| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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多い順少ない順 |
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33位 |
29位 |
3.11 (17件) |
336件 |
2024/2/ 8 |
2024/2/22 |
Wi-Fi 7 (11be) |
4 |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):11520Mbps 無線LAN速度(5GHz):5760Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1376Mbps アンテナ数:内蔵アンテナ×10 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、10000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:104.3x264.5x297mm
【特長】- パワフルなWi-Fi 7パフォーマンスと超高速有線接続を提供するトライバンドWi-Fi 7ルーター。スムーズな4K/8Kストリーミングなどを実現。
- 10Gbps WANポート×1+10Gbps LANポート×1+ギガビットポート×4+USB 3.0ポート×2と豊富なインターフェイスを搭載。
- 「EasyMesh」技術と互換性のあるネットワーク機器と連携させることで、シームレスなメッシュWi-Fi環境を構築することもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本的なことをやれば安定すると思う
10ギガ光クロス回線になり、バッファローのメッシュ中継機ををモデムに直挿しでやってたらネットが不安定になる沼をなんとか抜け出し。be400をメッシュにしました。それでもやはりモデム直は無理。
1ギガのときは上りが遅かったがそんなことはなく、グーグルだと両方3ギガくらい。10GLANカードです。tbe550e無線だと6Gで下り1.8上り1.4くらい。
抜け出すまで沼ったので売り払おうかと思ったが、ケーブルを6aにしたり、コンセント直にしたり。おそらくメッシュ関係ですね。バッファローの中継機でも無線メッシュできるかもだがもう根気がない。
5同一機種でのメッシュ出来ていますよ
【2024/12/11追記】
バージョンアップ(1.1.0 Build 20241025 rel.65140(4A50))がありました。
この一つ前のバージョンアップから動作も安定化してきましたが、今回のバージョンアップで機能が増えました。それに従い懸念されていた6GHzでのメッシュも対応されました。
1F〜2Fメッシュ間の転送速度(6GHzでコンスタントに2304Mbpsで接続)も速いです。
自分的にはこれで大満足です!
【デザイン】
格好いいです。
【設定の簡単さ】
Webツールのみで使っていますが、問題ないです。
逆にアプリは一切使っていません。
【受信感度】
2階建て一軒家で1Fから2Fの端部屋通しで、Easyメッシュで次の速度が得られています。
リンク速度:344 Mbps (2.4GHz) 1728 Mbps (5GHz)
※もっと速い接続になる事もありますが、安定してこんな感じです。
【機能性】
スペック的に6GHzも最大速度で使えますが、今のところメッシュでは使えません。
ファームウェアの対応が待ち遠しいです。
なお、長時間(3〜4日?)が経つとまれに2.4GHzで接続できなくなりますが、設定で1日1回再起動させる事により回避しています。これは新しいファームウェアでの対応待ちでしょうかね。。。
【サイズ】
買う前に分かってはいましたが、デカいです。
【総評】
同機種を2台買ってメッシュにしました。
他の方は繋がらないとありましたが、こちらは2.4GHz/5GHzともに問題なく接続できます。
また今までAX73を使っていたので、これもメッシュに接続して計3台のメッシュで運用しています。
まだまだファームウェアがこなれていない印象がありますが、ポテンシャルはあると思います。
改善されれば、間違いなく★5つはあると思います。
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57位 |
63位 |
3.81 (17件) |
247件 |
2024/3/15 |
2024/3/28 |
Wi-Fi 7 (11be) |
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4LDK |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):5760Mbps 無線LAN速度(5GHz):2880Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:最適配置内蔵アンテナ×6 有線LAN(HUB)速度:2500Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:76x203x231.7mm
【特長】- 最大9214Mbpsの速度を実現するトライバンドWi-Fi 7ルーター。スムーズな4K/8Kストリーミング・快適なAR/VRゲーム・超高速ダウンロードを実現。
- 2.5Gbps WANポート×1と2.5Gbps LANポート×4を搭載し、契約のネット回線やデバイスのポテンシャルを最大限に高める。
- 独自のWi-Fi最適化、最適配置されたアンテナ、ビームフォーミングの組み合わせによって、確かな接続と低遅延を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定しています
【デザイン】ミニタワーPCよりすこし小さいくらいの箱です。
【設定の簡単さ】普通にスマホで設定できます。
【受信感度】問題なし。
当然ですが、1G回線なので、そこまでしか速度は出ません。
ipad mini 7 だとwifiで900Mbps超えます。
【機能性】必要十分です
【サイズ】ルーターにしてはすこし大きいです。
【総評】回線が10Gでないとどれくらいまで速度が上がるかは検証できませんが、
1Gではオーバースペックです。
5意外な「性能」あり!
【ネットで話題にされていない嬉しい驚き!】
使用してみて驚いた、ネットで見かけない機能性について、2点ほど。
1.ネット速度の高速化
プロバイダから提供されたルーターを使用しており、そこに有線で20m先にArcher BE550をブリッジで接続した。
すると不思議なことに、ルーターに直接続したPCより、ブリッジ接続したArcher BE550に接続したPCの方がネット速度が速い。*共に有線接続。
ルーター直接続のPCはどちらかというと高性能なゲーミングPCで、LANケーブルはCAT8の1M。一方ブリッジモードArcher BE550接続のPCはN97の所謂ミニPCで、LANケーブルはCAT8の15M。
何度か曜日や時間帯を変えてテストしても、いつも誤差の範疇とは言えない約1.6〜2倍程の速度が出る。
しかし、元のルーター接続よりそこからブリッジしたAPの方が速いということは、俄かには信じがたく、時間を置いてDNS設定なども色々変えてテストしたが、結局前述の通りArcher BE550のほうが速い。
これらの事から、このネット速度の違いは、プロバイダ提供の元々のルーターと、Archer BE550の処理能力の違いが影響していると思われる。
プロバイダ提供の5年以上前に製造されたルーターと最新の相応のレベル感のルーターとでは、当然処理能力に違いがあってもおかしくはない。ネット速度はネットワークデータの情報処理能力にも影響されるわけで、このような状況もあり得るということ。
あくまでIMOだが、旧型或いは処理能力の低いルーターをプロバイダー提供故、交換せずに長年使用しているユーザーであれば、Archer BE550のような、新しい、処理能力を期待できるルータをブリッジで使うだけで、なんとスピードがアップしてしまう!事があるかもしれない。
※これに気を良くして、ルーターの方もArcher BE550に交換しようかと思っている。一応交換できるような出来るような説明がネットにはあるが、サポートがどうなるのか・・・
2.接続したApple TVの画質が向上
何となく胡散臭い話しに聞こえるでしょ?私も他人から聞いたらそう思います。
しかし、所謂オーディオマニアの間では、電源、ケーブルといったアクセサリーによって実際に音質が良くなる(少なくとも変化する)ことは「オーディオオカルト」と呼ばれようが事実として認知されています。最近ではネットワークオーディオ向けスイッチングHubも市場に出回っており、一定の評価を得ています。
Archer BE550を導入した理由として、リビングでのWiFi環境の向上、そしてArcher BE550のLAN端子が全2.5Gbpsであることから、これまでの1GBpsSWハブとの交換も出来て一挙両得といった思いがあったのです。
ところが、Archer BE550のLAN端子に徐にApple TVへのLANケーブルをつないで見ると、なんか画質が良くなった!ということで、妻にも診てもらうと「なるほど、奇麗になった」という由。何度か元のSWハブと入れ替えて試してみても、やはり画質が明らかに違う。
※因みに高画質なApple TV 4Kではこの違いを確認できたが、以前使用していたFire TV Stick 4K Max 第2世代では元の画質が相対的に劣る為か、変化は確認できなかった。
なんというか嬉しい驚き。(本当です)
Believe it or notじゃないですけど、何かする場合は自己責任で。
【デザイン】
アンテナを外部に立たせない工夫と、特徴的なデザインが気に入った。
内蔵したアンテナが効率よく電波を飛ばすようにレイアウトしたとのこと。
【設定の簡単さ】
今回はブリッジ(APモード)での使用故、簡単に設定が終了した。
ルーターモードでも、プロバイダ提供ルーターからPPPoE設定の読み込みを自動で行えるので簡便に出来る。
【受信感度】
リビングに設置しており、リビング内のWiFi強度は最大で安定。
リビング⇒襖⇒和室⇒壁⇒書斎と、相応に距離と遮蔽がある場所でも、WiFi強度は最大で安定している。
【機能性】
Web管理画面のレスポンスも速く、気持ちよい。
【サイズ】
そこそこのサイズ感だが、性能に満足しているので気にならない。
【総評】
もう一台買う!
(追記)
色々調べて、プロバイダ貸与のルーターと交換可能であると解ったので交換したところ好感(!)
BE550が、速度向上だけではなく画質や音質も向上させたことに気をよくして、それなら後継機というか”純”上位機がでたら元々のプロバイダ貸与のルーターもそれに変えようと思っていたが、やっと新発売されたそれらしきBE700は調べてみるとLANチップ違い。2.5G✕4端子ではなく、2.5G1端子+1G✕3端子にグレードダウンしている。
そこで結局BE550を追加購入して、プロバイダーのルーターと入れ替え。
案の定改善。ネット速度は2割がた向上。画質も音質も明らかに向上!!嬉しい限り。
徐にBE550にAPPLE TV 4KのLANケーブルを「そっ」と入れ替えただけで明確に改善するので、これはもう面白いという部類!
元のルーターがよほど悪い周波数か何かを信号に載せていたのかどうかは解らない。試しにLANケーブルを元のルーターから外した後に、電源も切ってみたが、それによる画質変化はなかった。
TP-LinkとTP-LINK(中国)の関係疑惑などが一時期トピックになったが、まぁ品質が良いので選択してしまう。ID登録はしなかったが・・
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224位 |
151位 |
3.54 (39件) |
967件 |
2017/3/ 8 |
2017/3/下旬 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
3 |
3階建て |
4LDK |
18台 |
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○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):1300Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):600Mbps アンテナ数:5GHz/2.4GHz:3本(外付) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MIMO:○ 4K通信対応:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ AOSS2:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:41x185x185mm 重量:560g
【特長】- アンテナの角度を変えて、電波の向きを住宅環境に最適化できる3本の「大型可動式高感度アンテナ」を搭載した、IEEE 802.11ac対応無線LANルーター。
- 1GHzの高速デュアルコアCPUを採用し、2.4GHz用と5GHz用にそれぞれ補助チップを搭載。2種類の電波を同時に高速処理することで高いスループットを実現。
- 通信の優先順位を設定する「アドバンスドQoS」機能を搭載。4K動画の配信を優先する「4Kモード」に対応し、快適な4K動画再生が楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノイズに強い感じです
【デザイン】特別よくも悪くもないと思います。黒色もあったら良かったかな。
【設定の簡単さ】引っ越し設定しましたが、これでいいんだというくらい、とても簡単でした。
【受信感度】受信範囲が広く成りました。1階の端の部屋に置いてますが、以前は届きにくかった2階の反対端の部屋(直線距離で20mくらい)まで届くようになりました。
【機能性】ノイズに強いように思います。
【サイズ】適度な大きさと思います。
【総評】全体的に、使い勝手が良くなっているように感じました。
5WHR-AMPGから乗り換え
無線LANルーターとしてWHR-AMPG(11a/b/g)をノートPCやらお客さんのスマホのために10年ぐらい使っていたが、さすがに規格が古く最大速度が遅いため値段が高すぎない本機をチョイス。
2020年1月の購入時点で最安値が¥7,980でファームウェアVer2.59でした。
【使用環境】
・木造一戸建ての屋内LANコンセントはなし
・CATVでテレビと電話の契約(1階)
・ネットはビッグローブ光回線(IPv6オプションは未契約)でプロバイダーはBIGLOBE(無線ルーター側)とBB Excite(単独契約で有線ルーター側)にして併用(2階)。
・ONUからハブで分岐してそれぞれのルーターに繋ぎ、プロバイダーを割り振っています。
・周囲からだいたい10個ぐらいSSIDが来ている状況(接続する一覧にずらっと見えるやつ)
※11ac対応機種がないのでその速度は不明。
※自分のスマホはもっていないので試しておらずそれらの接続も不明。
【設置】
本機は光回線のONUがある2階の、高さ150cmほどの台に縦置き。
1階の部屋にDELLのノートPC(802.11n)と東芝のテレビ40V31(802.11n)があり、
それらにつなげる目的で購入。空間距離にして斜めに5〜6mほど。
アンテナ(15cm高)は3本とも真横に倒した状態が下方向へ効果がある模様。
【受信感度】
以前のIEEE802.11a/b/g接続よりも10倍(約15→150Mbps前後)は速くなった。
ノートPCもHDDからSSDに換装していることもあって相乗効果によりブラウザを開いたときにホームページを開くのに分単位で待つことがなくなった。
おそらくインターネット@スタート設定からビッグローブ光のIPv6オプションモードに自動的に回線が設定されたことにより速度が出ていると思われる。
まだ申し込んでいないけど、なぜか普通に使えてるのが不思議。
ルーターのシステム情報ではこんな表示に。
――――――
IPアドレス取得方法:インターネット@スタートを行う - IPv6オプション
IPv6接続方法:インターネット@スタートを行う
IPv6接続状態:NDプロキシ
――――――
【機能性】
詳細は「エアステーション設定ガイド Ver.05」で検索するとPDFで見れます。
・引っ越し機能
試してみたら以前の設定そのままに3番目のSSIDに登録されました。
こういったネット関係の機械に疎い人でも手軽に設定が可能かと。
ただし、編集機能がないのである意味読み取り専用と言える感じでしょうか。
修正したい場合はこのSSIDを削除か停止して別途SSIDから新規で作ることになります。
・WAN&LAN全ポートが1Gbps対応
これは外せないでしょう。
・外部アンテナ3本つき
アンテナの向きを変えることで電波の方向をそれなりに変えられるらしいですね。
説明書で推奨されるやり方をしていますが、一度も切断されていません。
というわけで接続状態も良好でアンテナ5本ビンビン。
・バンドステアリング機能
5Ghz優先にしつつ使用中。
各周波数のチャンネル設定を「自動」にしつつ、今のところノートPCを使いたいときには支障なくしっかりと使えています。
まあ、田舎の住宅地なのでそんなに混雑はしていないから切り替わってすらいないかもですがw
※2.4と5GHz帯の使用状況を波線グラフでモニターしたものが5分/1時間/1日/1週間と見れます。
・有線接続も問題なし
有線で繋げるとIPv6オプションの効果で500Mbps超え(平日昼間)。
別の有線ルーターによるIPv4 PPPoE接続(規格の最高速度200Mbps)で日夜だいたい150Mbps前後なので元から速いのもあるがそれを遥かに上回る速度にビックリ!
・スケジュール機能あり
これはまだ使っていませんが、時間ごとにMACアドレスなどを指定して使っていいとかダメとか設定できるようですね。
まだまだ使っていない機能が多いのでぼちぼちとやっていきたいです。
【総評】
マニュアルもわかりやすいし、設定画面もかんたんモードと詳細モードで自分自身の知識レベルに合わせて調整できるのがありがたいです。
各種機能も利用環境からすると十分なので、総じて満足です(⌒▽⌒)
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305位 |
169位 |
4.57 (7件) |
27件 |
2017/4/ 6 |
2017/4/下旬 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
3 |
3階建て |
4LDK |
18台 |
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○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):1300Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):450Mbps アンテナ数:5GHz/2.4GHz:3本(外付) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MIMO:○ 4K通信対応:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ AOSS2:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:41x185x185mm 重量:545g
【特長】- 高速規格「IEEE 802.11ac」3ストリームに対応している。
- 3本の大型可動式アンテナにより、家の隅々まで高速で安定した電波供給が可能。
- 混雑していない帯域へ自動的に誘導する、通信混雑解消機能「バンドステアリング」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AirStation HighPower Giga WXR-1751DHP2
設定もとても簡単でした.受信感度も大変満足しています。有難うございました。
5IPv6接続用に購入。
引っ越しに伴いプロバイダを変更し、件のIPv6を利用したくて購入いたしました。
バッファローの製品は設定が細かくでき、長年使っているのですが、今回、PCからの操作では認証が通らないなどのエラーがありました。
試しにマニュアル記載の様にスマホから初期設定したところ、これが気が抜けるほど簡単に設定できました。
(今はPCからマニュアル接続する人が少ないのか?)
一度接続できてしまえば細かい設定はPCから行い、過去商品と同様マニアックな使い方をしています。(笑)
スマホ・タブレットの登場でWiFi接続がメインとなり、やや素人向けかなとも感じましたが、設定項目は過去のものとほぼ同等以上となっており、大変満足しております。
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327位 |
169位 |
4.00 (6件) |
15件 |
2019/7/ 1 |
2019/6/13 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
8 |
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○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):4800Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1200Mbps アンテナ数:8本の高性能アンテナ、2.4GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:8x8(Tx/Rx) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、1000/2500/5000Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:310x45x190mm 重量:1364g
【特長】- Wi-Fi 6(802.11ax Wi-Fi規格)に対応した無線LANルーター。従来の規格と比べ、最大4倍のデータ容量を提供する。
- 最大1.2+4.8Gbpsの12ストリームWi-Fiを採用。アップリンク&ダウンリンクOFDMAで、トラフィックが同時発生した場合のネットワーク効率と容量が向上。
- 8つのMU-MIMOストリームにより、最大4台の2×2デバイスでコンテンツを同時にストリーミングできる。マルチギガビットポート(1G/2.5G/5G)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Aterm同様に信頼できる
【デザイン】
ステルス戦闘機みたい。観賞するようなモノではないが、存在感はある。
【設定の簡単さ】
設定画面にブラウザで入るか、専用アプリを使うかのいずれか。ルーター機能は不要なのでブリッジモードでは使用。SSIDと接続パスワードを変更し、あとWiFi6の売りではあるが、OFDMA(直交周波数分割多元接続)をオフにして一部のスマホの接続が不安定になるのを防いでいる。
【受信感度】
Netgear11acのR7000でもそうなのだが、ほぼ同スペックのAtermに比べると電波が強い。(実際にAndroidのWiFiアナライザーで確認した)
【機能性】
本機のWAN側端子は1G仕様なのだが、横にMultiGig端子があり、これをWANとして使うと最大5G まで対応する。七年前の製品だが、これは非常にありがたくて、最近回線を1Gから10G にアップグレードしたのだが、半分とは言え、無線接続しているデバイスは全て2ストリームなんで十分に恩恵を実感できた。
【サイズ】
一番大きい表面積を底にしているので、地震で転倒したりすることはまずないだろうが、日本メーカー製品のように縦置きで省スペースとは対極の大陸デザイン。
【総評】
確か、発売されて割とすぐ買ったから、もうすぐ7年目に入る11ax無線ルーター。Netgearは本機で2台目だが、NECのAterm同様に私のお気に入り。アメリカメーカーということで、例え中国製であっても、どこかの国がスパイウェアを仕込む度胸はないだろうということで勝手に安心して使っている。ただ、このルーター市場も中国製にかなり侵食されたせいか、メッシュ製品は出せども、後継機はないようなのがとても残念。WiFi 7対応のステルス戦闘機デザインが出たらまた買いたいのだが。
5acからaxとステップアップ
長年使用した ASUS RT-AC68U からの交換です。
ちなみに環境は nuro光(2G)です。
【デザイン】
普通の人が見たら、ふざけているとしか見えないデザイン。
でも、アンテナ内蔵じゃ不安なら、角度調整無しのこのアンテナは簡単設置で便利。
うまく壁掛けすれば、多少はデカさをカバーできるんじゃないかと。
とりあえず、メカっぽいので私は好きです。
でも、平置きだと本体にホコリが溜まりそうです。
※真ん中に冷却ファン有り
ちなみに、両脇のアンテナは、開いた状態でもロックはかからないので、
ひっくり返すと、抜けてブラブラします。
ここが壁掛けに向かないところか。
壁掛けするなら、アンテナが抜けないように、固定を忘れずに。
【設定の簡単さ】
何も考えなくても、インターネットが使える環境なら初期設定ウィザード通りに進めば使えるようになるので、難しいことはない。
逆にWebでアクセスして、細かい設定をしようとすると、項目の説明が表示がイマイチでわかりにくい。
簡単に使う初心者か、細かく使う中上級者向け。
重要
nuro 2Gで、あえてダブルルーター状態で使用していますが、
IPv6の設定は「パススルー」にしましょう。FGOとか、一部のゲームで通信できなくなります。
また、非常に遅くなったりします。
恐らく、IPv6が有ると、優先的に使うのでしょう。
自動ではダメです。
【受信感度】
少なくとも前よりは上がった。
特にビームフォーミングの調整が早い気がする。
なお、SmartConnnectを有効にしている。
が、事前にチャンネル設定は、2.4G帯は自動に任せ、5G帯は上の方に固定した。
【機能性】
なんといっても、ASUSからの移行で一番残念なのが、セキュリティーが有料になること。
完全にインターネット始めました。って人は年間約7,000円位?で台数無制限だし、
契約するのも有りかと。
その他で、不足を感じることはない。
まあ、ASUSのほうが、不要と思われるところまで設定できるので、項目数は少ないが問題ないでしょ。
USB-HDDを簡易NASで使用していたが、今回も問題なく接続できてよかった。
毎回、ReadyShearを繋ぎ直さないといけない。という書き込みを見たが、ウチのWin10もスマホも問題なし。
ちなみにスマホのアプリで繋いだら、扱いが[smb]となった。
【サイズ】
高性能機はこんなもんでしょ。
RT-AC68Uを使っていたので、まったく気にならない。
ただし、部屋の上の方に設置しているので、両脇のアンテナで塊感が大きい。
【総評】
RAX200も気になったが、流石に5万は出せず。
BUFFALOが仕様面では価格も競合したが、不安定のイメージが拭えず。
(過去、BUFFALO機も購入。a登場時の物で、最初不安定。不安定が解消される頃には、RT-AC68Uに買い替えてしまった)
1軒屋なので使い方としてはデュアルバンドのRAX120でも問題ないと考え購入したが、結果、満足している。
個人宅ではトライバンドはメッシュを組むとか、オンラインゲームで速度を落としたくないとか、目的がないとそれほど効果が見えないかと思う。
とりあえず、Wi-Fi6(まだ手持ち子機なし)。WPA3(今年買ったスマホは対応しているみたい)と、少し先の機能が準備できたので、また長く使っていきたい。
でも、直販では在庫限り。
もうすぐ、次のモデルが出るんでしょう。
少し使って、気がついた点について(2020/10/16)
電波の飛びについて:
基本的に全周となっていますが、羽の有る横方向のほうがより電波が強くなっていました。
というのも、家の場合、2階に設置して、本体を傾けて1階に飛ばしているのですが、
初めは特に飛ばしたい方向に向けて頭を下げるように設置したのですが、今ひとつ安定せず、
頭を下げている状態はそのままに、90度回して、羽を飛ばしたい方向に向けたら、
スマホのWi-Fiマークが、1レベル上がり、レベルも落ち着きました。
流石に木造のせいか、5Ghzより2.4GHzの方が感度いいですが。
その為、今の所、SmartConnnectは切ってます。
より感度を上げたい所がある場合は、その方向に羽根を向ける(90度横を向ける)と良いようです。
(アンテナ同士で多少なりとも干渉?)
羽の固定:
基本上から刺さっているだけです。
家は本体そのものを傾けているので、上になっている方は、少し隙間が出来たりします。
壁掛けすると、羽が外れると思いますので、どうしても壁掛けしたい場合は、羽の固定が必須です。
ちなみに家では、ノートPCスタンドを使って、本体を傾けています。
ついでに、本体下に大きな空間も確保できて、排熱にも良好。
アンテナを上下方向に変化させてみたい場合には、便利ですよ。
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352位 |
169位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/30 |
2025/2/13 |
Wi-Fi 7 (11be) |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):5764Mbps 無線LAN速度(5GHz):2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:高性能アンテナ×4 有線LAN(HUB)速度:2500Mbps、5000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:129.5x193x237mm
【特長】- 5764Mbps(6GHz)+2882Mbps(5GHz)+574Mbps(2.4GHz)のトライバンドWi-Fiで快適なゲーム通信を実現するトライバンドWi-Fi 7ゲーミングルーター。
- 5Gbps WANポート×1、5Gbps LANポート×1、2.5Gbps LANポート×3を搭載し、 有線デバイスに今まで以上の帯域幅を提供。
- 「ゲームブースト機能」を搭載し、ゲームアプリ・ゲーム機・モバイルゲーム・ゲームサーバーをブーストして、ジッター・ラグ・Pingを最小化する。
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319位 |
237位 |
4.42 (7件) |
60件 |
2018/12/19 |
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Wi-Fi 5 (11ac) |
2 |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):867Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):400Mbps アンテナ数:2x2 MIMO high-performance internal antenna(2.4GHz/5GHz) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:1 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:199x154x65mm 重量:450g
【特長】- メッシュネットワークに対応したWi-Fiルーター。複数台のルーター製品を組み合わせることで、家庭やオフィスにくまなく電波を届けることができる。
- 2つの空間ストリームを備えた2×2 MU-MIMOに加え、最大867Mbpsの5GHz帯2系統と、最大400Mbpsの2.4GHz帯1系統によるトライバンドをサポート。
- 直感的に操作や設定が行えるインターフェイス「Synology Router Manager(SRM)」を採用し、多くのWi-Fi管理機能やペアレンタルコントロール機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家に2台、職場に3台導入、快適です。
バッファロー製のWifiを4世代利用してきました。
ASUSと悩んで、Synology MR2200ac を導入。
EEE802.11ax は接続機器は持ってないので、11acでOK。
半年利用して大きな違いが、不安定になって電源リセットしなくてもいい事。
チョー安定しています。
バッファロー製のWifiはちょくちょくリセットしてました。
面倒くさかった。
メッシュWifiの設定は簡単だし、どの場所でも感度良好。
【受信感度】
MR2200acの近く、スピードテスト(iphoneX)
ダウンロード:325.03Mbps
アップロード:268.78Mbps
MR2200acから離れて、スピードテスト(iphoneX)
ダウンロード:275.88Mbps
アップロード:202.12Mbps
MR2200acからすごく離れて、スピードテスト(iphoneX)
ダウンロード:235.25Mbps
アップロード:168.37Mbps
【デザイン】
ストームトルーパー のくちを連想させます。
SFチックでかっこいい
職場はSafe Accessを設定でプロファイルでのアクセス制限が出来てます。
ゲストWifiも快適で、今まで職場仲間から文句を言われ続けてきましたが
MR2200acに変えてから苦情がなくなりました。
もっと早く導入すれば、私のストレスも無かったのに。
でも、今は快適だから良しとしましょう。。
5設置簡単、スピード早いまたソフトも良い。
NASもsynologyを普段使っています。アクセスポイントで導入しました。
今まで主にずっとバッファローのWifiを使ってきました(10機種程度)、NASも気に入って使っているので会社のwifiをこれに乗り換えようと2台買って置き換えました。2台設定して30分〜40分で出来ました超簡単。
ちなみに2台めは電源入れて1台目のSRMのwifi-connectのwifi ポイントから追加を押すだけ。
2台めのアップデートまで自動です、最高!
今まではモバイルで30Mbps程度でしたがこの機種でメッシュwifi組んだら120Mbpsになりました。
(トライバンドは他メーカーさんも早いんでしょうが)
元々有線LANでは90Mbps程度です。トライバンドで快適になりました。
SRMも慣れていますので分かり易いですが逆に初めてだとどうかな。
またSafe Accessが優秀でプロファイルで個々のアクセス制限が管理できるのも会社ではありがたいです。
もっと早く導入すればよかった。
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164位 |
-位 |
3.41 (89件) |
1249件 |
2017/4/ 6 |
2017/4/下旬 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
3 |
3階建て |
4LDK |
18台 |
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○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):1300Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):450Mbps アンテナ数:5GHz/2.4GHz:3本(外付) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MIMO:○ 4K通信対応:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ AOSS2:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:41x185x185mm 重量:545g
【特長】- 高速規格「IEEE 802.11ac」に対応し、3本の大型可動式アンテナと高速化技術「ビームフォーミング機能」を搭載した、無線LANルーター。
- 5GHz帯接続時では最大1300Mbps、2.4GHz帯接続時では最大450Mbpsの高速通信が行える。大容量ファイルの転送やハイビジョン映像の再生などにも対応する。
- 利用中のWi-FiルーターのネットワークSSIDとパスワードを自動で引き継げる「無線引越し機能」に対応。「AOSS/WPS」ボタンを押すだけで設定が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5よく飛び、よく繋がる。
自宅の無線LAN(わくわくぴある)NTT光マンションタイプ)環境下で無線感度工場と、DLNAによるBDビデオレコーダー録画をスマホやPC等で見られる様にと導入しました。
BDレコーダーは(Sony BDZ-AT970T)です。
【デザイン】デザインは特に感想はないです。まさにルーターですね(笑)。
【設定の簡単さ】前機種のWIFI設定を引き継げる、簡単お引越モード があるので、端末側からいちいち無線LAN設定をし直さなくてもよいので便利ですね。
【受信感度】我が家はマンション(RC造)3LDKタイプでルーターは玄関下駄箱上に設置しています。端末類はリビングで使用する事が多いので、玄関先から廊下を隔てて6〜7mの距離があります。5Ghz帯だとアンテナ表示で1本立たないですが、スピード、感度は実感できない程度です。
※ただ、現在コロナウィルスの影響でマンション全体でネット使用率がかなり上がっていて、以前と比べてYoutubeなどを見ると少し待機になる事があり、それがこの機種の影響なのかは状況をみてみないと分からない状況です。
【機能性】上記DLNA機能を有しており予算からはほぼ一択でした。
【サイズ】以前の機種がアンテナ内臓だったので、その分大きく感じます。
【総評】使用開始して1か月余り。ルーターは一度設定してしまえばその存在を忘れられたら一番よいと思っております。その点でいえば、大変用買い物をしたと思っています。
5設定も簡単で、安定して使ってます。
【デザイン】
本体も大きくてアンテナも外に3本立っていますので、ごつい感じですね。
一目で無線ルーターと分かるデザイン。
【設定の簡単さ】
とても簡単で、ネットワークの構築も簡単。
【受信感度】
問題なし。
我が家では中継器無しで2階で普通に使えます。
【機能性】
ネットワークHDD:LinkStation LS210D0301Cやマルチプリンター、を使っていますが、満足しています。
【サイズ】
ちょっと大きめですが、邪魔にならないサイズだと思います。
【総評】
スピードも問題無く、安定して使用できています。
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528位 |
-位 |
3.68 (15件) |
139件 |
2018/1/24 |
2018/1/30 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
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3階建て |
4LDK |
18台 |
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○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):1625Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):600Mbps アンテナ数:外付けアンテナ 3本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x2 MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:216x36.8x164mm
【特長】- 「NitroQAMテクノロジー」により、5GHzで最大1625Mbps、2.4GHzで600Mbpsの高速転送が可能な無線LANルーター。
- データを複数のデバイス(最大3台)に同時にストリームすることができる、同時接続技術の「MU-MIMO」に対応。
- 「レンジブースト」技術やパワーアンプを搭載したアンテナにより、Wi-Fiネットワークを拡大し、広範囲をカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり良い品
複数の端末を使用しても切断されることが
ほとんどありません。
お風呂でも問題なく接続できています。
サイズが大きいので少し邪魔にはなります。
5NAS機能に不満
無線LANルーターとしての受信感度や安定性は優れています。
無線LANアクセスポイントとして使っていますがノートラブルで使えています。
簡易NAS機能がついていますがこれがユーザーが二人しか作れないとかSMBとFTPしか使えないとかAndroidからのアクセスが不安定とか不満点がいくつかありました。
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738位 |
-位 |
2.68 (6件) |
2件 |
2017/5/10 |
2017/6/ 9 |
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4 |
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15台 |
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○ |
【スペック】アンテナ数:4本の外付けアクティブアンテナ、2.4GHz:4x4/5GHz:4x4 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:6 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:224x74x168mm 重量:1865g
【特長】- 「IEEE 802.11ad」対応で、最大7.2Gbps(4600+1733+800Mbps)の転送速度を実現した、Wi-Fiルーター。
- 60GHz帯、5GHz帯、2.4GHz帯をそれぞれ1バンド同時に使用できるトライバンドに対応。
- ビームフォーミングに非対応の子機にも強い電波を届ける「インプリシットビームフォーミング」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4何かと問題児みたいですが(苦笑)
自分も環境では特に問題なく動作しています、まぁ通信速度安定させる為に細かい所は弄りましたが(爆)
特に無線LANの通信切断やらLINK切れ、通信品質の不安定化みたいな不具合は出ていません、強いて言うなら初期設定でちょい妙な挙動して設定に戸惑った位ですかね?ファームウェア更新で収まりましたがファーム毎に当たりはずれがあるのかもしれませんね、むやみやたらと更新するではなくバグ情報等を調べた上でファームの更新を行うのが吉かと。
4初期不良で交換した結果・・・
春の新生活応援キャンペーン、Amazonで購入しました。
かなり安かったので、つい購入してしまいましたが、購入した後に価格comのレビューを見たら「返品しました」というコメントばかりで非常にショックでしたwww
その後、商品が到着しましたが、レビューの事もあり、なんだか嫌な予感がしたので開封前に返品を考えていましたが、
アンテナ部分のLEDランプと、パッケージの高級そうなデザインに惹かれて、つい開封してしまいました(笑)
今まで2階のAPとして使用していたR7500(R7000の無償交換品)を家の3階に上げて、代わりに2階のAPとしてR9000を設置。
私は壁にネジで取り付けていますが、R7500と比較して大きく重い為、少し太いネジ(ネジ穴の間隔も違います)に変えました。
そして使用開始!!見事にインターネット接続が切断され、不安定な状態に!!(返品すればよかったか)
もちろんファームウエアも最新版で、新品のネットケーブルを使用しても不安定な状態は変わらず、何度再起動しても約30秒経過すると全ての通信が切断される症状に悩まされました。
NETGEARカスタマーサポートに連絡し、設定ファイルやスクリーンショット等を送付し数回確認いただいた結果、やはり初期不良品である事が判明し、Amazonに返品し、すぐに代わりの商品が届きました。
交換頂いた後の商品は、問題なく動作しております。
(皆さんが言われている不具合から1年近く経過しているのでファームウエア更新で何らかの対策がされたのかもしれません!?)
20台弱の機器を接続して使用していますが、有線、無線共に通信速度は非常に速く、2.4Ghz、5Ghzともに安定して接続
出来ています。(60Ghz(ad)は機器がない為、確認していません)
尚、通信環境は「ドコモ光」+「So-net」という最悪な組み合わせで、
昼間の回線が空いているときは有線で470Mbps、無線(5Ghz)で100Mbps程度出ますが、夜の混んでいるときは10Mbps
程度になります。(これはR9000のせいではありませんね)
ちなみに発熱は多い機種ですが、一度も内臓ファンは回った事がありません。
返品交換等いろいろありましたが、デザイン、感度等、結果的に満足しています。
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299位 |
-位 |
4.51 (14件) |
433件 |
2017/7/11 |
2017/7/下旬 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
4 |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):800Mbps アンテナ数:4x4 MIMO Omni-directional high-gain dipole(2.4GHz/5GHz) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:280x77x169mm 重量:700g
- この製品をおすすめするレビュー
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5国別ファイアウォールが最大の目玉
国別でIPアドレスを弾く事が出来ます。
DDNS、OpenVPNもこれ一台で全て完結します。
他社ルーターではおまけ程度のUSB機能ですが
NASメーカーというだけあり
外付けUSBの速度と安定性は抜群です。
5質実剛健な機種ですね遅くない
【デザイン】
かっこいいです
【設定の簡単さ】
webベースの設定画面が用意されており日本語での設定が可能です。
【受信感度】
自宅の1Kと実家の戸建てで使っていますがどの部屋でも感度良好です。
【機能性】
5Ghzと2.4Ghzを自動で切り替えてくれう機能が非常に便利です。
【サイズ】
大きくて置く場所には困ります・・・
【総評】
別のレビューではV6プラスが非常に遅いとかいてありましたが私の環境(ギガスマートマンションタイプ)では平均して500Mbps程度出ています。
余計な機能(広告除去やwebフィルタリングなど)をオンにしていたのではないかと思います。
パワフルな機種ですが複数機能をオンにすると流石にもたつきますね・・・
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620位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
2025/2/13 |
Wi-Fi 7 (11be) |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):5764Mbps 無線LAN速度(5GHz):2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:高性能アンテナ×4 有線LAN(HUB)速度:2500Mbps、5000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:129.5x193x237mm
【特長】- 5764Mbps(6GHz)+2882Mbps(5GHz)+574Mbps(2.4GHz)のトライバンドWi-Fiで快適なゲーム通信を実現するトライバンドWi-Fi 7ゲーミングルーター。
- 5Gbps WAN/LANポート×1、2.5Gbps LANポート×3を搭載し、 有線デバイスに今まで以上の帯域幅を提供。
- 「ゲームブースト機能」を搭載し、ゲームアプリ・ゲーム機・モバイルゲームを超低遅延で安定して楽しめる。
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