| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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多い順少ない順 |
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206位 |
107位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/11/10 |
2022/11/10 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
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150台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2400Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):600Mbps アンテナ数:4x4 MIMO 高性能内部アンテナ(5GHz)、2x2 MIMO 高性能内部アンテナ(2.4GHz) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:4 ビームフォーミング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:194x233x66mm 重量:1350g
【特長】- Wi-Fi 6に高性能内部アンテナを組み合わせ、小型ながらより多くのデバイスに広範囲で高速ネットワークを提供する家庭用高速セキュアメッシュルーター。
- 5.9GHz帯をサポートすることで、より速い接続スピードを持つ干渉のない帯域や専用の無線バックホールにアクセスできるようになる。
- 利用状況の把握や子どものインターネット利用時間の制限、ウェブフィルタリングなど、包括的なペアレンタルコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高機能なルーター
【デザイン】
見えるところに置くものでもないですが、まあかっこいいですかね。
【設定の簡単さ】
この製品を選ぶ人であれば、特に難しいことはないと思います。
【受信感度】
問題ないです。
【機能性】
色々設定できますので、その辺のルータよりは機能性はあると思います。
【サイズ】
少し大きいです。
【総評】
性能は高く、セキュリティもしっかりしてますので、満足してます。テレワークですので、ある程度しっかりしたものにしました。まあ十分ではないかと思います。
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270位 |
141位 |
3.97 (6件) |
52件 |
2019/5/31 |
2019/5/31 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
3階建て |
4LDK |
120台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1148Mbps アンテナ数:外付けアンテナ×8、5GHz-1帯:4x4/5GHz-2帯:4x4/2.4GHz帯:4x4 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2 WPS:○ 幅x高さx奥行:240x60x240mm 重量:1717g
【特長】- トライバンドのゲーミング向けWi-Fi無線ルーター。無線LAN規格「802.11ax」に対応し、5GHz帯で最大4804Mbpsの高速通信を実現。
- ゲーム通信を加速させる「GameFirst V/ゲーミングLANポート」、「ゲームブースト」、「wtfast」の3つの機能により、さらに快適なゲーミングが可能。
- セキュリティ技術「AiProtection」を搭載。脆弱性保護のほか「ペアレンタルコントロール」機能により利用時間や有害サイトへのアクセスを制限できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52.5GhzとリンクアグリエーションのNAS管理と無線接続に利用
TSUKUMO eX. 22周年祭で31,999で購入しました。
【デザイン】
ふつーにかっこいい。
【設定の簡単さ】
初期設定はスマートフォンアプリからは出来なかったが、使うだけの設定なら簡単かと思われます。
尚、2.5GbpsポートのWAN/LAN切り替えは管理画面から行います。
【受信感度】
ノートPCからの無線だが、2402となっていたり1201となってたりしました。
2.5Gbps接続のNasでノートPCからの無線のアクセスで読み込みが約200MB出ているときもありましたので、満足はしています。
【機能性】
良くわかりませんが、リンクアグリゲーションと2.5GbpsのWAN/LANポートがあるだけで十分です。
【サイズ】
おっきいですね。
熱暴走とかの対策で周囲に何かをおいたりする必要がなければ、ギリギリという感じですか。
冷蔵庫の上においています。
【総評】
NAS2台(Synology,BUFFALLO)でリンクアグリエーションと2.5Gbpsで動作させたいので買いましたが、下手に2.5GbpsのLANハブを買わずにさらに無線での通信で期待値通りの速度が出ましたので満足です。
来月に後継が出るようですが、これでもしばらくは持ちそうな感じはしました。
5満足です
【デザイン】以前GT-AC5300を使用していました。そのため大きな変化も感じず、存在感のある躯体、アンテナで個人的には好みです。設置場所が平台の上に置いた状態。知らない人がみれば「ゲーム機?」「オブジェ?」とも思える8本アンテナの主張がさらに強調されます。リビングに置くには個性的なので自室のPCそばに置いてます。ROGロゴは光らないように設定しているのですが、目立ちます。表面積を増やすための溝も「遺構」のように思えます。
【設定の簡単さ】IPv6 biglobe なので、本器はAPモードで利用しています。GT-AC5300で設定していた経験からすんなりできました。最初に本線LANに接続せずに、起動。WEB設定からIPを固定して再起動。その後本線LANに接続してアップデート確認。スムーズにできました。PCに直付けで行ったため、アプリ利用はしていませんが簡単なほうでした。(今までの他社ルーター設定で慣れていたことも一因でしょう)
売りのAiMeshのためRT-AC86U RT-AX56Uとの設定もWEB設定画面から難なくできました。
【受信感度】本器を設定し、スマホで確認するとwifi6の認識がでました。わかっていたのですが、認識されるうれしい。GT-AC5300から変更した甲斐がありました。AiMesh設定する前に確認したものでも感度は良好。木造2階でも外までアンテナ立ってます。割と多くの機器をwifi接続しているのですが、問題もなく接続良好です。AiMeshにするとさらに本領発揮。庭まで十分な感度になりました。またこの「メッシュ機能」は今までの「中継器」とは異なるもの。体感してみないと機能の進歩に驚くことができない!
「中継器」接続ではwifiは範囲が広がりますが、親機または中継器に接続しているので、移動するとwifiが弱まる、または切れるます。「メッシュ機能」は範囲内であればシームレスに接続してくれるので「切れる」ということがなく、ストレスなく利用できる
【機能性】先にも述べたAiMeshは他社のメッシュ機能と比べていないが、優秀だと思います。APモードなので他の売りの機能であるゲームブースト等の機能は利用できません。LANポートに2.5Gがあるのですが、回線が1Gなので試せません。ゲームブーストも
2.5Gも使ってみればいいものなのでしょう。
【サイズ】デザインでも述べましたが、本器はこのサイズ、デザインが売りなのでしょう。よく似た性能、同等性能のASUSルーターがあるので、差別化?でいいのでは?
【総評】ゲーミングルーターとしての機能や存在感は十分です。FW更新等でIPv6(IPv4 over IPv6)に対応してくれるといいのですが。
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347位 |
152位 |
4.00 (6件) |
15件 |
2019/7/ 1 |
2019/6/13 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
8 |
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○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):4800Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1200Mbps アンテナ数:8本の高性能アンテナ、2.4GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:8x8(Tx/Rx) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、1000/2500/5000Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:310x45x190mm 重量:1364g
【特長】- Wi-Fi 6(802.11ax Wi-Fi規格)に対応した無線LANルーター。従来の規格と比べ、最大4倍のデータ容量を提供する。
- 最大1.2+4.8Gbpsの12ストリームWi-Fiを採用。アップリンク&ダウンリンクOFDMAで、トラフィックが同時発生した場合のネットワーク効率と容量が向上。
- 8つのMU-MIMOストリームにより、最大4台の2×2デバイスでコンテンツを同時にストリーミングできる。マルチギガビットポート(1G/2.5G/5G)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Aterm同様に信頼できる
【デザイン】
ステルス戦闘機みたい。観賞するようなモノではないが、存在感はある。
【設定の簡単さ】
設定画面にブラウザで入るか、専用アプリを使うかのいずれか。ルーター機能は不要なのでブリッジモードでは使用。SSIDと接続パスワードを変更し、あとWiFi6の売りではあるが、OFDMA(直交周波数分割多元接続)をオフにして一部のスマホの接続が不安定になるのを防いでいる。
【受信感度】
Netgear11acのR7000でもそうなのだが、ほぼ同スペックのAtermに比べると電波が強い。(実際にAndroidのWiFiアナライザーで確認した)
【機能性】
本機のWAN側端子は1G仕様なのだが、横にMultiGig端子があり、これをWANとして使うと最大5G まで対応する。七年前の製品だが、これは非常にありがたくて、最近回線を1Gから10G にアップグレードしたのだが、半分とは言え、無線接続しているデバイスは全て2ストリームなんで十分に恩恵を実感できた。
【サイズ】
一番大きい表面積を底にしているので、地震で転倒したりすることはまずないだろうが、日本メーカー製品のように縦置きで省スペースとは対極の大陸デザイン。
【総評】
確か、発売されて割とすぐ買ったから、もうすぐ7年目に入る11ax無線ルーター。Netgearは本機で2台目だが、NECのAterm同様に私のお気に入り。アメリカメーカーということで、例え中国製であっても、どこかの国がスパイウェアを仕込む度胸はないだろうということで勝手に安心して使っている。ただ、このルーター市場も中国製にかなり侵食されたせいか、メッシュ製品は出せども、後継機はないようなのがとても残念。WiFi 7対応のステルス戦闘機デザインが出たらまた買いたいのだが。
5acからaxとステップアップ
長年使用した ASUS RT-AC68U からの交換です。
ちなみに環境は nuro光(2G)です。
【デザイン】
普通の人が見たら、ふざけているとしか見えないデザイン。
でも、アンテナ内蔵じゃ不安なら、角度調整無しのこのアンテナは簡単設置で便利。
うまく壁掛けすれば、多少はデカさをカバーできるんじゃないかと。
とりあえず、メカっぽいので私は好きです。
でも、平置きだと本体にホコリが溜まりそうです。
※真ん中に冷却ファン有り
ちなみに、両脇のアンテナは、開いた状態でもロックはかからないので、
ひっくり返すと、抜けてブラブラします。
ここが壁掛けに向かないところか。
壁掛けするなら、アンテナが抜けないように、固定を忘れずに。
【設定の簡単さ】
何も考えなくても、インターネットが使える環境なら初期設定ウィザード通りに進めば使えるようになるので、難しいことはない。
逆にWebでアクセスして、細かい設定をしようとすると、項目の説明が表示がイマイチでわかりにくい。
簡単に使う初心者か、細かく使う中上級者向け。
重要
nuro 2Gで、あえてダブルルーター状態で使用していますが、
IPv6の設定は「パススルー」にしましょう。FGOとか、一部のゲームで通信できなくなります。
また、非常に遅くなったりします。
恐らく、IPv6が有ると、優先的に使うのでしょう。
自動ではダメです。
【受信感度】
少なくとも前よりは上がった。
特にビームフォーミングの調整が早い気がする。
なお、SmartConnnectを有効にしている。
が、事前にチャンネル設定は、2.4G帯は自動に任せ、5G帯は上の方に固定した。
【機能性】
なんといっても、ASUSからの移行で一番残念なのが、セキュリティーが有料になること。
完全にインターネット始めました。って人は年間約7,000円位?で台数無制限だし、
契約するのも有りかと。
その他で、不足を感じることはない。
まあ、ASUSのほうが、不要と思われるところまで設定できるので、項目数は少ないが問題ないでしょ。
USB-HDDを簡易NASで使用していたが、今回も問題なく接続できてよかった。
毎回、ReadyShearを繋ぎ直さないといけない。という書き込みを見たが、ウチのWin10もスマホも問題なし。
ちなみにスマホのアプリで繋いだら、扱いが[smb]となった。
【サイズ】
高性能機はこんなもんでしょ。
RT-AC68Uを使っていたので、まったく気にならない。
ただし、部屋の上の方に設置しているので、両脇のアンテナで塊感が大きい。
【総評】
RAX200も気になったが、流石に5万は出せず。
BUFFALOが仕様面では価格も競合したが、不安定のイメージが拭えず。
(過去、BUFFALO機も購入。a登場時の物で、最初不安定。不安定が解消される頃には、RT-AC68Uに買い替えてしまった)
1軒屋なので使い方としてはデュアルバンドのRAX120でも問題ないと考え購入したが、結果、満足している。
個人宅ではトライバンドはメッシュを組むとか、オンラインゲームで速度を落としたくないとか、目的がないとそれほど効果が見えないかと思う。
とりあえず、Wi-Fi6(まだ手持ち子機なし)。WPA3(今年買ったスマホは対応しているみたい)と、少し先の機能が準備できたので、また長く使っていきたい。
でも、直販では在庫限り。
もうすぐ、次のモデルが出るんでしょう。
少し使って、気がついた点について(2020/10/16)
電波の飛びについて:
基本的に全周となっていますが、羽の有る横方向のほうがより電波が強くなっていました。
というのも、家の場合、2階に設置して、本体を傾けて1階に飛ばしているのですが、
初めは特に飛ばしたい方向に向けて頭を下げるように設置したのですが、今ひとつ安定せず、
頭を下げている状態はそのままに、90度回して、羽を飛ばしたい方向に向けたら、
スマホのWi-Fiマークが、1レベル上がり、レベルも落ち着きました。
流石に木造のせいか、5Ghzより2.4GHzの方が感度いいですが。
その為、今の所、SmartConnnectは切ってます。
より感度を上げたい所がある場合は、その方向に羽根を向ける(90度横を向ける)と良いようです。
(アンテナ同士で多少なりとも干渉?)
羽の固定:
基本上から刺さっているだけです。
家は本体そのものを傾けているので、上になっている方は、少し隙間が出来たりします。
壁掛けすると、羽が外れると思いますので、どうしても壁掛けしたい場合は、羽の固定が必須です。
ちなみに家では、ノートPCスタンドを使って、本体を傾けています。
ついでに、本体下に大きな空間も確保できて、排熱にも良好。
アンテナを上下方向に変化させてみたい場合には、便利ですよ。
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162位 |
203位 |
3.60 (51件) |
1042件 |
2019/10/18 |
2019/10/31 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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3階建て |
4LDK |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:外部アンテナ×4 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:260.2x38.6x135mm 重量:545g
【特長】- インテル Home Wi-Fiチップセット「WAV654」を搭載した、Wi-Fi6対応デュアルバンドルーター。最大通信速度は5GHz帯が2402Mbps、2.4GHz帯が574Mbps。
- 4本の外部アンテナを装備し、ギガビット WANポート×1、ギガビット LANポート×4、Type A USB 3.0ポート×1を搭載している。
- Wi-Fiを集中的に各デバイスに送信し接続を強化する「ビームフォーミング」、各デバイスへ適切なWi-Fiバンドを割り当てる「スマートコネクト」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってとても良かったです。
二部屋分先に自宅のwifiが、電波が届かなかったり、良く回線が切れていたため、購入しました。
結果から言うと、文句なしです。
たまーに切れますが、以前使っていたものに比べて頻度は少なく、切れてからの回復も早いです。
なので、支障はほぼなし。
不満と言えば、最初の設定画面の際に、PCから行こうとしたのですが、ユーザ登録が必要で、ルータのPWを何度入れてもはじかれました。なので、スマホから、専用アプリをインストールして、ユーザ登録し、そのPWを入れたことで、設定画面へ入れました。
その後は、間違えているところは画面に表示してくれるので、とてもいいです。
買ってとても良かったです。ストレスも格段に減りました。
サイズは、致し方ないと思います。うちではきになりませんが、気になる方は気になると思います。
5今までに使用した家庭向け製品では一番の安定動作
【デザイン】
見た目は嫌いじゃないが、機能美ではない
購入時おまけでついてきた壁掛けスタンドは有線を使うには使いにくい
【設定の簡単さ】
今までに設定したことがある人ならば、迷うことなくできる
【受信感度】
平屋3LDkでリビングに設置、駐車場でもつながる
【機能性】
2年10か月程使用しているがとても安定動作している。
今までに使った家庭向け他メーカー品は定期的にエラーをはいて再起動が必要だったが、
業務系メーカ品(高額製品)以外でここまで安定動作しいているのは初めて
一度もエラーによる誤作動、フリーズをしたことがない
【サイズ】
アンテナのせいで大きく感じる
【総評】
機体形状のせいで置き方が限られる部分は少し問題だが
今まで使用してきたものでは最高の動作安定性
今までに相談された人におすすめしようと思うくらいの安定動作
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179位 |
203位 |
3.48 (15件) |
203件 |
2021/11/26 |
2021/12/16 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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3階建て |
4LDK |
48台 |
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:高性能固定アンテナ×4 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ 4K通信対応:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:261.1x41x134.5mm
【特長】- 最大2402Mbps(5GHz)の高速通信を実現するデュアルバンドWi-Fi 6ルーター。IPv6 IPoEにも対応する。
- OFDMAによって遅延が軽減。別々の部屋でオンラインゲームや動画ストリーミングをしても、それぞれが快適に楽しめる。
- 4本の高性能外付けアンテナと接続デバイスを検出して無線信号を集中的に送るビームフォーミング技術によって、広いエリアをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能 充実設定項目
デザイン】
いかにもココにWiFi機器が居ますヨ的なデザインになっています。一種の機能美とも思えます。ほどよく幅広なのはアンテナをより有効に配置するためだと思います。
設定の簡単さ】
簡単さという部分で評価してよいか微妙ですが、多機能な設定項目となっており機能として充実しています。無線という特性からセキュリティは高設定できるに越した事はなく良いと思います。「簡単さ」という意味では相反する気もしますが、家族で使うのであればデフォルトで使っても問題ないです。
受信感度】
4本の角度調整可能なアンテナによって設置場所とWiFi仕様領域へ応じた最適化が行えるので、非常に良い。そこはコンパクトさトレードオフな感じではあるが、原則として無線機は遮蔽物の少ない高さに設置するのが良いだめ、床から180cm程度の壁面設置としています。(この機器へ交換前から)
機能性】
WPSボタンで他デバイス機器とのWiFi設定を、簡単・確実に自動設定できます。
ルーターとしてだけでなく、切替SW1つでAPとしても使えます。親ルーターから有線で(WiFiを使いたい)離れた部屋へ設置しアクセス・ポイントとして機能します。
サイズ】
本体は薄い部類の製品ですがアンテナを4本装備しており横長の印象です。アンテナの可動範囲にも配慮された大きさとも思えます。軽量なので壁掛け設置も容易なタイプだと思います。
総評】
WiFi6と最新機器ではないぶん、安定稼働製品だと思います。無線接続でも十分な速度も出ます。
無線特性として障害物の少ない位置(家庭内でも人より少し高いくらい)への設置が理想的です。最低限でも家電製品に囲まれるような場所への設置は回避したい所です。
そういう意味では壁掛け設置は邪魔にもならず合理的だと思います。設定設置負終わればそうそういじる機会は少ない機器ですし。(WPSでなく。セキュリティキーを使うと良いです)
5Archer AX55で十分!
同時接続台数の関係でAX73に結局買い換えましたが、
そこまで接続台数が無い!っていう方はこの商品で十分です!
電波距離の関係は中継器で十分対策はできます。
メッシュWi-Fiにできるので、中継器は非常に魅力的だと思います。
これはTP-Linkのルーターすべてに共通しますが、スマホアプリが非常に使いやすいです。
アクセス管理やゲストユーザー管理など直感的に操作可能です。
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315位 |
237位 |
2.41 (4件) |
0件 |
2020/9/30 |
2020/9/29 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
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60台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:4つの外部アンテナ、2.4GHz AX:2x2(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:295.8x57.2x206mm 重量:566g
【特長】- Wi-Fi 6対応で6ストリーム最大4804+574Mbpsの高速ワイヤレス通信を実現するデュアルバンドWi-Fiルーター。
- 4つのLANポートを搭載しており、テレビやゲーム機などの無線LANに対応していない有線デバイスも接続できる。
- 専用アプリでルーターのセットアップや管理を簡単に行える。トリプルコアプロセッサーを搭載し、スムーズな4K UHDストリーミングを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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4普段使い向きの良いWiFiルーターAPです。
アクセスポイントとして使う為に買いました。
簡易NAS用USB3.0に120GBSSDを繋ぎ使ってます。
設定で使い勝手も良くでき地味に便利です。
本ルーターは入門機として基本に忠実な造りで
比較的良くできてると思います。3年保証付き
WiFi通信の基本が解り実行できる人向けです。
外観や特性も言われてるほど安ぽくは無く
電波も速度もほぼカタログ通りで安定してます。
設定は取説がきちんとしてますので
それほど難しくなかったです。
ルーターとノートPCをLANケーブルでつなぎ
取説をよく理解して焦らず動作を良く確認しながら
進めていけば上手くいきます。
自宅のNTTフレッツ光(光電話付)ホームゲーターウエイ
PR-400MIのLAN1に繋いでAPとして使ってます。
BIGLOBEのIPv6オプション契約通信してます。
3もう一歩
【デザイン】
ステルスっぽい雰囲気を醸し出しています。
この手のクラスのルータはだいたいそうですが、悪の組織の宇宙船みたいなデザインで
部屋のインテリアには合いにくいと思います。個人的には嫌いじゃないです。
本製品に限らずマットブラックの製品には共通ですが、ホコリが目立ったり
白っぽくなりやすいです。
本体正面のグリル部分はプラスチックでグリルっぽいメッシュ模様が入っています。
アンテナ部が翼のようになっている同社の上位機種(AX8 RAX80-100JPS)は実物を見ると
グリル部分がしっかりとメッシュになっていて、質感も高級感があり、比較すると
本製品のチープさは否めません。
背面の有線LANポート(Ethernet)について、差し込むとLANケーブルのツメが
下側に来るのですが本体の底板が突き出ているため、指がLANケーブルと底板に
挟まれLANケーブルがとても抜きにくいです。
【設定の簡単さ】
スマートフォンアプリが利用できますが、今回は設定には使用しませんでした。
設定後にアプリを試し、ログイン時にiPhoneのFaceIDを使用したところ、
「無効な試行回数が多すぎます。30秒後にもう一度試してみてください。」
と毎回表示されます。FaceIDは使わない方がいいみたいです。
(2021/8月現在はアプリのアップデートで解消されたようです。)
ホームゲートウェイのLANポートと本製品のWANポートをケーブルで繋ぎ、
ブラウザから設定画面にアクセスしAPモードに設定しました。
APモードに切り替えると自動的にホームゲートウェイの無線はOFFになり
本製品のSSIDのみになりました。
PCのChromeブラウザから設定コンソールにアクセスし、
[高度]タブ>[高度な設定]>[ワイヤレス設定]を押しても何も表示されない不具合があります。
リンクを右クリックし、新しいタブで開くと表示・設定ができます。
【受信感度】
接続機器増加に伴いホームゲートウェイAterm BL900HWの処理能力に限界を感じ、
本製品を導入しました。
ベストエフォート型1Gの光回線で、元々70Mbpsの回線速度だったものが
300~400Mbpsほどになりました。
電波はホームゲートウェイ直接の無線接続と比較して安定はしています。
テレビで動画配信サービスを利用すると回線が逼迫し、他の端末がネットに繋がらなくなる
事象が発生していましたが、本製品導入後は解決しました。
ただ、5Ghz帯のAPは階が変わるとさすがに弱くなります。
電波強度に合わせて自動的に電波を切り替える機能を使うとよいです。
電波特性的に仕方ないですが。
【機能性】
ビームフォーミングや端末毎のアクセス時間制御やアクセス先制御など、
このクラスのルータとして一般的な機能はまあだいたいあります。
スマホアプリからの設定も出来るようです。アプリの動作も怪しいですが。
【サイズ】
大きいです。まあ、このクラスのルータとしては平均的な大きさかと思います。
写真のように横置きしかできません。縦にしたい場合は壁掛けになります。
置き場所は寸法踏まえて考えた方がよいです。
ACアダプタがやたら横に伸びているタイプなので、電源タップに刺す場合は
一番端にしないと隣の端子が使えなくなります。
(上下に干渉しないように横に大きく設計されたACアダプタのようですが、
電源タップに接続する場合これがアダになります。NETGEAR製品は他の物も
同仕様が多い印象です。)
【総評】
ルータとしては申し分無いですが、エルゴノミクス配慮があまり感じられない点、
Webコンソール画面やソフトウェア・アプリの不具合など詰めが甘い感じがします。
多少の問題点が許容出来る人向けです。発展途上感があります。
デザインが気に入ったとか、NETGEAR製品が好きとかでなければ
あえてこれを選ぶ理由は無く、他社の定番製品を選ぶのが無難と思います。
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![RadiX AX6600 GRAX66 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515599.jpg) |
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489位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/10 |
2023/2/17 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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2階建て |
4LDK |
36台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:外付けアンテナ×6 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ DLNA:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:338x198x224mm 重量:1090g
【特長】- Wi-Fi 6規格対応のトライバンドゲーミングルーター。複数の端末を同時使用しても、安定して高速通信できる機能を搭載する。
- 2.4GHzと2つの5GHzによるトライバンド対応で最大6600Mbpsの高速通信が可能。
- ルーターの発熱を抑えるためヒートシンクにはグラフェンコーティングが施され、効率的な熱移動が可能なヒートパイプを搭載する。
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278位 |
-位 |
3.99 (19件) |
235件 |
2019/10/25 |
2019/12/ 6 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
3階建て |
4LDK |
72台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):400Mbps アンテナ数:内蔵アンテナ×2/外付けアンテナ×4、5GHz-1帯:2x2/5GHz-2帯:4x4/2.4GHz帯:2x2 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:155x52.6x155mm 重量:651g
【特長】- Wi-Fi 6対応のトライバンドWi-Fi無線ルーター。複数のルーターを繋ぎ合わせて広い通信範囲を提供するメッシュWi-Fiシステム「AiMesh」に対応。
- 「OFDMA」と「MU-MIMO」により、高密度のネットワーク環境でもスムーズな通信を提供。トレンドマイクロ社のセキュリティ技術「AiProtection」を搭載。
- 手持ちのデバイスに合わせて2系統の5GHz帯(5GH-1 802.11ac/5GHz-2 802.11ax)を利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AI Mesh有線接続子機としても有用
利用中のRT-AX82UをAI Mesh親機としたくて、
子機を探しセール中だった本品を導入。
親機の隣でWAN端子に有線LAN接続して設置
→親機側からAI Mesh子機追加を指示
→メッシュの構成完了
となりました。その後の設定やファーム更新も親機から行えます。
そのままだと、高速な方のAX5GHz無線LANはメッシュ用に使われてクライアント接続に使えません。
ファームウェアのアップデート後に設定項目が増え、
イーサネットバックホールを有効にすると無線が全て利用出来ます。
ただ有線は1000M、配線2本でも2000M。
更に速いAX無線LANは用途次第でAP間に割り当てた方が速い可能性はあります。
設定でどちらでも出来るのは良いですね。
WPA2/3両対応で単一SSIDで家中を使えるようにしたかったのですが、無事に稼働しました。
ローミングもスムーズで便利です。
5満足できるコンパクトなルーター
固定回線のルーターのwifiが噂通り弱かったので調達しました。ルーターの無線を切ってRT-AX92Uに繋ぐ想定です。
【デザイン】
見た目通りスタイリッシュです。
アンテナが生えてますが、ハイエンドにありがちな蟹っぽさはありません。
遠目に見れば高級感もある?
【設定の簡単さ】
GUIのナビゲーションはとても簡単です。
インターネットクイックセットアップで楽に設定できました。
【受信感度】
国内のエントリー機種と違いアンテナがついてるおかげか遠くまで届きます。
他のルーターなら100Mbps台まで落ちる部屋でも300Mbps台で安定しています。
【機能性】
UIの設定画面が充実しており多機能です。
4G USBドングルが使える機能までついているようです。(使いませんが。)
性能もiPhone8 Plus+802.11acでiPerf実測627Mbpsでした。最新機種ならaxでもっと速くなりそうです。
【サイズ】
国内のエントリー機種よりコンパクトです。
【総評】
狙い通りでとても満足しています。
とても良いルーターです。
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325位 |
-位 |
4.53 (13件) |
424件 |
2019/10/18 |
2019/10/31 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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3階建て |
4LDK |
120台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1148Mbps アンテナ数:取り外し可能高性能アンテナ×8 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:8 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:288x184x288mm 重量:1510g
【特長】- Wi-Fi6対応ゲーミングWi-Fiルーター。5GHz帯×2と2.4GHz帯×1のトライバンドに対応し、転送速度は各4804Mbps×2、1148Mbps×1の最大合計10,756Mbps。
- 「MU-MIMO」により複数の機器による同時接続が可能で、「リンクアグリゲーション技術」で最適な接続先を自動判別しゲーム中に生じるラグを解消。
- ゲーム統計画面でリアルタイムのゲームの遅延状況、プレイ時間、システム使用率を表示し、ネットワーク全体の動向を把握できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電波が良く飛び、設定項目も良い。トレンドマイクロ機能も良し。
受信感度は、最高です。コンパクトさはありませんが他機種だとハブも買い足すことになるので、一台にまとめられると考えると許せる大きさだと思います。最近は、PC以外にも繋げるものが多いので助かります。前機種はASUSのAC5300でした。 iPhoneSEの無線LANがAX(WiFi-6)対応になったのでAX対応でLANポートが8ポート付きかつAC5300と同じトライバンドというとが必要だったのですが、近くではこれしか売っていませんでした。想定外だったのは、同じようなアンテナ8本なのに電波がすごく飛びます。アンテナの向きが変えられないというのがデメリットになりません。AC5300も良かったのですが、2階に設置で1階〜3階まで最低でも250Mbps確保(AC5300は最低だと60Mまで落ちたり繋がらなかったり・・・)できています。セキュリティ機能も最高です。日本でも大手企業が採用しているトレンドマイクロ社のセキュリティ機能が無料で標準装備なので良いです。ログを見るといくつか弾いてくれています。ただこの機種以外のTP-LINKの安い新しい機種はAviraと提携したセキュリティサービスを展開しているみたいですが、有料ソフトで有名なトレンドマイクロではなく、無料セキュリティソフトでよく聞くAvira社ですが、大丈夫なんですかね…。すでにヤバそうな記事も出ているので・・・心配です。他の方のレビューでもその部分を指摘されていますし。コストダウン…それだと残念です。トレンドマイクロ機能の方はASUSだけでなくNECやエレコムといった国内メーカーも採用しているので安心ですね。ただ、その分価格がお高く感じます。
51年がかりで初期不良交換も、交換後はほぼ完璧
以下の構成での使用のため、2019年12月に新品購入。
・2.4GHz
ルンバなど2.4GHzしか接続できない機器用
・5GHz-1
スマホなどの一般機器用
・5GHz-2
中2階と2階のNAS間接続専用
5GHz帯は空いているとはいえ、電波の直進性などの関係で使用CHによってパフォーマンスが変わるので、使用CHを変えながらテストを実施。
5GHz-1は全CH電波が出るのだが、5GHz-2は100〜112CHしか電波が出ない。
100〜112CHを指定して、チャンネル幅80MHzの使用はできるが、116CHを指定して、チャンネル幅80MHzや、100CHを指定して、チャンネル幅160MHzは電波が出なかった。
このことを、サポートに問い合わせたが、DFSが検出されているのだろうとの回答。
当時は、160MHzで通信できる機器を持っていなかったので、いったん引き下がった。
今年に入り、TP-LINKのRE505Xを購入したので、RE505Xを使用して各種テストを実施し、サポートの回答のDFSの影響が嘘であることを突き止めた。
・RE505Xを親機設定にして、すべてのCHで電波が出ることを確認した(CH幅20MHz〜80MHzの全パターン実施)
・RE505Xで116CHで80MHzを使用した状態で、AX11000からWDS接続ができることを確認した
・RE505Xで100CHで80MHzを使用した状態で、AX11000のCH設定を116CHにするとなぜか電波が出る場合がある
上記テスト結果で、再度サポートに問い合わせたところ、以下の回答を受け初期不良交換となった。
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DFS機能の挙動は、機種に搭載されるチップセットの機能に依存し、
異なる機種では挙動も異なります。
気になるようであれば、初期不良として無料にて交換させていただきますが如何でしょうか?
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初期不良交換後の機体は若干の問題はあるが、下記を参考に設定したところ、期待通り5GHz-1、5GHz-2共にチャンネル幅160MHzで使用できている(ファームアップで改善することを期待)。
https://community.tp-link.com/en/home/forum/topic/211846
・5GHz-2について、120CH、124CHだけ電波が出るのが遅い(5〜10分かかる)
・5GHz-2について、100〜112CHを指定して、チャンネル幅160MHzを指定すると電波が出ない(何時間待ってもダメ)
・5GHz-2について、120CHを指定して、チャンネル幅160MHzを指定すると時間がかかるが電波が出る(5〜10分かかる)
現在は、コンバーターモード用のファームが提供された、WX3000HPを子機にして運用中。
但し、WX3000HPのファームの問題で、チャンネル幅160MHzは5GHz-1(W52、W53)しか接続できない(SSIDを見つけれない)
通信速度はだいたい以下のような感じ。
・RE505Xを子機にした場合
約650Mbps
・WX3000HPを子機にした場合(80MHz)
約700Mbps
・WX3000HPを子機にした場合(160MHz)
約850Mbps
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533位 |
-位 |
4.20 (3件) |
8件 |
2019/9/26 |
2019/11/27 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
8 |
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96台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4800Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1200Mbps アンテナ数:高性能アンテナ8本、2.4GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:298x78x211mm 重量:1433g
【特長】- Wi-Fi 6(802.11ax)対応で3つの帯域を同時に利用可能なトライバンドルーター。合計で10.8Gbps(4.8+4.8+1.2Gbps)の高速Wi-Fiを実現。
- 「Smart Connect機能」により、各無線LAN子機の対応バンドを調べて、Wi-Fiネットワーク(SSID)に手動で接続する必要がない。
- 4K/8K UHD同時ビデオストリーミング、ゲーム、そのほかの帯域使用量が多いアクティビティなど、あらゆるネットワークのニーズに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5国産メーカーのルーターと比べると遥かに良い
【デザイン】
まあまあかっこよい
【設定の簡単さ】
設定画面で簡単に設定できた
※設定画面はIPアドレス固定で他ルーターと重複するとアクセスできないため注意
(他レビューのログイン不可はこれが原因と思われるが、どのルーターも設定画面は固定のため、注意点は他ルーターと同様。
使いこなせないのを低評価とするのはおかしい。)
【受信感度】
良い。2階配置で1階、3階でも問題なし。
アクセスポイント複数の状況でも届いている。
【機能性】
USBHDDをNASとして扱えるし、トライバンド、axと必要機能は揃っている。
【サイズ】
TPLINKのウニ型よりは小さく、大きすぎない。
【総評】
70から80台のデバイスを常時接続中だが、
導入1ヶ月間で3度、急にアクセスできなくなり再起動しないと復旧しない事象が発生。
ただしこのルーターが悪いのか、プロバイダー/終端装置/多機能ルーター(終端装置からの回線中継とIP電話で使用)のどれか悪いのかは不明だが、それ以降は問題なく使用できているため、ルーターの不具合ではないと判断している。
なので上記事象以外は、接続範囲や強度も問題なく、速度も早いし動作は安定している。
→コンセントを変更した後は安定してるので、タコ足配線で電力供給が少ない事が原因で事象が発生していた模様。
buffalo、IODATA、TPLINKのルーターも使用したことがあるが、buffaloは不安定過ぎてアクセス不可も頻繁にあり、強度も弱くダメ過ぎる(ルーターは二度と購入することはないでしょう)、IODATAもbuffaloとほぼ同様(少しはマシかも)、TPLINKは左記2つよりはマシだが、netgearと比べると少し強度弱めに感じるのと、安定性もnetgearに軍配が上がる。
よってメーカーはnetgearが良いと感じているが、しいて言えば10GBに対応してないことと、接続台数が96台なのが不満なので、10GB対応と200台とかもっと多い台数に対応したのを出してほしい。
5現在,最強かもしれない
一つ問題点に気づきました。
Netgear製品すべてに言えるのですが「固定IP」にするといろいろ問題出ます。
ネットワークエンジニア的にはそのあたりも何とかしたいのですが。
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NECのWIFI6(AX)ルータについている忖度機能が周りにあまりにAPがある環境では安定しないので”全く忖度しないであろう”海外製品に変えました。
大変電波が強い様で今までは要らなかったところでも入り,エクステンダーがいらないかも,というような状況になりました。
また,大変安定していて非常に満足です。
設定はある程度分かっていない方には難しいとは思います。
デフォルト,英語だし。
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309位 |
-位 |
3.83 (6件) |
22件 |
2022/5/12 |
2022/5/下旬 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
6 |
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200台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4800Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):600Mbps アンテナ数:4x4MIMO Omni-directional high-gain dipole(5GHz)、2x2MIMO Omni-directional high-gain dipole(2.4/5GHz) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:4 ビームフォーミング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:320x175x200mm 重量:1600g
【特長】- 改良されたデータエンコーディング、ビームフォーミング、スケジューリング、信号分離で、信頼性の高いWi-Fiを提供するトライバンドWi-Fi 6ルーター。
- WANまたはLANに設定可能な2.5GbEポートは、マルチギガインターネット接続やNASなどの高性能デバイス、高速ワイヤレスバックホールを活用できる。
- クアッドコア1.8GHzプロセッサーにより、多数のデバイスを接続し、すべての機能を有効にした場合でも、高速な接続とスムーズな操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台運用、直線距離35mの離れで実測200Mbps〜450Mbps!
6600axを2台使ってAPモード、メッシュを構築し、直線距離35m離れた離れへWi-Fiを飛ばしています。
5GHzバックホールで接続、リンクは450Mbps〜860Mbps。アンテナは3/4でほぼ固定。
speedtest.netなどの計測で実測200Mbs~450Mbs(天候による)
概ね300弱で安定しているイメージです。
2台使うのでコストは高いですが、十二分にその価値があります。
つい先日、Wi-Fi7の家庭用機種(ASUS)の4万円弱2台を使った構成へ変更したところ、実測で100Mbps前後しか出なくなってしまいました。
やはり家庭向け機種とは一線を画した一線を画した性能だと思います。
6600axへ戻しました。
まだまだ頑張ってもらうことになりそうです。
5操作性・機能・セキュリティを備えるベストバイなルーター
【デザイン】
・RT2600acからの切り替えで使用していますが、幅4cm、奥行3cm程大きくなり、重厚になった印象です。個人的には好きなデザインです。
【設定の簡単さ】
・OSはSRMですので、これまで同様にとても簡便でした。一度使うと他のルーターを使うのが億劫になるほどです。
・視覚的、直感的にわかりやすく、初心者にも易しいです。
・MR2200acにくわえて、今回RT2600acをメッシュwifiルーターとして設定しました。
【受信感度】
・RT2600ac、MR2200acをメッシュwifiルーターとして利用していますが、相変わらず受信感度は非常に良好です。
・クアッドコア 1.8 GHzになり処理速度が向上したためなのかか通信速度が少し向上しました。(wifi6非対応機器)
・RT2600ac同様に接続中断は滅多に起きないため満足しています。私は接続の安定性を最も重視していますが、synologyルーターに変えてからストレスが全くないです。
【機能性】
・RT2600acから継続して、DS routerアプリ利用でiPhoneにて接続機器の管理をこまめにしていますが、初心者にもこれほどわかりやすいものは他にはないと感じます。機器の接続優先設定、ゲストネットワーク設定、アップデート日時・確認、接続機器の制限、接続時間制限、接続時間帯の制限など簡単に設定できます。
・RT2600acから継続して、ファイル共有、VPN plus、(1ライセンス無料)Treat Preventionを利用していますがどれも簡単で使いやすいです。
【サイズ】
・表記通りですが、RT6600ax > RT2600ac > MR2200ですが、RT6600axとRT2600acはそこまで大きさに差は無いように感じます。アンテナが苦手な場合は、縦長のWRX560をメインで利用するという選択肢もあるかとおもいます。
【総評】
・上級者・プロフェッショナルを除いて、ルーターにある程度拘りたいパソコン初心者から中級者にとっては最強のルーターではないでしょうか。
・願望としては、2.5GbEポートがもう1つあって、wifi6E対応していたら嬉しかったです。
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