| スペック情報 |
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6位 |
10位 |
3.54 (6件) |
18件 |
2024/8/30 |
2024/9/上旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
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【スペック】用途:通勤・通学向け、スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) 自動充電:○ シフト数:7段変速 適応身長:150cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.5kg サドル高:80.5cm〜97cm 全長:1850mm 全幅:583mm
【特長】- 「DUAL DRIVE」(両輪駆動)モデルのスポーツ・通学・通勤向け自転車。スピードをやさしく抑えるモーターブレーキを搭載している。
- ボタン1つで簡単に操作できる「スマートワンタッチパネル」、異物の突き刺しやチューブ摩耗を防ぐ「パンクに強いタイヤ」を採用。
- エコモード・オートモード・パワーモードの3モードを搭載。約4時間10分の充電で105km(オートモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4良い自転車ですが、取説をよく読むことが必要
デザイン 3、典型的なクロスバイク型
乗り心地 3、サドルは一見カッコいいが10km走ると痛くなる
操作性 、シマノの部品設計に依存するので未回答
アシスト感 :発進は特にアシスト感あり
ランニングコスト:回復充電の寄与が大きく低コストだと思います
軽さ:アルミフレームなど軽量化努力は良いと思う.
良い自転車ですが、充電モード選択や回復充電、回生ブレーキなど発電と充電を理解することが必須で取説を読まないと「わからん、ヘンだ」の愚痴が積もる恐れがあります.
電動:坂道の多いところに引越して従来のクロスバイクでは移動が重労働になった。
比較:クロス型のヤマハPAS Brace、あさひ_オフィスプレスeなど
試乗:ヤマハ_PAS CRAIG、パナ_ベロスター
決定の主な理由:回生充電が可能でスペック最大200km走行、試乗した中では乗車姿勢が楽で直進安定性がよく、アシスト無しでも軽快に走れたこと. アルミ部材多用-軽量化、価格.
購入店舗:ヨドバシカメラ吉祥寺店、試乗できて店員さんの知識経験も豊富なため. ポイントを割引とみなすと16万弱で購入.
用途:好天の日に15kmの通勤、日常の買い物(電動になってから行動半径が5→15kmに拡大)
不満:ハンドル高さ調整範囲が少ない. 両手ばなしができるほどの安定性は無い.
良かった点:標準付属のB400バッテリには「リミット充電モード」があり70-80%充電に抑える使い方ができる. 回生充電の余地を残すことが設計の意図ですが、私は携帯なども満充電しないよう管理しているので「リミット充電モード」はそれにピタリ叶っていて良い。 昨今Li電池の炎上事故が多いのでそれを予防する意味でも良いことだと思います.
電費:標準のオートモードで約35km走って電池の差は13%でした、単純に割り算すると35/0.13=280km/100%になりますが、たまたま好条件がそろったのだろうと思います、仕様はエコモードで200kmです.
改装:写真のように両立スタンド、後ろかごを取り付けてかなり格好悪くしました、嵩ばる買い物をした時もこれしか輸送手段が無いため. /以上、購入1週間での報告.
4コスパ高め
【デザイン】
普通のスポーツタイプの自転車といった感じで悪くはない、ただ同じ車種やその他ブリヂストンの自転車で似たようなモデルが多いので被りやすい。
【乗り心地】
サドルが硬くサスペンションがないので乗り心地は正直なところあまり良くはない。
ただサドルをクッション性の良いものに変えるとかなり改善する。
【操作性】
前輪にモーターがある機構なので回る時に少し大回りになりがち、小回りが利かないというほどではない。
【アシスト感】
他社の同様のモデル比較すると多少弱いかも?とはいえ電動アシスト自転車なのでかなりアシストは強く、坂でもモーターが引っ張ってくれる。
【ランニングコスト】
他社と比較してバッテリー電圧が高く、回生充電機構もあることから航続距離は長く、バッテリーも電気代がかかるわけでもないのでおすすめ。
【軽さ】
他のママチャリタイプなどに比べたら軽いが電動アシスト機構やバッテリーなどの分、やはり重いのでそこは割り切るべき。
【総評】
坂の多い地域なのでこの自転車でかなり楽に通勤ができているので満足です。他社より多少高いがそれほどの価値はあると思う。
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15位 |
19位 |
3.22 (4件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
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【スペック】用途:通学・通勤向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長144cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.4kg サドル高:765mm〜905mm 全長:1845mm 全幅:590mm
【特長】- スポーティーな通学・通勤向け電動アシスト自転車。約4時間10分の充電で約105km(オートモード)走行可能。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「DUAL DRIVE」(両輪駆動)タイプ。左ブレーキを軽く握ると前輪のモーターブレーキが作動。
- 大きなバッグもすっぽり入る「ワイヤーバスケット」、安定感のある「ファットブロックタイヤ」、幅広で楽な姿勢で乗れる「クルーザーハンドル」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4快適走行を彩るレトログレージュの魅力
ブリヂストンの新たな逸品、「ステップクルーズe ST6B45 [T.Xレトログレージュ]」は、都会の洗練されたライフスタイルにふさわしい電動アシスト自転車です。軽量フレームとパワフルなモーターが織りなすハーモニーは、急な坂道も遠距離も、まるで平坦な道を走るかのような快適な走行を実現します。通勤やお買い物といった日常の移動に、さりげない優雅さと機能美をプラスしてくれるでしょう。
専用充電器によるシンプルな充電プロセスと、長持ちするバッテリー性能は、忙しい現代人のライフスタイルにぴったり。さらに、落ち着いたレトログレージュのカラーリングは、シーンを選ばず、あらゆる場面でエレガントな印象を与えます。ブリヂストンならではの高い信頼性も、選ぶ理由の一つです。
ただし、優れた性能の反面、やや高価な価格設定と、重量感による持ち運びの不便さは否めません。しかし、その洗練されたデザインと圧倒的な機能性が、予算に余裕のある方々にとっては十分に価値ある投資となることでしょう。
全体として、ステップクルーズe ST6B45は、日常に上質な移動体験をもたらす、まさに理想のパートナーです。スタイルと機能のバランスにこだわるあなたに、ぜひ手に取っていただきたい一台です。
32025年ステップクルーズe
【デザイン】
普通
【乗り心地】
普通
【操作性】
普通
【アシスト感】
ちょっと重たい
【ランニングコスト】
良い
【軽さ】
ちょっと重い
【総評】
走行距離が長いのが良い
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32位 |
28位 |
4.00 (1件) |
12件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/上旬 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
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【スペック】用途:買い物向け、普段使い向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長140cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.9kg サドル高:745mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:550mm
【特長】- またぎやすくて、普段使いに適した買い物向け電動アシスト自転車。約4時間10分の充電で約105km(オートモード)の走行が可能。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「両輪駆動」を採用。走りながら自動充電できる。
- ハンドルを半固定でき、駐輪や荷物を載せ降ろしするときに便利な「くるピタ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アシストは十分かも(路面の振動をよく拾う)
25/01/30注文していたフロンティアDXを取りに行った
感想
1.ハンドルが敏感過ぎる。ホンダのモビリオみたいな感じ。慣れれば問題ないかも知れないが?
暫く自転車に乗ってなかったので慣れていないだけかも知れない?でも、もう少し鈍感な方が安心できる。
2.アシスト力は自分にとっては十分に満足できるものだ。回転を止めなくてもギアチェンジできる。
3.道路からの振動が直撃する。サスペンションのある自転車がいいかも?
田舎道なので舗装路面が荒れて砕石が露出しているので振動が激しい。お尻も痛い。
なので、下りはサドルから腰を浮かせてペダルに全体重を掛けていた。
妻から顔色が青いと言われた。汗も掻いてないし疲れた感じもない。
71歳と高齢だからか?
少し休憩して、3kmほど散歩すると元気な顔色になったと言われた。
自転車だけじゃなく、散歩も必要なのだ。散歩は安心できるのは確か。
まだ、1時間ほどの距離を2回乗っただけなので、緊張しているのか?
4.電池の消費度合いはFLから70%まで減ったが下りで75%まで回復、翌日乗る時には80%になっていた。
その後、60%まで消費した。回復は確認していない。
5.フロント籠辺りから音がする。籠はしっかり固定されている。バッグを入れていたからその影響か?
6.サドルの高さは限界まで上げているが、もう少し上げたいかな?
7.ハンドルをTバーに変えたいが妻と共用なので現状維持。お尻が痛い。
ー
注意すべきこと
自転車から降りた時、ふらつく?膝が笑う?
そのことに全く気が付いてなかった。初めての体験。最初は目まいかと思った。
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250202
タイヤサイズを今日確認したら、"26x1 3/8" と "26 x1 1/2" が同一タイヤに書いてありました。
なぜ?
写真添付
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250501
散歩ルート下見した時、気になった点を報告します。
今回はフル充電から50%まで電池を使用した。実行日:250429
1.ペダルを踏みこむとスリップするのはトラクションコントロールが矩形波的に急激に変化するためではないかな?
車でも雪道などで不用意にアクセル操作すると滑りますよね!小刻みな制御か緩やかな制御だと滑らないような感じがする。
アスファルトだとほとんど問題ないと思うけど、未舗装道路でアシストが急激に変化するとハンドル取られますね!
2.同じく未舗装道路では上り坂ではアシストがなくなる?弱くなる?ペダルが重くなることがありました。
何回もあったのでアシストモータの熱問題なのかなと考えたが???
3.妻は海抜200m余りまで、快適に乗りこなしているので普段使いには問題ないと思います。
動画はタイムラプスですが、前かごに置いていたカバンに焦点が当たりピンボケ状態です。雰囲気だけ?
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26/01/09投稿
25/12/12に妻と朝が峠へ行った時、余裕で抜かれた。
こちらはXEALTなのに少しショック。追いかけることはできたけどマイペースで行った。
アシストはフロンティアの方が上かも?
それとも脚力?下りは回生発電なのでスピードはでない。30数キロ程度。
一般生活では十分ではないか?
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70位 |
37位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/12/上旬 |
20インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
54km |
90km |
180km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:適正身長142cm〜、3人乗り時適正身長152cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:33.5kg サドル高:725mm〜880mm 全長:1810mm 全幅:580mm
【特長】- またぎやすく、乗り降りしやすいコンパクトモデルの子ども乗せ電動アシスト自転車。約4時間10分の充電で90km(オートモード)走行可能。
- 荷物が多くても楽に進む「DUAL DRIVE(両輪駆動)」を採用し、「走りながら自動充電」「モーターブレーキ」に対応する。
- クッション標準装備の「一体設計リヤチャイルドシート」を備え、コンパクトで駐輪場でもぶつかりにくい。しっかり荷物が入る「フロントバスケット」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4充電の頻度がとても少なくて済むのが驚き
【デザイン】
モルベージュを選びました。見た目かわいいです。街なかで同じ色が被ることが多いように思います。
【乗り心地】
前輪と後輪のサイズが違うことに慣れが少し必要かもしれません。走り出すのがとても楽です。
しかし時速20km弱を超えるとアシストが停止するので、ママチャリで爽快に走っていた再現にはなりませんが、安全第一では良いと思います。
【操作性】
ハンドルバーの握り心地がいまいち(グリップがしずらい)。電動アシストのコントローラ操作は簡単です。
【アシスト感】
ぐいっと進みます。また、登り坂も快適です。
【ランニングコスト】
めちゃくちゃ充電しなくても持ちます。夏場、傾斜10%を超える上り坂を含む道15kmを走っても充電は20%程度の減少でした。
【軽さ】
走行時における体感重量は、それなりに感じます。低重心による安定性とのトレードオフではないでしょうか。
【総評】
価格には躊躇しましたが、もっと早く買っておけばよかったと思います。充電の頻度がとても少ないことに驚きです。
3個性と機能が織りなす、都会の新定番 bikke MOB dd
都会のライフスタイルに新たな風を吹き込む、ブリヂストンの「bikke MOB dd BM0B44 [E.Xオークルオレンジ]」。軽やかで洗練されたフレームが織りなすスタイリッシュなシルエットは、どこへ出かけてもひと際輝きを放ち、オークルオレンジの個性的なカラーリングが都会の景色に鮮やかなアクセントを加えます。
この電動アシスト自転車は、坂道や長距離移動もストレスフリーに。専用充電器付きで、いつでもどこでも手軽に充電が可能。快適なサドルと抜群の走行安定性が、長時間のライディングにも疲れを感じさせず、日々の通勤やお買い物の時間を一層快適に演出します。
一方で、洗練されたデザインと高機能を追求した結果、やや高価な価格設定と重量感がネックとなる場面も。特に階段の多いエリアでは、その存在感が逆に挑戦となるかもしれません。
総じて、bikke MOB ddは、デザイン性と機能性の両立を果たした究極のモビリティパートナー。あなたの日常に、さらなる快適さと洗練されたスタイルをプラスする一台として、ぜひその魅力を体感してみてください。
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69位 |
55位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/下旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
51km |
80km |
135km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:5段変速 適応身長:乗車可能最低身長148cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.6kg サドル高:795mm〜945mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 通学中のトラブルリスクを減らす、学生のための電動アシスト自転車(S型モデル)。約4時間10分の充電で約80km(オートモード)走行可能。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「DUAL DRIVE」(両輪駆動)タイプ。左ブレーキを軽く握ると前輪のモーターブレーキが作動。
- 通学用タイヤの最上位モデル「ロングレッドXT」、周囲からの視認性もよい「シングルパワーバッテリーランプ」などを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量デザイン・アシスト性能が光る自転車
ブリヂストンのアルベルトe B400 S型 A7SB45 [M.XジュエルDブルー]は、優れたデザインと実用性を兼ね備えた電動アシスト自転車です。このモデルの特筆すべき点は、軽量なフレームとスムーズなアシスト性能です。特に、街乗りや通勤において快適に使えるアシスト力が魅力です。専用充電器も提供され、充電が簡単に行える点も評価できます。
利点としては、アシスト機能により坂道や長距離走行が楽になるため、体力的な負担が軽減されます。また、スタイリッシュなデザインと色合いは、多くのユーザーにとって好ましい要素です。 一方で、欠点としては、やや高価な価格設定が挙げられます。
加えて、重量が軽い反面、頑丈さに欠けるとの声もあります。頻繁に持ち運ぶ方にとっては、取り扱いに注意が必要です。個人的には、都市部での利用に最適な選択肢だと思いましたが、予算に応じて慎重に検討する価値があります。全体として、機能性とデザインを重視する方にはおすすめの一台です。
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107位 |
61位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/8 |
24インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
65km |
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【スペック】用途:買い物向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長130cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.8kg サドル高:680mm〜815mm 全長:1760mm 全幅:565mm
【特長】- 「DUAL DRIVE」(両輪駆動)モデルの買い物向け電動アシスト自転車。走りながら自動充電でき、スピードをやさしく抑えるモーターブレーキを搭載。
- またぎやすいフレームとスポーティーな乗り心地のカーボンベルトドライブを採用。たっぷり入って物が落ちにくいスクエアバスケットを装備。
- 弱モードと強モードの2モードを搭載。約4時間10分の充電で110km(弱モード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5年齢、体力を考慮しての買い替えです。
私はこの春70歳になりました。身長154センチです。
今まで26インチの電チャリ(以下アルベルトe、とします)に乗っていましたが、右足に不安があり(アルベルトeを購入した時も若干の不安あり)ましたが、自分的にはまだまだ若かったのでさほど苦ではありませんでした。
しかしここ半年あまりにだんだんと右足で跨ぐのが不安になってきました。
乗ってしまえば全く問題なく大満足でしたが、跨ぐときがとても辛く、いよいよと、買い替えを考えていました。
主人にそのことを伝えたら、買い替えの承諾をもらったので早々先日懇意にしている自転車屋さんへ。
いろいろ現状をお話ししてアドバイスいただき、この電チャリに決定。
この電チャリは画像で示した箇所がとても低く、跨ぎやすいことこの上なく。サドル高さも低めの設計。
買い替えにあたり考慮したのは、アルベルトeの機能や特徴をあまり落とすことなく、そして跨ぎやすい電チャリ、です。
サイズダウンしましたがそれなりに無理のない姿勢で乗れるので買い替えて良かったと思っています。
驚いたことはバッテリーもアルベルトeと同じ容量で同じ充電器を使えること。
(アルベルトeは主人にお下がりしました)
細かい違いはもちろんありますが、いつもアルベルトeで通り抜けていた、かなり急なアンダーパス(駅の南と北をつなぐ自転車道)も、無理なくこの24インチで乗り切って通り抜けできたことがとても嬉しいです。
この歳まで、一度だけ他社の自転車乗ったのですが、その自転車とは相性が合わこけまくり、半年くらいで旦那に譲りました。この電チャリで我が人生終わるつもりですが最後の最後までBSさん、のお世話になりました(ます)。
私の中では安定のBS自転車です。
以下、アルベルトeのレビューです(リンク追うといろいろ他社さんの自転車のことも書いてあります)
https://review.kakaku.com/review/K0001299186/ReviewCD=1390720/#tab
4 通勤に最適!ブリヂストン電動アシスト自転車の魅力
ブリヂストンのラクット RK4B45 [T.Xサファイヤブルー]は、特に通勤や近距離移動に最適な電動アシスト自転車です。
その特徴として、軽量アルミフレームや、優れたバッテリー性能が挙げられます。専用充電器が付属しており、バッテリーの充電がスムーズに行えます。
利点は、アシスト機能によって坂道や長距離も楽に走行できること。また、デザインも洗練されており、街中でも映える印象を与えます。
さらに、低重心設計が施されていて安定感も抜群です。 一方で、欠点としては、価格帯がやや高めであるため、予算を考慮する必要があります。
また、バッテリーの寿命が気になる方もいるかもしれませんが、メーカー保証もあるため安心して使えます。 私個人の感想としては、通勤用として非常に優れた選択肢だと思います。
電動アシストの助けで自転車移動が楽しくなり、非常に便利です。特に都市部での利用においては、その機能性とデザイン性が魅力です。全体的に、ラクット RK4B45は買って損のないモデルです。
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76位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/下旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
51km |
80km |
135km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:5段変速 適応身長:乗車可能最低身長148cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.6kg サドル高:795mm〜945mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 通学中のトラブルリスクを減らす、学生のための電動アシスト自転車(L型モデル)。約4時間10分の充電で約80km(オートモード)走行可能。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「DUAL DRIVE」(両輪駆動)タイプ。左ブレーキを軽く握ると前輪のモーターブレーキが作動。
- 通学用タイヤの最上位モデル「ロングレッドXT」、周囲からの視認性もよい「シングルパワーバッテリーランプ」などを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 安全・快適な通学を実現するアルベルトe
ブリヂストンのアルベルトe B400 L型 A7LB45は、通学用に最適化された電動アシスト自転車です。
特徴的なのは「DUAL DRIVE」システムで、前輪はモーターによるアシスト、後輪は人力で駆動されるため、どんな地形でも安定した走行が可能です。
また、約4時間10分の充電で最大80kmの走行が可能なので、長距離通学にも対応しています。
利点として、通学用タイヤ「ロングレッドXT」により快適な走行と耐久性が保証されており、さらに「シングルパワーバッテリーランプ」が視認性を向上させるため、安全面でも優れています。
特に夜間走行や交通量の多い場所での安心感は重要です。 ただし、欠点としては価格が一般的な自転車に比べて高めであること、充電がマストなため計画的な使用が求められる点が挙げられます。
そのため、電動アシスト自転車に不安を感じるユーザーには向かないかもしれません。 総じて、ブリヂストンのアルベルトe B400は信頼性の高い選択肢であり、特に通学をサポートするための機能が充実しています。
通学中のトラブルを軽減したい学生にとって、魅力的な選択肢と言えるでしょう。
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74位 |
71位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/上旬 |
24インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
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【スペック】用途:買い物向け、普段使い向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長136cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg サドル高:720mm〜870mm 全長:1775mm 全幅:550mm
【特長】- 足を大きく上げなくてもまたぎやすい、ステップスルーフレームを採用した買い物向け電動アシスト自転車。ハンドルを半固定できる「くるピタ」を装備。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動するDUAL DRIVE(両輪駆動)を採用。モーターブレーキで下り坂のブレーキングもアシストする。
- バッテリー容量は14.3Ah相当。約4時間10分の充電で約105km(オートモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適さとデザインを両立!F4DB45の魅力
ブリヂストンのフロンティア デラックス F4DB45 [F.Xベルベットローズ] は、スタイリッシュなデザインと高機能を兼ね備えた電動アシスト自転車です。このモデルの最大の特徴は、快適な乗り心地を実現するための高品質なサスペンションや、効率的なアシスト機能です。
また、専用充電器は軽量かつコンパクトで、充電が非常にスムーズに行えます。 利点としては、長距離走行でも疲れにくいアシスト力、高い安定性、そして専用充電器の優れた利便性が挙げられます。特に、ベルベットローズの色合いは、女性に人気があります。
一方で、欠点としては、価格が比較的高めなことや、重量が他のモデルと比べてやや重い点が挙げられます。 実際に使用してみた感想としては、特に街中での利便性を実感しました。坂道や長距離の移動でもアシストがしっかりと働き、快適に楽しむことができました。総じて、この自転車は初心者からベテランライダーまでおすすめの一台と言えるでしょう。
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91位 |
71位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/上旬 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
56km |
95km |
185km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:適正身長145cm〜、3人乗り時適正身長157cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:31kg サドル高:745mm〜880mm 全長:1870mm 全幅:580mm
【特長】- ファッション&ライフスタイル誌「VERY」とコラボした、子ども乗せ電動アシスト自転車。約4時間10分の充電で約95km(オートモード)の走行が可能。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「両輪駆動」を採用。走りながら自動充電できる。
- チャイルドシートはクッション標準装備。自立したバックルは、おしりに巻き込まれない設計になっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5子どもを守る!ブリヂストンの両輪駆動電動自転車
ブリヂストンの「ハイディツー HY6B45 [T.Xクロツヤケシ]」は、ファッション&ライフスタイル誌「VERY」とのコラボ製品で、デザイン性と機能性を兼ね備えた子ども乗せ電動アシスト自転車です。
約4時間10分の充電でオートモードで約95kmの走行が可能という長距離性能は、家族のサイクリングや日常の移動に非常に便利です。
特筆すべきは「両輪駆動」のシステムで、前輪はモーター、後輪は人力で駆動するため、安定した走行が実現されています。また、走行中の自動充電機能も魅力的で、長時間の外出でも安心です。
さらに、チャイルドシートにはクッションが標準装備され、バックルも安全設計となっているため、子どもを守る工夫がされている点が心強いです。 ただし、デザインの好みは個々によりますが、シックな外観は街中ではちょっと目立ちすぎるかもしれません。
また、電動アシスト自転車なので、メンテナンスや充電が必要な点も考慮すべきです。全体として、ファミリー向けに最適な選択肢であり、安全性を重視する方には非常におすすめです。
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97位 |
89位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長144cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25.8kg サドル高:765mm〜915mm 全長:1845mm 全幅:585mm
【特長】- ねじれにくく重い荷物でもふらつきにくいタフフレームを採用した、学生のための26型電動アシスト自転車。ハンドルを半固定できる「くるピタ」を装備。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動するDUAL DRIVE(両輪駆動)を採用。モーターブレーキで下り坂のブレーキングもアシストする。
- バッテリー容量は14.3Ah相当。約4時間10分の充電で約105km(オートモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3実用性抜群の電動アシスト自転車、アルベルトe B400
ブリヂストン アルベルトe B400 L型 A6LB45 [M.XジュエルDブルー]は、実用性とデザイン性を兼ね備えた電動アシスト自転車です。特徴としては、豊富なアシスト機能と長距離走行が可能なバッテリーが挙げられます。
特に、坂道や長距離移動時において快適な走行を提供します。また、LEDライトや泥除けが標準装備されており、安全性能も考慮されています。 利点としては、軽量設計と安定した走行感があり、日常の通勤や買い物に非常に便利です。充電器が専用で、取り扱いが容易です。
しかし、欠点としては、価格帯が高めであり、コストパフォーマンスを気にする方には少し辛いかもしれません。また、電動アシスト機能に依存しすぎると、バッテリーが切れた際のペダリングが重く感じる場合があります。
私自身、この自転車を使用しており、坂道が多い地域でも問題なく使えています。ただし、初期投資は大きいものの、その利便性には十分納得しています。全体として、便利さと快適さを求める方には強くおすすめできるモデルです。
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118位 |
102位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/8 |
20インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
65km |
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【スペック】用途:買い物向け タイプ:小径 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長128cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25.4kg サドル高:670mm〜805mm 全長:1570mm 全幅:565mm
【特長】- またぎやすいフレーム高23.5cmの電動アシスト自転車。約4時間10分の充電で110km(弱モード)の走行ができる。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「DUAL DRIVE(両輪駆動)」を採用。モーターブレーキで下り坂のブレーキングもアシストする。
- 少ないボタンと大きな文字で操作がしやすい「かんたんパネル」、太陽光で充電し走り出すと自動点滅する「ソーラーテール」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4おしゃれで機能的なRK0B45、都市生活に最適
ブリヂストンのラクット RK0B45 [T.Xジェードオリーブ]は、特に都市部での移動に適した電動アシスト自転車です。その特徴として、最大で40kmの電動アシスト距離を誇るバッテリー性能と、軽量なフレーム設計が挙げられます。専用充電器も付属しており、簡単に充電可能です。
利点としては、坂道でも楽に移動できるアシスト機能や、デザインがスタイリッシュであり、通勤や買い物に最適です。また、T.Xジェードオリーブのカラーリングは落ち着いていて、カジュアルからビジネスまで幅広く使える点も見逃せません。
一方、欠点としては、価格がやや高めに設定されていることや、バッテリーの寿命が気になる点です。長期間の利用で劣化が進むため、定期的なメンテナンスが必要です。 私自身、この自転車を実際に使ってみて、坂が多い地域でも負担が軽減されたことが大きな良さだと感じました。
しかし、初期投資が大きいため、長期間使用する意識が必要です。全体的に、毎日の移動を快適にしたい方にはおすすめできる製品です。
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133位 |
119位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
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【スペック】用途:通学・通勤向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長144cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28.6kg サドル高:765mm〜915mm 全長:1850mm 全幅:565mm
【特長】- ねじれにくく重い荷物でもふらつきにくいタフフレームを採用した、通学・通勤向けの電動アシスト自転車。ハンドルを半固定できる「くるピタ」を装備。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動するDUAL DRIVE(両輪駆動)を採用。モーターブレーキで下り坂のブレーキングもアシストする。
- バッテリー容量は14.3Ah相当。約4時間10分の充電で約105km(オートモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長持ちバッテリー搭載!カジュナe CE6B45の実力
ブリヂストンのカジュナe CE6B45は、26×1-1/2WOのタイヤサイズで、安定した走行性能を提供します。14.3Ahの大容量バッテリーは、長時間のライディングを可能にし、特に街中の移動に適しています。
3段変速システムは、坂道や平坦な道での再起動を容易にし、多様な環境に対応。 利点としては、快適な乗り心地とスムーズなアシストが挙げられます。
専用充電器はコンパクトで、家庭での充電も簡単です。一方で、重量感があるため、持ち運びや階段を上る際には注意が必要です。
私自身もこの自転車を使用していますが、バッテリーが長持ちするのは大きな魅力だと感じました。ただし、もう少し軽量であれば、さらに扱いやすくなると感じます。
全体として、通勤や買い物に便利な一台ですが、使用シーンを考慮する必要があるでしょう。
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104位 |
148位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
2024/春 |
26インチ |
8.5Ah |
3.5時間 |
100km |
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1000km |
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【スペック】 タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:150cm〜 重量:24.7kg サドル高:730mm〜 全長:1885mm 全幅:590mm
【特長】- 回生充電で電池残量を気にせず走行できる電動アシスト自転車。約3.5時間の充電で、500km(平坦モード・標準パターン走行時)走行可能。
- 発進時や上り坂ではパワフルなアシスト感で、減速や停止するときの左ブレーキ操作や足を止めて坂を下るときにフロントモーターが発電しバッテリーへ充電。
- コンセントを使った充電器での充電頻度は今までの電動アシスト自転車に比べ減少する。「スマートLCDスイッチ」「オリジナルパイプキャリア」などを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4500km走行可能な電動アシスト自転車の新世代
丸石 リバイク ASRE263TYK [マットブラック]は、回生充電機能を搭載した電動アシスト自転車で、ユーザーに新たな走行体験を提供します。
充電時間は約3.5時間で、平坦モードかつ標準パターンでの走行時には最大500kmの距離を走行可能。この点は特に、長距離ライダーや日常的な移動を重視する方々にとって大きな魅力です。
発進時や坂道でのアシストはパワフルで、ストレスの少ない走行が実現しています。また、ブレーキや減速時にはフロントモーターが発電し、バッテリーを充電するため、従来の電動アシスト自転車に比べて充電頻度が減少します。
これにより、長時間のライディングが可能となります。 一方、利点が多い反面、重量や取り扱いの難しさが挙げられるかもしれません。特にバッテリーが重くなることで、手動の移動時に扱いづらさを感じる場合があります。
また、電動アシスト機能に頼ることで、運動不足になりがちなのも注意が必要です。 総合的には、丸石 リバイク ASRE263TYKは実用性と先進性を兼ね備えたモデルですが、自分のライフスタイルに合った使い方を考えることが重要です。
個人的には、手軽に充電ができる点とパワフルなアシスト感が特に気に入っています。
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126位 |
148位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/8 |
16インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
59km |
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【スペック】用途:買い物向け タイプ:小径 自動充電:○ 三輪タイプ:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長128cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28.4kg サドル高:670mm〜805mm 全長:1620mm 全幅:580mm
【特長】- 「DUAL DRIVE」(両輪駆動)モデルの買い物向け電動アシスト3輪車。走りながら自動充電でき、スピードをやさしく抑えるモーターブレーキを搭載。
- またぎやすいフレームとかがまず前輪錠の開閉ができる「リモコンFロック」を採用。たっぷり入って物が落ちにくいスクエアバスケットを装備。
- 弱モードと強モードの2モードを搭載。約4時間10分の充電で100km(弱モード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これで父の晩年が楽しくなりました。
77歳の父が購入しました。使い方は簡単でしたので、1回で覚えることができ、遠方まで一人で出かけることができるようになりました。バッテリー持ちは問題なし、1回充電すれば当面は使えます。おそらく最高速度は12kmくらいしかでませんのでギア3速、アシスト強で固定という感じでした。
気になったのは2点
@狭い道でのUターン時にアシストが強くて道路脇に飛び出てしまう。
Aブレーキがさぼど強くないので急な下りがこわい。
これ以外は非常によくできた自転車だと思います。
4ラクットワゴン RW0B45:高齢者向けの電動アシスト自転車
ブリヂストンのラクットワゴン RW0B45 [T.Xルビーレッド]は、便利な電動アシスト機能を搭載した自転車です。このモデルは、特に高齢者の方や足腰に不安のある方に向けて設計されています。
まず、特徴としては軽量設計と低重心での安定性が挙げられます。坂道でもラクに進むパワーアシストと、最長で約80キロ走行可能なバッテリーが魅力的です。専用充電器はコンパクトで、家庭用コンセントから手軽に充電できるため、利便性も高いです。
利点としては、操作が簡単で、乗り降りもしやすい点が挙げられます。また、デザインも優れており、T.Xルビーレッドのカラーは一層スタイリッシュです。
一方、欠点としては、価格がやや高めなことと、重量感があるため、持ち運びには不便な場合があります。また、電動アシストのバッテリーが劣化する可能性も考慮する必要があります。
個人的には、ラクットワゴンは日常の移動手段として非常に頼もしい存在だと感じました。快適さと利便性を兼ね備えているものの、購入前には自分の使用環境をよく考えておくことが大切です。
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73位 |
187位 |
5.00 (4件) |
5件 |
2023/12/27 |
2023/10/上旬 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
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【スペック】用途:買い物向け、普段使い向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長140cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.4kg サドル高:745mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:550mm
【特長】- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動するDUAL DRIVE(両輪駆動)モデルの26型電動アシスト自転車。錆びにくいステンレスバスケットを装備。
- またぎやすく駐輪も楽にできるアルミフレームを採用。ハンドルを半固定できるので、駐輪や荷物を載せ降ろしするときに便利な「くるピタ」を搭載。
- バッテリー容量は14.3Ah。約4時間10分の充電で105km(オートモード)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電動自転車の最高峰
【電動自転車の最高峰】
複数の自転車販売員さんが太鼓判を押す名品
電動自転車で唯一の走行中の自動充電により、バッテリー充電回復する為、結果長持ちする事。
最初から高級タイヤが装着されてる為、パンクもしづらく通常走行で7年は持つと言われてます。
変速機能も内輪駆動の為故障のリスクが無くて秀逸です。
2024年モデルですが、物価高騰により2025年から材質や附属品が低下及び減少により、圧倒的に2024年モデルが高価値になっております。
【機能性能】
前輪にモーターが付いたパワフルな両輪駆動です。回復充電でバッテリー長持ち。
バッテリーの容量が9.9Ahです。
ブレーキをかけると充電可能な14.3Ah相当のバッテリーです。(36.5V*9.9Ah=361Wh)
チェーントラブルの少ない内装タイプの3段ギア付き。
暗くなると自動で点灯するライトです。
暗くなると自動で点灯するLEDライトです。
軽くてサビにくいフレームです。
キーキー音が鳴りづらいブレーキです。
制動力の微調節がしやすいブレーキです。
パンク対策がされた肉厚タイヤです。
フレームに対しサドルを低くできる小柄な方でも安心の設計です。
自転車協会が定めた厳しい安全基準をクリアした証です。
衝撃に強く頑丈なリング錠です。
チェーンの代わりにベルトを使った、高耐久・メンテナンスフリーの駆動系です。
ペダルが標準で付いています。
リフレクターが付いています。
ベルが付いています。
チャイルドシートの取り付けが可能な27kgまで荷物を載せられるキャリアです。
一般的なカゴ(幅355mm×奥行き295mm)よりも大きなカゴです。
空気を入れるバルブ部分が一般的なイギリス式です。
倒れにくく安定感のあるスタンドです。
軽量素材でサビにくいアルミ製ハンドルです。
バッテリー充電用の専用充電器付きです。
【デザイン】
通学用に購入。
年齢や性別に問わずシンプルなデザイン
【乗り心地】
他のメーカーはペダル中央のみの駆動なのに対して、ブリヂストンは両輪駆動で前輪駆動もついているので、何の引っかかりもなく自然に乗れるので驚きました。
とにかく乗り心地も良いです。
【操作性】
3段変速もついていて片手で操作性できます。
ハンドル中央には左右に回転するだけで、ハンドルが半固定出来るので操作性だけでなく、停めた時も優れています。
【アシスト感】
14.3Ahの容量と両輪駆動でアシスト性に優れています。
【ランニングコスト】
ブリヂストンだけの自動充電機能があるので、
バッテリーの持ちがとても良いそうなので、
値段は高めだけど、トータルコストパフォーマンスは良いと思います。
【軽さ】
車体は電動自転車はどうしても重いですが、
ストッパーも安定していて、足を乗せるだけで簡単に自転車が起こせます。
【総評】
アルベルトeや、2025年モデルも見ましたが、材質がステンレスから樹脂になっていたりするので物価高の影響で新型は後部座席もオプションで買わないといけないので高くつきます。
5大手メーカーなので安心感ある
大手メーカーなので安心感があり、回生ブレーキ機能が気に入っています。
アシスト力も最高レベルにしなくても適度で年を取った自分にはちょうどいいです。
自転車としてベルトドライブや空気圧チェック機能など優れています。
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276位 |
187位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/9/11 |
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26インチ |
8.5Ah |
3.5時間 |
75km |
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1000km |
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【スペック】 用途:通勤・通学向け、長距離サイクリング向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:150cm以上 重量:27.6kg
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235位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/8 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
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【スペック】用途:買い物向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長139cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28.3kg サドル高:740mm〜875mm 全長:1875mm 全幅:550mm
【特長】- 「DUAL DRIVE」(両輪駆動)モデルの買い物向け電動アシスト自転車。走りながら自動充電でき、スピードをやさしく抑えるモーターブレーキを搭載。
- またぎやすいフレームとスポーティーな乗り心地のカーボンベルトドライブを採用。たっぷり入って物が落ちにくいスクエアバスケットを装備。
- エコモード・オートモード・パワーモードの3モードを搭載。約4時間10分の充電で105km(オートモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量でパワフル!ラクット RK6B45の特徴と利点
ブリヂストンのラクット RK6B45 [T.Xマットブルーグレー]は、デザインと機能性を兼ね備えた電動アシスト自転車です。特徴として、パワフルなモーターによるスムーズな走行や、長時間の使用を可能にする大容量バッテリーが挙げられます。
また、専用充電器により、短時間で充電が完了するため、利便性が高いのも魅力です。 このモデルの利点としては、軽量設計により取り回しが楽な点や、スタイリッシュな外観が楽しめる点があります。さらに、坂道や長距離走行でも安心して使えるアシスト機能が評価されています。
ただし、欠点としては、バッテリーの寿命やモーターの性能に依存するため、使用頻度によっては交換が必要になることが挙げられます。また、値段もやや高めであり、予算によっては手が出しづらい部分があります。
総じて、ブリヂストン ラクット RK6B45は魅力的な選択肢ですが、購入にあたっては自身の使用スタイルや予算を考慮する必要があります。個人的には、そのデザインと性能には非常に満足しており、街中での移動が快適になったと感じています。
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228位 |
-位 |
4.25 (3件) |
0件 |
2022/3/10 |
2022/3/下旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
51km |
80km |
135km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:5段変速 適応身長:乗車可能最低身長148cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.6kg サドル高:795mm〜945mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 前輪はモーター、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「DUAL DRIVE」や「走りながら自動充電」を搭載した通学・通勤向けの電動アシスト自転車。
- ねじれにくく重い荷物でもふらつきにくいアルミ製のタフフレームで、異物の突き刺しやチューブ摩耗を防ぐパンクに強いタイヤを採用。
- 確かな制動力の「スマートコントロールブレーキ」を搭載。バッテリー容量は14.3Ah。約4時間10分の充電で80km(オートモード)の走行距離を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実用性と耐久性のある高級自転車
始めての電動アシスト。この自転車は、アルベルトを電動にした自転車と思っていましたが、装備等をみるとアルベルトロイヤルを電動アシストにした自転車のようなので、他の自転車より、装備や品質が、とてもよいです。最初、リアルストリームにしようとしたが、長距離走れて尚且つ耐久性とメンテいらずのアルベルトeがあると知りこちらを購入。スタイルは一見、普通の自転車だが、Sを選択。シティサイクルにしては少しはスポーティな感じとベルトのブルー、アルベルトのネーム入りもいい。 あと、重量感が、高級車な感じがとても伝わってくる。 アシストも、心配したが、急坂でも問題なく、ほぼ通常なら二速でも登れそう。5段変速あるのも安心感がある。後ろに荷台と取り外し可のカゴを購入し、必要なとき、カゴをつけると、実用性も文句なし。 耐久性も良さそう。心配なのが、止まるかとまらないかぐらいの低速のアシスト力は強く、バランス感覚悪いと慣れるまで不自然なアシストに対応できない可能性があるので高齢者や、バランス感覚の悪い方は、注意が必要。この自転車の最大の特徴の1つに、回生充電と回生ブレーキがあり、他の自転車に乗るとこの機能がないと物足りなくなる。それと、チェーンではなくベルトタイプなのも、独特な感覚が気持ちいい。Sタイプとはいえ、スポーツ自転車とは違い、荷台を後ろにつけても、前から乗り降りできるが、Uber Eats等、荷物乗せて頻繁に乗り降りする場合はLを勧めます。Sの良いところは、Lより多少スポーティな見た目と上り坂でこぎやすいハンドルにまっすぐなフレームで力が伝わりやすいことと、5速が、重いギア比のため、緩い下り坂でスピード出しやすいところ。5速全部使うし、ちょうどよい設定。中、長距離走るならSタイプがオススメ。ただし、ブレーキが、ディスク等ではないため、安全を考えると過度なスピードはだせない。
その他、購入時はわからなかったですがクルピタが凄く役にたったり、ロックやらソーラー点滅やら、点灯虫の明るさやら、昔より格段に進歩していてよい。さらに、最新のサドルや滑りにくいペダルそれに普通のママチャリよりは性能のよいブレーキも、アルベルトロイヤルベースで品質がいい。
不満な点は、サスペンションない事だが、ゴリックスのサスペンションをつけたら乗り心地もよくなり、実用自転車としては最高によい自転車になった。
メンテがほぼ不要で故障少なく実用面、耐久性、バッテリーの持ち、及び最新の回生機能やベルト、5段変速、両輪駆動、さらに、いくつもの装備がついてのこの高品質な自転車は乗れば乗るほど好きになってしまう自転車です。
5静かさが気持ちいい、前輪駆動の意味はある
【デザイン】
良いと思います。
【乗り心地】
かたいアルミフレームのわりに乗り心地は良い。サドルの工夫の影響か。
アルベルトのS型と違ってハンドルがトンビ型、重心が後ろに寄るため1時間以上乗るとお尻がいたい。
ハンドルをオールランダーバーに交換したら改善した。(これは体格の大きい人しかできない)
【操作性】
前輪が駆動することと重いことが影響してか小回り時に変な挙動が年に数回程度あった。
それ以外は快適。
電動アシストのコントロールパネルもシンプルでわかりやすい。
電池の取り外しも簡単。
【アシスト感】
ほどよいアシスト感。
上り坂道で発進時は前輪にトラクションをかける工夫(ハンドルに体重をかける)をしないと進みにくい。
yamaha,panaの後輪にアシストパワーがかかる自転車と比べると上り坂では差が出る。
【ランニングコスト】
後輪のニップルが年に6本ほど割れた。その修理代以外はなし。
【軽さ】
よくある電動自転車の重さ。前が重めなのでうれしい時と残念な時がある。
【総評】
yamaha,panasonicのクランクでアシストするタイプの方が重量が中心に集まっていて、かつ後輪にトルクがかかることからバイクとして正解。
albertの前輪でアシストするタイプは改造がしやすい(5速⇒8速とか)、アシストパワーと自分の漕いだ力がわかれていて区別がつくことから自転車として正解。
という感想を持っている。
走行時の音の静かさが気に入っています。
朝、一緒になるPanaの電動自転車はクランク近くに歯車がいっぱいあり、ずっとガチャガチャ言っています。前輪駆動+ベルトドライブの恩恵でしょう。
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267位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/10 |
2022/3/下旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
51km |
80km |
135km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:5段変速 適応身長:乗車可能最低身長148cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.6kg サドル高:795mm〜945mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 通学中のトラブルリスクを減らす、学生のための電動アシスト自転車。約4時間10分の充電で80km(オートモード)走行できる。
- 荷物が多くても楽に進む「DUAL DRIVE(両輪駆動)」を採用し、「走りながら自動充電」「モーターブレーキ」に対応する。
- 通学用タイヤの最上位モデル「ロングレッドXT」を装備。「Wロック」を備え、後輪錠に加えてワイヤーロックも付属し、操作は1キーでOK。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パーツが丈夫☆
TB1eからの乗換です。
フーデリ稼働や業務利用で、一日40km〜60km走られる方は、それなりに参考になると思います。
正直、頑丈なビジネス自転車を購入するか、内装5段のペダルをこいだ時の伸びを期待される方は、選択肢の一つとして検討されると良いです。
一言、車輪周りの部品が、全てステンレス製で作られており、丈夫です☆
【デザイン】
バイクハンドルとまでは行かないものの、ハンドルが高めで、乗車姿勢が前傾姿勢になり難いデザインです。L型はフレームが曲がった仕様で、跨ぎ易いのも好印象。
【乗り心地】
サドルは、シティーサイクルに使われるタイプで、乗り心地はシティーサイクルと同等。
長時間乗っても疲れ難い。
【操作性】
一番強調したい部分が、ギアです。
内装3段、内装5段と内装型のギアの中では、抜群に使い易く、今まで乗った自転車の中では、一番変速頻度が高いです。特に停止〜走り出しの10km前後までの1速から3速、安定走行の4速、高速走行の5速と、ギア変速の頻度の高い方はこの使い易さは、今までのアシスト自転車では感じられなかった良さです。
【アシスト感】
27インチのハブモーター車なので、平均的なアシスト自転車の中では、一番弱めです。
ただ、実際の走行では、ギアの操作性が良いので、7%前後の上り坂でも加速するくらいのアシスト力で、ギアの使い易さがアシスト力の弱さ(要は車輪が大きい為、モーメントは弱くなる)をカバーしている感じです。この辺りが気になる方は、ギアを捨てるかアシスト力を捨てるか、迷われる部分です。長い距離を走られる事を前提なら、ギアの豊富さの方が重要で、アシスト力が低くてもそれなりに乗れます。
【ランニングコスト】
購入時の価格は、一番高い車種ですが、丈夫な部品が使われて居るので、ランニングコストは安いと言えるでしょう。
【軽さ】
フレームがアルミフレームで、車輪がステンレスと言う事で、他のアシスト自転車よりは軽めです。
【総評】
正直、アルベルトeは頑丈な作りの為高額ですが、内装5段と言う事もあり、中学生〜大人まで誰もが楽しめる自転車ではあると思います。特に中学生以上になると、通学で自転車を使われる際、部活動での荷物も大きくなりがち。その荷物も含めて毎日運ぶと言う意味合いでは、一番使い易い自転車の様に思います。毎日使う物だからこそ、丈夫な部品が使われるなら、むしろランニングコストとして安い買い物だと思います。
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