| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
多い順少ない順 |
高い順低い順 |
|
多い順少ない順 |
|
|
|
|
![AirStation WXR-11000XE12 [チタニウムグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001530491.jpg) |
|
9位 |
9位 |
3.62 (27件) |
226件 |
2023/4/19 |
2023/5/上旬 |
Wi-Fi 6E (11ax) |
4 |
3階建て |
4LDK |
|
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):4803Mbps 無線LAN速度(5GHz):4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1515g
【特長】- Wi-Fi 6E対応ルーターのフラッグシップモデル。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯に対応したトライバンドルーター。
- 6GHz/5GHzにおいて最大4803Mbps、2.4GHzにおいて最大1147Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載している。
- 6GHz/5GHz/2.4GHzそれぞれ4ストリームに対応し、独自のアンテナ設計を採用。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5旧モデルより早さを体感
WXR-6000AX12Pからの乗り換えです。
見た目はそっくりで、無線通信速度が上がったのが体感できました。
フラグシップモデルなので気持ちよく使えます。
前モデル同様、サイズは巨大なのでそこだけは勘弁してほしい。その他は機能も電波の到達エリアも速度も大満足です。
510GB回線を有線、無線で享受できます
10ギガ(Gbps)の光回線を契約したので、有線、無線もそれを最大限に享受したく当商品を選択しました。
当商品の設定は簡単でした。こだわりが無ければただ繋げるだけです。
しかし、LANケーブルをカテゴリ6A以上に変更して配線しなおす作業や、PCに10GBを受けられるLANカードを取り付ける作業の方が大変でした。
デザインはでかくてごつい。ケーニッヒモンスターの全弾発射形態を彷彿とさせるものでした。
|
|
|
![AirStation WXR18000BE10P [グラファイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600809.jpg) |
|
8位 |
17位 |
2.90 (26件) |
208件 |
2024/1/24 |
2024/2/上旬 |
Wi-Fi 7 (11be) |
4 |
3階建て |
4LDK |
63台 |
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):11529Mbps 無線LAN速度(5GHz):5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):688Mbps アンテナ数:6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1700g
【特長】- フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドWi-Fiルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現。
- 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応する独自のアンテナ設計を採用。3軸回転機構を備え、アンテナの配置をカスタマイズ可能。
- INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載し、無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Wi-fi7の機器としてのエリアの広さは間違いなく一番
iPhone17化及びインターネット回線10G化に合わせて購入。これまではWXR-5950AX12を利用していましたが、10GらしいWifi性能を得る為、当機をEasy-Meshコントローラ(ルータ機能は利用せず)に、これまでのWXR-5950AX12は補助として家の端側のこれまで非常に電波到達が悪かったあたりに設置してエージェントとして動作(回線接続はコントローラから10G有線でデイジーチェーンで接続)させた状態で利用しています。6Gの周波数は当機しか出せない影響もあり、やっぱり利用出来るエリアがかなり限られる状況ではあるようですが、6G+5G+2.4GのMIMOとEasy-Meshの組み合わせは強烈なようで、どこにいてもおおよそ1G確保出来る状態&ゲームやっている隣で回線速度測定しても何ら影響が見られない程度になりました。デイジーチェーンの後ろに接続しているPCの速度も貼り付けておきますが、PCの速度の方がが足りないですね。(ポートは2.5GBase-T)なお、当初インターネット回線と当機・WXR-5950AX12の間に10Gハブをかまして接続しておりましたが、10G機器はやはり大きくて邪魔なので、頑張って2つの機器の10Gポートを有効活用(デイジーチェーン接続)したところ、機器接続が減った分、さらにレイテンシが向上して見えるようになったようです。現在出たばかりの5.03のファームで運用開始中ですが、5.02の頃を含めて1ヶ月程度、接続異常などは一切発生していません。
5家のどこでも十分繋がります。
いままでも、バッファローの同じタイプの6をつかっていましたが、7にして、かなり繋がりがよくなりました。家の端から端まで行くと、少し電波が弱くなる傾向がありましたが、家のどこでも十分です。
|
|
|
![AirStation WXR-11000XE12/D [チタニウムグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001532041.jpg) |
|
68位 |
58位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2023/4/25 |
- |
Wi-Fi 6E (11ax) |
4 |
|
|
|
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):4803Mbps 無線LAN速度(5GHz):4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1515g
【特長】- 6GHz/5GHzで最大4803Mbps、2.4GHzで最大1147Mbpsの高速通信が可能なフラッグシップモデルのWi-Fiトライバンドルーター。
- 12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置がカスタマイズ可能。
- INTERNET/LANのそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
510G回線を受け止める充分な実力(ただし相性問題あり)
10G回線を契約するので本機を購入しました。
結果、かなり満足しています。
【デザイン】
いかつすぎるのでもう少しおとなしいデザインにしてほしいですね。
そもそも日本の電波法の規制範囲内でしか出力できないのだから、海外品に対抗して大げさなアンテナを付ける必要はないわけです。
【設定の簡単さ】
接続成功後にch調整やその他こまかい設定のために管理画面に入る必要はありますが、箱から取り出して接続成功するまでのステップは非常に簡単です。
【受信感度】
6GHzは同室内で遮蔽物がなければ、5GHz/2.4GHzはこれまでと同様の充分な感度です。
【スピード】
Marvell AQC107 搭載 デスクトップPC: 下り7.4Gbps, 上り5.8Gbps (10GbE)
Intel AX211 160MHz 搭載 ノートPC: 下り1.9Gbps,上り1.4Gbps (802.11ax 6GHz)
Samsung Exynos5300 搭載 Pixel 8: 下り1.8Gbps, 上り0.8Gbps (802.11ax 6GHz)
Samsung Exynos5400 搭載 Pixel 9 Pro: 下り1.8Gbps, 上り1.2Gbps (802.11ax 6GHz)
<以下、Elecom WRC-X1800GSをAPモードにして経由>
Switch: 下り80Mbps, 上り30Mbps (802.11ac 5GHz)
Xperia XZ1/XZ1Compact: 下り570Mbps, 上り150Mbps (802.11ac 5GHz)
【機能性】
1年サービスのネット脅威ブロッカーは正直不要ですが、それ以外の本機そのものの機能は充分だと思います。
【サイズ】
デカいし重いのですが、発熱の多いチップを使っているから仕方ないのでしょうね。
【その他】
他所のレポートでも挙げられていますが、Nintendo Switch と相性が悪く5/2.4GHz双方で接続不可能なため、本機1GbE有線に旧ルーター Elecom WRC-X1800GS をAPモードにしてぶらさげ、5GHz(802.11ac)にて接続しています。
また、XPeria XZ1/XZCompact とも相性が悪く5GHz接続が不可能なため、Switchと同様に対応しています。
なお、Switch/Xperia 以外の家電類は本機に5/2.4GHz(802.11ac/n)にて接続できています。
【総評】
10G回線を導入した方には必要十二分の製品だと思います。
有線接続で理論値10Gbpsに対し7.4Gbps、802.11ax 6GHz/160MHzで理論値2.4Gbpsに対し1.9Gbpsの実効速度が出ています。
元の回線が優秀なのもありますが、その速度を受け止めるだけの充分なパワーを持った製品でした。
|
|
|
![AirStation WXR18000BE10P/D [グラファイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603092.jpg) |
|
80位 |
67位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2024/2/ 1 |
2024/2 |
Wi-Fi 7 (11be) |
4 |
3階建て |
4LDK |
63台 |
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):11529Mbps 無線LAN速度(5GHz):5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):688Mbps アンテナ数:6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1700g
【特長】- フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現する。
- 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応し、そのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。
- INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5あなたの持っているものはWIFI7に対応した端末ですか?
2025年5月更新
25年においては、WIFI7対応端末も増えてきたものの、まだまだ普及と言えるレベルではありません。
以下がWIFI7対応のモバイルデバイスです。
iPhone 16シリーズ全て(AppleではiPhone 16のみでMacbook, iPadも全て25年はWIFI6Eまで)
Xiaomi 15 Ultra, Oneplus 12, Galaxy 24 Ultraが対応していますが、Galaxy S24の国内では、いまだWIFI7への公式対応しておらず、おそらくデバイス上ではWIFI7は有効だが、ソフトウェア制限し、6Eまでとしているようです。
またWIFI7の最大の強みは通信帯域の320MHzに対応否かです。
海外で320MHzが有効化されているOneplus 12では、WIFI7をGoogle Pixel 9 Pro XLやiPhone 16 Pro Maxと比較していますが、
Oneplus 12:3Gbps(320MHz)
Google Pixel 9 Pro XL:1.8Gbps(160MHz)
iPhone 16 Pro Max:1.5Gbps(160MHz)
となっています。要は通信帯域と呼ばれる理論値上限が、違う為、それに合わせて速度が約2倍弱違うということになります。
国内でのWIFI7に向けた320MHzの開放は総務省が23年末に行っていますが、それに対応した技適など確実に保証された320MHz対応のスマホは25年後半以降にならないと難しいというのが現実です。
結論、WIFI7は必要ない。10Gbpsの以上の回線なら有線にしなさい!笑
またWIFI7対応のルーターとWIFI7対応のデバイス間でまだまだ不具合報告が多く、安定的にWIFI通信が行えるのは6Eの規格までと認識するのが良さそうです。TP-Linkもバッファローもまだまだこれから。
以下24年2月記載
WXR18000BE10PとWXR18000BE10P/Dは発売日以外の違いはないと思って大丈夫です。
ちなみにWIFI7が使えるスマホは24年8月現在では、大手ではGoogie Pixel 9シリーズのみで、
Xiaomi 14 UltraやAQUOS R9など非常に限れたデバイスのみです。
逆をいうと、Galaxy 24 UltraやiPhone 15 Pro MaxでもWIFI6E止まりで、未対応です。
Macbook M3 Proでも6Eどまりです。
対象のスマホ以外では、WIFI7を搭載しているPCは玄人向けのWindowsPCばかりです。
基本的には24年2月以降の発売の王道系ではないPCばかりですので、注意が必要です。
ただし今後10G回線以上に契約をするタイミングなどで、WIFI7対応のPC、スマホを買い替える予定がある場合、タイミング次第では、先に買っても問題ありません。
ただしWIFI7はまだ対応しているルーター自体も少ないので、競合が多くなることを考えると後にすればするほど安くなることが考えられます。
WIFI7といっても160MHzがモバイル端末側の最大チャンネル幅になるため、
現状の計算では5Gbpsくらいが上限の実測となると思います。
10G回線で既に有線で8Gbpsなど計測できている場合、WIFI7対応のスマホ、Pixel 9シリーズなどで高速な4Kや8K動画が見れると思います。
1Gbpsと8Gbpsでの体感差は大きく、あらゆることにDLの時間がかからないというイメージです。
少しでも体感速度を上げたい、もうPixel 9シリーズを購入した場合、既に10G回線の方は逆にこのWIFI7のルーターが理想的なセットアップになりますので、おすすめです。
10G回線契約をしていても、10Gbps対応のLANーThunderbolt3.0などで計測したことない方は、
実際の最高速度はWIFI6では計測できていないと思ったほうがいいです。
10Gbpsでなく、5Gbpsや2.5GbpsなどのLAN、USBーTypeCが発売されていますが、
理想は5Gbps以上を計測できる状況を把握した後でWIFI7ルーターを購入することをおすすめします。
10G回線、20G回線契約者はWIFI7のルーターは必需品といえます。
5G回線では、WIF7でないと本領発揮できませんが、10G回線のほうがよりより実質限界の5Gbps(WFI7)に近づくことができると思います。
まとめ
10G回線以上の方は、予算次第では手早くWIF7対応スマホやPC、ルーターを揃えることで、
毎月払っている回線に対して、高コスパで通信できることになります。
ちなみに私の場合は以下です。
10G回線 NURO光
WIFI6:日中は1.0Gbpsが普通、夜中は稀に2Gbpsに到達
10G対応有線:5−8Gbpsを計測
WIFI7は実質モバイル端末側がチャンネル幅160Mhz制限があり、上限約5Gbps.
実質WIFI7対応端末では、2−4Gbpsでの通信速度が見込める
これから購入される方の参考になれば幸いです。
|
|
|
![AirStation WXR18000BE10P/N [グラファイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668148.jpg) |
|
112位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/19 |
2024/1 |
Wi-Fi 7 (11be) |
4 |
3階建て |
4LDK |
63台 |
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):11529Mbps 無線LAN速度(5GHz):5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):688Mbps アンテナ数:6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1700g
【特長】- フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。Wi-Fi AllianceのWi-Fi規格認定プログラムである「Wi-Fi CERTIFIED 7」を取得している。
- MLOを利用することで、2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。10ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。
- 6GHzにおいて最大11529Mbps、5GHzにおいて最大5764Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載。
|
|
|
![AirStation WXR-6000AX12P/D [チタニウムグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001512580.jpg) |
|
160位 |
152位 |
4.15 (9件) |
36件 |
2023/1/30 |
2023/1 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
8 |
3階建て |
4LDK |
36台 |
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本、5GHz:4本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 4K通信対応:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS2:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1580g
【特長】- Wi-Fi 6対応ルーターのハイパフォーマンスモデル。速度は最大4803Mbps(理論値)で、従来規格Wi-Fi 5(11ac)より約2.7倍高速。
- INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載し、10Gbps回線(規格値)をフル活用できる。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
- 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。「8×8 ビームフォーミング」でスマートフォンをしっかりとらえる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デカくて目立ち過ぎるが性能は満足
【デザイン】
スマートさは皆無だが、外部アンテナの可動性を確保するにはこの程度のサイズが必要で、それに見合ったデザインとなると、必然的にこの形になったのだろう。
前面パネルが1.5cm程左右に張り出し、コネクター部分を覆い隠すので、正面から見ると幾分スッキリ見える点はいい。
【設定の簡単さ】
今回、手持ちのルーター2台をエージェントに回し、Easy Meshを構成したが、ほぼマニュアルどおりにやれば、ファームアップデート、コントローラーの引っ越し、EasyMeshのセットアップ等、トラブルなく終了した。
以前、バッファローの他機種で引っ越しがうまくいかず、悪戦苦闘した経験があるが、最近はかなり改善されている印象。
【受信感度】
外部アンテナの威力は大きく、いままで使っていたWSR-6000AX8と比べると、狙った方向の通信性能は明確に判る程向上している。
【機能性】
バッファローの売りであるネット脅威ブロッカーは、まだ有効化していないが、せっかくなので、性能劣化しない限り、利用しようと考えている。
他の機能は必要十分で、特に不満は感じない。
【サイズ】
大きくて邪魔と言えば邪魔だが、我が家の場合ソファーに陰に設置できたので気にはならない。
ただ、壁面に取り付けたら、4本の角を含め、かなり目障りかもしれない。
【総評】
2階建ての住宅2棟(建物間距離約5m)をカバーしたくて、本機をコントローラーとし、1階の壁際に設置。WSR-6000AX8およびWSR-5400AX6をエージェントとして2棟の建物の2階壁際に対向して設置したが、安定して動作しており、2棟の建物間をケーブル無しで繋げたので、助かっている。
本機に直接アクセスしたときの動作スピードは、多少バラツキがあるが、220〜300Mbps出ており、
途切れることも無いので、ほぼ期待通りの通信性能だと思う。
エージェント経由だと遅くなるが、最悪でも80Mbps程度は出ており、実用上問題なく使えている。
510Gも視野に入れて
【デザイン】一目見てカニに見える、存在感が有って良い。
【設定の簡単さ】今までルーターはすべてBUFFALOのルーターを使用してきたが、どれも設定は簡単に 行えるので、全く問題ない。
【受信感度】一戸建ての我が家での受信感度は良好。設置場所は一階の居間に置いてあるが、二階の各部屋でも受信感度はWiFiアンテナの表示は一階と同等に表示される。
【機能性】我が家では必要十分
【サイズ】とにかく大きい普通のルーター二個分に相当する。
【総評】BUFFALO WSR-5400AX6からの乗り換え、特に不具合とかではなく5400AX6を他で使用する為どうせ取り換えるならと思い購入したが、さすがに大きい存在感は半端ではない。いずれ10Gを導入するときが来ると思うので先行投資のつもりです。
|
|
|
![AirStation WXR-11000XE12/N [チタニウムグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540770.jpg) |
|
289位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
- |
Wi-Fi 6E (11ax) |
4 |
|
|
|
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(6GHz):4803Mbps 無線LAN速度(5GHz):4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1515g
【特長】- 6GHz/5GHzで最大4803Mbps、2.4GHzで最大1147Mbpsの高速通信が可能なフラッグシップモデルのWi-Fiトライバンドルーター。
- 12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置がカスタマイズ可能。
- INTERNET/LANのそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
|
|
|
![AirStation WXR-6000AX12S/D [チタニウムグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001335538.jpg) |
|
511位 |
-位 |
4.26 (6件) |
26件 |
2021/3/ 1 |
- |
Wi-Fi 6 (11ax) |
8 |
3階建て |
4LDK |
36台 |
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(無指向性)、5GHz:4本(無指向性) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ 4K通信対応:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS2:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1580g
【特長】- 5GHz帯で4803、2.4GHz帯で1147Mbpsを実現。IPv6にも対応したフラッグシップモデルのWi-Fi6ルーター。
- 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自の8×8外付け「デュアルスタックダイポールアンテナ」を搭載。
- WAN/LAN 10Gbps対応ポートの搭載で、4K・8K映像のネット配信やeスポーツなどの高速インターネットが必要なサービスにも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5爆速です! 一瞬1Gこえた!!!
AirStation WXR-6000AX12Sと中身がほぼ同じ
パッケージや販売ルートが違うから安いみたいです。
8ストリームを初めてつかいましたが、
動画の読み込みがめちゃくちゃ早くなりました。
アンテナ8本はおーばースペックとか聞きますが
そんなことはなく
サクサクです。
簡易NASもついていて便利です。
設定変更すると楽天ひかりで一瞬1G超えました。
参考動画
8ストリーム速度比較レビュー https://youtu.be/pjNDkT2S6_s
爆速・設定変更 https://youtu.be/OqcpcRE0OW8
5大きさは気にしないのが吉
WXR-1751DHP2からの買い替えです。
【デザイン】
デザイン性はどうでもいいんだけど、できたら色をなんとかしてほしい。
白系の色とか。
グレーでもいい。
黄色というのも面白いかも。
塗装でなく、成形色でお願いしたい。
【設定の簡単さ】
ずっとバッファローだから慣れてる部分はあるけど、簡単か?と言われると簡単じゃないかもしれない。
サポートにあるPDFの説明書でも、抜けてる部分があるので、
初めて使う人は、試行錯誤してくださいとしか言いようがない。
検索すれば、ある程度は解決策が出てくるのでそれで対処しましょう。
引っ越し機能があるのだが、昔から使わないようにしてます。
一から設定した方が、トラブル少ないので。
【受信感度】
感度そのものは前のと変わらないと思う。
今回は、セキュリティ面の問題と、接続台数の問題を解決するために買い換えたので。
【機能性】
カスペルの《ネット脅威ブロッカー》が邪魔。
デフォルトではONになってるので、OFFにするようにしましょう。
色々悪さします。
ゲストでも2.4GHzと5GHzの両方使えるようになったのは良かった。
LAN端子が背面凸凹の部分にあるので、抜き差しが非常にやり辛い。
【サイズ】
横幅が倍くらいになった。
奥行きは、台の部分考えたら前とあまり変わらず。
高さは、ほぼ同じ。
存在感は抜群です。
【総評】
初期ログインパスワードが統一で無くなったのは良いと思う。
(統一されていた今までがおかしかったのだが)
一回だけ、全ての接速が切られる事象に出くわしました、原因は不明。
それ以降は、安定して繋がってる。
あと、速度も速くなりました。
快適です。
|
|
|
![AirStation WXR-5950AX12 [チタニウムグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001187338.jpg) |
|
168位 |
-位 |
3.30 (45件) |
723件 |
2019/9/ 5 |
2019/10/中旬 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
8 |
3階建て |
4LDK |
|
○ |
○ |
【スペック】無線LAN速度(5GHz):4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(無指向性)、5GHz:4本(無指向性) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、10/100/1000/10000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ ゲストポート:○ 引越し機能:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3、WEP WPS:○ AOSS2:○ AOSS:○ 幅x高さx奥行:300x195x75mm 重量:1580g
【特長】- WAN/LANそれぞれに10GbEを搭載し、「Wi-Fi 6(11ax)」に対応したWi-Fiルーター。8×8外付けアンテナを装備している。
- 近距離での通信を高速化する「1024QAM」、帯域を分割し複数端末同時通信により高速化・低遅延を実現する「OFDMA」に対応する。
- 複数端末と同時通信し高速化する「MU-MIMO」、帯域幅を広げ高速化する「160MHz対応」、スマホ・タブレットのバッテリー消費を抑える「TWT」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初期設定が出来ていない無線ルーター
【デザイン】
★ 普通の無線親機と異なります。
ROUTER/AP/WB と AUTO/MANUAL 設定(Internet)出来ません。
ネット回線利用はどちらでもよかったです。
回線利用とは異なる設定になります。
【設定の簡単さ】
WXR-5950AX12 自動的に設定するとは思えません(手動で設定すると思います)
AUTO 設定 Internet 消灯した状態です。
【受信感度】
★ 純正品との相性がありません。
(バージョン10.7相性がとてもよいです)
AP モバイル端末で通信、WSR-5400AX6P:バージョン10.8 は注意が必要です。
【機能性】
期待した機能とも、オペレーターの案内など異なる困難な設定でした。
【サイズ】
場所などがないので悩みました。
【総評】
とても設定が困難だと思います。
購入から直ぐに未開封8日間を前から 初期設定がOFF だとなります。
5回線が5ギガ以上でないと、真価を発揮出来ない位上位機種
購入後3年レビュー24年3月追記
2021年時と比較してほとんどがWIFI6に対応した環境になりました。
Nuro 10Gでは、WIFI6上限の2Gbpsを観測できるようになってきました。ただし、日中ならアンテナ真横や夜中の1時くらいなら安定して2Gbpsを出してくれるようになりました。
この要因として、
*コロナ後にリモートワークが減り、回線速度(渋滞減少)が向上したこと
*WIFI6対応機種の増加+WIFI6でも80GHzが中心だった時代からS22 UltraやPixel 8 Pro, iPhone 15 Proなど160GHzに対応した最大2.4Gbps出せる機種が増えたこと
どちらも貢献していると思います。
次はこの機種のWIFI7に挑戦したいとおもっていますが、いかんせん対応機種が2024年スタートのWIFI7規格のため、対応スマホがほぼ無いので、今は有線で5GbpsだせるLANアダプター3万くらいを買うか、5万ちょっとのWIFi7ルーターを買うか、いずれにしても上を目指せば金がかかります笑
【デザイン】
人目でうわぁーーって思われる筐体で、いかにもゲーミングやオタクっぽい雰囲気がにじみ出ているデザインです。個人的にはもっと可愛く、筐体デザインだけでも欲しくなるものにしないと販売数がマニアックな方向けで終わってしまうなと。特にコロナでリモートワークの回線スピードに敏感になった層に対しては、二の足を踏む家族の同意が取りにくいデザインであることは間違いありません。
【設定の簡単さ】
【受信感度】
指向性のあるアンテナのおかげで、一軒家の外の駐車場や庭にも強度が中以上で届くのは速度変化や途切れが少なく、ありがたい。また2回の書斎で仕事する際もその書斎に向けてアンテナを調整することでスピードも途切れも少なく、より快適に接続できる。
【機能性】
リモートワークや20台ほどのWIFI接続(エアコン、空気清浄機、スマホ、タブレット、学校用PC、会社PC、自分用PC)にも難なく耐えられるCPUのレベルが高いことが一番の機能性の高さと捉えられる。
その他、サーバーやブリッジ接続などでの運用はしていないので、その点は評価できない。
【サイズ】
アンテナを広げたりすると筐体の大きさとは別に左右と上に20センチくらい大きくなる為、左右でいうと最大60センチくらい幅をとるので、置き場に困る方にはおすすめできません。
我が家ではキッチンカウンター近くにLANが降りてきており、そこに隣接する形で、ONU、そしてこのルーターという具合で、ケーブルケーブルしてます(悩み)
【総評】
すでに利用開始し、8ヶ月が経過しているが、回線側のNURO光の回線速度低下という事象以外、この端末固有のトラブルはない。
速度最大化の取り組み
最大2ギガの速度がでる回線契約でも、ONU側が1ギガ最大出力として1ギガしか対応していないケースがほとんど。ただし5ギガや10ギガの回線契約の場合、ONUはそれに伴って対応しているケースがほとんどとなり、2ギガ契約の場合、このデバイスを買っても実測有線900MBが天井と思ったほうが現実的です。
事実、私のWIFI6(M1のMacbookやiPhone SE2、HP Specture 13(2020年モデル))でも、800MBくらいが実測天井。
ただし、本来2ギガ来ているので、一端末に出せる速度が900MBでも、複数台それに近い速度が出せることになるので、最大2ギガというのはあながち嘘と言えないです。
|