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長い順短い順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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2位 |
2位 |
4.00 (5件) |
19件 |
2026/6/30 |
2026/6/29 |
4K |
210分 |
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○ |
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230g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライバル機との比較は不要。これ一択。
シームレスなズームやホワイトバランスの出来だったり、細かな機能はluna ultraに軍配が上ががりますが、熱処理はこちらの方が上であったり、そのような一長一短がある時点で、全てのデメリットがosmo pocket 4pのリセールバリューで覆ります。
世界のクリエイターがこぞってInsta360を買う未来になるまでは、我々庶民はメジャーで人気のあるDJIを選択し続けるのが、もっともコストパフォーマンスが高いとの考えに至ったので、先日osmo pocket 4pを購入しました。
主な用途は子供のイベントです。カメラと三脚のセッティングは面倒、スマホだと心許ない。そんな私のニーズをしっかり満たすことができるこのカメラの登場をうれしく思います。
4待ちに待ったジンバル複眼カメラ
ライバル機と言って差し支えないと思いますが、先に出たInsta360 Luna Ultraを使ったとき、Pocket 4P の圧勝かもしれないと思った瞬間がありました。
実際にPocket 4Pを使ってみるとこちらも似たような問題を抱えていて、期待していた感じとは少し違っていました。以下、Luna Ultraはライバル機と記載。
■起動
速い。1秒程。ライバル機は最初の起動は5秒程かかる(間をおかない2回目以降は1秒程)。
■明るさ
暗い場面で明るく撮れるかですが、仕様通りライバル機を圧倒している(広角の低照度時のISOは最大51200)。監視カメラとしてなら断然こちら。
ただ、観賞用の映像としては単に明るい暗いだけの問題でもないのが難しいところ。
■熱耐性
気温33℃の日陰でステージを連続撮影をしたとき、4K/60Pで56分程で停止した。「3」や「4」で似たような条件で1時間以内で止まったことはなく、期待値をやや下回る印象。
■操作性
ライバル機が、ズームと方向ボタンを分けたのに対して、こちらは相変わらずのファンクションボタンでの切り替え方式。
普通のジンバルとカメラの組み合わせだと方向を変えながらカメラ側でズームを変化させて撮る。それが出来にくい。
ただ、ライバル機は詰めが甘く、方向ボタンの反応があまりにも悪くて実質あまり使えなかったのは、Pocket 4Pにとっては不幸中の幸いだっただろう。
変更しなかったおかげで安く提供されているという利点はあり、価格とのトレードオフ。各ボタンの精密な動きでは他を圧倒しているだけに惜しい。
■AF
手前のものにフォーカスがもっていかれる。一眼カメラのようなタッチフォーカスみたいなものは採用できないだろうか。複雑な状況では必要なところにピントが合い辛い。
ライバル機も同様。トラッキングを使える場面では使い、画角を工夫する等して欠点が出にくいように撮るしかないだろう。
■一般的な画質
望遠レンズ使用時は、フレームレートに関係なく若干クロップ(拡大)する。
画質にさほど悪影響はないと思うが、デジタル12倍ともなると劣化が目立つ。
望遠レンズ使用時の画質はイメージしていたよりも良く、この手のカメラと思えない程。条件が良ければ下手なミラ−レスに安物レンズよりきれいだと感じる。スローモーションは広角でも「4」よりきれいな印象。望遠で240fpsでのスローモーションが撮れるのも4Pならでは。
■ズーム時の画質
良いとは言えない。デジタルズーム時の画質劣化が目立つ。なるべくデジタル領域に入らないように1倍と3倍で単焦点レンズのように使うのが無難。広角より望遠レンズのズームのほうが使える印象。デジタルズームと暗さが重なると最悪なのは、ライバル機も同様。
■カックン問題
携帯端末のカメラにしろ、この手のカメラにしろ複眼式のカメラのレンズ切り替え時に出る問題。
切り替わり時にかなり目立つ。これまで使った機種の中で最も目立つ印象。ここは期待値を下回る。
■静止画撮影
使わない人も多いと思われるが、一応使ってみたところ、
高画素でも1倍〜9倍のズームが出来るので便利(ライバル機は高画素だと1倍か3倍のみ)。
縦撮りは出来る。ただし画素数は最大3456×6144ピクセルで、横の7680×4320より少なくなる。
連写不可。保存に時間がかかることあり。
■音・音質
音質は小型カメラとしては良い。風音にも対応。
16ビットということもあり編集耐性は低く感じる。録って出しではいい感じだが。
■アプリ
ライバル機より圧倒的に使いやすい。難点を挙げれば、パンチルの反応がよくないあたり。
なお、ズームは画面左あたりに出る数字(1.0×と表示されているところ)を長押しするとスライダーが出て変更できる。
■その他
レンズがむき出しだと勘違いしている人を見るが、最初からレンズガード的なものが付いている。ワイコンやフィルターを取り付けるときは、それを外して取り付ける。
■ライバル機に出来ず当機で出来ること。
D-Log 2の17ストップ撮影
240fpsスローモーション
モーシヨンラプス
ジョイスティックの精密な動き
内蔵ストレージ容量の多さ等
■当機に出来ないこと
遠隔起動出来ない
8K撮影
ドルビービジョン撮影
縦撮りだとファンクションボタンの操作が物理的に出来ない(画面で隠れるため)等
■結局何を選んだか
気になる最新ジンバルカメラ3種類を購入し、自分の使用に最適な2つを残す計画で購入。
選択は自分のパフォーマンスをいかに上げてくれるか、下げないかを最重要視。
Luna Ultra は細かい画質の差がどうこうより、遠隔起動が出来ることと、瞬時に画面を外して遠隔撮影可能なことが現場では大きいことから問答無用で選択の1番手となった。く細かい欠点のたくさん見つかるカメラなんだけど、撮れる映像は面白みがある。これまで出来なかったことが出来るようになった点で買い増しのイメージ。
問題は「4P」か「4」。出来れば両方残したいが、こういうカメラをたくさん持つほどの余裕はなく選んだのは、「4P」。
最終的に悩んだ部分は、「4」の熱耐性を取るか、「4P」のワイコンを付けたときの映りを取るかで、「4P」を残した。
「4(3)」の純正ワイコンはフレアに弱い、周辺部の甘いという部分に不満があり、「4P」ではある程度改善が見られる。決めた最終的理由は、ワイコンの出来でした。
ちなみにPocket2のときだったか3のときだったか、こういう携帯みたいな複眼レンズのものが欲しいと価格コムに書いたら、比較的早くに出てきて驚いています。
SONYのミラーレスの古いレビューでファィンダーはいらないから安く作って欲しいと書いたら数年後にはSONYを皮切りにそういうカメラが続々出ました。
先日はFX2のレビューで、こんなファィンダーはいらないと書いたら、新機種のFX5では着脱式の別売ファインダーのカメラが登場しそうです。他にも忘れているけどいろいろあったような。
直接関係はないだろうとは思いますが(逆にそのほうが凄い)、みんなもっと私の書込みに注目していい(笑)
誰も気付いていないと思うので自分で補足しました。
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4位 |
4位 |
4.66 (3件) |
68件 |
2026/6/11 |
2026/6/15 |
8K |
240分 |
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○ |
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233g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと出てきたInsta360のジンバルカメラ
Webカメラの「Linkシリーズ」やスマホジンバル「Flowシリーズ」が出たあたりで一体型のジンバルカメラ機を出してくるのではと予想していたもののなかなか出ず、結局DJI POCKET3を買って使っていましたが、出ました。衝動買いですよろしくお願いします。
【デザイン】
使っていたら甥っ子に「ロボット」と喜んでました。ホワイトモデルは数量の割に人気が高いみたいで、公式SNSも発売1日経たず在庫切れを発表していました。凄いね。
【画質】
軽く使ってみたところ一眼にジンバル付けて撮る苦労とか、スマートフォンとジンバルの相性や互換性はなんだったのかと思いたくなるほど、気軽に・安定して・高画質に撮れる。最短撮影距離が結構近いため撮影距離を気にする必要が少ないし寄れるのは強み。
【操作性】
ジョイスティックが「オンかオフ」なので調整が難しいと感じるし、ズームレバーも動きは硬いかなと感じる。
画面とコントローラーが丸ごと取り外すことができるため、ネックマウントに付けて操作していてもカメラに付属しているものだけで確認や調整できるのは強い。強いて言うのならコントローラーが薄くて小さいから落としそう。給電できるグリップアクセサリーを追加してほしいとは思う。
【機能性】
低照度モード「PureVideo」じゃなくても結構明るく撮れるが低照度モードを使うとノイズをガッツリと抑えるため、よほど明かりのない環境でない限り撮れないなんてことはないと思われる。なんだ人間の目よりはるかに光を捉えるとか。
動画だけでなく写真も撮っていますが、画面が小さいためピントがずれていることがあるものの、カシャッカシャッと1枚1秒未満で撮れる速写性があるため意外。その代わりモード切替やズームの操作は保存が終わらないとできない。そして気になったのは写真モードだとズームするのに大きな遅延があること。
それと追加でPOVヘッドトラッカーとネックマウントを購入して使用。不用意に首を動かすと見づらい映像と化す危うさはあるものの、見ている方向にジンバルを動かしてくれるのは競合には無い機能。感度設定は無いため調整はできるようになって欲しい。
【バッテリー】
電池持ちが良くクリエイターコンボに付属するバッテリーグリップを結局使っていないPocket3と違い、初期起動がゆっくりな割にスリープ時の消費電力も高くそんなに使っていないのにいつの間にか20%近くまで残量が落ちていたLuna Ultraを比較するのはちょっと残酷。アクションカメラのOsmo Actionシリーズもバッテリー保ちに定評があるDJIは凄いと再認識。
あとLunaもDJI Pocketシリーズと同様にバッテリーは内蔵式なので、時間経過で劣化していく運命は避けられない。それが取り外し可能なコントローラーにも内蔵されているので2倍。そして電源入ってるだけでも軽く熱を感じる。先の消費電力の影響だろうか。改善求む。
【携帯性】
図体は小さくないもののPocket3と違い完全にジンバル部分をケースが覆うため、そこまで気を使うことなくカバンに入れることができるのは良い。
【液晶】
AceProシリーズと比べるともちろん小さい。あくまで範囲に収まっているかを確認する程度の利用になるかな程度。タッチの感度ももう少し改善してほしいと感じる。触ったなかでトップはAceProシリーズ。
【音質】
ここ最近のInsta360のカメラは音質が良いと思うが例に漏れず悪くない。買ってはないがクリエイターキットにはMic Proが付属するのでそれも気になるところ。取り外し可能なコントローラーにもマイクが付いているが、本体のマイクよりは聞こえ方は劣るかなと。
【総評】
いくつか改善してほしいと感じる部分はあるもののファームウェアで改善できそうな部分が多い。この小ささで電子ズームで劣化するとはいえ、240mm相当の12xまで望遠を行えかつ手ブレ補正が強力に働いていて凄い。でももっと良いなと思ったのが前にも書いた最短撮影距離で20mm広角側は9cmで60mm望遠側は15cm、スマートフォンでもここまで寄れるのはどのくらいあるのだろう? 背景をここまでぼかすことができるのは結構な強みに感じると思います。
競合のDJI Pocket 4Pも6月29日に日本発売となりますが、性能は気になるものの個人的にはLuna Ultraに満足できそうで良かったです。
5ジンバルカメラでここまで撮れれば言うこと無しです・・・。
ジンバルカメラの欠点だったものが、ほぼ解消されています。
まずはズーム機能ですがダブルレンズにすることによって最大12倍ズームと6倍ロスレスズームに対応します。
想定外はここから、ジンバルカメラに限らず、アクションカム全般、マクロ系の撮影は苦手です、今まではレンズにマクロレンズを装着しないと撮れませんでした・・・。あらかじめマクロレンズを装着したアクションカムを別途持ち歩いていましたが、もう、Insta360 Luna Ultraだけでいいかも?
しかも望遠レンズでの最短撮影距離が短くたまボケまで表現できます。
もう、一眼レフいらないんじゃ?って思うほど・・・。
欠点は、しばらく使ってるとボディが熱くなるので夏場は少し心配かな?
一眼レフいらないんじゃ?って書いたけど、そこまでの細かい設定はできません。
角側レンズは35mm判換算焦点距離 20mm 最短撮影距離 9cmで望遠側は35mm判換算焦点距離 60mm 最短撮影距離 15cm と化け物仕様。
標準セット以外で欲しいと思ったのはワイドレンズ(旅行などでもう少し広く撮りたい)とミニフィルライト(食べも撮るのに使用)ぐらいです。
この後、DJI OSMO POCKET4PROが発売予定(中国では発売済みで、詳しいスペックが紹介されました)
だけど、このマクロ機能を目の当たりにしたらInsta360 Luna Ultraの方がいいやって感じました。
これだけで動物園も水族館も大丈夫なぐらいなハイスペックなジンバルカメラ・・・。
トラッキング対応だから、上手く使いこなせば最強かも?
まあ、ジンバルカメラでここまで撮れれば言うこと無しです・・・。
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7位 |
5位 |
3.97 (10件) |
72件 |
2025/8/22 |
2025/8/21 |
4K |
70分 |
10m |
○ |
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52.9g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。
- 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。
- 「GO Ultraアクションポッド」、レンズガード、Type-C to C ケーブル、磁気ペンダント、クイックリリース安全コード、マグネット式簡易クリップ付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパー最高
【デザイン】
コンパクトで最高
【画質】
4k60写り最高
【操作性】
日頃からインスタ使ってるので、分かりやすくて良かったです
【機能性】
PVOの最適
【バッテリー】
充電も早く、熱停止もありません
【携帯性】
設定操作も簡単
【液晶】
大きなモニターなので確認しやすいです
【音質】
内部マイクも風切り軽減などついてるので、良かったです
【総評】
買って正解
5相当よく出来たアクションカメラ。日本メーカーは奮起を!
GOPROを長年使ってきましたが、急な発熱、引きこもり(電源入らない)、職務放棄(撮影が止まる)、逆切れ(電源が落ちない)などなどの症状に悩まされ、ついに購入。
中国製か・・と思ったこともありますが、現状、電子機器では、中国メーカーがあらゆるジャンルで一歩先に行ってますかね。
正直なところ、SONYやCASIOには、あっと驚く国産小型アクションカメラを作ってほしい。
さて、GOUltraですが、よく出来ています。細かい点で不満はあるものの、それらを帳消しにする多機能・高性能ですので、買い替えを検討中の方は第一候補にしてよいでしょう。
【デザイン】
カメラ本体を取り外せるコンセプトですので、少しゴチャゴチャしているのはご愛敬。カメラとモニターを分離するアイディアは、SONYもかなり昔にやっていたのに・・。
【画質】
良いです。劣化しない2倍ズームも撮影中に操作できるのが便利。鮮やかモードは鮮やかすぎて、SNSとかに出てくる、キラキラした映像が後で加工する必要がないレベルで簡単に撮れます。暗所画質は相当なもので、夕暮れなど、逆に実際より明るく映るレベル。このカメラサイズでこれだけ撮れれば上等。
一方で、何らかの制御が上手くいっていないのか、水中撮影は要改善レベル。GOPROの方が圧倒的に綺麗でクリア。
全体的に微妙にボケるというか、焦点(?)が明らかにズレているような感じ。単焦点レンズとしても、何か変な事になっている。20cm先にある水草に焦点が合わず、かといって5m先の岩にも焦点が合っていない。どこにも焦点が合っていない感じ。近くても遠くても、全部がぼやけている。
光学的なことは分からないが、レンズとレンズガード間にある空気層、レンズガードの先の水の層が、センサーでうまく判別できていない気がする。しかし、昔のGOPROや防水コンデジでもこういったことは起きておらず、センサーないしAIが、あれこれ高精度に計測し過ぎ、考えすぎて上手く処理できていないような。なんとなく、ソフトのアップデートで改善しそうな気がする。
他に気になるのは、変なところで稀に出る、ブロックロイズ。
暗所での建物の照明とか、森の中での木漏れ日とか、小さな光源が複数あるシーンで、突然ザザッと小さな四角が合わさったようなノイズが入ることがある。旧来のスマホやデジカメではあまり見られない現象。こちらも、レンズとかセンサーではなく、ソフト側の画像処理の問題のように思うが、そもそも、GOPROとかでは、真っ暗にしか映らないシチュエーションなので、仕方ないようにも思う。
【操作性】
初期は操作の度にチュートリアル説明が出るので、直感的に操作できるし覚えれます。フリックしても反応しなかったり、カクカクするGOPROと雲泥の差。ヌルサク操作できます。
【機能性】
多機能すぎてよく分からなくなってくる。水中撮影時、ポッドからカメラを外し、モニター見ながらだと両手が潰れるので、落下防止用の小型ストラップは必須。本体にも
【バッテリー】
よく持ちます。予備で高出力のモバイルバッテリーが一台あれば、数日間、何ら問題なく撮影できそう。
【携帯性】
GOPROと比べるとやや重い。クイックリリース分、この点は損しています。ただ、気になるレベルではないかと。
【液晶】
綺麗。あまり比べる要素がありませんが、アクションカメラにしては大型で見やすい。タッチ感度も良好。
【音質】
この評価項目は、本体で動画再生時のことか、撮影した動画をパソコン等で再生したときか、よく分かりません。個人的には、いずれも何ら問題ないかと思います。
【総評】
非常に先進的な機能満載で、買ってよかったと思える逸品。
なお、他の口コミで、クイックキャプチャーで撮影しても、最短3分でしか電源オフにならないので、10回撮影すると30分相当の時間が電源がオンの状態になり、バッテリーがすぐ切れるとの書き込みがありますが、多いなる勘違いです。
GOPROその他もそうですが、電源オフ状態でシャッターボタンを押せば、電源オフから起動し、数秒で動画撮影が開始されます。もう一度シャッターボタンを押せば、動画撮影は終了し、自動的にシャットダウンします。
GOULTRAも、これは同じです。
自動的に電源オフにならないのは、電源ボタンを押して起動し、その後動画撮影を開始したとき、スマホのアプリから撮影開始または起動したときです。ようするに、いきなりシャッターボタンを押して動画撮影を開始したとき(クイックキャプチャー)以外は、勝手にパワーセーブにはなりません。これは、GOPROも同じです。
正直、この書き込みを見て、買うかどうか躊躇したので、思い込みでレビューするのはいかがなものかと思います。
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8位 |
8位 |
2.83 (2件) |
19件 |
2026/6/30 |
2026/6/29 |
4K |
210分 |
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○ |
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230g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
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44の完成度には及ばず。これからの進化に期待。
【デザイン】
3、4が完成されていただけに少し野暮ったいかも・・・
【画質】
広角1インチセンサーも望遠1.28インチセンサーも必要十分でスマホで撮るより明かに美しいとは思います。
【操作性】
広角で撮っている分には操作性は気になりませんが、ズームの操作性は良いとは言えませんね。
【機能性】
4までの扱いやすさは薄れました。
全てはズーム機能の操作性の悪さですかね・・・。
【バッテリー】
必要十分ですが、旅行などではバッテリーハンドルは買っておいたほうが良いとは思います。
【携帯性】
これまでのシリーズから考えるとずんぐりむっくりとなって悪くなったと思いますが、バッグの片隅に入れてける範囲かと・・・。
【液晶】
欲を言えばもう少し大きい方が見やすいですし、Luna Ultraのような分離型だと便利だったとは思いますが必要十分です。
【音質】
普通に十分な音質だと思います。自分の場合はマイクまでは必要ありません。
【総評】
3、4と買って、ズーム撮影の必要性が出る旅行の関係で4Pを購入したのですが、4の方が完成されていると感じています。
4Pのズームについては便利なのでしょうが、D-Log2ではズームができなかったりと、最大の売りである「ズーム」と「D-Log2」が共存できていないのは完成度が低く感じました。
4と4Pを比べると、手軽に撮影という本機の特性を考えると4の方が完成度が高いです。
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6位 |
13位 |
5.00 (1件) |
60件 |
2026/8/13 |
2026/8/12 |
8K |
140分 |
20m |
○ |
○ |
196g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ 防塵性能:○ 耐低温性能:-20℃
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性に優れ観光を楽しめます。
キャノンの一眼レフで撮影していましたが、携帯性が悪く重いのでこちらに乗り換えました。360度カメラと言うこともあり、後でゆっくりと必要な部分を抜き出して編集できるので、観光地で撮影に夢中なることもなく楽しめます。買ってよかったと思います。
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23位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/25 |
2025/8/下旬 |
4K |
70分 |
10m |
○ |
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52.9g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。
- 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。
- 標準キットに加え、「ピボットスタンド」「クイックリリースマウント」「三脚付きミニ自撮り棒 2.0」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質良い
オズモポケット3と迷いましたが自分の使い方ではこちらで正解でした。
画質も良いです。
ただデーターがH265では何故か重いので編集が大変でした。
H264の設定もあるのでパソコン性能に合わせて使い分けが必要かもしれません。
暗所性能はそれなりです。
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12位 |
16位 |
4.30 (8件) |
174件 |
2024/10/23 |
2024/10/22 |
8K |
180分 |
12m |
○ |
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【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って損はしないし、遊び倒せるカメラ
【デザイン】アクションカムだなぁというデザイン。
【画質】ちょっと作った感はあるけど良好
【操作性】こんなものかなぁ・・・不便を感じてはいない
【機能性】充分です
【バッテリー】使い方次第で、ユーザー側の割り切り次第で、高画質モードなら電池の消耗は早くなるし、本体も熱くなるの、なので割り切って低レートで良い時には低レートでつうなり、予備バッテリを持っていけばいい。
【携帯性】ライバルメーカーと比べて少し重いが、こんなもん?w
【液晶】実際には画面をずっとみて撮ることはなく、確認さえできればよいので気にならない。
【音質】記録としてつかうのなら問題なしだが、配信するとか「音にもこだわりたい」のであれば外付けマイクは必須。
【総評】値段もこなれてきたし、オプションも豊富。特にレンズキットは面白いですし、ちょっと重いけどストリート撮影グリップ proを使うとセカンドバッテリーにもなり、広角2倍コンパクトカメラとしてもつかえるし、手持ち時のホールドもいいのでおすすめです。
丈夫でぬれてもいける、画質も良いし、編集もメーカーソフトでできるので映像を撮ると身構えずに、遊びに連れ出して「あ、撮ってたらこんな風景もあったのね」と楽しめるカメラです。
手ぶれ補正は「気持ちが悪い」ぐらい効くのですが、「動画」「音声」「補正」データが分かれているのでメーカーソフトで結合しないとならないのですが、これがなんかうまくグラボをつかえてなくて時間がかかるのが唯一の難点かな。
5クローズアップレンズ装着したままでも案外いけるのでは?
既に多くのレビューが掲載済みのため、オプション購入したクローズアップレンズについてレビュー掲載いたします。製品説明や一部レビューでは、マクロ撮影時にのみレンズを付け替えて利用推奨されていますが、案外装着したままでもマクロ撮影から遠景撮影まで工夫次第で使い物になるのではないかと思います。レンズ交換を極力避けたいという人にお勧めと思います。
当方の使用目的は登山やアウトドアでの静止画撮影で、景色だけでなく植物のマクロ撮影もします。また、朝夕の低照度での撮影や星空撮影もするため、高感度センサー搭載機を求めていました。
今までスマホ(Pixel7pro)を使用していましたが、遠景の山並みや星空など見たままの映像を残すことができず、改善策としてInsta360 AcePro2を購入しました。当初、1インチセンサー搭載コンデジの購入を考えていましたが、こちらのレビュー評価が高いため、期待して本体と付属品セットで購入に踏み切りました。
本体到着後、景色や遠景撮影画像は動画も静止画も評判通りの文句なしの画質でほぼ満足でした。しかし、植物などマクロ撮影時にピントが合わず悩んだ結果、2日後にクローズアップレンズを追加購入してしまいました(笑)
【デザイン】 クローズアップレンズを装着時、本体側面からはみ出してしまいます。見た目はそれらしくカッコよくなりますが、ケースは大きめのものが必要です。
【画質】 フォーカスリングを草マーク(近端)に合わせて撮影時は、中心部は5cm程度でもピントが合い高解像度で撮れます。周囲になるほどピントがぼけていきます。フォーカスリングを人マークに合わせると景色や遠景撮影でも高解像度で撮れます。が、周辺部がどうしてもピントが甘くなります。なお、標準レンズより広角になります。動画も静止画もレンズが違うだけなので同一結果です。
使用してみた結果、このレンズを使用時のコツやポイントをまとめました。
・ピント合わせのピーキング表示は参考程度の表示のため不要
・マクロ撮影時はフォーカスリングを草マークいっぱいに回して撮影すればOK
・景色撮影時はフォーカスリングを人マークいっぱいに回して撮影すればOK
・周辺部の歪みを最小限に抑制したければ、「リニア」モード+2xで撮影
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22位 |
17位 |
4.17 (11件) |
39件 |
2024/6/14 |
2024/6/13 |
4K |
140分 |
10m |
○ |
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39.1g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、ハンズフリー撮影ができる4K対応小型アクションカメラ。ストレージは128GB。
- IPX8の防水機能により水深10mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState技術」が滑らかなビデオキャプチャを実現する。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。HDR、タイムラプス、タイムシフトなどの多彩な撮影モードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5界隈に蔓延る日本製品信者の解体
子育て用に購入しました。DJIからはミラーレスが出るかもしれないとの噂です。
insta 360では、撮る事自体を目的とせず、撮った先に焦点を当てた製品が多く出ており、本製品もとても良かったです。正直、日本製品がシェア高い(高かった)オーディオや携帯、時計などはappleなどエコシステムが強い会社に取られてしまいました。カメラ界隈も独りよがりな雰囲気で宗教戦争に明け暮れているので、先は長くないと感じます。
5youtuberほど動画編集しない方こそこれを買うべきかも。
※2025.5.29 加筆・修正しました。
【デザイン】
携帯性に全振りしたとはいえ、使いやすい。もちやすい。設計思想が秀逸。
磁石等で付属品を取り付けるが、ちょうどよい磁力。
【画質】
この小ささでかなりの綺麗さ。最小クラスで最強。暗所は弱い。
【操作性】
ボタンは押しやすい。ただし初動タイムラグあり。
タッチパネルの反応は良い。
【機能性】
自撮りしやすい、機能は豊富。インターバル撮影が楽しい。
【バッテリー】
本体併用で2時間程度、カメラのみで30分程度。インターバル撮影なら2時間は持つ。
【携帯性】
神。DJI pocket 2も持っているけど、これは基本ハンズフリー。
【液晶】
大きいし見やすい。画面はテキパキ動くほうだと思う。
【音質】
悪くないけど、別途ラベリアマイクなどがあるほうがいいと思う。
【総評】
GoPro HERO7 → DJI pocket2、Insta360 X3を現在併用中で今回こちらのカメラをyoutube見ていて衝動買い・・・してしまいました。
動画を撮りはするんですけど、編集がとっても面倒で、普段は撮ってそれっきりになっていました。以前はマメに動画編集していたんですが、youtuberみたく動画をアップするわけでもないので、撮ったら撮りっぱなしで何もせず・・・私のようなズボラにこそこのカメラ刺さります。
・Insta360で提供されているアプリが結構動画作成を自動でやってくれる
・インターバル撮影が秀逸
・ハンズフリーで撮影することを前提としているカメラである
この3点に惹かれて買いました。
実際、ショート動画ならスマホで済んでしまいますけれども、Vlog撮影で片手を塞ぎたくないシチュエーションのとき結構ありませんか。
私はDJI Pocket2で片手が塞がってしまいたくないと思いinsta360 X3をリュックなどに固定する方法で360度撮影してみたんですが、360は専用アプリを使わないと編集できない(編集はしやすい)ため、もっと手軽にハンズフリーになる方法はないかと考えていました。
DJI Pocket2を首から提げて固定するものを買って使っているんですが、どうしても「撮ってます」感が出てしまうため、もっと自然に撮りたいと思っていたときに出会ったのがこちらのカメラです。ペンダントタイプのホルダーはとても便利ですし、帽子のつばに取り付けるアタッチメントもとても便利です。
カメラをドック本体に取り付ければ普通のアクションカムとして長時間撮影できます。さっと離して適当なところでマグネットで取り付けて使うこともできるというのも本当に便利です。
SDカード媒体で録画保存ではなく本体のみで録画保存となりますが、これがかえって良いです。強制的に動画を一度チェックしたり外部へ転送する手間が発生するので、だったらついでに編集や取捨選択をやろうという気にさせてくれます。外部媒体に録画すると、取り換えれば済んでしまうので、無編集の撮っただけSDが引き出しにいっぱいあるズボラな状態から脱出できました。
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14位 |
22位 |
4.40 (14件) |
157件 |
2025/4/23 |
2025/4/22 |
8K |
208分 |
15m |
○ |
○ |
200g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 1/1.28型センサーがより多くの光を取り込み、より明るく豊かなビジュアルと8K30fpsの360度動画を実現する360度カメラ。
- トリプルAIチップによるすぐれた低照度性能を備えている。撮影してすぐに共有できる「InstaFrameモード」を搭載。
- 自撮り棒が映像から消える効果により、3人称視点アングルやドローンのような映像が撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5OSMO360から乗り換えで大満足です
【デザイン】
スタイリッシュで格好良いです
本当はサテンホワイトが欲しかったのですが フリーフレーム自撮り棒が黒しかなかったのでやむなく黒に…
【画質】
ライバルよりわずかに落ちますが こちらも十分綺麗です
InstaFreme 2.0とPureVideoモードを併用出来ないのは残念ですが…
【操作性】
フリーフレーム自撮り棒とInstaFreme 2.0の組み合わせでジンバルカメラとして使えるのが革新的で素晴らしいです
【機能性】
アプリも含めたワークフローが革新的
カメラを充電すると無料で1年使えるオンラインストレージに自動アップロードされて編集スタンバイ状態になり 優秀なAIやトラッキングでサクッと仕上げて出力可能
ワークフローにかかる時間はライバルの1/10と言っても過言ではないかと
編集せず出力してもGoogleギャラリーに360度動画として認識されるので何もせずとも楽しめます
更にX6で売りとして追加された空間キャプチャーはなんとX5でも利用が可能
撮った場所がマッピングされ後から自由に移動して見ることが出来ます
【バッテリー】
100分は持ちます
【携帯性】
細身でコンパクトです
【液晶】
縦液晶は360度カメラの性質上ライバルより見やすいと思います
【音質】
背面マイクはウィンドガード付きです
【総評】
OSMO360からの乗り換えですが とにかくソフトウェアの作り込みが凄すぎるの一言
今までの固定概念にとらわれず出来ることを全て詰め込もうとする姿勢に感激しました
5操作と編集を熟知すれば、最高のカメラだと思います。
【デザイン】
悪くない
【画質】
GoProを使ってたが想定以上に良い
【操作性】
覚えるのが大変
【機能性】
いたれりつくせり
【バッテリー】
1時間は、撮影できるので 問題ない
【携帯性】
自撮り棒など アクセサリーが大きくなりがち
本体のみなら かなり携帯性が良い
【液晶】
普通
【音質】
過去に何台もこの手のカメラを使ってきたが 集音がかなり良い
会話もハッキリ聞き取れる
【総評】
間違いなく良い商品です
編集作業は、大変ですが 作品としては、良い物が出来ます。
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29位 |
24位 |
- (0件) |
3件 |
2025/10/29 |
2025/10/28 |
8K |
105分 |
15m |
○ |
○ |
165g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 軽量でポータブルな8K360度全景カメラ。デュアルレンズにより、あらゆるアングルやハイライトを8K30fpsで捉える。
- 録画ボタンを押すだけで撮影、後からアプリのリフレーミングツールでベストアングルを選べる。アダプティブトーンによりクリアで自然な動画を作れる。
- HDRモードで日中の手ブレ補正撮影が可能。予備バッテリー×1、114cm「見えない自撮り棒」×1、レンズキャップ×1を同梱。
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27位 |
26位 |
- (0件) |
68件 |
2026/6/17 |
2026/6/15 |
8K |
240分 |
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○ |
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233g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
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26位 |
30位 |
4.00 (1件) |
60件 |
2026/8/13 |
2026/8/12 |
8K |
140分 |
20m |
○ |
○ |
196g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ 防塵性能:○ 耐低温性能:-20℃
- この製品をおすすめするレビュー
-
4新商品だから前モデルよりも良いけど、ちょっと残念な部分もある
★3が普通としての私感評価です。
X6を使って思ったのが、これから全天球カメラを買う人、X3やX4を持っていて買い替えを考えている人には丁度良いと思いますが、X5を持っている人が買い替えるのはどうなのか?ですね。
私は毎年、各社の新商品が出ると思わず買っているので関係ないですがw
欲しいから買うだけなので。
X5を使用していて、何に不満がありX6を使いたいのか?
X6でないと録れないものがあるのか、操作に困るものがあるのか?ですよね。
サイズの問題、バッテリー持ちの問題?が大きいのでしょうか。
操作はたいして変わらないし、使用感はそう変わらないはず。
新商品だから前モデルより良いのは当然のことなので騒ぐ程ではないです。
AcePro2にも書きましたが、Youtuberのほとんどがメーカー提供を受け、レビューアップして製品紹介し、どうでもいいことを大げさにするわけですからねw
収益の為、視聴時間、登録数を増やすのに必死ですからw
X4Liteと比較する必要あります?
前モデルのX5と比較してX6は良い!って必要?当然のことでしょ。
DJI Osmo360と比較する必要ある?
比較するならOsmo360 2でしょ?
他社小型ジンバルカメラとの比較も無意味。
あの手この手で見させる為にみんな必死ですよねw
X4、X5でも十分撮影できていたわけだし、その時もこのカメラ以上のものはない!最高!
みたいなことをやっていたわけですからw
カメラに限らず他の製品も同じです。
Youtuber、インフルエンサーが何を言おうが「へぇ…そうなのか」くらいで受け止め、あとは自分が気になったなら買って試すのが一番ですね。
あくまで私感ですが…
サイズ:
前モデルの細く長い見た目から短く太くなりましたが、実物は思った以上にコンパクトなので収納に便利。
バイクなどで取り付ける場合、重心が下がるので良い。
バッテリー:
前モデルより長時間だが、それはエンデュランス(耐久)モードでの話し。
普通に使う分には前モデルと変わらない。
私の場合、給電しながら使うからあまり関係ない。
画質:
前モデルよりセンサーサイズが大きくなりましたが、効果発揮するのは夜間や暗所での撮影。
暗所から明所への切り替わりなど。
昼間撮影する分にはX5も綺麗です。
撮影用途、使用場所、時間などを考えると、前モデルでも十分かも?って人は多いと思います。
色々な機能:
X5でも十分だと思う。
ただ、電源投入後の起動が早い。
スマホ接続、GPSプレビューシリーズとの接続も早い。
ちょっと気になったのが…
GPSプレビューリモコン、マイク内蔵プレビューリモコン使用時、複数カメラ接続していてリモコンからカメラ電源切ってもX6だけが電源が切れません。
出たばかりなので今後のファームで対応だと思いますが早急に対応してほしいですね。
それと数年前からメーカーに問い合わせているのですが、なかなか対応してくれないものがあります。
皆さん不満に思ったことないですかね?
・スマホアプリとAceProシリーズ、Goシリーズ、Xシリーズを接続した後、プレビュー画面に切り替わらない
・スマホアプリから電源切ができない
この点は他社は当初からアプリからできている部分です。
スマホアプリに接続したら直ぐプレビュー画面出てほしいんですよね。
接続して画角チェックやらプレビューチェックしたいのに、アプリの接続ボタン押す、カメラボタンを押してプレビュー画面にする…の2アクション必要になる。
データ確認の場合、映像データを選択すればいいわけです。
アプリとの接続後の動きを考えてほしいんですけどね^^;
世界各国の人達はこの辺は不満に思わないのかな?
GoProは残念なことになったので、今後はinsta360、DJIが先導になりますがもう少し頑張ってほしい部分がありますね。
サポートに関してはGoPro、DJIの方が上だと感じています。
と書きながら、サイズやその他が気に入ったので、ホワイトを追加購入しようしていますw
【残念ポイント】
1つ残念な機能があります。
Mic内蔵GPSプレビューリモコン、GPSプレビューリモコン、サードパーティ製Bluetoothリモコンに対応していません。
insta360製のリモコンの場合、Bluetooth接続はできますが、カメラバッテリーの表示は出ません。
リモコンから電源切ることもできません。
あくまでも対応品はX5まで。
例えば、AcePro2、X5、X6と3台接続、録画ボタンなどで操作はできます。
リモコン電源入れて、自動で3台に接続はできます。
リモコンから電源OFFを行うと、AcePro2、X5は切れますが、X6は手動で切るしかありません。
X6と単体接続した場合、画面表示は出ますが、バッテリー残量は出ない電源断もできません。
X5でできていたことはX6でできないとは…
発売前に色々テストする段階で、リモートプレビューと使う人が多いのはわかっていたはずです。
こういうところがダメなところですよねぇ…
その点、GoProは新商品出た時にする対応、もしくは1ヵ月経たないくらいで対応になってました。
DJIもそうだったかな。
insta360は…
GoUltraもX5やAcePro2と仕様が違うからリモートプレビュー使えないし…
GoPro、DJIはそういうことないですからね。
AcePro2、X5、X6、GoUltraを一括操作したくでもないのです。
新商品を出す前にこういうのを検討したり、用途を確認して仕様、機材の統一をしてほしいものですね。
メーカーに伝えてありますが、今後のファームアップで対応されると思うがいつになるか明確なことは出せませんってことでした。
Youtuberども、こういうダメポイントも紹介しろよw
自称インフルエンサーども、影響力あるならメーカーに早く対応するように連絡しとけ。
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18位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/11 |
2026/9/10 |
8K |
240分 |
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○ |
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215g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
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57位 |
43位 |
- (0件) |
174件 |
2025/9/10 |
2025/9/ 9 |
8K |
180分 |
12m |
○ |
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【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
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![Insta360 GO 3 (32GB) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548328.jpg) |
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55位 |
49位 |
4.42 (2件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/7 |
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170分 |
5m |
○ |
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35.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 多彩なアクセサリーでハンズフリー撮影ができる小型アクションカメラ(32GB)。2.2型フリップ式タッチスクリーンを搭載した「アクションポッド」が付属。
- IPX8の防水機能により水深5mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState」手ブレ補正と360度の水平維持機能に対応する。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。タイムシフト、スローモーション、タイムラプスなどのモードに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【作例有】本当のアクションカメラの良さは享受できる
■昨年8月に撮影した作例
https://youtu.be/8F5XhhY_aOc?si=-Yh7a8dktz-r2U1D
【デザイン】
白い筐体は夏場のTシャツに付けた際は目立たないですが、黒いコートや帽子に付けた際はもちろん目立ちます。
なるべく目立たないデザイン、カラーを望みますが使用状況によりけりかと。
アクションポッドは大型化しましたが、白いGoProとして周りの評判は良いです。
【画質】
筐体のサイズを考えるとかなり良いです。
もちろん、他のアクションカメラに画質が劣ることはありますが、その分筐体が大きかったり重かったりするので、トレードオフです。
日中撮影はこちらを利用し、夜はOSMOpocketを使うなど、使い分けするのが良いと思います。
【操作性】
基本的にはマグネットペンダントで胸に付けっぱなし。ボタンを押して撮影開始、停止のみなので、操作は簡単です。
アクションポッドから細かな設定は行えますが、画面は小さいので、設定しやすいかと言わられるとたまに誤操作もあります。
【機能性】
水平維持やタイムラプスなど、やりたいことは一通りできます。
アプリの動画編集機能も、SNSにあげたり、友人や家族にサクッとシェアする際は便利です。
【バッテリー】
もう少し持ってくれるとありがたいです。
40分くらいで切れてしまうので、度々アクションポッドで充電します。
しかし、こちらも筐体の大きさとトレードオフなので充分です。
【携帯性】
本機種の1番のメリット。それはこの携帯性です。
両手フリーでボタン1つで簡単に撮影できるのは、このシリーズのカメラのみ。go2より少し大きいですが、その点は問題なかったです。
【液晶】
本体に液晶はありません。
アクションポッドの液晶は小さいので、見づらいですが、画角確認などには必要充分かなと思います。
【音質】
こちらは思ったより、良かったです。
よくもこんなに小さな筐体に高音質なマイクを詰め込めたものです。
ひと昔前のデジカメよりは確実に良いかと。
しかし、風などが吹くと使い物にはならないので、そこは割り切りです。
【総評】
値段が一気に高くなりましたが、ウェアラブルカメラとしての完成度は高まっていると思います。
GoProやDJIアクションといったアクションカメラは競合として比べられることがありますが、身に付けた時の違和感の無さは唯一無二で、比較対象にはならないと思います。
とりあえず身に付けておいて、撮影したいタイミングで準備不要で撮影開始ができるという点が、とんでもないメリットになっており、撮影の幅をかなり広げてくれるカメラです。
4コンパクト、手軽、スマホアプリも快適
磁石で胸元に装着できるのと、ワンボタンで録画ができる手軽さ。
またスマートフォンアプリでの編集のやりやすさが快適。
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62位 |
53位 |
4.00 (2件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/6/27 |
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170分 |
5m |
○ |
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35.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
- この製品をおすすめするレビュー
-
4悪くはない
正直、2025年に購入するのはオススメしませんが、
優れたパフォーマンスを備えた小型アクション カメラだと思います。
長所:
・超コンパクト サイズ
・手ぶれ補正
・録画品質(特に明るい場所は良い)
・マグネット式で多用途
(付属のアクセサリを使用すると、さまざまな方法で取り付けることができます)
・ケース(アクションポッド)を使用した場合の優れたバッテリー寿命
短所:
・本体がやや熱くなりやすい
・4K撮影に対応していない
・価格が今となっては高めかな
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83位 |
58位 |
- (0件) |
84件 |
2025/6/20 |
- |
5.3K |
150分 |
10m |
○ |
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125g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 5.3K 60フレーム/秒のビデオ、「HyperSmoothブレ補正」を備えたアクションカメラの最上位機種。限定カラー「ポーラーホワイト」バージョン。
- 1900mAhの大容量「Enduroバッテリー」により、長時間撮影が可能。着脱が簡単な「マグネット式ラッチマウント」(別売り)に対応する。
- 自動検出対応の「HBシリーズレンズ」(別売り)に対応し、目的の撮影シーンに応じてカメラを即座にセットアップできる。セルフィースティックを同梱。
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76位 |
71位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/12 |
2023/4/上旬 |
フルハイビジョン |
70分 |
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51g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- Wi-Fi機能を搭載し、アプリと連携してスマホから遠隔操作ができるアクションカメラ。
- 水深30m対応の防水ケース付きで、ウォータースポーツの撮影も可能。
- 多彩なアクセサリーがパッケージされているので、さまざまな撮影を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4とりあえず使えています。
防水ケースも心配したような水漏れはなかったしWI-Fiの電波の通りが悪くなると行ったこともなかったです。
電池のもちが良くないのが欠点に感じました。
でも使えてます。
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143位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
- |
フルハイビジョン |
100分 |
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○ |
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75g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 200万画素CMOSセンサー、1.5型TFTパネルを搭載した、フルHD 1080P対応アクションビデオカメラ。
- レンズはF2.5 120度アングル、フォーカスはf(焦点距離)=3.4mm。miniUSB端子、miniHDMI出力端子、マイクロSDカードスロットを装備。
- USBケーブル、ハンドルポール固定パーツ、ヘルメット固定パーツ、マウント×4、粘着シート×2、保護ケースが付属。
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70位 |
76位 |
4.00 (1件) |
39件 |
2024/6/14 |
2024/6/13 |
4K |
140分 |
10m |
○ |
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39.1g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、ハンズフリー撮影ができる4K対応小型アクションカメラ。ストレージは64GB。
- IPX8の防水機能により水深10mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState技術」が滑らかなビデオキャプチャを実現する。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。HDR、タイムラプス、タイムシフトなどの多彩な撮影モードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4このカメラでしか撮れないものがある
親指サイズのカメラです。
幼い子供やラジコンやペットに付けると良い感じの動画が撮れます。
64GBを購入したのですが、容量足りるかな?って心配になっちゃうので128GBを購入すれば良かったです。メモリーカードは使えません。
カメラのシステムで使用されている分もあるので、実際に使えるのは64GBより少ない。
バッテリーもカメラ単体では38分しか持たないので、子供に装着したあとバッテリー残量大丈夫かな?って心配になりますw
こまめにアクションポッドで充電します。
あとセンサーサイズは1/2.3インチしか無いので、スマホのメインカメラより画質が悪いです。
夜間の撮影は不得意です。
画質とバッテリー持ちの悪さは本体の小ささとトレードオフなので仕方ないですね。
本体にねじ込み式のフィルター(レンズプロテクター)が標準装備されていて、別売りのNDフィルターに交換できます。
磁気ペンダントで簡単に子供に装着できて子供目線の動画が撮れるので本当に面白いカメラです。
買ってよかったと思います。
編集もinsta360アプリで簡単に出来ます。
中華カメラなだけあって、アリエクでアクセサリ類が安く手に入るのも良いところ。
でも親指サイズの小ささが必要なければ、1/1.3型センサー搭載のOSMO ACTION 4とか買った方が良いです。
デジカメの世界ではセンサーサイズの大きさ≒画質の良さみたいなところがあるので。
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102位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
2026/5/14 |
4K |
76分 |
10m |
○ |
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39.1g |
【スペック】 内蔵マイク:内蔵マイク×2 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ 耐低温性能:-20℃
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109位 |
82位 |
3.57 (12件) |
354件 |
2015/2/24 |
2015/3/13 |
フルハイビジョン |
115分 |
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○ |
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68g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi:○ NFC:○
【特長】- 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載したフルハイビジョンアクションカメラ。
- 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、動きの速いシーンでも臨場感を損なうことなく、滑らかで高精細な映像を記録できる。
- 手元でカメラの画角確認や設定変更、カメラ内コンテンツの再生、削除ができるライブビューリモコン「RM-LVR2」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スノーボードをメインで使いました。
Go-Proと悩みましたが、手ブレ補正がどうしても欠かせないと思い、
こちらにしました。
ゴーグルの横に付けて動画撮影をしました。
初めてのアクションカメラだったのでまだ、慣れない部分が多々ありますが、
参考にしていただければ幸いです。
不慣れな部分も多々ありましたが、カメラの重さでずいぶん斜めに撮れてしまいました。
徐々に調整しては見ますが、スノボでの使用だと、ヘルメットに取付のほうがしっかり撮影できるのではないでしょうか?
使用方法によってはとなりますが、
バッテリーは半日(2〜3時間)持つぐらいです。
3〜4分ぐらいの1滑りでブーツを履いてからスタートでリフト乗り場までを繰り返してました。
自分の場合、1日でバッテリー2本になります。
また、リモコンは1日の9時〜14時ぐらいまでは大丈夫でした。
せっかくのアクションカムなので、
色々なシーンが撮れると思いますが、
それぞれに合わせて
細かい部品が必要になるので合わせて購入していこうと思います。
液晶・音質が★3になっているのは
初めてのアクションカムだったので評価ができませんでしたが、
個人的には全然OKの範囲内です。
下記参考の
友達を追いかけながらはアクションカムならではの映像ではないでしょうか?
また、車外でレインボーブリッジを撮影もしてみましたが、かなり風の音が入ってしまっているのがわかります。
参考までに・・・。
レインボーブリッジ夜景(車外撮影)
https://youtu.be/Lau8Y8GJ3oE
上越国際で友達が大転倒した決定的瞬間
https://www.youtube.com/watch?v=l35grxnzZI0
滑りながらの映像
https://www.youtube.com/watch?v=oG5Lk__BYQc
友達を追いかけながら
https://www.youtube.com/watch?v=qr_xl2Zhal4
53台目のアクションカム
今回のアクションカム購入で3台目です。
1台目は「JVC-GC-XA1」 2台目はamazonの中華カム そして3台目として選んだのがHDR-AS200VRです。
今回の買い増しはの理由はツーリング・サイクリングなどで前後2台体制での撮影がしたかった事と
今まで使ってたアクションカムの画角が狭く超広角カムが欲しかった事が買い増しの理由です。
競合機種、最後まで悩んだのは「GoPro4」と「X1000VR」です。 買って後悔しないのは やっぱり「GoPro」か! それとも、デザインの「X1000VR」か! 最終的に色の作り方、特に「空の青」の鮮やかさと、リモコンディスプレイの使い良さでSONYに決定 本当はX1000を買うつもりでしたが、4K撮影には色々な制限があるようなので 下位機種の「HDR-AS200VR」を選びました。
【デザイン】
気に入っています。 GoProを「横撮り型」と言うように表現するならAS200VRは「縦撮り型」と言えばいいのかな?
被写体方向に向かって薄型なのが良いです。
【画質】
MP4:MPEG-4 AVC/H.264
撮影モード:HQ:1920x1080 30p
※手連れ補正off
の動画をUPします。
オートバイでの撮影動画
https://youtu.be/P29CJsIsxKU
自転車(ロードバイク)での撮影
https://youtu.be/FokrVeX7t94
Webアップロード用としても十分ですし、ホームビデオ同様 保存用としても十分な画質だと思います。
【操作性】
本体液晶のメニューがブロック調のアルファベット表示の為 分かりづらいです。
ここはアップグレードなどで綺麗な日本語表記などに対応して頂けると 使い易いと思います。
【機能性】
モニターリモコンは必需品です。
【バッテリー】
オートスリープ・リモコンでの電源投入などが出来ると 良いと思いますね!
電源入れっぱなしで使用できるのが90分程度ですかね
【携帯性】
このサイズで三脚ネジが付いていれば文句ないと思うのですが、三脚を使う場合アダプターを装着しなくてはならないのがNGです。
【液晶】
本体液晶のメニュー画面が分かりずらい
リモコンは絶対不可欠です。
【音質】
不満を感じる事は無いと思います。
【総評】
自分の使用用途(ツーリング・サイクリング)を考えると最良の1台だと思います。
今回リンクを貼った自転車の動画の様に専用ソフトを使う事で マップ・速度などを埋め込ます事が出来るのは非常に面白いと思います。
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98位 |
82位 |
4.00 (5件) |
708件 |
2021/7/ 9 |
2021/7/ 8 |
4K |
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○ |
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117g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用
【特長】- 3軸手ブレ補正機能を搭載した、ポケットサイズの小型ジンバルカメラ。同じ色で配色されたアクセサリーが同梱されている。
- 写真や動画の撮影を1秒で開始できる。美顔効果を備え、画角93度でSNSに適した構図で撮れる。
- 「ActiveTrack 3.0」を搭載し、被写体を追いかけてフレーム内にとどめる。「ストーリーモード」で動画と音楽のテンプレートを使い短編動画を作成可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラの使い方が変わりました。
自分も含めて人を撮影するのに便利かなと思い購入しました。最初は、そんなにしょっちゅう使うことはないだろうと思っていたのですが、使い始めるとコレが面白くて、持ち出しやすいサイズや軽さも重なり、頻繁に持ち歩くようになりました。
広角で撮れるので、手持ちで手軽に全体を写せるのが本当に最高です。
欠点は水に弱いことで、一度濡らしてしまったとき、挙動がおかしくなり、あーあ壊れてしまったかなと思いましたが、乾かして時間が経つとなんとか回復してくれました。
ズームして撮影しないのなら、個人的には断然オススメしたいビデオカメラです。
4自然放電しにくいバッテリーも使いやすい
DJI POCKET 2を買う時に迷ったのは、普通の黒を買うか、クリエイターズコンポを買うか、という点でした。
個人的にサンセットホワイトはないかなあ〜 と思っていたのですが、YOUTUBEの動画で、音声があまりよくないと知り、ワイヤレスマイクのクリエイターズコンポを買おうと考えました。
ただ、限定コンポの中にマイクを接続できる付属品などがあったので、こちらを購入しました。
まず、付属品の脱着が固い。
後は付属品をセットすると付属のケースからかなりはみ出してしまいます。
DJI POCKET 2の良い点は付属のケースに入れて移動したり運んだりするので、ジンバルの軸が故障しないような保護が良いと感じていますが、はみ出すとちょっと不格好に見えます。
想像より良かったのは、ワケあって1年くらい使用しなかった時に、電源ボタンを押したら起動できました。
ジンバルカメラも何台か買ったりしたのですが、自然放電しやすい機種もあるのですが、意外と普通に起動でき、もちろんバッテリー残量は減っていたので充電しました。
その後初期化したら、普通に使用できるようになりました。 長期間使用していないと電源起動できても一部機能がおかしな点があるので、初期化するのがお勧めです。
後は純正のオプションの広角レンズが高いので、アフターマーケット製のを買いました。 ケラレは出ない感じですが、正直これは買わなくても良かった気がします、
買って使ってみて、値段なりの性能と言いますか、特に専門知識のない人でもそれなりに良い映像が撮れる感じがあり、気に入っています。
マイクを使うアダプターの脱着が固いので1度取り付けるとそのままケースに週のしますが、もう少しはみ出さない方が良い気がします。
ただ、他のジンバルカメラも持ってますが、ケースは純性で安心感は高いです。
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45位 |
82位 |
4.16 (76件) |
1120件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
4K |
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10m |
○ |
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116g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。
- ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。
- 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「GoPro Hero 9 と比較して」
「GoPro Hero 9 と比較して」
釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。
定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、
中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。
【デザイン】★★★★★
シンプルで機能的なデザイン。
【画質】★★★★☆
GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。
【操作性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。
【機能性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。
【バッテリー】無評価
モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。
【携帯性】★★★★☆
十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。
【液晶】★★★★☆
GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。
【音質】★★★★☆
特に不満無し。
【満足度】★★★★★
中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、
十分使える性能で、コスパ最強でした。
もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。
5雑に使える旅カメラ
【デザイン】
最新モデルと比較しシンプルな形状でよい
【画質】
やはり3世代前なので、比較すると気になるが、
メモとしての動画というか、クリップ撮影などには
全くの問題はなし
【操作性】
こころなしか最新モデルよりも動作が軽い?
【機能性】
タイムラプス他の機能は使用していない。
【バッテリー】
40分程度で切れてしまう。
スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。
【携帯性】
このサイズ感は最高。
またカバーをつけても大きくならないのが良い。
【液晶】
前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、
画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。
裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。
【音質】
お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。
【総評】
サイズ感と機動性が最高。
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131位 |
95位 |
3.91 (2件) |
0件 |
2017/3/30 |
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60分 |
2m |
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○ |
85g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 360度撮影の魚眼レンズ搭載の全方位型アクションカメラ。
- 2448×2448画質で最大30fpsの動画撮影が可能。800万画素の静止画撮影にも対応。
- 無料アプリ「XDV360」でスマートフォン操作できるWi-Fi機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5面白そうなので買ってみました。
【デザイン】
この手のカメラでは普通だと思います。可もなく不可もないです
【画質】
アクションカムをほぼ使ったことがなく、大型センサーのカメラしか使ったことがないのでどうしても汚いと感じてしまいますが、youtube上にあるアクションカムで撮られた動画と比較した場合はリコーのthetaより少し画質が悪いように感じました。
【操作性】
4つのボタンで操作するためシンプルです。
【機能性】
カメラの機能自体はタイムラプス、ループ録画、スロー撮影です。スローは最高が1440p 60fpsで、1440x1440の1:1かつ60fpsなので画質も微妙で、スローなのかも微妙です。
【バッテリー】
1時間持つかどうかでした。
【携帯性】
アクションカムなので小さいですが、ふたが外れやすく、出目金な為少し持ち運びずらいかもしれないです。
【液晶】
可もなく不可もないです。
【音質】
使っていないので無評価です。
【総評】
360度カメラに興味があり、買ってみて面白かったのでよかったのですが、次は半天球ではない全天球がほしくなったのでtheta買えばよかったかなと若干公開もありますが、性能的には満足です。
3遊びで使う分には十分、レンズカバーは意味がない。
【デザイン】
可もなく不可もなく、ごく普通のデザイン。
【画質】
有名メーカーの画質を求めな変えれば、十分。
【操作性】
ボタン4つのみ、アプリ使用でスマホから映像見ながらコントロール可能。
【機能性】
タイムラプス・ループ録画・スロー・ドライビングモード(ドラレコ?)。
【バッテリー】
1000mAh
【携帯性】
レンズカバーが固定不可、カバーの意味なし使用。
【液晶】
ドットのモノクロ、文字のみ。
【音質】
未使用。
【総評】
マウントネジ穴もあり、半球360、上を向けて簡易防犯カメラや自転車のドラレコに便利、某電気屋さんで処分価格だったのでお遊びで使うには十分楽しめる、映像制作やスポーツ動画などには向かない。あくまでおもちゃの延長。
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150位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/25 |
- |
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20g |
【スペック】 内蔵マイク:○
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118位 |
95位 |
3.20 (7件) |
40件 |
2017/2/23 |
2017/5/26 |
4K |
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○ |
○ |
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【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 本体の前後に画角が異なる2種類のレンズを搭載し、1台で360度全天球撮影が可能な4K対応アクションカメラ。
- 撮影モードは、2つの広角レンズを使った「VRモード」、画角155度のレンズを使った「FRONTモード」、画角235度のレンズを使った「GLOBALモード」の3種類。
- 2mの耐衝撃性能、IP6X相当の防じん性能、IPX5相当の防滴性能、-10度までの耐低音設計が施されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4THETA SCからの乗り換え
THETA SCとの比較になっちゃいますが、
迷っている方の参考になればと思います´`*
【画質】【音質】
4kだけあってやっぱり良い
音も、詳しくはないが綺麗にとれている
Kodak PIXPRO 4KVR撮影↓昼
https://youtu.be/fCVxnbHvaiM
夜↓
https://youtu.be/Nd4-Azur02A
THETA SC撮影↓
https://youtu.be/hJiovV-XOTI
【操作性】
三脚つけずに本体のみだと、シャッター押すと手が写り込む
THETAは手持ち部分が有るのでそんなに気にならない
【機能性】
保存がmicroSDなのが◎
レンズも傷付いたら変えれるのが◎
防滴なのも◎
THETAも多少の雨・雪なら耐えていたが、プールで使う気にはなれず…
ちなみに…数ヶ月使ってアプリとの連動が悪くなり、初期不良?で修理願いをしたところ、再現不可として返ってきた
が、レンズの傷は治ってた(笑)
その後順調にアプリと連動している◎
【バッテリー】
予備のバッテリーパックがあるので気にせず使える
ただ、台湾にて本体使用で充電出来ず
バッテリー充電器を持って行ってなかったので
手持ちのモバイルバッテリーで充電
【携帯性】
小さくて良いが、ゴロンとしているのでポケットに入らないのが残念
THETAはスマートだったので…
【総評】
THETAが4KじゃなかったのでKodakに乗り換えましたが、4Kのシータが出た今、揺れています(笑)
でもやっぱり、バッテリーと保存容量を考えるとPIXPROでいいかな〜
防水ケース、いつ出るんだろ。待ちわびてるんですが
4再現性の低いトラブルはあるものの、なんとか使えそう。
雨天以外の車外車載カメラにも使える可能性を考え、KeyMission360と比較してマイク端子が有ることを選択理由として購入しました。
先日ファームウェア書き換えも無事終わり、ただいまTEST撮影を繰り返しています。
Youtubeに動画を置いておりますので、お暇があればどうぞ。→ https://youtu.be/wTMSRlOlZlU
【デザイン】
レンズプロテクターが非常に目立つデザインで、一目見たら特殊カメラだとみなさん分かるようで、トヨタ車体のコムスという電気自動車に積んで走り回っているのも相まって、コンビニ駐車場で必ず声を掛けられます。すっきりとした白ボディでなかなか良いです。
【画質】
基本的に3840x1920の24fps撮影でしかまだしておりませんが、VR動画撮影入門用としてはこんなところではないでしょうか?
現在、PIXPRO 360 VR Suiteでスティッチ処理後、Adobe Adobe Premiere Pro CC 2018で編集、VLC Media PlayerのVer1.3 Preview版
でチェックの後、YoutubeにアップロードするためにSpatial Media Metadata Injectorでメタデータを書き換えてアップする、という手順を踏んでいますが、工夫次第だと思います。FHDの通常動画として見ると価格の割りに画質は悪い、という評価になってしまいますが、
360°動画なので、そこに価値を見出す方なら、編集作業で有る程度な画質にできる素地はあると思います。
VR360°撮影では手ブレ補正が効かないはずなのですが、設置場所が良かったのか、あまり激しいブレを感じることは今のところ、ありません。白潰れ、黒潰れはけっこう出ます。PIXPRO 360 VR Suiteでのスティッチは付属機能とはいえかなり良いと思えるのですが、強い光源がフロントかリアのレンズどちらかに偏ると、スティッチ調整でフォローできないほど色差が出ます。フロントより広角のリアカメラレンズの設計の所為かと。これはどうしようもありません。
Youtubeにそのままアップロードして再生すると、初見、相当にノイズの多い、ぼやけた映像になりますので、ノイズ処理とシャープネスを入れる編集処理は必須かと思います。
【操作性】
本体そのもののボタン操作はすこしクリック感にキレが無く、操作ミスが出て使いにくい印象があります。
本体側の操作ボタンは4つしかありませんが、一応設定項目全ての項目の操作が可能です。Wifiの端末アプリでしか設定できないというような欠陥仕様ではありませんが、車載で走行中の動画撮影という状況、基本的にすべてWifi端末でのワイヤレス操作になります。私はタブレット端末で操作していますが、再現性の低い接続トラブルが出つつも、フル設定可能なので困る事はありません。本体よりはるかに使いやすいです。フリーのWifiスポットなどの干渉かどうかわかりませんが、コンビニなどのフリースポットを端末で使用可能にしていると、突然切れたりはします。
※撮影したVR動画が突然止まって音声だけ録音され続ける現象が過去約60ファイル中、2個ほど出ました。原因不明。モバイルバッテリー電源からの給電による長時間設計外撮影の影響かも?
4GBファイル毎の分割で8分45秒のファイルがMicroSDに記録されていきます。
撮影前のアングルや露出設定時は割とキレイなモニタリングができますが、撮影中のリアルタイムモニタの描画は1-2秒遅れで、画質判断不可能な映像ですので、走行中レンズが汚れてきても確認できません。こまめにレンズカバーを拭く作業を入れましょう。
360°VR動画撮影システムとしては、相当廉価な機材です。FHDで見ても満足の行くレベルのVR動画はおそらく4k60fps以上の撮影能力が必要だと予測しますので、価格なりのちょっと上ぐらいの画質でおおむね満足しています。
【機能性】
必要十分。撮影設定のバリエーションも十分かと。ただ、せっかくフロント、リアとも同一のCMOSを導入しているのに、レンズのイメージサークルが違い、撮影できる画面解像度も大小に分かれ、かつ撮影FPSの最大値が前後固定、少し惜しい気がします。
そこは価格が価格なので仕方ないかと。
【バッテリー】
Wifi使用の所為か、おおよそ1時間半ほどでバッテリーを使い果たします。予備は必須。USBから撮影中でも給電可能なので、予備のバッテリーも準備はしていますが、基本的にモバイルバッテリーからUSB給電で使用しています。
【携帯性】
約6cm角の、まさにサイコロですので、薄いバッグに入れることは無理です。付属ポーチに入れてバッグにぶら下げという感じ。
一眼レフの広角レンズ本体一個分といった感じです。大きさの割りには少し重い感じがします。でも、まぁ、私の場合ですと車載して付けっぱなしで走行するのが当たり前なので、問題ありません。
【液晶】
撮影画面を表示する液晶はもちろん付いてません。メニューは可も無く不可もなく。
【音質】
低音フィルター内蔵ですが、風切り音はすぐに入ります。せっかくのマイクロホン端子ですので、私は外部マイクを使用しています。
ステレオマイク端子ですがVCE 2.5mm オス- 3.5mmの変換が必要です。御注意を。
【総評】
VR動画入門・・・趣味としては少々お高い気もしますが、価格以上に本当に多機能で、遊び道具としては一級品。
この手のカメラはもっと増えてほしいですね。今後のVRカメラも期待大です。
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131位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
2026/5/14 |
4K |
76分 |
10m |
○ |
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39.1g |
【スペック】 内蔵マイク:内蔵マイク×2 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ 耐低温性能:-20℃
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![Insta360 GO 3 Sport Kit (64GB) [アークティックホワイト]](https://gd.image-qoo10.jp/li/061/853/7471853061.jpg) |
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105位 |
95位 |
4.31 (2件) |
70件 |
2023/12/12 |
2023/6/27 |
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170分 |
5m |
○ |
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35.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 簡単に2.7Kの超広角POV撮影が可能な小型アクションカメラ。「FlowState」手ブレ補正により、安定した映像が得られる。
- 付属のアクションポッドを使用することで、より多くの撮影が可能。アクションポッドはIPX4の防水性能を備え、雨や水しぶきを防ぐ。
- 2つの内蔵マイクを搭載し、鮮明でクリア、没入感のある音声を実現。クイックリリースマウントを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初にカメラを外し、裏のシールをはがす必要あり
一番初めに小型カメラを外して裏のシールをはがす操作をしないとつながらないのですが、マニュアルのなかにその作業がなく、「接続中」が出続けて少し混乱しました、それ以外は小さく画質もよく満足しています。
4なかなか面白い
一つ前のモデルでお安くなっていたので購入しました。
【デザイン】
独特な形です。
【画質】
十分綺麗だと思います、当方の使い方なら問題ありません。
暗所は苦手ですね。
【操作性】
多少の慣れは必要ですが、こんなもんですかね。
【機能性】
ドックからカメラを外せたり、他のアクションカメラとはやや違います。
【総評】
本商品はクイックリリースマウントが付属しているモデルになります。あれば断然に便利です。
またカメラ単体なら小さいので、取り付ける所の自由度は高いです。
ただ、今買うなら後継モデルのほうが良いですね。
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![Insta360 Ace Pro 2 ストリート撮影ミストキット [アークティックホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791643.jpg) |
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138位 |
95位 |
- (0件) |
174件 |
2026/6/26 |
- |
8K |
180分 |
12m |
○ |
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【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/2/18 |
- |
フルハイビジョン |
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36g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 手のひらサイズながら4K画質でタイムラプス撮影と静止画撮影ができるミニカメラ。フルハイビジョン画質で動画撮影も可能。
- 野球ボールよりも小さく、重量はわずか36gと持ち運びに便利。IPX5対応の生活防水タイプ。
- Wi-Fi機能を搭載し、タブレットPCやスマートフォンで録画映像を視聴でき、カメラ設定も行える。
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186位 |
-位 |
3.40 (7件) |
4件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
フルハイビジョン |
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10m |
○ |
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92.4g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 堅ろう、小型、完全防水のアクションカメラ。直感的なタッチスクリーンを採用し、スワイプとタップだけで撮影できる。
- フル HD ビデオを撮影でき、長時間の変化を短縮した動画に変換してシェアするタイム ラプス ビデオにも対応。
- 10MP写真を撮影可能で、連写モードなら1秒間に15枚の写真を撮影。ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー、音声コントロール機能も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯との連係が良い
携帯との連係も優れており、申し分ないです。
マニュアルがなく少し手こずりました。
5よくできています
【デザイン】
コンパクトなミニマムデザイン。
【画質】
きれいです。1920*1080の60または30フレームで問題なく撮影できます。1440*1080でも撮れます。
【操作性】
シンプル。説明書なくても大丈夫です。
【機能性】
別途、外部マイクは使用できないようです。
【バッテリー】
購入したばかりの現在は150分くらい持ちますが、経年劣化などを考慮すると120分程度と考えて使うのが良いかと思います。給電しながら使うことを前提が良いです。フタは取り外せるので別途ハウジングは不要です。
【携帯性】
手のひらサイズ。問題ないでしょう。
【液晶】
液晶画面の操作性はややモッサリ。ワンテンポ遅れて動きます。
【音質】
良く撮れてはいますが、音質を求める方には不向きです。
【総評】
2万円で購入できるGoProとしてオススメ度は高いです。
最新の手振れ補正機能はありませんが、かなり手振れは吸収してくれます。
HERO5以前の機種なら乗り換えたほうがよいと思えるレベルでした。
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153位 |
-位 |
4.39 (21件) |
324件 |
2014/2/19 |
2014/3/14 |
フルハイビジョン |
120分 |
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○ |
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67g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高ですね!
激しい動きの動画や風きり音などの多い撮影などにとても適しています。さらに、新機種の200VRは、ブレ補正が、一段と改善されているようで、進化が素晴らしいです。
5GoProと迷いましたが、こちらにして良かった
多少甘いかもしれませんが、総合評価は5です。
音質も思った以上に良いです。
京都旅行でスナップ動画しましたのでご参考にしてください。
手振れ補正はOFFで、広角170です。
オプションのソニー ハードレンズプロテクター AKA-HLP1を装着。
http://youtu.be/iz7c9PpcfnA
http://youtu.be/qjgZ-dC6o4M
http://youtu.be/ZhFX2TK8JnI
オプションのソニー ハードレンズプロテクター AKA-HLP1はあった方がいいと思います。
が、価格が高いことと、傷付きやすいことが難点です。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00IJ296EW?psc=1&redirect=true&ref_=oh_aui_detailpage_o09_s00
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91位 |
-位 |
4.00 (6件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/7 |
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170分 |
5m |
○ |
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35.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、多彩なアクセサリーでハンズフリー撮影ができる小型アクションカメラ。
- IPX8の防水機能により水深5mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState」手ブレ補正と360度の水平維持機能に対応。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。タイムシフト、スローモーション、タイムラプスなど多彩なモードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4楽しめる小型カメラ!ブラックも良いですよ♪
【デザイン】
とても小さくシンプルです。カメラを取り付けても外しても使えるまとまったデザインです。いろいろな使い方が想像できて楽しいです。
【画質】
このサイズ感で満足できる高画質です。4k以上を求める方には物足りないかもしれませんが、私の使い方なら十分キレイです。暗い所、夜間には弱いです。
【操作性】
本体も画面も小さいので使いやすいとはいえませんが、小さいわりに使いやすいといった感じですね。ボタンも少なくシンプルでわかりやすいです。
【機能性】
カメラを外して面白い映像も撮れるし、取り付けてバッテリーも安心な長めの撮影もできます。自撮りするために画面の向きが変わるのも便利です。撮影画角も選べてかなりの広角もいけますし、手振れ補正もなかなか強力で安心です。
【バッテリー】
まだ購入してから長時間撮影はしていないので無評価です。バッテリー交換は出来ませんが、短時間を沢山撮る人なら、すぐに充電すれば良いのでそれほど困らないと思います。
【携帯性】
とにかく小さい、使いやすいがGOシリーズの魅力ですね。良い意味で小さすぎて、落としたり、無くさないように気を付けます。
【液晶】
屋外でも十分に見えます。タッチパネルは画面が小さくても使いやすいインターフェイスです。ただ慌てて撮影開始しようとすると、つい画面をさわってしまい、設定が変わってしまうので、そういった時は画面オフにしています。
【音質】
普通に聞ける音です。サイズのわりに良い音だと思います。外部マイクは接続できません。
【総評】
GO3は以前からある製品ですが、新色のブラックが発売されたので購入しました。とても良い色です。ホワイトよりは目立ちにくいのが気に入りました。色は好みで選ぶのが良いと思います。暗い所にもう少し強くなれば更に完璧ですね。
4普通のアクションカムにはない気軽さと使い道
カメラが分離する上に、いろいろなオプションが付いていて面白いアクションカメラです。画質は4Kアクションカムと比べると1ランクは落ちる上にどうも暗めの映像ではありますが、分離したわずか35gの小型軽量カメラ単体で、1440p/50fpsの動画を最長30分連続撮影できるのはとても便利ですね。ちなみにカメラ単体でバッテリは40分程度もちますし、バッテリーが切れてもドッキングさせたら自動で充電されるので使い勝手も良いです(3回くらいカメラをフル充電できます)。
使い方はまさに人それだと思いますが、自分の場合は胸につけて手元の作業風景を撮影するのにとても便利だと思いましたし、散策中のスナップ動画を撮るのも良いと感じました。液晶画面も360R/RSなどと比べてわりと大き目なのでも操作がやりやすく、180度動かせるのでカメラを合体させたまま自撮りにも使えます。4Kじゃなくていいのなら、これ1台だけでも様々な用途に使える面白いアクションカムだと思いました。
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![Insta360 Ace Pro 2 ポケットプリンターキット シングルバッテリー [アークティックホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791642.jpg) |
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123位 |
-位 |
- (0件) |
174件 |
2026/6/26 |
2026/6/25 |
8K |
180分 |
12m |
○ |
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【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
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