| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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多い順少ない順 |
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33位 |
29位 |
3.11 (17件) |
336件 |
2024/2/ 8 |
2024/2/22 |
Wi-Fi 7 (11be) |
4 |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):11520Mbps 無線LAN速度(5GHz):5760Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1376Mbps アンテナ数:内蔵アンテナ×10 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、10000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:104.3x264.5x297mm
【特長】- パワフルなWi-Fi 7パフォーマンスと超高速有線接続を提供するトライバンドWi-Fi 7ルーター。スムーズな4K/8Kストリーミングなどを実現。
- 10Gbps WANポート×1+10Gbps LANポート×1+ギガビットポート×4+USB 3.0ポート×2と豊富なインターフェイスを搭載。
- 「EasyMesh」技術と互換性のあるネットワーク機器と連携させることで、シームレスなメッシュWi-Fi環境を構築することもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本的なことをやれば安定すると思う
10ギガ光クロス回線になり、バッファローのメッシュ中継機ををモデムに直挿しでやってたらネットが不安定になる沼をなんとか抜け出し。be400をメッシュにしました。それでもやはりモデム直は無理。
1ギガのときは上りが遅かったがそんなことはなく、グーグルだと両方3ギガくらい。10GLANカードです。tbe550e無線だと6Gで下り1.8上り1.4くらい。
抜け出すまで沼ったので売り払おうかと思ったが、ケーブルを6aにしたり、コンセント直にしたり。おそらくメッシュ関係ですね。バッファローの中継機でも無線メッシュできるかもだがもう根気がない。
5同一機種でのメッシュ出来ていますよ
【2024/12/11追記】
バージョンアップ(1.1.0 Build 20241025 rel.65140(4A50))がありました。
この一つ前のバージョンアップから動作も安定化してきましたが、今回のバージョンアップで機能が増えました。それに従い懸念されていた6GHzでのメッシュも対応されました。
1F〜2Fメッシュ間の転送速度(6GHzでコンスタントに2304Mbpsで接続)も速いです。
自分的にはこれで大満足です!
【デザイン】
格好いいです。
【設定の簡単さ】
Webツールのみで使っていますが、問題ないです。
逆にアプリは一切使っていません。
【受信感度】
2階建て一軒家で1Fから2Fの端部屋通しで、Easyメッシュで次の速度が得られています。
リンク速度:344 Mbps (2.4GHz) 1728 Mbps (5GHz)
※もっと速い接続になる事もありますが、安定してこんな感じです。
【機能性】
スペック的に6GHzも最大速度で使えますが、今のところメッシュでは使えません。
ファームウェアの対応が待ち遠しいです。
なお、長時間(3〜4日?)が経つとまれに2.4GHzで接続できなくなりますが、設定で1日1回再起動させる事により回避しています。これは新しいファームウェアでの対応待ちでしょうかね。。。
【サイズ】
買う前に分かってはいましたが、デカいです。
【総評】
同機種を2台買ってメッシュにしました。
他の方は繋がらないとありましたが、こちらは2.4GHz/5GHzともに問題なく接続できます。
また今までAX73を使っていたので、これもメッシュに接続して計3台のメッシュで運用しています。
まだまだファームウェアがこなれていない印象がありますが、ポテンシャルはあると思います。
改善されれば、間違いなく★5つはあると思います。
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57位 |
63位 |
3.81 (17件) |
247件 |
2024/3/15 |
2024/3/28 |
Wi-Fi 7 (11be) |
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4LDK |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):5760Mbps 無線LAN速度(5GHz):2880Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:最適配置内蔵アンテナ×6 有線LAN(HUB)速度:2500Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:76x203x231.7mm
【特長】- 最大9214Mbpsの速度を実現するトライバンドWi-Fi 7ルーター。スムーズな4K/8Kストリーミング・快適なAR/VRゲーム・超高速ダウンロードを実現。
- 2.5Gbps WANポート×1と2.5Gbps LANポート×4を搭載し、契約のネット回線やデバイスのポテンシャルを最大限に高める。
- 独自のWi-Fi最適化、最適配置されたアンテナ、ビームフォーミングの組み合わせによって、確かな接続と低遅延を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定しています
【デザイン】ミニタワーPCよりすこし小さいくらいの箱です。
【設定の簡単さ】普通にスマホで設定できます。
【受信感度】問題なし。
当然ですが、1G回線なので、そこまでしか速度は出ません。
ipad mini 7 だとwifiで900Mbps超えます。
【機能性】必要十分です
【サイズ】ルーターにしてはすこし大きいです。
【総評】回線が10Gでないとどれくらいまで速度が上がるかは検証できませんが、
1Gではオーバースペックです。
5意外な「性能」あり!
【ネットで話題にされていない嬉しい驚き!】
使用してみて驚いた、ネットで見かけない機能性について、2点ほど。
1.ネット速度の高速化
プロバイダから提供されたルーターを使用しており、そこに有線で20m先にArcher BE550をブリッジで接続した。
すると不思議なことに、ルーターに直接続したPCより、ブリッジ接続したArcher BE550に接続したPCの方がネット速度が速い。*共に有線接続。
ルーター直接続のPCはどちらかというと高性能なゲーミングPCで、LANケーブルはCAT8の1M。一方ブリッジモードArcher BE550接続のPCはN97の所謂ミニPCで、LANケーブルはCAT8の15M。
何度か曜日や時間帯を変えてテストしても、いつも誤差の範疇とは言えない約1.6〜2倍程の速度が出る。
しかし、元のルーター接続よりそこからブリッジしたAPの方が速いということは、俄かには信じがたく、時間を置いてDNS設定なども色々変えてテストしたが、結局前述の通りArcher BE550のほうが速い。
これらの事から、このネット速度の違いは、プロバイダ提供の元々のルーターと、Archer BE550の処理能力の違いが影響していると思われる。
プロバイダ提供の5年以上前に製造されたルーターと最新の相応のレベル感のルーターとでは、当然処理能力に違いがあってもおかしくはない。ネット速度はネットワークデータの情報処理能力にも影響されるわけで、このような状況もあり得るということ。
あくまでIMOだが、旧型或いは処理能力の低いルーターをプロバイダー提供故、交換せずに長年使用しているユーザーであれば、Archer BE550のような、新しい、処理能力を期待できるルータをブリッジで使うだけで、なんとスピードがアップしてしまう!事があるかもしれない。
※これに気を良くして、ルーターの方もArcher BE550に交換しようかと思っている。一応交換できるような出来るような説明がネットにはあるが、サポートがどうなるのか・・・
2.接続したApple TVの画質が向上
何となく胡散臭い話しに聞こえるでしょ?私も他人から聞いたらそう思います。
しかし、所謂オーディオマニアの間では、電源、ケーブルといったアクセサリーによって実際に音質が良くなる(少なくとも変化する)ことは「オーディオオカルト」と呼ばれようが事実として認知されています。最近ではネットワークオーディオ向けスイッチングHubも市場に出回っており、一定の評価を得ています。
Archer BE550を導入した理由として、リビングでのWiFi環境の向上、そしてArcher BE550のLAN端子が全2.5Gbpsであることから、これまでの1GBpsSWハブとの交換も出来て一挙両得といった思いがあったのです。
ところが、Archer BE550のLAN端子に徐にApple TVへのLANケーブルをつないで見ると、なんか画質が良くなった!ということで、妻にも診てもらうと「なるほど、奇麗になった」という由。何度か元のSWハブと入れ替えて試してみても、やはり画質が明らかに違う。
※因みに高画質なApple TV 4Kではこの違いを確認できたが、以前使用していたFire TV Stick 4K Max 第2世代では元の画質が相対的に劣る為か、変化は確認できなかった。
なんというか嬉しい驚き。(本当です)
Believe it or notじゃないですけど、何かする場合は自己責任で。
【デザイン】
アンテナを外部に立たせない工夫と、特徴的なデザインが気に入った。
内蔵したアンテナが効率よく電波を飛ばすようにレイアウトしたとのこと。
【設定の簡単さ】
今回はブリッジ(APモード)での使用故、簡単に設定が終了した。
ルーターモードでも、プロバイダ提供ルーターからPPPoE設定の読み込みを自動で行えるので簡便に出来る。
【受信感度】
リビングに設置しており、リビング内のWiFi強度は最大で安定。
リビング⇒襖⇒和室⇒壁⇒書斎と、相応に距離と遮蔽がある場所でも、WiFi強度は最大で安定している。
【機能性】
Web管理画面のレスポンスも速く、気持ちよい。
【サイズ】
そこそこのサイズ感だが、性能に満足しているので気にならない。
【総評】
もう一台買う!
(追記)
色々調べて、プロバイダ貸与のルーターと交換可能であると解ったので交換したところ好感(!)
BE550が、速度向上だけではなく画質や音質も向上させたことに気をよくして、それなら後継機というか”純”上位機がでたら元々のプロバイダ貸与のルーターもそれに変えようと思っていたが、やっと新発売されたそれらしきBE700は調べてみるとLANチップ違い。2.5G✕4端子ではなく、2.5G1端子+1G✕3端子にグレードダウンしている。
そこで結局BE550を追加購入して、プロバイダーのルーターと入れ替え。
案の定改善。ネット速度は2割がた向上。画質も音質も明らかに向上!!嬉しい限り。
徐にBE550にAPPLE TV 4KのLANケーブルを「そっ」と入れ替えただけで明確に改善するので、これはもう面白いという部類!
元のルーターがよほど悪い周波数か何かを信号に載せていたのかどうかは解らない。試しにLANケーブルを元のルーターから外した後に、電源も切ってみたが、それによる画質変化はなかった。
TP-LinkとTP-LINK(中国)の関係疑惑などが一時期トピックになったが、まぁ品質が良いので選択してしまう。ID登録はしなかったが・・
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327位 |
169位 |
4.00 (6件) |
15件 |
2019/7/ 1 |
2019/6/13 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
8 |
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○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):4800Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1200Mbps アンテナ数:8本の高性能アンテナ、2.4GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:8x8(Tx/Rx) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、1000/2500/5000Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:310x45x190mm 重量:1364g
【特長】- Wi-Fi 6(802.11ax Wi-Fi規格)に対応した無線LANルーター。従来の規格と比べ、最大4倍のデータ容量を提供する。
- 最大1.2+4.8Gbpsの12ストリームWi-Fiを採用。アップリンク&ダウンリンクOFDMAで、トラフィックが同時発生した場合のネットワーク効率と容量が向上。
- 8つのMU-MIMOストリームにより、最大4台の2×2デバイスでコンテンツを同時にストリーミングできる。マルチギガビットポート(1G/2.5G/5G)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Aterm同様に信頼できる
【デザイン】
ステルス戦闘機みたい。観賞するようなモノではないが、存在感はある。
【設定の簡単さ】
設定画面にブラウザで入るか、専用アプリを使うかのいずれか。ルーター機能は不要なのでブリッジモードでは使用。SSIDと接続パスワードを変更し、あとWiFi6の売りではあるが、OFDMA(直交周波数分割多元接続)をオフにして一部のスマホの接続が不安定になるのを防いでいる。
【受信感度】
Netgear11acのR7000でもそうなのだが、ほぼ同スペックのAtermに比べると電波が強い。(実際にAndroidのWiFiアナライザーで確認した)
【機能性】
本機のWAN側端子は1G仕様なのだが、横にMultiGig端子があり、これをWANとして使うと最大5G まで対応する。七年前の製品だが、これは非常にありがたくて、最近回線を1Gから10G にアップグレードしたのだが、半分とは言え、無線接続しているデバイスは全て2ストリームなんで十分に恩恵を実感できた。
【サイズ】
一番大きい表面積を底にしているので、地震で転倒したりすることはまずないだろうが、日本メーカー製品のように縦置きで省スペースとは対極の大陸デザイン。
【総評】
確か、発売されて割とすぐ買ったから、もうすぐ7年目に入る11ax無線ルーター。Netgearは本機で2台目だが、NECのAterm同様に私のお気に入り。アメリカメーカーということで、例え中国製であっても、どこかの国がスパイウェアを仕込む度胸はないだろうということで勝手に安心して使っている。ただ、このルーター市場も中国製にかなり侵食されたせいか、メッシュ製品は出せども、後継機はないようなのがとても残念。WiFi 7対応のステルス戦闘機デザインが出たらまた買いたいのだが。
5acからaxとステップアップ
長年使用した ASUS RT-AC68U からの交換です。
ちなみに環境は nuro光(2G)です。
【デザイン】
普通の人が見たら、ふざけているとしか見えないデザイン。
でも、アンテナ内蔵じゃ不安なら、角度調整無しのこのアンテナは簡単設置で便利。
うまく壁掛けすれば、多少はデカさをカバーできるんじゃないかと。
とりあえず、メカっぽいので私は好きです。
でも、平置きだと本体にホコリが溜まりそうです。
※真ん中に冷却ファン有り
ちなみに、両脇のアンテナは、開いた状態でもロックはかからないので、
ひっくり返すと、抜けてブラブラします。
ここが壁掛けに向かないところか。
壁掛けするなら、アンテナが抜けないように、固定を忘れずに。
【設定の簡単さ】
何も考えなくても、インターネットが使える環境なら初期設定ウィザード通りに進めば使えるようになるので、難しいことはない。
逆にWebでアクセスして、細かい設定をしようとすると、項目の説明が表示がイマイチでわかりにくい。
簡単に使う初心者か、細かく使う中上級者向け。
重要
nuro 2Gで、あえてダブルルーター状態で使用していますが、
IPv6の設定は「パススルー」にしましょう。FGOとか、一部のゲームで通信できなくなります。
また、非常に遅くなったりします。
恐らく、IPv6が有ると、優先的に使うのでしょう。
自動ではダメです。
【受信感度】
少なくとも前よりは上がった。
特にビームフォーミングの調整が早い気がする。
なお、SmartConnnectを有効にしている。
が、事前にチャンネル設定は、2.4G帯は自動に任せ、5G帯は上の方に固定した。
【機能性】
なんといっても、ASUSからの移行で一番残念なのが、セキュリティーが有料になること。
完全にインターネット始めました。って人は年間約7,000円位?で台数無制限だし、
契約するのも有りかと。
その他で、不足を感じることはない。
まあ、ASUSのほうが、不要と思われるところまで設定できるので、項目数は少ないが問題ないでしょ。
USB-HDDを簡易NASで使用していたが、今回も問題なく接続できてよかった。
毎回、ReadyShearを繋ぎ直さないといけない。という書き込みを見たが、ウチのWin10もスマホも問題なし。
ちなみにスマホのアプリで繋いだら、扱いが[smb]となった。
【サイズ】
高性能機はこんなもんでしょ。
RT-AC68Uを使っていたので、まったく気にならない。
ただし、部屋の上の方に設置しているので、両脇のアンテナで塊感が大きい。
【総評】
RAX200も気になったが、流石に5万は出せず。
BUFFALOが仕様面では価格も競合したが、不安定のイメージが拭えず。
(過去、BUFFALO機も購入。a登場時の物で、最初不安定。不安定が解消される頃には、RT-AC68Uに買い替えてしまった)
1軒屋なので使い方としてはデュアルバンドのRAX120でも問題ないと考え購入したが、結果、満足している。
個人宅ではトライバンドはメッシュを組むとか、オンラインゲームで速度を落としたくないとか、目的がないとそれほど効果が見えないかと思う。
とりあえず、Wi-Fi6(まだ手持ち子機なし)。WPA3(今年買ったスマホは対応しているみたい)と、少し先の機能が準備できたので、また長く使っていきたい。
でも、直販では在庫限り。
もうすぐ、次のモデルが出るんでしょう。
少し使って、気がついた点について(2020/10/16)
電波の飛びについて:
基本的に全周となっていますが、羽の有る横方向のほうがより電波が強くなっていました。
というのも、家の場合、2階に設置して、本体を傾けて1階に飛ばしているのですが、
初めは特に飛ばしたい方向に向けて頭を下げるように設置したのですが、今ひとつ安定せず、
頭を下げている状態はそのままに、90度回して、羽を飛ばしたい方向に向けたら、
スマホのWi-Fiマークが、1レベル上がり、レベルも落ち着きました。
流石に木造のせいか、5Ghzより2.4GHzの方が感度いいですが。
その為、今の所、SmartConnnectは切ってます。
より感度を上げたい所がある場合は、その方向に羽根を向ける(90度横を向ける)と良いようです。
(アンテナ同士で多少なりとも干渉?)
羽の固定:
基本上から刺さっているだけです。
家は本体そのものを傾けているので、上になっている方は、少し隙間が出来たりします。
壁掛けすると、羽が外れると思いますので、どうしても壁掛けしたい場合は、羽の固定が必須です。
ちなみに家では、ノートPCスタンドを使って、本体を傾けています。
ついでに、本体下に大きな空間も確保できて、排熱にも良好。
アンテナを上下方向に変化させてみたい場合には、便利ですよ。
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352位 |
169位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/30 |
2025/2/13 |
Wi-Fi 7 (11be) |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):5764Mbps 無線LAN速度(5GHz):2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:高性能アンテナ×4 有線LAN(HUB)速度:2500Mbps、5000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:129.5x193x237mm
【特長】- 5764Mbps(6GHz)+2882Mbps(5GHz)+574Mbps(2.4GHz)のトライバンドWi-Fiで快適なゲーム通信を実現するトライバンドWi-Fi 7ゲーミングルーター。
- 5Gbps WANポート×1、5Gbps LANポート×1、2.5Gbps LANポート×3を搭載し、 有線デバイスに今まで以上の帯域幅を提供。
- 「ゲームブースト機能」を搭載し、ゲームアプリ・ゲーム機・モバイルゲーム・ゲームサーバーをブーストして、ジッター・ラグ・Pingを最小化する。
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295位 |
169位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/11/10 |
2022/11/10 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
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150台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2400Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):600Mbps アンテナ数:4x4 MIMO 高性能内部アンテナ(5GHz)、2x2 MIMO 高性能内部アンテナ(2.4GHz) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:4 ビームフォーミング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:194x233x66mm 重量:1350g
【特長】- Wi-Fi 6に高性能内部アンテナを組み合わせ、小型ながらより多くのデバイスに広範囲で高速ネットワークを提供する家庭用高速セキュアメッシュルーター。
- 5.9GHz帯をサポートすることで、より速い接続スピードを持つ干渉のない帯域や専用の無線バックホールにアクセスできるようになる。
- 利用状況の把握や子どものインターネット利用時間の制限、ウェブフィルタリングなど、包括的なペアレンタルコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高機能なルーター
【デザイン】
見えるところに置くものでもないですが、まあかっこいいですかね。
【設定の簡単さ】
この製品を選ぶ人であれば、特に難しいことはないと思います。
【受信感度】
問題ないです。
【機能性】
色々設定できますので、その辺のルータよりは機能性はあると思います。
【サイズ】
少し大きいです。
【総評】
性能は高く、セキュリティもしっかりしてますので、満足してます。テレワークですので、ある程度しっかりしたものにしました。まあ十分ではないかと思います。
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253位 |
202位 |
2.41 (4件) |
0件 |
2020/9/30 |
2020/9/29 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
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60台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:4つの外部アンテナ、2.4GHz AX:2x2(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:295.8x57.2x206mm 重量:566g
【特長】- Wi-Fi 6対応で6ストリーム最大4804+574Mbpsの高速ワイヤレス通信を実現するデュアルバンドWi-Fiルーター。
- 4つのLANポートを搭載しており、テレビやゲーム機などの無線LANに対応していない有線デバイスも接続できる。
- 専用アプリでルーターのセットアップや管理を簡単に行える。トリプルコアプロセッサーを搭載し、スムーズな4K UHDストリーミングを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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4普段使い向きの良いWiFiルーターAPです。
アクセスポイントとして使う為に買いました。
簡易NAS用USB3.0に120GBSSDを繋ぎ使ってます。
設定で使い勝手も良くでき地味に便利です。
本ルーターは入門機として基本に忠実な造りで
比較的良くできてると思います。3年保証付き
WiFi通信の基本が解り実行できる人向けです。
外観や特性も言われてるほど安ぽくは無く
電波も速度もほぼカタログ通りで安定してます。
設定は取説がきちんとしてますので
それほど難しくなかったです。
ルーターとノートPCをLANケーブルでつなぎ
取説をよく理解して焦らず動作を良く確認しながら
進めていけば上手くいきます。
自宅のNTTフレッツ光(光電話付)ホームゲーターウエイ
PR-400MIのLAN1に繋いでAPとして使ってます。
BIGLOBEのIPv6オプション契約通信してます。
3もう一歩
【デザイン】
ステルスっぽい雰囲気を醸し出しています。
この手のクラスのルータはだいたいそうですが、悪の組織の宇宙船みたいなデザインで
部屋のインテリアには合いにくいと思います。個人的には嫌いじゃないです。
本製品に限らずマットブラックの製品には共通ですが、ホコリが目立ったり
白っぽくなりやすいです。
本体正面のグリル部分はプラスチックでグリルっぽいメッシュ模様が入っています。
アンテナ部が翼のようになっている同社の上位機種(AX8 RAX80-100JPS)は実物を見ると
グリル部分がしっかりとメッシュになっていて、質感も高級感があり、比較すると
本製品のチープさは否めません。
背面の有線LANポート(Ethernet)について、差し込むとLANケーブルのツメが
下側に来るのですが本体の底板が突き出ているため、指がLANケーブルと底板に
挟まれLANケーブルがとても抜きにくいです。
【設定の簡単さ】
スマートフォンアプリが利用できますが、今回は設定には使用しませんでした。
設定後にアプリを試し、ログイン時にiPhoneのFaceIDを使用したところ、
「無効な試行回数が多すぎます。30秒後にもう一度試してみてください。」
と毎回表示されます。FaceIDは使わない方がいいみたいです。
(2021/8月現在はアプリのアップデートで解消されたようです。)
ホームゲートウェイのLANポートと本製品のWANポートをケーブルで繋ぎ、
ブラウザから設定画面にアクセスしAPモードに設定しました。
APモードに切り替えると自動的にホームゲートウェイの無線はOFFになり
本製品のSSIDのみになりました。
PCのChromeブラウザから設定コンソールにアクセスし、
[高度]タブ>[高度な設定]>[ワイヤレス設定]を押しても何も表示されない不具合があります。
リンクを右クリックし、新しいタブで開くと表示・設定ができます。
【受信感度】
接続機器増加に伴いホームゲートウェイAterm BL900HWの処理能力に限界を感じ、
本製品を導入しました。
ベストエフォート型1Gの光回線で、元々70Mbpsの回線速度だったものが
300~400Mbpsほどになりました。
電波はホームゲートウェイ直接の無線接続と比較して安定はしています。
テレビで動画配信サービスを利用すると回線が逼迫し、他の端末がネットに繋がらなくなる
事象が発生していましたが、本製品導入後は解決しました。
ただ、5Ghz帯のAPは階が変わるとさすがに弱くなります。
電波強度に合わせて自動的に電波を切り替える機能を使うとよいです。
電波特性的に仕方ないですが。
【機能性】
ビームフォーミングや端末毎のアクセス時間制御やアクセス先制御など、
このクラスのルータとして一般的な機能はまあだいたいあります。
スマホアプリからの設定も出来るようです。アプリの動作も怪しいですが。
【サイズ】
大きいです。まあ、このクラスのルータとしては平均的な大きさかと思います。
写真のように横置きしかできません。縦にしたい場合は壁掛けになります。
置き場所は寸法踏まえて考えた方がよいです。
ACアダプタがやたら横に伸びているタイプなので、電源タップに刺す場合は
一番端にしないと隣の端子が使えなくなります。
(上下に干渉しないように横に大きく設計されたACアダプタのようですが、
電源タップに接続する場合これがアダになります。NETGEAR製品は他の物も
同仕様が多い印象です。)
【総評】
ルータとしては申し分無いですが、エルゴノミクス配慮があまり感じられない点、
Webコンソール画面やソフトウェア・アプリの不具合など詰めが甘い感じがします。
多少の問題点が許容出来る人向けです。発展途上感があります。
デザインが気に入ったとか、NETGEAR製品が好きとかでなければ
あえてこれを選ぶ理由は無く、他社の定番製品を選ぶのが無難と思います。
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319位 |
237位 |
4.42 (7件) |
60件 |
2018/12/19 |
- |
Wi-Fi 5 (11ac) |
2 |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):867Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):400Mbps アンテナ数:2x2 MIMO high-performance internal antenna(2.4GHz/5GHz) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:1 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:199x154x65mm 重量:450g
【特長】- メッシュネットワークに対応したWi-Fiルーター。複数台のルーター製品を組み合わせることで、家庭やオフィスにくまなく電波を届けることができる。
- 2つの空間ストリームを備えた2×2 MU-MIMOに加え、最大867Mbpsの5GHz帯2系統と、最大400Mbpsの2.4GHz帯1系統によるトライバンドをサポート。
- 直感的に操作や設定が行えるインターフェイス「Synology Router Manager(SRM)」を採用し、多くのWi-Fi管理機能やペアレンタルコントロール機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家に2台、職場に3台導入、快適です。
バッファロー製のWifiを4世代利用してきました。
ASUSと悩んで、Synology MR2200ac を導入。
EEE802.11ax は接続機器は持ってないので、11acでOK。
半年利用して大きな違いが、不安定になって電源リセットしなくてもいい事。
チョー安定しています。
バッファロー製のWifiはちょくちょくリセットしてました。
面倒くさかった。
メッシュWifiの設定は簡単だし、どの場所でも感度良好。
【受信感度】
MR2200acの近く、スピードテスト(iphoneX)
ダウンロード:325.03Mbps
アップロード:268.78Mbps
MR2200acから離れて、スピードテスト(iphoneX)
ダウンロード:275.88Mbps
アップロード:202.12Mbps
MR2200acからすごく離れて、スピードテスト(iphoneX)
ダウンロード:235.25Mbps
アップロード:168.37Mbps
【デザイン】
ストームトルーパー のくちを連想させます。
SFチックでかっこいい
職場はSafe Accessを設定でプロファイルでのアクセス制限が出来てます。
ゲストWifiも快適で、今まで職場仲間から文句を言われ続けてきましたが
MR2200acに変えてから苦情がなくなりました。
もっと早く導入すれば、私のストレスも無かったのに。
でも、今は快適だから良しとしましょう。。
5設置簡単、スピード早いまたソフトも良い。
NASもsynologyを普段使っています。アクセスポイントで導入しました。
今まで主にずっとバッファローのWifiを使ってきました(10機種程度)、NASも気に入って使っているので会社のwifiをこれに乗り換えようと2台買って置き換えました。2台設定して30分〜40分で出来ました超簡単。
ちなみに2台めは電源入れて1台目のSRMのwifi-connectのwifi ポイントから追加を押すだけ。
2台めのアップデートまで自動です、最高!
今まではモバイルで30Mbps程度でしたがこの機種でメッシュwifi組んだら120Mbpsになりました。
(トライバンドは他メーカーさんも早いんでしょうが)
元々有線LANでは90Mbps程度です。トライバンドで快適になりました。
SRMも慣れていますので分かり易いですが逆に初めてだとどうかな。
またSafe Accessが優秀でプロファイルで個々のアクセス制限が管理できるのも会社ではありがたいです。
もっと早く導入すればよかった。
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365位 |
237位 |
3.99 (19件) |
235件 |
2019/10/25 |
2019/12/ 6 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
3階建て |
4LDK |
72台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):400Mbps アンテナ数:内蔵アンテナ×2/外付けアンテナ×4、5GHz-1帯:2x2/5GHz-2帯:4x4/2.4GHz帯:2x2 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:155x52.6x155mm 重量:651g
【特長】- Wi-Fi 6対応のトライバンドWi-Fi無線ルーター。複数のルーターを繋ぎ合わせて広い通信範囲を提供するメッシュWi-Fiシステム「AiMesh」に対応。
- 「OFDMA」と「MU-MIMO」により、高密度のネットワーク環境でもスムーズな通信を提供。トレンドマイクロ社のセキュリティ技術「AiProtection」を搭載。
- 手持ちのデバイスに合わせて2系統の5GHz帯(5GH-1 802.11ac/5GHz-2 802.11ax)を利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AI Mesh有線接続子機としても有用
利用中のRT-AX82UをAI Mesh親機としたくて、
子機を探しセール中だった本品を導入。
親機の隣でWAN端子に有線LAN接続して設置
→親機側からAI Mesh子機追加を指示
→メッシュの構成完了
となりました。その後の設定やファーム更新も親機から行えます。
そのままだと、高速な方のAX5GHz無線LANはメッシュ用に使われてクライアント接続に使えません。
ファームウェアのアップデート後に設定項目が増え、
イーサネットバックホールを有効にすると無線が全て利用出来ます。
ただ有線は1000M、配線2本でも2000M。
更に速いAX無線LANは用途次第でAP間に割り当てた方が速い可能性はあります。
設定でどちらでも出来るのは良いですね。
WPA2/3両対応で単一SSIDで家中を使えるようにしたかったのですが、無事に稼働しました。
ローミングもスムーズで便利です。
5満足できるコンパクトなルーター
固定回線のルーターのwifiが噂通り弱かったので調達しました。ルーターの無線を切ってRT-AX92Uに繋ぐ想定です。
【デザイン】
見た目通りスタイリッシュです。
アンテナが生えてますが、ハイエンドにありがちな蟹っぽさはありません。
遠目に見れば高級感もある?
【設定の簡単さ】
GUIのナビゲーションはとても簡単です。
インターネットクイックセットアップで楽に設定できました。
【受信感度】
国内のエントリー機種と違いアンテナがついてるおかげか遠くまで届きます。
他のルーターなら100Mbps台まで落ちる部屋でも300Mbps台で安定しています。
【機能性】
UIの設定画面が充実しており多機能です。
4G USBドングルが使える機能までついているようです。(使いませんが。)
性能もiPhone8 Plus+802.11acでiPerf実測627Mbpsでした。最新機種ならaxでもっと速くなりそうです。
【サイズ】
国内のエントリー機種よりコンパクトです。
【総評】
狙い通りでとても満足しています。
とても良いルーターです。
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360位 |
237位 |
4.53 (13件) |
424件 |
2019/10/18 |
2019/10/31 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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3階建て |
4LDK |
120台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1148Mbps アンテナ数:取り外し可能高性能アンテナ×8 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:8 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:288x184x288mm 重量:1510g
【特長】- Wi-Fi6対応ゲーミングWi-Fiルーター。5GHz帯×2と2.4GHz帯×1のトライバンドに対応し、転送速度は各4804Mbps×2、1148Mbps×1の最大合計10,756Mbps。
- 「MU-MIMO」により複数の機器による同時接続が可能で、「リンクアグリゲーション技術」で最適な接続先を自動判別しゲーム中に生じるラグを解消。
- ゲーム統計画面でリアルタイムのゲームの遅延状況、プレイ時間、システム使用率を表示し、ネットワーク全体の動向を把握できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電波が良く飛び、設定項目も良い。トレンドマイクロ機能も良し。
受信感度は、最高です。コンパクトさはありませんが他機種だとハブも買い足すことになるので、一台にまとめられると考えると許せる大きさだと思います。最近は、PC以外にも繋げるものが多いので助かります。前機種はASUSのAC5300でした。 iPhoneSEの無線LANがAX(WiFi-6)対応になったのでAX対応でLANポートが8ポート付きかつAC5300と同じトライバンドというとが必要だったのですが、近くではこれしか売っていませんでした。想定外だったのは、同じようなアンテナ8本なのに電波がすごく飛びます。アンテナの向きが変えられないというのがデメリットになりません。AC5300も良かったのですが、2階に設置で1階〜3階まで最低でも250Mbps確保(AC5300は最低だと60Mまで落ちたり繋がらなかったり・・・)できています。セキュリティ機能も最高です。日本でも大手企業が採用しているトレンドマイクロ社のセキュリティ機能が無料で標準装備なので良いです。ログを見るといくつか弾いてくれています。ただこの機種以外のTP-LINKの安い新しい機種はAviraと提携したセキュリティサービスを展開しているみたいですが、有料ソフトで有名なトレンドマイクロではなく、無料セキュリティソフトでよく聞くAvira社ですが、大丈夫なんですかね…。すでにヤバそうな記事も出ているので・・・心配です。他の方のレビューでもその部分を指摘されていますし。コストダウン…それだと残念です。トレンドマイクロ機能の方はASUSだけでなくNECやエレコムといった国内メーカーも採用しているので安心ですね。ただ、その分価格がお高く感じます。
51年がかりで初期不良交換も、交換後はほぼ完璧
以下の構成での使用のため、2019年12月に新品購入。
・2.4GHz
ルンバなど2.4GHzしか接続できない機器用
・5GHz-1
スマホなどの一般機器用
・5GHz-2
中2階と2階のNAS間接続専用
5GHz帯は空いているとはいえ、電波の直進性などの関係で使用CHによってパフォーマンスが変わるので、使用CHを変えながらテストを実施。
5GHz-1は全CH電波が出るのだが、5GHz-2は100〜112CHしか電波が出ない。
100〜112CHを指定して、チャンネル幅80MHzの使用はできるが、116CHを指定して、チャンネル幅80MHzや、100CHを指定して、チャンネル幅160MHzは電波が出なかった。
このことを、サポートに問い合わせたが、DFSが検出されているのだろうとの回答。
当時は、160MHzで通信できる機器を持っていなかったので、いったん引き下がった。
今年に入り、TP-LINKのRE505Xを購入したので、RE505Xを使用して各種テストを実施し、サポートの回答のDFSの影響が嘘であることを突き止めた。
・RE505Xを親機設定にして、すべてのCHで電波が出ることを確認した(CH幅20MHz〜80MHzの全パターン実施)
・RE505Xで116CHで80MHzを使用した状態で、AX11000からWDS接続ができることを確認した
・RE505Xで100CHで80MHzを使用した状態で、AX11000のCH設定を116CHにするとなぜか電波が出る場合がある
上記テスト結果で、再度サポートに問い合わせたところ、以下の回答を受け初期不良交換となった。
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DFS機能の挙動は、機種に搭載されるチップセットの機能に依存し、
異なる機種では挙動も異なります。
気になるようであれば、初期不良として無料にて交換させていただきますが如何でしょうか?
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初期不良交換後の機体は若干の問題はあるが、下記を参考に設定したところ、期待通り5GHz-1、5GHz-2共にチャンネル幅160MHzで使用できている(ファームアップで改善することを期待)。
https://community.tp-link.com/en/home/forum/topic/211846
・5GHz-2について、120CH、124CHだけ電波が出るのが遅い(5〜10分かかる)
・5GHz-2について、100〜112CHを指定して、チャンネル幅160MHzを指定すると電波が出ない(何時間待ってもダメ)
・5GHz-2について、120CHを指定して、チャンネル幅160MHzを指定すると時間がかかるが電波が出る(5〜10分かかる)
現在は、コンバーターモード用のファームが提供された、WX3000HPを子機にして運用中。
但し、WX3000HPのファームの問題で、チャンネル幅160MHzは5GHz-1(W52、W53)しか接続できない(SSIDを見つけれない)
通信速度はだいたい以下のような感じ。
・RE505Xを子機にした場合
約650Mbps
・WX3000HPを子機にした場合(80MHz)
約700Mbps
・WX3000HPを子機にした場合(160MHz)
約850Mbps
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299位 |
-位 |
4.51 (14件) |
433件 |
2017/7/11 |
2017/7/下旬 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
4 |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):800Mbps アンテナ数:4x4 MIMO Omni-directional high-gain dipole(2.4GHz/5GHz) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:280x77x169mm 重量:700g
- この製品をおすすめするレビュー
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5国別ファイアウォールが最大の目玉
国別でIPアドレスを弾く事が出来ます。
DDNS、OpenVPNもこれ一台で全て完結します。
他社ルーターではおまけ程度のUSB機能ですが
NASメーカーというだけあり
外付けUSBの速度と安定性は抜群です。
5質実剛健な機種ですね遅くない
【デザイン】
かっこいいです
【設定の簡単さ】
webベースの設定画面が用意されており日本語での設定が可能です。
【受信感度】
自宅の1Kと実家の戸建てで使っていますがどの部屋でも感度良好です。
【機能性】
5Ghzと2.4Ghzを自動で切り替えてくれう機能が非常に便利です。
【サイズ】
大きくて置く場所には困ります・・・
【総評】
別のレビューではV6プラスが非常に遅いとかいてありましたが私の環境(ギガスマートマンションタイプ)では平均して500Mbps程度出ています。
余計な機能(広告除去やwebフィルタリングなど)をオンにしていたのではないかと思います。
パワフルな機種ですが複数機能をオンにすると流石にもたつきますね・・・
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![RadiX AX6600 GRAX66 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515599.jpg) |
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620位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/10 |
2023/2/17 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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2階建て |
4LDK |
36台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:外付けアンテナ×6 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ DLNA:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:338x198x224mm 重量:1090g
【特長】- Wi-Fi 6規格対応のトライバンドゲーミングルーター。複数の端末を同時使用しても、安定して高速通信できる機能を搭載する。
- 2.4GHzと2つの5GHzによるトライバンド対応で最大6600Mbpsの高速通信が可能。
- ルーターの発熱を抑えるためヒートシンクにはグラフェンコーティングが施され、効率的な熱移動が可能なヒートパイプを搭載する。
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620位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
2025/2/13 |
Wi-Fi 7 (11be) |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):5764Mbps 無線LAN速度(5GHz):2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:高性能アンテナ×4 有線LAN(HUB)速度:2500Mbps、5000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:129.5x193x237mm
【特長】- 5764Mbps(6GHz)+2882Mbps(5GHz)+574Mbps(2.4GHz)のトライバンドWi-Fiで快適なゲーム通信を実現するトライバンドWi-Fi 7ゲーミングルーター。
- 5Gbps WAN/LANポート×1、2.5Gbps LANポート×3を搭載し、 有線デバイスに今まで以上の帯域幅を提供。
- 「ゲームブースト機能」を搭載し、ゲームアプリ・ゲーム機・モバイルゲームを超低遅延で安定して楽しめる。
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558位 |
-位 |
4.20 (3件) |
8件 |
2019/9/26 |
2019/11/27 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
8 |
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96台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4800Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1200Mbps アンテナ数:高性能アンテナ8本、2.4GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:298x78x211mm 重量:1433g
【特長】- Wi-Fi 6(802.11ax)対応で3つの帯域を同時に利用可能なトライバンドルーター。合計で10.8Gbps(4.8+4.8+1.2Gbps)の高速Wi-Fiを実現。
- 「Smart Connect機能」により、各無線LAN子機の対応バンドを調べて、Wi-Fiネットワーク(SSID)に手動で接続する必要がない。
- 4K/8K UHD同時ビデオストリーミング、ゲーム、そのほかの帯域使用量が多いアクティビティなど、あらゆるネットワークのニーズに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5国産メーカーのルーターと比べると遥かに良い
【デザイン】
まあまあかっこよい
【設定の簡単さ】
設定画面で簡単に設定できた
※設定画面はIPアドレス固定で他ルーターと重複するとアクセスできないため注意
(他レビューのログイン不可はこれが原因と思われるが、どのルーターも設定画面は固定のため、注意点は他ルーターと同様。
使いこなせないのを低評価とするのはおかしい。)
【受信感度】
良い。2階配置で1階、3階でも問題なし。
アクセスポイント複数の状況でも届いている。
【機能性】
USBHDDをNASとして扱えるし、トライバンド、axと必要機能は揃っている。
【サイズ】
TPLINKのウニ型よりは小さく、大きすぎない。
【総評】
70から80台のデバイスを常時接続中だが、
導入1ヶ月間で3度、急にアクセスできなくなり再起動しないと復旧しない事象が発生。
ただしこのルーターが悪いのか、プロバイダー/終端装置/多機能ルーター(終端装置からの回線中継とIP電話で使用)のどれか悪いのかは不明だが、それ以降は問題なく使用できているため、ルーターの不具合ではないと判断している。
なので上記事象以外は、接続範囲や強度も問題なく、速度も早いし動作は安定している。
→コンセントを変更した後は安定してるので、タコ足配線で電力供給が少ない事が原因で事象が発生していた模様。
buffalo、IODATA、TPLINKのルーターも使用したことがあるが、buffaloは不安定過ぎてアクセス不可も頻繁にあり、強度も弱くダメ過ぎる(ルーターは二度と購入することはないでしょう)、IODATAもbuffaloとほぼ同様(少しはマシかも)、TPLINKは左記2つよりはマシだが、netgearと比べると少し強度弱めに感じるのと、安定性もnetgearに軍配が上がる。
よってメーカーはnetgearが良いと感じているが、しいて言えば10GBに対応してないことと、接続台数が96台なのが不満なので、10GB対応と200台とかもっと多い台数に対応したのを出してほしい。
5現在,最強かもしれない
一つ問題点に気づきました。
Netgear製品すべてに言えるのですが「固定IP」にするといろいろ問題出ます。
ネットワークエンジニア的にはそのあたりも何とかしたいのですが。
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NECのWIFI6(AX)ルータについている忖度機能が周りにあまりにAPがある環境では安定しないので”全く忖度しないであろう”海外製品に変えました。
大変電波が強い様で今までは要らなかったところでも入り,エクステンダーがいらないかも,というような状況になりました。
また,大変安定していて非常に満足です。
設定はある程度分かっていない方には難しいとは思います。
デフォルト,英語だし。
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