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暖かみのあるトイレ
マンションでも使えるハイブリットのタンクレスタイプを採用しました。タイル貼りの手洗いと上部収納はオリジナルで造作。床はテラコッタ調のクッションフロアに。
希望通りの洗面所
H様が用意された鏡、ご希望に合わせ洗面台・収納をオリジナルで造作。洗面台はタイル貼りで優しい雰囲気となりました。
外国のようなキッチン
キッチンは全体を白でまとめアクセントに木目調の取っ手をセレクトしました。壁にはクリーム色の輸入タイル、床にはテラコッタ調タイルを採用。優しく温かみのある空間に。奥のパントリーは見せる部分と隠す部分を上手に使い分け出来るデザインを採用。ディスプレイ上手な奥様のために、キッチンの袖壁には小物が飾れるニッチを造作いたしました。
家族全員で座れるリビング
垂れ壁や袖壁に囲まれて閉鎖的だったキッチンは、南向きから西向きにレイアウト変更。垂れ壁や吊戸をなくし開放感をアップ。キッチンの移動に伴う排水の問題は、周辺の床を上げることで解決しました。5人で食事をされるには手狭だったダイニングスペースが広がり、キッチンへのアクセスも良好に。1段高くなったキッチンからはリビングダイニング全体が見渡せ、お子様の様子に気を配りながら安心して家事ができます。
先を見据えた子供部屋
お子様が小さいうちは5人で一緒に寝られる広いスペース。将来的には3人のお子様に独立したお部屋を確保したいとお悩みだったH様。3部屋あった個室のうち2室をつなげてご家族の寝室を確保。お子様が成長された際には2部屋に仕切って使えるよう、あらかじめドアを2箇所に設置。ライフスタイルの変化に柔軟に対応できるよう工夫しました。
動線を考えたキッチン
リフォーム前より十分に余裕をもったキッチンスペースでしたが、使いづらいと奥様。まず、お手持ちの食器・調理器具・家電製品をヒアリング。キッチンでの導線も検討。結果、キッチンはあえてサイズダウン。そしてデッドスペースはなくし、収納力をUP。キッチンと家具・家電の位置を整えることで、動線も短くスッキリとした配置となり、作業性も大幅に向上しました。
高級感のあるリビング【リビング】
既設のまま残す部分を活かしつつも、優しく高級感のある雰囲気を心がけました。壁面の一部にタイルを施し、お部屋全体のアクセントに。スポットライトを取りつけることで、夜はタイルの陰影も楽しむことができます。カーペット敷きだった床は、明るく落ち着いた色のフローリングに。お掃除の手間が省かれるとともに、床暖房で冬も快適な空間となりました。
雰囲気が変わったダイニング
間取りはそのままに表層のみをリフォーム。ダイニングの壁面にもタイルを施し、お気に入りの家具との調和を図りました。
バリアフリーになったトイレ
以前は内開きだったトイレ。安全性を考え外開きとすると共に、床の段差をなくしバリアフリーにしました。手摺も設置し、将来も安心して使用できるトイレになりました。トイレ前の廊下からセンサー付照明を採用した事で、夜間も安心して利用することができます。
老後も安心のIHコンロ
老後を気に掛けられるO様に安心してご利用いただく為、使い勝手の良さに重点をおきご提案。IHコンロを採用し、車椅子での生活も視野に入れたレイアウトとさせていただきました。ご夫妻の不満であった収納不足解消の為、キッチンを拡張。収納力がUPし、使いやすくスッキリしたキッチンとなりました。カラーは爽やかで清潔感のあるブルーを採用しています。
床暖房で快適リビング
全面に敷きつめた床暖房と、壁材を化粧板からクロスに変更。明るく温かく、快適にお過ごしいただける空間に生まれ変わりました。ダイニングと廊下の間の2枚引き違いの戸を3枚にすることにより、十分な開口を確保。キッチンへの動線、キッチンの拡張に伴い移設したトイレへの導線もスムーズになりました。
車椅子でも安心なダイニング
季節を感じるお庭【エクステリア】
常緑樹を中心にナチュラルなグリーンに囲まれた空間をつくりだし、草花が季節の移ろいを感じさせ、室内にも心地よい風を取り込みます。
工夫を凝らしたキッチン
垂れ壁を若干伸ばしてできるだけ客席に煙がいかないようにしました。垂れ壁にはディスプレイしてあったお皿をバランスよく配置し、ノッペリとした印象にならないよう気をつけました。 カウンター中央の垂れ壁は、冷蔵庫やオーブンなど入替の際に取り外して搬入出ができるようにしてあります。
日陰でも楽しめるお庭【エクステリア】
今回は、お庭で植物を育てながら暮らしたいという奥様のご希望で、庭造りが始まりました。今までカイズカイブキにより目隠しされていたリビング前に、ウッドフェンスを設置。同時にリビングからのフォーカルポイントとなるように、真鍮製のライトとポットを置きました。また数年後には脇に植えたクレマチスで覆われる予定です。
触れ合うお庭【エクステリア】
2歳と6ヶ月の男の子をお持ちのT様。外で遊ぶのにもまだまだ目が離せません。お庭で遊ぶ子供を見るときに意外と困るのが日差し。植栽で適度な日陰をつくり、その横にベンチを設置したので、のんびりお庭で子供と遊ぶことが出来ます。
仕切り壁で締まった印象に【エクステリア】
駐車場と庭の仕切りに 『左官塗り仕上げ』 + 『デザインブロック』 の塀を設けました。高さは道路からの視線が気にならない程度にすることで、お庭に圧迫感を与えず、広がりを持たせました。既存の塀との間は、花壇を作り駐車場からも緑を楽しめるようになりました。
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