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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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多い順少ない順 |
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57位 |
63位 |
3.81 (17件) |
247件 |
2024/3/15 |
2024/3/28 |
Wi-Fi 7 (11be) |
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4LDK |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):5760Mbps 無線LAN速度(5GHz):2880Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:最適配置内蔵アンテナ×6 有線LAN(HUB)速度:2500Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:76x203x231.7mm
【特長】- 最大9214Mbpsの速度を実現するトライバンドWi-Fi 7ルーター。スムーズな4K/8Kストリーミング・快適なAR/VRゲーム・超高速ダウンロードを実現。
- 2.5Gbps WANポート×1と2.5Gbps LANポート×4を搭載し、契約のネット回線やデバイスのポテンシャルを最大限に高める。
- 独自のWi-Fi最適化、最適配置されたアンテナ、ビームフォーミングの組み合わせによって、確かな接続と低遅延を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定しています
【デザイン】ミニタワーPCよりすこし小さいくらいの箱です。
【設定の簡単さ】普通にスマホで設定できます。
【受信感度】問題なし。
当然ですが、1G回線なので、そこまでしか速度は出ません。
ipad mini 7 だとwifiで900Mbps超えます。
【機能性】必要十分です
【サイズ】ルーターにしてはすこし大きいです。
【総評】回線が10Gでないとどれくらいまで速度が上がるかは検証できませんが、
1Gではオーバースペックです。
5意外な「性能」あり!
【ネットで話題にされていない嬉しい驚き!】
使用してみて驚いた、ネットで見かけない機能性について、2点ほど。
1.ネット速度の高速化
プロバイダから提供されたルーターを使用しており、そこに有線で20m先にArcher BE550をブリッジで接続した。
すると不思議なことに、ルーターに直接続したPCより、ブリッジ接続したArcher BE550に接続したPCの方がネット速度が速い。*共に有線接続。
ルーター直接続のPCはどちらかというと高性能なゲーミングPCで、LANケーブルはCAT8の1M。一方ブリッジモードArcher BE550接続のPCはN97の所謂ミニPCで、LANケーブルはCAT8の15M。
何度か曜日や時間帯を変えてテストしても、いつも誤差の範疇とは言えない約1.6〜2倍程の速度が出る。
しかし、元のルーター接続よりそこからブリッジしたAPの方が速いということは、俄かには信じがたく、時間を置いてDNS設定なども色々変えてテストしたが、結局前述の通りArcher BE550のほうが速い。
これらの事から、このネット速度の違いは、プロバイダ提供の元々のルーターと、Archer BE550の処理能力の違いが影響していると思われる。
プロバイダ提供の5年以上前に製造されたルーターと最新の相応のレベル感のルーターとでは、当然処理能力に違いがあってもおかしくはない。ネット速度はネットワークデータの情報処理能力にも影響されるわけで、このような状況もあり得るということ。
あくまでIMOだが、旧型或いは処理能力の低いルーターをプロバイダー提供故、交換せずに長年使用しているユーザーであれば、Archer BE550のような、新しい、処理能力を期待できるルータをブリッジで使うだけで、なんとスピードがアップしてしまう!事があるかもしれない。
※これに気を良くして、ルーターの方もArcher BE550に交換しようかと思っている。一応交換できるような出来るような説明がネットにはあるが、サポートがどうなるのか・・・
2.接続したApple TVの画質が向上
何となく胡散臭い話しに聞こえるでしょ?私も他人から聞いたらそう思います。
しかし、所謂オーディオマニアの間では、電源、ケーブルといったアクセサリーによって実際に音質が良くなる(少なくとも変化する)ことは「オーディオオカルト」と呼ばれようが事実として認知されています。最近ではネットワークオーディオ向けスイッチングHubも市場に出回っており、一定の評価を得ています。
Archer BE550を導入した理由として、リビングでのWiFi環境の向上、そしてArcher BE550のLAN端子が全2.5Gbpsであることから、これまでの1GBpsSWハブとの交換も出来て一挙両得といった思いがあったのです。
ところが、Archer BE550のLAN端子に徐にApple TVへのLANケーブルをつないで見ると、なんか画質が良くなった!ということで、妻にも診てもらうと「なるほど、奇麗になった」という由。何度か元のSWハブと入れ替えて試してみても、やはり画質が明らかに違う。
※因みに高画質なApple TV 4Kではこの違いを確認できたが、以前使用していたFire TV Stick 4K Max 第2世代では元の画質が相対的に劣る為か、変化は確認できなかった。
なんというか嬉しい驚き。(本当です)
Believe it or notじゃないですけど、何かする場合は自己責任で。
【デザイン】
アンテナを外部に立たせない工夫と、特徴的なデザインが気に入った。
内蔵したアンテナが効率よく電波を飛ばすようにレイアウトしたとのこと。
【設定の簡単さ】
今回はブリッジ(APモード)での使用故、簡単に設定が終了した。
ルーターモードでも、プロバイダ提供ルーターからPPPoE設定の読み込みを自動で行えるので簡便に出来る。
【受信感度】
リビングに設置しており、リビング内のWiFi強度は最大で安定。
リビング⇒襖⇒和室⇒壁⇒書斎と、相応に距離と遮蔽がある場所でも、WiFi強度は最大で安定している。
【機能性】
Web管理画面のレスポンスも速く、気持ちよい。
【サイズ】
そこそこのサイズ感だが、性能に満足しているので気にならない。
【総評】
もう一台買う!
(追記)
色々調べて、プロバイダ貸与のルーターと交換可能であると解ったので交換したところ好感(!)
BE550が、速度向上だけではなく画質や音質も向上させたことに気をよくして、それなら後継機というか”純”上位機がでたら元々のプロバイダ貸与のルーターもそれに変えようと思っていたが、やっと新発売されたそれらしきBE700は調べてみるとLANチップ違い。2.5G✕4端子ではなく、2.5G1端子+1G✕3端子にグレードダウンしている。
そこで結局BE550を追加購入して、プロバイダーのルーターと入れ替え。
案の定改善。ネット速度は2割がた向上。画質も音質も明らかに向上!!嬉しい限り。
徐にBE550にAPPLE TV 4KのLANケーブルを「そっ」と入れ替えただけで明確に改善するので、これはもう面白いという部類!
元のルーターがよほど悪い周波数か何かを信号に載せていたのかどうかは解らない。試しにLANケーブルを元のルーターから外した後に、電源も切ってみたが、それによる画質変化はなかった。
TP-LinkとTP-LINK(中国)の関係疑惑などが一時期トピックになったが、まぁ品質が良いので選択してしまう。ID登録はしなかったが・・
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224位 |
151位 |
3.54 (39件) |
967件 |
2017/3/ 8 |
2017/3/下旬 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
3 |
3階建て |
4LDK |
18台 |
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○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):1300Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):600Mbps アンテナ数:5GHz/2.4GHz:3本(外付) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MIMO:○ 4K通信対応:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ AOSS2:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:41x185x185mm 重量:560g
【特長】- アンテナの角度を変えて、電波の向きを住宅環境に最適化できる3本の「大型可動式高感度アンテナ」を搭載した、IEEE 802.11ac対応無線LANルーター。
- 1GHzの高速デュアルコアCPUを採用し、2.4GHz用と5GHz用にそれぞれ補助チップを搭載。2種類の電波を同時に高速処理することで高いスループットを実現。
- 通信の優先順位を設定する「アドバンスドQoS」機能を搭載。4K動画の配信を優先する「4Kモード」に対応し、快適な4K動画再生が楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノイズに強い感じです
【デザイン】特別よくも悪くもないと思います。黒色もあったら良かったかな。
【設定の簡単さ】引っ越し設定しましたが、これでいいんだというくらい、とても簡単でした。
【受信感度】受信範囲が広く成りました。1階の端の部屋に置いてますが、以前は届きにくかった2階の反対端の部屋(直線距離で20mくらい)まで届くようになりました。
【機能性】ノイズに強いように思います。
【サイズ】適度な大きさと思います。
【総評】全体的に、使い勝手が良くなっているように感じました。
5WHR-AMPGから乗り換え
無線LANルーターとしてWHR-AMPG(11a/b/g)をノートPCやらお客さんのスマホのために10年ぐらい使っていたが、さすがに規格が古く最大速度が遅いため値段が高すぎない本機をチョイス。
2020年1月の購入時点で最安値が¥7,980でファームウェアVer2.59でした。
【使用環境】
・木造一戸建ての屋内LANコンセントはなし
・CATVでテレビと電話の契約(1階)
・ネットはビッグローブ光回線(IPv6オプションは未契約)でプロバイダーはBIGLOBE(無線ルーター側)とBB Excite(単独契約で有線ルーター側)にして併用(2階)。
・ONUからハブで分岐してそれぞれのルーターに繋ぎ、プロバイダーを割り振っています。
・周囲からだいたい10個ぐらいSSIDが来ている状況(接続する一覧にずらっと見えるやつ)
※11ac対応機種がないのでその速度は不明。
※自分のスマホはもっていないので試しておらずそれらの接続も不明。
【設置】
本機は光回線のONUがある2階の、高さ150cmほどの台に縦置き。
1階の部屋にDELLのノートPC(802.11n)と東芝のテレビ40V31(802.11n)があり、
それらにつなげる目的で購入。空間距離にして斜めに5〜6mほど。
アンテナ(15cm高)は3本とも真横に倒した状態が下方向へ効果がある模様。
【受信感度】
以前のIEEE802.11a/b/g接続よりも10倍(約15→150Mbps前後)は速くなった。
ノートPCもHDDからSSDに換装していることもあって相乗効果によりブラウザを開いたときにホームページを開くのに分単位で待つことがなくなった。
おそらくインターネット@スタート設定からビッグローブ光のIPv6オプションモードに自動的に回線が設定されたことにより速度が出ていると思われる。
まだ申し込んでいないけど、なぜか普通に使えてるのが不思議。
ルーターのシステム情報ではこんな表示に。
――――――
IPアドレス取得方法:インターネット@スタートを行う - IPv6オプション
IPv6接続方法:インターネット@スタートを行う
IPv6接続状態:NDプロキシ
――――――
【機能性】
詳細は「エアステーション設定ガイド Ver.05」で検索するとPDFで見れます。
・引っ越し機能
試してみたら以前の設定そのままに3番目のSSIDに登録されました。
こういったネット関係の機械に疎い人でも手軽に設定が可能かと。
ただし、編集機能がないのである意味読み取り専用と言える感じでしょうか。
修正したい場合はこのSSIDを削除か停止して別途SSIDから新規で作ることになります。
・WAN&LAN全ポートが1Gbps対応
これは外せないでしょう。
・外部アンテナ3本つき
アンテナの向きを変えることで電波の方向をそれなりに変えられるらしいですね。
説明書で推奨されるやり方をしていますが、一度も切断されていません。
というわけで接続状態も良好でアンテナ5本ビンビン。
・バンドステアリング機能
5Ghz優先にしつつ使用中。
各周波数のチャンネル設定を「自動」にしつつ、今のところノートPCを使いたいときには支障なくしっかりと使えています。
まあ、田舎の住宅地なのでそんなに混雑はしていないから切り替わってすらいないかもですがw
※2.4と5GHz帯の使用状況を波線グラフでモニターしたものが5分/1時間/1日/1週間と見れます。
・有線接続も問題なし
有線で繋げるとIPv6オプションの効果で500Mbps超え(平日昼間)。
別の有線ルーターによるIPv4 PPPoE接続(規格の最高速度200Mbps)で日夜だいたい150Mbps前後なので元から速いのもあるがそれを遥かに上回る速度にビックリ!
・スケジュール機能あり
これはまだ使っていませんが、時間ごとにMACアドレスなどを指定して使っていいとかダメとか設定できるようですね。
まだまだ使っていない機能が多いのでぼちぼちとやっていきたいです。
【総評】
マニュアルもわかりやすいし、設定画面もかんたんモードと詳細モードで自分自身の知識レベルに合わせて調整できるのがありがたいです。
各種機能も利用環境からすると十分なので、総じて満足です(⌒▽⌒)
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305位 |
169位 |
4.57 (7件) |
27件 |
2017/4/ 6 |
2017/4/下旬 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
3 |
3階建て |
4LDK |
18台 |
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○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):1300Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):450Mbps アンテナ数:5GHz/2.4GHz:3本(外付) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MIMO:○ 4K通信対応:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ AOSS2:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:41x185x185mm 重量:545g
【特長】- 高速規格「IEEE 802.11ac」3ストリームに対応している。
- 3本の大型可動式アンテナにより、家の隅々まで高速で安定した電波供給が可能。
- 混雑していない帯域へ自動的に誘導する、通信混雑解消機能「バンドステアリング」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AirStation HighPower Giga WXR-1751DHP2
設定もとても簡単でした.受信感度も大変満足しています。有難うございました。
5IPv6接続用に購入。
引っ越しに伴いプロバイダを変更し、件のIPv6を利用したくて購入いたしました。
バッファローの製品は設定が細かくでき、長年使っているのですが、今回、PCからの操作では認証が通らないなどのエラーがありました。
試しにマニュアル記載の様にスマホから初期設定したところ、これが気が抜けるほど簡単に設定できました。
(今はPCからマニュアル接続する人が少ないのか?)
一度接続できてしまえば細かい設定はPCから行い、過去商品と同様マニアックな使い方をしています。(笑)
スマホ・タブレットの登場でWiFi接続がメインとなり、やや素人向けかなとも感じましたが、設定項目は過去のものとほぼ同等以上となっており、大変満足しております。
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149位 |
202位 |
3.60 (51件) |
1042件 |
2019/10/18 |
2019/10/31 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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3階建て |
4LDK |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:外部アンテナ×4 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:260.2x38.6x135mm 重量:545g
【特長】- インテル Home Wi-Fiチップセット「WAV654」を搭載した、Wi-Fi6対応デュアルバンドルーター。最大通信速度は5GHz帯が2402Mbps、2.4GHz帯が574Mbps。
- 4本の外部アンテナを装備し、ギガビット WANポート×1、ギガビット LANポート×4、Type A USB 3.0ポート×1を搭載している。
- Wi-Fiを集中的に各デバイスに送信し接続を強化する「ビームフォーミング」、各デバイスへ適切なWi-Fiバンドを割り当てる「スマートコネクト」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってとても良かったです。
二部屋分先に自宅のwifiが、電波が届かなかったり、良く回線が切れていたため、購入しました。
結果から言うと、文句なしです。
たまーに切れますが、以前使っていたものに比べて頻度は少なく、切れてからの回復も早いです。
なので、支障はほぼなし。
不満と言えば、最初の設定画面の際に、PCから行こうとしたのですが、ユーザ登録が必要で、ルータのPWを何度入れてもはじかれました。なので、スマホから、専用アプリをインストールして、ユーザ登録し、そのPWを入れたことで、設定画面へ入れました。
その後は、間違えているところは画面に表示してくれるので、とてもいいです。
買ってとても良かったです。ストレスも格段に減りました。
サイズは、致し方ないと思います。うちではきになりませんが、気になる方は気になると思います。
5今までに使用した家庭向け製品では一番の安定動作
【デザイン】
見た目は嫌いじゃないが、機能美ではない
購入時おまけでついてきた壁掛けスタンドは有線を使うには使いにくい
【設定の簡単さ】
今までに設定したことがある人ならば、迷うことなくできる
【受信感度】
平屋3LDkでリビングに設置、駐車場でもつながる
【機能性】
2年10か月程使用しているがとても安定動作している。
今までに使った家庭向け他メーカー品は定期的にエラーをはいて再起動が必要だったが、
業務系メーカ品(高額製品)以外でここまで安定動作しいているのは初めて
一度もエラーによる誤作動、フリーズをしたことがない
【サイズ】
アンテナのせいで大きく感じる
【総評】
機体形状のせいで置き方が限られる部分は少し問題だが
今まで使用してきたものでは最高の動作安定性
今までに相談された人におすすめしようと思うくらいの安定動作
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264位 |
202位 |
4.43 (25件) |
747件 |
2017/2/27 |
2017/3/中旬 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
4 |
3階建て |
4LDK |
64台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2167Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1000Mbps アンテナ数:8 本のハイパフォーマンスアンテナ 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 4K通信対応:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:230x43x230mm
【特長】- IEEE 802.11acや、最大4台の同時ストリーム通信が可能な「MU-MIMOテクノロジー」に対応した無線LANルーター。
- 8本の外部アンテナを装備し、「ビームフォーミングテクノロジー」との組み合わせで、 広範囲で安定した高速のネットワークを実現する。
- 「リンクアグリゲーション(1GbE×2)」の設定が可能なギガビット対応LANポートを4基搭載し、有線環境でより快適なインターネット接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5家の雰囲気と合わないという
でも気にせずおいてます!電波が3階でも行けるって書いてありましたが、2階でも弱いとこあります!デザインがちょっとなー
5B社より買い替え
【デザイン】ゴツい感じで個人的に好みです。
【設定の簡単さ】Tetherアプリでスマホから簡単設定できる。詳細設定は、ブラウザーから行う。
【受信感度】4LDK木造二階建で使用していますが、若干弱い所もある。
【サイズ】B社やN社の縦置きと比べるとデカいです。
【速 度】以前使用していたB社WSR-2533DHP-CGよりspeedtestで最大DL80Mbpsしかでなかったが、C5400では200Mbpsがでるようになった。宅内通信(リビングテレビから寝室テレビの録画視聴)も以前は途切れて視聴できなかったが、c5400では途切れもなく安定してできるようになった。
【その他】スマートコネクトで2.4Gと5Gのアクセスポイントが1つに表示され、接続は2.4Gか5Gかルータにおまかせできるのがよい。
【総評】REGZAリンクでリビングテレビ58Z810Xから寝室テレビ40M510Xが無線LANでは、うまく録画した番組を視聴できないができるようになった。買ってよかったと思う。
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277位 |
237位 |
3.85 (45件) |
549件 |
2016/4/ 4 |
2016/4/14 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
4 |
3階建て |
4LDK |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):450Mbps アンテナ数:4×4(5GHz帯) & 3×3(2.4GHz帯) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 4K通信対応:○ 中継機能:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:SSID/ESS-ID、UPnP、DMZ セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ らくらく無線スタート:○ 幅x高さx奥行:35x181x130mm 重量:400g
【特長】- 高速規格「IEEE802.11ac」4ストリームに対応。
- 5GHz帯は4ストリーム、2.4GHz帯は3ストリーム対応により、5GHz帯で最大1733Mbps、2.4GHz帯で最大450Mbpsの高速通信が可能。
- 接続機器一覧、電波強度、接続周波数帯などをスマホやタブレットで確認できる「見えて安心ネット」機能を新搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5時代に合わせてになりますかねw
購入から 早くも8年目
これぐらいの時期から家庭内LAN回線の高速化で
いろいろお金が掛かりましたw
ルーターにハブ
無線LANと言う事でいろいろ投資(笑)
スマートフォンもWi-Fiは5G出ます
(5G対応スマートフォンね)
5良質なルーター
購入後、だいぶ経ってのレビューです。
【デザイン】
それほどデザインにこだわるようなものでもないですがよいかと思います。
【設定の簡単さ】
説明書もあり簡単でした。苦手な人には辛いのかもですが。
【受信感度】
昔の機種からの交換だったので、体感も数値的にも速くなったです。
【サイズ】
こんなものでしょう。
【総評】
たまに遅くなるので、再起動すると元に戻ります。
まぁ、ルーターはこんなもんだと思っています。
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365位 |
237位 |
3.99 (19件) |
235件 |
2019/10/25 |
2019/12/ 6 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
3階建て |
4LDK |
72台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):400Mbps アンテナ数:内蔵アンテナ×2/外付けアンテナ×4、5GHz-1帯:2x2/5GHz-2帯:4x4/2.4GHz帯:2x2 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:155x52.6x155mm 重量:651g
【特長】- Wi-Fi 6対応のトライバンドWi-Fi無線ルーター。複数のルーターを繋ぎ合わせて広い通信範囲を提供するメッシュWi-Fiシステム「AiMesh」に対応。
- 「OFDMA」と「MU-MIMO」により、高密度のネットワーク環境でもスムーズな通信を提供。トレンドマイクロ社のセキュリティ技術「AiProtection」を搭載。
- 手持ちのデバイスに合わせて2系統の5GHz帯(5GH-1 802.11ac/5GHz-2 802.11ax)を利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AI Mesh有線接続子機としても有用
利用中のRT-AX82UをAI Mesh親機としたくて、
子機を探しセール中だった本品を導入。
親機の隣でWAN端子に有線LAN接続して設置
→親機側からAI Mesh子機追加を指示
→メッシュの構成完了
となりました。その後の設定やファーム更新も親機から行えます。
そのままだと、高速な方のAX5GHz無線LANはメッシュ用に使われてクライアント接続に使えません。
ファームウェアのアップデート後に設定項目が増え、
イーサネットバックホールを有効にすると無線が全て利用出来ます。
ただ有線は1000M、配線2本でも2000M。
更に速いAX無線LANは用途次第でAP間に割り当てた方が速い可能性はあります。
設定でどちらでも出来るのは良いですね。
WPA2/3両対応で単一SSIDで家中を使えるようにしたかったのですが、無事に稼働しました。
ローミングもスムーズで便利です。
5満足できるコンパクトなルーター
固定回線のルーターのwifiが噂通り弱かったので調達しました。ルーターの無線を切ってRT-AX92Uに繋ぐ想定です。
【デザイン】
見た目通りスタイリッシュです。
アンテナが生えてますが、ハイエンドにありがちな蟹っぽさはありません。
遠目に見れば高級感もある?
【設定の簡単さ】
GUIのナビゲーションはとても簡単です。
インターネットクイックセットアップで楽に設定できました。
【受信感度】
国内のエントリー機種と違いアンテナがついてるおかげか遠くまで届きます。
他のルーターなら100Mbps台まで落ちる部屋でも300Mbps台で安定しています。
【機能性】
UIの設定画面が充実しており多機能です。
4G USBドングルが使える機能までついているようです。(使いませんが。)
性能もiPhone8 Plus+802.11acでiPerf実測627Mbpsでした。最新機種ならaxでもっと速くなりそうです。
【サイズ】
国内のエントリー機種よりコンパクトです。
【総評】
狙い通りでとても満足しています。
とても良いルーターです。
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360位 |
237位 |
4.53 (13件) |
424件 |
2019/10/18 |
2019/10/31 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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3階建て |
4LDK |
120台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1148Mbps アンテナ数:取り外し可能高性能アンテナ×8 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:8 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:288x184x288mm 重量:1510g
【特長】- Wi-Fi6対応ゲーミングWi-Fiルーター。5GHz帯×2と2.4GHz帯×1のトライバンドに対応し、転送速度は各4804Mbps×2、1148Mbps×1の最大合計10,756Mbps。
- 「MU-MIMO」により複数の機器による同時接続が可能で、「リンクアグリゲーション技術」で最適な接続先を自動判別しゲーム中に生じるラグを解消。
- ゲーム統計画面でリアルタイムのゲームの遅延状況、プレイ時間、システム使用率を表示し、ネットワーク全体の動向を把握できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電波が良く飛び、設定項目も良い。トレンドマイクロ機能も良し。
受信感度は、最高です。コンパクトさはありませんが他機種だとハブも買い足すことになるので、一台にまとめられると考えると許せる大きさだと思います。最近は、PC以外にも繋げるものが多いので助かります。前機種はASUSのAC5300でした。 iPhoneSEの無線LANがAX(WiFi-6)対応になったのでAX対応でLANポートが8ポート付きかつAC5300と同じトライバンドというとが必要だったのですが、近くではこれしか売っていませんでした。想定外だったのは、同じようなアンテナ8本なのに電波がすごく飛びます。アンテナの向きが変えられないというのがデメリットになりません。AC5300も良かったのですが、2階に設置で1階〜3階まで最低でも250Mbps確保(AC5300は最低だと60Mまで落ちたり繋がらなかったり・・・)できています。セキュリティ機能も最高です。日本でも大手企業が採用しているトレンドマイクロ社のセキュリティ機能が無料で標準装備なので良いです。ログを見るといくつか弾いてくれています。ただこの機種以外のTP-LINKの安い新しい機種はAviraと提携したセキュリティサービスを展開しているみたいですが、有料ソフトで有名なトレンドマイクロではなく、無料セキュリティソフトでよく聞くAvira社ですが、大丈夫なんですかね…。すでにヤバそうな記事も出ているので・・・心配です。他の方のレビューでもその部分を指摘されていますし。コストダウン…それだと残念です。トレンドマイクロ機能の方はASUSだけでなくNECやエレコムといった国内メーカーも採用しているので安心ですね。ただ、その分価格がお高く感じます。
51年がかりで初期不良交換も、交換後はほぼ完璧
以下の構成での使用のため、2019年12月に新品購入。
・2.4GHz
ルンバなど2.4GHzしか接続できない機器用
・5GHz-1
スマホなどの一般機器用
・5GHz-2
中2階と2階のNAS間接続専用
5GHz帯は空いているとはいえ、電波の直進性などの関係で使用CHによってパフォーマンスが変わるので、使用CHを変えながらテストを実施。
5GHz-1は全CH電波が出るのだが、5GHz-2は100〜112CHしか電波が出ない。
100〜112CHを指定して、チャンネル幅80MHzの使用はできるが、116CHを指定して、チャンネル幅80MHzや、100CHを指定して、チャンネル幅160MHzは電波が出なかった。
このことを、サポートに問い合わせたが、DFSが検出されているのだろうとの回答。
当時は、160MHzで通信できる機器を持っていなかったので、いったん引き下がった。
今年に入り、TP-LINKのRE505Xを購入したので、RE505Xを使用して各種テストを実施し、サポートの回答のDFSの影響が嘘であることを突き止めた。
・RE505Xを親機設定にして、すべてのCHで電波が出ることを確認した(CH幅20MHz〜80MHzの全パターン実施)
・RE505Xで116CHで80MHzを使用した状態で、AX11000からWDS接続ができることを確認した
・RE505Xで100CHで80MHzを使用した状態で、AX11000のCH設定を116CHにするとなぜか電波が出る場合がある
上記テスト結果で、再度サポートに問い合わせたところ、以下の回答を受け初期不良交換となった。
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DFS機能の挙動は、機種に搭載されるチップセットの機能に依存し、
異なる機種では挙動も異なります。
気になるようであれば、初期不良として無料にて交換させていただきますが如何でしょうか?
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初期不良交換後の機体は若干の問題はあるが、下記を参考に設定したところ、期待通り5GHz-1、5GHz-2共にチャンネル幅160MHzで使用できている(ファームアップで改善することを期待)。
https://community.tp-link.com/en/home/forum/topic/211846
・5GHz-2について、120CH、124CHだけ電波が出るのが遅い(5〜10分かかる)
・5GHz-2について、100〜112CHを指定して、チャンネル幅160MHzを指定すると電波が出ない(何時間待ってもダメ)
・5GHz-2について、120CHを指定して、チャンネル幅160MHzを指定すると時間がかかるが電波が出る(5〜10分かかる)
現在は、コンバーターモード用のファームが提供された、WX3000HPを子機にして運用中。
但し、WX3000HPのファームの問題で、チャンネル幅160MHzは5GHz-1(W52、W53)しか接続できない(SSIDを見つけれない)
通信速度はだいたい以下のような感じ。
・RE505Xを子機にした場合
約650Mbps
・WX3000HPを子機にした場合(80MHz)
約700Mbps
・WX3000HPを子機にした場合(160MHz)
約850Mbps
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164位 |
-位 |
3.41 (89件) |
1249件 |
2017/4/ 6 |
2017/4/下旬 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
3 |
3階建て |
4LDK |
18台 |
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○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):1300Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):450Mbps アンテナ数:5GHz/2.4GHz:3本(外付) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MIMO:○ 4K通信対応:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ AOSS2:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:41x185x185mm 重量:545g
【特長】- 高速規格「IEEE 802.11ac」に対応し、3本の大型可動式アンテナと高速化技術「ビームフォーミング機能」を搭載した、無線LANルーター。
- 5GHz帯接続時では最大1300Mbps、2.4GHz帯接続時では最大450Mbpsの高速通信が行える。大容量ファイルの転送やハイビジョン映像の再生などにも対応する。
- 利用中のWi-FiルーターのネットワークSSIDとパスワードを自動で引き継げる「無線引越し機能」に対応。「AOSS/WPS」ボタンを押すだけで設定が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5よく飛び、よく繋がる。
自宅の無線LAN(わくわくぴある)NTT光マンションタイプ)環境下で無線感度工場と、DLNAによるBDビデオレコーダー録画をスマホやPC等で見られる様にと導入しました。
BDレコーダーは(Sony BDZ-AT970T)です。
【デザイン】デザインは特に感想はないです。まさにルーターですね(笑)。
【設定の簡単さ】前機種のWIFI設定を引き継げる、簡単お引越モード があるので、端末側からいちいち無線LAN設定をし直さなくてもよいので便利ですね。
【受信感度】我が家はマンション(RC造)3LDKタイプでルーターは玄関下駄箱上に設置しています。端末類はリビングで使用する事が多いので、玄関先から廊下を隔てて6〜7mの距離があります。5Ghz帯だとアンテナ表示で1本立たないですが、スピード、感度は実感できない程度です。
※ただ、現在コロナウィルスの影響でマンション全体でネット使用率がかなり上がっていて、以前と比べてYoutubeなどを見ると少し待機になる事があり、それがこの機種の影響なのかは状況をみてみないと分からない状況です。
【機能性】上記DLNA機能を有しており予算からはほぼ一択でした。
【サイズ】以前の機種がアンテナ内臓だったので、その分大きく感じます。
【総評】使用開始して1か月余り。ルーターは一度設定してしまえばその存在を忘れられたら一番よいと思っております。その点でいえば、大変用買い物をしたと思っています。
5設定も簡単で、安定して使ってます。
【デザイン】
本体も大きくてアンテナも外に3本立っていますので、ごつい感じですね。
一目で無線ルーターと分かるデザイン。
【設定の簡単さ】
とても簡単で、ネットワークの構築も簡単。
【受信感度】
問題なし。
我が家では中継器無しで2階で普通に使えます。
【機能性】
ネットワークHDD:LinkStation LS210D0301Cやマルチプリンター、を使っていますが、満足しています。
【サイズ】
ちょっと大きめですが、邪魔にならないサイズだと思います。
【総評】
スピードも問題無く、安定して使用できています。
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558位 |
-位 |
- (0件) |
13件 |
2019/9/ 5 |
2019/9/25 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
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3階建て |
4LDK |
52台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):1625Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):750Mbps アンテナ数:ハイパフォーマンス外部アンテナ×6 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:200x39x200mm 重量:760g
【特長】- トライバンドとMU-MIMOに対応した高速無線LANルーター。2つの5GHz帯(各1625Mbps)と2.4GHz帯(750Mbps)で合計4000Mbpsの速度に。
- 指向性のWi-Fiを各デバイスに集中的に送る「ビームフォーミング」、2ポートを組み合わせて2Gbpsのポートとして扱う「リンクアグリゲーション」に対応。
- 遠くにある、または非力な端末を検出する能力を大幅に向上させ、Wi-Fiの利用可能範囲を拡大する「レンジブースト」機能を搭載している。
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528位 |
-位 |
3.68 (15件) |
139件 |
2018/1/24 |
2018/1/30 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
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3階建て |
4LDK |
18台 |
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○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):1625Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):600Mbps アンテナ数:外付けアンテナ 3本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x2 MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:216x36.8x164mm
【特長】- 「NitroQAMテクノロジー」により、5GHzで最大1625Mbps、2.4GHzで600Mbpsの高速転送が可能な無線LANルーター。
- データを複数のデバイス(最大3台)に同時にストリームすることができる、同時接続技術の「MU-MIMO」に対応。
- 「レンジブースト」技術やパワーアンプを搭載したアンテナにより、Wi-Fiネットワークを拡大し、広範囲をカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり良い品
複数の端末を使用しても切断されることが
ほとんどありません。
お風呂でも問題なく接続できています。
サイズが大きいので少し邪魔にはなります。
5NAS機能に不満
無線LANルーターとしての受信感度や安定性は優れています。
無線LANアクセスポイントとして使っていますがノートラブルで使えています。
簡易NAS機能がついていますがこれがユーザーが二人しか作れないとかSMBとFTPしか使えないとかAndroidからのアクセスが不安定とか不満点がいくつかありました。
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![RadiX AX6600 GRAX66 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515599.jpg) |
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620位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/10 |
2023/2/17 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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2階建て |
4LDK |
36台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:外付けアンテナ×6 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ DLNA:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:338x198x224mm 重量:1090g
【特長】- Wi-Fi 6規格対応のトライバンドゲーミングルーター。複数の端末を同時使用しても、安定して高速通信できる機能を搭載する。
- 2.4GHzと2つの5GHzによるトライバンド対応で最大6600Mbpsの高速通信が可能。
- ルーターの発熱を抑えるためヒートシンクにはグラフェンコーティングが施され、効率的な熱移動が可能なヒートパイプを搭載する。
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391位 |
-位 |
3.97 (6件) |
52件 |
2019/5/31 |
2019/5/31 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
3階建て |
4LDK |
120台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1148Mbps アンテナ数:外付けアンテナ×8、5GHz-1帯:4x4/5GHz-2帯:4x4/2.4GHz帯:4x4 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2 WPS:○ 幅x高さx奥行:240x60x240mm 重量:1717g
【特長】- トライバンドのゲーミング向けWi-Fi無線ルーター。無線LAN規格「802.11ax」に対応し、5GHz帯で最大4804Mbpsの高速通信を実現。
- ゲーム通信を加速させる「GameFirst V/ゲーミングLANポート」、「ゲームブースト」、「wtfast」の3つの機能により、さらに快適なゲーミングが可能。
- セキュリティ技術「AiProtection」を搭載。脆弱性保護のほか「ペアレンタルコントロール」機能により利用時間や有害サイトへのアクセスを制限できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52.5GhzとリンクアグリエーションのNAS管理と無線接続に利用
TSUKUMO eX. 22周年祭で31,999で購入しました。
【デザイン】
ふつーにかっこいい。
【設定の簡単さ】
初期設定はスマートフォンアプリからは出来なかったが、使うだけの設定なら簡単かと思われます。
尚、2.5GbpsポートのWAN/LAN切り替えは管理画面から行います。
【受信感度】
ノートPCからの無線だが、2402となっていたり1201となってたりしました。
2.5Gbps接続のNasでノートPCからの無線のアクセスで読み込みが約200MB出ているときもありましたので、満足はしています。
【機能性】
良くわかりませんが、リンクアグリゲーションと2.5GbpsのWAN/LANポートがあるだけで十分です。
【サイズ】
おっきいですね。
熱暴走とかの対策で周囲に何かをおいたりする必要がなければ、ギリギリという感じですか。
冷蔵庫の上においています。
【総評】
NAS2台(Synology,BUFFALLO)でリンクアグリエーションと2.5Gbpsで動作させたいので買いましたが、下手に2.5GbpsのLANハブを買わずにさらに無線での通信で期待値通りの速度が出ましたので満足です。
来月に後継が出るようですが、これでもしばらくは持ちそうな感じはしました。
5満足です
【デザイン】以前GT-AC5300を使用していました。そのため大きな変化も感じず、存在感のある躯体、アンテナで個人的には好みです。設置場所が平台の上に置いた状態。知らない人がみれば「ゲーム機?」「オブジェ?」とも思える8本アンテナの主張がさらに強調されます。リビングに置くには個性的なので自室のPCそばに置いてます。ROGロゴは光らないように設定しているのですが、目立ちます。表面積を増やすための溝も「遺構」のように思えます。
【設定の簡単さ】IPv6 biglobe なので、本器はAPモードで利用しています。GT-AC5300で設定していた経験からすんなりできました。最初に本線LANに接続せずに、起動。WEB設定からIPを固定して再起動。その後本線LANに接続してアップデート確認。スムーズにできました。PCに直付けで行ったため、アプリ利用はしていませんが簡単なほうでした。(今までの他社ルーター設定で慣れていたことも一因でしょう)
売りのAiMeshのためRT-AC86U RT-AX56Uとの設定もWEB設定画面から難なくできました。
【受信感度】本器を設定し、スマホで確認するとwifi6の認識がでました。わかっていたのですが、認識されるうれしい。GT-AC5300から変更した甲斐がありました。AiMesh設定する前に確認したものでも感度は良好。木造2階でも外までアンテナ立ってます。割と多くの機器をwifi接続しているのですが、問題もなく接続良好です。AiMeshにするとさらに本領発揮。庭まで十分な感度になりました。またこの「メッシュ機能」は今までの「中継器」とは異なるもの。体感してみないと機能の進歩に驚くことができない!
「中継器」接続ではwifiは範囲が広がりますが、親機または中継器に接続しているので、移動するとwifiが弱まる、または切れるます。「メッシュ機能」は範囲内であればシームレスに接続してくれるので「切れる」ということがなく、ストレスなく利用できる
【機能性】先にも述べたAiMeshは他社のメッシュ機能と比べていないが、優秀だと思います。APモードなので他の売りの機能であるゲームブースト等の機能は利用できません。LANポートに2.5Gがあるのですが、回線が1Gなので試せません。ゲームブーストも
2.5Gも使ってみればいいものなのでしょう。
【サイズ】デザインでも述べましたが、本器はこのサイズ、デザインが売りなのでしょう。よく似た性能、同等性能のASUSルーターがあるので、差別化?でいいのでは?
【総評】ゲーミングルーターとしての機能や存在感は十分です。FW更新等でIPv6(IPv4 over IPv6)に対応してくれるといいのですが。
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