| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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多い順少ない順 |
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4位 |
5位 |
3.95 (15件) |
171件 |
2026/1/15 |
2026/1/下旬 |
Wi-Fi 7 (11be) |
4 |
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36台 |
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):11529Mbps 無線LAN速度(5GHz):5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1376Mbps アンテナ数:2.4GHz:送信4×受信4、5GHz:送信4×受信4、6GHz帯:送信4×受信4 有線LAN(HUB)速度:100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 4K通信対応:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ規格:WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:86x249x251.5mm 重量:1100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い10Gルーターに出会えた!念願のNEC製から!
【デザイン】
嫌いじゃない、NEC製の角ばったデザインが好きですね。
【設定の簡単さ】
私の環境がフレッツ光クロス10G OCNなのでONUと繋ぐだけで自動的に認証してくれるため楽。
〔OCNバーチャルコネクト IPoE〕
しかし、欠点なのが一つだけあり何故かクイック設定WEBへのアクセスが不安定....入れない場合がある。その場合は再起動すれば治るがそこだけは修正される事を願う...(現行のファームウェアアップデートでもダメだった)
【受信感度】
全く問題なし(私の環境: 1LDK)
スマホやiPadでも安定、スマホゲーム(原神・ZZZ・プリコネ)もやってみたが途切れる事無く安定、全く問題なし。 スマホで生配信24時間以上垂れ流しでも途切れず全く問題なし。
PC: 有線LANでも十分速度がでておりオンラインゲーム(APEXなど)も全く問題なし。
【機能性】
十分でしょう
【サイズ】
最初は7200D8BEと比べて『デカッ!』と驚きましたがもう慣れました、全然問題ない。
【総評】
購入して使い始めてから少し経ちましたが十分満足しております。途切れなども一切なし!スマホ4台とiPadと自作PC2台で普段通り使用してますが全く問題ないです。スマホでラジオみたいに生配信を常に垂れ流したりTVや PCでアマプラやAbemaなどVODサービスを観たりしておりますが、全く問題なくエラーなども出ず楽しめて観れております。特にストレスなども全く無い。
OCNバーチャルコネクト接続ですが、全く問題ありませんね。回線速度も満足しております。
NEC様最高です!!私の中ではルーターはやっぱりNEC製が一番でございます!
ただ、クイック設定WEBへのアクセスは安定して欲しい。
5ライトユーザー的には満足
BUFFALOのLANカード LGY-PCIE-MG3と合わせて使用中。
特に設定はせずにそのまま使ってますがトラブルは無いです。
有線では最速で7G出てます。
設定画面がもっさり動作なところだけが不満。
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![AirStation WXR18000BE10P [グラファイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600809.jpg) |
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11位 |
11位 |
2.94 (26件) |
208件 |
2024/1/24 |
2024/2/上旬 |
Wi-Fi 7 (11be) |
4 |
3階建て |
4LDK |
63台 |
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):11529Mbps 無線LAN速度(5GHz):5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):688Mbps アンテナ数:6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1700g
【特長】- フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドWi-Fiルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現。
- 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応する独自のアンテナ設計を採用。3軸回転機構を備え、アンテナの配置をカスタマイズ可能。
- INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載し、無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源ボタンと再起動機能あり、接続は切れることなく安定
【初期レビュー(使用7日)】
2026年4月に導入し、7日間使用した時点でのレビューです。
■使用環境
・戸建て
・PC:Wi-Fi7対応機
・スマートフォン:Wi-Fi6対応機
・MLOおよび各バンド(個別SSID)で運用
※スマートフォンはWi-Fi6機ですが、MLO環境でも接続・運用可能(Wi-Fi7専用ではない構成)
■ファームウェア
・初期:Ver.5.0.2
・Ver.5.0.3へ更新済み(更新後の不具合なし)
■総評
レビュー評価の低さに懸念していましたが、現時点では良好に動作しています。
余計な機能を停止したシンプルな構成で運用しており、接続が切れることもなく、回線再検出(回線探査)に入ることもありません。
初期レビューでは不安定との意見も見られましたが、本環境では安定した通信が維持できています。
■良い点
・MLO接続が成立し、通信は安定
・電波強度は-50dBm前後で良好
・戸建て環境において、6GHz帯を除けば家中どこでも通信可能
・条件の悪い場所でも100Mbps以上を確保
・動画視聴時の途切れなし
・再起動後も回線探査に入らず正常復帰
・電源ボタンおよび手動再起動機能があり、トラブル時の復旧手段が確保されている点は非常に安心感がある
■悪い点
・スマートフォンで一時的に接続不安定(認証エラー)を確認
→ ルーター再起動により改善
・スマートフォン(Wi-Fi6)でのMLO運用時にやや不安定な挙動あり
・5GHz帯にやや癖を感じる場面がある
■停止している機能
・メッシュ
・キッズ機能
・ゲストネットワーク
・セキュリティ機能
※基本機能のみで運用
■初期設定
・スマートフォンでの設定時に文字入力が正常にできず、設定不可
・PC(ブラウザ)から設定を実施
・スマートフォンアプリは使用しておらず、設定はブラウザで完結可能
■外観・梱包
・梱包は中身がしっかり固定されており、全体的にずっしりとした印象
・外付けアンテナがあるためサイズは大きく見えるが、実際の設置感としては思ったほどではない
・アンテナの向きを調整しながら運用しているため、その影響もあると感じる
■今後の方向性
現時点では安定寄りの評価ですが、スマートフォン接続の不具合再発有無を中心に継続観察予定です。
不具合再発がなければ高評価寄り、再発する場合は評価見直しを検討します。
5Wi-fi7の機器としてのエリアの広さは間違いなく一番
iPhone17化及びインターネット回線10G化に合わせて購入。これまではWXR-5950AX12を利用していましたが、10GらしいWifi性能を得る為、当機をEasy-Meshコントローラ(ルータ機能は利用せず)に、これまでのWXR-5950AX12は補助として家の端側のこれまで非常に電波到達が悪かったあたりに設置してエージェントとして動作(回線接続はコントローラから10G有線でデイジーチェーンで接続)させた状態で利用しています。6Gの周波数は当機しか出せない影響もあり、やっぱり利用出来るエリアがかなり限られる状況ではあるようですが、6G+5G+2.4GのMIMOとEasy-Meshの組み合わせは強烈なようで、どこにいてもおおよそ1G確保出来る状態&ゲームやっている隣で回線速度測定しても何ら影響が見られない程度になりました。デイジーチェーンの後ろに接続しているPCの速度も貼り付けておきますが、PCの速度の方がが足りないですね。(ポートは2.5GBase-T)なお、当初インターネット回線と当機・WXR-5950AX12の間に10Gハブをかまして接続しておりましたが、10G機器はやはり大きくて邪魔なので、頑張って2つの機器の10Gポートを有効活用(デイジーチェーン接続)したところ、機器接続が減った分、さらにレイテンシが向上して見えるようになったようです。現在出たばかりの5.03のファームで運用開始中ですが、5.02の頃を含めて1ヶ月程度、接続異常などは一切発生していません。
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![AirStation WXR-11000XE12 [チタニウムグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001530491.jpg) |
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16位 |
15位 |
3.58 (26件) |
226件 |
2023/4/19 |
2023/5/上旬 |
Wi-Fi 6E (11ax) |
4 |
3階建て |
4LDK |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):4803Mbps 無線LAN速度(5GHz):4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1515g
【特長】- Wi-Fi 6E対応ルーターのフラッグシップモデル。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯に対応したトライバンドルーター。
- 6GHz/5GHzにおいて最大4803Mbps、2.4GHzにおいて最大1147Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載している。
- 6GHz/5GHz/2.4GHzそれぞれ4ストリームに対応し、独自のアンテナ設計を採用。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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510GB回線を有線、無線で享受できます
10ギガ(Gbps)の光回線を契約したので、有線、無線もそれを最大限に享受したく当商品を選択しました。
当商品の設定は簡単でした。こだわりが無ければただ繋げるだけです。
しかし、LANケーブルをカテゴリ6A以上に変更して配線しなおす作業や、PCに10GBを受けられるLANカードを取り付ける作業の方が大変でした。
デザインはでかくてごつい。ケーニッヒモンスターの全弾発射形態を彷彿とさせるものでした。
5WiFi6E搭載だから買いました
【デザイン】
アンテナがゴツいです
私は好みです(笑)
【設定の簡単さ】
電子機器に慣れているので簡単でした
【受信感度】
高周波帯は障害物に弱いという通説がありましたが設置地点から12m半径以内でどこで受信しても通信に不満はありませんでした
【機能性】
特に他機種と比較する要素もないので無評価です
アンテナで電波を飛ばす方向を指定できるのは良かったです
【サイズ】
大きいので事前に確認することをおすすめします
【総評】
無線VR環境の構築にどうしてもWiFi6Eが必要だったので対応しているこの製品を購入しました
多人数が一度に通信しても安定しているため非常に満足しています,高い値段に見合っています
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![AirStation WXR-11000XE12/D [チタニウムグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001532041.jpg) |
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51位 |
35位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2023/4/25 |
- |
Wi-Fi 6E (11ax) |
4 |
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○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):4803Mbps 無線LAN速度(5GHz):4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1515g
【特長】- 6GHz/5GHzで最大4803Mbps、2.4GHzで最大1147Mbpsの高速通信が可能なフラッグシップモデルのWi-Fiトライバンドルーター。
- 12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置がカスタマイズ可能。
- INTERNET/LANのそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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510G回線を受け止める充分な実力(ただし相性問題あり)
10G回線を契約するので本機を購入しました。
結果、かなり満足しています。
【デザイン】
いかつすぎるのでもう少しおとなしいデザインにしてほしいですね。
そもそも日本の電波法の規制範囲内でしか出力できないのだから、海外品に対抗して大げさなアンテナを付ける必要はないわけです。
【設定の簡単さ】
接続成功後にch調整やその他こまかい設定のために管理画面に入る必要はありますが、箱から取り出して接続成功するまでのステップは非常に簡単です。
【受信感度】
6GHzは同室内で遮蔽物がなければ、5GHz/2.4GHzはこれまでと同様の充分な感度です。
【スピード】
Marvell AQC107 搭載 デスクトップPC: 下り7.4Gbps, 上り5.8Gbps (10GbE)
Intel AX211 160MHz 搭載 ノートPC: 下り1.9Gbps,上り1.4Gbps (802.11ax 6GHz)
Samsung Exynos5300 搭載 Pixel 8: 下り1.8Gbps, 上り0.8Gbps (802.11ax 6GHz)
Samsung Exynos5400 搭載 Pixel 9 Pro: 下り1.8Gbps, 上り1.2Gbps (802.11ax 6GHz)
<以下、Elecom WRC-X1800GSをAPモードにして経由>
Switch: 下り80Mbps, 上り30Mbps (802.11ac 5GHz)
Xperia XZ1/XZ1Compact: 下り570Mbps, 上り150Mbps (802.11ac 5GHz)
【機能性】
1年サービスのネット脅威ブロッカーは正直不要ですが、それ以外の本機そのものの機能は充分だと思います。
【サイズ】
デカいし重いのですが、発熱の多いチップを使っているから仕方ないのでしょうね。
【その他】
他所のレポートでも挙げられていますが、Nintendo Switch と相性が悪く5/2.4GHz双方で接続不可能なため、本機1GbE有線に旧ルーター Elecom WRC-X1800GS をAPモードにしてぶらさげ、5GHz(802.11ac)にて接続しています。
また、XPeria XZ1/XZCompact とも相性が悪く5GHz接続が不可能なため、Switchと同様に対応しています。
なお、Switch/Xperia 以外の家電類は本機に5/2.4GHz(802.11ac/n)にて接続できています。
【総評】
10G回線を導入した方には必要十二分の製品だと思います。
有線接続で理論値10Gbpsに対し7.4Gbps、802.11ax 6GHz/160MHzで理論値2.4Gbpsに対し1.9Gbpsの実効速度が出ています。
元の回線が優秀なのもありますが、その速度を受け止めるだけの充分なパワーを持った製品でした。
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![AirStation WXR18000BE10P/D [グラファイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603092.jpg) |
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86位 |
75位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2024/2/ 1 |
2024/2 |
Wi-Fi 7 (11be) |
4 |
3階建て |
4LDK |
63台 |
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):11529Mbps 無線LAN速度(5GHz):5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):688Mbps アンテナ数:6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1700g
【特長】- フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現する。
- 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応し、そのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。
- INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あなたの持っているものはWIFI7に対応した端末ですか?
2025年5月更新
25年においては、WIFI7対応端末も増えてきたものの、まだまだ普及と言えるレベルではありません。
以下がWIFI7対応のモバイルデバイスです。
iPhone 16シリーズ全て(AppleではiPhone 16のみでMacbook, iPadも全て25年はWIFI6Eまで)
Xiaomi 15 Ultra, Oneplus 12, Galaxy 24 Ultraが対応していますが、Galaxy S24の国内では、いまだWIFI7への公式対応しておらず、おそらくデバイス上ではWIFI7は有効だが、ソフトウェア制限し、6Eまでとしているようです。
またWIFI7の最大の強みは通信帯域の320MHzに対応否かです。
海外で320MHzが有効化されているOneplus 12では、WIFI7をGoogle Pixel 9 Pro XLやiPhone 16 Pro Maxと比較していますが、
Oneplus 12:3Gbps(320MHz)
Google Pixel 9 Pro XL:1.8Gbps(160MHz)
iPhone 16 Pro Max:1.5Gbps(160MHz)
となっています。要は通信帯域と呼ばれる理論値上限が、違う為、それに合わせて速度が約2倍弱違うということになります。
国内でのWIFI7に向けた320MHzの開放は総務省が23年末に行っていますが、それに対応した技適など確実に保証された320MHz対応のスマホは25年後半以降にならないと難しいというのが現実です。
結論、WIFI7は必要ない。10Gbpsの以上の回線なら有線にしなさい!笑
またWIFI7対応のルーターとWIFI7対応のデバイス間でまだまだ不具合報告が多く、安定的にWIFI通信が行えるのは6Eの規格までと認識するのが良さそうです。TP-Linkもバッファローもまだまだこれから。
以下24年2月記載
WXR18000BE10PとWXR18000BE10P/Dは発売日以外の違いはないと思って大丈夫です。
ちなみにWIFI7が使えるスマホは24年8月現在では、大手ではGoogie Pixel 9シリーズのみで、
Xiaomi 14 UltraやAQUOS R9など非常に限れたデバイスのみです。
逆をいうと、Galaxy 24 UltraやiPhone 15 Pro MaxでもWIFI6E止まりで、未対応です。
Macbook M3 Proでも6Eどまりです。
対象のスマホ以外では、WIFI7を搭載しているPCは玄人向けのWindowsPCばかりです。
基本的には24年2月以降の発売の王道系ではないPCばかりですので、注意が必要です。
ただし今後10G回線以上に契約をするタイミングなどで、WIFI7対応のPC、スマホを買い替える予定がある場合、タイミング次第では、先に買っても問題ありません。
ただしWIFI7はまだ対応しているルーター自体も少ないので、競合が多くなることを考えると後にすればするほど安くなることが考えられます。
WIFI7といっても160MHzがモバイル端末側の最大チャンネル幅になるため、
現状の計算では5Gbpsくらいが上限の実測となると思います。
10G回線で既に有線で8Gbpsなど計測できている場合、WIFI7対応のスマホ、Pixel 9シリーズなどで高速な4Kや8K動画が見れると思います。
1Gbpsと8Gbpsでの体感差は大きく、あらゆることにDLの時間がかからないというイメージです。
少しでも体感速度を上げたい、もうPixel 9シリーズを購入した場合、既に10G回線の方は逆にこのWIFI7のルーターが理想的なセットアップになりますので、おすすめです。
10G回線契約をしていても、10Gbps対応のLANーThunderbolt3.0などで計測したことない方は、
実際の最高速度はWIFI6では計測できていないと思ったほうがいいです。
10Gbpsでなく、5Gbpsや2.5GbpsなどのLAN、USBーTypeCが発売されていますが、
理想は5Gbps以上を計測できる状況を把握した後でWIFI7ルーターを購入することをおすすめします。
10G回線、20G回線契約者はWIFI7のルーターは必需品といえます。
5G回線では、WIF7でないと本領発揮できませんが、10G回線のほうがよりより実質限界の5Gbps(WFI7)に近づくことができると思います。
まとめ
10G回線以上の方は、予算次第では手早くWIF7対応スマホやPC、ルーターを揃えることで、
毎月払っている回線に対して、高コスパで通信できることになります。
ちなみに私の場合は以下です。
10G回線 NURO光
WIFI6:日中は1.0Gbpsが普通、夜中は稀に2Gbpsに到達
10G対応有線:5−8Gbpsを計測
WIFI7は実質モバイル端末側がチャンネル幅160Mhz制限があり、上限約5Gbps.
実質WIFI7対応端末では、2−4Gbpsでの通信速度が見込める
これから購入される方の参考になれば幸いです。
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![AirStation WXR18000BE10P/N [グラファイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668148.jpg) |
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131位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/19 |
2024/1 |
Wi-Fi 7 (11be) |
4 |
3階建て |
4LDK |
63台 |
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):11529Mbps 無線LAN速度(5GHz):5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):688Mbps アンテナ数:6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1700g
【特長】- フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。Wi-Fi AllianceのWi-Fi規格認定プログラムである「Wi-Fi CERTIFIED 7」を取得している。
- MLOを利用することで、2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。10ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。
- 6GHzにおいて最大11529Mbps、5GHzにおいて最大5764Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載。
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![AirStation WXR-6000AX12P/D [チタニウムグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001512580.jpg) |
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168位 |
157位 |
4.15 (9件) |
36件 |
2023/1/30 |
2023/1 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
8 |
3階建て |
4LDK |
36台 |
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本、5GHz:4本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 4K通信対応:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS2:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1580g
【特長】- Wi-Fi 6対応ルーターのハイパフォーマンスモデル。速度は最大4803Mbps(理論値)で、従来規格Wi-Fi 5(11ac)より約2.7倍高速。
- INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載し、10Gbps回線(規格値)をフル活用できる。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
- 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。「8×8 ビームフォーミング」でスマートフォンをしっかりとらえる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカくて目立ち過ぎるが性能は満足
【デザイン】
スマートさは皆無だが、外部アンテナの可動性を確保するにはこの程度のサイズが必要で、それに見合ったデザインとなると、必然的にこの形になったのだろう。
前面パネルが1.5cm程左右に張り出し、コネクター部分を覆い隠すので、正面から見ると幾分スッキリ見える点はいい。
【設定の簡単さ】
今回、手持ちのルーター2台をエージェントに回し、Easy Meshを構成したが、ほぼマニュアルどおりにやれば、ファームアップデート、コントローラーの引っ越し、EasyMeshのセットアップ等、トラブルなく終了した。
以前、バッファローの他機種で引っ越しがうまくいかず、悪戦苦闘した経験があるが、最近はかなり改善されている印象。
【受信感度】
外部アンテナの威力は大きく、いままで使っていたWSR-6000AX8と比べると、狙った方向の通信性能は明確に判る程向上している。
【機能性】
バッファローの売りであるネット脅威ブロッカーは、まだ有効化していないが、せっかくなので、性能劣化しない限り、利用しようと考えている。
他の機能は必要十分で、特に不満は感じない。
【サイズ】
大きくて邪魔と言えば邪魔だが、我が家の場合ソファーに陰に設置できたので気にはならない。
ただ、壁面に取り付けたら、4本の角を含め、かなり目障りかもしれない。
【総評】
2階建ての住宅2棟(建物間距離約5m)をカバーしたくて、本機をコントローラーとし、1階の壁際に設置。WSR-6000AX8およびWSR-5400AX6をエージェントとして2棟の建物の2階壁際に対向して設置したが、安定して動作しており、2棟の建物間をケーブル無しで繋げたので、助かっている。
本機に直接アクセスしたときの動作スピードは、多少バラツキがあるが、220〜300Mbps出ており、
途切れることも無いので、ほぼ期待通りの通信性能だと思う。
エージェント経由だと遅くなるが、最悪でも80Mbps程度は出ており、実用上問題なく使えている。
510Gも視野に入れて
【デザイン】一目見てカニに見える、存在感が有って良い。
【設定の簡単さ】今までルーターはすべてBUFFALOのルーターを使用してきたが、どれも設定は簡単に 行えるので、全く問題ない。
【受信感度】一戸建ての我が家での受信感度は良好。設置場所は一階の居間に置いてあるが、二階の各部屋でも受信感度はWiFiアンテナの表示は一階と同等に表示される。
【機能性】我が家では必要十分
【サイズ】とにかく大きい普通のルーター二個分に相当する。
【総評】BUFFALO WSR-5400AX6からの乗り換え、特に不具合とかではなく5400AX6を他で使用する為どうせ取り換えるならと思い購入したが、さすがに大きい存在感は半端ではない。いずれ10Gを導入するときが来ると思うので先行投資のつもりです。
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![AirStation WXR-11000XE12/N [チタニウムグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540770.jpg) |
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272位 |
187位 |
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0件 |
2023/5/26 |
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Wi-Fi 6E (11ax) |
4 |
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【スペック】無線LAN速度(6GHz):4803Mbps 無線LAN速度(5GHz):4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1515g
【特長】- 6GHz/5GHzで最大4803Mbps、2.4GHzで最大1147Mbpsの高速通信が可能なフラッグシップモデルのWi-Fiトライバンドルーター。
- 12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置がカスタマイズ可能。
- INTERNET/LANのそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
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