2026年1月 ゴルフ練習器具の人気商品ランキング
2026/1/2 現在
1位
[コルグ]
Rhythm Master
ゴルフ練習器具
(1)
光と音でナイス・スウィングを手に入れる。ゴルファーのためのメトロノーム。スウィング練習時の早いテンポからフォームチェックに適した遅いテンポまで、自分に合った最適なテンポで練習可能。一台でティショットから、アプローチ、パッティングまで、...
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4
【総評&感想】メトロノーム方式の練習器具の中でも効果的な物の一つです。光の帯に合わせてスイングすることにより正確な、一定の早さで打つことを身体で覚えることが出来るようになりました。ショットが安定しない時やクラブの交換後の練習に効果てきめんです。リターンプレイヤーのリハビリなんかにも良いです。
4位
[GPRO]
ラプソード モバイルトレーサー MLM
ゴルフ練習器具
(2)
モバイル弾道測定器 メーカー:ラプソード(Rapsodo) 世界で高い評価を受けているゴルフの個人用弾道測定器 iPhoneやiPadを接続するだけで高性能弾道測定器に早変わり・アプリ日本語対応 ドップラーレーダーの情報とiPhone...
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5
【総評】ショットの際のボールの軌道を追跡できるんですね。一部のテレビ放送でも実用化されていますけどね。練習の時に自分の後方から撮影すればあとで視ることができます。まずはボールの軌跡ですね。それと飛距離、初速等々のデータを視ることができる。ボールの軌跡を初めて視たときの驚きが忘れられません。いままで思ってもいなかった飛び方だったんですね。そうかーーこんな飛びだったのか!!とがっくりしましたけどね。飛距離もね、練習場での距離表示はさほど当てにならないと改めて感じた。まあしかし、練習場のボールはね。。飛ばないし・・そういうときはキャディバッグに入ってる自分のコースボールを使いましょ。そしたらほぼ正確な弾道とか飛距離が分かりますので。●対応機種:iPhone8以降ですね
5
クレジットカードのポイントが溜まっていたので交換しました。性能は目安としては充分。ユピテルのように接待数値ではなく実情に合った数字です。試しにトラックマンが設置してある練習場で比較してみましたが、結構近い数字でした。レンジボールの補正もしてくれるます。iPhoneのカメラでスイングも撮ってくれるので、後から見れて参考になります。
5位
[ユピテル]
ATLAS GST-5 GL
ゴルフ練習器具
(2)
スルガオンライン限定モデルのゴルフスイングトレーナー。表示範囲の拡大でアプローチの練習に対応。スイング回数のカウントも可能。
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5
PRGR New Red Eyes Pocketをクラブでうっかり叩き割ったので(笑)、買い換えました。ユピテルのスイングトレーナーシリーズでは(たぶん)最廉価モデルですが、機能的には特に問題なし。PRGRの方がヘッドスピードの表示がシビアだというレビュー記事もありましたが、個体差なのかなんなのか、PRGRのでは結構頻繁にヘッドスピード50m/s超、飛距離300ヤード前後、というトッププロ並の数字が出て、「んなわけあるか!」と思っておりました(実際はHS40m/s前後の飛距離210〜230ヤードくらいがいいとこです)。本製品だと、そんなおかしな結果は全然出ませんでした。REC CHECK GOLFを設置してある練習場で並べて測定してみても、まぁリーズナブルな範囲の差に収まってます(1ピースの練習場ボール用の補正が設置されてるREC CHECK GOLFの方にはしてあるようなので、その分の差かなぁと思う)。これだけでも買い換えた価値あり。さらに、パターでも計測できるというのだから、最初からこっちにしておけばよかった、と今は思ってます。
4
使い方はとても簡単で電源を数秒押し、ボールの1.5m後ろに置くだけで測定してくれます。ドライバー以外のヘッドスピードも測定でき、これもクラブ選択ボタンを押すだけです。ヘッドスピードで稀に???な値が出ますが、大体はそれなりの数字が出ます。推定飛距離も表示され、まあ練習場のボールなので目安にですが、本コースでのドライバー飛距離に近いです。ヘッドスピードが上がると嬉しいもので、練習の励みになります。ヘッドスピード以外で重要なミート率も出ます。ミート率を上げる練習にも有効です。スイング回数をカウントしてくれるので、素振りも含めてどれだけクラブを振ったかが判ります。パターでも使えるとのことですが、余り使いません。芝によって転がりが違うので、日ごろはパター練習マットを使っています。改善点はクラブ毎のロフトが設定できないこと。クラブはブランドやシリーズでロフトが違うので、それらの設定が可能になれば推定飛距離も近いものになると思うので残念です。値段が安いのでどれだけ使い物になるか心配でしたが、結構役に立っており買って良かったと思っています。
6位
[ガーミン]
Approach R10 010-02356-04
ゴルフ練習器具
(9)
3件
Approach R10は、手のひらサイズの軽量・コンパクトな設計で練習場にも気軽に持って行くことができ、ゴルフシミュレーターとしても使える弾道測定器です。サイズ:88.5 x 70.25 x 25mm (三脚マウントを除く)。重量:...
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5
ユピテルの計測器からのアップグレードです。目から鱗レベルの高機能機種です。この小さな筐体でこれだけの計測が可能になるなんて、と感動します。YouTube等ではTrackmanとの比較なんかも上がっていますが、8万円程度でこれだけの計測ができることが素晴らしいです。練習場に持参して、1.8mの距離にセットして測定しながら練習しています。たまに回転数が1000rpmになって数値がおかしいことがありますが、それ以外は極めて優秀だと思います。ヘッドスピードやボール初速が小数点まで出ないので、ユピテルでそこを追い求めていた人にはちょっと残念かもしれません。スイング軌道とフェイスの角度、入射角とボール打ち出し角度が見えることで、スイングで色々試す中での違いを知ることができます。自動でアップデートも入っていますし、本当に使いやすいです。スマホのAppも見やすくて使いやすいです。
4
ありゃりゃ!第一印象です。GARMIN G80を使用しておりましたが、こちらが発売されたので速攻でゲットして使ってみました。最初にボール後方に設置するにあたってアライメントをしっかりとらなければなりません、レーザーポインター等で本体の上部にあるラインに合わせてボールまでを計るのが一番良いかと思いましたが、なかなか設置に気を使います。飛距離、ヘッドスピード等はG80とほぼ変わらず辛めの現実的な計測値が出ていますので信頼性ありかな、というところです。入射角、クラブパス等は以前にGCクアッドで計測した平均値とはかなりかけ離れているので???がたくさん出ます。また実際の弾道とは逆球の計測値が出ているので、これはまだまだですかね。計測エラーもたまに出るのでレーダーで追えていない時があるようです。G80と違い画面はスマホなりタブレットを使用することになりますので、テンポ良く練習したい方には向いていないのかもしれません。これからアップデート等で改善されて行くとは思いますが、現段階では慌てて購入してしまった事に少々後悔しております。まだ完成形ではないのかな、というのが率直な印象です。追記 2年ほど使い込んでからの再レビューです。ソフトウェアアップデートを繰り返した結果もあり実用的なレベルまで近づいてきた感じですね。アライメントも以前よりシビアでなくなってきたようでエラー数値も少なくなった気がします。しかし、いい加減にポンッと置くだけではダメですが。弾道の表示画面を多用せずに詳細画面を確認する使用方法ならば良いかな、という使い方をしております。この先にレンジボールでの補正機能でも付加してくれたら最高なんですが〜
13位
[フライトスコープ]
MEVO
ゴルフ練習器具
(1)
1件
MEVOシリーズはゴルフの上達をサポートする、屋外、室内で使用可能な3Dドップラーレーダー方式のポータブルローンチモニターです。ローンチモニターはインパクト時のクラブデータと打ち出されたボールの初期値を実測して表します。
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4
ついに買ってしまいました、弾道測定器。スカイトラックですら30万切りのお値段なので一般のアマチュアゴルファーでも手が届かなくはなかったが、ついに10万切りです。開封したところ、とにかく小さい。もう少し大きいのを想像してました(ゴルフボール2個分程度の大きさしかありません)。ユピテルやPRGRの測定器(GST-5GLやPRGR New Red Eyes Pocketなど)よりかなり小さいです。手持ちのスマホ(Freetel RAIJIN)にアプリをインストールし、練習場に持ち込んでみました。機能的には、測れるものが・ヘッドスピード・ボール初速・ミート率・キャリー・バックスピン量・打ち出し角・滞空時間・最高到達点(高さ)の8つ。スマホと連動してインパクト前後の動画を自動で撮れます(スタンドにはスマホザウルスを使用してみました)。が、スカイトラックのようにサイドスピンは測れませんし、撮影した動画中などでボールの軌跡を描いてくれたりもしません。また、バックスピンについては、「正確に」測定するには(といってもカメラ式と比べるとドップラー式ではスピン量計測の精度は落ちるらしい)付属のメタリックシールをボールに貼る必要があるようです(一応追加用に別売りもしている)。さすがに練習場のレンジボールに貼るわけにもいかないのですが、貼らなくても測定(推定?)はできます。ということで測ってみたのですが、ドライバーでヘッドスピード40m/s前後、打ち出し15度くらい、バックスピン2500rpmくらい、キャリー200ヤードくらい、というレンジボールとしては(実際の弾道とも比較した感じでは)そんなもんかなという結果でした。仕事が終わってから夜に行ったのでお疲れですしね。ヘッドスピードの数値だけでみれば、ユピテルやPRGRの測定器よりかなり辛めです(だいたい同じコンディションでユピテルだと44〜47m/s程度、PRGRだと45〜52m/s程度)。といっても、他の計測器とも比べると、そんなもんなのかもしれません(ゴルフ用品店の試打室に設置されてるスカイトラックやブリヂストン サイエンスアイなどでは43m/s程度、練習場に設置されてるREC CHECK GOLFで40〜42m/s程度ですので・・・いずれも同じ日の測定ではないですが)。なお、実際の弾道とあまりに一致しないときもたまにありました。試してみた練習場が打ち上げになっていてかつ途中に凹凸(アプローチ練習用のターゲットグリーン)が多いレイアウトのところだったため、低い打ち出しのときは怪しい数値が出てました。自分のショット動画をショットの数値と合わせて見ると反省点がいっぱい出てくるので、練習としては「ないよりいい」と思いますが、そこまでやる必要があるのかなというのが買って使ってみた後の感想。そして、一番ダメなのはAndroid版のアプリのでき。測定の機能そのものではなく、とにかくしょっちゅうアプリが落ちることが許しがたい。20球くらい打つと落ちることが多く、続けて打って後でチェックする、という使い方は難しそうです(特に時間制打ち放題の練習場では・・・)。また、使用中「アカウントが変更された」というポップアップがでてMyFlightScopeのパスワードの入力を要求されることが3度ありました。その辺がなんとも言いがたいです。アプリのアップデートに期待。【追記】アプリが安定してなかったため、めんどくさくて使ってませんでしたが、約1年ぶりに復活させてみました。するとどうでしょう。不満だったAndroid版アプリは大幅に改善されており、以前のように落ちたり変なメッセージが出たりすることはなくなってました。いつ頃から改善されたのかはわかりませんが、これなら安心して使えます。でも練習場のレンジボールで使ってもあまり意味ないよーな・・・(特にスピン量)。なお、いつの間にか、競合する価格帯でボイスキャディSC300という弾道測定器も他社から出てました。こっちはディスプレイがついてて単体で使えるのがメリットですね。対してMevoはスマホ必須ですが、動画撮影と連携できるのはメリットです。あと本体が小さい。測定できる項目は大差なし(なお、サイドスピンが測れる上位機種Mevo+も出たらしいですが、値段がスカイトラックと変わらない・・・)。
19位
[エリートグリップ]
ワンスピード
ゴルフ練習器具
(1)
倉本昌弘監修ワンスピード使用方法練習用DVD内包。サイズ46インチ重量約330g素材シリコーンゴム生産国日本。体幹を鍛え最大飛距離へ。スイングのリズムを整えプレーヤーのポテンシャルを最大限に引き出します。ツアー通算30勝永久シード権獲...
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4
【総評】44インチもあるスイング練習器具です。もっともカラーによって長さは違いますけどね。本器をスイングしてみたら分かるんですけど。ものすごく柔らかなんですね・・・・しなりもすごくあるんですけど!!まあ、実際のクラブはそんなにしなりはしないけど。だからこれをクラブだと思っちゃいけないんです。クラブでのしなりを身体で覚え込む・・・そういう器具です。振り上げて切り返しのタイミングを測れるしね。部屋の中でも練習できるし。いつでもどこでも練習ですね。ちょっとグリップがねぇ・・すべりやすく感じましたね。
28位
[ダイヤコーポレーション]
パットチェッカー AS-408
ゴルフ練習器具
(1)
パターンの違う両面で使用でき、長さ1mのパットチェックでパターの癖が分かり、まっすぐ打ち出す練習ができます。お手持ちのパターマットや自宅の平坦で水平な場所に置いて使用する、難易度の異なる両面で練習できるレール型のパター練習器具です。1...
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4
【総評】パッティング練習器具です。まあ、単なるプラスチックの板なんですけど。真ん中にボールが転がる溝が切ってあります。その溝にボールを置いてからパットします。正しいストロークでヒットできればボールが落ちませんけど。少しでもパターのフェースがかぶったり、開いたりしてたら、もうボールが溝からそれて落ちてしまいます。簡単な理屈なんですけどね・・・・・・器具自体がとっても短いのでね。ショートストロークでパットできますよ。ちょこっと打つだけなのでね。本来のパットは円弧状にパターを振るんですけど。円弧になる前に打っちゃうんです。だからほぼまっすぐ構えて打てばまっすぐに転がってくれます。できれば、本器ももう少し長ければ効果があると思うけど。せめて3mほどあったら・・・と思いました。
33位
[ユピテル]
ATLAS GST-7 BLE
ゴルフ練習器具
(3)
1件
マイクロ波センサー:適合技術基準/特定小電力無線局移動体検知センサーセンサータイプ/ドップラーセンサー発振周波数帯/Kバンド24GHz帯。ヘッドスピード表示範囲:10.0〜99.9m/s(メートル/秒)。ボールスピード表示範囲:パター...
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4
ヘッドスピード、ボールスピード、飛距離、ミート率を瞬時に計測、表示してくれる便利な機器です。今までは練習場以外でこのような数値化したものは見れませんでしたが、これは自宅庭に置くだけです。スマートフォンとの連携機能も便利で数値をグラフ化して比較が出来ますのでクラブ選びの参考としても便利につかえてます。
4
まだショートコース2回のみで、本コースにはデビューしていない初心者です。プロに習うのはなんか負けた気がするので、ユーチューブなり、サイトなりで自分なりにいろいろと勉強しながら、日々素振りとたまに打ちっぱなしに練習にいっています。家出の素振りでもヘッドスピードと飛距離がでて、練習をやる気にさせてくれます。練習場ではミート率も出るので、今の感じはよかったというときはやっぱりミート率もよかったり、よかったと思ってもミート率が悪かったり、全然だめだと思うとやっぱり数値もよくない。よかったという感じの時で、さらにミート率も良い時の感覚を覚えていけば上達していくんじゃないかなと、楽しみながら練習に励めます。早く本コースでドライバーをかっ飛ばしたいです。
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| 1位 |
[コルグ] Rhythm Master |
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| 3位 |
[ユピテル] GST-8 BLE |
¥18,431 〜 | |
| 4位 |
[GPRO] ラプソード モバイルトレーサー MLM |
¥33,400 〜 | |
| 5位 |
[ユピテル] ATLAS GST-5 GL |
¥11,800 〜 | |
| 6位 |
[ガーミン] Approach R10 010-02356-04 |
¥75,000 〜 | |
| 7位 |
ユピテル(YUPITERU) ゴルフスイングトレーナー GST-8 BLE 充電バッテリー式 Bluetooth搭載 スマートフォンでスイング解析 |
¥18,900 | |
| 8位 |
[SQUARE GOLF] ローンチモニター Home Edition |
¥95,273 〜 | |
| 9位 |
[リンクス] YOKOSHIN STICK |
¥16,138 〜 | |
| 10位 |
[GPRO] GTRAK モバイル |
¥237,600 〜 |
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