| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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多い順少ない順 |
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373位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/6/25 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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3階建て |
4LDK |
40台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:3 ゲストポート:○ セキュリティ規格:WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:113x243x113mm 重量:940g
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477位 |
166位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/8/27 |
2020/9/29 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:高性能内蔵アンテナ6本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:3 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:183x231x71mm 重量:862g
【特長】- 最大350m2の範囲をカバーする、Wi-Fi 6対応のメッシュWi-Fiシステム。Wi-Fiルーター1台とサテライト1台で構成されたスターターキット。
- 2402+1201+574Mbpsの高速Wi-Fiで、4K/8K UHDのストリーミングやオンラインゲームを複数の画面で同時に中断なく楽しめる。
- ルーターとサテライト、および2.4GHzと5GHzで同じSSIDを使用し、自宅全体に1つの無線ネットワークを構築。部屋を移動しても途切れない。
- この製品をおすすめするレビュー
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4全体的に作りも良くセキュリティも充実だが価格が...
【デザイン】
非常に近未来的でこれならわざわざルーターを隠す必要がないです。
【設定の簡単さ】
設定はすべてスマホのアプリでできますが、アプリのデザインが少し古いので分かりにくいところがあるかもしれません。
【受信感度】
受信感度自体は抜群でワイヤレスでゲームも十分できます。
【機能性】
セキュリティー機能なども付いていて、ウイルスや変なサイトにはアクセスできないようになっています。
【サイズ】
サイズ自体は小さく、どのような場所でも設置できます。
【総評】
全体的に作りも良くセキュリティなどの機能も充実していますが、価格が5万円と高いのがネックだと思いました。
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254位 |
187位 |
4.60 (5件) |
87件 |
2020/1/10 |
2020/2/ 4 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:WiFiルーター:高性能内蔵アンテナ8本、サテライト:高性能アンテナ8本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:191x254x71mm 重量:1300g
【特長】- 家全体をカバーするメッシュWi-Fiシステム。ルーターとサテライトのセットで最大350m2をカバーする。
- 2つの5GHz帯の両方がWi-Fi 6に対応。4K/8K UHDのストリーミングやオンラインゲームを複数の画面で同時に中断なく楽しめる。
- OrbiアプリでセットアップやWi-Fi管理が可能。ゲストネットワークの作成、接続されているデバイスの表示、速度テストも行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高いが、やはり性能・安定性の満足度は高い
■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
下記で書いていた大きな不満の2つが実質、解消してしまいました!なので、機能性も評価修正しました。
【デザイン】
すこし大きいですが、クリーンなデザインで、比較的インテリアに馴染みやすいと思われます。
ASUS の ZenWiFi AX(XT8)や(XD4)の様に、黒基調デザインと白基調デザインが選択できたら更に嬉しい人がいるかもしれないと思います。
【設定の簡単さ】
私は、最初から すぐにAPモード(アクセスポイントモード)に設定して利用開始し、ルータ前提の機能の数々を試していないため、デフォルトであるルータモードの設定が簡単かどうかはわかりません。
スマホやタブレットからある程度の設定や状態管理ができる Orbi アプリについては使いやすくできている思われます。
【受信感度】
バッファロー WXR-2533DHP2 (2016年発売当時のハイエンド機)からの置き換えですが、単体で見ても同等以上と思われます。
その上で、本機の最大の特徴であるメッシュ機能により、Wi-Fi で高速・安定して通信できるカバーエリアの大幅拡大については、期待通りの効果がでており、大変満足しております。
木造2階建て+ロフトの戸建住宅で使用しており、2F の書斎に親機(RBR850)、1Fリビングの高さ 1.5m くらいの家具の上にサテライト機(RBS85)を置いており、以前は通信が安定しなかった箇所での Wi-Fi 利用が期待通りに大幅に改善しました。
【機能性】
従来の Orbi シリーズの機器と比べると、機能設定の選択肢が無くなっていたり、制限されている部分がある模様です。具体的には、
まず、マニュアルには記載のある以下の機能が、2021年02月20日時点の最新のファームウェアではメニューに出てこなくなっています。
(1) ビームフォーミングの有効/無効化
(2) MU-MIMO の有効/無効化
(3) 高速ローミングの有効/無効化
※ この3つの機能は、基本的には常に有効になっていて、無効化することができなくなっていると推測しています。
さらには、以前の機種や下位機種では可能な、デバッグページで有効化できる telnet ログインをしての、細かい設定の変更、2.4GHz と 5GHz で SSID を別のものに変更する、なども出来ない様です。
(そもそも 2.4GHz, 5GHz の SSID 指定や、それぞれのバンドの有効/無効化切り替え、利用周波数チャネルの指定、帯域幅の指定、などは通常の管理メニューから出来るようにして欲しい。)
→ ■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
IoT デバイス用にもう一つ別の SSID、セキュリティ設定が可能になりました!
あと、接続方式のセキュリティ・認証方式については、WPA2 か WPA3 のどちらかのみの設定になってしまうのも残念です。(WPA2/WPA3 mixed mode をサポートしていない。もし、ハードウェア的には可能なら、今後ファームウェアのバージョンアップで対応してほしい。)
→ ■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
WPA2/WPA3 mixed mode がサポートされました!
また、折角のCPU性能、ルーター機能を活かすためにも、なんとか DS-Lite, v6プラスにも対応して欲しいです。
【サイズ】
少し大きいですが、性能、アンテナ感度、放熱性、設置時の安定性などを考えると妥当かと。
【総評】
2021年02月時点では、最も比較対象となる機種は、同じくトライバンド(3バンド)対応の ASUS の ZenWiFi AX (XT8) となると思います。
両者の Wi-Fi の接続性能に関しての大きな違い:
Orbi RBR850/RBS850 は、対応バンドとして、
(1) 2.4GHz帯, 2x2/40MHz, MU-MIMO, 1,147Mbps(1.2Gbps)
(2) 5GHz帯, 4x4/80MHz MU-MIMO, 2,402Mbps(2.4Gbps)
(3) 5GHz帯, 4x4/80MHz MU-MIMO, 2,402Mbps(2.4Gbps)
というトライバンドをサポート、
ASUS ZenWiFi AX(XT8) は、対応バンドとして、
(a) 2.4GHz帯, 2×2/40MHz, 574Mbps(0.6Gbps)
(b) 5GHz帯, 2×2/80MHz, 1,201Mbps(1.2Gbps)
(C) 5GHz帯, 4×4/160MHz, 4,804Mbps(4.8Gbps)
をサポートという点となります。
ASUS の XT8 の方が、メッシュを構成するノード同士を接続するためのバックホール接続に、どのバンドを使うのかを指定できる、また、任意のバンドをバックホールと子機端末との通信の兼用にできる、など、柔軟に指定できます。また、4x4/160MHz による 4,804Mbps 接続にまで対応しています。
一方では、バックホールと端末接続の両方で、それぞれ独立したバンドによる 4x4/80MHz、2,402Mbps という広帯域接続を実現できるのは Orbi RBR850/RBS850 の方のみ、となります。
以上の違いから、親機とサテライト機(ASUS の表現だとノード機)の間をイーサネットケーブルによる有線バックホール接続にできる環境なら ASUS ZenWiFi AX(XT8) がオススメで、有線バックホール接続が難しい環境の方は、Orbi RBS/RBS850 の方が良いのではないかと思います。
私の場合は、有線バックホール接続の実現が難しい環境のため、その中でも確実に安定して、高速なメッシュ環境を構築したい、ということが決めてで Orbi を選択しました。
Orbi の Wi-Fi6対応機の下位機種である RBR750/RBS750 との比較においては、バックホール接続性能は一緒ですが、RBR750/RBS750 は、無線LAN子機との接続が 2x2/80MHz の 1201Mbps までである、ことを懸念して選択しませんでした。
以上、
機能について色々と書きましたが、細かい設定ができないのは、製品の位置づけ上、敢えてそうしている部分もあるかと思います。
全体的には、詳しくない人でも簡単に高性能・高度な機能のメリットが得られる製品になっており、価格的には確かに高いですが、満足度は高いと考えます。
5価格と大きさで悩まれる場合、購入をお勧めします。
【デザイン】
今まで使っていたルーターは隠して収納していたのですが、洗練されたモダンデザインでインテリアに溶け込むため、目線導線上に設置しても違和感がありません。
【設定の簡単さ】
繋ぐだけであれば非常に簡単に設定できます。
詳細設定を触る場合は手間取りました。
【受信感度】
デザインが良いおかげで目線導線上に設置でき、結果としてルーター設置場所が適正な場所に置けた子機の事で感度は非常に良好です。 RC造建物の為、親機ー子機間は有線接続しており、親子間の無線受信感度は不明です。
【機能性】
自宅のIoT化を進めており、Wi-Fi6+メッシュ変更後は全てのデバイスが安定かつ高速で繋がるようになりました。同機種子機増設で3台体勢以上になれば、よりメッシュWi-Fiの恩恵を受けられると思われます。
【サイズ】
今まで使ってきたルーターの中で最大級の大きさでした。
大きさがネックで見送られている場合、Amazon Americaで専用ブラケットが販売されていますので、壁付けにすると1つのモダンインテリアになり、感度も上がります。
【総評】
過去に購入してきたルーターの中で最高額+最大の大きさでした。
ルーターとしては高価格帯になりますが、親子セット・メッシュWi-Fi・Wi-Fi6と5年ほどは使い続けられる事が予想されるスペックです。大きさに関してはAmazon Americaで専用ブラケットを取り寄せれば壁掛けでクリアされます。
価格と大きさで購入を見合わせている場合、購入を強くお勧めします。
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246位 |
208位 |
3.99 (19件) |
235件 |
2019/10/25 |
2019/12/ 6 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
3階建て |
4LDK |
72台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):400Mbps アンテナ数:内蔵アンテナ×2/外付けアンテナ×4、5GHz-1帯:2x2/5GHz-2帯:4x4/2.4GHz帯:2x2 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:155x52.6x155mm 重量:651g
【特長】- Wi-Fi 6対応のトライバンドWi-Fi無線ルーター。複数のルーターを繋ぎ合わせて広い通信範囲を提供するメッシュWi-Fiシステム「AiMesh」に対応。
- 「OFDMA」と「MU-MIMO」により、高密度のネットワーク環境でもスムーズな通信を提供。トレンドマイクロ社のセキュリティ技術「AiProtection」を搭載。
- 手持ちのデバイスに合わせて2系統の5GHz帯(5GH-1 802.11ac/5GHz-2 802.11ax)を利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AI Mesh有線接続子機としても有用
利用中のRT-AX82UをAI Mesh親機としたくて、
子機を探しセール中だった本品を導入。
親機の隣でWAN端子に有線LAN接続して設置
→親機側からAI Mesh子機追加を指示
→メッシュの構成完了
となりました。その後の設定やファーム更新も親機から行えます。
そのままだと、高速な方のAX5GHz無線LANはメッシュ用に使われてクライアント接続に使えません。
ファームウェアのアップデート後に設定項目が増え、
イーサネットバックホールを有効にすると無線が全て利用出来ます。
ただ有線は1000M、配線2本でも2000M。
更に速いAX無線LANは用途次第でAP間に割り当てた方が速い可能性はあります。
設定でどちらでも出来るのは良いですね。
WPA2/3両対応で単一SSIDで家中を使えるようにしたかったのですが、無事に稼働しました。
ローミングもスムーズで便利です。
5満足できるコンパクトなルーター
固定回線のルーターのwifiが噂通り弱かったので調達しました。ルーターの無線を切ってRT-AX92Uに繋ぐ想定です。
【デザイン】
見た目通りスタイリッシュです。
アンテナが生えてますが、ハイエンドにありがちな蟹っぽさはありません。
遠目に見れば高級感もある?
【設定の簡単さ】
GUIのナビゲーションはとても簡単です。
インターネットクイックセットアップで楽に設定できました。
【受信感度】
国内のエントリー機種と違いアンテナがついてるおかげか遠くまで届きます。
他のルーターなら100Mbps台まで落ちる部屋でも300Mbps台で安定しています。
【機能性】
UIの設定画面が充実しており多機能です。
4G USBドングルが使える機能までついているようです。(使いませんが。)
性能もiPhone8 Plus+802.11acでiPerf実測627Mbpsでした。最新機種ならaxでもっと速くなりそうです。
【サイズ】
国内のエントリー機種よりコンパクトです。
【総評】
狙い通りでとても満足しています。
とても良いルーターです。
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![HUAWEI WiFi Mesh 7 1ユニットモデル [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445319.jpg) |
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732位 |
245位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/26 |
2022/6/ 9 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:2.4GHz MIMO2×2、5GHz MIMO2×2 ローバンド、5GHz MIMO4×4 ハイバンド 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 MIMO:○ 4K通信対応:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ セキュリティ規格:WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:76x220.5x150mm 重量:895g
【特長】- 8ストリームと4K QAM技術により、全体で最大通信速度6600Mbpsにまで達するWi-Fiルーター。
- あらゆるデバイスのWi-Fi接続を維持。250以上の接続に対応し、映画の鑑賞、ライブ動画配信の視聴、オンラインゲームのプレイなどを同時に楽しめる。
- トライバンドネットワーキングにより、高周波と低周波の5GHz帯と2.4GHz帯で、すぐれたスピードと17%ものネットワーク効率を改善する。
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342位 |
245位 |
5.00 (4件) |
5件 |
2021/2/26 |
2021/2/26 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
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40台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:9個の特殊形状アンテナ 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:3 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ規格:WPA2、WPA3 WPS:○
【特長】- トライバンド+メッシュWi-Fi 6に対応した無線LANルーター。2402Mbps(5GHz帯)+1201Mbps(5GHz帯)+ 574Mbps(2.4GHz帯)を実現。
- 独自メッシュ技術「i-Mesh」で、簡単にメッシュネットワーク構築が可能。1フロアだけではなく、最大185平米(4LDK/3階建て)もカバーする。
- 1.4GHzクアッドコアCPU「Qualcomm 8147」を採用し、パワフルな処理能力を実現。さまざまな部屋タイプを全方位にカバーする9本のアンテナを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実質AirMac Extreme後継品
【デザイン】
曲面を取り入れた直方体デザインですっきりしています。置いてあってもAPっぽいゴツゴツ感がなく部屋に馴染みます。
【設定の簡単さ】
スマホから専用アプリで設定します。お任せで利用する分には簡単なのですが、2.4GHz/5GHzのSSID分離機能はWeb設定画面側にのみ存在。これ一般的に使いたい機能じゃないかなぁ?尚、分けるとHomeKitセキュリティは仕様上使えない。
【受信感度】
接続は安定しています。一番遠い部屋の端だと厳しいのですがそこは今まで通り。WiFi APは24時間電源ONで使う機器で、経年劣化がどうなるかは気になりますが。iPhone 15 Pro Max-AP間の速度はAPが見通せる場所(10m程度)で800-900Mbps程度でした。
【機能性】
HomeKitセキュリティ機能や、接続機器一覧確認機能など色々ありますが、結局既存ルーターの都合でブリッジモード利用に落ち着いたので便利機能ほぼ使えない…。
【サイズ】
思いの外大きめ。縦横11cm高さ24.5cm。Linksysのページだと高さ25.9cm記載の画像があり、予定設置場所に置けないと思っていたがなんとかなった。
ACアダプター別で本体950gと軽いです。
【総評】
Appleでも取り扱いがあり、デザイン含めAirMac Extremeの後継機種の様な扱い。でもAppの使い勝手は全部Appで済むAirMac Appの方が良かった。現在はWeb画面に分離されている機能もAppから設定できてほしい。
電波の届きづらい所は少ないため単品購入でメッシュ利用していません。メッシュにしたくなったら追加購入可能。
NETGEAR Orbiの同程度の機種と迷ったのだけれど、Orbiは親機に対し専用子機しか使えない様子。子機だけで見たらOrbiシリーズの方が安いのだけれど、Orbiシリーズは親機単品売りしているものが無い様子。
Linksysは新機種を親機にし、本品を子機としてメッシュを組めるだろうという期待でこちらにしました。
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320位 |
245位 |
4.68 (9件) |
186件 |
2021/6/10 |
2021/6/24 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:ハイゲインアンテナ×4/スマートアンテナ×2 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 幅x高さx奥行:130x210x123mm
【特長】- AI搭載のトライバンドメッシュWi-Fiシステム。ネットワーク環境を学習し、各家庭に合った理想的なWi-Fiを提供する。
- スマートアンテナがほかのDecoユニットを自動検出して相互に強力なバックホールを確立。家の隅々までシームレスなWi-Fiを届ける。
- OFDMAとMU-MIMOテクノロジーによって、トラフィックの多い環境でもスムーズな接続を実現。最大接続台数は200台。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定してます
【デザイン】
ルーターの中ではシンプルデザインで良いです
【設定の簡単さ】
スマホアプリで簡単
【受信感度】
良好
【総評】
メッシュルーター初購入
ワイヤレス中継で約2年使ってますが安定していて不満ありません。
設定にスマホアプリとTPLINKのサーバーも必要なので
TPLINKが倒産したら使えませんが、家庭用ルーターシェア世界一位なので倒産の心配は無いと思います。
滅多にありませんが、ファームウェアアップデートで不安定な場合古いファームウェアに戻すのはPC必要で面倒な作業する必要があります。
5安定して利用できるメッシュWi-Fiルーター
【デザイン】白い円筒形で室内に置いてもおしゃれな感じがします。
【設定の簡単さ】専用のスマホアプリで簡単に設定できます。アクセスポイントモードで使う場合でも最初はルーターモードで設定してから切替する形になります。スマホやタブレットがないと設定することは難しいでしょう。
【受信感度】我が家では、有線バックホールで2台のDecoX90を使用しています。iPhone13ProでDecoX90の近くで計測すると700Mbps前後の速度でした。離れた浴室でも200Mbps計測しているので、全く問題ありません。
【機能性】ルーターモードではセキュリティ機能など色々利用できますが、アクセスポイントモードではほとんどの機能が使えません。
【総評】以前もDecoを使用していて問題なかったのでこの機種を購入しました。こちらの機種も今のところ安定して利用できています。2.5Gbpsのポートが1つのみなので、2つあれば文句なしのメッシュWi-Fiルーターになるので、惜しいなと思います。
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463位 |
245位 |
4.49 (7件) |
7件 |
2022/11/18 |
2022/12/ 1 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:ハイゲインアンテナ×4/スマートアンテナ×2 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:3 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:130x210.5x123mm
【特長】- 3バンド合計で最大7800Mbpsの速度を提供し、最大200台のデバイスが接続可能なトライバンドメッシュWi-Fi 6システム(2パック)。
- 4×4/HE160:4804Mbps(5GHz-1)+2×2/HE160:2402Mbps(5GHz-2)+2×2:574Mbps(2.4GHz)の8ストリームに対応している。
- 最大566m2をカバーし、家の隅々まで届く快適な環境を実現。2.5Gbpsポート×1とギガビットポート×2を搭載し、高速な有線接続も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く繋がる
【デザイン】
おしゃれです
【設定の簡単さ】
結構難しかった。
【受信感度】
良い。
【機能性】
多機能すぎて使いこなせません。2.4GHzしか繋がらない機器(スマートソケットやスマート電球など)が多いのですが、結合な確率で繋がりません。switchbotに買い換えました。こちらはbluetoothで設定を行うので、2.4GHzしか対応して無くても使えました。また、沢山の機器を繋げられます。前の機種では10台程度で繋がりにくくなっていましたが、今は20台でも余裕でつながってます。
【サイズ】
思ったより大きい。
【総評】
前のエクステンダーを使ったWi-Fiより繋がりやすくなりました。
5超速い!
【デザイン】
デザインはともかく中身ですね。(好きなデザインではあります)
【設定の簡単さ】
Wi-Fiの知識は全くないので友人に手伝ってもらいながらやりました。
【受信感度】
家のどこに居てもつながってすごいです。当然ですけど離れればmbpsは落ちますけどそれでも3桁台です。
【サイズ】
大きいですね。少しばかり場所とります。
【総評】
とりあえず自宅にWi-Fi飛ばせられるようになれてよかった。
耐久性が不安ですが、使用歴まだ1ヵ月くらいですが、そう簡単には壊れないと思います。
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653位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/11/18 |
2022/12/ 1 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
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3LDK |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:ハイゲインアンテナ×4/スマートアンテナ×2 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:3 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:130x210.5x123mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4端末増え回線速度安定化のため増設
仕事柄自宅での回線速度安定化と一定の速度以上が必要なため、光回線増設に2回線目に使用するため増設しました。
1回線目はNURO光2G家族用と各家電合計25台接続で5Gで最低時で110Mbps、
今回増設はソフトバンク光1Gで、本機使用で上記同条件で400Mbps出るようになり概ね満足です?
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![RadiX AX6600 GRAX66 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515599.jpg) |
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625位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/10 |
2023/2/17 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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2階建て |
4LDK |
36台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:外付けアンテナ×6 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ DLNA:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:338x198x224mm 重量:1090g
【特長】- Wi-Fi 6規格対応のトライバンドゲーミングルーター。複数の端末を同時使用しても、安定して高速通信できる機能を搭載する。
- 2.4GHzと2つの5GHzによるトライバンド対応で最大6600Mbpsの高速通信が可能。
- ルーターの発熱を抑えるためヒートシンクにはグラフェンコーティングが施され、効率的な熱移動が可能なヒートパイプを搭載する。
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261位 |
-位 |
4.53 (13件) |
424件 |
2019/10/18 |
2019/10/31 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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3階建て |
4LDK |
120台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1148Mbps アンテナ数:取り外し可能高性能アンテナ×8 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:8 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:288x184x288mm 重量:1510g
【特長】- Wi-Fi6対応ゲーミングWi-Fiルーター。5GHz帯×2と2.4GHz帯×1のトライバンドに対応し、転送速度は各4804Mbps×2、1148Mbps×1の最大合計10,756Mbps。
- 「MU-MIMO」により複数の機器による同時接続が可能で、「リンクアグリゲーション技術」で最適な接続先を自動判別しゲーム中に生じるラグを解消。
- ゲーム統計画面でリアルタイムのゲームの遅延状況、プレイ時間、システム使用率を表示し、ネットワーク全体の動向を把握できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電波が良く飛び、設定項目も良い。トレンドマイクロ機能も良し。
受信感度は、最高です。コンパクトさはありませんが他機種だとハブも買い足すことになるので、一台にまとめられると考えると許せる大きさだと思います。最近は、PC以外にも繋げるものが多いので助かります。前機種はASUSのAC5300でした。 iPhoneSEの無線LANがAX(WiFi-6)対応になったのでAX対応でLANポートが8ポート付きかつAC5300と同じトライバンドというとが必要だったのですが、近くではこれしか売っていませんでした。想定外だったのは、同じようなアンテナ8本なのに電波がすごく飛びます。アンテナの向きが変えられないというのがデメリットになりません。AC5300も良かったのですが、2階に設置で1階〜3階まで最低でも250Mbps確保(AC5300は最低だと60Mまで落ちたり繋がらなかったり・・・)できています。セキュリティ機能も最高です。日本でも大手企業が採用しているトレンドマイクロ社のセキュリティ機能が無料で標準装備なので良いです。ログを見るといくつか弾いてくれています。ただこの機種以外のTP-LINKの安い新しい機種はAviraと提携したセキュリティサービスを展開しているみたいですが、有料ソフトで有名なトレンドマイクロではなく、無料セキュリティソフトでよく聞くAvira社ですが、大丈夫なんですかね…。すでにヤバそうな記事も出ているので・・・心配です。他の方のレビューでもその部分を指摘されていますし。コストダウン…それだと残念です。トレンドマイクロ機能の方はASUSだけでなくNECやエレコムといった国内メーカーも採用しているので安心ですね。ただ、その分価格がお高く感じます。
51年がかりで初期不良交換も、交換後はほぼ完璧
以下の構成での使用のため、2019年12月に新品購入。
・2.4GHz
ルンバなど2.4GHzしか接続できない機器用
・5GHz-1
スマホなどの一般機器用
・5GHz-2
中2階と2階のNAS間接続専用
5GHz帯は空いているとはいえ、電波の直進性などの関係で使用CHによってパフォーマンスが変わるので、使用CHを変えながらテストを実施。
5GHz-1は全CH電波が出るのだが、5GHz-2は100〜112CHしか電波が出ない。
100〜112CHを指定して、チャンネル幅80MHzの使用はできるが、116CHを指定して、チャンネル幅80MHzや、100CHを指定して、チャンネル幅160MHzは電波が出なかった。
このことを、サポートに問い合わせたが、DFSが検出されているのだろうとの回答。
当時は、160MHzで通信できる機器を持っていなかったので、いったん引き下がった。
今年に入り、TP-LINKのRE505Xを購入したので、RE505Xを使用して各種テストを実施し、サポートの回答のDFSの影響が嘘であることを突き止めた。
・RE505Xを親機設定にして、すべてのCHで電波が出ることを確認した(CH幅20MHz〜80MHzの全パターン実施)
・RE505Xで116CHで80MHzを使用した状態で、AX11000からWDS接続ができることを確認した
・RE505Xで100CHで80MHzを使用した状態で、AX11000のCH設定を116CHにするとなぜか電波が出る場合がある
上記テスト結果で、再度サポートに問い合わせたところ、以下の回答を受け初期不良交換となった。
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DFS機能の挙動は、機種に搭載されるチップセットの機能に依存し、
異なる機種では挙動も異なります。
気になるようであれば、初期不良として無料にて交換させていただきますが如何でしょうか?
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初期不良交換後の機体は若干の問題はあるが、下記を参考に設定したところ、期待通り5GHz-1、5GHz-2共にチャンネル幅160MHzで使用できている(ファームアップで改善することを期待)。
https://community.tp-link.com/en/home/forum/topic/211846
・5GHz-2について、120CH、124CHだけ電波が出るのが遅い(5〜10分かかる)
・5GHz-2について、100〜112CHを指定して、チャンネル幅160MHzを指定すると電波が出ない(何時間待ってもダメ)
・5GHz-2について、120CHを指定して、チャンネル幅160MHzを指定すると時間がかかるが電波が出る(5〜10分かかる)
現在は、コンバーターモード用のファームが提供された、WX3000HPを子機にして運用中。
但し、WX3000HPのファームの問題で、チャンネル幅160MHzは5GHz-1(W52、W53)しか接続できない(SSIDを見つけれない)
通信速度はだいたい以下のような感じ。
・RE505Xを子機にした場合
約650Mbps
・WX3000HPを子機にした場合(80MHz)
約700Mbps
・WX3000HPを子機にした場合(160MHz)
約850Mbps
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419位 |
-位 |
1.00 (2件) |
16件 |
2020/2/21 |
2020/3/ 6 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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250台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:内蔵アンテナ 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子 MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ規格:WPA2、WPA3
【特長】- 高速無線LAN規格Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)技術に対応したメッシュWi-Fi 6ルーター。
- 1つのノードで190m2をカバーし、同じ帯域幅を共有する最大250個のデバイスの接続を管理することができる。
- Qualcomm社の2.2GHzクアッドコアCPUを採用。5つの1ギガビッド対応イーサネットポートを備えて高速の有線接続をサポートする。
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![HUAWEI WiFi Mesh 7 2ユニットモデル [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445320.jpg) |
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732位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/26 |
2022/6/ 9 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:2.4GHz MIMO2×2、5GHz MIMO2×2 ローバンド、5GHz MIMO4×4 ハイバンド 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 MIMO:○ 4K通信対応:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ セキュリティ規格:WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:76x220.5x150mm 重量:895g
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463位 |
-位 |
4.20 (3件) |
8件 |
2019/9/26 |
2019/11/27 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
8 |
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96台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4800Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1200Mbps アンテナ数:高性能アンテナ8本、2.4GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:298x78x211mm 重量:1433g
【特長】- Wi-Fi 6(802.11ax)対応で3つの帯域を同時に利用可能なトライバンドルーター。合計で10.8Gbps(4.8+4.8+1.2Gbps)の高速Wi-Fiを実現。
- 「Smart Connect機能」により、各無線LAN子機の対応バンドを調べて、Wi-Fiネットワーク(SSID)に手動で接続する必要がない。
- 4K/8K UHD同時ビデオストリーミング、ゲーム、そのほかの帯域使用量が多いアクティビティなど、あらゆるネットワークのニーズに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5国産メーカーのルーターと比べると遥かに良い
【デザイン】
まあまあかっこよい
【設定の簡単さ】
設定画面で簡単に設定できた
※設定画面はIPアドレス固定で他ルーターと重複するとアクセスできないため注意
(他レビューのログイン不可はこれが原因と思われるが、どのルーターも設定画面は固定のため、注意点は他ルーターと同様。
使いこなせないのを低評価とするのはおかしい。)
【受信感度】
良い。2階配置で1階、3階でも問題なし。
アクセスポイント複数の状況でも届いている。
【機能性】
USBHDDをNASとして扱えるし、トライバンド、axと必要機能は揃っている。
【サイズ】
TPLINKのウニ型よりは小さく、大きすぎない。
【総評】
70から80台のデバイスを常時接続中だが、
導入1ヶ月間で3度、急にアクセスできなくなり再起動しないと復旧しない事象が発生。
ただしこのルーターが悪いのか、プロバイダー/終端装置/多機能ルーター(終端装置からの回線中継とIP電話で使用)のどれか悪いのかは不明だが、それ以降は問題なく使用できているため、ルーターの不具合ではないと判断している。
なので上記事象以外は、接続範囲や強度も問題なく、速度も早いし動作は安定している。
→コンセントを変更した後は安定してるので、タコ足配線で電力供給が少ない事が原因で事象が発生していた模様。
buffalo、IODATA、TPLINKのルーターも使用したことがあるが、buffaloは不安定過ぎてアクセス不可も頻繁にあり、強度も弱くダメ過ぎる(ルーターは二度と購入することはないでしょう)、IODATAもbuffaloとほぼ同様(少しはマシかも)、TPLINKは左記2つよりはマシだが、netgearと比べると少し強度弱めに感じるのと、安定性もnetgearに軍配が上がる。
よってメーカーはnetgearが良いと感じているが、しいて言えば10GBに対応してないことと、接続台数が96台なのが不満なので、10GB対応と200台とかもっと多い台数に対応したのを出してほしい。
5現在,最強かもしれない
一つ問題点に気づきました。
Netgear製品すべてに言えるのですが「固定IP」にするといろいろ問題出ます。
ネットワークエンジニア的にはそのあたりも何とかしたいのですが。
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NECのWIFI6(AX)ルータについている忖度機能が周りにあまりにAPがある環境では安定しないので”全く忖度しないであろう”海外製品に変えました。
大変電波が強い様で今までは要らなかったところでも入り,エクステンダーがいらないかも,というような状況になりました。
また,大変安定していて非常に満足です。
設定はある程度分かっていない方には難しいとは思います。
デフォルト,英語だし。
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625位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/2/26 |
2021/2/26 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
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120台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:9個の特殊形状アンテナ 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:3 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ規格:WPA2、WPA3 WPS:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とっても簡単
BUFFALOのWXR−2533DHP2を使用していましたが、Wi-Fi6対応デバイスが増えたのでリプレースです。
設定はスマホからアプリを使用して簡単にできました。
3台を設置したのでどの部屋でも十分快適に通信できます。(ドコモ光:リンク速度600〜350Mbps)
便利なのは、SSID、Passwordを旧機種と同じにし、デバイスを再設定することなく移行できました。
ただ、ブリッジモード接続なので詳細設定(セキュリティ)等が出来ないのは残念です。
4AirMac extreme からのリプレス/かなり速度アップに^ ^
これまで使用していた Apple 社の AirMac extreme が新しいものでも5年経過。
Apple が AirMac を提供しなくなった今、端末1機すら交換することができず、全ての機器を他社製品に買い替えなければならない状況に...
でも、故障してからではいろいろ不便だし...
いろいろ考えたあげく、今回思い切って一斉にこの Linksys Velop にリプレイスしました。
設定は、これまでのID/パスワードを使ってスマホアプリで簡単!
...といっても、1つ目のノード設定時は少しつまずき/戸惑いあり。
最初はノードが認識されなかったようだったけど、2回目でクリア。
アプリのインストラクションの丁寧さや日本語表現も少し見直した方が良いかもしれないけど......これは許容範囲内かな...
2つ目のノード以降は非常に簡単で、設置場所が適切かどうかも表示してくれます。
これでメッシュwifiネットワーク構築完了。
※ なお、アプリを使用するためには、最初に
アカウントを作成/入力する必要があります。
さて、肝心の通信品質は...
これまで平均 100 Mbps ぐらいだった速度が 200 Mbps を下回ることがほとんどなくなり、深夜や早朝などは 400 から 600 Mbps が出ることも!(◎_◎;)
アプリのアップデートも体感的には 5 倍速以上!(個人的な意見です(笑))
数 GB の OS のアップデートも、wifi でもストレスなく対応できます。
今のところ通信が切れることもなく、非常に満足。^ ^
BelkinさんがLinksysを提供してくれる限り、今後のリプレイスも簡単にできそうです。
唯一の問題は、AirMac extreme(第6世代)をノードとして使えないこと。
離れたところにあるテレビ/レコーダー用のAirMac extreme(第5世代)は、パイロットランプがオレンジ点滅ながら使えているのに...
(...といっても、AirMacアプリでは全く認識できませんけどね ^ ^; )
第6世代のAirMac extremeは、Linksys に有線接続して、ハブ代わりに使っております ^ ^;
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288位 |
-位 |
3.83 (6件) |
22件 |
2022/5/12 |
2022/5/下旬 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
6 |
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200台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4800Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):600Mbps アンテナ数:4x4MIMO Omni-directional high-gain dipole(5GHz)、2x2MIMO Omni-directional high-gain dipole(2.4/5GHz) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:4 ビームフォーミング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:320x175x200mm 重量:1600g
【特長】- 改良されたデータエンコーディング、ビームフォーミング、スケジューリング、信号分離で、信頼性の高いWi-Fiを提供するトライバンドWi-Fi 6ルーター。
- WANまたはLANに設定可能な2.5GbEポートは、マルチギガインターネット接続やNASなどの高性能デバイス、高速ワイヤレスバックホールを活用できる。
- クアッドコア1.8GHzプロセッサーにより、多数のデバイスを接続し、すべての機能を有効にした場合でも、高速な接続とスムーズな操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台運用、直線距離35mの離れで実測200Mbps〜450Mbps!
6600axを2台使ってAPモード、メッシュを構築し、直線距離35m離れた離れへWi-Fiを飛ばしています。
5GHzバックホールで接続、リンクは450Mbps〜860Mbps。アンテナは3/4でほぼ固定。
speedtest.netなどの計測で実測200Mbs~450Mbs(天候による)
概ね300弱で安定しているイメージです。
2台使うのでコストは高いですが、十二分にその価値があります。
つい先日、Wi-Fi7の家庭用機種(ASUS)の4万円弱2台を使った構成へ変更したところ、実測で100Mbps前後しか出なくなってしまいました。
やはり家庭向け機種とは一線を画した一線を画した性能だと思います。
6600axへ戻しました。
まだまだ頑張ってもらうことになりそうです。
5操作性・機能・セキュリティを備えるベストバイなルーター
【デザイン】
・RT2600acからの切り替えで使用していますが、幅4cm、奥行3cm程大きくなり、重厚になった印象です。個人的には好きなデザインです。
【設定の簡単さ】
・OSはSRMですので、これまで同様にとても簡便でした。一度使うと他のルーターを使うのが億劫になるほどです。
・視覚的、直感的にわかりやすく、初心者にも易しいです。
・MR2200acにくわえて、今回RT2600acをメッシュwifiルーターとして設定しました。
【受信感度】
・RT2600ac、MR2200acをメッシュwifiルーターとして利用していますが、相変わらず受信感度は非常に良好です。
・クアッドコア 1.8 GHzになり処理速度が向上したためなのかか通信速度が少し向上しました。(wifi6非対応機器)
・RT2600ac同様に接続中断は滅多に起きないため満足しています。私は接続の安定性を最も重視していますが、synologyルーターに変えてからストレスが全くないです。
【機能性】
・RT2600acから継続して、DS routerアプリ利用でiPhoneにて接続機器の管理をこまめにしていますが、初心者にもこれほどわかりやすいものは他にはないと感じます。機器の接続優先設定、ゲストネットワーク設定、アップデート日時・確認、接続機器の制限、接続時間制限、接続時間帯の制限など簡単に設定できます。
・RT2600acから継続して、ファイル共有、VPN plus、(1ライセンス無料)Treat Preventionを利用していますがどれも簡単で使いやすいです。
【サイズ】
・表記通りですが、RT6600ax > RT2600ac > MR2200ですが、RT6600axとRT2600acはそこまで大きさに差は無いように感じます。アンテナが苦手な場合は、縦長のWRX560をメインで利用するという選択肢もあるかとおもいます。
【総評】
・上級者・プロフェッショナルを除いて、ルーターにある程度拘りたいパソコン初心者から中級者にとっては最強のルーターではないでしょうか。
・願望としては、2.5GbEポートがもう1つあって、wifi6E対応していたら嬉しかったです。
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