スペック情報
多い順 少ない順
高い順 低い順
多い順 少ない順
2位 2位 4.27 (36件)
293件
2025/4/23
2025/6/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
21台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:1本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 43x148x133mm
重量: 280g
【特長】 Wi-Fi 7対応デュアルバンドWi-Fiルーター。5GHz用に3本のアンテナを搭載し、遠距離の2アンテナ通信をより高速・安定化させる。 ワイドバンド5GHzに対応したスマートフォンやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。「Wi-Fi EasyMesh」で手軽にメッシュネットワークを実現する。 遠くまで届く2.4GHz帯と速度の速い5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載。日本の主要なIPv6サービスに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパよく再生品ならさらに良いです!
【デザイン】
良い
【設定の簡単さ】
良い
【受信感度】
良い
【機能性】
良い
【サイズ】
良い
【総評】
5GでApple製品とwifi接続する時は5gの帯域をデフォルトの160ではなく
80MHzに落とさないと上りが遅いという不具合がありましたが、
2026年6月のファームのアプデで改善され160MHzでバッチリ使える
ようになりました。
1G回線でwg2600hs2からの置き換えで大幅にwifi速度が改善しました。
7割増しぐらいです。
価格もバッファロー公式の再生品を送料込9400円、商品自体は
税込8800円で買えるので、大満足でした。
個体ごとに検査してるんで逆に初期不良の心配もなく、一年保証と
サポートもついてたのでラッキーでした。
但し、wifi7なら6Gに対応してて欲しいですが、この機種は
コストを下げるため対応しません。ご注意を。
追記: NECのwg2600hs2から乗り換える方へ。
古い機種ですが有線で900mぐらい出る回線に繋いでwifiで使うと、
Apple端末、みんそく測定では、下り500m,上りも300mぐらい
出てました。ほぼwg2600hs2のスペックの上限ですね。
このぐらい出ていると、このバッファローの製品に乗り換えても
体感上は殆ど違いを感じないと思います。
測定したりファイルの送受信したら分かりますけどね。
なので無理に買い替えなくてもいいと思います。
今このルーターに替えて、同じ端末同じサイトで測定し、
下り850m、上り500mぐらいです。
5 問題なく速い、設定も簡単でした
【デザイン】
個人的にBUFFALOのこのルーターのデザインは好きです
【設定の簡単さ】
コラボ光なのでLANケーブルつなげるだけでした
5分くらいでできたので、IOデータよりかなり早かったです
【受信感度】
特に問題なさそうです
【機能性】
Wi-Fiとしてしか使ってないので、特に問題ないです
【サイズ】
小さめなので良いと思います
【総評】
どのルーターが良いのかわからず、購入前に以下の動画を見て、良さそうだなぁと思ったので買いました
https://www.youtube.com/watch?v=or-XbanpUvE
実際に使ってみても、速いと思いますし、
Wi-Fiが途切れたりもしないので、満足です
5位
6位
4.26 (10件)
77件
2025/10/ 1
2025/10/中旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
【特長】 5GHz/2.4GHz 2つの周波数帯での通信を実現するプレミアムモデルのWi-Fi 7対応デュアルバンドWi-Fiルーター。 5GHz最大5764Mbps、2.4GHz最大688Mbpsの高速通信が可能。ワイドバンド5GHzに対応したスマートフォンやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。 2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を備えている。最大2.5Gbpsで通信可能なINTERNETポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 凄いね!でもメッシュは、、、
【デザイン】
最近のルーターかな。
【設定の簡単さ】
2階のアクセスポイントとして購入、ONUに有線接続してモードはautoで電源オン、これだけでした。
もちろんSSIDその他は変更しましたがあっけなく設定完了。
【受信感度】
2階のある部屋が受信状態向上のため購入したが、2階はどの部屋も1G越え(混み合ってない時間帯ではあるが)!
なんなら1階までもカバー出来そうな勢い! NSD-G1000Tの無線いらないかも。
【機能性】
イージーメッシュにトライしたが、初めは快適だったが、数日で接続、途切れるの無限ループへ、初めのブリッジ接続(個別SSID)にもどしました。
残念、、、
【サイズ】
普通
【総評】
5年以上ぶりの無線ルーター購入でしたが、技術の進歩は凄まじいと感じました。 2ヶ月ほど購入するか迷ってましたが買って大正解!
5 スピードが遅く Wi-Fi7アスファルト路面
【デザイン】
コンパクト化、無線の流れなどよくないイメージです。
【設定の簡単さ】
MLO 混み合っておりますの改善策として、チェックマーク外しました。
アンケート調査などが、すらすらと可能になりました。
【AUTO → MANUAL・ROUTER → AP】
AP なので(INTERNET 2.5G _ LANポート 1)
【受信感度】
Wi-Fi 5 泥沼の道とすると、Wi-Fi 6 砂利道、Wi-Fi 7 アスファルトような路面でした。
※ 滑り易いかどうかなのです。
(スピードは変化しません)
【機能性】
Wi-Fi 6 では、アンケート調査などが困難性で Wi-Fi 7 交換するとすらすら可能だと思いました。
【サイズ】
まだ大きなサイズと思っていましたが、コンパクト化だと思います。
【総評】
36人 から 35人 になり アンケート調査などのスピードと映像などの上昇してスピードが遅くても可能だと思います。
9位
10位
2.83 (28件)
209件
2024/1/24
2024/2/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドWi-Fiルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応する独自のアンテナ設計を採用。3軸回転機構を備え、アンテナの配置をカスタマイズ可能。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載し、無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Wi-fi7の機器としてのエリアの広さは間違いなく一番
iPhone17化及びインターネット回線10G化に合わせて購入。これまではWXR-5950AX12を利用していましたが、10GらしいWifi性能を得る為、当機をEasy-Meshコントローラ(ルータ機能は利用せず)に、これまでのWXR-5950AX12は補助として家の端側のこれまで非常に電波到達が悪かったあたりに設置してエージェントとして動作(回線接続はコントローラから10G有線でデイジーチェーンで接続)させた状態で利用しています。6Gの周波数は当機しか出せない影響もあり、やっぱり利用出来るエリアがかなり限られる状況ではあるようですが、6G+5G+2.4GのMIMOとEasy-Meshの組み合わせは強烈なようで、どこにいてもおおよそ1G確保出来る状態&ゲームやっている隣で回線速度測定しても何ら影響が見られない程度になりました。デイジーチェーンの後ろに接続しているPCの速度も貼り付けておきますが、PCの速度の方がが足りないですね。(ポートは2.5GBase-T)なお、当初インターネット回線と当機・WXR-5950AX12の間に10Gハブをかまして接続しておりましたが、10G機器はやはり大きくて邪魔なので、頑張って2つの機器の10Gポートを有効活用(デイジーチェーン接続)したところ、機器接続が減った分、さらにレイテンシが向上して見えるようになったようです。現在出たばかりの5.03のファームで運用開始中ですが、5.02の頃を含めて1ヶ月程度、接続異常などは一切発生していません。
5 家のどこでも十分繋がります。
いままでも、バッファローの同じタイプの6をつかっていましたが、7にして、かなり繋がりがよくなりました。家の端から端まで行くと、少し電波が弱くなる傾向がありましたが、家のどこでも十分です。
12位
13位
2.34 (13件)
23件
2025/6/ 2
-
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
21台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:1本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 43x148x133mm
重量: 280g
【特長】 Wi-Fi 7対応、スタンダードモデルのデュアルバンドWi-Fiルーター。5GHzにおいて最大2882Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。 5GHz用に3本のアンテナを搭載し、遠距離の2アンテナ通信をより高速・安定化するために機能する。複数端末の同時通信を可能にする「MU-MIMO」に対応。 ワイドバンド5GHz対応のスマートフォンやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 短時間の簡単設定で良かった
兎に角簡単に初期設定が出来て、セキュリティが強化されて言うことなし。
本当に良い買い物をした。
5 安いWI-FI7機種(但し、6GHzには対応していません)で満足。
【デザイン】見えない所に設置していますが、見えるところに置いてもお洒落なデザインだと思います。
【設定の簡単さ】昔から面倒なのがバッファロー。改善して下さい。
【受信感度】小さい木造2階建ての家なので、問題無く繋がっています。
【機能性】不安定になる様な機能は使っていないので、無評価にします。
【サイズ】小さく場所取らず良いですね。
【総評】ネット脅威ブロッカーオフ、無線チャンネル固定(5GHz)DFSなしチャンネル、EASYMESHオフ、バンドステアリングオフ、初期設定のネットの接続判定を固定にしたら、他の方が言っている様な不安定さや、接続が切れることがないですね。
昔からバッファローは無駄な機能で、不安定になることが多く、シンプルな設定にする事が必須ですね。
※タイトルに間違いがあった為、再レビューさせていただきました。
申し訳ありません。
※記入漏れで2回目レビューです。
21位
15位
4.27 (36件)
293件
2025/4/23
2025/6/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
21台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:1本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 43x148x133mm
重量: 280g
【特長】 Wi-Fi 7対応デュアルバンドWi-Fiルーター。5GHz用に3本のアンテナを搭載し、遠距離の2アンテナ通信をより高速・安定化させる。 ワイドバンド5GHzに対応したスマートフォンやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。「Wi-Fi EasyMesh」で手軽にメッシュネットワークを実現する。 遠くまで届く2.4GHz帯と速度の速い5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載。日本の主要なIPv6サービスに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパよく再生品ならさらに良いです!
【デザイン】
良い
【設定の簡単さ】
良い
【受信感度】
良い
【機能性】
良い
【サイズ】
良い
【総評】
5GでApple製品とwifi接続する時は5gの帯域をデフォルトの160ではなく
80MHzに落とさないと上りが遅いという不具合がありましたが、
2026年6月のファームのアプデで改善され160MHzでバッチリ使える
ようになりました。
1G回線でwg2600hs2からの置き換えで大幅にwifi速度が改善しました。
7割増しぐらいです。
価格もバッファロー公式の再生品を送料込9400円、商品自体は
税込8800円で買えるので、大満足でした。
個体ごとに検査してるんで逆に初期不良の心配もなく、一年保証と
サポートもついてたのでラッキーでした。
但し、wifi7なら6Gに対応してて欲しいですが、この機種は
コストを下げるため対応しません。ご注意を。
追記: NECのwg2600hs2から乗り換える方へ。
古い機種ですが有線で900mぐらい出る回線に繋いでwifiで使うと、
Apple端末、みんそく測定では、下り500m,上りも300mぐらい
出てました。ほぼwg2600hs2のスペックの上限ですね。
このぐらい出ていると、このバッファローの製品に乗り換えても
体感上は殆ど違いを感じないと思います。
測定したりファイルの送受信したら分かりますけどね。
なので無理に買い替えなくてもいいと思います。
今このルーターに替えて、同じ端末同じサイトで測定し、
下り850m、上り500mぐらいです。
5 問題なく速い、設定も簡単でした
【デザイン】
個人的にBUFFALOのこのルーターのデザインは好きです
【設定の簡単さ】
コラボ光なのでLANケーブルつなげるだけでした
5分くらいでできたので、IOデータよりかなり早かったです
【受信感度】
特に問題なさそうです
【機能性】
Wi-Fiとしてしか使ってないので、特に問題ないです
【サイズ】
小さめなので良いと思います
【総評】
どのルーターが良いのかわからず、購入前に以下の動画を見て、良さそうだなぁと思ったので買いました
https://www.youtube.com/watch?v=or-XbanpUvE
実際に使ってみても、速いと思いますし、
Wi-Fiが途切れたりもしないので、満足です
15位
22位
2.77 (34件)
134件
2024/9/19
2024/10/下旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 230x163x60mm
重量: 790g
【特長】 ハイパフォーマンスモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。「MLO」を利用することで2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。 6GHzにおいて最大5764Mbps、5GHzにおいて最大2882Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。 80MHz/160MHz/320MHzそれぞれのパフォーマンスを同時に最大化する独自のアンテナ設計。INTERNET回線への接続用に10Gbps対応ポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 安定動作(APモード)
【デザイン】
見たまんま…スマートさはない。
【設定の簡単さ】
設定は特に難しいことは無いです。
【受信感度】
平面移動領域に関しては特に問題ありません。
【機能性】
Wi-Fi7導入機としては高機能かな。
【サイズ】
外付けアンテナが有る分デカいです。
【総評】
私個人の利用環境(APモード)では通信断が発生するわけでもなく快適に利用できております
5 よかった!
悪い評価が多く人柱的に購入しました。結果的には非常に満足度の高い買い物になりました。アハモ光1Gbpsの契約で設定はほぼオート。うちの環境では安定していますし、速度もWIFI5と比べてかなり改善しWIFI7にした甲斐があります。価格も他社品と比べて安くコスパも高いですね。ただアンテナ外付けの外観デザインが自分はあまり好きじゃないのと機能性に関しては必要最小限という感じを受けます。
30位
24位
4.24 (3件)
29件
2025/10/ 9
-
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
【特長】 5GHz/2.4GHz 2つの周波数帯での通信を実現するプレミアムモデルのWi-Fi 7対応デュアルバンドWi-Fiルーター。 5GHz最大5764Mbps、2.4GHz最大688Mbpsの高速通信が可能。ワイドバンド5GHzに対応したスマートフォンやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。 2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を備えている。最大2.5Gbpsで通信可能なINTERNETポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 機能性がわからず全部 Wi-Fi が停止
【デザイン】
突然とWi-Fi 6 時代から Wi-Fi 7 倍量金ながら性能上に変化ありません。
【新型になってました】
Wi-Fi 6とWi-Fi 5 接続は出来ません。
【設定の簡単さ】
Wi-Fi 5:親機2台
Wi-Fi 6:親機3台が限定(4台が可能と)
Wi-Fi 7:親機4台になりました。
★ 本当のメッシュ機種なので助かります。
【注意事項】
Wi-Fi 6製品の親機が4台の接続がオペレーターが可能だと、NEC Aterm と同じような張り合いなど、機種は正直な動作しながら数回くらいの親機とのメッシュ接続の繰り返しです。
【受信感度】
Wi-Fi7、4台が可能なのでとてもよいです。
★ Wi-Fi 6とWi-Fi 5 魅力がなく後悔しました。
【機能性】
直ぐに操作性が間違えると長押しするリセットが必要になりました。
【CH変更する事によって動作が停止】
36 CH、44CH:全ての機種に再起動が必要です。
★ 普通の操作すると途切れて、使用が困難になります。
【サイズ】
少しだけ、コンパクトになりました。
★ オペレーター機能は詳しくありません。
【総評】
WXR-18000BE10P、Wi-Fi6とWi-Fi 7デザインながら思いつかないのか不思議です。
WSR6500BE6P2.5P、WSR6500BE6P2.5PWなどがあるはずと高額な商品と、性能面に納得ができません。
5 Wi-Fi7を体感できました
【デザイン】内蔵アンテナ、バッファローのスタンダードな形です
【設定の簡単さ】WXR-18000BE10Pをコントローラにして有線接続をしました。簡単にEasymeshが構築出来ました。
【受信感度】有線2.5G接続の効果を存分に発揮しています。iPhone17で常に1G近い速度が出ています。
【機能性】ルーターとしては使っていませんが、Easymeshのエージェントとして文句のない性能です。
【サイズ】壁掛けでも使えるサイズ、デザインで良いと思います。
【総評】まだ使用し始めたばかりですが、1か月ほど経って再起動が必要か見極めたいと思います。現状Wi-Fi7対応機器がまだ少ないので今後に向けた先行投資といったところです。
41位
43位
4.26 (10件)
77件
2025/10/ 1
2025/11/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
【特長】 5GHz/2.4GHz 2つの周波数帯での通信を実現するプレミアムモデルのWi-Fi 7対応デュアルバンドWi-Fiルーター。 5GHz最大5764Mbps、2.4GHz最大688Mbpsの高速通信が可能。ワイドバンド5GHzに対応したスマートフォンやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。 2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を備えている。最大2.5Gbpsで通信可能なINTERNETポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 凄いね!でもメッシュは、、、
【デザイン】
最近のルーターかな。
【設定の簡単さ】
2階のアクセスポイントとして購入、ONUに有線接続してモードはautoで電源オン、これだけでした。
もちろんSSIDその他は変更しましたがあっけなく設定完了。
【受信感度】
2階のある部屋が受信状態向上のため購入したが、2階はどの部屋も1G越え(混み合ってない時間帯ではあるが)!
なんなら1階までもカバー出来そうな勢い! NSD-G1000Tの無線いらないかも。
【機能性】
イージーメッシュにトライしたが、初めは快適だったが、数日で接続、途切れるの無限ループへ、初めのブリッジ接続(個別SSID)にもどしました。
残念、、、
【サイズ】
普通
【総評】
5年以上ぶりの無線ルーター購入でしたが、技術の進歩は凄まじいと感じました。 2ヶ月ほど購入するか迷ってましたが買って大正解!
5 スピードが遅く Wi-Fi7アスファルト路面
【デザイン】
コンパクト化、無線の流れなどよくないイメージです。
【設定の簡単さ】
MLO 混み合っておりますの改善策として、チェックマーク外しました。
アンケート調査などが、すらすらと可能になりました。
【AUTO → MANUAL・ROUTER → AP】
AP なので(INTERNET 2.5G _ LANポート 1)
【受信感度】
Wi-Fi 5 泥沼の道とすると、Wi-Fi 6 砂利道、Wi-Fi 7 アスファルトような路面でした。
※ 滑り易いかどうかなのです。
(スピードは変化しません)
【機能性】
Wi-Fi 6 では、アンケート調査などが困難性で Wi-Fi 7 交換するとすらすら可能だと思いました。
【サイズ】
まだ大きなサイズと思っていましたが、コンパクト化だと思います。
【総評】
36人 から 35人 になり アンケート調査などのスピードと映像などの上昇してスピードが遅くても可能だと思います。
91位
51位
2.34 (13件)
23件
2025/6/ 2
-
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
21台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:1本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 43x148x133mm
重量: 280g
【特長】 Wi-Fi 7対応、スタンダードモデルのデュアルバンドWi-Fiルーター。5GHzにおいて最大2882Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。 5GHz用に3本のアンテナを搭載し、遠距離の2アンテナ通信をより高速・安定化するために機能する。複数端末の同時通信を可能にする「MU-MIMO」に対応。 ワイドバンド5GHz対応のスマートフォンやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 短時間の簡単設定で良かった
兎に角簡単に初期設定が出来て、セキュリティが強化されて言うことなし。
本当に良い買い物をした。
5 安いWI-FI7機種(但し、6GHzには対応していません)で満足。
【デザイン】見えない所に設置していますが、見えるところに置いてもお洒落なデザインだと思います。
【設定の簡単さ】昔から面倒なのがバッファロー。改善して下さい。
【受信感度】小さい木造2階建ての家なので、問題無く繋がっています。
【機能性】不安定になる様な機能は使っていないので、無評価にします。
【サイズ】小さく場所取らず良いですね。
【総評】ネット脅威ブロッカーオフ、無線チャンネル固定(5GHz)DFSなしチャンネル、EASYMESHオフ、バンドステアリングオフ、初期設定のネットの接続判定を固定にしたら、他の方が言っている様な不安定さや、接続が切れることがないですね。
昔からバッファローは無駄な機能で、不安定になることが多く、シンプルな設定にする事が必須ですね。
※タイトルに間違いがあった為、再レビューさせていただきました。
申し訳ありません。
※記入漏れで2回目レビューです。
47位
51位
5.00 (1件)
26件
2025/11/ 5
2025/10
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
この製品をおすすめするレビュー
5 中継機の限界とEasyMeshのトラップ
スマートホーム強化等々で端末の同時接続台数が増え、ネットダウンしてルーター再起動が増加したためルーターを当機に更新した。(同時接続31台)
最速の回線速度にする為、2階の端にあるONUの隣にWSR6500BE6Pをルーターとして設置、LANケーブルにて1階中央のWSR-3200AX4Bと接続しアクセスポイントとして一階をカバー、2階はルーターが端過ぎて弱電波の箇所が発生する為、WEX-1166DHPSを中継器として設置し、同一SSIDで運用したがスマホやPCが頻繁に切り離されたり、ルーターストールが多発生した。
メールにてバッファローサポートセンターに問い合わせを数回する中で、EasyMeshが提案されルーターと中継ポイントで同一のSSIDを適用するようなネット構成にした。しかし、LINE電話,050電話が断続的に切れたり、simplenoteの同期がされなくなる等々の運用上の問題が多発。これ以上のバッファローサポートセンターとの問題解決には時間がかかり運用の支障が長期化する事からEasyMeshの構成は破棄した。
代わりに回線速度は遅くなるものの1階中央にWSR6500BE6Pをルーターとして設置、2階ONUからLANケーブルを伸ばし当機に接続したネットワーク構成に変更した。中継機は無し。これにより当機一台にて一階, 二階と2台の外部防犯カメラへのWiFi接続も安定化した。LANケーブルの損失により回線速度は1/7に低下したが、それでも運用上の支障が発生する速度ではないので許容する事とした。
LINE電話,IP電話,simplenoteも正常化し安定した運用が出来るようになった。
あくまでも今回の経験上の事で技術的裏付けがある訳では無いが、EasyMeshはIP電話やサーバーとの同期プロトコルが複雑なサービスには対応出来ないようだ。今後EasyMeshを使う事は無い。
バッファローサポートセンターとのやり取りや、ネット構築の中で得た知見は以下の通り。
間違った理解をしているかもしれないので自己責任で。
・WSR6500BE6Pルーターに接続できる中継機の数
https://www.buffalo.jp/support/faq/detail/700.html
・WSR-3200AX4B ⇒ 1台まで
・WEX-1166DHPS ⇒ 2台まで
・アクセスポイントのネットワーク構成を構築する場合、他の機器のSSIDと重複してはならない。
例えば、ルーターのSSIDとアクセスポイントのSSIDを同じにしてはならない。
⇒ネットワークが不安定になるのだそう
・WEX-1166DHPSは中継機だけではなくクライアントモードとしても使う事が出来る
ただし、EasyMeshの場合は頻繁に接続ポイントが変わる可能性があるので推奨しないとの事。
・設定は、WEX-1166DHPSを中継機として設定後、2.4GHz, 5GHzのWiFiを全て使用しないにする事でクライアントモードになる。
・EasyMeshは、IP電話やsimplenoteのような同期プロトコルが複雑なものでは、電話が切れたり、同期出来ずストールするような事が発生するので、利用しない方が良い。
⇒ あくまで経験則で技術的裏付けは無いが、、、無駄な手間や時間は使いたくない
・WSR6500BE6Pは思った以上に電波が届く ( 延べ床 約40坪 軽量鉄骨二階建ての範囲 )
⇒ 今回の知見。バッファローサポートセンターへ障害物が無い環境での水平垂直方向への実用上の電界強度距離とを居合わせたが、やんわりと断られた。言いたくないのだろう。
バッファローサポートセンターから、メールにて不具合シュート,様々なカスタムな提案,個々の機器の各設定手順を丁寧にの提示してもらい。なんとか、こぎ着けました、困ったときは、当センターに相談するのが有効と感じました。ただ、HPのメール窓口までホームページからたどり着くのが、なかなかの曲者でしたが、、
以上、参考になれば。。。。
92位
91位
5.00 (1件)
3件
2024/2/ 1
2024/2
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現する。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応し、そのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
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5 あなたの持っているものはWIFI7に対応した端末ですか?
2025年5月更新
25年においては、WIFI7対応端末も増えてきたものの、まだまだ普及と言えるレベルではありません。
以下がWIFI7対応のモバイルデバイスです。
iPhone 16シリーズ全て(AppleではiPhone 16のみでMacbook, iPadも全て25年はWIFI6Eまで)
Xiaomi 15 Ultra, Oneplus 12, Galaxy 24 Ultraが対応していますが、Galaxy S24の国内では、いまだWIFI7への公式対応しておらず、おそらくデバイス上ではWIFI7は有効だが、ソフトウェア制限し、6Eまでとしているようです。
またWIFI7の最大の強みは通信帯域の320MHzに対応否かです。
海外で320MHzが有効化されているOneplus 12では、WIFI7をGoogle Pixel 9 Pro XLやiPhone 16 Pro Maxと比較していますが、
Oneplus 12:3Gbps(320MHz)
Google Pixel 9 Pro XL:1.8Gbps(160MHz)
iPhone 16 Pro Max:1.5Gbps(160MHz)
となっています。要は通信帯域と呼ばれる理論値上限が、違う為、それに合わせて速度が約2倍弱違うということになります。
国内でのWIFI7に向けた320MHzの開放は総務省が23年末に行っていますが、それに対応した技適など確実に保証された320MHz対応のスマホは25年後半以降にならないと難しいというのが現実です。
結論、WIFI7は必要ない。10Gbpsの以上の回線なら有線にしなさい!笑
またWIFI7対応のルーターとWIFI7対応のデバイス間でまだまだ不具合報告が多く、安定的にWIFI通信が行えるのは6Eの規格までと認識するのが良さそうです。TP-Linkもバッファローもまだまだこれから。
以下24年2月記載
WXR18000BE10PとWXR18000BE10P/Dは発売日以外の違いはないと思って大丈夫です。
ちなみにWIFI7が使えるスマホは24年8月現在では、大手ではGoogie Pixel 9シリーズのみで、
Xiaomi 14 UltraやAQUOS R9など非常に限れたデバイスのみです。
逆をいうと、Galaxy 24 UltraやiPhone 15 Pro MaxでもWIFI6E止まりで、未対応です。
Macbook M3 Proでも6Eどまりです。
対象のスマホ以外では、WIFI7を搭載しているPCは玄人向けのWindowsPCばかりです。
基本的には24年2月以降の発売の王道系ではないPCばかりですので、注意が必要です。
ただし今後10G回線以上に契約をするタイミングなどで、WIFI7対応のPC、スマホを買い替える予定がある場合、タイミング次第では、先に買っても問題ありません。
ただしWIFI7はまだ対応しているルーター自体も少ないので、競合が多くなることを考えると後にすればするほど安くなることが考えられます。
WIFI7といっても160MHzがモバイル端末側の最大チャンネル幅になるため、
現状の計算では5Gbpsくらいが上限の実測となると思います。
10G回線で既に有線で8Gbpsなど計測できている場合、WIFI7対応のスマホ、Pixel 9シリーズなどで高速な4Kや8K動画が見れると思います。
1Gbpsと8Gbpsでの体感差は大きく、あらゆることにDLの時間がかからないというイメージです。
少しでも体感速度を上げたい、もうPixel 9シリーズを購入した場合、既に10G回線の方は逆にこのWIFI7のルーターが理想的なセットアップになりますので、おすすめです。
10G回線契約をしていても、10Gbps対応のLANーThunderbolt3.0などで計測したことない方は、
実際の最高速度はWIFI6では計測できていないと思ったほうがいいです。
10Gbpsでなく、5Gbpsや2.5GbpsなどのLAN、USBーTypeCが発売されていますが、
理想は5Gbps以上を計測できる状況を把握した後でWIFI7ルーターを購入することをおすすめします。
10G回線、20G回線契約者はWIFI7のルーターは必需品といえます。
5G回線では、WIF7でないと本領発揮できませんが、10G回線のほうがよりより実質限界の5Gbps(WFI7)に近づくことができると思います。
まとめ
10G回線以上の方は、予算次第では手早くWIF7対応スマホやPC、ルーターを揃えることで、
毎月払っている回線に対して、高コスパで通信できることになります。
ちなみに私の場合は以下です。
10G回線 NURO光
WIFI6:日中は1.0Gbpsが普通、夜中は稀に2Gbpsに到達
10G対応有線:5−8Gbpsを計測
WIFI7は実質モバイル端末側がチャンネル幅160Mhz制限があり、上限約5Gbps.
実質WIFI7対応端末では、2−4Gbpsでの通信速度が見込める
これから購入される方の参考になれば幸いです。
135位
99位
- (0件)
0件
2024/12/19
2024/1
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。Wi-Fi AllianceのWi-Fi規格認定プログラムである「Wi-Fi CERTIFIED 7」を取得している。 MLOを利用することで、2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。10ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。 6GHzにおいて最大11529Mbps、5GHzにおいて最大5764Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載。
82位
110位
3.33 (8件)
91件
2025/5/ 1
2025/5/下旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
21台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:1本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 43x148x133mm
重量: 280g
【特長】 Wi-Fi 7に対応し、5GHz/2.4GHzの2つの周波数帯での通信を実現するスタンダードモデルのデュアルバンドWi-Fiルーター。 5GHz用に3本のアンテナを搭載し、遠距離でもスムーズに通信できる。ワイドバンド5GHzに対応したスマホやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。 複数端末の同時通信を可能にする「MU-MIMO」に対応。2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトなデザインが良い
5年使用したNECのAterm(Wi-Fi 5)が不安定になってきたので、この機種に買い替えました。
現状、Wi-Fi 7対応のデバイスは所有していませんが、今後のスマホ買い替えなどを考慮してWi-Fi 7対応機にしました。
機能面はさることながら、一番重視したのは縦型でコンパクトで邪魔にならないデザインであること。
Wi-Fi 7対応機で満足できるデザインは、自分の感覚ではこの機種しかなく、ほぼ一択で決めた感じです。(他メーカーも含めて、やたら野暮ったいデザインばかりなのは、どうにかならんのでしょうか・・・)
設定はとても簡単。今のところ安定的に稼働しており、2台使いにより一戸建ての隅々まで電波は届きます。満足度は高いです。
5 10年使った前機種より格段に良くなりました
Buffalo AirStation WHR-1166DHPから買い替え。
前機種が2014年製だったため、負荷が高いのか切断が続出していたため、この機種に買い換えました。
全機種が古くて、Buffaloアプリでの一括引越しは対応していないながらも、IDとパスワードを継承できたので、連携先のIDパスワード変更の必要がなくて助かりました。
受信感度はバッチリです。格段に通信速度が速くなりました。ホームwifi速度は、ダウンロード340Mbps、アップロード580Mbps。
154位
110位
5.00 (1件)
26件
2025/11/ 5
2025/10
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
この製品をおすすめするレビュー
5 中継機の限界とEasyMeshのトラップ
スマートホーム強化等々で端末の同時接続台数が増え、ネットダウンしてルーター再起動が増加したためルーターを当機に更新した。(同時接続31台)
最速の回線速度にする為、2階の端にあるONUの隣にWSR6500BE6Pをルーターとして設置、LANケーブルにて1階中央のWSR-3200AX4Bと接続しアクセスポイントとして一階をカバー、2階はルーターが端過ぎて弱電波の箇所が発生する為、WEX-1166DHPSを中継器として設置し、同一SSIDで運用したがスマホやPCが頻繁に切り離されたり、ルーターストールが多発生した。
メールにてバッファローサポートセンターに問い合わせを数回する中で、EasyMeshが提案されルーターと中継ポイントで同一のSSIDを適用するようなネット構成にした。しかし、LINE電話,050電話が断続的に切れたり、simplenoteの同期がされなくなる等々の運用上の問題が多発。これ以上のバッファローサポートセンターとの問題解決には時間がかかり運用の支障が長期化する事からEasyMeshの構成は破棄した。
代わりに回線速度は遅くなるものの1階中央にWSR6500BE6Pをルーターとして設置、2階ONUからLANケーブルを伸ばし当機に接続したネットワーク構成に変更した。中継機は無し。これにより当機一台にて一階, 二階と2台の外部防犯カメラへのWiFi接続も安定化した。LANケーブルの損失により回線速度は1/7に低下したが、それでも運用上の支障が発生する速度ではないので許容する事とした。
LINE電話,IP電話,simplenoteも正常化し安定した運用が出来るようになった。
あくまでも今回の経験上の事で技術的裏付けがある訳では無いが、EasyMeshはIP電話やサーバーとの同期プロトコルが複雑なサービスには対応出来ないようだ。今後EasyMeshを使う事は無い。
バッファローサポートセンターとのやり取りや、ネット構築の中で得た知見は以下の通り。
間違った理解をしているかもしれないので自己責任で。
・WSR6500BE6Pルーターに接続できる中継機の数
https://www.buffalo.jp/support/faq/detail/700.html
・WSR-3200AX4B ⇒ 1台まで
・WEX-1166DHPS ⇒ 2台まで
・アクセスポイントのネットワーク構成を構築する場合、他の機器のSSIDと重複してはならない。
例えば、ルーターのSSIDとアクセスポイントのSSIDを同じにしてはならない。
⇒ネットワークが不安定になるのだそう
・WEX-1166DHPSは中継機だけではなくクライアントモードとしても使う事が出来る
ただし、EasyMeshの場合は頻繁に接続ポイントが変わる可能性があるので推奨しないとの事。
・設定は、WEX-1166DHPSを中継機として設定後、2.4GHz, 5GHzのWiFiを全て使用しないにする事でクライアントモードになる。
・EasyMeshは、IP電話やsimplenoteのような同期プロトコルが複雑なものでは、電話が切れたり、同期出来ずストールするような事が発生するので、利用しない方が良い。
⇒ あくまで経験則で技術的裏付けは無いが、、、無駄な手間や時間は使いたくない
・WSR6500BE6Pは思った以上に電波が届く ( 延べ床 約40坪 軽量鉄骨二階建ての範囲 )
⇒ 今回の知見。バッファローサポートセンターへ障害物が無い環境での水平垂直方向への実用上の電界強度距離とを居合わせたが、やんわりと断られた。言いたくないのだろう。
バッファローサポートセンターから、メールにて不具合シュート,様々なカスタムな提案,個々の機器の各設定手順を丁寧にの提示してもらい。なんとか、こぎ着けました、困ったときは、当センターに相談するのが有効と感じました。ただ、HPのメール窓口までホームページからたどり着くのが、なかなかの曲者でしたが、、
以上、参考になれば。。。。
191位
119位
- (0件)
0件
2025/5/ 8
2025/6/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
21台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:1本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 43x148x133mm
重量: 280g
【特長】 Wi-Fi 7に対応し、5GHz/2.4GHzの2つの周波数帯での通信を実現するスタンダードモデルのデュアルバンドWi-Fiルーター。 5GHz用に3本のアンテナを搭載し、遠距離でもスムーズに通信できる。ワイドバンド5GHzに対応したスマホやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。 複数端末の同時通信を可能にする「MU-MIMO」に対応。2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載。
142位
157位
5.00 (1件)
0件
2025/10/21
2025/10
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
この製品をおすすめするレビュー
5 回線と無線などの説明が異なっています
【デザイン】
特別な色がありません。
【設定の簡単さ】
レベルの低さの光り回線に関係します。
【受信感度】
抵抗があった反発力のCHが簡単に低いレベルでも改善されました。
【機能性】
性能が上昇しているよう説明されました。
※ 1台機能は変化しないので選択肢
(Wi-Fi 6 と Wi-Fi7変化がありません)
メーカーとして、なぜか Wi-Fi6 お勧めです。
【サイズ】
最初のうちはコンパクト化、Wi-Fi6やっとお互い受信と抵抗値 5GHz帯 が 2.4GHz帯 が多く途切れる、心配しました。
【総評】
※ 同じ Mesh 機能でも 拒否しました。
Wi-Fi7親機:接続の台数は 約4台
MLO・有効
バンドステアリング 操作する禁止の場所
Wi-Fi6親機:接続の台数は 約3台
説明書が新しくないので注意です。
131位
157位
5.00 (1件)
2件
2024/10/23
-
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 230x163x60mm
重量: 790g
【特長】 ハイパフォーマンスモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。「MLO」を利用することで2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。 6GHzにおいて最大5764Mbps、5GHzにおいて最大2882Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。 80MHz/160MHz/320MHzそれぞれのパフォーマンスを同時に最大化する独自のアンテナ設計。INTERNET回線への接続用に10Gbps対応ポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 20年以上のユーザー
バッファロー(メルコ)のWifiルーターは20年以上前から使用しています。設定が簡単で性能も満足できます
219位
186位
3.33 (8件)
91件
2025/5/ 1
2025/5/下旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
21台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:1本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 43x148x133mm
重量: 280g
【特長】 Wi-Fi 7に対応し、5GHz/2.4GHzの2つの周波数帯での通信を実現するスタンダードモデルのデュアルバンドWi-Fiルーター。 5GHz用に3本のアンテナを搭載し、遠距離でもスムーズに通信できる。ワイドバンド5GHzに対応したスマホやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。 複数端末の同時通信を可能にする「MU-MIMO」に対応。2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトなデザインが良い
5年使用したNECのAterm(Wi-Fi 5)が不安定になってきたので、この機種に買い替えました。
現状、Wi-Fi 7対応のデバイスは所有していませんが、今後のスマホ買い替えなどを考慮してWi-Fi 7対応機にしました。
機能面はさることながら、一番重視したのは縦型でコンパクトで邪魔にならないデザインであること。
Wi-Fi 7対応機で満足できるデザインは、自分の感覚ではこの機種しかなく、ほぼ一択で決めた感じです。(他メーカーも含めて、やたら野暮ったいデザインばかりなのは、どうにかならんのでしょうか・・・)
設定はとても簡単。今のところ安定的に稼働しており、2台使いにより一戸建ての隅々まで電波は届きます。満足度は高いです。
5 10年使った前機種より格段に良くなりました
Buffalo AirStation WHR-1166DHPから買い替え。
前機種が2014年製だったため、負荷が高いのか切断が続出していたため、この機種に買い換えました。
全機種が古くて、Buffaloアプリでの一括引越しは対応していないながらも、IDとパスワードを継承できたので、連携先のIDパスワード変更の必要がなくて助かりました。
受信感度はバッチリです。格段に通信速度が速くなりました。ホームwifi速度は、ダウンロード340Mbps、アップロード580Mbps。
83位
186位
4.24 (3件)
29件
2025/11/ 5
2025/10
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
【特長】 5GHz/2.4GHz 2つの周波数帯での通信を実現するプレミアムモデルのWi-Fi 7対応デュアルバンドWi-Fiルーター。 5GHz最大5764Mbps、2.4GHz最大688Mbpsの高速通信が可能。ワイドバンド5GHzに対応したスマートフォンやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。 2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を備えている。最大2.5Gbpsで通信可能なINTERNETポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 機能性がわからず全部 Wi-Fi が停止
【デザイン】
突然とWi-Fi 6 時代から Wi-Fi 7 倍量金ながら性能上に変化ありません。
【新型になってました】
Wi-Fi 6とWi-Fi 5 接続は出来ません。
【設定の簡単さ】
Wi-Fi 5:親機2台
Wi-Fi 6:親機3台が限定(4台が可能と)
Wi-Fi 7:親機4台になりました。
★ 本当のメッシュ機種なので助かります。
【注意事項】
Wi-Fi 6製品の親機が4台の接続がオペレーターが可能だと、NEC Aterm と同じような張り合いなど、機種は正直な動作しながら数回くらいの親機とのメッシュ接続の繰り返しです。
【受信感度】
Wi-Fi7、4台が可能なのでとてもよいです。
★ Wi-Fi 6とWi-Fi 5 魅力がなく後悔しました。
【機能性】
直ぐに操作性が間違えると長押しするリセットが必要になりました。
【CH変更する事によって動作が停止】
36 CH、44CH:全ての機種に再起動が必要です。
★ 普通の操作すると途切れて、使用が困難になります。
【サイズ】
少しだけ、コンパクトになりました。
★ オペレーター機能は詳しくありません。
【総評】
WXR-18000BE10P、Wi-Fi6とWi-Fi 7デザインながら思いつかないのか不思議です。
WSR6500BE6P2.5P、WSR6500BE6P2.5PWなどがあるはずと高額な商品と、性能面に納得ができません。
5 Wi-Fi7を体感できました
【デザイン】内蔵アンテナ、バッファローのスタンダードな形です
【設定の簡単さ】WXR-18000BE10Pをコントローラにして有線接続をしました。簡単にEasymeshが構築出来ました。
【受信感度】有線2.5G接続の効果を存分に発揮しています。iPhone17で常に1G近い速度が出ています。
【機能性】ルーターとしては使っていませんが、Easymeshのエージェントとして文句のない性能です。
【サイズ】壁掛けでも使えるサイズ、デザインで良いと思います。
【総評】まだ使用し始めたばかりですが、1か月ほど経って再起動が必要か見極めたいと思います。現状Wi-Fi7対応機器がまだ少ないので今後に向けた先行投資といったところです。
313位
207位
- (0件)
0件
2025/5/ 8
2025/6/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
21台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:1本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 43x148x133mm
重量: 280g
【特長】 Wi-Fi 7に対応し、5GHz/2.4GHzの2つの周波数帯での通信を実現するスタンダードモデルのデュアルバンドWi-Fiルーター。 5GHz用に3本のアンテナを搭載し、遠距離でもスムーズに通信できる。ワイドバンド5GHzに対応したスマホやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。 複数端末の同時通信を可能にする「MU-MIMO」に対応。2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載。
302位
207位
5.00 (1件)
0件
2025/11/ 5
2025/10
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
この製品をおすすめするレビュー
5 回線と無線などの説明が異なっています
【デザイン】
特別な色がありません。
【設定の簡単さ】
レベルの低さの光り回線に関係します。
【受信感度】
抵抗があった反発力のCHが簡単に低いレベルでも改善されました。
【機能性】
性能が上昇しているよう説明されました。
※ 1台機能は変化しないので選択肢
(Wi-Fi 6 と Wi-Fi7変化がありません)
メーカーとして、なぜか Wi-Fi6 お勧めです。
【サイズ】
最初のうちはコンパクト化、Wi-Fi6やっとお互い受信と抵抗値 5GHz帯 が 2.4GHz帯 が多く途切れる、心配しました。
【総評】
※ 同じ Mesh 機能でも 拒否しました。
Wi-Fi7親機:接続の台数は 約4台
MLO・有効
バンドステアリング 操作する禁止の場所
Wi-Fi6親機:接続の台数は 約3台
説明書が新しくないので注意です。