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価格.com 用途・メーカーから選ぶポータブル電源特集 2021 FAQ

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アウトドアや災害時に活躍! 今、注目のポータブル電源

アウトドア需要や防災意識の高まりにより、注目されている「ポータブル電源」。「ポータブル電源」とは、ひとことでいえば、モバイルバッテリーの大容量版です。モバイルバッテリーよりもバッテリーの容量が大きく、長時間の給電が可能。また、出力口(AC、USB、シガーソケット)が充実しており、スマートフォンはもちろん、さまざまな家電に給電できます。本特集では、「用途別」「メーカー別」に最適な製品を紹介します。

ポータブル電源活用シーン
ポータブル電源特集

アウトドアや災害時に活躍!
今、注目のポータブル電源

Q&Aポータブル電源 よくある質問

ポータブル電源とは?

平たくいうと、「モバイルバッテリーの大容量版」です。ただし、単に大容量なだけではありません。大抵のモバイルバッテリーがUSB出力しかないのに対し、ポータブル電源はAC出力(自宅の壁等にあるコンセント)にも対応。そのほか、製品によって、出力の大きさやポート数は異なりますが、スマートフォンやノートPCといった消費電力の少ない電化製品の充電・使用はもちろん、暖房器具や小型の冷蔵庫などに対応する製品もあります。

選ぶとき何を重視すれば良い?

用途によって選択すべきスペックが変わってくる「バッテリー容量」や「出力」に注目しておくと良いでしょう。

容量についてバッテリー容量は、「Wh(ワットアワー):1時間当たりの消費電力」を確認しましょう。キャンプなどの屋外で頻繁に使用したいのか、災害時の備えとして持っておきたいのか…、用途によって必要なバッテリー容量は異なります。使用する電化製品にもよりますが、「キャンプなら350Wh以上」、「防災目的であれば、500Wh以上」を目安にしましょう。

出力について出力は、使用したい電化製品の消費電力とポータブル電源の出力を確認しましょう。ポータブル電源の出力を超える電化製品を使用すると故障の原因になります。そのため、使用を想定している電化製品とポータブル電源の出力を比較しましょう。なお、ポータブル電源の出力ポートは主に「AC」「USB」「DC」の3種類です。「AC」は家庭用の電化製品を接続できる出力ポート、「USB」はスマートフォンやタブレット端末の充電をする際に便利な出力ポートです。「DC」は、主に車載専用の電化製品を接続する出力ポートで、接続口はシガーソケットタイプが主流です。

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「正弦波」とは?

正弦波は出力(波形)の種類のひとつです。なお、出力は主に「正弦波」・「矩形波」のふたつに分類されます。 「正弦波」は、家庭用のコンセントの出力波形と同様のため、ほとんどの家電製品(電気毛布、扇風機、パソコン、冷蔵庫、テレビなど)で使用できます。一方、矩形波はコンピューターが搭載されていない家電製品(ホットプレートや白熱電球)であれば使用可能です。しかし、用途が限定されてしまうので、購入する際には注意が必要です。

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