周波数帯:トライバンド NETGEAR Orbi(オービ)の無線LANルーター(Wi-Fiルーター) 人気売れ筋ランキング

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周波数帯:トライバンド Orbi
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無線LAN規格 ストリーム数 戸建て  マンション間取り  利用台数  メッシュWi-Fi  IPv6 
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お気に入り登録31Orbi WiFi 6 Mini RBK752-100JPSのスペックをもっと見る
Orbi WiFi 6 Mini RBK752-100JPS 173位 4.00
(1件)
0件 2020/8/27  Wi-Fi 6 (11ax)          
【スペック】
無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:高性能内蔵アンテナ6本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:3 ビームフォーミング: MU-MIMO: 4K通信対応: ゲストポート: セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS: 幅x高さx奥行:183x231x71mm 重量:862g 
【特長】
  • 最大350m2の範囲をカバーする、Wi-Fi 6対応のメッシュWi-Fiシステム。Wi-Fiルーター1台とサテライト1台で構成されたスターターキット。
  • 2402+1201+574Mbpsの高速Wi-Fiで、4K/8K UHDのストリーミングやオンラインゲームを複数の画面で同時に中断なく楽しめる。
  • ルーターとサテライト、および2.4GHzと5GHzで同じSSIDを使用し、自宅全体に1つの無線ネットワークを構築。部屋を移動しても途切れない。
この製品をおすすめするレビュー
4全体的に作りも良くセキュリティも充実だが価格が...

【デザイン】 非常に近未来的でこれならわざわざルーターを隠す必要がないです。 【設定の簡単さ】 設定はすべてスマホのアプリでできますが、アプリのデザインが少し古いので分かりにくいところがあるかもしれません。 【受信感度】 受信感度自体は抜群でワイヤレスでゲームも十分できます。 【機能性】 セキュリティー機能なども付いていて、ウイルスや変なサイトにはアクセスできないようになっています。 【サイズ】 サイズ自体は小さく、どのような場所でも設置できます。 【総評】 全体的に作りも良くセキュリティなどの機能も充実していますが、価格が5万円と高いのがネックだと思いました。

お気に入り登録68Orbi WiFi 6 RBK852-100JPSのスペックをもっと見る
Orbi WiFi 6 RBK852-100JPS 208位 4.60
(5件)
87件 2020/1/10  Wi-Fi 6 (11ax)          
【スペック】
無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:WiFiルーター:高性能内蔵アンテナ8本、サテライト:高性能アンテナ8本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 ビームフォーミング: MU-MIMO: 4K通信対応: ゲストポート: セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS: 幅x高さx奥行:191x254x71mm 重量:1300g 
【特長】
  • 家全体をカバーするメッシュWi-Fiシステム。ルーターとサテライトのセットで最大350m2をカバーする。
  • 2つの5GHz帯の両方がWi-Fi 6に対応。4K/8K UHDのストリーミングやオンラインゲームを複数の画面で同時に中断なく楽しめる。
  • OrbiアプリでセットアップやWi-Fi管理が可能。ゲストネットワークの作成、接続されているデバイスの表示、速度テストも行える。
この製品をおすすめするレビュー
5価格は高いが、やはり性能・安定性の満足度は高い

■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、 下記で書いていた大きな不満の2つが実質、解消してしまいました!なので、機能性も評価修正しました。 【デザイン】 すこし大きいですが、クリーンなデザインで、比較的インテリアに馴染みやすいと思われます。 ASUS の ZenWiFi AX(XT8)や(XD4)の様に、黒基調デザインと白基調デザインが選択できたら更に嬉しい人がいるかもしれないと思います。 【設定の簡単さ】 私は、最初から すぐにAPモード(アクセスポイントモード)に設定して利用開始し、ルータ前提の機能の数々を試していないため、デフォルトであるルータモードの設定が簡単かどうかはわかりません。 スマホやタブレットからある程度の設定や状態管理ができる Orbi アプリについては使いやすくできている思われます。 【受信感度】 バッファロー WXR-2533DHP2 (2016年発売当時のハイエンド機)からの置き換えですが、単体で見ても同等以上と思われます。 その上で、本機の最大の特徴であるメッシュ機能により、Wi-Fi で高速・安定して通信できるカバーエリアの大幅拡大については、期待通りの効果がでており、大変満足しております。 木造2階建て+ロフトの戸建住宅で使用しており、2F の書斎に親機(RBR850)、1Fリビングの高さ 1.5m くらいの家具の上にサテライト機(RBS85)を置いており、以前は通信が安定しなかった箇所での Wi-Fi 利用が期待通りに大幅に改善しました。 【機能性】 従来の Orbi シリーズの機器と比べると、機能設定の選択肢が無くなっていたり、制限されている部分がある模様です。具体的には、 まず、マニュアルには記載のある以下の機能が、2021年02月20日時点の最新のファームウェアではメニューに出てこなくなっています。 (1) ビームフォーミングの有効/無効化 (2) MU-MIMO の有効/無効化 (3) 高速ローミングの有効/無効化 ※ この3つの機能は、基本的には常に有効になっていて、無効化することができなくなっていると推測しています。 さらには、以前の機種や下位機種では可能な、デバッグページで有効化できる telnet ログインをしての、細かい設定の変更、2.4GHz と 5GHz で SSID を別のものに変更する、なども出来ない様です。 (そもそも 2.4GHz, 5GHz の SSID 指定や、それぞれのバンドの有効/無効化切り替え、利用周波数チャネルの指定、帯域幅の指定、などは通常の管理メニューから出来るようにして欲しい。) → ■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、 IoT デバイス用にもう一つ別の SSID、セキュリティ設定が可能になりました! あと、接続方式のセキュリティ・認証方式については、WPA2 か WPA3 のどちらかのみの設定になってしまうのも残念です。(WPA2/WPA3 mixed mode をサポートしていない。もし、ハードウェア的には可能なら、今後ファームウェアのバージョンアップで対応してほしい。) → ■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、 WPA2/WPA3 mixed mode がサポートされました! また、折角のCPU性能、ルーター機能を活かすためにも、なんとか DS-Lite, v6プラスにも対応して欲しいです。 【サイズ】 少し大きいですが、性能、アンテナ感度、放熱性、設置時の安定性などを考えると妥当かと。 【総評】 2021年02月時点では、最も比較対象となる機種は、同じくトライバンド(3バンド)対応の ASUS の ZenWiFi AX (XT8) となると思います。 両者の Wi-Fi の接続性能に関しての大きな違い: Orbi RBR850/RBS850 は、対応バンドとして、 (1) 2.4GHz帯, 2x2/40MHz, MU-MIMO, 1,147Mbps(1.2Gbps) (2) 5GHz帯, 4x4/80MHz MU-MIMO, 2,402Mbps(2.4Gbps) (3) 5GHz帯, 4x4/80MHz MU-MIMO, 2,402Mbps(2.4Gbps) というトライバンドをサポート、 ASUS ZenWiFi AX(XT8) は、対応バンドとして、 (a) 2.4GHz帯, 2×2/40MHz, 574Mbps(0.6Gbps) (b) 5GHz帯, 2×2/80MHz, 1,201Mbps(1.2Gbps) (C) 5GHz帯, 4×4/160MHz, 4,804Mbps(4.8Gbps) をサポートという点となります。 ASUS の XT8 の方が、メッシュを構成するノード同士を接続するためのバックホール接続に、どのバンドを使うのかを指定できる、また、任意のバンドをバックホールと子機端末との通信の兼用にできる、など、柔軟に指定できます。また、4x4/160MHz による 4,804Mbps 接続にまで対応しています。 一方では、バックホールと端末接続の両方で、それぞれ独立したバンドによる 4x4/80MHz、2,402Mbps という広帯域接続を実現できるのは Orbi RBR850/RBS850 の方のみ、となります。 以上の違いから、親機とサテライト機(ASUS の表現だとノード機)の間をイーサネットケーブルによる有線バックホール接続にできる環境なら ASUS ZenWiFi AX(XT8) がオススメで、有線バックホール接続が難しい環境の方は、Orbi RBS/RBS850 の方が良いのではないかと思います。 私の場合は、有線バックホール接続の実現が難しい環境のため、その中でも確実に安定して、高速なメッシュ環境を構築したい、ということが決めてで Orbi を選択しました。 Orbi の Wi-Fi6対応機の下位機種である RBR750/RBS750 との比較においては、バックホール接続性能は一緒ですが、RBR750/RBS750 は、無線LAN子機との接続が 2x2/80MHz の 1201Mbps までである、ことを懸念して選択しませんでした。 以上、 機能について色々と書きましたが、細かい設定ができないのは、製品の位置づけ上、敢えてそうしている部分もあるかと思います。 全体的には、詳しくない人でも簡単に高性能・高度な機能のメリットが得られる製品になっており、価格的には確かに高いですが、満足度は高いと考えます。

5価格と大きさで悩まれる場合、購入をお勧めします。

【デザイン】 今まで使っていたルーターは隠して収納していたのですが、洗練されたモダンデザインでインテリアに溶け込むため、目線導線上に設置しても違和感がありません。 【設定の簡単さ】 繋ぐだけであれば非常に簡単に設定できます。 詳細設定を触る場合は手間取りました。 【受信感度】 デザインが良いおかげで目線導線上に設置でき、結果としてルーター設置場所が適正な場所に置けた子機の事で感度は非常に良好です。 RC造建物の為、親機ー子機間は有線接続しており、親子間の無線受信感度は不明です。 【機能性】 自宅のIoT化を進めており、Wi-Fi6+メッシュ変更後は全てのデバイスが安定かつ高速で繋がるようになりました。同機種子機増設で3台体勢以上になれば、よりメッシュWi-Fiの恩恵を受けられると思われます。 【サイズ】 今まで使ってきたルーターの中で最大級の大きさでした。 大きさがネックで見送られている場合、Amazon Americaで専用ブラケットが販売されていますので、壁付けにすると1つのモダンインテリアになり、感度も上がります。 【総評】 過去に購入してきたルーターの中で最高額+最大の大きさでした。 ルーターとしては高価格帯になりますが、親子セット・メッシュWi-Fi・Wi-Fi6と5年ほどは使い続けられる事が予想されるスペックです。大きさに関してはAmazon Americaで専用ブラケットを取り寄せれば壁掛けでクリアされます。 価格と大きさで購入を見合わせている場合、購入を強くお勧めします。

お気に入り登録25Orbi Micro RBR20-100JPSのスペックをもっと見る
Orbi Micro RBR20-100JPS -位 4.32
(3件)
79件 2018/10/23  Wi-Fi 5 (11ac) 2     15台  
【スペック】
無線LAN速度(5GHz):866Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):400Mbps アンテナ数:高性能内蔵アンテナ4本、5GHz::2×2 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:1 ビームフォーミング: MU-MIMO: 4K通信対応: ゲストポート: セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2 WPS: 
【特長】
  • ルーターとサテライトが連携し、家全体を1つのWi-FiネットワークでカバーするメッシュWi-Fiシステム。
  • 最大2.2Gbps (866+866+400Mbps)のワイヤレス接続により、4K UHDストリーミングやゲームを楽しめる。
  • インターネットポートとLANポートを装備。ルーター1台にはサテライトを最大3台接続でき、1ユニットあたりWi-Fi範囲を100m2拡張する。
この製品をおすすめするレビュー
5期待どおりの働きで大満足です。

Softbank光 マンションタイプ VDSLなのでスペックは最大でも100Mbps。これまでは光BBユニットとバッファローの中継機2台を使用していました。うちは3LDKの80平米弱ですが、光BBユニットを置いている仕事部屋では下り65Mbps/上り89Mbpsで、いちばん遠いリビングでは下り34Mbps/上り30Mbpsでした。Orbi Micro(本機は仕事部屋、サテライトはリビングに設置)を導入したところ、仕事部屋、リビングともにおよそ下り90Mbps/上り99Mbpsとなり、スペックいっぱいの数値が出て大満足です。 【デザイン】シンプルでいいと思います。ロゴもダサくないので気になりません。 【設定の簡単さ】クチコミでAPモードにするのが困難とあったので不安でした。ブラウザ経由でしか設定できないのですが、orbilogin.comではなく割り振られたIPアドレスでアクセスすると問題なく繋がりすぐに設定できました。 【受信感度】良好です。今まではリビングでパソコンやゲーム機、AppleTVなどを同時接続するとかなり遅くなったのですが、まったく気にならなくなりました。 【機能性】詳しくないのでよくわかりませんが、セキュリティ機能はデフォルトで作動してくれているみたいです。あと、アプリのインターフェイスも良いし、繋がっているデバイスを確認できたり、速度を測れたりしておもしろいです。 【サイズ】思っていた以上に小さいです。 【総評】買って良かったと思います。

45GHz帯が、まともに使えるようになった

【デザイン】 丸っこい感じですが、中々面白いです。 【設定の簡単さ】 デフォルトはルータモードです。APモードへの設定変更のハードルは、見上げるほど高いものでした。 これまで購入した市販Wifi APの中では、難易度は最上位です。二度とやりたくありません。 【受信感度】 特に5GHz帯が、この値段でというくらいに良好です。 AirStationやWarpstar vs Android Tablet群の組み合わせだと、 2.4GHz(11g)は安定しているのに、5GHz(11a)が異様に不安定で困っていました。 AirStation/Warpstar vs Windows/Macだと 5GHzでも安定しているので てっきり Android Tabletの問題だと思い込んでおりましたが、どうやら異なるようです。 【機能性】 余計な設定が隠されているのは好感触なのですが、 ただひとつ 11g/11aでSSIDを分けることができない、という点が問題です。 現時点では 11aは安定していますが、状況変化した際に 端末側でSSIDを指定して 11gに逃げる、という手段が使えなくなってしまいました。 【サイズ】 これまで使っていた AirStation/Warpstarと比べて、本体サイズ・ACアダプタサイズ ともに大差ありません。全く支障ないレベルです。 【総評】 Android Tabletで 5GHz(11a)が まともに使えるようになった、という一点が 他のすべての欠点を吹き飛ばしました。 それでいて、これまで使用していた AirStation/Warpstarの上位機よりも価格が安いのですから とても良い買い物となりました。

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