソフト】 公式のソフトからダウンロードしてます。 【総評】 サブでなら現役です。

お気に入り登録165GeForce RTX 3070 VENTUS 2X 8G OC LHR [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 VENTUS 2X 8G OC LHR [PCIExp 8GB] -位 4.00
(1件)
0件 2021/6/23  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。コストパフォーマンスにすぐれた「VENTUS」シリーズのLHRモデル。
  • 専用特許を有する「トルクスファン3.0」を採用。従来型のファンブレードと分散型のファンブレードの2種類を交互に使用し、効率的な冷却ができる。
  • 銅製のヒートパイプを採用し、前世代より質の高い冷却性能を実現。独自の「MSI Center」でリアルタイムにモニタリングやチューニング、最適化が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4コスパは最高だと思います。

LHR版ですが、価格的にも当初のMSRP価格に戻ってきました。 本機はツインファン仕様で全長も232mmと、サイズもコンパクトに作られています。 FANブレードも14枚もあり、更に直進性や風量の改善されたものになっています。 それでもトリプルFAN仕様に比べたら、多少五月蠅さは否めません。 ZERO Frozr機能で、60℃に達するまではFANは回らせずノイズ皆無になります。 光物機能もなく、本来の基本性能はしかりしたグラボです。 小型PCケースなら、こちらを選ぶ選択肢は大いにありだと思いますね。

お気に入り登録41Radeon RX 6750 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6750 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB] -位 4.00
(1件)
1件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6750 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x52mm 
【特長】
  • Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
42連ファンの冷却性能

ゲームをしたくなったので買いました。 ケースの都合で3連ファンのグラボは入らないため、こちらを購入。 【安定性】 何も問題有りません。 【画質】 よく言われますがGeForceよりも発色がきれいです。 ゲームの暗い場面などで見やすくなりました。 【機能性】 OCモードとサイレントモードの切り替えのようなものが欲しかったですが、 Afterburnerで設定を切り替えれば十分かもしれません。 【処理速度】 デフォルトでOCモードしかないので、Afterburnerなどで制御しないと コアクロックが2700MHzに達します。ファンも2000回転で爆音です。 Afterburnerで自分好みのリミットを決めて運用するグラボのようです。 【静音性】 上記の通り、デフォルトで重いゲームや高FPSで遊ぶとファンが爆音です。 自分の場合はAfterburnerで2630MHzを上限に設定していますが、 重いゲームでも1800回転までで殆どの場合は1500回転以下なので、ファンの音は気になりません。 ケースの排熱がしっかりしている限りは重いゲームでも温度は60〜70℃です。 試しにケースの排気ファンを一つ止めたところ、78℃に達しました。 ユーザーの運用次第で評価が分かれるグラボだと思います。 【総評】 RX6750XTでは少数派の2連ファン。 冷却性能は十分なのか不安でしたが、全く問題有りませんでした。

お気に入り登録113GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC [PCIExp 8GB] -位 4.36
(8件)
73件 2019/7/16  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2070 SUPER
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:215W 補助電源:6-pin x1、8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):257x127x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2070 SUPERを搭載し、冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用したビデオカード。
  • 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力をサポート。NVLink SLIを実現するGeForce RTX NVLinkブリッジに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5gtx1050ti → rtx2060 → rtx2070super

【PC構成】 CPU: intel Core i5 9400F CPUクーラー: Cooler Master Hyper H412R M/B: AsRock B365M Phantom Gaming 4 Mem: ADATA DDR4-2666 8GB×2 SSD: Intel SSD660P 1TB 内蔵HDD: Samusung SSD PM830、Seagate Barracuda 2TB、4TB VGA: MSI GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC 電源: ANTEC NE750 GOLD ケース: Sharkoon SHA-S1000-WBK ケースファン: IN WIN Sirius Loop ASL120 5個(フロント×2、リア×1、トップ×2) メイン液晶: ViewSonic VX3276-2K-MHD-7 サブ液晶: EIZO FlexScan HD2452W 1年半ほどASUSのPH-GTX1050TI-4Gを使用していましたが、昨年末に遊ぼうと思って購入したPC版 FF12 TZAが1050tiではグラフィック品質をかなり下げないと遊べず、ちょっと我慢できないくらい画質が悪かったため、Amazon年始のセールでMSI GeForce RTX 2060 SUPER VENTUS OCを購入。 ただ、RTX 2060でもFF12 TZAのWQHD(最高画質)では60fpsを割り込むこともしばしばあり、若干ストレスを感じつつも2週間ほど遊んでいたのですが、ライザのアトリエを購入したところで、WQHDかつ最高画質でも安定して60fpsで遊べるVGAが欲しくなってしまい、rtx2060を買ったばかりだというのに買い替えを検討しはじめてしまいました(^^; ネットショップを物色していたところ、たまたまAmazon アウトレットで外箱の不良のみ(未開封品)で52,000円という価格で販売しているのを発見し衝動買いしたところ大満足の結果に! アウトレット購入は初めてでしたがコイル鳴きも無く、安定して動いてくれてホッとしました。 【安定性】 定格運用ですので今の所安定性は問題なし 【温度】 ケース内環境にもよるでしょうが割とすぐに72〜75度くらいまでは上がります。 が、そこからはファンが結構頑張ってくれるのでFF15ベンチ(高品質)を1時間ほどループしてもリミットの83度まで達したことはありません。 ただ、上がりやすいですが負荷が下がればすぐに冷えてくれるのでそこまで心配しなくても良さそうです。 【静音性】 静音ケースではないので、GPU温度が70度を超えてGPUファンの回転数が2000rpmを超えてくるとファンノイズが気になり始め、70度後半になるとかなりうるさいです。 ゲームをするのであればイヤホンやヘッドホンを使用しないと気になるレベルですね。 ケース内のクリアランス確保やエアフロを見直して、GPU温度の上昇を抑えることで若干マシにはなったのですが、常時GPU使用率が100%で張り付くようなゲームをされる方で静音性を重視するなら外したほうが無難かと思います。 【ベンチ】 FF15(FullHD 高品質):SCORE 10000前後 FF14 漆黒(FullHD 最高品質):SCORE 15000〜16000前後 TimeSpy: SCORE 8781 ※添付画像参照(CPU/メモリが貧弱なのでスコアは低め) 総じて良い買い物をしたと思っていますが、ベンチを取り出すとZ390のマザボや9700K以上のCPUが欲しくなってきてしまい悩ましい日々を送っています(笑)

5980Tiからの乗り換え

5年ほど使った980Tiから乗り換えました。 144Hzのモニターを使っており、2070Superを使用してから安定して144Hz出すことができます。 (画質よりもフレームレートを優先しているため、画質設定はそれほど高くありません。) 初めての自作でしたが、グラボ本体のデザインがシンプルでかっこいい点が気に入っています。 静穏性も十分で、遊ぶゲームやゲーム内設定にもよりますがほとんどのゲームを快適にできるためコストパフォーマンスも抜群です。

お気に入り登録44Radeon RX 6750 XT GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6750 XT GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB] -位 5.00
(1件)
0件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6750 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):327x137x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
この製品をおすすめするレビュー
5上位モデルが安い!

4年強使用したRTX2060ー6Gブロワーファンモデルが 酷暑に耐えられず動作音がうるさいのとゲーム中、裏で動画を 流すと変な線が出たりするので限界を感じベンチマークサイトやPCショップを回っていたところ。 本モデルがツクモさんのワゴンセールで56980円(税込)だったので衝動買いしました。 【安定性】 GeForceからの乗り換えなので設定済みのゲームの画質の調整が少してこずりましたがフレームレートはかなり安定しましたVRAM6G→12Gですので落ち込みが少なくなった感じです。 【画質】 レートレーシング機能がRTX3000〜4000シリーズより弱いのが弱点みたいですが 2060よりは全然強いので問題なし。レイトレ前提の最高設定より高設定でフレームレートでていたほうがきれいに見えました。 【機能性】 流行りのAIアートをRTX時代にお試しで環境構築しましたが、Radeonに替えて生成速度が極端に遅くなったのでそこは減点となりました。2060をサブPCに移して楽しみたいと思います。 【処理速度】 フルHD75Hzモニターでプレイしておりますが電力制限かけても75FPSに張り付くので 満足しております。このモニターだとGPU使用率が90%以上に上がらないゲームも多く、モニターも買い換えようかと思います。外箱にWQHD向けと書いてありますがもっといいグラボが欲しくなると思うのでフルHDのゲーミングモニターあたりが今は適正かも。もしくは中〜高設定に落としてWQHDモニターが良いかと思います。 【静音性】 ブロワーシングルファンタイプから3連ファンの上位のモデルですので比べるまでもなく静かです。 あとセミファンレス機能があるので軽いゲームだと全くファンが回らないのもとても良いです。 【付属ソフト】 まだあまり触っていませんがGeForceExperienceのほうが使いやすい気がします。 【総評】 5万円台で好きなMSI上位モデルの3連ファンが買えたので大満足です。性能で少し劣る3060tiですともう1万は出さないといけないので。性能は2060より上なら何でもよかったのですがハイエンド寄りのボードデザインとブランドにお金を出した感じです。 フルHDゲーミングモニターでゲーム少しするくらいならVRAM12GBある本モデルか6700XTで十分すぎます。同価格帯ですとGeForceは8GBのものがほとんどですので強くおすすめいたします。

お気に入り登録99Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB] -位 4.80
(5件)
39件 2021/11/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。「TORX FAN3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の大型クーラーで、強力に冷却。
  • 「ZERO Frozr」により、温度が一定以下の状態になるとファンが自動的に停止して騒音を低下。ゲームプレイなどで発熱すると自動的にファンが回転する。
  • 独自の「Dragon Center」ソフトウェアに対応し、リアルタイムでの監視、調整が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5経済的でお得です。

34インチ ウルトラワイド モニター UWQHD 3440x1440p 165Hz 1msで使用してみての感想です。 解像度が上がれば上がるほど負担がかかりFPSの出力は下がっていくわけですが、RX6600XTではまだ快適に遊べています。 PvEアクションゲームではサイドが広いのはとても観やすく情報が快適に捉えられます。 まったりしたゲームをプレイ時にはゲームもしながら動画配信もサイドに配置して一緒に視聴しています。 消費電力も100w行かないので経済的だと思います。 とくに何も不自由は感じませんので、まだまだ使用していく予定です。

5安いグラボ

Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCなのですが 僕は価格が下る前6.6万円で購入しています なんか今は6万切ってますよね それはともかくとしてレビュー書いていきますね スペックとしてはおおよそRTX3060TiやRTX2070~2080程度かなと思います TDPは160Wなので公称値はRTX3060よりもいいんですよね ゲームとかで測定しても100W超えないのでRX480使ってた身からするとまあまあ電源効率良くなったんだなあって思います ポート端子も今の流行りに乗っかったDP3本にHDMI1本という一般的な構成です サイズも通常のグラボ程度なので安定して使えるものだと思います あとそうですね比較的分解が簡易なので僕はタミヤスプレーで白に塗装しました 結論 AMDがCPUもGPUも追いかけてきた感じがようやくするぐらぼでした

お気に入り登録116GeForce RTX 2060 GAMING Z 6G [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 2060 GAMING Z 6G [PCIExp 6GB] -位 4.60
(4件)
60件 2019/1/10  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2060
GDDR6
6GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:190W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x129x52mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブーストクロックは1830MHz、メモリースピードは14Gbps。
  • 「トルクスファン 3.0」、ヒートシンク、密集型ヒートパイプに銅製ベースを組み合わせた独自GPUクーラー「TWIN FROZR 7」を搭載。
  • 60度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良いと思いたい。

gtx970GAMINGから1660TiGAMINGに買い替えようと考えていましたがどこも在庫ぎれ、さらに価格が高騰中。 そこでrtx2060GAMINGを検討するも更に高騰中、予算40000円でさがしていた所アウトレットなら40000円以下で購入できる サイトを発見し購入。商品は箱の端が凹んでいる程度で新品未開封でした。これならgtx1660TiGAMINGより安く買えるので コスパはよいと思います。 コイル鳴きなどの初期不良も確認できませんでした。 gtx970より縦幅も小さくケースもスッキリしますし、補助電源も8ピンで970より少ないです。 付属品は冊子のみでドライバーソフトなどはありません。 購入サイトを記載させていただきます。在庫切れの際はごめんなさい。 http://www.pc4u.co.jp/shopdetail/000000059174/outlet-sapphire/page1/order/

5メインPC用静音VGAとして購入

あまり重いゲームはやらない事、机上に置くため徹底的に静音である事、コスパが高い事を求めてこのカードを選択しました。 付属のAfterBurnerでPowerLimitを65%、TempLimitを70度にまで下げ、アイドリング時は45度までファンを停止させる様に設定。 その後も負荷テストで様子を見ながら徐々にファン回転数を上げるように調整し、最大40%の回転数で動作するように設定したところ、通常利用時は完全に無音、ゲーム中など最大負荷時も数十cm先の机上PCからのファン音はほぼ聞こえない、という状態にできました。 GeForce系GPUの性格としてPowerLimitを最小まで下げても性能はほとんど低下しない一方、温度は劇的に下がる傾向があり、RTX2060も同様の模様です。 小型PCで30cm級ボードは使いづらいため、25cm級でTwinFrozr7搭載ボードを選んだのですが、正解だったようです。 アイドル時の消費電力も10W以下になり、これも上々。 負荷時は2000MHz前後まで速度が上昇し、消費電力も200W近くなりますがこれも仕様範囲内で尚且つ温度はLimit設定した70度に届かず、40%のファン回転数でも65度以下で安定していました。 もちろん、TwinFrozr7と言えどファン回転数が50〜60%を越えた辺りからそこそこ音量が上がり、100%ではかなりの爆音になります。 極限性能を求めた場合の静音性は☆4〜3程度まで下がる評価になるかも知れません。 LED電飾も(私は不要なので停止させていますが)MysticLightにてかなり細かく調整可能であり、マザーボードもMSIを選んで組み合わせれば、DragonCenterにてかなり細かく調整ができます。 RTXでも2060〜2070辺りを選択したユーザは極限性能を求めていないでしょうから、ほどほどの速度で最新ゲームを遊びつつ、普段は静音を求める、といった使い方には非常に向いた製品ではないかと思います。

お気に入り登録15Radeon RX 5600 XT GAMING MX [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 5600 XT GAMING MX [PCIExp 6GB] -位 5.00
(1件)
0件 2020/7/28  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 5600 XT
GDDR6
6GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x141x42mm 
この製品をおすすめするレビュー
5ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならお勧めします。

【安定性】 動作は非常に安定しています。 使用期間はまだ数週間ほどなので暫定的な評価になりますが、これまでのところ全く不具合は発生していません。異音や映像の変化も見られません。PC起動中は安心して作業できます。 【画質】 全く問題ありません。 最大同時出力画面数:4 映像出力端子:DisplayPort x 3 (v1.4) / HDMI 2.0b x 1 この設計も大変頼もしいです。将来的にマルチモニターをお考えの方にとって大切かと思います。 現在私の環境下では綺麗な映像がフルHDのトリプルディスプレイに映し出されています。 【機能性】 以下、Radeon RX 5600 XT GAMING MX 設定モードによる温度の違いです。 好みによってセミファンレス、常時回転を切り替えられるのは大変使い勝手が良いと思います。 当たり前のことですが、AfterBurnerというMSI製のソフトでカスタムセッティングで制御した方が、GPU温度を常時低温に保てます。そして常時回転していてもこの程度のRPMならほぼ無音に等しいため、個人的には最低回転数での常時回転のカスタム設定を好みます。 @グラボを刺してドライバー入れただけ(デフォルト設定) 待機状態  GPU温度:50℃前後で安定  ファン回転数:0RPM ←ファンレス状態 ゲーム中  GPU温度:65℃前後で安定  ファン回転数:1300RPM AAfterBurnerでセッティングしてみた(カスタム設定) 待機状態  GPU温度:33℃前後で安定  ファン回転数:1100RPM ←常時回転状態(初期ファンスピード40%) ゲーム中  GPU温度:55℃前後で安定  ファン回転数:1200RPM *Afterburner 4.6.3 Beta2使用 *室温25℃で計測 【処理速度】 ベンチマークは試していません。オーバークロックも試していません。 長く付き合っていきたいグラボなので、無意味に高負荷はかけたくないのでお許しください。 今のところ「バイオハザード RE:2」「バイオハザード RE:3」「ニーアオートマタ」「モンスターハンターワールド」を中〜高グラフィック設定でプレイし、快適に遊べています。ストレスは全くありません。このグラボで他にもたくさんのPCゲームを試してみたいですが、財布が間に合いません。 【静音性】 とても静かです。通常はファン無回転のセミファンレス仕様ですのでグラボからの音は全くしません。ファンが回転を始めるのは60℃を超えてからです。カスタム設定で常時回転モードに変更し、50℃まで最低回転数に設定すると、1100RPMで回転し続けます。これが最低回転数のようです。1100RPMは通常のCPUファンと同じ程度の回転数ですからケース外にまで音が漏れることはありません。そしてとにかく良く冷えるヒートシンクで、何をやっても65℃以上になりません。 これは本当にすごい事です。 【付属ソフト】 インストールガイドとポストカードがついているくらいです。 まあどこのメーカーに同じようなもんですよね。 【総評】 RADEON RX5600XTはNvidia RTX2060と比較しても総合的に勝っています。 GPU性能でもワットパフォーマンスでもコストパフォーマンスでも大変優れたGPUだということが証明されています。その5600製品群の中でもこのMSIのRX5600XT GAMING MXは、海外レビューサイトなどで総合的に高い評価が与えられています。 まだ発売から間もないことと、RX5600XTの製品群の中では後発な事もあり、全体的にレビュー数は多くありませんが、ミドルクラスの覇権を取れる実力を持っているグラボだと思います。 ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならこれをお勧めします。

お気に入り登録265GeForce RTX 3070 VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB] -位 4.64
(16件)
89件 2020/10/27  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
  • 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
  • AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5メルカリで5万円で入手

元々は3060を入手予定だったのですが、安かったので購入しました。 ◆GeForce1070と比較して全長は短く、厚さは厚く。 画像を見るとわかるのですが、置き換え前のGeForce 1070 GTXと比べるとやや全長が短くなっています。これをコンパクトと取るか、冷却性能に不安を感じるかは人それぞれでしょう。個人的には後者です。 なお、厚みに関しては1070が2スロットだったのが2.7スロットと厚みが増しています。ここは安心ですね。グラボ以外特に差すものは無いので厚みが増す分にはなんら困る事はありません。 ◆ファン停止無効化が精神衛生上嬉しい。 個人的に重要なポイントなのですがファン停止を無効化できるのも良いです。結局このあたりってファンが止まってる動いてるは重要じゃなくて音が五月蠅いかどうかが重要なので。 その点で言えばアイドル時は全然耳に届くほどの騒音は無く、むしろ耳を近づけても環境音にかき消されるほど。 そうであれば、長く使えるようにファンは動いてくれていた方が助かります。他社のファン停止機能付きグラボにこういう機能があるか知りませんが、MSIは前々からこの機能がある事を把握しているので、MSIを好んで利用しています。 ちなみにロード時の音量ですが、やや五月蠅いかなと思います。でもベンチを回した時だけで私のプレイする原神では特に問題ありませんでした。 ◆原神程度のゲームでは体感できる差は得られず。 原神プレイの比較です(小さいですが左上に温度、GPU使用率、フレームレートが書いてあります。) 1070の時には、最高設定ですと何もしてなくても48fps付近である事が多かったです。とはいえ、戦闘中でもカクつきを体感するレベルではありませんでした。 3070の時ですが、GPU使用率が65%と大幅にGPU使用率が下がってはいますが、やはり全長の短さとそもそも電力消費量が多い(1070は150Wで3070は220W)ということもあってか、GPU使用率が低いにも関わらず、その時点で既に温度は1070に負けてる格好となっています。性能的に余裕があるので、結果的に低発熱…なんて都合よくはいかなかったですね。ロード時のスピードも特段体感できる変化はありませんでした。 また、完全に60fps張り付きというわけではなく、稀に45fpsとかになってしまうこともあります(本当にたまになのでGPUの性能自体の問題ではなくPC全体として裏で何か動作したとかかもしれません。) ◆総評 GeForce4000シリーズで特にすごい新機能の追加とかも無かったので、5万円を切る価格であれば多少過剰スペックだったとしても買って良かったのかなと思います。 中古で探すと3060Tiも3060も4万円超と似たり寄ったりの価格だったので、中古にそもそも抵抗があるとか、マイニング使用歴が気になるとか、あんまりそういうのを気にしない人であればお勧めかなと思います。

5コンパクトで超安定

購入後、半年使用していますがとにかく安定している。 また、自分の使用環境下ではとても静かで良いグラボです。 このグラボが、単体としては初めての購入になりますが、 他の製品に比べてとにかくコンパクトなのが良いですね。 性能については、自分にとっては申し分ないです。

お気に入り登録84GeForce GTX 1660 AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1660 AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB] -位 4.75
(7件)
23件 2019/3/15  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660
GDDR5
6GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):178x126x41mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1660を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約178mmとコンパクトなサイズ。
  • 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポートしている。
  • ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5処理速度も速く非常に安定の一枚

本品はMSI製GeForce GTX 1660搭載モデルの中で最も安価なモデルであり シングルファン+ショート基板入門向け小型エントリーモデルとなっています。 今回動画視聴&ゲーム用のパソコンを構築のためこの製品を使用しました。 ・速度 2019年現在非常に速い方に分類され快適にゲームをプレイ出来る。 1660シリーズは上にSUPERとTiがあり現在ミドルロー寄りに位置するが 殆どのゲームはHD〜フルHD程度であればあっさり問題無く動いてしまう。 逆にWQHDや4Kは性能が足りずFPS低下が起きるがこれは1660系SUPERや Tiにおいても変わらないので上位機種RTX2060以上の機種が必要になります。 4Kモニター時ストリーミング動画も高速に表示出来るのでオンボードから の乗り換えや古いグラフィックカードからの差は体感しやすいと思います。 ・安定性 アイドル時負担時共に非常に安定しているハードウェアは一切問題無し。 相性や高負担時負荷が理由で起きる所謂ブラックアウト+ファン全開という よくある暴走現象は一度も起きていませんこの安定感は非常に好感触です。 安定するというのは必須要素なのでこの製品を選ぶ大きな理由になります。 ・TDPとクーラー 1660シリーズはTDP120Wなのでワットパフォーマンスは大変優秀で文句無し。 ヒートパイプ1本ダイレクトタッチ式シンクはアルミ押し出し成型と非常に シンプルながらGPU温度は室温25度でアイドル時27度負担時60度と十分な 冷却が得られているため2ファン仕様の上位機と比較しても遜色はない。 ファンは10cmシングルファン仕様で下限が1450回転(アイドル時/最低速度) で上限が3400回転(最高速度)自動制御可変速という仕様となっている。 静音環境やITXケースだと外に風切り音が漏れる恐れがあるがATXケースの 場合はケースやCPUのファンが稼働しているのでそれらの音でかき消される。 セミファンレス機能無し下限が1450回転という点がネックと言えばネック。 ・ソフトウェア MSI Afterburnerが非常に便利で優秀このソフト無しにこの製品は語れない。 このアプリはビデオカードの使用状況ステータスをゲーム画面上に常時表示 するOn-Screen Displayとファンコントロール機能が売りでこれらの機能を 使いたいがためにMSI製品をわざわざ買うといっても過言ではないしょう。 GPUやRAMの使用量負担率を把握しつつファンコン機能を設定するといった 便利な使い方が可能出来るだけ静音環境を構築したい時に威力を発揮する。 スキンは4k環境向けDefault MSI Afterburner v3 skin - big editionが便利。 ・総評 1650系では速度が足りず1660Ti以上は予算不足という人に向いている。 二万円台半ばの価格帯であればこのビデオーカードは最もコスパが良い。 安価な製品ですが各種端子用保護キャップ類が全箇所完備という点も◎。 DVIx1 HDMIx1 DPx1という仕様で出力端子が足りるのであればオススメ。 本体の装飾カバーとファン部品が別パーツになっている等ハードの作りは しっかりしている強いていえば弱点は背面に補強バックプレートがない点。 他気になる点はセミファンレス機能がないファン速度下限が1450回転以下 にならない起動時にファンが一時的に全開で回るため若干うるさい点等。 これらは一般的な仕様なので次世代機で改良される事に期待したい。 8PIN電源ケーブルは側面配置で本体も小型のためメンテナンス性が高く ケース内エアフローを阻害しません個人的にこれは大きいと考えています。 全体的に小型ながらうまく機能が纏まっており品質も高いように感じます 付属アプリも定評ある物が付属し手軽に環境アップグレードが可能。 総評としてはこのサイズでこの性能なら満足度は非常に高いでしょう。 GTX1660なので速度は段違いに速く競合機種を引き離し圧倒的ですが 個人的にはこの製品は安定稼働するという点が最も評価すべき点と考えて いますがこの安定するという部分が買って良かったと強く感じさせます。 なおRadeon RX480からの乗り換えであったため処理速度的な恩恵が 非常に大きくゲーム用の環境としては非常に快適なものとなりました。 使用環境 CPU:AMD Ryzen 5 3600 MB:MSI X470 GAMING PRO CARBON(BIOS:7B78v2D) RAM:Crucial Ballistix BLS2K16G4D32AESB(PC4-25600 16GBx2) VGA:MSI GeForce GTX 1660 AERO ITX 6G OC SSD:WESTERN DIGITAL WD Black NVMe WDS500G2X0C(M2 NVMe 500GB) 電源:SilverStone SST-ST75F-G(750W)

5SUPERが出てしまいましたが

主に動画編集用、たまにゲーム用に購入しました。、 購入直後にGDDR6対応のSUPERが出たので少しショックです。 やはりGDDR5とGDDR6の差はかなりあるようです。 私の個体は安定してオーバークロックできるのはGPU+80, Mem +750でした。 YoutubeなどではMemoryを+900ぐらいまでOCしているものがありますが、私はできませんでした。 まあそれでも十分な性能です。 ファン1つですが、静かで使用率100%でも十分冷やしきれているので、サイズ的にもこれで十分です。 今までintel 8250UとMX150、メモリ8GBのノートパソコンでDavinci Resolveを動かすのはかなり難しかったのですが、GTX 1660では4K動画のスタビライザーも普通にかけることが出来るようになりました。 ただDavinci Resolve16から新しく追加されたオプティカルフローのスピードワープ(AIスローモーション)はかなり激重で、GTX 1660の使用率が100%で、フレーム生成にはかなり時間がかかります。 Turing世代からNVEncのH.265エンコードにBフレームが追加されてより高画質になったようです。 Adode Premiere用のDaniel2プラグインを使ってNVEncが使えるのでこれにもBフレームが付加されているのかな? まだDaniel2は試し程度にしか使っていませんが、4K動画も爆速でエンコードしてくれます。 今買うならやはりTuring世代かと思います。

お気に入り登録23GeForce RTX 3070 VENTUS 3X OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 VENTUS 3X OC [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
2件 2020/12/16  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x121x52mm 
お気に入り登録88GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO [PCIExp 8GB] -位 4.09
(3件)
10件 2020/12/ 3  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:240W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力に対応。
  • AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。「Mystic Light」により、LEDカラーのカスタマイズが行える。
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5高い処理性能で安定性があり期待通りでした

高い処理性能で安定性があり期待通り、買ってよかったです。 ボードは思いのほか大きく、組んだ筐体の配線が込み入っていたのでドライブを 外して装着しました。 組む方は念のためサイズを測っておくと良いかもしれません。 動作中のLEDは虹色に光って見栄えします。 モニタ端子がHDMIとDisplayPortだけなので、古いディスプレイだとそのままでは 接続できないということもあるかと思います。 処理のわりにボードの温度もそこまで上がらず、比較的静かという印象です。 安定性もありそうなので、良い買い物でした。

4高いコストパフォーマンスで必要十分な性能

【安定性】 かなり安定して動作しています、クロックも高いときは1900mhz以上出る時があるので、定格動作でも必要十分な性能だと思います。 【画質】 FHDでゲーム等をするなら十分満足いく性能、比較的重いARKを最高設定でプレイしても60fps程度出るので価格に見合った性能だと思う。 【静音性】 温度が高くない時はファンが自動的に止まるようになっているため、アイドル時や低負荷な作業をしているときはファンの音は全く気にならない、高負荷時はケースによっては風切り音が気になる可能性があります。 【総評】 非常にコスパの高い製品だと思います、値段に見合った性能をしており、FHDでは必要十分で最近はやりのFPSタイトルはどれも144fps以上で遊べ設定次第では240fps以上張り付くようにもできると思います、また自分の環境では確かめられなかったので、確かなことは言えませんが、WQHDや4Kでのゲームプレイもそれなりに満足にできると思います。

お気に入り登録105Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G [PCIExp 12GB] -位 5.00
(3件)
14件 2021/3/17  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:16Gbps バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x131x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。「トルクスファン3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様モデル。
  • 「Zero Frozr」により、温度が比較的低い状態になるとファンは自動的に停止し、冷却が必要なとき以外はノイズを発生させない。
  • 映像出力端子にはHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備し、PCI Express 4.0に対応。
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5素のワットパフォーマンスは悪いが電力制限すると化ける

少しプレイしているゲームで動作に不満があったので6600XTからこちらを中古で購入し乗り換えました。他にRTX4060を所持しています。 9060XT 16GB版の新品も検討しましたが、消費電力とVRAM以外は6700XTと性能があまり変わらないのでこれを選択。 2025年現在では古いグラボですがVRAM12GBかつFHDでのプレイ環境では必要十分な性能。 タイミングが良ければ、中古市場でギリ2万前半程度で購入できる範囲。 この価格帯で選べるものは殆どVRAM8GBなので貴重です。 【性能面】 性能は6600XTからは15〜20%上昇といった感じでほぼRTX4060と同等です。ただVRAMが12GBな点は大きい。 VRAM8GBだとほぼまともに動作しないモンハンベンチのウルトラ設定でRAM使用率がギリギリ100%を超えないので問題なく動作します。 高設定でもVRAMに余裕がある恩恵で全体的にRTX4060よりスコアが10%以上高いです。 ただ、VRAM16GB前提で作られているゲームも増えてきているので今後このVRAMだと厳しくなることは必至 【消費電力、ワットパフォーマンス】 元アッパーミドル帯の古い製品なので仕方ないですがワットパフォーマンスで劣る面があり、最近の同程度の性能のものと比べるとランニングコストはかなり悪いです。 消費電力に関してはTDP230Wと高めですが、PPTは185Wですのでここは良い。 ソフト読みで高負荷時に170〜190WなのでRadeonは実際の消費電力は低めに出ます。 同時期のほぼ同性能のGeforceと比較するとTDP200Wの3060Tiより実際の消費電力は20〜30W程度少なく、格下のRTX3060と同等の消費電力なので2021年当時としては頑張っていた方。 とはいえ、下のモデルの6600XTから比べて40〜50W程度の上昇です。 RTX4060と性能が同程度なのに80W近く消費が多いのは事実。 ミドルクラスで高負荷でも110W前後しか消費しない4060のワッパが異常なのもありますが。 アイドル時もワットチェッカーで見ると6600XTより4〜5W程度消費が上がっていますので地味に痛い 【温度推移】 平均温度は6600XTから3〜5度高いくらいで気になるところはなく、高負荷時でもおおよそ60度台中盤〜後半で推移します。消費電力の差を考えると妥当です。 このモデルはホットスポット温度が高くなるという噂で購入前は心配でしたが、高負荷ベンチを長時間連続で垂れ流してMAX70度の時にホットスポット90度なので問題ないかと思います。6600XTと比べると確かに高めですが普段使いで熱くなることは殆どありません。 ファンの音も静かな方だと思います。CPUの方が圧倒的にうるさいのでかき消されてあまり気になりません。 ここからが本題。クロックと電圧を調整すると悪かったワットパフォーマンスは化けます。 【電力制限、クロック制限】 AMDのソフトで電圧を95%制限 クロックを90%制限あたりまで下げると最大負荷時でも110W台まで抑えられRTX4060とほぼ同程度の電力消費になります。 僅かな性能低下で平均70〜80Wは削れるので素晴らしいです。 ゲーム上でのFPS低下は元値から大体5%前後なのでRTX4060とほぼ変わらずです。 高負荷時の温度はなかなか60度台に行かなくなりホットスポットも殆どが70度前後で推移します。 これの設定より電圧やクロックを下の数値にするとワットパフォーマンスは徐々に低下する感じでした。 細かい性能を気にしないなら大幅に消費電力を削れるので多いにアリです。(電圧などいじるので自己責任ですが) 元のワッパが悪いので6600XTでいじって遊んでいた時より遥かに消費電力改善の恩恵が大きいので重宝しそうです。 不満はないのでVRAM16GBのグラボがお手頃になるまでこれで遊ぼうと思います。

5コスパ良し

rtx3060tiと迷っていましたが、本製品にしました。 熱くなるというレビュー見て不安になりましたが、私の用途では全く問題なし。 現時点でのコスパはとても良いと思います。

お気に入り登録330GTX 1070 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GTX 1070 GAMING X 8G [PCIExp 8GB] -位 4.84
(24件)
353件 2016/6/13  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1070
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:150W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x140x42mm 
この製品をおすすめするレビュー
5原神の為に購入

元々はGeForce1060を利用してました。それも中古で18,500円で購入していたものです。 今回も中古で40,000円で購入しました。 1060でも特にゲームのプレイに不満は無かったのですが、結構動いたりするとフレームレートの落ち込みがあること(それでも最低38fps程度だったので体感として、落ち込んでるというのはわからない範囲ではありましたが。)あと異方向サンプリングってやつが1xと最低設定にしてあったのを見て、まだまだ原神を高画質に楽しめる余地があるな…と思い、買い替えを検討しました。 出来れば最新のグラボが欲しいところではありますけど、最新機種…というか20xxシリーズあたりから、急激に値段が高くなりましたし、レイトレーシングが使えなくても対応可能なゲームをやってるわけではないので無くても困らないだろう。と思ってそれらは除外しました。 適当に調べた感じだと販売当時は65,000円付近という事で、数年前の機種である事を考えると未だに結構高止まりしてる感は否めませんが、1060以上の性能を求め、かつコスパを意識するとこのあたりが良い選択肢だったのかな。と思います。 なお、1060の上位モデルという立ち位置なのに現状の価格差が2倍以上というところはありますが、あくまで購入当時の価格で、MSI GeForce 1060 6GBモデルは今メルカリで見たら30,000円程の価格でも普通に取引が成立してるようです。 性能に関してですが、異方向サンプリングを16xにしてもほぼ59fpsという事で性能向上を実感する事ができました。 1060時代もMSIのグラボを利用しており、ゲームをしていても静穏性は高く、またZeroflozrだかなんだかっていうファンが停止する機能。発熱源はGPU自体だけではなく、電源、メモリ等ある中で単純にGPUの温度で持ってそれを管理するのは寿命を縮めてしまわないか?と不安なところはある人も居るでしょう。 これは設定によって無効化する事が出来ます。大型の2つ搭載されたファンはゲーム中でも静穏性がかなり高いので、普段の利用でも全くデメリットなく、安心してまわしっぱに出来ます。 使う時にPCを立ち上げる…ではなく、何かが無ければPCの電源を落とす事が無いような、24時間使い続ける私でも安心です。 今全体的に価格が高騰しているグラボの中で、高いパフォーマンスを出したい!だけど、10万円近いグラボとか流石に買えない!なんて思っている人は10xxシリーズの製品お勧めかなと思います。

5最近グラボが高騰してるけどこれもわりといいグラボ

【安定性】 さすがに現在のハイエンドのゲームを最高画質でやるとすこし遅くなるのか 【画質】 とてもきれい gtx660Tiからの変更でしたが画面がなめらかに表示されるようになりました 【機能性】 特になし 【処理速度】 すごく快適に処理してくれます FPSでもやらない限り不満に思うことはないと思います 【静音性】 MMORPGをやっているときはさすがに爆音ですが 平常時は静かなもんです 【総評】 前PCはグラボが壊れたのでPCごと組みなおしましたが まだもう少しがんばってくれるようです

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GeForce RTX 2060 AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB] -位 4.72
(16件)
104件 2019/1/10  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2060
GDDR6
6GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):175x126x43mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブーストクロックは1710MHz、メモリースピードは14Gbps。
  • シングルファン設計でボード全長が約175mmとコンパクトなので、小型PCやHTPCへの組み込みにも最適。高い耐久性を実現するバックプレートを装備。
  • 出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」やディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5短くても働きものです

ゲームはやりません。 RAW画像の補正と動画の編集が主な仕事で、4K動画を暇つぶしに視聴します。 Mini-ITXのケースに入れるには、長さが200mm以下が必須の条件で、意外と選択肢が少なかったです。 安定性、画質とも素晴らしくて、機能性、処理速度も私の使い方では問題ありません。 音もファンが廻っている感じがしないくらい静かです。 以下のスペックの自作PCで使っています。 CPU:Core i9 10900 BOX マザーボード:H470M-ITX/ac メモリ:CT2K16G4DFD832A ケース:MasterCase H100 MCM-H100-KANN-S00 電源:CX650M CP-9020103-JP CPUクーラー:大手裏剣参 RGB SCBSK-3000R

5コンパクトで良い

【安定性】 コイル鳴き等無く問題ありません 【画質】 問題ありません 【機能性】 ロゴが光って欲しかった 【処理速度】 FHDの環境なので十分です 【静音性】 それなりに音がしますが私は気になりません 【付属ソフト】 未使用です 【総評】 FHDまでならこれで

お気に入り登録14GeForce RTX 3070 Ti GAMING X TRIO 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 Ti GAMING X TRIO 8G [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2022/8/ 1  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:310W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm 
お気に入り登録43GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO 8GD6X [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO 8GD6X [PCIExp 8GB] -位 4.78
(5件)
0件 2023/1/27  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6X
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:265W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm 
この製品をおすすめするレビュー
5おすすめできるグラボ

色々なグラボを使用してきたがコイル鳴きなどもなく静穏性がいい あとよく冷える

5FHDゲーマーにとってはベストバイの5万円で買えるGPU

Qoo10 Joshin Web店さんにてクーポン利用で49,800円で購入出来ました。 GDDR6Xモデルで更に豪華な3連ファン搭載なのもあり、所有欲を満たしてくれるお得な買い物が出来ました。 動作に関しても問題無く動作してくれています。2070Superからの乗り換えだったので大幅な性能アップではありませんが、FHDでライトゲームをするくらいの用途であれば申し分無いと思います。 GPUライティングに関しては個人的に控えめ?といった感じです。PCケースを下に置いてるのであまり見る機会はないですが、近々デスクの上にPCを置こうと検討しているので、ケースなども交換して派手なライティングにも挑戦してみたいです。 あと5年くらいは戦いたいと思います。FHDゲーマーなのでこれ以上は求めません。これからも末長く愛用していきます^^

お気に入り登録23GeForce RTX 3070 GAMING Z TRIO [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 GAMING Z TRIO [PCIExp 8GB] -位 5.00
(1件)
0件 2021/5/27  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:240W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm 
この製品をおすすめするレビュー
5なぜか今頃新発売になったRTX3070のグラボです。

1カ月ほど前にパソコンを組みましたが、事前に購入していたRTX3070を誤って破損してしまい、間に合わせで購入したRTX3060を使用していました。 この製品は2021年5月28日頃に発売されたようで、同社のRTX3070 GAMING X TRIOとほぼ同等品のようです。 運良く店頭で見かけたので購入しました。 仕様環境はこんな感じです。 CPU…Ryzen5 5600X RAM…8GB2枚 DDR4-3600 MB…ASROCK B550STEEL LEGEND 電源…CORSAIR RM750 【安定性】 まだ2日しか使っていませんが、おかしな挙動は一切なくすこぶる絶好調です。 【画質】 DELLのAW3420DWで常用しており、8K解像度が必要な時だけ8Kテレビに接続しています。 どちらとも相性は良いようでキレイに発色しています。 【機能性】 いわゆる「光るグラボ」です。 正直、MSIのロゴなんかどうでもいいので「GEFORCE RTX」のロゴを光らせてほしいです。 MSIのロゴなんか光っても1ミリも嬉しくないです。っていうか、むしろ邪魔(^^; また、機能性と呼んで良いのか分かりませんが、他のRTX3070グラボから約半年遅れて発売されたのでVGA BIOSが新しいもの(最新?)になって出荷されているようです。 NVIDIAコントロールパネルで確認したところ「リサイズ可能なベース アドレス レジスタ はい」となっていたので、BIOSを更新しなくてもResizeableBARに対応しています。 ResizeableBARがどの程度のパフォーマンス向上に寄与するのかは分かりませんが、BIOS更新の手間が省けるのは少しだけ嬉しいです(^-^) 【処理速度】 いくつかのゲームを起動させてみましたが、間に合わせで使っていたRTX3060と明らかに描画能力が違うのが分かります。 ベンチのスコアは当然ですが、実際にゲームをプレイしていても違いが実感できました。 この製品の元となる?GAMING X TRIOとはブーストクロックでやや数値が向上しているようですが、1830MHzが1845MHzになっただけなので、そちらとはきっと誤差程度の違いかと思います。 【静音性】 低負荷時はファンが停止しているようで、ネットや動画視聴時は静かです。 【付属ソフト】 ドライバ及びユーティリティは付属しておらず、すべてネットでダウンロードとなります。 従来別々に提供されていたいくつかのユーティリティソフトが統合され「DRAGON CENTER」1つでパフォーマンスの調整やRGBライティングの制御、ドライバの更新などが出来るようになったようです。 【総評】 RTX3060を使っていた身からすると「グラボが1ランク上がるだけでこうも違うのか」と痛感しました。 しかし半年前は7万円が相場だったRTX3070が今では2倍の価格…正直厳しいですね(^^;

お気に入り登録30Radeon RX 5700 XT MECH OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 5700 XT MECH OC [PCIExp 8GB] -位 4.71
(7件)
19件 2020/8/27  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 5700 XT
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:225W 補助電源:8-pin x1+6-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x126x46mm 
【特長】
  • Radeon RX 5700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。「Radeon Image Sharpening」やディスプレイ同期技術「FreeSync 2 HDR」をサポート。
  • ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5Radeon 最強

【安定性】xCPUを問わず安定しています。 【画質】もうしぶんありません. 【機能性】コンパクトなのがよい。 【処理速度】ゲーム、動画編集、万能です。5700は、強いです。 【静音性】静かです。 【付属ソフト】アフターバーナーが便利です。 【総評】AMDファンなので、5000シリーズはすべて買いました。6000シリーズが出たので、話題は、6000シリーズですが、私は、5000シリーズで満足しています、今現在、グラフィックボードは入手困難ですが、5000シリーズを安価な商品として継続販売してほしいです。FHDでは必要十分です。

5ゲームでもマイニングでも問題なし

約1年半前(販売直後)から、1年半使い続けてのレビューです。 【安定性】 基本的に動作は安定しています。ただ、4KにてDisplay Portを2出力しているのですが、接触不良でFull HD出力になってしまったりします。これがソフトウェア(ドライバ側)の問題なのか、単なる接触不良なのかわかりません。 【画質】 コマ落ちすることなく、4K 2出力ができています。また、Free Syncのおかげかゲーム中でも、映像が乱れたことはありません。 【機能性】 個人的にDVI出力は不要なので、その分Display Portを3端子にしてもらえたのは非常にいい仕様でした。 動画を見ることが多い人は、Radeonの方が適した機能が多いと思います。 また、深層学習フレームワークを利用する方にとっては、NVIDIA系がもっぱら有利でしたが、ROCmの登場でTensorFlowやPyTorchが使えたり、Vulkan APIが提供されていたりしてきたので、選択肢としては以前よりもアリですが、まだまだNVIDIAの方が初心者には充実して使いやすいです。この辺のアップデートに関しては、今後に期待ですね! 【処理速度】 処理速度は私のゲーミング環境ではコマ落ちすることもなく十分です。また、昨今流行っているGPUマイニングでは、Radeonが得意とするEthereumにて、消費電力が約150Wでハッシュレートが48MH/s(1日0.0027ETHくらい)です。また、グラフィックボードの温度も100%の使用で、70度台なので十分に冷却されていると思います。 【静音性】 GPUマイニングにて24時間稼働していますが、ファンの音は少し気になりますが、ファンサイズと回転数からして特段うるさいということはありません。 【付属ソフト】 Radeon Software Adrenalinでは、ソフトウェア内でゲームの管理や、ゲーム配信もできるので、配信者にはいいと思います。 【総評】 GeForce RTX 2060と比較して、ベンチマークテストでも高性能なので、ゲーミングユーザーにはもちろん、4K動画をよく見る人にはおススメのグラフィックボードです。また、マイニング用途でも現在のレートでは十分に黒字ですので、問題なくおススメできます。ただ、深層学習フレームワークを使用したい方には、使いやすさからまだまだNVIDIAの方が有利ですね。

お気に入り登録137GTX 1070 ARMOR 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GTX 1070 ARMOR 8G OC [PCIExp 8GB] -位 4.32
(8件)
95件 2016/6/21  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1070
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x140x37mm 
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51年半使って安定性に問題無し

【安定性】 1年半使いましたが、不具合もなく問題なく使えています。非常に満足出来る製品です。 【画質】 Forza7は4Kでもらくらく動きますね。美しいグラフィックです。 【機能性】 端子がDVI HDMI DPx3なんですが、DPは使いにくいのでHDMIが2個以上欲しかったですね。 【処理速度】 Forza7は4Kでもそこそこフレームレートが出ます。アサシンクリードオリジンズは4Kだと厳しいのでWQHDに下げると良い感じです。 【静音性】 温度が低下するとファンが無回転になります。また負荷のかかるゲームでも唸る感じではなく静かです。 【付属ソフト】 【総評】 購入した時は46000円でしたが、現在は値上がっていますし1070Tiも候補に上がると思います。

5安かったので買い替え(・∀・)

【安定性】 まだそれほど経っていないのでなんとも言えませんが当然今のところ問題ありません。 【画質】 GTX760からの買い替えなので最近のゲームは設定をガッツリ落としてプレイしていました。 1070に変えてからは設定をあげて楽しんでいます。 【機能性】 どれもそれほど変わらないと思います。 【処理速度】 フルHD解像度でゲームは遊ぶのでコスパも良く充分だと思います。 【静音性】 60度以上にならないとファンが回らないとのことで普段は静かです。 ゲーム中も特に気になりません。 【付属ソフト】 以前はASUSでしたが付属のソフトは大して変わらない気がします。 【総評】 NTTXのセールとクーポンで35000円程で購入できました。 CPUが4790なので若干足を引っ張っているようですがFFのベンチで15800くらい出ていました。 パワーリミットを下げてもあまりスコアが下がらないということで60%まで下げて計測したら15000だったので そのまま使用しています。 1080と迷いましたが2万程値段が上がるのとフルHDでゲームを遊ぶので1070にしました。 省電力なのにパワーもあって価格も安く満足です。

お気に入り登録5GTX 1080 Ti AERO 11G OC [PCIExp 11GB]のスペックをもっと見る
GTX 1080 Ti AERO 11G OC [PCIExp 11GB] -位 4.00
(1件)
0件 2017/4/21  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1080 Ti
GDDR5X
11GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x111x35mm 
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4リファレンスモデル

ヤフオクにて中古購入。GTX980からの変更です。 リファレンスモデルなのでカード長が抑えられていて使用中のケースに問題なく収まりました。 買い替えに至った理由はディスプレーをFHDからWQHDに変更したことで、気分的に少しGPUの能力を上げておきたかったため。 能力的には満足。普段ゲームもしないので。

お気に入り登録59Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 4.56
(11件)
17件 2021/1/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
  • RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
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5安かったので、つい…

【安定性】 特にこのボードが原因で落ちたとかクラッシュしたとかは発生してなく超速安定稼働している。 【画質】 GTX1070tiより載せ替えだが、画質の違いはよくわからない。 【機能性】 特に目的が無く載せてるので、AMD Softwareで設定や何か出来る事などがあるのだろうが何もイジっていない。 【処理速度】 GTX1070tiより載せ替えなので違いは明らか。とはいえゲームは現在してないが、動画編集処理などはとても速くなった。 【静音性】 熱くなれば冷却ファンが全開で回り音もするのだろう。たまにファンが軽く音もせずに回るが、普段は熱くなる事もせずファンが止まりっぱなしなので。 【付属ソフト】 付属というか公式からのダウンロードで最新セットアップ。 【総評】 バックプレートと天板のメーカーロゴ、前面ファン部分のLEDが光るタイプ。長さが34cmあり、太くて重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、マザーには直接挿さず、グラボ縦刺しの後付け部品へ挿し替えた。最初はゲームでもしようかと載せてみたが、結局ゲームをせずオーバースペックな現状だが、ただ買った値段が5万円台だったのでついつい買っちゃったグラボ。

5省電力設定でも結構動きます。

【安定性】 特に不具合なく、安定して動作しています。 【画質】 普通です。というか今時グラボに画質の差があるのか? 【機能性】 ファンスピードの最低が20までとか、電力制限の最低が-6%とか不満はありますが、一通り触れるかと思います。 【処理速度】 十分ハイエンドなゲームを遊べる能力があります。 【静音性】 私は常時ファンを回転させているので、まぁ結構音は気になります。 回転数最低の20でも音が聞こえているので静穏性はそんなに高くはないですね。 【付属ソフト】 付属ソフトって何のことだろうか・・・ Radeon Softwareでいいのかな?わからないので無評価です。 【総評】 低消費電力設定で運用しています。 グラボ設定の画像からは見切れていますが、電源チューニングは-6%に設定しています。 3DMarkとHWiNFOはこの設定の状態で動作させています。 RX 6800 XTの平均超え+消費電力230W台なので、設定次第では省電力性も結構いいグラボだと思います。

お気に入り登録237GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 10G OC LHR [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 10G OC LHR [PCIExp 10GB] -位 5.00
(6件)
51件 2021/9/15  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
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5最強コスパで、最強性能を手に入れました。

マイニング需要の低下と、次期RTX4000シリーズ発売に伴う、RTX3000番台の在庫一掃が急がれる中での販売価格低下で、かなり安く買えるようになりました。 少し前までのRTX3070より安く買えるようになった(これが適正価格?)事。 次期RTX4000番台は電力使用量が増えるとのことで、扱いづらい?かも。 という理由で、価格と性能のバランスがこちらの商品を購入しました。 主な使用目的は、動画や写真の編集です。 RTX3070も所有していますが、エンコ中は使えないので作業用に増やしました。 まだ一月程度しか使用していませんが、使った感想は、 さすがに、3080なだけあって処理速度は早いです。 機能的には、ゲーム主体にするのであれば、差は出てくるとは思いますが、自分の主な使用目的では3070とさほど変わらないです。 動作中の静音性もかなりいいと思います。 温度はそこそこ上がりますが、それでもファンの音は静かで快適です。 付属ソフトはありませんが、MSIのホームページで定番ソフトAfterBurnerがダウンロード出来ます。 勿体ない使い方かもしれないですが、2台態勢にすることで一気に快適になりました。 これも安く買えるようになったおかげです。 RTX4000シリーズが出ても後悔しない買い物だったと思っています。

5購入しやすいRTX3080

【良い点】 ・RTX3080では購入しやすい価格のモデル ・セミファンレス動作、トリプルファンで静穏 ・スタンダードモデルだが、ヒートシンクの大きさは十分(カード全体で1.3キロ近い) ・低電圧化で300W以下に収まる消費電力 ・アルミ製バックプレート(非PLUSモデルはプラ製だった) 【注意点】 ・RTX3080には10GBモデル・12GBモデルの2種類があり、こちらはVRAMが少ない。  VRChatや4Kゲーミングをするなら12GBモデルにしたほうが良い。 ・補助電源が8ピン×2で済むが、OC向きではない(350Wで制限がかかる) ・RGBライティングは無し。黒い。 【まとめ】 RTX3080の中では安価で装飾の少ないモデル。性能・静音性は予想より良かった。 補助電源×3のモデルと比べるとクロックは伸びにくいが、消費電力・発熱に見合う性能差かといわれると微妙なので、このモデル(VENTUS)でも十分だと思っている。 ※価格について※ 難しいのは買い時で、4000番台が控えた値下げと、円安の値上げとで価格が小刻みに変わっている。 本来は割高な補助電源×3のモデルがほぼ同額で買えたり、 12GB版が大きく値下がりするタイミングもあるので、ほかのグラボの価格と見比べて購入を決めてほしい。 (参考までに10GB版の3080VENTUSは、11万円弱が5月までの最安値)

お気に入り登録9Radeon RX 5700 XT GAMING X [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 5700 XT GAMING X [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2020/8/27  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 5700 XT
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:225W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x140x58mm 
お気に入り登録295GeForce RTX 3060 Ti GAMING X 8G LHR [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 Ti GAMING X 8G LHR [PCIExp 8GB] -位 4.39
(4件)
66件 2021/7/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8-pin x 1、6-pin x 1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x131x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
  • RGB LEDを装備し「Mystic Lightソフトウェア」でLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
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5GTX670 VS RTX3060Ti

衝動買いしたので、特にPCでゲームなどはしないのですが、その実力を見てみようとゲームソフトのベンチを取りました。 と言っても、本当に古いPC(Z77+Core i7 3770K)なので、PCI Express 3.0までしか対応していません。 なので古いPCを強化しようか考えている方で興味を持たれたらお読みください。 【GTX670 VS RTX3060Ti】 ※環境は統一する為、DQ10ベンチは「最高品質、1920x1080、フルスクリーン」、FF14ベンチは「高品質(デスクトップ)、1920x1080、フルスクリーン」で実施しています。 ・DQ10ベンチ 670:17126(すごく快適) < 3060Ti:16772(すごく快適) 2%down ・FF14ベンチ 670:8523(快適) < 3060Ti:15589(非常に快適) 83%up DQ10は670でも頭打ち、或はCPU依存度が高いのか換装しても殆どスコアは変わりませんでした。 FF14はびっくりするほど向上しました。実際、デモ画面を見ていても違いは一目瞭然でとても良い感じです。古いPCでもゲームを快適にと考えている方は検討の余地はあるかと思います。 処で、このボード偉いGPUチップの温度が上がると云うか、50℃を超えてもFANが回りません。温度じゃなくGPUの駆動クロックと連動しているのかと思う程です。 事実、ベンチ前は56℃でFANは無回転でしたが、FF14ベンチ後はフル回転しており48℃まで下がっていました。 ケース内も全体的に2-3℃上がってしまい。こりゃあかんという事でFANを全て新調する羽目になりました。おかげて3060Tiへ換装する前より寧ろケース内の温度は3-4度下がりましたが、静音ケースが騒音ケースになり果てました。 最後におまけでFF15ベンチですが、これはCPUもGPUも違うので参考にしかなりません。 ・FF15ベンチ 670:1863(動作困難) < 3060Ti:8562(快適) 460%up

5ヒートシンクの性能を期待してGaming X

今年の頭に枯渇すれすれの種類が選べない状況でPalit NE6306TS19P2-190ADを購入しましたが、ゲーム中に微かに聞こえてくるファンノイズと、プラスチックのバックプレートが気になってしょうがなく、種類が揃い始めた今、こちらを買ってみました。 【静音性、放熱】 大体の温度とファンの回転数になってしまいますが、 FF14 紅蓮の解放者 ベンチマーク→Palit70℃(2000rpm)、MSI Gaming X65℃(1700rpm) FF15 ベンチマーク→Palit72℃(2100rpm)、MSI Gaming X66℃(1750rpm) ※何れもケース内温度は27℃ といった感じで、温度が5℃前後近く下がりつつ、ファンの回転数も抑えらており、耳障りに感じることがなくなりました。 静穏性は期待通り、かなり静かになりました。 回転数で見れば大きく落ちているわけではないものの風切り音もPalitと比べて低めの音で耳につきにくい音です。 大体1500rpnあたりからファンの音が聞こえ始め、1800rpmを超える辺からうるさいわけではないもののしっかり回ってるなぁといった感じです。 3連ファンの3060Tiの方がもっと静かでもっと冷えるのでしょうが、2連ファンで70℃以下に常に保ち続け、ファンも2000rpmを超えることがないだけでも個人的に選ぶ価値がありました。 ※追記 改めてFF15ベンチを測りなおした時(ケース内温度28℃)のスクショを貼っておきます。 2連ファンのグラボで上出来な冷却能力だと思います。 【総評】 Palitもファンの回転数などを弄れば静かに運用出来たのでしょうが、ヒートシンク自体の放熱性能はどうにもできないし、バックプレートもプラスチックなのもあまり気に入っていなかったので買い替えは正解でした。 ミドルレンジ品にも拘らず前世代のハイエンド品と引けを取らない性能と消費電力を兼ね備えた3060Tiで温度は65℃前後、ファンをぶん回して冷却する、みたいな製品ではないあたりに完成度の高さを感じました。 ただRTX 3060 Ti GAMING X 8Gの方がスペックリスト上のGPUクロックが高めではあるものの、ゲーム中やベンチではNE6306TS19P2-190ADとあまり変わらないクロック数で動いているので、より高性能を追い求める方はどれを買ってもあまり変わらないじゃないかと思います。 時期にもよりますがPalitのモデルも値上がりこのモデルとたいして値段が変わらなくなっているので、静音性や放熱のよさを含めるとGaming Xを選ぶ方が旨味があるかなと。

お気に入り登録167GeForce GTX 1660 Ti GAMING X 6G [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1660 Ti GAMING X 6G [PCIExp 6GB] -位 5.00
(5件)
204件 2019/2/27  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660 Ti
GDDR6
6GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x127x46mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1660 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。すぐれた電力効率と高いゲーミングパフォーマンスを発揮する。
  • 独自のGPUクーラー「TWIN FROZR 7」と、60度以下になるとファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能により冷却性能・静音性を実現。
  • RGB LEDを装備し、Mystic Lightソフトウェアにより、LEDカラーやライティングエフェクトのカスタマイズが可能。
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5久しぶりの自分用グラボです

本当は別の目的のために否応なしで買ってみたところですが、使って試してるうちに結構気に入ってきましたね。 おそらく今後もゲーム目的とはしないエンコ目的になると思いますが、気晴らしの試しゲームもやる気が起きるかもしれません^^ 【安定性】 ゲームはベンチだけ、エンコはNVEncをやってみましたが特には問題もなくできました。 ただAfeterbunerとRivaTunerを入れたらPC起動時に注意メッセージのようなのが出て気になるのでアンインストールしようとしたら それぞれが全くアンインストールを受け付けなかったです。 面倒なことにOS入れ直しまでさせられました。 今はもうAfeterbunerは無しでやってます。 【画質】 特には問題ないと思います、 Intel QSVと NVEncにてエンコ比較しました。 画質的には私の目では見分けはつかないです。 静止状態の画を拡大して確認でも、どうでもよい程度だと思います。 またエンコ時間は QSVよりやや早くなります。  (QSV 12分23秒 、NVEnc 12分11秒 FHD) 【処理速度】 このくらいなら御の字です。 画像としてベンチ結果他を貼っておきます。 【静音性】 ベンチ中もうるさいとは感じません。 あと負荷時温度についても良いと思いますね^^ 【総評】 QSVエンコ時は、ほぼCPUだけのCPU使用率ですが、NVEnc時はグラボとCPU両方がビジーな状態になるのですね^^ 消費電力までは見てませんが、イメージ的には不効率な気はしますね。  よく聞くグラボのコイル鳴きなども無くその点では良かったかなと思います。

5久しぶりの自作PC

WIN7からWIN10に切り替わるタイミングで、もう1台自作してみました。 【安定性】 オーバークロックタイプですが、不具合もなく安定しています。 【画質】 特に破綻もなく、満足しています。 【機能性】 DPが3つHDMIが1つと、複数出力があります。 【処理速度】 ネットサーフィン程度では問題もありません。 【静音性】 ファンの音は高負荷ではないので、静かです。 【付属ソフト】 特になし。 【総評】 2019年12月にJoshinYahoo!ショッピングで購入。ポイントUPに合わせて、ポイント込みで30,000円弱でした。 前のPCではGTX1060を使って不満が無かったので、2060ではなく1660で選択。1060よりパフォーマンスUPで消費電力はそのままが理由でした。 660、1060と定番を使って、次も定番。 皆さんに支持される内容ですね。

お気に入り登録204GeForce RTX 3070 Ti SUPRIM X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 Ti SUPRIM X 8G [PCIExp 8GB] -位 4.42
(6件)
0件 2021/6/11  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:310W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):335x140x61mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」採用のハイエンドモデル。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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5めちゃくちゃかっこいいグラボ

ゲームやらない、電気代気にしない、価格はバカ高くなければ、デザインだけで決める私にとっては、大満足なグラボです。動画の編集はやるのですが、今まで使っていたRTX550より、格段に早い処理性能です。 非常に気に入ってます。

5これは良いぞ!

Microsoftflightシュミレーター2024では、それなりに音は大きくなります。 最高画質のultraでは地上に近づけばやはりカクツキますね。 高画質であれば何とか持ち応えるかな。 総じて悪くありません。

お気に入り登録43Radeon RX 6700 XT GAMING X 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6700 XT GAMING X 12G [PCIExp 12GB] -位 4.10
(6件)
5件 2021/3/17  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x131x58mm 
【特長】
  • Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用。
  • 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。「Mystic Light Sync」に対応する。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
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5良きグラボ

【安定性】 安定しています。 【画質】 綺麗です。 【処理速度】 フルHDなら十分です。 【静音性】 とても静か。 コイル鳴きも少ないです。 【総評】 約3年使用しました。 2024年の今、ドライバーも成熟して使いやすいグラボになっていると思います。おすすめできます。

5値段相応の性能!

設定次第で消費電力が抑えられ、値段に対する性能も申し分なし!!! あまり発熱しないのでファンの音が気になりません。 AMD Radeon Softwareの操作性もとても良く外部ツールを探す必要がないで助かります。 あえて欠点を言うならば突然AMD Radeon Softwareの設定内容が消えてしまうことです。 今までNVIDIAばかり使ってきましたが、入手性が悪く今回初めての購入となりました。 特にゲームをしていてストレスを感じることもなく快適です。ベンチマークをいろいろ試しましたがRTX3070と同等の成績です。 ゲームに使って良し、マイニングに使って良しです!

お気に入り登録25GeForce RTX 4060 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 GAMING X 8G [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
1件 2023/6/29  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x41mm 
お気に入り登録18GeForce RTX 4060 Ti 8G VENTUS 2X BLACK E1 OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 Ti 8G VENTUS 2X BLACK E1 OC [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2024/6/ 6  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:165W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 高い冷却性能で実績のある「TORX FAN4.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の冷却クーラーを採用している。
  • オーバークロックソフトウェア「Afterburner」により、主要なシステム数値をリアルタイムで監視しながら、ビデオカードを完全に制御できる。
お気に入り登録14GeForce RTX 2070 SUPER GAMING Z TRIO [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 2070 SUPER GAMING Z TRIO [PCIExp 8GB] -位 5.00
(2件)
0件 2019/12/10  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2070 SUPER
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:215W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328x140x56.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5msi好きなら是非

デザイン、光り方でこのZを購入しました。 コスパはあまり良くないかもしれませんが、自己満足です。 静音性も3ファンなので高いです。 安定しています。

5コレにしました

メモリ2GB以上使う感じになったMSIのN760HAWKと載せ替え RTX 2070 TRI FROZRと悩みましたが こちらを選択 価格差は1.7万円ありましたが 最新でOCモデルですし 冷却能力や電源フェーズも違いがある分OKかと思い購入 8年前のPCなので少し取り換えに苦労しました 先ずDPケーブルが無い 近くの量販店に走る(在庫チェックしてて選ぶのに苦労) 付け替えて電源が入らず ファンとかが一瞬回って落ちる ケースファンを別場所に接続で〇 (多分グラボは関係ない) 電源が入ってもBIOSで止まる コードb2だったかな 外して内臓GPUでチョコチョコBIOS設定変更する 結局10回くらい付け外しして PCIのROM設定だったかな  EFI?互換からレガシーROMに変更で無事OSまで起動 アフターバーナーのファン調整でZEROにならないように設定しなおしました WIN10が一度KP41でブルースクリーン再起動 (グーグルクロームをポチポチしてる時) 時々軽いゲームが止まる(それを最高設定にしたからかも) まだ少し問題は残ってます 構成 i7 3770K @4.4G Z77−UD3H バイオスF9 KHX16C10B1K2 32GB PX-128M5P  PX-512M8VC ST2000DM008 AU-1200PRO N760HAWKからコレ デルU2412M 一応安定してる感じになったのでFF14ベンチしておきました スコア2倍くらい(たぶん古いCPUとメモリがボトルネック) 最低フレームレート 16→46 前のHAWKもですがブーストクロックがカタログ値より高いです MSIのグラボでは普通も事なのですかね(ベンチ中MAX2025Mhz) GPU温度MAX50度ファン回転数2400くらいでしたが 気になる騒音ではありませんでした(N760HAWKと比べて) 古くて安いモニターですが画質が相当上がりました  残像感が無くなり すごく見やすく成りました (DVIからDPに変えたせいかもしれませんが) 前回のグラボ交換よりは時間がかかりましたが ベンチスコアも上がったし温度も下がったし ファンノイズやコイル鳴きも少なくなって◎です マイナスポイントは ダストリムーバブルテクノロジが無いこと 重い 付属ステイだけでも支えてはくれます(少し不安) 消費電力もあがりました VRAM増大が最大目標だったのですが パフォーマンスも大幅UPで満足です

お気に入り登録121GeForce RTX 3080 VENTUS 3X 10G OC [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 VENTUS 3X 10G OC [PCIExp 10GB] -位 4.03
(3件)
56件 2020/9/15  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
  • 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
  • AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5買えるときに買うのがいいと思います

【安定性】 数か月使用しましたが 賢い動きでなかなかです。 【画質】 4Kの高精細表示がきれいですが グラボによる差はわずかだと思います。 【機能性】 MSI Afterburnerを使用できますが あまり調整の幅は大きくはないです。 【処理速度】 RTX3080らしく明らかに速いです。 これだけ速ければ不満を感じることは まずないと思います。 【静音性】 高負荷時には音を立てて ファンが回転しますので 常に静かというわけでもないです。 ただそれ以外のときは十分に静粛と言えて グラボの中ではどちらかというと 静かなほうではないかと思います。 【付属ソフト】 MSI Afterburnerによって 温度等をモニター&クロックの調整等が できますが、グラボということもあり さほど使っておりません。 【総評】 ついついパーツもこだわってしまうのですが 同じチップを搭載していれば OCをかけたとしても体感できるような差はない と思い直して、手に入る機会を逃さずに 速攻で買いました。輸入も考えたのですが 今回は海外の在庫は国内よりも厳しく諦めました。 2GHzの壁はドライバーのアップデートで 1995MHzにまで上がってきました。 10万5000円でしたが手に入って実に幸運でした。 本当に本当にありがたいです。

4入手しやすい3080

【安定性】 設定しだいですが、ファンをぶん回してTj温度が88-98度@室温20度ぐらいと冷える方ではないとおもいます。過酷な用途ではサーマルスロット確認しました 普通にゲーム遊ぶ分にはまず問題はありません 【画質】 めちゃくちゃキレイです 【機能性】 グラフェンバックプレートは微妙でした。普通に金属のほうがいいよ 低負荷無回転ファン良いです GDDR6xの冷却がボトルネックです 【処理速度】 素晴らしいです 【静音性】 コア温度は低いけれどメモリまで冷やそうとするとファン全開で回すのでそうなると静かではありません 【付属ソフト】 MSIはアフターバーナーがあるので満点です 【総評】 性能は全体的に普通です 11万で購入しましたが納得しています 昨今の極度の品薄の状況でというのが一番の利点だと思います

お気に入り登録52Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 4.49
(4件)
1件 2021/1/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
  • RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ワットパフォーマンスが良い

【安定性】 ゲームやベンチマークテストなどの高負荷時も問題ありません。 【画質】 以前所有していたVEGA64よりも高画質でゲームができるようになりました。 【機能性】 NVIDIAのDLSSに対抗してFSRがありますが、対応GPUが多いのが 優位点だと思います。 【処理速度】 以前のキャンペーンで頂いたFar Cry 6のベンチマークテストで、 WQHD最高設定でも平均フレームレートが60fps以上でした。 他のゲームについても設定次第ではありますが、快適にプレイできると思います。 【静音性】 大型の3連ファンモデルなので、負荷がかかった状態でも静かに感じます。 【総評】 リファレンスモデルのクーラーの性能がよく価格も安かったので、それと比べると オリジナルファンモデルは割高に感じてしまいます。 他のメーカー、他のモデルもですが価格が大幅に上がってしまい 購入者には厳しい時期が続いています。 いろいろ事情がありますが、もう少し購入しやすい価格に戻って欲しいです。

5すごく冷える、とても静かなビデオカード。OCも予想以上でした。

【安定性】 最新のドライバを導入しただけで今の所トラブル無しです。 簡単なオーバークロックや低電圧化もRadeon Software上でスライダーを 動かすだけで安定動作しているので、かなり余裕を感じます。 ※最大周波数は電圧設定そのまま111%(実クロック2478MHz付近) までは普通に動きました。 【処理速度】 当方の環境は5950X争奪戦に負けた結果、CPUがまだ3950Xです。 その為残念ながらRyzen5000×RX6000の組み合わせでの新機能である 「Smart Access Memory」が有効になっていませんが、 各レビューサイトと概ね同等の数字が出ており、性能面は大満足です。 【冷却性能】 負荷をかけてもなかなか熱くならず、ファンが回り始めません。 ゲームのベンチではあまり均等に負荷がかからないようなので Fur Markを高設定にして負荷をかけたものの非常に低い温度で抑え込み、 また負荷を緩めた時の温度低下が非常に速いです。 これまでも何十枚とビデオカードを買ってきましたが当商品は ヒートシンクの能力が相当高いと感じました。 【静音性】 デフォルトでゼロRPM(低温時にファンが回らない)なので通常時は無音です。 負荷をかけても標準の1300rpm程度ではケース内から音が漏れてきません。 強制的に回転を上げていった所、1600rpm位から音が聞こえ始めるものの 冷えるヒートシンクも相まってこのクラスのカードにしては驚異的に静かです。 【総評】 機能性が★4なのはFluidMotionに対応していない点です。 前の世代から非対応である事は把握していましたが唯一無二の機能を メーカーが手放してしまったのは少し残念です。 バックプレートが新素材の樹脂プレートである事でカードの重さも軽めで マザーボードへの負荷も少なく済むのも検討にあたり重視した所です。 買って良かったと思える商品です。

お気に入り登録47GeForce RTX 3080 VENTUS 3X 10G OC LHR [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 VENTUS 3X 10G OC LHR [PCIExp 10GB] -位 5.00
(1件)
66件 2021/7/ 9  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080搭載ビデオカード(LHR対応モデル)。トリプルファン仕様で、大型クーラーを搭載している。
  • 「トルクスファン3.0」は、従来型のファンブレードと分散型のファンブレード2種類のファンブレードを交互に使用し、効率的な冷却を実現。
  • 「Zero Frozr」により、温度が比較的低い状態になるとファンは自動的に停止し、冷却が必要なとき以外ノイズを発生させない。
この製品をおすすめするレビュー
512〇800円で買いました。

GeForce RTX4000シリーズはもっと省エネになるが、そんなの待てない。 コスパ的には、3080がベストチョイスで、10万円台になるまで待とうかと 思いましたが待てない。 他の3000番台も持ってますが・・・早急に必要だったので。 お店でたまたま、えっていう値段だったので買いました。 ゲーム性能等は割愛しますが、排熱がすごいです。 RTX3070と違う点はGDDR6Xで、爆熱原因だと思います。 TDP100Wくらい高いので、電気代が普通に高くなります。 実際負荷時は300Wぐらいで動作してますね。 ファンは80%以上で回す場合かなりうるさいです。 もちろん部屋の温度も上がります。 ほぼ暖房器具ですね。 エアコンを付けずに放置していると部屋が40℃近くまでいきます。 冬は暖房になるのでたいへんありがたいのです。 RTX4000シリーズに期待大です。

お気に入り登録94GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB] -位 5.00
(2件)
5件 2022/3/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5VRChat用にRTX2080Sからのアップグレード

MSI GTX2080S Ventus OCからのアップグレード RTX2080:268 x 114 x 50 mm RTX3080:305 x 120 x 57 mm カード長さが4cmほど長くなりましたが、P183フロント3.5インチベイを外す事で余裕で入りました。 カードが長くなりPCI-E電源ケーブルを丸めるスペースが無くなったので、アイネックスのPCI-E延長L字ケーブルを使用して配線しました。 下向きに電源を引き出す事ができ、ケーブル配線がとても楽でした。 スペック Windows 10 64bit pro Ryzen 3900X MEM:32GB(2666Mhz 8GBx4枚) RTX3080(12GB) 電源:コルセア850W 用途 VR:VivePro(解像度2,880×1,600) PCゲーム:Escape From Tarkov(4K) 【安定性】 4年前に購入したコルセア850W電源でフルロード時安定動作しています。 【画質】 EscapeFromTarkov:DLSS最大・4Kでテスト 問題なく4K表示できました。 VRChat:SS120% 2080Sでも普通に動作していたので余裕でした。 【冷却性能・処理速度・VRテスト】 エアコン24℃で負荷テスト ・EscapeFromTarkov DLSS最大・4K 草木が生い茂り影が半端なく多い高負荷マップ「昼Wood」でテストしました。 2080Sでは4Kだとfpsが安定せずWQHDで遊んでいました。 こちらは4Kでも60fps付近で踏ん張ってくれるためかなり快適です。 しかし室温が24℃にもかかわらず、GPU温度が80℃近くに達してしまいました。 ケースは背面ファンを最大速度にしているので、排気は十分。 「フルロード時でも壊れない程度に空冷は可能」といったところでしょうか。 電源ユニットやGPUコアへの負担を考えて、通常時はWQHD上限で遊ぶ事にしました。 WQHDであれば最大72℃をキープしてくれ、2080Sより5℃ほど温度が低いです。 3連ファンの冷却性能を十分発揮している印象で、これなら壊れる心配無く長期間使用できそうです。 ・VRChat Vive Pro 1(2,880×1,600) SS120% Vive Wireless Adapter使用 赤い照明の大部屋とミラーのある人口30人の某ワールドで負荷テスト 2080S時はVRAM使用率が常に7.9GBに達してしまい 誰かがワールドにJoinする度にフリーズするという酷い状況でした。 3080 12GBでもやはり人口上限ではVRAM使用量が11.5GBに達しますが 2080Sよりも明らかにフリーズ頻度は減少しました。 VRAMが4GB増えた事の効果がはっきりと現れているようです。 【静音性】 とても静か。ケースファンの方が音が大きいので動いてるのかわからない程静かです。 【付属ソフト】 なし。MSIアフターバーナーが使えます。 【総評】 Ventusシリーズはオーバークロックによるゲーミング性能向上を期待する人には物足りないかもしれませんが 2080Sの頃から消費電力が控えめで発熱が穏やかな印象があります。 4年目の電源でも安定動作してくれている事を考えると、トラブルの少なさを重視したい方におすすめしたいです。 EscapeFromTarkovでは4Kのフレームレートが明らかに向上しました。 瞬間的な負荷増大に対する安定性は2080と比べると断然高いです。 しかしやはり発熱の問題を考えると、常時4Kで最高グラフィックのFPSを遊べる時代はまだ先のような気がします。 最も期待していたVRChatのパフォーマンス向上に関してですが、 12GBのVRAMで多人数ワールドでの安定性はたしかに向上しました。 8GBで不満を感じている方は、乗り換える意味はあります。 私の環境は無線ViveでCPUにエンコード負荷が常にかかっている状態なので、 CPUがボトルネックになって3080のメモリ増加効果をフルに発揮できていないように感じます。 3900Xから5900Xへ買い替えた方が良いだろうなと思いました。 有線VRであれば間違いなくVRAM増加の恩恵を得られると思います。 正直なところ有線VivePro2の環境であればCPU負荷は全く問題にならず 2080Sでも性能的には十分だったんですよね・・・。 誰もが無線でVRを楽しめる時代が早く訪れますように。 【追記】 HWinfoでVRAM温度を取得しようとするとブルスクが頻発するため、MSI Afterburnerとの併用は注意しましょう。

5静かで思ったよりも快適です

1週間ほど前に購入しましたが、最安値が2万円ほど下がっているのはびっくりです…なかなか価格変動読めないですね。 PCゲームは余りしないのですが、少しVRソフトは動かすこと、時期RTX 4000シリーズは更に消費電力&発熱が爆上がりの情報が出ていること、PCパーツの価格上がりから長期利用を見据えての購入です。 購入時には上位モデルの 「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」の方が価格が安かったのですが、手持ちの電源の補助電源8PINケーブルが2本しかないため、こちらを購入しました。(後にプラグインタイプで8PINは3本あったと気づく…) 「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」は補助電源8PIN 3本 390W「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」は補助電源8PIN 2本 350W 仕様となっています。 結果、「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」で良かったと思ってます。自分の環境では配線が干渉し無理くり配線動かしてようやく取り付け可能だったため、より巨大な「GAMING Z TRIO」ではケースの買い換え必須だったと思われます。 また、RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G はレビューを見つけたのですが、 GAMING Z TRIOは1世代新しく巨大なファンにもかかわらず、冷却は相当気を付けないと追いつかない様なので、より小さなファン利用の当製品の発熱心配してましたが、この製品は意外と問題なさそうです。 ソフト:HWiNFOのセンサーの様子をみると Youtubeやアマプラなどの動画サイトやブラウジングや事務処理など通常利用ではGPU消費電力 26W〜30W程度でファン停止状態。室温25℃くらいでGPU 50℃位で安定です。 また、HPからダウンロードできるソフトのAfterbunerで Power Limitを28%まで制限可能です。 そのため、自分の環境でも夏場は冷房必要としても Power Limitを上手く調整することで発熱も怖くなさそうです。 (前に使っていたRTX2070では61%までの制限可で消費電力や発熱をそこまで制限出来なかった) [環境] マザーボード:ASRock X470 Master SL ケース:Sharkoon SHA-AI7000S 電源:CorsairのRM850x CPU:Ryzen3900 なお、displayport - hdmi変換アダプタは相性があるのか他ビデオカードで使えていたアダプタ(中国製品のパッシブタイプ)の内1つが同期がとぎれるのか時々ぱっぱっと画面ブラックアウトする症状がでました。→これについてはサンワサプライのアクティブタイプのアダプタに変更して安定してます。 【安定性】 まだ利用して1週間ですが1080pモニタ×2、4Kモニタ×1の3画面や 1080pモニタ×2、Oculus rift(2160×1200)の3画面で安定してます。 ※VR利用時は冷房利用 【画質】 VR表示のアップスケーリング倍率が上がり、鮮明になり、fpsも安定しました 【機能性】 標準的なdisplayport ×3,HDMI×1 端子です。 HDMI複数繋げる必要がある場合には displayport - hdmi変換アダプタの準備が必要です。 【処理速度】 自分の用途では処理能力とメモリ12GBになったことでVRの画質&fpsが安定しました。 重いPCゲームしないため、他は評価出来ません。 ベンチマークで快適の結果が出るくらいです。 また各種ベンチマークではリファレンスのRTX3080 12GBよりもスコアが低く出ましたが、マザーが少しボトルネックになっているだけかと思います(PCIe ver3のため) ※nvidea公式でRTX3080やRTX3090をPCIe ver3で利用しても少し性能低下がある程度とFAQにあり 【静音性】 通常利用中はファン動きません。 VRなど重い処理にファン動きますが、ケースファンよりも静かなため、 ケースの蓋を閉めるとビデオカードのファン音は全く聞こえません。 【付属ソフト】 ドライバCDなどは無いです。 RTX3080 のドライバや AfterbunerはHPでダウンロード必要です。 また、ビデオカードを支える板は付属しているため、 別途購入必要ありません。 【総評】 消費電力が RTX3090なみで 性能RTX3080-RTX3080Tiの間で高価とか あんまり評判良くない12GB版のRTX3080ですが、 ある程度価格が落ち着いてきた今であれば、 VR用途にコスパ良いと思います。 (VRChatなど メモリが重要なため、RTX3060 12GB<RTX3080Ti 11GB<RTX3080 12GB<RTX3090 24GBとなりますが、RTX3090は今でも色々と厳しい… メモリ多いRadeonは残念ながら不安定らしいです) 個人的にはAfterbunerのPOWERLIMITで消費電力調整すれば、 前使っていたRTX2070よりも断然 消費電力や発熱押さえられ、 ファンも静音なため満足です。

お気に入り登録50Radeon RX 6800 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 5.00
(2件)
0件 2022/1/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x142x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用し、オーバークロック性能を追求している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
52台目の6800XT

自身2台目のRX6800XTです。 値段が落ち着いてきたこともあり、追加での購入となりました。 こちらのモデルはバックプレートがアルミ製ということもあり冷却性能が高いです。 筐体自体は324mmとかなり大型となっています。 それもあってかなり例旧性能が上がっていると思います。 また、LEDも付いておりかなり見た目もよいです。 性能も高く、また、低電圧化で消費電力も低いです。 かなりコストパフォーマンスは高いと思います。 買って満足の一品です。

5製品にサポートステイが付属しています

これだけは伝えたい! 3連ファンのグラボは重量があるのでサポートステイを買わなきゃいけないな、と思っていたら製品にサポートステイが付属していました。 RX6800XTは2021年の年末から探していました。 グラボの価格が下がってようやく買い換えることができました。 RTX3070Tiからの買い替えです。 【安定性】 3070Tiではゲームがフリーズすることがまれにありましたが今のところフリーズは経験していません 【画質】 綺麗です。RTXも綺麗でしたが、うちのディスプレイがFree SyncしかサポートしてないのでAMDに変えて良かったです 【機能性】 以前は2連ファンだったので3連ファンになり冷えるのが速くなったと思います 【処理速度】 3440X1440の画角で平均130FPS出ています 【静音性】 とても静か ファンが回る音が静かにするぐらいです 【付属ソフト】 AMD Adrenalin Editionが使いやすいのとMSIのAfterBurnerが無料で使えて満足です 【総評】 とても満足。今回の自作PCはこれで完成しました。 今現在のハイエンドなので2年間はこのまま行こうと思います。

お気に入り登録95GTX 1060 ARMOR 6G OCV1 [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GTX 1060 ARMOR 6G OCV1 [PCIExp 6GB] -位 4.81
(5件)
9件 2016/9/23  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1060
GDDR5
6GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:1280 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:120W 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):275x137x41mm 
この製品をおすすめするレビュー
5MHWするために購入しました

GTX750tiでもMHWは画質低だとなんとかプレイは出来たのですが、もう少し綺麗な画面でプレイしてみたくなり、本機を購入しました。 NTT-Xでクーポン発行で29,980円。 過去の書き込みを見るともっと安く購入できたときもあったんですね。。。 さて、グラボ差替て早速MHWを画質良でプレイしてみました。 すごく綺麗で、なめらかに動く!!と思っていたら、大型モンスター2頭登場でカクつく。。。 MHW推奨スペックがGTX1060なのに。。。 結局安定してゲームプレイするには画質中が良いみたいです。 これはグラボの所為ではなく、MHWに問題があるようですので仕方ないですね。 MHWの他は久しぶりに黒い砂漠もプレイしましたが、750tiと比べると別ゲームぐらい綺麗になりますね。 4Kまではいらないという方には良いグラボだと思います。

5バックプレートがないが

排熱に不安要素を抱えているものかと思っていましたがそんなこともなく 大きい負荷をかけ続けても安定動作 下位モデルと言えどMSIでした

お気に入り登録26Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 5.00
(5件)
26件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6950 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6950 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
  • オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR2」は冷却効率を追求して設計。「トルクスファン4.0」を搭載し高い冷却性能と静音性のバランスを保つ。
  • 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
この製品をおすすめするレビュー
5RTX3080[10GB]より買い替え

最新のゲームではVRAM使用量が10GBを超えるものも出てきているのでこちらに買い替えました 実際ゲーム中での使用感としてはファンも静かでよく冷える印象です。 買い替え前は発熱がすごくファンの回転音もうるさかったのですが 今はスピーカーでゲームをしても快適です^^ バイオハザードRE4を最高設定でプレイする際もVRAM16GBあるので余裕をもって遊べ、 ApexではFHD300FPSで遊ぶことができる性能で大変満足しています!

5RX 6950XTが10万円を切りました!

Radeon RX 7900シリーズの発売に伴いRadeon RX 6900番台の価格が大きく下げています。性能は非常に高いのに10万円を切る価格で出ており、まさに今が買い時かもしれません。 そんな中、Radeon RX 6950XTが9万円台(もちろん新品です)になっていましたので、サブ機にはもったいないくらいの製品ですが、購入してみました。 今回は、MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16Gで、以前AsRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GBを使用していましたので、それと比較しつつ使用感を記します。 【構成】 CPU:AMD Ryzen 9 7950X M/B:ASRock X670E Steel Legend CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1 MEM:G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR (DDR5-6000) 32GB×2 GPU:MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G PSU:Corsair RM1200x SHIFT CP-9020254-JP 【安定性】 ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formulaもそうでしたが、このMSIのGAMING X TRIOも同様にの安定性は抜群です。負荷をかけてもコイル鳴きといった事象は全く見られず、使用していて不安に感じることはなく、非常に素晴らしい出来となっています。 【画質】 デジタル最大分解能7680 x 4320となっており、正直ここまで使用することもなく、4Kモニタで使用していますが、十分綺麗でかつRadeonらしい綺麗な発色だと感じています。 【処理速度】 搭載メモリ16GB、GPU クロック P BIOSで、Boost2454MHzとなっており、処理能力としては十分と感じます。Boostクロックとしては、RX7900XTXよりは低いですが、使用において性能差を感じる場面は少ないと思います。 【静音性】 ASRock RX 6950 XT OC Formulaも静かでしたが、このMSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIOも全く劣ることなく高負荷時においても動作音は非常に静かです。(但し長い時間の高負荷だとFAN音を感じますが、正直うるさいといった感じではありません) 【総評】 Radeonの上位機種がRX6900番台からRX 7900番台に変わったとは言え、このRX 6960XTはまだまだ十分なパフォーマンスを持っており、現役バリバリで活躍できます。 またこの製品の動作時のLEDライティングはザ・ゲーミンググラボといった感じで非常に綺麗です。 価格においては、この性能で10万円を切る価格はとにかくお得だと思うので、見つけたら購入することをお勧めします。

お気に入り登録22GeForce RTX 4070 Ti GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 Ti GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB] -位 -
(0件)
0件 2023/9/21  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
  • RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
お気に入り登録69GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB] -位 3.63
(2件)
0件 2024/1/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti SUPER
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x120x52mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を3基搭載。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5いい買い物が出来ました

【安定性】 主に画像生成に使用しておりますが、動作は非常に安定しています 【画質】 非常に綺麗です 【機能性】 必要なものはあると思います 【処理速度】 3070から移行したんですが爆速で感動しました 【静音性】 稀にコイル鳴きはしますが、起動時にしか聞いたこと有りません 【付属ソフト】 なし 【総評】 AI画像生成やりたい人はこれ買うと満足できます。 重いと言われているFluxも余裕で生成できました(1枚30秒程度)

3 初期不良?

購入して数日は、問題なかったのですが、 コイル鳴きが見受けられました。 Forza Motorsportなど、負荷がかかるゲームを プレイするとコイル鳴きします。 他に所有しているものは、もちろん皆無です。 高性能グラボはコイル鳴き確率は上がるかもしれません。 コイル鳴きの為、交換してもらいました。 交換して、同じゲームをプレイしましたが、 5℃以上差が出ています 最初から、初期不良のグラボだと思います。 4080と4070tiの中間に位置するかなり性能の高いグラボです。 しかし、ごくわずかな差なので、発売する意味があるかわかりませんね。 3000番代より、発熱は抑えてますが、 それでもやっぱり熱いですね。

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