| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
多い順少ない順 |
高い順低い順 |
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/4/11 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
16000dpi |
○ |
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66.8x38.2x124.3mm
【特長】- 8000万回のクリックに耐える定格と低レイテンシワイヤレス接続を実現するワイヤレスゲーミングマウス。HyperFlexケーブルが付属し、有線接続にも対応。
- 「TTC Golden防塵マイクロスイッチ」を採用し、しっかりとしたクリック感と防じん皮膜が施されている。
- 「HyperX NGENUITYソフトウェア」の使用により、DPI設定、RGBライティング、ボタンの割り当てを簡単にカスタマイズし、マクロを記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ抜群!手にフィットするなら購入すべき!
【デザイン】
デザインは普通ですが、この軽さでホイール部分にLEDが内蔵されており、ソフトで色を変更できます。
【動作精度】
問題ないです。普通に使用できます。滑らかです。
【フィット感】
被せ持ちの私だとやや小さく感じます。ただ、主観が多分にあるので、フィット感は自分で確認されるのが1番です。gプロスーパーライトと比べると、手の腹の部分が少し小ぶりな感じがしますね。
【機能性】
gプロスーパーライトと比較して、ホイールの下にdpi変更ボタンがあり、穴が複数開いてるので手汗対策としても機能してます。また、HyperX NGENUITYというソフトがあり、こちらでボタンの割当、ホイールの配色、タブを閉じる等の複雑なボタン割当も可能です。ソフトもシンプルで変な挙動が出たりしません。
【耐久性】
特に不具合なく耐久性も問題ないかと思います。
【総評】
軽さ、デザイン、機能、ソフトが充実し、保証が2年ある上でこの価格です。控えめに言ってコスパ最強だと思います。以前はゲームと仕事でマウスを変更していましたが、複雑なボタン割当が可能なため、仕事、ゲームどちらもこちらのマウスで作業を行っています。以前はLogicoolトラックボールマウスのERGOを使用していたので、さすがにボタン割当の多さに違いはありますが、マウスを1つにまとめられ、かつ軽いので使いやすいです。私はamazonのセールで7280円で購入しました。gproスーパーライトの半額以下で買えます。手にフィットするなら購入すべきです。
4入門用、セールならおすすめ
用途 カジュアルゲーム 普段使い(デュアルモニタ)
今まで使ってたマウス pulsefire raid
新型も出ていますが2年間使用したのでレビューしたいと思い立ちました。
購入動機に関しては、軽量ワイヤレスに各メーカーが力を入れる中で興味があったのと、
メジャーメーカーが1万円を軽く超えているジャンルの中でセールで6千円程度(当時)と安かったのでお試しの意味も含めて購入しました。
【デザイン】
質感はマットでプラスチッキーな感じは抑えられています。
穴あきデザインは賛否あるようですが手汗症なので快適に使えています。
たまに内部に水滴が落ちるのではないかという心配を見ましたが、よほどでなければ落ちません。
そもそも内部は基盤むき出しというわけではなく樹脂でしっかりカバーされています。
内部に汚れは堆積します。エアダスターで吹き飛ばせましたが多少は残るので、神経質な方はご注意ください。
【動作精度】【解像度】
滑らかで正確です。
dpi関係に問題がある(あった?)ようなことを見ましたが感じたことはありません。
【フィット感】
元々かぶせ持ちだったので持ち方に苦労しました。
結果的にかぶせとつかみの中間のような変な持ち方に落ち着きました。
逆に不自然な持ち方で疲労を感じないのは軽さのおかげだと思います。
【機能性】
ボタンが少なくまさに「ゲーム専用」という感じです。
省エネなのか電池切れは滅多に起きたことがありません。(LEDも点けてます)
軽くて楽なので普段使いもしています。
電源オンオフは不要。30秒か少し過ぎたぐらいでスリープモードになり、復帰時のラグもありません。
ひとつ不便があったとすれば、カーソルを動かさなければボタンを押していてもスリープモードになってしまう点です。
前にボタンを押したままカーソルは動かさない状況があるゲームでスリープモードになって無入力扱いになることがあり不便な思いをしたことがあります。
【耐久性】
hyperXブランドはコスパが良いですがどうも耐久性はいまいちのようです。
raidに関しても保証内にホイールの「ガタ」が見受けられましたが、
この製品に関してはサイドボタンにチャタリングが発生しました。
個体差も考えられるため断言まではできませんが、
安さのためにボタン類のコストを削っているのではないかと推測しています。
高耐久を謳っている左右ボタンに関してはクリック感が軽く劣化も見受けられないので
ほぼ2ボタンしか使わないユーザーには真の意味でコスパが良いかもしれません。
【総評】
軽い+無線は想像以上に快適。
何故安いのか、でこの辺かなと感じた部分もあった。
現在型落ち気味で円安以降でもセールで6000円台になることがあり、人気の軽量ワイヤレスが買いたいが1万数千円はちょっと…という人は選択肢の一つにしても良いと思います。
ちなみにK社からH社に買収されてから日本語メールサポートがなくなりチャットBOTと電話のみになりました。チャットは日本語非対応なので実質電話のみですね。メール派には痛い…。
K社時代にメールサポートは何度かやり取りして好印象だったので残念です。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/21 |
2024/6/20 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
50.5g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:60.5x37.2x118.2mm
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/12 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
18000dpi |
○ |
73g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66.2x40.7x120.3mm カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
63位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/21 |
2025/2/20 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
52g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:66x38x122mm
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/21 |
2024/3/22 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
○ |
49g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:63.5x37.6x121.2mm
【特長】- メインチップにNordic製を採用したワイヤレスゲーミングマウス。センサーには最大26,000DPI、650IPS、50Gの性能を誇る「Pixart PAW3395」を搭載。
- 独自の「Smart Speed」ワイヤレステクノロジーを搭載し、安定したワイヤレス接続を実現。2.4GHzワイヤレス接続と有線接続をシームレスに切り替えられる。
- 最大65時間のバッテリー寿命を誇り、左右クリックのマイクロスイッチには9000万クリックの耐久性を誇る「Golden Black Mamba」マイクロスイッチを採用。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/6/21 |
2019/6/21 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
12000dpi |
○ |
110g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67x45x126mm カラー:ピンク
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初めてのゲーミングマウス。
【デザイン】
ピンクのマウスでは初めて使用していますがパステル調なので可愛いです。
【動作精度】
通常用途がゲーム以外になりますが必要としている精度にはあると思います。
【解像度】
こちらも通常用途では気になりません。
【フィット感】
少し大きく感じます。手のひらの大きい方には気にならないと思います。指は長いのでクリック感は満足しています。
【機能性】
ボタンがたくさんありますが使いこなせていません。通常用途では大満足です。
【耐久性】
まだ購入して間もないためわかりませんが出来は良いので無茶をしなければ大丈夫かと。
【総評】
ピンク色のマウスからこちらを選びました。気持ち薄めの色なので個人的にはきつい色より可愛く使いやすいです。少し大きく感じますが手のひらが小さいので個人差かもしれません。指は十分クリック感があって安心して使用できています。
5デザインが良いです
最近のハイスペックモデルのマウスは、高級感を出すためにブラック系の色合いのものが多いですが、このピンク色のモデルはとても目立ちますし、必要以上にぎらぎらとした感じもないので、上品さも感じさせてくれるモデルです。加えて、縦長なフォルムで指先での操作が自然な姿勢でしやすい点も評価できるポイントです。
力を入れすぎずに操作がしやすいマウスでデザイン性を求めている人には、まさにピッタリのモデルですし、他の人からの注目度も高いです。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
4.81 (3件) |
0件 |
2020/11/19 |
2020/11/27 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
|
16000dpi |
○ |
68g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:58x38.7x120mm
【特長】- 左右対称エルゴノミック形状をした有線タイプの光学ゲーミングマウス。半透明のハニカム構造で68gという軽さを実現。
- 精度16,000dpiの「ROCCAT Owl-Eyeオプティカルセンサー」を採用。高速かつ1億回ものクリックが可能な高い耐久性を有する。
- しなやかで柔軟な1.8mの「PhantomFlexケーブル」を採用。USB2.0(またはそれ以降)に接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能性が高い
【デザイン】
ブラックよりも値段が安かったのでホワイトを買いましたが普通に悪くないデザインだと思います。
ただDPIボタンに「DPI」という文字はいらなかったかと思います。
【動作精度】
特に問題はないです。
クリック感の評判があまり良くないようですが自分は特に不満はありません。
クリック音が普通のマウスより音が低いです。
【解像度】
専用ソフトで50dpi〜16000dpiまで自由に設定できます。
【フィット感】
つまみ持ちですが悪くないと思います。
奥行きが120mmですがもう少し短いともっと良いです。
ケーブルが柔らかくて良いです。
【機能性】
専用ソフト「ROCCAT Swarm」を使えばボタンの割り当ての変更やイルミネーションなど色々なカスタマイズができます。
設定のプロフィールは5つまで保存可能で、起動しているアプリに合わせて自動的に切り替えることも可能です。
Easy-Shift[+]機能を使えばボタンの組み合わせで更に多くの機能を割り当てられます。
ただボタンの押しやすさから考えるとEasy-Shift[+]に割り当てるボタンはサイドキー2つのどちらかになると思います。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価。
クリックボタンが光学式スイッチを採用しているので耐久性は高そうです。
【総評】
「軽い」「ケーブルが柔らかい」「カスタマイズ性が高い」
この3つを求めるならかなり満足できると思います。
5イルミネーションが第一
私は、ゲームはしないので、クリック感とか、デザイン、フィット感、
イルミネーション等の感想になります。
イルミネーションが後ろ半分とホール部分で輝き、買ってよかったと思わせます。
フィット感、クリックなどは、特に問題はないとは思いますが、
クリックの音が少し大きい。
イルミネーションを除くと、私の持っているロケットのもう一つの
マウス(poccat Kone pure ultra)方が好みです。
耐久性とか機能は上述のようにゲームをしないので、無評価です。
今は、在宅ワークが多く、気分転換も考えて購入しました。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
2024/12/20 |
|
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
○ |
55g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:63.5x37.6x121.2mm
|
|
|
 |
|
79位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.2 LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
66g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67x43x127mm
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 2 |
2021/6 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
3200dpi |
○ |
66g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:58x39.9x121.4mm
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
4.17 (11件) |
25件 |
2018/10/ 4 |
2018/10/18 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
16000dpi |
○ |
121g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:75x40x132mm カラー:ブラック
【特長】- 独自の「HERO 16Kセンサー」を搭載したゲーミングマウス。歴代最高のフレームレート処理速度を備え、安定したレスポンスを発揮する。
- 11個の「プログラマブルボタン」を搭載。ロジクール・ゲームソフトウェアを使用して、よく使うコマンドやマクロを11個のボタンそれぞれに設定できる。
- 同梱の3.6gのウェイト5個をマウスの前後左右や中央に自在に配置することで、重さを細かく調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この形状がベストなのかなぁ
【デザイン】
良いと思う。
【動作精度】
問題ない。
【解像度】
N/A
【フィット感】
良いのかな?
もっと良くできる要素はある気がする。
【機能性】
ボタンの数はこのぐらいは欲しい。
個人的にはもっとあってもいい。
【耐久性】
割りと長く使えている。
【総評】
同じものが、マイナーモデルチェンジして販売が継続されているので、結構良いマウスなのかもしれないね。
5有線の中では最高峰でしょう
【デザイン】
無難、ダサいとは感じない
【動作精度】
お値段相応のいい感じ
【解像度】
25000ですからね、文句なし
【フィット感】
人によると思う 自分はかぶせ持ちだけどちょっと指先が余ってパッドと擦れちゃうかなって感じ
【機能性】
ボタンが多いのでキーマウ初心者とか、作業時には大助かり
ボタンの位置も自然に押せるように工夫されてると思う
【耐久性】
1年はまともに使えてるのでもう一年持って欲しい
【総評】
多ボタンが欲しい人にとっては1番の選択肢になると思う ただ有線なのでそこをどう捉えるか、無線になると1.5倍くらいの価格になるので価格を取るか無線マウスを取るかといった感じ
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/29 |
- |
レーザーマウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
1600dpi |
|
115g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:リチウムイオン充電池 幅x高さx奥行:67x38.6x107mm カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/23 |
2021/8 |
|
USB |
有線 |
6ボタン |
|
|
160g |
【スペック】 幅x高さx奥行:84x58x60mm カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 9 |
2021/12/10 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
8ボタン |
20000dpi |
○ |
82g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:61.7x42.7x127mm カラー:グリーン系
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/10/26 |
2023/11/ 3 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
26000dpi |
○ |
60g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:リチウムポリマー 幅x高さx奥行:128x41.6x65mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3つめがあまい。
FPSゲームプレイ向けに作られ、パフォーマンスを発揮するために追求した左右対称形状です。
すごく軽いので60gは驚きました。
ですが、形状だけなら文句無しですが、つめが甘いですね。
残念なとこは・・・
FPSをプレイしていると、少し軋みが有ります。
私の固有の症状かわかりません。
無線時にスリープからの復帰が遅すぎます。
普通は、すぐにマウスが反応します。
クリック・ホイール音が軽快すぎます。値段の割にイマイチ。
救いは、形状がとても良い。
この価格ならもう少し頑張って改良していただきたいです。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/16 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 ケーブル:USB Type-A/Type-C 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-A/Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
|
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:65.3x38.9x119.9mm
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2014/4/25 |
2014/5/23 |
レーザーマウス |
USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
8200dpi |
○ |
120g |
【スペック】 その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:69x41x129mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4不満なし
ゲームにも実用できるワイヤレスマウスはRazer Mambaかこれぐらいしかまともな製品の選択がなかったので、製品スペックからかぶせとつかみの中間持ちの自分に合いそうなこちらを選びました。
無線がーとよく言われるようなラグは長時間放置後の復帰の時以外に感じることは全くなく、快適に使えています。
私はWindowsとMacを両方使うので、切替器でマウス等切り替えるのですが、マウス解像度の切り替えがOSごとの操作を快適にするのに役立っています。マウス設定はSteel Serires Engineを介して同期できるのでその点も便利ですね。おそらく想定とは違う使い方なのでしょうが…
このような感じで便利に使えているのですがやっぱりライバル製品に比して高すぎるので満点をつけるのはやめておきました。
4先生ワイヤレス試してみた♪良い意味で騙されました
当製品の廉価品にライバルって奴が有るそうですが、漢ならワイヤレスだろ!例え不利と判っても、引けない時が漢にはある!
先代の先生では余りに硬いクリックにブチキレて星ひとつの最低評価を書いた私ですが、今回は褒めます。
願いが通じたのか!?非常にしなやかで返りの早いスイッチです。
これなら指つること無いと思います。
最初の初代先生からこの構造スイッチで出して欲しかった♪と痛切に思います。
だからといって皆さん「これ買え!」なんてこた言いません。価格的にはこいつの下のrivalがオススメになるかな?と思います。
やはり価格が買いにくい値段帯ですからね。
他の方々からの先の話によると塗装禿げが心配とのことでしたが、正直分かりませんね。
艶消し塗装でお尻の発光するマーク部分は…爪で軽く引っ掻いてみますと段差が感じられます。
禿げるカモですね。
本体ベースは白の半透明プラなのかも。
仕上げの黒色は手垢、皮脂を軽く吸着する感じで乾くとテカりが消えます。
あとお皿(充電器)が異様に重たいです、何だか瀬戸物の皿を置くような手応えと重さが有ります
こんな頑丈さ要るのか!?疑問ですが。
4亀にてかなり詳しく評価記事が出てましたので何かそれ以外の話を、という気持ちと今作凄く使いやすく、お好きな方には是非オススメしたくレビュしてみました。
デスアダ一拓の信者がオススメしてます(笑)
あのタッチとは又微妙に違いますけどこれはこれで非常に良いです。
但し耐久力評価は勘弁を、使い込むと壊れやすいのがこの手のアイテムですから。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/29 |
- |
レーザーマウス |
USB |
有線 |
3ボタン |
|
|
102g |
【スペック】 幅x高さx奥行:37.3x62.9x115mm カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2019/9/ 6 |
2019/6/下旬 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
12000dpi |
○ |
120g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見た目で選んだが高品質だった
【デザイン】★★★★★
メカメカ 画像より実物の方が纏まったデザインに感じる
【動作精度】★★★★★
最近の赤外線はすごい 10年前のレーザーから時が止まってた
マウスパッド無くてもどこでもいける
【解像度】★★★★★
自分にはオーバースペック スナイプボタンは絵を描いたりするのにも使えそう
【フィット感】★★★★★
8+にはサイドの調整が有ったので迷ったが価格でこっちに決めた 問題なし
パームレストの位置で持ち方が若干変わる感じ
左右クリックは根元から1/3位置でも普通に押せるレベル 見た目の割に手が小さくてもいけそう
【機能性】★★★★☆
ウェイト3つ入ってても軽い
パームレストは3段階に調整できる 短〜中でつまみ持ちがしっくり
一番長くするとサイドボタンはいい位置にくるが
スナイプと縦ローラーが遠いのと慣れるまでマウス前部が浮く
4+には横ロールがあるようで・・・オミットされてる様だ これがあったら4+にしてた
8+ほどの拡張性は必要か疑問だった 光る部分が増える!って喜ぶ人は8+かな?
【耐久性】
―
【総評】★★★★★
かっこいいから欲しかったけど、ふるーいG5さんがお亡くなりになったのでついに購入
価格は\5,000高かったんだけどなぁ、性能は段違い
パーツ点数が多い分仕上げの良さが光る
縦ローラーのビミョーな遊びと軽さが気になる人はいるかも
遊び0じゃないとダメ!絶対って人は、どうだろう 横ローラーはしっかり目なのでね
スナイプがもうちょい近くて、横ローラーが人差し指の腹で操作できたら更に化けたかも・・・?
【おまけ】
ソフトウェアを探すのに手間取ったのでリンク 無印6のだと操作できない
ttps://driverasia.com/?p=23853
chameleon - rainbow - brightnessで明るさを調整するとほかの項目にも影響するのでチェック
25~40がいい感じ なぜ明るさだけ項目を分けなかったし
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
4.84 (6件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/28 |
光学式マウス |
Bluetooth5.2 LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
36000dpi |
○ |
75g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62x39x118mm
【特長】- 最大36,000dpiの感度を持つ独自の「ROG AimPoint光学センサー」を採用したゲーミングマウス。650インチ/秒(ips)/50gの加速度までマウスの動きを感知。
- トライモード接続により、2.4GHz RFで最大119時間のゲームプレイ、Bluetoothモードで最大3台のペアリング、有線USBで充電しながらのプレイが可能。
- マウスボタンとスイッチのすき間をゼロにした独自の「ピボットボタンメカニズム」により、瞬間的な動作が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ROGらしいゲーミングマウス
【デザイン】さすがROG、細かい所まで凝って作られています。分解した時、内部の基盤にまでROGのロゴが入っていてビックリしました。
【フィット感】右手持ち用なので人によっては少し気になる人もいるかもしれません。自分は左右対称マウスからの買い替えだったので慣れるまでやや持ちづらかったです。
【耐久性】ソールやスイッチの替えまでついていて、長く使うことも考えられていました。
【総評】パーツ交換ギミックが面白いですが、性能もちゃんとしたゲーミングマウスとして使えるだけのものがあり、良いと思いました。
5女性でも軽くて使いやすい
【デザイン】
同じMoonlight Whiteシリーズのキーボードを使用しているので、
統一性があってとても良い。布巻ケーブルなのも良い。
マウスソールは汚れが目立つかも(マウスパッドの色次第)
【動作精度】
充電中のみ有線で利用し、それ以外は、2.4 GHzで使用しています。
遅延等全くなく快適です。
Bluetoothはほかの製品もBluetoothのため、
干渉が起きやすく利用していません。
【フィット感】
小さい女性の手にもフィットします。
ゲーミングマウスは大きめ&重めが多いので、とても良いです。
【機能性】
サイドは無効にしているので使用感は分かりませんが、
ホイールのクリック音?は、静かな音です。
【総評】
軽くて持ちやすいです。
電池交換しないマウスがやっぱり良いですね。
充電時のみ有線ケーブルを付けますが、
毎日5時間使用で充電は、月1位です。(もっとしなくて良い時もある)
Moonlight Whiteのキーボードも使っていますが、
Whiteの部分は白というよりもグレーかかっています。
発売日当日に定価で買ったのですが、今の価格より高かった・・・。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
4.42 (46件) |
167件 |
2004/9/13 |
- |
トラックボール |
USB PS/2 |
有線 |
4ボタン |
|
|
390g |
【スペック】 幅x高さx奥行:130x65x157mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PShare+USB-C入力ではスクロールリングを認識しない
ぷらっとほーむのPShare(USB非対応版)を使っているので、PC側がスクロールリングを認識するかどうかが気になる。PShareへは本機付属の純正PS/2変換器を経由してつないでいる。PShareからPCへはPC/AT互換機へはPS/2出力ケーブルで直接つないでいて、この場合はlinuxもwindowsもスクロールリングを認識する。macへはadb出力ケーブルだと本機自体を認識しない。そこでPS/2出力ケーブルにUSB-A変換器をつけて入力している。これでmacでもスクロールリングを認識できていた。
USB-CしかついていないM4 mac miniだとUSB-AをUSB-Cへ変換する変換器をさらにかましているが、トラックボールは認識するがスクロールリングは認識しなくなった。複数の変換器を試したが全部認識しない。USB-AがついているUSB-Cハブをmacへ接続して、そのUSB-Aに挿しても認識しない。M4 mac mini以外のPShareにつながっているPCはmac2台、PC/AT互換機12台全てがスクロールリングを認識する。
スクロールリングがないと辛いのだが、これの前の光学式でないエキスパートマウスを使っていたときはスクロールリングがなくてもなんとかしていたので、M4 mac miniを使うときだけその時代に戻ったと思って使っている。
5Expert Mouseが一番
【デザイン】好きな形です。
【動作精度】満足です。
【解像度】満足です。
【フィット感】満足です。付属のパームレストは使っておらず、ケンジントンのもう少し大きめのパームレストを別途購入して使用しています。
【機能性】満足です。
【耐久性】10数年使ったところで、マウスポインターの反応が悪くなりました。清掃したり、PCを再起動したりすると一次的に良くなることもありましたが、ほぼダメだったので、買い直しました。
【総評】Expert Mouseの他に、
Orbit Optical Trackball
Orbit Trackball with Scroll Ring
Expert Mouse Wireless Trackball
Slim Blade Trackball
も購入、使用しましたが、Expert Mouseが一番良いです。Wirelessは線がじゃまになったりせず、便利なのですが、数年で電池の接点が外れて使えなくなりました。また、色々なPCに接続する際にペアリングが面倒だったので再購入にはなりませんでした。Slim Bladeは手が疲れます。Expert Mouseのような包み込む形状の方が楽です。Orbitはボール径が小さく、使い勝手が悪いです。と言う訳で、Expert Mouseが自分には一番合っているようです。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
4.34 (30件) |
25件 |
2011/5/25 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
4ボタン |
|
|
306g |
【スペック】 幅x高さx奥行:133x60x150mm カラー:ブラック
【特長】- 133(横)×60(高さ)×150(縦)mmのボディに、「デュアルレーザーセンサー」と55mmの大きなボールを搭載したトラックボールのハイエンドモデル。
- 4つのボタンを搭載し、6つの機能を設定可能。「カーソルモード」「ビューモード」「メディアモード」の3つのモードを用意する。
- 「TrackballWorks ソフトウェア」を利用して、カーソル移動の調節やボタン操作のカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5トラックボールの入り口であり終着点にもなる唯一無二のモデル
【デザイン】
ポインティングデバイスとしてもトラックボールとしても唯一無二のデザインで、このデザインだけで価値があります。格好よさと使いやすさが両立した素晴らしいデザインで気に入っています。
【動作精度】
一般的なトラックボールの持つ機能ですが、設定により自分好みの速度、加速度を設定できるため特に不自由を感じることはありません。
ボールの回転によるスクロールは慣れが必要かもしれませんが、すぐに習得できると思われます。ただ、スクロールの挙動が、もう少し自然であれば尚良いとは思います。
【フィット感】
背が高くないので、パームレストなしに使えるところも、机の上がすっきりして素晴らしいです。大玉なので手を置いた感じも安定していて優れています。
また、トラックボールには、大玉タイプと親指タイプがありますが、大玉は中指・薬指で操作できる(好み次第ですが)ので、トラックパッドを扱うような感覚で、繊細なコントロールが可能です。
【機能性】
特にボタンをカスタマイズする使い方はしていませんが、問題ありません。ただ、ドライバは洗練されたものではありません。
唯一要望があるとすれば、このデザインとサイズを維持したまま、無線接続に対応したモデルが欲しいです。
【耐久性】
2022年現在、2009年から同じトラックボールを使っており、メンテナンスも簡単なので耐久性は非常に優れています。
5入力機器には、金をかけるべし(一番触る時間が長い)
【総評】
このタイプの無線がないのが惜しいところ。
・大玉タイプのトラックボールで使い慣れるとこれが一番になります。
他の親指で動かすタイプもありますが、親指が腱鞘炎に・・・
◎通常マウスの中央ホイール挙動を、ボールの水平回転を用いることで代用している機能が大変良いです。
慣れるまで、盛大にマウスカーソルも動いてましたが、慣れると ほぼ、カーソルの移動もなくなります。
また、ホイールの回転動作を「かちかち音」をわざと出すことで聴覚的に認識できるのがすごいところです。
5年ほどで利用してますが、特に問題も無く耐久性も良さそうです。
付属の、アームレストの代わりに、ダイソーの手おき台付きマウスパッドがジャストフィットしす。
【注意】
kensingtonworksというドライバーの2.1以前は、ドラック動作の挙動不審(タイムラグ)を起こしますので注意が必要です(最新の2.2だと問題ない?)
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/26 |
2024/4/24 |
|
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
59g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:リチウムイオンバッテリー 幅x高さx奥行:62x37x117mm
【特長】- スピードを重視するクローグリップやフィンガーチップグリップのプレイヤーが好む小型超軽量ワイヤレスゲーミングマウス。
- 「Pulsefire Haste 2 Wireless」と同じ機能で16%小型化を実現し、重量はわずか59g。マウススケートとグリップテープを同梱。
- 長時間駆動バッテリーにより、最大100時間駆動。同梱のケーブルで充電中もプレイが可能。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2021/7/ 7 |
2021/11/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
18000dpi |
○ |
71g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5rival600を進化させたrival5と違った進化を遂げたマウス
【デザイン】
形状はie3と似たようなデザインで左にくびれたデザイン
【動作精度】
マウスパット「stealseries Qck EDGE」では特に問題なくいいと思います。
【解像度】
100-18000までの50刻みで設定できます。
rival600では2つまでしか登録出来ないかったのですが、
手持ちのrival5とprime+では最大5つの設定を登録する事が出来ます。
除外(削除)する事で1-4つのみ設定を登録する使い方もできます。
【フィット感】
サイド側もラバーになっており手にフィットして持ちやすい。
ラバーになったことでrival600/650であったサイドグリップが剥がれる問題が
このprime+(primeシリーズ)やrival5ではないので良い。
【機能性】
・マウスのクリック感等について
rival600、rival5等のメカニカルスイッチ と比べると
若干クリック感が上がっており、クリック音がします。
キーボードのcherry軸で例えるなら前者が茶軸、後者が青軸と
イメージしてもらえるとわかりやすいかなと思います。
・OLEDオンボード設定について
裏面にOLEDが搭載されており、設定ソフト(stealengin)使わないで、
様々な設定をマウスの方で設定できます。
CPI(50-18000 50刻み)、ポーリングレート(125、250、500、1000)、
リフトオプディスタンス
・レベル(レベルを上げるほど持ち上げ時に無効化されるまでの
距離が長くなります。なおrival600/650同様1-8までの8段階設定可能。
・リフトオフディタンスon/off
基本的にrival600/650では無効化出来なかったのですが、
offにする事でリフトオフディタンス無効化出来ます。
・イルミネーション設定、
(カラー)スクロールボタンのLEDの設定で簡易的ではありますが、
オレンジ、赤、黄色、緑、紫から色が選べます。
(エフェクト)
スティディー 常時点灯にする
breathe カラー設定で選んだ1色のみの点滅(点灯消灯を繰り返す)
プリズム オレンジ、赤、黄色、緑、紫?に点灯する色が変わります。
・オプション
(OLED brightness)
OLEDの明るさ調整機能(0-100まで5刻みで調整できます)
(LMB RMB MENu)
メニューボタンを選ぶのを左右のマウスボタンで選択するか、
サイドボタンで選択するかを決める機能みたいです(on、offから設定可能)
(Home screen)
設定機能を非使用時にOLEDに何を表示させるか選ぶ項目みたいです。
Logo(スティールシリーズのロゴを表示させる)
ステータス(cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを表示させる)
(From engine)
(stealengineの有機EL(OLED)画面設定で、96px24pxの白黒ロゴ(画像)を
設定してその白黒ロゴを表示させる設定みたいです。
(factory reset)
この機能は出荷時の状態に戻す機能みたいで設定が初期状態に戻ります。
・info
ステータス Home screenのステータス設定では常に表示させるのに対し、
この項目で一時的に cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを
一時的に表示させるメニューみたいです。
アバウト
fw1.0.11 srom1 と表示されるのですが、
フォームウェアのバージョン?を表示するメニュー?
srom1 と言うのが何を表示されてるのかわかりませんが、
【耐久性】
耐久性については買って時間がたって何とも言えませんが、
参考までにrival600(6000万回クリック保証)を2年6か月位使ってますが、
今の所正常に作動しているので、耐久性は高いと思います。
FPS等で駆使する方〜あまり酷使しない方まで様々な方がいるので
一概に言えませんが。
(2018年/4月に購入したのですが、一度サイドパネル
剥がれの為2019/4月に新品交換)
【総評】
rival600の重心調整システム(サイドパネル)を無くし、
LED機能を減らして軽くし、リフトオフ機能on、off機能を追加した
rival600を進化させたのがこのprime+だと思います。
オンボードOLEDスクリーンでSteeleseriesengineを使わないで
マウス単体で設定できるのも使いようによっては良い機能だと思いますが、
このリフトオブディタンス機能が偶に誤作動するときがあるみたい。
今後、FW(ファームウェア)で改善されると思いますが。
マウス選びについてですが、steelseriesのマウスでなら
重さ(+71g、無印69g)以外はprimeとさほどあまり変わらないので、
リフトディスタンス機能、オンボード設定機能を使う予定がある方はprime+
オンボード機能を使う予定が無く、リフトディタンス機能のみでいいのならrival600
リフトディタンス機能、オンボード設定機能が必要無い方ならprime無印か
g502の様な多ボタンで重さが軽いrival5が個人的にお勧めです。
2022/4/1 追記
発売当初(2021/11月)時点でリフトディタンス設定が有効化されない為、
(セカンダリ深度センサーが正常に動作しない)
このマウスの最大の売りでもあるリフトディタンス機能が
機能してなかったみたいですが、
アップデートが入って、リフトディタンス機能が正常に働くようになったみたいで、
以前はリフトディタンス機能をonにしてる状態で
マウスが反応しなくなることがあったのですが、
アップデートで不具合が治ったみたいなので、
満足度4→5に修正します。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/27 |
光学式マウス |
Bluetooth LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
36000dpi |
○ |
79g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68x44x123mm
【特長】- 軽量79gで、36,000dpiの「ROG AimPoint光学センサー」を搭載したワイヤレスマウス。650ipsおよび50gの加速度、1000Hzのポーリングレートを実現。
- 低遅延2.4GHz RFで最大119時間の連続ゲームプレイ、Bluetoothモードで最大3台のデバイスのペアリング、有線USBで充電しながらのプレイが行える。
- 独自の「プッシュフィットスイッチソケット設計」により、互換性のあるメカニカルスイッチ(3ピン)とオプティカルスイッチ(5ピン)に簡単に交換可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フィット感最高(でも高い)
【再レビュー】2025年2月で故障しました。丁度2年です。今回は有線接続が出来なくなり、それに伴い充電されず緩やかに息を引き取りました。寿命と言えるかもしれませんが耐用年数2年程度は少し短い様に感じます。
ですが今回もまた同じマウスを買いました。
壊れてから何個か触ってみたり調べてみましたがこれに勝るマウスはありませんでした。
欲を言えば新しい型が出ていれば嬉しかったですが、値段が落ち着いているので良しとします。
ネガキャンみたいなことを書いてしまいましたが3台目を購入するほど素晴らしいマウスです。
【前】前モデルROG Gladius IIIと比較してレビューします。壊れたんで買い換えました。
【デザイン】前モデルROG Gladius IIIと形状は同じです。違う点はLEDの有無でこのモデルは側面とマウスホイールのLEDがない代わりに10g軽量化しています。
【動作精度】持ち上げてみると軽量化したことが実感できます。マウスの移動がスムーズになったと感じました。ソールの配置等に違いはありませんが少し滑りがいい気がします。
【解像度】実感できる違いはありません。
【フィット感】かぶせ持ちで使用していますが今まで使ってきた中で最高のフィット感のマウスです。あまりゲームをしなくなり買い換えるのも高いと思ってましたが、フィット感のためだけに買い替えたといっても過言ではありません。一度実機を触ってみることをお勧めします。
【機能性】ゲーミングマウスとしては一般的な機能です。クリック部スイッチが付属しているので、、自分で交換できるのは他に勝る点だと思います。
【耐久性】使い始めでまだわかりませんが、前モデルが1年程度経過時点でマウスホイールが故障しました。このモデルでは改善していることを望みます。
【総評】個人的にフィット感が最高のマウスだと思います。高価格帯のマウスのため、選択肢に入りづらいと思いますがお勧めできます。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/21 |
2024/6/20 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
50.5g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:60.5x37.2x118.2mm
【特長】- ワイヤレスマウス「OP1we」の有線8Kモデル。8000Hzというポーリングレートで、スムーズかつ正確な超高速トラッキングを実現したゲーミングマウス。
- Endgame GearとKailh社が共同開発した、ユニークな内部構造と特性を備えるメカニカルスイッチ「Kailh GX」を搭載。はっきりとしたクリック感が特徴。
- 「PixArt PAW3395」センサーを搭載し、最大26,000CPI、650IPS、50Gを実現。マウスのあらゆる動きが正確かつ強力になる。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/10 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
18000dpi |
○ |
68g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて使いやすいゲーミングマウス
【デザイン】
白色でとてもオシャレだと思います。後ろがいろんな色に光るのも良いです。
【動作精度】
前に使っていた安いマウスと比べると全然違います。すごく敏感に動いています。
【解像度】
非常に滑らかに動いています。
【フィット感】
とても良いです。
【機能性】
全般的に使いやすく、ホールが使いやすく気に入ってます。
【耐久性】
一年保証がついていたので、そこそこあるのではないか?と思います。
【総評】
Amazonのセールで安くなっていたので、買ってみました。自分のPCにタイプCがなく、有線でやってますが、とても軽くて扱いやすいです。あと変換器もあるので、変換するコードを買ってくれば、無線でできそうです。ホールがとてもしっくりきて満足しています。しっかりした箱に入っていました。
5完成度の高いマウス
※このレビューは自己満足のためだけに執筆しています。参考になる記載は何一つありませんのでご了承ください。
仕事用のマウスを選ぶにあたり、下記@~Eの条件(数字は優先順位)を念頭にマウス探しを始めた。
コンピューターは最後のintel macのノートブック。macでは内蔵トラックパッドの操作で不足ないが、BOOTCAMPしたWindowsでCADをやるのにはマウスは必須だ。
@Bluetooth
Type C Portに変換アダプターとレシーバーはcoolじゃない
A内蔵充電池
予備の電池のことを考える生活はしたくない
Bエルゴノミックすぎない
標準的な手の誰かに合わせて設計した造形が自分に合うとは思えない
C完全左右対称(Bと被る)
やはり対称形に惹かれる
D左右ボタン同様の中ボタン
ホイールで中クリックはCADで苦痛
検討したマウスは順番に下記のとおり
T 3Dconnexion CadMouse Pro W/L
@適合 A適合 BC不適合 D適合
迷い: 右クリックしにくそう
U logicool MX Master 3 for Mac 以下略
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 仕事無敵っぽいけど優等生すぎてcoolじゃない
V Razer DethAdder V2 Pro
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 外反母趾の逆みたいな形状が変
※ここらへんからゲーム一切しないのにゲーミングマウスに興味が湧く
W ROCCAT Kone Pro Air
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 光学スイッチは魅力的だが、ぼてっとしててcoolじゃない
※サイドボタンあたりに中クリックをアサインすればCADもいけるんじゃね?とか思い始める
X SteelSeries Aerox 3 W/L 2022
@適合 A適合 BCほぼ適合 D不適合
迷い: 某通販サイトのレビューによると、サイドボタン固い、バッテリーしょぼい、接続切れる
※ここらへんでゲーミングマウス界ではBT接続が好まれないことを悟る
こんな感じで、マウス選びは自分でも予想外の展開になった。穴ぼこでギラギラの、どう見ても余程のゲーム好きしか興味を示さないようなマウスだが、フォルムは間違いなく美しいし、どこか心惹かれるものがあった。
実機に触れないものかと、PCショップまで足を運ぶが、展示・販売してあるのはLogicool、Razer以外は中級機まで。しかし、よく知らんメーカーの穴ぼこマウスの実機を発見。穴ぼこも案外捨てたもんじゃないなー、と思いながら帰宅しているうちに、Aerox 3の不思議な魅力による誘惑が膨らみに膨らんだ結果、さんざんな某レビューをもろともせずにポチった。
デザイン
完全なシンメトリー。と思いきや、サイドボタンが左側にしかないため、森谷帝二に◯されます。
まるで小学生時代に意味も知らず軽量化とか言っては刳り抜きまくったミニ四駆がくるかと思ってましたが、部品の造りや組付けは高レベルで、久々に箱を開けながら唸った。控えめに言ってcool過ぎる!
動作精度
マウスの操作系は、マウスと、それと一体になって動く手の物理系と、動きを読み取り、変換した信号をコンピューターに送出する電子情報処理系に大別される。
前者については、動的には、人体の手の重量は1kg弱といわれているため(要出典)、これほど軽量なマウスとなると、素手を動かしているのとそう変わりはないといえる。ただし、マウスに手を乗せた姿勢が動きに与える影響は、静的にも動的にも無視できないため、マウスの形状と操作姿勢を厳密に調整しない限り、結局は人間側がデバイスに合わせるということになる。
後者については、光学読み取り装置の精度は、人間が知覚できる上限を遥かに超えた水準にあり、時間軸でみても、ディスプレイのリフレッシュレートと比べて、伝送装置のポーリングレートは十分高速であることから、マウスの動きに与える影響は、前者より軽微であるといえる。また、制御ソフトウェアは、マウスの実動距離とディスプレイ上のカーソルの移動距離の比率を幅広い範囲で調整できる。
上記により導かれる結論は、仕事で使うだけなら慣れればどうにかなる。
解像度
とても良い。ただし、マウスで画像情報を得るわけではないので、この項目の表記は「分解能」の方が適切と思われます。
フィット感
ぺったんこの表面よりも多少穴ぼこがあったほうが人間自然に感じるものだなー、と思いました。
機能性
某レビューで、ボタン、特にサイドボタンが重い、との意見を目にしましたが、標準的か軽い部類だと思います。
某レビューで、F/Wアップデート後に2.4GHzの接続ができなくなるという指摘がありましたが、当方でこの事象は発生していません。マウスとレシーバー双方のアップデートが必要ですが、これについては制御ソフトSteelSeries GGの指示通りに進めれば、間違えないとは思います。
某レビューで、バッテリーが著しく早く消費されるという指摘がありましたが、普通に長持ちします。
ゲームはしないので、いたって標準的な配列で6ボタンのこのマウスに特に不満はありません。MISO(左右ボタンの同時押しで中クリックなど)なアサインがSS GGでできれば、CADをやる上で非常に良かったのですが、無理みたいなので、他のソフトに頼ります。
耐久性
白のボディに穴ぼこなので、機能よりも美観を損なわないように気をつける必要があります。こんなに軽量なのにしっかりとした造りのマウスであり、物理的な損傷が起こる気配は皆無です。ただ、数カ月後に接続不能になるという電子的な不具合が某レビューで報告されているため、不安はあります(機能性に書いたのもそうだし、某レビューはあてにならんかも)。
環境負荷の軽減 ★★★★★
軽量化の副次的作用により、使用する原材料の量が削減されています。また、これだけの削減をおこなっても、商品価値が毀損しないという事実を示したことは、市場において後続する製品開発に与える影響は大きいと期待できます。
パッケージに使用されている樹脂材料は、タブと薄いシール2枚のみであり、十分に削減されているといえます。
これらのことから、SteelSeriesは環境負荷に十分考慮しているブランドであると考えます。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/4/12 |
- |
|
USB |
有線 |
|
|
|
960g |
【スペック】 幅x高さx奥行:244x49x175mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3これからですが
Stream Deckを使用しており、
ゲーム中などに画面の切り替え、ゲーム画面と攻略サイトの移動など
こんな事をポンっとできたらなと思い、
良くあるフットスイッチを検討していました。
ですがtabやcntrlなどの割り当て程度で複数の機能などを割り当てるのは難しそうです。
また、楽器をやる際の楽譜めくりも目的の一つでした。
こちらは専用のフットスイッチが出ているのですが、
それらは楽譜に特化している分他への汎用性がないです。
しかも意外と高い。
なのでトータルでStream Deckにしました。
ですが目的の画面切り替えもマルチモニターでやっていると
反応するモニタがアクティブになっていないとダメだったりと想定外の事になっています。
まだほぼ使いこなせていないのもあり相当高価な買い物をしてしまいました…
これから色々調べて使いこなしていこうと思っています。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
4.76 (4件) |
5件 |
2020/11/13 |
2020/11/27 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
16000dpi |
|
106g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:79.7x45.7x126.7mm カラー:ホワイト系
【特長】- オフィスエルゴノミクスのエキスパートであるHUMANSCALE社と共同開発した有線/ワイヤレス接続対応のマウス。プログラム可能な8個のボタンを採用。
- 16,000DPIを実現する高性能オプティカルセンサーがマウスの小さな動きも追跡し、高レベルの精度で作業の生産性と効率性を向上させる。
- Bluetooth接続で最大400時間、2.4GHzワイヤレス接続で最大200時間のバッテリー持続時間により、長時間の作業が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高いだけの価値はあります。
【デザイン】
ゲーミングマウスのような尖った印象もなく、上品な曲線が高級感を感じさせてくれます。
【動作精度】
あまり場所を選ばず使えているので、動作精度は高いと思います。
【解像度】
これまでリーズナブルなマウスしか使ってこなかったのですが、感度の高さというものを初めて実感しました。
【フィット感】
比較的高さのあるマウスですが、手が大きめの私にはちょうど良い高さに感じます。
【機能性】
細かな設定もできるようなのですが、ブラウザの進む、戻るくらいしかボタンも使わないので、ボタンが8個あるだけで十分過ぎます。
【耐久性】
まだ購入したてなので、未評価です。
【総評】
使用していたマウスのクリックボタンの反応が鈍くなってきたタイミングで、本製品が10,000円を切る価格になっていたので迷わず購入しました。
以前より店頭で触った際に、握りやすさというか手の置きやすさみたいなものを感じて気にはなっていましたが、一万円越えのマウスにはなかなか手が出せずじまいでいました。
実際の使用感は思っていた以上で、ポインターの反応の良さやきっちり応答してくれるクリックなど、価格以上の満足感をもたらしてくれました。
5完成度が高く、満足感を充足してくれるハイクラスなマウス
【デザイン】スタイリッシュで洗練されたデザイン 飽きの来ないシンプルさが魅力
白とグレイのコントラストが映え、高級感をもたらす
【動作精度】カーソルの精度が高く、思ったところに快適に動きピタッと決まる心地良さ
【解像度】スムーズなスクロールの動きは完成度の高さをうかがわせる
【フィット感】見た目はやや大きく見えるが、小さな私の手にもピタッとなじむ
【機能性】Razer Synapseのインストールで、きめ細かな設定が可能
【耐久性】今後の見極めが必要
【総評】今まで使ったマウスの中で1,2を争う完成度 さすがゲームで培った技術は特筆 もの
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
4.38 (2件) |
2件 |
2021/3/17 |
2021/2/12 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
19000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66x37.5x128mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲームに最適です。
動作精度と解像度が極めて高く、シビアなゲームで真価を発揮します。
一度使うと他の物は使えなくなりました。
とても気に入っています。
4バッテリーの保ちに注意
【デザイン】
写真に出ている通りのデザインです。
個人的にはシンプルなデザインが好きなので左側面にロゴがある点が惜しい点です。
【動作精度】
非常に精密です。
【フィット感】
個人差があると思いますので無評価です。
【機能性】
充電状況がホイールのLEDである程度わかる点は良いと思います。
ただ、バッテリーの持ちがあまり良くないので休日など一日中ゲームをプレイする方は注意したほうがいいです。私は最大一日2回充電しました。
【耐久性】
使用期間3ヶ月程度なので無評価とします。
【総評】
軽量マウスが好きで手にフィットするヘビーゲーマーにはおすすめです。
機能性の点で記述したとおりですが、ちょっとゲームをするくらいの方であれば
バッテリー持ちが不便に感じる可能性があるので他のマウスのほうが良いと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
4.78 (5件) |
1件 |
2022/4/21 |
2022/4/22 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
15ボタン |
19000dpi |
○ |
104g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:76x40x126mm
【特長】- 22個のLEDと8つのライトガイドによって3Dライティングを実現した有線タイプのゲーミングマウス。「ROCCAT Owl-Eye 19K光学式センサー」を搭載。
- 15個のボタンが搭載され、「Easy-Shift[+]デュプリケーター」技術により、29個分のボタン機能を利用できる。
- 軽量で柔軟性の高い「PhantomFlexケーブル」を採用。熱処理ピュアPTFEグライドによって、さらにスムーズな動きを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5慣れればかなりいい
多ボタンマウスでボタン多めなものを探していてこれを見つけました。
サイドボタンが大きく押しやすそうなので購入したのですが、マウス自体が大きくてにぎりにくいです。
サイドと左クリックの左にあるボタンを押しやすい位置で握ると、ホイールの上にあるボタンが押せなくなります。これだけは慣れても無理。
それとホイールを動かすと明確にクリック感?みたいなのがあり、なれるまでは違和感がありました。
それとスケルトンデザインでピカピカ光るのが苦手なので消灯しています。
それ以外は使いやすくて満足しています。
5KONE EMP から交換です
ずいぶん久しぶりにマウス替えました。横チルトのある機種は貴重なのです!
【デザイン】
派手です。サイドボタンが二段仕様になったのと、AMIOと同じEasyShift+ボタン、便利ですね。
あと、ケーブルがちょっとしなやかになった
【動作精度】
ちょっとクリックが全体的にソフトになった気がします。音もカチッからポチッって小さくなった
スクロールホイールもとげが取れた感じなんですが動作は確実です。技術の進歩ゴイス
【解像度】
高dpiに設定しているのでたまにマザボBiosに入るとびゅんびゅんぶっ飛ぶのですが低dpiも設定しておけばおkです。
【フィット感】
かぶせとつかみの間ぐらいの持ち方でKone EMPからの乗り換えなのですが、そんなに違和感なくて満足です。本体樹脂の手触りも以前よりちょっとしっとりしてます。
【機能性】
安定のRoccat Swarm
【耐久性】
正直まだわかりません。KONE EMPがいまだ壊れる気配がないので期待してます。
【総評】
大きめのマウスで横スクロール、わがまま言って有線がいいといえばこちらお勧めしたいです。本体重量も無線より抑えられてていいんじゃないでしょうか。
あとマウスソールが一組予備で入ってました。これは地味にうれしい。カグスベールとはもうさよなら
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
4.50 (2件) |
4件 |
2023/6/15 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth Low Energy USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
7200dpi |
|
110g |
【スペック】 使用電池:充電式リチウムポリマーバッテリー 幅x高さx奥行:67x38x110mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これ以上のCADマウスは無いかな
【デザイン】
とにかくカッコいい。
機能美とでもいうのでしょうか。
【動作精度】
思った通りに動きます。
【解像度】
動きも滑らかで、カスタマイズで細かく調整出来ます。
【フィット感】
これ以上フィットするマウスに出会ったことがありません。
【機能性】
カスタムすると、自分好みのショートカットが簡単に呼び出せます。
【耐久性】
まだ購入して数ヶ月ですので、期待を込めて星4です。一つだけ難点を挙げるなら、バッテリー内蔵ではない方が良かったかな。バッテリーが劣化したら買い替えというのが結構辛いかも。これが電池駆動ならもう何も言うことはありません。
【総評】
マウスの価格としては高いです。
しかし、このマウスが生み出す金額は、マウスの価格以上。毎日触るものなので、これぐらいの価格でも、十分元が取れると思います。
値段が高くてなかなか手を出しにくかったですが、買ってとても良かったです。
43ボタンマウスが必要な人には数少ない無難な選択肢
Houdiniを使うことを趣味にしたくて購入。3ボタンマウスの選択肢は少ないが、Houdiniだと、右ボタンがズーム、中ボタンがパン、左ボタンがローテートなので、もはや3ボタンを使う前提の設計過ぎて、Logicoolのマウスとはさようならしました。ワイヤレス接続用のUSBレシバーで接続は安定、マウスの形状がロジクールより平べったいので長時間使うとロジクールの高級マウスより疲れる点と意外とバッテリーはもたないのが難点。多分、ロジクールを使っていた頃はプログラミングメインで、現在は3Dをやっているから、マウスの使用頻度が上がったのも疲れる原因かもしれない。10分ぐらいの充電で問題なく使えるのでバッテリー切れても大きな問題にはならない。デザインは無難でつまらないが、3ボタンを上手くキレイな形にしてくれていて価格なりの高級感がある。サイドボタンはLinuxなので、どうやって使ったらいいのか不明。スクロールホイールも高級感があり、ロジクールと同じようにスクロールのモードをなめらかな状態と適度に引っかかりのフィードバックがあるモードで切り替えられる。多分、ロジクールのマウスをよく研究して、それを3ボタンマウスに消化したのじゃないかというぐらいよく似てる
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/ 7 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
12000dpi |
○ |
88.3g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:70.1x41.98x127.6mm カラー:ブラック
【特長】- 世界初の「1対1 eスポーツセンサー」を搭載し、1対1トラッキングが可能な有線ゲーミングマウス。
- 5000万回クリック保証メカニカルスイッチを特徴とする、独自の「スプリットトリガーボタン」を搭載。
- 純シリコン製サイドグリップ搭載で、エルゴノミクス右利き用デザインとなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5耐久性が神です
既に5年近く使用しておりますが、一向に壊れる気配がないほどの耐久性があります。
ゲームを特にしているわけではないので、ゲーミングマウスなんて扶養とばかり考えておりましたが、ここまで耐久性が高いのであるので、一般ユーザーにとってもstealseriesは選択肢の一つになってくるかと思います。
惜しむらくはPCの電源がついてるとマウスが光るのが減点です。寝るときにピカピカ光っていて気が散ります。(おそらくは解除方法があるのかと思いますが笑)
5新たなライバル出現!!
ワイヤレスなゲーミングマウスはどうしても電池のもちが悪いし、かといってLogicoolのPOWERPLAY対応システムは高くて手が出ないので、いっその事有線マウスに戻ってしまおう、ということでこれを購入しました。
過去にRival(Rival 300になる前のやつ)を買っていい感じだったので、きっとこれも外れないだろうと思って。
【デザイン】
右手専用デザインという基本は変わらず、でもボタンがセパレートになっていたりというところはちょっと違う。
どっちが良いとかは好みもあるだろうけれど、最近はセパレートなマウスをよく使っていたのでこっちのほうが馴染んでる。
マウス表面はサラサラした感じで、しっとりタイプなRivalと違って手汗でテカることもなさそうか?
親指や薬指、小指を置くところはシリコン製らしく、ゴム製だったRivalよりも耐久性がありそう。
イルミネーション周りはほぼ共通か。
【動作精度】
【解像度】
新センサー採用らしいです。
これまでのものよりもいいセンサーらしいです。
ただ、私にはRivalのとき以前からそんなに不満がなかったので、どう違うか聞かれてもちょっと・・・・・・。
【フィット感】
Rivalよりやや小振りになった感があり、持ちやすくなったように思います。
私の手が大きくないのもあると思いますが。
重さも軽くなっています。
【機能性】
SteelSeries Engine3 で設定を変えられるのですが、その項目はほぼRivalと共通です。
センサーが違うので設定できるCPI値に差はありますが、あとは何か変わった?というほど似ている・・・・・・リフトオフディスタンスの設定ができないところまで似せるなよ、とは思いましたよ(^_^;)
必須ではないけれどチルトがあるとちょっと嬉しいんだけどな。
RivalはSteelSeries Engine3を常駐させないとイルミネーションの設定が反映されなかったけれど、今回はしっかりと内部メモリーに記憶させられてるようで一安心。
【耐久性】
Rivalのときは親指のところのゴムが削れてきて引退させたので、そこがシリコン製で耐久力アップしていたらいいな、と期待はしています。
Rivalのときには自社製のメインスイッチ採用を随分アピールしていたと思うんですが、今回はオムロン製らしい・・・・・・まあ、それなりに期待していいんでしょうか。
【総評】
とりあえず買ってちょこっと使っただけですが、手に吸い付くような感覚が最近買ったマウスの中では一番泣きがして、ちょっと気に入ったマウスになりそうな雰囲気。
しばらく使ったら再レビューする気になるかもしれません(^_^)v
|
|
|
 |
|
19位 |
240位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/9/10 |
2025/9/下旬 |
光学式マウス |
USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
30000dpi |
○ |
59g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:内蔵リチウムイオン二次電池(充電式) 幅x高さx奥行:66x41x122mm
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
- |
|
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
○ |
51g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:63x37x117mm
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/16 |
2019/1/31 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
12000dpi |
○ |
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:69x43x131mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4おおむね良い
今年一月に個人輸入しました。その時は無線のゲーミングマウスがこれしかなかったのでこれを選んだのですが、良い買い物をしました
ledやキーバインドはsteelseriresのソフトを使って行います。LED設定はホイール、中央の左右、手前のマークの4か所を設定できますが、設定は少しわかりづらいですが、キーバインドは簡単にできます。
サイドボタンですが、手が小さいうえにつかみ餅をしている私は一番奥のボタンは押せませんので実質サイドボタン3つで使用しています。
反応も問題ないです。
問題の遅延ですが、優先のマウスと変わらず全く感じません。電池が切れると鈍くなりますが、その前にLED表示で分かるようになっているのでこれも問題なく使用できます。
また、優先でも使用できますが、その場合はPS4でも一応使用できますが、キーバインドは反映されません。
|
|
|
![THORN 4K [Charcoal Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457351/457351714/4573517143493/IMG_PATH_M/pc/4573517143493_A01.jpg) |
|
63位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
- |
|
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
○ |
52g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:65x42x119mm カラー:Charcoal Black
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/6/15 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth Low Energy USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
7200dpi |
|
140g |
【スペック】 使用電池:充電式リチウムポリマーバッテリー 幅x高さx奥行:74x44x126mm カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/2/14 |
2020/2/13 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
5ボタン |
16000dpi |
○ |
70g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:65.81x38.26x122.14mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5近年のトレンドマウスの良いとこ取りな神マウス
まずレビューの前に自分の使用用途等について
主にFPSゲームにて使用しています。主にプレイするタイトルは
R6S(振り向き24p)Valorant(振り向き38cm)Apex(振り向き23p)となります
【デザイン】
RGBなどゲーミングらしいものではないものの自分は全く光らなくシンプルなデザインが好きなため高評価
【動作精度】
このマウスに搭載されているPixArt PMW3389センサーはポーリングレート1000で使用するとセンサー飛び等が発生してしまうととの情報があったため500で使用していますが非常に制度はいいです
【解像度】
非常になめらかです
【フィット感】
つかみ持ちにて使用していますがフィット感抜群です。つまみ持ちも非常に相性がいいですね。被せ持ちは個人的にはお勧めできませんが
【機能性】
専用ソフトもあるらしいですが背面のスイッチのみでdpiもポーリングレートも変更できるため使用していませんが十分です
【耐久性】
まだ使用を始めて3日なため無評価です
【総評】
steelseriesのkinzu以来の神マウスを見つけてしまったなという感じです。
穴が開いていない構造ながら70gという軽さ、ケーブルの柔らかさ等近年のマウスの良いとこどりのような感じでした
つかみ持ちかつまみ持ちで使用したい方には超お勧めできます
5良いマウス
【デザイン】
白を基調としたデザイン(見ればわかる)
【動作精度】
基本性能は問題ない。dpi変更ボタンとポーリングレートの変更ボタンが一つになっているためわかりづらいかも?ドライバーを入れれば関係ないが。センサーはpmw3389なのでポーリングレートが1000Hz時にはやや動作が不安定になる(マウステスター上では)
【解像度】
解像度はデフォルトでは4種類ほどで、さほど高くできないがこれもドライバーをいれれば関係ない。50ずつの設定ができる。
【フィット感】
基本的にどんな持ち方でも問題ないが、個人的にはつかみ持ちがめちゃくちゃ持ちやすい。かぶせ持ちは普段からsenseiクローンを利用しているならまぁ大丈夫だろう。最適解ではないだろうが。つまみ持ちは横幅がやや広いこととサイドのくぼみが少し前気味の位置で最もくぼんでいるため深くもたないと違和感があるかもしれない。ホイールの位置も前よりであるので浅く持つと操作しづらいかも。
比較的軽量で表面が独自?コーティングのため汗に強く(らしい)、長時間の操作でも疲れづらい。
【機能性】
シンプルなゲーミングマウスなのでボタン数は最低限、マクロの設定などもできない。fpsゲーマーにはさほど必要ないが。前述したとおりホイールが前気味という点からホイールクリックは持ち方しだいではしにくいかもしれない。また、ホイールの回し心地はゴリゴリとした感触。これに関しては好みなので買うなり、店で触ってみるなりしてほしい。
【耐久性】
メインスイッチはオムロン製なので一般的なゲーミングマウスと同様の耐久と考えていいだろう。海外レビューなどではコイル鳴きをしているというものがあるが、これは事実である。ただし極々小さい音なのでマウスに耳をかなり近づけないと聞こえないし、ヘッドホンなりイヤホンなりすればまず間違いなく聞こえない。
【総評】
とても良いマウスである。フィット感、シンプルな機能性、デザイン性。マウスに限らずゲーミングデバイス会社はわざわざ光らせなくていいからこういったシンプルで良いものを作ってほしい。
|
|
|
 |
|
-位 |
240位 |
5.00 (2件) |
25件 |
2017/7/21 |
2017/7/28 |
レーザーマウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
16000dpi |
○ |
111g |
【スペック】 幅x高さx奥行:71x38x117mm カラー:ブラック系
【特長】- 16000DPIおよび210インチ/秒のトラッキング性能を持つ5Gレーザーセンサーを搭載した、有線・無線両用のゲーミングマウス。
- 独自の「適応型周波数テクノロジー」を搭載し、ラグのないゲーミングマウスからシステムへのデータ転送を可能にしている。
- 設定を直接マウス本体にもクラウドにも保存できるため、適したプロファイルをどこからでも簡単に呼び出すことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5めっちゃいい!!!
めっちゃカッコいい。
Razerのパソコンによく合います。
無線でカッコいいのはなかなかないのでとてもいい!
使用感も全く問題ありません!
5Razer Zoneで購入
秋葉原のTsukumo exの地下のRazer Zoneで購入しました。
ネットだと¥18,000(2017/8/7現在)ぐらいですが、Razer Zoneでは\16,000ぐらいで売っていました。
まだ発売されたばかりなのに値下げとはさすがツクモさんです。
本体は左右対称の形なので、左利きの方でも使えるようになっています。
TEはカラーが真っ黒なのに対してワイヤレス版はガンメタリックでとてもかっこいいですし、Razerロゴとホイールと左右の側面が光るのでとてもロマンを感じます。
機能についてはSynapseでプログラマブルボタンの設定だったり、光り方の設定だったりなどその点は今までのマウスと変わりませんが、今回のこのLanceheadにはオンボードメモリが搭載されているので、設定したプロファイルがSynapseがなくても使えるのが特徴だと思います。
また、もうすぐ配信されるであろうSynapse 3でこの製品の機能をフルに活用できるようになるのではないでしょうか。
|