無線LAN規格:Wi-Fi 5 (11ac) ヤマハ(YAMAHA)の無線LAN中継機・アクセスポイント 人気売れ筋ランキング

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無線LAN規格:Wi-Fi 5 (11ac) ヤマハ
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WLX313 20位 5.00
(2件)
4件 2018/7/13    Wi-Fi 5 (11ac) 10/100/1000Mbps
【スペック】
有線LANポート数:1 セキュリティ規格:WPA2、WPA 暗号化形式:WEP、AES、TKIP 
【特長】
  • トライバンド対応無線LANアクセスポイント。2.4GHz帯の無線LANチップを1つ、5GHz帯の無線LANチップを2つ搭載し、3つの周波数帯を同時に利用可能。
  • 無線LANチップに接続する端末(合計150台まで)を自動で均等にし、通信速度の低下を防ぐ。無線LANの見える化に対応し周辺の電波状況をWeb GUIで確認できる。
  • 本体内蔵アンテナ、外部アンテナ、付属のショートポールアンテナの3種類に対応。学校でのタブレット授業用の無線LAN環境作りや、ホテルなどでの使用に最適。
この製品をおすすめするレビュー
5 WPA2PSKで侵入を試みる住人がいたのでWPA2EAP-TLS導入のため

【デザイン】 かっこよいです。同梱の4本のアンテナを装着すると初見の人には「宇宙人ぽい」とほぼほぼ言われます。 但し仕様通りにかなり大きいのでコンパクトさを求める人は止めた方が良いです。 【機能性】 一般向けの物と違う機能がたくさんあります。 ファームウェアをバージョンアップしてWPA3にも対応する予定らしく楽しみでもあり安心でもあります。 後述のように電子証明書を発行できるRadiusサーバーを内蔵している点が同レベル以下の機種と決定的に違います。 【使いやすさ】 まずブラウザでのGUIが一般向けの物と違います。 沢山のアクセスポイントの設定画面を触ってきましたが、根本的にレベルが違うと思いました。 一般的なもの違う、という所に注意が必要です。おおよそ各社WifiルータやAPは同じようなGUIですがそれに慣れてると戸惑うかも。 【安定性】 不安定だった経験がありません。飛行機が近くを飛ぶ地域だと効果的な模様です。 【受信感度】 導入前は一般向けの物で「電波が強力(一応最上位機種)」と謳ったものを階間の踊り場に設置していました。その場所でないと建物全体で使えなかったからです。 この機種を同じ場所に設置しようとしましたが杞憂でした。 階下に設置しても建物内で十分な電波強度となります。 【総評】 ネットワーク侵入者のために買い換えるのも面倒で嫌だなぁと思っていましたが 物としての安心感とセキュリティ面の安心感でとても満足しています。 POE給電(IEEE802.3afには非対応。IEEE 802.3atのみ。)でLANケーブルのみのすっきりした配線ができた点はおまけ。 導入前はWPA2PSKでWifiを運用していました。 しかし運悪く近所にネットワーク侵入を試みる住人がいました。 パケットをモニターしたり色々ゴニョゴニョして人物を特定はできたのですが、法的対応も国内では面倒くさいです。 なにより簡単なツールで手間暇かければ再びいたずらされてしまうので抜本的に対応しようと考えました。 WPA3(Dragonblood問題とかありますがいずれ解消するでしょう。)も良いですが肝心のデバイスが未だほとんど対応してません。例えば一昨年のAndroidはほぼ全滅でしょう。PCも同様です。 そこでWPA2EAPを検討しました。 といってもPEAP方式ですと結局ユーザー名とパスワードによる認証なので色々ゴニョゴニョされると怖い。 なので電子証明書を発行するEAP-TLS方式にすることにしました。 WPA2EAP-TLSはAndroidは4.2辺りから、iOSはほぼ全部、PCもWindows7以降で対応します。 とは言っても、Radiusサーバーを設置したり、電子証明書を発行するのが面倒。 しかし、この機種はRadiusサーバーを内蔵していてなおかつ電子証明書の発行もできるのでこの機種だけで完結できました。 少々高価でしたが手間暇を考えればありがたい機種だと思います。 ファーム更新でWPA3に対応する様なのでデバイスが対応し次第別のVAPを設けて順次移行していくつもりです。 【まとめ】 同様にネットワーク侵入者に困っている方がいたらお勧めの機種です。 WPA2EAP-TLSを突破できないと保証はできませんがそんなスキルのある人間がそうそういるとは思えませんし悪戯レベルでやることとも思えませんので。 ※WPA2EAPはWPSなどボタン一つで簡便に接続することはできません。その点は注意です。 ※複数台を接続するグループAPなどは当方一切使っていません。

5複数のセグメントを併走させ、ゲスト無線LANを実現する為に購入

勤務先の工場で、グランド・フロアに配備しました。 最上位がルーター「RTX1210」で、配下にスマートスイッチ「SWX2200-8G」が居て、その配下に位置しています。 YAMAHA 独自のプロトコル L2MS で連動させています。 以前使っていた「WLX202」は他部署へ移動させ、新たに当機「WLX313」を配備しました。 後述しますが、ゲスト無線LANを導入すると、どうしても負荷が上がる事が予想されます。 SSIDも増えますし、他社から飛んでくる帯域と被らない様、電波を視覚的に調査する機能も欲しい所です。 これを機会に、思い切って、一段上の機種に買い換えました。 災害時社会貢献「00000JAPAN」にも対応したので、災害モード時は、これも稼働させます。 当機種は多機能ですが、その分、サイズも大きく、電力も食います。 その為、今回はPoEハブを使わず、AC電源で給電しています。PoEインジェクターは L2MS 連動に非対応なので。 1本の有線LANから、複数のセグメントに無線LANのSSIDを同居させるには、タグ付VLANが必須です。 立会検査等で来訪するお客様から、「ゲスト無線LANは無いのか?」との問い合わせが多く出ていたのですが… 以前は上位がポートベースVLAN(単なるLAN分割)だった為、対応不能でした。 RTX1210 は今回、8ポートハブが付いたLAN1はポートベースVLANのまま残し、LAN2に別セグメントを新たに定義してタグ付VLANを併走させています。LAN3が外部WANです。 自社ビルでも記録が残っていないフロアがあったり、貸しビルで持ち主の許可なしに機器交換不能だったり… そういった理由で、タグ付VLAN機種で統一出来ず、ポートベースVLANが併走している法人は結構あると聞きます。 勤務先も、配備した社員が既に退職していて、古いハブを潰し切れておらず、もう暫く併走が続きます。 上位は 192.168.100.1 とします(本当は違いますが)。 旧来のポートベースVLANが3セグメントあり、192.168.101.0/24、192.168.102.0/24、192.168.103.0/24。 今回、新たにタグ付VLANを定義し、192.168.111.0/24 (Vlan=20111) を事務部隊のSSID=somu に。 192.168.112.0/24 (Vlan=20112) をゲストのSSID=raikyaku に設定しました。 それぞれにログオンすると、第三オクテッドがそれぞれ111/112に変化する事を確認しました。 ハブの設定は、ルーターから L2MS 連動で入って、GUIで視覚的にLANポートの絵をクリックする等して行います。 基本的にはYAMAHAのサイトを参考にしました。ただ、今回は複数のSSIDに、複数のIPアドレスが存在します。 ですので、「WLX313」そのもののIPを何らか決めないと、タイムアウト後に再接続するとNot Foundになります。 とりあえず若い方に設定しています。こうすれば「WLX313」単体のGUIをIPで呼ぶ事も出来ます。 アンテナに角が生えた効果か、電波の飛びは「WLX202」より一段良い様に感じます。 WPA2-Enterpriseで利用していますが、外部Linuxでも、内蔵のRadiusでも、最初の1回目はよく失敗します。 これは、PCの側が、自己証明書を警戒してしまう為の様です。 スマートフォンでは「正式な認証機関の証明書でないが、どうするか?」尋ねて来ます。許可すれば失敗しません。 ただ、正式な証明書を、内部ドメインまでお金を掛けて用意するケースは多くないと思います。期限も短いですし。 勿論、「信頼できるルート証明書」にインポートはしていますが、それでもハジかれる事はあります。 一度成功すれば、二度目からは失敗しませんが、「自己証明書」のPC上での扱いがネックになっている昨今です。

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